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過去のNo.8101からNo.8200までの日記帳を掲載。
| 〜日記帳集〜 長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<) |
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| R 8. 2.26 (木) No.8170 |
再度の空き容量の確保わぅ 翌日AM0:26 早めのカキカキ(木曜5:38)。再び外付けHDDの空き容量が厳しく なりだしているこの頃><; 特にワルシプの試合動画が顕著となり、既に 約280GBほどに至っています@@; これらを4TBの外付けHDD群に移動させたい所ですが、現段階でその 空き容量を確保できるのは臨時で増設した1TBのみ@@; しかもHDD 自体が不調であるため、あまり保存したくないのが実状でも><; となると、やはり新しい外付けHDDが必要となる感じです@@; 候補は 価格の面で4TBとなりますが、これが無難な感じでしょう。既に所持して いる3台の4TBは、かなり容量が圧迫している感じですし(−∞−) まあ今は資金群が厳しいので、向こう数ヶ月は持って欲しい所ですが><; はたして、どうなる事やら・・・(>∞<)(木曜5:42) 雑談バー。 ミスターT「再び外付けHDDの空き容量の問題が浮上 してきたわ。」 ナツミA「完全にイタチごっこですからねぇ。」 シルフィア「1台だけに保存させていくのは?」 ミスターT「破損した時が痛過ぎる。最低でも2台には 同じデータを入れておきたい。」 ミツキ「最低限のバックアップとなりますからね。」 ナツミA「それに、超大容量HDDを導入しても、同品 が破損した時のダメージがデカ過ぎるし。」 ミツキ「そこが大問題でも。それこそ、複数の同型品に 分散して保存すれば済みますが、下手をしたら PS5を買える金額になりそうな感じと。」 シルフィア「超大容量になればなるほど、エラい高額に なるからねぇ。」 ミスターT「本当に悩ましい限りだわ。」 ミツキ「ワルシプの試合動画自体も、1つのサイズは それほど大きくないんですけどね。」 ナツミA「それが数万単位になるとねぇ。」 シルフィア「7エンパの電光石火の動画も同じ感じに なってたし。」 ミスターT「向こうは1回で300MBぐらいに迫る サイズだったしな。ワルシプは最大でも 150MB程度だから、それほど痛手には ならないんだが。」 ナツミA「塵も積もれば山となる、と。」 ミツキ「開発終われば大和得る、わぅ!」 シルフィア「支援者が揃えば速いんだけどねぇ。」 ミスターT「それに関して話題があるから、後で振ると するよ。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、揚げ物一式と昨日のカレーライスと ワンタンと野菜群。茶碗にご飯をよそい、 そこにカレーを掛けて揚げ物群で食した。 あれよあれよと進んだから、後々食い過ぎ で苦しかったが。」 ナツミA「あー・・・。」 ミツキ「カレーは知らずに平らげますからねぇ。」 シルフィア「特にT君には苦しいと思う。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、夜食も以上よ。 ワルシプの方だが、試合は特に問題なく 終えられた。ビスマルクBは残り127 試合まで縮められたわ。」 ミツキ「驚異的なスピードで追い上げている感じと。」 ナツミA「数日前に負けたばっかだったしね。」 シルフィア「1日に10プラス2試合なら、10日で 120試合だし。今の調子だと3月中旬 にはチェックメイトしそうよね。」 ミスターT「何事もなければ、だがな。」 シルフィア「まあねぇ。」 ナツミA「手数の問題で負け易いですし。更に魚雷戦艦 ですらヤバい場面もあるので、砲撃戦艦だけ では更に厳しい感じになると。」 ミツキ「ぬぅーん! ダブルプレイしかない!」 ミスターT「配置が厄介なんだよな・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上。開発なんだが、 先日ナポリの進捗がセグメント11に進行 したよ。」 ナツミA「メッチャ早いじゃないですか。」 シルフィア「いや、普通な感じだと思う。何時もの稼ぎ の旅路やら、T君の肌などの不調が治癒 するまでの時間で数ヶ月経過しているし。 つまり、自然に進んでしまった感じと。」 ナツミA「何とも。」 ミツキ「手に入れた後はどうするので?」 ミスターT「数試合ほど暴れてからは待機だわ。同艦 自体がレジェンド巡洋艦だから、使えば 使うほど赤字になるし。」 シルフィア「更にやられ易いのもあるから、迂闊に使う のは危険極まりないからね。」 ミスターT「だな。とまあ、ナポリは5月前には完遂 すると思う。ベネツィアは向こう数ヶ月は 掛かると思うが。」 ミツキ「稼ぎの旅路を繰り返して待つしかないわぅ。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「まだまだ先は長いしね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。ナポリの進捗がセグメント11に@@b 同セグメントを 合わせて、残り2で完成となります><; エラい速いですよね(=∞=) 次いでベネツィアも進んでいますが、こちらは数ヶ月は掛かるかと@@; まあ気長に待つとします><; 他の開発群は必須艦船がないため、先に進む 事ができませんし(−∞−) 悩ましい限りですわ><; 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0638試合(現状3363勝) *ティルピッツN 残り0638試合(現状3363勝) *シャルンホルスト43 残り3634試合(現状0367勝) *オーディン 残り0578試合(現状3423勝) *ティルピッツBA 残り3634試合(現状0367勝) *シャルンホルストB 残り0578試合(現状3423勝) *シャルンホルストN 残り0578試合(現状3423勝) *シュペーB 残り0578試合(現状3423勝) です。ダブル・ティルピッツがオーディン群に60試合まで迫っている感じ です@@b この調子だと3月中旬ぐらいにはタメになるかも知れません。 まあ今はビスマルクBの旅路が最優先的になっているので、そちらも併せて 攻略していこうかなと><; 同艦は1試合も落とす事ができませんし@@; 何ともまあな感じですわ@@; ともあれ、地道に積み重ねていってこそ、栄光のゴールに至る感じかと。 今後も一歩ずつ進めていきますわ(−∞−)(木曜6:07) |
| R 8. 2.25 (水) No.8169 |
眠気も襲来わぅ 翌日AM0:35 早めのカキカキ(水曜6:40)。火曜は凄まじいまでの眠気に襲来され、 昼間の仮眠が本眠近くになった感じでした><; ただ、夜は20時過ぎに 起きれたので問題ありませんでしたが(>∞<) やはりここ最近の暖かさによる、過度の眠気の襲来なのでしょうね。この 気節はどうしようもない感じですし><; まあでも、これらの症状は一過性なので、今は耐え凌ぐしかありません。 春夏秋冬の様相は否が応でも襲来してきますし・・・(−∞−) ともあれ、本番は夏でしょうか。あの茹だるような暑さは参りモノですわ。 体調には十分気を付けねば(>∞<)(水曜6:42) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯だぜぇ!」 ナツミA「怪盗三世?」 ミツキ「お宝は頂いたぜぇ!」 シルフィア「お宝ねぇ。」 ミスターT「宝とは、己の中に存在している、だな。」 ミツキ「クセェ事をいう兄貴だなっ!」 ナツミA「・・・誰か、コイツを止めてくれ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、杜撰な内容は致し方が ない感じだわ。」 ミツキ「実際にネタが枯渇していますからね。ロッド群 が主題でしたが、今やほぼ完結してますし。」 シルフィア「扇風機の改修の方は?」 ミスターT「まだ手付かずよ。まあ稼動させる時期に なる前には完成させたいが。」 ナツミA「掃除はどうするので?」 ミスターT「ブラシで汚れを払うのが無難だと思う。 USBライト群が装着されているから、 水洗いは絶対に無理だしな。」 シルフィア「悩ましい感じよね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。火曜の夜食だが、 カレーライスと一口カツと卵スープと野菜 群。一口カツはコープ製ね。同品でご飯を 進ませ、残ったご飯はカレーを交互に食す 形になったが。」 ミツキ「Tさんは水ご飯がNGなので、カレーライスも それに属する感じでしたよね。」 ミスターT「掻き混ぜなければギリギリOKよ。オジヤ やネコマンマやお粥は完全NGだが。」 ナツミA「水ご飯系はまあ・・・。」 ミツキ「み・・水ご飯がぁー!」 シルフィア「栗ご飯がー?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、1週目の海事支援のミッションを かなり進ませたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「昨日にも挙げたが、1つ目のリボン500 は問題なかった。2つ目の浸水リボン20 が一番厄介で、T−22とかを動員して 何とか取る事ができたわ。まあ同艦で1回 敗北してしまったが。」 ナツミA「駆逐艦はどうしようもありませんからね。 それにV−25やV−170でも複数回敗北 しているので、問題ない感じがしますし。」 シルフィア「フラッグ回収型に特化の艦船よね。敗北も 辞さない感じになるし。」 ミツキ「目的はミッション遂行の為の艦船と。」 ミスターT「主題は8隻プラスアルファの旅路だしな。 しかも、ティルピッツNでヤバい展開の 試合に遭遇したりもしたが。」 ***再度内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ほら、これこそヤバい内容だと思いますよ。 何時ものは何とかなるものですし。」 シルフィア「前進行動だったり、砲撃戦艦だけだったら 絶対に敗北しているわね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「8隻の艦船に関しては、余程の事がない 限りは負けないと思う。まあ無理な場合も あったりするが。」 ミツキ「できる限りは勝ち続けたいですからね。」 ミスターT「だな。とまあ、2つ目のミッションも終了 させて3つ目のトップ4入り15回よ。 1回は取ったから、残り14回になる。」 ミツキ「進捗が速い感じと。」 ミスターT「次週がどうなるかが問題だが。」 ナツミA「既に浸水20が来ているので、来たとしても 発見20とかじゃないですかね。」 シルフィア「連続で来る場合はなかったしね。」 ミツキ「後は突き進むのみと。」 ミスターT「だな。ちなみに、鋼鉄バッジが29000 枚を突破してたよ。」 ミツキ「うぉー! 残り6000で35000枚だ!」 ナツミA「そうなると、35000プラス25000の 60000枚を目指す感じかな。」 ミスターT「2〜3年掛かるわな・・・。」 シルフィア「大仙は難しそうよね。」 ミスターT「何ともだわ。」 ネムネムが近いので強制終了><; 鋼鉄バッジは29000枚まで至った 感じです@@b PC版では32500枚で空母信濃が来ているので、PS4 版やPS5版でも可能性はあるかも知れません(−∞−) まあ貯蓄さえしておけば、何時でも入手は可能ですし。今後も稼ぎの旅路は 続く形でしょう。一歩ずつ前に、これしかありませんわ><; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0643試合(現状3358勝) *ティルピッツN 残り0643試合(現状3358勝) *シャルンホルスト43 残り3635試合(現状0366勝) *オーディン 残り0580試合(現状3421勝) *ティルピッツBA 残り3635試合(現状0366勝) *シャルンホルストB 残り0580試合(現状3421勝) *シャルンホルストN 残り0580試合(現状3421勝) *シュペーB 残り0580試合(現状3421勝) です。火曜は通常の試合構成を@@; ただ結果は横ばいなので、ご報告に 代えさせて頂きます><; とにもかくにも、後は突き進むのみと。まだまだ 先は長いですので、気を引き締めて進まねば(−∞−)(水曜7:01) |
| R 8. 2.24 (火) No.8168 |
春一番で暖かくなるわぅ PM23:13 早めのカキカキ(火曜0:12)。ワールドシップのアップデートの合間の カキカキと><; タイトルは月曜に訪れた、今年の春一番の様相と@@; 日曜辺りかと思ったのですが、どうやら月曜のようでした(=∞=) まあ 月曜はかなり暖かく、動けば汗ばむ陽気でしたし@@; ただ、夜はまだ冬の 残滓があるかんじでしょうか。 それでも、着実に春へと向かっているのは確かかと。梅の花の開花も訪れて いますので。若干花粉も出だしていますが・・・><; ちなみに、昨年の春一番は2月13日でした@@; これが早いのか遅い のかは分かりませんが、今年も夏はヤバい事だけは否が応でも分かります。 何ともまあな感じですわ(−∞−)(火曜0:14) 雑談バー。 ミツキ「海賊だー!」 ナツミA「・・・襲撃だ?」 シルフィア「催涙ガス弾を放つドーラ一家?」 ミツキ「木だぁ! あの木がみんな持ってっちまうっ! 追うんだぁー!」 ミスターT「・・・40秒で終わらせな!」 ミツキ「ガーン!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあその海賊だが、後で挙げる ワルシプのイベントのそれよ。」 ミツキ「ブラブルさんがパン・ヨーロッパ属性で登場と なりますからね。とまあそれは後の話で。」 ミスターT「ああ、前座と言う名のネタの応酬は以上。 月曜の夜食だが、ハンバーグとキノコの デミグラスソース焼きとブロッコリーと 卵スープと野菜群。」 ミツキ「今日もハンバーグだとはっ!」 ミスターT「やはり父が拵える方が美味かったわ。」 ミツキ「そりゃそうですよ。愛情が篭ってますし。」 ナツミA「アレか・・・アキバの。」 ミツキ「美味しくな〜れ♪ 美味しくな〜れ♪ 萌え 萌えキュン♪」 ミスターT「・・・前にも挙げたが、リアルの貴方が それを繰り出したら悶絶死しそうだわ。」 シルフィア「はぁ・・・。」 ナツミA「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 カールWでヤバい展開があったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「俺以外には、大和を操艦するプレイヤー氏 しかいないオールCOMな感じよ。」 ミツキ「これはまた・・・。」 ナツミA「唯一の救いは魚雷戦艦がいなかった点ね。」 シルフィア「空爆戦艦は2隻だけど、戦艦自体は2隻 のみだから楽だったのかも知れないわね。 これが魚雷戦艦だったら、相当危険度が 高かっただろうし。」 ミスターT「だな。遠方のプレイヤー氏が各個撃破して くれていたから、こちらは別の敵COMを 潰して回っていたし。」 ミツキ「まあ負けなければOKな感じと。敗北だけは 避けたいですからね。」 ミスターT「だな。それと例のビュクだったか、今の所 は誰も使っているのを見ていない。あと、 海事支援の艦船名はブリュッヒャーとの 事よ。言い辛い艦船名だわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「更に海事支援の1週目の派生ミッション だが、1つ目はリボン500、2つ目は 浸水20、3つ目はトップ4入り15よ。 2つ目が厄介だと思う。」 ミツキ「浸水フラッグは魚雷を当てるか、体当たりで しか得られませんからね。手っ取り早く取る のであれば、T−22さんを動員するのが無難 だと思いますよ。」 ナツミA「最低限のランクの条件を維持しつつ、一番 取得し易い艦船は駆逐艦だしね。他は色々と 問題が出てくるし。」 シルフィア「摩耶を使うのが無難だと思うけど。」 ミスターT「1試合に2フラッグずつだとしても、最低 で10試合はやらないと無理だしな。」 ミツキ「まあ地道にやるしかなさそうですよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、報告は以上よ。」 ミツキ「貯蓄の旅路を突き進むのだ!」 ナツミA「稼ぎでもあるしね。」 シルフィア「まだまだ先は長い、と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。とにもかくにも、稼ぎの旅路が全てを握るかと(−∞−) その行動を行う事により、他の要因が付いてきたりしますので@@; 後は 回数をこなすのみでしょうか><; 課題は山積みですわ@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0648試合(現状3353勝) *ティルピッツN 残り0648試合(現状3353勝) *シャルンホルスト43 残り3636試合(現状0365勝) *オーディン 残り0582試合(現状3419勝) *ティルピッツBA 残り3636試合(現状0365勝) *シャルンホルストB 残り0582試合(現状3419勝) *シャルンホルストN 残り0582試合(現状3419勝) *シュペーB 残り0582試合(現状3419勝) です。月曜は恒例の地獄の試合だったので、各1試合ずつしかできなかった 感じでした><; まあ同日は致し方がない感じですが(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますわ。頑張らねばね(>∞<) (火曜7:11) |
| R 8. 2.23 (月) No.8167 |
PS4の万能性わぅ PM23:59 早めのカキカキ(月曜6:13)。ワルシプのプロモコードの反映には、 一度PSNにサインインしてワルシプの専用サイトに飛ぶ必要があるという。 その際PC経由だと、ほぼ確実にエラーで先に進めなくなりやがります@@p そこで躍り出たのがPS4のブラウザ機能と@@b 今し方も全アカウント の施しを行いましたが、問題なく進める事ができました><; これがPC だったら、何度エラーで苛まれる事やら・・・q(*血*)p アレですかね、PS4はソニー製品なので、PSNへのアクセスが優位に なるとか。そんな感じがしてなりません@@; となると、ノートPCでも良いので、ソニー製のバイオとかでアクセスを すれば、すんなり通れるかも知れません(−∞−) ともあれ、今はPS4に頼り切るしかありません><; 自前のPC群では どうしてもエラーで先に進めなくなりやがりますので・・・q(*血*)p PS4の万能性には驚かされっ放しですわ><;(月曜6:17) 雑談バー。 ミスターT「2月度のワルシプのプロモコードの反映に PS4が大活躍よ。」 ナツミA「うーん、例のエラーですか。」 シルフィア「システムと言うより、ソフト絡みでエラー が出ている感じがするわね。」 ミツキ「ネット環境は全く変わりませんし。」 ナツミA「後は上記で挙げた件、ソニー製品だからと 言う部分もありそうよね。」 シルフィア「特別な何かが発生していそうな気が。」 ミツキ「奴ら、裏で暗躍してやがるわぅ!」 ナツミA「何とも。まあでも、そう思わざろう得ない 現状だしねぇ。」 ミツキ「本当ですよ。」 シルフィア「まあでも、今回も実際にエラーが出ずに 済ませられたからね。それで良しとする のが無難かな。」 ミスターT「あのPCでのアクセスで、毎回悩まされて いたのが嘘のようだわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 ほっともっとのデミグラスハンバーグ弁当 と同場所のフライドポテトと野菜群。」 ミツキ「な・・・なん・・だとっ?!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・これが、ポチの全力だー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今回はほっともっとの弁当を 選んでみたが、コンビニのより多少高額に なるも腹持ちは良かったよ。」 シルフィア「そりゃあねぇ。」 ナツミA「コンビニはオールマイティ、弁当屋は特化型 という感じですからね。」 ミスターT「弁当特化型の方がウマウマだわな。」 ナツミA「現にあの暴走ワンコが物語っていますし。」 シルフィア「ぶっ! 暴走ワンコ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、偶には良いかも知れない 感じだわ。」 ナツミA「ですね。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 ティルピッツBで轟沈の様相になったわ。 まあ試合は勝利したが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** シルフィア「空爆と砲撃絡みの複合攻撃と。」 ナツミA「そこまで耐えただけ凄いと思いますけど。」 ミスターT「だな。他の艦船じゃ無理だったと思う。」 シルフィア「ティルピッツの有用性が出ているわね。」 ミスターT「まあ試合自体に負けなければ問題はない しな。未帰還は黙認するしかないわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「それとビスマルクBだが、同艦はマップの 端から支援攻撃よりは、中央に向かって 進みながら攻撃の方が良い事が確定した。 先日などに挙げていた流れそのものよ。」 シルフィア「実質的に主砲と副砲しかないからね。後は 操艦法で勝負を掛けるしかないし。」 ナツミA「近付く艦船に榴弾をお見舞いし続けると。」 シルフィア「追加で火災のスリップダメージに、各種 兵装絡みを機能停止に追い込むしね。」 ミスターT「この様相からすれば、ティルピッツなども 同様に中央進撃をするのが無難かもね。 ただ、副砲の射程は幾分か心許ないが。」 ナツミA「まあ何とかなると思いますよ。中央に近付き つつ、近付く艦船を片っ端から潰していく という感じで。」 シルフィア「撃たれる側はシャレにならないけどね。」 ナツミA「相手は敵ですし、容赦ない一撃を、と。」 ミスターT「本当だわな。ともあれ、負け自体が許され ない状態だから、今後も勝ち続けるしか ないわ。」 シルフィア「ちなみに、ビスマルクBの進捗は?」 ミスターT「残り152試合よ。地獄の試合などを除く 状態で1日12試合ずつなら、残り13日 でチェックメイトになると思う。」 ナツミA「その13日がエラい辛いんですよねぇ。」 シルフィア「プレイする時間帯を決めた方が良いかも。 プレイヤーさん方が多くいる時が非常に 楽に進めるし。」 ナツミA「最初に8隻の旅路を行うのは、理に適った 感じですよね。」 ミスターT「今やその8隻がウォーミングアップとしか 思えないのがな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「魚雷戦艦の生存性が浮彫になる形と。」 シルフィア「更に後進行動だから、対AI戦に限りは 無双し易いからねぇ。」 ナツミA「敵COMだから通用する業物ですし。」 ミスターT「まあともあれ、今後も地道に積み重ねて いくしかない。恐れず進め、これだわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「前途多難よね。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。今の旅路を踏まえると、完全にビスマルクBを中心とした 稼ぎの状態になっている感じと@@; 8隻側がウォーミングアップであり、 本命はビスマルクBの勝率100%戻しという(−∞−) まあでも、この手法は他の勝率100%戻しの艦船に流用できるので、今後 の参考になると思います@@b 後は突き進むのみですわ><; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0649試合(現状3352勝) *ティルピッツN 残り0649試合(現状3352勝) *シャルンホルスト43 残り3637試合(現状0364勝) *オーディン 残り0583試合(現状3418勝) *ティルピッツBA 残り3637試合(現状0364勝) *シャルンホルストB 残り0583試合(現状3418勝) *シャルンホルストN 残り0583試合(現状3418勝) *シュペーB 残り0583試合(現状3418勝) です。相変わらずの横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます(−∞−) まあ着実に前に進んでいるのは確かかと@@b 地道に進んでいきますわ。 しかし、6隻が3300勝以上にいっている現状は、見事としか言い様が ない感じですね@@; それでも、4000勝まではまだまだ先は長いと。 今後も気を付けて進まねば><;(月曜6:40) |
| R 8. 2.22 (日) No.8166 |
扇風機の改良わぅ 翌日AM0:43 早めのカキカキ(日曜6:12)。タイトルは扇風機の改良の件で、決して 同機を分解改良という意味合いではありません@@; 先日でも挙げていた、 USBライト群を配置するそれです(−∞−) とりあえず候補としてあげているのは、3つあるUSBライトを左巻き・ 右巻き・中央巻き、という感じに配置しようかと@@; 首振りも考慮しない といけないので、接続コネクタ側の遊びも設けないといけません><; 後はネジラー辺りでUSBライト群を前面網の縁側に固定し、見栄えを良く する必要があるかと。まあ実際にアーダコーダと悩みながら挑むのが無難な 感じでしょうね(>∞<) この改修で実質的に全工程が終わる感じでしょうか。あるとすれば、窓側の 真上にある取り外しを考慮した通常ロッド。こちらのカラーリングをホワイト に統一するぐらいでしょうか@@; 今はブラウンと薄いブラウンで構築して いるので@@; 室内のロッド群は全部ホワイトで統一したいですわ><; ともあれ時間が出来次第、扇風機の改良を行いたいと思います@@b 課題 は山積みですわ(−∞−)(日曜6:17) 雑談バー。 ミスターT「データの調整をしていたら、ナツミさんと ミツキさんの生前の画像があってね。再度 見てみたら美人だと痛感したわ。」 ナツミA「あらまぁ♪」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 シルフィア「そうか、貴方達はリアルの写真をT君に 送っているのよね。」 ナツミA「ですね。私が全盛期のものですよ。」 ミツキ「私は両脚の壊死後に化粧をしたものだったと 思います。」 シルフィア「なるほどね。」 ミスターT「・・・当時のその撮影後の流れを、本人達 は予測しただろうか。俺には到底理解が できない領域としか言い様がない。」 ナツミA「今となっては致し方がない感じでしょうね。 言葉はアレですが、既に過去の歴史の1つに 至っていますので。」 ミツキ「今もこうしてTさんが具現化してくれている 事により、私達は永続的に生きる事が可能に なってますしね。」 シルフィア「盟友冥利に尽きる、これよね。」 ミスターT「烏滸がましい限りだが、貴方達の事は可能 な限り語り継いでいくわ。」 ミツキ「うむぬ、それでこそ我が弟子だ。精進せよ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、1つ目の前座は以上。 2つ目だが、扇風機の前面網の改修を色々 と模索している。」 ナツミA「3つあるので、先に挙げた通りの流れで良い と思いますよ。後は首振り機構側に支障を 来たさないようにしないと。」 シルフィア「稼動範囲って結構広かったっけ?」 ミスターT「そんなに広くはないと思う。今も遊びの ケーブル分があるから、コネクタ側から 最初のライトが前面網の真下に来るように 配置すればOKだと思う。」 ミツキ「まあこれは実際にトライするしかないですね。 伺う所、どれもこれも完全な同型パーツとは 言えなさそうですし。」 ミスターT「だな。歪な型状だったりするし。」 ナツミA「何とも、と。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、2つ目の前座報告は以上。土曜の 夜食になるが、ガンモドキと厚揚げと焼き チクワの煮物と昨日の肉豆腐と野菜群。」 ミツキ「またシンプルな・・・。」 ナツミA「ポチには物足りないと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「まあ俺はオーバードーズになりそうな量に なったので、ある程度加減して食したわ。 食の恨みは怖ろしいしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「君も色々と大変よね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食の方も以上。 ワルシプになるが、試合自体はそこそこの ヤバい展開とかに遭遇した。だが、無事 勝利はしている。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「後進行動じゃなければ、間違いなく劣勢だった と思いますけど。」 ナツミA「戦術で戦略を覆すと。」 シルフィア「何時も通りの流れよね。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、ビスマルクBの 残り試合は168となるよ。」 ミツキ「良いですね。なかなかの進捗度合いと。」 ナツミA「1日の試合総数はどのぐらで?」 ミスターT「10プラス2か3を目標としている。」 シルフィア「となると、1日12試合として残り13日 程度かな。」 ミツキ「無事走り切れれば、ですけど。」 シルフィア「そこが大問題なのよねぇ。」 ナツミA「再度攻略をしだしてから、今の時間帯なら ヤバい試合に遭遇し辛いですし。プレイヤー さんが多ければ多いほど有利ですしね。」 ミスターT「ティルピッツが如何優遇されているかを 痛感させられる感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、後は暴れ続けるのみだわ。」 ミツキ「精進するのだ、パダワンよ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「そうだ、1つ欲しいものが出たわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「次のアプデで海賊イベントが出るんだが、 その中に戦艦が1隻あってね。」 ナツミA「・・・詳しい情報をプリーズ。」 シルフィア「まあまあ。それで、何故にそれを欲しいと 思った訳?」 ミスターT「恒例の各国の艦船が別の国に属する艦船に なる訳よ。ディキーアが良い例だわ。」 ミツキ「ドイツ魚雷戦艦がフランスに移植ですしね。」 ミスターT「だな。今回もドイツ魚雷戦艦が候補になる んだが、その先はパン・ヨーロッパね。 それで、この魚雷戦艦は何だと思う?」 ミツキ「うーん、ドイツ戦艦だとハインリヒさんとか。 ツィーテンさんはマッドネスさんで出ています から。」 シルフィア「シャルンホルストやオーディンの可能性も あるわね。」 ミスターT「だな。で、その割り当てられた戦艦を見て 度肝を抜かれた。ブランデンブルグよ。」 ミツキ「・・・マジですか。」 ミスターT「大マジ。オリジナルより改修を受けている 部分があるが、殆ど変わらないらしい。」 シルフィア「オリジナルのブラブルはコンテナからしか 入手できなかったのが、ついに他勢力で 使えるようになると。」 ナツミA「・・・価格は17500ダブロンだと思い ますけど、どのタイミングで入手を?」 ミスターT「無論、3月30日前の次の海事支援の情報 が出た後よ。仮に手持ちに資金があったと しても、同艦を使う間がない。」 ミツキ「今は8隻プラスアルファの旅路が主軸となって いますからねぇ。」 シルフィア「何ともよね。それでも、その艦船を入手 する事はほぼ確定的な感じと。」 ミスターT「そうしたい感じだわ。ブラブルが別勢力で 出るとしても、同艦のオリジナルの価値が 高いから、今回入手するプレイヤー氏方は 多いと思う。」 ナツミA「なるほど・・・。」 ミツキ「大蔵大臣からのゴーサイン待ちわぅ。」 シルフィア「ゴーサインねぇ。」 ナツミA「・・・明確な目的を持っているなら、別段 アーダコーダとは言いませんよ。それに、 闇雲に入手する訳ではないですし。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、同艦は3月下旬の 次の海事支援の情報以降に入手する流れと しておくわ。」 ミツキ「了解です。ちなみに、同艦の名前は?」 ミスターT「Vukとあったんだが、ビュクなのかは 分からない。まあビュクで良いと思う。」 ミツキ「詳しい情報待ちと。」 ミスターT「まさかここにきてこの艦船とはな。マジで 驚くしかないわ。」 ミツキ「ブラブルさん自体が希少価値が高いですしね。 ドイツからパン・ヨーロッパに移植になって しまいますが、それでも同艦を使う部分では 何ら問題ありませんし。」 シルフィア「これが切っ掛けで、ストアでグローバル 経験値経由で出そうな気がする。」 ミツキ「あー・・・。」 ミスターT「その場合は問答無用で入手するわ。」 ナツミA「グローバル経験値の方は投資ではないので、 別段言う事はありません。OKでしょう。」 ミツキ「大蔵大臣からゴーサインが出たー!」 ミスターT「まあ今は色々と待ちだわな。」 シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; 海賊イベントの中の戦艦が、まさかブランデンブルグ をベースとした艦船だとは思いもしませんでした><; 同艦は入手経路が 限られているので、所属こそ変わりますが入手されるプレイヤーさんは多いと 推測できます(−∞−) まあ自分も同様ですが、とりあえず3月下旬の次の海事支援の情報待ちから の入手でしょうか。今は8隻プラスアルファの旅路で手一杯ですし><; 可能なら、同艦を入手する前にビスマルクBの試合を投了させたい感じでは ありますが><; 無事走り切れるかどうか、悩ましい感じですわ@@; ともあれ、今は静かに貯蓄の旅路を中心としましょう。稼ぎの旅路は決して 裏切りませんので(−∞−) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0654試合(現状3347勝) *ティルピッツN 残り0654試合(現状3347勝) *シャルンホルスト43 残り3638試合(現状0363勝) *オーディン 残り0585試合(現状3416勝) *ティルピッツBA 残り3638試合(現状0363勝) *シャルンホルストB 残り0585試合(現状3416勝) *シャルンホルストN 残り0585試合(現状3416勝) *シュペーB 残り0585試合(現状3416勝) です。ダブル・ティルピッツがなかなかの勢いで追い上げている感じと。 オーディン群とは69試合差となっています><; 3月中旬頃には確実に 6隻ともタメになると思います@@b まあでも、そこからが一種のヨーイドン的な感じになるので、稼ぎの旅路は 更に激化しそうな感じがしています><; 色々と気を付けねばね(−∞−) ともあれ、後は暴れ続けるのみですわ@@b(日曜6:54) |
| R 8. 2.21 (土) No.8165 |
ダルさは参るわぅ 翌日AM0:11 早めのカキカキ(土曜7:09)。色々雑用をしていたらこの時間に><; タイトルは正に体調に関してですが、ここ最近は先週や先々週の負荷が出て 来た感じです><; 本人は超チキンなのでどうしようもありませんし@@; ただ、今現在は粗方乗り越えたので、徐々に回復していくとは思います。 人生とはその繰り返しとなりますので@@; まあでも、色々と遭遇してはこの調子となるというのは、何とも言い難い 感じですがね(−∞−) もう少し肝っ玉が強くなればと思う次第ですが、 なかなか難しい感じですわ@@; ともあれ、一歩ずつ前に進むのが無難でしょう。昔も今もこれからも、と。 何ともまあな感じですわ(>∞<)(土曜7:12) 雑談バー。 ミツキ「・・・意味不明な通常日記わぅ。」 ミスターT「すまんな。カキカキしていて、浮かんだ 事を挙げていたらそうなった。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「雑談バーの方がキャラで割り振っての会話 だから挙げ易い感じなのがねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。まあでも、ダルさに襲われて いるのも事実だが。」 ミツキ「先日の歯の流れで、精神的なダメージを受けた と言う感じですかね。」 ミスターT「それもあったりするわ。2年前の歯の治療 時はスムーズだったんだがな。何だか自身 の内部に根付いている弱さと言うか。」 シルフィア「そんな時もあったりするわよ。実際に私達 が君の代弁者となって、第3者視点から 色々と挙げたりしているし。」 ナツミA「そんな感じですよね。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。とまあ、当面はこの 不調が続きそうだわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。金曜の夜食だが、 肉豆腐と野菜群。」 ミツキ「・・・うふっ・・うふふふふっ♪」 ナツミA「・・・ワンニャンの元へ帰れ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、薄切りハム1パックと シラタキでご飯を進ませ、豆腐と野菜群を 食した感じよ。」 ミツキ「はぁ・・・マジモノで殺風景と言うか。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「ちなみに、今現在の体重は?」 ミスターT「昨日より0.2kg増加の52.4kg。 木曜の朝飯兼昼飯を抜いたのが響いている 感じだわ。」 ナツミA「Tさんは1食抜かすだけで、体重が激減して しまいますからねぇ・・・。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ナツミA「代理行動感謝。」 ミスターT「何とも。ともあれ、夜食も以上。ワルシプ の方だが、試合自体は特にヤバい展開は なかった。あったとしたら、反撃のマップ での劣勢に遭遇し易い点か。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「このマップの雨の時は何故か劣勢に遭遇 する事が多い。」 ナツミA「変なジンクスが立ってますよね。それでも、 結果的には勝利しているのでOKかと。」 シルフィア「敗北に至らなければねぇ。」 ミツキ「他にも色々とヤバい場面に遭遇していますが、 何時も通りな感じなので。」 ミスターT「だな。特にビスマルクBで至った場合、 展開次第ではゾッとするのがな。」 ミツキ「そう言えば、今現在は残り何試合で?」 ミスターT「178試合だったと思う。1日に10試合 プラスアルファの展開だから、日によって 進捗が変動するのがな。」 ナツミA「1試合も負けられないですからねぇ。」 シルフィア「ちなみに、今現在の総合勝利数は?」 ミスターT「1600を超えたよ。つまり、以前のあの 敗北がなかったら、既に投了している。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「まあ今は1800勝以上を狙うしかない しな。今後も現状のまま突き進むわ。」 ミツキ「まだまだ先は長いですからね。」 ミスターT「何ともだわ。最後に1つ。イタリア巡洋艦 ランク8はブリンディジを入手した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「プレミアム艦船じゃなく市販艦船ね。」 ミツキ「となると、ベネツィアさんでしたか、そちらを 狙う感じになると。」 ミスターT「ああ、その流れで進ませようと思う。」 ナツミA「掛かった費用はどのぐらいで?」 ミスターT「グローバル経験値40万強と、資金の方は 30M強ぐらいよ。改造費も出てる。」 シルフィア「へぇ、そんなに掛かってないわね。」 ミツキ「既にアマルフィさんを得ていますからね。更に 後続のブリンディジさんとなれば、費やす物資 はそれほど多くありませんし。」 ミスターT「だな。これでベネツィアの開発を最後まで 進ませる事ができるよ。それにゴルデン だったか、オランダ巡洋艦の開発はもう 時期進めなくなるしな。」 ナツミA「特殊セグメントによる弊害が発生と。この 部分だけはどうしようもありませんよね。」 ミスターT「本当だわな。まあでも、イタリア巡洋艦の 開発が終われば、当面は放置状態になると 思う。安芸は何時来るか分からんし。」 ミツキ「稼ぎの旅路に集中する時が来たのだよ。」 シルフィア「グローバル経験値と資金の方がそこそこ 減ったからね。巻き返しをする必要がでて きたし。」 ナツミA「8隻プラスアルファの旅路が主題である事を 忘れてはなりませんしね。」 ミスターT「だな。今後も気を引き締めねばの。」 そんな感じと。イタリア巡洋艦ランク8はブリンディジを入手と。こちらの 艦船ですが、イタリアのレジェンド巡洋艦ベネツィアの開発必須の艦船となる 訳で@@; 既に前級のアマルフィまで入手していたので、それほど費用群は掛からな かったのが幸いだったかと><; この数ヶ月で結構消費したので、今後は 貯蓄に走らないといけませんわ(−∞−) まあでも、主題は8隻プラスアルファの旅路なので、こちらを中心に動いて いれば自然と貯蓄は成されていきますからね。今後も地道に稼がねば><; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0659試合(現状3342勝) *ティルピッツN 残り0659試合(現状3342勝) *シャルンホルスト43 残り3639試合(現状0362勝) *オーディン 残り0587試合(現状3414勝) *ティルピッツBA 残り3639試合(現状0362勝) *シャルンホルストB 残り0587試合(現状3414勝) *シャルンホルストN 残り0587試合(現状3414勝) *シュペーB 残り0587試合(現状3414勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; ただ、3月一杯 にはダブル・ティルピッツがオーディン群に追い付きそうな気がします><; まあ地道に進むしかないでしょうね(−∞−) 追い付きさえすれば、以後は1プラス2試合か、更に追加の1試合の展開が 無難でしょう。年内中には4000勝を達成させたいので><; まだまだ 先は長いですわ。気を引き締めねばね@@;(土曜7:41) |
| R 8. 2.20 (金) No.8164 |
ネズミの襲来わぅ PM23:56 早めのカキカキ(金曜5:36)。木曜に室内の物品を動かしていたら、 何ともネズミの“落し物”を発見@@; 1つだけだったので酷くはない感じ ですが、それでもそれがある時点で大問題と言うか何と言うか(−∞−) 一体何処から侵入したのかと思いますが、ハリの裏側から表に出れるとは 思うので、そちらを伝って襲来したのだと推測できます。 そして、昨年からコツコツと追加していったロッド群。これが連中の良い 通り道になってしまっているという皮肉さと。何ともまあですわ(>∞<) ただ、今現在は様子見となる感じなので、これ以上酷い場合は捕獲マット などを駆使して駆逐するしかなくなってきます。ただ普通に侵入し、暴れて いただけなら良いのですがね・・・。 ともあれ、一難去ってまた一難、と。前途多難な感じですわ(−∞−) (金曜5:39) 雑談バー。 ミスターT「室内にネズミの落し物を発見したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「ネズミが束になろうと、私の敵ではないな。」 ナツミA「まあそうなんだけど、シャレにならないのも 事実よね・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 シルフィア「対策は行ったの?」 ミスターT「今は様子見としている。落下物があった 箇所を推測すると、ハリ裏から侵入して ロッド群を伝って歩いていたと思う。」 ナツミA「室内の安定さを求めた結果、ネズミ群に有利 な環境になってしまったと。」 ミツキ「ぬぅーん! ニャンコロ軍団を呼ぶのだ!」 シルフィア「あー、ニャンコを放し飼いか。でも仮に それを実行したら、室内の物品が相当被害 に遭いそうな気がするけど。」 ナツミA「ニャンコは片っ端から悪戯し捲くりますし。 Tさんの物品が相当ダメージを受けるかと。 大人しさを考えれば、ワンコロの方が良いと 思いますが。」 ミスターT「何とも。まあうちはペット絡みはNGに なるから、捕獲マットなどを駆使して駆逐 するしかなくなるがな。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 シルフィア「ダニ群の次はネズミ群と。」 ナツミA「前途多難ですよね。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。木曜の 夜食だが、赤魚の焼いたものと一昨日の 冷しゃぶの野菜スープ全部と野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ミスターT「とは言うものの、木曜は起床後に胸焼けに 遭遇してね。同日の朝飯兼昼飯は抜きで 夜飯まで至った感じだったが。」 ミツキ「あらら、大丈夫ですか?」 ミスターT「一応落ち着いてはいるがな。」 ナツミA「Tさんは1食抜かすだけで、体重が激減して きますからねぇ・・・。」 シルフィア「今現在の体重は幾つ?」 ミスターT「52.1kgまで減ったわ。」 シルフィア「あー・・・。」 ナツミA「何とも・・・。」 ミツキ「まあ今までの精神的な疲れがあったりしたと 捉えるべきでしょうし。直ぐに復活すると思い ますよ。」 ミスターT「色々と悩ましい限りだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 次の海事支援の情報が出たよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「海事支援の最終報酬は、昨日挙げたドイツ 巡洋艦ランク8の多分ブルチャーのそれ。 他は海賊のイベントとか、史実のイベント とかが出ているが、駆逐艦と巡洋艦の艦船 しか出ていない。戦艦は先月から始まった クレムリンのマラソンのみよ。」 ミツキ「となると、2月度の海事支援はスルーな感じに なると。」 ミスターT「3月度を踏まえて、貯蓄に走った方が良い かもな。それと、7月までに一定の資金の 貯蓄も考えている。色々と画策している 事があるしな。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミツキ「とりあえず、3月下旬までは貯蓄の旅路と。」 ミスターT「だな。3月30日が3月度の海事支援の 情報発表になるし。それまで少しは貯蓄 したいものだわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、情報絡みは以上。試合の方だが、 特にヤバい展開には遭遇しなかったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「まあ今回は安全に進められたのかと。」 シルフィア「と言うか、ビスマルクBの試合が主軸に なっているのが何ともよね。」 ミスターT「だな。8隻側も動いてはいるが、今は専ら ビスマルクBに焦点を当てている感じに なるし。」 ナツミA「残り試合はどのぐらいです?」 ミスターT「確か198試合だったと思う。200は 切ったが、まだまだ油断は禁物だわ。」 ミツキ「勝率の比率が下がれば、遥かに楽になるんです けどね。今現在は今のままでやりくりするしか ありませんし。」 シルフィア「そうねぇ。しかも、ビスマルクBは後が ない状態で進んでいるし。」 ナツミA「恒例のダブルプレイで進ませるのが最善の策 になる感じと。」 ミスターT「それもあるが、戦術を変更した流れでも 良いかも知れない。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「副砲の射程が11.7kmを活かして、 マップの中央付近か左右の中央寄りに展開 した方が有利な感じだったわ。近付く敵艦 に副砲をお見舞いし捲くってたし。」 ミツキ「支援攻撃が半端じゃないですからね。特に副砲 は榴弾を放つので、一定確率で機能停止や火災 を発生させる事ができますし。」 ナツミA「タゲ取りができれば良いんだけど、実際は それができないからね。オートメーション アタックに賭けるしかないし。」 シルフィア「詰まないように立ち振る舞わないとね。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。まあでも、とにかく 暴れ続けるしかないのが実状だしな。」 ミツキ「地道に積み重ねていくしかないですしね。」 ミスターT「残り20日程度で終わる算段だが、無事 そこまで辿り着ける事を願う限りだわ。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ミスターT「本当に幸運が欲しいわな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。8隻側の旅路は問題ないのですが、今はビスマルクBが最大 の課題となっている感じと@@; 残り20日程度で完遂はできそうですが、 その道中は棘の道であるのは言うまでもありません><; ただ、後手の後手に回るより、一歩前に出た感じの突撃を行う方が生存率が 高くなるかも知れません。副砲のオートメーションアタックに期待する部分も ありますが@@; ともあれ、後は地道に積み重ねていくしかありませんね。何とも@@; 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0664試合(現状3337勝) *ティルピッツN 残り0664試合(現状3337勝) *シャルンホルスト43 残り3640試合(現状0361勝) *オーディン 残り0589試合(現状3412勝) *ティルピッツBA 残り3640試合(現状0361勝) *シャルンホルストB 残り0589試合(現状3412勝) *シャルンホルストN 残り0589試合(現状3412勝) *シュペーB 残り0589試合(現状3412勝) です。変化はないので、ご報告に代えさせて頂きます@@; それでも着実 にスコアは伸びているので、後は継続あるのみですわ。頑張らねば(−∞−) (金曜6:05) |
| R 8. 2.19 (木) No.8163 |
マウスの掃除わぅ PM23:47 早めのカキカキ(木曜6:38)。J32改Wのマウスの分解掃除を実行。 ホイールが誤作動を起こしていたので、爪の部分が破損しているのかと思い きや、実際には毛玉みたいな埃がかなり蓄積していました><; これらを全部除去して掃除を行ったら、すこぶる快調に動くようになったと 言う感じで@@b まあスイッチ群は以前換装したので、当面は問題なく動く かと思います@@; こうなると、残りの2つのマウスも分解掃除を行った方が良いかも。ただ、 既にこの3つしか手持ちがないため、絶対に破損させずに永続使用したい所 ですわ(−∞−) ともあれ、今使っているマウスが一番使い易いので、今後も中古なりで入手 して使い続けたいものですね><;(木曜6:41) 追記。木曜はトンちゃんの散髪の補佐を。と言うか、殆ど自分が行い、彼が 微調整を行った感じでしたが@@; 中央付近はロンゲで、それ以外は丸坊主 という特殊仕様です(=∞=) しかし、自分が他の方への散髪を行う時は、本当に楽にできますね@@b これが自分の場合だと悪戦苦闘の連続ですし><; 悩ましい限りですわ。 ともあれ、丸坊主は一種のステータスですよ(−∞−)(木曜23:47) 雑談バー。 ミツキ「ネズミが束になろうと、私の敵ではないな。」 ナツミA「ハマーンさん?」 シルフィア「あー、ガンダム無双2か。」 ミスターT「女性版リョフ氏そのものだわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「それとマウスの件だが、アキバのジャンク ショップを探索すれば、こちらが探して いるのが見つかるかも知れない。」 ナツミA「スイッチ絡みがヘタれていても、ハンダで 換装すればOKですからね。USBケーブル 部分が破損していたら痛いですけど。」 ミツキ「そんな簡単に見つかりますかね?」 ナツミA「天下のアキバよ、大凡見つかるとは思う。」 シルフィア「そうねぇ。まあ実際に探索するしかない のが実状だけど。」 ミスターT「それなりの資金群を持っていかないと、 色々と物色できないのが痛いわな。」 ミツキ「ザッと3万ぐらいですかね。」 ミスターT「HDDケース群を購入する時に探索する のも良いかも知れない。ただその場合、 総合で5万程度は確保したい所だが。」 ナツミA「はぁ・・課金・・・。」 シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミツキ「と・・ともあれ、問題なく見つかると良いです よね。」 ミスターT「なかった場合はネット経由での入手だな。 ヤフオクがアレでは入手し辛いし。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「要らぬ機能などを付け捲くると、不都合が 多発する現れよねぇ。」 シルフィア「本当よねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、前座は以上。 水曜の夜食だが、鳥のササミみたいなもの をタンドリーチキン化したものと昨日の 冷しゃぶの野菜スープと野菜群。」 ミツキ「それなりにウマウマなのだよ。」 ナツミA「Tさんにとっては椀飯振舞だけどね。」 ミスターT「だな。ただ、当時は幾分か気持ち悪さが あったから、キャベツは保留したわ。」 シルフィア「あらら、大丈夫?」 ミスターT「わけわかめよ。」 ミツキ「まあ完全な状態が永続する事は希ですからね。 今後も十分ご注意を。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、前倒しで例の計画を実行した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「エーギル嬢とタリン嬢とZ24嬢の入手。 他にコンテナを3つほど。」 ミツキ「これで一段と華やかになったわぅ!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「まあまあ。それで、仕様とかはどう?」 ミスターT「Z24嬢は駆逐艦特化型だが、エーギル嬢 とタリン嬢は何か戦艦に近い能力だった。 アレでマスターメカニックを持ってたら、 それなりにやれたとは思う。」 ミツキ「エーギルさんとタリンさんはクリスクロス持ち ですからね。近接戦闘での取り回しが有利に なる感じと。」 ミスターT「だな。それに、その2人は満載の能力も 持っているし、それなりに動けたりはする 感じよ。」 シルフィア「それでも、マスターメカニックの能力には 及ばないからねぇ。」 ミツキ「修理班の回数が2回増加するのは、それだけ 生き残る率が高くなりますしね。」 ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、今回入手した3人 は待機組となる感じだわ。」 ミツキ「日の目が浴びるのは何時になるやら、と。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「とまあ、艦長嬢群は以上。試合の方だが、 ビスマルクBで複数のヤバい展開に遭遇 したりしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「恒例のヤバい展開が目白押しと。しかも、一歩 間違えば敗北に繋がったかも知れないのが複数 ありましたし。」 シルフィア「魚雷発射管がないだけに、相手を倒すのに 時間が掛かるからねぇ。」 ナツミA「副砲の射程が唯一の救いの手になるかと。」 ミスターT「だな。実際に副砲着弾のフラッグがエラい 稼げたりしてたし。無差別砲撃は有難いと 言うしかないわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「ちなみに、勝率100%までは残り208 試合程度だったと思う。」 シルフィア「再び200台から100台に戻ると。」 ナツミA「本当にイタチごっこですよね。絶対に無理な パターンも出たりしてきますし。」 ミスターT「そこだけが悩みの種だわ。まあ可能な限り 暴れ続けるしかない。」 ミツキ「うむぬ。」 ミスターT「それと、ビスマルクBに関しては、遠方 から砲撃するよりは、マップ中央に陣取り ながら暴れる方が効率が良いみたいよ。」 ナツミA「主砲は16.6kmから、副砲は11.7 kmから放てるようになりますしね。近付く 艦船に悉く砲弾の雨を降らせ続けると。」 シルフィア「下手に小細工をカマすより、矢面立って 暴れる方が安全な感じよね。」 ミツキ「ですねぇ。敵艦の目をこちらに引き付ければ、 味方艦に及ぶ被害が減りますし。特に魚雷が 顕著ですから。」 ミスターT「こちらに誤爆発射してくれれば、それだけ 味方艦への被害が激減するしな。非常に 烏滸がましい限りだが、俺がいるだけで それが実現できるなら、生存率は激増する と思う。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にその通りよね。」 シルフィア「そこに陣取るだけで不動の壁ができると。 敵COMにとっては乗り越え難い感じに なるし。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、ビスマルクBほど 取り回しに気を付けないといけない艦船は ないと思う。むしろ、肉弾戦を挑んだ方が 安全だったりするしな。」 ミツキ「群がる敵艦にチョークスラムをカマすのだ!」 ナツミA「クローズラインでも良いと思う。」 シルフィア「バックドロップとか。」 ミスターT「いや、そこはターントだと思う。」 ミツキ「ユゥー! バシッ! ゴグッ!」 ナツミA「パッシブスキルで挑発があるなら、一定時間 こちらに攻撃を向けられるんだけどね。」 ミスターT「俺もそれは何度も思ったわ。ただ、全ての 艦船に向けられるのか、指定範囲内の相手 に向けられるのかで変わってくるが。」 シルフィア「敵艦がこちらを射程距離に捉える事が可能 な艦船が該当する、これかな。」 ナツミA「向かって来る事にはなりませんかね?」 シルフィア「そこが問題なのよね。そうだとすると、 全ての敵艦が向かって来る事になりかね ないし。」 ミツキ「射程に捉えた敵艦だけ該当する、これが無難な 感じですよね。」 ミスターT「後は相手を指定する、とかな。まあでも、 実際はそんなスキルはないから、手当たり 次第に暴れていくしかないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、後は突き進むのみな感じだわ。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ナツミA「各員の健闘を祈る! ぶわぁーん!」 シルフィア「最善を尽くそう! ぶわぁーん!」 ミスターT「発見された! ダメだこりゃ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「ダメだこりゃ〜♪」 何とも@@; とまあ、パッシブスキルの効果があったとしたら、味方艦に 迫るタゲを取る事が可能になるのですがね@@; まあ流石にそうなると、 ゲームの主旨が変わってきそうで怖い感じですが(−∞−) ともあれ、ビスマルクBほど難しい操艦を強いられる艦船はありません。 他にもフランドルやアトランチコもそうですが、今現在はビスマルクBが該当 しているので@@; 一歩ずつ進むしかなさそうですわ(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0669試合(現状3332勝) *ティルピッツN 残り0669試合(現状3332勝) *シャルンホルスト43 残り3641試合(現状0360勝) *オーディン 残り0591試合(現状3410勝) *ティルピッツBA 残り3641試合(現状0360勝) *シャルンホルストB 残り0591試合(現状3410勝) *シャルンホルストN 残り0591試合(現状3410勝) *シュペーB 残り0591試合(現状3410勝) です。ダブル・ティルピッツがオーディン群に78勝差と迫っている感じに なりました。今の調子だと、3月中旬か下旬頃に追い付くかもと(−∞−) まあでも、並んでからが大変になってくるのですがね@@; ビスマルクBの試合が終わらない限り、現状は1プラス2の最大3試合ずつ しかできません><; シャルン43とティルBAは1試合ずつという@@; まあでも、確実に進んでいるのは間違いないので、後は地道に積み重ねて いくしかありません@@; まだまだ先は長いですし、気を引き締めねば。 何ともまあな感じですわ(>∞<)(木曜7:18) |
| R 8. 2.18 (水) No.8162 |
粗方駆逐し終えるわぅ 翌日AM0:51 早めのカキカキ(水曜5:31)。肌荒れ群は殆ど治癒し終えており、更に その元凶となったダニ群も粗方駆逐し終えた形になりました。殺虫スプレーが 滅茶苦茶効果があった感じです(−∞−) ただ、連中の生命力はとてつもなく強いので、何れ再度襲来してくるのは 目に見えた形かと。そのために色々と防御策を取った方が良さそうですわ。 ともあれ、今現在は1ヶ月以上前の様相から一変し、本当に快適な感じに 戻りました><; これが普通であり、当たり前の様相という感じかと@@; それでも、今後もその環境に胡座を掻かずにいた方がよさそうですね><; 気を付けて進まねば(>∞<)(水曜5:34) 雑談バー。 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ミスターT「現状はその感じに終わったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「肌荒れの方はこの通り。まだシミが残って いるが、時間経過で消滅していくと思う。 ダニ群の方は殺虫スプレーが効果覿面な 感じだったわ。」 ミツキ「人間に過剰な横槍を入れるとどうなるのかを、 身を以て思い知った感じと。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「下手に横槍を入れると、徹底駆逐するまで 動くのが人類だしねぇ。」 ミスターT「行き過ぎだが、仕舞いには核兵器すらも 出しかねんしな。」 ミツキ「滅菌作戦だな!」 ナツミA「ラクーン・シティ。」 シルフィア「それでも、ゾンビ軍団は駆逐できなかった というね。」 ミツキ「ワンコクレ!」 ナツミA「ここにも食に飢えたのがいますし。」 ミツキ「ココクレ!」 シルフィア「そうよね。」 ミツキ「アイム・ハライテー・オーバーヒア!」 ミスターT「俺は伝説だー!」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA「・・・ウロボロスを投入。」 ミツキ「やめぃ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、害虫絡みはイタチごっこ になるから、今後も警視しないとね。」 ミツキ「殺虫スプレーが効果覿面なら、ある程度の出費 は覚悟の上で定期的に撒くのが無難ですよ。」 ナツミA「そうね。その方が下手に衣服を洗うとかの 過剰な行動に出る必要はなくなるし。」 シルフィア「その出費分が通院費に匹敵する事になる のを阻止できるしね。」 ミスターT「本当だわな。インフルなどの予防接種と 全く同じ感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、前座は以上。火曜の夜食だが、 冷しゃぶと昨日のガンモドキ群の煮物と 野菜群。」 ミツキ「そこそこの軽食なのだよ。」 ナツミA「軽食ねぇ・・・。」 ミスターT「ただ、煮物群はトンちゃんに99%以上 食されたのがな。焼きチクワが1本しか 残ってなかったわ。」 シルフィア「な・・何とも・・・。」 ナツミA「となると、冷しゃぶ時の恒例的な薄切りハム でご飯を進ませる感じになったと。」 ミスターT「オフコース。」 ミツキ「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「超真顔による呆れ雰囲気と。」 ミスターT「何とも。まあでも、俺自身が食に五月蝿い 事もあり、別段食されても文句は言わない しな。仕方がないと諦める感じだわ。」 ミツキ「ほーん・・・。」 ナツミA「ロングホーン。」 シルフィア「ショートホーン。」 ナツミA「スマートホーン。」 ミツキ「ほーん・ほーん・ほーん。」 ミスターT「・・・終わらせて良いか?」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 ビスマルクBで若干ヤバい展開に遭遇は したが、こちら側は苦戦せずに攻略できた 感じだったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「殆ど劣勢そのものなんですけどね・・・。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「主砲と副砲しか手立てがないからねぇ。」 ナツミA「後は操艦法で補うしかないと。」 ミスターT「だな。後進行動でどれだけ救われた事か。 何度も敗北を帰してたかも知れないわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「そう言えば、残り何試合で投了?」 ミスターT「確か218試合ぐらいだったと思う。大凡 22日前後で終わると思うわ。」 ナツミA「1日に最低10試合、理想は11試合以上を こなせばOKですからね。」 ミツキ「これ、プレイする時間帯によって安全だったり しますかね?」 ミスターT「あるかも知れない。とにかく、プレイヤー 氏方が多くいれば、それだけ勝率が激増 するしな。」 シルフィア「仮にCOM艦ばかりだったとしても、君の 操艦法次第では生き残ってくれる可能性が あるからね。多く残ってくれれば、最後の 厄介な相手は相討ちで終わらせられる事も 可能だし。」 ナツミA「相手が高火力戦艦とかですよね。」 ミツキ「魚雷戦艦は操艦ミスでやられる可能性も十分 ありますし。」 シルフィア「空爆艦が厄介でもあるかな。」 ミスターT「何にせよ、残りの22日程度が本当に戦々 恐々な感じだわ。」 ミツキ「一歩ずつ確実に進めるのが無難ですよ。」 ナツミA「それが現段階での最短攻略だしね。」 シルフィア「後は運を味方に付けるしかないわね。」 ミツキ「グッドラックだ! ぶわぁーん!」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。8隻の試合よりも、今はビスマルクBの試合の方が本命な 感じがしてなりません><; 残り22日程度で投了となりますが、その行程 がどれだけ大変かは言うまでもないかと@@; まあでも、焦らず進むのが無難でしょう。どの道、先に進むしかないのが 現状となりますので(−∞−) 悩ましい限りですわ><; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0674試合(現状3327勝) *ティルピッツN 残り0674試合(現状3327勝) *シャルンホルスト43 残り3642試合(現状0359勝) *オーディン 残り0593試合(現状3408勝) *ティルピッツBA 残り3642試合(現状0359勝) *シャルンホルストB 残り0593試合(現状3408勝) *シャルンホルストN 残り0593試合(現状3408勝) *シュペーB 残り0593試合(現状3408勝) です。相変わらずの横ばいです><; 何度も挙げていますが、今はプラス アルファ側のビスマルクBを重点的に攻略していますので@@; 向こうが 落ち着くまではこの調子かと><; または、ダブル・ティルピッツがオーディン群に追い付けば、6隻による 並列の攻略に変化させていきます。それまでは今のままでしょうね(−∞−) まだまだ先は長いですわ@@;(水曜5:57) |
| R 8. 2.17 (火) No.8161 |
取り外し機構の完成わぅ 翌日AM0:13 早めのカキカキ(火曜5:52)。ベランダ側の通常ロッド群の真下に、 先日作成した小型ロッド群の取り付けを実行と。その前に、小型ロッド群に 涙型のUSBライト2つを据え付けました@@b これで小型ロッド群にUSBライト群が搭載されているため、通常ロッド群 から取り外しても再構築せずに済みます><; かなり便利になりましたよ。 まあ後はトンちゃんがダンボール内から物品を取り出す機会があればという 感じですがね@@; 何時でも改修行動は可能なので、後は待つとします。 残りは扇風機に取り付けるUSBライト群でしょうか。前面側の網に3つの USBライトを取り付ける流れとなるので、一度前面網を取り外して構築する のが無難でしょう。まあ実行あるのみですわ(−∞−) 他にも改修する箇所はあったりしますが、大きな部分はこれで終わりになる と思います。自分は何かを作成している時の方が楽しいのですがね(>∞<) 何ともまあですわ@@;(火曜5:58) 雑談バー。 ミスターT「小型ロッド群にUSBライト群を搭載し、 通常ロッド群に問題なく取り付けたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「固定箇所は8つ。お互いに引っ張り合って いるから、相当な力量が掛からない限りは 滑落しないと思う。」 ミツキ「ニャンコロ軍団が大量にぶら下がらない限り 安全だな!」 ナツミA「何匹分の荷重に耐えられるかしら。」 シルフィア「10匹ぐらいは軽いと思う。」 ミスターT「何とも。まあともあれ、これで着脱が可能 になったから有利になるわ。」 ミツキ「ですね。そして残りは扇風機の改修と。」 ミスターT「ああ、前面網に取り付ける感じになる。 首振りができるようにすればOKだから、 後はトライあるのみよ。」 ナツミA「本当に良くやりますよ。」 シルフィア「T君だからねぇ。」 ミスターT「何とも。それと、ロッド群の話ではないの だが、J32改Wで使っているマウスの 分解掃除を行ったわ。ホイールが誤爆して いたから、内部の爪が破損していたのかと 思ったが、埃が蓄積していて誤作動をして いたのが原因だったよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ここまで汚れているとは思わなかったわ。 定期的にメンテナンスをすべきだと痛感 させられたわ。」 シルフィア「マウスはPCに対しての自らの手的な感じ になるからねぇ。」 ナツミA「今では必需品そのものですしね。」 ミツキ「キーボードは文字入力を、マウスは操作入力を 担当すると。」 ミスターT「一部のPCだと音声入力でOKらしいが、 そこまでの高級機はないしな。」 ミツキ「AI軍団を構築するしかないわぅ!」 ナツミA「Tさん仕込みのAI機構か。どんなのが完成 するかしらね。」 シルフィア「T君の動きをそのままトレースするなら、 殆ど同じ存在ができると思う。」 ミツキ「そのAIちゃんにダブルプレイを任せるしか ないわぅ。」 ミスターT「小説内の機械筐体があればな。」 ナツミA「あー、アレですか。それならコントローラー の操作も容易でしょうからね。」 シルフィア「そこまでの機械筐体はないからねぇ。」 ミツキ「ドラえもんさんですらできてませんし。」 ミスターT「2015年を経てきたが、空を飛ぶ車が 実用化されていないしな。ゴミを簡単簡潔 に燃料にもできていないし。」 ナツミA「フィクションがノンフィクション化するのは 当面先になりますよね。」 シルフィア「本当よね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、前座は以上。 月曜の夜食だが、オムレツと焼きうどんと ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と 野菜群。」 ミツキ「椀飯振舞だな! 嬉しい限りだぜ!」 ナツミA「このぐらいなら、ポチには十分な感じになる のがね。朝飯前的な感じだけど。」 シルフィア「T君にはオーバードーズになる様相という のがねぇ。」 ミツキ「わたに不可能などないのだよ。」 ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、複数の報告がある。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「1つ目は地獄の試合の流れ。数試合ほど ヤバい展開に至るも、何とか善戦したわ。 特にアルペ武蔵は操艦法が功を奏し、殆ど ダメージを受けずに攻略できていた。」 ナツミA「常に高火力艦に対して垂直を維持し続ける、 これが必須的ですからね。」 シルフィア「少しでも側面を曝そうものなら、腹を撃ち 抜かれてお陀仏だからねぇ。」 ミツキ「でもアルペ武蔵さんの最終相手はコンカラー さんでしたが、相手って42cmの主砲弾を 放ってきますよね?」 ミスターT「ああ、確かそうだと思う。それを意外な ほど跳弾し捲くってたしな。」 ナツミA「艦体の角度調整がバッチリだった証拠かと。 でなければ、相当なダメージを受けていたと 思いますし。」 シルフィア「後進行動は伊達じゃない、よね。」 ミツキ「相手の横を素通りしたら、魚雷艦でない限りは 前進行動で追撃ができますからね。」 ミスターT「魚雷艦の場合は、ティルピッツなどなら 旋回追撃でも大丈夫だとは思う。まあ腹に 撃たれないように気を付けないとな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、そんな試合群があった感じよ。 それが1つ目。2つ目はゲーム起動時に 告知される画面に、次の海事支援の艦艇の 情報があったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「BLUCHER、ブルチャーと読むのか 分からんが、ドイツのランク8巡洋艦よ。 史実で登場しているらしい。」 ミツキ「次は巡洋艦と。しかもドイツ艦なら、装甲次第 では大いに活躍できますからね。」 シルフィア「魚雷発射管の問題もあるわね。左右に各 2基ずつあれば、それなりに暴れられる 艦船になるし。」 ナツミA「重要なのは、同艦がプレミアム艦船である という部分かと。つまり、プレイヤーサイド 専用の艦船であり、敵COMは絶対に使う 事がないという。」 シルフィア「確かにそうね。2から8までのプレミアム 艦船は、敵COMが絶対に使う事ができ ない艦船になるし。」 ミツキ「こちらが有利なのは良い事なのだよ。」 ミスターT「だな。まあ仕様はどうあれ、使う事は希に なるとは思う。主題は8隻プラスアルファ の旅路だしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、次の海事支援の情報は今週木曜 に出る。その後に色々と決めよう。」 ミツキ「残りのアズレン艦長さんの取得もしかりと。」 ミスターT「15000ダブロン掛かるが、仲間外れ にはさせんよ。」 ナツミA「はぁ・・・黙認します。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; 次の海事支援の艦船は、ドイツのランク8巡洋艦と。 レジェンド艦ではないため、敵COMは絶対に使えない艦船となりますし。 プレイヤーサイドの特権的な艦船ですわ@@b まあ実際に使うかどうかは分からないのと、8隻プラスアルファの旅路が あるので使えないのが実状ですが><; 何ともまあですわ(−∞−) ともあれ、アズレンの残りの3人の艦長さんは得たいと思います(=∞=) 木曜の情報を待ってから動きますわ@@b 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0679試合(現状3322勝) *ティルピッツN 残り0679試合(現状3322勝) *シャルンホルスト43 残り3643試合(現状0358勝) *オーディン 残り0595試合(現状3406勝) *ティルピッツBA 残り3643試合(現状0358勝) *シャルンホルストB 残り0595試合(現状3406勝) *シャルンホルストN 残り0595試合(現状3406勝) *シュペーB 残り0595試合(現状3406勝) です。月曜は地獄の試合だったので、ダブル・ティルピッツとビスマルクB のみ各2試合、他は各1試合ずつの超縮小体制攻略でした@@; まあ月曜 だけはどうしようもありませんしね(−∞−) ともあれ、普段はビスマルクBを中心とした稼ぎの旅路を行うので、今回は こんな感じでしょう。焦らずジックリ進むのが無難ですわ><; まだまだ 先は長いですし、頑張らねば(=∞=)(火曜6:25) |
| R 8. 2.16 (月) No.8160 |
洗濯バサミの改良わぅ PM23:57 早めのカキカキ(月曜5:04)。ダイソーで売られている、ダブルの金具 が付いている中型の洗濯バサミ。こちらとスギ薬局で売られている堅固な洗濯 バサミを使った改良型洗濯バサミが、なかなかに活躍してくれています@@b そのためには、更にダイソーにてストラップ用の金具も入手し、それを小型 洗濯バサミの中央金具に取り付けて、中型洗濯バサミの中央金具に取り付ける というものです。意外なほど簡単な作業ですが@@; これを使うと、中型の方で物干し竿などに固定でき、小型の方で洗濯物を 掴むという感じでしょうか。その真逆もできるので、応用次第では無限大に 使用可能だと思います@@b 今はこれの量産を行っており、既に10セット以上構築している感じで。 色々な場面で大活躍してくれていますよU≧∞≦U まあ重量物を吊るすのは不可能なので、軽量物に使うのが無難でしょうか。 更に大型洗濯バサミで工夫すれば、重量物でもぶら下げられると思います。 こちらは今度探索してみますよ(−∞−) しかしまあ、ダイソー製品や他の製品を駆使すると、色々と有用な物品が 構築できるのは見事なものですね><; 今後もアーダコーダと創作意欲が 出てきそうですわ@@b(月曜5:11) 雑談バー。 ミツキ「これ、あげるわ。義理だけど・・・。」 ナツミA「・・・は?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあその件はバレンタイン・デー のそれよ。」 ナツミA「あー・・・。」 ミツキ「ふん! チョコを貰ったぐらいで、いい気に ならないでよね!」 ナツミA「ツンデレ。」 シルフィア「ツンツンデレデレ。」 ミツキ「・・・こんな役、やってられっかぁー!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、もし貴方達とリアルで お会いしていたら、その可能性はあったと は思う。」 ミツキ「本家の私ならそうしたと思いますよ。しかも 義理じゃなく本命を。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「ミツキさんなら絶対やるわね。」 ミスターT「永久保存版だわな。」 ナツミA「いやいや、何れ食せなくなる事を考えると、 食して血肉に変えた方が良いかと。」 シルフィア「そうよね。その方が有意義になるし。」 ミスターT「そう言えば、生前のミツキさんはチョコを 貰い過ぎていたと言ってたわ。サイバー氏 にダンボール2箱ぐらい持たせていたとか 言ってたような気がする。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ポチは人気者だったからねぇ。」 シルフィア「マスコットキャラ一直線だしね。」 ミスターT「・・・何度も思うが、世上の理は貴方達に 比類ない愚行を放ち続けていたわな。激昂 しない方がおかしいわ・・・。」 ミツキ「アハハッ、Tさんらしいですよ。」 ナツミA「盟友の為に激昂する、と。Tさんは何時も その姿勢でいますからね。」 シルフィア「あまりドギツイのは困りものだけど。」 ナツミA「まあそれらも含めてのTさんですから。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、1つ目の前座は以上。 2つ目だが、洗濯バサミを使った有用な 物品を多数構築してたりしてるわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「物干し竿や巨大ロッド群にぶら下げるもの になる感じよ。」 ナツミA「これはなかなかかと。ただ、重量物は落下 する恐れがあるので注意が必要ですが。」 シルフィア「衣類だとズボン程度ならOKかな。掛け 布団とかは複数個使わないと無理だと思う けど。」 ミスターT「実際に数週間前に干した際、その手法を 使っているよ。」 ミツキ「それ故の洗濯バサミ改と。ダイソー製品って 多岐多様の物品を合わせれば、凄いものが作成 できますよね。」 ミスターT「だな。幾ら持参しても直ぐに枯渇するのが 何ともだが。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「2〜3000は普通に減りそうよね。」 シルフィア「巨大ロッド群やUSBライト群で数万は 消費しているしねぇ。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、2つ目の前座 も以上よ。日曜の夜食になるが、コンビニ のナポリタンとほっともっとのフライド ポテトと野菜群。チョコクロワッサンと 薄切りハムを各1つずつ食してる。」 ミツキ「なかなかの軽食だな!」 ナツミA「ポチには軽食どころか、おやつだと思う。」 シルフィア「主食にはならない感じよね。」 ミツキ「これを2〜3セットは平らげるのだよ。」 ナツミA「暴食姫だからね。」 シルフィア「悪食姫だからか。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉だな!」 ミスターT「・・・茶菓子の資金は没収という事で。」 ミツキ「それは聞き捨てならん! 何とかせよ!」 ミスターT「・・・だそうですが、どうしますか?」 ナツミA「有罪・有罪・有罪。」 シルフィア「火炙りの刑。」 ミスターT「その前に茶菓子を全部没収で。」 ミツキ「や・・やめろぉー!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「・・・とまあ、最近はこのネタがハマって いる感じだわ。」 ナツミA「Tさんがツッコミ役になってますしねぇ。」 シルフィア「ボケ役はミツキさんオンリーと。」 ミツキ「ふふり♪」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、特に変化はないので割合かと。 ただ、ビスマルクBは残り234試合で 勝率100%に戻る流れよ。」 ミツキ「ザッと21日程度でしょうかね。」 ナツミA「3月中旬頃がチェックメイト日よね。」 シルフィア「負けなければ、だけど。」 ミツキ「これが今度の勝率100%を狙う艦船かね。」 ナツミA「あ、はい。資料では元稼ぎ頭筆頭と。」 シルフィア「なるほど、例の艦船か。」 ミツキ「敗北時は相当落胆したそうですよ。」 シルフィア「野望敗れたり、か。まあこの実験で生まれ 変わるさ。」 ミツキ「無事走り切れれば、ですが。」 ナツミA「まあそう言う事だ。それでは始めよう。」 ミスターT「・・・そんなネタで大丈夫か?」 ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「こちらも溜め息を付きたいわ。ともあれ、 今はかつての稼ぎ頭筆頭のビスマルクBが 主軸になっているが、稼ぎの旅路自体の 流れは変わってないしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ダブル・ティルピッツがオーディン群に追い 付くのも目標だからね。」 シルフィア「並んだ場合はどうするの?」 ミスターT「1プラス2の6セットで18試合、追加の シャルン43とティルBAで各1ずつの 合計20試合が無難だと思う。残りの10 試合プラスアルファはビスマルクBに振る 感じだわ。」 ミツキ「今の流れならそうですけど、6隻がタメになる のは数ヶ月先ですよね。」 ミスターT「まあな。6月前には至るとは思う。その 前でビスマルクBを攻略したい感じよ。」 ナツミA「残り234試合を無傷で突っ走る必要がある という。」 シルフィア「詰む場合が怖いわよね。」 ミスターT「突き進むしかない感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。ビスマルクBの稼ぎの試合が重点的になっている現状と。 1日に10試合プラスアルファで進められれば、最短21日で投了となるの ですがね@@; まあ地獄の試合時と水曜はプレイが縮小されるため、どうしても進捗が遅く なりそうな気がしますが><; よって、3月下旬まで掛かると踏んだ方が 良さそうですわ(−∞−) ともあれ、一歩ずつ進むしかないのが現状とも。気を付けて進まねばね。 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0681試合(現状3320勝) *ティルピッツN 残り0681試合(現状3320勝) *シャルンホルスト43 残り3644試合(現状0357勝) *オーディン 残り0596試合(現状3405勝) *ティルピッツBA 残り3644試合(現状0357勝) *シャルンホルストB 残り0596試合(現状3405勝) *シャルンホルストN 残り0596試合(現状3405勝) *シュペーB 残り0596試合(現状3405勝) です。ダブル・ティルピッツとオーディン群との差が85試合となっている 感じです@@b タメになれば、1プラス2の3試合ずつで進ませるのが無難 でしょうか。その前にビスマルクBの攻略が終わる事を願う限りですが><; まあ上記や今挙げたプランは、ビスマルクBの試合が長引いた時の流れと なる訳ですがね@@; 早期に終わるなら、更に進捗を早められますので。 シャルンホルスト43とティルピッツBAは地道に進めていきますわ@@; まだまだ先は長い、気を付けて進まねばね(−∞−)(月曜5:46) |
| R 8. 2.15 (日) No.8159 |
とりあえず落ち着くわぅ 翌日AM0:36 早めのカキカキ(日曜6:23)。肌荒れの問題と歯の問題が一応解決と。 しかし、肌荒れの方は油断はできず、歯の方は今後も発生する恐れもあるかも 知れません。普通で居られるのは有難いと痛感せざろう得ませんね(−∞−) とりあえず、現状の問題解決に至った感じです@@b 後は健康を維持して いくのみですわ(>∞<) しかし、歯の治療がここまで苦痛だったとは・・・@@; いえ、例のあの キュイーンやガリガリの音や衝撃は全く問題ありません。大問題なのは長時間 口を開けている状態が続く、これです@@; この問題さえなければ、多分歯の治療は億劫にならないと思います@@; 注射も同じ類で、その一撃で飲み薬などを凌駕する回復をもたらしてくれる のが通例ですので。ならば、一時の痛みなど我慢して、速く治る方を狙った 方が無難ですしね(>∞<) 何にせよ、上記で挙げた通りでしょう。健康がどれだけ大切であるかと。 更に健康を維持するのがどれだけ難しいのかも。生きるとは苦難の連続だと 言わざろう得ません><; 何ともまあですわ(−∞−)(日曜6:28) 雑談バー。 ミツキ「ハッハッハッ!」 ナツミA「・・・何事?」 ミツキ「歯っ歯っ歯っ!」 ミスターT「・・・バシッ(デコピンアタック音)。」 ミツキ「ギャー!」 ナツミA「・・・お疲れ様。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、本当にお疲れ様としか 言い様がない感じだわ。」 ミツキ「先の日記群でも挙がってますが、Tさんには 相当な苦痛事でしたからねぇ。」 ナツミA「ポチはこの手は苦手な感じ?」 ミツキ「うーん、今となってはアイドントノーでし。」 シルフィア「と言うか、生前のミツキさんは怪我から 大病に至ったけど、それ以外では意気健康 な気質が垣間見れるからねぇ。」 ナツミA「本当ですよね。逆に私は先天性の心臓病を 持っていたので、そこからガン絡みに発展 したと思います。」 ミスターT「お嬢のあの様相は今でもハッキリ覚えて いるわ。ストレスによる心臓病の悪化が 発端ではあったが、ガンの方は実際問題 何処で発病するか分からんしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「まあこの場では意気健康で不老不死ですから。 大いに暴れられる事この上なしな感じかと。」 シルフィア「不老不死、か。俗世間で語られる夢物語 とは異なり、挙がったそれは語られ続ける 事により至るものだからね。」 ミツキ「ええ、本当にそう思います。歴史の人物達も 正に不老不死だと思いますよ。」 ナツミA「良い方に残るのが理想だけど、大体は悪い方 で残る事が多いからねぇ。」 ミスターT「悪人絡みがそれだわな。まあそれらを悪い 見本として語るのも大切だと思う。」 ナツミA「ですね。」 ミスターT「まあ何だ、前座は以上。土曜の夜食だが、 ハヤシライスと野菜群。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ミスターT「至って正気よ。まあバターロール5つを ハヤシライスのルーで食し、野菜群での 締めとなったが。」 ミツキ「何とも・・・。」 ナツミA「今現在の体重は?」 ミスターT「52.1kgとかなり減ってる。」 シルフィア「あー、アレか。先日などのプレッシャーに よる食欲低下と。」 ミスターT「正にそれだわな。」 ミツキ「ならば、ここから巻き返せばOKですよ。」 ナツミA「Tさんが直ぐに巻き返せると思う?」 ミツキ「・・・言わなかった事にしてくれ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 久方振りにダブルプレイをやったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「反撃のマップで2回も超ヤバい展開に遭遇 したわ。しかも、もしダブルプレイを実行 していなかったら、2試合とも敗北して いたと思う。」 ナツミA「不幸中の幸いと言うか何と言うか。」 シルフィア「有限実行何のその、な感じよね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「正にその流れが数試合だわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「まあでも、ビスマルクBの方はセカンドの 支援があったからこそだと思う。単艦では 手数の問題で詰む恐れがあるしな。」 ミツキ「時間を掛ければ問題ないのですが、制限時間が 仇になる場合もありますからね。先の敗北が 正にそれでしたし。」 ナツミA「後はどちらに向かうかも重要よね。先の敗北 時だと、先に向かうよりも手前に戻れば展開 は変わったかも知れなかったし。」 シルフィア「放置された味方の戦艦があっても、T君が 最後の1隻と相討ちで終われば勝利して いたかも知れないしねぇ。」 ミスターT「後々だが俺もそう思った。まあ敗北した 今となってはタラレバ論理だが。」 ミツキ「今後に活かせばOKですよ。まあそう言った 事態に遭遇したくはないですけど。」 ナツミA「そうよねぇ。スムーズに進められるのが理想 的となるしね。」 シルフィア「運も実力のうち、とは言いたくないし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「今後の課題は山積みだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 そんな感じと@@; 久方振りのダブルプレイをやるも、2回も超ヤバい 展開に遭遇したという><; あれがシングルプレイだったら、多分詰んで いたかも知れません@@; ダブルプレイ様々でしたわ(>∞<) ともあれ、ダブルプレイは滅多にできるものではないので、普段はシングル プレイで暴れるしかありません><; 超ヤバい試合に遭遇しない事を切なく 願いつつ暴れていきますわ(−∞−) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0686試合(現状3315勝) *ティルピッツN 残り0686試合(現状3315勝) *シャルンホルスト43 残り3645試合(現状0356勝) *オーディン 残り0598試合(現状3403勝) *ティルピッツBA 残り3645試合(現状0356勝) *シャルンホルストB 残り0598試合(現状3403勝) *シャルンホルストN 残り0598試合(現状3403勝) *シュペーB 残り0598試合(現状3403勝) です。当面は横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; まあ今は ビスマルクBが一番試合数が多いので、あちらの方が進捗が早いのですがね。 それでも、同艦は魚雷発射管を持っていないため、追い込まれた場合は手数 が足りずに詰む場合もありますし@@; そこだけは十分念頭に入れて動く しかありません><; 課題は山積みですわ(−∞−)(日曜6:46) |
| R 8. 2.14 (土) No.8158 |
肌荒れの仮完治と歯の治療の実行日わぅ 翌日AM0:21 早めのカキカキ(土曜4:43)。タイトルの前者ですが、肌荒れの仮完治 と言う感じになりました@@b ただ、シミ自体は残っているので、これらが 完全に消えるまでは時間が掛かるみたいなので。 まあダニ群を専用の殺虫剤で抹殺し続けているので、今後は虫刺されに遭遇 する事は希になるとは思います。定期的に駆逐をした方が良さそうかと@@; ともあれ、出来物群たる肌荒れは仮完治となりましたU≧∞≦U そしてタイトルの後者が今回の課題と。土曜は歯の治療に赴いてきます。 入れ歯を固定するセメントの破損箇所は微々たるものになると思うので、多分 治療自体はそれほど時間が掛からないと思います。 ただまあ・・・色々とあったりとするので、そこに行き着くまでが大変な 感じになるかと@@; 特に自分は口を長時間開け続けるのが苦手なので、 歯医者さんや内科さんの喉見せなどは死活問題ですわ・・・(>∞<) ともあれ、避けては通れない道なので、何とか攻略していきますね@@; 何ともまあな感じですわ(−∞−)(土曜4:47) 追記。土曜は散髪をば。8割程度を自分が行い、残りは父にご足労して頂き ました><; うなじ部分がどうしても剃り残しとなり、こちらのみ重点的に 行って貰った感じで@@; 他は難なくできるのですがね(−∞−) まあでも、父もお気に入りの丸坊主はステータスですので@@b 今後も このスタイルで進みますわ(=∞=)(日曜0:21) 雑談バー・第1部。 ミスターT「雑談バーを第1部と第2部に分けるわ。 1部の方だが、肌荒れの仮完治となった。 ただ、シミ自体は残ってるから、これらが 消えるまでは時間が掛かる。」 ナツミA「シミは消え難いですからね。気長に待つしか ないですし。」 シルフィア「まああのヤバい状態から脱却できただけ 良かったと思うべきよね。」 ミツキ「病魔はそこらかしこにいる、気を付けよ!」 ミスターT「本当だわな。とまあ、肌荒れ群は以上。 歯の治療だが、丁度7時間後となるよ。」 ナツミA「セメントの欠損が大きくなければ、それほど 大掛かりな治療にはならないと思いますよ。 まあTさんは長時間口を開けるのが苦手と しているのがネックですが。」 ミスターT「あんな苦痛事などないわ・・・。」 シルフィア「普通、歯医者だとあのキュイーンの音が 嫌だったりするんだけどねぇ。」 ミスターT「治療自体は何ら問題ない。気持ち悪くさえ ならなければ、幾らでも治療して欲しいと 思うわ。ただ・・・吐き気がな・・・。」 ミツキ「Tさんの最大の敵は吐き気絡みですからね。 飯もそこに通じているため、遠方への赴きが できずにいますし・・・。」 ナツミA「食事絡みもそこに通じるのがね・・・。」 シルフィア「T君の欠点は正にそれと。逆にそれが解決 されるなら、多分完全無欠に近くない?」 ミスターT「我が事ながらもそう思う。飯を食って直ぐ に動いても気持ち悪くならないなら、何処 にでも赴く事ができるしな。」 ミツキ「何ともですよね。」 ミスターT「本当に何ともだわ。ともあれ、土曜の流れ が終わるまでは気が気じゃない。」 シルフィア「あー・・・まあ、何とかなるわよ。」 ミツキ「何とかなるさ。」 ナツミA「リュートさん?」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。金曜の夜食 になるが、生薑焼きと焼そばと卵スープと 野菜群。ただ、卵スープはトンちゃんに 全部食されていて全滅。更に翌日の歯絡み があるため、多く食さないでおいたわ。」 ミツキ「その分、わたが食してやるぜ!」 ナツミA「今はポチに任せるのが無難よねぇ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「フッフッフッ♪」 ミスターT「何とも。まあこういったプレッシャーが 発生する事変があると、途端に食欲が低下 するのがな。」 ナツミA「それこそ冒頭の吐き気絡みですよ。それさえ なかったら、プレッシャー如きで狼狽える 事はないと思いますし。」 シルフィア「T君は土壇場でエラい踏ん張りを見せだす からねぇ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にそれよね。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、普通に攻略ができた。 ビスマルクBの方は11試合の攻略よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「今回は特にヤバめの展開はないですね。」 シルフィア「その基準がかなりドギツイ感じだしねぇ。 実際には敗北していても何らおかしくない ものもあるし。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃないのだよ。」 ナツミA「確かにね。」 ミスターT「まあ向こう数週間はこの調子になるわ。 ビスマルクBを無事投了できれば、1つの 節目を迎えた感じになるしな。」 ミツキ「8隻の稼ぎの旅路の淵源は、ビスマルクBさん の敗北が原因ですからね。」 シルフィア「それがあったからこそ、今の稼ぎの旅路が 発生しているのがね。」 ナツミA「本当に何ともですよね。」 ミツキ&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。最後に、ナポリの進捗状況を。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「2つ目の特殊セグメントを攻略して、次の セグメント10に突入したわ。」 ミツキ「おー! ついにゴールが目の前と。」 ナツミA「3つ目の特殊セグメント式じゃないからね。 2つ目さえ終わらせられれば、後は最後まで 突っ走るのみだし。」 シルフィア「でも、この支援者や支援艦の様相を見る 限り、進捗はエラい遅くなりそうよね。」 ミスターT「だな。かと言って、その進捗を速めるため に資源を投じるのは何だかな・・・。」 ナツミA「加賀の時なんか、1セグメント攻略に1ヶ月 以上掛かっていましたし。それを踏まえれば 今は恵まれていますよ。」 シルフィア「そうねぇ。セグメント10と11と12は 最低でも1人の監督者はいるから、微妙 ながらも進捗度を高められるし。」 ミツキ「後は待つしかない! ビスマルクBちゃんなど の攻略をしていれば、自然と達成してしまう ものなのだよ。」 ナツミA「正にそれよね。本命は8隻プラスアルファの 旅路になるから、自然と進捗が進んでいく のが実状だしね。」 シルフィア「果報は寝て待て、よね。」 ミツキ「ワンニャンと一緒に寝るしかないわぅ!」 ナツミA「モフモフのモフモフ。」 シルフィア「モッフモフよね。」 ミツキ「フッフッフッ♪」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; ナポリの開発は最終局面へと入ったかと(=∞=) 2つの特殊セグメントが弊害となり、先に進める事ができませんでしたし。 それが攻略できれば、後は最後まで突っ走るのみですから@@b ただ、セグメント10・11・12の進捗はエラい遅くなるので、気長に 待つしかありませんが><; まあその間に8隻プラスアルファの旅路を攻略 するのが無難でしょう。自然と進捗の方も進みますので@@b ともあれ、この旅路は長期に渡っての流れとなるので、一歩ずつ前に進む のが無難ですわ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0691試合(現状3310勝) *ティルピッツN 残り0691試合(現状3310勝) *シャルンホルスト43 残り3646試合(現状0355勝) *オーディン 残り0600試合(現状3401勝) *ティルピッツBA 残り3646試合(現状0355勝) *シャルンホルストB 残り0600試合(現状3401勝) *シャルンホルストN 残り0600試合(現状3401勝) *シュペーB 残り0600試合(現状3401勝) です。オーディン群が3400勝になりました@@b 今はビスマルクBに 試合数を割り振っているため、4隻側の進捗はエラい遅い感じになりますし。 ともあれ、無事繰り上がりができて何よりです(>∞<) 今後は遅い進捗の4隻に、通常攻略のダブル・ティルピッツが追い付くのを 待つ感じになります。3月中旬ぐらいには合流するかも知れません(−∞−) まあ何にせよ、6隻がタメになれば一気に同位攻略が可能となりますので。 後は4000勝に向かって突き進むのみですわ><;(土曜@:@@) 雑談バー・第2部。 ミスターT「無事、治療を終えられたよ。行った作業 だが、セメントを盛らずに周囲を削った だけになった。ドクター氏が言うには、 仮にセメントを盛っても直ぐに剥がれる との事で。」 ナツミA「なるほど、後から盛ったものなら剥がれる 可能性もありますしね。」 シルフィア「それが無難な感じかな。」 ミスターT「だな。まあ・・・長い時間口を開けている のは本当に辛い・・・。」 ミツキ「先にも挙げてましたが、Tさんは歯の治療より 口を長時間開ける方が辛そうですしね。」 ナツミA「吐き気絡みが最悪の様相だし。」 シルフィア「生命体には付き物だと思う。」 ミスターT「はぁ・・・この部分への嫌な一念を、脳内 から消し去りたいわ・・・。」 ミツキ「強化人間になる事をお勧めする!」 ナツミA「これが今度の実験体かね?」 ミツキ「あ、はい。資料では元風来坊とか。」 シルフィア「なるほど、トラウマを抱えし者か。」 ミツキ「悩みの種は相当なものだったそうですよ。」 ナツミA「押し潰される、か。まあこの実験で生まれ 変わるさ。」 ミツキ「生きていれば、ですが。」 シルフィア「そう言う事だな、それでは始めよう。」 ミスターT「・・・記憶のデリートも希望する。」 ミツキ「そんな技能などない! 諦めてくれ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも・・・。」 ナツミA「まあ後は時間が解決すると思いますよ。何時 の世もその繰り返しですし。」 シルフィア「そうねぇ。非常に嫌な思いもあるけど、 結局の所は時間が解決するしね。」 ミスターT「はぁ・・・生きるとは苦痛の連続だわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと(−∞−) 治療自体は凄く簡単に終わったのですが、口を 長時間開けているのが一番辛かったと言うしか><; 例のキュイーンやら ゴリゴリやらの音と衝撃は何の苦痛にもなりません。口を開けているのだけは 勘弁して欲しいです(>∞<) ともあれ、今回はセメントを盛らずにその箇所を削る事で解決と。上記でも 挙げている通り、ドクター氏の話だと仮にセメントを盛っても結局は剥がれる との事とも。ならば周囲を均等に削るのが無難だとの見解に至りました。 まあ咀嚼などに悪影響を及ぼさないものでもあるので、これが現段階では 最善の策でしょうね。何ともまあな感じですわ(−∞−) それでも、とにもかくにも長時間の口を開ける状態は辛過ぎますわ><; 同時にそれは吐き気にも繋がるため、最悪のコンボとなりますし><; もう少し、歯の治療が楽になれば良いのですがね・・・。まあそれ以前に 虫歯などにならないように注意すべきなのですが・・・(−∞−) 悩ましい 限りですわ><;(土曜15:20) |
| R 8. 2.13 (金) No.8157 |
ベースの作成は完了わぅ 翌日AM0:10 早めのカキカキ(金曜5:09)。昨日挙げた、通常ロッド群に固定して あるUSBライト群。こちらを固定させる着脱用の小型ロッド群の作成が完了 しました。後はUSBライト群を移植するのみです@@b まあその小型ロッド群も、通常ロッド群の真下に結束バンドで固定させる 算段となりますが、その都度使い捨てになる結束バンドは何ともで@@; それでも、現段階での堅固は固定パーツはこれしかないので、結束バンドを 使うのが無難でしょう。ネジラーなどの弱いパーツを使って、下手に滑落する よりかは遥かにマシですので(−∞−) ともあれ、次はUSBライト群の移植と、小型ロッド群の固定が課題となる 感じです。色々とやるべき事が多いですわ><;(金曜5:14) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だとっ?!」 ナツミA「何時もの事だから。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「要点だけは挙げているから、後はここで 討論するのが無難な感じよ。」 ミツキ「色々と作戦を考えるのだ!」 ナツミA「作戦と言うか、行動手順と言うか。」 シルフィア「ちなみに、小型ロッド群自体は完成して いるの?」 ミスターT「ああ、チョチョイのチョイで作れたわ。」 シルフィア「チョチョイのチョイ・・・。」 ナツミA「小型ロッド群に堅固さを求める必要がない ですからね。簡易的に作成しても問題はない ですし。」 ミツキ「それでも、複数の結束バンドでの固定だと、 それなりに堅固さはありますよね。」 ミスターT「そこそこの耐久度はあったりはするわ。 だが何かを乗せたり、圧力を掛けるのは 破損するから危険よ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「まあ何にせよ、これで取り外す際は有利に なるからね。」 シルフィア「後は運用次第と。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。木曜の夜食に なるが、生薑焼きと回鍋肉とワンタンと 野菜群。」 ミツキ「ウマウマキター!」 ナツミA「何度も挙げるけど、ポチには物足りないと 思う。2人前以上を平らげないと。」 シルフィア「大食漢でスレンダーなボディを維持する のは見事よね。」 ミツキ「本家の私もそうだったんですかね?」 ミスターT「詳しくは伺ってないが、幾ら食しても太る 事はないと言ってたと思う。」 ミツキ「フハハハハッ! 幾らでも食せるのだ!」 ナツミA「暴食姫、推参。」 シルフィア「悪食姫、参上。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉は有難いぞ!」 ミスターT「・・・テイクアウトには追加料金が必要に なりますが?」 ミツキ「そんなものは頼んでない!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、昨日から実施しだした稼ぎの旅路 で進行中。ダブル・ティルピッツのみ通常 の流れで、他の6隻は各1試合ずつ縮小 している。」 ナツミA「ビスマルクBを重点的に攻略する流れと。」 シルフィア「同艦の稼ぎが不可能に近くなったから、 魚雷艦群を超強化しだしたんだけどね。」 ミツキ「アイル・ビー・バック!」 ナツミA「私は帰ってきた?」 シルフィア「私も帰ってきた?」 ミツキ「デデン・デン・デデン♪」 ミスターT「何とも。ちなみに、今現在のビスマルクB の進捗だが、10試合プラス2試合程度の 流れになってる。今の調子で進められるの なら、25日程度で終わる算段よ。」 ミツキ「焦りは禁物ですよ。元から攻撃の手が少ない 艦船ですし。幾ら副砲の射程が9隻中最強と なるも、魚雷を持っていないので火力不足は 否めませんし。」 ナツミA「そうよねぇ。近接戦当時に魚雷があれば、 相手に多大なダメージを与えるか、轟沈する 事ができるからね。」 シルフィア「まあそれを補うのが副砲の長射程だしね。 更に必殺の後進行動もあるし。」 ミスターT「操艦ミスさえしなければ、魚雷艦の魚雷を 9割以上回避できるしな。ただ、木曜の ティルBAで危険な感じになったが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「魚雷艦に対して平行移動は自殺行為だと 痛感させられたわ。」 ナツミA「あー、確かに。」 シルフィア「手前に敵のビスマルクがいたしねぇ。」 ミツキ「一歩間違えば相打ちの可能性がありましたし。 これは今後の課題でしょう。過去にホークさん でその事態を引き起こしましたし。」 ミスターT「あれな・・・。以後はホークを目の仇に しているわ・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・」 ミスターT「ともあれ、魚雷艦は攻撃のアドバンテージ が高いから、非常に有利に進められる。 8隻の旅路が物語っているしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ビスマルクBでも物語れるようにするのが、 今後のTさんの課題でしょうね。」 シルフィア「後進行動がある限り、敗北率は可能な限り 下げられるしね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「そうなり続けられるよう努力するわ。」 そんな感じと。ビスマルクBの稼ぎの旅路は、他の8隻の旅路より遥かに 難しい感じとなります@@; やはり魚雷の有無が決め手になるのかと><; ただ、ビスマルクBの方は副砲が有利となるので、後は間合いの取り方次第 となるのかと。長期戦に対応できるように、艦体の角度調整も必須でしょう。 今後の課題は山積みですわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0696試合(現状3305勝) *ティルピッツN 残り0696試合(現状3305勝) *シャルンホルスト43 残り3647試合(現状0354勝) *オーディン 残り0602試合(現状3399勝) *ティルピッツBA 残り3647試合(現状0354勝) *シャルンホルストB 残り0602試合(現状3399勝) *シャルンホルストN 残り0602試合(現状3399勝) *シュペーB 残り0602試合(現状3399勝) です。オーディン群が3400勝間近と><; 1日の進捗が2試合ずつに 低下しているので、今は非常に遅い進軍となっているのが何とも(>∞<) まあでも、ダブル・ティルピッツは通常通りの稼ぎとなるため、早い段階で 追い付くかも知れません@@b その前にビスマルクBを攻略したいですし。 それと、シャルンホルスト43とティルピッツBAが400勝になるまで には、ビスマルクBの流れが終わるとは思います@@; 無事最後まで走り 抜けられれば、ですが・・・(−∞−) まあ後は地道に進むしかありません><; まだまだ先は長いですわ@@; (金曜5:35) |
| R 8. 2.12 (木) No.8156 |
着脱可能な機構へわぅ 翌日AM0:05 早めのカキカキ(木曜5:14)。ベランダ側に近い所に配置してある、 標準ロッド群の改修を計画中。と言うか、同パーツ自体は据え置きで、そこに ぶら下げているUSBライト群を着脱可能できる機構を構築しようかと><; まあ別に難しい事ではなく、標準ロッド群よりも一回り小さいロッド群を 構築し、そこにUSBライトを配置してぶら下げるというものですが@@; これならそのぶら下げる部分を外せば、何時でも標準ロッド群と切り離せる 事が可能になります。もしトンちゃんがダンボール群から物品を取り出す際に 非常に役立つと思いますので(=∞=) とりあえず、今はこの小型ロッド群の構築でしょうか。こちらは壁側に固定 するものではないので、強度は度外視しても良いかと。まあ滑落しないように しないといけませんがね><; その後は扇風機に取り付けるUSBライト群でしょう。こちらの作業は何時 でも可能となるので、時間が空いたら取り掛かろうと思います(−∞−) さて、どうなる事やら・・・><;(木曜5:19) 雑談バー。 ミスターT「ベランダ側の標準ロッド群にぶら下げて いるUSBライト群だが、独立させようと 考えている。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「一回り小さいロッド群を構築し、そこに USBライトを固定させて、それを標準 ロッド群にぶら下げる算段よ。」 ナツミA「それならUSBライトの取り外しが非常に 容易になりますね。今のままだと標準ロッド 群を取り外す際、USBライト群も取り外す 必要が出てきますし。」 シルフィア「なるほどねぇ。確かにそれなら着脱が楽に なるわね。」 ミツキ「これはトンちゃんさんが物品を取り出す時を 考慮してもものですね。」 ミスターT「ああ、そうしておいた方が良いと思う。 標準ロッド群にUSBライト群が固定して あると、それらも取らないといけない。 そこで先に挙げた小型ロッド群を導入する 流れよ。」 ナツミA「今回のは圧力が掛かっても良い様な重厚な 作りを狙わなくても良いですしね。簡潔的に 作成するだけでもOKですし。」 シルフィア「ロッド群の真下にぶら下げるロッド群か。 前々から考えておけば、楽になったとは 思うけど。」 ナツミA「まあハリへの固定道具もそうでしたが、後で 色々と改善プランが出たりしますからね。 こればかりはどうしようもないかと。」 ミツキ「改修案は日進月歩なのだよ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、こちらは早い段階で 攻略したいと思う。価格も1000以内に 収まると思うしな。」 ミツキ「ニャンコ群を追加するのだ!」 ナツミA「今の様相からしたら、ニャンコ軍団が闊歩 するのが目に見えているわね。」 シルフィア「ニャンコロ帝国と。」 ミツキ「そなたの父親は私だ!」 ミスターT「結構です、お引き取り下さい。」 ミツキ「な・・何故だー!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、クロカジキの照り焼きとキノコの バター炒めと土壌インゲンと卵の炒め物と 野菜群。」 ミツキ「おおぅ、結構なウマウマですな!」 ナツミA「これって、お皿1つに入っているもので?」 ミスターT「ああ、普通の皿な感じだと思う。」 ナツミA「ポチには物足りないと思う。」 シルフィア「これを2つ程度は平らげそうよね。」 ミツキ「わたの胃袋はブラホーなのだよ。」 ナツミA「ブラボー?」 シルフィア「ブラッドボーン?」 ナツミA「血液を捧げよ?」 ミツキ「フランちゃんを召喚するのだ!」 ミスターT「悪魔城ドラキュラの世界へようこそ。」 ミツキ「悪魔城〜、血塗られた〜歴史を〜♪」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 向こう1ヶ月程度の攻略手順を変更した。 ダブル・ティルピッツのみ据え置きで、 他の6隻は各1試合ずつ減らす感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「これで20試合で抑えられるため、残りの 10試合は全てビスマルクBに割り振る。 更に追加で数試合できれば良いが、最低で 10試合できれば万々歳だと思うわ。」 ナツミA「目指すは勝率100%と。」 ミツキ「火曜のあの敗北が効きましたからねぇ。」 シルフィア「やっと2桁に戻ったと思ったら、再度3桁 に逆戻りだしねぇ。」 ミスターT「実に悩ましい限りだわ。まあでも、同艦は 魚雷搭載艦じゃないため、できる事に限り があるのが何ともだが。」 ***更に内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この様に、開始早々から4vs7の図式に なったりしたしな。」 ナツミA「ビスマルクB事変のアレよりかはマシかと。 ちなみに、今回はどのぐらい撃沈を?」 ミスターT「6隻撃沈でスコアはトップだったよ。」 ミツキ「当時より楽勝だと思います、はい。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「当時のあの様相を攻略できるなら、何でも 挑めると思うしね。更にビスマルクBでこの 動きが可能なら、他の魚雷戦艦なら更に楽な 展開になるし。」 ミスターT「そこは同じく思った。魚雷があれば有利に 振る舞う事ができるしな。ビスマルクBは それができないため、副砲の高射程を駆使 した立ち振る舞いしかできないし。」 シルフィア「中距離から近距離が独壇場よね。その砲撃 の間合いに入った駆逐艦や巡洋艦は、まず 間違いなく無事では済まされないし。」 ミツキ「厄介なのは戦艦だけですよね。更に空爆艦も 同様に厄介ですし。」 ナツミA「マッチングの問題だと、デラウエアだけ注意 すれば良いと思う。他の空爆戦艦は全部後ろ に撃てないしね。」 ミスターT「回り込んでしまえば、後は追撃なりして 潰せばOKだわ。それに近距離だと空爆を 仕掛ける事ができない点もある。」 ミツキ「あー、余りにも近過ぎるから、ですか。」 ミスターT「そう、5km以内はまず無理よ。空爆戦艦 は懐に入られると超劣勢になる。」 ナツミA「それを覆すのが・・・。」 シルフィア「必殺の後進行動、と・・・。」 ミツキ「撃てない状態で相手に接近しますからねぇ。」 ナツミA「擦り抜け様に一撃を放ち、以後は追撃をする 形が後進行動の真髄だしね。更に魚雷艦の 魚雷を9割以上回避する事ができるし。」 シルフィア「角度調整が必須よね。」 ミスターT「だな。ともあれ、向こう1ヶ月は強化月間 的にビスマルクBで暴れるわ。」 ミツキ「これが今度の実験艦かね?」 ナツミA「あ、はい。資料では元勝率99%とか。」 シルフィア「なるほど、例の敗北が原因か。」 ミツキ「非常に悔しい思いをされたそうですよ。」 ナツミA「完遂敗れたり、か。フッ、まあこの強化月間 でやり直せるさ。」 シルフィア「詰まなければ、ですが。」 ミツキ「まあそう言う事だ、さあ始めるとしよう。」 ミスターT「・・・本艦が最後の希望です!」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「・・・投了して良いか?」 ミツキ「オフコースならぬフルコースを所望する!」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。」 最後のは初代アーマード・コアの強化人間イベントのそれです(−∞−) 懐かしいですわ@@; 下記のスコア群でも挙げますが、向こう1ヶ月程度はビスマルクBを重点的 に攻略しようかと。強化月間そのものですわ@@; まあ最低10試合、更に それ以上の試合ができれば万々歳かと><; 無論、他の8隻は最小構成での攻略となりますが、一応攻略自体は成り立つ 形にはしていきます><; 終着点へ辿り着く日数が延びるのが何ともな感じ ですがね(−∞−) ともあれ、火曜のあの敗北を払拭させるため、ここは更に追撃を繰り広げて 暴れていきますわ@@b 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0701試合(現状3300勝) *ティルピッツN 残り0701試合(現状3300勝) *シャルンホルスト43 残り3648試合(現状0353勝) *オーディン 残り0604試合(現状3397勝) *ティルピッツBA 残り3648試合(現状0353勝) *シャルンホルストB 残り0604試合(現状3397勝) *シャルンホルストN 残り0604試合(現状3397勝) *シュペーB 残り0604試合(現状3397勝) です。ダブル・ティルピッツが3300勝に@@b ただ、今後の流れで ビスマルクBのスコア稼ぎを中心としたいので、ダブル・ティルピッツ以外の 6隻は各1試合ずつ減らす形にします><; 逆にビスマルクBは10試合 以上で進ませようかと(−∞−) ちなみに、ダブル・ティルピッツは現状のままで進める形です。そうすれば 先行するオーディン群により一層近付く事が可能になりますので@@b まあともあれ、ビスマルクBの10試合強の流れを今の勢いのまま進める られるなら、3月下旬には勝率100%に戻る計算になりますがね(−∞−) 今は地道にやるしかありませんわ・・・><;(木曜5:52) |
| R 8. 2.11 (水) No.8155 |
土曜に歯の治療をばわぅ 翌日AM0:30 早めのカキカキ(水曜5:33)。火曜の午前中に歯科医さんに赴き、歯の 治療の予約をしてきました。2月14日の午前11時半となります。 まあ欠けた部分は銀歯だと思いますが、それを固定させるセメントであると 思うので、チョチョイのチョイで終わるとは思いますが・・・(−∞−) 自分は歯の治療時のあの“キュイーン”という音は別段嫌ではないものの、 長時間口を開けているのが一番辛い方でして><; あれさえ解決するなら、 歯の治療は何ら問題ないと思います@@; そもそも、長時間の口開きは吐き気に繋がるため、それだけせ最悪の感じに なったりするのが何ともですし@@; 何ともまあと言うしかありません。 ともあれ、治療さえすれば暫くは大丈夫だとは思います。同じ事態に至ら ないように切なく願う限りですわ(>∞<)(水曜5:39) 雑談バー。 ミスターT「歯の治療時のあの音と衝撃は、それほど 気にならないのが何ともか。」 ミツキ「アレはメッチャ嫌なんですが・・・。」 ナツミA「アレはね・・・Tさんは平気な方なので?」 ミスターT「口を長時間開いている方が辛い。」 シルフィア「あー、君は吐き気に繋がるのが最悪な感じ になるからねぇ。」 ナツミA「女性にほぼ確実に舞い降りる、生理や悪阻は Tさんにとって特効となりますよね。」 ミスターT「・・・女性が偉大であると痛感するわ。」 ミツキ「何とも。まあでも、治療さえしておけば、当面 は持つと思いますし。」 ミスターT「そう願う限りよ。実に悩ましいわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、決行日は今週の土曜ね。」 ミツキ「それまで気が気じゃないと思いますけど。」 ミスターT「だな・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「パート2わぅか?!」 ミスターT「はぁ・・・とまあ、前座は以上。火曜の 夜食だが、昨日の豚汁と一口カツの残りと 黄色いカリフラワーと野菜群。キャベツの 買い忘れにより、豚汁を多く食した感じに なる。ご飯は一口カツ2つと薄切りハム 1パックで食したわ。」 ミツキ「これはまたシンプルな・・・。」 ナツミA「まあねぇ。」 ミスターT「ちなみに、カリフラワー自体は数十年振り に食したよ。」 シルフィア「超希になるのね。これは嫌いではない?」 ミスターT「嫌いではないが、進んで食したいと思う ものではないとは思う。」 シルフィア「なるほどねぇ。」 ナツミA「まあでも、食せる機会があるなら、と。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、夜食の方も以上。 ワルシプだが、2つ報告する事がある。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「良い報告から挙げるが、イギリス駆逐艦 ソンムを手に入れた。ランクは8ね。」 ミツキ「今回の海事支援の艦船ですね。使い勝手の方は どうでした?」 ミスターT「ランク8艦にしては若干HPが低いも、 魚雷装填ブースターと修理班を入れ替えが 可能な点があったりしている。前者の方は 無制限ね。」 ナツミA「これはまた凄い火力を発揮できると。」 シルフィア「でも、元から脆弱な艦体を考えると、相手 を一撃で沈めないと後がないわね。」 ミスターT「だな。実際に初戦は敗北こそしなかったの だが、自艦は火災スリップで轟沈した。 2戦目は無事生還して勝利したが。」 ミツキ「何ともですよね。まあでも、今後使う事は希に なると思いますし。」 ミスターT「まあねぇ。ちなみに、投資したダブロンは 2250で9ステージ分よ。」 ナツミA「そのぐらいなら良いと思いますよ。」 シルフィア「鋼鉄バッジを入手するミッションを買うと 言う感じだしねぇ。」 ミツキ「35000枚を目指して突き進むのだ!」 ミスターT「何とも。とまあ、良い話は以上。悪い話の 方だが、ビスマルクBで敗北した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「まだまだ余力はあったんだが、制限時間が なくて詰んだ。味方のプレイヤー氏が使う 戦艦が完全放置状態だったから、それも 敗因に繋がったと思う。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミツキ「ま・・まあまあ。それで、追加200勝を余儀 なくされましたが、残り何回勝利すれば?」 ミスターT「289回だったと思う。」 ナツミA「漸く3桁から2桁に行ったと思ったら、再び 3桁に戻るという・・・。」 シルフィア「君が以前の同様の結果に萎えて、魚雷艦 群に走った理由が正にこれよね・・・。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあ皮肉な事に、その 敗北がなかったら、今の8隻の稼ぎの旅路 をやっていないという皮肉な話よ。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「まあ何だ、ビスマルクBに関しては、もし 次も負ければ諦める事にする。400勝 以上は辛過ぎるわ。」 ミツキ「となると、ポンメルンNさんとか、ほぼ絶望的 な感じなのですけどね。」 ナツミA「100%戻しまでに800勝以上だっけ。」 ミスターT「ああ、それになるわ。こうなると勝率の 比率が下がるのを待つしかないわ。今は 8隻の稼ぎの旅路を中心に動くのが無難な 感じだわ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「とりあえず、ビスマルクBは継続して試合 を続けていくよ。そんなに間が開かない うちに再度負けたら、もう使う事はないと 思うが。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「これを踏まえると、魚雷戦艦がどれだけ 強烈な力を持つのかを思い知らされるわ。 特にティルピッツはビスマルクに魚雷を 持たせた仕様だしな。」 ミツキ「ですねぇ。特にティルピッツBAは副砲の射程 もビスマルクさんに近しいものですしね。」 シルフィア「ノーマルとブラックのティルピッツは、 現状は9.1kmを維持しているしね。 これだけでも結構なアドバンテージを誇る 感じだし。」 ナツミA「10km程度まで伸ばせましたっけ?」 ミスターT「レナード氏を外し、パンアメリカの戦艦 特化艦長氏にすれば可能よ。ただ、最大 HPと移動速度が下がるから、結局の所は レナード氏を外す事ができないしな。」 シルフィア「継戦能力重視となると、今の設定が一番 安定しているからねぇ。」 ミツキ「それなりの射程と耐久力を維持しつつ、今の 仕様を維持できていますからね。」 ナツミA「インスピの項目が4つあったら凄い事になる と思うけど。」 ミスターT「ああ、更に凄い事になると思うわ。先に 挙げたパンアメリカの艦長氏と、日本の アルペの榛名嬢を合わせれば、10%程度 の増加を見込めるかと。シュリーフェンで すら13kmまで伸ばせたから、14km ぐらいまで伸びるかも知れない。」 ミツキ「13kmオーバーだとっ?!」 ミスターT「レッドノアの直径を超える射程だな。」 シルフィア「赤い円盤も真っ青の射程距離と。」 ナツミA「下手な駆逐艦なんか、接近するのが厳しい 感じですよね。」 ミスターT「ドイツ艦の異常染みた性能には、ただただ 脱帽するしかないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、悪い話は以上よ。まあでも、8隻 側でそうならなかっただけマシかもな。 特にティルBにティルBAにシャルン43 がそれよ。」 ミツキ「現状は無敗のままですからね。このまま今の スコアを維持し続けたいですし。」 ナツミA「一歩ずつ進むしかないわね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 何とも@@; 下記でも挙げますが、ビスマルクBの敗北は痛過ぎました。 まあ自艦が轟沈した訳ではなく、戦略的に負けたのみになりますがね@@; だから余計にモドカシイ感じになる訳ですが(−∞−) これ以上の敗北は間違いなく攻略に支障を来たすと思うので、もし近い内に 再度負ける事があれば使う事はなくなると思います@@; まあ、勝率の比率 が下がればあるいは、ですが・・・@@; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0706試合(現状3295勝) *ティルピッツN 残り0706試合(現状3295勝) *シャルンホルスト43 残り3649試合(現状0352勝) *オーディン 残り0606試合(現状3395勝) *ティルピッツBA 残り3649試合(現状0352勝) *シャルンホルストB 残り0606試合(現状3395勝) *シャルンホルストN 残り0606試合(現状3395勝) *シュペーB 残り0606試合(現状3395勝) です。木曜には、ダブル・ティルピッツが3300勝になるかと(=∞=) オーディン群は金曜辺りに3400勝になると思います><; 他は横ばいに なりますが@@; それよりも、ビスマルクBで1敗北を帰してしまい、追加200勝を余儀 なくされたのが痛過ぎました@@; 1800勝以上いかないと勝率100% に戻せません><; もし1800勝に向かっている最中に更に負けた場合は、もう同艦を使う 事はなくなると思います@@; 本当に何ともまあな感じですわ(−∞−) まあ後は勝率の比率が下がれば別ですがね・・・何とも@@; ともあれ、8隻の方はこのまま勝率100%を維持し続けたいものです。 気を付けて進まねばね><;(水曜6:14) |
| R 8. 2.10 (火) No.8154 |
最後のデカい施しわぅ PM23:45 早めのカキカキ(火曜5:51)。自室のほぼ一番暗い箇所となっている 場所に最後のUSBライトの施しを行いました。自分の寝ている頭上の部分に なります@@; 滑落防止だけは厳重に行っているので、大丈夫かと@@b 今回は涙型のLEDライトではなく、余っていた丸型のLEDライトを2つ プラス1つの合計3つ使いました。30LEDですね@@; 扇風機側には クリップ型のLEDライトを3つ使っているので、これで実質的に最後の施し となるかも知れません。 他にも微調整をする箇所はあったりしますが、多分これがラストでしょう。 何か物足りない感じがしますが、これ以上は流石に部屋が窮屈になりそうな 感じがしますので(−∞−) まあでも、今の室内の光度は蛍光灯の電気に匹敵するとは思うので、これで 運用していく感じになりますね@@b 何ともまあな感じですわ(>∞<) (火曜5:57) 雑談バー。 ミスターT「USBライトを更に追加してみたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「丁度寝ている真上に1つが8LEDのを 3つの合計24LEDライトとなる。」 ミツキ「これはまた・・・。」 ナツミA「部屋が狭い・・・。」 シルフィア「何とも。ところで、これでLEDライト 自体は合計何個になる?」 ミスターT「涙型が16セット160LEDライト、 クリップ型が3セット30LEDライト、 丸型が3セット24LEDライト。合計で 214LEDライトとなる感じか。」 ミツキ「214個ものLEDライトが輝くのだな!」 ナツミA「これ、消費電力の方は?」 ミスターT「ソーラー式のUSBバッテリーでも十分 全体の明るさを維持できるぐらいよ。問題 ないと思う。実質的に20Wもいってない と思うわ。」 シルフィア「蛍光灯は最低でも60Wぐらいは消費する 事を考えると、半分以下になっているのが 見事な感じよねぇ。」 ミツキ「若干薄暗い感じですが、上出来だと思います。 まあやり過ぎている感じは否めませんが。」 ナツミA「ちなみに、22セットとなると、1つ300 だから6600よね。税込みで7260と なる感じと。」 ミスターT「消費税がシャレにならんわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「今は1割が税率になるからねぇ。」 ミツキ「3%の時代が懐かしいですよね。」 ミスターT「だな。まあ今は1割だから計算し易いのも あるが、負担が掛かっているのも事実に なるのがな。」 ミツキ「何ともですよね。」 ミスターT「そうだ、前座の最後に1つあった。2年前 に入れ歯が取れた箇所。そこの固定して いるセメントと思われるが、一部が欠けて 取れたわ。」 ナツミA「今度は歯ですか・・・。」 シルフィア「前途多難よねぇ・・・。」 ミスターT「何ともよ。とりあえず、火曜は以前赴いた 歯科医さんに行ってみる。多分予約をして 後日になると思うが。」 ミツキ「直ぐにやってくれる所ってないですしね。」 ミスターT「その前の俺が小学生時からお世話になって いた歯科医さんなら、やってくれいたよ。 ただ今は休業中になってる。ドクター氏が 病気療養中らしい。」 ミツキ「あらら、大丈夫ですかね・・・。」 ミスターT「分からんが、以前の入れ歯の治し時から 2年が経過しているが、今だに休業中に なってるから復活の見込みは薄いかも知れ ない。」 ナツミA「こればかりはどうしようもありませんしね。 今は以前赴いた所に向かうのが先決かと。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。月曜の 夜食だが、豚汁とコープの一口カツと土曜 のガンモドキ群の煮物と野菜群。一口カツ は保留にして、煮物群でご飯を進ませ、 豚汁と野菜群で締めた感じよ。」 ミツキ「そこそこのウマウマなのだよ。」 ナツミA「そこそこのウマウマって・・・。」 シルフィア「悪食姫だしねぇ。」 ナツミA「暴食姫ですしねぇ。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉、感謝する!」 ミスターT「・・・お出口はあちらになります。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「ちなみにそのセメントの欠けだが、朝飯兼 昼飯を食した後よ。」 ミツキ「食事中に欠落に?」 ミスターT「いや、その後だった。ガリって音がして、 この音だと歯垢絡みのものかと思うも、 該当する箇所が数年前の治療した部分の セメントかと思ってね。舌先で探ったら、 案の定小さな穴が空いていた感じよ。」 ナツミA「前途多難と言うしかないかと。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食の方は以上。 ワルシプの方だが、月曜は恒例の地獄の 試合の流れだったわ。数試合でヤバい展開 になるも、敗北せずに進めたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「まあ何時もの事かと。」 シルフィア「今じゃ定石的になってるからねぇ。」 ミツキ「ヤバい展開をヤバく思えなくなるぐらい、今の 技量が高まっている感じですよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。あと、ハインリヒ嬢が ぎょっ・ぎょぎょっ、とかネタ的な台詞を 言っていた場面があったが。」 ミツキ「それこそ大問題なのだよ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「そう言った突拍子もないネタこそが、一種の ヤバい展開になるのがねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。まあ全ての試合を後進行動で 突き進んだ感じになるわ。」 ナツミA「それも何時もの事ですよ。スコアが上位に なるのは希ですが、試合自体が敗北に至る 事を阻止し捲くっていますし。」 シルフィア「全ては試合を負けないための行動と。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃない!」 ミスターT「何ともだわ。それと4週目の海事支援の ミッションの内容だが、1つ目が火災発生 50回、2つ目が敵艦撃沈7回。3つ目は 恒例のトップ4入り15回よ。」 ミツキ「火曜の展開で1つ目と2つ目を攻略すれば、 3つ目はブーストで潰してもよいような。」 シルフィア「それか、今から一気にブーストをするかに なるわね。今現在のステージは?」 ミスターT「91ステージ目よ。残り9だから、投資は 2250ダブロンになる。」 ナツミA「そのぐらいなら良いと思いますよ。」 ミツキ「大蔵大臣からゴーサインが!」 ナツミA「何とも。それにその投資で鋼鉄バッジを得る 事になりますし。そう言えば、今現在の鋼鉄 バッジの累計数は?」 ミスターT「28146枚よ。」 ミツキ「おー! 結構な枚数ですね!」 シルフィア「1ヶ月で1000枚行くかどうかよね。 この調子なら、年末頃には35000枚は 確実に行ってそうよね。」 ミツキ「空母信濃ちゃんを待つのだ!」 ナツミA「それもあるけど、更に突っ込んで大仙を狙う 事も視野に入れるのも良いかもね。」 ミツキ「2年近く掛かるような気が・・・。」 シルフィア「5000勝を狙うのなら、必然的に貯蓄 していくと思う。その方が鋼鉄バッジを 稼ぐと意気込むより楽だと思うけど。」 ミツキ「あー、確かに。」 ナツミA「別の目標を狙っている間に、何時の間にか 貯蓄していたという事はザラですしね。」 ミスターT「地道な稼ぎの旅路が無難な感じだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とりあえず、火曜の恒例の稼ぎの試合を 行う前に、ブーストをして海事支援を投了 しておくわ。同日の試合は終わらない試験 による鋼鉄バッジの稼ぎに割り当てたい 感じだしな。」 ミツキ「それも何時もながらですから大丈夫かと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「大局的に物事を見る、と。悩ましい感じに 思えますが、後々振り返ると凄い領域に至る 事もザラですからね。」 ミスターT「我武者羅に突き進む、これしかないわ。」 ミツキ「ですな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。鋼鉄バッジの貯蓄が28000枚を突破した現状と@@b PC版では32500枚で空母信濃が出ているので、もしPS4版やPS5版 で出るなら同じ感じになるでしょうか(=∞=) まあ35000枚集めておけば、多分大丈夫だとは思います@@b その後 は大仙を狙った動きにシフトすればOKでしょうし(>∞<) ともあれ、4000勝への道と、更にその先の5000勝への道で自然と 稼いでいる場合がありますので。このまま突き進むのが無難でしょうね@@; 何ともまあですわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0711試合(現状3290勝) *ティルピッツN 残り0711試合(現状3290勝) *シャルンホルスト43 残り3651試合(現状0350勝) *オーディン 残り0609試合(現状3392勝) *ティルピッツBA 残り3651試合(現状0350勝) *シャルンホルストB 残り0609試合(現状3392勝) *シャルンホルストN 残り0609試合(現状3392勝) *シュペーB 残り0609試合(現状3392勝) です。月曜は恒例的な地獄の試合になったので、ダブル・ティルピッツと ビスマルクBのみ各2試合、他は全て各1試合ずつの流れでした(−∞−) まあ月曜はどうしようもないので、致し方がない感じですがね@@; それと、ダブル・ティルピッツとオーディン群との差が残り102試合まで 迫っています@@b 3桁から2桁になれば、一気に縮まっていく感じがして なりません><; 6隻ともタイになったら、1プラス3の各4試合ずつの 流れで様子を見てみます。 まあ30試合以上になった場合、大体4時間近くになってしまうので、可能 であれば3時間強程度で抑えたい所ですが><; 微調整は必須かと@@; ともあれ、後は只管突き進むのみですわ(>∞<)(火曜6:36) |
| R 8. 2. 9 (月) No.8153 |
今年初の大雪わぅ PM23:55 早めのカキカキ(月曜5:58)。タイトルは日曜の様相となるのですが、 起きたら大雪だったという@@; ただ、午後近くには止んでしまったので、 2000年の1月26日頃の超大雪よりは遥かに軽い感じでしたが(−∞−) 当時は確か30cm程度は積もったと思います@@; まあ東京は暖かい方なのと、今現在の地球の温暖化の問題で雪自体が降る 事が希ですしね@@; 逆に真夏は超ヤバい状態になりやがりますが><; ともあれ、大規模な雪掻きに至らなくて良かった感じでした@@; 話が飛ぶとすれば、もし1m以上の大雪になった場合、2Fから飛び降りて みたいものですがね@@; 流石に東京で1m以上も積もった場合は、確実に 都市機構が麻痺して超ドエラい事になるので有り得ないと思いますが@@; 何にせよ、上記で挙げた2000年初頭の超大雪みたいな状態に遭遇する 事は、今後もないと思います@@; 何ともまあ(−∞−)(月曜6:03) 雑談バー。 ミスターT「今年としては、初の大雪に遭遇したが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「序の口だと思います、はい。」 ナツミA「ポチの故郷は大雪が降る事が多いしねぇ。」 シルフィア「札幌を舐めないで頂戴な。」 ナツミA「さ・・札幌は・・・。」 ミツキ「大雪で有名わぅ・・・。」 ミスターT「何とも。まあ東京在住の俺としては、その 様な超大雪は2000年初頭のそれしか 経験してないわ。」 ミツキ「東京で大雪は超希ですからねぇ。」 ナツミA「降ったら降ったで超ヤバいですけど。」 シルフィア「都市機構が完全に麻痺するし。」 ミスターT「だな。まあ今の温暖化などの様相から、 今後も大雪に見舞われる事はないと思う。 あっても数年後か数十年後か。」 ミツキ「大自然の猛威を侮るべからず。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「脅威の力を持ってるからねぇ。」 ミスターT「何とも。それと、扇風機にUSBライトを 仮留めしてみたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何か髭もじゃな感じが・・・。」 ミツキ「シャンデリア扇風機だな!」 ミスターT「何とも。まあこの様相は仮の配置だから、 後日しっかりとレイアウトをするわ。」 ミツキ「網にはどうやって固定を?」 ミスターT「結束バンドかネジラーが無難か。左回りと 右回り、そして中央に円を描く様に配置 できればと思う。」 ナツミA「配線の問題がネックですよね。」 ミスターT「今の様相を見る限り、多分十分足りると 思う。まあ配置する際は、コネクタ側を 網の中央真下に留まるようにするよ。」 シルフィア「首振り時に影響がないようにしないとね。 唯でさえ固定物になるケーブルが、常に 揺り動く事になるし。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「魔改造は楽しいわな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 コンビニのナポリタンにほっともっとの フライドポテトにチョコクロワッサン2つ に薄切りハム2パックに野菜群。煮物は 手付かずのままで、月曜の夜食に回そうと 思う。」 ミツキ「かなりの椀飯振舞! ウマウマだな!」 ミスターT「ちなみに、昼間のカレーうどんの正式名称 だが、鰹出汁の旨味引き立つカレーうどん との事。」 ミツキ「・・・おのれぇ・・・おのれぇぇぇーーー!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・いってらっしゃい。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ何処でヒットしたか不明に なるが、今し方ポンポンペインに遭遇した のが何ともだが。」 ナツミA「あらら、大丈夫で?」 ミスターT「多分決壊の類だと思う。ポンポンペインの 本家じゃないだろうし。」 シルフィア「本家のは相当ヤバいからねぇ・・・。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、ティルピッツBで轟沈 の流れがあったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「敵のダンカンの進路が予測できず、接触 事故による轟沈よ。」 ナツミA「敗北しなければOK、以上。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 ナツミA「いや、マジで事実ですし。とにもかくにも、 敗北さえ至らなければOKですよ。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミスターT「まあその部分は大丈夫だったが、今後も 気を付けねばならない部分だわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「それと、ビスマルクBでそこそこヤバい 展開が2回ほどあったが、何とか攻略した 感じだったわ。」 ナツミA「そちらも後進行動をしている限り、余程の 事がなければ負けませんよ。」 シルフィア「例のビスマルクB事変、アレが痛烈なまで に物語っているからねぇ。」 ナツミA「アレらを攻略できるのですから、今回のは お茶の子さいさいな感じですし。」 ミスターT「何とも。」 ナツミA「ちなみに、同艦は残り何試合で投了です?」 ミスターT「95試合で投了となるよ。3月中旬頃には チェックメイトになると思う。」 シルフィア「テュレンヌよりかは遥かに有利に動ける からね。まあ後は相手のマッチング次第に なってくるけど。」 ナツミA「絶対に無理なパターンもありますし。」 シルフィア「それを覆すのが後進行動、と。」 ミスターT「可能な限り暴れていきたいものだわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 そんな感じと。ティルピッツBの轟沈は接触事故なので致し方がない感じに なるのかと@@; まあ試合自体は敗北していないのでOKでしたがね><; ビスマルクBの方は2試合でヤバい展開に遭遇するも、恒例的な後進行動で 覆した感じでした@@b まあこちらも通例的な感じになるかと(−∞−) 何にせよ、今は後進行動を主体で暴れていくのが無難でしょうね><; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0713試合(現状3288勝) *ティルピッツN 残り0713試合(現状3288勝) *シャルンホルスト43 残り3652試合(現状0349勝) *オーディン 残り0610試合(現状3391勝) *ティルピッツBA 残り3652試合(現状0349勝) *シャルンホルストB 残り0610試合(現状3391勝) *シャルンホルストN 残り0610試合(現状3391勝) *シュペーB 残り0610試合(現状3391勝) です。繰り上がり間近と><; ただ今週末近くならないと至らないので、 今はご報告に代えさせて頂きます@@; 追撃する2隻側はまだまだ先の流れ になりますが@@; 何ともまあですわ(−∞−)(月曜6:28) |
| R 8. 2. 8 (日) No.8152 |
扇風機の前面網を使うわぅ 翌日AM1:14 早めのカキカキ(日曜6:00)。以前挙げた、シャンデリア風のUSB ライトの作成に対して、壁掛け扇風機の前面網を使おうかと画策中と@@; 当然、風防の網が着脱可能にしつつの配置ですが・・・。 今現在クリップで挟むUSBライトが3つ、合計30LEDが余っている ので、これを上手く使うのが無難でしょう@@b 首振りもできるように、 ケーブル群の遊びも作らねばなりません。ここも気を付けねば。 まあ30個のLEDライトが一斉に光を放つのなら、そこだけで相当な光源 となるのは言うまでもありません><; 実際に挑んでみて、どうなるかを 見てみますわ(−∞−) それと、USBハブに空きポートが2つあるので、ここに更にUSBライト を配置しても良いかも知れません@@; 更に部屋を明るくしようかと><; さて、どうなる事なら・・・(>∞<)(日曜6:04) 雑談バー。 ミスターT「雑談が2つある。1つ目はUSBライト群 を扇風機の前面網に配置する件。こちらは モノはあるので、実際にトライして様子を 見てみるわ。」 ミツキ「天井付近に30個のLEDライトが光り輝く という。」 ナツミA「フラッシュ扇風機よね。」 シルフィア「首振りは大丈夫?」 ミスターT「USBコネクタから最初のLEDライト までがそこそこ長いから、遊びを作れば OKだと思う。実際にやってみて確認して みるわ。」 ミツキ「自前シャンデリアは乙なのだよ。」 ナツミA「何ともよね。」 ミスターT「追加話で、USBポートが2つ空きがある から、そこに新たに追加したい感じよ。」 シルフィア「更に明るくなる訳ねぇ。」 ミツキ「1つのLEDライトの光は微々たるものでも、 それが100以上集まれば激変しますよ。」 ナツミA「後は配置の問題かな。室内の暗がりの部分を 満遍なく照らすようにすれば、室内はより 一層明るくなるだろうし。」 ミスターT「色々とアーダコーダとやるしかないわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあそれが1つ目。2つ目だが、PS5 で真・三國無双オリジンという作品が出て いるんだが、追加の大型DLCでその他の 勢力に所属してプレイできるのが登場との 事よ。」 ミツキ「もしかして、リョフさんとかに仕官しての攻略 ですか?」 ミスターT「ああ、そうらしい。何処までプレイできる かは分からないが、主人公は色々と獲物を 装備できるみたいだしな。」 シルフィア「なるほど、方天戟を狙った感じと。」 ナツミA「無双オリジンって、8シリーズとは別の操作 系統ですよね。上手く操れるかどうか。」 ミスターT「左上か右上の縮小画面ガン見による、ほぼ COMに近い動きができるかどうかだわ。 8エンパもどうかも分からんしな。」 ミツキ「そうなると、実際に8エンパをやってみるしか なさそうですよね。」 ミスターT「7エンパみたいにマルチプレイができず、 ソロプレイになっちまうのが痛いわ。」 ミツキ「前作の不都合とかにより、マルチプレイを除外 するという感じですかね。」 ナツミA「無双8ではマルチプレイができるらしいし、 そっちの方で楽しめるかも知れないわね。」 ミスターT「何とも。ともあれ、無双オリジンが出て いて、追加コンテンツが出たという話よ。 それが2つ目。」 シルフィア「了解ね。ところで、それらは入手するとか するの?」 ミスターT「プレイしたい気はあるが、ワルシプの試合 を踏まえると時間がないのがな。」 ナツミA「それですよねぇ。」 ミツキ「更に超最小構成で挑むなら、プレイできる時間 は作れそうですけど。」 シルフィア「進捗が悪化するのがねぇ。」 ミスターT「だな。よって現状は願望であり、実際に プレイする事はないと思う。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「とまあ、前座は以上よ。土曜の夜食だが、 タンドリーチキンとガンモドキ群の煮物と 昨日の揚げ物群と野菜群。少なく見える 感じだが、タンチキと揚げ物群で手一杯に なったので、煮物群は保留した。」 ミツキ「確かにTさんにはオーバードーズになるかと。 ポンポンペインには十分注意を。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「T君の食事摂取量は少ない感じだし。」 ナツミA「多く食すとドエラい目に合いますしね。」 ミツキ「飯の恨みは強いのだよ。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、試合自体はそんなに ヤバいものはなかった。ただ、眠りの巨人 というマップがバラバラに登場ながらも、 合計8回も出たのには笑っちまったわ。」 ナツミA「8回・・・。」 ミツキ「猪八戒ちゃんを出すしかないっ!」 ナツミA「“ちょっ、8回”?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも、まあ全体的にスムーズに進めて いる感じよ。特にビスマルクBの方は残り 100試合程度で勝率100%に戻るし。 テュレンヌよりは遥かに楽よ。」 ミツキ「テュレンヌさんは低ランクながらも、艦体自体 が堅固じゃないですからねぇ。」 ナツミA「対して、ビスマルクBは高ランクながらも、 副砲の射程が11.7kmとエゲつないほど の高射程だからね。オートメーション攻撃が どれほど優れているかが窺えるし。」 シルフィア「まあ魚雷がない分、気を付けて暴れる必要 があるのが難儀だけどね。」 ミスターT「ビスマルクB事変みたいなのには、絶対に 遭遇したくないわ。」 ミツキ「もし、運悪く遭遇したら?」 ミスターT「・・・最善を尽くそう!」 ミツキ「・・・ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「多分だが、ビスマルクBに関しては、必殺 のダブルプレイをしなくても大丈夫だとは 思う。まあ残り10試合程度になったら、 状況に応じて対応してみるわ。」 ミツキ「セカンド側の進化が問われる時だな!」 ナツミA「オットーさんが仮完成しているしね。」 シルフィア「継戦能力は万全だし、大丈夫だと思う。」 ミスターT「後は運次第だわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何ともだわ。」 ネムネムが近いので強制終了と><; ともあれ、ビスマルクBの勝率戻し 試合はスムーズに進んでいる感じです@@b まああのテュレンヌの激闘と 死闘を踏まえれば、ビスマルクBの方は遥かに優遇されてますしね(−∞−) 何ともと言うしかありませんわ@@; まあヤバい展開になりそうな気配なら、ダブルプレイで補うのが無難な感じ でしょうね。そのためにセカンド側を使えるように育てましたので@@b 後は地道に進むしかありませんわ><; 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0718試合(現状3283勝) *ティルピッツN 残り0718試合(現状3283勝) *シャルンホルスト43 残り3654試合(現状0347勝) *オーディン 残り0613試合(現状3388勝) *ティルピッツBA 残り3654試合(現状0347勝) *シャルンホルストB 残り0613試合(現状3388勝) *シャルンホルストN 残り0613試合(現状3388勝) *シュペーB 残り0613試合(現状3388勝) です。オーディン群は今週の金曜に3400勝に、ダブル・ティルピッツは 早くて木曜に3300勝になると思います@@b まあ地獄の試合時にどの 程度試合ができるかで変わってくるので、金曜中には結果が出るかと@@; 更に最近は水曜が超最小構成プレイとなっているので、それだけ進捗が低下 している感じです><; まあでも、直ぐに達成できるものではないので、 逆にこうした緩和的な対応をしても良いかも知れません(−∞−) 何にせよ、着実にゴールに近付いているのは言うまでもなく@@b 今後も 地道に積み重ねていきますわ><;(日曜6:32) |
| R 8. 2. 7 (土) No.8151 |
巨大ロッド群の支えの完成わぅ 翌日AM0:37 早めのカキカキ(土曜15:57)。室内を左右に支える巨大ロッド群。 これの真下からの支えの巨大ロッド群を配置しました@@b 更にスノコが 4つあるため、小物をぶら下げる機構も備えています@@b まあ超絶的な揺れが来た場合は、間違いなく崩壊するのは言うまでもない 感じですがね@@; それ以前に自宅が持たないと思いますし@@; ともあれ、現状での強化はこれが限界でしょうか。後は室内の四隅に巨大 ロッドを単品で配置し、各所を支えるという強化手段があったりしますが。 こちらは後のプランに使用かと思います@@; まあ四方八方から支えれば、室内の限られた部分だけの崩壊はそれなりに 阻止できるとは思いますがね(−∞−) 何にせよ、見つければまだまだ強化 箇所は出てきそうですわ@@;(土曜16:01) 雑談バー。 ミスターT「真下から支える巨大ロッド群の配置は完了 したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「1本よりは2本の方が堅固になりますからね。 更にお互いをスノコで支えているため、強度は 各段に向上していますし。」 ナツミA「更に今回は真下への重心を重視しているのが ミソよね。2箇所に配置している巨大ロッド 群だと、左右に突っ張りを出す事が可能な 分だけ、若干の強度が落ちる感じだし。」 シルフィア「ああ、確かにそうね。支え側、起点とする 側が不動なら、そちらの方はより一層堅固 になるし。」 ミスターT「本当ならハリ側はそれで支えた方が断然 良いんだが、距離の問題で届かず仕舞いに なるのがね。よって、双方逆向きの巨大 ロッド群で補うしかない。」 ミツキ「リヴィオちゃんの獲物、ダブルトリガーな感じ わぅね!」 ナツミA「あー、彼の連結式機関銃ね。ダース・モール さんの獲物、双胴のライトセーバーに近い 感じで扱い辛いのが特徴と。」 シルフィア「自身を傷付ける可能性が高いしねぇ。」 ミスターT「双胴のライトセーバーは、一歩間違えば 自身の身体を切り落としかねないしな。」 ミツキ「フォースを使うのだ、パダワンよ。」 ナツミA「バリアとシールドの概念で良いと思う。」 シルフィア「そう言えば、君が手掛ける作品の劇中の バリアとシールドのそれだけど、何処まで 防ぎ切る設定なの?」 ミスターT「ガンマ線バーストすら防ぐなら、手前で 挙がったライトセーバーの刃すらも防ぐと 思う。パルパティーン氏が強大な力を持つ 存在だとしても、所詮は一部の銀河内の 生命体に過ぎない。宇宙は広大だしな。」 ミツキ「宇宙は広大よね。」 ナツミA「草薙素子さん。」 ミスターT「まあ自前の設定内なら、ほぼ全ての攻撃、 物理と魔法を完全シャットアウトするよ。 防げないのは言葉などに込められた、悪口 罵詈などの精神的攻撃のみだわ。」 シルフィア「精神攻撃は心に放ってくるからねぇ。」 ミツキ「物理や魔法とは異なる力量と。」 ナツミA「何ともよね。」 ミスターT「とまあ大いに脱線したが、室内のロッド群 に関しては改良の余地があったりする。 そこは追い追いやっていく感じだわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「まあ前座は以上。金曜の夜食だが、各種 揚げ物群と昨日のおでん改と卵スープと 野菜群。」 ミツキ「またシンプルな・・・。」 ナツミA「Tさんにはそれが無難な力量よね。」 シルフィア「過剰摂取でオーバードーズになるしね。」 ミスターT「今回は食い過ぎに注意しつつ食した感じに なったわ。おでん改の方は小型ガンモドキ や入れ忘れたシラタキも入れてあるし。」 ミツキ「なぬっ?! 強化バージョンだとっ?!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「全部食されそうな気配がする。」 ナツミA「暴食姫ですし。」 シルフィア「悪食姫だしねぇ。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉、感謝する!」 ミスターT「・・・支払いはゲンナマで頼む。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 来週中にはシャルンホルスト43などの 後続スタートの艦船以外の繰り上がりが 発生するわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ダブル・ティルピッツは3300勝に、 オーディン群は3400勝になるよ。」 ミツキ「思えば遠くまで来たもんだな!」 ナツミA「遠くと言うより凄いスコアよね。」 ミツキ「うむぬ!」 シルフィア「1年半近くでこの様相よね。来年の今時分 だと4000勝以上はいってそうよね。」 ミスターT「そこまで持てば良いが、可能な限り永続 していくわ。」 ミツキ「一歩ずつ前に、これしかありませんしね。」 ナツミA「そうね。」 ミスターT「何ともだわ。それと、シャルンホルストB と久方振りに使ったツィーテンで、結構な ヤバい試合に遭遇した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「シャルンホルストBの方は、Tさん以外に お2人のプレイヤーさんがいましたしね。 むしろ、ツィーテンの方が危うい感じだった と思いますが。」 シルフィア「遠方には後進しながら離脱してしまった プレイヤーさんのジャン・パールがね。」 ミツキ「完全に戦意喪失と。」 ミスターT「シャルンホルストBは受けるダメージさえ 気を付ければ、応急工作班の無制限使用が アシストしてくれるしな。対して、有限 使用の応急工作班となるツィーテンは、 使い所をしくじると詰む恐れがあるし。」 ミツキ「5回あるなら、最初の2回までは即座に使って しまっても問題ありませんしね。それ以降は 時と場合によって使うしかないですが。」 ナツミA「枯渇したら、ほぼ火災のスリップダメージを モロに受ける事になるし。」 シルフィア「火災と浸水のスリップダメージだけど、 修理班で修復可能だっけ?」 ミスターT「浸水の方は完全に確認してないが、火災の 方は回復可能なのを確認してるよ。まあ 体当たりで失ったHPが丸々回復するのを 踏まえると、浸水被害も回復すると思う。 火災と浸水は艦体自体へのダメージには 属さないしな。」 ミツキ「確かに。砲弾によるダメージが艦体に与える ものとなりますからね。スリップダメージは 該当しない感じになりますし。」 ミスターT「何にせよ、ツィーテンなどの応急工作班が 有限の艦船は、しっかり計画を立てないと 詰む恐れが高い。特にシュリーフェンは レジェンド艦故に気を配らねばな。」 シルフィア「後日に入手できるクレムリンもそうよね。 しかも同艦は魚雷を持ってないし。」 ナツミA「腹に弱点を抱えており、更に応急工作班に 欠点を持つ砲撃艦ですからねぇ。」 ミツキ「メッチャ難易度は高いですよ。」 ミスターT「それでも、魚雷搭載艦に対しての対策は 盤石にしないとな。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃない!」 ナツミA「対AI戦に限り特効兵器と化すと。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「有限実行何のそのよね。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。」 そんな感じと。後進行動でどれだけ救われているから計り知れません><; まあこれは対AI戦に限りの有効打となるので、対人戦では絶対に通用しない 業物ですがね(=∞=) まあ、自分は絶対に対人戦はやりませんが・・・(−∞−)ともあれ、地道 に積み重ねていく、これが最善の策でしょう。何とも><; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0723試合(現状3278勝) *ティルピッツN 残り0723試合(現状3278勝) *シャルンホルスト43 残り3656試合(現状0345勝) *オーディン 残り0616試合(現状3385勝) *ティルピッツBA 残り3656試合(現状0345勝) *シャルンホルストB 残り0616試合(現状3385勝) *シャルンホルストN 残り0616試合(現状3385勝) *シュペーB 残り0616試合(現状3385勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; 来週には一気に 6隻の繰り上がりが発生しますので、それまでは地道に積み重ねていかねば。 まだまだ先は長いですからね(−∞−)(土曜16:51) |
| R 8. 2. 6 (金) No.8150 |
左右の巨大ロッド群の支えわぅ PM23:55 早めのカキカキ(金曜5:42)。室内の東西を突っ切る巨大ロッド群。 こちらの真下からの支えが弱々しかったので、そこそこ強化されたロッド群で 支えようかと画策中。 モノは巨大ロッド群でも使用しているロッドを2つほど使い、かなり小型な スノコを4枚の間に置いて結束バンドで固定。それを左右の巨大ロッド群を 真下から支える感じにします。何か意味が通り辛いかも知れませんが@@; 以前のは1本の巨大ロッドのみで支えていたため、上記の通り非常に弱い 感じに思えました。そこで本数を2つに増やし、更に真下の畳側に固定する 木製の固定具も作成。そちらに巨大ロッド群を置いて、真上を支える感じに する予定です。 以前よりロッドの本数が増えて、今まで以上に安定性は増すとは思います。 まあ無いよりかは遥かにマシでしょうけどね(−∞−) ともあれ、これで更に盤石になるとは思いますが、はたしてどうなる事か。 今後の生活時の流れで様子を見てみますわ(=∞=) ちなみに、今は使っていないUSBライトが5つほど余っており、そちらの 中の2つを余っているUSBポートに接続して使用しました@@b 一段と 明るさが増したのは言うまでもなく@@b 更に残りの3つを扇風機の外枠を囲うように配置しようかと@@; 一種の シャンデリア的な感じになると思います><; 無論、首振り時に配線が干渉 しないようにする必要がありますがね(−∞−) 何にせよ、まだまだパワーアップできる箇所があって楽しそうですわ><; 何ともまあ(>∞<)(金曜5:50) 雑談バー。 ミスターT「部屋の左右に伸びている巨大ロッド群。 これを真下から支える巨大ロッド群を作成 してみた。それを配置し、真下からの支え を倍加してみようと思う。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今回は4本じゃなく2本になるが。」 ミツキ「これはまた派手に強化する感じと。」 ナツミA「・・・部屋が狭い・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「それと、その2本のロッドを支えるスノコ を一番小さいのにしたが、4枚使っている から強度もあると思う。更にその隙間に S字フックを配置すれば、そこに小物群を 置く事も可能よ。」 ミツキ「それなりに考えてますねぇ。」 シルフィア「完全に壁な感じよね。」 ナツミA「これで費用はどのぐらい掛かりました?」 ミスターT「1000以内に収めてある。今回はロッド が店舗に1つしかなかったので、室内に 余っていたのを流用したのよ。よって、 普通なら1000を超過するのを以内に 収めた感じよ。」 ミツキ「流用は有利になりますからね。ただ、今現在 使用しているロッドは、今後はそういった箇所 に使用するのは厳しいかと。」 シルフィア「ああ、負荷が掛かっていた事を懸念しての 事ね。下手をしたら破損する可能性がある かも知れないし。」 ミスターT「取り外すロッドに関しては、今後は孫の手 みたいな感じで使おうと思う。」 ナツミA「巨大孫の手。」 ミツキ「マゴマゴしてたらいかん!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「それと、USBライトの余っているのを 使って色々と施しも行ったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「涙型のではなく球型のものね。個数は8つ ついているものよ。それを今は真上の支え のロッドと、上下の巨大ロッド群を左側 から支えている巨大ロッドに絡ませてる。 室内の光度が更に増したわ。」 ミツキ「メッチャ明るいわぅ。」 ミスターT「更にベランダへの窓の真上にも、新たに 涙型のライトを配置した。暗い箇所は室内 の北西側のみとなる。」 ナツミA「毎日がクリスマスと。」 シルフィア「ジングルベルが聞こえて来そう。」 ミツキ「クリスマスプレゼントを所望する!」 ナツミA「却下、です。ウフフ♪」 ミツキ「ジーザス!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。それと、扇風機の外装に残り3つ の挟み式のライトを配置しようと思う。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「まだ未調整だが、3つ分で合計30ライト となるから、相当明るくなると思うわ。」 シルフィア「それって、一種のシャンデリア的な感じに なるわね。」 ナツミA「しかも首振りタイプと。」 ミツキ「ケーブルは干渉しないようにするので?」 ミスターT「当然よ。まあこの場合は外装のプロペラ側 に固定する事になると思う。掃除時に容易 に取り外せるようにしないとな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「化け物染みたシャンデリア扇風機と。」 ミツキ「レイヴン! 助けてくれ! 化け物だ!」 ナツミA「ダメです、ウフフ♪」 ミツキ「レイヴーン!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、現状はそんな感じか。 色々と改修できる部分があるから、余裕が あれば暴れていくわ。」 ミツキ「暴れるも何も、完全にTさん式にカスタマイズ されていますしね。」 ナツミA「天井が狭くなったり、室内が狭くなったり しているのがね・・・。」 シルフィア「まあそこはT君が望んだ場だしねぇ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「はぁ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座群は以上よ。 木曜の夜食だが、おでんと卵スープと野菜 群。ガンモドキでご飯を進ませ、残りを 食した形になる。」 ミツキ「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「さっきまでの雰囲気から一変してるし。」 ミスターT「何とも。これでも腹持ちは良かった感じに なるしな。オーバードーズに気を付けつつ 食していくわ。」 ナツミA「そこが重要なんですよね。過度の摂取で通例 的なポンポンペインに遭遇するより遥かに マシですし。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミツキ「それにしても、殺風景過ぎる感じが・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 3週目の海事支援ミッションが終了よ。 次週の展開次第では、ブーストを行って 攻略する流れになる。」 ナツミA「・・・課金。」 ミツキ「今度は姉ちゃんが呆れ顔わぅ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、そのブースト分は鋼鉄 バッジを稼ぐミッションを買う的な感じに 思えば安いかも知れないが。」 ミツキ「ですねぇ。特に挑める時に挑まないと、入手 機会を失う事になりますし。」 シルフィア「年内中には35000枚にしたいわね。」 ミツキ「空母信濃ちゃんを見据えた貯蓄わぅ!」 ミスターT「出てくれれば万々歳だがな。まあ貯めて おいて損はないし。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「それと、ビスマルクBでそこそこ危険な 感じの流れを普通に攻略できたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・赤子の手を捻る感じなんですけど。」 シルフィア「駆逐艦2隻と巡洋艦1隻を屠ると。しかも 駆逐艦からは魚雷を放たれているしね。 更に振り向き様に、巡洋艦からは魚雷を 放たれていたし。」 ミツキ「この3回の被弾があったなら、間違いなく轟沈 していますからね。それを後進行動で覆して いるのが現状ですし。」 ミスターT「ビスマルクBは主砲と副砲しかないしな。 できる事が限られているのが難儀よ。」 ミツキ「それでも、副砲の射程は11.7kmを維持 していますからね。近付く駆逐艦や巡洋艦を 火達磨にする事ができますし。」 シルフィア「先の1vs3の時も、最後の巡洋艦は副砲 のラッシュで轟沈させているしねぇ。」 ナツミA「何れ、例のビスマルクB事変な感じの試合に 遭遇しそうですけど。」 シルフィア「後進行動で動いている限りは、可能な限り のダメージは抑えられるしね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「あまり遭遇したくはないが、もし遭遇する 事があるなら今までのノウハウを活かして 暴れ尽くしてやるわ。」 ミツキ「その意気込みや良し!」 ナツミA「有限実行何のその、と。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。」 そんな感じと。ビスマルクBの勝率100%戻しの戦いは、テュレンヌの 時と同様に詰む恐れが十分あったりしますので@@; 最後は運次第になるの かと@@; 悩ましい限りですわ(−∞−) それでも、上記で挙げた1vs3の図式も、前進行動であれば間違いなく 轟沈していたでしょう。それを後進行動にする事により、殆どデカいダメージ を受ける事なく攻略できましたので@@b 応用次第では無双する事が可能 ですからね(=∞=) ともあれ、今後もこのスタイルでブイブイ言わせていきますわ(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0728試合(現状3273勝) *ティルピッツN 残り0728試合(現状3273勝) *シャルンホルスト43 残り3658試合(現状0343勝) *オーディン 残り0619試合(現状3382勝) *ティルピッツBA 残り3658試合(現状0343勝) *シャルンホルストB 残り0619試合(現状3382勝) *シャルンホルストN 残り0619試合(現状3382勝) *シュペーB 残り0619試合(現状3382勝) です。今週まではまだ変化は訪れないので、ご報告に代えさせて頂きます。 来週は確実に繰り上がりが発生すると思いますので@@; 何とも(−∞−) まあでも、着実に増加しているのは確かなので、このまま地道に進むのが 無難でしょうね><; まだまだ先は長いですわ@@;(金曜6:22) |
| R 8. 2. 5 (木) No.8149 |
USBライトの接続の強化わぅ 翌日AM0:48 早めのカキカキ(木曜3:00)。ロッド群などにも絡ませて配置してある USBライト群。この接続を担っているのがUSBハブですが、前々から使用 していたハブのコネクタが杜撰過ぎて話にならなかったという@@; 推測の域ですが、恐らく基盤に受け側のコネクタがハンダ付けされていない と思われます。一番酷いのを破損覚悟で分解して、中を見てみますわ@@; そこで代役となったのが、1つ500円のそこそこ高級なUSBハブと。 こちらもダイソー製ですが、コネクタ部分はかなり堅固なので接触不調などは 起こらないと思います@@b 事実、水曜の夕方から数時間掛けて換装してみたら、全く以て不調に至ら なくなりました@@b ただその中の1つが、コネクタの根元からすっぽ抜け たというのが@@; 初期不良ですかねこれ・・・(−∞−) まあすっぽ抜けたのを再度ぶち込んで接続したら、問題なく使えているので 今は間に合わせとします。何れ同物を入手し換装しようかと@@; ともあれ、杜撰なUSBハブとは段違いの安定性を得られました@@b 更に今度は配線周りを調整しようかと思っています。こちらは後日でも問題 ないでしょう。ある程度の運用を行って、その後に微調整でOKでしょうし。 何と言うか、結局USBライト群やロッド群で3〜4万は使ったかと@@; まあでも、それに見合うだけの効果は得られているので良しとしましょうか。 何ともまあですわ(=∞=)(木曜3:06) 雑談バー。 ミスターT「USBライト群を接続するUSBハブを 大改修したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ブツはダイソー製だが、価格が今まで使用 していた奴より5倍のものよ。」 ナツミA「価格に見合うだけの性能を発揮してくれれば 良いのですがね。」 シルフィア「先にも挙がっているけど、コネクタ部分が すっぽ抜けるぐらいだし。」 ミスターT「某国製だから仕方がないと思う。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「まあでも、今までの杜撰なものより各段に 安定化しているよ。更に心なしか、以前 より明るくなっている感じがするし。」 ナツミA「多分その通りだと思いますよ。良質なものは 安定性を得る事ができますし。」 シルフィア「価格に見合うだけの性能、と。」 ミツキ「ちなみに、換装分のUSBハブは幾つ入手した ので?」 ミスターT「6つよ。1つ500だから、3000と なる。税込みで3300ね。」 ミツキ「高いと取るか、安いと取るか。」 ナツミA「正規のUSBハブは1つ1000程度になる から、それを踏まえると半額で済ませられた 感じよね。ただ、コネクタすっぽ抜けの分は 取り返さないといけないけど。」 シルフィア「同じ物って売られているの?」 ミスターT「USB−Cだっけか、楕円形みたいなもの を使っている奴なら複数あった。その奥に USB−A、従来の長方形タイプのが丁度 6つあったのよ。」 ナツミA「うーん、一種の売れ残りですかね。」 シルフィア「同じのが見つかると良いけど。」 ミツキ「従来のは今も需要はあるので、暫く経てば再度 入荷されると思いますよ。それか・・・。」 ミスターT「USB−CをUSB−Aに変換するパーツ を使って利用する、だな。」 ミツキ「ええ、それが最短ルートとなるかと。ただ、 変換パーツ込みで1000以上になってしまう のが何ともですが。」 ナツミA「1つだけなら600ぐらいじゃない?」 ミツキ「Tさんが1つで済ますと思いますか?」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「予備のプランを踏まえて、最低でも2つは 入手しそうよね・・・。」 ミスターT「モチのロンだわな。不測の事態は想定して 動いた方がいい。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、USBライト群の礎は完成したと 言って良いと思う。後は微調整だが、後日 に回しても良いだろうしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあそんな感じの前座と。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、水曜の夜食になるが、お好み焼きと 一昨日の冷しゃぶ野菜スープの超改良型に うどんが入っているものと野菜群。」 ミツキ「ちょ・・超改良型だとっ?!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。と言うか、3日も持つというのが 何ともよねぇ。」 ミスターT「父とも意見が一致したが、これが夏場なら 1日程度で腐るとな。冬だから持っている 感じだわ。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ナツミA「冬場は食品ロスが極力抑えられますし。」 ミツキ「ちなみに、超改良型とはどんな仕様で?」 ミスターT「コンビニの放蕩うどんにあって、自宅の 野菜スープになかったのは、油揚げと大根 だったのよ。大根はまだ試してないが、 油揚げを入れたら劇的に味が変化したわ。 今後は冷しゃぶの野菜スープには油揚げと 大根が追加されると思う。」 ナツミA「それ、ほぼお雑煮に近いような。」 ミスターT「ああ、父も同様の事を言ってたわ。」 ミツキ「ぬぅぉー! こうしちゃおれんわぅ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・貴殿の健闘を祈る。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、冷しゃぶの野菜スープ は超派生が可能だと思い知った感じよ。 野菜スープだけでも良いし、中にうどん群 を入れても良いしな。」 ナツミA「ここまで派生作品になるとは驚きかと。」 シルフィア「叔父様とお祖母様の場合ではあったの?」 ミスターT「いや、ただ野菜と肉を煮込んで、ポン酢 などを浸けて食すタイプだったよ。今回の 野菜スープのは実質的に父の独自アレンジ な感じになるわ。」 シルフィア「良いわねぇ。」 ナツミA「代々受け継がれていくレシピ群と。」 ミスターT「本当にそう思う。まあ今回はお好み焼きで ご飯を進ませ、改良型の野菜スープを単体 で食した形になるが。」 ナツミA「それだけでも美味そうですし。」 ミスターT「オーバードーズに気を付けながらも、2杯 食したわ。」 シルフィア「それだけ君にクリティカルヒットした訳 よね。」 ナツミA「ポチが暴れる訳ですよ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、今後もこうした改良が出てくると 思う。夜食のバリエーションが増えるのは 有難い限りよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、夜食は以上。ワルシプの方に なるが、恒例の水曜は超縮小体制での攻略 で済ませた。各1試合ずつの流れよ。」 シルフィア「水曜はカキカキがあるからねぇ。」 ナツミA「海事支援ミッションの進捗は?」 ミスターT「トップ4入り15回を残り1回まで詰める 事ができたよ。木曜の試合中に達成できる と思う。」 シルフィア「次週のミッションだけど、派生先の内容が 厄介な場合はブーストさせる訳かな?」 ミスターT「厄介な場合はそうしたい。簡単なのが最初 の1つ目と2つ目なら、それらを潰して からだわ。トップ4入り15回は時間が 掛かるから、ここでブーストさせても良い と思う。」 ナツミA「まあ計画的に動くなら文句は言いません。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「再来週には次の海事支援の情報が出るし、 それまでに何処まで鋼鉄バッジを得られる かも重要だわな。」 シルフィア「今年中に35000枚は得たいわね。」 ナツミA「PC版では32500枚で空母信濃が入手 できるようですし。」 ミスターT「貯蓄しておいて損はないと思う。」 シルフィア「そうね。」 ナツミA「グローバル経験値も再び5M以上に戻したい 所だし。」 ミスターT「年内中に新たな派生艦船が出ないのなら、 悲願のスターリングラードを入手しても 良いと思う。多分だが、同艦は地獄の試合 で使うと思うわ。」 ナツミA「腹曝しの部分を除けば、殆ど戦艦に匹敵する 重装甲ですからね。ただ、同艦は砲撃艦で ある点を留意する必要がありますけど。」 シルフィア「これで魚雷を持っていたら、更に大活躍が できたんだろうけどねぇ。」 ナツミA「砲撃オンリーの艦船の悩みの種ですよね。」 ミスターT「操艦が難しい艦船の1隻だわな。」 そんな感じと。スターリングラードの仕様は、ミズーリなどと殆ど変わら ない感じです。しかも戦艦ではなく巡洋艦なので、応急工作班は無制限に使用 が可能ですので@@b まあ修理班が最大4回までとなるため、若干継戦能力 は低めになりますが><; それでも、グローバル経験値200万でレジェンド艦を得る事ができるのを 踏まえると、非常にお得かも知れません@@; まあ開発群が完成するまでの 間に、グローバル経験値200万が貯まるかどうか、ですがね(−∞−) ともあれ、主題は8隻プラスアルファの稼ぎの旅路なので、そちらを念頭に 入れておかなければなりませんが@@; まだまだ先は長いですわ><; 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0733試合(現状3268勝) *ティルピッツN 残り0733試合(現状3268勝) *シャルンホルスト43 残り3660試合(現状0341勝) *オーディン 残り0622試合(現状3379勝) *ティルピッツBA 残り3660試合(現状0341勝) *シャルンホルストB 残り0622試合(現状3379勝) *シャルンホルストN 残り0622試合(現状3379勝) *シュペーB 残り0622試合(現状3379勝) です。水曜は超縮小体制なので、各1試合ずつの攻略と@@; 殆ど差は 見られない感じですがね@@; まあ何度も挙げている通り、一両日中に達成 できる目標ではないので、今後も地道に積み重ねていきますわ(−∞−) (木曜3:36) |
| R 8. 2. 4 (水) No.8148 |
専用殺虫剤の効果わぅ 翌日AM0:50 早めのカキカキ(水曜6:49)。ダニ群への専用殺虫剤を導入してから 4日が経過しましたが、虫刺されに遭遇し難くなっているという現状と@@; あれだけ苦戦していたのが嘘のような様相ですわ(−∞−) ただ、完全には死滅していないと思うので、継続的に撃滅し続けた方が良い でしょうね。この手の輩との抗争は永続していきますので@@; それでも、ここまで劇的に変化が訪れるなら、もっと早くに投入していれば と思った次第です><; まあ色々と学べた部分もあるので、致し方がない 感じになりますがね@@; しかし、専用殺虫剤の効果は怖ろしいですわ@@; 説明書きにも、多大 ではなくも人間の人体にも悪影響があるとの事なので、十分注意して使用した 方が良さそうです。何ともまあですわ(>∞<)(水曜6:53) 雑談バー。 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「コマンドーレッドさん。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも、ダニ群用の専用殺虫剤の効果は 劇的だと言わざろう得ない。数日前までの あの痒みに襲われていたのが、今は嘘の ように落ち着いているわ。」 ナツミA「それ相応の対応をしていますからね。まあ 何も殺虫剤だけではなく、衣類の調整もして いますし。」 シルフィア「そうね。色々な要因を作っていってこそ、 しっかりと効果が発揮されるし。」 ミツキ「それでも、今回は急激に増殖しましたよね。」 ミスターT「ああ、父から借りた布団の下引きのそれに 付着していたんだと思う。今は返却して いるが、洗った後は厳重に保管している との事よ。」 ミツキ「防虫剤を配置してしっかり保存と。と言うか、 お父さん側は大丈夫ですか?」 ミスターT「一時期数ヵ所食われたが、今は何ともない との事よ。」 ナツミA「大量増殖が未遂で終わった感じと。」 シルフィア「まあ今は気候変動の問題があるしねぇ。 変な輩も増殖したりしているし。」 ミツキ「室内に大量に金食い虫ちゃんを増殖させるしか ないわぅ!」 ナツミA「あー、メタルマックス2のアレね。」 ミスターT「資金増殖技には必須だわな。それでも、 ラスダンで超伝導Xだったか、アメーバ みたいなモンスでレベルカンストまで放置 させないと苦戦するしな。」 シルフィア「戦車対決ならまだしも、生身対決だと結構 悩ましいからねぇ。」 ナツミA「アレでしたっけ、生身でレベルカンストまで 持ち込むと、称号が“人間タンク”になると 思いましたが?」 ミスターT「それだな。戦車を戦艦とすれば、人間は 駆逐艦な感じになるか。」 ミツキ「巡洋艦だと思いますよ。ポチさんが駆逐艦に なると思いますし。」 ナツミA「ここに同名が・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミツキ「んがー! 我が同胞を誉め讃えるとは!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上よ。火曜の 夜食だが、昨日の冷しゃぶの野菜スープを 小分けにして2品の作成と。本家の方は うどんをぶち込み、小分けした方は放蕩 うどんをぶち込んだ。後者はそのままの 食しだが、前者は野菜スープのみよ。他の 野菜群も健在ね。」 ミツキ「またヘルシーと言うか何と言うか・・・。」 ナツミA「まあまあ。それで、ご飯は薄切りハムでの 食しです?」 ミスターT「ああ。ただ今回は2パック止まりよ。昨日 みたいに多めに食してない。」 シルフィア「本命は放蕩うどんの方だからねぇ。」 ミスターT「ただ、コンビニの同品だと油揚げが入って いるんだが、それがなかったからか味が 若干違っていたが。」 ミツキ「ぬぅーん! 次に期待するしかない!」 ミスターT「腐らなければ、水曜の夜食がその改良型に なると思う。」 ナツミA「冬は腐り難いですからねぇ。」 シルフィア「食品ロスの回避が有利だしね。」 ミツキ「腐ってやがる・・・早過ぎたんだ!」 ミスターT「夏場は最低で1日しか持たない場合がある しな。正にその流れになるわ。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 3週目の海事支援の派生ミッションの1つ 目と2つ目を終わらせたよ。トップ4入り は7回まで潰したと思う。」 ミツキ「今回は楽な内容ですからねぇ。」 ナツミA「発見と浸水が一番厄介だし。」 シルフィア「複合内容だと有利だけど、単体内容だと 凄い時間が掛かるからねぇ。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあ今回は幸運だった 感じだわ。」 ミツキ「グッドラック!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、シャルン43でヤバい展開の 試合に遭遇したり、ノーマルかブラックの シャルンで轟沈寸前で勝利したりの試合に 当たったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「前者は俺だけしか残らず、後者は残りHP が1万を切ってたし。」 ナツミA「これこそがヤバい試合ですよね・・・。」 シルフィア「それ以外のヤバい試合は、実際にはヤバい とは言えない感じなのがねぇ・・・。」 ミスターT「正にその流れだわ。まあ後進行動を続けて いれば、余程の事がない限りは負けないと 思うし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「何ともな感じよね。」 シルフィア「有限実行何のそのと。」 ミスターT「何とも。しかし、我ながらこの動きは本当 にクレイジーだと言うしかないわな。」 ミツキ「いやいや、何時もの事なので。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「当たり前の様相と化しているねぇ。」 ミツキ「今後も同様の流れに遭遇するでしょうから、 何時も通りで良いと思いますよ。必勝あるのみ ですから。」 ミスターT「本当に何ともだわ。」 ネムネムが近いので強制終了@@; 火曜はヤバい試合に数回遭遇するも、 無事攻略できた感じでした@@b 特にシャルンホルスト43は自分だけしか 残りませんでしたし><; 後進行動戦術がしっかりと活きていると言うべき でしょうね(−∞−) ともあれ、今後もこのスタイルで突き進みますわ(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0734試合(現状3267勝) *ティルピッツN 残り0734試合(現状3267勝) *シャルンホルスト43 残り3661試合(現状0340勝) *オーディン 残り0623試合(現状3378勝) *ティルピッツBA 残り3661試合(現状0340勝) *シャルンホルストB 残り0623試合(現状3378勝) *シャルンホルストN 残り0623試合(現状3378勝) *シュペーB 残り0623試合(現状3378勝) です。来週中にオーディン群が3400勝になるかと。更に多分、ダブル・ ティルピッツも3300勝になると思われます。まあ焦らずいきますか@@; シャルンホルスト43群は進捗が遅いので、当面はこのままだと思います。 まあこの2隻は、どう足掻いても他の6隻には追い付けませんので><; ともあれ、今後も地道に積み上げていきますわ(−∞−)(水曜7:21) |
| R 8. 2. 3 (火) No.8147 |
形見の腕時計改わぅ 翌日AM0:13 早めのカキカキ(火曜5:42)。叔父さんの形見の腕時計が中破したのは 先日から挙げた通り。修理を行いたいものの、時計盤側が修復不可能なまでに 腐食が進んでしまったのが何ともで><; そこで、時計盤のみ新しいのに置き換え、金属ベルトのみ形見の品のを使う 感じにしました@@b ニコイチ戦法そのものですわ(=∞=) 更に今回入手した新型腕時計の型状は、形見の腕時計のと殆ど変わらない ので、その型状さえ合っていれば換装パーツとして使えそうです@@b 保守 パーツとして入手しても良いかも知れませんね@@; 更に新型腕時計は2310円とかなり安いので、使い回し的に使うならOK でしょう。目玉は金属ベルトの方になるので。 ともあれ、一部は新しいパーツに換装するも、形見の腕時計として継続使用 ができそうですU≧∞≦U そこには叔父さんの理がありますからね@@b (火曜5:46) 雑談バー。 ミスターT「形見の腕時計改が完成したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「時計盤は実質的に修復不可能だから、金属 ベルトのみ流用する形にしたわ。」 コウジ「そこに理がある、か。お前らしいな。」 ミツキ「ミスターTクオリティと言うのですよ。」 コウジ「ハハッ、そうだな。」 スミエ「それにしても、腕時計のベルトの部分は規格が 統一されているのでしょうかね。」 ナツミA「多分そうだと思いますよ。別段特許とかの 部分はなさそうですし。」 シルフィア「特許があるのはGショックぐらいかな。」 ミツキ「ユゥアー・ショォーックッ!」 ナツミA「・・・帰って良し。」 ミツキ「アベシッ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、金属ベルトは結構堅固 だから、今後も継続して使えそうよ。下手 をしたら俺の寿命より長持ちするかも知れ ないわ。」 ミツキ「となると、受け継ぎしてくれる方が必要になる 感じと。」 ナツミA「後継者よね。」 コウジ「俺とお袋は、Tの子供を見る事はなかったな。 まあでも、アレがあるから厄介だが・・・。」 ミスターT「ああ、アレが厄介だわな・・・。」 スミエ「何とも・・・。」 シルフィア「何か、暗黙の了解の部分が。」 ナツミA「大凡は分かりますが、悩ましい感じと。」 ミスターT「それに受け継ぎの部分は、別段血筋では なく絆の理だと確信している。お嬢方との 魂の繋がりと同じ様にな。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ナツミA「肉親を超越した繋がりこそ重要と。」 ミスターT「本当にそう思うわ。」 コウジ「悩ましいな。まあでも、Tが健在である限り、 俺達は永続的に生き続ける事ができるしな。」 ミツキ「正に不老不死の理なのだよ。」 スミエ「語り継ぐ事にこそ意義がある、と。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「盟友冥利に尽きるわね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。月曜の 夜食だが、冷しゃぶと野菜群。」 ミツキ「・・・ウヒャヒャヒャヒャッ!」 ナツミA「・・・誰だお前。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ冷しゃぶの場合は、薄切り ハム4パックでご飯を進ませ、冷しゃぶ側 は野菜スープとして食すのが通例になって きてるしな。」 コウジ「俺達が健在の時は、食した事がなかったのが 何ともだが。」 スミエ「あれ? それに近しいのは食していたと思い ますけど。」 コウジ「ああ、直接肉と野菜を煮込んだアレか。」 スミエ「アレの改良型が今のだと思いますよ。更に派生 として、そこにうどんを入れても良い感じに なりますし。」 ミツキ「・・・はぁ、何と言うか・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 シルフィア「低燃費度と言うか何と言うか、よね。」 ミスターT「何とも。それと、今度は野菜スープを別の 鍋に小分けして、そこにうどんやらを投入 する感じで食そうと父に打診したわ。」 ナツミA「先日のドロドロのアレですよね。」 ミスターT「ああ、一種の失敗作だったしな。」 シルフィア「まあ失敗から学ぶ事が多いからね。良いと 思うわ。」 コウジ「ハヤシライスのルーにスパゲティの麺を投入 するのも美味いと思う。それか焼そばの麺も 合うだろうな。」 スミエ「ですねぇ。」 ミツキ「ぬぅーん! ちょっと来て頂こうかしら!」 ***コウジとスミエを拉致るミツキの図*** ナツミA「・・・今日もワンコロ軍団が往く。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、色々と派生作品を作れば、夜食 のバリエーションが増え捲くるしな。先日 から追加した放蕩うどんが正にそれよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「お父様も苦労人よね。」 ミスターT「本当にそう思う。ともあれ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、恒例の地獄の試合の 中でヤバい展開が数試合あったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「これですよ、こういった危険度がある試合 こそがヤバい試合かと。」 シルフィア「何時ものヤバいと挙げている試合は、実際 にはそれほど苦戦してなかったりしている からねぇ。」 ミスターT「まあ俺だけが残ったりとしているから、 油断すれば敗北している可能性もあったり するがね。」 シルフィア「何時もの流れで攻略できると思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ月曜は長時間の試合になる のは致し方がないと思う。」 ナツミA「それも何時も通りですよ。」 シルフィア「恒例的な流れと。」 ミスターT「悩ましいわ。それと、3週目の海事支援 ミッションの構成だが、1つ目が累計40 万ダメージ、2つ目が機能停止や火災発生 などを90、3つ目はトップ4入り15回 の流れよ。」 ナツミA「何ですか、先週のより楽ですよね。」 シルフィア「発見フラッグや浸水フラッグは難しい部類 に入るからねぇ。」 ミスターT「まあ地道にやっていくしかないわ。」 ナツミA「千里の道も一歩から、グッドラック。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了と@@; 今回の地獄の試合はかなりヤバい 展開が数回あったりしました><; それでも、1試合も負ける事なく攻略 できたのは幸いでしたがね@@; 今後もこうした展開に遭遇するでしょうけど、後進行動で悉く覆していく つもりですわ。頑張らねばね(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0739試合(現状3262勝) *ティルピッツN 残り0739試合(現状3262勝) *シャルンホルスト43 残り3663試合(現状0338勝) *オーディン 残り0626試合(現状3375勝) *ティルピッツBA 残り3663試合(現状0338勝) *シャルンホルストB 残り0626試合(現状3375勝) *シャルンホルストN 残り0626試合(現状3375勝) *シュペーB 残り0626試合(現状3375勝) です。月曜は恒例となる地獄の試合だったので、ダブル・ティルピッツと ビスマルクBのみ各2試合、他は各1試合ずつの流れとなりました@@; まあ地獄の試合時はどうしようもないかと><; それに、レジェンド艦とランク8艦だけで2時間半も掛かったという@@; 少々艦船が増え過ぎた感じがしてなりません(−∞−) 取り返しの付かない 履歴を持つ艦船は除外しても良いかも知れませんね@@; ともあれ、今後もこの調子で進んでいきますわ@@b(火曜6:11) |
| R 8. 2. 2 (月) No.8146 |
腕時計のニコイチ戦法わぅ 翌日AM0:10 早めのカキカキ(月曜6:03)。昨日の雑談バーでも挙げていますが、 叔父さんの形見の腕時計が中破したという><; 既に前々から不調になって いたのですが、再調整を行う際にトドメを刺した感じでして><; 現状の状態で何とか維持できないかと画策した所、時計盤本体の換装だけ 行い、金属ベルトの方を換装できないかと至った次第で。形状的に合ってれば 多分交換は可能だと思います@@b ただ、叔父さんの時計はアルバ式で、しかもデジタル表記と数少ないタイプ になるもので。叔父さんが自分が生まれる前に初任給で購入したそうで、当時 かなり高額な代物だったそうです。当時としてはデジタル表記は珍しい部類に 入ると思いますし。 しかし、今はデジタル表記はかなりの数があるため、後は金属ベルトが合う かどうかになってくるかと。形見の腕時計の時計盤側は劣化しまくっている ので、こちらを新しいのに置き換えようかという算段です。 まあ新しい時計盤と古い金属ベルトが合うかどうかが最大の焦点かと@@; もし無理な場合はそのまま使うしかありません><; ただ、もし換装が可能 なら、ニコイチ戦法が可能となる訳で@@b 可能なら叔父さんの形見の腕時計のパーツは残したいと思うので、この作戦 が通用する事を祈るばかりです(>∞<) ちなみに、換装する側の新しい腕時計はカシオ式で、価格は2310と。 もしかしたら、形見の腕時計の20分の1以下の価格かも知れません@@; まあともあれ、今は直る事を切なく願う限りです@@;(月曜6:11) 雑談バー。 ミスターT「こんな感じの換装計画を実行中。」 ***内容を提示するミスターTの図*** コウジ「ふむ、考えたな。」 スミエ「Tちゃんらしいですね。」 ミツキ「それって、一種のニコイチ戦法です?」 ミスターT「ああ、時計盤側のみ拝借する形でいる。 形見の腕時計の時計盤側は、かなり劣化が 進んでいるから換装するしかない。」 ナツミA「となると、新しい腕時計の時計盤と、古い 腕時計のベルトを合わせる感じですね。」 ミスターT「最大の問題はマッチするかだが、そこは もう賭けしかない。一応日曜の午後に注文 したから、月曜中に届くと思う。」 シルフィア「価格はどのぐらい?」 ミスターT「2310よ。」 コウジ「・・・Tが本家の俺に伺っていないものだが、 正式には20分の1以下の価格だと思う。」 ミツキ「・・・5万以上したわぅか?!」 コウジ「確かそのぐらいしたと思う。」 ミスターT「1970年代だろうから、今の物価から して結構な額になると思う。」 スミエ「まあ何にせよ、どんな形でも受け継ぐ事が大切 ですよ。」 シルフィア「ですねぇ。」 ナツミA「上手くマッチすれば良いですが。」 ミスターT「ちなみに、じいさんの腕時計はアルバ式に なるが、同品系列を探索してもデジタル 表記タイプがないのよ。そこで全方位での 探索をしたら、カシオ式のがほぼ同型に 近い型状だったので入手した。ベルトは 金属タイプだから、接続部分が合えば換装 は可能だと思う。」 コウジ「本当によくやるし思い付くわ・・・。」 スミエ「Tちゃんですからね。」 ミツキ「Tちゃんだからか!」 ナツミA「Tさんだからねぇ。」 シルフィア「T君だしねぇ。」 ミスターT「・・・ウォッチマンの巣に突入だな。」 シルフィア「何それ・・・。」 ナツミA「あー、ロマサガ2の序盤のイベントだったと 思いますが?」 ミスターT「そう。レオン氏が皇帝の時よ。その後に ジェラール氏の兄のヴィクトール氏だった と思うが、クジンシー氏に倒されるのよ。 ウォッチマンの巣はその前の話になる。」 ミツキ「トンでもない連想飛びと。」 コウジ「Tは突拍子的に連想を繰り出すからな。火星と 聞けば、雷電や一式陸攻の火星エンジンを連想 したりしていたし。」 シルフィア「ぶっ・・・。」 ナツミA「かなり前かそうだったのですか・・・。」 スミエ「キーコちゃんには無茶振りをし捲くっていたと 思いますよ。私はそうしたネタには疎かった ので。」 ミツキ「ここでは何でもござれなのだよ。」 スミエ「フフッ、そうですね。」 ミスターT「何とも。ともあれ、その腕時計換装計画が 上手くいけば、じいさんの形見の腕時計が 形を変えて受け継がれる事になるわ。」 ミツキ「金属ベルトの部分だけですけどね。」 コウジ「いや、十分だと思う。時計盤の方はかなり劣化 が進んでいたしな。そう言えば、昨日挙がった 裏蓋を開ける際の流れが、換装するに至った 感じか。」 ミスターT「ああ、腐食し捲くっていて開ける事がほぼ 不可能だった。その際に時計盤のガラス板 を割っちまったのがね・・・。」 シルフィア「トドメを刺してしまったと。」 ナツミA「悩ましい限りですよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、後は換装できる事を 祈り願うばかりよ。」 ミツキ「後は待つだけわぅ。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。日曜の夜食 になるが、コンビニのナポリタンにほっと もっとのフライドポテトに野菜群。前菜に チョコクロワッサンを1つ、薄切りハムを 2パック食してる。」 ミツキ「なかなかの椀飯振舞ですな!」 スミエ「ミツキさんにとっては物足りないかと。」 ミツキ「んがー! 何か拵えて貰おうではないか!」 コウジ「ふむ、何が良いか・・・。」 スミエ「まあ手始めにこれは・・・。」 ミツキ「他にもあったりするぞ!」 ***厨房へと去っていく3人の図*** ナツミA「・・・食事に対しての阿吽の呼吸?」 シルフィア「ま・・まあねぇ・・・。」 ミスターT「ばあさんもじいさんもやり手だったしな。 もしリアルでミツキさんと会っていたら、 色々とアーダコーダと暴れていたかも。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 日曜は結構な頻度で危険な試合に遭遇して いたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ほら、これが定石ですよね・・・。」 シルフィア「この手のヤバい展開が普通とね・・・。」 ミスターT「まあ敗北しなかっただけマシだわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「しかしまあ、この履歴の様相は・・・。」 ミスターT「現状はもう誰も追い抜く事は不可能に近い 感じだしな。」 ナツミA「紀伊やコンステレーションなら追い付くかも 知れませんが、それまでにどのぐらいの時間 が掛かる事やら・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「現状はドイツ勢が全部占めているしな。」 ナツミA「秀逸艦船が出揃っていますからねぇ。」 シルフィア「魚雷艦が目白押しだからね。使い勝手が 良い艦船ほど多く使う事になるし。」 ミスターT「まあ後は最終目標に向かうのみよ。」 ナツミA「まだまだ先は長いですからね。今後も気を 引き締めて進行を。」 シルフィア「色々と悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 対AI戦の履歴に関しては、1位から5位まで全部 ドイツ艦で占められているという@@; 履歴にはありませんが、6位と7位 と8位も同様な感じだと思います><; まあでも、最終目標は4000勝ですので。その後の5000勝は前者を 達成した後に考えるとしますわ(−∞−) まだまだ先は長いですしね><; 何ともですわ@@; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0741試合(現状3260勝) *ティルピッツN 残り0741試合(現状3260勝) *シャルンホルスト43 残り3664試合(現状0337勝) *オーディン 残り0627試合(現状3374勝) *ティルピッツBA 残り3664試合(現状0337勝) *シャルンホルストB 残り0627試合(現状3374勝) *シャルンホルストN 残り0627試合(現状3374勝) *シュペーB 残り0627試合(現状3374勝) です。再び履歴が並んだという@@; 今週中は無理ですが、来週中には 6隻の繰り上がりがあると思います@@b 今暫くはこの調子ですが><; 何ともまあですわ(−∞−)(月曜6:41) |
| R 8. 2. 1 (日) No.8145 |
特効薬の投入わぅ 翌日AM0:59 早めのカキカキ(日曜5:52)。ダニ群への特効薬を投入と。いえ、父が ダニホイホイの代わりに入手してきてくれたもので、6畳部屋なら6プッシュ でかなりの効果があるそうです@@; ただ、同薬を噴射してから30分は室内を締め切らないといけないとの事 なので、風呂と夜食に同室を離れている間が無難な感じでしょうか(−∞−) 土曜は行ったので、日曜以降も行おうかと思います。 まあ実際に何処まで効果があるかは不明ですが、やっておいて損はないと 思いますので。特効薬的に効果が発揮すれば万々歳な感じですわ(>∞<) (日曜5:56) 雑談バー。 ミスターT「雑談が2つほどあるわ。1つ目はダニ群 への特効薬を投入した。1畳に1プッシュ でかなりの速効性があるとの事よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「1畳を1プッシュとなると、結構な毒がある 感じに見えるのですが。」 ナツミA「バルサンも同じ感じだから問題ないと思う。 ただ、しっかりとした使い方をしないとね。 薬とは毒にもなりかねないし。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミツキ「忌むべき存在のエヴァ。やはり毒には毒を以て 制するしかない。」 ナツミA「・・・あー、まごころを君に、に方か。」 シルフィア「量産機9体の投入と。」 ミスターT「何とも。まあ後は待つしかない感じだわ。 今後も薬品がなくなるまで、毎日続けよう と思う。」 ミツキ「奴らを撃滅するのだ!」 ナツミA「イタチごっこにならないようにしないと。」 シルフィア「相手もしぶといからねぇ。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、雑談1つ目はそれ。 2つ目だが、じいさんの形見の時計が中破 してしまったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「時間の調整が不可能になり、裏蓋を解放 しようとした際に、ボタンが外れたり、 表面上のガラスを割ったりしたという。」 コウジ「横槍失礼。まああの時計は、現状でかなりの 古い物になるしな。既に使うのは厳しい感じに なっていたし。」 ミスターT「何ともだわ。ヤフオクとかで同型を検索 してはいるが、同型かそれに近いのを探索 するのは難しいわ。」 コウジ「ほぼ同じ構造になるのなら、一部パーツは流用 できる。まあ後は見つかるかどうかだが。」 スミエ「奥の手としては、非常に近い新型を入手すると いう感じですけど。」 ミスターT「あるにはあるが、やはり昔馴染みの物が 良い感じなのがな。」 コウジ「まあな。」 スミエ「何とも。」 ミツキ「・・・リアリティある会話には割り込む事は 難しいわぅ。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「と言うか、叔父様の形見の時計との事に なるけど、相当な年代物なの?」 ミスターT「じいさま、代弁を頼む。」 コウジ「何とも。俺がTに託した感じの腕時計だが、 俺が働き出してから初任給で購入したものよ。 Tが生まれる前の品物だしな。」 シルフィア「マジですか・・・。」 ナツミA「Tさんが生まれる前となれば、私も同様に なりますよね・・・。」 ミツキ「わたなんか更に生まれてないわぅ!」 スミエ「昭和後期ですからねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。」 コウジ「まあでも、流石に外装の劣化が激しかったり、 内部の基盤がバグったりしているからな。」 ミスターT「全く同じか似た物を入手できれば改修は 可能だが、今現在は修理のしようがない。 今のまま放置するのが関の山だわ。」 コウジ「まあ後は新しいのを入手する、だな。」 スミエ「ある意味で昭和は終わりを告げた、とも。」 ミスターT「形見の品は複数あるしな。その中での時計 が離脱したと言う感じか。」 ナツミA「形在る物は必ず壊れますからね。致し方が ない感じですよ。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、雑談2つ目は以上。 時計は何とかしたい所だわ。」 ミツキ「まあ焦らずに行動を。」 ミスターT「何とも。さて、土曜の夜食だが、昨日の 炒り豆腐の残りと肉団子3つと卵スープと 野菜群。本来なら鳥の照り焼きがあるの だが、炒り豆腐があったので鳥自体を入手 の段階で買わないようにして貰った。」 ナツミA「食品ロスは避けたいですからね。英断だった と思いますよ。」 ミスターT「だな。それに炒り豆腐自体は昨日の段階で トンちゃんが相当な量を食したから、殆ど 残っていない状態だったが。」 ミツキ「ぬぅぁー! わたの分も残しておくのだ!」 スミエ「なら何か拵えましょうかね。」 コウジ「そうだな。」 ミツキ「ちょっと向こうまで来て頂こうか!」 ***スミエとコウジを拉致るミツキの図*** ナツミA「・・・悪食暴食の誘拐犯を発見しました。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、飯絡みは欲張ると本当 にロクなコトにならないしな。身丈に合う 服を着るべきだわ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「Tさんが食し易いスタイルでOKかと。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、何時も通りな感じに なるので割合としておくわ。」 ナツミA「何時も通りな感じと言っておいて、実際には ヤバい展開なのが数試合あったと思われます けどね。」 シルフィア「今のT君の力量からすれば、劣勢すらも 跳ね除ける力があるしねぇ。」 ナツミA「後進行動は伊達じゃない、と。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「今後もこのスタイルで突き進むわ。」 ナツミA&シルフィア「グッドラック。」 ミスターT「何とも。」 ネムネムが近いので、こんな感じになるかと。ワルシプ側は何時も通りに なるで割合で@@; 目玉はダニ群の駆除と腕時計の中破だったので><; 特に後者は同型品かそれに近い物を見つける以外、修理のしようがないのが 実状ですので(>∞<) まあ今は色々とアーダコーダと画策しつつ、待つしかない感じですわ@@; 何ともまあ(−∞−) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0746試合(現状3255勝) *ティルピッツN 残り0746試合(現状3255勝) *シャルンホルスト43 残り3666試合(現状0335勝) *オーディン 残り0630試合(現状3371勝) *ティルピッツBA 残り3666試合(現状0335勝) *シャルンホルストB 残り0630試合(現状3371勝) *シャルンホルストN 残り0630試合(現状3371勝) *シュペーB 残り0629試合(現状3372勝) です。何か手違いにより、シュペーBを1試合多く戦わせてしまっていたと いう><; 日曜は同艦の試合を1つだけ減らしての流れになりますね@@; 逆にオーディン群を1試合多く戦わせるのもアリですが、その場合は時間が 掛かって長丁場になりますので><; これが無難な感じでしょう(−∞−) それと、ダブル・ティルピッツがオーディン群に116勝まで追い付いた 感じです@@b 3桁を切れば更にグッドですが、今は地道に積み重ねていく しかありません><; まだまだ先は長いですわ(>∞<)(日曜6:32) |
| R 8. 1.31 (土) No.8144 |
寝具周りの掃除わぅ 翌日AM0:53 早めのカキカキ(土曜7:38)。ヨウツベさんを見ていたらこの時間と いう@@; 魔性のツールは怖ろしい事この上ないですわ(>∞<) タイトルですが、寝具周りの掃除を実行。布団自体は現状無理なので、それ 以外の衣類群を全部天日干しにしました。 まあそれでも、ダニ群は死滅しないとの事なので、焼け石に水的な感じに 思えますが(−∞−) ただ、掃除をするという点では良かったと思います。 特に大規模な天日干しは数年振りなのが何とも@@; 他にはダニホイホイを更に追加する予定ですが、それで何処まで捕獲する 事ができるか気掛かりですが・・・。連中の大きさがゴマ粒以下の小型になる ので、肌を歩いていても全く分かりませんし><; 気付いたら小さい痛みと 共に血を吸われている感じですので(−∞−) ともあれ、可能な限りの対策をし続けていきます。今はこれが最善の策に なると思いますし。色々と悩みの種は尽きませんわ><;(土曜7:43) 追記。土曜は散髪をば。8割程度を自分が、残りは父にご足労して頂いた 感じです。丁度時間が空いていたようだったので、大規模な微調整と@@b 丸坊主はステータスですよ(=∞=) まあ今後も2週間に1回はこうして散髪の流れになりそうですね(>∞<) (日曜0:53) 雑談バー。 ミスターT「何処まで効果があるかは分からないが、 一応布団絡みを天日干しにはしてみた。」 ナツミA「その方が良いですよ。と言うか、遅い行動と 言うべきですけど。」 シルフィア「そうねぇ。数週間前に実行していれば、 今よりは各段に楽になっていただろうし。 まあ今は今後をどうするかよね。」 ミツキ「例のダニホイホイの状況はどうですか?」 ミスターT「連中の大きさがゴマ粒以下の超小型に近い から、捕獲されているのかを本格的に確認 するなら顕微鏡が要ると思う。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「ダニの発見って難しいからねぇ・・・。」 シルフィア「まあでも、できる限りの事はし続けた方が 良いわね。」 ミスターT「だな。それと金曜は皮膚科さんに通院して きたんだが、終わりの薬局で処方の流れの 時に、受け付けの薬剤師のお兄さんが結構 な速さでブラインドタッチをしててね。 会計の時にタイピング凄い速いですね、 と挙げたら嬉しそうだったわ。」 ミツキ「良いですね。褒められれば嬉しいものですよ。 今はその技量を生業としているようですし。」 ナツミA「そうね。己の技量を褒められて、嬉しく思う のは普通な感じだしね。」 シルフィア「君の方はそれなりにできるんだっけ?」 ミスターT「ブラインドタッチだな。今もこの文面を カキカキしているが、キーボード側を見ず に文字打ちはしているよ。以前だと手元を 見ながら打ってたけどね。」 ナツミA「それだけでも上出来な技量だと思いますよ。 それにTさんはローマ字入力ですしね。」 シルフィア「・・・待った、ナツミさんって平仮名入力 を使ってたりしてたの?」 ナツミA「モチのロンですよ。師匠的なウエストも同様 の文字入力ですよ。」 ミスターT「俺も東芝ルポ時代はそれだったが、今は ローマ字入力が主流だしな。それに、その 平仮名入力を見た時、暗号的な文面に驚愕 したが。」 ミツキ「あー、“おはよう”なら“6,94”ですか。 確かに驚愕する感じかと。」 ナツミA「んー・・・普通なんだけどなぁ・・・。」 シルフィア「はぁ・・・何と言うか。」 ミツキ「悩ましい感じと。」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じの前座話よ。 今後も連中とのイタチごっこは続いていく と思うしな。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 シルフィア「魂斗羅衣装のレッドさん。」 ナツミA「重火器はハンドバルカンとか。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。金曜の夜食 だが、炒り豆腐と小型フランクフルトの カレー味3本と野菜群。」 ミツキ「そこそこの椀飯振舞なのだよ。」 ナツミA「ポチには絶対物足りないと思う。」 シルフィア「全部食しそうだしねぇ。」 ミスターT「代わりに食して欲しいものだわ。」 ミツキ「それは聞けない相談だ! 諦めてくれ!」 ナツミA「暴食姫。」 シルフィア「悪食姫。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉!」 ミスターT「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 2週目の海事支援ミッションが終了よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「トップ4入りはダブル・ティルピッツ側で 攻略ができたわ。」 ナツミA「純粋な稼ぎだけなら、ダブルプレイよりかは シングルプレイの方が効率が良いですしね。 後は繰り返すのみと。」 シルフィア「今回は100ステージだっけ?」 ミスターT「そう。4週目の段階で攻略できると思う。 ただ、4週目の派生ミッションが厄介な 場合はブーストさせた方が良いかもな。」 ミツキ「何時もながらなので問題ないかと。ギリギリ までは攻略したい所ですし。」 ナツミA「・・・まあ無理ない範囲なら。」 シルフィア「そんな高額にならないしね。」 ミスターT「何ともだわ。それと、オランダ巡洋艦の 開発なんだが、70万グローバル経験値を 投じればラストまで進むのが分かったよ。 どうするかは悩み所だが。」 ミツキ「んー、メインで使う艦船ではありませんし。 特殊セグメントで行き詰まったら、そこで休止 が良いと思いますよ。」 ナツミA「ナポリの場合は別な感じだったからね。」 シルフィア「無理して入手する必要もないだろうし。」 ミスターT「了解した。その流れで進めるわ。」 ミツキ「スターリングラードちゃんを手に入れるまで、 今のままで突き進むのだよ。」 ナツミA「そう言えば、今のグローバル経験値は?」 ミスターT「0.1M増加の4.5Mまで回復よ。まあ 日本航空戦艦とナポリの開発に80万以上 使ったから、当面はこれを補うまでは保留 になりそうだが。」 シルフィア「何時もと同じ感じよね。結局は貯蓄の流れ が続くし。」 ミツキ「8隻プラスアルファの旅路が、否が応でも稼ぎ へと繋がりますからねぇ。」 ナツミA「自然と貯蓄になっていた、と。これは最早 定石的な感じになるからね。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「何時も通りの流れは続くと。」 ミスターT「何ともだわ。」 ネムネムが近いので強制終了><; ともあれ、8隻プラスアルファの旅路 を繰り返せば、否が応でも貯蓄していきますので@@; 今後もこの流れで 進んでいく感じですわ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0751試合(現状3250勝) *ティルピッツN 残り0751試合(現状3250勝) *シャルンホルスト43 残り3668試合(現状0333勝) *オーディン 残り0633試合(現状3368勝) *ティルピッツBA 残り3668試合(現状0333勝) *シャルンホルストB 残り0633試合(現状3368勝) *シャルンホルストN 残り0633試合(現状3368勝) *シュペーB 残り0633試合(現状3368勝) です。横ばいとなるので、ご報告に代えさせて頂きます@@; 2月中旬 ぐらいまではこの調子かと><; まあ地道に進めていくしかありません。 まだまだ先は長いですわ(−∞−)(土曜8:09) |
| R 8. 1.30 (金) No.8143 |
乾燥は大敵わぅ 翌日AM0:23 早めのカキカキ(金曜4:27)。冬場は乾燥し易いのですが、それにより ダニなどの連中を蔓延らせているのかも知れません。ただ、湿気がある方が 生き延び易いとも言われているので、やはりカラッカラの乾燥の状態の方が 良いのかもと矛盾な感じですが@@; まあ今回は色々な要因が重なって今の状況に至っているので、1つずつ攻略 していくしかなさそうです><; 最善の策とは正にそれになりますし@@; この手の害虫の猛威とは、今後とも付き合っていく感じになりそうです><; これ、真夏も同じ状況になったのなら最悪なのですがね・・・(−∞−) まあ今は嵐が過ぎ去るのを待つとしますわ@@;(金曜4:30) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯しようぜ!」 ナツミA「褒められた事ではないんだけどね。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「実際にネタが少ないのもあるしな。粗方の 表記は冒頭で挙げて、細かいのはここで 挙げていくのが無難だと思う。」 ミツキ「雑談バーのオーナーにお任せあれ!」 ナツミA「雑談バーねぇ。」 ミスターT「そう言えば、小学生時にレゴで遊んでいた 時だったが、フィグの首を縦に複数繋げて “キャバレー生首”とかいってたわ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「キャバレー生首・・・。」 ミツキ「・・・わたには考えられないネタわぅ。」 ミスターT「当時は色々とぶっ飛んでいたしな。何とも な感じだわ。」 ナツミA「今も十分ぶっ飛んでいると思いますが。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「これがミスターTクオリティなのだよ。」 ミスターT「だな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、 焼肉と土壌インゲンと卵の炒め物と昨日の 放蕩うどんに棊子麺をぶち込んだ改良型と 野菜群。」 ミツキ「放蕩うどんに棊子麺をぶち込むだとっ?!」 ミスターT「ドロドロの状態になったのがな・・・。」 ミツキ「うわぁ・・・。」 ナツミA「例の粉がドロドロ状態を誘発させた感じに なるのかもねぇ。」 シルフィア「やはりこの手の麺類は、完成時に直ぐに 食さないとダメよね。」 ミツキ「カレーとかと違って、麺類は長持ちする事が 希ですからね。」 ミスターT「食す瞬間に新しい麺を入れるなら別になる とは思うが。」 ミツキ「あー、そのパターンが良いと思いますよ。」 ナツミA「浸け麺的な感じよね。」 シルフィア「・・・彼は“何と”言う?」 ナツミA「・・・は?」 ミスターT「・・・イケ“メン”か。」 シルフィア「正解。」 ミツキ「10点を進呈しよう!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、通常の試合運行に戻したよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「その中で発見フラッグ2つと防郭ヒット フラッグ6つがエラい苦戦したわ。」 ミツキ「何時もなら何気なく取得できるものも、物欲 センサーが原因で取り難くなりますからね。」 ナツミA「物欲センサーはねぇ・・・。」 シルフィア「最大最強の敵よね・・・。」 ミスターT「実際にミッションが終わった途端に、直ぐ 様複数のフラッグが手に入ったりしていた からな。悩ましい限りだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ちなみに、ヤバい試合とかは?」 ミスターT「オーディンで若干ヤバい展開はあったが、 相手戦艦は1隻だけだったから特に問題は ない感じだったわ。」 シルフィア「いや・・・それが既にヤバい感じになるん だけど・・・。」 ナツミA「常にヤバい展開に遭遇しているから、その ヤバさへの感覚が狂いますよね・・・。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「正にその通りだわ。それに昨日のダブル・ テュレンヌ事変を考えれば、今回などの 何時もの稼ぎの旅路は楽なものよ。」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミツキ「7エンパでのT式方天戟手法と同じ感じかと。 気付いたら、知らず知らずにドエラい領域に 至っていた類ですよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。後進行動自体が難しい 操艦法になるしな。それを3年以上も継続 させてきた結果が今になるし。」 ミツキ「対AI戦に限り特効兵器になりますからね。」 ナツミA「普通なら負けている試合を悉く覆し、勝利を もぎ取り続けているからねぇ。」 シルフィア「本当よねぇ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「今後も可能な限り、そう有り続けたいもの だわな。」 ミツキ「我に任せるのだ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、木曜からはビスマルクBの勝率 100%戻しを開始したわ。テュレンヌに 割り振っていた4試合をそのまま割り当て ている感じよ。」 ミツキ「そう言えば、残り何試合で100%に?」 ミスターT「木曜現在で残り132試合よ。ザッと33 日で終わる計算になる。まあ実際にプレイ できない日があるから、3月一杯か4月頭 ぐらいに完遂すると思うわ。」 ナツミA「またアレですか、残り10試合程度になった 時には、ダブルプレイで攻略する感じと。」 ミスターT「テュレンヌとは違い、副砲が11.7km まで飛ばせるから、相手をしっかり考えて 動けば何とかなるかも知れない。」 シルフィア「例のビスマルクB事変みたいにならない 事を願う限りよね。」 ナツミA「あの事変はまぁ・・・。」 ミツキ「2vs9を覆したのだよ。」 ミスターT「当時の空母を操艦するプレイヤー氏は、 同試合は確実に負けると思っていたのは 間違いないと思う。」 シルフィア「それを見事に覆したからねぇ。」 ナツミA「劣勢を悉く覆し捲くる戦術と。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「確実に勝てる場面なら、その台詞を叫ん でも良いと思う。ビックマウスにならない ようにしないとな。」 ミツキ「ですねぇ。可能な限りは有限実行で攻略と。」 ナツミA「Tさんだから大丈夫だと思う。」 シルフィア「T君だからねぇ。」 ミツキ「Tちゃんだから安心なのだよ。」 ミスターT「そう有り続けたいものだわ。」 最後は過大評価的になりますが、何ともな感じと@@; それでも、実際に 後進行動戦術で負け試合を悉く覆し捲くっていますからね。そうでなければ、 8隻の履歴は更に負け数が多かったと思いますので(−∞−) ともあれ、今後もこのスタイルを貫いていきますわ@@b 可能な限り常勝 を繰り返すと。頑張らねばね(=∞=) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0756試合(現状3245勝) *ティルピッツN 残り0756試合(現状3245勝) *シャルンホルスト43 残り3670試合(現状0331勝) *オーディン 残り0636試合(現状3365勝) *ティルピッツBA 残り3670試合(現状0331勝) *シャルンホルストB 残り0636試合(現状3365勝) *シャルンホルストN 残り0636試合(現状3365勝) *シュペーB 残り0636試合(現状3365勝) です。木曜は通常運行の流れでした。それと昨日、無事テュレンヌが卒業に なったので、木曜からはビスマルクBを4試合行う感じになります@@; ザッと132試合以上勝利すれば、勝率100%に戻せる流れですね><; ただ、同艦はテュレンヌと同じく砲撃艦のみなので、追い詰められた時の 手数がない感じでも><; ティルピッツみたいに魚雷発射管があれば異なる のですが・・・@@; まあ地道にやるしかなさそうです(>∞<) 何にせよ、昨日のダブル・テュレンヌ作戦が本当に激闘と死闘だったかと。 我ながらよくぞまあ攻略できたと思いますわ(−∞−)(金曜4:58) |
| R 8. 1.29 (木) No.8142 |
持久戦は続くわぅ 翌日AM0:16 早めのカキカキ(木曜6:47)。出来物との戦いは今も続いていますが、 数週間前よりかは遥かに良くなっているのは言うまでもありません@@b ただ、ポッツラポッツラと新しいのができているので、連中の暗躍は続いて いる感じです(−∞−) ダニホイホイも仕掛けているのですが、それでも 捕獲は厳しいようです><; かと言って、バルサン群を行うと室内がドエラい事になりますし・・・。 やはり地道に攻略していくしかなさそうです(>∞<) イタチごっことは 正にこの事でしょうね@@; ただこれ、暖かくなりだすと終息するかもと思っているのですが。はたして どうなる事やら・・・。悩ましい限りですわ><;(木曜6:50) 雑談バー。 ミスターT「偶に液晶の表面上を徘徊している連中を 見るんだが、数週間前より小型化している 感じだわ。」 ナツミA「生まれて直ぐの個体かも知れませんね。ただ 伺う所、かなりの小型なので、捕獲するのは 至難の技かも知れませんが。」 シルフィア「1mm以下だとすると、皮膚を徘徊して いても分からないわね。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「魂斗羅衣装のレッドさん?」 シルフィア「エミリアさんならリーサルコマンドーの 衣服になれるけど。」 ナツミA「あー、コスプレですか。」 ミスターT「コスプレやってみたいわ。ただ、素顔が 見えないものに限るが。」 ミツキ「ダース・ベイダーちゃんをお勧めわぅ!」 ナツミA「暗黒卿のコスか。本格的なのは結構な価格に なると思ったけど。」 ミスターT「約60万で出ているよ。」 シルフィア「60万・・・。」 ナツミA「正にダークサイドな感じと・・・。」 ミスターT「それか、カオナシ氏も良いかもね。」 ミツキ「カオナシちゃんわぅか?!」 ミスターT「カイロ=レン氏でも良いかも知れない。」 ナツミA「覆面キャラはTさんの専門な感じですか。」 シルフィア「エキプロの設定が正に覆面だからねぇ。」 ミツキ「今じゃ覆面と仮面を常用しているわぅ。」 ミスターT「ああ、小説の劇中だとそれになってるわ。 覆面の上に仮面を着用しているという。」 シルフィア「何その2段構え・・・。」 ナツミA「夏場がヤバそうな気が・・・。」 ミツキ「困難の先に栄光の姿が?!」 ミスターT「何とも。とまあ、害虫絡みは長丁場になる しな。今後も我慢所だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあ何だ、前座は以上。水曜の夜食だが、 放蕩うどんとコープの一口カツと同じく コープの天ぷら群と野菜群。」 ミツキ「放蕩うどんキター!」 ナツミA「以前と同じ仕様で?」 ミスターT「麺が若干細めを選んでみたみたいだけど、 表面上に付着している粉がドロドロにする ようで前回より味が変わってたわ。」 シルフィア「麺によりけりよねぇ。」 ナツミA「茹でる前に水ですすいで落とすという手も あるかも。」 ミツキ「サッとすすがないとマジでドロドロに。」 ナツミA「そうよねぇ。」 ミスターT「まあ今後も色々とチャレンジしてみるとの 事よ。放蕩うどんが出た事で、料理の幅が 増えた感じだしな。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミツキ「ウマウマを捧げよ!」 ナツミA「その日、芳ばしいウマウマに包まれた。」 シルフィア「料理屋が正にそれよね。」 ミツキ「ウマウマは正義なのだよ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、今回の水曜はカキカキの余裕が あったので通常試合を実行。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「8隻の方は各1試合ずつのみで済ませて、 今回はテュレンヌに絞ってプレイしたわ。 無論、全試合ダブルプレイで攻略よ。」 ナツミA「やりますねぇ。」 シルフィア「それで、何処まで走らせたの?」 ミスターT「無事テュレンヌは卒業となったよ。」 ミツキ「やったわぅ! 上出来わぅぜぃ!」 ナツミA「本当よね。魚雷搭載艦じゃないから、手数に 限りがある艦船だし。」 シルフィア「しかも全ての試合をダブルプレイで攻略と 言う部分がねぇ。」 ミスターT「我ながら本当にそう思う。しかも数試合 ほど負け試合を覆しているしな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「リザルトで見たら、ファーストとセカンド しか中身入りがなかったし。駆逐艦が1隻 残ってたが味方COMだったしな。」 ナツミA「それ、完全に負け試合じゃないですか。」 シルフィア「劣勢を後進行動戦術で覆すというね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「有限実行何のそのの繰り返しだったわ。 何度もこの試合は落とすのでは? と脳裏 に過ぎり捲くったし。」 ミツキ「実力が備わっていれば負ける事はないのだ!」 ナツミA「実力プラス戦術よね。」 シルフィア「対AI戦に限り特効兵器となる後進行動 という。」 ミスターT「何ともだわ。それと、実質的な勝利数が 999勝でも勝率100%になってたよ。 アレはどういったものかは不明だが。」 ミツキ「999・・・むふっ♪」 ナツミA「・・・あー、アレね・・・。」 シルフィア「なるほどねぇ・・・。」 ミスターT「・・・おにょれ・・・。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何ともわぅ。」 ミスターT「それと、1試合だけ同中でいきなりエラー 落ちしたのが脅威だったわ。試合自体は 勝利したが、リザルトで2隻とも履歴が 0になっていたのが謎だったが。」 ナツミA「何ですかそれ・・・。」 シルフィア「それなりに動いていてそれになるとすると 大問題よね・・・。」 ミツキ「その手のエラーって、つい最近から出だした ものですか?」 ミスターT「そうだと思う。火曜の試合中にも発生して いたし。その時は俺だけだと思ったが、 水曜のエラー時はファーストとセカンドが 両方ともエラー落ちしたのがな。」 ナツミA「ヨウツベの動画配信とかは?」 ミスターT「全く不通にならず。ワルシプのアクセス だけそうなった。」 シルフィア「うーん、となるとルーター側かしら。」 ナツミA「PS5とPS4が同時にエラーを吐いたと なると、接続しているルーター側に問題が 出た感じですよね。」 ミスターT「両方ともバッファローのものだと思う。 ネットギアとアーテムの方はメインで使う 事はないし。」 ミツキ「他のプレイヤーさんでも発生しているのなら、 ワルシプの鯖の問題になるんですけどね。今回 のはTさん側の問題になるかも知れませんし。 ファーストとセカンドが同時に落ちたのが最大 の理由かと。」 シルフィア「連続でそれが出るのなら大問題よね。」 ミスターT「木曜の試合時にも出るのなら、接続箇所を 考えないとマズいかも知れないわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「まあ何にせよ、無事テュレンヌさんが卒業に 至ったのは幸いですよ。例のポンメルンさん 事変のエラーに遭遇したら、間違いなく引分の レッテルが貼られますし。」 ミスターT「テュレンヌ時でそれになっていたら、確実 に発狂し捲くったと思うわ・・・。」 ミツキ「ですね・・・。」 ナツミA「ちなみに、今後の地獄の試合時のランク3 艦船は何にするので?」 ミスターT「アーカンソーかサウスカロライナにしよう と思う。特に後者は1敗北しているから、 それを地道に勝率100%まで戻すのも 良いかも知れない。」 シルフィア「ベレロフォンとテュレンヌは漸く戻した 感じだからねぇ。今後は怖くて使う事が できなくなるし。」 ミスターT「それな、大問題極まりないわ。」 ナツミA「何ともですよね。」 ミスターT「ともあれ、無事テュレンヌが卒業できて 一安心よ。」 ミツキ「そう言えば、今後の追加試合は何かされるの ですか?」 ミスターT「ビスマルクBを2試合ほど行おうと思う。 テュレンヌに割り振っていた4試合のうち の2試合ね。残りの2試合だが、ダブル・ ティルピッツに各1試合ずつ割り振ろうと 思う。」 シルフィア「4隻に追い付かせる算段ね。」 ミスターT「ああ、並びさえすれば、後は6隻同時に 進行させる事ができるしな。」 ナツミA「細かい調整をしつつも、狙うは4000勝と 言う感じと。」 ミツキ「何としても伝説を捧げるのだ!」 シルフィア「俺が伝説だ?」 ナツミA「俺は伝説よ?」 ミスターT「俺は伝説だー!」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; テュレンヌの勝率を100%に戻せました@@b 下記にも同じ事を挙げていますが、ご了承の程><; まあ残り27試合は 本当に激闘と死闘の連続でしたよ(>∞<) もしダブルプレイを行っていなかったら、数試合ほど落としていたのは確実 だったと思います@@; ダブルプレイを実行して良かったと思うしかない 感じですわ><; そしてやはり手数を踏む事により、ダブルプレイ自体がやり易くなっている のが実状でも@@b 何事も繰り返して行う事が重要だと痛感しましたわ。 今後も機会があれば、ダブルプレイを実行していきますわ@@b 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0761試合(現状3240勝) *ティルピッツN 残り0761試合(現状3240勝) *シャルンホルスト43 残り3672試合(現状0329勝) *オーディン 残り0639試合(現状3362勝) *ティルピッツBA 残り3672試合(現状0329勝) *シャルンホルストB 残り0639試合(現状3362勝) *シャルンホルストN 残り0639試合(現状3362勝) *シュペーB 残り0639試合(現状3362勝) です。各1試合ずつしか行っていません><; ですが、テュレンヌが無事 勝率100%に戻りました@@b 水曜は全ての試合をダブルプレイで攻略 していましたので@@; 無論、上記の8隻もしかり。これでテュレンヌは 無事卒業となった感じです><b 次なる目標は、とりあえずダブル・ティルピッツが先行する4隻に追い付く 事でしょうか。そこで、テュレンヌに割り振っていた4試合中2試合を1つ ずつ割り振ろうかと。 残りの2試合は、ビスマルクBの勝率100%戻しを行おうかと@@; こちらは残り150試合ぐらいあるので、向こう数ヶ月は掛かると思います。 一両日中に達成できるものではありませんし@@; まあ後は地道に進めていくしかありませんね(−∞−) まだまだ先は長い ですわ><; 何とも@@;(木曜@:@@) |
| R 8. 1.28 (水) No.8141 |
外付けケースの補充は必須わぅ 翌日AM0:21 早めのカキカキ(水曜7:20)。PS4やPS5で接続している外付け HDDですが、そのケースが結構な頻度で故障に繋がるという(−∞−) 特にUSB3.0のコネクタがそれで、直ぐにダメになりますね><; ただ、同ケースは3.0でのアクセスが不可能になるだけで、2.0での アクセスは問題なく使えます@@; 使い道はあるのですが、ゲーム機での 運用は無理となるのが何ともですが><; ともあれ、今後もこの外付けケースの補充は必須となるでしょう(>∞<) まあ直ぐに破損する訳ではないので、3〜4個ほど補充すれば1年は持つと 思います@@b 下手なロットに当たると、直ぐにダメになったりするのが 何ともですが@@; 消耗品群の補充はイタチごっこ的な感じで悩ましい限りですわ(−∞−) (水曜7:24) 雑談バー。 ミスターT「PS4やPS5に使うHDDだが、外付け ケースのUSB3.0コネクタが直ぐに ダメになり易いのがな。」 ナツミA「上下2段の接続方式ですよね。接点が多く なればなるほど、それらの不接触によって 不都合が発生しだしますし。」 シルフィア「アレよね、稼動パーツが多くなればなる ほどに破損率も激増してくると。」 ミツキ「ファミコンが一番丈夫ですよね。」 シルフィア「スーファミも同様よね。逆にメディア起動 のゲーム機は破損率が高まるし。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、外付けケースの補充 は定期的に行った方が良さそうだわ。」 ミツキ「1つ1500前後でしたっけ?」 ミスターT「そう。だから毎回4つほど補充してる。 ACアダプター経由で接続できるツールも 2つほど入手しているよ。」 シルフィア「ザッと1万は超える感じよね。」 ミスターT「年間で確実に発生する消耗品だわな。」 ナツミA「まあ必須パーツでもあるので、致し方がない 感じですけどね。」 シルフィア「決して裏切らないパーツ群だし。」 ミツキ「悩ましい限りですよね。」 ミスターT「何とも。ともあれ、前座は以上。火曜の 夜食だが、煮込みうどんと野菜群。」 ミツキ「・・・は? 正気ですか?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「今まで見た事がない生真面目な呆れ顔。」 ミツキ「呆れますよこれは・・・。」 ミスターT「何とも。しかもだ、煮込みうどんの大半を トンちゃんに食されて殆どなかったし。」 ミツキ「うわ・・・。」 ナツミA「となると、薄切りハムでのご飯を食す感じ だったと。」 ミスターT「ああ、そうなったわ。薄切りハム3パック でご飯を掻き入れ、うどんが残っていない 野菜スープ的なのを食した。野菜群も同様 な感じよ。」 シルフィア「何ともまあ・・・。」 ミツキ「本当ですよね・・・。」 ナツミA「まあまあ。それでも、Tさんにとっては問題 ない食し方になるし。」 ミスターT「だな。オーバードーズは危険過ぎる。食の 恨みほど怖ろしいものはないしな。」 ナツミA「女性の恋路を邪魔する奴も、怖ろしい事に なりますけどね。」 シルフィア「大いに同意するわね。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、火曜は超縮小体制で攻略した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「2週目の派生ミッションの1つ目が、厄介 な発見フラッグ20の取得だったのがな。 T−22を動員しての攻略だったわ。」 ミツキ「発見フラッグは、誰よりも先に敵艦を見つける 必要がありますからね。」 シルフィア「それか、敵艦を見失ってから2分以上経過 すると再度取得できるのだったわね。」 ナツミA「2分間も見失う自体が異例ですけど。」 ミスターT「遠方の部隊が壊滅した場合に発生する事が 多いよ。まああまり遭遇したくない流れに なるが。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、火曜中に発見フラッグ20の攻略 は済ませたわ。2つ目は防郭ヒット10に なるから、普通に攻略できるとは思う。」 ナツミA「3つ目は恒例のトップ4入り15回と。」 シルフィア「2つ目と3つ目は試合をこなせば、自然と 得られる類のものだしねぇ。」 ミツキ「発見と浸水被害が一番難しいですよ。」 ミスターT「特に浸水被害がな。魚雷を当てるか、敵艦 に体当たりをカマすかしないと、ほぼ得る 事ができないしな。」 ナツミA「しかも魚雷の確率は相手により異なってくる のが難儀ですしね。」 シルフィア「ティルピッツとかの魚雷だと、発生し辛い 感じになるし。」 ミスターT「摩耶を使った方が効率が良い感じよ。」 ミツキ「2万近いダメージを与える魚雷艦なら、結構な 確率で発生させますからね。」 ミスターT「だな。駆逐艦が一番稼ぎ易いが、同艦の 生存率の問題には泣かされるし。」 ミツキ「無難な所で摩耶さんでしょうね。」 ミスターT「悩ましい限りよ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「最後に、テュレンヌが残り27試合で勝率 100%に戻るわ。」 ミツキ「良いですね! ですが・・・。」 ナツミA「ええ、その27試合が難儀になると。」 シルフィア「それこそ、ダブルプレイでの補いよね。」 ミスターT「だな。今週水曜はプレイできる流れになる から、何時もの面々の試合構成を減らして でも攻略すべきかも知れない。無論、戦術 はダブルプレイでな。」 ミツキ「セカンド側をV−170さんにして、火力勝負 で攻略するか。それか、複数の戦艦でお互いに 補い合い、生存率を高めるか。」 ナツミA「前者で進められるなら良いと思う。敵艦を 減らせば減らすほど有利になるし。」 シルフィア「ただねぇ・・・。」 ナツミA「Tさんが苦手な駆逐艦と・・・。」 ミツキ「カイザーさんは動員できるんですよね?」 ミスターT「ああ、先日入手しておいたよ。オットー氏 のマスターメカニックが完成したから、 同艦の修理班は5回まで使えるしな。」 ミツキ「となれば、足は遅いながらもカイザーさんを 使うべきでしょうね。テュレンヌさん側は補佐 に回れば良いですし。」 シルフィア「最悪はどちらかを被害担任艦にするのが 無難よね。」 ナツミA「カイザー側を敵側に突っ込ませ、足並みを 崩すのも手ですよね。特に2隻とも後進行動 ならば、敵魚雷艦の魚雷を悉く反らす事が 可能ですし。」 ミスターT「完全なデコイな感じだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、残り27試合なら水曜中に一気 に潰せるかも知れない。火曜の流れと同じ 超縮小体制にすれば、テュレンヌ側に全て 回せるしな。」 ミツキ「最悪の展開に遭遇しない事を願う限りと。」 ナツミA「ダブルプレイがどう効果を発揮するかよね。 やはり火力重視の駆逐艦を使う方が良いかも 知れないし。」 シルフィア「ケースバイケース、と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。テュレンヌの残り27試合は、文字通りの激闘と死闘になる と思われます@@; スムーズに進められるなら楽極まりないのですが、最悪 の組み合わせに遭遇した場合が厄介極まりませんし・・・(−∞−) まあだからこそ、ダブルプレイを駆使してでも補うのが無難な感じになると 思いますが・・・。はたして、どうなる事やら・・・(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0762試合(現状3239勝) *ティルピッツN 残り0762試合(現状3239勝) *シャルンホルスト43 残り3673試合(現状0328勝) *オーディン 残り0640試合(現状3361勝) *ティルピッツBA 残り3673試合(現状0328勝) *シャルンホルストB 残り0640試合(現状3361勝) *シャルンホルストN 残り0640試合(現状3361勝) *シュペーB 残り0640試合(現状3361勝) です。ダブル・ティルピッツのみ1プラス3の試合で、他は各1試合ずつ しかやっていません@@; と言うも、2週目の派生ミッション1つ目が厄介 な発見フラッグ20の取得だったので、そちらを優先して攻略しました><; まあでも、こうした臨機応変な対応は必須かも知れませんね(−∞−) そして次はテュレンヌの1001勝を目指すと。こちらも今となっては絶対 に転けたくないので、ダブルプレイなどを駆使して確実に勝利をもぎ取って いきたい感じです@@; となれば、今は従来の8隻の試合を縮小してでも、テュレンヌの試合を優先 的に攻略した方が良いかも知れません@@; 同艦が無事卒業という流れに なれば、かなりの負担がなくなりますし><; ともあれ、今後も地道に攻略するしかありません@@; まだまだ先は長い ですわ(−∞−)(水曜7:53) |
| R 8. 1.27 (火) No.8140 |
暖冬に近い?わぅ 翌日AM1:00 早めのカキカキ(火曜5:54)。大寒を過ぎた辺りから、急激に寒くなり だしてはいますが、冬の寒さはこんなものではなかったと思います@@; やはり今年は(今年も?)暖冬になるのかと。 そう言えば、数十年前の真冬はドエラい流れだったような気がしますが。 冒頭で挙げた通り、こんなものではなかったと思いますし@@; まあその 時の気候で変化したりもするので、必ずしも暖冬ではなかったりなのかも? 逆を言えば、真夏が超ヤバい流れになる証拠となる感じですがねぇ@@; 室内の温度が39度強は本当に参りますよ(>∞<) まあでも、春夏秋冬の様相は避けては通れません。今後も耐え凌ぐしかない 感じかと。悩ましい限りですわ(−∞−)(火曜5:59) 雑談バー。 ミスターT「治りつつあるのは確かだが、一部に集中的 に出たりするのが何ともだわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今は右手の甲に4箇所集中してる。」 ナツミA「3週間前の様相を踏まえれば、まだまだだと 思いますよ。あの時はもっと酷かった感じ ですし。」 シルフィア「そうねぇ。一番辛い時を踏まえれば、意外 と耐えられるものだしね。」 ミツキ「昨年の初頭の尿管結石の痛みの方が・・・。」 ミスターT「アレはな・・・。」 ナツミA「痒みなど度外視される痛みですしねぇ。」 ミツキ「苦痛はもうウンザリじゃー!」 シルフィア「誰だってその思いよ。特に精神的な部分が 顕著だし。」 ミツキ「今の世上はストレス社会ですからねぇ。」 ナツミA「本当よね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、前座は以上。 月曜の夜食は、ハンバーグとエノキか何か のキノコのデミグラスソース味のそれと ワンタンと野菜群。ワンタンを温めている 時にそれを忘れて、吹きこぼし掛けたのが 何ともだが。」 シルフィア「危ないわねぇ・・・。」 ナツミA「着けるとしても、一番弱の状態が良いかと。 余程の長時間にならない限り、吹きこぼし にはならないと思いますし。」 ミスターT「だな。今後は十分注意するわ。」 ミツキ「でで、ウマウマは健在なのだな!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ご飯があれよあれよと進んだしな。ヤバい おかずの1つだと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 月曜は恒例の地獄の試合よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今回から、パン・ヨーロッパ以外の艦長を アズレン群に切り替えたわ。一部艦船は ブルアカだったりするが。」 ミツキ「そのパン・ヨーロッパの艦長さんは?」 ミスターT「誰も該当者がいないから、不凍のサム氏を 割り当てた。」 ミツキ「ニャンコの実戦配置だとっ?!」 ナツミA「何を言っているか分からないというね。」 シルフィア「通訳を呼ぶしかないわね。」 ミツキ「俺様に任せろ!」 ナツミA「メン・イン・ブラックのグラサンパグ?」 シルフィア「ワンコロ軍団の登場と。」 ミスターT「何とも。まあ何時もは常にシャルン嬢を 使っているからか、他の艦長嬢の台詞が 長かったりして何ともだったが。」 ミツキ「シャルンホルストさんぐらいしか、台詞が合う 艦長さんはいませんからね。」 ミスターT「ソ連のワカモ嬢の激励の台詞が、20秒 近くも喋る事に驚いたが。」 シルフィア「20秒・・・。」 ナツミA「連呼されるとシャレにならない感じが。」 ミスターT「本当にそう思う。ただ、ソビロシ嬢の持つ 能力が厄介な故に、どうしてもワカモ嬢を 選ばざろう得ないのが何ともだわ。」 ミツキ「悩ましい限りですよね。」 ミスターT「まあ何時もはむさ苦しい野郎共のボイスが 横行していたから、ほぼ常に女性ボイスで 華やかだった感じよ。」 ミツキ「戦いとは華麗に舞ってこそですの。」 ナツミA「セラーナさん?」 シルフィア「スカイリムも懐かしいわね。」 ミスターT「PS4版でも出ているが、リディア嬢と 一緒に仲間にできる技ができるかどうか。 更に進行不可能なバグがない事が気掛かり だわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ脱線したが、地獄の試合自体は終始 スムーズに進めたよ。特にアルペ武蔵で ダメージを最小限に抑えての進軍ができ、 更にトップになった流れだったわ。」 ミツキ「やりおるわぅ。」 シルフィア「武蔵や大和は艦体の角度調整を求められる からねぇ。少しでもしくじると、ドエラい 事になるし。」 ナツミA「しかも、試合の殆どを後進行動で暴れている 現状と。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃない!」 シルフィア「有限実行何のそのよね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「デフォルトの男性艦長じゃないと、その 台詞に繋がる流れが出ないしな。」 ナツミA「我が軍が劣勢になりました!」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「重要だから2回言ったと。」 ナツミA「本艦が唯一の希望です・・・。」 ミツキ「劣勢だと? 以下略わぅ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、月曜だけはどうしようもない 感じになるしな。今後もこの様相は続いて いきそうだわ。」 シルフィア「レジェンド艦とランク8艦が増えると、 否が応でも使う事になるからねぇ。」 ミツキ「数ヵ月後にはクレムリンさんも追加ですよ。」 ナツミA「あー、確かにそうなるわね。」 ミスターT「ナナモ嬢のボイスがな・・・。」 ナツミA「おおぅ・・・。」 ミツキ「海から離れては生きられないのよ!」 シルフィア「・・・ああ、ラピュタのアレね。」 ナツミA「ムスカさんへ激昂するシータさんの図と。」 ミスターT「チュンキングことバルスをお勧めする。」 ミツキ「目がぁ! 目がぁー!」 ナツミA「・・・そうですか。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 月曜の地獄の試合は、艦体の角度調整が求められる 展開が多々あったりします@@; いや、今までの稼ぎの旅路で動いてきた 流れの集大成とも言えるのかと。全てはここに、でしょうね(−∞−) 事実、全ての試合を後進行動で暴れていますが、受けるダメージは可能な 限り抑え切っていましたので@@b まあ空爆絡みはどうしようもない感じに なりますがねq(*血*)p ともあれ、今後も後進行動のスタイルで突き進んでいきますわ(=∞=) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0766試合(現状3235勝) *ティルピッツN 残り0766試合(現状3235勝) *シャルンホルスト43 残り3674試合(現状0327勝) *オーディン 残り0641試合(現状3360勝) *ティルピッツBA 残り3674試合(現状0327勝) *シャルンホルストB 残り0641試合(現状3360勝) *シャルンホルストN 残り0641試合(現状3360勝) *シュペーB 残り0641試合(現状3360勝) です。月曜は地獄の試合のため、各1試合ずつしかできませんでした><; まあ月曜だけは時間が厳しいので、この様相が普通になると思います@@; 時間があればプラス1試合ずつはできそうですが(−∞−) 何にせよ、月曜以外で巻き返しを図ればOKでしょう@@b 後は地道に 進めるしかありません。まだまだ先は長いですわ(>∞<)(火曜6:28) |
| R 8. 1.26 (月) No.8139 |
かなり良くなるわぅ 翌日AM0:35 早めのカキカキ(月曜6:04)。出来物の流れですが、かなり良くなって いる感じと@@b ただ、ポッツラポッツラと新しいのができているので、 まだ連中が暗躍している感じになるのかと@@; 他ではシミが取り切れるまでが治癒となるので、完全たる治癒とは言えない 感じですが><; もう少し時間が掛かりそうです(−∞−) まあでも、3週間前の様相を踏まえれば、劇的な治癒と言えるのかと@@b やはり全ては時間が解決するのは言うまでもありません><; 一歩ずつ前に、今はこれが最善の策でしょうね@@;(月曜6:06) 雑談バー。 ミスターT「もう少し時間が掛かります。」 ミツキ「構わん、空中でしっかり締め上げてやれ。夜明 けと共に娘を連れて出発だ。」 ナツミA「・・・ああ、ラピュタのゴリアテが登場した 時の件ね。」 シルフィア「いきなりでビックリしたけど。」 ミスターT「何とも。まあその時間が掛かるのは、身体 の出来物のそれよ。」 ミツキ「この手の症状はマジモノで時間が解決する感じ ですからね。今は堪えて耐えるしかないと。」 ミスターT「だな。まあ3週間前よりかは遥かにマシに なってるが。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「その点でも治癒力はあると言えるわね。」 ミツキ「なかったら最悪ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。日曜の 夜食は、コンビニの鰹出汁の旨味引き立つ カレーうどんとホットモットのフライド ポテトとチョコクロワッサン2つと薄切り ハム3パックと野菜群。」 ミツキ「鰹出汁の旨味引き立つカレーうどんだと?! こうしちゃおれんっ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・ワンコの出荷が遅れたようですね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあその名称はカレーうどんの 正式名ね。」 シルフィア「まあ通称カレーうどんで良いと思う。」 ナツミA「タイトルが長い作品な感じと。」 ミスターT「そう言えば、最近の小説やマンガやアニメ のタイトルが異様なまでに長いのがな。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「君が再熱した切っ掛けのボウフリが正に それよね。」 ナツミA「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと 思います、と。」 ミスターT「闇のオーブとロプトウスを持つと良いと 思う。」 ナツミA「うわ・・・攻撃不可能に相手の攻撃を半減 させる効果と。」 シルフィア「そこに超防御力が合わされば、貫通攻撃を 狙わないと無理よね。」 ミスターT「スキルの見切りも併せてどうぞ。」 シルフィア「・・・無敵じゃん。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ脱線したが、端的な名前の 作品が最近はない感じか。あったとしても 希な感じになるし。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「そのタイトルで全てを伝えていると思う。 逆に伝え難いのもあるけど。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、オーディンで若干危ない試合に 遭遇するも、問題なく攻略できた。他は 何時も通りな感じだったが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・何時も通りですね。」 シルフィア「そうね・・・。」 ミスターT「超危険な状態に遭遇するのは、殆ど希に なっているしな。まあそうなって欲しくは ないのが本音だが。」 ナツミA「そりゃそうですよ。ただ、遠方の味方艦の 様相を窺う限り、回避を疎かにしているのが 多い気がします。」 シルフィア「特に魚雷よね。ダメージ管理をしっかり しないと、長くシブトク戦う事など不可能 だし。」 ミスターT「本当にそう思うわ。こちらがどう注意して 動いても、それなりに被弾し捲るのが現状 なのにな。あれではムザムザやられる感じ そのものだわ。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「まあだからこそ、君の後進行動戦術が唯一 のストッパーになっている訳だけど。」 ナツミA「敗北を阻止したり、その場の足止めになって いたりと、多岐に渡りますからね。」 ミスターT「烏滸がましい限りだが、最終的には敗北に 繋がらなければOKだわ。」 ナツミA「本当ですよね。」 シルフィア「負けたら何にもならないし。」 ミスターT「だな。ちなみに、テュレンヌが残り34 試合で1001勝になるよ。」 ナツミA「良いですね。ただまあ・・・。」 シルフィア「その34勝が難儀中の難儀と・・・。」 ミスターT「ダブルプレイで補うのが無難だが、アレを 約10日近くもやるのはな・・・。」 ナツミA「1日に4試合で9日は掛かる計算と。今月中 には達成できない感じですけど。」 シルフィア「いや、無理して動いて転ける方がヤバいと 思う。残り10試合を切ったら、それこそ ダブルプレイを駆使して一気に攻略する のも手よね。」 ナツミA「ダブル・テュレンヌか、V−170辺りを 動員しての強制攻略と。」 ミスターT「一応、セカンド側でもドイツ戦艦ランク3 のカイザーを手に入れておいたけどな。 加速装置がないから、相当足手纏いになる と思うわ。」 シルフィア「んー、テュレンヌ側を補佐するというの なら、結局の所は肉壁になる訳だし。何の 問題はないと思う。」 ナツミA「カイザーを先行させて、敵艦のタゲ取りを 行う感じと。まあそれよりは逆にV−170 を主軸として、テュレンヌを囮にするのが 無難な感じに見えてきますけど。」 ミスターT「昨日のダブルプレイが正にそれだったわ。 テュレンヌ側でタゲ取りを行い、駆逐艦の 方で敵を始末する流れを取っていたし。 結果的にセカンドがトップになったりして いるしな。相当活躍していると思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「まあ何にせよ、ソロプレイ時の方が最大限 の気を回せるのがウリよね。ダブルプレイ 時はどうしても分散してしまうし。」 ナツミA「50%&50%の戦力分散が、実際にはそれ より下がる25%25%な感じですしね。」 ミスターT「それな、その通りだわ。2隻も100%の 真価を発揮させるなら、俺が2人必要に なるし。」 シルフィア「君と同じ気質を持つ人物、か。それこそ AIを育てて暴れさせるというのもアリな 感じだけど。」 ナツミA「サイレントラインのAI作成な感じと。」 ミスターT「アレは育てるのが難しいけど、しっかりと 育てられれば相当ヤバい機体になるしな。 まあそれでも、マスターオブアリーナの ランカーメイキングには敵わないが。」 シルフィア「アレは即興で敵キャラを作れるしねぇ。」 ナツミA「結構な相手を作る事も可能ですしね。」 ミスターT「とまあ、今はテュレンヌを完遂させるのが 最大の目標な感じか。ティルピッツBや ティルピッツBAにシャルンホルスト43 の無敗も維持し続けたいしな。」 ナツミA「その3隻はまだ魚雷搭載艦だから何とかなる 感じですけどね。テュレンヌはバリバリの 砲撃艦なので、どうしても展開次第では詰む 恐れがありますし。」 シルフィア「そうなると、やはりダブルプレイが関の山 な感じよねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 そんな感じと。テュレンヌが残り34試合まで迫りました><; ですが、 この後の道程が非常に厄介極まりない感じなんですがね(−∞−) 1試合も 敗北が許されないので、細心の注意を払っての試合となりますし><; それこそ本当にダブルプレイを駆使して、残り34試合を乗り切るのが無難 な感じに思えてきます@@; まあ、モニターさえ配置できれば、別段常時 ダブルプレイでもOKなんですがね・・・悩ましい(−∞−) ともあれ、一歩ずつ着実に進ませるしかありません。頑張らねば><; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0767試合(現状3234勝) *ティルピッツN 残り0767試合(現状3234勝) *シャルンホルスト43 残り3675試合(現状0326勝) *オーディン 残り0642試合(現状3359勝) *ティルピッツBA 残り3675試合(現状0326勝) *シャルンホルストB 残り0642試合(現状3359勝) *シャルンホルストN 残り0642試合(現状3359勝) *シュペーB 残り0642試合(現状3359勝) です。今の調子だと、2隻と4隻が揃い踏みになるのは、恐らく4月か5月 頃になりそうですね@@; プレイできない日が出たりしているので、それを 踏まえると先延ばしになりつつありますし><; まあでも、一両日中に完成するものでもありませんし。地道に突き進むしか ないかと@@; まだまだ先は長いですし、気を引き締めねばね(−∞−) (月曜6:47) |
| R 8. 1.25 (日) No.8138 |
天日干しの実行わぅ 翌日AM0:56 早めのカキカキ(日曜14:51)。今現在の天日干しが可能な衣類は、 パジャマぐらいしかないのが現状で><; 他はしょっちゅう使うため、今は 干す事ができません><; もう少し暖かくなればOKですが・・・@@; まあその頃には、出来物群やらダニ群は鎮火しているとは思います@@; ただ、下引き布団は流石に干す事が厳しく、夏場などの日照時間が多い時期 でしか不可能でしょう@@; 今の自室の狭さも相まって、動かすのに一苦労 状態になりますので><; まあでも、着実に落ち着きだしているのは確か ですね@@b しかし、昨年は冒頭から尿管結石で悩まされ、今年は肌荒れで悩まされる という@@; これも歳相応の劣化か、日頃からの不摂生に対してのツケが 襲来かと。何にせよ、生きると言う事は一筋縄ではいきませんわ(−∞−) (日曜14:55) 雑談バー。 ミスターT「徐々に日照時間は増えているが、それでも 天日干しができるのは15時前までなのが 痛過ぎる。」 ミツキ「午前中の日が照りだした頃から干すのは?」 ミスターT「その時間はギリギリ寝てる。」 ミツキ「おおぅ・・・。」 ナツミA「完全に夜型と。」 シルフィア「まあ今の社会自体がそれに近いしねぇ。」 ナツミA「悩ましい限りですよ。」 ミスターT「まあでも、干せる時に干す事はしてる。 後は連中が鎮圧されるのを待つしかない。 最後は時間が解決するしな。」 ミツキ「結局はそうなるんですよね。」 ナツミA「病魔との戦いも治癒も全部そうだしね。」 シルフィア「生きるって難儀中の難儀よね。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、前座は以上。土曜の 夜食だが、玉子焼きと焼きうどんと一昨日 のカレーをシチュー代わりにと3日前の ガンモドキ群の残党と野菜群。」 シルフィア「ガンモドキ群の残党・・・。」 ミツキ「クローム残党掃討わぅか?!」 ナツミA「デカいMTが出そうよね。」 ミツキ「レイヴン! 助けてくれ! 化け物だ!」 ミスターT「何とも。まあ今は冬だから食品が腐り難い のもあるしな。今の所、ポンポンペイン には遭遇していないし。」 ミツキ「まあ冬はその点がウリですからね。ただ、他に 色々な弊害もあったりするので、十分注意が 必要ですが。」 ナツミA「温めがなってなくて、食中毒になる恐れも 十分あるからね。注意しないと。」 シルフィア「君の低燃費度には呆れるわね。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方も以上。 ワルシプだが、1週間振りにダブルプレイ を実行したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ティルピッツBとテュレンヌを中心に、 初回プレイ時だけは8隻全てで実行よ。」 ミツキ「操艦が本当に大変そうなのは何とも。」 ナツミA「ただ、それに見合うだけの結果を叩き出せて いるのがね。」 シルフィア「劣勢を見事なまでに覆しているし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「何とも。あと、テュレンヌの補佐で同艦 ではなく、V−25とV−170を実戦 投入してみた。足並みを揃えれば、ほぼ 大ダメージを受ける事なく、手前に迫る 駆逐艦や巡洋艦を倒しつつ、最後の戦艦 すらも軽々と潰せたわ。」 ミツキ「やりますねぇ。」 ナツミA「しかも後進行動での接近だからねぇ。」 シルフィア「敵COMの魚雷に被弾したりは?」 ミスターT「ほぼ無かったよ。まあ砲弾の着弾は仕方が ない感じだが、近場にテュレンヌがいる からタゲが分散してるのもあると思う。」 シルフィア「タゲの分散が大きく効果が出るからね。」 ミスターT「更にダブル・ティルピッツの時は、2隻 とも真逆に動かしているからか、接近して きた駆逐艦や巡洋艦が殆ど魚雷を放って 来ないのを目の当たりにしているよ。」 ナツミA「間違いなく混乱しているのでしょうね。」 ミツキ「あー、連中は艦首を狙うクチなので、迫り来る 2隻が真後ろで動いているので狙い辛いと。」 ナツミA「そう、間違いなく混乱していると思うわね。 事実、魚雷の発射自体が希な事であり、仮に 撃って来たとしても確実に反れていると。」 ミスターT「ダブル・シュペーでの乱戦時には、殆どの 魚雷が反れていっていたしな。アレが前進 だったら間違いなくやられていたわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「対AI戦に限り特効的に効果を発揮する、 その名も後進行動と。」 ミツキ「後進行動はこんな効果をもたらすのか!」 ナツミA「機動兵器侵攻阻止ならぬ、敵COM魚雷艦 魚雷阻止、かしら。」 ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」 シルフィア「大仏様じゃなく土左衛門。」 ミツキ「今宵の後進行動は一味違うぞ!」 ミスターT「何とも。まあでも、その余波が目に来る 負担が尋常じゃない点か。2つの画面を 凝視する必要があるしな。更に操艦も2隻 分の考えを脳内に展開し続けないとな。」 ミツキ「ぬぅーん、わた達がいれば・・・。」 ナツミA「3隻以上による後進行動でブイブイと。」 シルフィア「開始と同時に最高5隻の戦艦が後進行動を 始める図、と。」 ミツキ「フハハハハッ! 最高じゃないか!」 ナツミA「もしそれが実現したとしたら、残りの4隻の 方は呆れ返ると思う。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミスターT「だが効果は覿面よ。ほぼ負ける事がない。 それにこちらが全部魚雷戦艦なら、確実に 相手を屠れるしな。」 ミツキ「ですねぇ。タッグで組むのを2セット、両方に 支援をするのが1隻。お互いに支援しつつ、 討ち洩らしを無くせば確実に有利になると。」 ナツミA「そう考えると実に興味がそそられるわね。」 シルフィア「5隻の戦艦が同時に後進行動、か。」 ミスターT「後進行動、楽しいよ?」 ミツキ「ですなぁ!」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 そんな感じと@@; 5人で分艦隊を組み、最高5隻の戦艦で試合を開始。 そしてスタートと同時に後進行動を開始する図、と。素晴らしいですね@@b 一見すると無謀過ぎる動きに見えますが、対AI戦に限りは特効中の特効に なるので俄然有利に働くかと。特にコンステレーションや紀伊などならば、 真ん前に魚雷をぶっ放す事ができますので@@b まあ艦尾に魚雷発射管があるのは限られているので、手頃で入手するなら シュペーかコンステレーションの2隻でしょうか。ティルピッツが一番堅固な 艦体ですが、入手経路が非常に難しいので困りものですし><; まあフィフス・シャルンホルストでも十分暴れられると思いますし。更に 同艦はランク6なので、最大で7の相手が出たり、最小で5の艦船が出て有利 になりますので。 ・・・とまあ、叶ったら良いなという願望を挙げた感じです(−∞−) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0772試合(現状3229勝) *ティルピッツN 残り0772試合(現状3229勝) *シャルンホルスト43 残り3677試合(現状0324勝) *オーディン 残り0645試合(現状3356勝) *ティルピッツBA 残り3677試合(現状0324勝) *シャルンホルストB 残り0645試合(現状3356勝) *シャルンホルストN 残り0645試合(現状3356勝) *シュペーB 残り0645試合(現状3356勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます(−∞−) まあでも、 ここまで来たら、後は時間が解決するのが現状ですからね@@; 地道に積み 上げていくしかありませんわ><; 何ともまあ@@;(日曜15:26) |
| R 8. 1.24 (土) No.8137 |
乾燥肌に悩むわぅ PM23:51 早めのカキカキ(土曜6:05)。出来物による痒み以外に乾燥肌にも悩ま されているという@@; こちらは別段ヤバいものではないので、やはり前者 の出来物の方が脅威度は高いのかと。 まあ乾燥肌は毎年遭遇するものなので、保湿をすれば何とかなる感じです。 加湿器を導入すれば済みますが、室内の全てがびしょ濡れになりそうなので 見合わせている感じで><; 冬は冬で色々な弊害が起きますが、それでも真夏のあの様相からすればマシ な感じですわ(−∞−) 特に良いのは飯群かと。腐り難いので、食品ロスに 繋がらないのがグッドですし@@b ともあれ、それなりの対策をしてこそ各季節は乗り越えられると思います。 今後も気を付けて進まねばね(>∞<)(土曜6:08) 雑談バー。 ミスターT「今現在の身体の様相はこんな感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「数週間前の時と雲泥の差ですよね。」 ミツキ「当時はオゾマシイ感じでしたし。」 シルフィア「やはり時間が全てを解決するわね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあ今後も時間が解決 するのは続くし、様子見な感じになる。」 ミツキ「呉々も無理無茶はなさらぬように。」 ミスターT「だな。気を付けねば。」 ミツキ「うむぬ。」 ミスターT「ともあれ、前座は以上。金曜の夜食だが、 焼売と餃子と昨日のカレーライスと一昨日 のガンモドキ改Uと野菜群。」 ミツキ「カレーはシチュー代わりだと思いますけど。」 ミスターT「まあな。ガンモドキ改Uでご飯を進ませ、 カレーをシチュー代わりで食した感じよ。 他は何時も通りだわ。」 ナツミA「相変わらずの低燃費と。」 シルフィア「T君には理に適った食法だしねぇ。」 ミスターT「何とも。それと、昼間に食している焼き うどんの名称が、ちゅるもち麺の醤油焼き うどん、という名だった。」 ミツキ「ちゅるもち麺の醤油焼きうどん、だとっ?! こうしてはおれん、我はドロンするっ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・ナウ・ローディング。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ最近は冷やし中華の麺をほぼ 食さず、コンビニの麺類を食している感じ になってる。」 ナツミA「Tさんも変わりましたよね。昨年の今時分は 寒くても冷やし中華の麺でしたし。」 シルフィア「それでポンポンペインの確率も高まって いたからねぇ。」 ミスターT「今は偶にしか遭遇しないしな。」 ナツミA「真夏なら冷やし中華の麺でOKでしょうが、 今は温かい方が無難ですよ。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、全体的に難易度が高かった感じが したが無事投了。ティルピッツNで危険な 試合があった程度だわ。」 ナツミA「それ、普通は負けてますからね・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。後進行動だから覆して いる感じだし・・・。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。まあでも、俺がいる 限り、可能な限り敗北は阻止していくわ。 無理なパターンもあったりするが。」 ナツミA「対AI戦に限り、後進行動は特効兵器になる 感じですからね。正に論より証拠と。」 シルフィア「おかしな動きだけど、実際に結果が全てを 物語るからねぇ。」 ナツミA「本当ですよ。」 ミスターT「何とも。最後に、ラ・フォードレを使った 試合で、こんな展開になったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「不得意な後進行動を使い、遠方の味方駆逐艦 を支援する図、と。」 シルフィア「しかも巡洋艦と戦艦を始末しているし。」 ナツミA「更に副砲で近付く艦船を片っ端から砲撃して いるという。」 シルフィア「仕舞いにはトップ1入りを果たしてる。」 ミスターT「同艦は少し改良するだけで、副砲の射程が 軽く10kmを超えるし。主砲こそ真ん前 に撃てないが、それを補って余りある副砲 のラッシュだと思う。」 ナツミA「これも普通はその動き方をしませんからね。 それでいてその動きをしてトップとか。」 シルフィア「正気の沙汰とは思えないわね。」 ナツミA「Tさんですし。」 シルフィア「T君だからと。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; ラ・フォードレでの流れは、後進行動の集大成の1つ だと思います><; 真逆に動かす事を得意としていない艦船で同技を使い、 難なく動いてしまっているのが現状なので(−∞−) まあでも、これらは3年以上の月日で培った業物なので、直ぐにできるもの ではないでしょう。凄腕の方なら直ぐにできそうですが、そう安々とモノに できるなら拍手喝采ですよ(−∞−) ともあれ、今後もこのスタイルで突き進んでいきますわ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0777試合(現状3224勝) *ティルピッツN 残り0777試合(現状3224勝) *シャルンホルスト43 残り3679試合(現状0322勝) *オーディン 残り0648試合(現状3353勝) *ティルピッツBA 残り3679試合(現状0322勝) *シャルンホルストB 残り0648試合(現状3353勝) *シャルンホルストN 残り0648試合(現状3353勝) *シュペーB 残り0648試合(現状3353勝) です。何か3の数字がかなり多かった履歴という@@; あと、ダブル・ ティルピッツの残り試合が777という@@; まあでも、これは4000勝 となるので、もし5000を狙うなら残り1777となる訳ですが@@; それと、ダブル・ティルピッツが先行するオーディン群に残り129勝差と 迫っています。こうなると最短で2月一杯で追い付くかも知れません><; まあこちらも焦らず進めるのが無難でしょうね。先は長いですし(−∞−) 何ともですわ><;(土曜6:27) |
| R 8. 1.23 (金) No.8136 |
良くなりつつある現状わぅ 翌日AM0:59 早めのカキカキ(金曜7:19)。出来物群の侵攻が収まりつつある現状。 既に2週間以上経過していますが、漸く収束のメドが立ちそうな感じです。 しかし、完全に痕跡が消え去るまでには時間が掛かるので、まだまだ持久戦 の続きという感じになるのかと@@; 先は長いですわ(−∞−) それでも、あれだけ目も当てられない様相だったのが嘘のようですね@@; 今もそれなりの治癒力がある事を痛感させられた次第と><; 頑張らねば。 と言うか、やはり歳相応の劣化が目立つのは言うまでもありません><; 自身の年齢に比例した行動を取るべきだと痛感せざろう得ない感じと@@; 何ともまあな感じですわ(−∞−)(金曜7:23) 雑談バー。 ミスターT「出来物の方だが、漸くメドが立ちそうな 感じだわ。」 ナツミA「まあそれなりに治療を行っていますしね。 時間を掛ければ確実に治りますよ。」 ミツキ「全ては時間が解決するのだよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ミツキ「しかしまあ、人間の身体は良くできていると 言うか何と言うか。」 ナツミA「生命の神秘な感じよね。だからこそ、生命 自体が大切である事を痛感する訳だけど。」 ミツキ「本当にそう思います。1日1日を大切に生きる べきですよ。」 シルフィア「その通りよね。」 ミスターT「生きる事とは、死ぬ事よりも難しい、か。 人生は苦難の連続だわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、 カレーライスとコープの唐揚げと昨日の ガンモドキ群の具材追加版と野菜群。」 ミツキ「椀飯振舞じゃないか!」 ナツミA「となると、カレーはスープ代わりに食した 感じと。」 ミスターT「ああ、唐揚げや煮物群でご飯を進ませて、 カレーと野菜群を食した感じよ。」 シルフィア「それなりの量になる感じよね。」 ミツキ「もっと食べたいのだ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあカレーライスのドロドロとした感じの それと、ハヤシライスのシチュー的な感じ の滑らかさの差は何なのかと父に尋ねて みたんだが、具材にジャガイモが入って いるかどうかで変わるみたいよ。」 シルフィア「あー、ジャガイモが溶けたから、か。」 ナツミA「デンプンがそうなるかは不明ですが、凝固 作用があったりしますからね。あるとないと ではかなり違ってきますし。」 ミツキ「カレーにジャガイモを入れなければ・・・。」 ミスターT「味は変わるだろうが、滑らかなカレーに なると思う。今度提言してみるか。」 ミツキ「ウマウマ万歳!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 1週目の海事支援ミッションが終了よ。 その中でダブロンの支給があったんだが、 合計で1万を超えたから2人のアズレン 艦長を入手した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ヴィットリオ嬢とマサチュー嬢ね。費用は 手持ちのを使ったからゼロになる。」 ナツミA「・・・まあ黙認します。」 ミツキ「まあまあ。」 シルフィア「それで、直ぐに強化に走ったの?」 ミスターT「ああ、両者ともノーマルレベル16は必須 として、レジェンダリーレベルも2へと 上げておいた。これで何時でも実戦投入が 可能よ。」 ミツキ「他にもマスメカ持ちの艦長さんがいますしね。 地獄の試合で投入する事が可能になると。」 ミスターT「パン・ヨーロッパだけはどうしようもない 感じだが、艦長スキンで補うしかない。 サンタコスの不沈のサム氏が無難だな。」 ミツキ「ニャンコ軍団を投入するのだ!」 シルフィア「他にも艦長スキンがあったと思うけど?」 ミスターT「音声が日本語じゃない・・・。」 シルフィア「あー・・・。」 ナツミA「まだサムさんのニャンコボイスの方が無難な 感じというね。」 ミツキ「言語の壁の部分を何を言っているか分からない 点で補うという。」 シルフィア「悩ましい感じよね。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、これだけ揃えば、 地獄の試合時に既存艦長から切り替えても 良いかも知れないわ。」 ミツキ「萌えがあればモチベーションが上がるのだ!」 ナツミA「そこは同意できるわね。」 シルフィア「モチベーションは重要だからねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、残りの3人は 後日に繰り越す事にするよ。」 ミツキ「他の3人は直ぐに必要ではありませんからね。 次の海事支援の情報待ちでも良いかと。」 ミスターT「だな。とまあ、1つ目は以上。2つ目に なるが、ナポリの開発に着手したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「モンテ何とかのイタリア巡洋艦の進捗を 強制ロック解除して、トレント・ザラ・ アマルフィと続けて解放していったわ。 無論、3隻も入手したよ。」 ミツキ「グローバル経験値はどのぐらい消費で?」 ミスターT「40万強程度だったわ。もっと掛かるの かと思っていたが、予想以上に少なかった 事に驚いてる。」 ナツミA「ランク4と5と6と7までの解放ですしね。 そんなに掛からないと思いますし。」 シルフィア「そうねぇ。逆に出羽の強制ロック解除の 方が掛かっている感じだし。」 ミスターT「だな。艦船の費用の方もそんなに掛かって いない。60M程度で済んだと思う。」 ミツキ「艦船のレベルで、こんなにも差が出るのには 驚きですよね。」 ミスターT「特殊セグメントさえなければ、この出費は なかったんだがな・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA「まあでも、これでナポリの進捗が進められる と言う事になるしね。」 シルフィア「そうね。完遂日時は分かったりしてる?」 ミスターT「4月下旬か5月頭ぐらいだと思う。既に 結構な支援機構になってるから、進捗は 速いと思うよ。」 ミツキ「手持ちのカードが多いと有利過ぎますからね。 後は時間が解決するのを待つしかないと。」 ミスターT「稼ぎの旅路をしつつ待つ感じだわ。」 シルフィア「これさ、特殊セグメントが2つのは攻略 し易いかも知れないわね。」 ミスターT「3つのは厳しいが、2つのはランク7まで の艦船が該当するからの。ナポリの開発と 同じ感じで進められると思う。」 ナツミA「そんなに掛からないのなら、残っている該当 の開発を攻略してみては?」 ミスターT「一応候補には挙げておくわ。グローバル 経験値が4.4M強まで減ったから、再び 5M以上になるまでは待とうと思う。」 シルフィア「今年の終わりまで掛かるわね。」 ミツキ「鋼鉄バッジも稼ぐのだよ。」 ミスターT「それなんだが、昨年の進捗から推測して、 年内中に35000枚は集まると思う。」 ミツキ「空母信濃ちゃんが得られるわぅ!」 ナツミA「出ればの話だけどねぇ。」 シルフィア「PC版で出ているから、可能性は十分に あるわね。それか、レジェンド空母扱い じゃなく、それより下がる可能性も。」 ミスターT「PC版のグローサーとかも、PS4群の ランクとは異なっているから、可能性は 十分有り得るかも知れないわ。」 ナツミA「順当に考えれば、武蔵より下にならないと 割に合わない感じなのですけどね。」 ミツキ「妹の方が強い艦船が多いのだよ。」 シルフィア「ティルピッツが正にそれよね。姉の方と 同レベルになるけど、スペック自体は各段 に違っているし。」 ミスターT「ティルピッツのレスポンスは最強クラス だと断言しておきたいわ。稼ぎ頭筆頭に なるしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、諸々はそんな感じだわ。」 ミツキ「数ヵ月後のナポリちゃんの合流に乾杯!」 ナツミA「活躍できればの話だけどね。」 ミスターT「スペック的にシュペーに似ているから、 戦艦相手じゃなければ善戦できると思う。 相手次第では詰む恐れがあるが。」 シルフィア「他のプレイヤーさん次第よね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。ナポリの開発を再開できたのは嬉しい限りでした(=∞=) ただ、同艦がやれる艦船かは悩み所ですが@@; ヒンデンブルグなどとは 異なり、堅固さはない感じですので><; それでも、魚雷発射管がシュペータイプになるため、後進行動で真価を発揮 するのは言うまでもありません@@b 後は相手次第になるでしょうね><; 悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0782試合(現状3219勝) *ティルピッツN 残り0782試合(現状3219勝) *シャルンホルスト43 残り3681試合(現状0320勝) *オーディン 残り0651試合(現状3350勝) *ティルピッツBA 残り3681試合(現状0320勝) *シャルンホルストB 残り0651試合(現状3350勝) *シャルンホルストN 残り0651試合(現状3350勝) *シュペーB 残り0651試合(現状3350勝) です。ダブル・ティルピッツを除く6隻の1桁目がオール0という@@; そして、シャルンホルスト43とティルピッツBAのスコアが、オーディン群 と3030勝差になったという@@; しかし、どう足掻いても追い付く事はできないので、地道に積み上げていく しかありません><; 悩ましい限りですにゃ(−∞−)(金曜8:02) |
| R 8. 1.22 (木) No.8135 |
PS4の能力わぅ 翌日AM0:01 早めのカキカキ(木曜4:24)。ワルシプのプロモコードの施しにPC群 を使用していますが、ほぼ確実にサーバーエラーウンタラが発生し頓挫@@; 今まで四苦八苦状態を繰り返していました><; そこで気付いたのが、PS5やPS4経由にてできないものかと。そこで 実際に確認した所、PS5はその能力がほぼなく、PS4ならできるとの事。 こちらも実際に実行したら、何と何のエラーもなく全アカウントへの施しが できやがりました@@; ただ、PC群と違ってマウスなどがないため、コントローラーとUSB接続 キーボードを駆使しないとかなり厳しい感じです@@; 更にブラウザの表示 自体もPCには及ばないため、ジッと我慢して表示されるまで待つしかない 感じでした><; まあでも、実際に最後まで突っ走れたので万々歳でしょうね(−∞−) と言うか、こんなエラー如きに悪戦苦闘するのは何と言うか・・・@@p PC側がすこぶる快調に動いてくれるなら問題ないのですが・・・何とも。 ともあれ、今後はPS4経由でお世話になると思います><; この様な 仕様があったのには驚くしかありませんわ(>∞<)(木曜4:28) 雑談バー。 ミスターT「ワルシプのプロモコードの反映に、確実に PSNのサインインが必要なのがな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「うーん、この手の部分は何とも。まあでも、 殆どサガフロRの実働でしか活躍していない PS4が大活躍な感じでしたし。」 シルフィア「この手のソフトウェアはねぇ・・・。」 ナツミA「今の私達はTさんが具現化する存在なので、 実際に本家がどのぐらいやり手だったのか、 今となっては知る術はありません。」 ミツキ「大丈夫だ! Tちゃんがいれば何とかなる!」 ナツミA「アハハッ、まあねぇ。」 シルフィア「手探り状態でも進められたからねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、プロモコード に関してはPS4にお世話になると思う。 PC群の不甲斐なさには泣けるわ。」 ミツキ「万能過ぎて逆に狭まった感じでしょうかね。」 ナツミA「あー、それも有り得るわね。PS4のネット 能力は、言わば最小限しか持ってない感じに なるし。」 シルフィア「そう考えると有り得る話よね。」 ミツキ「力を持ち過ぎる者は全てを壊す、わぅ。」 ナツミA「それは意味が違うと思う。」 ミツキ「ターゲット確認、モフり開始。」 シルフィア「モフり・・・。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、悪戦苦闘してたプロモコード絡み は以上。水曜の夜食だが、もし照り焼き チキンバーガーだとしたらどうする?」 ミツキ「う・・嘘だ・・・嘘だぁー!」 ミスターT「・・・はい、見事に嘘でした。」 ミツキ「・・・ぷぅー! コノヤロウ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「まあ何だ、茶化しですまん。改めて水曜の 夜食になるが、クロカジキの照り焼きと ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と 野菜群。クロカジキとガンモドキ群でご飯 が進んだ感じだった。」 ミツキ「なかなかのウマウマなのだな!」 ナツミA「一見すると少ない感じだけど、実際に食すと あれよあれよとご飯が進むからねぇ。」 シルフィア「少ないと思って多く食すと、後々苦しく なるというクチよね。」 ミスターT「それがオーバードーズになるしな。十分 注意しないとマズいわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあ食せる幸せに感謝よ。ツクヅクそう 思うわ。」 ナツミA「何事にも感謝の連続と。」 ミツキ「感謝! 感謝! 感謝! 感謝! うぇーい! うぇーい! うぇーい!」 ナツミA「・・・誰だ貴様は。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、シャルンホルストNでヤバい展開 の試合に遭遇したが勝利できたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・一瞬ですが、1vs5の図式になって いたのが何とも。」 シルフィア「でも、短期間で3隻を葬り、遠方から到来 する2隻を順次撃破していったからねぇ。 これが一斉に来たら終わっていたわね。」 ミツキ「奴等の敗因? 連携を取らなかった事だ!」 ナツミA「正にその通りよね。」 ミスターT「敵COMがそれをしてきたら、相当な強者 だと言わざろう得ないわ。まあ連中の動き は敷かれたレールの上を動くしかない。 所詮はその程度の輩よ。」 シルフィア「攻撃に関してはプロフェッショナルになる けど、防御や回避に動きは杜撰過ぎるのが 最大の欠点だからねぇ。」 ミツキ「無双乱舞やストラーを打って来ないだけマシ だと思いますよ。」 ミスターT「7エンパか。ここ最近やってないわ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「リョフさんで電光石火を始めると、必ずその 台詞を聞けるからね。」 シルフィア「開始時は1vs複数になるし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、ワルシプの 水曜は各1試合ずつしかやっていない。 カキカキの問題もあるし、プロモコードの 一件もあったしな。」 ミツキ「まあ何時も通りですよ。焦らず進みませう。」 ナツミA「そうね。焦って転ける方が怖いし。」 シルフィア「前三後一の姿勢よね。」 ミツキ「その動きはワンニャンに任せろ!」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと。シャルンホルストNでの試合は、かなり危うかった感じに なりました@@; それでも、前進行動では間違いなく負けていたのは言う までもありません。後進行動だったから勝ち得たという@@b ともあれ、こうした試合に遭遇するのは常なので、今後も可能な限り常勝の 連続で突き進んでいきますわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0787試合(現状3214勝) *ティルピッツN 残り0787試合(現状3214勝) *シャルンホルスト43 残り3683試合(現状0318勝) *オーディン 残り0654試合(現状3347勝) *ティルピッツBA 残り3683試合(現状0318勝) *シャルンホルストB 残り0654試合(現状3347勝) *シャルンホルストN 残り0654試合(現状3347勝) *シュペーB 残り0654試合(現状3347勝) です。水曜はカキカキの問題もあり、各1試合ずつしか行っていません。 まあ今後も無理しない程度に進めていきますわ(−∞−)(木曜4:48) |
| R 8. 1.21 (水) No.8134 |
後は待つのみわぅ 翌日AM1:04 早めのカキカキ(水曜6:14)。ダニ群の捕獲作戦ですが、現状は時間が 掛かる感じになるのかと。そもそも、どのぐらい捕獲できるかも不明なので、 やはり全ては時間が鍵を握っていると思います@@; その間に、こちら側は結構な吸血をされる訳ですがね・・・(−∞−) まあでも、この手の輩は長期戦になってくるので、致し方がない感じになる のが何とも><; 地道に進むしかなさそうです@@; しかし、あの下敷きマットにそれだけのダニ群がいたとは・・・。驚愕する 様相と言うしかありません><; しかも今は気候変動の影響により、連中の 繁殖率も激増してそうですし・・・(−∞−) ともあれ、後は持久戦となるかと。何ともまあですわ。(水曜6:18) 雑談バー。 ミスターT「今度は腹付近を食われだしてるわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「それ・・・結構痒くない?」 ミスターT「実は両腕の時の方が相当痒かったのがね。 両脚の方も然り。」 ミツキ「末端的な感じで、痒みのエネルギーの逃げ場が ないのが原因かも。ほら、指先をぶつけた時の 痛みが、他の身体の中央付近をぶつけた時より 痛いのと同じ感じかと。」 ナツミA「確かに末端の痛みはヤバいからねぇ。」 シルフィア「足の小指をタンスの角に激突とか。」 ナツミA「ああ・・・。」 ミツキ「アレは痛い・・・。」 ミスターT「危険な箇所はそこら中に存在してるわな。 十分気を付けねば。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。火曜の夜食だが、 肉豆腐と卵スープと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「真顔ほーん。」 シルフィア「ロングホーン。」 ミスターT「エイティーン・ホイーラー。ともあれ、 見た目は少なめだが、薄切りハム2パック も追加して攻略した感じだわ。」 ミツキ「殺風景と言うか何と言うか・・・。」 ナツミA「まあでも、それがTさんに会う食事法になる からねぇ。」 シルフィア「致し方がない感じかな。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、夜食を取ったのが 0時近くだったのが何とも。」 ナツミA「起きられずの事態に?」 ミスターT「ああ、もう少しで完全に起きられずの状態 だったと思う。まあ痒み群に薬の塗布が あるから、風呂に入らないとマズい事に なるのもあるが。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「まあ一応普段通りの行動で良かった感じと。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、特に気になる部分はなし。手違い で試合の流れを間違えたが、追い付く側の ダブル・ティルピッツは何時も通りの流れ だったから問題はない感じか。」 ミツキ「差は150勝程度ですからね。追い付きさえ すれば、後は6隻で平均的な攻略をしだすのみ になりますし。」 ナツミA「1プラス3の合計4試合かな。」 シルフィア「短縮なら1プラス2の合計3試合も。」 ミスターT「6隻を3試合ずつなら合計18試合で、 シャルン43群が2試合ずつなら合計4 試合。総合計で22試合になる感じか。」 ミツキ「そこに追加で行う試合群を加算させれば、大体 26試合前後で済みますね。1日自体の試合 総数は減れど、長期的な感じでは楽になると 思いますし。」 シルフィア「1日の負担を軽くする方が良いしね。」 ナツミA「これ、年内中には4000勝になるので?」 ミスターT「なるとは思う。合計3試合ずつだったと しても、200日で600勝になるしな。 テュレンヌが無事投了できれば、その分を 主力陣に割り振る事も可能だし。」 ミツキ「そう言えば、今のテュレンヌさんの残り試合数 はどのぐらいです?」 ミスターT「52試合ぐらいだったと思う。2月頭ほど で達成するとは思うが、転けた時が本当に 痛過ぎるから慎重に進まねばな。」 ナツミA「それこそダブルプレイで補うべきかと。特に 残り数試合になったら尚更ですよ。」 シルフィア「ファーストかセカンドか、どちらかで確実 に勝利すればOKだしねぇ。」 ミツキ「ダブル・テュレンヌさんが無難かと。」 ミスターT「もう少し部屋が広ければ、ダブルモニター でダブルプレイが容易になるんだが。」 ミツキ「今の現状は厳しいかと。その都度用意しての 流れが無難だと思いますよ。」 シルフィア「ダブルプレイを常用化させるとか、正気の 沙汰とは思えないわね。」 ナツミA「まあTさんですし。」 シルフィア「T君だからか。」 ミツキ「Tちゃんだからだな。」 ミスターT「・・・ほーん。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; トンちゃんから頂いたPC用のモニターを、ほぼ固定 させる箇所があるのなら・・・。今はこれが最大の要因でしょうか(−∞−) もし固定させる箇所ができたのなら、ダブルプレイが常にできそうです@@; まあ今は現状のままで進めるしかないのが実状かと><; 悩ましい限り ですわ@@; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0788試合(現状3213勝) *ティルピッツN 残り0788試合(現状3213勝) *シャルンホルスト43 残り3684試合(現状0317勝) *オーディン 残り0655試合(現状3346勝) *ティルピッツBA 残り3684試合(現状0317勝) *シャルンホルストB 残り0655試合(現状3346勝) *シャルンホルストN 残り0655試合(現状3346勝) *シュペーB 残り0655試合(現状3346勝) です。手違いで、オーディン群の1プラス2の試合を1プラス1で進めて しまったという><; 逆にシャルンホルスト43群に各1試合ずつプラス してしまったという><; 何故こうなったかは不明です@@; ただ、ダブル・ティルピッツを4隻側に追い付かせるためには、4隻側も 1プラス1に短縮した方が進捗が速くなるかも知れません。当然、ダブル・ ティルピッツ側に各2試合ずつ割り振り、1プラス6の合計各7試合で追撃 させる感じになりますが@@; まあ試合数が多くなればなるほど、敗北する確率も増加するというのが皮肉 な現状ですがね@@; 流石の後進行動戦術でも無敵ではありませんので。 ともあれ、ここは差を縮めるために上記のプランを実行させた方が良いかも 知れません。木曜の試合辺りでトライしてみますわ@@b(水曜6:39) |
| R 8. 1.20 (火) No.8133 |
捕獲作戦わぅ 翌日AM1:43 早めのカキカキ(月曜23:57)。ワールドシップのアップデートの合間 のカキカキと。タイトルは出来物に関する相手、ダニ群への特効策とも><; とは言うものの、言わばゴキブリホイホイみないた感じで、そこに捕獲する だけで殺害する訳ではありません。ゴキホイ自体に殺害性能があったら、相当 な威力を誇るものになりますし@@; まあでも、今はダニホイホイに期待するしかありません。連中を一網打尽に できれば万々歳ですし@@; ともあれ、この手の輩との対決は時間が掛かるので、当面はこの調子が続く と思います><; 何ともまあですよ本当に(−∞−)(月曜23:59) 雑談バー。 ミスターT「ダニホイホイを導入してみた。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「リョフホイホイわぅか?!」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「カサカサ動きそう・・・。」 ミスターT「何とも。まあでも、何処まで効果があるか 見物だが、確実に効果が現れるなら更に 投入しようと思う。ゴキーラより確実に 個体数は広大だしな。」 ミツキ「害虫世界は広大だわ。」 ナツミA「それ何処のメカニカルウーマン。」 シルフィア「何とも。まあ後は時間がやってくれる感じ になるかな。持久戦そのものよね。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。月曜の夜食 だが、タンドリーチキンと土壌インゲンと 卵の炒め物と卵スープと野菜群。」 ミツキ「なかなかの椀飯振舞ですな!」 ナツミA「これでもポチには・・・。」 ミツキ「皆まで言うな! 全て分かっておる!」 シルフィア「暴食姫。」 ナツミA「悪食姫。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉!」 ミスターT「・・・お食事所へご案内しましょう。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ただ、今現在は出来物と並行して、舌先に 爛れた部分があり、それがエラい滲みる のが難儀だわ。」 ミツキ「うわぁ・・・それは痛そうで・・・。」 ミスターT「結構滲みるから厄介よ・・・。」 ナツミA「人間の身体って厄介ですよね・・・。」 シルフィア「病魔群がそれに当たるしねぇ・・・。」 ミツキ「悩ましい限りですよ本当に・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 月曜は地獄の試合だったが、正式に日本 航空戦艦が追加されたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「デラウエアやルイジアナがヌルく感じる。 同時にエラい殺意を覚えるわ・・・。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「安芸でヤバいぐらいの広範囲ばら撒きをして くるからねぇ・・・。」 シルフィア「でも真後ろに撃てない点を突けば、優位に 進められると思うけど。」 ミスターT「そこまで接近するのも一苦労よ。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ミスターT「それでも、やはり魚雷搭載艦の方が遥かに 脅威度は高いから、近距離での優先撃破 艦船は魚雷艦になるが。」 ミツキ「遠距離と中距離では空爆艦を始末したい感じ ですからね。距離があればあるほど、空爆を 仕掛けてくる率が高まりますし。」 ナツミA「厄介な相手ばかり増え捲くるわね。」 ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ空爆艦絡みは以上。ちなみに、1試合 だけクレムリンが出てきたわ。」 ナツミA「あー、敵COM艦はレジェンド艦と通常艦に 限り、問答無用で使うクセがありますしね。 厄介な相手でしたか?」 ミスターT「グローサークラスのHPを持つが、腹に 防郭丸曝しの場所があるのがね。そこを 上手く突けば何とかなると思う。」 シルフィア「弱点を曝している状態は何とも言い難い 感じよね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあ必ず使ってくると思っていたから、 別段気にする感じではないが。むしろ、 安芸や安芸SEの方が脅威度は高いわ。」 ミツキ「空爆艦の存在意義がより一層高まったと。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミスターT「ちなみに、こちらも伊勢と出羽を強制入手 したわ。グローバル経験値は40万、資金 は60万近く使ったが。」 ミツキ「んー、特に痛手にはなっていないかと。」 シルフィア「今現在の貯蓄はどのぐらい?」 ミスターT「グローバルが4.8M、資金が約580M になるよ。」 ナツミA「まだまだ余裕じゃないですか。」 ミツキ「ぬぅーん! ナポリちゃんを入手するしかない 感じわぅ!」 ミスターT「他にも出る可能性が高いから、今は様子見 になるが。」 ミツキ「貯蓄の旅路が続くという。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「最後に、アズレン特集に関して。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「割引き無しフルセットで11万ダブロン、 割引き有りフルセットで7万ダブロン。 どう見ても厳し過ぎるわ。」 ナツミA「・・・まあ確かに。」 ミツキ「大蔵大臣の眼差しは厳しい。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミスターT「やはり、巡洋艦エーギルの価格が一番尾を 引いてる感じよ。同艦だけで相当な価格に なっちまってるしな。」 ナツミA「・・・それで、後にどの様な行動を?」 ミスターT「今回は艦長嬢5人だけのみにするわ。艦船 絡みは次のイベント時に回そうと思う。」 シルフィア「それが無難な感じかな。アズレン特集での 主題は艦長さん達だからね。艦船群は補佐 な感じになるし。」 ミツキ「戦艦だとヴィットリオさんだけですよね。以前 のリシュリューさんみたいに、後に艦船だけ 入手するのも手ですし。」 ミスターT「だな。その方が問題ないと思う。」 ナツミA「はぁ・・・まあTさんがそう決断されたので あれば、私は断る事はしません。」 ミツキ「仮のOKサインが出たのだよ。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「無論、艦長嬢を入手する機会は次の海事 支援の情報待ちと、そのアップデートの 直前まで持ち越す事にするわ。今は保留の 流れにしておく。」 ミツキ「了解です。まあ今回は2人の有能な艦長さんが いますからね。揃って入手するのが無難かと。 何時も通りで大丈夫ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。」 シルフィア「ちなみに、ヴィットリオさんとマサチュー さんの能力ってどんな感じだったの?」 ミスターT「ヴィットリオ嬢は平均的な能力を持つが、 マサチュー嬢は完全副砲特化型の能力に なってたわ。両者ともマスターメカニック は持ってるから、艦船の継戦能力度は高い 状態に持ち込めるしな。」 ナツミA「まあ後は応用次第と。」 ミスターT「だな。後は日本の艦長嬢とソ連の艦長嬢の 完璧な人物さえ揃えば、万々歳な感じに なるが・・・。」 ミツキ「まあそこは何れのイベント時に期待と。今は 今回登場した5人に絞り込みましょう。」 ミスターT「了解。」 シルフィア「しかしまあ、結構な人数が揃い踏みと。」 ナツミA「・・・はぁ。」 ミツキ「まあまあ。」 ミスターT「俺の方も悩ましい限りと言いたいわ。」 シルフィア「そうねぇ。」 そんな感じと@@; アズレン特集第7波のフルセット。これがドエラい 金額だったのに驚愕しています@@; よって、今回は5人の艦長さんのみに 絞り込もうかと。無論、こちらも次の海事支援の情報待ちの後になりますが。 まあでも、ヴィットリオさんとマサチューセッツさんは有用なスキル持ちに なるので、入手しておけば大いに活躍してくれるのは言うまでもないかと。 何とまあと言う感じですわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0793試合(現状3208勝) *ティルピッツN 残り0793試合(現状3208勝) *シャルンホルスト43 残り3687試合(現状0314勝) *オーディン 残り0657試合(現状3344勝) *ティルピッツBA 残り3687試合(現状0314勝) *シャルンホルストB 残り0657試合(現状3344勝) *シャルンホルストN 残り0657試合(現状3344勝) *シュペーB 残り0657試合(現状3344勝) です。月曜は地獄の試合だったので、各1試合ずつしか行っていません。 まあ長い道程なので、地道に進めていきますわ(−∞−)(火曜8:45) |
| R 8. 1.19 (月) No.8132 |
奴等の撃滅わぅ PM23:43 早めのカキカキ(月曜6:17)。出来物を作りやがる先は、ほぼダニに 確定的な感じでしょうか。実際に1mm以下の超小型のそれらを何度も発見 して潰しています@@; 更に吸血後の奴も見つけ、潰したら血が出てきていました。間違いなく自分 の血液かと@@; これらは吸血生命体となるので、血を吸えばその分だけ 身重になり動き辛くなると思いますし。藪蚊が正にそれですしね(−∞−) ともあれ、ダニ絡みなら特効的な物品があるとの事なので、月曜に探索を してきたいと思います。まあ完全撃滅はできなくても、粗方潰し捲くれば自然 と少なくなっていくと思いますし。 この手の輩との戦いは持久戦となりますからね。今後も気を付けなければ。 何ともまあですわ(−∞−)(月曜6:20) 雑談バー。 ミスターT「既にこんな奴等を捕獲して抹殺してる。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「ぬぅ・・厄介な奴等だ・・・。」 ナツミA「大きくてもゴマ粒以下になるから、発見する のは容易ではないわね。」 シルフィア「これらの対策はしてあるの?」 ミスターT「衣類などを天日干しをしたり、特効的な 物品の入手をしたりしようと思う。後者は 月曜に挑んでみるよ。」 ミツキ「厄介な相手ですからねぇ・・・。」 ナツミA「特効となるバルサンとかを仕掛ければOKな 感じだけど、今の室内の様相だと厳しい感じ になるからね。」 ミスターT「室内の物品がドエラい事になるわな。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「とまあ、着実に追い詰めてはいると思う。 言葉は何だが、人間を怒らせたらどうなる かを思い知らせるのもな。」 ミツキ「奴ら、許さん!」 ナツミA「魂斗羅スピリッツ。」 シルフィア「うちらをセンチ程度まで縮小化すれば、 連中を掃討できると思うけど。」 ミツキ「モンスターハンターわぅか?!」 ナツミA「気を付けないといけない点があるわね。筐体 の比率の問題で吸血されたら、間違いなく 即死する恐れもあるし。」 シルフィア「あー、相手との比率の問題があるか。」 ナツミA「カマキリが良い例ですよ。アレが象みたいに 巨大化した場合、片っ端から捕食して食い 散らかすと思いますし。」 ミツキ「重火器が必要になってくると。」 ミスターT「余りにも酷い場合はアレを使うと思う。」 ナツミA「ええ、核兵器と。」 ミツキ「滅菌作戦だと?!」 シルフィア「ラクーン・シティ。」 ミスターT「まだ死滅する存在だから良いけど、それに すら対応する固体が出たら最悪極まりない と思う。」 シルフィア「流石にないと思うわよ。核兵器こと放射性 物質からの放射線は、ほぼ全ての生命体に 特効的な効果を放ってくるし。」 ナツミA「ガンマ線がその極みですからね。宇宙空間 ではゴロゴロしていますし。」 ミツキ「こうして過ごせるのは、地球自体に守られて いる事を忘れてはなりませんよね。」 ミスターT「月や木星などの存在により、小惑星群が そちらに落ちる事により、地球に襲来する のを未然に防いでもいるしな。」 ナツミA「偶に地球に落ちてくるのもありますが、相当 な被害を及ぼすのは希になりますからね。 まあ絶対にないとは言い切れませんが。」 ミツキ「同じ事は必ず起こる。問題は、それが何時なの かと言う事だ。」 シルフィア「それ、確かアルマゲドンのオープニングの それよね。」 ミツキ「確かそうわぅ。」 ミスターT「まあメッチャ話が飛んだが、そろそろ反撃 を開始しても良い頃だろうしな。何とか やってみるわ。」 ミツキ「奴ら、許さん!」 ナツミA「ワンコロ・スピリッツ。」 シルフィア「ぶっ! ワンコロ・スピリッツ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。日曜の夜食 になるが、コンビニの煮ぼうとうとほっと もっとのフライドポテトと野菜群。チョコ クロワッサン2つと薄切りハム3パックも 平らげたが。」 ミツキ「なかなかにウマウマですな!」 ナツミA「ポチには軽食だと思う。」 シルフィア「T君が小食だからねぇ。」 ミツキ「これはいかんっ! もっと食さねばっ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 冒頭の試合群でヤバい展開の流れが数回 発生したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・ダブル・シャルンホルスト側でヤバい 展開だったのですが・・・。」 シルフィア「他にも多々あったわね・・・。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「内心では大丈夫かと思いつつも、その台詞 も思いつつ対応していったわ。まあ今の 戦術なら、継戦能力は各段に向上している しな。余程の事がない限りは負けんよ。」 ナツミA「そう言えるのが何ともですよね。」 シルフィア「普通なら負けるコースになるのにねぇ。」 ミツキ「それでも、後進行動も万能技ではないですし。 しっかりと適切な行動をしてこそ、ですよ。」 ミスターT「だな。角度調整をしくじれば、後進行動で あろうが魚雷は着弾するしな。」 ナツミA「まあそれでも、魚雷回避率を9割以上叩き 出せる時点で異常なんですがね。」 シルフィア「後進行動様々よね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。」 ミツキ「奴ら、許さん!」 ナツミA「何故それを持ち込む?」 ミツキ「空爆艦全般への意だ!」 ミスターT「あー、それな。月曜のアプデ後には、更に 生存率が激減するしな。」 シルフィア「日本の航空戦艦の登場で、相当な被害が 予想されるからねぇ。」 ミツキ「幸いにも、日本航空戦艦のどれもは真後ろに 撃てない属性がありますしね。そこを上手く 突くしかありませんし。」 ナツミA「気を付けないとね。」 ミスターT「何ともだわ。最後に1つ。これを入手する 事ができたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「イギリス戦艦ランク7はモナークよ。」 ミツキ「譲ってくれ! 頼む!」 ミスターT「ティルピッツと同様に売却不可能だが?」 ミツキ「ギクッ!」 シルフィア「うわ・・・売る気でいたのね。」 ナツミA「・・・・・。」 ミツキ「あの凝視してくる大蔵大臣の対応を頼む!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。それで、入手経路なんだが、日曜 の全試合後に神秘のランタンを15個ほど 入手してね。その中から出たのよ。」 ナツミA「・・・価格は?」 ミスターT「17500ダブロン程度。無論、手持ちに 29000以上あったから、そこから捻出 した事になるが。」 ナツミA「・・・生け贄はこちらのワンコロに。」 ミツキ「な・・何故だぁー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあアズレン特集絡みへの対応は 2月23日までに決めればOKだしな。 2月19日の次の海事支援の情報次第に なるが、最低でも5人の艦長嬢だけは入手 したい所よ。」 ミツキ「1人5000ダブロン必要ですよね。5人で 25000ダブロンになりますけど。」 ミスターT「まあそれもギリギリまで待つ事にする。 次の海事支援の情報待ち次第では、一括 入手も視野に入れているし。」 シルフィア「ヴィットリオとエーギルの艦体が相当高額 になると思うけど。」 ミスターT「エーギルはランク8の巡洋艦だしな。相当 高いと思うわ。」 ミツキ「うーん、そうなると艦長さんだけの入手が楽な 感じですよね。」 ミスターT「最低でそれを狙えればと思うわ。」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「まあでも、ヴィットリオ嬢とマサチュー嬢 はマスターメカニック持ちだから、かなり 有用にはなると思う。残りは日本勢だが、 今はどうしようもないしな。」 ミツキ「誰か候補者がいるのですか?」 ミスターT「現状は誰もいないのが何ともよ。長門嬢が 妥当な感じだが、PC版では出ていない からな。」 ミツキ「悩ましい感じですよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、モナークは1試合 戦わせて、以後は待機状態になるわ。」 シルフィア「今は8隻プラスアルファの旅路を最優先で 動いているからねぇ。」 ミスターT「だな。更に最後に、そのモナークの試合中 でダンカンを即死させたりもあった。艦船 自体のレスポンスはすこぶる快調よ。」 ミツキ「魚雷搭載艦じゃないのと、最大HPが平均より 低いので、操艦には十分気を付けませんと。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。イギリス戦艦ランク7はモナークが手に入るとは(>∞<) まあ神秘のランタンに掛けた費用は、言うなればモナークを入手する費用と ドッコイな感じだったので、プラマイゼロな感じと言えるのかと@@; 他にも塗装やプレミアムアカウントや昇進指令や記章も出ているので、確実 にプラスに転じているとは思います@@; 何ともまあな感じですわ><; ともあれ、目玉は8隻プラスアルファの旅路だと言う事を忘れてはならない かと。今後も気を引き締めて暴れていきますわ@@b 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0794試合(現状3207勝) *ティルピッツN 残り0794試合(現状3207勝) *シャルンホルスト43 残り3688試合(現状0313勝) *オーディン 残り0658試合(現状3343勝) *ティルピッツBA 残り3688試合(現状0313勝) *シャルンホルストB 残り0658試合(現状3343勝) *シャルンホルストN 残り0658試合(現状3343勝) *シュペーB 残り0658試合(現状3343勝) です。ここ最近は危険な試合に遭遇するも、必殺的な後進行動で覆している 感じで。もしこれが前進行動であれば、間違いなく敗北していたのは想像に 難しくありません(−∞−) 対AI戦に限り特効兵器と化す後進行動。ただし、その業物は決して万能 ではなく、艦体の的確な角度調整があってこそなのを忘れてはなりません。 でなければ、幾ら後進行動をしようが魚雷を喰らいますので@@; まあ後は地道に進むしかないかと。今後も気を引き締めて進まねばね><; (月曜7:03) |
| R 8. 1.18 (日) No.8131 |
春先の様相わぅ 翌日AM0:52 早めのカキカキ(日曜4:40)。土曜は非常に暖かく、ポカポカ日和で 心地良い感じでしたU≧∞≦U が、1月に飛来するのは22年振りだったと 思いますが、黄砂が飛来しだしているという(−∞−) こうなると、春先や真夏が相当ヤバそうな気がしてなりません@@; 昨年 の室内の39度強は本当に参りましたし><; そう考えると、本当に冬の方 が色々と恵まれている感じです@@b ですが、冬は防寒対策や風邪引き対策、更に諸々の病原菌対策をして初めて イーブンとなるので、そこだけは忘れずに構えておきたい所です。実際に今も 肌問題で悪戦苦闘していますし(>∞<) ともあれ、今後もこうした厄介な気候変動は続くでしょう。気を付けねばと 思う次第です@@;(日曜4:44) 雑談バー。 ミスターT「食われる部分が減ってきてはいるが、まだ 連中が燻っている感じになるのがな。」 ミツキ「奴ら、許さん!」 ナツミA「魂斗羅スピリッツ。」 シルフィア「何とも。まあでも、害虫絡みは永遠の課題 になるからねぇ。特に黒いカサカサ動く のには一番悩まされるし。」 ミツキ「リョ・・リョ・リョ・リョ・リョフだー!」 ナツミA「赤かったり黒かったりと。」 ミスターT「8のリョフ氏は金色の鎧よ。」 ナツミA「8シリーズはプレイされてませんからね。」 ミスターT「あの特殊モーションはどうもな・・・。」 シルフィア「無理矢理動かせるかどうかを見てみるのも 手だけど。」 ミツキ「8エンパを入手するしかないわぅ。」 ミスターT「PS4版ならOKかもね。連射機能が可能 だから、上手く動けるかも知れない。」 ミツキ「そもそも、全員が軽功を使えるという時点で 異常ですよね。更に前転回避も可能ですし。」 ナツミA「スタミナシステムみたいなのはどうなのかと 思うけど。」 ミスターT「軽功と前転回避が交互に使えるなら、十分 回避技になるとは思う。まあ実際にやって みない限りには何とも言えないが。」 シルフィア「7エンパに不都合がなければ、歴代最強の エンパになってたんだけどねぇ。」 ナツミA「不都合がメッチャ有り捲くりますし。」 ミスターT「PS4版をPS5上でやる限り、今の所 フリーズ絡みの様相には遭遇してないよ。 多分総合的にスペックが必要なソフトに なるのだと思う。」 ミツキ「PS3ではスペック不足で止まり易く、PS4 だとある程度の余力があるも、偶にアプリの エラーになるとの事ですし。」 ナツミA「PS5が秀逸だという事が窺えるわね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあエラい脱線したが、前座は以上。土曜 の夜食だが、赤み魚とキノコの煮付けと 昨日の煮ほうとうウドンに通常ウドンを ぶち込んだ改良型と野菜群。」 ミツキ「か・・改良型だとっ?!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・あの様に至るのでございます。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今回の煮ほうとうウドンは 上出来だったと思う。今後も色々と改修 すべき部分はあるだろうが、初回作成で おかわりにまで至らせたしな。」 ナツミA「数年振りのおかわりとの事でしたからね。」 シルフィア「T君は食い無さ過ぎだと思う。」 ナツミA「Tさんですし。」 シルフィア「T君だからか。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、土曜はシングルプレイで最後まで 突っ走れたわ。テュレンヌでヒヤヒヤな 感じの流れになりそうだったが、危険な 状態にはならなかったから良しとしたい。 残り61試合でチェックメイトだしな。」 ナツミA「ここまで来ると、転けたくないですよね。」 シルフィア「地獄の試合と水曜を除いた日数で、1日に 4試合ずつだから15日ぐらいかな。」 ナツミA「地獄の試合では1試合は行うので、確実に 15日以内になると思いますよ。」 シルフィア「となると、2月頭ぐらいか。」 ミスターT「月曜と水曜は加算しない方が良い感じに なるしな。それを踏まえると、既に18日 過ぎているから、1月中にチェックメイト にはならないと思う。」 ナツミA「まあ焦らずに行きましょう。ここで転けると ドエラい事になりますし。」 シルフィア「ヤバい試合には遭遇したくないわね。」 ナツミA「それこそ、この15日程度をダブルプレイで 進ませるのも手ですけど。」 ミスターT「セカンドのダブロンの貯蓄が心許ない。」 ナツミA&シルフィア「あー・・・。」 ミスターT「1日にやる度に125ダブロンを支払って プレミアム属性にしているのがね。」 ナツミA「漠然とプレイするだけなら、別段プレミアム 属性にする必要はないと思いますけど。」 シルフィア「ファーストを補佐するだけの存在だしね。 そう言えば、来週からの海事支援の流れは どうするの?」 ミスターT「セカンドの方のそれだが、ロック解除は 一切やらずに進ませる。」 シルフィア「となると、プレミアム属性にする必要は ないと思う。多少の赤字が出ようが、直ぐ に赤字になる訳じゃないし。」 ナツミA「今の残りのダブロンを貯蓄に回すと。」 ミスターT「その方が良いか。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何とも。それと昨日言い忘れたんだが、 セカンドのオットー氏がノーマルレベル 16になれたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・何か投資したので?」 ミスターT「いや、昨日のダブルプレイでコンテナ群が 稼げてね。その中から8万艦長経験値とか 出捲ったのよ。足りない分はグローバル 経験値から捻出して達成できたわ。」 シルフィア「どのぐらい捻出したの?」 ミスターT「5201だったと思う。以前、神秘の宝箱 から25万グローバル経験値が出たりして いたから、今は43万程度あるし。」 ナツミA「まあそれならOKかと。」 シルフィア「何とも。まあでも、これでセカンド側の ティルピッツBとシャルンホルストNと シュペーNが思いっ切り使える事になった 訳よね。」 ミスターT「稼ぎ頭筆頭になったと思う。オットー氏を 適応すれば、マスターメカニック効果で 修理班の回数が最大で5回になるし。」 ナツミA「単独でも稼げるようになった感じと。」 ミスターT「仮の話だが、全てのアカウントでオットー 氏を得られて、更にノーマルレベル16に レジェンダリーレベル2にすれば、間違い なく稼ぎ頭筆頭になると思う。」 シルフィア「ファーストとセカンドを除く3アカウント でも、シャルンホルストNとシュペーNは 確保してあるからねぇ。」 ナツミA「・・・こまめに入手しているので黙認と。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「何とも。ともあれ、セカンド側の支援機構 は盤石になった感じよ。」 シルフィア「後はダブルプレイ待ちと。」 ミスターT「ファースト側だと、ダブルプレイで試合を 行いたいのはティルピッツBとテュレンヌ の2隻よ。」 ナツミA「前者は無敗を維持し、後者は敗北を阻止する ための戦術と。」 シルフィア「他の艦船群は?」 ミスターT「既に1敗北以上しているから、シングルで 暴れても良いと思う。極端な敗北数を稼ぐ 事がなければOKだし。」 シルフィア「まあそう割り振るのが無難な感じかな。」 ナツミA「ダブルプレイ自体、かなりの集中力などを 使いますからね。連続でやるのは厳しい感じ になりますし。」 ミスターT「今まではフルでやろうと思ってたが、今度 からは必須艦船に限り使うという流れが 無難だと思うわ。」 ナツミA「1敗北もしていない艦船を中心にやるのが ベストですしね。」 シルフィア「負けないためのダブルプレイ、と。」 ミスターT「まあともあれ、テュレンヌが卒業できれば 超楽になってくる。ティルピッツBは慎重 に攻略すればOKだろうしな。」 ナツミA「後はシャルンホルスト43とティルピッツ BAもしかりと。」 シルフィア「次期無敗艦船の筆頭になるかも知れない 面々だからねぇ。」 ミスターT「先は長いが、その積み重ねが栄光の結果に 繋がるしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「今後の君の手腕次第と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。ティルピッツBとテュレンヌをダブルプレイで攻略すれば、 確実に敗北を阻止させる事が可能なのでは、と。他にはシャルンホルスト43 とティルピッツBAが該当しますし。 まあダブルプレイ自体、相当集中力などを必要とするので、多用するのは 厳しい感じではありますがね@@; シングルプレイがどれだけ楽であるかを 痛感させられる感じですので(−∞−) ともあれ、地道に突き進むのが無難な感じかと。何ともまあですわ><; 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0799試合(現状3202勝) *ティルピッツN 残り0799試合(現状3202勝) *シャルンホルスト43 残り3690試合(現状0311勝) *オーディン 残り0661試合(現状3340勝) *ティルピッツBA 残り3690試合(現状0311勝) *シャルンホルストB 残り0661試合(現状3340勝) *シャルンホルストN 残り0661試合(現状3340勝) *シュペーB 残り0661試合(現状3340勝) です。ダブル・ティルピッツが3200勝になりました@@b 先行する オーディン群との差は138勝と。通常の試合時では2試合ずつ多く戦って いるので、4月下旬か5月頃に再接近するかも知れません。 まあ一両日中に至るものではないので、焦らずじっくり進んだ方が得策に なるかと。焦って転けて=敗北してはシャレになりませんので(−∞−) 頑張らねばね><;(日曜5:29) |
| R 8. 1.17 (土) No.8130 |
峠は越えるわぅ 翌日AM0:16 早めのカキカキ(土曜6:24)。肌荒れと出来物の様相ですが、1週間前 と比べたら雲泥の差にまで縮小した感じです@@b ただ、まだ完全に治癒はしていないので、今後も継続的に治療の流れが続き そうですが><; シミの類を完全に取り切らないと、完全治癒とは言えない と思いますし。 まあでも、確実に治癒へと進んでいるのは言うまでもありませんがね@@b 今後も気を付けて進まねば(>∞<) それと、防虫剤群と天日干し群を駆使した所、痒みに繋がる要素が減ったと 思われます。まあ完全とは言い切れないので、その都度効果がある抵抗をする 必要がありますが@@; とにかく、今後も持久戦になる感じかと。何ともまあな感じです(−∞−) (土曜6:29) 追記。土曜は散髪をば。恒例の丸坊主です@@b 9割以上を自分が、残り は父にご足労して頂きました><; やはり剃り残しがあるため、その部分は 今はやって貰わないと厳しい感じで@@; 何れ自分で行う事になりますが、 その手順とかは覚えておきませんと@@; しかし、今ではすっかり丸坊主がステータスの様相ですね@@b これに 慣れると些細な髪の伸びでも苛々してくる感じですし(−∞−) 昔の様な スポーツ刈り以上の髪型はできなさそうですわ><; 何ともまあ@@; (日曜0:16) 雑談バー。 ミスターT「持久戦は長くシブトク戦うのがコツになる 感じだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「後はメンタル面の耐え度と言うべきかな。 ここが一番重要になってくるし。」 ナツミA「折れないように注意しないと。」 ミツキ「それにしても、人間の治癒力は凄いとは思うの ですが、もう少し早くても良いと思いますが。 何ともな感じですよね。」 ナツミA「これが限界な感じだしねぇ。」 シルフィア「適切な行動をした流れが、現状での最短 コースになるからね。それでも、治癒度は 並な感じになるし。」 ミスターT「即座に治癒する事はまずないしな。」 ミツキ「ミカエルの目の技法を使うしかない!」 ナツミA「アレは身体促進能力だから、病魔絡みに効果 があるかは分からないわね。」 シルフィア「内臓の欠損すら治しているし。」 ミツキ「エレンディラちゃんも真っ青わぅ。」 ミスターT「何とも。まあ後は待つしかないわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。金曜の夜食だが、 煮ぼうとうウドンと野菜群。」 ミツキ「・・・は?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「強烈なまでの呆れ顔と。」 ミスターT「いや、別段殺風景な感じではないのよ。 父がコンビニの煮ぼうとうのレシピを見て 構築してみた感じでね。飯で数十年振りに おかわりするぐらいの美味さだったわ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・いってらっしゃいませ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあコンビニの場合だと、麺の 方が伸びない感じなのが謎だわ。夜食の 方はかなり伸びてしまっていたし。」 ナツミA「まあウドン絡みはどうしようもないですし。 出来立てを食すのが無難ですよ。」 シルフィア「T君は猫舌だから、クリティカルヒット する感じよねぇ。」 ミスターT「だな・・・。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあでも、この煮ぼうとうウドンは効果が 絶大なのは分かった。今後も夜食の1つに 出ると思う。ちなみに、前菜でご飯の方を 薄切りハム2パックで食したわ。」 シルフィア「ウドンだけだとお腹が空くからねぇ。」 ナツミA「Tさんにしては珍しい感じかと。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、今年初のダブルプレイを実行して みたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「数試合でヤバい展開に遭遇するも、何とか 攻略ができたわ。特にラストのテュレンヌ の方は、セカンドを敵戦艦にぶつけて勝利 させた感じだったが。」 ナツミA「敗北に至らなければOKですよ。そのための ダブルプレイですし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「ちなみに、4試合中1試合をV−170で やってみたんだが、あまり効率は良くない 感じだったわ。他の3試合はテュレンヌ 2隻で暴れた感じだったし。」 ナツミA「それが無難だと思いますよ。戦艦なら結構な タフさを醸し出しますし。」 シルフィア「殲滅を中心にするなら、V−170を動員 した方が良さそうだけど、君の操艦法だと 駆逐艦や巡洋艦は厳しいからねぇ。」 ミスターT「戦艦で暴れるのが無難な感じだわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、ダブルプレイは勝利を必須と したい艦船でやるのが無難だと分かった。 特にテュレンヌが顕著だしな。」 ナツミA「今後もダブルプレイをやり続けるので?」 ミスターT「モニターの配置やらで苦戦するのがね。 まあそれを補って余りある業物だから、 やる価値は十分あるにはあるが。」 シルフィア「言い淀んでいるのは、精神的に疲れる部分 が原因よね。」 ミスターT「2隻分の集中力を使うしな。どうしようも ない感じだわ。」 ナツミA「ポチが挙げているように、うちらが参戦する 事ができていたら、と。」 シルフィア「今はタラレバだから致し方がないわね。」 ナツミA「何ともな感じと。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。金曜は今年初のダブルプレイを実行した感じでした@@b お陰でヤバい場面に遭遇した試合を、何とか攻略できた感じでしたので><; まあ基本はソロプレイが主軸となるので、後はどう動き回るかが重要になる のかと。今までの業物の集大成がそこに現れる、と言うべきでしょうね@@; ともあれ、最後までしっかり突き進んでいきますわ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0804試合(現状3197勝) *ティルピッツN 残り0804試合(現状3197勝) *シャルンホルスト43 残り3692試合(現状0309勝) *オーディン 残り0664試合(現状3337勝) *ティルピッツBA 残り3692試合(現状0309勝) *シャルンホルストB 残り0664試合(現状3337勝) *シャルンホルストN 残り0664試合(現状3337勝) *シュペーB 残り0664試合(現状3337勝) です。土曜の試合展開で、ダブル・ティルピッツが3200勝になるかと。 まあ確定的だと思います@@b 他は横ばいなので、ご報告になりますが。 しかし、圧巻のスコア群と言うしかありません(>∞<) それでも、4001勝まではまだまだ先は遠く、棘の道が続いていく感じに なりますし。今後も気を引き締めて暴れていきますわ@@;(土曜6:51) |
| R 8. 1.16 (金) No.8129 |
防虫剤で退けるわぅ 翌日AM0:21 早めのカキカキ(金曜4:32)。天日干しができずにいるこの頃。そこで 防虫剤を利用した退け作戦を実行と。連中に効果があるかは不明ですが、何も しないよりかは遥かにマシでしょう(−∞−) ちなみに、ただ防虫剤を置くだけでは動いてしまうため、セロテープで布団 や掛け布団に貼り付けている感じです@@; 言わば防虫剤で守られた衣類の 中で寝ている感じになりますが@@; 何ともまあ><; 身体の方の出来物は、かなり減ってきているのが幸いな感じです@@b まあ後は時間が解決するので、今は静かに嵐が過ぎ去るのを待つのみです。 何事も先は長いですわ(>∞<)(金曜4:35) 雑談バー。 ミスターT「今現在の両腕などの様相はこれよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「おー、大分落ち着いてきましたね。」 シルフィア「数日前は凄い状態だったしねぇ。」 ミツキ「今は痒みとかはないですか?」 ミスターT「一部分だけは痒みはあるが、掻き毟るほど のものではないから耐えられるよ。まあ 後は衣類のケバケバとした部分が、治り 掛けの患部の先端に当たる事で、ビリッと 痒み的な反応が出たりするが。」 ミツキ「あー、アレですか。特に冬場は乾燥している のもあり、肌がデリケートになってますし。」 ナツミA「冬の厄介な様相よね。」 ミスターT「まあそれを差し引いても、真夏の様相より かは遥かにマシだわな。」 シルフィア「君は夏が苦手だからねぇ。」 ミスターT「苦手を通り越して大嫌いだわ。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 ミスターT「それと塗り薬がなくなり掛けているので、 皮膚科さんに赴いて買ってくるわ。」 シルフィア「ん? 貰ってくるではなくて?」 ミスターT「処方後の流れは資金を払わないとな。」 シルフィア「あー、だから買うと言う事か。」 ミスターT「父に貰ってくると言うと、必ず買う流れ だと突っ込まれる。何ともだわ。」 ナツミA「お父さんは合理主義というか何と言うか。」 ミツキ「Tさん以上に生真面目なのが分かりますね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、金曜の午前中に皮膚科 さんに赴き、薬だけ処方して貰ってくる。 診察だとエラい時間が掛かるから、今は これで良いと思う。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、木曜の夜食だが、肉とタマネギの 炒め物と昨日のハヤシライスと卵スープと 野菜群。肉とタマネギの炒め物と薄切り ハム1パックでご飯を進ませて、ハヤシ ライスのルーをシチュー代わりに食した 感じよ。」 ミツキ「それなりの椀飯振舞なのだよ。」 ナツミA「ハヤシライスのルーはシチューに近いしね。 カレーだと翌日以降はかなり固まりだして、 シチューみたいに食せなくなるし。」 シルフィア「それでも2日目や3日目の方が旨味が増加 していくんだけどねぇ。」 ミツキ「最長は1週間わぅ!」 ナツミA「絶対止めた方がいい。最長で3日程度よ。」 ミツキ「ぬぅーん。」 シルフィア「アハハッ、流石に3日程度が無難よね。」 ミスターT「実に悩ましいわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、次の海事支援群の情報 が出たよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ず海事支援だが、イギリス駆逐艦ランク 確か7のソンメ? “SOMME”という スペルだからそう呼ぶのかも知れない。 ともあれ、それが次の最終報酬よ。」 ミツキ「Tさんには扱い辛い艦船の1隻ですしねぇ。」 ナツミA「入手後は1試合だけ使って、以後はお蔵入り が関の山よね。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミスターT「何ともだわ。それと、クレムリンに関して だが、開発ではなくマラソンの方だった。 数ヶ月に渡っての流れだと思う。」 ミツキ「となると、誰でも入手可能な感じになると。」 ミスターT「だな。まあ直ぐに入手できないから、当面 は待機な感じになると思う。」 シルフィア「開発じゃないのなら、ソユーズとかの入手 は見送りになるわね。」 ミスターT「慌てて入手しなくて良かったわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「他は一部のフランス戦艦の特殊スキンが 手に入るイベントとかもある。こちらは 特に気にする必要はないと思うわ。」 ミツキ「目玉は2つと。1つ目は日本航空戦艦群の正式 投入という。」 ミスターT「だな。生存率が激減するのが目に見える 感じだわ。」 シルフィア「ただ、日本航空戦艦の全てが真後ろに撃つ 事ができないからね。付け入る隙がある だけマシだと思う。」 ナツミA「空爆を除けば、ダンケルクタイプの戦艦に なりますしね。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 ミツキ「うむぬ。そして2つ目が重要、アズレン軍団の 追加と。」 ミスターT「それなんだが、艦長嬢は入手した方が良い と判断ができたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ヴィットリオ嬢とマサチュー嬢は、両者 共にマスターメカニック持ちよ。よって、 イタリアとアメリカが完成する事になる。 ソ連のソビロシ嬢が中途半端なスキルな ため、ナナモ嬢かミハイル氏を使うしか ないのが痛い所だが。」 ミツキ「後は日本勢の艦長さんで、マスターメカニック 持ちが欠落しているのが何ともと。」 ミスターT「だな。アルペジオの榛名嬢で代用するか、 近藤氏で補うしかない感じだわ。」 シルフィア「他の面々はどう?」 ミスターT「Z24嬢だけ駆逐艦特化型艦長だから、 満載などのスキルを持ってないのが痛い。 エーギル嬢とタリン嬢は持ってるから、 まだ何とかなる感じだが。」 ミツキ「それでも、艦長さん達を仲間外れにしないため に全員揃えるという感じと。」 ミスターT「それが本音な感じだわな。」 ナツミA「・・・1人5000ダブロンとして、5人分 で25000ダブロン、と。」 シルフィア「ちなみに、艦長さん達だけ入手するの?」 ミスターT「価格次第だが、フルセットで入手した方が 安い場合があったりするかも知れない。」 ミツキ「ソビロシさん達の時は幾らでしたっけ?」 ミスターT「大凡6万ダブロン。」 ナツミA「・・・不貞寝します。」 ***寝転び寝息を立てだすナツミAの図*** ミツキ「大蔵大臣が戦線離脱わぅ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも、次の海事支援時、この場合は 2月23日前になるが、その流れが把握 出来次第の入手になると思う。当面は待機 になるわ。」 ミツキ「可能な限りの貯蓄はしたいですからねぇ。」 シルフィア「今は我慢するしかないわね。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、今は日本航空戦艦 の様相が怖過ぎる。今まで以上に生存率が 激減するだろうしな。」 ミツキ「可能な限りの回避行動は取りたいですが、その 先に防郭ヒットの恐れがある場合は、敢えて 喰らうのも手ですからね。」 シルフィア「それが無難な感じよね。」 ミスターT「レジェンド艦やランク8艦で、安芸や安芸 SEからの空爆で身に滲みてるしな。時と 場合によって変化させた方が良いわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、今回の情報は以上よ。」 ミツキ「了解です。」 シルフィア「普段は8隻プラスアルファの旅路が主軸に なるからね。空爆艦と当たるのはそう多く なさそうな感じだし。」 ミスターT「3隻同時に出てきた時は萎えるがな。」 シルフィア「3隻はねぇ・・・。」 ミツキ「でもその分、真後ろに撃てない属性が発生する 訳ですから。後は隙あらば攻撃して撃沈して いくのが無難ですよね。」 ミスターT「だな。後はケースバイケースだわ。」 シルフィア「実に悩ましいわね。」 そんな感じと。諸々の要因はさておき、日本航空戦艦の正式追加が一番の 難題でしょう。対COM艦に対してはキラー的な要素になるので、より一層 生存率が激減していくでしょうし(−∞−) それでも全体的に見れば、空爆艦は一握りな感じに過ぎません。一番の脅威 は魚雷搭載艦となるので、やはり後進行動で暴れるしかありませんし@@; まあ後は実際に対峙してから、色々とアーダコーダとしていくとしますか。 今は待機状態ですわ(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0809試合(現状3192勝) *ティルピッツN 残り0809試合(現状3192勝) *シャルンホルスト43 残り3694試合(現状0307勝) *オーディン 残り0667試合(現状3334勝) *ティルピッツBA 残り3694試合(現状0307勝) *シャルンホルストB 残り0667試合(現状3334勝) *シャルンホルストN 残り0667試合(現状3334勝) *シュペーB 残り0667試合(現状3334勝) です。ダブル・ティルピッツが3200勝間近という><; しかし、先行 しているオーディン群とは142試合差とあり、タメになるにはまだまだ時間 が掛かりそうです@@; 地道に進めるしかありません(−∞−) 仮に2隻が4隻とタメになったら、以後は1プラス3の試合構成で進める のが無難でしょうか。シャルンホルスト43とティルピッツBAは1プラス1 の最小構成のまま進める感じになると思いますし。 まあともあれ、今は4000勝を目指して突き進むしかありません><; その後の5000勝はその時決める事にしましょうか@@; 何とも悩ましい ですわ><;(金曜5:11) |
| R 8. 1.15 (木) No.8128 |
衣類を干すわぅ 翌日AM0:07 早めのカキカキ(木曜3:17)。例のダニ群の襲来による肌荒れや出来物 の遭遇と。こちらの対策は自身のメンテナンス以外に、衣類のメンテナンスも あるかと。特に天日干しをすれば、大体の害虫は死滅しますので。 となると、問題はそれを何時実行するかと。候補は数時間後の日が出た頃が 無難でしょう。ただ、日照時間は自宅の場合だと、14時50分ぐらいには 日が陰ってしまうので、それまでに干せる物は干した方が良いかも。 乾燥機を利用するのも1つの手でしょうか。高熱処理でも死滅するみたい なので、洗わずに滅菌処理をするだけでも何とかなるのかと。まあできれば 洗って済ませたいのですが、多分その時間はなさそうですし。 ともあれ、下地にある布団の天日干し、これが急務でしょうか。掛け布団 などもできれば干せればと。ただ・・・起きられるかどうかがねぇ・・・。 悩ましいとしか言い様がありませんわ。(木曜3:22) 雑談バー。 ミスターT「屋上とかがあれば、布団などを天日干し する事ができるんだが。」 ナツミA「それか、平地でも周囲に高い建物がない所 とか。まあ都心は不可能な感じですしね。」 シルフィア「間違いなく建物が邪魔だからねぇ。」 ミツキ「ビルの最上階で干すしかないわぅ!」 ミスターT「多分強風で吹っ飛ぶと思う。」 ミツキ「・・・布団が?」 ミスターT「・・・吹っ飛んだ。」 ミツキ「ニャッシャッシャッシャッ!」 ナツミA「・・・それ誰?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ身体の方の出来物は、現状は 徐々に減りだしてはいるが、新たに出て いるのもあったりするのがな。」 ナツミA「持久戦ですからねぇ。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「本当だわ。とまあ、前座は以上。水曜の 夜食だが、ハヤシライスとワンタンと野菜 群。ハヤシライスはシチューとして食し、 ご飯の代わりにバターロールを6つ食した 感じになるが。」 ミツキ「バターロール6つとはこれはまた・・・。」 ナツミA「腹持ちの方は大丈夫で?」 ミスターT「まあ初日のカレー群はこれが無難よ。特に ハヤシライスはシチュー代わりになるし。 ただ、体重は2日前より0.5kgほど 減ったが。」 シルフィア「あー、昨日挙げた明け方のポンポンペイン がそれね。」 ミスターT「アレで結構出た感じだったしな。」 ミツキ「ここ最近は大丈夫だった感じでしたが、再び 何時もの流れに戻りつつあるのかも。」 ミスターT「皮膚に塗布する塗り薬以外に、服用する 飲み薬もあるから、それらが影響している のかも知れない。」 ナツミA「薬の副作用は色々と出てきますからねぇ。」 シルフィア「悩ましいわよね。」 ミスターT「まあ今は耐え時だわ。ともあれ、夜食は 以上よ。ワルシプの方だが、更に新たな 情報が出てた。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「アズレンの第7波特集よ。」 ミツキ「これはまた凄いタイミングで。」 シルフィア「誰が出るかは挙がってた?」 ミスターT「ヴィットリオ・ヴェネト嬢、エーギル嬢、 タリン嬢、マサチューセッツ嬢、Z24嬢 の5艦長に、4隻の新たな艦船と、1つの 特殊スキンとの事。」 ミツキ「ヴィットリオさんとマサチューセッツさんは 戦艦なので、もしかしたら化けるかも?」 ミスターT「ああ、マスターメカニック持ちならの。」 シルフィア「タリンはソ連艦だったと思うけど。」 ミスターT「巡洋艦だからソビロシ嬢には敵わないと 思う。Z24嬢は間違いなく駆逐艦だし、 継戦能力強化には至らないと思う。」 ミツキ「エーギルさんって、ドイツのランク8巡洋艦 ですよね。」 ミスターT「ああ、以前の海事支援の最終報酬艦ね。 これが特殊スキンになるかは不明だが、 何にせよ新たに5人の艦長嬢が出ると。」 ナツミA「・・・はぁ・・どう動かれるので?」 ミツキ&シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミスターT「艦船は恐らく厳しいから、最低でも5人の 艦長嬢は狙いたい。今までもそうして全員 揃えてきたしな。」 ナツミA「・・・そうですか。」 ミツキ「それでも、2月23日の更に次の海事支援の 情報待ちまで待つんですよね?」 ミスターT「無論よ、ギリギリまで待ってから入手する 流れになると思う。それまでには色々と 貯蓄はできそうだしな。」 シルフィア「まあ無理のない程度での行動と。」 ミスターT「アズレン特集以外に何もないのなら楽よ。 まあ先に挙げた通り、2月下旬に挙がる 次の海事支援の情報待ちが無難だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「それでも、ヴィットリオ嬢とマサチュー嬢 がマスターメカニック持ちなら、イタリア 勢とアメリカ勢のアズレン艦長嬢がかなり 有利になってくる。」 シルフィア「その場合は日本だけが唯一の欠落者になる 感じと。」 ミスターT「吾妻嬢しか修理班の回数増加スキル持ちは いないしな。戦艦が不利過ぎるわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、木曜には次の海事支援の情報が 正確に出るだろうから、それを知ってから 色々と挙げるとするよ。」 ミツキ「了解です。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミツキ「何とも。」 そんな感じと@@; アズレン特集の襲来と><; まあ最低でも5人の 艦長さんは入手したい所ですか(−∞−) 艦船の方は相当な額になるので、 段階を分けて入手か、諦めるかの流れになりそうですが><; 何にせよ、イタリアとアメリカのマスターメカニック持ちがいないので、 もし今回ので揃うのなら相当有難い感じになります><; その場合は日本 だけが欠落している事になりますがね・・・何とも(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0814試合(現状3187勝) *ティルピッツN 残り0814試合(現状3187勝) *シャルンホルスト43 残り3696試合(現状0305勝) *オーディン 残り0670試合(現状3331勝) *ティルピッツBA 残り3696試合(現状0305勝) *シャルンホルストB 残り0670試合(現状3331勝) *シャルンホルストN 残り0670試合(現状3331勝) *シュペーB 残り0670試合(現状3331勝) です。各1試合ずつのみの試合と。水曜はこれが最小限構成かと(−∞−) まあともあれ、着実に進んでいるのは言うまでもないかと。今後も地道に突き 進んでいきますわ@@b(木曜3:53) |
| R 8. 1.14 (水) No.8127 |
乾燥を防ぐわぅ 翌日AM0:34 早めのカキカキ(水曜5:58)。よくよく考えると、室内の乾燥による 肌荒れの誘発もあるかも知れません。そこから出来物へのコンボに繋がって いるのもあるようですし><; 特に乾燥肌による肌を引っ掻くのが最悪で、 そこから出来物ができる流れに繋がったりもしていました@@; よって、今現在はハンガー3つに濡れタオルを干したまま放置しているのを 繰り返しています。別段同タオルを使う訳ではなく、室内の乾燥を防ぐための 物干し的な感じです@@; まあ加湿器を使えば事足りるのですが、同室内の物品がドエラい事になる のは想像に難しくないため、現状はこの濡れタオル作戦でいくしかなさそうな 感じかと><; ともあれ、出来物が治癒するのは1週間以上掛かるでしょう、今月一杯は この流れが続くかも知れません。いや、それ以上掛かるかも? ともかく、 持久戦になるのは言うまでないですし。覚悟して進んでいきますわ(−∞−) (水曜6:03) 雑談バー。 ミスターT「新規にできる出来物が痒く、治癒していく ものは痒くなくなってきているのがね。」 ナツミA「最短で1週間、最長で2週間以上は掛かると 思った方が良いですよ。この手の輩は治癒に 時間が掛かりますし。」 シルフィア「人間の治癒力では限界があるからねぇ。」 ミツキ「塗り薬による外部からの抑え付けと治療、追撃 として飲み薬による内部からの攻略と。」 ナツミA「ダブルアタックな感じよね。」 ミツキ「シーフとアサシンで攻略するわぅ!」 シルフィア「あー、RO本鯖のアレか。二刀流が冴え 渡る感じよね。」 ミスターT「アレに憧れてセカンドキャラはアサシンに したのがな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「そう言えば、Tさんは本鯖でシルフィアさん とお会いしたのですよね。」 シルフィア「そうね。2003年前半頃よね。」 ミスターT「お察し事変の前だな。色々とあったが、 アレはアレで必須的な成長の糧だったと 思う。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ミツキ「ぬぅーん、うちらは某鯖で知り合った仲になる わぅね。」 ナツミA「そうね。」 ミスターT「淵源はROであり、鯖は本鯖と他鯖な感じ になると。」 シルフィア「不思議な巡り合わせよね。」 ミスターT「だな。とまあ、各種前座は以上。火曜の 夜食だが、混ぜご飯とコープの肉団子と 昨日の豚汁と野菜群。」 ミツキ「椀飯振舞じゃないか!」 ナツミA「それでも、ポチにとっては軽食よね。」 シルフィア「普通と書いて軽食と読むと。」 ミツキ「フハハハハッ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ちなみに、火曜の明け方にポンポンペイン に遭遇したわ。これだけ溜まってたのかと 思うぐらいに出たし。」 ナツミA「それは腹下しよりかは決壊でしょうね。」 シルフィア「今は皮膚の攻略に内服薬も飲んでるから、 それの余波もあったりするのかも。」 ミツキ「毒素が外部に出る、な感じですよね。」 ミスターT「そうだと非常に有難い感じだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 ティルピッツBで轟沈の流れがあったわ。 試合自体は勝利したが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「轟沈と言うも、接触ミスと言うべきかと。」 シルフィア「手前で結構HPが減ってたしねぇ。」 ミツキ「敵艦の直前の旋回は、どうしようもない感じに なったりしますからね。」 ミスターT「ヴァンガードとかが良く繰り出してくる のを見掛けるわ。それに巻き込まれて接触 事故に至ったりするし。」 ナツミA「前進行動の艦船は直ぐに停まれませんしね。 後進行動でも直ぐに停まれませんし。」 シルフィア「それらを全部予測して動くのは至難の技に なるわね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ミツキ「まあでも、試合自体を落とさなければ、未帰還 は許容範囲内だと思いますよ。敗北だけ絶対に 避けるべきですし。」 ナツミA「そうね。最大の条件であり、または最低の 条件になるのが正にそれだしね。」 シルフィア「可能な限り常勝のままでありたいわね。」 ミスターT「何ともだわ。」 ネムネムが近いので端的に@@; ともあれ、接触事故だけはどうしようも ない感じです><; 目の前で突然旋回されると、為す術なく激突する事が ありますし@@; まあ試合自体が負けなければ、敵艦の特に厄介な相手を道連れにして葬る のも1つの手でしょう。特に自艦があと少しでやられそうな場合であれば、 ムザムザやられるだけに留めるのは無駄ですので。少しでも味方に有利な状況 を作り、後は任せるのが得策かと。 ともあれ、これは最悪のプランな感じになるので、可能な限り生存しつつ 勝利をもぎ取っていきますわ@@b それを可能にするのが後進行動戦術に なりますので(−∞−) 何ともまあですわ><; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0815試合(現状3186勝) *ティルピッツN 残り0815試合(現状3186勝) *シャルンホルスト43 残り3697試合(現状0304勝) *オーディン 残り0671試合(現状3330勝) *ティルピッツBA 残り3697試合(現状0304勝) *シャルンホルストB 残り0671試合(現状3330勝) *シャルンホルストN 残り0671試合(現状3330勝) *シュペーB 残り0671試合(現状3330勝) です。ティルピッツBで1試合中に轟沈するも、試合自体は勝利したので 問題ない感じかと。ティルピッツNと足並みを揃える必要もあるので、恒例の やり直し試合ができないのが何ともな感じです><; まあでも、着実に足並みが揃いつつあるので、後は地道に積み重ねて行く のが無難でしょう。今後も頑張らねば(−∞−)(水曜6:23) |
| R 8. 1.13 (火) No.8126 |
包帯の反動わぅ PM23:57 早めのカキカキ(火曜5:30)。両腕の出来物の箇所に塗り薬を塗布し、 その上から包帯をグルグル巻きにして肌への擦れを予防してました。これを 土曜と日曜行ったのですが、どうも痒くて月曜は取り外して様子見です><; ただ、例の害虫共の侵略は数が減ってきているので、後は持久戦な感じに なるのかと。劇的な特効薬はありませんし。地道に進めるしかありません。 しかしまあ、この手の肌荒れ絡みは参りますわ><; この点だと乾燥した 日が多い冬場は不利な感じですね(−∞−) 悩ましい限りですわ@@; (火曜5:33) 雑談バー。 ミスターT「包帯は肌への擦れが軽減されるから良いと 思ったが、実際には痒みの発生やらで四苦 八苦しだしたから外してみたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「何かまあ・・・。」 シルフィア「見事にゾッとするわね・・・。」 ミスターT「これ以上にヤバい状態だったのが、年齢 1桁時の水疱瘡だったか。全身にそれが 出捲ったのを今でも覚えているよ。」 ミツキ「水疱瘡は・・・。」 ナツミA「完全に治るまで時間が掛かるし・・・。」 シルフィア「この手の症状は本当に持久戦よね。」 ミスターT「本当だわな。まあでも、昨年の尿管結石の 苦痛よりかは遥かにマシだが。」 ナツミA「アレは内臓の痛みなので論外ですよ。今の 症状は外的要因に過ぎませんし。」 ミツキ「内臓の痛みは無いぞう。」 ナツミA「・・・オペを開始します。」 ミツキ「な・・何だとっ?!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ後は時間が解決するのを待つ しかない。悩ましい限りだわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「ゆっくりながらも確実に歩を進めると。」 シルフィア「何時もながらの手探り行進よね。」 ミツキ「正に後進行動わぅ!」 ナツミA「魚雷と言う名の出来物を駆逐すると。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。月曜の夜食 だが、豚汁とコープの一口カツと薄切り ハム1パックと野菜群。」 ミツキ「またシンプルな・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ食せる幸せに感謝するしかないしな。 そこは忘れてはならないわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 月曜の段階で1つの新しい情報が入って いたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ソ連のレジェンド戦艦クレムリン、これが 出るらしい。」 ミツキ「それって、正式な登場となると開発経由で?」 ミスターT「だと思う。その場合だと、間違いなく必須 艦船にスィノプ・ヴラジオストク、そして ソユーズが必須になると思うわ。」 ナツミA「今現在はスィノプまで入手している状態に なるんでしたっけ?」 ミスターT「ああ、スィノプまでは手に入ってる。」 シルフィア「となると、艦船取得と同艦のエリート艦船 属性にするグローバル経験値が必要になる わね。」 ミスターT「その程度なら安いものよ。伊勢と出羽の エリート艦船属性の方が遥かに必要になる と思うし。」 ミツキ「まあでも、そんなに高額的にはならないので、 安心できる感じではありますけど。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミスターT「それとこれは予測なんだが、イギリスの レジェンド魚雷戦艦インコンパラブルが 開発で出るのなら、派生はダンカンとかに なると思う。」 シルフィア「その場合、強制ロック解除に相当必要に なってくるわね。」 ミツキ「1M以上は必要になるかと。」 ミスターT「まあそちらは情報待ちになるから、今は 来週月曜に正式追加される日本航空戦艦の 各種入手だわ。クレムリンの方も情報待ち になるし。」 シルフィア「今週の木曜に色々と分かりそうよね。」 ミスターT「だな。まあ何時も通りに暴れるしかない。 ちなみに今回の地獄の試合の様相だが、 こんな感じになったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「安芸の猛威が凄まじかったわ。」 ナツミA「これはまた・・・。」 シルフィア「エゲつないぐらいの広範囲雷撃・・・。」 ミツキ「・・・これって回避できたりします?」 ミスターT「ルイジアナとかと同じく、左上の全体画面 に空爆のマーカーが出たら、即座に舵を 切れば間に合う感じよ。魚雷が海面に着水 してから当たり判定が発生するまでは、 数秒ほど猶予があるし。」 ナツミA「その間に何処まで舵切りができるか、これが 重要になってくると。」 ミスターT「だな。ただし、回避先で高火力戦艦に腹を 見せる場合は異なってくるが。」 シルフィア「防郭ヒットを受ける可能性が高まる、と 言う訳だしねぇ。」 ミツキ「一部の艦船は腹が弱い傾向なので、その回避を 行うかどうかは考えものですよね。」 ミスターT「本当にそう思う。ならば、敢えて空爆を 受けて、砲弾による防郭ヒットを回避する のが得策の場合もあったりするしな。」 ナツミA「正にケースバイケースと。判断に悩まされる 感じと。」 ミスターT「まあでも、安芸は大和以上に防郭ヒットを 狙い易い艦船だから、速攻始末すれば被害 を免れ易くはなる。まあ・・・砲弾が相手 に当たればだが・・・。」 ミツキ「散布界で当たり難いんですよね・・・。」 シルフィア「近付くまでに何度空爆を喰らうか、分から ない感じだしねぇ・・・。」 ナツミA「まあ後は挑み続けるしかない感じかと。」 ミスターT「だな。幸いにも、日本航空戦艦の触りは 安芸で経験しているから、出羽・周防・ 伊勢は順に雷撃本数が2つずつ減っていく から回避し易くなったり、ダメージ自体は 低くなったりするが。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「アメリカのハイブリ戦艦の時も、初見は ルイジアナの空爆からだったわな。」 ナツミA「回避し辛いとボヤいてましたよねぇ。」 ミスターT「ああ。ところがドッコイ、安芸の方が遥か にヤバい仕様なのが何ともだわ。」 シルフィア「ルイジアナの空爆が伊勢と同じ規模という のが何ともよね。」 ミツキ「威力は多少異なりますが、本数自体は同じ感じ ですからね。となれば、後はどれだけ回避する 事ができるかどうかと。」 ミスターT「回避先に防郭ヒットの恐れがないなら、 問答無用で挑んだ方がいい。逆に回避先に 防郭ヒットの恐れがあるなら、敢えて空爆 を喰らってダメージを少なくするのも1つ の手よ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「一筋縄ではいかない感じよね。」 シルフィア「ますます生存率が激減していくと。」 ミスターT「勝率の比率が下がってくれるなら、別段 敗北を気にせずに突っ込めるんだがな。」 ミツキ「確かに。多少の敗北を帰しても、直ぐに巻き 返す事ができますからね。」 ナツミA「全ては開発陣側に委ねる事になると。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「待ち続けるしかないわぅ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了と@@; ソ連レジェンド戦艦クレムリンは PC版では登場しているので、PS4群では遅い登場という感じでしょうか。 開発で入手する場合は、間違いなく特殊セグメントが発生するので、確実に ソユーズまでは入手しないといけなくなると思います><; まあ自分の方は 射程圏内に捉えているので、何とか漕ぎ付けられそうですがね@@b それよりも、日本航空戦艦の正式追加が戦々恐々ですよ@@; アレらが 追加されるだけで、どれだけ生存率が激減する事やら・・・(−∞−) 特に 回避をしない味方COM艦は相当な被害を受けると思います><; まあでも、日本航空戦艦はアメリカのハイブリッド戦艦と同じ回避法が通用 するので、後は回避先に防郭ヒットの恐れがあるかどうかだけ気にすればOK でしょうか。悩ましい限りですわ(>∞<) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0820試合(現状3181勝) *ティルピッツN 残り0820試合(現状3181勝) *シャルンホルスト43 残り3699試合(現状0302勝) *オーディン 残り0674試合(現状3327勝) *ティルピッツBA 残り3699試合(現状0302勝) *シャルンホルストB 残り0674試合(現状3327勝) *シャルンホルストN 残り0674試合(現状3327勝) *シュペーB 残り0674試合(現状3327勝) です。月曜は恒例の地獄の試合だったので、各1試合ずつしか暴れる事が できませんでした><; まあ同日だけはどうしようもない感じですがね。 今やレジェンド艦とランク8艦がかなり増えているため、それらを使うので 手一杯な感じですし@@; 地獄の試合は稼ぎのサイクルから除いた感じで 進ませた方が良さそうです><; ただ、もし時間があるなら追加試合を行えるので、絶対的に縮小で進ませ ねばならないと言う訳ではありません@@; 後は開始時間との相談かと。 何にせよ、まだまだ先は長いのが現状と。今後も地道に積み重ねていくしか ありません。何ともまあですわ(−∞−)(火曜6:35) |
| R 8. 1.12 (月) No.8125 |
持久戦の開始わぅ 翌日AM0:19 早めのカキカキ(月曜5:27)。身体に出ている出来物への対策は、実質 的に時間が解決していくのを待つしかありません><; 持久戦の開始と。 ただ、過去にこの手の症状は遭遇しているので、地道に待つしかないのが 実状という感じですが@@; 何ともまあですわ(−∞−) しかしまあ、本当に健康な時ほどその恩恵を忘れてしまい、こうして不調に なった時にその有難みを痛感させられるというね@@; これも人間が根源 から愚かである証拠でしょうか。 いえ、この現象は人間種族の根幹部分なので、どうしようもない感じになる のですがね@@; 悩ましい限りですわ><; ともあれ、一歩ずつ進むしかありませんわ。気を付けていかねばね><; (月曜5:31) 雑談バー。 ミスターT「今の両腕の様相がこれ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「赤い部分は数個増えた感じですが、以前のは 若干収束気味になっていますね。」 シルフィア「大体1週間は掛かる感じだからねぇ。」 ミツキ「病魔絡みは長期間の対峙になりますし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。まあでも、一時的な 痒み以外は別段苦痛じゃないから、後は 回復するのを待つしかない感じだわ。」 ミツキ「正に持久戦の繰り返しと。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「後は待ち続けるしかないわな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 コンビニの煮ぼうとうとほっともっとの フライドポテトともっちパン2つに薄切り ハム3パックに野菜群。」 ミツキ「シンプルながらも椀飯振舞なのだ。」 ナツミA「ポチには軽食でしかないと思う。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「何でも食してやるわぅぜ!」 ミスターT「俺の代わりに全部食してくれ。」 ミツキ「・・・それはできない相談だ、諦めてくれ。」 ミスターT「えー・・・。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、日曜は大体こんな感じだわ。自由 に選べる点で有難い限りよ。」 ミツキ「ですね。自分で色々と調整ができますし。」 ナツミA「お弁当とかでも良いと思う。」 ミスターT「コープのお弁当でもOKかもな。以前は それでやりくりした事があったし。」 シルフィア「お父様の闘病生活時よね。」 ミスターT「だな。あの時は右往左往のしっ放しの連続 だったわ。」 ナツミA「今だからこそ振り返れる、と。悩ましい限り ですよね。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、シャルンホルストNで轟沈の流れ に遭遇したぐらいか。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「この場合は英断な感じですよね。ムザムザ轟沈 させられるよりかは、敵艦を巻き込んで相打ち を狙うのも手ですし。」 ナツミA「自らを爆弾として自爆を仕掛けると。」 シルフィア「悩ましい所よね。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに今週の木曜には、 次の海事支援の情報が出る訳だが。」 ミツキ「メッチャ早いですよねぇ。」 シルフィア「今度は何が出るのかしら。」 ミスターT「それ以前に、日本航空戦艦の正式投入に よる生存率の激減よ。」 ナツミA「伊勢・周防・出羽が正式投入ですからね。 コネチカットとかよりも広範囲に渡って魚雷 をばら撒いてきますし。」 ミツキ「回避策は何時もと同じ感じですかね?」 ミスターT「空爆がこちらに向いているのが判明して から、直ぐに舵切りをすれば間に合うよ。 その場合は左上の全体マップを注視する 必要があるが。」 シルフィア「対策はあるにはあるけど、それを行うか どうかが問題よね。要らぬ回避により、 敵戦艦から防郭ヒットを喰らう可能性も 出てくる訳だし。」 ナツミA「そんな場合は敢えて喰らうのも手ですよね。 大和とかは対水雷防御が高いから、その手法 が有効となりますし。」 ミスターT「大和とかの腹に問題を抱えている艦船は、 むしろ空爆を喰らって防郭ヒットを防ぐ 方が遥かに有意義よ。じゃないと一瞬で 蒸発する恐れがあるしな。」 ミツキ「相手によりけり、ですよね。」 ミスターT「悩ましい限りだわな。ともあれ、今後も 何時も通りの流れで進めていく。空爆絡み は艦船数が少ないから、魚雷艦の方を注視 し続けた方がいい。」 ナツミA「後進行動が特効薬になり続ける、と。」 シルフィア「何時も通りよね。」 ミツキ「絶え間ない修行の繰り返しなのだ。」 ミスターT「だな。」 そんな感じと。既に今週ですが、今週の木曜に次の海事支援の情報が出る 訳ですがね。それよりも、日本航空戦艦の正式投入によって、ランク5から レジェンドまでが脅威に曝される事になる方が怖ろしいですよ(>∞<) まあオランダ巡洋艦の空爆みたいに、真上から攻撃が降り注ぐものではない ので、操艦次第では回避は可能ですがね。後は運次第でもあるのかと><; 悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0821試合(現状3180勝) *ティルピッツN 残り0821試合(現状3180勝) *シャルンホルスト43 残り3700試合(現状0301勝) *オーディン 残り0675試合(現状3326勝) *ティルピッツBA 残り3700試合(現状0301勝) *シャルンホルストB 残り0675試合(現状3326勝) *シャルンホルストN 残り0675試合(現状3326勝) *シュペーB 残り0675試合(現状3326勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBAが300勝に(=∞=) 残り100勝で更に1つ残機が増えますね><; ただそのためには、今後も 常勝を続けないといけませんが・・・(−∞−) 他はダブル・ティルピッツが3200勝間近ですが、向こう5日は掛かる ので今は待ちでしょう><; まあ地道に稼いでいくしかありません@@; 悩ましい限りですわ(>∞<)(月曜5:54) |
| R 8. 1.11 (日) No.8124 |
特効薬の処方わぅ 翌日AM0:47 早めのカキカキ(日曜5:12)。土曜は遠方の皮膚科さんに赴きを。余り にも現状がヤバすぎになりだしたので、適切な処方をして頂きました><; まあその前は普通に治ると思っていたのが何ともですがね@@; ただ、現状は塗り薬で攻略し、飲み薬は痒み止め程度にしかならないのが 実状とも。後は自身の治癒力も含めつつ、時間を掛けて治療していくしかない のが現状でしょう。先が長い戦いになりそうです(>∞<) まあでも、昨日や一昨日よりかは各段に楽になりだしているので、今は待つ しかありません><; 人間の治癒度は瞬時に回復するものではありません ので@@; 悩ましい限りですわ(−∞−)(日曜5:15) 雑談バー。 ミスターT「昨日の半グロッキーは、後日へ対して早め の就寝をした感じだったわ。」 ナツミA「あー、やはりそのクチでしたか。」 ミスターT「何ともだわ。それで、土曜はかなり前に 赴いた事がある皮膚科氏に向かい、適切な 治療を享受して貰ったよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今の両腕はこんな感じになってる。素体は こんな感じだわ。」 シルフィア「・・・うわぁ・・・。」 ナツミA「・・・相当しんどくなかったですか?」 ミスターT「一部はエラい痒みに襲われたりしたが、 掻き毟らない限りは落ち着いてはいた。 ただ、広範囲に渡って出没しだしていた から、行動に移した感じになるが。」 ミツキ「見事なまでの両腕ミイラ状態と。」 ミスターT「トンちゃんがこれ以上の症状になっていた 時があったよ。中学時代は両腕両脚がこの 状態だったし。」 ミツキ「マジですか・・・。」 ナツミA「遺伝と言うか、それ以前に不摂生な生活やら ハウスダスト群が淵源な感じよね・・・。」 ミスターT「正にそれだと思う。まあ今は自然治癒する のを待つしかない。」 シルフィア「この手の症状は時間が掛かるからねぇ。」 ミツキ「ちなみに、諸悪の根源は何だったので?」 ミスターT「何とかのタムシの系列らしい。ダニにも 似た感じだから、複合かその他の類になる と思う。何とかという強烈な輩は現状は 手立てができないらしく、行者に頼んで 壮大に駆除するしかないらしい。ただ、 その強烈な輩は1cm程度の巨大な奴に なるそうよ。ただ俺が見掛けたのは1mm 程度の極小の奴だったし、違うと思う。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミツキ「背中がゾクゾクするわぅ・・・。」 ミスターT「何とも。まあ今は可能な限りの予防策やら を展開してるから、昨日よりかは各段に 良くはなってる。人間サイドを怒らせたら どうなるかを思い知らせるのもあるわ。」 ミツキ「あー、そこはまあ・・・。」 シルフィア「人間を怒らせると何をしでかすか分かった ものじゃないからねぇ・・・。」 ナツミA「何かのマンガでもありましたが、人間を激昂 させて駆逐され掛けた存在がいたとか。」 ミスターT「人間の現状の一手は核物質だしな。それら の力量はこういった害虫を確実に抹殺する 事ができるし。」 ミツキ「まあその時点で全てが滅びますけどね。」 シルフィア「超絶的な熱線放射による死滅と、その後の 放射能汚染やらで生命体が住まえる世界 ではなくなるからねぇ。」 ミスターT「滅菌作戦。」 ナツミA「バイオのラクーン・シティのアレと。」 ミスターT「ゾンビウイルスも核兵器の前では無力な 感じだしな。」 ミツキ「そもそも、そういったゾンビウイルスも生命体 の類なら、宇宙空間では生存できるかどうか 分かりませんしね。」 シルフィア「地球自体での問題が発生しても、元来から 根付いている微生物には駆逐される可能性 があるし。」 ミスターT「宇宙戦争のアレだわな。」 ナツミA「知的生命体の侵略を受けるも、地球の微生物 サイドからNOを突き付けられたため、死滅 する事になりましたからねぇ。」 シルフィア「私達は地球の守神的な微生物群から生存権 を得て、今のこの環境を維持できている 感じになるからね。」 ミツキ「それらを忘れ去り、我が物顔に搾取し続けて いるのもまた人間と。」 ミスターT「故に自然界が激昂するのも目に見えている 感じだしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、長丁場になったが、前座は以上。 後は様子見を続けるしかない。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、土曜の夜食だが、生薑焼きと失敗作 小型お好み焼きと一昨日の野菜スープ改U と野菜群。」 ナツミA「失敗作小型お好み焼き・・・。」 ミツキ「ウマウマじゃなかったのか?!」 ミスターT「いや、味自体はグッドだったが、父曰く 作成工程で材料をしくじったらしい。」 シルフィア「あらら。」 ミスターT「まあでも食せたから問題はなかったが。 あと、野菜スープ改Uだが、中に焼そばの 麺をぶち込んだカスタムメイドよ。」 ミツキ「ぬぉー! 味はどんな感じだったわぅか?!」 ミスターT「可もなく不可もなく。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「落差が酷い。」 ミスターT「何とも。まあこちらも食せなくはなかった から、失敗作であっても失敗作ではない 感じになるか。焼そばの麺よりはうどんの 麺を入れた方が良かったという見解に至る 感じになったが。」 ナツミA「あー、食材のミスマッチと。」 ミツキ「ウマウマが遠退いてしまった・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。今度はうどんでの 改良に挑んでみようとの事よ。」 ミツキ「大いに期待している!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。ワルシプの方だが、土曜は冒頭 から超ヤバい試合などに遭遇し続けたわ。 生存できたのが奇跡だったとも。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にその感じと。ただ、Tさんだけになった のは希だったという点よね。」 シルフィア「試合自体はヤバ目だったけど、T君だけが 生存した感じにはならなかったし。」 ミスターT「一部は単騎だけの時もあったが、大体は タッグがトリオとかで勝ち残った程度よ。 まあ負けずに進めて良かったわ。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃない!」 ナツミA「後進行動じゃなければ、間違いなく敗北して いたのは間違いないしねぇ。」 シルフィア「敗色濃厚の状態を勝色に塗り替えたし。」 ミツキ「Tペイントわぅか?!」 ナツミA「マリオペイント、懐かしい・・・。」 シルフィア「同作で作品を描いたとしても、それを外部 に出すツールが限られていたからねぇ。」 ナツミA「当時はVHSとかのテープぐらいでしたし。 その後にPCのキャプチャユニットが出て 有利になりだしましたからね。」 ミスターT「ドラクエ1と2の復活の呪文の書き写しで どれだけ辛酸を舐めた事か・・・。」 シルフィア「うわぁ・・・懐かしい・・・。」 ナツミA「あの苦行を経ないと、ドラクエ・プレイヤー とは言えませんよね。」 ミツキ「ぬぅーん、カルチャーショック状態わぅ。」 ナツミA「ポチもプレイしていたとは思うよ。ただ、 色々な情報が出た後だっただろうから、結構 有利な感じになったと思うけど。」 シルフィア「ミツキさんがそれなりに自我に目覚めた 後のプレイだとすると、2000年前後に なる感じかな。」 ミスターT「サイバー氏に色々と享受を受けていたと 思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「ユゥアー・ショォークッ!」 シルフィア「愛で空が落ちてくる?」 ナツミA「ラブ落とし。」 ミツキ「コロニーと言う名の場で愛を叫ぶわぅ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、土曜の大多数の試合で ヤバい展開に遭遇し捲くったという点よ。 テュレンヌでも発生したから、本当に勝利 できるかと戦々恐々の状態だったわ。」 シルフィア「あー・・まあ、お疲れ様。」 ナツミA「劣勢を覆せる戦術、後進行動と。」 ミツキ「一両日中にマスターできる業物ではないのだ。 心せよ、新米艦長。」 ナツミA「私達は全員アマチュアかしら。」 ミスターT「バイオ5のプロフェッショナルは怖い。」 ナツミA「あー・・・。」 ミツキ「ワンコクレ!」 シルフィア「ココクレ!」 ナツミA「ウェニヨラ!」 ミツキ「チョロッチョ!」 ミスターT「俺は伝説だー!」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 何とも><; とまあ、土曜のワルシプの試合は大多数でヤバい展開に遭遇 し捲くったという@@; 後進行動でなければ負けていたのは言うまでもない と断言しておきます(>∞<) それでも、どの様な手を尽くしても負ける時は負けますけどね・・・@@; そうした展開、悪循環な流れに至らないようにするのも、一種の腕の見せ所 でしょう。今後も頑張らねばと思う次第ですわ@@b 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0826試合(現状3175勝) *ティルピッツN 残り0826試合(現状3175勝) *シャルンホルスト43 残り3702試合(現状0299勝) *オーディン 残り0678試合(現状3323勝) *ティルピッツBA 残り3702試合(現状0299勝) *シャルンホルストB 残り0678試合(現状3323勝) *シャルンホルストN 残り0678試合(現状3323勝) *シュペーB 残り0678試合(現状3323勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBAが残り1勝で300勝に なりますね@@b 日曜の試合は各2試合ずつなので、301勝になるかと。 まあそれでも他の6隻とは3000勝離れているので、こちらは独自路線で 進ませるしかありません><; それに400勝や600勝に至らないと、 安定した残機を得た状態にはなりませんので@@; 他は横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます(>∞<) まだまだ先は 長いですわ@@;(日曜5:55) |
| R 8. 1.10 (土) No.8123 |
ダルさも襲来わぅ 翌日AM0:23 早めのカキカキ(土曜5:12)。何と言うか、ダルさも襲来という><; 諸々の疲れもあるのかも知れません。今までノンストップで動いていた感じに なりますし。 まあでも、これらも一過性で片付けられる感じですがねq(*血*)p 後は自身の治癒力に期待するしかありませんが><; しかしまあ、人間の身体は何処か不調を来たすと、連鎖的に発生しだすのは 何とも言い難い感じですわ。OSに例えるならWin98SEとMEになると 思います(−∞−) この2つは何処か不調を来たすと、即座に全体的に不調 になりやがりますし><; まあ何だ、今が耐え時でしょう。気を付けながらも、気を引き締めて進む しかありません。何ともまあですわ(>∞<)(土曜5:15) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんは半グロッキーわぅ。」 ナツミA「不調ではなさそうだけど、色々と悩む所が あるのが何ともよね。」 シルフィア「生身の身体なのがねぇ。」 ミツキ「気を付けて欲しいものですが、無理無茶などの 余波による現状でもあるとか。」 ナツミA「何とも。それで、他に伺っている?」 ミツキ「前座はそのグロッキー絡みを端的に。金曜の 夜食は、味噌肉に目玉焼きに昨日の肉団子入り 野菜スープ改に野菜群と。ウマウマですな。」 シルフィア「食事自体は食せている訳ね。」 ミツキ「実際に既定の時間に起床し、お風呂に夜食も 取っているようですし。」 ナツミA「なるほど、諸々了解ね。」 ミツキ「夜食は以上で。ワルシプの方は、テュレンヌ さんでヤバい試合に遭遇するも、何とか勝利を もぎ取ったとの事で。」 シルフィア「後進行動ありきの結果だしねぇ。前進行動 なら間違いなく敗北していただろうし。」 ナツミA「他の試合群もそれに近い展開があったよう だけど、どれも問題なく攻略できていると。 本当に後進行動ありきの結果ですよね。」 ミツキ「ちなみに、もし6隻がタメになった場合、2位 に躍り出るのはシャルンホルストBさんとの 事です。その理由は5敗北により余分に5試合 戦っているからとか。」 シルフィア「あー、負けた分の試合数か。となると、 敗北数が少ない艦船ほど、履歴から除外 されるというオチよね。」 ナツミA「1敗北のシュペーBや無敗のティルピッツB だと、間違いなく除外される恐れが出てくる と言う感じになると。」 ミツキ「皮肉ですよね。無敗や敗北数が少ない艦船ほど 履歴から除外されるという。」 シルフィア「履歴自体の位置付けが、試合総数を基準と しているからねぇ。」 ナツミA「まあでも、実際の全体の敗北数はかなり少数 なので、履歴の覆しは実質的に不可能になり つつあるのが何ともですが。」 ミツキ「最低でも3300勝以上しないと、今現在の 面々を蹴落とす事は不可能ですからね。」 シルフィア「T君もドエラい事をし続けるからねぇ。」 ナツミA「1つの事に対して、徹底的に拘り続けるのが モットーですし。」 ミツキ「我武者羅に突き進むのだ!」 シルフィア「何ともよね。」 そんな感じと。端的に挙げたので、ミスターT本人は不在です(−∞−) まあ試合の方は回数をこなさない限り、見えてくるものも見えませんので。 今後も継続的に続けていきますわ@@; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0831試合(現状3170勝) *ティルピッツN 残り0831試合(現状3170勝) *シャルンホルスト43 残り3704試合(現状0297勝) *オーディン 残り0681試合(現状3320勝) *ティルピッツBA 残り3704試合(現状0297勝) *シャルンホルストB 残り0681試合(現状3320勝) *シャルンホルストN 残り0681試合(現状3320勝) *シュペーB 残り0681試合(現状3320勝) です。日曜にシャルンホルスト43とティルピッツBAが300勝に@@b 他は横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; まだまだ先は長い ですからね@@; 何ともまあですわ(−∞−)(土曜5:34) |
| R 8. 1. 9 (金) No.8122 |
素体のままで様子見わぅ 翌日AM0:30 早めのカキカキ(金曜5:06)。肌荒れと出来物に関してですが、絆創膏 などの処置を行わずに現状のまま様子を見る事にしました。と言うも、過剰な 行動をすると余計悪化したり痒くなったりするのが難点でも(>∞<) よって、上記通りに何もせずにそのまま様子を見る事に><; まあこの手 の輩は時間経過でしか治療できないので、後は待つしかないのが実状ですが。 一過性であっても、本当に辛い感じですわ><; それと、室内が25%程度の湿度になっているのも拍車を掛けているのかも 知れません。風呂の後は何ともないのですが、2Fの自室だと肌がチクチク しだしてきますし@@; 虫などの類ではなく、乾燥も影響を及ぼしている かも知れませんね(−∞−) とりあえず、濡れタオルをハンガー3つにぶら下げて干してみました@@; あと、手桶みたいなのに水を張り、それを洗面器の中に置いてファンヒーター の真ん前に置いてみています。湿度の上昇を狙った感じですね@@; これで変わってくるなら、今現在の乾燥の状態が問題となりますので。まあ 後は様子見でしょうね@@; 何ともまあですわ(−∞−)(金曜5:11) 雑談バー。 ミスターT「半ミイラ状態から解放されたわ。」 ナツミA「とは言うものの、かなりの広範囲に渡って 出来物ができているようですし。」 シルフィア「治癒力に任せると言ってるけど、限界が あると思う。」 ミスターT「まあねぇ・・・。」 ミツキ「人間って色々と不便な部分がありますよね。」 ミスターT「それ故の凡夫という感じだわな。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、後は様子を見るしかない。今は 嵐が過ぎ去るのを待つ感じだわ。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。木曜の夜食 だが、つくね入り野菜スープと野菜群。」 ミツキ「・・・は?」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「だって・・・ねぇ?」 ミスターT「何とも。まあご飯は薄切りハム4パックで 済ませ、野菜スープと野菜群で締めた感じ になるが。」 ミツキ「ほら・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「完全に呆れ状態よね。」 ミスターT「何とも。まあでも、意外なほどご飯が進む のも事実だしな。これはこれで良いとは 思う。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 テュレンヌで危うい展開に遭遇するも、 何とか攻略できたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ふむ、Tさん自身がかなり被弾するも、遠方 には複数のプレイヤーさん方がいましたし。 戦術的には劣勢になるも、戦略的には余裕が あった試合かと。」 シルフィア「結果的には勝利したけど、君が轟沈しても 問題なさそうな感じよね。」 ミスターT「まあな。それでも、可能な限り未帰還は 防ぎたいものよ。勝利しつつ帰還するのを モットーとしたい感じだわ。」 ミツキ「それが実現できるのが後進行動戦術と。」 ミスターT「だな。それと、ティルピッツN時にこんな 輩がいたのがな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・はぁ、ヤッカミな感じかと。」 シルフィア「捨て置くに限るわね・・・。」 ミツキ「評価の方もTさんより下側でしたし。」 ミスターT「俺にアーダコーダ言うのなら、俺以上の スコアを叩き出してからモノを言えとな。 愚の骨頂だわ。」 ミツキ「何とも。」 シルフィア「“しかるべき対応”もしたのよね?」 ミスターT「当然。」 ナツミA「そこはオフコースかと。」 ミスターT「何とも。まあ焼け石に水な感じだろうが、 やらないよりかはマシだろうしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「何処にでもそうした阿呆はいるものよ。 それが世上の闇の姿だし。」 ミツキ「その者、闇の衣を纏いて、愚者道に突き進む べし。」 ナツミA「何そのランララな感じの言い回し。」 ミツキ「ラン・ランララ・ランランラン♪」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。それと、テュレンヌが残り91 試合で投了な感じになるよ。」 ナツミA「良いですねぇ。」 シルフィア「でも、残り試合数が減れば減るほど、余計 にプレッシャーが掛かってくるのがね。」 ミツキ「絶対に負けられない様相ですし。」 ナツミA「それこそダブルプレイで補うのが無難な感じ よね。」 ミスターT「モニターを配置できる場所があれば、直ぐ にでも稼動は可能なんだが。」 ミツキ「・・・巨大ロッド群の耐荷重って、1本が確か 6kgですよね。合計4本使っているのなら、 配置次第では吊るす事も可能では?」 ミスターT「液晶の裏側のスリットに結束バンドを配置 して、それをロングのS字フック複数で 吊り下げる、とか。」 ナツミA「絶対落ちてくると思いますが・・・。」 シルフィア「危ない事はしない方が良いと思う。」 ミツキ「何とも。」 ナツミA「ただ、キャプチャーユニットを取り付けた ノートPCを使うのなら・・・。」 シルフィア「でもその場合、HDMI出力をどう変換 するのかよね。」 ミスターT「はぁ・・・素直に液晶を配置して、それに PS4側を投射するのが無難だわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、テュレンヌに関しては8隻以上に 慎重にならざろう得ない。可能な限りの 最善の行動を続けるしかないわな。」 ミツキ「最善を尽くそう! ぶわぁーん!」 ナツミA「幸運を! ぶわぁーん!」 シルフィア「皆の奮闘に感謝する! ぶわぁーん!」 ミスターT「発見された! 感謝する!」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 何とも@@; とまあ、テュレンヌが残り91試合程度で勝率100%に 戻る感じです><; しかし、その道中は恐らく今まで以上に棘の道になると 思われますし・・・(−∞−) 最後まで突き進みたい所ですが、ここは地道に一歩ずつ進むしかないのが 実状でしょう。最悪はダブルプレイを駆使して進むのが無難かも。 ともあれ、一両日中に完成するものではないので、今後も地道に進むのが 無難ですね(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0836試合(現状3165勝) *ティルピッツN 残り0836試合(現状3165勝) *シャルンホルスト43 残り3706試合(現状0295勝) *オーディン 残り0684試合(現状3317勝) *ティルピッツBA 残り3706試合(現状0295勝) *シャルンホルストB 残り0684試合(現状3317勝) *シャルンホルストN 残り0684試合(現状3317勝) *シュペーB 残り0684試合(現状3317勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBAが300勝間近と。ただ、 こちらは進捗がエラい遅いので、長い目を見ての攻略となりますが@@; 目玉は他の6隻の方になりますので><; ともあれ、今現在はダブル・ティルピッツが他の4隻に追い付く事かと。 こちらさえ至れば、後は6隻による稼ぎの旅路になっていきますので。まだ まだ時間は掛かりそうですわ(−∞−)(金曜5:45) |
| R 8. 1. 8 (木) No.8121 |
半ミイラ状態わぅ 翌日AM0:33 早めのカキカキ(木曜3:45)。昨日挙げた出来物への対策で、絆創膏を 駆使した外部の治療が正に半ミイラ状態と化してます@@; 絆創膏を貼らずに薬を患部に塗布し、包帯でグルグル巻きにするのも良い かも知れません。その場合は完全にミイラ化する事になりますが(−∞−) ともあれ、この手の出来物の治癒はかなり時間が掛かるので、今暫くは苦痛 と対峙する事になりそうです><; 健康って本当に大切だと痛感せざろう 得ません><; 昨年は1月4日に尿管結石による緊急搬送。今年は冒頭から出来物などとの 格闘が出現と。歳相応の劣化も相まって、本当に右往左往のしっ放しですわ。 何とも(>∞<)(木曜3:48) 雑談バー。 ミスターT「今現在の両手両脚、特に右腕の様相よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「何ですかこれ・・・。」 ナツミA「半ミイラと挙げた理由がこれと・・・。」 シルフィア「そこまでヤバくなっているの?」 ミスターT「最初の出来物自体は徐々に縮小してるが、 そこに貼った絆創膏の縁部分が今度は赤く なりだしているのがな。」 ナツミA「あー、一種の肌荒れですか。」 ミツキ「Tさんは肌自体もデリケートな感じと。」 ミスターT「乾燥肌で色々と悩み、今度は出来物への これで右往左往だわ。」 シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」 ミツキ&ナツミA「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、これらの治癒は時間が掛かるし、 今は過ぎ去るのを待つしかない。」 ミツキ「時間は掛かるも、確実に治癒に進んでいるのは 間違いないと思います。そう信じないとシャレ になりませんし。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「自身を信じる、か。」 ミツキ「信じる心を入手するしかない!」 ナツミA「ドラクエ4の第5章のアレよね。裏切り小僧 イベントの。」 ミスターT「アレは初見時はトラウマになりそうな感じ だったわ。」 シルフィア「レベルさえ上げれば問題ないけど、序盤は かなり上がり難いからねぇ。」 ミスターT「トンちゃんがドラクエ4が大好きで、何度 もプレイしているのを伺っている。第5章 は船を入手したら、即座に王家の墓に突入 して、はぐれメタルを荒稼ぎするのが得策 とも。」 ナツミA「FC版の初期ロットだと、聖水でダメージを 与えられますからね。それ以降のロットだと 無効化されてますけど。」 ミツキ「デスピサロさん試合時に逃げるを8回やると、 会心の一撃を連発できるというアレと。」 シルフィア「アレは反則技な感じだしねぇ。」 ミスターT「トルネコ氏やドラン氏だけで逃げるを8回 行ってダメージ調整をし、以後は勇者氏や ライアン氏やアリーナ嬢で攻め捲くるのが 無難な感じだわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「ちなみに、初見プレイ時に第4章に辿り 着いた直後にデータが消えた時は、それは もう萎え捲くったわ・・・。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「同作は第5章まで進むのが辛いしねぇ。」 ミツキ「今はPC上でもプレイが可能なので、データが 消えるのは超希になりますし。」 ミスターT「あの時は右往左往のしっ放しだわな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、かなりぶっ飛んだ前座は以上。 水曜の夜食だが、ハンバーグとキノコの デミグラスソースと昨日のガンモドキ群の 煮物とワンタンと野菜群。」 ミツキ「ウヒョー! ウマウマが一杯わぅ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ食事を取ったのが翌日の0時半近くに なったのが何ともだったが。」 ミツキ「同日は起きられずでしたか?」 ミスターT「いや、普通に起きて一連の行動後に風呂も 入ってる。問題なのが前日と今日と絆創膏 事変で30分以上掛かっているのがな。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「絆創膏事変・・・。」 ミツキ「お前をミイラ化にしてやろうか?!」 ナツミA「悪魔閣下。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、色々とあったが夜食の方は以上。 ワルシプだが、恒例の水曜なのでメインの 試合はせず。出雲と周防を数回使って投了 したわ。その中で出雲の試合がヤバい展開 に遭遇したが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「8と7の混成部隊だったから、この程度で 済んだのかも知れませんね。」 シルフィア「8とレジェンドだと最悪だし。」 ミツキ「しかも最後の方は、領域を駆使した水平移動に よる艦首ガン向けで対応してますね。」 ミスターT「出雲は無論、大和なども十分通用する手法 だと思う。細かいダメージは受けるも、 デカいダメージを受けなければ何とかなる しな。」 ナツミA「腹への一撃が厄介ですからねぇ。」 シルフィア「操艦法が求められる艦船群と。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「可能な限り、そう有り続けたいわ。」 そんな感じと。艦首を相手に向け続ければ、大体の攻撃は無効化させる事が 可能ですしね。細かいダメージこそ受けますが、デカいダメージは余程の事が ない限りは喰らいませんので。 まあそう言ったヤバい場面に遭遇しない方が無難なんですが(−∞−) ともあれ、常にこうした角度調整を肝に銘じ、ダメージを最小限に抑える 事を続けたいものです><; 継戦能力こそ生き残る秘訣ですからね@@b 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0841試合(現状3160勝) *ティルピッツN 残り0841試合(現状3160勝) *シャルンホルスト43 残り3708試合(現状0293勝) *オーディン 残り0687試合(現状3314勝) *ティルピッツBA 残り3708試合(現状0293勝) *シャルンホルストB 残り0687試合(現状3314勝) *シャルンホルストN 残り0687試合(現状3314勝) *シュペーB 残り0687試合(現状3314勝) です。恒例の水曜は未試合な感じで@@; ただ、出雲や周防を使った試合 を数回行っています><; まあ上記8隻プラスアルファはお休みな感じに なるかと。後日暴れますわ(−∞−)(木曜4:10) |
| R 8. 1. 7 (水) No.8120 |
絆創膏群と飲み薬群わぅ 翌日AM1:18 早めのカキカキ(水曜6:01)。一昨日ぐらいから発生した痒みのそれに なりますが、現状は患部に塗り薬を小さく施し、そこに絆創膏を貼って様子を 見る感じになるのかと(−∞−) 過去に右手や左手にかなりの手荒れが発生した事があったので、その応用法 という感じになります。まあ後は治癒力に期待するしかありませんが><; それと、尿管結石の時に服用していた抗生物質が残っていたので、それを 夜飯時に服用しだしました。外部と内部からの攻略部隊となれば、それなりの 効果を発揮するかと。特に内部からの攻略部隊は効果覿面かも知れません。 何にせよ、この手の肌荒れ群は長丁場になるので、後は掻き毟らないように 我慢していくしかありません><; 健康状態がどれだけ有難いのかを、この 様な不調時に痛感するのは何ともまあな感じですわ@@;(水曜6:05) 雑談バー。 ミスターT「健康は身近にありながら、その有難みを 当たり前と思った瞬間から堕落すると。」 ナツミA「人間は一種の惰性の塊の極致とも言えます からねぇ。」 シルフィア「己を律し続けるのが難儀な感じだし。」 ミツキ「欲望などのマイナス面な部分が拍車を掛けると 言えますしね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。まあでも、乗り越え られないものなどないしな。一歩ずつ進む しかない。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「堕落は一瞬、復旧は死闘、と。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。火曜の夜食 だが、クロカジキの照り焼きにキノコを 前者のタレで焼いたものとガンモドキと 厚揚げと焼きチクワを合わせて煮込んだ ものと野菜群。」 ミツキ「それなりに椀飯振舞なのだよ。」 ナツミA「相変わらずだけど、ポチには軽食でしかない と思う。」 シルフィア「T君が小食だからねぇ。」 ミツキ「わたは大食漢わぅ!」 ナツミA「小柄な身体なのに大食いというね。」 ミスターT「リアルの彼女もそんな感じだったと思う。 今はもう窺い知る術はないが。」 シルフィア「そこは君が具現化し続ければOKかもね。 過剰的にはなるけど、存在そのものが生存 にも繋がっていくし。」 ナツミA「語り継げば永遠に生きる事ができる、と。」 ミツキ「盟友冥利に尽きますよね。」 ナツミA「本当よね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、ティルピッツBAで若干危険な 試合に遭遇したわ。あと、テュレンヌでも かなりヤバい試合に遭遇している。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ティルピッツBAの方はまだまだ余力がある 状態でしたが、テュレンヌの方は操艦次第 では詰む恐れがありましたしねぇ。」 ミツキ「それでも、両試合共に勝利してますし。」 シルフィア「後進行動様々よね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。あと、久方振りに出雲 を数試合使ったんだが、最後が超危うい 展開になったのが何とも。」 ***再度内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「完全に後進行動ありきの結果ですよね。」 ナツミA「特に最後は角度調整次第では、完全に詰む 状態だったし。」 シルフィア「後向きに撃つ事が不向きの出雲を、敢えて 後進行動で動かせて勝たせると。」 ミスターT「しかも同試合はトップ1になったしな。 ただ、ロードアイランドの主砲の再装填 時間の短さと、副砲のデフォルト射程が 7kmなのが結構痛かったわ。近接戦闘 ではかなり危険な存在よ。」 ミツキ「駆逐艦や巡洋艦に対してキラー要素になって きますからねぇ。」 ナツミA「逆にグローサーやバーモントなら、装甲厚の 要因で難なく立ち振る舞えるのがね。」 シルフィア「後は艦体の角度調整よね。しくじれば確実 にお陀仏になるし。」 ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」 ナツミA「大仏様。」 ミツキ「ダンタララ・ダンタン♪」 ミスターT「AC3からランク制度が入ったせいで、 純粋にミッションを楽しむ事ができなく なったのがな。」 ミツキ「あー、確かに。」 シルフィア「アナザーエイジが一番ミッション攻略に 適した作品だしねぇ。」 ナツミA「しかもボーナスでセラフとかと対戦する事が 可能ですし。」 ミツキ「ターゲット確認、モフり開始。」 シルフィア「ワンコやニャンコを発見して、その台詞を 言い出すと脅威よね。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、対AI戦に限り、後進行動は 特効薬として効果を発揮するのがね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「可能な限り、有限実行の艦船と有り続け わね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。自身が操艦するティルピッツBAと、プレイヤーさんが操艦 する戦艦と巡洋艦以外オールCOM軍団の試合は肝を冷やしました><; まあ戦艦自体が2隻止まりだったので、総合的には優位に動けましたが@@b それよりも、テュレンヌでの3試合目がかなりヤバ目だったという><; しかもプレイヤーサイドは自分を含めて3人しかおらず、先にお2方が轟沈 されていましたし@@; 後進行動をしてなかったら負けてましたね><; 極め付けが出雲でのラスト試合。プレイヤーさん方はかなりいましたが、 最後は自分ともう1人の方しか残らなかったという@@; しかも敵COMは バーモントとロードアイランドでしたし><; 出雲は大和や武蔵と違って、ある程度の角度であれば防郭ヒットを喰らう 事はないので、優位に立ち振る舞う事ができるのが利点と。しかし、真後ろに 撃つ事ができないため、そこをしっかり踏まえての角度調整が必須かと@@; 何にせよ、どの難易度であろうが、角度調整をしっかりしないと絶対に詰む 恐れがありますし><; 今後の課題として肝に銘じておきますわ(−∞−) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0841試合(現状3160勝) *ティルピッツN 残り0841試合(現状3160勝) *シャルンホルスト43 残り3708試合(現状0293勝) *オーディン 残り0687試合(現状3314勝) *ティルピッツBA 残り3708試合(現状0293勝) *シャルンホルストB 残り0687試合(現状3314勝) *シャルンホルストN 残り0687試合(現状3314勝) *シュペーB 残り0687試合(現状3314勝) です。昨日の地獄の試合からは、各1試合ずつが最低限の試合構成という。 その後は8隻を通して試合を行い、以後は各艦船で試合数が異なる流れになる かと(−∞−) シャルンホルスト43とティルピッツBAが一番少ない試合数ですが、両艦 はどう足掻いても他の6隻には追い付けそうにありませんので><; これも 昨日挙げましたが、この2隻は独自路線で進ませるしかありません@@; ともあれ、8隻を通しての試合を行い、他は各々に沿った試合展開をする 流れで良いと思います。6隻側が指定数の試合総数に達せればOKですし。 まあ後は暴れ続けるしかありません><; 何とも@@;(水曜6:29) |
| R 8. 1. 6 (火) No.8119 |
痒みに悩まされるわぅ 翌日AM0:54 早めのカキカキ(火曜7:23)。昨日挙げた布団の下引きマットの影響 からか、今はエラい痒みに襲われているという><; 複数で出来物が発生 しているので、間違いなくダニやらの害虫に襲撃されたのかと(>∞<) まあこれらも一過性になるので、今は我慢して耐え凌ぐしかありません。 それに、実際には自身の治癒力を信じるしかないのが実状ですし@@; 最近はこの手の不調に襲来される事が多く、やはり歳相応の劣化が根底に あるのかと。まあ一番の原因は不摂生な生活でしょうが、それらを凌駕する 治癒力やら回復力があったりしましたし・・・。 そうなると、やはり歳相応の劣化による諸々の低下がそれでしょうね@@; 歳を取るのは難儀なものですわ(−∞−)(火曜7:26) 雑談バー。 ミスターT「出来物は参るわ・・・。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「その手の回復は数日か数週間は掛かるのが 何ともよね・・・。」 ミツキ「飲み薬とかで軽減は?」 ミスターT「鎮痛剤や抗生物質は尿管結石の時に入手 したものがあるが、一時凌ぎのものでしか ないと思う。最後は治癒力が勝負だしな。 悩ましい限りだわ・・・。」 ミツキ「な・・何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。月曜の夜食だが、 揚げ物群と卵スープと野菜群。」 ミツキ「・・・ウッヘッヘッヘッヘッ♪」 ナツミA「お前は誰だ?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 ミツキ「何とも。と言うか、マジモノでそれだけで?」 ミスターT「色々と悩ましい部分がな。まあ多くても 食品ロスにならなければ良いと思う。」 ミツキ「まあそうですけど・・・。」 ナツミA「低燃費と言うか何と言うか。」 シルフィア「何ともと言うしかないわね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、先ずは試合絡みを。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「マルボロで危うく敗北の危機に遭遇も、 何とか勝利できた。最後はバーモントに 特攻して相打ちも、遠方にいたプレイヤー 氏が操艦の大和がいたから勝利したわ。」 ナツミA「また難儀な試合展開ですか・・・。」 シルフィア「試合の様相を見る限り、バーモントとの 対決前を考えると、完全に負け試合だった のを覆した感じよねぇ。」 ミツキ「デラウエアさんとの軽度の接触によるHP低下 による撃沈と、その後のローンさんの追撃で かなり瀕死になりましたし。」 ミスターT「一歩間違えば敗北してたわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあマルボロの試合は良かったのだが、 シャルンホルストBでやらかした。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「敵を倒し切れずに轟沈の敗北よ。」 ナツミA「何とも。まあでも、所詮は1敗北程度かと。 既に3300勝以上になっているので、残機 には余裕があり捲くりますし。」 シルフィア「今回ので何敗北目?」 ミスターT「5敗北だから1000勝分。」 シルフィア「残り2200勝だと11敗北分か。確かに 所詮その程度と言えるわね。」 ミツキ「ハッ! その程度か! 片腹痛いわ!」 ナツミA「誰だ貴様。」 ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、通常試合でのヤバ目の 流れはそのぐらいか。他は今回の海事支援 ミッションが終了した流れよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「派生ミッションを見てゾッとしたが、その 派生ミッションに辿り着く前に投了よ。」 ミツキ「内容は何でした?」 ミスターT「1つ目が占領・占領アシスト・防衛を確か 10だと思った。2つ目は浸水被害20。 3つ目はトップ4入り15。」 ナツミA「浸水被害はまあ・・・。」 シルフィア「その前に投了して良かったわねぇ。」 ミスターT「本当だわ。ちなみに、最終報酬は当然な 感じで、ロードアイランドを入手した。」 ミツキ「俺様の島だぜ!」 ナツミA「馬鹿様の島。」 シルフィア「ぶっ! 馬鹿様の島・・・。」 ミスターT「何とも。艦体の方だが、レナード氏込みで 最大HP91000と結構高めだった。 主砲は35.6cmながらも4連装が4基 とそこそこの火力よ。副砲の射程がデフォ で7kmあるから、艦長氏の調整だけで 9kmオーバーを叩き出せてる。」 ミツキ「素体だけでは滅茶苦茶素晴らしい仕様かと。」 ミスターT「シャルンホルスト43と殆ど変わらないと 思う。再装填速度も22秒だしな。」 ナツミA「唯一の差異は魚雷があるかないか、と。」 シルフィア「その点が大きな要因よね。しかも難易度の 問題からすれば、シャルンホルスト43の 方が遥かに楽な感じだし。」 ミツキ「レジェンド戦艦だから、その存在だけで最高 難易度ですからねぇ。」 ミスターT「相手次第では詰む恐れがあるしな。あと、 初戦はトップに立てたが、2戦目で轟沈に 遭遇したわ。試合自体は勝利したから問題 なかったが。」 ナツミA「それ、恐らく欲張り過ぎたのでは?」 ミスターT「だな。1試合で終わらせれば良かったと 思ったわ。」 ナツミA「やはり。」 ミツキ「ニヤリ♪」 ナツミA「ふふり♪」 シルフィア「ヘヘッ♪」 ミスターT「ホッホホホッホ♪」 ミツキ「ホッホホホッホ♪」 ナツミA「・・・収拾が付かない。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、轟沈分の試合は再試合で チャラにしたわ。それと、メリートークン の余りで神秘のランタンとかを入手し、 色々と開けたらこうなった。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「デュプレクスとジュゼッペ・ヴェルディが 出たわ。神秘の宝箱も出てるわ。」 ミツキ「メッチャ幸運じゃないですか。」 ナツミA「まあ課金じゃないので黙認ですが。」 シルフィア「何とも。それで、詳細の方を。」 ミスターT「デュプレクスはフランス巡洋艦ランク5、 ジュゼッペはイタリア戦艦ランク8よ。 前者はド・グラースに似ている感じで、 後者はレパントを弱体化した感じだった。 まあプレミアム艦船だから、一応は稼ぎ頭 にはなれるとは思うが。」 ミツキ「ランク7までが稼ぎ頭ですからねぇ。それ以上 の艦船は赤字決済で意味を成しませんし。」 ナツミA「ランク8艦の方が堅固なのが揃ってるけど、 レジェンド艦と鉢合わせする事を考えると 圧倒的に不利だしねぇ。」 シルフィア「そう考えると、ティルピッツが一番良い ポジションにいる訳よね。」 ミスターT「同艦のレスポンスも含めると、総じて一番 稼ぎ頭になると思う。それとこう思ったん だが、75万グローバル経験値で得る最初 の艦船はティルピッツNが無難だと思う。 オーディンより遥かに堅固だし。」 ミツキ「確かに。それに派生としてティルピッツBさん やティルピッツBAさんがいますからね。その どちらかを得られるだけでも相当変わってくる と思いますし。」 シルフィア「稼ぎ頭筆頭はティルピッツが無難な感じに なると。」 ナツミA「・・・課金。」 ミツキ「シー!(口に右手人差し指を当てる仕草)」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。最後に神秘の宝箱だが、中から 5000ダブロンが出たわ。」 ミツキ「それなりの投資分が得られたのだよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、諸々はそんな感じか。今回は先に 挙げたシャルンホルストBの敗北が一番 痛かったわ。」 ミツキ「まあ確かに。ですが、所詮は1敗北と。残りの 残機は11もありますし。余程の事がない限り は大丈夫ですよ。」 シルフィア「そう言えるまでの残機を稼げた自体、異様 と言うしかないのがねぇ。」 ナツミA「今までのTさんの集大成ですよ。」 ミスターT「後進行動ありきの結果だしな。同技様々と 言うしかないわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ネムネムが近いので強制終了@@; とまあ、後進行動のお陰で相当な勝利 を重ねられている事実がここに、という感じと。マルボロの相打ち勝利も同様 でしょう。その前の展開次第では敗北していましたので。 ただ、シャルンホルストBの敗北は痛かった感じでしたが><; それでも 合計で5敗北目なので、3300勝の現在からすれば残り11敗北分の余裕が ありますし@@;(5敗北=1000勝分) ともあれ、今後も地道に積み上げていくしかありません。可能な限り敗北を 阻止しつつ、勝利をもぎ取っていきますわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0846試合(現状3155勝) *ティルピッツN 残り0846試合(現状3155勝) *シャルンホルスト43 残り3710試合(現状0291勝) *オーディン 残り0690試合(現状3311勝) *ティルピッツBA 残り3710試合(現状0291勝) *シャルンホルストB 残り0690試合(現状3311勝) *シャルンホルストN 残り0690試合(現状3311勝) *シュペーB 残り0690試合(現状3311勝) です。シャルンホルストBで敗北したという@@; しかし、敗北数は5に なるので、実質的に1000勝分のスコアが失われた感じですがね@@p 残り2311勝もあるので、実質的に連続で11敗北しなければ勝率100% を維持し続ける事になりますのでq(*血*)p とまあ、後は更にスコアを重ねるしかありません><; 今より勝率の比率 が下がれば万々歳なのですがね・・・@@; 悩ましい限りですわ(−∞−) (火曜8:20) |
| R 8. 1. 5 (月) No.8118 |
肌荒れに悩まされるわぅ 翌日AM0:32 早めのカキカキ(月曜5:42)。タイトル通りの肌荒れに悩まされている 今日この頃><; 特に父からお借りした布団の下引きマットみたいなのを 使いだしてから、途端にこの肌荒れと言うかそれに悩まされだしたという。 お借りした時は洗っていたようですが、その後の保管した環境で何らかの 要因、多分虫の類だと思いますが、それの襲来を受けたのかも知れません。 急遽取り外した後は一応落ち着いていますが、身体の方々に虫食いの状態が 出ているというそれで><; まあ肌荒れとは掛け離れていますがね@@; また、今の不摂生な生活からの小腸大腸の不調により、こうした肌荒れが 出るのも確かなので、体調が狂いだしているという感じでもあるかと><; ともあれ、自分はこの時期になると乾燥肌にもなるので、それらも追撃して いる感じです。冬はこれらの弊害にも悩まされるので厳しいですわ(−∞−) (月曜5:48) 雑談バー。 ミスターT「肌荒れと言うか虫食いと言うか。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「不摂生な生活の弊害よねぇ・・・。」 ミツキ「伺う所、お父さんからお借りした下引きマット みたいなのを導入してからでもあるとか?」 ミスターT「ああ、それを借りて使いだしてから急激に 今の状態になりだしてる。その前から両手 の肌荒れはあったが、多分これは虫食いの 類だと思う。」 ミツキ「何ともと言うしか・・・。」 ミスターT「だな。まあこれらは一過性でもあるし、 今は耐え凌ぐしかない。」 ミツキ「身体の治癒力に期待するしかないですしね。」 ナツミA「この手の不調は大体最低で2週間、最高で 1ヶ月程度掛かるからね。長い目を見ての 治癒を期待するしかないし。」 シルフィア「人間と言うか、生命体の治癒力の限界な 感じと言うか何と言うか。」 ナツミA「人間の治癒力のベース的な部分は、非常に 遅い感じですしねぇ。」 ミスターT「即座に治癒が始まれば良いんだがな。」 ミツキ「リヴィオちゃんわぅ!」 シルフィア「あちらは身体欠損を完全再生する超回復力 だからねぇ。」 ナツミA「脳や心臓がやられない限り、ほぼ無尽蔵に 回復を続けてますし。」 ミスターT「彼みたいな超回復力が欲しいわ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 コンビニの放蕩うどん?とほっともっとの フライドポテトとチョコクロワッサン1個 と薄切りハム3パックと野菜群。」 ミツキ「なかなかの椀飯振舞な軽食だな!」 シルフィア「椀飯振舞な軽食・・・。」 ナツミA「それ即ち普通の食事・・・。」 ミツキ「んがー!」 ミスターT「何とも。まあ最近は若干の食欲低下に遭遇 しているから、食せるだけマシだと思う。 無理強いしても何の意味もないし。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「呉々もオーバードーズにならないように。」 シルフィア「その部分は色々と見極めているから大丈夫 だと思う。」 ミツキ「そんな食事で大丈夫か?」 ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 シャルンホルスト43で危うい試合に遭遇 したわ。テュレンヌでも同様の感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「これは何時もの事だと思います、はい。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「前はかなり問題視していた感じでしたが、今は 定石化しつつありますし。」 ミスターT「これらのヤバい展開が当たり前と思って しまうのは異常かも知れないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「それか、Tさんの基本戦闘能力が各段に向上 しているか、と。」 シルフィア「全ては後進行動の恩恵よね。」 ミツキ「後進行動を捧げよ!」 ナツミA「その日、不思議な後進行動に見舞われた。」 シルフィア「ぶっ! 不思議な後進行動・・・。」 ミツキ「一種の踊りな感じわぅ。」 ミスターT「テュレンヌの左右砲塔攻撃を考えると、 その踊っている感じが当てはまるわ。」 ミツキ「艦首と艦尾を除けば、左右に各2基ずつ主砲が ありますからね。艦体の操作次第では再装填中 に攻撃ができたりしますし。」 ナツミA「隙がない艦船の1隻よね。」 ミスターT「日本にもテュレンヌと同じ型状の河内が あるが、あちらは加速装置がないから話に ならんしな。」 シルフィア「あればあるだけ同様の動きができるしね。 残念な感じと。」 ミスターT「だわな。とまあ、ヤバい展開はそのぐらい だわ。最後に、シャルンホルスト43が ティルピッツBAに追い付いたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「おー! お疲れ様です。」 ナツミA「となると、今後はどんな試合数を?」 ミスターT「1プラス1が無難だと思う。この2隻は 先の6隻とは3000試合も離れている から、どう足掻いても追い付く事が不可能 だしな。となれば、同2隻は独自路線で 突き進むしかない。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「進捗は遅くなるも、独自で進められるから 別途追加試合ができる艦船でも。」 ミスターT「だな。他の6隻は2隻と4隻でスコアが 固まってるから、何処かで試合を行うと 追加で行わなければならないし。」 ミツキ「そこが痛い所ですよね。仮にフレンドさんとの 共闘があったとしても、4隻や2隻2セットは 使う事ができませんし。」 ミスターT「その場合は紀伊やコンステレーションなど を使うしかないと思う。」 ナツミA「稼ぎ頭筆頭なのに使えないというジレンマ。 悩ましい限りと言うしか。」 シルフィア「本当よね。」 ミスターT「まあでも、ここまで来たら最後まで突き 進むのが無難だしな。目指すは4000勝 だわ。」 ミツキ「その後は5000勝が待ち構えてるのだよ。」 シルフィア「5000勝ねぇ。」 ナツミA「来年以降も掛かりそうよね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。シャルンホルスト43がティルピッツBAに追い付いたと いう><b ただこの2隻は、どう足掻いても先行している6隻に追い付く のは到底不可能なので、独自路線での攻略となると思います(>∞<) まあ後々追加された艦船なので、この部分は致し方がない感じですがね。 何ともまあですわ(−∞−) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0847試合(現状3154勝) *ティルピッツN 残り0847試合(現状3154勝) *シャルンホルスト43 残り3711試合(現状0290勝) *オーディン 残り0691試合(現状3310勝) *ティルピッツBA 残り3711試合(現状0290勝) *シャルンホルストB 残り0691試合(現状3310勝) *シャルンホルストN 残り0691試合(現状3310勝) *シュペーB 残り0691試合(現状3310勝) です。上記で挙げた通り、シャルンホルスト43がティルピッツBAとタメ になりました@@b 以後は1プラス1の試合で独自に進めるしかないかと。 先行している6隻には到底追い付けませんし><; ともあれ、後は地道に稼いでいくしかありません><; 今後も一歩ずつ 前に、ですわ(−∞−)(月曜6:19) |
| R 8. 1. 4 (日) No.8117 |
風呂場の電気スイッチの換装わぅ 翌日AM1:03 早めのカキカキ(日曜5:02)。昨日挙げた風呂場の電気スイッチの破損 ですが、土曜中に父が新しいスイッチを購入してくれたようで、そちらと古い ものとを交換しました@@b 今はすこぶる快調に使えています><; 今回のスイッチ換装は父との二人三脚での攻略でした。コンセントの換装は 単独で攻略していますが、今回は珍しい感じでの作業だったのかと。 古いスイッチから電源ケーブル(銅線)を外すまでは一緒に行い、新しい スイッチには父が行いました。やってみる? と伺ったら、何と進んで行って くれまして。ちなみに、父がこの手の作業をするのは初めてとの事でした。 長年の経験から博識な事から、この手の作業は行っていたと思いましたが、 まさか今回が初めてだったとは驚きでした><; まあこうした作業を行う 自体希になるので、今回は特殊なケースという感じになるのかと。 ともあれ、これで当面は風呂場のスイッチは安泰でしょう(=∞=) しかし、玄関と階段のスイッチは既に35年近くも使っているのに、風呂場 のスイッチとトイレのスイッチは20年以内に破損したというのは何ともな 感じです@@; まあ風呂場とトイレは使用頻度が非常に高いので、その分 だけ故障率も激増する事になりますし。 まあでも、こうして換装ができるパーツが売っていれば、それだけ容易に 修理が可能ですしね。今後も換装の流れがあれば行っていきますわ(−∞−) (日曜5:09) 雑談バー。 ミスターT「風呂場の電気スイッチの換装が完了と。 父と二人三脚で行ったんだが、最後の新型 スイッチの取り付け作業を父に任せたら 初仕事だったらしい。」 ナツミA「人生で初経験と。」 シルフィア「お父様も新たに経験が積めた感じね。」 ミツキ「と言うか、大多数はTさんが行っている感じに なるので?」 ミスターT「ああ、コンセント絡みは俺が行っている。 これに関してだが、電気関連の免許がない とできないとか挙がってるが、それなら ホームセンターとかで免許提示なしでの 購入は不可能とかにすればいいのにな。」 ナツミA「まあそこは自己責任的な感じですからねぇ。 今後も現状のままで売られ続けるかと。」 シルフィア「何をするにしても免許免許、と。色々と 五月蝿いのが世上だからねぇ・・・。」 ミツキ「アーダコーダと言われるのが煩わしいからかも 知れませんね。自己責任の世界だと強く言えば 反論すらできないのに。」 ミスターT「だな。ともあれ、この手の換装事は俺の 性分的な感じだわ。」 ミツキ「まだまだ修行が足らぬのだ、パダワンよ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。土曜の夜食だが、 ハムエッグに昨日の肉豆腐にワンタンに 野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ナツミA「ポチには軽食そのものだしねぇ。」 シルフィア「T君には腹一杯になるメニューなのがね。 何ともな感じと。」 ミスターT「何とも。まあでも、オーバードーズになる よりかはマシだしな。こんな感じよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 テュレンヌが残り104試合で勝率100 %に戻せるわ。」 ミツキ「おー! いよいよ3桁から2桁に縮まると。」 シルフィア「でもここからなのよね・・・。」 ナツミA「前回もそんな感じで1敗北を期して、追加で 200勝を余儀なくされましたし・・・。」 ミスターT「絶対に詰む仕様に当たらない限り、殆ど 負ける事はないとは思う。ただ、勝率の 比率を下げて欲しいのは事実だが。」 ミツキ「200対1から100対1か、それ以下の50 対1ぐらいか。」 ミスターT「後者なら万々歳だわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「縮小されるなら、他の勝率100%未満の 艦船を強化できるからね。より一層稼ぎが できる感じだし。」 ミスターT「レジェンド艦の取り戻しの場合は、間違い なく赤字続きの試合になるがな。」 シルフィア「そこが難点よねぇ・・・。」 ナツミA「レジェンド艦とランク8艦は否が応でも赤字 決済になり易いですし。と言うか、なるのが 現状とも。」 ミツキ「悩ましい限りですよね。」 ミスターT「本当だわな。ともあれ、テュレンヌが無事 卒業できれば、後は8隻の試合になる。 他にも勝率100%に戻す艦船の試合も 行っても良いが、今は現状の流れを打開 するのが無難だわ。」 ナツミA「次の目標はテュレンヌの卒業と。」 シルフィア「まだまだ先は長そうよね。」 ミツキ「一歩ずつ進むしかないのだよ。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと。テュレンヌの試合が一番大苦戦している感じがします><; 同艦は魚雷艦ではないため、砲撃だけで相手を倒す必要がありますし@@; 最悪なのが組み合わせで、どう足掻いても詰む場合があるのが何とも><; それでも、1日毎の試合で着実にゴールに進んでいるのは間違いないかと。 後はとにかく我武者羅に突き進むしかありませんわ(>∞<) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0852試合(現状3149勝) *ティルピッツN 残り0852試合(現状3149勝) *シャルンホルスト43 残り3717試合(現状0284勝) *オーディン 残り0694試合(現状3307勝) *ティルピッツBA 残り3712試合(現状0289勝) *シャルンホルストB 残り0694試合(現状3307勝) *シャルンホルストN 残り0694試合(現状3307勝) *シュペーB 残り0694試合(現状3307勝) です。シャルンホルスト43がティルピッツBAに5試合差にまで迫って います@@b 日曜の試合展開ではタメに持ち込む事ができるかも?><; その後は1プラス1の流れで永続させる感じになると思います。 この2隻は他の6隻と違って3000勝も差が離れている状態なため、どう 足掻いてもタメにする事は不可能でしょう@@; 向こう数年は掛かる事に なりますし><; まあこの2隻は独自路線で進むのが無難でしょうね@@; ともあれ、一歩ずつ確実に進んでいくのが秘訣かと。今後も地道に突き進み 続けますわ(−∞−)(日曜5:44) |
| R 8. 1. 3 (土) No.8116 |
風呂場の電気スイッチの破損わぅ 翌日AM0:02 早めのカキカキ(土曜6:49)。タイトル通り、風呂場の電気スイッチの 破損という><; こちらは浴室の電気のスイッチと換気扇のスイッチを賄う 感じで、言わば主電源的な感じです。当然そこがやられると、換気扇すら稼動 しなくなりますので@@; まあこれらの換装はそれほど難しくないので、土曜中にホームセンターなど に赴いてスイッチを2つ入手してこようかと。換装する際は同時交換が無難 かも知れませんので。 しかし、風呂場のスイッチは2005年頃に構築したものですが、それ以前 に配置して今だに現役の玄関スイッチや階段スイッチを考えると、風呂場の スイッチは寿命が短かったと言うしかありません@@; それか、寿命が短い ロットのものに当たってしまったか><; ともあれ、新しいのがないと風呂場の電気スイッチは復活しないので、直ぐ に換装すべきでしょうね><; 何ともまあですわ@@;(土曜6:53) 追記。土曜は散髪をば。8割程度は自分が、残り2割以上は父にご足労して 頂きました><; 今年初の散髪ですが、恒例の丸坊主はステータスです。 今後も2週間に1回の割合で散髪していきますわ(=∞=)(日曜0:02) 雑談バー。 ミスターT「手前で挙げたが、風呂場の電気スイッチが 破損した。完全に馬鹿になってるわ。」 ミツキ「風呂場のスイッチって、もしかしたら自宅内で 一番使うかも知れませんよね。」 ナツミA「玄関は一定時間の時に使ったり、階段のは 乗降する時にしか使わないしねぇ。」 シルフィア「ちなみに、交換は容易なの?」 ミスターT「同じ型状のコンセントの換装は、何度も 行ってきてるから大丈夫だと思う。殆ど 応用法のレベルだし。」 シルフィア「はぁ・・・こういったハードウェア絡みは 君の方が得意な感じだしねぇ。」 ナツミA「ソフトウェアはうちらに分がありますけど、 ハードウェアは若干な感じになるかと。」 ミツキ「得手不得手からは逃れられんのよ。」 ミスターT「何とも。まあこのスイッチ群は必須になる から、土曜中に換装できればと思うわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「余談だが、スイッチを聞いて任天堂の携帯 ゲーム機を連想する場合もあるが。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「正にスイッチが壊れた、と。」 シルフィア「PS4やPS5やXBOXよりかは安い から何とかなるけど。」 ミスターT「どれもこれも高額だしな。悩ましいわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。金曜の夜食だが、 肉豆腐とお雑煮と野菜群。ただ、野菜は キャベツが未購入で未摂取。更に肉豆腐の 具材が少なく、ご飯の方は薄切りハムを 3パックで掻き入れたわ。」 ミツキ「またですか・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「飯絡みなると厳しくなるからねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ正月はどうしようもない感じ になるしな。何ともだわ。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 特にヤバい試合はなかったので割合と。」 ナツミA「そのヤバい試合がないと言っても、本来なら 後進行動により難易度が激増している状態 でのそれですしねぇ。」 シルフィア「後進行動じゃなければ、負けている試合も 多々あるからねぇ。そんな中を掻い潜って いるから、自然と難易度は激増している 状態だし。」 ミツキ「8隻のスコアが正にそれになりますよ。特に 顕著なのがティルピッツBさんかと。未帰還 こそ発生してますが、今だに無敗の状態を維持 してますしね。」 ミスターT「3100勝越えで無敗は凄いと思うわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「本来なら絶対に不可能なレベルだからね。 後進行動様々な感じだし。」 シルフィア「何ともよねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、未帰還自体は対応が 厳しいが、敗北は可能な限り阻止して突き 進んでいくわ。」 ミツキ「グッドラック!」 ナツミA「幸運を?」 ミツキ「こ・・幸運がぁー! うわぁーん!」 ナツミA「何それ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 本来なら負け試合を覆しているケースが多々あるのが 現状でも。それだけでも凄い事だと思うのは自画自賛な感じですかね@@; それでも、敗北に至らなければOKでしょう。最悪なのは敗北ですし。 とまあ、今後も後進行動でブイブイ突き進んでいきますわ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0857試合(現状3144勝) *ティルピッツN 残り0857試合(現状3144勝) *シャルンホルスト43 残り3724試合(現状0277勝) *オーディン 残り0697試合(現状3304勝) *ティルピッツBA 残り3713試合(現状0288勝) *シャルンホルストB 残り0697試合(現状3304勝) *シャルンホルストN 残り0697試合(現状3304勝) *シュペーB 残り0697試合(現状3304勝) です。暫くは横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; ただ、 シャルンホルスト43が繰り上がり間近になっている感じかと@@; 同時に ティルピッツBAと並んだら、以後は同時攻略の流れとなります(−∞−) まあこの2隻は他の6隻とは違い、どう足掻いても追い付く事は不可能な レベルなので致し方がありませんが@@; この2隻は独自路線で稼ぐのが 無難でしょうね><; 何とも(>∞<) ともあれ、今後も一歩ずつ勝ち越えていきますわ@@b(土曜7:08) |
| R 8. 1. 2 (金) No.8115 |
身体の不調わぅ 翌日AM0:22 早めのカキカキ(金曜5:57)。完全に不調と言う訳ではないのですが、 歳相応の劣化による不調が目立ちだしているこの頃と><; 特に回復力の 低下には愕然としています(@∞@) ここまで低下するものですかね@@; まあでも、自然治癒力自体は高齢になろうが存在しているので、回復する まで待つしかないのが実状ですが・・・。昔の若かりし頃の回復力には到底 及ばない感じだと痛感させられます><; それに今がこんな調子だと、更に数十年後はどうなるのやら・・・@@; 歳相応の劣化には本当に悩まされだしていますわ(−∞−)(金曜6:00) 雑談バー。 ミスターT「歳相応の劣化に参り気味だわ・・・。」 ナツミA「そりゃあ・・・生身の身体ですし。」 シルフィア「今後も加速的に悪化していくと思う。」 ミツキ「こればかりはどうしようもない感じかと。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ミツキ「覆面シリーズのうちらが、30歳前後で老化が 停滞する例の特殊能力。アレが本当にあったら 最高でしょうけど。」 ナツミA「30歳前後で老化が止まり、以後はその状態 のままでいられるというね。」 シルフィア「もし世上がそうなったら、高齢者用の職業 がなくなるわね。」 ナツミA「更に病気に強い身体になったとしたら、病院 自体が激減するでしょうし。」 ミツキ「でも、病魔自体は激減するも、肩凝りとかの 問題はあると思いますよ。病院自体が完全に なくなるという訳ではないですし。」 ミスターT「虫歯が発生しなくなると凄いわな。」 ミツキ「あー・・・。」 シルフィア「糖尿病すらも阻止するとなると、甘い物を 大量に食しそうよね。」 ナツミA「ここにその前例者が・・・。」 シルフィア「・・・確かに。」 ミツキ「んがー!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。木曜の夜食 だが、ウィンナー4本と焼そばとおせち 料理と野菜群。お雑煮だが、トンちゃんに 大多数食されてなくなってた。」 ミツキ「ジーザス!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「まあ後日に期待だわ。それに俺は飯絡みは 五月蝿く言うが、逆に五月蝿く言わない という矛盾度もあるしな。」 ナツミA「お気に入りを食されても文句は言わないと いうそれですねぇ。」 シルフィア「正に矛盾よね。」 ミツキ「セイサイちゃんを呼ぶしかないわぅ!」 シルフィア「あー、彼女の獲物か。」 ナツミA「剣と盾と。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、ティルピッツBAでヤバい展開の 試合に遭遇したりしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「以前のティルピッツN時と同じ展開も、今回 はまだまだ余力がありましたからね。」 シルフィア「と言うか、各艦が防衛から出払って君が 防衛し、最後は君か他の数艦しか残って いないというのがね。」 ミツキ「まあ最終的には勝てれば良いと思いますよ。 負けたら何にもなりませんし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「負けを可能な限り阻止していくと。」 ミスターT「悩ましいわ。他にはシャルンホルストN でも少々ヤバい展開があったりしたが、 問題なく攻略ができていたしな。」 ナツミA「全部後進行動ですからねぇ。」 シルフィア「前進行動だったら、間違いなく敗北したで あろうというのは間違いないし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「可能な限りの有限実行だわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「それと、テュレンヌが残り120試合で 投了の流れになりだしたわ。」 ミツキ「その120試合が超難題なんですけどね。」 ナツミA「魚雷艦じゃないから手数が少ないしね。」 シルフィア「相手群の構成次第では詰む恐れも十分ある のがね。」 ミスターT「まあそこを可能な限り捻じ曲げるのが、 俺の腕の見せ所な感じだわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「不利な艦船を操艦法で覆すと。リシュリュー さんとかが顕著ですし。」 シルフィア「普通、不利な動きで扱う事自体、考えない と思う。」 ナツミA「それをやってのける艦長がここに。」 ミツキ「T艦長、お時間でございます。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; テュレンヌの試合ほど、その前で暴れる8隻の試合 よりヤバいの流れはないと思います><; 相手の仕様次第では絶対に詰む 場合がありますし・・・><; それでも、後進行動により本来受けるダメージをかなり減らせるのも事実。 ならば、今後もこのスタイルで突き進むのが無難でしょうね(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0862試合(現状3139勝) *ティルピッツN 残り0862試合(現状3139勝) *シャルンホルスト43 残り3727試合(現状0274勝) *オーディン 残り0700試合(現状3301勝) *ティルピッツBA 残り3714試合(現状0287勝) *シャルンホルストB 残り0700試合(現状3301勝) *シャルンホルストN 残り0700試合(現状3301勝) *シュペーB 残り0700試合(現状3301勝) です。オーディン群の4隻が3300勝になりました@@b またダブル・ ティルピッツが162勝まで迫っています@@; まあ向こう数ヶ月は掛かる と思うので、気長にやるしかありません><; シャルンホルスト43はティルピッツBAに13勝に迫っています。こちら は来週中にタメになりそうな気がしますが、こちらも気長にやるのが無難な 感じでしょうね@@; 何にせよ、最終目標は一両日中に達成できるものではありませんし><; 今後も地道に積み上げていきますわ(−∞−)(金曜6:22) |
| R 8. 1. 1 (木) No.8114 |
今年もよろしくお願い致しますわぅ 翌日AM0:48 早めのカキカキ(木曜7:28)。新年メールの送信や、ヨウツベさんを 視聴させて頂いていたらこの時間に><; 何ともまあ(−∞−) タイトルはそのままの通りで、昨年2025年はありがとうございました。 今年2026年もよろしくお願い致しますm(_ _)m とは言うものの、恐らく来年の元旦も同じ事を言っていると思います@@; 今は月日が過ぎ去るのが早過ぎるので、あっと言う間に翌年になりそうな気が してなりません><; ともあれ、総じて一歩ずつ前に進んで行くしかないのが現状かと。今後も 気を引き締めて参りましょうか(>∞<) 改めて、2026年もよろしくお願い致しますU≧∞≦U(木曜7:31) 雑談バー。 ミスターT「昨年はありがとう。今年もよろしく。」 ミツキ「あけおめですな!」 ナツミA「あっと言う間に過ぎ去った感じだからね。」 シルフィア「生身の身体を持つT君だから、余計に時間 の経過を受けているし。」 ミツキ「ソウルを捧げよ!」 ナツミA「儚い瞳の石を使うしかないわね。」 シルフィア「それか、篝火に人間性を捧げるか。」 ミツキ「Tちゃんに無差別憑依すれば事足りのだ。」 シルフィア「無差別憑依・・・。」 ナツミA「相手を認識してのものなら、識別憑依だと 思うけど。」 ミツキ「そ・・そうなのか?」 ナツミA「さあ?」 シルフィア「・・・何このネタの応酬。」 ミスターT「何とも。まあでも、生身の身体故に色々と 悩ましい感じだしな。」 シルフィア「老化の概念からは逃れられないしねぇ。」 ナツミA「更には病魔の概念もありますし。」 ミツキ「昨年は冒頭から尿管結石による緊急搬送が発生 しましたからね。」 ミスターT「アレは痛過ぎる・・・。睾丸が腫れる痛み よりも耐え難いものだったわ・・・。」 コウジ「横槍失礼。まああの痛みはな・・・。」 スミエ「寡黙なキーコちゃんがのた打ち回るぐらいの 激痛だったそうですし。」 ミツキ「スミエさんは大病なさった事は?」 スミエ「詳しく聞かないと分からないかと。」 ミスターT「だな。今の俺自身の現状だと、ばあさまは 糖尿病と脳梗塞しか遭遇していないと言う しかないしな。」 コウジ「生前の俺もTには話してないから、後は兄貴に 尋ねるしかないわな。」 スミエ「ですねぇ。」 ミツキ「何ともわぅ。」 ミスターT「とまあ、今年は健康で過ごしたいわ。」 ナツミA「油断は禁物ですからね。十分ご注意を。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、コンビニのカレーうどんと薄切り ハム2パックとチョコクロワッサンと野菜 群。カレーうどんは年越しソバに合わせた 感じのそれよ。」 コウジ「あー、その流れか。何時もなら店屋物を頼むの だが、最近のTは麺類なら何でも良いと言って コンビニので済ませているしな。」 スミエ「良いと思いますけど?」 コウジ「はぁ・・・。」 ミツキ「ま・・まあまあ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあご飯を食してないから、同日は0.3 kgほど痩せたが。」 ミツキ「誤差修正内だと思うので大丈夫ですよ。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「何時もの事だしねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。まあ何だ、夜食は以上よ。 ワルシプの方になるが、4週目の海事支援 ミッションを終えられたよ。」 ミツキ「今現在の進捗は?」 ミスターT「126ステージよ。今回の進捗は合計で 140ステージだから、残り14で投了に なる。」 ミツキ「次週でチェックメイトですかね。」 ミスターT「135前後に達するなら、ブーストをして 終わらせても良いと思う。」 ナツミA「まあそのぐらいの投資なら。」 シルフィア「ベラボウな金額じゃないからねぇ。」 ミスターT「何とも。それと、今回も2隻のうちの1隻 を無料で貰える流れで、もう1隻は投資で 入手する流れだが。」 ミツキ「レジェンド戦艦とレジェンド巡洋艦ですよね。 当然ながら、選ぶ方は前者の方で?」 ミスターT「それしかないと思う。後者はソ連巡洋艦で 応急工作班の効率は良いが、スタリンより は装甲厚が脆弱だから論外な感じだわ。」 シルフィア「戦艦って、ロードアイランド?」 ミスターT「そう。4連装主砲が3基で、副砲の射程が デフォで7kmだったと思う。」 ナツミA「主砲の口径は35.6cmでしたっけ?」 ミスターT「ああ、コネチカットの獲物と同じだったと 思う。まあ副砲が強みだから、オハイオと 同じ感じで扱えると思うわ。」 ミツキ「オハイオさんも軽い改良でも8km強は飛ばす 事ができますからねぇ。」 シルフィア「副砲が強いと有利になる事が多いしね。」 ミスターT「だな。とまあ、来週には同艦を入手する 事ができると思う。また同艦は地獄の試合 で使う事になるしな。」 ナツミA「また地獄の試合が長丁場になると。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ミツキ&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。さて、何時もの 面々も召喚しようかの。」 ***無双六勇士を召喚するミスターTの図*** リョフ「・・・各々、久し振りだな。」 ミツキ「・・・何ガン飛ばしてんだごるぅあー!」 リョフ「な・・何をするワンコロー!」 チョウセン「うわぁ・・・。」 リョレイキ「父上も難儀ですよね・・・。」 ミスターT「何とも。そう言えば、昨年は確か数回しか 7エンパを起動していなかったと思う。」 オウイ「ほぼ戦艦の操艦をされていましたし。」 チョウシュンカ「私達の出番は希になると。」 ソンケン父「そうだな。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、7エンパはソロで 暴れられるから、何時でもプレイが可能 なのが利点だしな。」 ナツミA「そこが大きな点ですよね。ワルシプはネット 回線が不調だと絶対にプレイできませんし。 更にはサ終で全てが水泡に帰しますし。」 シルフィア「そんな作品をT君はガンプレイ中と。」 ミスターT「何ともと言うしかないわ。」 ナツミA&シルフィア「ですねぇ・・・。」 ミスターT「とまあ何だ、そんな感じで今年もよろしく 頼むわ。」 ミツキ「了解わぅ!」 コウジ「さて、何か拵えるか。」 スミエ「今日は皆様大集結ですからね。」 ミツキ「一番良いものを頼む!」 ナツミA「そんな食事で大丈夫か?」 ミツキ「大丈夫だ! 問題ない!」 シルフィア「はぁ・・・。」 無双六勇士&ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 無双六勇士は友情出演的な感じですかね(=∞=) 7エンパですが、昨年は指折りするぐらいしかプレイしていないですし><; まあでも、ブランクが空いてもT式方天戟手法は健在だと思いますが@@; 何ともですわ(−∞−) しかし、ワルシプの魔性の魅力には抗い難いものがありますわ@@; 今後 もその魅力に取り付かれ続けそうです><; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0867試合(現状3134勝) *ティルピッツN 残り0867試合(現状3134勝) *シャルンホルスト43 残り3732試合(現状0269勝) *オーディン 残り0703試合(現状3298勝) *ティルピッツBA 残り3715試合(現状0286勝) *シャルンホルストB 残り0703試合(現状3298勝) *シャルンホルストN 残り0703試合(現状3298勝) *シュペーB 残り0703試合(現状3298勝) です。木曜の試合でオーディン群が3300勝になりますね@@b 他は 横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; それと、ウィークリーミッションの攻略でシャルンホルスト43を連続使用 したからか、かなり進捗が進んだ感じです@@b ティルピッツBAとの差は 17に迫りました><; 今月中には確実にタメになるでしょう@@b ともあれ、今後も地道に稼ぎ続けるしかありません。一両日中に至る目標 ではありませんし@@; 頑張らねばね(−∞−)(木曜8:07) |
| R 7.12.31 (水) No.8113 |
余ったロッド群わぅ 翌日AM0:22 早めのカキカキ(水曜6:03)。今年も18時間を切った感じと@@; 本当に早いものでしたわ(>∞<) まあ2026年になっても、流れ的には 何時もと同じなので何時も通りに動けばOKでしょう。何ともまあ@@; 本題ですが、取り外したりしたロッド群が余っている状態で><; そちら を使って通常ロッド群よりも小型のを作ったりしてますが、それすらも何処に 使うかという感じになっていますが・・・(−∞−) まあこの汎用性に富むロッド群は色々な箇所で使えるので、後は応用次第に なるでしょう。ダイソー製品は怖ろしいとしか言い様がありませんわ@@; ちなみに、各ロッド群に抑え込まれたダンボール群ですが、余程の動きが ない限りはビクとも動かない状態になっています@@; これが動くのは相当 デカい衝撃や揺れが発生した時ぐらいでしょうか。その前に自宅が大丈夫かと なりますがね@@; ともあれ、こうした魔改造パーツはゴロゴロしているので、色々と動いて みるのも良いかも知れません(=∞=)(水曜6:08) 雑談バー。 ミスターT「髭がかなり伸びだしてるわ。」 ミツキ「Tちゃんに髭は似合わないわぅ。」 ナツミA「私は合うと思うけど。」 シルフィア「歳相応に見える感じかな。まあT君自身が それほど高齢に見えないのもあるけど。」 ミスターT「行き着けのコンビニの店員さん、お兄さん なんだが、彼との簡単な雑談時に年齢の 流れになってね。幾つに見えますか? と 挙げたら26歳前後と言ってくれたよ。」 ナツミA「それはまた凄い年齢差が・・・。」 ミスターT「お兄さん自身が確か25歳前後だったと 思うから、息子みたいな年代な感じになる からの。」 シルフィア「はぁ・・・君もオッサンの領域に突入して いる訳よね。」 ミツキ「オッサン万歳!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあ今後も多分、歳相応に見られないと 思うが、その度に度肝を抜かれれば幸いな 感じだわ。」 ナツミA「若く見える感じですからねぇ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。火曜の夜食 だが、薄肉の生薑焼きと土壌インゲンと 卵の炒め物と卵スープと野菜群。」 ミツキ「そこそこブルジョワなのだ。」 ナツミA「ブルジョワって久し振りに聞いたわ。」 シルフィア「RO本鯖で多用されていた語句よねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「エルニュムことエルニウムで防具を強化 するアレらだな。」 ナツミA「うわ・・・懐かしい。」 シルフィア「あの頃がある意味で幸せだったわねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、ティルピッツNの初戦時にかなり ヤバい試合に遭遇したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「うわ・・・時間制限一杯までですか。」 シルフィア「かなりダメージを喰らっているわね。」 ミツキ「それでも、手前の魚雷戦艦の事を考えると、 後進行動じゃなかったら終わっていたのは明白 ですよね。」 ナツミA「確かにね。それを考えれば、負け試合を見事 に覆した感じよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。それに俺以外で空母を 操艦するプレイヤー氏がいたけど、彼の方 はサイパンだったから攻撃能力が殆どない 状態だったしな。」 シルフィア「サイパンは副砲がないからねぇ。」 ナツミA「先日入手したインディペンデンスも同様の 仕様ですし。」 ミツキ「全てはTさんがキーパーソンであったと。」 ミスターT「烏滸がましい限りだが、俺がいる限りは 可能な限り敗北には至らせんよ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正に有限実行の人。」 シルフィア「有限実行の艦長。」 ミスターT「何とも。他は特に目立った試合はなし。 それと思ったんだが、昨日の27000 ダブロンの投資だが、実際に使用したのは 6500ダブロンだったのは安上がりな 感じだわ。」 ミツキ「20500ダブロンの入手時に、それが倍に なるクーポンを使いましたからね。41000 から27000を引くと14000ですし。」 シルフィア「20500から14000を減算すると、 6500になるしね。」 ミツキ「その6500の中で万能功労賞26個は破格 だと思いますし。」 ミスターT「だな。まあ欲を言えば、安芸などの艦船が 出てくれるのを期待していたが。」 ミツキ「まあ仕方がない感じかと。それでも、物品側が 色々と加算しましたからね。」 シルフィア「艦長さん達の強化が容易になると。」 ナツミA「・・・ほーん。」 シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「まあ何だ、そんな感じだったわ。」 ミツキ「了解です。ちなみにですが、大晦日は水曜に なりますけど、試合は行うので?」 ミスターT「ああ、先週と先々週にしっかりと31日分 を攻略してある。同日は年越し試合な感じ で暴れようと思うわ。」 シルフィア「年越しと言っても、何時も通りの流れに なるのがね。」 ナツミA「普段通りで良いと思いますよ。」 ミスターT「だな。何時も通りの流れだわ。」 ミツキ「常日頃の日常に乾杯! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「悩ましいわ。」 そんな感じと@@; カキカキしている今は既に大晦日ですが、何時も通り の感じでしかありません@@; 数年前や数十年前は色々とテンヤワンヤな 感じでしたがね(−∞−) ともあれ、年の瀬と新年も何時も通りの流れで突き進んでいきますわ@@b 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0872試合(現状3129勝) *ティルピッツN 残り0872試合(現状3129勝) *シャルンホルスト43 残り3746試合(現状0255勝) *オーディン 残り0706試合(現状3295勝) *ティルピッツBA 残り3716試合(現状0285勝) *シャルンホルストB 残り0706試合(現状3295勝) *シャルンホルストN 残り0706試合(現状3295勝) *シュペーB 残り0706試合(現状3295勝) です。ダブル・ティルピッツ以外の1桁目が5で揃っているという@@; 本題ですが、計算ミスが発生しており、4隻の3300勝へ至る流れが木曜 ではなく金曜でした><; 地獄の試合を除けば、1日に3試合ずつしか進む 事ができませんので@@; 何ともまあですわ(>∞<) ともあれ、4隻の3300勝達成は木曜の流れになりますね@@b 他は シャルンホルスト43がティルピッツBAに30試合差になった感じかと。 こちらは火曜の試合時に追加5試合行ったので、若干進捗が早まった感じに なります。まあ1日の差は2試合なので、向こう10日以上は掛かるかと。 とまあ、今後も地道に稼いでいきますわ(−∞−)(水曜6:30) |
| R 7.12.30 (火) No.8112 |
今年も終わりわぅ PM23:41 早めのカキカキ(火曜6:00)。2026年もあと2日という(−∞−) 今年は冒頭から尿管結石の緊急搬送や、4月前後の父のコロウイ経由の肺炎に よる緊急搬送など、テンヤワンヤの状態でした><; それでも、今こうして無事にいられるのは、その苦境を乗り越えた証だと 言っても良いでしょう。来年はどうなるか分かりませんが、一歩ずつ進むしか ないのが実状ですし@@; 頑張らねばね><; ともあれ、2025年はありがとうございました。2026年もよろしく お願い致しますm(_ _)m(火曜6:03) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記ながらも、今年の全部がそこに込め られているのだよ。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「今年は色々とあったし。」 ミスターT「俺の方だと尿管結石による緊急搬送だが、 父のコロウイ経由の肺炎による緊急搬送の 方が脅威度は非常に高かったわな。」 ミツキ「ですねぇ。まあ今こうしていられるのが、勝ち 越えた何よりの証になりますしね。」 ナツミA「苦節すらも糧として用いる生き様と。」 シルフィア「人間自体がその生き方だと思う。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。月曜の夜食 だが、おでんと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「出たわね、ほーん小娘。」 シルフィア「何そのキャラ。」 ミツキ「ほーん・・・。」 ミスターT「何とも。ちなみに、ご飯の方を薄切りハム 2パックとガンモドキで済ませた流れよ。 他は何時も通りだったが。」 ミツキ「ほーん・・・と言うか、マジモノで少な過ぎる 感じなのですが・・・。」 ミスターT「これが無難な感じだと思う。まあ明後日は 元旦だから、お雑煮はあるとは思う。」 ミツキ「お・・お雑煮だと・・・?!」 ナツミA「元旦の風物詩よね。」 シルフィア「おせち料理の方は?」 ミスターT「食さない食材が多かったりしてたから、 もしかしたら単品的な感じにして終わらす と思う。お雑煮だけが主力な感じよ。」 ミツキ「まあおせち料理は結構クセがありますしね。」 ナツミA「特にTさんは厳しいと思う。」 シルフィア「うちらは普通に食せるかしら。」 ミスターT「リアルのお3方がどうだったかは不明に なるしな。何ともと言うしかないわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、今年最後の地獄の試合よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ブルゴーニュでヒヤモノ試合に遭遇したり とかだったが、上位陣でヤバい展開は特に なかったわ。あったのはティルピッツB ぐらいか。」 ナツミA「これはまた負け試合を覆してますよね。」 シルフィア「君がやられてたら、間違いなく敗北だった のは言うまでもないわね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「有限実行何のそのだわ。それと、先日の 何かの試合の報酬だったが分からないが、 特別クーポンがあってね。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「20500ダブロンの入手時に使うと、 更に20500ダブロンがオマケで付いて くるというものよ。」 ナツミA「・・・ほーん。」 ミツキ「出たぞ! ほーん姉ちゃんが!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあちょっとばかし奮発しての 投資だったが。それで、神秘の宝箱3つと 逸品クレート3つの奴を27000ほど 使って入手した。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ミスターT「前者のそれが結構高額だったのがね。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミツキ「それで、何か出ました?」 ミスターT「昇進命令60個や、記章5個と。それらが 出た。」 ミツキ「・・・殆どハズレに近いような・・・。」 ミスターT「まあな。ただ、6つ併せて万能功労賞が 26個出たのが唯一の救いだったわ。」 シルフィア「ぶっ! 26個とか凄いわね。」 ミスターT「神秘の宝箱側で10個が1つ出て、逸品 クレート側で8個が2つ出たのよ。それで 合計26個となった感じだわ。」 ミツキ「もうこれ、27000ダブロンで万能功労賞を 26個入手したのと同じ感じですよね。」 シルフィア「1つ1000ダブロン、か。それを安いと 取るか高いと取るか、何ともよね。」 ミスターT「艦船の方を期待したが、万能功労賞の方 でも有難い事は変わりないしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「それで、今現在の万能功労賞の個数は?」 ミスターT「合計249個。」 シルフィア「ぶっ!」 ミツキ「滅茶苦茶貯まりましたね。」 ミスターT「本当にそう思う。まあ全部使う事はないと 思うし。今後も小さく出しつつの貯蓄な 感じだわ。」 シルフィア「誰か強化したりした?」 ミスターT「日曜にブルアカのノノミ嬢のノーマルの レベルを16、レジェンダリーレベルを 2まで上げたんだが、それを補った感じの 物品入手な感じだったわ。」 ミツキ「レジェンダリーレベル2だと、万能功労賞を 4つ使いますからね。」 ミスターT「2までなら簡単なんだが、3になると途端 に使用数が激増するのがね。」 シルフィア「3で7、4で15、よね。」 ミスターT「他の主軸の艦長達を3まで強化しても良い とは思う。特にマスターメカニック持ちの 既存艦長達を最優先としての強化よ。」 ミツキ「地獄の試合で否が応でも各国の戦艦群を使う事 になりますからねぇ。強化しておいても良いと 思いますよ。」 シルフィア「フルカンストにはかなりの物品が必要と。 難儀な感じよね。」 ミスターT「だな。まあ誰かしら使う事になったら、 これらの物資が役立つと思う。仮にだが、 今後アズレン艦長嬢の登場で、日本勢と アメリカ勢のマスターメカニック持ちの 戦艦専用艦長が出た場合とかな。」 ミツキ「日本とアメリカにはいませんからね。ドイツと イギリスに集中し捲くってますし。」 シルフィア「イタリアにもいないわね。」 ミスターT「だな。妥当な点でブルアカのお嬢を使う のが無難な感じか。まあまだ未強化だから どうしようもないが。」 ミツキ「そう言えば、日本だとアルペジオの榛名さんが いたような?」 ミスターT「ああ、彼女は何時でも使えるようにして あるよ。ただ、できればアズレン艦長嬢を 揃えたい感じだわ。」 シルフィア「ますます増えそうよね。」 ナツミA「・・・・・。」 ミツキ「お・・大蔵大臣の目が光ってやがるっ!」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「ま・・まあ何だ、そんな感じよ。」 ミツキ「諸々了解です。」 何とも@@; 神秘の宝箱3つと逸品クレート3つで27000ダブロンは 痛過ぎる感じでしたが・・・(−∞−) ただ、20500ダブロンの入手で その倍となる41000ダブロンが入手できた事を考えると、実質的に使用 したのは6500ダブロン止まりになるのが何ともでしょうか@@; これを安いと取るか高いと取るか、悩ましい感じですわ。何とも(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0877試合(現状3124勝) *ティルピッツN 残り0877試合(現状3124勝) *シャルンホルスト43 残り3755試合(現状0246勝) *オーディン 残り0709試合(現状3292勝) *ティルピッツBA 残り3717試合(現状0284勝) *シャルンホルストB 残り0709試合(現状3292勝) *シャルンホルストN 残り0709試合(現状3292勝) *シュペーB 残り0709試合(現状3292勝) です。今年最後の地獄の試合でしたが、上記艦船群をティルピッツBA以外 各2試合ずつ攻略という感じで。これで火曜と水曜に従来の試合数を行えば、 4隻のスコアが3300勝となると思います><; まあ他は横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きますが@@; 以前よりも 進捗が遅くなった感じですが、1日の負担はそれなりに軽くなりましたので。 何ともまあな感じです(−∞−) 今後も頑張らねば><;(火曜6:36) |
| R 7.12.29 (月) No.8111 |
本ロッド群の安定化わぅ PM23:51 早めのカキカキ(月曜6:34)。室内を横切る巨大ロッド群。そのうちの 1つの左右に伸びるものを下側から支える事にしました。中央付近が重力に より撓みだしているのが原因です><; まあ軽く抑える程度のものなので、軽減的な感じになるとは思いますが。 無いよりかはマシな程度でしょうかね(−∞−) それでも有ると無いとでは 雲泥の差なので、安定化を図ったのは正解だと思います@@b 一応その真下から支えるロッドは、左右に伸びる巨大ロッド群との間に木材 を噛ませてあります。その中央に何時も使う固定具的なものを配置し、画鋲 などで軽く止めて動かないようにはしてあります。 この木材と固定具の間には緩衝剤的なものを挟んであるので、余程の力が 掛からない限りは取れないと思います。そこに画鋲の軽く止めですし@@; ともあれ、これで粗方の改修は終わった感じです。後はUSBライト群の 配線の調整ですが、これは何時でもOKなので様子見な感じでしょうかね。 我ながらよくぞまあやったと褒めたい感じですわ(=∞=)(月曜6:39) 雑談バー。 ミスターT「部屋の中央、左右・・・東西に伸びる巨大 ロッド群を安定化させたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「これにより、真下への滑落は回避できる感じに なると。」 シルフィア「部屋の中央に上下に伸びるロッド棒。」 ナツミA「天井が狭い・・・。」 ミツキ&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあこれで粗方の改修は終わった感じか。 後はUSBライト群の配線の調整だが、 これは何時でもできるので後回しでもOK だろうし。」 ミツキ「一応の完成、お疲れ様です。」 ミスターT「ありがとな。」 シルフィア「しかし、この様相だとニャンコが居たら 間違いなく真上を徘徊するわね。」 ナツミA「ニャンコは大好きです♪」 ミツキ「わたはワンコ派わぅ。」 シルフィア「私もニャンコ派かな。T君は?」 ミスターT「俺はワンコ派よ。」 ミツキ「2対2に分かれましたね・・・。」 ナツミA「ワンニャン大戦争の勃発かしら。」 ミスターT「ニャンコの最強がライオンやチーターなど になるから、ワンコは間違いなく勝てない と思う。」 ミツキ「ライオン・トラ・チーター・ヒョウ・ジャガー など強者揃いですしねぇ。」 ナツミA「ニャンコ軍団ってヤバいのが多いのよね。」 シルフィア「ワンコはウルフなどが限界だし。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。日曜の 夜食だが、コンビニの放蕩? ホウトウ の煮込みとほっともっとのフライドポテト と昨日の肉団子ともっちパンと野菜群。」 ミツキ「もっちパンとは何ぞや?」 ミスターT「もっちりパンの正式名称よ。」 ミツキ「なるほど、ウマウマなのだな!」 ナツミA「ポチにとっては何でもウマウマだと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。それと最近はこうした暖かい物を 取る事が多くなってるわ。冷やし中華の麺 は偶にしか食してない。その代わりと言う べきか、ポンポンペインに遭遇する確率が かなり減っているわ。」 ミツキ「ポンポンペインは最強の痛みわぅ・・・。」 ナツミA「あのゴロゴロはねぇ・・・。」 シルフィア「正にサンガーだし。」 ミツキ「サンガー!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、シャルンホルスト43で未帰還が 発生したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「うーん、一種の操艦ミスですかね。」 ミスターT「まあそれもあるが、ティルピッツBAの 時よりかは遥かにマシよ。」 シルフィア「どちらも操艦ミスではあるけどねぇ。」 ミツキ「まあ敗北に至らないのなら、未帰還は黙認する のが無難だと思いますよ。とにもかくにも、 敗北だけは絶対に至らないようにすべきと。」 ナツミA「そうね、それが最大かつ最低の条件だし。」 シルフィア「未帰還だけは致し方がない感じと。」 ミスターT「悩ましいわ。あと、テュレンヌで轟沈の 恐れがあったが乗り越えたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「・・・何ですか、この魚雷回避技は・・・。」 ナツミA「それを後進行動技と言うのよ。」 シルフィア「前進行動では、その前の展開で轟沈して いたのは間違いないしねぇ。」 ミスターT「本当にそう思うわ。対AI戦に限りだが、 どれだけの試合で後進行動に助けられたか 分からないわな。」 ナツミA「実際に8隻の履歴が物語っていますからね。 前進行動では成し得ない結果でしょうし。」 シルフィア「確かにね。」 ミツキ「何ともな感じと。」 ミスターT「だな。まあテュレンヌの方が総合難易度は 各段に高いから、残り150試合程度は 十全に気を付けて動かねばな。」 ナツミA「1敗北すらできませんしねぇ。」 シルフィア「負けたら200勝が追加されると。」 ミツキ「勝率の比率が下がれば、今よりかは遥かに楽に なるんですけどね。」 ミスターT「もしそうなったら、多分速攻投了の流れに なりそうだわ。比率次第では現状戦えなく なったレジェンド戦艦が動けるようになる しな。」 ナツミA「大和や武蔵、モンタナやコンカラーが正に それと。」 シルフィア「後は運営次第よね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「本当に悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。勝率の比率が200対1から100対1や50対1にまで 下がるのなら、これほど有難い仕様はないのですがね(−∞−) 更に今は 勝率の比率の問題で戦えない艦船が戦えるようになりますし><; まあ現状は200対1の状態なので、この仕様で暴れていくしかないのが 実状ですが@@; 変化があって欲しいものですわ・・・(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0879試合(現状3122勝) *ティルピッツN 残り0879試合(現状3122勝) *シャルンホルスト43 残り3757試合(現状0244勝) *オーディン 残り0711試合(現状3290勝) *ティルピッツBA 残り3718試合(現状0283勝) *シャルンホルストB 残り0711試合(現状3290勝) *シャルンホルストN 残り0711試合(現状3290勝) *シュペーB 残り0711試合(現状3290勝) です。木曜にオーディン群が3300勝になるかと。本来なら水曜の段階で 達成するのですが、地獄の試合時は各1試合ずつしか行わないので間に合わず な感じと><; まあ焦らずの流れで良いと思います(−∞−) ちなみに、この4隻とダブル・ティルピッツとの差は168勝と。タメに なるには100日程度は掛かりそうです。まだまだ先は長いですわ(>∞<) (月曜7:00) |
| R 7.12.28 (日) No.8110 |
微調整後で完成わぅ 翌日AM0:44 早めのカキカキ(日曜7:08)。ロッド群で気になっていた箇所の改修を 行い、USBライトの死角的な暗さの部分の補いを補完。これで実質的に完成 と言う感じになりました(=∞=) ちなみに、今現在のUSBライトことLEDライトですが、14個の合計 140LEDライトとなります@@; (ライト)1個や10個程度では微々 たる明るさも、流石に140個となれば話は異なってくるかと@@; まあ後はUSBハブなどに分配している配線の微調整があったりしますが、 それは後々でも構わないかと。今は完成としておきます><; 更にちなみに、今まで掛かった費用は恐らく3万は超えていると思います。 これなら大型のLED蛍光灯を入手できたと言うのは言わない約束で@@; こうした魔改造的に施しが行える楽しみを満喫させて頂きましたので><; とりあえず、現状報告でした(−∞−) 何とも><;(日曜7:12) 雑談バー。 ミスターT「ロッド群とUSBライト群の実質的な最終 決定稿はこんな感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・天井・・・。」 シルフィア「知らない天井?」 ミツキ「知っている天井わぅ!」 ミスターT「何とも。とまあ、明るさで死角的な部分を 補ったため、これで室内がかなり明るくは なったと思う。光度自体は蛍光灯には到底 敵わないが。」 ミツキ「それでも、消費電力の問題では遥かに安上がり な感じですからね。それにトンちゃんさんの 物品が入っているダンボール群を抑える役割も 担っていますので。」 シルフィア「それが最初の課題よね。当初の課題は室内 の光源の確保だったけど、結果的には耐震 補強に繋がったし。」 ナツミA「その反動で天井が下がりましたが・・・。」 ミツキ&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「何とも。まあ何だ、当面はこれで様子見に なると思う。USBハブなどの配線の調整 があったりするが、今直ぐに行わなくても 良いしな。」 ミツキ「電気配線絡みが疎かだと、新築物件の最終工程 的な感じですよね。」 シルフィア「外見は完成しているけど、内見は未完成な 感じという。」 ナツミA「まあ今はこれで良いと思います。」 ミスターT「だな。ちなみに、トータルで掛かった費用 はザッと3万になったと思う。」 ナツミA「必要な物品だったので良いと思いますよ。」 ミツキ「大蔵大臣から認可が降りたわぅ!」 シルフィア「認可ねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。土曜の夜食 だが、鳥の照り焼きと肉団子と数日前の ガンモドキ群の煮物と野菜群。」 ミツキ「え・・・最後のそれって大丈夫なのですか?」 ミスターT「食して数時間が経過しているが、今現在は 全く問題なしよ。」 ミツキ「そうですか・・・。」 ナツミA「食品ロスを回避できた感じよね。」 ミスターT「だわな。ただ、肉団子はオーバードーズに なりかねなかったので保留した。煮物群を 最優先で消費した感じよ。」 シルフィア「それで良いと思う。痛みが来る順番に食す のが無難だし。」 ミツキ「これが夏だったら・・・。」 ナツミA「大多数が腐って食べられなくなるわね。」 シルフィア「腐ってやがる・・・速過ぎたんだ!」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「冗談が通じないミツキさんは希よねぇ。」 ナツミA「激しく同意。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、オーディンでヤバい展開のが連続 で発生。特に2回目はヤバかったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「まあ何時もの事かと・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミツキ「と言うか、遠方のプレイヤーさんが操艦する 別のオーディンさんが・・・。」 ミスターT「ああ、一時は後進行動をしだして、まさか と思ったがハリボテだったわ。」 ナツミA「ただ後ろに動いただけで、最後はそのまま 内部は消滅と。」 シルフィア「実際にリザルトはT君が1100強で、 その放置した方は0だしねぇ。」 ミツキ「結果は歴然と。」 ミスターT「負担が掛かり過ぎだわ・・・。」 ミツキ「何とも。」 シルフィア「まあでも、結果的に負けなかったのだから 良しとしましょうか。」 ナツミA「ですね。敗北こそ最悪の結果ですし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にそれよね。有限実行の艦船と。」 ミスターT「烏滸がましいが、マジで俺がいる限りは 可能な限り敗北は阻止し続けるわ。」 シルフィア「有限実行の人と。」 ミツキ「ただし、対AI戦に限り、となりますけど。」 ナツミA「完全特化型な感じだしねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。」 ネムネムが近いので強制終了と><; とまあ、オーディンでの2戦目に それが発生し、実質的に自分が抑え込んだ形になったという(−∞−) まあ 負けなかったので良しとしますがね@@; それでも、これより遥か前に2vs9の展開になった“ビスマルクB事変” よりかは遥かにマシでしたが・・・。アレは間違いなく負けていても文句は 言えない試合でしたので。それを実質的に単艦で覆した次第でしたし@@; ともあれ、対AI戦に限り特効薬と化している後進行動と。今後もこの戦術 を用いて常勝を続けていきますわ(=∞=) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0884試合(現状3117勝) *ティルピッツN 残り0884試合(現状3117勝) *シャルンホルスト43 残り3761試合(現状0240勝) *オーディン 残り0714試合(現状3287勝) *ティルピッツBA 残り3719試合(現状0282勝) *シャルンホルストB 残り0714試合(現状3287勝) *シャルンホルストN 残り0714試合(現状3287勝) *シュペーB 残り0714試合(現状3287勝) です。横並びで進めるのは圧巻ですね@@b ここにダブル・ティルピッツ が並ぶと更に圧巻になると思います><; まあそこに至るには、あと数ヶ月 は掛かりそうですが・・・。まだまだ先は長いですわ(−∞−) ともあれ、1試合毎を大切に暴れていきますにゃ@@b(日曜7:34) |
| R 7.12.27 (土) No.8109 |
無理な動きによる不調わぅ 翌日AM0:33 早めのカキカキ(土曜7:11)。各ロッド群やらUSBライトの調整やら で変な動き(特に身体の姿勢)をしたためか、身体中が痛いという(>∞<) 別段熱っぽいとかはないので、完全に筋肉痛でしょうね@@; 昔の若かりし頃なら問題なかったのでしょうけど、既に40後半の身である 点を留意していない感じでしょうか@@; 心は青年だとしても、身体は老年 に近付いていますので(−∞−) まあでも、不調の時は逆に荒療治的に同じ事を行えば、相殺して緩和される のも事実ですし。1〜2日の休息後に再度トライすれば治るかも知れません。 しかしまあ、昔できた行動がし辛くなるのは悲しい感じです><; これも 歳相応の劣化でしょうね。悩ましい限りですわ@@;(土曜7:14) 雑談バー。 ミスターT「歳相応の劣化は辛い。」 ミツキ「生身の肉体を持っていますからねぇ・・・。」 ナツミA「うちらはその概念を持たないからね。ある 意味での不老不死だし。」 シルフィア「ただ、私達を具現化させる存在が必要に なるけど。」 ナツミA「Tさんという具現化者と。」 ミツキ「具現化者はこんなものまで描いていたのか!」 ナツミA「機動兵器侵攻阻止?」 シルフィア「別名、大仏様。」 ミツキ「グレネードランチャー装備のタンクを使え!」 ミスターT「何とも。まあアレはマジでタンクに実弾 ガチ装備のごり押しでどうにかなるしな。 両肩にロンググレネードランチャーに、 右腕にはカラサワが無難よ。」 ナツミA「左腕には何を?」 ミスターT「無限大に攻撃するならムーンライト以外に 候補はないわな。コアをオービットにする 手もあるが、オーバードブーストがないと 機動力が損なわれるし。」 シルフィア「悩ましい感じよね。」 ミスターT「まあ話が脱線したが、歳相応の劣化は本当 に参りモノだわ。」 ナツミA「今を生きる存在ですからね。致し方がない 感じですし。」 ミツキ「呉々も無理無茶はなさらぬように。」 ミスターT「だな。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。金曜の夜食だが、 玉子焼きとカレー味フランクフルト3本と 一昨日の肉じゃが改Uと野菜群。」 ミツキ「結構な椀飯振舞ですな!」 ミスターT「玉子焼きとカレーフラフルでご飯が進んだ 感じだったしな。肉じゃがは残り全てを 食したが、同物の肉は数年振りに食した 感じだったわ。」 ナツミA「アレですか、肉じゃがを盛る際に肉は省く 形と。」 ミスターT「だな。手を付けなければOKだし。」 シルフィア「食わず嫌いと言うか何と言うか。」 ミスターT「その定義なんだが、父とダベっていた時に 挙がったそれで、食わず嫌いの定義は食材 なのか食事なのかという点よ。」 ミツキ「食材の場合は食事全般でNGという事になって きますからね。Tさんの場合は食事、つまり 調理法でNGになったりする事が多く、肉関連 自体はNGではありませんし。」 ミスターT「だな。マグロ系が正にそれよ。生物たる 刺身は断固NGだが、焼いた物なら好物 極まりない。そう考えれば、食材自体は NGではなく調理自体でNGになるという 事になる。」 シルフィア「その場合は食わず嫌いに当てはまるのかと なる訳よね。」 ナツミA「当てはまらないかも知れませんね。食材全般 なら当てはまるかも知れませんけど。」 ミツキ「わたは何でも食してやるわぅ!」 ナツミA「出たわね、暴食姫。」 シルフィア「現れたわね、悪食姫。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉!」 ミスターT「・・・それ、貶し言葉じゃないのか?」 ミツキ「さあ?」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、各1試合ずつ減らした縮小体制 だと3時間強程度で終わらせられたよ。」 ナツミA「それなら負担は減りそうですよね。各試合の 内容によっては前後しますが、以前よりかは 各段に楽そうですし。」 ミスターT「だな。ただ、火曜だったと思うが、冒頭 からヤバい試合に遭遇したりもしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** シルフィア「何よ、何時も通りの劣勢じゃない。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「マジモノよね。」 ミスターT「何ともだわ。それに金曜はシャルン43で 俺だけしか残らなかった展開もあったり したし。」 シルフィア「前進行動では絶対に負けていた試合よね。 後進行動だからこそ勝てたと。」 ナツミA「対AI戦に限り特効薬と化す後進行動と。」 ミツキ「非常に強い劇薬なので注意して下さい!」 ナツミA「用法用量を守って、よね。」 シルフィア「悩ましいわねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ何だ、今の体制で続けていく 感じにするわ。」 ミツキ「了解です。」 ネムネムが近いので強制終了><; とまあ、後進行動でなければ確実に 負けていた試合に何度も遭遇しやがっています@@; まあ今後も今の流れに 遭遇すると思うので、その都度何とか乗り越えていきますよ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0889試合(現状3112勝) *ティルピッツN 残り0889試合(現状3112勝) *シャルンホルスト43 残り3764試合(現状0237勝) *オーディン 残り0717試合(現状3284勝) *ティルピッツBA 残り3720試合(現状0281勝) *シャルンホルストB 残り0717試合(現状3284勝) *シャルンホルストN 残り0717試合(現状3284勝) *シュペーB 残り0717試合(現状3284勝) です。オーディン群の各4隻ですが、今のままスムーズに進めるのなら、 水曜の試合時に3300勝になると思われます。大晦日時か元旦になった瞬間 でしょうか。まあそれでも、何時も通りの流れになると思いますし@@; シャルンホルスト43がティルピッツBAに追い付く流れですが、多分1月 下旬か2月頭ぐらいになるかも知れません。まあこちらは他の6隻とは完全に 掛け離れたスコアなので、地道に積み重ねていく方が合うかも知れませんが (−∞−) 何にせよ、今現在の時間短縮の縮小体制だと、時間が掛かってしまうのは 言うまでもありません><; それでも、1日に掛かる負担は遥かに軽減して いるので楽ですけどね。実に悩ましい限りですわ(>∞<)(土曜7:35) |
| R 7.12.26 (金) No.8108 |
更なるロッド群の固定化わぅ PM23:42 早めのカキカキ(金曜5:10)。各ロッド群をより一層堅固にするため、 四方八方からの固定化を実行中。最早室内は第2の天井が存在するかの様相に なっています@@; ニャンコさんがいたら間違いなく暴れ捲くるかと><; ただ、これでも滑落の危険は十分あるので、何処かに補助ができる箇所を しっかりと設けた方が良さそうです。特に今度は真下からの補助と。つまりは 重力問題になるでしょうね(−∞−) まあでも、これでもかなりの堅固さを維持しているので、巨大地震が到来 しない限りは耐え得るとは思います。それ以上の揺れの場合は、自宅の崩壊が 待ち構えているでしょうし@@; 何と言うか、焼け石に水にならないように気を付けていきますわ(>∞<) (金曜5:13) 雑談バー。 ミスターT「更に室内の現状がこれ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・今直ぐニャンコ軍団の召喚を。」 シルフィア「ぶっ! 間違いなく縦横無尽に動き回ると 思うわね。」 ミツキ「往けぃ! ニャンコロ軍団っ!」 ミスターT「何とも。まあでも、これである程度の堅固 さは得られたと思う。今度は重力問題が 出始めそうだが。」 ミツキ「あー、ロッド群の真ん中に掛かる負荷ですか。 確かに両端の支えはなっているとしても、真下 からの支えは皆無に等しいですしね。」 シルフィア「もう1ヶ所あるにはあるけど・・・。」 ミスターT「ああ、天井から補助する、だな。ただ、 その天井自体が脆弱で、仮に“?”フック で吊るしたとしても天井が崩落する可能性 が非常に高い。」 ナツミA「となると、やはり真下からの支えと。」 ミスターT「移動に邪魔にならない部分に、ロッドを 真下から支えるのが無難かも知れないわ。 まあその場合は一番ゴッツイものでないと ダメだが。」 ミツキ「・・・凄く・・大き・むぐっ?!」 ナツミA「ポチ、それはアカン。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、まだまだ改修箇所がある からテンヤワンヤよ。」 シルフィア「費やした資金も相当なものになるし。」 ナツミA「まあ課金じゃなければ・・・。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、 タンドリーチキン4つと卵スープと昨日の 肉じゃがの残りと野菜群。」 ミツキ「ウマウマじゃないか!」 ナツミA「まあねぇ。」 ミスターT「肉じゃがの方はオーバードーズになりそう だったから、よそった分の3分の1ほど 食して残りは鍋に戻した。当然、新しい スプーンで取り分けたりしてるが。」 シルフィア「そこは君の事だから心配してないわよ。」 ナツミA「逆に神経質な感じで動きそうですし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「わたが居たら問答無用で食してやるぜ!」 ナツミA「マジでやりそうで怖いわね・・・。」 シルフィア「夫婦だったらあるいは・・・。」 ミツキ「・・・聞かなかった事にしようか。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、例の新しい縮小体制の流れだと 3時間強程度で済んだよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「確か3時間18分程度だったと思う。動画 配信時間がそのままプレイ時間になって いるしな。」 ナツミA「それで良いと思いますよ。今までは4時間強 が当たり前の流れでしたし。」 シルフィア「精神的な負担も軽くなるしねぇ。」 ミツキ「ただその分、長期戦という形になりますけど。 どう足掻いても来年の10月頃まで掛かる流れ ですし。」 ミスターT「4000勝であれば、その日数で終わると 思う。5000勝の場合は再来年に投了 すると思うわ。」 ミツキ「5000勝は本当の所は・・・。」 ナツミA「考えものよね・・・。」 ミスターT「実際に来年の今時分になってから考えるで 良いと思う。とにかく今は4000勝を 目指すのを主眼に置いていくわ。」 シルフィア「暴れ続けるしかできないしねぇ。」 ミツキ「テュレンヌさんが無事攻略できたら、他に勝率 100%に戻す艦船はあったりします?」 ミスターT「グローセやレピュブリクとかでも良いかも 知れない。まあその時に考えるわ。」 ナツミA「それか、紀伊やコンステレーションなどを 1試合ずつ使っていくとか。」 シルフィア「使い易い艦船を優先的に、と。」 ミスターT「候補は数多くあるしな。まあ今は8隻の 稼ぎを優先していくわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「最後に、コレクション経由でこれを入手 できた。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「スペイン巡洋艦はメンデス・ヌニェス。」 ミツキ「・・・スゲー言い辛いのですが・・・。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「確かにねぇ・・・。」 ミスターT「俺も心からそう思う。ただこの名前、実在 したスペインの艦長氏の名前よ。」 ミツキ「なるほど。ところで、同艦船の仕様は?」 ミスターT「ドレースデンやコルベルクに似た感じで、 榴弾しか撃つ事ができない。あと、弾倉に 先の1回分をチャージしておき、2回分を 一斉発射するリヴォルヴァーという特殊な 仕様がある。」 ナツミA「拳銃な感じですか。」 ミスターT「だな。全部撃ち尽くすと、かなり長い時間 の再装填となるが、ウースターみたいに コンスタンツに撃つ分には影響はなかった のを確認できたよ。」 シルフィア「絶え間ない砲撃で弾幕を張ると。」 ミツキ「そう言えば、同艦のランクは幾つですか?」 ミスターT「ランクは2よ。最大で3の面々にしか遭遇 しないのがウリだわ。」 ナツミA「でもその3の面々に戦艦が含まれているのが 難点ですよね。」 ミスターT「鬼門過ぎるしな。遭遇したら勝つ事は相当 難しいと思う。他力本願になっちまうが、 他のプレイヤー氏方に頼むしかない。」 シルフィア「艦船により得手不得手があるから、仕方が ないと思うわよ。」 ミツキ「ですねぇ。テュレンヌさんもそのクチですし。 ただ得意分野になれば、大いに大活躍が期待 できますので。」 ミスターT「だな。駆逐艦や巡洋艦相手なら、間違い なく大いに暴れられるし。」 ナツミA「相手を選ぶ艦船の1隻と。」 ミスターT「悩ましい限りだわな。ともあれ、同艦は スペイン艦では希少なプレミアム艦船の 1隻で低ランクだから、お気に入りからは 除外せずに保留させてある。」 シルフィア「何時使うかは不明だけどねぇ。」 ミツキ「今使わずに何時使うのだ! 行け!」 ナツミA「クシャナさん。」 ミツキ「俗物が、消え失せろ!」 ナツミA「ハマーンさん。」 ミスターT「ハマーン嬢は女性版リョフ氏だと思う。」 シルフィア「俗物やら雑魚やらネズミやらと似た台詞が 飛び交うからねぇ。」 ナツミA「それでも、その中に優しさもあったりする のが共通点でも。」 ミスターT「だな。クセがある強者だが、俺は好みの キャラ群よ。」 ミツキ「PS5環境でガンダム無双2ができればと。」 ミスターT「アーカイブになったから致し方がなし。」 ミツキ「お・・おのれぇ!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; ガンダム無双2がPS4環境でできれば(>∞<) ただその場合だと、リマスター版とかで出て貰うしかないのですがね@@; それか、アーカイブ版とか。何ともですわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0894試合(現状3107勝) *ティルピッツN 残り0894試合(現状3107勝) *シャルンホルスト43 残り3767試合(現状0234勝) *オーディン 残り0720試合(現状3281勝) *ティルピッツBA 残り3721試合(現状0280勝) *シャルンホルストB 残り0720試合(現状3281勝) *シャルンホルストN 残り0720試合(現状3281勝) *シュペーB 残り0720試合(現状3281勝) です。運が良ければ今月中(今年度中)に4隻の3300勝が達成できると 思いますが、ここは焦らず進むのが無難でしょうか@@; 既にタメになった 時点でかなりの進展ですし><; ともあれ、今後も地道に稼いでいきますわ(−∞−)(金曜5:43) |
| R 7.12.25 (木) No.8107 |
消費電力の問題わぅ PM23:26 早めのカキカキ(木曜3:17)。USBライトことLEDライトですが、 こちらの接続個数が12個120ライトに増加したため、バッテリー経由での 電力供給が足りなくなりつつあるという><; まあ5〜6個(5〜60ライト)程度ならまだしも、120ライトとなると かなりの消費電力になるのかと@@; それでもこれで本格的な蛍光灯より かは遥かに消費電力は抑えられていますがね@@; これ、全ライトを1つのスイッチでオンオフを賄っているため、仮にこれを 除いて常に点灯させるようにすれば更に明るくなるかも知れません(−∞−) ただ、その場合はPCで使うUSBハブ、しかもACアダプター接続での 電力供給対応型が無難かも知れません。その方が遥かに安定した電力を供給 できると思いますので。 まあ今は低価格で何処までやれるかも兼ねているので、このままの仕様で 良いかも知れません><; 室内が煌びやかになりつつも、一段と狭くなって しまったのはご愛嬌ですが・・・。何とも(>∞<)(木曜3:22) 雑談バー。 ミスターT「室内の様相はこうなってる。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・相変わらず部屋が狭い・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「ちなみに、今のLEDライトの総数は?」 ミスターT「12個だから120になるわ。」 ミツキ「うわぁ・・・。」 シルフィア「完全にクリスマスツリーよね。」 ナツミA「クリスマスライトロッド・・・。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「それと、この電力供給ことUSBハブへの 接続を練らないと、光度が下がってしまう のが何ともだわ。」 シルフィア「そりゃそうよ。今使っているUSBハブは ダイソー製品のバスパワー式よね。ポート を使えば使うほど消費電力は増加し、基準 数値から分散され、否が応でも出力が低下 していくし。」 ミツキ「PCで使うUSBハブを使うとかは?」 ミスターT「ACアダプター経由で使うのもアリだが、 そうするとスイッチで一括点灯が不可能に なるのが痛い。」 ミツキ「あー、セルフパワー故に常に電力が供給されて いるからと。」 シルフィア「HDDとかを使うなら打って付けだけど、 この手のライト群を一括点灯消灯を行うと なるとバスパワーしかないわね。」 ナツミA「それか、常に点灯しっ放しにさせるとか。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ミツキ「まあでも、蛍光灯を使うよりかは遥かに消費 電力は抑えられていますからね。その点だけは 良いと取るべきかと。」 シルフィア「でも幾ら120ライトとはいえ、蛍光灯 より明るくないのが痛い感じよね。」 ミツキ「そこは覚悟の上でしょう・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ナツミA「・・・部屋が狭い・・・。」 ミスターT「まだ言ってるよこの女子は・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。他の改修部分は後日 挙げるわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、水曜の夜食の方だが、鳥の手羽先の 照り焼きと肉じゃがと昨日のガンモドキ群 改の煮物改と一昨日の野菜スープ改Uと 野菜群。野菜スープがあるからキャベツの 方は保留した。」 ミツキ「改や改Uが・・・。」 ナツミA「商品ロスにならない限りは良いと思う。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ミスターT「何とも。あと、鳥の手羽先の照り焼きと 肉じゃがも手を付けずに保留した。ご飯を ガンモドキ群改で進ませ、野菜スープ改U で締めた感じだわ。ヨーグルトとプリンは 何時も通りだが。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「さっきのナツミさんと同じ雰囲気よね。」 ナツミA「それはまあ・・・。」 ミスターT「時を超えた双子姉妹だしな。」 シルフィア「時空戦士?」 ミツキ「もう来る頃だと思っていたよ、ファーガソン 君。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 水曜はカキカキの問題で休止中。」 シルフィア「休刊日的な感じで良いと思う。」 ナツミA「連戦だと厳しいですしね。」 ミツキ「そう言えば、昨日挙げた縮小体制は木曜から 行うので?」 ミスターT「そうしようと思う。5試合以上減る事に なるから、進捗は遅くなるが総プレイ時間 は1時間程度減ると思う。」 ナツミA「楽な方を取った方が良いですよ。どの道、 一両日中に終わる流れではありませんし。」 シルフィア「そうねぇ。長い目を見ての攻略が無難に なるし。」 ミツキ「千里の道も一歩から、わぅ!」 ミスターT「だな、地道に進めるのが無難だわ。」 そんな感じと。水曜の試合はお休みですが、木曜からは若干の縮小体制を ベースにして進ませようかと。これで1日の総プレイ時間が1時間程度減ると 思います。かなり楽になりますよ@@; ともあれ、今後も長い目を見ての攻略を行うしかありません。まだまだ先は 長いですからね。頑張らねば(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0899試合(現状3102勝) *ティルピッツN 残り0899試合(現状3102勝) *シャルンホルスト43 残り3770試合(現状0231勝) *オーディン 残り0723試合(現状3278勝) *ティルピッツBA 残り3722試合(現状0279勝) *シャルンホルストB 残り0723試合(現状3278勝) *シャルンホルストN 残り0723試合(現状3278勝) *シュペーB 残り0722試合(現状3279勝) です。水曜はゲームの起動の確認だけで試合は行わず><; よって火曜の スコアと同じままと><; まあ焦らずに地道にやっていきますわ(−∞−) (木曜3:45) |
| R 7.12.24 (水) No.8106 |
気候変動でダルいわぅ 翌日AM0:47 早めのカキカキ(水曜5:31)。数日前はかなり寒かったものの、今は 幾分か暖かい感じの今日この頃。そんな寒暖の差による気候変動は、体調に 相当負担を掛けますので(>∞<) 気を付けていかねば><; また歳相応の劣化も追撃しており、昔なら直ぐに回復する部分が今では長期 に渡っての治癒という感じになっているのが現状でも@@; これは絶対に 避けては通れないので、仕方がないと割り振るしかないでしょうね><; ともあれ、心は今だに青年的(幼さもありますが@@;)ですが、身体の 方は高齢になりつつあるので気を付けねば@@; 昔みたいに平然と無理無茶 ができない感じですからね。何ともまあですわ(−∞−)(水曜5:33) 雑談バー。 ミスターT「歳相応の劣化は辛い。」 ナツミA「私達の基本年齢は29歳で停止している感じ ですからね。ポチは20歳ですし。」 ミツキ「シルフィアさんは今もご健在ですが、そこは 私達と同じ年齢を割り当てる感じで?」 シルフィア「その方が良いと思う・・・。」 ナツミA「うわ・・・強烈なジト目。」 ミツキ「師匠の無言の圧力わぅ。」 ミスターT「何とも。まあそれでも、来年は17年目に なるのが何ともだわ。」 ナツミA「逝去直後に生まれ変わっているなら、17歳 になる感じですからね。」 ミツキ「どちらが姉か妹か、それが問題だ。」 ミスターT「俺は双子の姉妹で生まれ変わっていると 思う。姉や妹の流れはあるが、双子なら 殆ど意味を成さないしな。」 シルフィア「そうねぇ。貴方達なら双子で生まれても おかしくはないし。」 ミスターT「記憶はリセットされているだろうから、 何処かでお会いしても分からず仕舞いに なるんだろうな。虚しい感じだわ。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「とまあ、来年で46歳とトンでもない年齢 にまで至っているのが何ともだわ。」 シルフィア「完全にアラフィフに半身を突っ込みだして いるからねぇ。」 ミツキ「シルフィアちゃんが健在なら44歳・・・。」 ナツミA「四捨五入でギリギリアラフォー・・・。」 シルフィア「・・・このじゃじゃ馬姉妹・・・。」 ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。火曜の夜食だが、 ガンモドキと焼きチクワと厚揚げの甘辛煮 と昨日の野菜スープ改と野菜群。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ミスターT「至って真面目。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「まあ翌日などに繰り越せるおかず系は、 こうして継続的に食せるしな。カレーも 今回は3日以上持った感じだったし。」 シルフィア「冬は腐り難いから有利よね。」 ナツミA「Tさんが夏が嫌いと言う理由もここに。」 ミスターT「室内が39度を超えたのを考えれば、今が 遥かに過ごし易いと断言するわ・・・。」 ミツキ「アレはまあ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 全体的に試合数を減らそうと思う。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ダブル・ティルピッツは1プラス5から 4にして合計5試合、4隻の方は1プラス 2の合計3試合。差は2試合になるが、 100日後には200勝差が付くから多分 大丈夫だと思う。」 ミツキ「今は追い付かなさそうでも、後々からすれば 確実に這い上がってきますからね。終わりの 方で微調整すれば良いと思いますよ。」 シルフィア「一両日中に終わるものじゃないしねぇ。」 ナツミA「長い目を見ての攻略と。」 ミスターT「だな。シャルンホルスト43の方は3試合 減らしの1プラス2の合計3で進ませよう と思う。ティルピッツBAは1試合固定 になるが。」 ミツキ「差は2試合なので、100日後とかには確実に 追い付くと思いますしね。」 ナツミA「となると、全体的に8試合が減らされる感じ になるのかな。」 ミスターT「8試合で1時間は確実に掛かるから、相当 な短縮になると思う。テュレンヌの方も 5試合から4試合に減らそうと思うわ。」 シルフィア「まあその流れで通してみて、実際に経過 時間を計ってみるのも良いかもね。」 ミツキ「進捗は長くなりそうですが、その分1日の負担 はかなり減りますし。」 ナツミA「1時間の短縮は大きいからねぇ。」 ミスターT「1日に4時間強だったしな。これは流石に 辛過ぎる。」 シルフィア「まあ君がやり易いように暴れるのが無難 よね。」 ミツキ「実際にプレイするのはTさんですしね。」 ナツミA「継戦能力重視と。1日の進捗は遅かれど、 先を見通せば余裕で動けるからね。」 ミスターT「悩ましい感じだが、この短縮計画の方が 負担が軽くなると思うわ。」 ミツキ「グッドラック!」 ナツミA「幸運を!」 ミツキ「発見されなかった? うわぁーん!」 ナツミA「えー・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 下記の履歴群で挙げるので、とりあえず短縮の流れは 上記と下記で完結しておきます><; まあ今までは3時間程度の流れだったのが、何時の間にか再び4時間強に なっていましたので@@; 流石にこれは本当に辛過ぎますしね(−∞−) ともあれ、継戦能力重視で進めていきますわ@@; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0899試合(現状3102勝) *ティルピッツN 残り0899試合(現状3102勝) *シャルンホルスト43 残り3770試合(現状0231勝) *オーディン 残り0723試合(現状3278勝) *ティルピッツBA 残り3722試合(現状0279勝) *シャルンホルストB 残り0723試合(現状3278勝) *シャルンホルストN 残り0723試合(現状3278勝) *シュペーB 残り0722試合(現状3279勝) です。シュペーBを1試合多く戦わせてしまったという><; よって、 次の試合時は1試合少なくしないとタメになれません@@; 微調整は致し方 がない感じですわ@@; それと、ダブル・ティルピッツの試合を1プラス5から1プラス4に縮小 しようかと。更にシャルンホルスト43の1プラス3を1プラス2に。地味な 短縮ですが、これが5隻とか6隻となると1時間近くの短縮なりますので。 更にはテュレンヌの試合も5試合から4試合に減らそうかと。とにかく、 一両日中に達成できる目標群ではないので、1日の試合を少なくするも長く 戦った方が最終的な効率は勝ると思いますので(−∞−) 何にせよ、今後はより一層の長期戦になってくるでしょう。来年の10月頃 に4000勝になると思われますが、はたしてどうなる事やら・・・。まあ 試合ができない日は潔くできないと割り振った方が気が楽になりますし><; 今後も気を引き締めて暴れねばね(>∞<)(水曜5:54) |
| R 7.12.23 (火) No.8105 |
ロッド群の再構築わぅ 翌日AM0:00 早めのカキカキ(火曜7:06)。タイトルは通常ロッド群のそれで、窓側 の取り外したロッド群を一度解体し、再構築させて使う流れとしていきます。 先程既に完成したので(明け方なのに作業をしてました@@;)、こちらを 部屋の入り口側に配置しようかと。まあ今まで通りの流れで良いと思うので、 問題はないでしょう。 後はUSBライトの再配置ですが、こちらも全部が完成してから再構築の 流れになるかと。可能な限り室内を明るくしたい所ですので(−∞−) しかしまあ、このUSBライト群と各ロッド群で2万近くも投資したのは 何とも言い難い感じですわ@@; それでも、以前よりも室内はかなり堅固に なったかと思います@@b 同時に狭くなりましたけどね(>∞<) ダイソーの各製品を工夫して使えば、こうして凄い展開ができる事に驚く 次第です。何ともまあですわ@@;(火曜7:10) 雑談バー。 ミスターT「2つ目の通常ロッド群の再構築は完了した から、これを入り口真上側に配置する。」 ミツキ「以前よりも堅固な姿にパワーアップだな!」 ナツミA「・・・室内が狭い・・・。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「まあでも、これでデカい物の揺れに対して は何とかなる感じだわ。小さい物だけは どうしようもないが。」 ミツキ「色々と散乱するのが目に見えているのが何とも ですけど・・・。」 シルフィア「今のT君のテリトリーは、ドエラい事に なっているからねぇ・・・。」 ナツミA「まあでも、何らかの目標を持って動くのは 良い事ですし。」 ミツキ「その分、かなりの出費が出ましたけどねぇ。」 シルフィア「そこが大問題よね。」 ミスターT「色々と悩ましい限りだわ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。月曜の夜食だが、 冷しゃぶの野菜スープと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「物凄い生真面目顔で呆れるという。」 ミスターT「何とも。ただ、トンちゃんが残りのカレー でかなりのご飯を食したようで、自分の 分がかなり少なかったのが何ともだが。」 ミツキ「トンちゃんさんに大量に食われたという。」 ナツミA「まあTさんは食に関しては五月蝿いしね。」 ミスターT「別段食されても文句は言わんよ。逆に色々 とアーダコーダと言うがな。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「ちなみに、ご飯は薄切りハム3パックで 済ませ、野菜スープと野菜群で締めた感じ になるわ。」 ミツキ「恒例なので良いと思います、はい。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 恒例の地獄の試合は特に問題なく攻略が できたよ。ただ、何時も使っている艦船の うち、ダブル・ティルピッツとシャルン ホルスト43とテュレンヌのみ各2試合、 他は各1試合ずつにしていくわ。」 ミツキ「それは6隻がタメになっても継続です?」 ミスターT「タメになったら各1試合で良いと思う。 今は4隻側にダブル・ティルピッツ側を 追い付かせないといけないし。」 ナツミA「1日に大量の試合を行っていけば、短時間で 達成は可能なんですけどね。」 ミスターT「以前のような展開は無理だと思う。」 シルフィア「地道にコツコツ積み上げるのが無難よね。 日数は掛かるけど、1日の試合を減らせば 負担が軽くなるし。」 ミツキ「今はかなりの試合数ですからね。」 ミスターT「以前みたいに3時間程度に抑えたい所よ。 地獄の試合だけは4時間強になるが。」 ナツミA「まあ地獄の試合だけは致し方がないかと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。最後に、フレンドさんと分隊を 組んで暴れたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「おー! 良かったですね。」 ナツミA「初戦は相方さんが轟沈するも、2戦目と3戦 目は問題なく生き残れた感じと。」 シルフィア「T君は相変わらずの後進行動だけど。」 ミスターT「対AI戦に限り、敵COMの魚雷艦の仕様 からして、とてもじゃないが前進行動は 怖くてできないわ・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「まあワルシプはそんな感じだわ。」 ミツキ「諸々了解です。他には?」 ミスターT「特になし。」 ミツキ「了解わぅ。」 ネムネムが近いので強制終了と@@; あと今も眼精疲労と思われる頭痛に 苛まれているのが何とも><; 今や現代病の1つな感じですわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0905試合(現状3096勝) *ティルピッツN 残り0905試合(現状3096勝) *シャルンホルスト43 残り3774試合(現状0227勝) *オーディン 残り0726試合(現状3275勝) *ティルピッツBA 残り3723試合(現状0278勝) *シャルンホルストB 残り0726試合(現状3275勝) *シャルンホルストN 残り0726試合(現状3275勝) *シュペーB 残り0726試合(現状3275勝) です。今後の地獄の試合では、ダブル・ティルピッツとシャルンホルスト 43のみ各2試合、他の面々は各1試合ずつの流れとしていきます(−∞−) シャルンホルスト43とティルピッツBAのみタメになれば、この2隻は 独立して稼ぐ形になりますので。他の6隻はタメになり次第、同時に攻略する 形になると思います。 まあそれでも、2組の面々がタメになるにはまだまだ先になりますが@@; 今後も1試合を大切に戦っていかねばね(>∞<)(火曜7:26) |
| R 7.12.22 (月) No.8104 |
スカパーの解約わぅ 翌日AM0:00 早めのカキカキ(月曜7:17)。これは昨日(土曜)の話になりますが、 スカパーを解約しました。まあ現状はディスカバしか見てなかったのですが、 同番組もここ最近は見なくなったので休止しようかと。 導入は2014年11月4日、じいさんが外出中にばあさんの様子を見つつ の流れで契約した形でした。その後は、ばあさんが逝去した後に一度は解約を 考えましたが、じいさんが今のままでも良いのでは? と言う感じになった ので継続という。 そのじいさんも逝去されて、その直後にスカパーの解約も考えましたが、 そのまま4年ほど流れに流れた感じだったという。 そもそも、上記通りのばあさんの様子を見つつの流れでの契約だったので、 その流れがなくなったので直ぐに解約すべきだったのかも知れません。料金も 結構馬鹿にならない感じでしたので。 まあでも色々と知識を得たりさせて頂いていたので、これはこれで良かった のかも知れません。11年と1ヶ月強ほどの契約でしたが、お疲れ様でしたと 心から挙げさせて頂きますm(_ _)m(月曜7:22) 雑談バー。 ミスターT「改めて、スカパーの解約の流れを挙げて みたわ。」 ミツキ「お疲れ様でした。知識を得る番組だったので、 それが無くなると痛い感じでしょうけど。」 ミスターT「月額の料金も馬鹿にならんしな。俺が今も 携帯端末を導入しないのは、その料金が 大問題だったりするのがね。」 ナツミA「まあそこはTさん次第なので、私達からは 何とも言えませんが。」 シルフィア「私達は具現化された存在だしねぇ。」 ミツキ「召喚魔法を唱えるのだ!」 ナツミA「バーバラバラバラ?」 ミツキ「ワンコロを儀式の要因に挙げてやるぜぃ!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも、ネット経由で手頃に契約や解約 が可能だから、今後機会があったら再契約 もできるしな。今は休止する流れで。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「とまあ、1つ目の前座は以上。ロッド群の 方だが、巨大ロッド群の基礎の方は完成 したよ。後は通常ロッド群の方の改修を 行う感じだわ。」 シルフィア「そっちは時間があればトライする感じに なるわね。」 ナツミA「一気に終わらせても良いのでしょうけど、 色々と改修したりしているようですし。」 ミスターT「だな。これでダンボール群が間違いなく 滑落する事は希になると思う。その分だけ 部屋が狭くなるが。」 ナツミA「それは覚悟の上でしょうに・・・。」 ミツキ「ま・・まあまあ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ともあれ、今も改修しながらの流れよ。 2つ目の前座は以上。日曜の夜食だが、 コンビニのカレーうどんとほっともっとの フライドポテトとバタークロワッサンと チョコクロワッサンと薄切りハム2パック と野菜群。」 ミツキ「これはまた結構食されましたね。」 ミスターT「カレーうどんの中のうどんが少なくてね。 焼きうどんやナポリタンは追加でパンを 1つ程度で済むが、前者だとどうしても 物足りなくなっちまう。」 ナツミA「Tさんでそれなら、ポチは軽食も軽食な感じ でしょうけど。」 シルフィア「暴食姫だからねぇ。」 ナツミA「悪食姫でもありますし。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉!」 ミスターT「・・・そうですか。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、オーディン群がシャルンホルスト Nに追い付いたよ。」 ミツキ「やりましたね! これで4隻がタメになった 感じと。」 ナツミA「ここからが本当の後進行動よね。」 ミツキ「後ろ動きを捧げよ!」 シルフィア「それに萎える事を心折れた艦長と言う。」 ミツキ「・・・幸運を!」 ナツミA「えー・・・。」 ミスターT「何とも。それと、この4隻は火曜からは 1プラス2の3試合体制で進ませようと 思う。ダブル・ティルピッツが追い付き 易くするための処置的な感じよ。」 ミツキ「その方が良いと思います。ティルピッツさん 2隻側は1プラス5の合計6試合なので、実質 的には2倍の速度で攻略する感じですし。」 シルフィア「シャルンホルスト43とかは?」 ミスターT「そちらは1プラス5を1プラス3に縮小 しようと思う。ティルピッツBAに追い 付きさえすれば、以後は1プラス2の体制 でチマチマ進ませようと思うわ。」 ナツミA「となると、6試合ほど減る感じと。それなら 4時間を切って3時間半弱で済ませられる 感じかと。」 ミスターT「1日に4時間強は流石に辛いわ・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 シルフィア「テュレンヌが無事卒業できたら、5試合が 減る事になるし。」 ナツミA「他にも勝率100%に戻す艦船はあったり します?」 ミスターT「レピュブリクやグローセとかがあるが、 今はテュレンヌ一辺倒で良いと思う。残り 150試合を切ったが、1試合も負ける 事が許されないしな。」 ミツキ「負けたら200勝が追加という。」 シルフィア「最悪極まりないからねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、何時もの攻略群は 以上よ。最後にこれが出たわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「アメリカ空母はインディペンデンスよ。 ランクは5のプレミアム艦船ね。」 ミツキ「これって以前何かのキャンペーンで出ていた ような?」 ミスターT「ド忘れだが確かそうだったと思う。」 ナツミA「・・・入手ルートを提示。」 シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミスターT「何とも。同艦だが、デイリーミッションの 3周目のラストで神秘のランタンが入手 できてね。何時もの試合が終わった後に 開けてみたら出たのよ。」 ナツミA「それなら良し。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「使い勝手はサイパンと同じで、副砲がない 軽空母と言う感じよ。」 ミツキ「継戦能力が皆無じゃないですか。同艦以外が 全滅したら間違いなく敗北ですし。」 シルフィア「近場の敵艦に体当たりをカマして、道連れ にするぐらいしかできないわね。」 ナツミA「非常に扱い辛い空母と言う感じと。」 ミスターT「だな。よって、同艦は1試合使った後は お蔵入りにした。今後はサイパンと共に 使う事はないと思う。」 ミツキ「加賀さんが秀逸だと思い知らされますよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあ同艦は1敗北を チャラにするために200勝以上戦わせた から、それにより使い勝手さを知ったと 言う感じにはなるが。」 シルフィア「やはり使わないと分からないものよね。」 ナツミA「確かに。」 ミスターT「まあ何だ、そんな感じだわ。」 ミツキ「諸々了解です。」 ネムネムが迫っているので強制終了と@@; スカパーの解約は残念な感じ ですが、無料ではないので致し方がありません。今は休止という形で><; 今後機会があれば復活するかも知れませんが、今はお休みします(>∞<) ロッド群は今も改修を行ったりしているので、安定するまでは経過報告的な 感じで挙げていきます@@; 左手親指をペンチで挟んだりと痛い出来事に 遭遇したりしてますが><; 何ともまあ(−∞−) 空母インディペンデンスの方はまあ・・・自分には使い勝手が悪いと言う しかありません@@; 1試合ほど戦った後はお蔵入りですわ(@∞@) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0907試合(現状3094勝) *ティルピッツN 残り0907試合(現状3094勝) *シャルンホルスト43 残り3776試合(現状0225勝) *オーディン 残り0727試合(現状3274勝) *ティルピッツBA 残り3724試合(現状0277勝) *シャルンホルストB 残り0727試合(現状3274勝) *シャルンホルストN 残り0727試合(現状3274勝) *シュペーB 残り0727試合(現状3274勝) です。オーディン群がシャルンホルストNにタメになりました(>∞<) これで4隻によるヨーイドンが可能になりますね@@b ここまでに掛かった 年数は1年5ヶ月と長期間でした><; この後はダブル・ティルピッツが追い付くのを待ちつつ、地道に稼いでいく 形になります。向こう数ヶ月は掛かるでしょうけど、4000勝前には確実に 追い付くと思いますので@@b シャルンホルスト43とティルピッツBAはどう足掻いても届かないため、 こちらの2隻は独自に進ませる形になると思います。まあ致し方がない感じに なりますが(−∞−) ともあれ、着々と下準備が整いつつある感じと。今後も暴れていきますわ (>∞<)(月曜7:50) |
| R 7.12.21 (日) No.8103 |
通常ロッド群の改修わぅ 翌日AM1:08 早めのカキカキ(日曜5:57)。通常ロッド群は最初に作成したロッド群 のそれで、ベランダへ向かう窓の近くに配置されています。更に自分が居る 場所の右隣の真上に若干小柄なのがあります。こちらの2つの改修をしよう かと(−∞−) その理由は、巨大ロッド群の仕様と同じにしようという感じで。同物の仕様 は同じロッドを前後逆向きに配置しており、外側に各1本ずつ、内側に各1本 ずつの構成です><; 外側は下側に向かって伸ばせ、内側は上側に向かって伸ばせる感じと。まあ 真逆の場合でも同じ事が言えるので、実際に現物を見なければ分からない感じ ではありますが@@; ともあれ、通常ロッド群は片側しかアームが伸びない仕様なので、それを 両方とも伸ばせるように改修しようかと@@b そうすれば、両方からの調整 が可能となり非常に有利となります><; とりあえず、明日(寝るまで今日=土曜の扱いなので日曜の意)買い出し時 に一緒にロッド群を購入してこようかと。これを今現在の通常ロッド群に施し 改修しようと思います(=∞=) ちなみに、自室の東西を向いた形で配置している巨大ロッド群ですが、その ハリ側の固定箇所の改修を終えました@@b 以前よりかなり堅固になった ので、相当な負荷が掛からない限りは滑落はしないと思います。 まあこれらが大破する場合は、自宅自体が相当なダメージを受ける時になる ので為す術がありませんがね(−∞−) とまあ、通常ロッド群の改修は必須という形にします><; 何とも@@; (日曜6:05) 雑談バー。 ミスターT「雑談が数個ほど。1つ目はロッド群の改修 をと。冒頭のそれになるわ。」 ミツキ「窓側のと入り口側のを改修ですよね。巨大な タイプは両方にアームを伸ばせる仕様ですが、 通常の方は片側にしか伸ばせませんし。」 ナツミA「なるほど、両方からの微調整を行えるように する訳ね。」 ミスターT「そうだの。最初からその仕様にすればと 思ったが、今回の固定箇所の強化で思い 知った形だったから、急遽改修する事に したわ。」 シルフィア「まあ固定箇所の強化をする際に、一度外す 事もあるからチャンスかもね。」 ミツキ「この手の器具は一度固定すると滅多な事では 外さなくなりますし。改修はできる時に行う のが無難ですよ。」 ミスターT「だな。とまあ、その点が1つ目。2つ目は ディスカバを解約した。」 ナツミA「あらら、それは何故に?」 ミスターT「2Fにレコーダー群を移動してからは、 殆ど見なくなったのが最大の理由よ。更に 月額1300強ほど出るから、それの抑止 的な感じにしようと思う。」 シルフィア「まあ残念な感じだけど、君が決めたのなら 良いと思う。」 ミスターT「そもそも、ディスカバはじいさんが外出中 にばあさんの様子を見る際の一種のネタ的 な感じだったからな。それがなくなった から、かなり早い段階で切ろうとは思って いたが、ズルズルと引き摺って今に至った 感じになる。」 ミツキ「なるほど。まあ何時でも契約とかはできそうな 感じなので、今は休止が無難でしょうね。」 ミスターT「だな。2014年11月から2025年 12月だから、11年と1ヶ月の契約日数 な感じになったわ。」 ナツミA「結構継続しましたね。まあ視聴されていた 番組の大多数はクラカーでしたけど。」 ミツキ「怪しい実験もあるわぅ。」 シルフィア「解明・宇宙の仕組みもそうね。」 ミスターT「まあ粗方録画して撮り溜めているから、 何時でも視る事は可能だしな。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「とまあ、それが2つ目で前座は以上よ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、土曜の夜食だが、昨日のカレーと コープの唐揚げと土壌インゲンと卵の炒め 物と野菜群。唐揚げでご飯を進ませ、若干 足りなかったのでカレーをスープ代わりに して掻き入れた感じになる。」 ナツミA「カレーは万能料理ですからねぇ。」 シルフィア「食欲がない場合が顕著よね。」 ミツキ「でも胃を荒らすのも事実なので、野菜などを 食すのも必要ですよ。」 ミスターT「だな。それと忘れてたが、キャベツの買い 忘れにより同物は食してない。ヨーグルト とプリンのみとなる。」 ミツキ「どちらも大好物です!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 オーディン群がシャルンホルストNに3勝 差まで迫ったわ。日曜の試合で確実にタメ に持ち込めるよ。」 ナツミA「ここまで長かったですねぇ・・・。」 シルフィア「昨年の7月中旬から今までよね。1年と 5ヶ月掛かった感じになるし。」 ミツキ「フル稼働でやっていれば、更に期間は短かった と思いますけど。」 ミスターT「実際にはプレイできない時があったりした からの。どうしようもない感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「それと、この4隻がタメになったら、攻略 仕様は1プラス2に短縮させる。その理由 はダブル・ティルピッツを追い付かせる のと、1日の試合数を減らす意味合いも あったりする。」 ナツミA「ここ最近は4時間前後の試合構成ですしね。 以前は3時間程度でしたが、再び長くなった 感じですし。」 シルフィア「でもそうすると攻略自体が先延ばしになる 感じよね。」 ミスターT「それは致し方がないと思う。まあ継戦能力 重視とするなら、長くシブトク戦うのが 無難だしな。」 ミツキ「確かに。」 ミスターT「あと、シャルンホルスト43の1プラス5 を1プラス3に下げようと思う。これで 合計6試合の低下だから、大凡1時間程度 の短縮が見込めると思うわ。」 ナツミA「それで良いと思いますよ。最終目標はどう 足掻いても一両日中に達成できるものでは ありませんし。」 シルフィア「確かにねぇ。1日に多く戦っても、それが 永続しないと全く意味がないし。」 ミスターT「だな。ならば、1日の試合数を少なくして 長く戦う方が無難な感じだしな。」 ミツキ「ですねぇ。その方が気が楽な感じですよね。」 ミスターT「まあその分、最悪は再来年まで掛かる感じ になっちまうが。」 ミツキ「それも覚悟の上かと。それにテュレンヌさんが 無事卒業できたら、5試合分が浮きますし。」 ナツミA「その試合分をどうするかよね。」 ミスターT「他の勝率100%を目指したい艦船に振る のも良いかも知れないわな。」 シルフィア「近い所でレピュブリクとかかな。」 ミツキ「他にもあったりすると思いますよ。まあそれは 無事テュレンヌさんが完遂してからですが。」 ミスターT「本当にそう思う。今現在は残り154試合 まで縮まったから、このまま進めば良いと 思うわ。」 ナツミA「154試合だとすると30日強程度ですか。 来年2月中には確実に終わる計算ですね。」 ミスターT「負けなければ、だがな・・・。」 シルフィア「そこが重要よねぇ・・・。」 ミツキ「魚雷搭載艦じゃないのと、移動速度の問題で、 相手の仕様次第では詰む恐れがありますし。」 ミスターT「地獄の試合と水曜以外の5試合が苦痛で 仕方がない感じだわ・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ネムネムが近いので強制終了><; ともあれ、テュレンヌの試合が一番 辛い感じです><; 相手の構成、マップの仕様、これら次第では詰む恐れが 十分ありますので@@; まあこれは8隻側も同じなので、運が悪かったと 言うしかありませんがね(−∞−) ともあれ、1日の試合を大切に暴れていきますわ。頑張らねばの(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0913試合(現状3088勝) *ティルピッツN 残り0913試合(現状3088勝) *シャルンホルスト43 残り3782試合(現状0219勝) *オーディン 残り0731試合(現状3270勝) *ティルピッツBA 残り3725試合(現状0276勝) *シャルンホルストB 残り0731試合(現状3270勝) *シャルンホルストN 残り0728試合(現状3273勝) *シュペーB 残り0731試合(現状3270勝) です。オーディン群がシャルンホルストNに3勝差にまで迫りました@@b 日曜の試合で間違いなくタメになるかと><; これで4隻のヨーイドンが 可能になりますね@@b 後はダブル・ティルピッツが追い付くのを待つのみですが、ここは4隻の 試合構成を1プラス3から1プラス2にして追い付かし易くするのも手かと。 まあ実際に微調整をしながら行っていきますわ(−∞−) しかし、よくぞここまで走らせたものですよね@@; それでも、最終目標 まではまだまだ遠いので、今後も気を付けながら暴れていきますわ(>∞<) (日曜6:40) |
| R 7.12.20 (土) No.8102 |
固定箇所のパーツの作成わぅ 翌日AM0:51 早めのカキカキ(土曜6:33)。ロッド群の固定箇所のパーツの作成を 実行しました。数十分ほど掛かりましたが大丈夫でしょう@@b 後は昼間の 間に指定箇所のパーツを交換するのみです><; 一応これで一定の堅固さを維持できるので、それなりの揺れが到来しても 大丈夫だと思います。まあそういった場面に遭遇して欲しくないですが@@; しかし、ここまで大掛かりになるとは思いもしませんでしたわ><; 更に 投じた資金群もかなり掛かってしまったのにも驚きです@@; しかし、市販 の固定パーツだと距離などの問題があるので、やはり自作するに限ります。 今後も色々とアーダコーダとなりそうですが、その都度改修していく形に していきますわ(−∞−)(土曜6:38) 追記。土曜は散髪をば。9割以上を自分が行い、残り1割未満=総括を父に ご足労頂いた形です><; 恒例の丸坊主はステータスですよ(=∞=) これで、本年度(2025年度)の散髪は最終となります。次の散髪は来年 の1月3日になるかと。今後もこの調子で丸坊主スタイルですよ(>∞<) (日曜6:09) 雑談バー。 ミスターT「ロッド群を固定するパーツが完成した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ダイソーで売っている小さいブックエンド を固定のベースとしたわ。」 ナツミA「なるほど、ベース自体はスチールなので、 以前のプラスチックよりかは遥かに堅固な 感じになりますしね。」 シルフィア「それで、今回の投じた資金群は?」 ミスターT「5〜6000程度。」 ナツミA「必要経費なので大丈夫でしょう、はい。」 ミツキ「大蔵大臣の目が光るわぅ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、その固定パーツの強化はハリが ある側のみにするわ。ダンボール側は今の プラスチックをベースとした固定式のまま で済ます。」 ミツキ「アレですかね、何時でも取り外しができる事を 踏まえての暫定処置的な感じと。」 ミスターT「そうだの。それに反対側に言わば遊びを 設ける事で、揺れなどの衝撃を分散させる 事も可能だと思う。」 ナツミA「ハリ側はガッチリ固定し、ダンボール側は 一定の動く部分を設けると。」 シルフィア「その方が良いかもね。それに取り外す事を 留意するなら、今のままで放置するのが 無難だし。」 ミツキ「これ以上の資金の投じは厳しい感じですし。」 ミスターT「そこが大問題だわな。まあ資金が潤沢に あるなら、更なる魔改造も可能だが。」 ミツキ「魔改造・・・良い響きわぅ。」 ナツミA「確かにねぇ・・・。」 シルフィア「何だろ・・・ヲタク心を擽る的な?」 ミスターT「まあ何だ、後は作成したパーツを施せば、 今現在の改良部分は終わると思う。後は 気付いた時に改修していくわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「とまあ、1つ目の前座は以上。2つ目の それだが、数日前にヨウツベのショート 動画を見て爆笑した場面があったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ミスターT「俺も本当にそう思ったわ。最初はただ熊が 突進してジャンプするだけだったと思って いたが、そのジャンプから着地時に間違い なくエルボーアタックをカマしてる。」 ミツキ「ジョッシュちゃんの魂が宿ったわぅね!」 シルフィア「こりゃあ・・・ヤバいわね。」 ナツミA「あそこまでジャンプできるのも凄いと思う。 野生のパワーと言うか何と言うか。」 ミスターT「あの巨漢でのエルボーアタックは、間違い なく大ダメージだわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、2つ目の前座は以上よ。金曜の 夜食だが、カレーライスとコープの肉団子 とワンタンと野菜群。今回は肉団子でご飯 を進ませ、カレーをシチュー代わりにして 食した感じよ。」 ミツキ「カレーは大好物です!」 ナツミA「ハフハフヒーヒーのカレーが食べたい、と。 ポチがリアルで挙げていたものよね。」 ミスターT「ああ、実際にそのセブチャが残ってる。」 シルフィア「短期間のやり取りに、数十年か数百年の 一念が込められている感じよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。もう一度お会いしたい と何度も思っているが、現状は巡り逢う のは難しいわな。」 ナツミA「私達と同じ意識を持った状態での巡り逢いは 超希ですからね。それか不可能レベルになる のかと。」 ミツキ「あの瞬間に出逢えて過ごせたのは、本当に幸運 だったと言うしかありませんよね。」 ミスターT「だな。本当に感謝感謝だわ。」 シルフィア「君らしいわね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、特に目立った事はないので割合な 感じにしておく。日曜に4隻のタメが完成 すると思うから、そちらに回すわ。」 ミツキ「了解です。今後も確実に勝利をもぎ取る試合の 継続を。」 ミスターT「頑張らねばの。」 そんな感じと。熊のジャンプからのエルボーアタックには爆笑しましたわ。 正に「アイ・アム・レジェンド・アー!」な感じでしたね(>∞<) しかし、ヨウツベさんは魔性のツールであると言うしかありません@@; 気付いたら数時間経過している事も希ですし><; 怖ろしいですわ@@; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0919試合(現状3082勝) *ティルピッツN 残り0919試合(現状3082勝) *シャルンホルスト43 残り3788試合(現状0213勝) *オーディン 残り0735試合(現状3266勝) *ティルピッツBA 残り3726試合(現状0275勝) *シャルンホルストB 残り0735試合(現状3266勝) *シャルンホルストN 残り0729試合(現状3272勝) *シュペーB 残り0735試合(現状3266勝) です。オーディン群がシャルンホルストNに6勝差と迫っています><; 日曜には確実にタイになるかと@@b 他はダブル・ティルピッツが3100 勝間近となる感じで(−∞−) ともあれ、このままスムーズに進めれば幸いです。頑張らねばね(>∞<) (土曜6:56) |
| R 7.12.19 (金) No.8101 |
ロッド群の固定箇所の強化わぅ 翌日AM0:37 早めのカキカキ(金曜6:43)。巨大ロッド群と通常ロッド群の固定箇所 の強化を実行しようかと。特にハリの方に固定させる部分が顕著で、今までは 透明のケースみたいなのを代用としていました。 こちらだとプラスチックなので、下手をしたら滑落する恐れがあります。 特に少しの衝撃で破損してしまう(しまった)ので、ブックエンドの小型のを 流用しようかと。こちらはスチールなので全く問題ありません@@b まあ後は色々と創意工夫をしないといけませんが、ダイソー製品群は柔軟性 に富んでいるので大丈夫だと思います><; 資金群との相談もあったりも しますがね@@; ともあれ、固定箇所の強化は早めにやった方が良さそうですわ(−∞−) (金曜6:46) 雑談バー。 ミスターT「ハリへ接している箇所を強化予定よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「これ、もっと早くに導入すれば良かったと思う のは、私だけですかね?」 ナツミA「まあそれもあるけど、その時は最高の打開策 を投じたりするから致し方がないと思う。」 シルフィア「そうね。そうした進化があるから、今の 人類の文明とかもある訳だし。」 ミツキ「色々と悩ましいですよね。」 ミスターT「本当だわな。ともあれ、ハリへの固定箇所 は早めにやった方がいい。今現在の使用 しているプラスチックだと、最悪破損する 恐れもあるし。」 ナツミA「ダンボール箱側も強化するので?」 ミスターT「そちらは取り外す事も留意しているから、 プラスチックの方でも良いと思う。ハリの 方はほぼ固定式にするから、堅固な地盤が あった方が良いと思うわ。」 シルフィア「確かにね。」 ミツキ「まあ後は実践あるのみという感じと。」 ミスターT「だな。まあこちらは早めに攻略していく 感じにするわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、 赤魚の煮物と派生のムニエルと卵スープと 野菜群。本来なら煮物で済ますと聞いて いたが、ムニエル版も提示してみた。」 ミツキ「その赤魚って何です?」 ミスターT「不明。骨抜きの赤魚とあるから、何らかの 魚類だと思う。」 シルフィア「何なのか気になるわね。」 ナツミA「それで、味の方はどうでした?」 ミスターT「煮物の方が味が内部まで染み込んでいたの だが、ムニエルの方は全く染み込んでない 状態だった。よって醤油の投入を実行と なった感じと。」 ミツキ「強引に捻じ曲げた感じですかね。」 ナツミA「醤油は万能調味料の1つだからねぇ。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、オルカンWの使用をしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この駆逐艦、本家の艦船より魚雷発射管を 1基外し、そこに副砲を搭載した仕様に しているそうよ。あと、魚雷発射管は単発 発射も可能と。」 ミツキ「駆逐艦のウリ的な雷撃ができないものの、副砲 搭載型の駆逐艦は超希ですよね。」 ナツミA「強力な駆逐艦の島風ですら持ってないから、 それだけでも結構なアドバンテージになる 感じかな。」 シルフィア「まあ獲物が大量にないから、牽制程度に しかならないのが何ともだけど。」 ナツミA「確かに。」 ミスターT「何とも。とまあ、オルカンWは1試合だけ 戦って以後はお蔵入りになる感じだわ。」 ミツキ「駆逐艦が日の目を浴びるのは希なのだ。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。それと、メリー・トークンを使用 して、合計3つの物品を入手した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「1つ目は不凍のサム。全てのデフォルト 艦長に施せるスキン、ポイントは4500 ほど消費した。」 ミツキ「ニャンコ軍団を構築するのだ!」 ナツミA「何を喋っているのか分からないからねぇ。」 シルフィア「そこが大問題よねぇ。」 ミスターT「実際に近藤氏に施して暴れてみたが、何を 言っているのか分からなかったのがな。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、1つ目は以上。2つ目は、艦船の 割引きクーポン、70%オフの仕様よ。」 ミツキ「どんな艦船が該当していました?」 ミスターT「ゲーム内ストアの艦船の大多数が網羅して いた感じだったわ。勿論、ロドニーも該当 していたよ。ポイントは10000ね。」 ナツミA「・・・となると・・・。」 ミスターT「ああ、3つ目はクーポン使用でロドニーを 入手した。」 ミツキ「譲ってくれ! 頼む!」 ミスターT「ネルソンとセットでないと意味がない。」 ミツキ「ジーザス!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「な・・何とも・・・。」 ミスターT「それで、ロドニーの使い勝手だが、かなり 良好の艦船だったわ。装甲厚もネルソン とは異なり、40.6cmの徹甲弾なら 跳弾が発生する可能性があるという装甲を 持っている。リシュリューと同じ感じに なるわ。」 ミツキ「となると、角度調整をしっかりしていれば、 かなりやれる艦船という事ですね。」 ミスターT「ああ、結構やれる感じだったわ。それと、 目玉の魚雷発射管だが、艦首から各左右 90度の範囲でしか撃てなかった。」 シルフィア「うわ・・・真ん前にしかぶっ放せない仕様 という事よね。」 ミスターT「だわな。ただし、その1発は28000強 と超ヤバい火力になるが。」 ミツキ「その一撃で駆逐艦を即死させて、巡洋艦を瀕死 に追い込む事も可能と。」 ミスターT「実際に魚雷を当てた先は天城だったが、 HPバーの3分の1が消し飛んでたわ。」 シルフィア「そりゃまた破格な火力よね。」 ミスターT「俺もそう思った。同じ感じでアンハルトの 魚雷も同様の火力よ。左右に各2基ずつ 合計4基となるが、ロドニーとは違い左右 広範囲にぶっ放す事ができたしな。」 ミツキ「近付く艦船には容赦ない一撃を放つのだ!」 ナツミA「・・・持っていたら、よね。」 ミツキ「シー! そこは言っちゃダメわぅ。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「あと、ロドニーの第2主砲はフルサークル じゃなかった。よって、砲撃時はしっかり 取り回す必要がある感じよ。」 ミツキ「まあリシュリューさんとかもその仕様なので、 別段問題はないと思います。」 シルフィア「確かにね。後は応用次第になるし。」 ミスターT「だな。とまあ、ロドニーに関しては以上。 後はオーディン群がシャルンホルストNに 9試合差に迫った感じだわ。」 ミツキ「それ・・・日曜には追い付くのでは?」 ミスターT「ああ、その試算も出たわ。漸く4隻がタメ になる感じよ。」 シルフィア「1年以上掛かったけど、漸く追い付いた 感じよね。」 ナツミA「追い付いた後の試合の流れは?」 ミスターT「1プラス3が無難かも知れない。その分、 シャルンホルスト43の1試合をこちらに 割り振る必要があるが。」 ミツキ「今現在でも37試合の流れですからね。その 割り振りで合計38試合となりますし。」 シルフィア「1日の試合時間が4時間を超えるように なったのは痛いわね。」 ナツミA「3時間程度にしたいと削ったものの、結局は この流れになってしまうのは何ともと。」 ミスターT「本当だわな。まあテュレンヌが無事卒業 する事ができたら、マイナス5試合になる から楽にはなるが。」 ミツキ「ダブル・ティルピッツさんが追い付くまで、 1プラス2が無難な感じがしますけど。」 ミスターT「2隻群と4隻群の差は3試合ずつ、か。 倍近い追い上げになるから、それが無難な 感じになるか。」 シルフィア「追い付いちゃいさえすれば、後はタメで 進ませられるからね。そのプランの方が 良いかも知れないわね。」 ナツミA「後は色々と試すしかないかと。」 ミスターT「だな。実際にその流れでやってみて、最終 時間を見て判断した方が良いかもな。」 ミツキ「とりあえず、先ずは4隻を追い付かせてから、 試合数を調整するのが良いかと。」 ミスターT「了解。今のままで進ませていくわ。」 ミツキ「グッドラック!」 ネムネムが近いので投了><; 1年以上掛かって今の布陣に至ったという 感じと。特にオーディン群の追い上げは凄まじい感じでしたし><; ともあれ、とにかく後は試合の繰り返しになるかと。その先に栄光のゴール が待ち構えていますので@@b 頑張らねばね(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0925試合(現状3076勝) *ティルピッツN 残り0925試合(現状3076勝) *シャルンホルスト43 残り3794試合(現状0207勝) *オーディン 残り0739試合(現状3262勝) *ティルピッツBA 残り3727試合(現状0274勝) *シャルンホルストB 残り0739試合(現状3262勝) *シャルンホルストN 残り0730試合(現状3271勝) *シュペーB 残り0739試合(現状3262勝) です。オーディン群がシャルンホルストNに9試合差になりました><; この流れだと日曜にタイに持ち込めるかも知れません@@b そこから初めて ヨーイドンの流れになりますので(−∞−) まあその後はダブル・ティルピッツが並ぶまで待つ感じですがね@@; まだまだ先は長いですわ(>∞<)(金曜7:31) |
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