このページの主題はありません。その時にその場に起きた出来事を掲載するフリールームです。
過去の文章は過去の日記帳集へ移動しています(不確定話単位で)。
また内容からして、凍結=消滅したばか話の部屋を若干継承(笑)。
〜小型日記帳〜
小型日記帳を付けています(出来ない時が多いですが=笑)
*ナンバー下1桁の1〜2桁の50前後から3桁の100で過去の日記帳に移動させます。
自由データ&自由画像
自由な画像(ゲームも若干含む)
注意 ここも画像を多数配置しています。めっさ重いので覚悟して下さい。

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〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)

***ナンバー8201〜8260までの日記は過去の日記帳集に移動させました***(10話ずつ移動)
R 8. 6. 6 (土)

No.8270
1−わぅ 翌日APM**:**

 早めのカキカキ(**@@:@@)



 雑談バー。

AAAAASSSSSDDDDDFFFFFGGGGG





 最後に、@@のスコアは以下の通り。



 です。

 AAA
R 8. 6. 5 (金)

No.8269
来週にはわぅ 翌日AM1:13

 早めのカキカキ(金曜5:05)。来週の土曜は、先月から打ち出されて
いた納骨の日。ばあさんとじいさんの遺骨を、遠方は日立海浜公園でしたか、
そちらの近くの納骨場に納めに赴きます。

 まあその流れは良いのですが、道中の移動手段がね・・・(−∞−) 自宅
から亀有駅まではタクシーで、亀有駅から現地の駅までは電車で。そして、
現地から納骨場までは再びタクシーと。何と言うか、苦行としか言い様がない
感じです><;

 それでも、この流れは自分が知っておかねばならないものでもあり、更に
ばあさんとじいさんとの最後の長距離移動でもあります。父とも恐らく最後の
長距離移動になるでしょう。父が自身の体力の問題で、赴けるうちに赴こうと
言い出したぐらいでしたので。

 ともあれ、来週は本当に色々と四苦八苦状態になりそうです(>∞<)

 ですが、それを乗り越えれば当面は超大きな流れはないとは思いますし。
同日を乗り越える事こそが今の自分の使命でしょうね。気を引き締めねば。
(金曜5:10)



 雑談バー。

ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」
ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」
シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」
ミスターT「・・・ベシッ(3人にデコピンの図)。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「いたーい!」
ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「本当に何ともだわ。まあでも、同日は必ず
      赴かねば絶対後悔するしな。更にその行程
      を知っておかねばならないのもある。」
ミツキ「ですね。今後はTさんが家主になりますし。」
シルフィア「トンちゃんさんがなる事は?」
ナツミA「それはないと思いますよ。Tさんは腐っても
     長男ですから。」
シルフィア「腐っても長男・・・。」
ミツキ「ウエニヨラ!」
ミスターT「何とも。とまあ、来週の土曜が過ぎるまで
      は戦々恐々だわ。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、
      コープの鳥の竜田揚げとガンモドキと焼き
      チクワと厚揚げの煮物と卵スープと野菜
      群。ハヤシライスもあったが、同品は保留
      したわ。」
ミツキ「なかなかのウマウマながらも、自重の方は?」
ミスターT「51.5の52.4になる。」
ナツミA「増加分は0.9kgと。」
シルフィア「なかなか増えないわね。」
ミスターT「冒頭の流れが終わるまでは、まともに増加
      する事はないと思う。それに同日は確実に
      1kg以上痩せると思うしな。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「まあまあ。ともあれ、今は現状維持をしつつ
     当日を待つと。」
ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」
シルフィア「何ともよね。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、試合絡みは特に問題なかったので
      割合にする。相変わらずの感じだが、まあ
      負けなければOKだしな。」
ナツミA「本当ですよ。敗北さえ至らなければOKと。
     1週間で総合残機が1つ増えますからね。」
シルフィア「後は積み重ねていくのみと。」
ミスターT「だな。まあ試合絡みは以上。開発絡みに
      なるが、リヒトホーフェンのセグメントが
      11になったよ。9のノーマル側を攻略
      して、10の特殊側を潰して11と。」
ミツキ「メッチャ進捗が早い気がしますが・・・。」
ナツミA「何時もの稼ぎの旅路のそれが打ち消している
     のと、今までの諸々の右往左往も打ち消して
     いると思う。振り向いたら凄い場所に至って
     いた感じよね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。推測だが、7月中には同艦は
      完了すると思う。その次は確かドイツの
      レジェンド駆逐艦が出たから、その開発を
      最初の特殊セグメントまで進ませるわ。」
ミツキ「それ以降は必須艦船を持っていない限り、絶対
    に進めませんからねぇ。」
ナツミA「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。ともあれ、現状はそんな感じよ。
      トラロジの稼ぎの旅路も夕方頃に小時間
      ほど暴れているが、ワルシプの後進行動の
      修行になっているしな。」
シルフィア「トレーラートラックのバック移動による、
      各種修行の繰り返しと。」
ミツキ「決して無駄な事など無いのだよ。」
ナツミA「そうねぇ。」
ミスターT「今後も修行の繰り返しだわな。」


 そんな感じと。トラロジのトレーラートラックの後進行動を繰り返せば、
ワルシプの後進行動など楽勝も楽勝でしょう。ええ、過大評価ではなく、マジ
でそう思えてきます(−∞−) それだけトレーラートラックの後進行動は
超難易度が高過ぎますので><;

 ともあれ、諸々の行動が例えゲームであっても、決して無駄な事は無いと
痛感させられています@@; 今後も修行あるのみですわ(@∞@)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0273試合(現状3728勝)
*ティルピッツN    残り0273試合(現状3728勝)
*シャルンホルスト43 残り3528試合(現状0473勝)
*オーディン      残り0273試合(現状3728勝)
*ティルピッツBA   残り3528試合(現状0473勝)
*シャルンホルストB  残り0273試合(現状3728勝)
*シャルンホルストN  残り0273試合(現状3728勝)
*シュペーB      残り0273試合(現状3728勝)
*ヴュク        残り3683試合(現状0318勝)


 です。昨日のシュペーBの轟沈により、動画ファイル数を合わせるために
ヴュクを1試合多く戦わせていますが、それにより7隻の下一桁のスコアが
全く同じになっているという@@;

 今後も4試合ずつの流れで進ませようと思うので、当面はこの感じになると
思います><; まあ誰かしら轟沈の流れに至ったら、動画ファイル数の埋め
合わせでヴュクを使うかも知れませんが@@; 何ともまあ(−∞−)

 これはシャルンホルスト43やティルピッツBAにも当てはまるので、今後
の合わせ頭と言うか何と言うか、活躍の場は出てきそうな感じです><;

 ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますわ(=∞=)(金曜5:25)
R 8. 6. 4 (木)

No.8268
適応能力と順応度わぅ 翌日AM0:53

 早めのカキカキ(木曜6:19)。ワルシプのアプデ後の弱体化により、
色々と四苦八苦状態だった現状という><; しかし、そこは人間特有の適応
能力と言うか順応度と言うか。今の現状でも何とかなりだしています@@;

 むしろ、トップスピードが遅くなっただけで、強制旋回中と進行速度は全く
同じな点が優位になるのかも知れません。ただ、敵COMからすれば全く同じ
速度で動いている相手に対しての狙撃は、多分お手のものでしょう。つまり、
砲弾の命中率が以前よりも高まっている感じが否めません(−∞−)

 それでも、後進行動による恩恵は残されているので、今後もこの戦術で動く
のが無難でしょうね。勝率を維持しつつ高めるためには必須でしょう@@;

 何と言うか、プレイヤーサイドの特権と言うか何と言うか@@; 適応能力
と順応度には驚かされるしかありませんわ(@∞@)(木曜6:23)



 雑談バー。

ミスターT「これを持ってけ。こいつはな、俺を真珠湾
      から守り続けてくれたんだ。」
ミツキ「ありがとうございます! お世話に
    なりました! お世話になりました!」
ナツミA「・・・連合艦隊のネタ?」
ミスターT「流石は年の功と言うか何と言うか。」
シルフィア「T君より年上だからねぇ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「ちなみに、このシーンは何なんですか?」
ミスターT「空母瑞鶴での航空隊の発進シーンでね。
      その際にゼロ戦に乗る少年パイロットに
      整備隊長が自身のお守りを渡す流れよ。」
ミツキ「おー、そうでしたか。」
ミスターT「その後のシーンは、多分今の俺だと涙腺に
      来るかも知れない。少年の乗るゼロ戦が
      敵艦に特攻する際、“お母さん!”と叫び
      ながら進む描写がな・・・。」
ナツミA「そうですね・・・。その後の実写の映像は、
     空中で尾翼と片翼を失った日本機が回転して
     墜落していく描写という。」
シルフィア「あー・・・あの有名な映像か・・・。」
ミスターT「冒頭のシーンは実際に本当にあったかは
      分からない。ただ、特攻の際に基地側に
      無線で“空母に突撃する”というモールス
      信号を打った後、スイッチを押しっ放しに
      しているシーンが別の実写であった。その
      音が途切れた瞬間、日本機が敵艦に体当
      たりした事になるのがな。」
ナツミA「・・・非常に物悲しいですよね・・・。」
シルフィア「過去にそう言った現実があった、と。」
ミツキ「今の為政者共に思い知らせたいですよ。」
ミスターT「心からそう思う。今の世の中は、敵味方を
      問わず、数多くの英霊の方々が戦われた
      から至っている現状だしな。アーダコーダ
      と言う前に、その現実を知るべきだわ。」
ナツミA「本当ですよね。」
ミスターT「まあでも、2発の核兵器を受けて、更に
      戦争に負けても今の世上に至った日本が、
      本当に凄いと言うしかないわ。」
シルフィア「そうね。日本人の底力と言うべきか。」
ミスターT「それにこれは冒頭の話とは全く異なるが、
      日本人を怒らせた場合が怖いという部分も
      何度か見た事がある。」
ミツキ「静かながらも、確実に怒り出しますからね。
    特に理不尽・不条理の概念に対して・・・、
    ってこれ・・・。」
シルフィア「・・・それ、ここにクリソツの存在がいる
      のだけど・・・。」
ナツミA「確かに・・・。」
ミスターT「父は満州生まれになるが、その両親は生粋
      の日本人になるしな。俺も然りよ。」
ミツキ「俺のマグナムが火を噴くぜぇ!」
ナツミA「・・・卑猥に聞こえるのは定石かしら。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、何故冒頭の流れに至った
      のかだが、父が見ていた時代劇の中に、
      その瑞鶴の整備隊長がいたのよ。役者氏の
      名前はド忘れだが、顔はしっかりと覚えて
      いるわ。かなり前に大和のネタで挙げた、
      ピアノ売買のあの方も同作に出ている。」
ミツキ「ピアノ売って頂戴〜♪」
ナツミA「コミカルなCMだけど、連合艦隊の方は壮絶
     な最後を遂げるからね。」
ミスターT「第3砲塔火薬庫注水! だな。」
シルフィア「・・・君も色々な作品を見ているわね。」
ミスターT「幼少の頃からミリタリーモノを齧っていた
      からの。それが今の航空機や艦船が好きに
      なった流れになるわ。」
ミツキ「後進行動、万歳ー!」
ミスターT「それに関してもネタがあるから、前座は
      以上よ。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「さて、水曜の夜食になるが、ハヤシライス
      と一昨日の野菜スープと野菜群。ハヤシ
      ライスはバターロール4つで食し、残りは
      スープ代わりに食した。野菜スープの中に
      ハヤシライスを少量入れたら、なかなかの
      美味さになったわ。」
ミツキ「・・・我! 緊急の任務に赴く!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・今日もワンコロが往く。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。ちなみに51.6の52.3ね。
      平均はこんな感じだわ。」
ナツミA「そこから更に増やさないと。」
シルフィア「まだまだ時間が掛かりそうよねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方も以上よ。
      ワルシプの方だが、現状の弱体化された
      環境に順応しだしているわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「昨日以前は何処か違和感有り捲りの状態に
      なってたが、今日の流れは非常にスムーズ
      に進めていたよ。」
ナツミA「7エンパの流れをご存知でしょうに。既に
     下地が出来てますし。後は慣れるまでと。」
シルフィア「そうね。淵源はどれも同じ感じだしね。」
ミスターT「何ともだわ。まあトップスピードこそ低下
      したが、強制旋回中などのアウターと言う
      べきスピードは全く変わらないしな。」
ナツミA「基本移動速度とと言う感じかと。まあでも、
     後は全て応用力になってくるので、Tさん
     次第だと思いますよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。ともあれ、後は慣れるしか
      ない感じだしな。」
ナツミA「グッドラック。」
シルフィア「幸運を、と。」
ミスターT「何とも。ちなみに、シュペーBで轟沈の
      流れに至ったが、試合自体は勝利してる。
      あと、1週目の海事支援のミッションが
      終わったわ。」
ナツミA「ミッションの展開が早いですね。まあ轟沈の
     方は負けなければOKかと。」
シルフィア「そうね。負けたら何にもならないし。」
ミスターT「だな。最後に水曜の最終時の試合勝利数に
      なるが、52333勝となってる。敗北と
      引分は合計218だから、そこに200を
      掛けると43600となるわ。」
ナツミA「52333から43600を引くと8733
     ですよね。それを200で割ると・・・。」
シルフィア「うーん・・・43.665かな。」
ナツミA「・・・ですね。つまり、43回は敗北しても
     総合勝率100%を維持し続ける事が可能に
     なりますね。」
ミスターT「1敗北及び1引分の重さが尋常じゃない
      事が窺えるわな。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
シルフィア「勝率の比率が下がるのを期待するしかない
      現状と・・・。」
ミスターT「最低でも100対1になれば、今以上に
      楽になるんだがな。理想は50対1ぐらい
      だが、何ともな感じだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「何とも。とまあ、諸々は以上よ。」
ナツミA「了解です。お疲れ様でした。」
シルフィア「悩ましいと言うしかないわね。」
ミスターT「本当だわな。」


 そんな感じと。今の勝率の比率は200対1で、1敗北及び1引分で200
勝分と同等となっています@@; 引分は滅多に起こらないので除外する感じ
なので、詰まる所の1敗北の重さが尋常じゃないものだと痛感させられます。

 まあ上記の残り43回負けても、総合勝率が100%を下回らない部分は、
下記に挙げている9隻(今は8隻ですが)の勝率が大きく貢献している感じに
なるのかと@@; これも全て後進行動戦術が成し得た結果でしょうね><;

 ともあれ、今後も後進行動で暴れていきますわ。頑張らねばね(−∞−)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0277試合(現状3724勝)
*ティルピッツN    残り0277試合(現状3724勝)
*シャルンホルスト43 残り3529試合(現状0472勝)
*オーディン      残り0277試合(現状3724勝)
*ティルピッツBA   残り3529試合(現状0472勝)
*シャルンホルストB  残り0277試合(現状3724勝)
*シャルンホルストN  残り0277試合(現状3724勝)
*シュペーB      残り0277試合(現状3724勝)
*ヴュク        残り3687試合(現状0314勝)


 です。シャルンホルスト43とティルピッツBA以外の艦船の下一桁が全て
4になっているという@@; 更に残り試合の下一桁も全て7という><;
まあ偶にこうしてマッチングしたりするのが何ともですが(−∞−)

 それでも、まだまだ目標へは程遠いと言う感じと。今後も地道に稼ぎ続ける
しかありません><; 気を引き締めねばね(>∞<)(木曜7:09)
R 8. 6. 3 (水)

No.8267
体力を戻しつつわぅ 翌日AM2:16

 早めのカキカキ(水曜5:49)。1つのデカい出来事と、追加の出来事が
終わった現状。残りは今月13日の流れになるので、そこまでに更に体力を
戻せればと思う次第です@@;

 まあ同日は間違いなく食事を取らない流れになるので、体重が激減するのは
目に見えていますので。それでも強行軍となるため、致し方がない感じかと。
同日さえ過ぎすれば、当面は超デカい流れはなくなると思いますので@@;

 何にせよ、残り10日程度。そこまでに何処まで体力を戻せるかが勝負所
でしょうね(−∞−)(水曜5:51)



 雑談バー。

ミツキ「13日なんですが、食事摂取はない感じで?」
ミスターT「帰宅後なら食すが、それまでは水分補給
      程度で済ますと思う。」
ナツミA「マジモノで気絶で運ぶ事を考えねば、と。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」
ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」
シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」
ミスターT「・・・これを託す、後は任せる。」
***その場で不貞寝をしだすミスターTの図***
ミツキ「Tちゃんが退場しちまった!」
ナツミA「退場ねぇ・・・。」
シルフィア「何とも。それで、本線に戻しましょうか。
      詳しい事をよろしく。」
ミツキ「あ、はい。火曜の夜食ですが、昨日の肉団子
    野菜スープにハムエッグに野菜群と。自重の
    方ですが、51.5の52.0との事です。
    まあ・・・何とも・・・。」
ナツミA「まあまあ。若干減ったのは、急遽叶った歯の
     治療に対してだろうし。」
シルフィア「そうね。後は13日の流れになる訳と。」
ミツキ「何とも。とまあ、夜食絡みは以上と。ワルシプ
    の方ですが、9隻の弱体化の様相を挙げてくれ
    との事です。」
***内容を提示するミツキの図***
ミツキ「ヴュクさんですが、20.1から16.6に
    減ったそうです。3.5ノット分の低下と。」
シルフィア「それは痛い・・・。」
ナツミA「Tさんが嘆く訳ですよね・・・。」
ミツキ「一番減り幅が多かったのは同艦ですが、他にも
    シュペーBさんが19.3から16.8へと
    なってます。2.5ノットほど低下と。」
ナツミA「確実に目に見えた弱体化よね。」
ミツキ「ですねぇ。ただ、全ての艦船が急旋回を実行
    しても、今回の低下した速度より下がる事は
    ないとも。」
シルフィア「常に最高速を維持し続ける、か。これを
      プラスと取るかマイナスと取るか。」
ミツキ「急停止の意味合いでは、以前より速度は落ちて
    いる分だけ、止まりは早いのですがね。」
ナツミA「あー、そうか。空爆絡みの緊急回避法に使用
     できる訳ね。」
ミツキ「それに後進行動で遅くなればなるほど、敵側の
    魚雷の相対速度が激減しますので。」
シルフィア「魚雷被弾率が下がる訳か。これもプラスと
      取るのかマイナスと取るのか、分からない
      感じよね。」
ミツキ「何ともですよ。最後に他の7隻ですが、全部
    17.4ノットまで低下したそうです。最大
    ノット数は先日挙げたので割合で。」
ナツミA「了解。それでも、17.4が限界値か。」
ミツキ「悩ましい限りと。ですが先に挙げた通りで、
    どんなに急旋回をしようが、その速度を維持
    し続ける点ですよ。」
シルフィア「3度目になるけど、それをプラスと取るか
      マイナスと取るのか、と。」
ミツキ「緊急回避では打って付けですが、それ以外では
    確実に戦力低下に至っていると思いますし。」
ナツミA「魚雷回避への速度は大丈夫だったり?」
ミツキ「今の所は大丈夫と。今の所は、ですが。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんがボヤく訳よね。」
シルフィア「悩ましい限りと。」
ミツキ「ですねぇ。まあそれでも、対AI戦に限りの
    後進行動の有意性は変わりませんからね。今後
    も同戦術を貫いていくと思いますよ。」
ナツミA「3年半以上もそれを貫いているのだから、
     今更前進行動に戻す訳にはいかないし。」
シルフィア「前進行動が苦手となった艦長と。」
ナツミA「脅威の何ものでもありませんよね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「何ともですわ。」


 ネムネムが近いので、このぐらいで><; ともあれ、今回の弱体化は相当
なダメージを受けた感じですTT; それでも有意性は変わらないので、後は
自分の操艦次第でしょう。

 この程度で萎えて止まるようでは、話になりませんしねq(*血*)p

 ともあれ、今後も地道に積み重ねるしかありません><; まだまだ先は
長いですわ@@;

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0281試合(現状3720勝)
*ティルピッツN    残り0281試合(現状3720勝)
*シャルンホルスト43 残り3530試合(現状0471勝)
*オーディン      残り0281試合(現状3720勝)
*ティルピッツBA   残り3530試合(現状0471勝)
*シャルンホルストB  残り0281試合(現状3720勝)
*シャルンホルストN  残り0281試合(現状3720勝)
*シュペーB      残り0281試合(現状3720勝)
*ヴュク        残り3692試合(現状0309勝)


 です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; しかし、今回の
弱体化でオーディン以外が痛烈なまでのダメージを受けた次第ですが@@;

 それでも、後進行動自体の有意性は変わらないので、今後も同戦術を貫いて
いきますわ(−∞−)(水曜6:11)
R 8. 6. 2 (火)

No.8266
一難去ってまた一難わぅ 翌日AM1:39

 早めのカキカキ(火曜0:57)。ワールドシップのアップデートの合間の
カキカキと。タイトルですが、健康診断の最初の流れは終わったものの、次は
歯の問題が出てきたという@@;

 ただこれは以前治療して貰った場所のそこで、入れ歯の端側が多分鋭利に
なって剥き出しになってしまったのかも知れません。気にしなければ済むの
ですが、自分の気質からして不可能なので見て貰ってきます><;

 火曜に歯科医さんに伺っても、直ぐに治療できる訳ではないので、翌週か
今週中に治療できるかもと思っている次第で。まあ今の歯科医さんは予約制が
多いので致し方がないのですがね><;

 そう言えば、今は多分廃院になったと思われる、以前お伺いしていた歯科医
さんは、伺えば待ち時間こそあれど見てくれていました。今はもうないのです
けど、自分の中では小学生時から大変お世話になっていただけに非常に悲しい
次第です(>∞<)

 ともあれ、次は歯の問題の解決と。13日前には終わらせたい所ですが、
とにかく赴くのが最善の策でしょうね。歯の治療は・・・はぁ(−∞−)
(火曜1:01)


 追記。歯科医さんに赴いてきたのですが、その場で予約無しで調整をして
貰えました><; 予約からの数日後だと思ったのですが、予想外です@@;

 ただ、抜本的に解決した治療ではないため、何れまたセメント的な盛った
部分は欠けるとの事。更に自分が長時間口を開ける事を苦手としているため、
その点を踏まえてドクター氏から軽い麻酔を使っての治療ができる場所の提案
をされました。

 まあこちらは抜本的に見直す場合の流れになるため、その都度セメント的な
盛りで済ますなら今のままでも大丈夫でしょう。むしろ、その方が良いかも
知れません。大々的になると相当大変そうになりますし・・・(>∞<)

 ともあれ、懸念していた部分が非常に呆気なく攻略できたのは、拍子抜けも
良い所と言うべきか@@; 臨時で治療してくれたドクター氏や受付嬢の方々
には本当に感謝し切れません。ありがとうございましたm(_ _)m

 まあ何だ、本当に長時間口を開けるのは難儀中の難儀と><; これが簡単
に治療できる日は来るのかどうか・・・。先の健康診断の各種測定なども同様
でしょう。採血も然り@@;

 実に悩ましい限りと言うしかありませんわ(>∞<)(火曜14:01)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「・・・最後のはギャグわぅか?」
ミスターT「歯の治療は・・・はぁ、か。いや、完全に
      心からの溜め息よ。口を大きく開き続ける
      のは苦痛の何ものでもないわ。採血以上に
      苦痛極まりない。」
シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」
ナツミA「まあでも、より一層悪化する前に治療する
     のが最善の策ですからね。ちなみに、火曜に
     伺う感じで?」
ミスターT「ああ、どの道予約しないと進めないだろう
      しな。今週中にケリが着けば良いが、翌週
      の始めまでに終われば良いと思う。」
ミツキ「あー、13日の流れですか。」
ミスターT「ああ、そこまでには終わらせておきたい。
      言葉は何だが、要らぬ足枷は取り除いて
      おきたいわ。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。月曜の夜食だが、
      肉団子炒り野菜スープとコープの肉団子と
      野菜群。ちなみに、コープの肉団子の正式
      名称は“絶品! ジャンボ肉団子”との
      事よ。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・奴を追え! 逃がすでないぞ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。ともあれ、夜食は以上。ワルシプ
      の方なんだが、予想を上回る最悪の結果に
      なってたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「シュリーフェン・プロイセン・オーディン
      以外は、かなりの弱体化を喰らってる。
      特にヴュクが酷く、3.5ノットも低下
      していたわ。」
ナツミA「はぁ・・・何と言うか。」
シルフィア「50%が40%になるだけで、ここまで
      悪化するのはねぇ。」
ナツミA「となると、最初にTさんが懸念していた、
     2割減算が妥当な感じですかね?」
ミスターT「大凡そうなると思う。ただ、今の所だと
      3隻だけ強烈な弱体化を喰らっていない。
      特にオーディンは少し舵を切ると速度低下
      になるようになったが、それ以外では以前
      と同じ速度を維持できているよ。」
シルフィア「それって一種のバグなのかな。」
ナツミA「設定ミスの可能性も。シャルンホルスト群と
     同じスピードが出るのに、オーディンだけ
     元のままなのはおかしいですし。」
ミスターT「だな。ティルピッツ群もシャルンホルスト
      群と同じ速度になったから、機動力は絶望
      な感じになっている。ただ、強制旋回を
      行ってもその速度を維持できている点が
      唯一の救いか。」
シルフィア「へぇ・・・一定の速度に達したら、以後は
      エンジンを切らない限り速度は同じ状態に
      なり続けると。」
ナツミA「それをプラスと取るかマイナスと取るか、
     になりますよね。」
ミスターT「どちらにも取れるが、今はマイナス傾向に
      なると言うしかない。」
ナツミA「はぁ・・・Tさんが一番懸念していた、最悪
     の状態に至った訳と・・・。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみにフラッグ効果を乗せても、その
      速度のままだったわ。固定化と言うべき
      だろうな。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「それで、これからどうするの?」
ミスターT「現状のままで様子を見るが、これ以上の
      弱体化を喰らった場合は、色々と考える
      部分が出てくるわ。」
ナツミA「流石にこれ以上はないと思いますが・・・。
     ありますかね?」
シルフィア「あるとすれば、後進行動の有意性のそれに
      なるわね。ただ、以前アスクさんが挙げて
      いた通りの、COM側を強烈なまでに強化
      して反感を喰らう事になる恐れもあるかも
      知れないけど。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、とりあえず現状は以上よ。時間
      がヤバいから、各艦の速度低下に関しては
      後日挙げるわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「一難去ってまた一難よね。」
ミスターT「だな。何ともだわ。」


 そんな感じと(−∞−) ワルシプの今回のアプデによる改修は、こちらに
とっては強烈過ぎる弱体化を喰らう事になりました@@; ここまでの速度
低下に至るとは・・・(−∞−)

 ただ、上記に挙がるシュリーフェン・プロイセン・オーディンの速度低下が
なかった、あったとしても微々たるものだった、と言うのは何ともな感じに
なりますがね@@; これも何れ改修されそうですわ(−∞−)

 それでも、今現在は後進行動の有意性は消え失せていないので、今後も駆使
すべきでしょうね。対AI戦に限り適確な動きをし続ければ、魚雷回避率を
9割以上も叩き出す事ができますので。何ともまあな感じですわ(−∞−)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0285試合(現状3716勝)
*ティルピッツN    残り0285試合(現状3716勝)
*シャルンホルスト43 残り3531試合(現状0470勝)
*オーディン      残り0285試合(現状3716勝)
*ティルピッツBA   残り3531試合(現状0470勝)
*シャルンホルストB  残り0285試合(現状3716勝)
*シャルンホルストN  残り0285試合(現状3716勝)
*シュペーB      残り0285試合(現状3716勝)
*ヴュク        残り3696試合(現状0305勝)


 です。日曜の分を月曜の午前中から午後過ぎぐらいまでで行い、月曜の分を
夜に行った次第です@@b ダブルヘッダーですね><; また、ヴュクが
300勝を突破しました><b 残り95勝で残機が1つ増えます@@b

 ただまあ、今回の大規模弱体化により機動力が削がれたので、今の流れを
何処まで維持できるか疑問ですが・・・(−∞−) 悩ましい限りと言うしか
ありませんわ@@;

 それでも、今はまだ(対AI戦に限りですが)後進行動の有意性は残って
いるので、加速装置の恩恵を得つつ同戦術を行った方が有利になるかと@@;
これすらも改修された場合は、最早自分の中でのワルシプは終わったかと。
そうならないよう願う限りですが、はたしてどうなる事やら・・・(−∞−)

 ともあれ、今後も可能な限り暴れていきますよ@@; モチベーションが
続けば良いですがね・・・><; 何とも@@;(火曜7:26)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「歯科医氏に予約をしようと思ったんだが、
      受付嬢がドクター氏の時間が空いている
      事を伺ってくれて、その場で直ぐに治療を
      してくれたよ。」
ナツミA「それは幸運としか言い様がないかと。」
シルフィア「そうね。心から感謝しなさいね。」
ミスターT「本当にそう思う。ただ、抜本的に解決した
      ものではないので、本格的に治療をする
      場合は、軽い麻酔を行った長期的治療が
      できる場所を勧められたわ。今の場所では
      不可能らしい。」
ミツキ「アレですか、Tさんが長時間口を開ける事を
    苦手としているからと。」
ミスターT「ああ、ドクター氏が見事に俺のクセを見抜
      いてくれていたよ。短時間で見抜けるのは
      観察力と洞察力が強い証拠だと確信した。
      なかなかの名医だと思う。」
ナツミA「何にせよ、今のままで再び欠ける可能性が
     ありますしね。気を付けた方が良いかと。」
ミスターT「はぁ・・・。」
シルフィア「まあまあ。」
ミツキ「またネタの一種わぅか?!」
ナツミA「・・・ポチ。」
ミツキ「・・・ごめんちゃい。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。ともあれ、超短時間で一応解決は
      できた感じよ。後は様子見だと思う。」
ナツミA「了解です。となると・・・。」
ミスターT「ああ、次は13日の納骨の流れだわ。」
シルフィア「半日近くは掛かる行程だから、君には非常
      に苦行になると思うしねぇ。」
ミツキ「大統領なんざぶん殴ってやるわ!」
ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」
シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」
ミスターT「・・・気絶させて運んでくれ。」
ミツキ「転送装置を開発するしかない!」
ナツミA「転送事故でノグチケミカルへ。」
シルフィア「メタルマックス2のアレね。」
ミツキ「ワンコロ軍団に輸送を願うしかないのだよ。」
ミスターT「・・・こうしてネタを言えるだけ、まだ
      マシなのかも知れないわな。」
ミツキ「うわぁ・・・。」
シルフィア「相当重症よね・・・。」
ナツミA「Tさんですからね・・・。」
ミスターT「何ともだわ。」


 そんな感じと。追記の部分で挙げた通り、歯の治療の方はすんなりと言える
ほど簡単に終わりました@@; ただ、抜本的なものではないので、再び発生
する可能性は十分ありますし。気を付けないといけませんわ(−∞−)

 とまあ、歯の治療と昨日の健康診断は一応終了と。次は本命中の本命たる、
納骨の流れと。横須賀へ赴いていた時間よりも長丁場になるため、本当に気を
引き締めねばならないと痛感しています。

 それでも、これは自分にしかできない行動なので、とやかく言う前に先に
向かって突き進むのみかと。自分のこの性格には本当に悩まされますわ><;
何ともまあ(−∞−)(火曜14:12)
R 8. 6. 1 (月)

No.8265
健康診断当日わぅ 翌日AM0:45

 早めのカキカキ(月曜4:08)。数時間後に2026年度の健康診断に
赴いてきます@@; まあ仮眠を擬似的に本眠的にして、就寝度を高めた感じ
になりましたが><;

 ともあれ、今年のデカい出来事の1つ目が同日に終わるかと。特に採血は
今だに戦々恐々な感じです><; 怖過ぎますわ(>∞<)

 ちなみに、自分は注射自体は嫌いではありません。その一撃で各種症状が
緩和されたりするのなら、喜んでドンドン打ってくれと思いますし@@;
ただ、採血だけは血抜きになるので、本当に勘弁願いたいものですが><;

 まあ何だ、数時間後には解決しているので、それまではこのブルった感じに
なりますがね@@; 悩ましい限りですわ(−∞−)(月曜4:13)


 健康診断、無事終了しました><; 後は6月22日に再度内科さんへと
お伺いする感じです。はたして結果はいかに・・・(−∞−)

 まあでも、既に検査を受けている時に結果は出ており、それが書面化される
のみですし。むしろ自分は採血の方が怖くて仕方がなかったんですがね><;
何ともまあですわ(>∞<)

 ともあれ、後は結果を待つのみです。次は6月13日の納骨と。ここが最大
の山場になりますので@@; 今以上に気を引き締めていかねばね(=∞=)
(月曜11:02)



 雑談バー・第1部。

ミツキ「俺の注射を喰らいやがれ!」
シルフィア「そんな医師がいたら脅威よね。」
ナツミA「一種の卑猥に聞こえたりしますが。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「こちとら、採血が戦々恐々なんだがな。」
ミツキ「お前の血を吸ってやろうか?!」
ナツミA「ワンパイア?」
シルフィア「ワンパイア・・・。」
ナツミA「ニャンパイアもいそう。」
ミスターT「滅菌作戦を実行するしかない。」
ミツキ「ようこそ、ラクーン・シティへ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、数時間後には健康診断の流れよ。
      同日さえ過ぎれば、次は13日の納骨の
      流れになる。」
ナツミA「それですが、段取りは決まっているので?」
ミスターT「行きだか、自宅から亀有駅まではタクシー
      で向かい、現地から日立何とかへは電車で
      向かうのよ。更に現地から墓地までの移動
      はタクシーになる。」
シルフィア「結構な長丁場になるわね。」
ミスターT「だな。帰りは現地からタクシーで電車の
      駅へと向かい、電車で亀有駅まで向かう
      流れよ。亀有駅からは余裕があれば徒歩で
      自宅に戻ろうかと思ってる。」
シルフィア「それはまた何で?」
ミスターT「乗り物は勘弁願いたい・・・。」
ミツキ「大統領なんざぶん殴ってやるわ!」
ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」
シルフィア「飛行機と言うか、乗り物全般よね。」
ミスターT「・・・ほーん。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。ともあれ、両日の様相は了解です。
     他に何かあります?」
ミスターT「今はそのぐらいだわ。ワルシプは未プレイ
      になるから割合に。ヴェネツィアの進捗が
      最後のセグメントに達したぐらいよ。」
ミツキ「あと1ヶ月は掛かりそうですし。」
ミスターT「だな。とまあ、ワルシプは以上。最後に
      日曜の夜食だが、ほっともっとの海苔弁に
      野菜群。ただ、同日はチョコクロワッサン
      2つと野菜スープと野菜群。キャベツ抜き
      の流れね。完全に軽食よ。」
ミツキ「・・・海苔弁は?」
ミスターT「健康診断群が終わり次第食そうと思う。」
ミツキ「我の分を拵えて貰ってくる!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・奴が去る。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「ちなみに、前51.6の後52.4ね。」
ナツミA「え・・・軽食で普段と同じ自重・・・。」
ミスターT「俺も驚きよ。まあ野菜スープを結構多めに
      食したのが効いたのかもな。」
シルフィア「君の低燃費度には呆れるわね・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食も以上よ。」
ナツミA「了解です。数時間後はグッドラック。」
シルフィア「幸運はワンコロに持ってかれたし。」
ナツミA「何時もの事ですよ・・・。」
シルフィア「そうですか・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 軽食で済ませたのに、何時もと殆ど変わらない自重を
維持しているというね(−∞−) 自分の低燃費度には呆れますわ><;

 ともあれ、数時間後は本命となるので、上記は後記扱いで、雑談バー側は
第2部として挙げておきます><; さて、これから仮眠ですわ(>∞<)
(月曜4:26)

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0293試合(現状3708勝)
*ティルピッツN    残り0293試合(現状3708勝)
*シャルンホルスト43 残り3533試合(現状0468勝)
*オーディン      残り0293試合(現状3708勝)
*ティルピッツBA   残り3533試合(現状0468勝)
*シャルンホルストB  残り0293試合(現状3708勝)
*シャルンホルストN  残り0293試合(現状3708勝)
*シュペーB      残り0293試合(現状3708勝)
*ヴュク        残り3704試合(現状0297勝)


 です。日曜は未試合なので変化はなし><; まあ翌日の流れからして、
プレイは不可能な感じでしたが@@; ただ、月曜の午前中から午後ぐらいに
掛けてプレイができればと思っています><; はたして・・・(−∞−)
(月曜4:35)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「無事検査は終わったよ。後は6月22日に
      伺いに行くのみと。」
コウジ「結果がな・・・。」
スミエ「シャラァーップッ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「な・・何とも。」
ミツキ「強面のキーコちゃんも、スミエちゃんの前では
    形無しだな!」
ミスターT「生前のじいさんは、ばあさんに対して絶対
      に頭が上がらないと言ってたしな。」
ミツキ「母親には頭が上がらないのだよ。」
ナツミA「本当にそう思う。特にポチの場合は生命を
     救われた形になったようだし。」
ミツキ「あー、確かに。」
ミスターT「今だから言えるが、ミツキさんはサイバー
      氏のお祖父さんが運営する教会の玄関先に
      捨てられていたとの事だったしな。」
シルフィア「孤児だったのか・・・。」
ミツキ「Tさんと同じ気質ですよ。血筋は違えど、魂の
    繋がりでの家族そのものでしたから。」
ミスターT「そうだな。血脈など重要じゃない。魂同士
      の繋がりこそが最強の家族だわ。」
コウジ「俺は終始その概念は分からなかったが、お袋の
    生き様を通して痛感はしていたと思う。」
スミエ「魂の絆は血筋の絆を超越しますからね。正に
    師匠と弟子の理ですよ。」
ミツキ「シャイニングフィンガーをぶっ放してやる!」
ナツミA「輝く指と。」
シルフィア「アレの描写って、輝く手なんだけどね。」
ミツキ「シャイニングハンドー!」
ミスターT「・・・大事な話から一変するのも、うちら
      の醍醐味だわな。」
シルフィア「フフッ、まあね。」
ナツミA「それも和気藹々を好むポチ気質ですし。」
ミツキ「うむぬ♪」
コウジ「Tが気に入る訳だわな。」
スミエ「私達ももっと早くにお会いしていれば、異なる
    流れになったのでしょうね。」
ミスターT「愚問よ。それこそ魂の絆だわ。この概念の
      前では、時間と空間の概念は超越する。
      時を超えた盟友同士だしな。」
ミツキ「本当にそう思います。否、そう痛感させられる
    感じですよ。特に日本人の気質は凄まじいもの
    がありますしね。」
スミエ「和気藹々と進みませう。」
ミツキ「流石は大正レディだな!」
スミエ「・・・ほーん。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
コウジ&ミスターT「何とも。」


 そんな感じと。魂の絆は血筋の絆を超越しますからね。しかも時間と空間の
概念をも超越しますので。自分はそれを18年前にマザマザと見せ付けられた
次第ですわ。彼らの分まで頑張らねば。

 ともあれ、次は6月13日の納骨と。ばあさんとじいさんとの最後の旅路に
なる訳ですし。更に父との最後の長距離移動になるかも知れません。つまり、
非常に重要な流れになりますので。気を引き締めていかねばね。

 さて、雑用を終えたら色々と暴れますわ(=∞=)(月曜11:14)
R 8. 5.31 (日)

No.8264
減少幅の検証わぅ 翌日AM3:28

 早めのカキカキ(日曜5:39)。ワルシプの次のアプデで至る、加速装置
の増加幅が50%から40%に至るという(−∞−) これの検証を行って
いますが、ザッと1.1ノット程度の低下に至ると推測できます><;

 まあこれはあくまで推測値になるので、実際にそうなるかはアプデ後でしか
分かりませんが@@; 推測の減少幅に至るのか、それ以上のヤバい状態に
至るのか・・・悩ましい限りですわ(>∞<)

 それでも、加速装置を持った時と持たない時とでの差は歴然になるので、
増加幅が40%に至ろうが持たせた方が断然良い事だけは挙げておきます。
特に後進行動をする場合は尚更ですわ(@∞@)

 ともあれ、全ては月曜のアプデ後に判明するかと。最悪の事態に至らない
事を願う限りですわ><; 何ともまあ@@;(日曜5:42)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは土曜の夜食から。同日は冷しゃぶと
      野菜群。ただ、冷しゃぶで使う肉で生薑
      焼きを拵えて貰い、それでご飯を進ませた
      感じになる。」
ミツキ「ウマウマに期待だが、殺風景は否めんな。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「ちなみに、今の自重の様相は?」
ミスターT「使用前51.9の使用後52.4よ。」
シルフィア「今回は増加幅が少ないわね。」
ミスターT「冷しゃぶの時は野菜中心だしな。致し方が
      ないと思う。ハンバーグとかの時は確実に
      増加するが。」
ミツキ「んがー! わたが代理で食してくるわぅ!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・飯は、出ているか?」
シルフィア「ぶっ! 月は、出ているか? よね。」
ミスターT「何とも。まあでも、美味しく食せる幸せに
      感謝そのものだわ。」
シルフィア「それは当たり前だから。今後も気を付け
      なさいな。」
ナツミA「確かに。当たり前だと思える事は、本当に
     奇跡の連続である事ですからね。」
ミスターT「本当だわな。ともあれ、夜食絡みは以上。
      ワルシプの方だが、レナード氏を除いた
      状態での速度の調査を行ったよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ティルピッツだが、レナード氏抜きでは
      20.1ノット。その状態で加速装置抜き
      では12.6ノットになる。」
ナツミA「前者も後者も0.2ですね。」
ミスターT「だな。シャルンホルストNだが、同氏抜き
      では19.5ノット。これはオーディンや
      シャルンホルスト43もしかり。ただ、
      試合会場の様相ではプラス0.2ノット
      ほど増加した19.7ノットでもあった。
      まあベースは19.5だと思う。」
シルフィア「加速装置抜きの時は?」
ミスターT「12.4ノットよ。ティルピッツNとの
      差は0.2ノットになる。」
ナツミA「まあ予想通りというか何と言うか。」
ミスターT「だわな。シュペーBだが、同氏抜きの加速
      装置がない状態しか調べてなかったが、
      その場合は12.0ノットになる。」
シルフィア「ある場合は19.3ノットだから、大凡
      19.1ノットが妥当な感じかな。」
ナツミA「増加幅を考えるとそうですね。」
ミスターT「とまあ、レナード氏の効果は0.2ノット
      な感じになる。現状の調査は以上よ。」
シルフィア「後はアプデ後の結果待ちと。」
ナツミA「1.1ノット程度の低下ならマシですが、
     それ以上になると致命的になりますしね。」
ミスターT「まあでも、加速装置があるとないとでは
      雲泥の差だしな。50%から40%に低下
      しようが、同装置は持たせた方がいい。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「後は待つしかないわね。」
ナツミA「今のスピードはアプデ前までの限定と。」
シルフィア「そう言えば、日曜は翌日の流れでプレイが
      できないみたいだけど?」
ミスターT「月曜の朝は健康診断だしな。ただ、その
      流れが終わって朝食後ならプレイが可能
      だと思う。3時間強だから、14時前には
      終わると思うよ。」
ナツミA「日曜分を月曜の午前中に片付けると。」
シルフィア「以前の起きられない事変と同じよね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「何とも。ともあれ、後は待つしかない。」
ナツミA「どんな結果に至ろうが、TさんはTさんの
     生き様を貫き続けるのみですよ。」
シルフィア「劣勢にはなりそうだけど、まだまだ後進
      行動の有意性は残ってるしねぇ。」
ミスターT「今後の俺次第だわな。」


 そんな感じと。推測上の流れですが、もし減少値が1.1ノットであれば、
痛烈なまでの痛手にはならないと思われます。まあそれでも、バーモントなど
の遅い艦船は致命的な感じになりますが・・・(−∞−)

 まあ後は月曜のアプデ後に判明するので、不本意ながらもその結果に順ずる
しかありません。悩ましい限りですわ(@∞@)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0293試合(現状3708勝)
*ティルピッツN    残り0293試合(現状3708勝)
*シャルンホルスト43 残り3533試合(現状0468勝)
*オーディン      残り0293試合(現状3708勝)
*ティルピッツBA   残り3533試合(現状0468勝)
*シャルンホルストB  残り0293試合(現状3708勝)
*シャルンホルストN  残り0293試合(現状3708勝)
*シュペーB      残り0293試合(現状3708勝)
*ヴュク        残り3704試合(現状0297勝)


 です。ヴュクが300勝へ、残り3試合ですね><; しかし、残機を1つ
増やすには400勝以上に至らなければなりませんし@@; どうも同艦は
転け易いクチなので、600勝以上するまでは油断は禁物かと(−∞−)

 ともあれ、結局は地道に積み重ねるしかないので、今は我慢しつつ暴れる
しかありません><; 他の8隻共々、まだまだ先は長いですからね@@;
何ともまあですわ(>∞<)(日曜6:06)
R 8. 5.30 (土)

No.8263
そろそろ梅雨へわぅ 翌日AM1:06

 早めのカキカキ(土曜12:10)。問題なく起きれている感じですが、
実際には今朝方までヨウツベさんを視聴していたという(−∞−) 本当に
魔性のツールですわ><;

 タイトルですが、数日後には6月に突入するので、そろそろ梅雨に入ると
思われます。それに近しい様相が数日前に続いていましたし。今の表の見事な
快晴は嵐の前の静けさな感じでしょうか(>∞<)

 まあ梅雨の時期も避けては通れないので、その都度対応していくしかない
感じです@@; 特に雨が降れば自転車に乗り難くなるので、徒歩移動での
各種買い出しになりますので@@;

 その後はまあ・・・真夏という(−∞−) 夏は本当に大嫌いですわ@@;
本当に悩ましい限りと、何ともまあ・・・(@∞@)(土曜12:14)



 雑談バー。

ミスターT「最近のヨウツベさんは怖ろしいわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「AIが急激過ぎる進化を遂げている現状で、
     人間サイドもその急激な様相に計り知れない
     恩恵を得られていますからね。今後は更に
     化けると思いますよ。」
シルフィア「はぁ・・・私は健在だろうけど、貴方達が
      健在だった時に今の様相があればねぇ。」
ミツキ「ワンコがベヨネッタ・ダンスを踊るムービーを
    作ってやろうか?!」
ナツミA「ニャンコも混ざって欲しいけど。」
シルフィア「大いに同意。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「トンちゃんの見解だと、こちらが事細やか
      に指事を出せば、それ相応の動画や静止画
      が作れるらしい。それこそ、7エンパの
      出で立ちのお嬢方にベヨベヨ・ダンスを
      踊らせる事も可能よ。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」
ナツミA「私達はセコンドで。」
シルフィア「メインはワンコ姫よね。」
ナツミA「追加でいる2人のワンコ姫が良いかと。」
シルフィア「帽子とサングラス必須の彼女達か。」
ミツキ「うぉー! 最強の萌えを見せてやるわぅ!」
ミスターT「もしそうなるなら、俺の手腕次第だな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、各ユーザー氏方が創生される作品
      は末恐ろしい事この上ない。そんな一覧の
      中に俺の配信動画が混ざっている現状に、
      何だか申し訳ない感じがするわ・・・。」
ナツミA「以前はその様な事はなかったので、それは
     それで良いと思いますよ。」
シルフィア「誰も見ている訳ではないしねぇ。」
ミツキ「そう言えば、ワルシプの弱体化の一件は?」
ミスターT「まだ分からないが、後記にこちらの推測を
      挙げるわ。とりあえず、前座は以上よ。」
ミツキ「了解だ! ぶわぁーん!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「さて、金曜の夜食だが、ハムエッグと焼き
      そばと卵スープと野菜群。ただ、キャベツ
      を買い忘れのため、同品はなかったが。」
ミツキ「そこそこウマウマ有難いのだ!」
ナツミA「ポチには軽食よね。」
シルフィア「T君の食事事情が問題だと思う。」
ミツキ「わたはこれでノーマルなのだよ。」
ナツミA&シルフィア「ほーん・・・。」
ミツキ「し・・信じていないなっ?!」
ミスターT「何とも。ちなみに風呂前は51.8kg、
      風呂飯後は52.5kgよ。」
ミツキ「うーん、増えているのは増えてますが、横ばい
    になりつつあるような・・・。」
ナツミA「いや、逆に常に減る一方なのだから、それが
     維持されて微弱ながら増えているのは増加
     している証拠よね。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「それでも、増加率が微量なのは・・・。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「ちなみに、日曜の夜は普通に食す予定よ。
      ほっともっとの海苔弁を予定している。」
シルフィア「以前は食す事はしなかったけど、今回は
      食す形なのね。」
ミスターT「逆に日曜は意図的に仮眠を本眠にして、
      そのまま翌日を迎えるのも手よ。」
シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「・・・もし実行されるのなら、日曜の昼間は
    ガッツリ食して下さいよ・・・。」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食絡みは以上よ。
      ワルシプの方だが、とりあえず何度も試算
      した低下幅は1.1ノット前後だと思う。
      レナード氏を除いたノット数も調査して
      おけば良かったと後悔しているわ。」
ナツミA「土曜の試合中に可能では?」
ミスターT「3回行う必要があるから、やってみるのも
      アリだわな。」
ナツミA「ええ、実際に知ると知らないとでは雲泥の差
     になりますし。」
シルフィア「その場合は、レナードさんのインスピを
      一時的に別の艦長にする必要があるわね。
      誰か候補がいたりする?」
ミスターT「パンアメリカの艦長氏が良いと思う。同氏
      は副砲の射程が増加するしな。ミハイル氏
      でも良いが、今現在は同氏がいない状態
      での主砲の旋回速度になるし。」
ミツキ「一応許容範囲内での速度は維持してますしね。
    それが無難かも知れません。」
ミスターT「ただ、最初からその変更を行うと、著しい
      弱体化が発生して怖いのがね。」
ミツキ「あー、稼ぎの試合時の最大HPと移動速度の
    低下と。」
ナツミA「それらに頼らない状態の流れも見てみるのも
     アリかもね。」
シルフィア「副砲完全特化型の仕様と。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、色々と試してみる。
      まあ正確な結果は月曜に判明するが。」
ミツキ「結果が知るのが怖い! うわぁーん!」
ミスターT「大いに同意するが、逆に低下幅を知れば
      加速装置の機構が明確に出るのがな。」
ミツキ「あー、確かに。」
ナツミA「50%増加が1.58倍であれば、40%の
     増加は1.48倍になるからね。」
シルフィア「そうだとしても、今の快適さは二度と出る
      事はないけどね。」
ミスターT「フラッグ効果でも0.3ノット程度しか
      出ないから、悩ましいとしか言えんわ。」
ミツキ「な・・何とも。」
ミスターT「ともあれ、先に挙げた3隻のデフォルト
      速度を再調査してみる。これをベースに
      すれば、他の艦船の増加や低下も読める
      しな。」
ナツミA「結果は多いに越した事はないですからね。」
シルフィア「結果が全てと。」
ミスターT「・・・じいさんが健康診断の結果を恐れて
      いるそれな。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 何とも@@; じいさんは本当に健康診断の結果を恐れていましたね@@;
故に自分からは“結果を知りたくなければ受けなければいい”、と返し続けて
いたのですが(−∞−)

 逆に自分は受ける時の行程が怖いだけで、結果は受ける時点で既に出ている
ので致し方がないと腹を括っていますがね(@∞@) 何ともまあ@@;

 ともあれ、6月1日は健康診断に赴いてきます@@b その後が本当の本命
の流れになりますので。戦々恐々状態が続きますわ(>∞<)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0297試合(現状3704勝)
*ティルピッツN    残り0297試合(現状3704勝)
*シャルンホルスト43 残り3534試合(現状0467勝)
*オーディン      残り0297試合(現状3704勝)
*ティルピッツBA   残り3534試合(現状0467勝)
*シャルンホルストB  残り0297試合(現状3704勝)
*シャルンホルストN  残り0297試合(現状3704勝)
*シュペーB      残り0297試合(現状3704勝)
*ヴュク        残り3708試合(現状0293勝)


 です。ヴュクが残り7試合で300勝なのですが、日曜は翌日の事を考えて
プレイできなさそうなので、土曜と月曜の流れで繰り上がりになるかも><;
まあ焦らず進めるしかありません@@;

 今は月曜のアップデートによる弱体化の方が気になるので、そちらを重視
した方が良いかも知れません@@; まあ仮に推測通りの低下率であれば、
下がる数値は1.1ノット前後だと思いますし・・・(−∞−)

 とにもかくにも、今は月曜の結果次第でしょう。悩ましい限りですわ@@;
(土曜12:40)
R 8. 5.29 (金)

No.8262
ラフな姿は必須わぅ 翌日AM0:49

 早めのカキカキ(金曜6:18)。ラフな容姿こと、パンツ・ステテコ・
半袖(更に暑くなるとランニング)は必須中の必須になるかと><; いや、
今年は若干そのサイクルが遅めな感じがしています。

 昨年や一昨年は4月頃からラフな姿をしていたので、今年は気候変動による
寒暖の差などが長引いているのかも知れません。まあこれからヤバい気候に
なっていくのですがね・・・(>∞<)

 まあともあれ、このラフな姿は一種の男性の特権でしょうか@@; もし
自分が女性だったら、多分同じラフな姿でいたかも知れませんが(−∞−)

 夏への対策、特に暑さへの対策は、部屋を涼しくする以外に衣類を可能な
限り減らすしかありません><; 本当に夏は大嫌いですわq(*血*)p

 まあ何だ、それでも通らねばならない気候なので、体調には十分気を付けて
進まねばね@@; 何ともまあですわ(@∞@)(金曜6:22)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんのラフな姿・・・キャー!」
ナツミA「はぁ・・・特に問題ないじゃない。」
シルフィア「ナツミさんは結構その姿をしてそうな気が
      するけど。」
ナツミA「本家はどうかは分かりませんが、今の自分の
     気質からすれば十分アリですねぇ。」
ミスターT「お3方は野郎気質が強いしな。」
ミツキ「逆にTちゃんは女性気質なのだよ。」
ナツミA「性格とかが間違いなく女性だし。」
シルフィア「ダクアリのやり過ぎかしら。」
ミツキ「あ・・あの姿をさせるわぅか?!」
ミスターT「ミスT状態じゃないとな・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、今年も室内がヤバい事になるのは
      目に見えているから、ありとあらゆる手段
      で乗り越えるしかないわ。」
ナツミA「エアコンが大破中なので、それ以外での冷却
     を取らないと。」
シルフィア「先のラフな出で立ち以外に、扇風機群の
      完全投入と。」
ミツキ「マジで呉々も体調にはご注意を。」
ミスターT「ありがとな。とまあ、前座は以上よ。木曜
      の夜食になるが、焼売と昨日の煮物群と
      卵スープと野菜群。」
ミツキ「またエラいシンプルな・・・。」
ナツミA「まあまあ。それで、素体と増加後の体重は
     どのぐらいで?」
ミスターT「風呂前の方は51.4kgで、風呂飯後の
      方は52.3kgよ。昨日より0.3kg
      ほど低下してる。」
シルフィア「まあその程度の低下なら許容範囲内と。」
ナツミA「減る時は更に減りますからね。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上よ。ワルシプ
      の方だが、次の海事支援群の情報が出た。
      内容はこんな感じだわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先日挙げた、イギリスのレジェンド戦艦
      サンダラーだが、コンカラーの姉妹艦で
      2連装ながらも45.7cm持ちよ。主砲
      はコンカラーと同じく4基ね。」
ナツミA「艦体がそれほど堅固じゃないので、あまり
     長く持ちそうではないですね。」
シルフィア「サンダラーを入手したら、地獄の試合に
      組み込むの?」
ミスターT「そうしたいと思う。まあ長続きはしない
      感じに思えるがな。」
ミツキ「1敗北した艦船から除外し捲りですしねぇ。」
ナツミA「要らぬ敗北を重ねるぐらいなら、潔く除外
     させるのが無難よね。」
ミスターT「だな。最終的には、魚雷持ちだったり、
      主砲の一斉発射が強かったり、副砲が強い
      艦船とかが残ると思う。グローサーも候補
      ではあったが、1敗北をチャラにしている
      から除外したしな。」
シルフィア「それが良いと思う。今後も増えそうな気が
      するしねぇ。」
ミツキ「使える艦船のみ生き残る手法なのだよ。」
ミスターT「悩ましいわ。他は例の城塞的なスキンの
      艦船が複数出るが、ホークのプレミアム
      属性版が出たりする。まあ同艦は加速装置
      がないから論外だが。」
ナツミA「課金・・・。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
シルフィア「何とも。他には?」
ミスターT「改修項目などがあったりするが、その中で
      超死活問題の項目があったわ・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今現在の艦船の使用状況からして、2つ
      ほど該当する。1つは副砲の改良の増加幅
      が20%から15%に落ちる。7秒発射が
      前者だと5.6秒だったのが、後者だと
      5.95秒と若干伸びる感じになるわ。」
ナツミA「まあそれでも、その改良を持たないよりかは
     遥かにマシですよね。」
ミツキ「ですねぇ。以前のヴュクさんの敗北時が正に
    そんな感じでしたし。」
シルフィア「故にエピックブーストを持たせて、主砲の
      再装填速度の遅さを補っているからね。
      まあ何とかなるとは思う。」
ミスターT「悩ましいわ。それが1つ目で、もう1つが
      重大な改修項目だった。加速装置の増加幅
      が50%から40%に落ち込む。」
ナツミA「・・・は?」
シルフィア「マジか・・・。」
ミツキ「それって、かなり死活問題なのでは?」
ミスターT「超死活問題よ。色々と計算してみたが、
      加速装置がない状態での後進行動時の速度
      なんだが、例えばティルピッツは12.8
      ノット、シャルンホルストの方は12.6
      ノット、シュペーBは12.2ノットに
      なる。これが今の加速装置50%時だと、
      20.3、19.9、19.3、になる。
      12.8を起点として計算してみたが、
      大凡1.6倍すると20.3になるのよ。
      数値的には50%の1.5倍だが、恐らく
      1.6倍だと思われる。」
ナツミA「なるほど・・・。となると、40%時だと
     1.5倍で計算すれば出てくると。」
ミスターT「ああ、そんな感じになる。その場合だと、
      19.2、18.9、18.3となる。
      数値は前後するだろうが、大凡1ノット
      ほど低下する感じだと思われるわ。」
シルフィア「これは・・・何と言うか・・・。」
ミツキ「スゲー痛手わぅ・・・。」
ミスターT「ただ、加速装置を持たせない場合のテスト
      時の遅さはシャレにならなかったから、
      例え同装置の増加幅が40%であろうが
      持っているか持っていないかでは雲泥の差
      になるがな。」
ナツミA「ですねぇ・・・。」
ミスターT「まあでも、先に挙げた3つの数値が本当の
      結果になるのなら、若干の機動力低下で
      済ませられるとは思う。これ以上減る場合
      は目も当てられないがな・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「もしこれで魚雷対策絡み、進行方向なら
      艦首艦尾問わずぶっ放す仕様になるなら、
      俺の中ではワルシプは終わったかもな。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「3年以上も後進行動をし続けてきた弊害な
      感じと・・・。」
ミツキ「超死活問題ですよね・・・。」
ミスターT「まあそうならないよう心から願う限りよ。
      とりあえず、月曜のアプデを待つしかない
      のが現状だわ。」
ミツキ「バーモントさんとかエラい遅くなりそうな気が
    しますね。」
ナツミA「同艦は元から遅いから、余計遅くなるのは
     目に見えているわね。」
シルフィア「何ともまあな改修事よね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。まあでも、それでも
      今の現状だと後進行動の有意性は消えて
      いないしな。特に加速装置があるとないと
      では雲泥の差になるし。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「まあ今は待つしかないのが現状と。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、それがデカい改修事
      の話よ。ますます試合が厳しくなるわ。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ナツミA「そう言い続けたい所だけど、気を付けないと
     いけないのがね。」
ミツキ「マジでそう思います、はい。」
シルフィア「後は結果を見てみるしかないと。」
ミスターT「だな。ただし、それは増加幅に関しての
      最悪の事態のそれで、もし最大速度が固定
      されているのであれば、そこに達するまで
      の時間が遅くなるという事だけになる。
      もしそうであれば、加速自体が遅いだけで
      最大速度は今のままになるのがな。」
ナツミA「多分前者だと思いますよ。その理由は、加速
     装置がない時とある時とでの差が、明確に
     1.5倍及び1.6倍と出ていますし。」
シルフィア「そうねぇ。まあでも、仮に先に挙げた仮説
      が当たったとしても、超痛手にはならない
      感じなのがね。」
ミツキ「腐っても加速装置は加速装置ですし。」
ミスターT「それな。持つと持たないとでは雲泥の差
      だしな。まだ後進行動の有意性は残って
      いると思う。」
ミツキ「果報は寝て待て、だ。ドロンする!」
***その場で寝息を立てて寝るミツキの図***
ナツミA「・・・私も便乗しようかしら。」
シルフィア「大いに同調したい感じよね・・・。」
ミスターT「心からそう思うわ。まあなるようになれな
      感じだしな。待つしかないわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。副砲の再装填速度の短縮改良が、20%から15%に低下
するのは結構な痛手な感じです><; それよりも、加速装置の時間短縮が
50%から40%に低下するのが超死活問題なんですがね・・・(−∞−)

 もし上記の最初の仮説が当たっているなら、1ノット以上の速度低下に至る
事になると思われますし@@; それ以上減る場合もあるかも、と@@;

 それか甘い仮説では、最大速度までの時間が延びるだけで、各艦船の加速
装置搭載時の最大速度は固定されている、という部分でも。

 まあでも、前進行動時はどの艦船も加速装置なしで最大速度に至る状態に
なるので、この場合は前者の仮説が当たっていると思われます(−∞−)

 何にせよ、1ノット以上も速度が低下する後進行動と。かなり不利になる
感じですが、それでも今現在は対AI戦でのCOM艦の魚雷の有意性は残って
いると思いますし。決して後進行動が廃れたとはならないかと(@∞@)

 何と言うか、強烈なデハブを喰らって、ぶっ倒れそうな感じですわ@@;
何ともまあ(>∞<)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0301試合(現状3700勝)
*ティルピッツN    残り0301試合(現状3700勝)
*シャルンホルスト43 残り3535試合(現状0466勝)
*オーディン      残り0301試合(現状3700勝)
*ティルピッツBA   残り3535試合(現状0466勝)
*シャルンホルストB  残り0301試合(現状3700勝)
*シャルンホルストN  残り0301試合(現状3700勝)
*シュペーB      残り0301試合(現状3700勝)
*ヴュク        残り3712試合(現状0289勝)


 です。6隻のスコアが一律3700勝になりました@@b 後はヴュクが
3日後の日曜に300勝になる感じかと。ただ、月曜は健康診断の流れがある
ので、日曜の夜に達成させられないかも知れません><; まあその場合は
翌日に繰り越しでしょうね(−∞−)

 ともあれ、4000勝までは残り300勝と@@b それでも、それらは
全て通過点に過ぎません。ここまで来たら、狙うは5000勝でしょう@@;
まだまだ先は長いですわ(>∞<)(金曜7:04)
R 8. 5.28 (木)

No.8261
夏へ向けてわぅ 翌日AM1:16

 早めのカキカキ(木曜6:38)。昼間の気温が確実に高くなりだしている
今日この頃><; しかもこれらはまだまだ序の口であり、これからが夏本番
になっていきますし@@;

 ともあれ、避けて通れないのなら上手く進むしかありません@@; 夏だけ
はどうしようもありませんし(−∞−) 冬であれば、寒さ対策で厚着すれば
事足りますが、夏の暑さは避けようがありませんので><;

 何と言うか、1年で一番辛い気節の到来には泣けてきますわ><; 同時に
夏生まれなのに夏嫌いと言うのは何とも謂い難いですがね(@∞@)

 まあ何だ、一歩ずつ前に、これしかありません。今後も気を付けねば@@;
(木曜6:41)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記だと?! 許せん!」
ナツミA「杜撰な日記スピリッツ?」
シルフィア「ぶっ! 杜撰な日記スピリッツ・・・。」
ミスターT「何とも。まあでも、夏の兆しは徐々に出て
      来ているから油断はできない感じだわ。」
ナツミA「Tさんは夏嫌いですからねぇ。」
ミスターT「マジモノで大嫌いだわ・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミツキ「サイコドリームの下水道のアレも出るわぅ!」
ミスターT「・・・お嬢を囮にして逃げる。」
ミツキ「わたは苦手じゃないもーん!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、前座1は以上よ。前座2だが、
      例の健康診断のシートが入った封筒が、
      見事に特殊仕様になっていた件よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「何これ・・・真逆じゃないですか。」
シルフィア「完全に製造ミスよね。」
ミツキ「普通は折り返し側が真上に来ており、印字の
    方も真上側に来るのが通例ですし。それが今回
    のシート入り封筒は真逆になっていたと。」
ミスターT「健康診断の予約をした時、担当してくれた
      看護士のお姉さんが驚愕してたわ。非常に
      珍しいケースらしい。」
ナツミA「“ケース”じゃないけど、“入れ物”として
     のネタなら共通点がありますがね。」
ミスターT「・・・そうですか。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「物凄く生真面目そうな呆れ顔なのだよ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座2も以上よ。
      水曜の夜食だが、ガンモドキと厚揚げと
      焼きチクワの煮物と昨日の肉豆腐と野菜
      群。ただ、肉豆腐のシラタキでご飯が見事
      に進み、豆腐群を食したら満腹という。
      煮物群は丸々保留したわ。」
ミツキ「はぁ・・・低燃費度が炸裂と。」
ナツミA「ちなみに、自重群の方は?」
ミスターT「風呂前は51.7kgほどで、風呂飯後は
      52.6kgよ。」
ミツキ「おー! 戻りだしましたね!」
ミスターT「冷やし中華の麺にシフトしだしたからの。
      ただまあ、腹の調子が悪くなりだすのも
      定石と言うか何と言うかだが。」
シルフィア「冷やし中華の麺と汁の方は、腹を緩くする
      感じだからねぇ。」
ナツミA「それでも、トータル的に体重増加に至るので
     あれば万々歳かと。」
ミツキ「何としてもデフォルト53kg以上にせよ!」
ミスターT「数日1食でも1kg程度の低下で済むのが
      無難な感じだしな。」
シルフィア「悩ましいわねぇ。」
ナツミA「何ともですよ本当に。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、洋上の要塞という告知があった。
      艦船が丸々城になっている感じのスキン
      だと思う。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「側面に副砲らしき獲物が付いているから、
      恐らく戦艦の可能性が高い。」
ミツキ「これって、ただ単にスキンだけですかね?」
シルフィア「特殊艦船が出そうな感じがするけど。」
ナツミA「・・・購入されるので?」
ミスターT「ネタにされる艦船次第だわ。」
シルフィア「ヴュクみたいに元がブランデンブルグな
      感じなら、大いに得る価値はあるしね。」
ミツキ「悩ましいわぅ。」
ミスターT「まあ今回のクラフトステーションみたいに
      該当しないならスルーする。今の5万強の
      ダブロンは維持したい感じだし。」
ミツキ「ここぞと言う時に使うしかない!」
シルフィア「ブラフラは11月頃かしらね。」
ミツキ「ブランデンブルグ・ブラックちゃんを大いに
    期待している! 頼むぞ!」
ナツミA「・・・ポチのヘソクリから賄うわね。」
ミツキ「ソイツは聞き捨てならんなぁ?!」
シルフィア「な・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、木曜に次の海事支援群の情報が
      出るから、後で色々と挙げるよ。」
ミツキ「了解です。」
シルフィア「何が来ようとも、結局は9隻の稼ぎの旅路
      が主軸になるしねぇ。」
ミツキ「貯蓄をし捲くれば、後々ウハウハになっていく
    のだよ。」
ミスターT「スタリンの入手も視野に入れたいしな。」
ナツミA「・・・お任せします。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 5万強ダブロンの活躍は、まだまだ先になりそうな
感じです(−∞−) まあ可能な限り使わないでいられるなら、それはそれで
大助かりなんですがね@@; 悩ましい限りですわ(>∞<)

 ともあれ、主軸は9隻の稼ぎの旅路なので、こちらを主軸に暴れていく感じ
です@@b 頑張らねばね><;

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り0305試合(現状3696勝)
*ティルピッツN    残り0305試合(現状3696勝)
*シャルンホルスト43 残り3536試合(現状0465勝)
*オーディン      残り0305試合(現状3696勝)
*ティルピッツBA   残り3536試合(現状0465勝)
*シャルンホルストB  残り0305試合(現状3696勝)
*シャルンホルストN  残り0305試合(現状3696勝)
*シュペーB      残り0305試合(現状3696勝)
*ヴュク        残り3716試合(現状0285勝)


 です。6隻のスコアが3700勝と繰り上がり直前という><; 木曜の
試合で確実に繰り上がりますね@@b ヴュクは4日後になりますが、まあ
地道に積み重ねていきますわ(−∞−)

 しかし、これらは全て通過点に過ぎず、1つ目の目標の4000勝すらも
5000勝への通過点に過ぎません@@; そう考えると、まだまだ一喜一憂
などできるはずがありませんし。今後も気を付けねばと思う次第ですわ><;
(木曜7:01)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

過去の日記帳集(最終移動日・R 8. 5.28 木)(日記は平成12年10月9日からスタート)
08001〜08100 08101〜08200 08201〜08300 08301〜08400 08401〜08500
07501〜07600 07601〜07700 07701〜07800 07801〜07900 07901〜08000
07001〜07100 07101〜07200 07201〜07300 07301〜07400 07401〜07500
06501〜06600 06601〜06700 06701〜06800 06801〜06900 06901〜07000
06001〜06100 06101〜06200 06201〜06300 06301〜06400 06401〜06500
05501〜05600 05601〜05700 05701〜05800 05801〜05900 05901〜06000
05001〜05100 05101〜05200 05201〜05300 05301〜05400 05401〜05500
04501〜04600 04601〜04700 04701〜04800 04801〜04900 04901〜05000
04001〜04100 04101〜04200 04201〜04300 04301〜04400 04401〜04500
03501〜03600 03601〜03700 03701〜03800 03801〜03900 03901〜04000
03001〜03100 03101〜03200 03201〜03300 03301〜03400 03401〜03500
02501〜02600 02601〜02700 02701〜02800 02801〜02900 02901〜03000
02001〜02100 02101〜02200 02201〜02300 02301〜02400 02401〜02500
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