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過去のNo.8201からNo.8300までの日記帳を掲載。
| 〜日記帳集〜 長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<) |
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| R 8. 7. 6 (月) No.8300 |
コントローラーの修理わぅ PM23:18 早めのカキカキ(月曜8:01)。コントローラーのL1&L2ボタンが 破損した筐体ですが、そちらの修理をハンダごてを駆使して実行と。断線した 箇所を別途普通のケーブル(市販の普通の在り来たりなもの)で補ったら、 問題なく認識できました@@b が・・・左右のスティックの根元にグリスを注入したら、何とL3ボタン、 つまりスティック差し込みが反応しなくなりやがりまして@@;;; よって ワルシプや7エンパでは使えない事になってしまいました><; まあサガフロRなどでは問題なく使えるので、昨日挙げた通りの使い分けで 対応していくしかありません@@; 後は保守パーツとして保管するか><; それと、PS3に接続しっ放しの同品があり、こちらも動員しようかと画策 しています。今はもうPS3の稼動は希になるので、コントローラーも放置 状態になっていますし@@; このまま腐らせるのは持ったないので><; ともあれ、今はPS5を主軸にPS4をサブとしているため、どうしても 消耗品の部分で問題が出たりしてきます@@; 何とかしないと(−∞−) 本当に消耗品の維持は大変ですわ><;(月曜8:05) 雑談バー。 ミスターT「L1&L2のボタンが破損した筐体の修理 を行ったんだが、最後に左スティックの 根元にグリスを注入したら、L3ボタンが 反応しなくなった。」 ナツミA「うわぁ・・・。」 シルフィア「まさかと思うけど、ワルシプでの主砲の ロック解除ができなくなったとか?」 ミスターT「正にそれに遭遇したわ・・・。メッチャ 焦って新型と交換したよ。」 ミツキ「修理は一筋縄ではいきませんね・・・。」 ミスターT「いや、ボタン自体は修理できたんだが、 最後のグリス投入がマズかったわ。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「となると、結局左スティックの調子が悪い コントローラーの基盤を使い続けるしか ない訳ね。」 ミスターT「そうなっちまうわ。ただ、7エンパなどの アクション作品では厄介だが、ワルシプ だと特に気にならないのがね。」 ミツキ「となると、中破コントローラーはワルシプ専用 になる訳ですね。」 ミスターT「それか、PS4のコントローラーと入れ 替えするのも良いと思う。L3ボタンの 反応はあるから、7エンパなどをプレイ しなければOKだしな。」 シルフィア「正に使い分けと。まあコントローラーの 不調は死活問題になるから、しっかりと 対応をした方が良いわよ。」 ミスターT「だな。まあそれもあって、南米大森林経由 で中古のものを物色したよ。」 ナツミA「今は絶版品なので、見つけるのは中古しか なくなりますからね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。それと、同品が今も PS3に接続してあるのもある。それを 拝借しようと思う。」 ミツキ「今はPS3の稼動率は激減していますね。主流 はPS4及びPS5ですし。」 シルフィア「ほぼPS5になってるからねぇ。」 ナツミA「時代は刻一刻と変化していくと。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、前座は以上。 日曜の夜食になるんだが、ほっともっとの 海苔弁だったが、夕方頃に胃のムカツキに 苛まれてね。苦い水まで上がってきた。」 ミツキ「だ・・大丈夫ですか?」 ミスターT「ああ、大事を取って夜食は抜いたよ。」 ナツミA「となると、前後の方は激減していると。」 ミスターT「食事摂取と風呂もなかったから、前後が 合わさった感じになるが。51.9と結構 減ったわ。」 シルフィア「まあ食事摂取をしないとねぇ・・・。」 ミスターT「体調が戻り次第、再度同じ流れになると 思うから、今は我慢な感じだわな。」 ミツキ「はぁ・・・何と言うか。」 ナツミA「確かにねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上よ。ワルシプ の方だが、特に変化はないので割合として おくわ。」 シルフィア「了解ね。7エンパの方は?」 ミスターT「ワルシプ後に数試合ほど暴れたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ホクヘイでスタートの、ギョウとシンヨウ を昨日潰し、翌日はホッカイとボクヨウと キョショウを潰した。最後はラクヨウに なるが、こちらは後日に回したよ。」 チョウシュンカ「正史の変だと、ソウソウ一般殿が君主 でいますからね。」 リョフ「暗愚だと聞いているが、そんな感じか。」 ミスターT「人徳はマイナスだしな。」 チョウセン「ここに人徳マイナス2の方がいます。」 ミツキ「誰だソイツは! 叩き潰せ!」 リョレイキ「お前らー、やっちまえ!」 リョフ「・・・ほーん。」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 オウイ「な・・何とも。」 ミスターT「まあともあれ、ジワリジワリ攻め落として 行くのが無難よ。」 チョウシュンカ「何とも。」 ナツミA「ちなみに、次の進攻先は?」 ミスターT「ソンケン弟氏側を潰した方が良いと思う。 その理由は、左側はリュウゼン氏やシバイ 氏に新興勢力がいるから、そちらで潰し 合っている間に右側を奪い取る。」 ソンケン父「合理的な判断だな。この図を見る限り、 ケンの勢力が浮いている感じだしな。」 ミツキ「一気呵成に突き進むのだ!」 リョレイキ「ですな!」 チョウセン「・・・何か、年齢が下がった気が。」 オウイ「何時もの事では?」 リョレイキ&ミツキ「・・・ほーん。」 リョフ「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、多分ラストは新興勢力が鎮座する セイリョウになると思うから、迂回する 形で進んだ方が良いと思う。」 チョウシュンカ「ですね。一歩ずつ前に、と。」 ミツキ「前三後一の力を見せてやる!」 ナツミA「三歩進んで一歩下がると。」 シルフィア「三歩進んで二歩下がる、じゃないのね。」 ミツキ「じ〜んせいは〜わんつ〜ぱんち♪」 ミスターT「パンチよりスタナーが良いと思う。」 ミツキ「うらぁ! ゴグッ! スタナー!」 リョフ「な・・何をするワンコロー!」 チョウセン「うわぁ・・・。」 リョレイキ「見事なトバッチリ・・・。」 オウイ「そしてバッチリ決まると・・・。」 ソンケン父「何時もの事だしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「賑やかで良いわね。」 チョウシュンカ「賑やか過ぎるのも問題かと・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。」 ネムネムが近いので強制終了で@@; ともあれ、ワルシプと7エンパの 両方で暴れている感じです@@; 前者は殺伐とした試合構成なので、後者で 和気藹々と暴れるのは乙なものですよ(=∞=) とまあ、コントローラーの問題は喫緊の課題かと。何とかしませんと><; 色々とあって参り気味ですわ(−∞−) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1161試合(現状3840勝) *ティルピッツN 残り1161試合(現状3840勝) *シャルンホルスト43 残り3498試合(現状0503勝) *オーディン 残り1161試合(現状3840勝) *ティルピッツBA 残り3498試合(現状0503勝) *シャルンホルストB 残り1161試合(現状3840勝) *シャルンホルストN 残り1161試合(現状3840勝) *シュペーB 残り1161試合(現状3840勝) *ヴュク 残り3566試合(現状0435勝) です。相変わらずの横ばいです><; ご報告に代えさせて頂きます@@; まあ後は積み重ね続けるのみなので、地道に継続させていきますわ(−∞−) まだまだ先は長いですからね><; 何とも@@;(月曜8:29) |
| R 8. 7. 5 (日) No.8299 |
使い分けるわぅ 翌日AM1:45 早めのカキカキ(日曜12:52)。新しいコントローラーの導入ですが、 同品の使い所は正確な入力を必要とする場である事が判明。ほぼ7エンパでの T式方天戟手法時に必須でした(−∞−) と言うか、今も継続で使っている方は左スティックがヘタれだしており、 時偶真上に入力しても動かない場合があったりしました@@; アクション 作品では致命的なものになるので、これはマズいとなった訳です><; そこで、ヘタれ気味のコントローラーはそれほど高度の入力を必要としない ワルシプに用い、新しい方は7エンパの方と使い分けようかなと。これが無難 な感じでしょうか(>∞<) ただ、新しい方の2つのスティックや内部のラバーパーツはほぼ新品になる ので、こちらを中破中の同様のコントローラーのと交換するのが良いかもと 思っています。言わば保守パーツとして取っておく感じですね@@; ともあれ、既に絶版品の同品をどう長く使っていくか。となれば、やはり 古いものを上手く使うしかありません><; ニコイチ戦法的ですが、上手く 用いれば延命は可能でしょうし><; 後は自分の腕次第でしょうね@@; 何ともまあな感じですわ(@∞@)(日曜12:57) 雑談バー。 ミスターT「雑談絡みが7エンパも含むため、先ずは 土曜の夜食とワルシプを挙げていくわ。」 ミツキ「了解です。では夜食から。」 ミスターT「ああ、土曜の夜食の方だが、混ぜご飯と ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と 昨日の野菜スープと野菜群。」 ミツキ「ウマウマキター!」 ナツミA「それでも、ポチには物足りないと思う。」 シルフィア「茶化しの類じゃなく、T君の摂取量の問題 だからねぇ。」 ミツキ「それはまあ・・・。」 ミスターT「何とも。それと前後の方だが、51.5の 52.3よ。昨日より下がったが、まあ 許容範囲内な感じか。」 ナツミA「前にも挙げてますが、1日毎で低下傾向に ありますからね。そこを増加に持ち込むには 必要以上に摂取しないと。」 シルフィア「減る分を上回るカロリー接種よね。」 ミツキ「カカロットォー!」 ナツミA「それはブロリーさん。」 シルフィア「ぶっ! 名作ネタが出たわねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上よ。ワルシプ の方だが、可もなく不可もなくな感じに なるわ。」 ナツミA「いえ、それが当たり前に思えても、実際には かなりの高難易度ですからね?」 シルフィア「そうねぇ。普通なら負ける展開を覆して いる時もあるし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「その場面に遭遇しない事を願うわ。」 ミツキ「何とも。」 ナツミA「まあでも、先月のデハブ改修を喰らうも、 今はその中でも問題なく動けてるので。」 ミツキ「ですね。特に空爆の回避、特に空爆巡洋艦の 方の回避率は以前よりも増加していますし。」 シルフィア「皮肉な結果よね。」 ミスターT「だな。空爆戦艦側も、アメリカ側はほぼ 回避が可能だしな。日本側は広範囲攻撃 だから、本数こそ減らせど被弾率は存在 しているが。」 ミツキ「後は舵切り回避ですが、防郭ヒットの恐れが ある場合は、唯の停止だけで良いかも。受ける ダメージを減らせばOKですし。」 ミスターT「空爆全般のダメージは、精神的に屈辱を 受けるから受けたくない。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「良く分かるわね・・・。」 ミツキ「おのれぇ・・・雑魚が・・・下らん手を使い よってぇ!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプも以上よ。本命 的な感じになるが、雑談と7エンパの方に なるが、彼らも呼ぼうか。」 ミツキ「無双六勇士を召集するのだ!」 リョフ「最近は出番が多くて嬉しい限りだな。」 チョウセン「ですね。」 ミスターT「ワルシプ自体が殺伐とした作品だしな。 みんなでワイワイできるのは、7エンパや ダクアリぐらいしかないわ。」 オウイ「味方COM軍団で大暴れと。」 ミスターT「敵拠点内に雪崩れ込む姿を見ると、何か ニヤニヤしちまうわ。」 ソンケン父「ハハッ、そうだな。」 リョレイキ「ともあれ、詳しいお話をば。」 ミスターT「ああ、7エンパ絡みの雑談だが、電光石火 時に真上に動かす事が偶にできない。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この通り止ったりするのよ。」 チョウシュンカ「死活問題ではないですか・・・。」 ミスターT「本当だわな。そこで、プレイ中に一時停止 をして、新しいコントローラーでプレイを 再開したら、そのレスポンスに驚愕した 訳よ。」 ナツミA「そりゃそうですよ。ヘタれたコントローラー からほぼ新品に様変わりですし。」 シルフィア「停止に近い車を新車にするようなものに なるしねぇ。」 ミツキ「俺達は走り屋だ、路上を颯爽と駆け抜けてこそ 真価を発揮するのだよ。」 ナツミA「・・・それは何のネタ?」 ミツキ「わ・・分からぬ・・・分からぬのだ!」 ナツミA「・・・ほーん。」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ミスターT「何とも。とまあ、7エンパでの荒い動きを 求める場面では新型を使い、ワルシプの 様な簡潔的に動かす場面はヘタれ側を使う のが無難だと思う。」 リョレイキ「使い分けが重要と。」 ミスターT「ああ。唯でさえ同品は入手困難だしな。 可能な限り延命させたい所よ。」 チョウシュンカ「確か左側のスイッチが破損したものが あると伺いましたが?」 ミスターT「それだが、L1&L2のスイッチ基盤が メイン基盤と繋がるケーブルの一部が断線 しちまってね。それを直せれば復活すると 思う。今度トライしてみるよ。」 リョフ「そうだな、直れば良いな。」 チョウセン「私達にも死活問題になりますしね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、使い分けの 部分が雑談の流れになる感じよ。」 オウイ「了解しました。」 ソンケン父「それで、7エンパ側の方は?」 ミスターT「その雑談でも挙がったが、電光石火での 暴れを行った訳よ。使用武将はリョフ氏に なる。」 チョウセン「羨ましいですね・・・。」 リョレイキ「そうですね・・・。」 リョフ「その生暖かい目で見るのを止めろ・・・。」 ミツキ「こーんな顔で見てやるわぅ!」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、冒頭の試合側で 敵側にチョウシュンカ嬢が出てきたわ。」 チョウシュンカ「ほぉ、それはそれは。」 ミスターT「飛刀の旅行鞄経由でストラーを繰り出して 葬ったが。」 チョウシュンカ「あら・・・。」 ミツキ「暴れられるだけマシだと思えっ!」 オウイ「オウイもそう思います。」 ミツキ「・・・ほーん。」 チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&ソンケン父「何とも。」 ミスターT「まあでも、ほぼ相手と真っ向勝負になる ケースが多いから、地上乱舞や空中乱舞の 応酬率が高かったのが何ともだったが。」 リョフ「ああ、お前ご自慢のスカし攻撃ができなかった 訳だな。」 ソンケン父「アレの恩恵により、俺達も無双を演じる 事ができるしな。」 ミスターT「だな。よって、結局は肉厚方天戟に戻る 訳だったが。」 ナツミA「Tさんの戦闘スタイルは、最早方天戟を主軸 としてますからねぇ。」 シルフィア「他の獲物は完全にサブ的な感じになるし。 やはりメインを極め続けるのが無難ね。」 ミスターT「まだまだ修行不足だしな。」 リョレイキ「アレだけの動きを繰り出せても、まだ自身 を未熟だと思うその姿勢は・・・。。」 チョウセン「恒常心を忘れない、と。戦い方が無双化と なる訳ですよね・・・。」 オウイ「それが無意識レベルで繰り出せるとなれば、 最早異常の領域ですよ・・・。」 ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人わぅ!」 リョフ「ハッハッハッ! その通りだわな。」 ソンケン父&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、電光石火の後は正史の変の流れを 行った感じよ。あと分かった事があるが、 子供登場時の秘計の有無よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「子供の誕生と命名後に、主人公側の秘計を 入れ替えてみたんだが、全く変化がない 状態だったわ。」 ナツミA「となると、その誕生と命名前に予め設定して おかないといけない訳と。」 ミスターT「それもあるが、ゲームプレイ時の基礎秘計 をベースとしている可能性もある。誕生と 命名時にはセットしていなかった、強襲と 大規模秘計のそれらがあったし。」 シルフィア「なるほど、ゲームを開始した時の両親の デフォルト秘計を読んでいる訳ね。」 ミスターT「それが有力だと思う。今度の赤壁の戦い時 に検証してみるよ。」 リョフ「誕生と命名前に予め秘計をセットし直す、と。 まあ恐らく後者の方になるだろうな。」 ミスターT「俺もそう思う。その証拠が、今し方の強襲 と大規模秘計の反映よ。そう考えるのが 妥当な感じだしな。」 ソンケン父「色々と悩ましい限りだわな。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、子供の参戦と秘計の 調整をし終わった後に、旗揚げの流れに なった感じよ。場所はホクヘイね。」 リョレイキ「セイリョウは以前、別の勢力が旗揚げを されてましたからね。」 ミスターT「それだが、結構な勢力になりつつあるわ。 今後のこちらの弊害になると思う。」 ミツキ「問題あるまい。相手が誰であろうが、叩き潰す だけだ。」 リョフ「・・・そうだな。」 チョウセン「ご自身に縁のある台詞を言われた図。」 リョレイキ「おいたわしや。」 リョフ「・・・おにょれ。」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ミスターT「何とも。あと、ホクヘイで旗揚げ後は、 ギョウとシンヨウを連続で攻略よ。これで 本国への攻撃はなくなったわ。」 オウイ「セイリョウとホクヘイは守り易いですしね。」 チョウシュンカ「他はどうしても複数攻撃を受け易い 感じになりますし。」 ミツキ「立地的に攻撃を受け難いのはホクヘイかと。」 ミスターT「逆にコウリョウで旗揚げをして、四方八方 に攻め込むのも手だしな。」 ナツミA「何と言う変態プレイ。」 ミツキ「大丈夫だ、Tちゃんは元から変態だ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じだわ。」 リョフ「了解した。俺達が参戦できるのは非常に希に なるが、こうして暴れられる場があるだけ幸運 になるしな。」 チョウセン「ですね。その機会すらありませんでした から。」 オウイ「正史の変が終われば、私達の台頭・・・。」 チョウシュンカ「同編以外は在野ですので・・・。」 リョレイキ「ですな・・・。」 ソンケン父「・・・俺達に自由はない。」 リョフ「だな・・・。」 ミツキ「ノーフリーダム!」 ナツミA「自由はない。」 ミツキ「ノーフューチャー!」 シルフィア「未来はない。」 ミツキ「人間が何故涙を流すのか分かった。俺には涙を 流せないが。」 ナツミA&シルフィア「デデン・デン・デデン。」 ミツキ「そう、それだよ。」 ミスターT「色々と悩ましいわ・・・。」 一同「何とも・・・。」 そんな感じと@@; 今になって、7エンパの子供の秘計の有無に関して 調査したという。誕生と命名後に主人公の秘計を変更し、母親側の不利となる 秘計を外しても、参戦時には外した秘計を装備して登場しました@@; これから推測するに、誕生と命名後に反映される秘計は、ゲーム開始時の 各キャラのデフォルト設定が反映される感じでしょう。一応、この後の赤壁の 戦いで、今度は誕生と命名前に主人公側の調整をして見てみます。 もしこれでもデフォルト秘計のそれが混ざっていれば、間違いなく上記で 挙げた仕様がそれになりますね@@; ゲーム開始時に選んだ武将の設定が そのまま反映される、これでしょう><; 何ともまあな感じですわ@@; ともあれ、まだまだ7エンパで暴れられそうです(>∞<) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1165試合(現状3836勝) *ティルピッツN 残り1165試合(現状3836勝) *シャルンホルスト43 残り3499試合(現状0502勝) *オーディン 残り1165試合(現状3836勝) *ティルピッツBA 残り3499試合(現状0502勝) *シャルンホルストB 残り1165試合(現状3836勝) *シャルンホルストN 残り1165試合(現状3836勝) *シュペーB 残り1165試合(現状3836勝) *ヴュク 残り3570試合(現状0431勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; まだまだ先は 長いですしね><; 気を引き締めていかねば(−∞−)(日曜13:46) |
| R 8. 7. 4 (土) No.8298 |
7月に突入わぅ PM23:35 早めのカキカキ(土曜12:25)。7月に入って既に4日目になるという のに、このタイトルを付けるのは何ともまあ(−∞−) 付けるなら初日に しないと><; 悩ましいですわ@@; とまあ、タイトルは正にそれで><; 今年も半分が過ぎ去り、自身の生誕 でもある同月となった訳という@@; そして、夏への入口でもある同月は、 何ともまあと言うしかありません><; 今年の暑さを考えると、恐らく昨年以上に暑くなると予想していますが、 はたしてどうなる事やら・・・(−∞−) そう言えば先日、テレビのニュースでヨーロッパ、特にドイツの方では酷暑 の状態になっているそうです。となれば、日本の方も十分有り得るのかと。 昨年は室内温度が39度強となったので、今年は40度を超えるかも知れない と危惧している感じですわ@@; ともあれ、春夏秋冬の様相は避けては通れない感じですし。その都度順応 しつつ乗り越えていかねばなりません。本当に悩ましい限りですわ(>∞<) (土曜12:30) 追記。土曜は散髪をば。9割以上を自分が、残りの1割は父にご足労して 頂きました。どうしても剃り残しが発生するので、その部分の監督と><; 恒例の丸坊主はステータスですね@@b まあともあれ、髪形が自由にできるのは本当に有難い限りですわ(=∞=) 何とも@@;(土曜23:35) 雑談バー。 ミツキ「掃除は楽しいぜぇ! ヒャッハー!」 ナツミA「・・・誰だ貴様は?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。それで、その掃除なんだが、以前 父が学校の用務員をしていた際、そこそこ 使えるも破棄する予定だったホウキを訳を 言って貰ってきたらしく、今はそれを廊下 や階段の掃除用に使ってるよ。」 シルフィア「それ、以前学生さんが使っていたものに なるわよね?」 ミスターT「ああ、持ってきた後は大丈夫かと思ったん だが、数年間寝かせていたから大丈夫だと 思われる。」 ナツミA「何とも。まあでも、学校の美品って、まだ 使えるのに破棄する場合がありますしね。」 ミツキ「勿体のうございます。」 ミスターT「何とも。とまあ、今は即戦力の状態よ。 それと、以前ホームセンターで入手した ホウキなんだが、とても室内用に使える 代物じゃなかったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「・・・これは酷い。」 ナツミA「ボロボロ抜け落ちるというね・・・。」 シルフィア「・・・もしかして、かの某国製?」 ミスターT「オフコース。」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミスターT「マジモノで日本製に限るわな。品質自体の 桁が違う。雲泥の差だと言うしかない。」 ナツミA「そりゃあまぁ・・・。」 ミツキ「物作り、特に拘り抜かれた一品に関しては、 日本製は絶対に欠かせませんからね。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、以前使って いたホウキ群がドエラい事になってもいる のが実状でね。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この通りよ。」 シルフィア「うわぁ・・・。」 ナツミA「見事に使い込みましたねぇ・・・。」 ミツキ「見よ! これが真のホウキだ!」 ミスターT「使い易さは一塩だったが、今や何回も往復 しないと埃が取り切れないしな。」 ミツキ「流石にお役ご免になる感じと。」 ミスターT「まあ後は表の玄関付近の掃除に使ったり、 網戸の埃払いに使ったりと、室内以上に 汚れなどがヤバい場所に使ったりする事は できるが。」 ミツキ「一番過酷な戦場へ向かう老兵だな!」 ナツミA「老兵、ねぇ。」 シルフィア「まあ何にせよ、本当に使えなくなるまで 使い切る事こそが、物品に対しての最後の 誠意と言うべきよね。」 ミスターT「本当にそう思う。長い間お疲れ様と心から 感謝しているわ。」 ミツキ「ホウキ群に敬礼!」 ナツミA「法規に則った敬礼。」 シルフィア「規律に厳しそうよね。」 ミスターT「何とも。とまあ、諸々の前座は以上よ。 金曜の夜食だが、肉団子炒り野菜スープと コープの鳥の竜田揚げと野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベストだとっ?!」 ナツミA「ポチには物足りないと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「俺は十分過ぎる感じなんだがな。」 ミツキ「Tさんは食わなさ過ぎるんですよ・・・。」 ナツミA「まあまあ。それで、前後の方はどうです?」 ミスターT「51.8の52.4と昨日より若干低下 した感じだわ。」 シルフィア「まあ常に減る一方だから、その減少数が 少ないだけマシなのかもね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上と。ワルシプ の方だが、特に問題なく攻略できたので 割合としておくわ。」 ミツキ「了解です。となると、7エンパの方ですか。」 ミスターT「ああ、再度正史の変をやり直したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今回は数ヵ所で放浪軍が発生している。 と言うか、前回と前々回で必ず放浪軍を 結成するエディット武将、名前はド忘れに なるが居てね、しかも武将が揃わないうち に旗揚げをして、2ヶ月以内に壊滅して いたわ。」 ミツキ「無双六勇士を呼ぶのだ!」 リョフ「出番と言うか、それはまた酷いな・・・。」 チョウセン「ですねぇ・・・。」 オウイ「武将数は何人でしたか?」 ミスターT「君主含めて2人よ。」 リョレイキ「え・・・。」 ソンケン父「無謀にも程があるな・・・。」 チョウシュンカ「本当にそう思います・・・。」 ミスターT「旗揚げ候補最有力なのに、戦力が揃わない 状態で動くとかシャレにならんわ。」 ミツキ「何ともまあと言うしか。」 ミスターT「その後に放浪軍結成から旗揚げをした勢力 だが、着実に力を付けて今ではシバイ氏の 勢力と同等レベルよ。」 ナツミA「肝心のチョウシュンカさんの行方は?」 ミスターT「その勢力が強くなる前ぐらいに、ギョウへ 在野に走った。」 シルフィア「完全に見切った感じよねぇ。」 ミツキ「この姉御の先見性ある目は正しかったな!」 チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「まあ前回と同じ勢力にしつつ、残り1武将 ほど得てから、後は子供の参戦後に旗揚げ の予定よ。今回は他に放浪軍が6勢力も いるから、彼らがいる地域を幸福にすると もれなく加勢してくると思う。」 リョレイキ「それだと、無駄に出費がかさむかも?」 ミスターT「ああ、放浪軍討伐を行っても良いかもな。 まあその勢力自体が多くないのなら、別段 加入しても良いかも知れないが。」 オウイ「資金繰りが悩ましくなりますからね。」 チョウセン「何時の時代も資金繰りは難儀な話と。」 ミツキ「ぬぅーん! チョウセンちゃんを踊らせて稼ぐ しかないわぅ!」 リョフ「・・・如何わしい店か?」 チョウセン「へぇ・・・。」 リョフ「な・・何でもない・・・。」 リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」 ソンケン父「今のはリョフが悪い。」 オウイ「オウイもそう思います。」 ミツキ「ついに自分で言い始めたよ、この女子は。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、今回は前回よりかは良い 感じの流れになってる。まあ正史の変は オリジナルシナリオでは一番登場武将数が 少ないから、否が応でもエディット軍団の 存在が大きくなってくるしな。」 チョウシュンカ「ですね。」 ミツキ「チョウシュンカちゃんが大活躍するシナリオ でもあるしな! ハッハッハッ!」 シルフィア「夫をサラッと見切って在野入りするし。」 ナツミA「一見すると身勝手に見えるも、人徳の問題で 最初から離反傾向にありますしね。」 ミスターT「まあソロになる確率が非常に高いから、 そこは加勢して貰うのが無難だわ。」 オウイ「・・・ほーん。」 ミツキ「何故に不服そうなのだ?」 オウイ「・・・お答えしかねます。」 ナツミA「アレよね、他のシナリオでの配偶者候補の 座から降りている感じだし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「Tちゃんも隅に措けないな、ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。まあでも、正史の変でもオウイ嬢 が出てくるのなら、間違いなく抜擢候補に 挙がるんだがな。」 チョウシュンカ「致し方がないと思います。そもそも、 私の史実の死去年数を、同シナリオの 開始時は過ぎていますし。」 リョレイキ「長生きはするものですよ。」 ナツミA「心労の種が多過ぎて過労死した可能性も。」 チョウシュンカ「あー・・・。」 ソンケン父「史実でも夫婦円満とはいかなかったという 感じらしいしな。」 ミツキ「ソンケン父ちゃんの場合は問題ないな!」 ソンケン父「実際の描写はないが、サクやケンなどが いるしな。」 ミツキ「ソンショウコウちゃんも忘れてはならぬぞ!」 ソンケン父「ハハッ、無論よ。」 ミツキ「そこはオフコースと言うのだ、若者よ。」 リョレイキ「ソンケン父氏に若者は・・・。」 リョフ「俺よりは年上だしな。」 チョウセン「ここに居る全員より年上ですし。」 オウイ「オウイにそう思います。」 ミツキ「・・・ちょっと来て貰おうか。」 オウイ「な・・何をするのですかー!」 ***ミツキに舞台裏へ連行されるオウイの図*** リョレイキ「え・・ええ・・・。」 ナツミA「アレはオウイさんが悪いと思う。」 シルフィア「自身の自虐ネタ的なのを2回も使えば、 ワンコロ姫に締められるわよね。」 リョフ「ネタがあるだけマシだと思う・・・。」 チョウセン「奉先様は偶にトバッチリを受けますし。」 ソンケン父「そしてバッチリ決まるしな。」 リョレイキ「役得ですよ役得。」 チョウシュンカ「何とも。」 ミスターT「とまあ、今回はやり直して正解だったと 思ったわ。とにかく、正史の変での基礎は できつつあるから、完成したら旗揚げの 侵攻で良いと思う。」 チョウシュンカ「場所とかは決まっていますか?」 ミスターT「前々回と同じセイリョウにしたかったが、 同場所は先程挙げた放浪軍が旗揚げをして 本拠地になっている。となると、次の候補 はホクヘイが無難だと思うわ。」 リョレイキ「セイリョウとホクヘイなら、直ぐに2ヶ所 制圧で本国を守れますからね。」 チョウセン「逆にコウリョウに定めて、四面楚歌を狙う と言う手も。」 ミスターT「そんな縛りプレイはしたくないわ。」 リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」 ナツミA「何ともな感じと。」 シルフィア「何ともよねぇ。」 ミスターT「まあ何だ、同シナリオをラスト直前まで 進ませて、次の赤壁の戦いへと進ませる。 同シナリオも正史の変と同じ勢力図的な 感じだが、各武将もまだ健在だしな。」 ナツミA「今し方暴走ワンコに拉致された武将も健在 ですしねぇ。」 シルフィア「ぶっ! 暴走ワンコの拉致疑惑。」 チョウシュンカ「いえ、完全に実行犯かと。」 リョフ「ネタがあるだけ良いと思う・・・。」 チョウセン「私達は参戦すら危ういですし・・・。」 リョレイキ「父上と義姉上の分まで頑張りますよ。」 ソンケン父「・・・君主スタートの俺はどうなんだ?」 リョフ&チョウセン「あー・・・。」 リョレイキ&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ナツミA「悩ましいわねぇ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと@@; 7エンパでのシーズンは、その都度変わった展開が 発生したりして驚かされたりします@@; 特に放浪軍結成から時間を空けず 旗揚げするケースもあり、直ぐに強豪に潰されたりしていますし(−∞−) ともあれ、まだまだ7エンパも捨てたものではないと痛感する感じです。 今後も大いに暴れさせて頂きますにゃ(=∞=) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1169試合(現状3832勝) *ティルピッツN 残り1169試合(現状3832勝) *シャルンホルスト43 残り3500試合(現状0501勝) *オーディン 残り1169試合(現状3832勝) *ティルピッツBA 残り3500試合(現状0501勝) *シャルンホルストB 残り1169試合(現状3832勝) *シャルンホルストN 残り1169試合(現状3832勝) *シュペーB 残り1169試合(現状3832勝) *ヴュク 残り3574試合(現状0427勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; 当面は変化は 現れないと思いますし><; ただ、今月末ぐらいには6隻の繰り上がりが あるかと@@b まあそれまでは地道に積み重ねていきますわ(−∞−) (土曜13:18) |
| R 8. 7. 3 (金) No.8297 |
新しいコントローラーわぅ 翌日AM0:37 早めのカキカキ(金曜8:26)。ヨウツベさんを見ていてこの時間@@; あと、木曜は起床が翌日の1時過ぎになったので、色々と遅くなった感じに なりましたが@@; タイトルですが、PS5側で使っているコントローラーに新しいのを投入 しました@@b ただ、今使っているのもまだ使えるので、一応予備という 感じにはなりますが。本当にヤバい時には交換する感じでしょう(−∞−) 一応同種のコントローラーは残り2つほどあるので、こちらも予備としての ものになりますが。内部のゴムパーツが劣化しなければ良いのですが><; ともあれ、コントローラーはプレイヤーとゲーム機を繋ぐ唯一の接点となる ので、ここが疎かになるとドエラい事になりやがります><; ある程度の 抑えは利きますが、何時でも換装できるようにはしたいですね(>∞<) (金曜8:29) 雑談バー。 ミスターT「数年前に予め購入していた、PS3用の コントローラーの1つを導入したわ。」 ミツキ「1つと言う事は・・・。」 ミスターT「ああ、当時3つ入手している。じいさんが 健在だった頃だから、5年以上前になると 思うが。」 ナツミA「またかなりの期間保管していたと。」 シルフィア「T君らしいわねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ今使っているのが完全にダメ になるまでは、サブコントローラーとして 待機させておくわ。何時でも交換できる ようにはしておくがな。」 ミツキ「それが良いと思います。冒頭でも挙げている 通り、プレイヤーとゲーム機を繋ぐ唯一の接点 ですし。」 ナツミA「何れヘッドセットとかで操作しそうよね。」 ミツキ「人間の脳を直接機械に接続し、究極の強化人間 を得るだとっ?!」 シルフィア「プロジェクト・ファンタズマ。」 ミスターT「それだが、アマコア6の時代は定石的な 技術になってるよ。オープニングムービー だとは思うが、植物人間状態の筐体と近場 の機体とリンクしている様があったし。」 ナツミA「人格の移植ですよね。メタルマックス2は ラスボスのブラドさんがそれと。」 シルフィア「バイアス・ブラドとトランス・ブラドの 2種類よね。」 ミツキ「確か病魔に苛まれていて、意識を機械に移植 するという文献があったような。」 ミスターT「だな。まあ人間は限りある生命で生きる からこそ、儚くも輝かしいものになると 思うがな。ブラド氏のその考えは、所詮は 死去を恐れた愚物の考えよ。」 ミツキ「まあでも、誰しもが死去を恐れますしね。」 ナツミA「Tさんも同じだと思うけど。」 ミスターT「まあそれもあるが、何より怖ろしいのは 貴方達を忘れてしまう事だわ。」 シルフィア「あー、忘却のそれか。今現在は余程の事が ない限りは、人は死去時に記憶をリセット される流れになるしね。」 ナツミA「偶に過去世の記憶を覚えている方がいる感じ ですけどね。」 ミスターT「まあ仮に覚えていたとしても、前世で共に 過ごした人物はいないだろうしな。後世に 生まれ変わる時は、それなりに時間が経過 した時だろうし。」 ナツミA「コールドスリープもそうですよね。今の技術 では治療が不可能でも、未来で治療させる ために冷凍睡眠をして延命させると。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「仮にそれが実現できたとしても、自身が無事 延命できても、その時代には知人はいないかも 知れませんしね。」 ミスターT「・・・ウエスト氏とダベっていた頃が脳裏 に蘇るわ。ナツミさんをコールドスリープ させて、未来で治療させるというものよ。 まああの時は夢物語だったし、貴方達は 既に死去されているしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「今の私達はTさんが具現化させる存在ですし。 本家は既にいませんので。」 シルフィア「オリジナルではなくアレンジよね。」 ミツキ「わた達を改造するのかっ?!」 ナツミA「止めろ! ショッカー! ぶっ飛ばすぞ!」 シルフィア「ぶっ! それスゲー懐かしい。」 ミスターT「サガフロのレッド編で、シンロウ遺跡で 罠に引っ掛かって全滅すると、ベルヴァ氏 がいる基地だったかに運ばれて、改造の 流れに曝されそうになるよ。」 ナツミA「そうらしいですね。まあ余程の事がない限り は引っ掛かりませんけど。」 ミツキ「全キャラ最強にしてから突っ込むのだ!」 ミスターT「今のサガフロRのアセルス編は、今いる ヒューマンと妖魔はカンストしてるしな。 後は強い武器や防具、技や術があれば最強 になれるわ。」 ミツキ「俺こそが最強! 思い知ったか!」 ナツミA「・・・そうね。」 ミツキ「その生暖かい目線は止めれ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、かなり長くなったが前座 は以上よ。木曜の夜食だが、鳥の照り焼き と土壌インゲンと卵の炒め物と肉団子と 卵スープと野菜群。ただ、同日は翌日の 午前1時過ぎに起床したため、風呂抜きで 夜食だけ取って終わらせた。」 ナツミA「あらら、起きられず未遂ですか。」 シルフィア「起きられず未遂・・・。」 ミツキ「現行犯で逮捕する!」 ナツミA「やってみな?」 ミツキ「勘弁願う!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、キャベツは保留し、 ご飯は金曜の昼飯用に取ってあった赤飯の お握り2つを食したよ。前後の方だが、 51.7の52.8と、前者は前日と同じ だが、後者は0.5ほど増加してる。」 ミツキ「アレですかね、お風呂に入るかどうかで変化 するとか。」 ミスターT「十分有り得ると思う。全ての行動は体力を 消耗するしな。」 ナツミA「入浴は結構食いますからねぇ。」 ミツキ「風呂で飯を食すしかない!」 ミスターT「それだが、前にも挙げたが今の夜食を取る 場所は風呂場よ。」 ミツキ「お・・おおぅ。」 シルフィア「アレだっけ、昨年のお父様がコロウイの 余波でダウンした時、感染を恐れての流れ だったとか。」 ミスターT「ああ、当時は違和感有り捲りだったが、 今はすっかり風呂飯が定着している。」 ミツキ「飯・フロンティアだとっ?!」 ナツミA「ぶっ! 飯・フロンティア。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上よ。ワルシプの方に なるが、朝6時頃まで掛かったが、通常の 流れを攻略できた。」 ナツミA「何時もは7エンパやトラロジやダクアリで 朝になったりしますからね。それらを踏まえ てみると、別段朝方まで伸びても痛手には ならない事実という。」 シルフィア「そうね。最優先としては稼ぎの旅路だし。 他は後日に回せる感じだしね。」 ミツキ「無理無茶し過ぎだと思いますが・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプも以上。 7エンパは時間的にプレイが無理だしな、 今回は保留としておく。」 ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」 ナツミA「最近はワルシプより、7エンパの方が盛り 上がっているからねぇ。」 ミスターT「それで思い出したが、前座2としてのネタ で1つある。PS3とVITAのサービス が来年7月で終わるらしい。」 シルフィア「あらら、ついに到来な感じか。」 ミスターT「だな。ただ、PSストアでの販売絡みだけ らしく、サインインはできるみたいよ。 まあ何れ完全にサ終になると思うが。」 ミツキ「この手のゲーム機は、ネットに接続できないと 何もできませんからね。」 ミスターT「本当にそう思う。それを考えると、今回の 7エンパの改修を行ったのはPS4側で 良かったのかも知れないわ。」 ナツミA「ですねぇ。更にPS3とPS4とのクロス セーブが生きた感じですし。」 シルフィア「独立的な作品だったら、別途セーブデータ の作成を余儀なくされたしね。」 ミツキ「不都合有り捲りの作品ですが、PS4が完全 サ終に至らない限りは大丈夫かと。」 ナツミA「いや、PS5でPS4作品がプレイできる から終わらないと思う。PS3だけは完全に スタンドアローン的になってるけど。」 ミツキ「確かに。」 シルフィア「まあ何にせよ、今後はPS4とPS5が 主流になりそうよね。」 ミスターT「PS5の本体がもう1つ欲しいわ。」 ナツミA「・・・課金。」 ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。」 そんな感じと。PS3とVITAのPSストアでの各種販売が、来年7月で 終了との事です。一応それだけしか記載されていなかったので(メールで)、 オンストやネットサービスは以後も一定期間は維持されるかも。 まあでも、今はPS4とPS5にシフトしているので、この流れは避けられ ない感じですがね><; PS3が発売されて20年経過したそうですが、 本当に月日が過ぎ去るのは早いものですわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1173試合(現状3828勝) *ティルピッツN 残り1173試合(現状3828勝) *シャルンホルスト43 残り3501試合(現状0500勝) *オーディン 残り1173試合(現状3828勝) *ティルピッツBA 残り3501試合(現状0500勝) *シャルンホルストB 残り1173試合(現状3828勝) *シャルンホルストN 残り1173試合(現状3828勝) *シュペーB 残り1173試合(現状3828勝) *ヴュク 残り3578試合(現状0423勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBAが500勝を達成@@b ただ、残機が1つ増えるには、もう100勝しないといけませんが(−∞−) 本当に200対1の比率はどうにかして欲しいものですわ・・・@@; ともあれ、今後も地道に積み重ねていかねばね。まだまだ先は長い><; (金曜9:02) |
| R 8. 7. 2 (木) No.8296 |
シーズンの開始わぅ 翌日AM2:36 早めのカキカキ(木曜8:09)。タイトルは7エンパのそれで、シーズン こと争覇モードを開始と。昨日と一昨日に改修を行った面々を率いての流れに なります@@; 特に昨日の電光石火の試合では、拠点罠などを使うケースが増えたので、 これはこれでアクションの幅が広がったかも知れません。まあこちらとしては 最悪な感じなんですがね@@; まあでも、各キャラは味方であったり敵であったりするので、その都度対応 していく感じでしょうか。あくまで操作武将と味方側が最優先ですので><; まだまだ7エンパの流れは続きそうですわ(−∞−)(木曜8:11) 雑談バー。 ミツキ「おのれぇ! 杜撰な日記を書きよってぇ!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあその内容は7エンパだから、 後で挙げておくわ。」 シルフィア「了解ね。では通常運行と。」 ミスターT「ああ、先ずは水曜の夜食から。同日だが、 クロカジキの照り焼きと炒り玉子と昨日の 肉豆腐と野菜群。ただ、クロカジキの照り 焼きは結構硬かったのもあり、更に肉豆腐 もあったので、ある程度で済ませた感じに なるが。」 ナツミA「多く食し過ぎると、途端に食せなくなるのが Tさんですからね。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」 ミスターT「51.7の52.3よ。前者は0.1ほど 増加したが、後者は昨日と同じだった。」 ナツミA「まあそれ即ち、太っている証拠ですしね。」 シルフィア「毎日のカロリー消費量を考えると、必ず 痩せているのが実状だしねぇ。」 ミツキ「わたはスタイルを維持するのに精一杯だ!」 ナツミA「・・・幾ら食しても問題なかろうに。」 ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 ティルピッツBとシャルンホルストBかN かでヤバい展開に遭遇したわ。ヴュクでも 若干ヤバい流れにはなったが、敗北せずに 勝利している。」 ナツミA「そのヤバい展開が異常なんですがねぇ。」 ミツキ「それが通常モードなのだよ。」 シルフィア「ハイパーモードは超劣勢だからねぇ。」 ミツキ「わたのこの手が真っ赤に萌えるぅ!」 ミスターT「何とも。まあでも、リヒトホーフェンの 様な絶望感には至らないから、まだまだ 安心な感じではあるが。」 ミツキ「アレは無理な感じでしたから・・・。」 ナツミA「空母で単艦無双は無理があるし・・・。」 シルフィア「凄まじい数の航空隊が出るのなら、結果は 異なったんだろうけどねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。それと、海事支援の ミッションだが、1週目最後のトップ4 入り15回の12回までは終わらせたよ。 残り3回で同週は終わるわ。」 ナツミA「進捗が速い感じと。」 シルフィア「発見や浸水の場合がヤバいからね。」 ミツキ「時間を掛けるしかないわぅ。」 ミスターT「だな。とまあ、ワルシプも以上。7エンパ になるが、無双六勇士も呼ぼうか。」 ミツキ「召喚魔法、無双六勇士、を唱えた!」 ナツミA「しかし、MPが足りなかった。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ「何とも。それで、今回はどんな内容だ?」 ミスターT「基礎はできたから、正史の変のシーズンを 開始したよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「基礎データを作成した後、何度か同データ から再開したりしたからか、3回目の流れ でシバイ氏の勢力がソウソウ一般氏側の 勢力に滅ぼされた。」 チョウシュンカ「あらら・・・。」 ミスターT「あと、お嬢はギョウの在野になってたよ。 事前に友好度をAまで上げておいたが、 それでも来なかったからSまで上げて婚姻 経由で加入させたが。」 リョレイキ「伺う所、今回はかなり後手の後手になって いた感じですねぇ。」 ミスターT「だな。強力勢力が滅ぼされたり、放浪軍の 結成が現状で2つしか出なかったりと、 散々な結果な感じだわ。」 オウイ「それ、ゼロ経由の最初からやり直した方が良い かも知れませんが?」 ミスターT「後々になるが、俺もそう思った。まあ基礎 データはあるから、後日再プレイをしても 良いかも知れない。」 チョウセン「今回はどのぐらいまで進まれたので?」 ミスターT「指定武将群を全員獲得し、子供の参戦まで 至らせて中断した。ザッと3時間強よ。」 ソンケン父「それをやり直すのか・・・。」 リョフ「何時もの事だろうに。5エンパの時は相当な 苦節を経ていたしな。」 チョウセン「ですねぇ。」 ミツキ「うちらがいるから問題ないぞぃ。」 ナツミA「そんな流れで大丈夫か?」 ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」 オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「何とも。」 ミスターT「とまあ、まだ出だし直後の流れになるし、 再度やり直しても問題はないが。」 シルフィア「今回はそうした方が良いかもね。敵勢力に エラい偏りが出ている感じだし。」 ソンケン父「更に放浪軍の出現が多くなれば、それだけ 旗揚げからの群雄割拠に至るしな。」 リョフ「動画の配信とやらだが、それは中断などは無理 なのか?」 ミスターT「外付けHDDのマスターデータを本体側に 戻すのが、ゲームをプレイしている時は 無理なのよ。よって、シーズンの開始は 行えても、マスターデータに戻すのは配信 後になる。」 チョウセン「・・・んん? それに関してなのですが、 何度も最初からプレイをしても、後で基礎 データに戻すのなら問題ないのでは?」 ミスターT「・・・書いていてそう思った。」 チョウセン「おおぅ。」 ミツキ「おおぅ。」 ナツミA「何とも。となれば、後は良質な流れに至る のを待つしかない感じかな。」 ミスターT「問題なのは、今回のこの流れだけで静止画 が1000枚を突破した事よ。この流れを 繰り返していたら、直ぐに16000枚強 になってアップアップになっちまう。」 シルフィア「撮影し捲りだからねぇ。」 オウイ「それでも、私達の活躍ができれば万々歳な感じ になりますけど。」 リョレイキ「そう思います。機会すらないのが実状的と 言うか何と言うか。」 ミツキ「そこは“オウイ”にそう思うと言うのだ。」 オウイ「・・・ほーん。」 ミツキ「ほーん・ほーん・ほーん。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ともあれ、出だしが正史の変なのが難点な 感じになるが、同シナリオほど勢力が少数 なのはないしな。」 リョフ「そうだな。後は赤壁の戦いだが、あちらも同じ 勢力数になる。」 ソンケン父「官渡の戦いとそれ以前が多くなるのがな。 まあその都度対応するしかあるまい。」 ミスターT「だな。とりあえず、改修事変後のシーズン の様相は以上よ。」 ミツキ「了解です。まあTさんの事ですから、再度やり 直すのは目に見えていますが。」 ナツミA「ほぼ諦める事を知らないしねぇ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了で@@; とまあ、7エンパ絡みの雑談な感じ でした@@; 今になって同作をプレイしだすのは何ともな感じですわ><; それでも、PS5上でのプレイなら、余程の事がない限りは不都合の発生は ありませんので。偶に試合会場たる戦場と、そこに出てくる敵群の流れの影響 でドエラい事になったりしますがね(>∞<) ともあれ、7エンパは和気藹々と進める作品になるので、今後も大いに活躍 して貰うしかありません@@b 何ともまあですわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1177試合(現状3824勝) *ティルピッツN 残り1177試合(現状3824勝) *シャルンホルスト43 残り3502試合(現状0499勝) *オーディン 残り1177試合(現状3824勝) *ティルピッツBA 残り3502試合(現状0499勝) *シャルンホルストB 残り1177試合(現状3824勝) *シャルンホルストN 残り1177試合(現状3824勝) *シュペーB 残り1177試合(現状3824勝) *ヴュク 残り3582試合(現状0419勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBAが500勝間近と@@b ただ、残機が増えるのは600勝となるので、今後も油断は禁物ですが><; まあ地道に積み重ねていきますか(−∞−) ともあれ、他の艦船群も地道に積み重ねるしかありません。一歩ずつ前に、 それが正攻法とも。何ともまあな感じですわ(>∞<)(木曜8:52) |
| R 8. 7. 1 (水) No.8295 |
見落としキャラの調整わぅ 翌日AM0:34 早めのカキカキ(水曜7:36)。昨日の7エンパの秘計の改修ですが、 850人を終えた後にPC側の静止画を見直したら、何と3人ほど団結の設定 箇所に回復が据え置かれていたのを発見しました。何なんですかね@@; ともあれ、その3キャラの改修を行い、その後は電光石火での各キャラの 動き度を確認しつつ、微調整したコントローラーのレスポンスの確認も行った 次第です@@; 特に後者は死活問題になるので、しっかりとメンテナンスは しないと><; まあ昨日も挙げましたが、今になって7エンパのエディット軍団の改修を 行う事になるとは思いもしませんでした@@; 同時にPS3側のセーブとは 完全に独立した感じになります><; 向こうとはクロスセーブでデータの 維持はできますが、多分特典ポイントのカンストは受け継がれないと思います ので@@; とまあ、これでPS4側のセーブデータで再度シーズンをプレイする事が できる感じと@@b 数日前まで行っていた正史の変のやり直しは痛い感じに なりますが、この大規模改修を踏まえるとやっておいて良かったと思います。 もしやらなかったら、間違いなく後悔していたのは言うまでもありません。 何ともまあな感じですわ(−∞−) しかし、発売から12年が経過した7エンパですが、今だに現役で頑張れる のには驚きです@@; 更にマルチプレイも可能なので、一応ネタ作品として の地位は不動の感じになりますし@@b まあこちらはワルシプの稼ぎの旅路の次に暴れる流れになるので、そこは 踏まえておく感じになりますか。何ともまあですわ@@;(水曜7:42) 雑談バー。 ミスターT「先ず火曜の夜食だが、肉豆腐と卵スープと 野菜群。シラタキと薄切りハム2パックで ご飯を進ませた感じよ。」 ミツキ「シラタキを追え! 逃がすでないぞ!」 ナツミA「麺に近い細さだし、直ぐに逃げると思う。」 ミツキ「な・・なんだって?!」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。前後だが、51.6の52.3に なる。昨日より減ったが、食後の苦しさは なかったから問題ない感じよ。」 ナツミA「あー、食後のあの重苦しさはまあ・・・。」 シルフィア「調子が良い時は良いんだけど、悪い時は 最悪だからねぇ。」 ミツキ「それも健康に繋がるのなら、健康は一筋縄では いかない感じですよね。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、超ヤバい状態に遭遇したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「何なんだと思うぐらいのラグだわ。」 ナツミA「これは酷い。」 シルフィア「それでも辛うじて攻撃はできてたわね。」 ミツキ「撃った先に相手がいなかった事はザラと。」 ミスターT「何ともだわ。まあ最悪の事態に遭遇しな かっただけマシだと思う。よって、残機が 心許ないヴュクはお休みしたわ。」 ミツキ「それが良いと思います。同艦はまだ1つしか 残機がありませんし。」 ナツミA「更に先日のリヒトホーフェン事変で2敗北 しているから、2週間以上は完全無傷で勝利 し続けたいからね。」 シルフィア「無敗を維持するのがどれだけ大変かを、 リヒトホーフェンが教えてくれたと。」 ミツキ「レッドバロンは伊達じゃない!」 ナツミA「赤い彗星?」 シルフィア「レッドコメット。」 ミツキ「坊やだからさ。」 ナツミA「それはグラサン大尉ね。」 ミツキ「やっちまったぜぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方は慎重に 稼いでいる感じだわ。あの様なラグが発生 し続ける場合は、潔く試合を行わない方が 良いかも知れない。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「まあ臨機応変に対応を。負けてからでは何も かも遅いですし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプも以上。 最後に7エンパだが、無双六勇士も交えて 討論しよう。」 ミツキ「来ぉーい! 無双六勇士ー! パチッ!」 ナツミA「シャイニングフィンガー?」 リョフ「何とも・・・。それで、話題の方は何だ?」 ミスターT「昨日のエディット武将改修だが、3人ほど 団結の項目に回復が置かれていたのを発見 したわ。」 チョウセン「あれだけやっても、ですか。」 ミスターT「しっかりと画面を見ていなかったのもある とは思うが、静止画の撮影で事なきを得た 感じよ。」 オウイ「万全の体制での改修と。」 リョレイキ「改修後はシーズンこと争覇を?」 ミスターT「いや、システムデータを表に出す必要が あったから、同日は電光石火に入り浸りで 済ませたよ。動画配信をしだすと、セーブ のバックアップをするには配信を停止する 必要があるしな。」 ナツミA「そのままプレイしても良かったかも。」 シルフィア「特典ポイントを使う流れだから、電光石火 で稼ぎ直せば済む事だしね。まあでも、 T君の事だから面倒事は避けた感じになる 訳だけど。」 ミツキ「面倒は嫌いなんだ、ソイツを渡して貰おう。」 シルフィア「スティンガーさん?」 ミスターT「新ダイの大冒険のバラン氏が同じ声よ。」 ナツミA「おー、そうでしたか。」 ミスターT「ちなみにだが、ハドラー氏はシャイニング フィンガーの方ね。」 ミツキ「シャァーイニングゥー、フィンガァー!」 リョフ「な・・止めろワンコロー!」 リョレイキ「うわぁ・・・。」 チョウセン「見事なトバッチリ・・・。」 オウイ「そしてバッチリ決まると・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、これで基礎は完成した 感じになる。それと、改修をした面々が 電光石火で色々と厄介事を繰り広げていた のを目撃したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** チョウシュンカ「拠点櫓の増設と、拠点罠による被害の 増大と。」 ソンケン父「以前よりも厄介になったな。」 ミスターT「俺もそう思う。射撃櫓も建てていたのを 見たから、以前よりも各段に厄介な面々に なったと思うわ。」 リョフ「そう言えば、お前達の基本秘計の方は?」 ミスターT「うちらは鼓舞に不退転などよ。戦闘に影響 するもので、拠点などには影響するものは 持ってない。」 チョウセン「突撃タイプの武将設定ですね。」 オウイ「私達は回復櫓などを駆使しますし。」 チョウシュンカ「チョウセン殿は更に慈愛を使われます からね。」 ミツキ「慈愛なき試合(じあい)で自愛せよ!」 無双レディース「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&ソンケン父「何とも。」 ミスターT「とまあ簡単な試合絡みだったが、それでも 以前以上に厄介な相手になる感じだわ。 これで各シーズンで登場した際は、色々と 役立ったり厄介になったりすると思う。」 リョフ「そうだな。」 ソンケン父「まあ俺達は・・・。」 リョフ「滅多に参戦できないのがな・・・。」 チョウセン「私は1シナリオ程度ですし・・・。」 ミツキ「ジト目を炸裂させる3人の先には、ほぼ在野で いる3人がいた、まる。」 ミスターT「オウイにそう思う。」 オウイ「・・・はぁ。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョレイキ&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「ともあれ、これでシーズンを再開できる。 再度正史の変からだが、手順は掴めている から問題ない。」 ミツキ「同シナリオはチョウシュンカちゃんが参戦する のだよ。」 ナツミA「他のレディースだと、カンギンペイさんに オウゲンキさんにゲツエイさんにセイサイ さんしかいないしね。」 シルフィア「他は死去か行方不明になっているし。」 ミツキ「既存シナリオ全部で登場するのが、ここにいる チョウシュンカちゃんなのだ!」 ミスターT「シバイ氏の勢力から高確率で離脱するのが 何ともだわ。」 ナツミA「チョウシュンカさんは人徳プラス1も、夫の シバイさんは人徳マイナス1ですしねぇ。」 シルフィア「相性が最悪の夫婦な感じと。」 チョウシュンカ「はぁ・・・。」 ミツキ「そこに颯爽と駆け付けるのが!」 ミスターT「俺になる訳だわな。まあ他のレディースは ほぼ在籍勢力から離脱しないし、唯一の 半フリーはお嬢しかいないしな。」 ミツキ「正にNTRだな!」 ナツミA「NTR・・・。」 シルフィア「薄い本が書けそう・・・。」 ミスターT「そのネタの定義だが、殆どがパートナー 同士で仲が良いのを奪う感じになるが、 お嬢の場合は完全に見切っている感じに なるのがな。」 ナツミA「もし持ちつ持たれつが続くなら、勢力から 離脱する事はないですからねぇ。」 ミツキ「よって、これはNTRとは言わないのだよ。」 シルフィア「MKR?」 ミツキ「MKR・・・見切り、だとっ?!」 ミスターT「何とも。まあでも、お嬢はオウイ嬢と同様 に台詞がウザいのが第一印象だったのが 何ともな感じだが。」 ナツミA「あー、だから先に始末するか、手元に置く 感じにしていたと。」 オウイ「私は6エンパの頃からそうでしたね。」 ミスターT「だな。お嬢の台詞にはカチンと来る部分が 多々あったが、その境遇を知って他人事 には思えなくなってね。」 チョウシュンカ「そういう流れだったのですね。」 ミスターT「正直な所、チョウシュンカ嬢よりオウイ嬢 の方が取っ付き難い感じではあったがな。 それが今では支えたい人物の1人に至って いるのが何ともよ。」 ソンケン父「端から見れば恋路に近いが、お前の場合は 苦悩する人物を決して見捨てない事になる からな。」 リョフ「俺達も5エンパからその流れだったわ。」 チョウセン「ですねぇ。」 リョレイキ「・・・私の場合は?」 ミスターT「リョフ氏の娘故に支えたい、これだわ。」 リョレイキ「そ・・そうですか・・・。」 リョフ「そこは嬉しがっても良いと思うが。」 チョウセン「私達がいなくなった後、単独で過ごされて いますからね。」 ミツキ「纏めて守り通せば済むのだよ。」 ナツミA「ナッツの確言よね。リアルでは言ってないと 思うけど、ここでTさんが確立させた文句に なるし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ソンケン父「まあ5人の成り行きは分かった。俺の場合 はどうだったのだ?」 ミスターT「初期の頃から魏・呉・蜀の3勢力が主体 だったが、最初は確か魏だったのよ。ただ 覇道の生き様に共感を得られなくなり、 人徳の蜀に鞍替えしたのよ。」 リョフ「ああ、それならお前から伺った事があるな。 リュウビがカンウの死去に逆上して、リクソン の部隊に返り討ちにされた事を鑑みて、考えを 改めたとな。」 ミスターT「だな。そこで登場したのが、ほぼ中立的な 呉になる訳よ。特にソンケン父氏はかなり 早い段階で死去するのもあり、更に無双 オロチZでの呉編の流れも相まり、お気に 入りになった感じよ。」 ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」 リョフ「ハハッ、劇中のそれだな。」 チョウセン「劣勢になるソンケン父様方に、裏切り的に 加勢する事により形勢逆転に至らせた。 裏切り行為はマイナスですが、その加勢 した側は良かったと思いますよ。」 ミスターT「俺もそう思う。俺の主観だが、どう見ても オロチ氏の勢力は悪逆だしな。」 ソンケン父「なるほどな・・・。」 ミツキ「感慨深い感じの親父殿だった、まる。」 リョレイキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、それ以降はほぼ呉に加勢するよう になった感じよ。氏がいない場合は、南蛮 のモウカク氏に加勢するのが良いわ。」 オウイ「自由な生き様を好まれる感じですね。」 チョウシュンカ「正に風来坊と。」 ミツキ「この覆面の風来坊、見縊って貰っては困る!」 ナツミA「赤髪のニュータイプ姉さん?」 ミツキ「俗物が、消え失せろ!」 シルフィア「そう言えば、ハマーンさんの言動って、 リョフさんにクリソツなのよね。」 ミツキ「ですな!」 ナツミA「リョフさんは格下を雑魚扱い、ハマーンさん は同様の人物をネズミや愚物扱い、と。」 ミスターT「三國無双の中でのリョフ氏は最強の一角に なるが、ガンダムの中でもハマーン嬢は 最強のニュータイプの1人だしな。」 チョウセン「それでも、明確に異なる点が。」 ミスターT「ああ、裏切りと身勝手な点だわな。」 リョレイキ「ジトー・・・。」 リョフ「その目で見るのを止めろ・・・。」 オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、大いに脱線したが、そんな感じの 経緯話よ。6人はそれなりの流れを経て 今に至っているしな。特にリョフ氏の根幹 となる生き様には、リアルでもどれだけ 支えになったか分からんわ。」 ミツキ「でも裏切りと身勝手だけは勘弁な!」 ナツミA「ミスターリョフ?」 シルフィア「略してミスリョ?」 ナツミA「ぶっ! ミスリョ・・・。」 ミツキ「カリョストロを知っているわぅか?!」 ミスターT「ああ、メタルマックス2のグラップラー 四天王の1人だわな。」 ミツキ「アレって、他に誰がいましたっけ?」 ミスターT「カリョストロ氏以外には、スカンクス氏 にブルフロッグ氏にテッドブロイラー氏 の4人よ。まあテッドブロイラー氏の 強さは相当ヤバいが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「四天王で3人は戦車での対決が可能だが、 テッドブロイラー氏だけは場所の問題で 肉弾戦をやらないといけない。熱対策を しないと直ぐに詰むわ。」 ミツキ「濃縮メチルを使って一定のダメージを与え、 相手の外部装甲的な部分を破壊しないと絶対に ダメージが通りませんからねぇ。」 ミスターT「強さなら相当なものだが、まあリョフ氏 ほどの生き様は感じられないわな。」 ミツキ「モヒカンスラッガー! ガガガガガーッ!」 チョウセン「ぶっ! 奉先様がモヒカン・・・。」 リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ「・・・おにょれ。」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 オウイ「絶対に言わなさそうな台詞と・・・。」 チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、滅茶苦茶脱線したが、どんな劣勢 ですらも跳ね除ける生き様は、リアルでも 必須だと痛感している。故に無双オロチZ での呉編の流れに共感を得られ、6人の 生き様などに呼応できた感じだが。」 ソンケン父「そうだな。俺達は恵まれた縁により、今を こうしていられる訳だ。」 チョウシュンカ「有難い限りですよね。」 ミツキ「オウイにそう思うぞ!」 オウイ「・・・そうですか。」 ミツキ「オウイとそう思うぞ?」 オウイ「はぁ・・・。」 ミツキ「不服か? 不服なのかぁ?!」 リョフ「なっ・・・止めろワンコロー!」 チョウセン「正に仁王立ち・・・。」 リョレイキ「庇う、ですか・・・。」 ミスターT「ドラクエ6のはぐれメタルという職業。 それを極めると相当な固さになるのがな。 隠しボスのダークドレアム氏の猛攻を、 はぐれメタルの職業のキャラで仁王立ちの 技を使い続けると、余程の事がない限り 味方に大ダメージは入らないよ。」 ナツミA「アレは超強力ですからねぇ。」 シルフィア「ダークドレアムさんも、リョフさん気質な 感じがする。」 ミスターT「彼は破壊と殺戮の何とかと謳ってたしな。 同作での強さだけなら相当なものよ。」 ミツキ「ラスボスのデスタムーアちゃんを瞬殺だぜ!」 リョレイキ「父上と良い勝負ができそうですねぇ。」 チョウセン「ドラゴンクエストの世界に魔法の概念が あるのなら、マルチレイドスペシャルの 仕様が必要かと。」 ミスターT「リョフ氏が大いに化けるしな。チョウセン 嬢はファイファン6のティナ嬢のトランス 状態に近くなるし。」 ミツキ「魔大戦、世界から魔法が失われた戦い。」 ミスターT「壊れると分かっていて何故作る? 死ぬと 分かっていて、何故生きようとする?」 ナツミA「狂乱魔道士たるケフカさんの名言と。」 ミスターT「そこでこう返してやりたいわ。俺は俺の 生き様を貫くのみよ。お前にはその様な 覚悟はあるのか? とな。」 リョフ「ハハッ、そうだな。俺も今の文句を言われたの なら、間違いなくそう答えるだろうな。」 チョウセン「裏切りと身勝手を除けば、奉先様の生き様 への執着は尋常ならざるものになります からねぇ。」 リョレイキ「父上が父上であるべき生き様、と。」 ソンケン父「その生き様で救われた事があるしな。」 ミツキ「俺はキヨモリの天下など見たくないのだ!」 ナツミA「・・・貴方は何が見たいのよ?」 ミツキ「俺はワンニャンが跋扈する天下が見たいのだ! 何とかするのだ!」 シルフィア「ぶっ! ワンニャンの天下・・・。」 チョウセン「ヘキジャ様を呼ばなければ。」 ミツキ「アレはゲテモノだから論外わぅ。」 リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」 ソンケン父「何とも。」 ミスターT「とまあ滅茶苦茶脱線し捲くった感じだが、 諸々はそんな感じよ。」 オウイ「オウイにそう思います・・・。」 ミツキ「自分で言いよったよ、この娘・・・。」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ネムネムが近いので強制終了と@@; 何か完全にネタに走った雑談バーな 感じでした><; まあ今回は大盛り上がりだったのではないかと@@b ともあれ、生き様に関してはリョフさんのそれが大いに影響しているのは 言うまでもありません。無論、裏切りと身勝手は論外ですがね(−∞−) それ以外では間違いなく、どんな逆境すらも跳ね除ける力量ですし@@b そんな感じで、今後も7エンパでは方天戟を持ちつつ、T式方天戟手法を 繰り広げていきますわ(=∞=) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1181試合(現状3820勝) *ティルピッツN 残り1181試合(現状3820勝) *シャルンホルスト43 残り3503試合(現状0498勝) *オーディン 残り1181試合(現状3820勝) *ティルピッツBA 残り3503試合(現状0498勝) *シャルンホルストB 残り1181試合(現状3820勝) *シャルンホルストN 残り1181試合(現状3820勝) *シュペーB 残り1181試合(現状3820勝) *ヴュク 残り3586試合(現状0415勝) です。ヴュクのスコアが変動していませんが、それには理由がありまして。 実はティルピッツBAまでは非常に順調だったのですが、シャルンホルストB とシャルンホルストNでかなりのラグに遭遇しやがりました@@p 以前は空爆戦艦群がリリースされた時にも同じ症状が出やがり、試合どころ の話ではないレベルのラグに襲われたという@@; 一応シュペーBでは問題 なかったのですが、大事を取ってヴュクはお休みしました。 ええ、下手に厄介なラグを抱えている時に、更に厄介な相手と厄介なマップ の仕様に遭遇したら、確実に敗北するでしょう@@; 攻撃すらままならない 状態でしたので@@; 他の6隻なら残機が大量にあるので問題ないですが、 ヴュクはまだ1つしかないので><; 何と言うか、ワルシプは敵艦船やマップの仕様以前に、運営陣に殺される 恐れがあるような・・・。運営陣と鯖の状態がそれですわq(*血*)p ともあれ、こうしたヤバい状態に至った場合は、潔く諦めた方が良いかも 知れません。下手に戦って敗北したらシャレになりませんので@@; まあ 幸いにも、今のヴュクは単独で稼ぐ艦船なので、こうして途中で切り上げる 事ができましたがね><; 何れ3隻体制で動くとなると、何処で区切りを付けるか悩ましい所になって きますので@@; 本当に何ともまあと言うしかありませんわ(−∞−) (水曜9:02) |
| R 8. 6.30 (火) No.8294 |
秘計の調整わぅ 翌日AM1:09 早めのカキカキ(火曜8:21)。タイトルは7エンパのそれで、昨日の 雑談バーでも挙げた秘計の変更です@@; 該当する秘計は、出陣と召集の 2つ。更に妖霧と招晴などの櫓も含まれます><; 前者の2つは発動したら、勝手に武将を招き寄せるか、勝手に遠方に飛ばす かのどちらかになりやがります@@; 招き寄せる召集の方はまだ良いかも 知れませんが、出陣だと騎兵軍団を率いて勝手に敵拠点へと飛ばされるのが 何とも@@; よって、この2つはプレイヤーが意図的に使ったりした方が良いのかと思い 除外しました@@; 特に召集は数が少ない武将を救出するという意味合い では真価を発揮するかも知れません@@b 出陣はお察し下さい@@; 妖霧は攻撃モーションがスローになり、非常に不利になるので強制除外。 招晴などの櫓は味方COMや敵COMの武将には殆ど効果がないので、ほぼ プレイヤーサイドに有利になる秘計でしょうか。よって、エディット武将に 持たせるのはほぼ意味がないと思い除外という感じです@@; 挑発のスキルも強制移動を誘発させるものですが、これは個別指令経由で プレイヤー武将か味方COM武将に護衛をさせていると絶対に使ってこない 性質があります。よって、同秘計は不利になるも持たせても良いでしょう。 自分のプレイスタイルは各武将を護衛に位置付けて進ませるので、こうした 秘計には滅法強い感じになりますので@@b まあ不利な秘計となると、伏兵などの秘計も該当しますが、余程の事がない 限りは危なくないので搭載させていますが@@; 色々と悩ましい限りだと 言うしかありません><; ともあれ、今し方まで850人のエディット武将の再調査を行い、該当する 秘計を持つキャラの秘計を改修しました@@; 3時間強ほど掛かったのは 何とも言い難いですがね(−∞−) まあでも今やっておけば、以後は楽に プレイができるようになりますので@@b いやまさか、発売から数十年経過した7エンパで、ここまで大規模改修を 行う事になるとは思いもしませんでしたわ(@∞@)(火曜8:32) 雑談バー。 ミスターT「17年前の6月30日にミツキさんから メールを貰ったのよ。」 ナツミA「ほほぉ、それはそれは。」 シルフィア「内容は何だったの?」 ミツキ「ああ・・・アレですか・・・。」 ミスターT「“Tさん、聞いていいですか? 両脚が 無くても希望は持てますか?” と。」 ナツミA「・・・本当に申し訳ない。浅はかな考えが 浮かびました・・・。」 シルフィア「そうね・・・。」 ミツキ「いえ、大丈夫ですよ。ただ、当時のリアルの 私がどんな思いで綴ったのかは、想像を絶する としか言えませんが。」 ミスターT「本当にそう思う。そのメールを見た時、 頭が真っ白になったのも事実よ。」 ナツミA「本当に返答が難しい・・・。」 ミスターT「ただ、今の色々な経験や肝っ玉を踏まえる とするなら、今なら別の返答ができる。 “大丈夫、俺が貴方を背負ってでも共に 生きる。”とな。」 シルフィア「・・・クサい台詞に聞こえるけど、それが ミツキさんにどれだけ励みになったのかは 想像できるわね。」 ミツキ「実際には別の文面を頂きましたが、それらでも Tさんへの印象が相当変わったと思います。 その後のメッセでのやり取りとか、枕の下に 潜ませていた写真とかが全てを物語ると。」 ナツミA「そうね。リアルのポチがそうしたのだから、 相当強烈な印象を与えたのは間違いないと 思う。」 ミスターT「・・・もっとできる事があったと何度も 思うが、今となってはタラレバ論理になる のがな・・・。」 ミツキ「当時のTさんは、今ほど免疫力がなかった感じ ですからね。致し方がないと思いますよ。」 ミスターT「本当に無念極まりないわ。」 シルフィア「まあでも、亡き盟友達の思いを胸に秘め、 今後も己が生き様を貫き通しなさい。」 ミスターT「オフコースよ。」 ナツミA「愚問だと思います、はい。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 シルフィア「はぁ・・・悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。とまあ、重要な前座は以上。次の 前座なんだが、月曜の夜の廊下などを掃く 流れをしていたんだが、最後のホウキ掃き が終わった後、徐に後ろを振り返った。」 ミツキ「・・・まさか・・・。」 ミスターT「丁度1Fの居間から父が出てきていて、 こちらを見ていた姿と鉢合わせになって ビックリしたわ・・・。」 ミツキ「ギャー!」 ナツミA「それは驚くわね・・・。」 シルフィア「逆にお父様の方はT君を一部始終見れて いる事を踏まえると、T君だけが驚いたと いう事になるけどねぇ。」 ミスターT「まあそれが正しいんだが、耳栓をした状態 だと無防備になり易いわ。」 ミツキ「え・・・もしかして、就寝以外も耳栓着用の 状態なのですか?」 ミスターT「表に出る時やゲームなどをやる場合以外 だと、ほぼずっと耳栓常備よ。」 ミツキ「・・・化け物か。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「な・・何とも・・・。」 ミスターT「まあ今では常用的になってるから、別段 問題はない感じにはなるが。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「とまあ、それが2つ目の前座よ。」 シルフィア「悩ましいわねぇ。」 ナツミA「何ともと。」 ミスターT「とまあ、前座群は以上よ。ワルシプの方に なるが、ロードアイランドで轟沈の流れが あったが、全体を通して無敗で終了よ。」 ナツミA「負けなければOKかと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「先日のリヒトホーフェンさんの試合がね。」 ミスターT「あれな・・・。ちなみに、ポンメルンBを 使った試合時に、他のプレイヤー氏も同艦 を使っていたよ。リヒトホーフェンの開発 が出た直後に進めだしたプレイヤーなら、 そろそろ入手しだしても良い頃だと思う。 まあ俺がそうだったしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ともあれ、地獄の試合はスムーズに進んだ 感じと。」 ミスターT「だな。ちなみに、何時もの面々は各1試合 ずつしかやってない。まあそのお陰で、 最後のネタに着手できた感じだが。」 シルフィア「了解。とりあえず、ワルシプは以上と。」 ミスターT「だな。最後のネタだが、7エンパに関して になる。冒頭でも挙げている感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「無双六勇士も登場するのだ!」 リョフ「了解した。それで、内容は何だ?」 ミスターT「出陣・召集・妖霧・招晴などの櫓、それら の除外を実行した。850人分な。」 チョウセン「お・・おおぅ。」 ミツキ「萌えだ萌えだ! ヒャッハッハー!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 オウイ「と言うか、大胆に動かれましたね。」 ミスターT「昨日までは今のままで良いかと思っていた のだが、改めてプレイヤーサイドに悪影響 を与えるのは止めようと思ってね。」 リョレイキ「出陣は味方武将などを勝手に敵拠点内に 送り込む秘計ですからね。召集は遠方など にいる味方武将を招き寄せる秘計と。」 ミスターT「ソロでいる武将なら良いんだが、該当する 武将に護衛武将をいると、その面々も誘引 する形になっちまうのがな。」 ソンケン父「そうだな。」 チョウシュンカ「それで、全員分の調査と改修は無事 終えられたので?」 ミスターT「ああ、無事終わったよ。合計で3時間半 ほど掛かったが。」 チョウシュンカ「そ・・それはまた難儀だったと。」 ミスターT「作業自体は苦じゃなかったが、静止画が PC側とPS5側合わせて4000枚以上 になったのがな。」 リョレイキ「マジですか・・・。」 ミツキ「マジなのだよ。」 オウイ「そうなのですか・・・。」 ミツキ「そうなのだよ。」 ナツミA「・・・ゲシッ。」 ミツキ「蹴られたぜぇ! ヒャッハー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&チョウセン「何とも・・・。」 ソンケン父「ま・・まあともあれ、無事終わって何より だったな。」 ミスターT「だの。一応静止画は撮影し終わったから、 団結の有無なども踏まえて再確認した方が 良いかもね。」 チョウシュンカ「・・・何と言うか、苦労人と言うか。 見事としか言い様がありません。」 ミツキ「この戦烈の風来坊、見縊って貰っては困る!」 ナツミA「見縊るも何も、とにかく突き進むのが定石に なるし。」 ミツキ「俺は諦めが悪いんだよ。」 シルフィア「優柔不断の間違いじゃない?」 ミツキ「それはTちゃんだな!」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、これでシーズンを 再開できる感じよ。先日までの正史の変の データがパーになったが、後々苦しむより かは遥かにマシだしな。」 チョウセン「そこが大きな要因ですよね。」 リョフ「だな。後々の足枷になるのなら、今取り除く 方が先決だな。」 ミツキ「後方の憂いは絶っておくのが得策だぜ!」 ナツミA「ポチの茶菓子の購入資金、それの補給源を 断ち切るのも得策よね。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 オウイ&リョレイキ「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、そんな感じよ。」 ソンケン父「了解した。先ずはお前やお嬢方が主軸と なるシナリオを進ませ、その後は俺達が 絡むシナリオの流れだな。」 ミスターT「相当先になるが、地道にやっていくわ。」 ミツキ「各員の健闘を祈る! ぶわぁーん!」 ミスターT「色々と悩ましいわ。」 一同「何とも。」 ネムネムが近いので強制終了で@@; ともあれ、7エンパの大規模改修は 骨が折れましたわ><; まあ3時間半程度で済んだのは幸運だったのかと。 同作のエディット体験版がリリースされた時、850人のキャラを構築する のに1週間ぐらい掛かりましたし@@; その後に製品版がリリースされ、 更に大規模大改修を行った感じでしたので><; まあ今は結構サクサク動かせるPS4やPS5があるので、PS3時代の 問題点はないとは思います@@b フリーズや不都合はご愛嬌ですが><; 今後も暴れられる作品の1つですし、非常に有難い限りですわ(=∞=) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1185試合(現状3816勝) *ティルピッツN 残り1185試合(現状3816勝) *シャルンホルスト43 残り3504試合(現状0497勝) *オーディン 残り1185試合(現状3816勝) *ティルピッツBA 残り3504試合(現状0497勝) *シャルンホルストB 残り1185試合(現状3816勝) *シャルンホルストN 残り1185試合(現状3816勝) *シュペーB 残り1185試合(現状3816勝) *ヴュク 残り3586試合(現状0415勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; まあ地獄の試合 の今後は、各1試合ずつで楽をした方が良いかも知れませんね@@; 特に レジェンド艦とランク8艦の試合がヤバ過ぎるので(>∞<) ともあれ、月曜以外の試合をしっかり暴れていけばOKでしょう@@b 頑張らねばね(=∞=)(火曜9:17) |
| R 8. 6.29 (月) No.8293 |
完全に梅雨の様相わぅ 翌日AM0:53 早めのカキカキ(月曜7:55)。関東地方が梅雨入りしたかは確認して いませんが、今の様相を踏まえると間違いなく梅雨の気候になっている感じに なるかと。小雨のジットリとした湿気度は正にその様相ですし(>∞<) まあまだ涼しさがあるだけマシですが、ここに暑さが加わると途端に最悪の 気候に変貌しますからね@@; 何れそうなると思いますが、今のこの様相が 有難いと思うしかありません><; ただ、ここ最近は地震の発生率が高いので、十分気を付けねばと思います。 台風群は過ぎ去るまで待つのみですが、地震だけは避けようがありません。 本当に悩ましいとしか言い様がありませんわ(−∞−) ともあれ、この厄介な梅雨の気候が過ぎ去ったら、更に嫌な真夏へと至り ますし・・・。体調管理は万全にしないとね><;(月曜7:59) 雑談バー。 ミスターT「昨年よりジメジメ感が少ない感じに思えて ならないわ。」 ミツキ「まだ本格的な梅雨と言えないのかも。まあ先の 台風群により、ある程度掻き散らされたかも 知れませんが。」 ナツミA「台風は低気圧の塊だからねぇ。梅雨もその クチになると思うから、一種の相殺技な感じ かな。」 ミツキ「まあ流石に梅雨前線を移動させるパワーはない のですけどね。」 ナツミA「あったら脅威モノよね。」 シルフィア「梅雨前線は強力な台風を以てしても、移動 させる事は不可能と。」 ミスターT「だな。それらが普通に巻き起こる地球の 自然環境には脱帽するしかない。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 ほっともっとの海苔弁と野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ほーん小娘が1体現れた。」 シルフィア「ぶっ! ほーん小娘・・・。」 ミツキ「ほーん・ほーん・ほーん。」 ミスターT「何とも。前後だが、51.8の52.1と 前者は昨日より増えるも、後者は減ったと いうのが何とも。」 ミツキ「そりゃあ、食す量が少なかったですし。」 ナツミA「ギリギリで耐えている感じかな。まあでも、 1日2食を維持していれば、否が応でも維持 か増加はするだろうし。」 ミスターT「維持から低下が関の山だと思う。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「暴食悪食ランカー、ほーん小娘を確認。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、シュペーBで轟沈の 流れが発生した。試合の方は勝利したが、 操艦ミスによる被弾よ。」 ナツミA「負けなければOK、以上。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「9隻の中で、シュペーBさんだけが巡洋艦に なりますし。どう足掻いても戦艦として使う 事は不可能ですからね。」 ナツミA「相手を選ぶ事にもなるのがね。特に格上の 戦艦は相当鬼門になるし。」 ミスターT「だわな。まあでも、事前に4分の1以上の ダメージを与えておけば、魚雷と主砲で 倒す事は可能よ。」 シルフィア「そこまで持ち込むのと、肉薄するのが非常 に厄介よね。」 ミスターT「本当にそう思う。まあ後は操艦次第だわ。 それが失敗したのが今回の轟沈だしな。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミスターT「とまあ、後は稼ぎの旅路の繰り返しだわ。 気を付けんとな。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。最後に7エンパ になるが、今日の開始前にとある流れで 悩んでいた感じだった。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「秘計の出陣の有無よ。」 ミツキ「無双六勇士カモーン!」 リョフ「了解した。それで、出陣で何があった?」 ミスターT「味方武将が勝手に使って、指定武将を遠方 の拠点へと放り込んだそれよ。」 ソンケン父「ああ、強襲のそれと同じ類だな。」 リョレイキ「私とソンケン父氏が所持している秘計でも ありますね。」 ミスターT「悩ましい秘計だわ。羅刹の武や大規模秘計 とかと一緒に、無双六勇士を加入した直後 に試合に出して、該当する秘計を取り外す 事は定石になる。」 オウイ「私達の殆どが大規模秘計持ちですからね。」 チョウセン「ですねぇ。」 チョウシュンカ「リョフ殿も持っていますし。」 リョフ「確かにな。まあ俺の場合は羅刹の武が該当して いるが。」 ミツキ「羅刹の武を駆使して、暗殺イベントを行うしか ないな!」 ミスターT「それな、悪逆プレイで可能になるわ。」 ナツミA「またエゲつない仕様と。」 シルフィア「どんな流れになるの?」 ミスターT「とにかく略奪などを繰り返し続け、資源を 荒稼ぎし捲る。更に試合は一定の勢力に 加勢するも、総大将に羅刹の武からの無双 乱舞を当てて倒す、これよ。」 リョレイキ「それは・・・。」 チョウセン「確かに暗殺・・・。」 ミツキ「お主らも死するか?」 リョフ「勘弁願う・・・。」 ソンケン父「だな・・・。」 ミツキ「ウッヘッヘッヘッヘッ♪」 オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも・・・。」 ミスターT「まあその流れは全てのシナリオなどが終了 してからになると思う。今は善行プレイで マスターデータを構築したい。」 ナツミA「まあTさんの生き様がプラス思考ですしね。 マイナス思考に至るのは、意図的にそうする しかありませんし。」 シルフィア「シスの復讐と。」 ミツキ「無限の力を知れー!」 リョフ「な・・何をするワンコロー!」 リョレイキ「うわぁ・・・見事なトバッチリと。」 チョウセン「そして・・・バッチリキマるという。」 ソンケン父「それにしっかりと応じるリョフの図。」 チョウシュンカ「見事ですよね。」 ミスターT「オウイと共にそう思う。」 オウイ「お・・・おおぅ?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「意表を突かれた感じと。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、その出陣の秘計を 外すかと思ったんだが、召集の秘計も同様 の引っ張り的な感じになる事が判明して、 大改修を思い留まったわ。」 ナツミA「あー、850人全員の調査をしつつ、該当 エディット武将の改修をするつもりだった という事ですか。」 ミスターT「ああ、途方もない感じだが、後々後悔する よりかはと思っていた。まあ出陣と召集は 別枠的な感じにして、そのままで良いかな と思って保留した。」 シルフィア「君のその変な拘りには呆れるわね。」 ミツキ「アレですよ、エディットモードでチョチョイと 弄るだけで、各シーズンのデータ全てに反映 されれば良いんですけどね。」 シルフィア「そうね。ただでも、今は各シーズンの開始 時にエディット軍団をロードし、現状の 設定をそのまま反映させているから、どう 足掻いても無理な話になるわね。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあだからこそ、色々 とやり直しに至ったりしたんだが。」 リョフ「まあ俺達は抜擢された直後の試合で、不利な 秘計を外す事で補えている。それと同じ事を すれば良いとは思うが?」 ミスターT「そのエディット武将を使うなら、ね。」 チョウセン「私達は主軸のメンバーになってますが、 その該当秘計を持つエディット武将は他の 勢力の人物だから、ですか。」 ミスターT「そう、それよ。自前にいるのなら、別段 使わなければ良い事だしな。」 リョレイキ「うーん、何ともと言うしか。」 ミスターT「だからこそ、保留にして継続してるのよ。 じゃなければ、性質の悪い俺の事だから、 850人の大改修を行うのは目に見えて いるしな。」 オウイ「自分でそう言っている時点で何とも。」 チョウシュンカ「そうねぇ。」 ミツキ「ふん! お主らはTちゃんの真髄を知らん!」 ソンケン父「ハハッ、まあそう言ってくれるな。」 リョフ「だな。ミスターTの生き様を踏まえれば、実に 悩ましい事情になるしな。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、未然に防がれた感じ になる。」 ナツミA「不幸中の幸いと。」 シルフィア「まあでも、強襲と転身は単独キャラの厄介 な秘計になるけど、出陣と召集は使い方 次第では有利になるしね。」 ミスターT「前者は騎兵が現れるから、有利になる感じ ではあるしな。後者は近場に武将を呼ぶ 事では打って付けの秘計になるし。」 チョウセン「後は使い方次第、と。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、そんな感じと。」 ミツキ「そう言えば、エディット武将群は警護者側で 登場している面々のみですよね。」 ミスターT「ああ、探索者と大艦長と創生者で追加した 面々は具現化させていない。3作品とも 結構な面々になるから、今のメンツを削除 しないといけないのがな。」 リョフ「人数の問題か。と言うか、850人も存在して いるのに、それでも足りないと言うのがな。」 ミスターT「1000人規模じゃないと話にならん。」 無双六勇士「何とも・・・。」 ミツキ「見よ! これが風来坊の実力なのだ!」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「実力と言うか、淵源がエキプロ5の壮絶な 総数の面々だからねぇ。」 ナツミA「850人は抜粋の抜粋を繰り返して具現化 した存在ですし。」 リョレイキ「ちょっと待って下さい・・・。まさか、 850人以上いるのですか・・・?」 ミスターT「今現在は4200以上はいる。」 オウイ&チョウシュンカ「え・・・。」 ミツキ「その顔を待っていたよ、有難いぞ!」 リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」 チョウセン「何とも。まあ私達は5エンパからご一緒 させて頂いていますからね。ある程度の 面々は承知済みなので。」 ソンケン父「俺は6エンパからになるな。オウイも同様 になるしな。」 オウイ「ですね。」 ミスターT「まあ何にせよ、新たに追加したい面々が 多過ぎて、実行できないのが現状よ。」 ナツミA「主人公絡みとその周辺のみピックアップで 良いと思いますよ。」 シルフィア「まあその主人公絡みが私達になるのがね。 後はサブキャラ的になるし。」 ミスターT「だな。それにベースがPS3になるから、 PS4のソフト側で改修しても良いのかと 思っている部分もあるのがな。」 ナツミA「あー、最大の懸念点はそれですか。」 シルフィア「PS3のセーブをPS4にクロスセーブ だったけ、それで移植した感じだし。」 ミスターT「だな。しかも特殊な手順を踏まないと、 武器や道具や秘計が受け継がれないのが 悩ましい感じだったわ。」 リョフ「色々と難儀しているのだな。」 ミツキ「今の環境はPS3で培ったものですからね。」 チョウセン「あの頃は凄まじい戦いの連続でしたし。」 オウイ「電光石火での荒稼ぎと、各種戦術の確立に挑む 形だったと。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、そんな感じになる。 今後も現状のセーブで暴れる事になると 思う。大改修はご免蒙るわ。」 リョレイキ&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「まあでも、無双六勇士にはお世話になって いるしな。今後もよろしく頼むわ。」 リョフ「ああ、一切合切任せろ。」 ミツキ「俺様に任せろ!」 ナツミA「グラサンパグ?」 シルフィア「メン・イン・方天戟。」 ナツミA「ぶっ! メン・イン・方天戟・・・。」 ミツキ「特殊な踊りをしてやるぜぇ!」 ***方天戟を持ち特殊な踊りを踊るミツキの図*** 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ミスターT「出所はダークソウルな。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 何とも@@; とまあ、7エンパの出陣と召集の秘計をどうするかで悩んで いた感じでした@@; まあ強襲と転身よりかは遥かにマシなので、今のまま で良いと判断して保留しました(−∞−) それに何時も使うキャラは定まっているので、該当秘計を持つキャラは使う 事は希ですし。同キャラが日の目を浴びるのは、在野から色々と暴れている 時でしか窺えませんので><; ともあれ、7エンパでのシーズンはまだまだ楽しめそうです@@b PS5 経由でプレイすれば、動画配信も可能になりますからね(=∞=) まだまだ 楽しめる作品ですわ@@b 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1186試合(現状3815勝) *ティルピッツN 残り1186試合(現状3815勝) *シャルンホルスト43 残り3505試合(現状0496勝) *オーディン 残り1186試合(現状3815勝) *ティルピッツBA 残り3505試合(現状0496勝) *シャルンホルストB 残り1186試合(現状3815勝) *シャルンホルストN 残り1186試合(現状3815勝) *シュペーB 残り1186試合(現状3815勝) *ヴュク 残り3587試合(現状0414勝) です。スコアは横ばいなので、ご報告までに@@; と言うか、ヴュクが 先方のシャルンホルスト43とティルピッツBAに82勝と迫っている感じに なります@@b この3隻が揃えば、以後は各2試合ずつの流れになるかと。 まあそれでも、更に先方の6隻には到底追い付けないので、こちらは独自 路線で進ませるしかありませんね@@; 地道に積み重ねる感じですわ><; ともあれ、一歩ずつ前に、それが積み重なって今に至ると。今後も頑張ら ねばと思う次第ですわ(=∞=)(月曜8:56) |
| R 8. 6.28 (日) No.8292 |
7月の予定わぅ 翌日AM0:38 早めのカキカキ(日曜8:35)。7エンパで暴れていたら、この時間に 至ったという@@; 同作は半スタンドアローン的に動けるので、一時停止 などの利点が有り捲くりますしね@@; まあフリーズなどの不都合のみ注意 すれば良いので、今後も活躍して頂く形になるかと@@b 何とも><; タイトルですが、来月7月の予定を色々と画策している感じと。丁度中頃に 予定していた軍資金が貯まるので、各種物品の購入に踏み切ろうと思います。 特に外付けHDDは必須となり、これがないと絶対にアップアップに至って しまいますし><; 他は資金との相談ですが、まあ上手い具合に動いてみようと思います@@; 更に他にも画策している事がありますが、多分そちらは後回しになるかもと。 何ともまあ(−∞−) ともあれ、外付けHDDとACアダプター群のツールだけは絶対に入手を しないといけませんので。色々と悩ましい限りですわ><;(日曜8:39) 雑談バー。 ミスターT「土曜の夜食だが、多分コープの一口カツと 昨日の野菜スープと野菜群。ただ、その 野菜スープで十分野菜摂取となったから、 キャベツは保留した感じになるが。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト・・・。」 ナツミA「何とも。それで、前後の方は?」 ミスターT「51.7の52.5よ。前者は昨日と同じ 数値になる。後者は0.4ほど増加。」 シルフィア「同じ数値は実際に増えている事になるし、 大丈夫だとは思う。」 ナツミA「毎日減る一方の自重ですからね。増えていく 事の方が希な感じになりますし。」 ミツキ「Tさんは減る一方なのが・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、夜食は以上よ。ワルシプの方に なるが、特に目立った事はなし。まあ昨日 の2敗北を帳消しにするため、2週間は 無敗で進ませないといけないが。」 ナツミA「ティルピッツBなどの勝率もありますが、 今は総合残機の問題もありますからね。」 シルフィア「昨日の2敗北で45勝分の残機がある状態 だけど、約1週間で1勝ずつ増えていく から大丈夫だとは思うわね。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「本当だわな。まあ何だ、ワルシプは今後も 地道に稼いでいくしかない。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプも以上よ。7エンパに なるが、やり直しの流れから正史の変の シーズンを続けている感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「おうおうおう! 一昨日は無双六勇士を召喚 せずに進めちまったなぁ!」 リョフ「・・・まあそう言う時もあろう。」 ミツキ「・・・お主は不服なのか?」 リョフ「・・・ぐうの音も出んわ。」 無双レディース「何とも・・・。」 ソンケン父「まあともあれ、本題の方は何なのだ?」 ミスターT「ああ、シーズンは正史の変からやり直しの 流れのそれだが、まあエディット武将で 挑むから在野スタートになる。」 ナツミA「君主スタートは希ですからね。むしろ、在野 だからこそ、下地が作成出来易いですし。」 シルフィア「最低限の武将を確保して、以後はその面々 だけで突き進むと。」 ミスターT「ソンケン父氏などに仕官した場合に痛感 しているが、無造作に武将を抜擢し捲る のが悩ましいわ。資金が枯渇して首が回ら なくなっているしな。」 ソンケン父「それは・・・開発側に言ってくれ。」 リョフ「俺やソンケン父が意図的に狙っている訳では ないしな。」 チョウセン「ソンケン父様はその資格がありますが、 奉先様は君主の自覚がないと思います。」 リョレイキ「大いに同意します。」 ミツキ「オウイと同意する!」 オウイ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 チョウシュンカ「何とも。と言うか、正史の変だと、 私が高確率で参戦していますけど。」 ミスターT「一番フリーにやり易い女性無双武将になる しな。シバイ氏との人徳が真逆だから、 ほぼ高確率で在野に至っているし。」 ミツキ「属性が合わないのだよ。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「それで、T君の軍勢に加勢する形と。」 ミスターT「他の既存シナリオだと、オウイ嬢をベース にリョレイキ嬢とチョウシュンカ嬢を抜擢 している感じだわ。まあ黄巾の乱だけは チョウセン嬢になり、反董卓連合は無理に なるが。」 チョウシュンカ「後者の方はトウタク殿の陣営に所属 していますからね。そこに攻め入る 前に抜擢の旅路を繰り返すため、加入 する余裕がないのが実状と。」 ミスターT「代弁ありっと、正にその通りよ。リョフ氏 は黄巾の乱は一般属性、反董卓連合だと 大将軍属性になる。官渡の戦いでは死去 しているからいないし。」 リョレイキ「そこは私が加勢しますのでご安心を。」 オウイ「正史の変以外では、私達が暴れられますし。」 チョウシュンカ「ですね。」 チョウセン「・・・物凄く癪な感じなのですが。」 リョフ「致し方があるまい。チョウセンは黄巾の乱こそ 在野でいるが、反董卓連合では俺と共に陣営に 所属している。抜擢の旅路に間に合うはずが ない。」 ソンケン父「それを言うなら、俺も君主でいるしな。 お嬢方が羨ましいよ。」 オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「むふー♪」 ナツミA「・・・物凄く萌えに思えるんだけど。」 シルフィア「絶対に言わなさそうな台詞よねぇ。」 ミツキ「アキバ名物のアレを言うしかない!」 チョウセン「・・・萌え・萌え・キュン♪」 ミツキ「・・・ぐはっ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&ソンケン父「何とも・・・。」 ミスターT「まあ何だ、英雄集結みたいに君主スタート ができない場合は、その都度抜擢を変化 させるしかない。これもシーズンの醍醐味 だと思う。」 ミツキ「6エンパより7エンパの方が、在野スタートで 盛り上がりますからね。」 ナツミA「6エンパの方は君主での戦いが多かった感じ になるし。」 シルフィア「履歴付けの周回・・・。」 ナツミA「うわぁ・・・。」 ミスターT「アレか・・・。」 ミツキ「な・・懐かしいぜぇ!」 リョフ「アレは俺達は蚊帳の外の戦いだったしな。」 チョウセン「ですねぇ。」 オウイ「偶に英雄集結経由で暴れましたが、専ら履歴の 作成に勤しんでいましたからね。」 ミスターT「お嬢と縁があるチョウメイ氏が大活躍よ。 彼は仁愛の属性だから、回復の秘計を使用 したりしたしな。」 リョフ「当時は一度使った秘計は、二度使う事は不可能 だったしな。使い所に悩まされる感じか。」 ソンケン父「しかも俺達は固定の秘計群になるしな。 お前達エディット武将群が羨ましいよ。」 オウイ「大いにそう思います。」 ミツキ「オウイもそう思いました?」 ナツミA「オウイもそう思ったようで?」 シルフィア「オウイもそう思ったそうよ?」 オウイ「・・・おにょれ・・・。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「萌えの炸裂だとっ?!」 リョフ&チョウセン&ソンケン父「何とも・・・。」 リョレイキ「・・・完全に蚊帳の外なのですけど。」 チョウシュンカ「大丈夫、私も全く同じ・・・。」 ミスターT「お嬢方は7エンパからの登場だしな。まあ 今は7エンパを主軸としているし、お嬢方 を加入する場面が非常に多い。今後も活躍 に期待しているよ。」 リョレイキ「そう言って貰えると嬉しい限りですね。」 チョウシュンカ「活躍の場があるだけ嬉しいですし。」 リョフ「その場合は俺達は活躍できんしな・・・。」 チョウセン「ですね・・・。」 ソンケン父「だな・・・。」 ミツキ「んがー! こうなったら、洋風酒場で暴れる しかない! お前ら、突撃開始だー!」 ***無双六勇士を拉致るミツキの図*** ナツミA「・・・まあムードメーカーだから。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「7エンパは扱いが難しい作品だが、それを 差し引けば十分楽しめるしな。」 ナツミA「しかも今もマルチプレイが可能ですし。」 シルフィア「8エンパが同様の仕様だったら、今のT君 のゲームプレイスタイルは変わっていた かも知れないわね。」 ミスターT「だわな。」 そんな感じと。8エンパにマルチプレイの機能がないため、同作の導入を 止めた感じでした@@; もしそれがあったら、今の各作品のプレイ状況が 一変したかも知れません。 故に今も愛用している7エンパの恩恵は、本当に計り知れないと言うしか ありません@@b 無論、各種不都合をしっかりと対策しないと、ヤバい事に なったりしますがね(>∞<) ともあれ、殺伐とした試合ばかりのワルシプを踏まえれば、7エンパでの 和気藹々としたシーズンプレイは楽しいの一言ですよ(=∞=) 今後も同作 は第一線で活躍していきそうです@@b 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1190試合(現状3811勝) *ティルピッツN 残り1190試合(現状3811勝) *シャルンホルスト43 残り3506試合(現状0495勝) *オーディン 残り1190試合(現状3811勝) *ティルピッツBA 残り3506試合(現状0495勝) *シャルンホルストB 残り1190試合(現状3811勝) *シャルンホルストN 残り1190試合(現状3811勝) *シュペーB 残り1190試合(現状3811勝) *ヴュク 残り3592試合(現状0409勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; ただ、総合残機 の問題を踏まえると、毎日の30試合分の勝利は非常に重要になるのかと。 それが7回繰り返されれば、否が応でも残機が1つ増えますので。 特に昨日2敗北したリヒトホーフェンにより、400勝分の総合残機が消失 した感じでした@@; よって、2週間程度は残機の回収に奔走しなければ なりません><; まあその間に2回ほど地獄の試合があるので、レジェンド 艦船とランク8艦船の試合は十分気を付けないといけませんが(−∞−) ともあれ、地道に積み重ねていくしかないのが現状かと。今後もコツコツと 攻略していきますわ(>∞<)(日曜9:16) |
| R 8. 6.27 (土) No.8291 |
ダブル台風と地震群わぅ 翌日AM0:36 早めのカキカキ(土曜13:06)。ダブル台風は今真上を通過中のそれに なり、8号の方が先に通過をして7号が追走している感じです。時間的だと でした、になるかも知れませんが・・・。少なくとも、8号の方は既に過ぎ たと思われます。7号がこれからでしょう。 まあ台風は毎年発生する災害の1つでもありますが、今は地震の方が怖い 感じでしょうか。既に青森で猛威を振るい、更に山梨でも猛威を振るっている 状態と。茨城でも発生しているので、ここ最近は連続して発生している感じに なります。先週は同じく青森近くでも発生していましたので。 台風群は予め発生してから突き進んでくる感じなので、後は耐えるしかない のが実状かと。対して地震群は何時何処で発生するのかは分かりません。今後 も十分警戒しつつ過ごさねばならないかと。後者の方が怖いですよ・・・。 ともあれ、自然災害とは切っても切れない感じの日本。今後も気を付けて いかねばと思う次第です。(土曜13:11) 雑談バー。 ミスターT「地震の多発が怖い・・・。」 ミツキ「先週は青森で発生して、今週も青森・茨城・ 山梨で発生していますしね。十分お気を付けて 下さい。」 ミスターT「だな。まあ台風は過ぎ去るまで耐えるしか ないが、地震だけはどうしようもない。 戦々恐々そのものだわ・・・。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「まあでも、その都度対応していくしかない のが実状よね。」 ナツミA「非常に恐々しいですけど。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、事が事なだけに前座 はこのぐらいにしておく。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、金曜の夜食だが、冷しゃぶと野菜 スープと野菜群。冷しゃぶの肉を使って 生薑焼きを拵えて貰っている。それでご飯 を進ませた感じよ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」 ミスターT「51.7の52.1よ。前日より減って いるが、まあ誤差範囲内だと思う。」 ナツミA「基礎が52kg前後であれば、今後の修正で どうにでもなりますからね。まあでも、呉々 もお気を付けて。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、何時もの試合の方は何時も通りに なるので割合としておく。本題の方だが、 リヒトホーフェンが完成した。」 ミツキ「うぉー! Ta152が使えるぜぇ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「ステイ2回目。それで、使い勝手の方は どんな感じだった?」 ミスターT「Ta152の航空隊は、機動力はすこぶる 快調そのものよ。ただ、同機が局地戦闘機 である事から、航続距離はかなり低い。 一撃離脱的な感じになるわ。」 ナツミA「Ta152は迎撃戦闘機ですからね。確か Me262の離着陸を護衛するために開発 されたとの事ですし。」 ミスターT「だな。正に護衛戦闘機よ。」 ミツキ「それでも、Tちゃんの夢が叶ったのだよ!」 ミスターT「・・・無傷だったら、の話だったがな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「初戦で敗北、3試合目も敗北した。短期間 で2敗に至った艦船は、ティルピッツN 以来だったわ・・・。」 ミツキ「え・・・。」 ナツミA「マジですか・・・。」 ミスターT「マジよ・・・。初戦はプレイヤー氏方が 少なく、徐々に追い遣られて敗北。轟沈 まで至った。2試合目は勝利したが、再度 戦った3試合目はポイント差で敗北。帰還 こそしたが、同試合は俺だけしかいない 状態だったし。」 シルフィア「はぁ・・・不運に見舞われたわねぇ。」 ミスターT「Ta152を使いたいがために開発に着手 した結果かもな。まあ同艦を400勝以上 させるのは実質的に不可能だから、4試合 目を勝利させて放置した。大和群と同じく 勝率100%狙いは不可能な艦船よ。」 ナツミA「何とも・・・。」 ミツキ「ま・・まあでも、当初の目的はTa152を 使う事でしたから、一応目的は叶った感じと。 今後は放置状態でしょうけど。」 ミスターT「使うのはトレーニングモードぐらいだわ。 まあもし勝率の比率が下がるのなら、勝率 100%戻しが可能になるかも知れない。 今はこれ以上悪化させないように放置に なるが。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「ちなみに、総合残機は45で、まだまだ 余裕がある感じよ。毎日30勝ずつ加算 されているから、2週間強程度、7月中旬 までは気を付けて暴れないと。」 ミツキ「まあそちらは大丈夫でしょう。何時もの面々に 取り返して貰えばOKですし。」 ナツミA「何ともな感じよね。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「とまあ、リヒトホーフェンは以上。それで 同艦の連続敗北でヤケクソになり、蔵王の 開発に着手したわ。」 ミツキ「う・・うーん・・・良いのか悪いのか。」 ナツミA「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。ちなみに、必須艦船の最上と伊吹 も入手した。グローバル経験値60万と、 資金70Mを費やしたが、それでもまだ 余力は残ってるしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とりあえず、最上と伊吹を各1試合ずつ、 更に特殊セグメント2の攻略で最上を使用 した感じよ。後々気付いたが、前級の妙高 がノーマル属性からエリート艦船属性に なったから、1試合ほど戦わせないと。」 シルフィア「あー、ノーマルからエリートになると、 経験値がゼロになるからねぇ。」 ナツミA「まあ回復はない艦船でも、リヒトホーフェン よりかは動かせますしねぇ。」 ミスターT「それな。まあ再建の意志のスキルは必須に なるが、何とか勝利してみるわ。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、諸々は以上よ。7エンパの方も プレイしたかったが、リヒトホーフェンの 流れが発生して、4時間強の試合時間に なったのが何ともだったが。」 ミツキ「まあ7エンパは何時でもプレイできますしね。 後々で良いと思いますよ。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「スタンドアローンになるし、ワルシプが プレイできない時などにやる感じよね。」 ミスターT「だな。今後もお世話になる作品だわ。」 そんな感じと。リヒトホーフェンが完成したのは良いですが、まさか初戦と 3試合目に敗北に至ったと言うのは・・・(−∞−) できれば初戦を無傷で 勝ち超えて、以後は放置状態にしたかったのですがね・・・><; 白龍と ミッドウェイはそれが叶いましたが、リヒトホーフェンは・・・(>∞<) ともあれ、これ以上敗北を積み重ねるとヤバいので、今後は放置状態になる と思います@@; ちなみに上記でも挙げましたが、総合残機は45になり、 47だった所から2ほど減りました@@; まあ残り45回連続敗北しない 限りは問題ないのですがね(−∞−) 今後は何時もの面々に取り返して貰い たい感じです><; 悩ましい限りですわ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1194試合(現状3807勝) *ティルピッツN 残り1194試合(現状3807勝) *シャルンホルスト43 残り3507試合(現状0494勝) *オーディン 残り1194試合(現状3807勝) *ティルピッツBA 残り3507試合(現状0494勝) *シャルンホルストB 残り1194試合(現状3807勝) *シャルンホルストN 残り1194試合(現状3807勝) *シュペーB 残り1194試合(現状3807勝) *ヴュク 残り3596試合(現状0405勝) です。この面々がどれだけ優れており、更に環境的に優遇され続けている のかを痛感させられました><; リヒトホーフェンの試合がそれで、何とも 言い難い結果に至りましたし・・・(>∞<) ともあれ、9隻には2週間強の無傷の勝利で覆して貰うしかない感じかと。 後は自分の腕次第でしょうね(−∞−) 本当に悩ましい限りですわ><; (土曜13:39) |
| R 8. 6.26 (金) No.8290 |
梅雨の様相とわぅ 翌日AM0:59 早めのカキカキ(金曜6:54)。自分が知る限りでは、関東周辺が梅雨 入りしたとは伺っていません@@; まあ既に梅雨入りしていると思われるの ですがね@@; 各種ニュース群は殆ど見ていませんし・・・(−∞−) それでも、今はダブル台風の影響もあり、雨模様が続くこの頃と。梅雨の 状態は健在ですが、まだ蒸し暑くないだけマシかも知れません><; これで 蒸し暑さが追加されると・・・悩ましい限りですわ(>∞<) ともあれ、何れ梅雨は晴れていく感じと。その後は真夏に至るので、最悪の 気節に至るのは言うまでもないかと。夏は本当に大嫌いですわq(*血*)p (金曜6:56) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だと? ふん! 下賎な!」 ナツミA「何とも。それでも、ネタがないのが実状な 感じだからねぇ。」 シルフィア「ネタの枯渇、と。悩ましいわね。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、今は致し方がない 感じではあるが。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「んがー!」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。木曜の夜食 だが、玉子焼きと焼きそばと卵スープと 野菜群。薄切りハム1パックも食してる。 玉子焼きだけでは、ご飯を全部平らげる 事ができなかったしな。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ナツミA「まあねぇ。」 ミスターT「ちなみに前後は52.1の52.5よ。」 ミツキ「・・・0.4kgしか増えていない・・・。」 シルフィア「いや、何も食さない状態の方が重要だと 思う。以前はそれすら危険な感じになって いたし。」 ミツキ「それはそうですけど・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 ミスターT「何とも。まあでも、今は落ち着いている 感じだわ。やはり先々週の旅路の様相が 遥かに厳しかったしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「良くやったと思うわね。」 ミツキ「褒めて遣わそう!」 ナツミA「何様?」 シルフィア「ワンコ様?」 ミツキ「お姉様ー!」 ナツミA「これが・・・私の全力だぁー!」 シルフィア「・・・はい。」 ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 今回も3試合ほど超ヤバい展開に遭遇した 感じだったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「はぁ・・・相変わらずの危険度マックスの 様相と。」 ミツキ「アンガーマックスを放ってやるわぅ!」 シルフィア「バレットさんのリミットブレイク技と。」 ミスターT「それ、マテリアの経験値の蓄積度で火力が 変化するミッシングスコアという獲物が あるが、それを装備した彼ならダメージを オール9999にできると思う。同技は 仲間の技の中で最多攻撃回数になるし。」 ナツミA「末恐ろしい火力を叩き出す事が可能と。」 シルフィア「ユフィさんの血祭りや、シドさんの同じ 様な技も近い感じよね。」 ミスターT「だな。まあでも、バレット氏の技の方が ヤバいと思う。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「・・・何故に?」 ミツキ「・・・さあ?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、どう見ても簡単な試合 が超劣勢に至ったのがその試合群だわ。 言葉は何だが、本当に呆れ返ったわ。」 ナツミA「本来なら、間違いなく負け試合の流れになり ましたからねぇ。」 シルフィア「1敗北が付く所を、T君の後進行動戦術で 悉く覆した感じと。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「何とも。まあでも、マジモノで敗北だけは 避けたい感じだしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「そう言えば、繰り上がりが発生すると伺って いましたが?」 ミスターT「ああ、6隻側が3800勝に、ヴュクが 400勝になったよ。特にヴュクは残機が 1つ増えて一応余裕ができた。」 シルフィア「確かにそうだけど、安心できる残機では ないからね。」 ミツキ「まだまだ油断は禁物なのだ、気張れよ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「それと、次の海事支援の情報が出たわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「最終報酬だが、アメリカ戦艦ランク8は インディアナとの事。独立記念250年を 祝うイベントも兼ねてるらしい。」 ナツミA「・・・何か欲するものが出たりとか?」 ミスターT「いや、特に何もない。スタートレックの イベントが再度出るが、ディキーアは所持 しているし、特に問題はない。」 ナツミA「そうですか・・・。」 シルフィア「まあ狙いたいのは、ブランデンブルグBに なるからねぇ。」 ミツキ「アンハルトさんも狙いたい所と。」 ミスターT「もしその2隻が出ても、今の48000 近いダブロンなら2隻とも入手可能よ。」 ミツキ「レプラコーンの宝箱様々だぜ!」 シルフィア「5万ダブロンは大きかったからねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、今回の海事支援の 流れも、特に気になるものはない感じよ。 8月のイベントを期待するしかない。」 ミツキ「ですな。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、リヒトホーフェンが7月頭程度 で完成すると思う。同艦が終わったら、 蔵王を狙いたい所だが、色々と画策中。」 ミツキ「必要なのは60万グローバル経験値ですし。」 シルフィア「後は最上と伊吹を入手する資金群よね。 改造費の方も必要になるし。」 ミスターT「まあどちらも貯蓄から捻出すれば、全く 問題なく進められるしな。本格的に蔵王を 手に入れるなら考えるべきだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上よ。7エンパの 方だが、少々問題があったのがな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「エディットのナセリス嬢の第1秘計が、 何故か回復になっていた件。」 ミツキ「それって、私達や他の全ては第1は団結にして いましたよね?」 ミスターT「ああ、その通りよ。先日までやっていた、 ソンケン父氏に仕官して暴れていた流れで 分かったのよ。ナセリス嬢の秘計が1つ 欠けていてね。調査したら回復が重複して いた訳よ。」 ナツミA「改修はチョチョイのチョイで終わりますが、 多分シーズンのデータのやり直しに至ったと 思いますが。」 ミスターT「正にそれだわ・・・。」 シルフィア「7エンパなどのエディット群は、同項目で 調整しても、各セーブデータに反映される 訳じゃないからねぇ。」 ミツキ「全部一括して反映されていたとしたら、仮に 誰かデリートした場合が怖ろしいですよね。」 ミスターT「だな。そのデリートキャラが君主の場合、 君主不在になったりする可能性があるし。 それらを防ぐために、スタンドアローン 的にしたんだと思う。」 ナツミA「エディットリストの面々を、シーズン開始時 にロードして構成すると言う感じと。」 シルフィア「それだから反映されない訳ね。」 ナツミA「悩ましい限りかと。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ再調整をしてから、 再度正史の変からリスタートしたわ。」 ミツキ「攻略は何時も通りの感じで?」 ミスターT「だな。お嬢方を獲得し、恩師以外を義兄弟 に据え置いた。婚姻はチョウシュンカ嬢に なるが。」 シルフィア「女性の無双武将で、フリーになり易いのは チョウシュンカさんしかいないしねぇ。」 ナツミA「シバイさんの属性が悪逆寄りで、彼女は善性 側になりますからね。その仕様からして、 何れ離脱するのは目に見えた感じという。」 ミツキ「そこを逃さず獲得するのだよ。」 ミスターT「予め友好度をAにしておけば、離脱後に ほぼ確実に仕官してくれるよ。俺のプレイ スタイルは毎回人徳プラス側になるから、 余程の事がない限りは離脱しないしな。」 ナツミA「あるとすれば、友好度Eの最悪の関係に至る ぐらいでしょうけど。」 シルフィア「そこは宴会し捲りで、友好度Aを維持し 続ける感じよね。」 ミツキ「酒が飲める・酒が飲める・酒が飲めるぞー!」 ナツミA「酔犬?」 シルフィア「ぶっ! 酔犬・・・アッハッハッ!」 ミツキ「ぬぅーん。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ともあれ、7エンパのシーズンはロードも 可能だから楽なものよ。デモソウみたいに オートセーブの取り返しの付かない感じに ならないしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「ともあれ、ワルシプを中心に暴れつつ、 時間ができたら7エンパの攻略を続ける 感じにするわ。」 シルフィア「1プラス3の4試合ずつじゃんく、3試合 に縮小すれば容易になるけどね。」 ミツキ「1時間は短縮できますよね。」 ナツミA「でもそれだと、指定の日数までに終わらない 可能性が出てくるのがね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。ともあれ、各4試合 ずつは必須な感じになるわ。仮に4800 勝以上に至ったら、3試合ずつにしても 良いかも知れないが。」 ミツキ「まあ今は各4試合ずつで進めませう。」 ナツミA「そうね。」 シルフィア「地道に進めるしかないのが実状だし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了と><; と言うか、上記の7エンパの会話時 に無双六勇士を出すのを忘れていたという@@; 終わりに差し掛かってから 気付いた感じでした><; 何ともまあ(−∞−) ともあれ、まさかのナセリスさんの第1秘計が団結ではなく回復になって いたというね@@; その再設定により、全てのセーブデータのやり直しが 必須となった訳ですが><; 何ともまあな感じですわ(>∞<) まあでも、7エンパは何時でもプレイできる作品なので、トラロジなども 含めて気長に暴れていきます@@b ワルシプだけは常に新鮮さを求められる 感じなので、どうしても避けては通れませんし。何ともまあですわ@@; 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1198試合(現状3803勝) *ティルピッツN 残り1198試合(現状3803勝) *シャルンホルスト43 残り3508試合(現状0493勝) *オーディン 残り1198試合(現状3803勝) *ティルピッツBA 残り3508試合(現状0493勝) *シャルンホルストB 残り1198試合(現状3803勝) *シャルンホルストN 残り1198試合(現状3803勝) *シュペーB 残り1198試合(現状3803勝) *ヴュク 残り3600試合(現状0401勝) です。ヴュクを含めた7隻が繰り上がり達成と@@b 6隻側は3800勝 に至り、ヴュクは400勝に至りました@@b 特に後者は漸く残機が1つ 増えた感じです><; まあまだまだ油断は禁物ですがね・・・(−∞−) 他の6隻側は何時も通りな感じで、言葉は何ですが通過点に過ぎない感じに なるかと。次は3900と4000ですが、それすらも通過点に過ぎません。 最終目標は5000勝プラスアルファと、何ともまあな感じですわ@@; ともあれ、一両日中に達成できるものではないので、今後も地道にコツコツ と積み重ねていくしかありません><; まだまだ先は長いですわ(>∞<) (金曜8:08) |
| R 8. 6.25 (木) No.8289 |
じいさんの命日わぅ 翌日AM0:39 早めのカキカキ(木曜7:54)。7時半頃に青森県で最大震度6強の地震 が発生したとの事です。 丁度同時刻はクソカスメールの確認をしていたら、身体が船揺れみたいな 感じで動き出したので、体調が悪いのかと思うも、これは地震だと直感して 1Fに急行。1Fの居間や台所の電気が見事なまでの揺れており、長周期地震 の余波が襲来していたのかと。 こちらは被害は無かったのですが、青森の方はどうなっているのかは不明な 感じです。十分お気を付けて下さい。被害に遭われた方々へ、お見舞い申し 上げますm(_ _)m と言うかね、また懲りずにクソカスメールが来やがりましてq(*血*)p しかもアマゾンの発送不備を謳った流れと、一瞬ドキリとするものでしたが、 同メアドは南米大森林で使っていないんですよね・・・。 ・・・何と言うか、馬鹿の一つ覚えと言うか何と言うか・・・。もう少し 撚りを加えろと言いたいものですわ・・・。所詮は愚物に過ぎないかと@@p とまあ、前者の地震の話は非常に大事ですが、後者のクソカスメールの方は 本当にどうしようもない内容なので蹴りますねq(*血*)p 本題に参ります。タイトルの方はその通りで、6月25日はじいさんこと コウジさんの命日。今年で5周忌になります。先々週に納骨に行ったばかりの 流れなので、無事安置できて良かった感じです。道中はお察し下さい@@; 今も当時の事を鮮明に覚えています。当時は明け方まで確か雑用していた 感じで、その後に就寝した後に母に起こされました。じいさんがマッサージを しているという事でした。 両脚などが良く攣る事はあったので、その流れかと思いつつ1Fへ。居間の 中を見たら、じいさんが仰向けで倒れていて、父が心臓マッサージを行って いた真っ最中でした。 一体何なのだと頭の中が真っ白になったのは言うまでもありません。その 瞬間では、自分はじいさんのまだ暖か味がある足を擦る事しかできなかった のを今でも覚えています。 その後は救急車と救急隊の方々が来られて、病院へと緊急搬送された流れに なります。更にその数十分後、トンちゃんから連絡で、助からなかったとの 話を伺い、額を机にガンガンとぶつけたのも覚えています。当然涙が止まらな かったのも言うまでもなく・・・。 今だからこうして振り返れていますが、色々と落ち着くまでは数年が必要 だったのかと。何事も時間が解決するとは言いますが、本当に嫌味なまでの 言い回しだと言うしかありません。まあそれが事実なのですがね・・・。 病院での逝去の正確な情報は、2021年6月25日午前9時32分と。 あと1時間20分強ぐらいでしょうか(今は8:08)。 これも後々の話になりますが、人の一生は本当に分からないものだと痛感 させられた感じです。特に突然訪れるその瞬間は、自分も無論凡夫の境涯では とてもではないが耐えられるものではないとも。 ばあさんの時やナツミさんやミツキさんの時は、時間を掛けてジンワリと その瞬間に向かっていた感じでしたが、じいさんの時は本当に瞬間的にそれが 訪れた感じでしたので。 ともあれ、今はある程度落ち着いた感じですが、思い返せば目頭が熱くなり 涙が溢れてくる次第です。無論これは盟友達の方もしかりと。だからこそ、 今も忘れずにいられるのですけどね。 忘却ほど末恐ろしいものはない。今後も彼らの思いを胸に秘めつつ、己が 生き様を貫き続けていきますわ。頑張らねばね。(木曜8:12) 雑談バー。 ミスターT「・・・クソカスメールが・・・。」 ミツキ「Tちゃん、ステイステイ。」 ナツミA「何とも・・・。まあでも、今回はコウジさん の命日の流れもあるから、それをどうでも いい愚物に横槍された事への怒りは、私も 痛烈なまでの怒りを覚えますから・・・。」 ミツキ「ね・・姉ちゃんもステイステイだ。」 シルフィア「はぁ・・・似た者同士よねぇ。」 コウジ「ハハッ、まあそう言いなさんな。ともあれ、 5年前の今日が俺の命日だったしな。」 スミエ「その瞬間はどうかは分かりませんが、瞬殺的に 至ったのであれば、長期間苦しまなかっただけ 良かったかも知れませんね。」 コウジ「だな。まあ今の俺やお袋、それにお嬢方がTが 具現化させる存在だしな。」 ミスターT「忘却ほど末恐ろしいものはないしな。今後 も形だけは具現化させていくよ。」 ミツキ「うむぬ、それでこそ我が弟子だ。奮起せよ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「ちなみにですが、冒頭で挙がった流れが当時の 様相との事ですけど?」 ミスターT「確か同日の日記にも記述したと思う。まあ 当時は完全にテンパった状態だったから、 今こうして落ち着いて振り返れているのは 良い感じかも知れないわ。」 ナツミA「自身が体験した事ですが、客観的に見る事、 見返す事が可能ですからね。」 シルフィア「そうね。当時の君はシドロモドロの状態 だったのを覚えているし。」 ミスターT「突然的に襲来されれば、誰だってそうなる わな。お嬢方やばあさんの時は、時間を 掛けてジンワリと侵食してきた感じだった しな。」 ミツキ「ですねぇ。」 コウジ「こうして振り返れる自体が幸せなのかもな。」 スミエ「端から見たら何なんだと思うも、体験者の心境 を描く事も必要ですからね。落ち着いてからの 振り返りなら、客観的に見れてきますし。」 ミスターT「何ともな感じだが、今後も貴方達の事は 絶対に忘れないでいくわ。俺が死去しても 魂に刻み続けていく決意よ。」 ミツキ「ソウルを捧げよ!」 ナツミA「捧げると言うより、刻めな感じよね。」 ミツキ「ウルトラソウル!」 コウジ「究極の魂、だな。」 スミエ「究極のワンコとか?」 シルフィア「ぶっ! 究極のワンコ・・・。」 ミツキ「究極タイガー!」 ミスターT「あのゲームは終わりが見えないしな。」 ナツミA「と言うか、見事なまでの脱線と。」 ミスターT「何とも。まあでも、真面目な話ながらも、 和気藹々としてこそだと思う。全部が全部 物悲しさで終わらすと、間違いなく貴方達 が悲しむしな。」 ミツキ「分かってるじゃないか、それでこそ弟子よ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、振り返りの前座と言ったら失礼な 感じだが、諸々は以上よ。」 コウジ「了解した。続けてくれ。」 ミスターT「ああ。水曜の夜食だが、鳥の竜田揚げと 土壌インゲンと卵の炒め物と一昨日の煮物 群と卵スープと野菜群。」 ミツキ「スゲー椀飯振舞じゃないか?!」 ミスターT「ああ、少々食い過ぎたわ・・・。」 ミツキ「うぉー! 俺も恩恵に肖るぜぇ!」 スミエ「どうぞ、あちらへ。」 コウジ「何ともだわ。」 ***厨房へと向かって行く3人の図*** ナツミA「・・・飢えたワンコの末路。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、52.0の52.7と 今までで一番増えたと思う。」 ナツミA「おー! 特に前者が52kgと。やっと以前 の調子に戻りつつありますね。」 シルフィア「まあでも、油断すると直ぐに戻るからね。 十分気を付けなさいな。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、アメリカ駆逐艦のサブブランチが 追加されるらしい。今日の夜に次の流れが 掲示されるから、その後に挙げるよ。」 ナツミA「了解です。まあ駆逐艦はTさんは苦手な艦船 ですしね。」 シルフィア「例の専用コンテナから出た場合は、強制的 に使う事になりそうだけど。」 ミスターT「マジで要らんと思う・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「それと試合の方でクアッド・コネチカット が出たりしたが、連中がマップ中央に集中 しだしたから真価を発揮できずに終わった と思う。」 ナツミA「あー、マップの各所に分散していたら、結構 な猛威度を誇ったと思いますからね。」 シルフィア「所詮はCOMの采配、と。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、特に試合絡みで ヤバいのはなかったよ。あと、ヴュクを 含む7隻が木曜の流れで繰り上がる。残機 も増えるから有難い限りだわ。」 シルフィア「そうね。特にヴュクは漸く残機が1つ増加 する事になるし。」 ナツミA「600勝以上にならないと、まだまだ安心は できませんからね。」 ミスターT「本当にそう思う。1日毎の各試合を大切に 戦っていかねばの。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ何時も通りで良いかと。」 ミスターT「着飾らないで進む、これだわな。」 シルフィア「何ともよね。」 ネムネムが近いので強制終了と><; クアッド・コネチカットの布陣を 見た時は爆笑しましたよ@@; まあシックス・エディンバラには到底敵わ ない感じですがね(−∞−) ともあれ、まだまだ先は長いのが実状と。今後も地道に積み重ねていく次第 ですわ@@b 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1202試合(現状3799勝) *ティルピッツN 残り1202試合(現状3799勝) *シャルンホルスト43 残り3509試合(現状0492勝) *オーディン 残り1202試合(現状3799勝) *ティルピッツBA 残り3509試合(現状0492勝) *シャルンホルストB 残り1202試合(現状3799勝) *シャルンホルストN 残り1202試合(現状3799勝) *シュペーB 残り1202試合(現状3799勝) *ヴュク 残り3604試合(現状0397勝) です。木曜の流れで7隻の繰り上がりが間近に迫った感じと><; しかも 7隻共に残機が増える流れになっています@@b 特にヴュクは1つ増える ので、幾分か楽にはなりますが><; まだまだ油断はできませんね@@; ともあれ、まだまだ先は長いかと。気を引き締めて進まねばね(−∞−) (木曜8:38) |
| R 8. 6.24 (水) No.8288 |
眠気が強いわぅ 翌日AM0:53 早めのカキカキ(水曜12:43)。ここ最近の眠気の強さが半端ではない 感じという><; ただまあ、就寝時間が完全に明け方になっているのが原因 でもありますが・・・(−∞−) 更には先々週の今年一番の正念場を乗り越えたのもあり、気が抜けている のもあるのかと。どうやらこれは父もその様子で、相当肝っ玉が据わっている 父ですら色々と思う部分があったようです。 まあでも、それらを差し引いても、今こうしてすごせる事は幸運極まりない 事なので、全てにおいて感謝すべきでしょうね。冒頭の話から脱線している 感じですが、淵源はそこにあると思いますので(=∞=) ともあれ、今はまだ寒暖の差による眠れる環境があるだけマシでしょう。 これが梅雨の終盤から梅雨明け以降は地獄と化していきますので(>∞<) 本当に夏は大嫌いですわ・・・q(*血*)p(水曜12:47) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記の襲来だー!」 ナツミA「いや、少しは内容はあると思うけど。」 ミツキ「内容が無いよう・・・。」 ナツミA「・・・ゲシッ。」 ミツキ「蹴られたぜぇ! ヒャッハー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでもネタがなく、安易に完結 させようとするとこうなるしな。」 シルフィア「ネタがないのは困り様よねぇ。」 ミツキ「まあ冗談はさておき、2週間前の長距離移動が 全ての支え的でしたからね。今はヒートダウン 中とも言えるかと。」 ナツミA「そうね。しかも伺う所、Tさんだけではなく お父さんの方もそのようだし。」 ミスターT「だな。凄まじく肝っ玉が据わった父だが、 それなりに気構えていた感じだわ。」 シルフィア「そりゃそうよ。私達は人間なんだし。」 ミツキ「早く人間になりたーい!」 ナツミA「妖怪人間?」 ミツキ「何か用かい?」 ナツミA「・・・ゲシッ。」 ミツキ「蹴られちまったぜぇ! うぇーい!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。火曜の夜食 だが、昨日のガンモドキ群の煮物群と卵 スープと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「見事なまでの落差よねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ非常にサクサク進んだ感じ ではあったが。」 ナツミA「Tさんは1品だけで済ますクチですしね。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ナツミA「ステイ感謝。」 ミスターT「何ともまあ。ちなみに前後は、51.8の 52.5と昨日より両方とも増えてる。」 ナツミA「・・・低燃費ここに極まり、と。」 シルフィア「何ともよね・・・。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイだ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、数試合でヤバい展開に遭遇した 感じだったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ほら、これこそヤバい試合ですよ。何時もの ヤバいと言うのは仮の感じですし。」 シルフィア「仮の感じ、ねぇ。」 ミツキ「まあ負けなければOKなので、良しとしたい 所ですが。」 ミスターT「まあな。と言うか、どう考えても危険だと 思う艦体角度をし続けている方が多い。 アレでは倒して下さいと言っているような ものだわ・・・。」 ミツキ「ま・・まあまあ。」 ナツミA「Tさんがどれだけ気を付けても、周囲がその 様相にそぐわないと危険度が増しますし。」 シルフィア「厄介度と言うべきかな。」 ナツミA「それ以上だと思いますよ。実際にTさんが いなかったら、間違いなく敗北していた試合 が複数ありましたし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「有限実行の艦長、ここに有りと。」 ミスターT「烏滸がましいが、敗北に至らないのなら 悪ドイ行動以外何でもするわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「ポチが以前から挙げているけど、私達が健在 なら共闘プレイも可能だったわね。」 ミツキ「んだ! 艦船に取っ付き難い部分はさておき、 間違いなく1回は共闘しておると思うぞ!」 シルフィア「戦艦3隻プラス、最大巡洋艦2隻による 5隻からの後進行動、と。」 ミスターT「それ、マジモノで実現したら完全無双する と断言しておく。1隻ですら今の様相に なるのだから、2隻以上だと言うまでも ないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「そう言えば、この試合群を見る限り、デハブ の要素は気にならなくなっているような?」 ミスターT「ああ、最高速度が遅い分、急停止までの 時間が短くなったからな。よって、空爆 巡洋艦の最大の猛威を最小限に抑えられて いる感じだわ。」 シルフィア「そこは嬉しい誤算と言うか何と言うか。」 ミスターT「本当にそう思う。逆に20ノット近く出て いるオーディンや、シュリーフェンなどの 速度が高い艦船ほど回避し辛くなっている 現状がな。」 ナツミA「シルフィアさんが挙げた通り、嬉しい誤算は 皮肉な誤算に繋がった感じかと。」 ミスターT「本当にそう思うわ。あと、空爆戦艦側は、 相手に切っ先を向け続けている限り、空爆 の対象になり辛いのも把握できてきた。 必ずしもタゲから回避できるとは限らない のだが、1つの回避策だと思う。」 ミツキ「対策があるだけマシだと思いますよ。切っ先を 向けてタゲから反れつつ、もし飛来した際は 急停止からの舵切りで回避する、と。」 ナツミA「どちらも必要な行動としては、左上の拡大 マップの空爆マーカーを警視する、とね。」 ミツキ「ですね。それが最初の一歩かと。」 シルフィア「7エンパでは必須中の必須たる拡大縮小 マップのガン見だけど、ワルシプでは非常 に難しい所作になるからねぇ。」 ミスターT「だな。それでも、予防策と対抗策が存在 するだけマシだと思う。」 ミツキ「んだんだ。」 ミスターT「まあ後はタイミングと運だわな。」 ナツミA「更にTさんの手腕次第になる感じと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。最後に1つ発見した事がある。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「各艦のステ画面の速度の項目、そこの一番 下側にある数値なんだが、掲示されている 速度より下回る数値が後進行動時の速度 そのままだと分かったのよ。」 ミツキ「おー、これはまた意外な発見と。」 ミスターT「気付かなかっただけでもあるわな。まあ パッと見だと、間違いなく後進行動時の 最大速度がそれだと判明できたわ。」 ナツミA「その艦船の後進行動の最大速度が一目瞭然に なる感じと。」 ミスターT「加速装置がない艦船は、殆どその数値の 半分程度しか出ないのも分かったが。」 シルフィア「ウニティスとかが顕著よね。」 ミスターT「だな。空母全般も加速装置が持てないし、 そこに表示されている数値が全てになると 思う。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、それでも後進行動の 有意性は健在だしな。今後も対AI戦を 主軸に・・・と言うか、同仕様しか絶対に やらんが、それで進み続けるわ。」 ナツミA「Tさんは対人戦は嫌いですからねぇ。」 シルフィア「対AI戦特化型と。」 ミツキ「実に悩ましいのだよ。」 ミスターT「何とも。」 “何とも”と結構使い捲くっている感じと><; ともあれ、後進行動を 行う事で、どれだけの負け試合を覆してきた事やら・・・。それだけ対AI戦 に限りは特効兵器と化している証拠でしょうね。いや、確信的ですか@@; まあ何だ、今後も後進行動で暴れ続けていきますわ@@b これが今の自分 の基本スタイルになるので(−∞−) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1206試合(現状3795勝) *ティルピッツN 残り1206試合(現状3795勝) *シャルンホルスト43 残り3510試合(現状0491勝) *オーディン 残り1206試合(現状3795勝) *ティルピッツBA 残り3510試合(現状0491勝) *シャルンホルストB 残り1206試合(現状3795勝) *シャルンホルストN 残り1206試合(現状3795勝) *シュペーB 残り1206試合(現状3795勝) *ヴュク 残り3608試合(現状0393勝) です。ヴュクを含む7隻が木曜に繰り上がりになるかと@@b 特にヴュク は漸く残機が1つ増えるので、ある程度余裕が出る感じですが(−∞−) それでも、残機は2〜3ほど欲しい所ですし><; 今後も敗北に至らない ように暴れるしかありません@@; まだまだ先は長いですからね(>∞<) (水曜13:14) |
| R 8. 6.23 (火) No.8287 |
色々な物品の入手わぅ 翌日AM0:57 早めのカキカキ(火曜6:55)。タイトルはACアダプターなどの消耗品 のそれで、特にSATAのHDDを単体で接続できるツールは必須中の必須に なります。既に昨年入手した分は全部使い切ってしまったので、同品は外付け HDDと共に入手しないといけません(>∞<) まあ価格はずっと平均的なものなので、入手し辛いという訳ではありません からね。手に入れて置けば、後々役立つのは言うまでもありません@@b 逆に何時今使っているツールがおかしくなるか分からないので、手持ちの 分が枯渇している状態は非常に危険極まりません@@; 個数が多ければ多い ほど良いですが、最低でも4つは欲しい所です(−∞−) 2.5インチのHDDを入れる外付けケースもしかりと。こちらはUSB 3.0規格となっているため、故障し易いのが難点かと。つまり、殆ど消耗品 であると言った方が良いでしょうね@@; こちらも個数が必要ですが、昨年 入手した分はまだ4つとも残っているので、追加で2つ程度あれば万々歳な 感じでしょうか。 まあともあれ、絶対に必要なのは4TBか6TBの外付けHDDですし。 そちらを最優先としながら、他の物品も色々と漁りたい感じですわ(=∞=) (火曜7:00) 雑談バー。 ミツキ「ここ最近、杜撰な日記じゃない件について。」 ナツミA「いや、それが当たり前だから。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「ネタがあれば、それなりに描けるしな。」 ミツキ「ぬぅーん。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあともあれ、今回は色々な物品を入手 する必要が出ているしな。特に4TBか 6TBの外付けHDDは必須よ。」 ナツミA「例の認識しない懸念点ですが、多分大丈夫 だと思いますよ。」 シルフィア「ここ最近は急激に容量の増大化に至って いるからねぇ。」 ミスターT「レイドモードでの外付けだと、48TB とか凄いのがあったわ。」 ミツキ「うわぁ・・・。」 ナツミA「それ、価格は幾らぐらいで?」 ミスターT「10万オーバーよ。」 シルフィア「PCが買えてしまうわねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。まあでもレイドモードなら、 ミラーリングにすればデータの破損への 対応ができるしな。それを複数欲しい所な 感じだが。」 ミツキ「数百万はぶっ飛ぶぞ!」 ナツミA「PC群は高いから。」 ミスターT「それと、コパイロットPC仕様の本体も 欲しい感じだわ。」 シルフィア「あー、AI搭載型のPCね。それって、 今時の遠方の鯖に配置されているAIを 使う感じなのかな。」 ミスターT「記述を見る限り、CPUの中にAI仕様を 入れていると考えられる。多分スタンド アローン式だと思うわ。」 ミツキ「人間が何故泣くのか分かった。俺には涙を流せ ないが。これだな!」 ナツミA「スカイネット、か。AIの単独学習能力を 制限させている現状だけど、もし独学で学ぶ 事を始めたら怖ろしいわね。」 シルフィア「理路整然と解釈するのなら、人間こそ地球 の害悪に過ぎないと取るだろうし。」 ミツキ「東方不敗さんの考えと同じと。」 ミスターT「ああ、人類を抹殺すれば自然は守られる、 と言うものだわな。」 ミツキ「まあそれが間違っていると、弟子に諭されるの ですがね。」 ナツミA「悩ましいわね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座絡みは以上よ。今後も同日に 向けて色々と討論していくわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、月曜の夜食だが、ハヤシライスと コープの鳥の竜田揚げとガンモドキと焼き チクワと厚揚げの煮物と野菜群。」 ミツキ「お・・椀飯振舞だとっ?!」 ミスターT「だな。ただ、今回はバターロール3つで 各種を平らげた感じだった。ご飯は抜きに なる。更にバターロールは6個入りだった から、半分は保留にしたが。」 ナツミA「それだと、間違いなく痩せたのでは?」 ミスターT「51.4の52.2よ。昨日よりは若干 太った感じだが。」 シルフィア「前後左右でプラマイゼロな感じ?」 ナツミA「ターンエーターン?」 ミツキ「ターンエーターン! ターンエーターン!」 ミスターT「何とも。まあ今は食欲の低下があったり するが、先々週のオーバードーズの流れが 淵源だしな。分かり切ったバテ気味よ。」 ミツキ「あー、遠方への遠征と。」 ナツミA「Tさんには相当過酷な旅路でしたからね。」 シルフィア「それでも、道中の流れは把握できたと思う から、今後は楽になるわね。」 ミスターT「だな。地元から亀有駅へ。亀有駅から松戸 で乗り換えの、次は土浦で乗り換えと。 降りる場所は友部で、そこからタクシーで 現地に向かう感じよ。」 ミツキ「ぬぅーん、わたも赴きたかったわぅ。」 ナツミA「大丈夫よ、Tさんの中に私達はいるから。」 ミツキ「うぉー! 最強の認識憑依を見せてやる!」 シルフィア「認識憑依ねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食と雑談絡みは以上。 ワルシプの方だが、次の海事支援の触りが あったわ。アメリカ戦艦インディアナとの 事だったが、詳細は後日挙げるわ。」 ナツミA「次は戦艦と。次も、かも知れませんね。」 シルフィア「前々回は日本戦艦稲叢だったからねぇ。」 ミツキ「他にも何か出るんですかね?」 ミスターT「分からないが、とりあえず情報待ちよ。」 ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」 ミスターT「ちなみに、ブルゴーニュの試合で凄い結果 になったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「戦艦7と巡洋艦2の構成だったが、自艦は 900近いスコアでトップだった。特に インコンパラブル2隻とブルゴーニュが 連なってきたのを、それぞれ迎撃しつつ、 反対側にいた安芸にも迎撃した。与ダメが 22万オーバーは過去最高得点よ。」 ナツミA「やりますねぇ。」 シルフィア「ブルゴーニュのレスポンスは優れている からね。38cmながらも、4連装が3基 となかなかのものだし。」 ミツキ「コロンボさんは追加で1基多いですが、再装填 速度が遅いのが難点ですしね。」 ミスターT「だな。ブルゴーニュは26秒発射間隔に なるから、結構な総合火力を叩き出す事が できるしな。」 ナツミA「一撃必殺を狙える艦船と。」 ミツキ「一・撃・必・殺、羅刹掌!」 ミスターT「同技はスウェイバックと一緒が良い。」 シルフィア「カウンター羅刹掌ね。」 ミスターT「ヨウツベ経由でアップしている、喪神無想 でディーヴァを倒す動画があるんだが、 それをカウンター羅刹掌で倒すというのも 良いかもな。」 ナツミA「スウェイバック経由での羅刹掌と、単体で 繰り出す流れになると。」 ミスターT「消費WPが8だから、31回程度しか放つ 事ができないのがな。」 ミツキ「王冠付きだと1ポイント減るのでは?」 ミスターT「それもあるが、最強状態のキャラだと術も 持ってるだろうから王冠が付かないのよ。 スウェイバックの1ポイントもあるしな。 9ポイントだとしても、27回が限界な 感じだわ。」 シルフィア「羅刹掌群を5人で27回も繰り出せるの なら、どんな相手でも沈みそうよね。」 ナツミA「1発5000前後のダメージだとしても、 20回で10万オーバーですからね。余程の 相手じゃない限りは沈みますよ。」 ミスターT「何とも。とまあ、話が大いに脱線したが、 ブルゴーニュの潜在能力は鬼仕様だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「他の試合は特に問題なかったので割合に。 あと、地獄の試合の構成だが、何時もの 面々は各1試合ずつに据え置き、ヴュク のみ複数試合を行い、合計30試合で投了 の流れにしたよ。」 ナツミA「それが無難な感じですよね。地獄の試合の ヤバさは、レジェンド艦とランク8艦になり ますし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「まあ負けなければOKかと。」 ミスターT「だな。とまあ、ワルシプも以上よ。最後に 7エンパだが、電光石火を1試合、後は シーズンを攻略した感じだった。」 ミツキ「電光石火はリョフちゃん一択わぅか?」 ミスターT「だな。場所はガッピで、途中から攻略が 洒落臭くなって、敵本陣で枯渇作戦を実行 したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「無双六勇士、出番だ!」 リョフ「毎度ながら、だな。しかし・・・。」 チョウセン「若干劣勢になるものの、殆ど相手に何も させずに沈めていますよね・・・。」 ミスターT「スカし攻撃を中心に、吹っ飛んだ相手には ダッシュアタックからの背面取りによる 追撃で沈めているわ。」 オウイ「いや・・・簡単そうに言いますがね・・・。」 リョレイキ「はぁ・・・父上が怖ろしい仕様に化けた 感じという・・・。」 ソンケン父「得意武器属性ではない俺達でも、時間を 掛ければリョフ並に動けるからな。」 チョウシュンカ「ですね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「有限実行の武将がここに。」 シルフィア「ワルシプでは艦長よね。」 ミツキ「後進行動万歳っ! T式方天戟手法万歳っ!」 ミスターT「烏滸がましい限りだが、やれるだけやる しかないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 リョフ「そう言えば、8エンパ側はどうなのだ?」 ミスターT「全くやってないから分からんのよ。一応、 全キャラで軽功ができたり、前転回避が できたりとするらしいが、無印と猛将伝 だとスタミナゲージによる乱発が不可能と 挙がっているしな。」 ミツキ「エンパ絡みはそうした仕様が撤廃されている 場合がありますからね。5エンパが良い例に なりますし。」 ナツミA「そうね。無印では前転回避がし辛いのが、 エンパの方だとすこぶる快調に動けていた のが懐かしい思い出よね。」 ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、今後もベース は7エンパになるだろうから、総意の活躍 はできると思う。」 チョウセン「大いに期待しています。」 ミツキ「オウイに期待しているだとっ?!」 ナツミA「オウイさんに期待するしかないのね。」 シルフィア「オウイに期待しているわね。」 一同「ジトー・・・(ジト目で見つめる図)。」 オウイ「・・・何なんですか、これ。」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 何とも@@; ともあれ、フリーズを除けば歴代最高峰のエンパになると 思われる7エンパと。特に今もマルチプレイは可能なので、大いに暴れられる 感じです@@b まあ殆ど電光石火を中心に、シーズンこと争覇モードをやる ぐらいですがね><; 8エンパの方は全く以て分からないので、今は何とも言えませんが@@; 悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1210試合(現状3791勝) *ティルピッツN 残り1210試合(現状3791勝) *シャルンホルスト43 残り3511試合(現状0490勝) *オーディン 残り1210試合(現状3791勝) *ティルピッツBA 残り3511試合(現状0490勝) *シャルンホルストB 残り1210試合(現状3791勝) *シャルンホルストN 残り1210試合(現状3791勝) *シュペーB 残り1210試合(現状3791勝) *ヴュク 残り3612試合(現状0389勝) です。ヴュク以外は各1試合ずつで、同艦のみ数試合暴れた次第で。いや、 地獄の試合の流れからして、先ずは各1試合ずつ行った感じでした。その後、 予想以上に時間が余ったので、試合数が少ないヴュクに全振りした感じです。 まあ同艦がシャルンホルスト43とティルピッツBAに追い付かない限り、 3隻体制の流れで進ませる事はできませんし><; 地獄の試合時はヴュク のみ、余った試合分を全振りしても良いかも知れませんね(−∞−) 追い付きさえすれば、後は3隻で各2試合ずつ程度で暴れるのみですので。 6隻側は同時に6隻の攻略と負担が大き過ぎるため、地獄の試合時は各1試合 ずつが無難でしょう><; 悩ましい限りですが、致し方がない感じかと。 ともあれ、まだまだ先は長いですし。今後も地道に積み重ねていきますわ。 頑張らねばね(=∞=)(火曜8:09) |
| R 8. 6.22 (月) No.8286 |
最低でも4TBは確保わぅ 翌日AM0:39 早めのカキカキ(月曜7:33)。7エンパのシーズンをプレイしてたら、 この時間になってしまったという><; シーズン中の試合は味方COM武将 に攻略を一任するため、大体1試合30分程度掛かってしまいますので@@; まあ途中で中断も可能なので、そこがオンリアン作品とは異なる感じかと。 オフリアン作品の醍醐味でしょうね(−∞−) タイトルですが、ワルシプなどの試合動画などを格納する外付けHDDの それで、最低でも4TBは欲しい所と言う感じかと。6TBでも価格差の方は 2000前後と殆ど変わらないので、そちらを選んでも良いかも知れません。 ただ一番怖いのは、Win7環境で6TBが読むかどうかなんですがね。 多分大丈夫だとは思いますが、しくじった時は買い直す必要が出てくるのが 難点でも><; 逆にもし認識するのであれば、これほど心強い容量はないと 思います@@b 今後も追加のHDDは6TBが主軸になると思いますし。 ともあれ、最低でも4TBの外付けHDDは確保しないと@@; これ以上 の先延ばしは非常に厳しい感じですし><; 悩ましい限りですわ(>∞<) (月曜7:37) 雑談バー。 ミスターT「先日も挙げたが、バッファロー製の外付け HDDの4TBと6TBの価格差は2千と 僅差。どちらを選ぶか悩んでるわ。」 ミツキ「認識できない点を懸念しているようですが、 多分大丈夫だと思いますよ。」 ナツミA「そうね。それにFAT32は2TBまでしか 読まないけど、NTFSなら実質的に制限は ない感じだし。」 シルフィア「PS5などで読ませる外付けHDDって、 FAT32じゃないと無理なのよね?」 ミスターT「ああ、それ故に2TBが限界になる。まあ 価格は4TBよりも更に安いから、追加は 全く問題ない。今はバルク品がエラい高額 だから、先に挙げた一体型を入手した方が 割安だと思う。」 ナツミA「8TBで35000強との事ですし。それが バルクだと4TBで35000強と。」 シルフィア「一体型を選ぶべきよね。」 ミツキ「まあともあれ、最低でも4TB、理想は6TB な感じでしょうか。どちらを選ぶかはTさん 次第ですけど。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、 ほっともっとの海苔弁に野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「前後の方は?」 ミスターT「51.5の52.0と前日と殆ど変化は ないわ。まあ心労の種はなくなったから、 後は徐々に回復させるだけになるが。」 ミツキ「1日か2日程度1食でも、52kgを維持する ぐらいに回復しないと。」 ナツミA「そして痩せたら、ポチが唸ると。」 ミツキ「うぅー! わんっ!」 シルフィア「ワンコロ?」 ミスターT「何とも。まあ地道に戻していくわ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 数試合ほど危険な流れに遭遇したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ほら、これこそ超危険な試合ですよ。」 シルフィア「いやいや、一歩間違えば敗北していたかも 知れないし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「有限実行の艦長だわな。」 ミツキ「まあともあれ、負けなければOKですからね。 今後も後進行動でブイブイ言わせるのみと。」 ミスターT「だな。敗北こそ最悪の結末だしな。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。最後に7エンパ になるが、最近はDLC側の黄巾台頭の シナリオで暴れているわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「無双六勇士カモーン!」 リョフ「俺達の出番・・・と言いたい所だが、電光石火 ぐらいでしか活躍できんのがな・・・。」 チョウセン「暴れられる機会があるだけ良いですよ。 私達はそれすら希になりますし。」 オウイ「最近は黄巾絡みのシナリオだと、ソンケン父殿 の勢力に加勢する事が多いですし。」 リョレイキ&チョウシュンカ「ジトー・・・。」 ソンケン父「・・・俺が悪いのか。」 ミツキ「悪いのはリョフちゃんだ!」 リョフ「・・・何故に?」 ミツキ「反論するなー! ごるぅあー!」 リョフ「や・・止めろワンコロー!」 チョウセン「はぁ・・・トバッチリと。」 ミスターT「何とも。まあでも、君主護衛で大抜擢を 狙うなら、やはりソンケン父氏が一番良い と思う。リョフ氏でも良いが、シナリオが 限られているのがな。」 ナツミA「官渡の戦いでは既に死去されてますしね。」 シルフィア「ソンケン父さんも黄巾の乱と反董卓連合の シナリオ絡みでしか出てこないし。」 ミスターT「正規のシナリオで、ずっと登場する武将は チョウシュンカ嬢ぐらいよ。オウイ嬢は ラストの正史の変では出てこないしな。」 チョウシュンカ「あら、全般に渡って活躍の機会がある のは、非常に恵まれていますね。」 ミツキ「・・・お主、年齢は幾つなのだ?」 チョウシュンカ「・・・ヒ・ミ・ツ、です♪」 ミツキ「ウッヒョー!」 ナツミA「うわぁ・・・。」 シルフィア「萌え度がヤバいわね・・・。」 ミスターT「普段絶対に言わない台詞を言う人物ほど、 萌えるのものはないわな。」 ナツミA「リョフさんにアキバのあの台詞を言わせる とか?」 シルフィア「え・・・。」 無双レディース「ジトー・・・。」 リョフ「・・・萌え・萌え・キュン♪」 女性陣「ぶっ! アッハッハッ!」 ソンケン父「ハッハッハッ! これはリョフには絶対に 似合わないものだな。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、一部の武将に加勢 するなどは、基本シナリオかDLC側しか できないしな。英雄集結だとエディット 軍団も加勢できるが、試合時にステルスが 発生してプレイし辛いのが悩ましい。」 ミツキ「一般武将の方々を最低3人は入れないと、確実 にステルス化しますからねぇ。」 ナツミA「一般武将の候補はどんな感じなので?」 ミスターT「不利な秘計を持たないキャラを、毎度選ぶ 感じになるわ。6エンパや5エンパで抜擢 していた面々を探すのは困難なのもある。 まあ全員にスポットを浴びせるのも良いと 思うわ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「6エンパではチョウメイちゃんが大活躍して いたわぅね!」 ミスターT「彼はオウイ嬢に縁がある人物だしな。」 オウイ「ですね。」 ミスターT「まあ抜擢の話は6エンパでの話であり、 7エンパでは獲物が槍から大剣に変化して いて使い辛いのが何ともだが。」 ナツミA「故に幅広く抜擢する事に切り替えたと。」 ミスターT「だな。まあ6エンパより7エンパの方が メンツが揃い易いしな。フリーズにのみ 気を付ければ、歴代最強のエンパだと確信 しているわ。」 ミツキ「フリーズさえなければ・・・。」 リョフ「将軍などで止まるのがな。」 ソンケン父「俺の乱舞も止まる対象らしいが。」 ミスターT「ああ、ソンケン父氏の乱舞もそうだわ。 まあ余程の事がない限りは止まらない。 先日のフリーズことアプリエラーは複数の 乱舞が重なった事で止まったしな。」 チョウセン「その中で将軍が群を抜いて危険と。」 リョレイキ「楽しい技なのですけどね。」 ミスターT「激闘のワンコ嬢を使って、チョウセン嬢と リョレイキ嬢にそれを放った事がある。」 チョウセン&リョレイキ「お・・おおぅ・・・。」 ミスターT「リョフ氏には数回放ってる。ソンケン父氏 にも同様よ。」 リョフ&ソンケン父「はぁ・・・。」 オウイ「・・・何れ私達も生け贄に。」 チョウシュンカ「で・・ですね・・・。」 ミツキ「わたの同胞が大暴れしてやるわぅ!」 ミスターT「ちなみにだが、前回の稼ぎ時にミツキ嬢と スミエ嬢が出てきたわ。後者は灰燼撃を 放って来たが、地上乱舞2で相殺した。 当時の使用キャラは確かリョフ氏よ。」 ナツミA「その結果は?」 ミスターT「・・・俺が敵対した相手をどうするかは 知っているだろうに・・・。」 シルフィア「うわぁ・・・。」 ミツキ「容赦ない攻撃性を放つ風来坊、わぅ・・・。」 リョフ「俺達も例外ではない、だな・・・。」 一同「何とも・・・。」 ミスターT「本当に何ともだわ。」 そんな感じと(−∞−) 7エンパの電光石火で登場する、自分がお気に 入りの武将が敵側で出た場合は・・・容赦なく叩き潰しています(−∞−) じゃないと、こちらがやられますからね・・・@@; 何とも><; ともあれ、PS5でもアプリエラーが出る事が判明したので、敵側の乱舞 には十分気を付けないといけません><; まあスカし攻撃を繰り広げて、 相手に反撃の機会を与えずに潰すのが一番安全ではありますがね(@∞@) 7エンパは優れた作品ですが、それ相応の準備や気配りをしないとドエラい 目に遭いますので。十分注意しないと><; 何ともまあですわ@@; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1211試合(現状3790勝) *ティルピッツN 残り1211試合(現状3790勝) *シャルンホルスト43 残り3512試合(現状0489勝) *オーディン 残り1211試合(現状3790勝) *ティルピッツBA 残り3512試合(現状0489勝) *シャルンホルストB 残り1211試合(現状3790勝) *シャルンホルストN 残り1211試合(現状3790勝) *シュペーB 残り1211試合(現状3790勝) *ヴュク 残り3620試合(現状0381勝) です。月曜の試合次第ですが、6隻の繰り上がりは最短で水曜、遅くて木曜 になると思います@@; まあ月曜の地獄の試合は負担を軽くするために、 何時もの面々の稼ぎはしないようにしたい感じですし><; ともあれ、素直にプレイできない時はしない、これが無難でしょうね@@; よって、実質的に月曜は履歴の日数追加には含ませない方が良いかも。1週間 に6日分しか進められませんが、それでも着実に進んでいるので大丈夫だと 思います><; 何にせよ、最終目標は来年以降になるので、地道に積み重ねるしかないのが 実状ですがね。今後も1試合ずつ大切に戦わねば(−∞−)(月曜8:13) |
| R 8. 6.21 (日) No.8285 |
すっかり梅雨模様わぅ 翌日AM0:52 早めのカキカキ(日曜12:22)。ほぼ梅雨に入ったような様相という。 多分自分が知らないだけで、関東も梅雨入りに至ったかも知れませんね@@; まあでも、ここからがヤバくなるんですが・・・@@; 昨年の夏は室内が39度強となったので、今年は40度に至るかもと怖い 感じですが・・・><; まあ現状の空調関連で凌ぐしかありません@@; それよりも、各種物品が高額になっているのも確かで、エアコン群の高さも ヤバいのですがね@@; まあ仮に資金があったとしても、導入する場所の 問題から導入し辛いと言うのが現状でもありますが(−∞−) 何にせよ、これから嫌な時期になっていくのは言うまでもありません@@p 夏は本当に大嫌いですわq(*血*)p(日曜12:25) 雑談バー。 ミスターT「JCOMメールのメインとなる奴に、あの クソカスメールが来だしたわ・・・。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「それって、何かと対処し辛い話?」 ミスターT「他のメアドはコメアドで、簡単に変更が 可能なのよ。対してメインの方は変更が 不可能な奴なのがね。」 ミツキ「基礎メアドと言う事ですね。となると、抜本的 に見直すしかないかも。」 ミスターT「はぁ・・・またあのクソカスメールとの イタチごっこか・・・。」 ミツキ「な・・何とも。」 ナツミA「まあでも、そのメアドはTさんが主軸で使用 しているものではないようですし。放置でも 良いかも知れませんね。」 ミスターT「フィフスアカウント用に使っている。」 ナツミA「お・・おおぅ。」 ミスターT「となると、今は殆ど使っていない父のPC 側のメアドを据え置くしかない感じか。 それで基礎メアドは使わなくすると。」 ミツキ「それで凌げれば良いですが、そこから探知に 至って全体に送られてくる可能性もあったりと しますが・・・。」 シルフィア「その場合は一括大変更かなぁ・・・。」 ミスターT「・・・あのゴミ共め・・・。」 ナツミA「Tさん、ステイステイ。」 ミツキ&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、俺が主軸で使っているメアド群で なくて良かったが、何れ痛い目を見るのは 言うまでもない感じか。何とかするわ。」 ミツキ「悩ましい感じですが、対処しないと付け上がる のが連中ですからねぇ。」 シルフィア「T君が理不尽・不条理の概念を嫌う所以が ここにある、と。」 ナツミA「度を超えた感じですけどね。」 ミスターT「・・・何故そんなのが生きているのやら。 存在そのものが無駄だと思うが・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。土曜の 夜食だが、塩鮭と焼きうどんと卵スープと 野菜群。ただ、キャベツ買い忘れのため、 同品は抜きでの流れだったが。」 ミツキ「ご飯が進むなら申し分なしだぞ!」 ナツミA「まあねぇ。」 ミスターT「何とも。ちなみに前後だが、51.5の 51.9と昨日より減ったわ。」 シルフィア「あらら。食さなかったとか?」 ミスターT「分からないが、下っ腹がモワモワしている のも原因だと思う。」 ナツミA「まあ基本は51.5kgをベースとしだして いるので、それを何処まで戻せるかになると 思いますよ。焦らず進みませう。」 ミツキ「んだんだ。」 ミスターT「はぁ・・・クソカスメールに他の問題と。 怒りと憎しみが湧き上がってくるわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 試合自体は特に問題ないので割合と。他は ヴェネツィアが完成したぐらいか。」 ミツキ「おー! 漸くイタリア艦が完成と。」 ナツミA「使い勝手の方は?」 ミスターT「可もなく不可もなく、な感じか。小口径に なるが、3連装主砲が5基と手数勝負で 出る感じよ。ただ、魚雷発射管の連装が 3つ、それが左右1基と火力に欠ける。 悩ましい限りだわ。」 シルフィア「レジェンド艦にしてはパワー不足よね。」 ミスターT「だな。ただ、後進行動で21.2ノットを ほぼ維持し続けているのが何ともよ。」 ミツキ「基本スピードはかなり高い部類に入ると。」 ミスターT「同時に痛感したが、停止するまでの時間が 掛かり過ぎる。ティルピッツ群の遅さで 慣れだしているからか、同艦群の停止時間 までの短縮が目立ちだしているわ。」 ナツミA「あー、トップスピードが遅い分、停止までの 時間が短縮されたと言う皮肉さと。」 シルフィア「速度が出ていない分、止まるまでの長さは 短くなるからねぇ。」 ミツキ「本当に皮肉な話ですよね。」 ミスターT「俺も心からそう思う。トップスピードを 失うものの、停止までの距離が短くなって 回避力が増したのが悩ましい誤算だわ。」 ナツミA「まあともあれ、ヴェネツィアは常用する艦船 ではないですし。これはこれで良いかと。」 ミスターT「だな。お気に入りには入れてるが、メイン で使う事はないしな。」 シルフィア「何ともな感じよね。」 ミスターT「悩ましいわ。それと、ついでに蔵王の仕様 を見てみたんだが、これまた超ヤバい仕様 だったと痛感したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「5連装魚雷発射管が左右に2基、それが コンステみたいに艦尾に据えられてる。」 ミツキ「お・・怖ろしや。」 ナツミA「これって、バリバリ後進行動で真価を発揮 する仕様よね。」 ミスターT「だな。しかもデフォルトで火力は2万を 超えている。更に改良で23000強に できるよ。再装填時間が170秒強になる のがネックだが、その一発で駆逐艦は即死 できるし、巡洋艦ですら沈むと思う。」 シルフィア「戦艦も着弾次第では沈むかもねぇ。」 ミスターT「だな。まあ魚雷発射管の向きが艦首寄りに なっているようだから、何処まで艦尾側に 動くかが問題になるが。」 ミツキ「あー、コンステさんみたいに真後ろに放つ事が できずに、艦尾から横90度程度しか向ける 事ができない恐れがあると。」 ミスターT「あの角度だと大いに有り得るわ。ただ、 それを差し引いても艦尾にあるのがな。 シュペーなどと同じ運用法が通用すると 思うわ。」 ナツミA「何ともと。ちなみに、蔵王を得るには何が 必須で?」 ミスターT「最上と伊吹の2隻の巡洋艦よ。妙高を必要 とする特殊セグメントは終わってるから、 後はこの2隻の特殊セグメントを攻略する 事ができれば入手できる。」 シルフィア「まあそれは分かるけど、肝心なのは物資の 方よね。」 ミスターT「グローバル経験値60万あれば、十分攻略 可能だと試算できたわ。」 ミツキ「今現在のグローバル経験値は?」 ミスターT「金曜の段階で4.8Mを突破したよ。」 ミツキ「・・・これは入手するしかない!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「リヒトホーフェンが完成したら、色々と 考えてみる。あと、追加されたレジェンド 駆逐艦だが、ドイツ艦じゃなくイタリア艦 だった。まあ特殊セグメント1で頓挫する から、直ぐにアップアップになるが。」 シルフィア「必須艦船がないと詰むのがねぇ。」 ミスターT「だな。とまあ、蔵王は入手しても良いかも と思っている。ちなみに、ブラフラ艦船の 中の伊吹ブラックがあれば、それを既存の 伊吹に据え置く事ができるよ。」 ミツキ「ランク8艦なので、25000ダブロンは必要 ですよね。」 ナツミA「課金・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「何とも。まあこの場合はグローバル経験値 経由の方が良いと思う。今はダブロンを 可能な限り貯蓄したいわ。」 ナツミA「何とも・・・。」 ミツキ「ま・・まあともあれ、今は現状のまま進み、 後々考える事にしましょう。」 ミスターT「だの。どの道、何時もの稼ぎの旅路が主軸 になるしな。まだまだ先は長いわ。」 シルフィア「一歩ずつ前に進む、これが無難よね。」 そんな感じと。クソカスメールの再来は・・・q(*血*)p しかも、 その対象が変更不可能なメアド側になってますし・・・q(*血*)p まあ最悪は大改修になりそうですが、その時は覚悟して挑みますわ@@p 本当にこのクソカス共は・・・q(*血*)p ワルシプの蔵王の方は、まさかの艦尾据え置きの魚雷発射管に驚いた次第 です@@; ただ、艦首方向に放つのが容易でも、艦尾方向には横90度程度 しか向けられない恐れがありますが・・・><; それでも、後進行動時に真価を発揮する艦船の1隻だと分かり、同艦の開発 をどうするかで悩んでいます@@; まあ手持ちの物品は十分過ぎるので、 後は挑むかどうかに掛かってきますがね(−∞−) 何にせよ、主題は何時もの試合群となるので、こちらは後々考える事にして おきます><; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1215試合(現状3786勝) *ティルピッツN 残り1215試合(現状3786勝) *シャルンホルスト43 残り3513試合(現状0488勝) *オーディン 残り1215試合(現状3786勝) *ティルピッツBA 残り3513試合(現状0488勝) *シャルンホルストB 残り1215試合(現状3786勝) *シャルンホルストN 残り1215試合(現状3786勝) *シュペーB 残り1215試合(現状3786勝) *ヴュク 残り3624試合(現状0377勝) です。間違いなく今週中には6隻の3800勝の達成を見届けられるかと。 まあでも、それらは通過点に過ぎませんしね@@; 今年の目標は4000勝 となりますので@@; 更に目指すは5000勝プラスアルファと(−∞−) まあ一歩ずつ地道に積み重ねていきますわ@@; まだまだ先は長い><; 何ともまあ(>∞<)(日曜13:00) |
| R 8. 6.20 (土) No.8284 |
一体型の方が安価わぅ 翌日AM0:23 早めのカキカキ(土曜7:43)。外付けHDDの入手に際して、色々と 物品を調査してみたのですが、何とメーカーから発売されている一体型の方が 安価だという事が判明しまして@@; 今まではHDDをバルク品で入手し、外付けケースを別途入手して組み込む 形で使っていました。これを行うと、今現在の価格帯だと4万近くにまで至る 事になって非効率という><; 逆にメーカー製外付けHDD(今回はバッファロー製を狙っています)で あれば、4TBで22000強、6TBで24000強と有りえないぐらいに 低価格で驚きました><; 8TBからは35000強と掛かるので、ここは 4TBか6TBが無難な感じでしょうか。 ただ、4TBは既にWin7マシン群で認識できる事を把握していますが、 6TBが認識するかは分かりません。多分大丈夫だと思いますが、仮に不可能 な場合は別途買い足す必要が出てくるので何ともですが・・・><; ここは無難な感じで4TBにするか、一歩踏み込んで6TBにするか、非常 に悩ましい限りです><; まあこれは7月中旬頃にヨドアキに突撃し、実際 にこの目で見た方が良いかも知れませんね。下手をしたら価格の上昇が発生 しているかも知れませんし(−∞−) ともあれ、バラバラで入手するよりは一体型で入手した方が安上がりな事、 これが分かっただけ有難いかも知れません><; 他にも欲しい物品群がある ので、HDD群で資金を抑えられれば万々歳な感じですし(>∞<) とにもかくにも、外付けHDDだけは絶対に入手しないとアップアップ状態 になるので、こちらは何とかしたい所ですわ(@∞@)(土曜7:49) 追記。土曜は散髪をば。9割程度が自分で、残り1割以上は父にご足労して 頂いた感じです><; 丸坊主はステータスですよ(=∞=) まあ今は2週間に1回のペースで散髪しているので、殆ど丸坊主の状態が 続いている訳ですがね@@; こうも長く丸坊主が続くと、少しの髪の伸び でも違和感を感じるぐらいですし><; 何ともまあですわ(−∞−) ともあれ、髪形が自由にできるのは有難いですね@@;(日曜0:23) 雑談バー。 ミスターT「外付けHDDと7エンパに関して話題が あるから、先ずは夜食から挙げるわ。」 ミツキ「了解です。先ずは夜食から。」 ミスターT「ああ、金曜の夜食になるが、味噌肉と土壌 インゲンと卵の炒め物と鹿尾菜と卵スープ と野菜群。ただ、味噌肉の中に噛み切れ ないブヨブヨ肉があったのが何とも。流石 に吐き出して捨てたわ・・・。」 ミツキ「おおぅ・・・。」 ナツミA「アレよね、Tさんは噛み切れずに喉に詰まり そうになるのを恐れているし。」 ミスターT「あの怖さはシャレにならんしな・・・。」 シルフィア「何とも。それ以外は普通に食せた?」 ミスターT「ウマウマだったよ。」 ミツキ「やりおるわぅ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「それと、51.5の52.4ね。」 シルフィア「昨日より若干減ったけど、これが君の平均 になるかも知れないわね。」 ナツミA「数ヶ月前は53kgがベースな感じだった のが何ともですが。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 若干危険な試合があったものの、問題なく 攻略できたわ。」 ミツキ「その若干危険な試合が、実際には劣勢中の劣勢 という現実と。」 ナツミA「油断すれば敗北していただろうしねぇ。」 シルフィア「あの台詞が合うと思う。」 ミツキ「ここはリョフちゃんに任せる!」 リョフ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミツキ「グッジョブ♪」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。先に7エンパの 方となるが、PS5でアプリエラーが発生 したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「カヒでリョフ氏を使って電光石火で暴れて いて、エディットの2武将が同時に乱舞を 繰り出して来たのよ。こちらも相殺乱舞で 地上2を繰り出した瞬間止まったわ。」 ミツキ「あらら・・・。」 チョウセン「・・・奉先様が原因では?」 リョレイキ「有り得ますね・・・。」 リョフ「そのジト目は止めろ・・・。」 オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも。」 ソンケン父「ちなみに、それは動画配信中のもので、 当然停止したと思われるが?」 ミスターT「ああ、見事に停止したよ。その後は再度 やり直して、武将は速攻潰して回っていた 感じだが。」 ナツミA「まあフリーズを起こすのは、7エンパの定石 とも言える症状ですしね。それを回避して 暴れるのが得策ですが、なかなかに難しい 事が判明しましたし。」 シルフィア「そうねぇ。まさかのPS5でもフリーズを 起こしたのだから。」 リョフ「ちなみに、その後はどうなった?」 ミスターT「特に問題なくプレイできたよ。争覇で使用 した特典ポイントを稼いだ後は、シーズン 側で暴れた感じになる。」 チョウセン「なるほど、諸々了解致しました。」 ミスターT「相手に乱舞を打たせないようにするのが、 止まらずに攻略させる秘訣だわな。」 オウイ「スカし攻撃を駆使したT式方天戟手法と。」 チョウシュンカ「私達でも繰り出せますからね。」 リョレイキ「父上だけの業物ではなくなったと。」 ソンケン父「そうだな。」 リョフ「・・・俺の存在意義がなくなるのか。」 ミツキ「我ら方天戟使いはEX攻撃が繰り出せるぞ!」 ナツミA「そうね。その点だけが利点になるわね。」 ミスターT「EX攻撃がないと、殆どチャージ3からの ムーブジャンプアタックの連続だしな。 特にリョレイキ嬢とソンケン父氏は、旋風 を発生させる事が難しい。」 シルフィア「移動力の問題になるわね。最低でも190 は欲しい所だし。」 ミツキ「うむぬ。よって、リョフちゃんが見劣りする 事は皆無なのだ、心して奮起せよ!」 リョフ「そ・・そうか・・・。」 チョウセン「弱気な奉先様は珍しいですねぇ。」 ミツキ「弱気な時ほど〜貴方を思い出〜す♪」 ナツミA「アイ・マイ・ミイ、ストロベリーエッグ。」 シルフィア「懐かしいわねぇ。」 ミスターT「WOWOWのアニメだったわな。他には ヴァンドレッドとかもあったし。」 ミツキ「平成のアニメは名作だらけだぜ!」 ナツミA「昭和も令和も同様よね。」 ミツキ「ハッ?! あそこにブレストファイアーを使う ロボットの主人公がいる!」 コウジ「・・・そのネタか。」 スミエ「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「更には金髪喪服姿の姉ちゃんが導き手の主人公 がいるぞ!」 ミスターT「・・・はぁ。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ「な・・悩ましいわな。」 無双レディース「な・・何とも。」 ソンケン父「ま・・まあ何だ、本題の方に戻ろう。」 ミスターT「ああ、すまんな。ともあれ、フリーズを 警戒するなら、スカし攻撃による反撃の 手を出さないようにするしかない。」 ソンケン父「だな。まあ何時も通りに暴れるのみと。」 リョフ「今後も機会があれば大いに頼れ。それ相応の 活躍を提供しよう。」 ミツキ「小生に頼っても良いのだぞ? こちらとしては 戦えれば文句はない。」 ナツミA「ギム=ギンガナムさん。」 ミツキ「この儂を知らぬか! 未だ負けを知らぬは、 東方不敗よ!」 シルフィア「ダークネスフィンガーの人。」 ミスターT「何とも。とまあ、7エンパは以上よ。今後 もシーズンで暴れていくわ。電光石火の 方は、ポイントが減ったら暴れる感じに なるか、ポイント関係なしに暴れるのも 良いかも知れない。」 リョフ「了解した。」 ミスターT「ありっとさん。最後に雑談の方だが、冒頭 で挙げた外付けHDDの件よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「4TBのバルク品で35000前後なのに 対して、メーカー製一体型だと22000 強という現状に驚愕したわ。」 ナツミA「半値近くまで価格が下がってますねぇ。」 シルフィア「この場合はメーカー製を入手よね。」 ミスターT「だな。6TBですら24000強と差が 殆どないしな。8TBだと35000強と 結構離れるから、入手するなら4TBか 6TBになると思う。」 ナツミA「冒頭でも挙げている、認識しなかった時の 事を考えると、4TBの入手が無難な感じに なりますかね。」 シルフィア「大丈夫だとは思うけど。」 ミスターT「悩ましい限りだが、とにかくデータの格納 場所がアップアップ状態だから、どの容量 でも入手は急務よ。」 ミツキ「まあそこは当日挑む感じになると。」 ミスターT「だな。他にもACアダプター群の入手が 必須だったりとあるしな。」 ナツミA「総合的な予算の方は?」 ミスターT「多分8万は大丈夫だと思う。プラス2万は できそうだが、その場合は前払い的な借金 になるが。」 ナツミA「課金・・・。」 シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」 ミスターT「何とも。PS4のSSD化に関しては、 サガフロRの稼動が厳しい事もあって、 見送る事にした。むしろあれだ・・・。」 ミツキ「・・・PS5をもう1台、ですか。」 ミスターT「そうなるわな・・・。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「中古だとどのぐらいだっけ?」 ミスターT「税込みで4万。ただこれ、デジタル版の 方になるから、ドライブはないタイプに なっちまうのがな。」 ミツキ「7エンパなどのメディア稼動が必須の作品は プレイができませんね・・・。」 ミスターT「そうなっちまうわな。となれば・・・。」 ミツキ「中古でも良いので、通常版を入手する、と。」 シルフィア「まあ良いんじゃない? ただ、その時期を 何時にするかになるけど。」 ナツミA「計画的に行動を。」 ミツキ&シルフィア「何とも。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、それが前座の 話題よ。」 ミツキ「了解わぅ!」 シルフィア「何時もなら冒頭に持ってくるんだけど。」 ナツミA「今回は殿を担当した感じと。」 ミスターT「色々と悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了と@@; ともあれ、外付けHDDの入手は 必須条件となるので、こちらは何とかしてみます@@; 2台目のPS5の 入手はまあ・・・余裕があれば><; しかし、こうも物品群が高いと本当に参りますよ(−∞−) これも有事 故の非常事態と言うべきか・・・。何ともまあと言うしかありませんわ@@; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1219試合(現状3782勝) *ティルピッツN 残り1219試合(現状3782勝) *シャルンホルスト43 残り3514試合(現状0487勝) *オーディン 残り1219試合(現状3782勝) *ティルピッツBA 残り3514試合(現状0487勝) *シャルンホルストB 残り1219試合(現状3782勝) *シャルンホルストN 残り1219試合(現状3782勝) *シュペーB 残り1219試合(現状3782勝) *ヴュク 残り3628試合(現状0373勝) です。来週中に6隻の繰り上がりがあると思われます@@b 3800勝と 4000勝まで一歩近付く感じですね><; ですが、残り試合側のスコア から分かる通り、最終目標は5000勝プラスアルファになったので、今後も 継続して暴れていく感じになりますが@@; それと、6月度のアプデによりデハブを喰らった加速装置ですが、空爆艦の 回避に一役買っているという皮肉さが出ている感じという@@; 最高速度 こそ低下したものの、それ即ち停止までの時間が短くなったために回避し易く なった感じです@@; 逆にオーディンは今までと同じ速度が出ているためか、停止までに時間が 掛かってしまっており、必然的に空爆回避に間に合わない場合があったりと 悩ましい結果に至っていますが(−∞−) トップスピードは落ちるものの、回避力は増加する、何とも皮肉な話としか 言い様がありません><; まあ現状はこの仕様で何とかするしかないので、 このまま継続して暴れるのみでしょうね(>∞<)(土曜8:29) |
| R 8. 6.19 (金) No.8283 |
検査の結果わぅ PM23:36 早めのカキカキ(金曜15:55)。本当なら来週の月曜に知る流れだった のですが、金曜の起床後に買い出しに行く際、もしかしたら健康診断の結果が もう出ているのでは? となって、行き付けの内科さんに直談判と。 その流れですが、健康診断の結果は届いており、検査の結果は問題なしと。 ただ、既に5回以上の健康診断を行っていますが、ここ数年は心臓の右側の 部分に異常があるという。ただこれは即座に影響を及ぼすものではないので、 経過観察と言う感じになりますが。 まあ自分も後数年で人生の折り返しに至るため、歳相応の劣化が影響して いるのでしょうね。仕方がない感じでしょう(−∞−) 何にせよ、問題なくて良かった感じでした(>∞<)(金曜15:59) 雑談バー。 ミスターT「健康診断の結果は一応問題なし。」 ナツミA「・・・一応?」 ミスターT「心臓の右側に前々から異常があるそれよ。 直ちに問題が発生する訳じゃないから、 経過観察で良いとの事。そもそも、既に これは数年ずっと出ているから、歳相応の 劣化の1つだと思う。」 ミツキ「はぁ・・・Tさんは生身の身体なんですから、 無理無茶しないで下さいよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 コウジ「Tに問題があると、俺達も不調に至るしな。」 スミエ「具現化される存在は、言わば召喚者な感じに なりますからね。召喚元がいなくなれば、出現 した側は消えてしまいますし。」 ミスターT「そうならないように気を付けるわ。」 ナツミA「はぁ・・・心臓の病は・・・。」 ミスターT「ああ、お嬢は先天性の心臓病持ちだった わな。それが悪化して最初の手術となり、 後に膵臓ガンの発見に至ったと。」 シルフィア「そうだったのね。」 ナツミA「健康体ほど幸運で幸福な事などないですよ。 その当たり前に胡座を掻いたら最後、病魔に 食い破られますから。」 コウジ「そうだな。俺も高血圧が尾を引いて、心臓への 負担から大動脈瘤乖離に至ったからな。」 スミエ「病は2つありますからね。身体の病と心の病。 まあ身体の病は常日頃からの気配りで何とか できますが、心の病はそう簡単にいきません ので。」 ミツキ「大有りだとも。恐怖は暗黒面に通じておる。 恐怖は怒り、怒りは憎しみ、憎しみは苦痛に 通じておる。お主には恐れがある。」 ミスターT「スタウォの世界は、リアルの精神概念を 体現しているものだしな。気を付けねばと 何度も思うわ。」 ミツキ「それでも、己が生き様を崩さないものこそ、 その暗黒面すらも跳ね除けるものですしね。」 シルフィア「暗黒面の力すらも糧にする、と。」 ミツキ「まあそれができず、ダークサイドに陥った感じ になるのが、スタウォのシスですけど。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ大いに脱線したから、 前座は以上よ。木曜の夜食になるが、同日 はブリの子供のワラサと大根の甘辛煮に 土壌インゲンと卵の炒め物に野菜群。」 ミツキ「これまたシンプルな・・・。」 ミスターT「まあな。ちなみに、52.0の52.8と それなりに増えているわ。」 ナツミA「良いですね。」 ミスターT「まあ同日は金曜の0時頃に起床し、風呂は 入らずに夜食だけ取っていた感じだが。」 シルフィア「ワルシプの方は?」 ミスターT「同作もやっているよ。一旦そちらの方を 挙げるが、危険な試合に何度か遭遇した。 まあ敗北に至らなかったから問題ない。」 ナツミA「負けなければOK。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、割り込みのワルシプは以上。先の 夜食の継続だが、まあ一応食していれば 自重は維持できるしな。」 ミツキ「本当ですよね・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ何だ、夜食は以上よ。先週の土曜が とにかく厳しい感じだったから、ここ数日 はダラダラとした感じが続いているわ。」 コウジ「お疲れ様だったな。」 スミエ「今後も私達はTちゃんに吸収憑依されつつ、 具現化される存在ですからね。」 ミツキ「認識憑依を繰り返してやるわぅ!」 ナツミA「無差別憑依じゃないタイプよね。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「全ては俺次第だわな。」 そんな感じと><; とにかく先週の土曜は超ヘビー過ぎたので、今は完全 にクールダウンと言うかバテと言うか、そんな感じでいます@@; まあ直ぐ に復活すると思いますよ(−∞−) ともあれ、今後も一歩ずつ前に進む、これしかありません。頑張らねばね。 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1223試合(現状3778勝) *ティルピッツN 残り1223試合(現状3778勝) *シャルンホルスト43 残り3515試合(現状0486勝) *オーディン 残り1223試合(現状3778勝) *ティルピッツBA 残り3515試合(現状0486勝) *シャルンホルストB 残り1223試合(現状3778勝) *シャルンホルストN 残り1223試合(現状3778勝) *シュペーB 残り1223試合(現状3778勝) *ヴュク 残り3622試合(現状0369勝) です。ヴュクが1試合多いですが、シャルンホルストのどちらかの試合で 動画に不調があり削除した感じでして@@; よって、動画の埋め合わせで ヴュクに1試合多く戦って貰いました(−∞−) ともあれ、今後も一歩ずつ前に進む、これが無難かと。頑張らねばね><; (金曜16:16) |
| R 8. 6.18 (木) No.8282 |
PS5側でわぅ 翌日AM1:29 早めのカキカキ(木曜8:48)。久方振りに7エンパで暴れていたり、 その後のデータのコピー待機時にヨウツベさんを見てたら、この時間に至って しまったという><; タイトルですが、昨日挙げたPS4側でのサガフロRの総プレイ時間の加算 ができなくなっている件で。色々と解決策を模索していましたが、最終的には PS5側でプレイするしかなさそうです><; 当面はPS4側の稼動は停止 しそうな感じですが・・・。 それでも、ワルシプのプロモコードの反映などは、絶対にPS4でなくては ならないので、そういった一点特化的な感じで活躍していきそうです。特に ダブルプレイをする際は必須となりますので(>∞<) ともあれ、PS4側の総プレイ時間の経過が直るのを期待するしか@@; 今後はPS5側が主流になりそうです><;(木曜8:52) 雑談バー。 ミスターT「結局の所、PS4側での総プレイ時間の 加算は解決しなかった。」 ナツミA「うーん、システムに問題が発生していると 思いますが。」 シルフィア「それか、PS4とPS5は別物扱いになる 感じかも。」 ミツキ「と言うか、この調子だと・・・。」 ミスターT「ああ、サガフロR放置ハメ専用本体が必須 になるわ。」 ミツキ「・・・これは姉ちゃんじゃなくても、呆れる しかありません・・・。」 ナツミA「んー、私は良いと思うわよ。そこに明確な 目標があるのなら、別段悪い事ではないもの になるし。」 シルフィア「合理的に、な感じかな。」 ナツミA「まあそんな感じかと。ワルシプの課金は問題 ありますがね・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とりあえず、今はPS5側で沼地ハメを 実行している。総プレイ時間の加算もして いるから、正常に動いている感じよ。」 ミツキ「数日前までPS4でやっていた流れは?」 ミスターT「ああ、現状は無駄に終わった感じだわ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「まあそれが分かっただけマシだと思う。後で 取り返しの付かない事になるよりかはね。」 シルフィア「更に2TBのHDDを移送したから、PC 側での環境は高まった感じだしねぇ。」 ミスターT「不幸中の幸いだったと思う。まあでも、 プロモコードの反映やダブルプレイなど では、PS4側の力量が必須になるしな。 今は休息と言う感じで止めているよ。」 ナツミA「お疲れ様的な感じと。」 ミスターT「だの。とまあ、前座は以上よ。水曜の夜食 だが、タンドリー味の骨付きの鳥の手羽先 のそれと土壌インゲンと卵の炒め物と野菜 群。ただ、鳥のそれでは足らず、薄切り ハムを2パック食したが。」 ミツキ「ウマウマ・・・には一歩及ばず!」 ナツミA「Tさんにとっては上出来なのがね。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「何とも。あと、51.5の52.3よ。 昨日より前は減っているが、後は増加して いるのが何ともだったが。」 ナツミA「総合的に増えているなら問題ないかと。」 シルフィア「確かにね。人間の体力は、何もしなくても 低下していくし。」 ミツキ「はぁ・・・もう少し太りましょうよ。」 ミスターT「多分、俺の体質だと無理だと思う。」 ミツキ「・・・寝ます、おやすみなさい。」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・また1人、ワンコロが寝よった。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ地道に積み重ねていくわ。」 ナツミA「了解です。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 特になかったので割合としておくわ。」 シルフィア「そのなかった自体がねぇ・・・。」 ナツミA「危険な試合ですら普通な感じになりますし。 完全に感覚のズレですよ。」 ミスターT「何とも。まあでも、今回のアプデでデハブ を喰らったが、それでも何とかなっている のが何ともだわ。」 ナツミA「空爆に対しての緊急停止には、移動速度が 低ければ低いほど有利ですしね。」 シルフィア「後は砲弾などの回避策と。」 ミスターT「運次第な感じでもあるしな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ何にせよ、今後も地道に積み重ねていく のが無難でしょうね。」 ミスターT「だな。奮起せねばの。」 ナツミA「とまあ、他にはあります?」 ミスターT「7エンパでDLCのシナリオを暴れだして いるが、こちらは入口的な部分に入った だけなので、割合としておくわ。」 ナツミA「了解です。」 シルフィア「地道に進める、と。」 ミスターT「何ともだわ。」 ネムネムが近いので強制終了に><; まあでも、ワルシプの今の環境でも 何とかなっているのが何ともですがね@@; むしろ移動速度の低下は、停止 までの時間が短くなるため、結果的に空爆絡みの回避策に役立ちますので。 嬉しいのやら、悲しいのやら、そんな感じの誤算結果ですわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1227試合(現状3774勝) *ティルピッツN 残り1227試合(現状3774勝) *シャルンホルスト43 残り3516試合(現状0485勝) *オーディン 残り1227試合(現状3774勝) *ティルピッツBA 残り3516試合(現状0485勝) *シャルンホルストB 残り1227試合(現状3774勝) *シャルンホルストN 残り1227試合(現状3774勝) *シュペーB 残り1227試合(現状3774勝) *ヴュク 残り3627試合(現状0364勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; まだまだ先は 長いですし、気長に暴れていきますわ。何とも(−∞−)(木曜9:09) |
| R 8. 6.17 (水) No.8281 |
時間が進まないわぅ 翌日AM0:20 早めのカキカキ(水曜7:19)。PS4経由でサガフロRの放置ハメを 行っているのですが、同作のプレイ時間が進まなくなったという@@; ただ、PS4ではなくPS5で行うと、しっかり時間経過が発生するのが 何ともですが@@; 何かの異常なんでしょうかね・・・(@∞@) 今は色々な実験を行って確認していますが、もしかしたら本体をPS5側に シフトせざろう得なくなりそうな感じがします><; まあでも、PS4側は プロモコードの反映が最強な感じとなるので、まだまだ大活躍しますが@@b ともあれ、色々と難題が出て来ている感じで悩ましい限りですわ(−∞−) (水曜7:22) 雑談バー。 ミツキ「見ろ! アレが杜撰の日記のようだ!」 ナツミA「ムスカ大佐?」 シルフィア「ワンコロ大佐?」 ミスターT「何とも。まあでも、サガフロRの時間経過 が止まっているのが何ともだわ。以前は 問題なかったんだがな。」 ナツミA「PS5側では、全く問題なく反映されている のですよね?」 ミスターT「ああ、同機で動かすと問題なく反映されて いるよ。PS4側だけが反映されない。」 シルフィア「故障の類では無さそうだけど、不都合に 変わりはないわね。」 ミツキ「その総プレイ時間の表示って、PS5上だけの 話なのですか?」 ミスターT「そうらしい。PS4側では表示されてない しな。ちなみに、ミスターAK氏がほぼ 毎日放置な感じの7エンパは、何と4万 時間をオーバーしているよ。」 ミツキ「え・・・。」 ナツミA「・・・TさんのサガフロRの時間は?」 ミスターT「高々1万9千時間程度。」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、放置ハメをやるの なら、しっかりと時間経過は反映されて 欲しいものだわ。」 ミツキ「最悪はPS5側で行う・・・って、まさかと 思いますが・・・。」 ミスターT「放置ハメ専用の本体、だな。」 ナツミA「それはそれで良いと思いますが、今現在は 無理な話ですよね。」 ミスターT「外付けHDDの入手が急務になるしな。 更にACアダプター一式が枯渇したから、 これも入手しないといけないし。」 シルフィア「ちなみに、PS5の本体って結構な高額に なるわよね?」 ミスターT「中古で約5万、新品で約6万。アキバの 中古ショップの価格よ。」 シルフィア「へぇ・・・新品で6万は安いかも。」 ナツミA「普通なら9万とか11万とかしますし。」 ミツキ「まあでも、今直ぐには無理と言う話と。」 ミスターT「だな。急務は外付けHDDになるし。今は 既存の本体で何とかするしかない。」 シルフィア「仮に2台目を入手したとして、PS4の 方はどうするの?」 ミスターT「プロモコード専用機になりそうよ。PC側 ではほぼエラーになるから、PS4に頼る しかない。」 ナツミA「まだまだ廃れたものではないですからね。」 シルフィア「そうね。」 ミツキ「ともあれ、今は現状の手持ちのカードで何とか するしかないのが実状と。」 ミスターT「あと、PS4とPS5だと、アカウントの サインインを同時に行っても重複エラー 的なものは出ないのよ。ゲームをやると、 そのエラー的なのは出るが。」 ミツキ「あー、PS5同士で同じアカウントにサイン インした場合のそれですか。」 ミスターT「ああ、PS3なら重複ウンタラでエラーが でるが、PS4とPS5では出ないしな。 PS5同士だとどうなるかは、本体を所持 していないから分からない。もし可能で あれば、ゲーム自体の二重起動が不可能な だけになると思うから、セカンドPS5で サガフロRの放置を行うのを考えてる。」 ナツミA「はぁ・・・Tさんも欲望が出だすとこれに なると。」 シルフィア「まあ分からなくはないからねぇ。それに この重複インは確認していないし、経験と しては役立つと思う。」 ミツキ「事前にネットで調査するのも良いかと。」 ミスターT「だな。とまあ、前座がかなり盛り上がった 感じだが以上よ。」 ミツキ「了解です。今後の課題と。」 ミスターT「何とも。さて、火曜の夜食だが、ツクネ 入り野菜スープとコープの肉団子だと思う それと野菜群。」 ミツキ「そこそこのウマウマなのだよ。」 ナツミA「ポチには物足りないと思う。」 シルフィア「それか、T君が小食なだけか。」 ミスターT「後者だと思う。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上よ。ワルシプの方に なるが、駆逐艦プロヴォルヌイを入手と。 同艦は今回の海事支援の最終報酬で、国籍 はソ連ね。」 ミツキ「強制終了したのだな!」 ナツミA「・・・掛かった費用は?」 ミスターT「3500ダブロンよ。14ステージ分の 進捗を強制終了させた。」 ナツミA「・・・まあ良しとしましょう。」 ミツキ「大蔵大臣から認可が下りたぜ!」 シルフィア「何とも。それで、使い勝手とかは?」 ミスターT「デフォで修理班が2回使えるから、他の 駆逐艦より継戦能力はある方だと思う。 まあ駆逐艦に継戦能力を求めるのは、本当 にナンセンスな感じだが・・・。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「ちなみに、1試合だけ行った時は、一定 距離まで移動して、敵艦を発見後は煙幕を 撒きつつ待機し、魚雷を放ちながら距離を 置いたりしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** シルフィア「見事なまでの後手後手的な感じと。」 ナツミA「いや、常套手段だと思いますよ。そもそも、 駆逐艦に近接戦闘をさせる自体、間違って いますから。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「特にTちゃんは不得意な艦船の1隻なのだ。」 ミスターT「大いにそう思う。ともあれ、同艦は1試合 だけ使ってお蔵入りよ。以後使うのは多分 ないだろうし、もし使うならトレーニング モードになると思う。」 ミツキ「あの艦船に敬礼!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに3500ダブロンを投資したが、 残りは48000強ほどある。」 ミツキ「以前のレプラコーンの宝箱の効果だぜ!」 シルフィア「無駄遣いをしなければ、当面は持つ感じに なるしね。」 ナツミA「・・・呉々も無駄遣いはしない事。」 ミスターT「だな。可能な限り気を付けていくわ。」 ナツミA「はぁ・・・。」 ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「とまあ、諸々は以上よ。」 ミツキ「了解です。」 そんな感じと。ワルシプの6月度の海事支援の最終報酬、ソ連の駆逐艦は プロヴォルヌイ。こちらを入手できました@@b まあ自分は駆逐艦の操艦が 苦手なので、同艦は1試合だけ使ってお蔵入りになりますがね(−∞−) ともあれ、今後も稼ぎの旅路を中心に暴れていく感じですわ@@b 他に 魅力的な艦船が出ない事を願う限りですよ、本当に・・・何とも(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1231試合(現状3770勝) *ティルピッツN 残り1231試合(現状3770勝) *シャルンホルスト43 残り3517試合(現状0484勝) *オーディン 残り1231試合(現状3770勝) *ティルピッツBA 残り3517試合(現状0484勝) *シャルンホルストB 残り1231試合(現状3770勝) *シャルンホルストN 残り1231試合(現状3770勝) *シュペーB 残り1231試合(現状3770勝) *ヴュク 残り3641試合(現状0360勝) です。昨日挙げた縮小体制ですが、撤回して通常のままで進ませようかと。 そうでないと、間違いなく進捗が遅くなる事を再確認しましたので(−∞−) ただ、月曜の地獄の試合時だけは、各2試合か各1試合ずつでの攻略とし、 負担を軽くさせようかと思っています。同日は長丁場になりますし><; ともあれ、プレイができる時は何時もの流れで、無理な場合は縮小体制で 進ませる感じにします。これが無難でしょうね(>∞<) まだまだ先は長い ですし、頑張らねば(=∞=)(水曜7:57) |
| R 8. 6.16 (火) No.8280 |
安定した環境へわぅ 翌日AM0:02 早めのカキカキ(火曜5:13)。PS4のHDDを2TBから1TBへ 下げたのですが、普通なら記録密度の問題などで速度の低下が懸念される感じ だったのが、今はすこぶる快調に思えてなりません@@; アレですかね、その記録密度が低くなる事で安定感を得るとか何とか@@; まあ広い場所を使うより、狭い場所を使った方が効率が良い場合も?><; ともあれ、2TBより1TBの方が安定感が増した感じがします@@b 何れは同品をSSDの1TBに換装したい所ですが、今はこの状態で使う のが無難でしょう。SSDの1TBは最悪3万近くするので、入手が厳しい 感じでもありますし><; それに今は個人データ群の格納場所たるHDDの 入手が急務ですし(−∞−) まあ何だ、上手い具合に使っていこうと思います><;(火曜5:17) 雑談バー。 ミスターT「ファーストアカウント用の外付けHDDを 2TBにした事により、こちらも安定感が 増した感じがするわ。」 ナツミA「上記で挙げている通り、記録密度が高まれば 速度の方も上がりますからね。」 シルフィア「確かにね。ただ、USB接続だと認識する までの時間が倍加する感じになるけど。」 ミツキ「1TBより2TBの方が時間が掛かる感じと。 まあでも、総じて安定感があるなら問題ないと 思いますよ。」 ミスターT「だな。今後はこの体制で使っていくわ。」 ナツミA「了解です。」 ミスターT「何れはSSDに換装したいが、今はデータ の格納場所たる外付けHDDの入手が急務 だしな。」 ナツミA「4TBか6TBか。価格次第で変更しても 良いと思いますよ。」 シルフィア「プラッタの問題で、一定の容量帯が安く なる場合もあるからね。」 ミスターT「まあ大体25000前後は覚悟している。 1万を下回っていた時代が懐かしいわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上よ。月曜の夜食だが、 揚げ物群と野菜群。」 ミツキ「・・・は?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「今し方の表情から一変する図、と。」 ミスターT「何とも。まあ51.8の52.5と更に 増加しているのが何ともだが。」 ナツミA「今年一番のデカいイベントが終わりました からね。後は徐々に増やしていくのみと。」 ミスターT「だな。一歩ずつ進むしかないわ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ナツミA「ステイ代理感謝。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、地獄の試合でも追加していた通例 の稼ぎの面々を、各2試合ずつに据え置き つつ攻略をしたら、3時間半程度に抑える 事ができたよ。」 ナツミA「それが無難ですよ。今まではヤバ過ぎる時間 でしたし。」 シルフィア「そう言えば、今後は3試合ずつの流れに していくんだっけ?」 ミスターT「撤回して4試合に戻そうと思う。3試合 だとプレイしない日の分を踏まえると、 多分終わらなくなる恐れが出てくる。」 ミツキ「それも無難でしょうね。まあ3時間強は掛かる ので、早めのプレイを心懸けるしか。」 ナツミA「そうね。まあ後は微調整な感じかな。」 ミスターT「ヴュクが2隻側に追い付いたら、3隻を 各2試合ずつに据え置こうと思う。まあ 今のヴュクの4試合中2試合を2隻側に 割り当てるだけだから、試合数に変化は 全くないが。」 シルフィア「全員揃いだすと、今度は減らす事が厳しく なるからねぇ。」 ナツミA「その時の時間的により、6隻側を各1試合 ずつ減らすか、3隻側を減らすか、これで 調整するのが無難でしょう。」 ミスターT「そのプランでいくわ。まあベースは4試合 側で進ませ、可能な限り進捗を速める感じ が良いと思う。」 ミツキ「了解です。まあ無理無茶しない程度に。」 シルフィア「この朴念仁が無理無茶しないと思う?」 ミツキ「・・・まずないな!」 ナツミA「ないですね・・・。」 シルフィア「そうね・・・。」 ミスターT「・・・何とも。」 何とも@@; とまあ、昨日挙げた稼ぎの試合ですが、3試合ずつではなく 4試合ずつと今まで通りで進めていきます><; ただ、時間に応じて1試合 ずつ減らしたり微調整したい所ですがね@@; ともあれ、一両日中に終わるものではないので、地道に積み重ねていくしか ありません><; まだまだ先は長いですしね@@; 最後に、@@のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1235試合(現状3766勝) *ティルピッツN 残り1235試合(現状3766勝) *シャルンホルスト43 残り3518試合(現状0483勝) *オーディン 残り1235試合(現状3766勝) *ティルピッツBA 残り3518試合(現状0483勝) *シャルンホルストB 残り1235試合(現状3766勝) *シャルンホルストN 残り1235試合(現状3766勝) *シュペーB 残り1235試合(現状3766勝) *ヴュク 残り3645試合(現状0356勝) です。上記でも挙げた通り、3試合ずつではなく4試合のままで据え置く 形の攻略で進ませます@@; 時間的に厳しい場合は、各1試合ずつ減らして 時間短縮を取った方が良いでしょうね@@; 各1試合ずつ合計6試合削るだけで、大体1時間は短縮できますので@@; まあ基本は各4試合ずつの流れで進ませて、可能な限り縮めていければ幸いな 感じです@@; 何ともまあですわ(−∞−)(火曜5:36) |
| R 8. 6.15 (月) No.8279 |
PS4のHDD換装わぅ 翌日AM1:06 早めのカキカキ(月曜7:02)。昨日の日立墓園へ出撃する前に、PS4 の2TBHDDを換装して初期化を行いました@@; ちなみに換装する物品 ですが、使っていないノートPCから1TBを外して取り付けています@@; ちなみに(2回目)、本体のバックアップは事前に取っており、約60GB 程度でした。確か以前、内部に入れていたデータ群が消えたので><; 一応以前の完全なバックアップデータは残してありますが、それが使えるか どうかは分かりません@@; 300GB近くのものですが、はたして><; とりあえず、今は2TBよりも1TBの方が快調に動いているのが何とも 言い難いですが><; ともあれ、これで暫く様子を見てみます(−∞−) 最後に取り外した2TBですが、外付けHDD化にして運用しようかと。 まあこれが目的で換装したのですがね@@; 詳細は下記雑談バーで挙げて おきます><; 何とも(=∞=)(月曜7:06) 雑談バー。 ミスターT「とりあえず、先ずは日曜の夜食から。同日 だが、ほっともっとの海苔弁と卵スープと 野菜群。前後だが、51.3と52.4 になる。」 ミツキ「昨日より確実に増えていますね。」 ミスターT「やはり1食だと、体重を維持するのは無理 な感じだわ。」 ナツミA「まあでも、昨日の出撃の流れを踏まえれば、 1日である程度戻るのは凄いですよ。」 シルフィア「そうね。下地があるからこそ、短期間で 戻るに至ったと思うし。」 ミスターT「だな。今後も最低2食は取っていく感じに するわ。」 ミツキ「ウマウマは報告するんだぞ!」 ナツミA「そして、全部食されると。」 シルフィア「悪食姫だし。」 ナツミA「暴食姫だし。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉、感謝だな!」 ミスターT「・・・これが今度の悪食暴食姫かね?」 ナツミA「あ、はい。資料では元ワンコロ姫との事。」 ミスターT「なるほど、例のルートからか。」 シルフィア「暴走は相当なものだったそうですよ。」 ミスターT「夢破れたり、か。フッ、まあこの実験で 生まれ変わるさ。」 ナツミA「維持できれば、ですが。」 ミスターT「まあそう言う事だ、それでは始めよう。」 ミツキ「止めろー! ショッカー! ぶっ飛ばすぞ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食絡みの方は以上よ。 ワルシプの方だが、ヴュクで危険な流れに 遭遇した。しかも以前敗北したマップと 同じ場所でな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「負けなければOKかと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「Tさんの他には、アトランタさんを操艦する プレイヤーさんだけでしたし。」 ミスターT「しかも同氏、一定の間まで動かず仕舞い だったのがな。まあでも、試合自体は敗北 せずに済んだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「それと、今後の6隻の試合を縮小しようと 思う。各1試合ずつ減らそうかと。」 ナツミA「それだと、進捗が若干遅くなるのでは?」 ミスターT「来年一杯まで使う事を念頭に入れるなら、 逆に更にギリギリの縮小体制で進んだ方が 良いかも知れない。他にもプレイしたい 作品があるしな。」 シルフィア「6試合だと1時間程度の短縮になるわね。 何時もの流れだと3時間強だから、ザッと 2時間程度になる感じかな。」 ミツキ「それが良いと思いますよ。どの道、一両日中に 終わるものではないですし。」 ミスターT「だな。あと、地獄の試合時は、上記6隻に ヴュクを含む試合を4から2に減らそうと 思う。流石に5時間近くは辛い。」 ナツミA「それで良いかと。レジェンド艦とランク8艦 で2時間程度掛かりますからね。」 シルフィア「いっその事、各1試合ずつにしたら?」 ミツキ「3時間強程度に抑える感じと。」 シルフィア「そう。進捗を遅らせても良いのなら、その 方が遥かに負担は軽くなるしね。」 ミスターT「それで進めてみるか。とりあえず、今回の 地獄の試合はそのプランを実行するわ。」 ナツミA「楽すれば楽するほど楽になりますが、後々 苦しくなるのが何ともという。」 ミツキ「楽の楽の楽だとっ?!」 シルフィア「何とも。まあでも、T君がやり易い流れで 良いと思う。他にもプレイしたい作品が あるなら尚更よね。」 ナツミA「更にカキカキなどの別作業もありますし。」 ミスターT「それな。最近は以前貯蓄したので進めて いるから、再び貯蓄しないと後々苦しく なるのは言うまでもないわ。」 ミツキ「では縮小体制のプランは実行と言う感じで。」 ミスターT「了解した。今週はそれで進めてみるわ。」 ミツキ「うむぬ。他には何かあるわぅか?」 ミスターT「PS4絡みがあるが、時間がヤバいから 後日に回すわ。」 ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 時間がヤバいのとネムネムが近いので強制終了に><; とまあ、ワルシプ の稼ぎの旅路の流れを更に縮小しようかと@@; この流れだと、来年一杯 使わないと達成できなくなるのが何とも><; それでも、一両日中に終わるものではないので、長い目で見て進めるしか ありません。まだまだ先は長いですしね@@; 何ともまあ(−∞−) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り1237試合(現状3764勝) *ティルピッツN 残り1237試合(現状3764勝) *シャルンホルスト43 残り3519試合(現状0482勝) *オーディン 残り1237試合(現状3764勝) *ティルピッツBA 残り3519試合(現状0482勝) *シャルンホルストB 残り1237試合(現状3764勝) *シャルンホルストN 残り1237試合(現状3764勝) *シュペーB 残り1237試合(現状3764勝) *ヴュク 残り3647試合(現状0354勝) です。6隻の残りの試合数に1000勝分追加しました@@; これが達成 されるのは、来年一杯になりそうですが・・・><; そこで、攻略の手順を変えようと思います。今は6隻の試合構成が1試合 プラス3試合なのですが、それを1試合プラス2試合に縮小しようかと@@; これで6試合ほど減るため、時間的に1時間ほど短縮できるかと(−∞−) あと、地獄の試合時の上記艦船群の試合ですが、シャルンホルスト43と ティルピッツBA以外の試合から各1試合ずつ減らそうかと。これで同日は かなり楽になりますので@@; とりあえず、今回の地獄の試合でこの流れで様子を見てみます。流石に月曜 の攻略で5時間近く掛かるのは何とも言い難いですし><; 何ともまあな 感じですわ(>∞<)(月曜9:12) |
| R 8. 6.14 (日) No.8278 |
これで一段落とわぅ 翌日AM0:38 早めのカキカキ(土曜17:02)。帰宅後は追記経由でカキカキしようと 思ってたのですが、眼精疲労の頭痛も追撃されてグロッキーに><; よって 後日の日記に繰り上げました><; すみません(>∞<) 改めて、帰ってきました@@b いや、実に新鮮な体験ができたのですが、 それは9割ほどで残り1割は苦痛の何ものでもありませんでした@@; 特に行きの電車とタクシーがそれで、現地でのタクシーの方はドライバーの 小父さんが超絶的に温和な方で、気が紛れたのもあったと思います。しかし、 電車はまあ・・・苦痛の何ものでもありませんでした(−∞−) それでも、それら全て引っくるめて1割のマイナス点だけだったので、残り の9割は赴いて本当に良かったと痛感しています。今は眼精疲労の頭痛に襲来 されていますが、書けるうちにカキカキしておきますね><; ともあれ、詳細は雑談バー側で挙げておきます。今は仮眠を経てこの頭痛を 何とかしたい感じですわ><; ともあれ、自身にお疲れ様と言ってあげたい 感じです><;(土曜17:07) 追記。翌日になってですが、精神的に疲れが出だしている感じという><; ただ辛いと言う訳ではなく、解放された故の疲れというべきか@@; 何とも 超チキンの自分には何ともな感じですわ(−∞−) それでも、諸々の流れは把握したので、これを今後にどう活かしていくか、 それが重要でしょう。今後の自分次第ですわ(=∞=)(日曜15:23) 雑談バー。 ミスターT「諸々が長いから、先ず色々な流れを消化 させていくわ。先ずは土曜の夜食だが、 父が疲れているのもあって食事は作らず、 コンビニの焼きそばとチョコクロワッサン 2つと薄切りハム2パックと野菜群。ただ 焼きそばが多過ぎて10分の1以下程度を 残したが。」 ミツキ「まあ致し方がないかと。と言うか、前後の様相 はどんな感じでしたか?」 ミスターT「50.3の51.2よ。」 ミツキ「うわ・・・。」 ナツミA「これはまた減りましたね・・・。」 ミスターT「いや、本音だと50kgを下回ると覚悟 していたが、この程度で済んで拍子抜け している。」 シルフィア「2kg程度減る覚悟だった訳ね。」 ミスターT「ああ、事前の数週間の下地と貯蓄が功を 奏した感じだわ。」 シルフィア「無駄な事など決してないからねぇ。今後も 精進なさいな。」 ミスターT「無論よ。夜食は以上と。ワルシプは特に 変化がないので割合としておくわ。」 ナツミA「了解です。」 ミスターT「それで、本題の旅路の方だが、行きが苦痛 の連続だったわ。胃がムカムカしてたし、 ミンティアのガリガリで気を紛らすも、 今度はゲップが溜まって気持ち悪さも出る 始末。道中と現地に着いて、回忌法要まで 済まし、納骨が終わる直前までは苦痛続き だったわ。」 ミツキ「何と言うか・・・お疲れ様と言うしか。」 ミスターT「ありっとな。まあ納骨後は綺麗サッパリに 落ち着いたのが何ともだったが。」 ナツミA「あー、完全にプレッシャーだったと。」 ミスターT「俺の気質からして、苦痛が行きだけのもの だと分かり切っていたしな。それが済めば 落ち着くのも分かってたし。」 シルフィア「何ともまあ。」 ミスターT「本当に何ともだわ。ちなみに、自宅は午前 7時40分に出て、7時50分に亀有駅に 到着。現地へはタクシーね。そこから8時 10分ぐらいか、到着した電車で松戸まで 向かい、乗り換えから土浦まで進み、更に 乗り換えで友部まで進んだよ。時間は大凡 10時ぐらいだったから、2時間ぐらい 缶詰状態になったが。」 ミツキ「賞味期限切れになりそうわぅ。」 シルフィア「ぶっ! 言い得ているわね。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「何とも。友部からはタクシーで日立墓園 まで30分程度車中の人になり、現地に 到着した感じだったわ。」 ミツキ「うわぁ・・・タクシーで30分程度とは。」 ミスターT「現地の運転手さんがエラい親切でね。同中 色々と気を利かせてくれていた。更には 現地に到着したら待ってくれていて、更に 回忌法要会場から墓地までの往復移動まで 担ってくれたのよ。」 シルフィア「・・・良縁、ね。君とお父様が常々から 心懸けている姿勢が、ドライバーさんに 伝わったのかも知れないわね。」 ミスターT「本当にそう思う。とにかく気さくな方で、 “だべ”や“だっぺ”の方言交じりが印象 深かったよ。」 ナツミA「茨城の方ですね。」 ミスターT「だの。回忌法要の方は15分程度で済み、 納骨の方も20分程度で済んだ感じよ。 現地での行動は手続きを含めて1時間程度 だったが、とにかく移動だけで7時間程度 掛かった感じだったわ。」 ミツキ「現地への移動でそれだけ時間が掛かると、相当 山奥にある感じですよね。」 ミスターT「位置付け的には太平洋側に近いしな。」 ミツキ「うわ・・・。」 ナツミA「Tさんの住まう場所からは遠いと・・・。」 シルフィア「ただただ、お疲れ様と言うしかないわ。」 ミスターT「ありっとな。とまあ、移動以外を除けば 本当に感動しっ放しのものだったが、移動 だけは本当に勘弁願うわ。電車は駅と駅の 間が長過ぎて、電車のモーター音を聞く 限りだとフルスロットルだったと思う。」 ミツキ「正に爆速移動と。」 ミスターT「京急の三崎口行きの電車でも、あそこまで フルスロットルは出さないと思う。まあ 後者は遠方であっても都心が近いから、 最速を出すのは危険な感じだしな。対して 前者はとにかくスピードを出し捲くって いた感じよ。ただ、直線が多かったから、 カーブの引っ張られる感覚は殆どなかった 感じだが。」 ナツミA「距離的には直線で進む感じですからね。京急 の・・・横須賀でしたか、あちらへは東京湾 を迂回して進みますし。カーブが多い感じに なると思いますからね。」 ミスターT「だな。ともあれ、電車は揺られ揺られての 道中だったわ。タクシーの方は現地側は 凄まじいアップダウンや左右の道曲がりが あったりと凄いものだったが、運転手さん との会話でスムーズに進めた感じよ。」 ミツキ「正に良縁ですな!」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「ちなみに、帰りのタクシーの運転手さんも 気さくな方で、色々とダベって自宅まで 送って頂いたよ。」 ナツミA「本当にTさんとお父さんの気質が表れたと しか言い様がありませんね。これが普通の方 と言ったら何ですが、何も会話せずに済んで いたかも知れませんし。」 ミスターT「だの。ちなみにな、この今の俺の気質は ミツキさん由来のものだわ。ナツミさんや 恩師のも含まれている。お嬢方があって こその俺だと確信もしたわ。」 ミツキ「まあ私達は切っ掛けを与えたに過ぎませんし。 そこから発展させたのは、間違いなくTさんの 力量ですよ。」 ナツミA「そうね。カキカキ内の私達だけど、あれから 18年以上も付き合いが続いているし。」 シルフィア「今後も君の生き様を貫き通しなさいな。」 ミスターT「委細承知よ。他にも電車が来るまでに30 分以上待ったり、友部のホームの周辺に 使われなくなった路線がそのままあったり と斬新だった。都心では絶対に見られない 光景だったしな。人も殆ど折らず、同中の タクシーからは見ても車は疎ら、自宅周辺 の環境がどれだけ喧騒としているかを痛烈 なまでに思い知ったわ。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA「まあTさんからすれば、その喧騒がTさんの 当たり前でもありますからね。」 ミスターT「だな。行きと帰りを送ってくれた運転手 さんも都心に繰り出した事があったとの 事だったが、怖くて大変だったと言って いたよ。」 シルフィア「現地の方だからねぇ・・・。」 ナツミA「私達も都心ではなく遠方の出身ですし。」 ミツキ「Tちゃんだけが都心生まれなのだよ。」 ミスターT「何とも。後は回忌法要会場の入口の真上に 燕の巣が2つあったりと。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 ミスターT「色々な写真も撮影してあるよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「うぉー! すげぇー!」 ミスターT「ぶっ! 俺もそのアクションをしたわ。 都心っ子だから、見るもの全てが新鮮に 見えたし。」 ナツミA「何ともまあ。普通は田舎の方が都心に出て、 その喧騒さに驚く感じなのですがね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「本当にそう思う。まあ自宅から出る事が 希だったしな。今回の旅路は本当に心から 良かったと思った。父にその旨も伝えて いるよ。」 シルフィア「お父様との長距離移動と。」 ミスターT「歳からして最後の可能性もあるしな。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「だからこそ、道中の苦痛に負けるかと思い 踏み止まり続けた感じだわ。」 ミツキ「大統領などぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・条件付きだとすれば、一切の食事を 取らないなら、一応耐えられる。」 ミツキ「あー・・・それで前後の体重低下と。」 ミスターT「ぶっ倒れる覚悟もあるが、腹の中に何も 入れなければ結構耐えるしな。」 ナツミA「何ともまあと言うしか。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。ちなみにだ、友部から日立墓園 までの往復で、ザッと2万はでたよ。行き で7000近かったし。」 ミツキ「うわ・・・。」 ミスターT「ちなみに、墓園の中を移動してくれたのは サービスと言ってくれてメーターを切って くれていた。ただ、帰りの際にこちらも お礼としてお釣りは全部差し上げたよ。」 シルフィア「そうね、それこそが正しい姿勢よね。君や お父様ならその気質になるだろうし。」 ミスターT「父はお釣りを貰う口だが、俺は間違いなく お釣り分は差し上げるクチよ。」 ミツキ「うむぬ! それでこそ我が弟子ぞ!」 ナツミA「まあ強かな意味合いがあるとかではなく、 本当に真心のものになるからね。」 ミツキ「正に真心を君に、だな!」 ナツミA「甘き縁よ、来たれ?」 シルフィア「甘き縁・・・。」 ミツキ「腹が減ってきたぞ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、自宅には母の妹さんが 来訪されて、母の面倒を見てくれていた。 俺も知っている方で良く話すよ。」 ナツミA「良いですね。トンちゃんさんは?」 ミスターT「帰宅後に聞いたら、寝過ぎたと一言。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今回は留守番担当になった しの。あと、墓跡絡みの受け継ぎも受ける 事になった。父が高齢なのもあるしな。」 シルフィア「そうね。今後は君が管理者になる感じに なるわね。」 ミツキ「管理者はこんなものまでモフっていたのか!」 ナツミA「ダンタララ・ダンタン。」 ミスターT「電車の停車駅に牛久があったよ。」 ミツキ「だ・・大仏様だー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、車中からは本体を窺う 事はできなかったが。」 ナツミA「あらら。結構遠方にあるっぽいですね。」 ミスターT「それなりに高いから、見えるとは思って いたんだがね。何ともよ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、そんな感じだわ。あと、現地の 運転手さんとは写真を撮ったり、帰り際は 握手したりしたわ。」 ミツキ「本当に良い旅路と、良い方々に巡り逢ったもの だったと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「運転手さん方や駅員の方々とかは本当に 良かった・・・乗り物だけは・・・。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「大統領・・・むぐっ?!」 シルフィア「今は止めときなさい。」 ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「ボケとツッコミが違うのがな。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、道中の大まかな感じは以上よ。」 ミツキ「本当にお疲れ様でした。」 コウジ「入るタイミングを窺っていたが、お前さん達に 任せる形でいた。改めてTよ、ありがとな。」 スミエ「私からも、本当にありがとうございました。」 ミスターT「俺にできる事はこのぐらいよ。」 ミツキ「ご自慢のお孫さんと甥っ子さんですしね。」 コウジ「まあな。まあ乗り物酔いは俺もあったから、 その苦しさは察するに難しくないが。」 スミエ「私は全く問題なかったですしね。息子の方も 問題ないようですし。」 ミスターT「父は全く乗り物酔いをしないらしいわ。」 ミツキ「Tさんとは真逆の気質と。」 ミスターT「羨ましい限りよ。」 コウジ「まあともあれ、今後も色々とあるだろうが、 心に俺達が居るから問題ない。」 スミエ「そうですね。特にお3方がどれだけ心の拠に なっているか計り知れませんし。」 ナツミA「特にポチですよね。」 ミツキ「んにゃ、自身を叱咤激励ならシルフィアちゃん が適任だ!」 シルフィア「私は背中を蹴飛ばしてまで進ませるクチ だしねぇ。」 ミスターT「今まで何度蹴飛ばしてくれたか分からない わな。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、土曜の旅路は以上よ。月曜は先に 挙げた墓地の管理移行に関して、戸籍謄本 だったか、それを買いにいってくる。」 コウジ「区役所なら自転車で数十分だしな。今回の旅路 の長距離を踏まえれば、朝露の如き儚さな感じ だわ。」 スミエ「例え方が何ですが、正にそんな感じかと。」 ミスターT「俺もそう思う。片道3時間近く、往復で 6時間以上も掛かるのは何とも・・・。」 ミツキ「大統領でもモフってやるわ!」 ナツミA「でもモフられるのは勘弁な!」 シルフィア「・・・何それ。」 ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」 コウジ&スミエ「何とも。」 そんな感じと。昨日の感動冷め切れない状態でカキカキすれば、より一層 描けたのですが、眼精疲労の頭痛が凄まじかったので後日にしました><; ともあれ、現地のタクシーの運転手さんには、本当にお世話になった感じ ですm(_ _)m 良縁に恵まれて本当に感謝ですよU≧∞≦U ただ・・・電車と車の移動は・・・><; ええ・・・何とも(>∞<) それを除けば、本当に赴いて良かったと心から思いました@@b 道中の 移動手段だけが・・・何ともまあ><; ともあれ、ご報告でしたm。自分にもお疲れ様と言うべきでしょうね><; ミスターTよ、お疲れ様U≧∞≦U 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0241試合(現状3760勝) *ティルピッツN 残り0241試合(現状3760勝) *シャルンホルスト43 残り3520試合(現状0481勝) *オーディン 残り0241試合(現状3760勝) *ティルピッツBA 残り3520試合(現状0481勝) *シャルンホルストB 残り0241試合(現状3760勝) *シャルンホルストN 残り0241試合(現状3760勝) *シュペーB 残り0241試合(現状3760勝) *ヴュク 残り3651試合(現状0350勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; 金曜の夜の試合 分はできなかったので、こちらはそのままで良いかと@@; 無理強いしても 意味はありませんんし><; 何ともまあ(−∞−) ともあれ、こちら側は地道にコツコツ積み重ねて行きますよ@@b 色々と 頑張らねばね(>∞<)(日曜16:56) |
| R 8. 6.13 (土) No.8277 |
いざ往かんわぅ 翌日AM5:12 早めのカキカキ(土曜0:38)。3時間半後には起床の様相と(−∞−) 土曜は遠方の墓地に赴き、ばあさんとじいさんの納骨を行ってきます。かなり の長丁場になるので、その後どうなるかは考えたくないですが・・・><; とりあえず、今は一歩ずつ前に進むしかありません。それが最善の策かと。 一応前後のカキカキにしておくので、後で詳細を挙げておきますね(>∞<) 追記1。出撃前の一言、エラいブルってます><; まあでも、必ず赴くと 決めているので、その弱い自分すらも抱きかかえて突き進みますよ@@b さあ、決戦ですわ。ミスターTよ、奮起せよ!(土曜7:10) 雑談バー。 ミツキ「いいか! いよいよだ! 知っての通り、私は 細かい事をグダグダ言うつもりはない。誰でも 進まねばならない時が来る、それだけの事だ。 だが1つ頼みたい。もし道中に蔓延る不安や 恐怖が現れるなら、奴らにトコトン思い知らせ ながら進もう!」 ナツミA「・・・うぇーい。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあともあれ、3時間半後には 起床して、諸々の雑用からの突撃という 感じになるが。」 シルフィア「そうね。今回は諸々の様相を知る事でも あるから、必ず赴かないといけないし。」 ナツミA「とりあえず、前座は了解として、先ずは夜食 絡みとしましょうか。詳細を。」 ミスターT「ああ、金曜は生薑焼きとハムエッグと卵 スープと野菜群。ただ、生薑焼きは3枚 あったが、1枚食して2枚は保留した。 翌日の流れを鑑みて、軽食的な感じにして 留めたわ。」 ミツキ「・・・前後の詳細を。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「何とも。前後だが、51.1の51.6に なる。昼間も軽食的に済ませたのが尾を 引いた感じだったわ。」 ミツキ「・・・我、離脱する。」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・まあそうなるわね。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミスターT「何とも。まあこれは分かり切った事だし、 致し方がないわな。」 ナツミA「何ともな感じと。とりあえず、夜食は了解 です。他には?」 ミスターT「ワルシプはログインのみで投了よ。どう 足掻いても通例試合は不可能だしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「とまあ、ワルシプも了解ね。他にある?」 ミスターT「サガフロRなんだが、最近はプレイ時間が 固定されて変化されていないのがな。色々 と試してみたが変化なし。」 ナツミA「あらら。」 シルフィア「それでも内部記録はされていると思うし、 今のままで大丈夫かも。」 ナツミA「同期ズレ的な感じですかね。」 シルフィア「そうかも知れないわね。」 ミスターT「PS4側での放置ハメが効果ないなら、 PS5側でやるしかなくなってくる。時間 の経過が発生すれば問題ないしな。」 ナツミA「うーん、何か諸問題が浮上し捲くっている 感じがしますが・・・。」 シルフィア「サガフロR以外にも変化はある?」 ミスターT「ワルシプのPS4版が6640時間で、 トラロジのPS4版が215時間になる。 これに変化がない場合は、システム的な 問題になってくるが、変化する場合は互換 の問題かも知れない。」 ナツミA「PS4側とPS5側の同期ズレ的な感じに なりますねぇ。」 シルフィア「これはシステムの問題だから、上層部が 対応するしかないわね。」 ミスターT「はぁ・・・ワルシプのあの仕様で、色々と デハブを喰らったりしてるしな・・・。 所詮はプレイヤー側やユーザー側の様相 など知ったこっちゃない訳だわ・・・。」 ナツミA「な・・何とも。」 シルフィア「何ともよね・・・。」 ミスターT「とまあ、今は数時間後の流れを踏まえる。 帰宅後に第2部的に挙げておくよ。」 ナツミA「了解です、幸運を。」 シルフィア「グッドラック、と。」 ミスターT「悩ましいわ。」 そんな感じと。プレイ時間の固定化なんですが、アレって過去にも発生して いるようですね・・・@@; 今になってとなると、また上層部がやらかした 可能性がありそうな気がしますが・・・(−∞−) まあともあれ、こちらはアーダコーダ言っても何にもならないので、今は 翌日の納骨の流れに集中するとします。では、数十時間後にまた(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0245試合(現状3756勝) *ティルピッツN 残り0245試合(現状3756勝) *シャルンホルスト43 残り3521試合(現状0480勝) *オーディン 残り0245試合(現状3756勝) *ティルピッツBA 残り3521試合(現状0480勝) *シャルンホルストB 残り0245試合(現状3756勝) *シャルンホルストN 残り0245試合(現状3756勝) *シュペーB 残り0245試合(現状3756勝) *ヴュク 残り3655試合(現状0346勝) です。ゲームの方はログインのみなので、進捗に変化はありません><; まあ翌日がかなりヘビーな流れになりますし、致し方がないのですがね@@; ともあれ、変化はなくもカキカキだけはしておきます><;(土曜0:59) |
| R 8. 6.12 (金) No.8276 |
当日間近わぅ PM23:22 早めのカキカキ(金曜5:43)。ばあさんとじいさんの納骨日の13日 まで間近に迫ったこの頃。とにかく戦々恐々とした感じが続いています><; 長距離移動の手段が色々、と・・・(−∞−) それでも、今回だけは絶対に赴かねばならないのも確かなので。ここは自身 を押し殺してでも赴くべきでしょう。と言うか、道中とその行程を知らないと 後々絶対に苦労するのは目に見えていますので@@; 何だか悲壮感に苛まれている感じに思えますが、これが自分自身なので。 ならば、それらも抱いて先に進むしかありません。それが自分の生き様になり ますしね(=∞=) ともあれ、複雑な思いを胸に秘めつつも、必ず達成させますよ(>∞<) (金曜5:47) 雑談バー。 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・これを、後は任せる。」 ***その場で不貞寝をしだすミスターTの図*** ミツキ「・・・言わんこっちゃない。」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。それで、ますます気が気じゃない 状態に至っている感じと。」 ミツキ「マジモノでその様子と。ただ、今回は諸々の 行程などを知るためには、絶対に赴かなければ ならないと決意しているようですし。」 シルフィア「そうね。お父様との実質的に最後の長距離 移動になるようだし。」 ナツミA「そう言えば、今回のこの流れって、お父さん が言い出したそうだとか?」 ミツキ「らしいです。ご自身が高齢になったのもあり、 動けるうちに動こうと決意したのが切っ掛けに なるとか。まあそのトバッチリと言ったら失礼 ですが、それをモロに喰らったのがTさんに なりますけど・・・。」 ナツミA「まあねぇ・・・。」 シルフィア「それでも、先の決意に至った部分は評価と すべきよね。」 ナツミA「ですね。何れ自身も単独で赴く事になると 思いますし。」 ミツキ「・・・Tさんが複雑な思いを抱いてしまって いるのは、後の事を考えたのもあるかと。」 シルフィア「人は何れ必ず死ぬ、か。」 ミツキ「ええ、それです。私達ですら例外でなかった でしたし。」 ナツミA「まあ私達は病魔にKOを喰らった感じになる けどね。」 ミツキ「チョークスラムでも返したいですよ。」 ナツミA「そこはターントだと思う。」 ミツキ「ユゥー! バシッ! ゴグッ!」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミツキ「とまあ、実行日前日とあって、気が気じゃない 感じかと。私達は見守るしかないですし。」 ナツミA「歯痒い感じよね。」 シルフィア「最後はT君自身に委ねる、か。何ともな 感じよね。」 ミツキ「ですね。とまあ、前座は以上。木曜の夜食に なりますが、鳥の照り焼きと焼きそばと昨日の ガンモドキ煮物群と野菜群。ただ、食事自体は 並で抑えたそうです。」 ナツミA「翌日の流れがあるから、と。」 ミツキ「ですねぇ。あと、前後は51.4の52.1と 前日と全く同じだったそうです。」 シルフィア「いや、増えていると思う。」 ナツミA「あー、人は常に自重が減る一方なら、前日と 同じなら増えているという感じと。」 シルフィア「そう、だから大丈夫よ。」 ミツキ「はぁ・・・もう少し食べないと・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、夜食の方も以上と。ワルシプですが、 数試合ほど危険な場面に遭遇するも、無事攻略 できたそうです。」 ナツミA「相変わらずの無敗仕様と。」 シルフィア「対AI戦に限り、後進行動は無双を演じる 事ができるからねぇ。」 ナツミA「更にそれをモノにしているTさんも、見事な までに異常な感じですけどね。」 ミツキ「艦船を真逆で動かし続けるのだ!」 シルフィア「トラロジでトレーラートラックを真逆に 走らせるぐらいだしねぇ。」 ミツキ「Tさん曰く、トラロジのトレーラートラックの 後進行動の方が遥かに難しいとの事。」 ナツミA「そりゃあねぇ・・・。」 シルフィア「常識を逸しているわね・・・。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、ワルシプも以上と。他はないので、 このぐらいでお開きに。」 ナツミA「了解ね。やはり13日を過ぎるまでは、過剰 な動きは厳禁な感じと。」 シルフィア「T君の気質からすれば、後手の後手で動く 事を心懸けているしねぇ。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ナツミA「悩ましい限りと。」 シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; 冒頭でも挙げた通り、13日の様相が今の自身を結構 追い遣っている感じです><; まあこれが自分の気質なので、致し方がない 感じですがね(−∞−) それでも、当日は必ず動かねばならないとも決意していますので(>∞<) 十分気を引き締めて進まねば・・・><; 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0245試合(現状3756勝) *ティルピッツN 残り0245試合(現状3756勝) *シャルンホルスト43 残り3521試合(現状0480勝) *オーディン 残り0245試合(現状3756勝) *ティルピッツBA 残り3521試合(現状0480勝) *シャルンホルストB 残り0245試合(現状3756勝) *シャルンホルストN 残り0245試合(現状3756勝) *シュペーB 残り0245試合(現状3756勝) *ヴュク 残り3655試合(現状0346勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; とにもかくにも 積み重ねが全てを物語ってきますし。今後も頑張っていかねばね(−∞−) (金曜6:03) |
| R 8. 6.11 (木) No.8275 |
不調も続くわぅ PM23:23 早めのカキカキ(木曜4:45)。大体はストレスから来ると思いますが、 今現在は絶不調と言うか何と言うか(−∞−) まあ原因は13日の流れだと 明白なので、同日を過ぎるまではこの調子でしょう><; 悩ましい限りと 言うしかないですわ(@∞@) それでも、今回の旅路は絶対に赴かねばなりませんし、今後の流れを把握 する必要もあります。何れ自分だけになった場合は、単独で赴かねばならなく なりますので。 ともあれ、不調は同日が過ぎるまでは続くと思われます@@; その中で 体調の維持もしつつ待つと言う感じですがね(−∞−) 何と言うか、超チキンの自身を本当に呪いたいものですわq(*血*)p (木曜4:49) 雑談バー。 ミツキ「う〜ら〜め〜し〜や〜。」 ナツミA「・・・ニフラムとバルス。」 ミツキ「ギャー! ギャー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、自身の超チキン気質に 痛烈なまでの怒りと憎しみを覚える。」 ミツキ「まあそこはTさん所以なので、致し方がないと 言うしかないですが。」 ナツミA「そうね。今までの様相を踏まえると、最早 一蓮托生状態になっているし。」 シルフィア「一蓮托生、か。皮肉なものよね。」 ミツキ「我は焼肉を所望する! いざゆかん!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・浪費家が去っていった、まる。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上よ。水曜の 夜食になるが、ガンモドキと焼きチクワと 厚揚げの煮物と昨日の豚汁と野菜群。」 ナツミA「ポチがいたら溜め息モノかと。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「更に昼間の冷やし中華の麺の効果もあると 思われるが、ここ最近は腹が緩い。」 シルフィア「あー・・・。」 ナツミA「尾を引かなければ良いのですがね・・・。」 ミスターT「木曜はまだ買い出しじゃないが、同日は 金曜の分も含めてコンビニの焼きうどんで 済まそうと思う。こちらなら腹が緩くなる 事は少なくなるし。」 ナツミA「今はそれが無難でしょうね。猶予は2日間と なりますが、同日が滞りなく進められれば 万々歳ですし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。あと、51.4の52.1よ。」 ナツミA「便通が良いだけに、溜まる部分がなくなって 痩せている感じと。」 シルフィア「はぁ・・・ミツキさんが溜め息を付くのが 分かるわね。」 ナツミA「何ともですよね。」 ミスターT「本当に悩ましいわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、ティルピッツBAと ヴュクの最終試合でヤバい展開に遭遇。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「負けなければOK。」 シルフィア「ぶっ! まあねぇ。」 ナツミA「それに、空爆巡洋艦からの火災発生が全く なかったのも、なかなかの結果だったと。」 ミスターT「それな。こちらに空爆のマーカーが出た 瞬間に、エンジンを切ればダメージだけに 留められる感じだった。ノーダメージは 流石に厳しいが、空爆巡洋艦への対策は これが無難だと思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「空爆戦艦の方は、飛来する側に舵切りを しないと間違いなく喰らうし。」 ナツミA「その場で停止も良いと思いますが、こちらは 指定箇所への一定侵攻タイプですからね。 舵切りも合わせないと回避は難しいかと。」 ミスターT「何にせよ、連中がいれば気が気じゃない。 魚雷艦への対応もあるしな。これは運営側 に殺されるようなものだわ。」 シルフィア「そう簡単に勝たせはしない、と。」 ミスターT「最近は空爆絡みには恨み辛みをボヤく事が 多いわ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、後は地道にやり続けるしかない。 プレイヤー総意から加速装置絡みの悪評が 立てば、再び戻るかも知れないと甘い感じ に思えているが。」 ナツミA「そう言えば、これは全部の作品ですか?」 ミスターT「いや、PS4・PS5・XBOXのみよ。 PC版は50%のままになってる。」 シルフィア「何それ。」 ナツミA「PC版が据え置きなら、もしかしたらそちら も変わるか、それか3機種側が元に戻るか、 このどちらかかも知れませんね。」 ミスターT「そのままという場合もあるがな。」 シルフィア「本当に悩ましいわね。」 ミスターT「はぁ・・・。」 ***その場で寝転び不貞寝するミスターTの図*** シルフィア「あらら。」 ナツミA「全ての要因に対しての悪態と。」 シルフィア「アハハッ、正にそれよね。」 ナツミA「まあ分からなくはないですが、何ともと言う しかありませんがね。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 何とも@@; 上記に挙げた通り、ワルシプのPC版では加速装置の能力は 50%のままなのに、PS4・PS5・XBOXの方は40%という現実。 これは何なんですかね・・・(−∞−) まあPC版の方がマップが広かったりするため、その恩恵が必要かもと思う 感じですが・・・。何ともまあな感じですよ本当に(−∞−) ともあれ、今は手持ちの力量でできる限りの事をし続けるのみですわ><; 悩ましい(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0249試合(現状3752勝) *ティルピッツN 残り0249試合(現状3752勝) *シャルンホルスト43 残り3522試合(現状0479勝) *オーディン 残り0249試合(現状3752勝) *ティルピッツBA 残り3522試合(現状0479勝) *シャルンホルストB 残り0249試合(現状3752勝) *シャルンホルストN 残り0249試合(現状3752勝) *シュペーB 残り0249試合(現状3752勝) *ヴュク 残り3659試合(現状0342勝) です。再びスコアの下一桁のタメがバラバラに><; ともあれ、横ばいに なるので、ご報告に代えさせて頂きます@@; まだまだ先は長いですわ。 何とも(−∞−)(木曜5:07) |
| R 8. 6.10 (水) No.8274 |
ほぼ梅雨の様相わぅ 翌日AM0:50 早めのカキカキ(水曜4:21)。晴れ模様には程遠い曇天の様相><; 今の気節の流れからして、このまま関東も梅雨入りしそうな気がします@@; まあ今の様相からすれば、13日が雨降らずで過ごせればOKですがね。 当時はお2人を抱いて向かうので、雨には降られて欲しくありません。 ともあれ、春夏秋冬の中で一番辛い時期へと差し掛かっている現状。梅雨と 真夏はとにかく嫌な気候ですわq(*血*)p 特に真夏はね・・・@@p 何ともまあですよ本当に(−∞−)(水曜4:23) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だと? ふん! 俺がいる限り許す 訳がない!」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「まあ実際にはネタがないのが何ともだわ。 それより、3日後の流れからして、今は 後手の後手に回っているのがね。」 ナツミA「当日は万全な体調で迎えたいですしね。」 シルフィア「君の事だから大丈夫だと思う。」 ミツキ「まあ何度も挙げてますが、気重にならずに。」 ミスターT「・・・これが気重にならずに、どの様な 状態でいろというのやら・・・。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・後は任せる。」 ***メモを託し不貞寝するミスターTの図*** ミツキ「・・・我が軍が劣勢になりました!」 ナツミA「はぁ・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。とまあ、前座はいまので。火曜の夜食 ですが、豚汁と昨日の炒り豆腐と野菜群。前後 の方は51.7の52.4との事。」 ナツミA「やはり今のTさんの基本自重な感じよね。」 シルフィア「これ以上増えるには、諸々のプレッシャー から解放される必要があると。」 ミツキ「な・・何だこのプレッシャーは?!」 ナツミA「ガンダム?」 シルフィア「シャアさんかしら。」 ミツキ「何とも。ちなみに、炒り豆腐は全部食された との事ですよ。」 ナツミA「Tさんは炒り豆腐処理係的な感じだしね。」 シルフィア「炒り豆腐残党掃討?」 ミツキ「レイヴン! 助けてくれ! 大食らいだ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「・・・はぁ、私がリアルで健在なら、もう少し 背中を蹴飛ばしたい所ですけど・・・。」 シルフィア「まあねぇ。」 ナツミA「大丈夫。その時は私も健在だろうから、一緒 に将軍でも放とうかな。」 ミツキ「将軍!×4、うぇーい!」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、夜食は以上と。ワルシプの方ですが、 火災発生累計ダメージのミッションを終えて、 トップ4入り15回に突入したとの事で。」 ナツミA「進捗の方は?」 ミツキ「残り1まで進められたそうですよ。」 シルフィア「まだ火曜分なのに、メッチャ早いわね。」 ミツキ「ミッション内容によっては、エラい早く進む 感じですからね。逆に遅くなる場合も。」 ナツミA「発見20や浸水20、火災80とかね。」 ミツキ「発狂する内容と。」 シルフィア「稼ぎの旅路以外に、T−22辺りを動員 する必要があるしねぇ。」 ミツキ「そう思います。あと、シャルンホルストBで ヤバい試合に遭遇したとの事。」 ***内容を提示するミツキの図*** ナツミA「ほら、これこそがヤバい様相よね。何時もは 序の口だし。」 シルフィア「難易度の問題がぶっ飛んでるのがねぇ。」 ミツキ「何ともと。まあでも、負けなければOKになり ますし。万事OKでしょう、はい。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「負けたら何にもならない、か。」 ミツキ「1敗北で200勝追加が現状ですし。」 ナツミA「Tさんがボヤく訳よね。」 ミツキ「何ともですよ。」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、ワルシプは以上と。あと、金曜の夜は アクセスだけして未プレイで終わらすとの事。 翌日の流れからして、早めに就寝しないと危険 ですから。」 ナツミA「了解ね。諸々が終わりさえすれば、再び旅路 の繰り返しになるし。」 シルフィア「気絶させて運んで欲しいと言う意味合いを 痛感させられるわね。」 ナツミA「何ともですよね。」 ミツキ「何とも。とまあ、ワルシプの追記も以上と。 さあ、わたは何か物色してくるわぅ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「色々と荷が重い感じかな。」 シルフィア「リアルのミツキさんって、相手の事を強く 思うタイプみたいだったから、Tさんの 今の様相を知ったら嘆きそうよね。」 ナツミA「それか、シルフィアさんみたいに背中を強く 蹴飛ばすかのどちらか、かと。」 シルフィア「ぶっ! 大いに有り得るわね。」 ナツミA「ポチは優し過ぎるんですよ。Tさんも同様に なるので、余計深く考えてしまうと。」 シルフィア「貴方の場合はどうなのよ?」 ナツミA「私も同じクチだと思われます。まあでも、 Tさんのダークサイドの方が合うので、怒り と憎しみを抱きそうですけど。」 シルフィア「はぁ・・・私達って似た者同士よね。」 ナツミA「ですねぇ。」 そんな感じと@@; とにかく13日が過ぎるまでは、気が気じゃない感じ の様相とTT; まあ過ぎれば落ち着くと思うので、今は一歩ずつ前に進む しかありません><; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0253試合(現状3748勝) *ティルピッツN 残り0253試合(現状3748勝) *シャルンホルスト43 残り3523試合(現状0478勝) *オーディン 残り0253試合(現状3748勝) *ティルピッツBA 残り3523試合(現状0478勝) *シャルンホルストB 残り0253試合(現状3748勝) *シャルンホルストN 残り0253試合(現状3748勝) *シュペーB 残り0253試合(現状3748勝) *ヴュク 残り3663試合(現状0338勝) です。こう言う状態を挙げるべきかと@@; 全隻の下一桁が8勝という 状態に><; 更に残り試合側の下一桁が3試合という><; まあこの後 再びズレていくのですがね@@; ちなみに、今のまま順当に進められれば、今月末には3800勝になると 思われます。まあ金曜の夜は翌日の流れ故にプレイできないので、1日分だけ ズレ込む事になりますが><; ともあれ、後は地道に積み重ねていくのみです。頑張らねばね(>∞<) (水曜4:44) |
| R 8. 6. 9 (火) No.8273 |
当日は曇天模様わぅ 翌日AM0:05 早めのカキカキ(火曜0:18)。ワールドシップのアップデートの合間の カキカキ。と言うか、一体何のアプデなのやら・・・(−∞−) タイトルは13日の天気で、雨こそ降らないようですが、曇り空で気温は 28度前後とか。つまり、実質的な気温上昇はそれ以上になるのかと><; 道中は長丁場になるので、ある程度涼しい方が良かったのですがね@@; ともあれ、雨さえ降らなければOKでしょう。ばあさんとじいさんの遺骨を 2体抱いて向かうため、行きだけは結構な流れになりますので。後は自分の 様相次第でしょうか@@; マジで気絶して運んで欲しい・・・(>∞<) とまあ、今は13日に対してエラいガクブル状態になっているので、同日が 過ぎるまではこの調子が続きそうです@@; 何とも><;(火曜0:21) 雑談バー。 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・ベシッ(3人にデコピンの図)。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「キャー!」 ミスターT「はぁ・・・マジで気絶させて運んで欲しい ものだわ。ただそれを父にボヤいたら、 気絶した俺をどうやって現地に運ぶのだと 一蹴されたが。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「移動手段に難アリ、と・・・。」 シルフィア「悩ましいわね・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、13日が過ぎるまで は今の調子だと思う。先方のネタの応酬も 甘んじて受ける。」 ミツキ「ま・・まあ気重にならずに。」 ナツミA「私達が健在だったら、ポチが真っ先に現地に 駆け付けそうだけど。」 ミツキ「本家の事情は分かりませんが、多分駆け付ける かも知れません。私ならやりかねませんし。」 シルフィア「愛する者の為ならば、ね。」 ミツキ「・・・ノーコメント。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。月曜の夜食 だが、炒り豆腐とコープの一口カツと卵 スープと野菜群。一口カツは2つあり、 そのうち1つと炒り豆腐でご飯を食した 感じになったが。」 ミツキ「前後の方はどうですか?」 ミスターT「51.8の52.7よ。前者は昨日と不動 だが、後者は0.2ほど増加してる。」 ナツミA「まあ今のTさんなら、1kg程度は前後して 当たり前ですしね。」 シルフィア「まだ貯蓄がなってない感じだし。」 ミスターT「だな。ともあれ、13日が過ぎるまでは 今の状態が続くしな。致し方がないわ。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、恒例の地獄の試合に何時もの試合 を組み込んだ流れで済ませられたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「幾分か危険な試合があったものの、致命的 なダメージは受けずに終わってるよ。」 ナツミA「いや・・・ねぇ?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「常人では考えられない後進行動、なのだよ。」 ミスターT「何とも。まあでも、今はかなりデハブに よる行動力の低下が発生しているから、 動く範囲が限られてくるのがな。」 ミツキ「それでも、対AI戦に限りだと、後進行動の 有意性は失われていませんからね。前に進む 移動力を失う代わりに、絶大な防御力と回避力 を持つに至りますので。」 シルフィア「そうね。砲弾の被弾率こそ調整する必要が あるけど、魚雷に関しては艦体の角度調整 さえしっかりしていれば、9割以上反らす 事ができるし。」 ナツミA「正に異常な回避力と。」 ミスターT「何とも。まあこれが通用しなくなったら、 俺の中ではワルシプは終わったと思う。 それまでは暴れるつもりよ。」 ミツキ「貴殿の健闘を祈る! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパだが、 無事特典ポイントをカンストできたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「グッジョブなのだ!」 ナツミA「彼らも呼ぶべきよね。」 リョフ「既に待機済みだ。7エンパ絡みなら、問答無用 で参戦できるしな。」 ミツキ「ルパンが相手なら、天下御免で出動できるので しょう?」 シルフィア「・・・あー、カリオストロの城のね。」 ミツキ「奴はトンでもない物を盗んでいきました!」 ナツミA「・・・一応聞いておくわ。それは何?」 ミツキ「わた達女性陣の心です!」 チョウセン「キャー!」 リョレイキ「姉上・・・。」 リョフ「はぁ・・・。」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 オウイ&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ミスターT「何とも。ともあれ、これで電光石火の方は 無理にやらなくても済むようになったわ。 後はシーズンをフリーで暴れてみるのも 良いかも知れない。」 リョフ「シーズンこと争覇モードは、常に難易度・天国 で進むからな。圧倒的力量でごり押せる。」 ミツキ「DLCなら別の流れで暴れられるぜ!」 リョレイキ「大体は父上やソンケン父殿が君主でいる 場合が多いですし。」 オウイ「私はほぼ在野だから。」 リョレイキ「私も同じく。」 ナツミA「お2人は何処かの勢力に属している事がまず ないですからねぇ。」 シルフィア「それ故にT君に勧誘される訳と。」 チョウセン「羨ましい限りと・・・。」 チョウシュンカ「ええ・・・。」 ミツキ「Tちゃんはトンでもない物を以下略!」 ナツミA「・・・それは何?」 ミツキ「無双レディースの心だ!」 チョウセン「ギャー!」 リョレイキ「え・・ええ・・・。」 リョフ&ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも。」 ミスターT「まあ何だ、一応7エンパの稼ぎとしての プレイは一段落着いたわ。以後は機会が あれば暴れる形で進めていくよ。」 リョフ「了解した。俺達が暴れられる機会がある事も、 大いに期待している。」 ミツキ「オウイに期待している!」 オウイ「・・・ほーん。」 ナツミA「うわ・・・萌えな感じ。」 ミツキ「美味しくな〜れ♪ 美味しくな〜れ♪ 萌え 萌えキュン♪」 ミスターT「今時のAI機構を駆使すれば、そのネタの 映像があれば、お嬢方に置き換えて再現 できると思う。」 ミツキ「そこはベヨベヨダンスしかない!」 ミスターT「最初のエンツォ氏にソンケン父氏、次の 従者的な女性陣に無双レディース、更に 次のロダン氏はリョフ氏、な感じだな。」 ミツキ「無精髭兄ちゃんは誰にするわぅ?」 ナツミA「そこはTさんでしょう?」 ミツキ「何と! となると・・・。」 シルフィア「ベヨネッタさんの踊り手はミツキさんが 無難よね。」 ミツキ「わたにあの衣装を着ろと申すのか?!」 ミスターT「・・・かなりの萌えだと思う。」 ミツキ「・・・ふんっ! 言われたからって、着るとは 限らないんだからねっ!」 ナツミA&シルフィア「ツンデレ。」 リョフ&ソンケン父「ツンデレ。」 チョウセン&リョレイキ「ツンデレ。」 オウイ&チョウシュンカ「ツンデレ。」 ミツキ「んがー!」 ミスターT「はぁ・・・今時のAI機構は、マジモノで それを再現できるのがな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「時代も変わったものよねぇ。」 一同「何とも。」 何とも@@; 今のAI機構を駆使すれば、ベヨネッタ1のベヨネッタさん ダンスを、各キャラに入れ替えて再現できるかも知れません@@; まあ、その入れ替えるキャラの詳細なデータ、正面・背面・左右・真上・ 真下の図をAI群に提示する必要がありますがね@@; 1枚の画像だけでも かなり再現できるようなので、手前の更に詳細な情報を提示すればより精度が 増すと思います(>∞<) そう言えば、先日トンちゃんがマックのノートを入手しまして。かなりの 高額なマシンで、それを使いバンド絡みのツールなどを作成してますよ@@b まあ価格がかなりヤバいので、自分には届かない感じですがね><; 届く範囲では15万程度ですが、今はとても無理なので保留ですが@@; コパイロットPCでしたか、それがあれば色々とできそうですわ(=∞=) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0257試合(現状3744勝) *ティルピッツN 残り0257試合(現状3744勝) *シャルンホルスト43 残り3524試合(現状0477勝) *オーディン 残り0257試合(現状3744勝) *ティルピッツBA 残り3524試合(現状0477勝) *シャルンホルストB 残り0257試合(現状3744勝) *シャルンホルストN 残り0257試合(現状3744勝) *シュペーB 残り0257試合(現状3744勝) *ヴュク 残り3667試合(現状0334勝) です。相変わらずの横ばいですが、地道に増えてるので良しとします@@; とにもかくにも、負けずに突き進む、これしかありません><; まだまだ 先は長いですからね。頑張らねば(−∞−)(火曜8:37) |
| R 8. 6. 8 (月) No.8272 |
外付けHDDの入手計画わぅ 翌日AM0:06 早めのカキカキ(月曜7:52)。タイトルは今まで何度もお話している、 外付けHDDの入手のそれで@@; ついに容量がヤバい状態になったので、 HDDの入手が急務となった感じです><; ただ、今現在の4TB程度でも25000近い価格なので、非常に入手欲を 抑制される感じですがね@@; 数年前は1万を切っていたのですが><; それでも、既にアップアップ状態になりつつあるので、高額であろうが入手 しないとヤバい状態ですし><; あと、もし4TBより6TBの方が値段が 若干落ちるなどといった感じなら、後者の方を入手した方が良いかも@@; ともあれ、今は貯蓄に走っているので、実際に入手するのは7月中旬頃に なると思われます><; 各種物品も一緒に入手するつもりなので、かなりの 出費になりそうですわ(−∞−) まあ予てから入手するつもりでいた物品群ですし、ここは購入に踏み切った 方が良さそうです><; 本当に悩ましい限りですわ@@;(月曜7:57) 追記。月曜はトンちゃんの散髪の補佐をば@@b と言うか、ほぼ自分が 全て攻略した感じになりますが@@; ファイナルファイトのアビゲイル氏 スタイルな髪型は健在ですよ(=∞=) しかし、自分では届かない場所も、第3者視点からすれば容易に剃れると いうのは羨ましい限りですわ><; 自分の髪型調整も、こうしてできれば 万々歳なのですがね・・・(>∞<) 何ともまあ@@;(火曜0:23) 雑談バー。 ミスターT「4TBのHDDが25000近い価格って どうなんだか・・・。」 ナツミA「うわぁ・・・以前は1万を下回っていたと 思いましたが・・・。」 シルフィア「アレか、有事の際の物品諸々の価格上昇と 言う感じと。」 ミツキ「愚物為政者共は・・・。」 ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」 ナツミA「2人とも、ステイステイ。」 シルフィア「ぶっ! 珍しい部分で共通しているし。」 ナツミA「何ともですよね。」 ミツキ&ミスターT「何とも。」 ナツミA「まあでも、冒頭で挙がった通り、既に容量が ヤバい状態みたいですし。高かろうが入手 せざろう得ない状況ですしね。」 ミスターT「だわな。そこは覚悟しているわ。ただ、 PS4のSSD導入は見送りになるわ。 同品だけでも4TBHDDに近い価格に なっちまうしな。」 シルフィア「今は2TBHDDが積んでるんだっけ?」 ミスターT「そう。それを取り外し、データHDD化に しようと思ってもいる。」 ミツキ「1TBのSSDなら、それほど掛からないかと 思いますが?」 ミスターT「現状2万は確実に超えているよ。」 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「本当に珍しい呆れ顔よねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、各種物品の入手も 必須になるから、どの道それなりの出費は 覚悟している感じだわ。」 ナツミA「・・・課金。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「今度は姉ちゃんが呆れ顔だな!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上よ。日曜の 夜食になるが、ほっともっとの海苔弁に 野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「そうなるわな。まあでも、自重は51.8 の52.5と徐々に増えつつあるが。」 ミツキ「・・・それならヨシ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、今週末が決戦日だから、再び 自重が激減するのは致し方がないがな。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「それでも、今回の旅路は非常に重要なもの だから、形振り構わず動くべきよね。」 ミスターT「正直な所、気絶させて運んで欲しいわ。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、特に問題はなかったので割合と しておくわ。」 ミツキ「その問題がなかった点がヤバいんですがね。」 ナツミA「そうね。今のTさんのレベルだと、危険度が 高い状態でも問題ないと言えるし。」 シルフィア「気付いたら、トンでもないレベルに至って いた感じよね。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、今後も地道な積み 重ねが必須だわ。頑張らねばの。」 ミツキ「幸運を! にゃわわぁ〜ん!」 ナツミA「不凍のサム?」 シルフィア「アイスソードを持たせるべき。」 ミツキ「れーいーとーうーけーん!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。最後に7エンパ になるが、特典ポイントが残り3万程度で カンストするわ。」 ミツキ「無双六勇士、カモーン!」 リョフ「ああ、了解した。それで、内容は何だ?」 ミツキ「内容は無いよう。」 リョフ「・・・どう反応するれば良いのだ?」 ミツキ「まだまだ修行が足らぬな、パダワンよ。」 チョウセン&リョレイキ「な・・何とも。」 ミスターT「何とも。ともあれ、ここ最近は出だしから リョフ氏を使っている感じよ。今日は追加 で暴走ワンコロ姫を使った感じだが。」 チョウシュンカ「必殺の将軍を繰り出す存在と。」 オウイ「何度か餌食になった事が・・・。」 リョフ「俺も然りだな・・・。」 チョウセン「私も同様で・・・。」 無双六勇士「ジトー・・・(ミツキを睨む図)。」 ミツキ「んがー! わたに責任はないわぅ!」 ナツミA「トバッチリを受け止めておきなさいな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「おのれぇ・・・おのれぇー!」 ***その場で地団駄を踏み出すミツキの図*** ミスターT「・・・何ともだわ。まあでも、操作武将が 誰であっても、出てきた相手は徹底的に 潰して回っているがな。今回はワンコ姫 自身が出てきたが、灰燼撃などで速攻退場 させたわ。」 ミツキ「活躍の場がないだとっ?! うわぁーん!」 ソンケン父「試合に出れるだけマシだと思う・・・。」 リョフ「だな・・・。」 ミスターT「何とも。まあでも、動きは毎回同じになる からの。最近は相手の背後に入ったり、 スカし攻撃からのガード解きからの広範囲 当たり判定で沈めたりしているが。」 リョレイキ「それ自体が異常なんですよね・・・。」 オウイ「本来はごり押し的な獲物なのに、そこに機動力 を持たせる自体が異質ですし・・・。」 ミツキ「それを難なくこなせるのが、T式方天戟手法に なるのだよ。」 チョウセン「本当にそう思います。7エンパが出てから 今に至るまで、絶え間ない努力の積み重ね で至った結果ですし。」 チョウシュンカ「しかも誰であっても、方天戟を持てば 化けだすと言うのが何とも。」 ナツミA「まあそこはTさんですから。」 シルフィア「そうねぇ。ワルシプの後進行動もしかり。 更にはトラロジでトレーラートラックを 真逆に走らせるぐらいだし。」 リョフ「・・・苦労人だわな。」 ミスターT「後進行動、楽しいよ?」 チョウセン&オウイ&リョレイキ「はぁ・・・。」 チョウシュンカ「な・・何とも・・・。」 ソンケン父「ま・・まあ何だ、それらの恩恵に俺達も 与れるというものだしな。」 ミツキ「Tちゃんの動きに可能な限り、隙は生まれない のだよ。」 リョフ「そうだな。俺が操作対象の場合は、相当な力量 が発生してくるしな。」 ミスターT「7エンパで無双武将エディットがあれば、 全員に方天戟を得意武器属性に出来たり したんだが。」 シルフィア「第1乱舞に将軍をセットと。」 ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍! うぇーい! ヒャッハー!」 ナツミA「・・・そうね。」 ミツキ「その呆れ顔は止めて頂きたい!」 女性陣「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&ソンケン父「何とも・・・。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 ネムネムが近いので投了で><; ともあれ、7エンパで色々と弄れる仕様 だったら楽しかったんですがね@@; 無双レディースの得意獲物を方天戟に してみたりとか。極め付けは将軍の搭載でしょう(=∞=) まあでも、フリーダムに設定できるのはエディット武将オンリーなので、 ここはそう割り振るしかなさそうです><; 悩ましい限りですわ@@; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0261試合(現状3740勝) *ティルピッツN 残り0261試合(現状3740勝) *シャルンホルスト43 残り3525試合(現状0476勝) *オーディン 残り0261試合(現状3740勝) *ティルピッツBA 残り3525試合(現状0476勝) *シャルンホルストB 残り0261試合(現状3740勝) *シャルンホルストN 残り0261試合(現状3740勝) *シュペーB 残り0261試合(現状3740勝) *ヴュク 残り3671試合(現状0330勝) です。横ばいとなるので、ご報告に代えさせて頂きます><; まだまだ 先は長い感じと@@; 可能な限り、勝利をし続けたいものですわ(−∞−) (月曜8:26) |
| R 8. 6. 7 (日) No.8271 |
徐々に戻る体重わぅ 翌日AM0:29 早めのカキカキ(日曜7:07)。1日2食の流れが続いているため、体重 こと自重が元に戻りつつあるという@@b それでも、1〜2日ほど1食でも それほど自重が減らなかった事からすれば、今はまだ貯蓄が無いに等しいと 言うべきでしょうね><; それに今週土曜は確実に激痩せすると思うので、それ以降からが復旧に至る と思います@@; とにもかくにも、今週土曜が決戦日になりますので><; まあ何と言うか、自分の超チキン度には何とも言い難い感じですわ><; それでも、これが今の自分自身であり、今後もほぼ変わらない性格になると 思うので、このまま付き合っていくしかなさそうです(−∞−) 生きるとは難儀中の難儀、でしょうかね。悩ましい限りですわ(@∞@) (日曜7:11) 雑談バー。 ミツキ「超チキンを探せ! 逃がすでないぞ!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「実際にその気質だしな、致し方がない。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「と言うか、ついに1週間を切った感じと。」 ミスターT「ああ、今週の土曜が決戦日よ。間違いなく 6時間以上は移動となるから、翌日がどう なるかは予測不能だが。」 ナツミA「んー、多分大丈夫だと思いますよ。疲れこそ すれど、肩の荷が下りて楽になるかと。」 シルフィア「そうね。お祖母様と叔父様には申し訳ない 感じになるけど、君自身がどうあるべきか になるし。」 ミツキ「誰彼がどうこうじゃない、自分自身がどうある べきか、それが重要だ、なのだよ。」 シルフィア「そうね。」 ナツミA「そうなのね。」 ミツキ「そうなのだよ。」 ミスターT「はぁ・・・悩ましいわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。土曜の夜食だが、 ハンバーグと土壌インゲンと卵の炒め物と 卵スープと野菜群。今回のハンバーグは 何時ものと違うタイプだったわ。」 ミツキ「ウマウマキター! ヒャッハー!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」 ミスターT「51.9の52.5よ。先週の金曜の状態 に戻りつつある。まあ下地が53kg以上 いかないと、かなり厳しい感じだが。」 ナツミA「今はそのままで良いと思いますよ。どの道、 今週末は激痩せすると思いますし。」 ミツキ「激痩せ君わぅか?!」 シルフィア「激落ち君のそれね。」 ミスターT「アレは滅茶苦茶掃除に重宝するわ。」 ナツミA「風呂掃除などで真価を発揮しますしね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、ティルピッツBの冒頭でそれなり にヤバい試合に遭遇したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「全く以て問題なし、以上。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミツキ「確かに劣勢になりましたが、空爆艦がいない 状態だったのと、戦艦が2隻止まりでしたし。 これで大苦戦するなら相当なものですよ。」 ミスターT「だわな。だが、そんな中でヤバい展開に 至ったのが何とも言えないが。」 ナツミA「周りの面々、と。まあプレイヤーサイドが Tさん含めて5人しかいなかったのも、苦戦 に至る要因になったと思いますしね。」 シルフィア「オールプレイヤーだったとしても、ヤバい 時はヤバいし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、今後も地道に積み 重ねるしかない。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「ちなみに、もし今後順当に今のサイクルを 続けられるなら、8月下旬に4000勝に 至ると思われる。」 シルフィア「順当に行けば、だからね。そこを忘れない ようにしないと。」 ミツキ「予備日的な感じを設けても、9月一杯と取れば 良いかと。まあその後をどうするかですが。」 ミスターT「来年の中旬ぐらいまでで完結するなら、 1日の試合総数を減らしても良いと思う。 まあ可能な限りは詰めたい感じだが。」 ナツミA「シュペーNの勝率とも並ばせる算段との事 ですけど。」 ミスターT「ああ、5100ぐらいまで狙うしかない。 まあここまで来れば、100勝程度は楽に 思えるがな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「俺様に任せろ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプも以上。最後に 久方振りに7エンパの稼ぎも行ったわ。 特典ポイントが残り53000程度まで 縮める事ができたよ。」 ナツミA「もう少しでカンストと。まあその後は偶に プレイする感じになると。」 ミスターT「ダクアリやバイオ5もあるしな。まあ主軸 はワルシプになるが、他の作品にも手を 出したいわ。」 ミツキ「初代アマコア三部作も導入するのだ!」 ミスターT「ああ、そこも念頭に入れている。三日月 落とし事、ランキングから排除するまで 続ける流れも画策しているわ。」 シルフィア「あー、小説での裏切り者よね。」 ナツミA「除外するのって、結構難しいのでは?」 ミスターT「何度かトライすると可能なのよ。まあ事前 にセーブを駆使しつつ、こまめに暴れる しかない。基礎データは作っておいた方が 良いかもね。」 ミツキ「それ、もし毎回同じ結果に至る場合が怖い感じ ですが。」 ミスターT「結果固定式じゃなかったと思うが、最悪の 場合は全部最初からやるしかない。まあ 基礎データはレイヴン成り立て直後のもの になるから、どの道最初からやる事になる 感じになるが。」 シルフィア「また縛りプレイの開始と。」 ミツキ「なるほど、それなりの力はあるようだ。認め よう、君の力を。今この瞬間から、君はワンコ もといレイヴンだ。」 ナツミA「何それ?」 ミツキ「考えると難しくなる、気にするな!」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。」 何とも@@; とまあ、初代アマコア三部作はプレイした感じです><; その場合は、初代のランキングにいる三日月氏を除外したい感じですがね。 PS1側は人間データと強化人間データも、彼を除外した流れで進ませてます ので@@; どのぐらいやり直す事になるのやら・・・(−∞−) ともあれ、先ずはワルシプの5000勝以上を達成させないと話にならない 感じですしね@@; 来年の今時分かそれ以上までは掛かりそうですわ><; 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0265試合(現状3736勝) *ティルピッツN 残り0265試合(現状3736勝) *シャルンホルスト43 残り3526試合(現状0475勝) *オーディン 残り0265試合(現状3736勝) *ティルピッツBA 残り3526試合(現状0475勝) *シャルンホルストB 残り0265試合(現状3736勝) *シャルンホルストN 残り0265試合(現状3736勝) *シュペーB 残り0265試合(現状3736勝) *ヴュク 残り3675試合(現状0326勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; また下一桁の ゾロ目は恒例となるので割合で@@; 9隻全てが揃った時は、間違いなく 挙げるべきでしょうね(>∞<) ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますわ@@b 頑張らねばね><; (日曜7:35) |
| R 8. 6. 6 (土) No.8270 |
寒暖の差が続くわぅ 翌日AM0:16 早めのカキカキ(土曜12:10)。タイトルは何度も使っている感じに なりますが、実際に寒暖の差に苛まれているのは事実なので><; 今週頭の 30度超え時が正にそれかと><; 今日は涼しいながらも、既に室内は25度を超えだしているので、下手を したらそれ以上になるかも知れません@@; この時期の気候は読めない事が 多くなりますし(−∞−) まあでも、21日の夏至を越えれば、後はドエラい流れになっていくかと。 ええ、真夏の到来です@@; 今年も室内が39度超になりそうで、今から 非常に戦々恐々な感じですがね><; ともあれ、春夏秋冬の流れは避けては通れないので、その都度順応しつつ 進まねばなりませんし。悩ましい限りですわ(>∞<)(土曜12:12) 追記。土曜は散髪をば。今回は父がかなり早い段階から参戦してまして、 ほぼ半々で攻略した感じでした@@; 丁度手が空いていたようです><; 感謝感謝ですわU≧∞≦U 恒例の丸坊主はステータスと。更に来週の遠方への赴きに関して、身形を 整えた感じでしょうか。まあこの髪型は完全にデフォルト化しているので、 今後もこのスタイルで進みますがね(=∞=) 髪形が自由に出来るのは本当に有難い限りですわ><;(日曜0:16) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記、再び!」 ナツミA「杜撰ではないけど、内容が薄いのは確かに なるわね。」 ミスターT「ネタがないのが何ともだしな。」 シルフィア「ネタと言うか、描く構成要素よね。」 ミツキ「恒星から力を得るしかない!」 ナツミA「正に日向ぼっこと。」 ミスターT「最近は長時間の日光浴をしてないわ。」 シルフィア「それも大問題だと思う。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。金曜の夜食 になるが、クロカジキの照り焼きと土壌 インゲンと卵の炒め物と昨日の煮物群と 野菜群。」 ミツキ「それなりのウマウマ来たぜ!」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「前後の方は?」 ミスターT「51.7の52.3よ。増加は0.6程度 だったわ。」 シルフィア「それ、珍しいわね。」 ナツミA「0.9から1.0は増えますしね。」 ミツキ「はぁ・・・何ともと言うしか・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上よ。ワルシプ の方だが、特に危険な試合はなし。あと、 速度低下の効果が発揮された場面が1つ あったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「シュペーBでカイクダウンの空爆を直前 回避的に行えた。ダメージこそ受けたが、 火災はなし。」 ナツミA「本来なら結構喰らう所を、停止距離が短い ために至った結果と。まあでも、できれば ダメージもカットしたかったですが。」 ミスターT「それな。空爆の上位陣でも、全体マップに カーソルが現れた瞬間に対応すれば、ほぼ 間違いなく完全回避は可能よ。」 シルフィア「やはり反応の問題になる訳ね。」 ミツキ「なかなかに難しいですよ。特に乱戦時は誰に 空爆が向かっているか分かりませんし。」 ミスターT「予感自体はあったりするから、それを確信 として動いた方が良いかもな。ただ、もし スカした場合が非常に痛過ぎるが。」 ナツミA「スカさない場合でも危険ですよ。高火力艦に 側面を曝す事も有り得ますし。」 シルフィア「レジェンド艦とランク8艦が顕著よね。 一撃貰えばドエラい事になるし。」 ミツキ「後はケースバイケースかと。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。とまあ、最後は 直感と洞察力を信じるしかない感じよ。」 ミツキ「ニュータイプに進化するしかない!」 ナツミA「未来を予測する能力、と。まあでも、それが なくてもある程度は可能だしねぇ。」 シルフィア「戦況状況読みよね。T君が予測している、 空爆艦に側面を曝す事により、空爆被弾率 を高める事が多くなるそれと。」 ミスターT「爆撃の方は角度関係なしに放たれる事が 多いが、雷撃の方は角度が関係していると 思われるよ。先のシュペーBの流れもそう 思えたしな。」 ミツキ「爆撃が視点箇所への攻撃なのに対し、雷撃は 指定場所への流し攻撃ですしね。」 ナツミA「あー、そうなる訳か。それだから狙い難いと 言う部分もあったりする訳ね。」 ミツキ「確実的ではないにせよ、攻撃形態は全く異なる ので当てはまると思われますね。」 シルフィア「後は慣れと最後は運次第と。」 ミスターT「7エンパみたいに拡大画面こと全体画面を 見ながら動くのが無難だわな。」 シルフィア「ワルシプで7エンパ的な動きができたら、 相当ヤバい事になりそうな気がする。」 ナツミA「任意的に画面切り換えが無理ですし。ただ、 空爆への反応は可能かと。」 ミスターT「だな。後は俺次第な訳だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。空爆全般のダメージは、高火力艦の砲弾による防郭ヒット よりかは低いのですが、それでも喰らえば屈辱的な感じになるのは言うまでも ないかと@@; 下手をしたら防郭ヒットの方が清々しいですし(−∞−) 何にせよ、一応の回避技は確立しているので、後はそれを実行できるかに なると思います。空爆マーカーが自分を向いていると思ったら、即座に行動に 移す、これでしょうね。悩ましい限りですわ(>∞<) ともあれ、それでも艦船自体に魚雷を持つ艦船は大変多いので、後進行動の 有用性は失われてはいませんがね@@; 今後も対AI戦に限り、同戦術で 暴れていきますわ><; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0269試合(現状3732勝) *ティルピッツN 残り0269試合(現状3732勝) *シャルンホルスト43 残り3527試合(現状0474勝) *オーディン 残り0269試合(現状3732勝) *ティルピッツBA 残り3527試合(現状0474勝) *シャルンホルストB 残り0269試合(現状3732勝) *シャルンホルストN 残り0269試合(現状3732勝) *シュペーB 残り0269試合(現状3732勝) *ヴュク 残り3679試合(現状0322勝) です。今回もシャルンホルスト43とティルピッツBA以外の下一桁の数値 が同じという@@; しかも勝利数と残り試合数の両方というね(>∞<) まあでも試合動画の欠損、轟沈したり敗北したりした場合は問答無用で削除 するので、その埋め合わせにヴュクを使う事になると思いますし@@; まあ それは上記2隻とタメになるまでの流れになりますがね(−∞−) ともあれ、まだまだ先は長い感じと。今後も地道に積み重ねていきますわ。 (土曜12:38) |
| R 8. 6. 5 (金) No.8269 |
来週にはわぅ 翌日AM1:13 早めのカキカキ(金曜5:05)。来週の土曜は、先月から打ち出されて いた納骨の日。ばあさんとじいさんの遺骨を、遠方は日立海浜公園でしたか、 そちらの近くの納骨場に納めに赴きます。 まあその流れは良いのですが、道中の移動手段がね・・・(−∞−) 自宅 から亀有駅まではタクシーで、亀有駅から現地の駅までは電車で。そして、 現地から納骨場までは再びタクシーと。何と言うか、苦行としか言い様がない 感じです><; それでも、この流れは自分が知っておかねばならないものでもあり、更に ばあさんとじいさんとの最後の長距離移動でもあります。父とも恐らく最後の 長距離移動になるでしょう。父が自身の体力の問題で、赴けるうちに赴こうと 言い出したぐらいでしたので。 ともあれ、来週は本当に色々と四苦八苦状態になりそうです(>∞<) ですが、それを乗り越えれば当面は超大きな流れはないとは思いますし。 同日を乗り越える事こそが今の自分の使命でしょうね。気を引き締めねば。 (金曜5:10) 雑談バー。 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・ベシッ(3人にデコピンの図)。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「いたーい!」 ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「本当に何ともだわ。まあでも、同日は必ず 赴かねば絶対後悔するしな。更にその行程 を知っておかねばならないのもある。」 ミツキ「ですね。今後はTさんが家主になりますし。」 シルフィア「トンちゃんさんがなる事は?」 ナツミA「それはないと思いますよ。Tさんは腐っても 長男ですから。」 シルフィア「腐っても長男・・・。」 ミツキ「ウエニヨラ!」 ミスターT「何とも。とまあ、来週の土曜が過ぎるまで は戦々恐々だわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、 コープの鳥の竜田揚げとガンモドキと焼き チクワと厚揚げの煮物と卵スープと野菜 群。ハヤシライスもあったが、同品は保留 したわ。」 ミツキ「なかなかのウマウマながらも、自重の方は?」 ミスターT「51.5の52.4になる。」 ナツミA「増加分は0.9kgと。」 シルフィア「なかなか増えないわね。」 ミスターT「冒頭の流れが終わるまでは、まともに増加 する事はないと思う。それに同日は確実に 1kg以上痩せると思うしな。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「まあまあ。ともあれ、今は現状維持をしつつ 当日を待つと。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、試合絡みは特に問題なかったので 割合にする。相変わらずの感じだが、まあ 負けなければOKだしな。」 ナツミA「本当ですよ。敗北さえ至らなければOKと。 1週間で総合残機が1つ増えますからね。」 シルフィア「後は積み重ねていくのみと。」 ミスターT「だな。まあ試合絡みは以上。開発絡みに なるが、リヒトホーフェンのセグメントが 11になったよ。9のノーマル側を攻略 して、10の特殊側を潰して11と。」 ミツキ「メッチャ進捗が早い気がしますが・・・。」 ナツミA「何時もの稼ぎの旅路のそれが打ち消している のと、今までの諸々の右往左往も打ち消して いると思う。振り向いたら凄い場所に至って いた感じよね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。推測だが、7月中には同艦は 完了すると思う。その次は確かドイツの レジェンド駆逐艦が出たから、その開発を 最初の特殊セグメントまで進ませるわ。」 ミツキ「それ以降は必須艦船を持っていない限り、絶対 に進めませんからねぇ。」 ナツミA「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。ともあれ、現状はそんな感じよ。 トラロジの稼ぎの旅路も夕方頃に小時間 ほど暴れているが、ワルシプの後進行動の 修行になっているしな。」 シルフィア「トレーラートラックのバック移動による、 各種修行の繰り返しと。」 ミツキ「決して無駄な事など無いのだよ。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミスターT「今後も修行の繰り返しだわな。」 そんな感じと。トラロジのトレーラートラックの後進行動を繰り返せば、 ワルシプの後進行動など楽勝も楽勝でしょう。ええ、過大評価ではなく、マジ でそう思えてきます(−∞−) それだけトレーラートラックの後進行動は 超難易度が高過ぎますので><; ともあれ、諸々の行動が例えゲームであっても、決して無駄な事は無いと 痛感させられています@@; 今後も修行あるのみですわ(@∞@) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0273試合(現状3728勝) *ティルピッツN 残り0273試合(現状3728勝) *シャルンホルスト43 残り3528試合(現状0473勝) *オーディン 残り0273試合(現状3728勝) *ティルピッツBA 残り3528試合(現状0473勝) *シャルンホルストB 残り0273試合(現状3728勝) *シャルンホルストN 残り0273試合(現状3728勝) *シュペーB 残り0273試合(現状3728勝) *ヴュク 残り3683試合(現状0318勝) です。昨日のシュペーBの轟沈により、動画ファイル数を合わせるために ヴュクを1試合多く戦わせていますが、それにより7隻の下一桁のスコアが 全く同じになっているという@@; 今後も4試合ずつの流れで進ませようと思うので、当面はこの感じになると 思います><; まあ誰かしら轟沈の流れに至ったら、動画ファイル数の埋め 合わせでヴュクを使うかも知れませんが@@; 何ともまあ(−∞−) これはシャルンホルスト43やティルピッツBAにも当てはまるので、今後 の合わせ頭と言うか何と言うか、活躍の場は出てきそうな感じです><; ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますわ(=∞=)(金曜5:25) |
| R 8. 6. 4 (木) No.8268 |
適応能力と順応度わぅ 翌日AM0:53 早めのカキカキ(木曜6:19)。ワルシプのアプデ後の弱体化により、 色々と四苦八苦状態だった現状という><; しかし、そこは人間特有の適応 能力と言うか順応度と言うか。今の現状でも何とかなりだしています@@; むしろ、トップスピードが遅くなっただけで、強制旋回中と進行速度は全く 同じな点が優位になるのかも知れません。ただ、敵COMからすれば全く同じ 速度で動いている相手に対しての狙撃は、多分お手のものでしょう。つまり、 砲弾の命中率が以前よりも高まっている感じが否めません(−∞−) それでも、後進行動による恩恵は残されているので、今後もこの戦術で動く のが無難でしょうね。勝率を維持しつつ高めるためには必須でしょう@@; 何と言うか、プレイヤーサイドの特権と言うか何と言うか@@; 適応能力 と順応度には驚かされるしかありませんわ(@∞@)(木曜6:23) 雑談バー。 ミスターT「これを持ってけ。こいつはな、俺を真珠湾 から守り続けてくれたんだ。」 ミツキ「ありがとうございます! お世話に なりました! お世話になりました!」 ナツミA「・・・連合艦隊のネタ?」 ミスターT「流石は年の功と言うか何と言うか。」 シルフィア「T君より年上だからねぇ。」 ナツミA「はぁ・・・。」 ミツキ「ちなみに、このシーンは何なんですか?」 ミスターT「空母瑞鶴での航空隊の発進シーンでね。 その際にゼロ戦に乗る少年パイロットに 整備隊長が自身のお守りを渡す流れよ。」 ミツキ「おー、そうでしたか。」 ミスターT「その後のシーンは、多分今の俺だと涙腺に 来るかも知れない。少年の乗るゼロ戦が 敵艦に特攻する際、“お母さん!”と叫び ながら進む描写がな・・・。」 ナツミA「そうですね・・・。その後の実写の映像は、 空中で尾翼と片翼を失った日本機が回転して 墜落していく描写という。」 シルフィア「あー・・・あの有名な映像か・・・。」 ミスターT「冒頭のシーンは実際に本当にあったかは 分からない。ただ、特攻の際に基地側に 無線で“空母に突撃する”というモールス 信号を打った後、スイッチを押しっ放しに しているシーンが別の実写であった。その 音が途切れた瞬間、日本機が敵艦に体当 たりした事になるのがな。」 ナツミA「・・・非常に物悲しいですよね・・・。」 シルフィア「過去にそう言った現実があった、と。」 ミツキ「今の為政者共に思い知らせたいですよ。」 ミスターT「心からそう思う。今の世の中は、敵味方を 問わず、数多くの英霊の方々が戦われた から至っている現状だしな。アーダコーダ と言う前に、その現実を知るべきだわ。」 ナツミA「本当ですよね。」 ミスターT「まあでも、2発の核兵器を受けて、更に 戦争に負けても今の世上に至った日本が、 本当に凄いと言うしかないわ。」 シルフィア「そうね。日本人の底力と言うべきか。」 ミスターT「それにこれは冒頭の話とは全く異なるが、 日本人を怒らせた場合が怖いという部分も 何度か見た事がある。」 ミツキ「静かながらも、確実に怒り出しますからね。 特に理不尽・不条理の概念に対して・・・、 ってこれ・・・。」 シルフィア「・・・それ、ここにクリソツの存在がいる のだけど・・・。」 ナツミA「確かに・・・。」 ミスターT「父は満州生まれになるが、その両親は生粋 の日本人になるしな。俺も然りよ。」 ミツキ「俺のマグナムが火を噴くぜぇ!」 ナツミA「・・・卑猥に聞こえるのは定石かしら。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、何故冒頭の流れに至った のかだが、父が見ていた時代劇の中に、 その瑞鶴の整備隊長がいたのよ。役者氏の 名前はド忘れだが、顔はしっかりと覚えて いるわ。かなり前に大和のネタで挙げた、 ピアノ売買のあの方も同作に出ている。」 ミツキ「ピアノ売って頂戴〜♪」 ナツミA「コミカルなCMだけど、連合艦隊の方は壮絶 な最後を遂げるからね。」 ミスターT「第3砲塔火薬庫注水! だな。」 シルフィア「・・・君も色々な作品を見ているわね。」 ミスターT「幼少の頃からミリタリーモノを齧っていた からの。それが今の航空機や艦船が好きに なった流れになるわ。」 ミツキ「後進行動、万歳ー!」 ミスターT「それに関してもネタがあるから、前座は 以上よ。」 ナツミA「了解です。」 ミスターT「さて、水曜の夜食になるが、ハヤシライス と一昨日の野菜スープと野菜群。ハヤシ ライスはバターロール4つで食し、残りは スープ代わりに食した。野菜スープの中に ハヤシライスを少量入れたら、なかなかの 美味さになったわ。」 ミツキ「・・・我! 緊急の任務に赴く!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・今日もワンコロが往く。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「何とも。ちなみに51.6の52.3ね。 平均はこんな感じだわ。」 ナツミA「そこから更に増やさないと。」 シルフィア「まだまだ時間が掛かりそうよねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方も以上よ。 ワルシプの方だが、現状の弱体化された 環境に順応しだしているわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「昨日以前は何処か違和感有り捲りの状態に なってたが、今日の流れは非常にスムーズ に進めていたよ。」 ナツミA「7エンパの流れをご存知でしょうに。既に 下地が出来てますし。後は慣れるまでと。」 シルフィア「そうね。淵源はどれも同じ感じだしね。」 ミスターT「何ともだわ。まあトップスピードこそ低下 したが、強制旋回中などのアウターと言う べきスピードは全く変わらないしな。」 ナツミA「基本移動速度とと言う感じかと。まあでも、 後は全て応用力になってくるので、Tさん 次第だと思いますよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、後は慣れるしか ない感じだしな。」 ナツミA「グッドラック。」 シルフィア「幸運を、と。」 ミスターT「何とも。ちなみに、シュペーBで轟沈の 流れに至ったが、試合自体は勝利してる。 あと、1週目の海事支援のミッションが 終わったわ。」 ナツミA「ミッションの展開が早いですね。まあ轟沈の 方は負けなければOKかと。」 シルフィア「そうね。負けたら何にもならないし。」 ミスターT「だな。最後に水曜の最終時の試合勝利数に なるが、52333勝となってる。敗北と 引分は合計218だから、そこに200を 掛けると43600となるわ。」 ナツミA「52333から43600を引くと8733 ですよね。それを200で割ると・・・。」 シルフィア「うーん・・・43.665かな。」 ナツミA「・・・ですね。つまり、43回は敗北しても 総合勝率100%を維持し続ける事が可能に なりますね。」 ミスターT「1敗北及び1引分の重さが尋常じゃない 事が窺えるわな。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「勝率の比率が下がるのを期待するしかない 現状と・・・。」 ミスターT「最低でも100対1になれば、今以上に 楽になるんだがな。理想は50対1ぐらい だが、何ともな感じだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、諸々は以上よ。」 ナツミA「了解です。お疲れ様でした。」 シルフィア「悩ましいと言うしかないわね。」 ミスターT「本当だわな。」 そんな感じと。今の勝率の比率は200対1で、1敗北及び1引分で200 勝分と同等となっています@@; 引分は滅多に起こらないので除外する感じ なので、詰まる所の1敗北の重さが尋常じゃないものだと痛感させられます。 まあ上記の残り43回負けても、総合勝率が100%を下回らない部分は、 下記に挙げている9隻(今は8隻ですが)の勝率が大きく貢献している感じに なるのかと@@; これも全て後進行動戦術が成し得た結果でしょうね><; ともあれ、今後も後進行動で暴れていきますわ。頑張らねばね(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0277試合(現状3724勝) *ティルピッツN 残り0277試合(現状3724勝) *シャルンホルスト43 残り3529試合(現状0472勝) *オーディン 残り0277試合(現状3724勝) *ティルピッツBA 残り3529試合(現状0472勝) *シャルンホルストB 残り0277試合(現状3724勝) *シャルンホルストN 残り0277試合(現状3724勝) *シュペーB 残り0277試合(現状3724勝) *ヴュク 残り3687試合(現状0314勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBA以外の艦船の下一桁が全て 4になっているという@@; 更に残り試合の下一桁も全て7という><; まあ偶にこうしてマッチングしたりするのが何ともですが(−∞−) それでも、まだまだ目標へは程遠いと言う感じと。今後も地道に稼ぎ続ける しかありません><; 気を引き締めねばね(>∞<)(木曜7:09) |
| R 8. 6. 3 (水) No.8267 |
体力を戻しつつわぅ 翌日AM2:16 早めのカキカキ(水曜5:49)。1つのデカい出来事と、追加の出来事が 終わった現状。残りは今月13日の流れになるので、そこまでに更に体力を 戻せればと思う次第です@@; まあ同日は間違いなく食事を取らない流れになるので、体重が激減するのは 目に見えていますので。それでも強行軍となるため、致し方がない感じかと。 同日さえ過ぎすれば、当面は超デカい流れはなくなると思いますので@@; 何にせよ、残り10日程度。そこまでに何処まで体力を戻せるかが勝負所 でしょうね(−∞−)(水曜5:51) 雑談バー。 ミツキ「13日なんですが、食事摂取はない感じで?」 ミスターT「帰宅後なら食すが、それまでは水分補給 程度で済ますと思う。」 ナツミA「マジモノで気絶で運ぶ事を考えねば、と。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・これを託す、後は任せる。」 ***その場で不貞寝をしだすミスターTの図*** ミツキ「Tちゃんが退場しちまった!」 ナツミA「退場ねぇ・・・。」 シルフィア「何とも。それで、本線に戻しましょうか。 詳しい事をよろしく。」 ミツキ「あ、はい。火曜の夜食ですが、昨日の肉団子 野菜スープにハムエッグに野菜群と。自重の 方ですが、51.5の52.0との事です。 まあ・・・何とも・・・。」 ナツミA「まあまあ。若干減ったのは、急遽叶った歯の 治療に対してだろうし。」 シルフィア「そうね。後は13日の流れになる訳と。」 ミツキ「何とも。とまあ、夜食絡みは以上と。ワルシプ の方ですが、9隻の弱体化の様相を挙げてくれ との事です。」 ***内容を提示するミツキの図*** ミツキ「ヴュクさんですが、20.1から16.6に 減ったそうです。3.5ノット分の低下と。」 シルフィア「それは痛い・・・。」 ナツミA「Tさんが嘆く訳ですよね・・・。」 ミツキ「一番減り幅が多かったのは同艦ですが、他にも シュペーBさんが19.3から16.8へと なってます。2.5ノットほど低下と。」 ナツミA「確実に目に見えた弱体化よね。」 ミツキ「ですねぇ。ただ、全ての艦船が急旋回を実行 しても、今回の低下した速度より下がる事は ないとも。」 シルフィア「常に最高速を維持し続ける、か。これを プラスと取るかマイナスと取るか。」 ミツキ「急停止の意味合いでは、以前より速度は落ちて いる分だけ、止まりは早いのですがね。」 ナツミA「あー、そうか。空爆絡みの緊急回避法に使用 できる訳ね。」 ミツキ「それに後進行動で遅くなればなるほど、敵側の 魚雷の相対速度が激減しますので。」 シルフィア「魚雷被弾率が下がる訳か。これもプラスと 取るのかマイナスと取るのか、分からない 感じよね。」 ミツキ「何ともですよ。最後に他の7隻ですが、全部 17.4ノットまで低下したそうです。最大 ノット数は先日挙げたので割合で。」 ナツミA「了解。それでも、17.4が限界値か。」 ミツキ「悩ましい限りと。ですが先に挙げた通りで、 どんなに急旋回をしようが、その速度を維持 し続ける点ですよ。」 シルフィア「3度目になるけど、それをプラスと取るか マイナスと取るのか、と。」 ミツキ「緊急回避では打って付けですが、それ以外では 確実に戦力低下に至っていると思いますし。」 ナツミA「魚雷回避への速度は大丈夫だったり?」 ミツキ「今の所は大丈夫と。今の所は、ですが。」 ナツミA「はぁ・・・Tさんがボヤく訳よね。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミツキ「ですねぇ。まあそれでも、対AI戦に限りの 後進行動の有意性は変わりませんからね。今後 も同戦術を貫いていくと思いますよ。」 ナツミA「3年半以上もそれを貫いているのだから、 今更前進行動に戻す訳にはいかないし。」 シルフィア「前進行動が苦手となった艦長と。」 ナツミA「脅威の何ものでもありませんよね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「何ともですわ。」 ネムネムが近いので、このぐらいで><; ともあれ、今回の弱体化は相当 なダメージを受けた感じですTT; それでも有意性は変わらないので、後は 自分の操艦次第でしょう。 この程度で萎えて止まるようでは、話になりませんしねq(*血*)p ともあれ、今後も地道に積み重ねるしかありません><; まだまだ先は 長いですわ@@; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0281試合(現状3720勝) *ティルピッツN 残り0281試合(現状3720勝) *シャルンホルスト43 残り3530試合(現状0471勝) *オーディン 残り0281試合(現状3720勝) *ティルピッツBA 残り3530試合(現状0471勝) *シャルンホルストB 残り0281試合(現状3720勝) *シャルンホルストN 残り0281試合(現状3720勝) *シュペーB 残り0281試合(現状3720勝) *ヴュク 残り3692試合(現状0309勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; しかし、今回の 弱体化でオーディン以外が痛烈なまでのダメージを受けた次第ですが@@; それでも、後進行動自体の有意性は変わらないので、今後も同戦術を貫いて いきますわ(−∞−)(水曜6:11) |
| R 8. 6. 2 (火) No.8266 |
一難去ってまた一難わぅ 翌日AM1:39 早めのカキカキ(火曜0:57)。ワールドシップのアップデートの合間の カキカキと。タイトルですが、健康診断の最初の流れは終わったものの、次は 歯の問題が出てきたという@@; ただこれは以前治療して貰った場所のそこで、入れ歯の端側が多分鋭利に なって剥き出しになってしまったのかも知れません。気にしなければ済むの ですが、自分の気質からして不可能なので見て貰ってきます><; 火曜に歯科医さんに伺っても、直ぐに治療できる訳ではないので、翌週か 今週中に治療できるかもと思っている次第で。まあ今の歯科医さんは予約制が 多いので致し方がないのですがね><; そう言えば、今は多分廃院になったと思われる、以前お伺いしていた歯科医 さんは、伺えば待ち時間こそあれど見てくれていました。今はもうないのです けど、自分の中では小学生時から大変お世話になっていただけに非常に悲しい 次第です(>∞<) ともあれ、次は歯の問題の解決と。13日前には終わらせたい所ですが、 とにかく赴くのが最善の策でしょうね。歯の治療は・・・はぁ(−∞−) (火曜1:01) 追記。歯科医さんに赴いてきたのですが、その場で予約無しで調整をして 貰えました><; 予約からの数日後だと思ったのですが、予想外です@@; ただ、抜本的に解決した治療ではないため、何れまたセメント的な盛った 部分は欠けるとの事。更に自分が長時間口を開ける事を苦手としているため、 その点を踏まえてドクター氏から軽い麻酔を使っての治療ができる場所の提案 をされました。 まあこちらは抜本的に見直す場合の流れになるため、その都度セメント的な 盛りで済ますなら今のままでも大丈夫でしょう。むしろ、その方が良いかも 知れません。大々的になると相当大変そうになりますし・・・(>∞<) ともあれ、懸念していた部分が非常に呆気なく攻略できたのは、拍子抜けも 良い所と言うべきか@@; 臨時で治療してくれたドクター氏や受付嬢の方々 には本当に感謝し切れません。ありがとうございましたm(_ _)m まあ何だ、本当に長時間口を開けるのは難儀中の難儀と><; これが簡単 に治療できる日は来るのかどうか・・・。先の健康診断の各種測定なども同様 でしょう。採血も然り@@; 実に悩ましい限りと言うしかありませんわ(>∞<)(火曜14:01) 雑談バー・第1部。 ミツキ「・・・最後のはギャグわぅか?」 ミスターT「歯の治療は・・・はぁ、か。いや、完全に 心からの溜め息よ。口を大きく開き続ける のは苦痛の何ものでもないわ。採血以上に 苦痛極まりない。」 シルフィア「はぁ・・・君も前途多難よね。」 ナツミA「まあでも、より一層悪化する前に治療する のが最善の策ですからね。ちなみに、火曜に 伺う感じで?」 ミスターT「ああ、どの道予約しないと進めないだろう しな。今週中にケリが着けば良いが、翌週 の始めまでに終われば良いと思う。」 ミツキ「あー、13日の流れですか。」 ミスターT「ああ、そこまでには終わらせておきたい。 言葉は何だが、要らぬ足枷は取り除いて おきたいわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。月曜の夜食だが、 肉団子炒り野菜スープとコープの肉団子と 野菜群。ちなみに、コープの肉団子の正式 名称は“絶品! ジャンボ肉団子”との 事よ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・奴を追え! 逃がすでないぞ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、夜食は以上。ワルシプ の方なんだが、予想を上回る最悪の結果に なってたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「シュリーフェン・プロイセン・オーディン 以外は、かなりの弱体化を喰らってる。 特にヴュクが酷く、3.5ノットも低下 していたわ。」 ナツミA「はぁ・・・何と言うか。」 シルフィア「50%が40%になるだけで、ここまで 悪化するのはねぇ。」 ナツミA「となると、最初にTさんが懸念していた、 2割減算が妥当な感じですかね?」 ミスターT「大凡そうなると思う。ただ、今の所だと 3隻だけ強烈な弱体化を喰らっていない。 特にオーディンは少し舵を切ると速度低下 になるようになったが、それ以外では以前 と同じ速度を維持できているよ。」 シルフィア「それって一種のバグなのかな。」 ナツミA「設定ミスの可能性も。シャルンホルスト群と 同じスピードが出るのに、オーディンだけ 元のままなのはおかしいですし。」 ミスターT「だな。ティルピッツ群もシャルンホルスト 群と同じ速度になったから、機動力は絶望 な感じになっている。ただ、強制旋回を 行ってもその速度を維持できている点が 唯一の救いか。」 シルフィア「へぇ・・・一定の速度に達したら、以後は エンジンを切らない限り速度は同じ状態に なり続けると。」 ナツミA「それをプラスと取るかマイナスと取るか、 になりますよね。」 ミスターT「どちらにも取れるが、今はマイナス傾向に なると言うしかない。」 ナツミA「はぁ・・・Tさんが一番懸念していた、最悪 の状態に至った訳と・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「ちなみにフラッグ効果を乗せても、その 速度のままだったわ。固定化と言うべき だろうな。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「それで、これからどうするの?」 ミスターT「現状のままで様子を見るが、これ以上の 弱体化を喰らった場合は、色々と考える 部分が出てくるわ。」 ナツミA「流石にこれ以上はないと思いますが・・・。 ありますかね?」 シルフィア「あるとすれば、後進行動の有意性のそれに なるわね。ただ、以前アスクさんが挙げて いた通りの、COM側を強烈なまでに強化 して反感を喰らう事になる恐れもあるかも 知れないけど。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「まあ何だ、とりあえず現状は以上よ。時間 がヤバいから、各艦の速度低下に関しては 後日挙げるわ。」 ナツミA「了解です。」 シルフィア「一難去ってまた一難よね。」 ミスターT「だな。何ともだわ。」 そんな感じと(−∞−) ワルシプの今回のアプデによる改修は、こちらに とっては強烈過ぎる弱体化を喰らう事になりました@@; ここまでの速度 低下に至るとは・・・(−∞−) ただ、上記に挙がるシュリーフェン・プロイセン・オーディンの速度低下が なかった、あったとしても微々たるものだった、と言うのは何ともな感じに なりますがね@@; これも何れ改修されそうですわ(−∞−) それでも、今現在は後進行動の有意性は消え失せていないので、今後も駆使 すべきでしょうね。対AI戦に限り適確な動きをし続ければ、魚雷回避率を 9割以上も叩き出す事ができますので。何ともまあな感じですわ(−∞−) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0285試合(現状3716勝) *ティルピッツN 残り0285試合(現状3716勝) *シャルンホルスト43 残り3531試合(現状0470勝) *オーディン 残り0285試合(現状3716勝) *ティルピッツBA 残り3531試合(現状0470勝) *シャルンホルストB 残り0285試合(現状3716勝) *シャルンホルストN 残り0285試合(現状3716勝) *シュペーB 残り0285試合(現状3716勝) *ヴュク 残り3696試合(現状0305勝) です。日曜の分を月曜の午前中から午後過ぎぐらいまでで行い、月曜の分を 夜に行った次第です@@b ダブルヘッダーですね><; また、ヴュクが 300勝を突破しました><b 残り95勝で残機が1つ増えます@@b ただまあ、今回の大規模弱体化により機動力が削がれたので、今の流れを 何処まで維持できるか疑問ですが・・・(−∞−) 悩ましい限りと言うしか ありませんわ@@; それでも、今はまだ(対AI戦に限りですが)後進行動の有意性は残って いるので、加速装置の恩恵を得つつ同戦術を行った方が有利になるかと@@; これすらも改修された場合は、最早自分の中でのワルシプは終わったかと。 そうならないよう願う限りですが、はたしてどうなる事やら・・・(−∞−) ともあれ、今後も可能な限り暴れていきますよ@@; モチベーションが 続けば良いですがね・・・><; 何とも@@;(火曜7:26) 雑談バー・第2部。 ミスターT「歯科医氏に予約をしようと思ったんだが、 受付嬢がドクター氏の時間が空いている 事を伺ってくれて、その場で直ぐに治療を してくれたよ。」 ナツミA「それは幸運としか言い様がないかと。」 シルフィア「そうね。心から感謝しなさいね。」 ミスターT「本当にそう思う。ただ、抜本的に解決した ものではないので、本格的に治療をする 場合は、軽い麻酔を行った長期的治療が できる場所を勧められたわ。今の場所では 不可能らしい。」 ミツキ「アレですか、Tさんが長時間口を開ける事を 苦手としているからと。」 ミスターT「ああ、ドクター氏が見事に俺のクセを見抜 いてくれていたよ。短時間で見抜けるのは 観察力と洞察力が強い証拠だと確信した。 なかなかの名医だと思う。」 ナツミA「何にせよ、今のままで再び欠ける可能性が ありますしね。気を付けた方が良いかと。」 ミスターT「はぁ・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミツキ「またネタの一種わぅか?!」 ナツミA「・・・ポチ。」 ミツキ「・・・ごめんちゃい。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、超短時間で一応解決は できた感じよ。後は様子見だと思う。」 ナツミA「了解です。となると・・・。」 ミスターT「ああ、次は13日の納骨の流れだわ。」 シルフィア「半日近くは掛かる行程だから、君には非常 に苦行になると思うしねぇ。」 ミツキ「大統領なんざぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「乗り物全般も勘弁な!」 ミスターT「・・・気絶させて運んでくれ。」 ミツキ「転送装置を開発するしかない!」 ナツミA「転送事故でノグチケミカルへ。」 シルフィア「メタルマックス2のアレね。」 ミツキ「ワンコロ軍団に輸送を願うしかないのだよ。」 ミスターT「・・・こうしてネタを言えるだけ、まだ マシなのかも知れないわな。」 ミツキ「うわぁ・・・。」 シルフィア「相当重症よね・・・。」 ナツミA「Tさんですからね・・・。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。追記の部分で挙げた通り、歯の治療の方はすんなりと言える ほど簡単に終わりました@@; ただ、抜本的なものではないので、再び発生 する可能性は十分ありますし。気を付けないといけませんわ(−∞−) とまあ、歯の治療と昨日の健康診断は一応終了と。次は本命中の本命たる、 納骨の流れと。横須賀へ赴いていた時間よりも長丁場になるため、本当に気を 引き締めねばならないと痛感しています。 それでも、これは自分にしかできない行動なので、とやかく言う前に先に 向かって突き進むのみかと。自分のこの性格には本当に悩まされますわ><; 何ともまあ(−∞−)(火曜14:12) |
| R 8. 6. 1 (月) No.8265 |
健康診断当日わぅ 翌日AM0:45 早めのカキカキ(月曜4:08)。数時間後に2026年度の健康診断に 赴いてきます@@; まあ仮眠を擬似的に本眠的にして、就寝度を高めた感じ になりましたが><; ともあれ、今年のデカい出来事の1つ目が同日に終わるかと。特に採血は 今だに戦々恐々な感じです><; 怖過ぎますわ(>∞<) ちなみに、自分は注射自体は嫌いではありません。その一撃で各種症状が 緩和されたりするのなら、喜んでドンドン打ってくれと思いますし@@; ただ、採血だけは血抜きになるので、本当に勘弁願いたいものですが><; まあ何だ、数時間後には解決しているので、それまではこのブルった感じに なりますがね@@; 悩ましい限りですわ(−∞−)(月曜4:13) 健康診断、無事終了しました><; 後は6月22日に再度内科さんへと お伺いする感じです。はたして結果はいかに・・・(−∞−) まあでも、既に検査を受けている時に結果は出ており、それが書面化される のみですし。むしろ自分は採血の方が怖くて仕方がなかったんですがね><; 何ともまあですわ(>∞<) ともあれ、後は結果を待つのみです。次は6月13日の納骨と。ここが最大 の山場になりますので@@; 今以上に気を引き締めていかねばね(=∞=) (月曜11:02) 雑談バー・第1部。 ミツキ「俺の注射を喰らいやがれ!」 シルフィア「そんな医師がいたら脅威よね。」 ナツミA「一種の卑猥に聞こえたりしますが。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「こちとら、採血が戦々恐々なんだがな。」 ミツキ「お前の血を吸ってやろうか?!」 ナツミA「ワンパイア?」 シルフィア「ワンパイア・・・。」 ナツミA「ニャンパイアもいそう。」 ミスターT「滅菌作戦を実行するしかない。」 ミツキ「ようこそ、ラクーン・シティへ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、数時間後には健康診断の流れよ。 同日さえ過ぎれば、次は13日の納骨の 流れになる。」 ナツミA「それですが、段取りは決まっているので?」 ミスターT「行きだか、自宅から亀有駅まではタクシー で向かい、現地から日立何とかへは電車で 向かうのよ。更に現地から墓地までの移動 はタクシーになる。」 シルフィア「結構な長丁場になるわね。」 ミスターT「だな。帰りは現地からタクシーで電車の 駅へと向かい、電車で亀有駅まで向かう 流れよ。亀有駅からは余裕があれば徒歩で 自宅に戻ろうかと思ってる。」 シルフィア「それはまた何で?」 ミスターT「乗り物は勘弁願いたい・・・。」 ミツキ「大統領なんざぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「飛行機と言うか、乗り物全般よね。」 ミスターT「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。ともあれ、両日の様相は了解です。 他に何かあります?」 ミスターT「今はそのぐらいだわ。ワルシプは未プレイ になるから割合に。ヴェネツィアの進捗が 最後のセグメントに達したぐらいよ。」 ミツキ「あと1ヶ月は掛かりそうですし。」 ミスターT「だな。とまあ、ワルシプは以上。最後に 日曜の夜食だが、ほっともっとの海苔弁に 野菜群。ただ、同日はチョコクロワッサン 2つと野菜スープと野菜群。キャベツ抜き の流れね。完全に軽食よ。」 ミツキ「・・・海苔弁は?」 ミスターT「健康診断群が終わり次第食そうと思う。」 ミツキ「我の分を拵えて貰ってくる!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・奴が去る。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、前51.6の後52.4ね。」 ナツミA「え・・・軽食で普段と同じ自重・・・。」 ミスターT「俺も驚きよ。まあ野菜スープを結構多めに 食したのが効いたのかもな。」 シルフィア「君の低燃費度には呆れるわね・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食も以上よ。」 ナツミA「了解です。数時間後はグッドラック。」 シルフィア「幸運はワンコロに持ってかれたし。」 ナツミA「何時もの事ですよ・・・。」 シルフィア「そうですか・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。」 そんな感じと@@; 軽食で済ませたのに、何時もと殆ど変わらない自重を 維持しているというね(−∞−) 自分の低燃費度には呆れますわ><; ともあれ、数時間後は本命となるので、上記は後記扱いで、雑談バー側は 第2部として挙げておきます><; さて、これから仮眠ですわ(>∞<) (月曜4:26) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0293試合(現状3708勝) *ティルピッツN 残り0293試合(現状3708勝) *シャルンホルスト43 残り3533試合(現状0468勝) *オーディン 残り0293試合(現状3708勝) *ティルピッツBA 残り3533試合(現状0468勝) *シャルンホルストB 残り0293試合(現状3708勝) *シャルンホルストN 残り0293試合(現状3708勝) *シュペーB 残り0293試合(現状3708勝) *ヴュク 残り3704試合(現状0297勝) です。日曜は未試合なので変化はなし><; まあ翌日の流れからして、 プレイは不可能な感じでしたが@@; ただ、月曜の午前中から午後ぐらいに 掛けてプレイができればと思っています><; はたして・・・(−∞−) (月曜4:35) 雑談バー・第2部。 ミスターT「無事検査は終わったよ。後は6月22日に 伺いに行くのみと。」 コウジ「結果がな・・・。」 スミエ「シャラァーップッ!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「な・・何とも。」 ミツキ「強面のキーコちゃんも、スミエちゃんの前では 形無しだな!」 ミスターT「生前のじいさんは、ばあさんに対して絶対 に頭が上がらないと言ってたしな。」 ミツキ「母親には頭が上がらないのだよ。」 ナツミA「本当にそう思う。特にポチの場合は生命を 救われた形になったようだし。」 ミツキ「あー、確かに。」 ミスターT「今だから言えるが、ミツキさんはサイバー 氏のお祖父さんが運営する教会の玄関先に 捨てられていたとの事だったしな。」 シルフィア「孤児だったのか・・・。」 ミツキ「Tさんと同じ気質ですよ。血筋は違えど、魂の 繋がりでの家族そのものでしたから。」 ミスターT「そうだな。血脈など重要じゃない。魂同士 の繋がりこそが最強の家族だわ。」 コウジ「俺は終始その概念は分からなかったが、お袋の 生き様を通して痛感はしていたと思う。」 スミエ「魂の絆は血筋の絆を超越しますからね。正に 師匠と弟子の理ですよ。」 ミツキ「シャイニングフィンガーをぶっ放してやる!」 ナツミA「輝く指と。」 シルフィア「アレの描写って、輝く手なんだけどね。」 ミツキ「シャイニングハンドー!」 ミスターT「・・・大事な話から一変するのも、うちら の醍醐味だわな。」 シルフィア「フフッ、まあね。」 ナツミA「それも和気藹々を好むポチ気質ですし。」 ミツキ「うむぬ♪」 コウジ「Tが気に入る訳だわな。」 スミエ「私達ももっと早くにお会いしていれば、異なる 流れになったのでしょうね。」 ミスターT「愚問よ。それこそ魂の絆だわ。この概念の 前では、時間と空間の概念は超越する。 時を超えた盟友同士だしな。」 ミツキ「本当にそう思います。否、そう痛感させられる 感じですよ。特に日本人の気質は凄まじいもの がありますしね。」 スミエ「和気藹々と進みませう。」 ミツキ「流石は大正レディだな!」 スミエ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 コウジ&ミスターT「何とも。」 そんな感じと。魂の絆は血筋の絆を超越しますからね。しかも時間と空間の 概念をも超越しますので。自分はそれを18年前にマザマザと見せ付けられた 次第ですわ。彼らの分まで頑張らねば。 ともあれ、次は6月13日の納骨と。ばあさんとじいさんとの最後の旅路に なる訳ですし。更に父との最後の長距離移動になるかも知れません。つまり、 非常に重要な流れになりますので。気を引き締めていかねばね。 さて、雑用を終えたら色々と暴れますわ(=∞=)(月曜11:14) |
| R 8. 5.31 (日) No.8264 |
減少幅の検証わぅ 翌日AM3:28 早めのカキカキ(日曜5:39)。ワルシプの次のアプデで至る、加速装置 の増加幅が50%から40%に至るという(−∞−) これの検証を行って いますが、ザッと1.1ノット程度の低下に至ると推測できます><; まあこれはあくまで推測値になるので、実際にそうなるかはアプデ後でしか 分かりませんが@@; 推測の減少幅に至るのか、それ以上のヤバい状態に 至るのか・・・悩ましい限りですわ(>∞<) それでも、加速装置を持った時と持たない時とでの差は歴然になるので、 増加幅が40%に至ろうが持たせた方が断然良い事だけは挙げておきます。 特に後進行動をする場合は尚更ですわ(@∞@) ともあれ、全ては月曜のアプデ後に判明するかと。最悪の事態に至らない 事を願う限りですわ><; 何ともまあ@@;(日曜5:42) 雑談バー。 ミスターT「先ずは土曜の夜食から。同日は冷しゃぶと 野菜群。ただ、冷しゃぶで使う肉で生薑 焼きを拵えて貰い、それでご飯を進ませた 感じになる。」 ミツキ「ウマウマに期待だが、殺風景は否めんな。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「ちなみに、今の自重の様相は?」 ミスターT「使用前51.9の使用後52.4よ。」 シルフィア「今回は増加幅が少ないわね。」 ミスターT「冷しゃぶの時は野菜中心だしな。致し方が ないと思う。ハンバーグとかの時は確実に 増加するが。」 ミツキ「んがー! わたが代理で食してくるわぅ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・飯は、出ているか?」 シルフィア「ぶっ! 月は、出ているか? よね。」 ミスターT「何とも。まあでも、美味しく食せる幸せに 感謝そのものだわ。」 シルフィア「それは当たり前だから。今後も気を付け なさいな。」 ナツミA「確かに。当たり前だと思える事は、本当に 奇跡の連続である事ですからね。」 ミスターT「本当だわな。ともあれ、夜食絡みは以上。 ワルシプの方だが、レナード氏を除いた 状態での速度の調査を行ったよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ティルピッツだが、レナード氏抜きでは 20.1ノット。その状態で加速装置抜き では12.6ノットになる。」 ナツミA「前者も後者も0.2ですね。」 ミスターT「だな。シャルンホルストNだが、同氏抜き では19.5ノット。これはオーディンや シャルンホルスト43もしかり。ただ、 試合会場の様相ではプラス0.2ノット ほど増加した19.7ノットでもあった。 まあベースは19.5だと思う。」 シルフィア「加速装置抜きの時は?」 ミスターT「12.4ノットよ。ティルピッツNとの 差は0.2ノットになる。」 ナツミA「まあ予想通りというか何と言うか。」 ミスターT「だわな。シュペーBだが、同氏抜きの加速 装置がない状態しか調べてなかったが、 その場合は12.0ノットになる。」 シルフィア「ある場合は19.3ノットだから、大凡 19.1ノットが妥当な感じかな。」 ナツミA「増加幅を考えるとそうですね。」 ミスターT「とまあ、レナード氏の効果は0.2ノット な感じになる。現状の調査は以上よ。」 シルフィア「後はアプデ後の結果待ちと。」 ナツミA「1.1ノット程度の低下ならマシですが、 それ以上になると致命的になりますしね。」 ミスターT「まあでも、加速装置があるとないとでは 雲泥の差だしな。50%から40%に低下 しようが、同装置は持たせた方がいい。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「後は待つしかないわね。」 ナツミA「今のスピードはアプデ前までの限定と。」 シルフィア「そう言えば、日曜は翌日の流れでプレイが できないみたいだけど?」 ミスターT「月曜の朝は健康診断だしな。ただ、その 流れが終わって朝食後ならプレイが可能 だと思う。3時間強だから、14時前には 終わると思うよ。」 ナツミA「日曜分を月曜の午前中に片付けると。」 シルフィア「以前の起きられない事変と同じよね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「何とも。ともあれ、後は待つしかない。」 ナツミA「どんな結果に至ろうが、TさんはTさんの 生き様を貫き続けるのみですよ。」 シルフィア「劣勢にはなりそうだけど、まだまだ後進 行動の有意性は残ってるしねぇ。」 ミスターT「今後の俺次第だわな。」 そんな感じと。推測上の流れですが、もし減少値が1.1ノットであれば、 痛烈なまでの痛手にはならないと思われます。まあそれでも、バーモントなど の遅い艦船は致命的な感じになりますが・・・(−∞−) まあ後は月曜のアプデ後に判明するので、不本意ながらもその結果に順ずる しかありません。悩ましい限りですわ(@∞@) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0293試合(現状3708勝) *ティルピッツN 残り0293試合(現状3708勝) *シャルンホルスト43 残り3533試合(現状0468勝) *オーディン 残り0293試合(現状3708勝) *ティルピッツBA 残り3533試合(現状0468勝) *シャルンホルストB 残り0293試合(現状3708勝) *シャルンホルストN 残り0293試合(現状3708勝) *シュペーB 残り0293試合(現状3708勝) *ヴュク 残り3704試合(現状0297勝) です。ヴュクが300勝へ、残り3試合ですね><; しかし、残機を1つ 増やすには400勝以上に至らなければなりませんし@@; どうも同艦は 転け易いクチなので、600勝以上するまでは油断は禁物かと(−∞−) ともあれ、結局は地道に積み重ねるしかないので、今は我慢しつつ暴れる しかありません><; 他の8隻共々、まだまだ先は長いですからね@@; 何ともまあですわ(>∞<)(日曜6:06) |
| R 8. 5.30 (土) No.8263 |
そろそろ梅雨へわぅ 翌日AM1:06 早めのカキカキ(土曜12:10)。問題なく起きれている感じですが、 実際には今朝方までヨウツベさんを視聴していたという(−∞−) 本当に 魔性のツールですわ><; タイトルですが、数日後には6月に突入するので、そろそろ梅雨に入ると 思われます。それに近しい様相が数日前に続いていましたし。今の表の見事な 快晴は嵐の前の静けさな感じでしょうか(>∞<) まあ梅雨の時期も避けては通れないので、その都度対応していくしかない 感じです@@; 特に雨が降れば自転車に乗り難くなるので、徒歩移動での 各種買い出しになりますので@@; その後はまあ・・・真夏という(−∞−) 夏は本当に大嫌いですわ@@; 本当に悩ましい限りと、何ともまあ・・・(@∞@)(土曜12:14) 雑談バー。 ミスターT「最近のヨウツベさんは怖ろしいわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「AIが急激過ぎる進化を遂げている現状で、 人間サイドもその急激な様相に計り知れない 恩恵を得られていますからね。今後は更に 化けると思いますよ。」 シルフィア「はぁ・・・私は健在だろうけど、貴方達が 健在だった時に今の様相があればねぇ。」 ミツキ「ワンコがベヨネッタ・ダンスを踊るムービーを 作ってやろうか?!」 ナツミA「ニャンコも混ざって欲しいけど。」 シルフィア「大いに同意。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「トンちゃんの見解だと、こちらが事細やか に指事を出せば、それ相応の動画や静止画 が作れるらしい。それこそ、7エンパの 出で立ちのお嬢方にベヨベヨ・ダンスを 踊らせる事も可能よ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 ナツミA「私達はセコンドで。」 シルフィア「メインはワンコ姫よね。」 ナツミA「追加でいる2人のワンコ姫が良いかと。」 シルフィア「帽子とサングラス必須の彼女達か。」 ミツキ「うぉー! 最強の萌えを見せてやるわぅ!」 ミスターT「もしそうなるなら、俺の手腕次第だな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、各ユーザー氏方が創生される作品 は末恐ろしい事この上ない。そんな一覧の 中に俺の配信動画が混ざっている現状に、 何だか申し訳ない感じがするわ・・・。」 ナツミA「以前はその様な事はなかったので、それは それで良いと思いますよ。」 シルフィア「誰も見ている訳ではないしねぇ。」 ミツキ「そう言えば、ワルシプの弱体化の一件は?」 ミスターT「まだ分からないが、後記にこちらの推測を 挙げるわ。とりあえず、前座は以上よ。」 ミツキ「了解だ! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「さて、金曜の夜食だが、ハムエッグと焼き そばと卵スープと野菜群。ただ、キャベツ を買い忘れのため、同品はなかったが。」 ミツキ「そこそこウマウマ有難いのだ!」 ナツミA「ポチには軽食よね。」 シルフィア「T君の食事事情が問題だと思う。」 ミツキ「わたはこれでノーマルなのだよ。」 ナツミA&シルフィア「ほーん・・・。」 ミツキ「し・・信じていないなっ?!」 ミスターT「何とも。ちなみに風呂前は51.8kg、 風呂飯後は52.5kgよ。」 ミツキ「うーん、増えているのは増えてますが、横ばい になりつつあるような・・・。」 ナツミA「いや、逆に常に減る一方なのだから、それが 維持されて微弱ながら増えているのは増加 している証拠よね。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「それでも、増加率が微量なのは・・・。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ちなみに、日曜の夜は普通に食す予定よ。 ほっともっとの海苔弁を予定している。」 シルフィア「以前は食す事はしなかったけど、今回は 食す形なのね。」 ミスターT「逆に日曜は意図的に仮眠を本眠にして、 そのまま翌日を迎えるのも手よ。」 シルフィア「あー・・・。」 ミツキ「・・・もし実行されるのなら、日曜の昼間は ガッツリ食して下さいよ・・・。」 ナツミA「まあねぇ・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食絡みは以上よ。 ワルシプの方だが、とりあえず何度も試算 した低下幅は1.1ノット前後だと思う。 レナード氏を除いたノット数も調査して おけば良かったと後悔しているわ。」 ナツミA「土曜の試合中に可能では?」 ミスターT「3回行う必要があるから、やってみるのも アリだわな。」 ナツミA「ええ、実際に知ると知らないとでは雲泥の差 になりますし。」 シルフィア「その場合は、レナードさんのインスピを 一時的に別の艦長にする必要があるわね。 誰か候補がいたりする?」 ミスターT「パンアメリカの艦長氏が良いと思う。同氏 は副砲の射程が増加するしな。ミハイル氏 でも良いが、今現在は同氏がいない状態 での主砲の旋回速度になるし。」 ミツキ「一応許容範囲内での速度は維持してますしね。 それが無難かも知れません。」 ミスターT「ただ、最初からその変更を行うと、著しい 弱体化が発生して怖いのがね。」 ミツキ「あー、稼ぎの試合時の最大HPと移動速度の 低下と。」 ナツミA「それらに頼らない状態の流れも見てみるのも アリかもね。」 シルフィア「副砲完全特化型の仕様と。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、色々と試してみる。 まあ正確な結果は月曜に判明するが。」 ミツキ「結果が知るのが怖い! うわぁーん!」 ミスターT「大いに同意するが、逆に低下幅を知れば 加速装置の機構が明確に出るのがな。」 ミツキ「あー、確かに。」 ナツミA「50%増加が1.58倍であれば、40%の 増加は1.48倍になるからね。」 シルフィア「そうだとしても、今の快適さは二度と出る 事はないけどね。」 ミスターT「フラッグ効果でも0.3ノット程度しか 出ないから、悩ましいとしか言えんわ。」 ミツキ「な・・何とも。」 ミスターT「ともあれ、先に挙げた3隻のデフォルト 速度を再調査してみる。これをベースに すれば、他の艦船の増加や低下も読める しな。」 ナツミA「結果は多いに越した事はないですからね。」 シルフィア「結果が全てと。」 ミスターT「・・・じいさんが健康診断の結果を恐れて いるそれな。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 何とも@@; じいさんは本当に健康診断の結果を恐れていましたね@@; 故に自分からは“結果を知りたくなければ受けなければいい”、と返し続けて いたのですが(−∞−) 逆に自分は受ける時の行程が怖いだけで、結果は受ける時点で既に出ている ので致し方がないと腹を括っていますがね(@∞@) 何ともまあ@@; ともあれ、6月1日は健康診断に赴いてきます@@b その後が本当の本命 の流れになりますので。戦々恐々状態が続きますわ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0297試合(現状3704勝) *ティルピッツN 残り0297試合(現状3704勝) *シャルンホルスト43 残り3534試合(現状0467勝) *オーディン 残り0297試合(現状3704勝) *ティルピッツBA 残り3534試合(現状0467勝) *シャルンホルストB 残り0297試合(現状3704勝) *シャルンホルストN 残り0297試合(現状3704勝) *シュペーB 残り0297試合(現状3704勝) *ヴュク 残り3708試合(現状0293勝) です。ヴュクが残り7試合で300勝なのですが、日曜は翌日の事を考えて プレイできなさそうなので、土曜と月曜の流れで繰り上がりになるかも><; まあ焦らず進めるしかありません@@; 今は月曜のアップデートによる弱体化の方が気になるので、そちらを重視 した方が良いかも知れません@@; まあ仮に推測通りの低下率であれば、 下がる数値は1.1ノット前後だと思いますし・・・(−∞−) とにもかくにも、今は月曜の結果次第でしょう。悩ましい限りですわ@@; (土曜12:40) |
| R 8. 5.29 (金) No.8262 |
ラフな姿は必須わぅ 翌日AM0:49 早めのカキカキ(金曜6:18)。ラフな容姿こと、パンツ・ステテコ・ 半袖(更に暑くなるとランニング)は必須中の必須になるかと><; いや、 今年は若干そのサイクルが遅めな感じがしています。 昨年や一昨年は4月頃からラフな姿をしていたので、今年は気候変動による 寒暖の差などが長引いているのかも知れません。まあこれからヤバい気候に なっていくのですがね・・・(>∞<) まあともあれ、このラフな姿は一種の男性の特権でしょうか@@; もし 自分が女性だったら、多分同じラフな姿でいたかも知れませんが(−∞−) 夏への対策、特に暑さへの対策は、部屋を涼しくする以外に衣類を可能な 限り減らすしかありません><; 本当に夏は大嫌いですわq(*血*)p まあ何だ、それでも通らねばならない気候なので、体調には十分気を付けて 進まねばね@@; 何ともまあですわ(@∞@)(金曜6:22) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんのラフな姿・・・キャー!」 ナツミA「はぁ・・・特に問題ないじゃない。」 シルフィア「ナツミさんは結構その姿をしてそうな気が するけど。」 ナツミA「本家はどうかは分かりませんが、今の自分の 気質からすれば十分アリですねぇ。」 ミスターT「お3方は野郎気質が強いしな。」 ミツキ「逆にTちゃんは女性気質なのだよ。」 ナツミA「性格とかが間違いなく女性だし。」 シルフィア「ダクアリのやり過ぎかしら。」 ミツキ「あ・・あの姿をさせるわぅか?!」 ミスターT「ミスT状態じゃないとな・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、今年も室内がヤバい事になるのは 目に見えているから、ありとあらゆる手段 で乗り越えるしかないわ。」 ナツミA「エアコンが大破中なので、それ以外での冷却 を取らないと。」 シルフィア「先のラフな出で立ち以外に、扇風機群の 完全投入と。」 ミツキ「マジで呉々も体調にはご注意を。」 ミスターT「ありがとな。とまあ、前座は以上よ。木曜 の夜食になるが、焼売と昨日の煮物群と 卵スープと野菜群。」 ミツキ「またエラいシンプルな・・・。」 ナツミA「まあまあ。それで、素体と増加後の体重は どのぐらいで?」 ミスターT「風呂前の方は51.4kgで、風呂飯後の 方は52.3kgよ。昨日より0.3kg ほど低下してる。」 シルフィア「まあその程度の低下なら許容範囲内と。」 ナツミA「減る時は更に減りますからね。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上よ。ワルシプ の方だが、次の海事支援群の情報が出た。 内容はこんな感じだわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先日挙げた、イギリスのレジェンド戦艦 サンダラーだが、コンカラーの姉妹艦で 2連装ながらも45.7cm持ちよ。主砲 はコンカラーと同じく4基ね。」 ナツミA「艦体がそれほど堅固じゃないので、あまり 長く持ちそうではないですね。」 シルフィア「サンダラーを入手したら、地獄の試合に 組み込むの?」 ミスターT「そうしたいと思う。まあ長続きはしない 感じに思えるがな。」 ミツキ「1敗北した艦船から除外し捲りですしねぇ。」 ナツミA「要らぬ敗北を重ねるぐらいなら、潔く除外 させるのが無難よね。」 ミスターT「だな。最終的には、魚雷持ちだったり、 主砲の一斉発射が強かったり、副砲が強い 艦船とかが残ると思う。グローサーも候補 ではあったが、1敗北をチャラにしている から除外したしな。」 シルフィア「それが良いと思う。今後も増えそうな気が するしねぇ。」 ミツキ「使える艦船のみ生き残る手法なのだよ。」 ミスターT「悩ましいわ。他は例の城塞的なスキンの 艦船が複数出るが、ホークのプレミアム 属性版が出たりする。まあ同艦は加速装置 がないから論外だが。」 ナツミA「課金・・・。」 ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」 シルフィア「何とも。他には?」 ミスターT「改修項目などがあったりするが、その中で 超死活問題の項目があったわ・・・。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今現在の艦船の使用状況からして、2つ ほど該当する。1つは副砲の改良の増加幅 が20%から15%に落ちる。7秒発射が 前者だと5.6秒だったのが、後者だと 5.95秒と若干伸びる感じになるわ。」 ナツミA「まあそれでも、その改良を持たないよりかは 遥かにマシですよね。」 ミツキ「ですねぇ。以前のヴュクさんの敗北時が正に そんな感じでしたし。」 シルフィア「故にエピックブーストを持たせて、主砲の 再装填速度の遅さを補っているからね。 まあ何とかなるとは思う。」 ミスターT「悩ましいわ。それが1つ目で、もう1つが 重大な改修項目だった。加速装置の増加幅 が50%から40%に落ち込む。」 ナツミA「・・・は?」 シルフィア「マジか・・・。」 ミツキ「それって、かなり死活問題なのでは?」 ミスターT「超死活問題よ。色々と計算してみたが、 加速装置がない状態での後進行動時の速度 なんだが、例えばティルピッツは12.8 ノット、シャルンホルストの方は12.6 ノット、シュペーBは12.2ノットに なる。これが今の加速装置50%時だと、 20.3、19.9、19.3、になる。 12.8を起点として計算してみたが、 大凡1.6倍すると20.3になるのよ。 数値的には50%の1.5倍だが、恐らく 1.6倍だと思われる。」 ナツミA「なるほど・・・。となると、40%時だと 1.5倍で計算すれば出てくると。」 ミスターT「ああ、そんな感じになる。その場合だと、 19.2、18.9、18.3となる。 数値は前後するだろうが、大凡1ノット ほど低下する感じだと思われるわ。」 シルフィア「これは・・・何と言うか・・・。」 ミツキ「スゲー痛手わぅ・・・。」 ミスターT「ただ、加速装置を持たせない場合のテスト 時の遅さはシャレにならなかったから、 例え同装置の増加幅が40%であろうが 持っているか持っていないかでは雲泥の差 になるがな。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 ミスターT「まあでも、先に挙げた3つの数値が本当の 結果になるのなら、若干の機動力低下で 済ませられるとは思う。これ以上減る場合 は目も当てられないがな・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「もしこれで魚雷対策絡み、進行方向なら 艦首艦尾問わずぶっ放す仕様になるなら、 俺の中ではワルシプは終わったかもな。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「3年以上も後進行動をし続けてきた弊害な 感じと・・・。」 ミツキ「超死活問題ですよね・・・。」 ミスターT「まあそうならないよう心から願う限りよ。 とりあえず、月曜のアプデを待つしかない のが現状だわ。」 ミツキ「バーモントさんとかエラい遅くなりそうな気が しますね。」 ナツミA「同艦は元から遅いから、余計遅くなるのは 目に見えているわね。」 シルフィア「何ともまあな改修事よね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。まあでも、それでも 今の現状だと後進行動の有意性は消えて いないしな。特に加速装置があるとないと では雲泥の差になるし。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「まあ今は待つしかないのが現状と。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、それがデカい改修事 の話よ。ますます試合が厳しくなるわ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「そう言い続けたい所だけど、気を付けないと いけないのがね。」 ミツキ「マジでそう思います、はい。」 シルフィア「後は結果を見てみるしかないと。」 ミスターT「だな。ただし、それは増加幅に関しての 最悪の事態のそれで、もし最大速度が固定 されているのであれば、そこに達するまで の時間が遅くなるという事だけになる。 もしそうであれば、加速自体が遅いだけで 最大速度は今のままになるのがな。」 ナツミA「多分前者だと思いますよ。その理由は、加速 装置がない時とある時とでの差が、明確に 1.5倍及び1.6倍と出ていますし。」 シルフィア「そうねぇ。まあでも、仮に先に挙げた仮説 が当たったとしても、超痛手にはならない 感じなのがね。」 ミツキ「腐っても加速装置は加速装置ですし。」 ミスターT「それな。持つと持たないとでは雲泥の差 だしな。まだ後進行動の有意性は残って いると思う。」 ミツキ「果報は寝て待て、だ。ドロンする!」 ***その場で寝息を立てて寝るミツキの図*** ナツミA「・・・私も便乗しようかしら。」 シルフィア「大いに同調したい感じよね・・・。」 ミスターT「心からそう思うわ。まあなるようになれな 感じだしな。待つしかないわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。副砲の再装填速度の短縮改良が、20%から15%に低下 するのは結構な痛手な感じです><; それよりも、加速装置の時間短縮が 50%から40%に低下するのが超死活問題なんですがね・・・(−∞−) もし上記の最初の仮説が当たっているなら、1ノット以上の速度低下に至る 事になると思われますし@@; それ以上減る場合もあるかも、と@@; それか甘い仮説では、最大速度までの時間が延びるだけで、各艦船の加速 装置搭載時の最大速度は固定されている、という部分でも。 まあでも、前進行動時はどの艦船も加速装置なしで最大速度に至る状態に なるので、この場合は前者の仮説が当たっていると思われます(−∞−) 何にせよ、1ノット以上も速度が低下する後進行動と。かなり不利になる 感じですが、それでも今現在は対AI戦でのCOM艦の魚雷の有意性は残って いると思いますし。決して後進行動が廃れたとはならないかと(@∞@) 何と言うか、強烈なデハブを喰らって、ぶっ倒れそうな感じですわ@@; 何ともまあ(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0301試合(現状3700勝) *ティルピッツN 残り0301試合(現状3700勝) *シャルンホルスト43 残り3535試合(現状0466勝) *オーディン 残り0301試合(現状3700勝) *ティルピッツBA 残り3535試合(現状0466勝) *シャルンホルストB 残り0301試合(現状3700勝) *シャルンホルストN 残り0301試合(現状3700勝) *シュペーB 残り0301試合(現状3700勝) *ヴュク 残り3712試合(現状0289勝) です。6隻のスコアが一律3700勝になりました@@b 後はヴュクが 3日後の日曜に300勝になる感じかと。ただ、月曜は健康診断の流れがある ので、日曜の夜に達成させられないかも知れません><; まあその場合は 翌日に繰り越しでしょうね(−∞−) ともあれ、4000勝までは残り300勝と@@b それでも、それらは 全て通過点に過ぎません。ここまで来たら、狙うは5000勝でしょう@@; まだまだ先は長いですわ(>∞<)(金曜7:04) |
| R 8. 5.28 (木) No.8261 |
夏へ向けてわぅ 翌日AM1:16 早めのカキカキ(木曜6:38)。昼間の気温が確実に高くなりだしている 今日この頃><; しかもこれらはまだまだ序の口であり、これからが夏本番 になっていきますし@@; ともあれ、避けて通れないのなら上手く進むしかありません@@; 夏だけ はどうしようもありませんし(−∞−) 冬であれば、寒さ対策で厚着すれば 事足りますが、夏の暑さは避けようがありませんので><; 何と言うか、1年で一番辛い気節の到来には泣けてきますわ><; 同時に 夏生まれなのに夏嫌いと言うのは何とも謂い難いですがね(@∞@) まあ何だ、一歩ずつ前に、これしかありません。今後も気を付けねば@@; (木曜6:41) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だと?! 許せん!」 ナツミA「杜撰な日記スピリッツ?」 シルフィア「ぶっ! 杜撰な日記スピリッツ・・・。」 ミスターT「何とも。まあでも、夏の兆しは徐々に出て 来ているから油断はできない感じだわ。」 ナツミA「Tさんは夏嫌いですからねぇ。」 ミスターT「マジモノで大嫌いだわ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「サイコドリームの下水道のアレも出るわぅ!」 ミスターT「・・・お嬢を囮にして逃げる。」 ミツキ「わたは苦手じゃないもーん!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、前座1は以上よ。前座2だが、 例の健康診断のシートが入った封筒が、 見事に特殊仕様になっていた件よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「何これ・・・真逆じゃないですか。」 シルフィア「完全に製造ミスよね。」 ミツキ「普通は折り返し側が真上に来ており、印字の 方も真上側に来るのが通例ですし。それが今回 のシート入り封筒は真逆になっていたと。」 ミスターT「健康診断の予約をした時、担当してくれた 看護士のお姉さんが驚愕してたわ。非常に 珍しいケースらしい。」 ナツミA「“ケース”じゃないけど、“入れ物”として のネタなら共通点がありますがね。」 ミスターT「・・・そうですか。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「物凄く生真面目そうな呆れ顔なのだよ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座2も以上よ。 水曜の夜食だが、ガンモドキと厚揚げと 焼きチクワの煮物と昨日の肉豆腐と野菜 群。ただ、肉豆腐のシラタキでご飯が見事 に進み、豆腐群を食したら満腹という。 煮物群は丸々保留したわ。」 ミツキ「はぁ・・・低燃費度が炸裂と。」 ナツミA「ちなみに、自重群の方は?」 ミスターT「風呂前は51.7kgほどで、風呂飯後は 52.6kgよ。」 ミツキ「おー! 戻りだしましたね!」 ミスターT「冷やし中華の麺にシフトしだしたからの。 ただまあ、腹の調子が悪くなりだすのも 定石と言うか何と言うかだが。」 シルフィア「冷やし中華の麺と汁の方は、腹を緩くする 感じだからねぇ。」 ナツミA「それでも、トータル的に体重増加に至るので あれば万々歳かと。」 ミツキ「何としてもデフォルト53kg以上にせよ!」 ミスターT「数日1食でも1kg程度の低下で済むのが 無難な感じだしな。」 シルフィア「悩ましいわねぇ。」 ナツミA「何ともですよ本当に。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、洋上の要塞という告知があった。 艦船が丸々城になっている感じのスキン だと思う。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「側面に副砲らしき獲物が付いているから、 恐らく戦艦の可能性が高い。」 ミツキ「これって、ただ単にスキンだけですかね?」 シルフィア「特殊艦船が出そうな感じがするけど。」 ナツミA「・・・購入されるので?」 ミスターT「ネタにされる艦船次第だわ。」 シルフィア「ヴュクみたいに元がブランデンブルグな 感じなら、大いに得る価値はあるしね。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ミスターT「まあ今回のクラフトステーションみたいに 該当しないならスルーする。今の5万強の ダブロンは維持したい感じだし。」 ミツキ「ここぞと言う時に使うしかない!」 シルフィア「ブラフラは11月頃かしらね。」 ミツキ「ブランデンブルグ・ブラックちゃんを大いに 期待している! 頼むぞ!」 ナツミA「・・・ポチのヘソクリから賄うわね。」 ミツキ「ソイツは聞き捨てならんなぁ?!」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「まあ何だ、木曜に次の海事支援群の情報が 出るから、後で色々と挙げるよ。」 ミツキ「了解です。」 シルフィア「何が来ようとも、結局は9隻の稼ぎの旅路 が主軸になるしねぇ。」 ミツキ「貯蓄をし捲くれば、後々ウハウハになっていく のだよ。」 ミスターT「スタリンの入手も視野に入れたいしな。」 ナツミA「・・・お任せします。」 ミツキ「姉ちゃん、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。」 そんな感じと@@; 5万強ダブロンの活躍は、まだまだ先になりそうな 感じです(−∞−) まあ可能な限り使わないでいられるなら、それはそれで 大助かりなんですがね@@; 悩ましい限りですわ(>∞<) ともあれ、主軸は9隻の稼ぎの旅路なので、こちらを主軸に暴れていく感じ です@@b 頑張らねばね><; 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0305試合(現状3696勝) *ティルピッツN 残り0305試合(現状3696勝) *シャルンホルスト43 残り3536試合(現状0465勝) *オーディン 残り0305試合(現状3696勝) *ティルピッツBA 残り3536試合(現状0465勝) *シャルンホルストB 残り0305試合(現状3696勝) *シャルンホルストN 残り0305試合(現状3696勝) *シュペーB 残り0305試合(現状3696勝) *ヴュク 残り3716試合(現状0285勝) です。6隻のスコアが3700勝と繰り上がり直前という><; 木曜の 試合で確実に繰り上がりますね@@b ヴュクは4日後になりますが、まあ 地道に積み重ねていきますわ(−∞−) しかし、これらは全て通過点に過ぎず、1つ目の目標の4000勝すらも 5000勝への通過点に過ぎません@@; そう考えると、まだまだ一喜一憂 などできるはずがありませんし。今後も気を付けねばと思う次第ですわ><; (木曜7:01) |
| R 8. 5.27 (水) No.8260 |
先ずは健康診断からわぅ 翌日AM1:50 早めのカキカキ(水曜5:51)。火曜の夕方頃に今年の健康診断のシート が届きました@@; 本来ならこれだけで震え上がるのですが、今回は来月 13日の流れが大き過ぎるために、そんなに気にならないという(−∞−) 何と言うか、今まで以上のデカい出来事を前にすると、今までの戦々恐々な 部分は朝露の如き儚さな感じになるのでしょうね@@; まあこれはこれで 有難い感じなので、攻略していくしかありません。 とりあえず、水曜の午前中に健康診断の予約を取ってきます。可能であれば 6月1日の一発目にできれば万々歳なのですが><; まあ実行あるのみと。 何ともまあですわ(>∞<)(水曜5:54) 行ってきました@@; 日時は来月6月1日の9時からと。まあやはりその 後の13日の流れがあるので、それほどプレッシャーは感じていません@@; ともあれ、6月は2つの出来事があるので、それらを乗り越えてこそ次が ありますので。超チキンな手前、憶病風に吹かれつつも一歩ずつ進みますわ。 何ともまあ(−∞−)(水曜15:36) 雑談バー・第1部。 ミスターT「健康診断のシートが届いたよ。」 ミツキ「さ・・採血がぁー!」 シルフィア「血抜きがねぇ。」 ナツミA「Tさんの一番苦手としているものと。」 ミスターT「内科絡みなら、喉を見て貰う際のヘラ的な もので舌を押し当てるアレが嫌過ぎる。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「アレはキツいわね・・・。」 ミツキ「Tさんの場合は、どうしているんですか?」 ミスターT「ヘラは勘弁して貰って、舌を可能な限り 下顎側に押し当てて喉を見易くする工夫を しているよ。それをしないと、間違いなく ヘラコースだから。」 コウジ「横槍失礼。Tはその手法により、俺や兄貴が 喉を見る際は非常に見易いのがな。」 ミスターT「偶に気持ち悪さがある場合は、とてもその 行動はできないが。」 スミエ「Tちゃんも苦労人ですからね。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、水曜に健康診断の 予約を取ってくるよ。最短で6月1日の 午前中にできるかも知れない。」 コウジ「健康診断は結果がな・・・。」 ミスターT「・・・結果を知りたくなければ、健康診断 を受けなければいい。何度言ったやら。」 コウジ「そうは言うがな・・・。」 シルフィア「・・・この点だと、T君が凄い凄みのある 現実話をしているわね。」 ナツミA「結果を知りたくないなら、その行程をしない のが無難ですからね。Tさんのそれは理に 適った言い回しですよ。」 コウジ「はぁ・・・。」 スミエ「キーコちゃんの負けです、はい。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。後で 第2部側で挙げておくよ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「次いで火曜の夜食だが、肉豆腐と卵スープ と野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「今し方の言動から一変する図、と。」 コウジ「ミツキ嬢は飯絡みに厳しいからな。」 スミエ「アレですよね。もしTちゃんのパートナーに なっていたら、相当アーダコーダと言っていた 可能性も。」 ミスターT「手を付ける前に譲渡すると思う。」 ミツキ「んがー! それは嬉しいが・・・Tちゃんが 痩せる姿は見たくはない!」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、肉豆腐のシラタキと 薄切りハム2パックでご飯を進ませ、豆腐 などを食した感じよ。」 ナツミA「冷しゃぶや肉団子のスープ時と同じ感じと。 今のTさんの基本スタイルですしね。」 シルフィア「低燃費過ぎるから太らないのよね。」 ミスターT「正直な話、もし食事摂取をせずに生きる 事ができるなら、間違いなく永遠に食事を 取る事はないわな。」 ミツキ「・・・お2人方、移動しませう。」 ***コウジとスミエを連れて行くミツキの図*** ナツミA「・・・目に余る光景だったようね。」 シルフィア「リアルの彼女もそうだったのかしら。」 ミスターT「んにゃ、リアルの彼女はその点は触れる 事はしなかったよ。ここだけの追加された 属性事よ。ナツミさんの課金絡みへのそれ と同じ感じだわ。」 ナツミA「課金・・・。」 シルフィア「ま・・まあまあ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食絡みの方も以上よ。 ワルシプの方だが、火曜は数試合ほど危険 な流れがあったが、俺自身は特に危険な 感じはしなかったのがな。」 ナツミA「慣れですよ、慣れ。」 シルフィア「あまりにも危険度が高過ぎる環境に染まり 過ぎた結果よね。」 ナツミA「本当にそう思います。前進行動なら確実に 敗北している試合が多かったですし。」 シルフィア「それを後進行動で覆し捲くってるしね。」 ミスターT「今回も数回ほど、その様相に遭遇している しな。前進行動なら轟沈していたと思う。 俺にはこの行動の方が性分に合うわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプの方は以上。トラロジの 方は短い距離のミッションなら、後進行動 で攻略したりしている。もし次の長距離 後進行動を行うなら、別ルートを進もうと 思うわ。」 ナツミA「最早変態の領域に達していると。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「ただ、それがワルシプの後進行動へと変換 されるのも事実ですしね。」 シルフィア「決して無駄な行動はない、と。」 ミスターT「だな。とまあ、ほぼオフリアンプレイに なるから、気軽にプレイできるのがね。」 ナツミA「あれ? トラロジってオンリアンプレイが 可能だったのでは?」 ミスターT「今の所一度もやった事がない。オフリアン でもCOM車両にぶつかったりできるのを 考えると、PKが発生している可能性が 高いのがな。」 シルフィア「あー、それが原因なのね。」 ミスターT「そもそも、今のフレンドさん達の登録状況 からして、トラロジをプレイされている 方は誰もいないしな。同作をプレイして いる方はいるのかどうか。」 ナツミA「まあ機会があれば、と。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。トラロジのオンリアンプレイことマルチプレイは、上記の PK絡みを懸念して一度もプレイした事がありません@@; フレンドさんの 各作品のプレイ状況を見る限り、同作をプレイされている方はいませんし。 何とも(−∞−) ともあれ、トラロジはオフリアンプレイでも遊べるので、手軽に暴れるのが 無難でしょうね><; 後進行動の修行もできますので@@b 何とも><; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0309試合(現状3692勝) *ティルピッツN 残り0309試合(現状3692勝) *シャルンホルスト43 残り3537試合(現状0464勝) *オーディン 残り0309試合(現状3692勝) *ティルピッツBA 残り3537試合(現状0464勝) *シャルンホルストB 残り0309試合(現状3692勝) *シャルンホルストN 残り0309試合(現状3692勝) *シュペーB 残り0309試合(現状3692勝) *ヴュク 残り3720試合(現状0281勝) です。木曜の試合で6隻の3700勝は確定になるかと@@b 続いて、 ヴュクが日曜に300勝になりそうですが、同日はプレイが難しいので後日 になるかも知れません><; まあ焦らず進むのが無難でしょうね(−∞−) ともあれ、今後も地道に進めるのが無難かと。一両日中にできる流れでは ありませんし。一歩ずつ前へ、これで進みますわ@@b(水曜@:@@) 雑談バー・第2部。 ミスターT「赴いてきたよ。6月1日の9時になる。」 コウジ「結果がな・・・。」 スミエ「はぁ・・・。」 ミツキ「この対比を見よっ!」 ナツミA「Tさんの飯絡みは?」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ほら見なさいな。」 シルフィア「T君の課金絡みは?」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何ともまあだわ。ともあれ、6月は2つの 出来事があるしな。一歩ずつ前にだわ。」 シルフィア「そうねぇ。君はそれが一番性分に合うと 思うし。」 ミスターT「だな。とまあ、報告までに。採血諸々も 怖いには怖いが、やはりその後の本命事が 一番怖いしな。」 シルフィア「まあ何とかしていくしかないわね。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」 シルフィア「それに、向こうの面々はあの調子だし。」 他の面々「はぁ・・・。」 シルフィア&ミスターT「何とも。」 第2部ながらも端的に@@; 得手不得手は健在ですよ(何(−∞−) ともあれ、一歩ずつ前に、と。これしかありませんしね。気を引き締めて 進まねば(=∞=)(水曜15:40) |
| R 8. 5.26 (火) No.8259 |
暑くなったり寒くなったりわぅ 翌日AM1:30 早めのカキカキ(火曜12:21)。ここ数日の寒暖の差は結構堪える感じ です><; ただ、後に夏が控えている事を考えると、寒さの方は一時的な ものだと捉えられますがね@@; それでも、昼夜の寒暖の差は結構デカいので、体調には十分気を付けないと 危ないかも知れません><; まあ冬に向かっている訳ではないので、幾分か 大丈夫ではありますが(−∞−) それにこれが真逆の場合は(秋口などの時)、絶対に徐々に寒くなっていく 感じですし@@; 気温の上昇は滅多な事がない限り起きませんので><; ともあれ、これら気候変動にも一喜一憂せず、気を引き締めねばと思う次第 ですわ(>∞<)(火曜12:24) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記を書きよってからに!」 ナツミA「ネタの枯渇もあるけど、実際には内容が薄い 感じな部分がそれだしね。」 シルフィア「悩ましい感じと。」 ミスターT「まあネタがないのも事実だが、カキカキの 時間の問題もあったりするのがな。」 シルフィア「あー、後々に回したためのそれねぇ。」 ナツミA「つまり、Tさんが淵源と。」 ミツキ「それ言わんこっちゃない!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上よ。月曜の 夜食だが、タンドリーチキンと焼きうどん と卵スープと野菜群。」 ミツキ「こちらは椀飯振舞ウマウマですな!」 ナツミA「この落差は・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「何とも。まあそれでも、風呂前51.2 kgで、風呂飯後は52.2kgなのが 何ともだったが。」 ナツミA「うーん、今のTさんのベーススタイルは、 前者の体重がそれになると。」 シルフィア「貯蓄が失われているからねぇ。後はもう 増やすしかないし。」 ミツキ「やはり、2つか1つの出来事を乗り越えるのを 待つしかない現状と。」 ミスターT「だな。覚悟の上での流れだから、致し方が ない感じだし。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食の方も以上よ。ワルシプの 方だが、チラッと次のイベントの内容の 告知が出たわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「マラソン経由でイギリスのレジェンド戦艦 サンダラーが出るらしい。PC版では既に 出ている艦船ね。」 ミツキ「サンダーとサンダラを掛け合わせたのか?!」 ナツミA「そう聞こえなくはないわね。まあでも、同艦 のプランはファイファンが出る前のものに なるなら、サンダラーの方が先になるし。」 シルフィア「確かにね。ファイアとかも実際の火の意味 が用いられているのと同じ感じだしね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、同艦のマラソンが 開始されるみたいよ。4ヶ月か5ヶ月と 考えると、完成は10月頃だと思う。」 ナツミA「まあ地道に進めましょう。マラソンだと否が 応でも長期間になりますし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「完成してサンガーとなるのだ!」 ナツミA「サガフロのサンダーさんが強化されると、 それになる感じかしら。」 ミツキ「サンガー!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、情報絡みは以上。試合絡みだが、 ナヴァリンで敗北したわ。以後同艦は使う 事を止めるとするよ。」 ミツキ「あらら・・・。」 ナツミA「残念ではありますが、負担の部分では1試合 分だけ軽くなりましたからね。」 シルフィア「実に皮肉な話よね。レジェンド艦は6隻 体制だけど、ランク8艦は5隻体制に縮小 されたし。」 ミスターT「そのうち、魚雷艦以外全滅しそうな気が してならんわ。」 ミツキ「まあでも、シュリーフェンさんや岩見さん、 カールさんにポンメルンBさんが残っても、 同艦群は確実に真価を発揮しますからね。」 ナツミA「魚雷艦の1つ手数が多い現状は、試合の様相 を覆し易いのがねぇ。」 シルフィア「それが魚雷艦たる所以だしね。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、総合勝率の方に なるが、総合残機は53ほど余裕がある。 何時もの30試合分が、1週間で1スコア の残機を増やしているのがな。9隻側の 残機増加もそうだが、この1週間で総合 残機の増加には驚くしかないわ。」 ミツキ「常に稼ぎの旅路を繰り返す事により、ほぼ不動 の常勝を維持する事ができる、と。」 ナツミA「何時もの稼ぎの艦船の重要度が、地獄の試合 で敗北した分を即座にチャラにするのがね。 ただ、可能な限り勝利し続けたいけど。」 ミツキ「そりゃそうですよ。敗北ほど無残な結果はない ですし。」 ミスターT「だな。負けたら何にもならんわ。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「とまあ、ワルシプの方はそんな感じよ。 7エンパは割合として、トラロジの方は トレーラートラックの短距離のバックなら 全く苦にならなくなったのが何とも。」 ミツキ「それもそうですよ。約1時間掛けて目的地へと 後進行動で運び入れるとか、正気の沙汰とは 思えませんし。」 ナツミA「それを平然と遣って退ける風来坊。」 シルフィア「覆面のトラック野郎、かしら。」 ミツキ「一番星き〜らきら〜♪」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じだわ。」 ミツキ「了解わぅ!」 そんな感じと@@; トラロジでのトレーラートラック、こちらでの短距離 での後進行動が苦にならなくなったいるというね@@; 数日前の2日連続で 超遠距離後進行動を行ったお掛けが、そのクセを掴んだ感じです@@b まあこれだけでは十分とは言えないので、今後も修行が必要ですがね><; 何事も修行あるのみだと痛感させられる感じですわ(−∞−) ただ、行った行動は全て己の身になる事も痛感しています。それがゲームの 世界であっても変わりありません。全ての物事には意味がある、と(=∞=) 何ともまあですわ@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0313試合(現状3688勝) *ティルピッツN 残り0313試合(現状3688勝) *シャルンホルスト43 残り3538試合(現状0463勝) *オーディン 残り0313試合(現状3688勝) *ティルピッツBA 残り3538試合(現状0463勝) *シャルンホルストB 残り0313試合(現状3688勝) *シャルンホルストN 残り0313試合(現状3688勝) *シュペーB 残り0313試合(現状3688勝) *ヴュク 残り3724試合(現状0277勝) です。3日後に6隻の繰り上がりが発生しますが、それまでは横ばいとなる ので恒例のご報告に代えさせて頂きます><; まだまだ先は長いと@@; それに上記で挙げた通り、この稼ぎの旅路は総合残機の増加に大変貢献して いるので、今後も無傷で勝ち進みたい所ですわ(=∞=)(火曜14:51) |
| R 8. 5.25 (月) No.8258 |
17年前と11年前とわぅ 翌日AM0:28 早めのカキカキ(月曜7:40)。今年の各曜日の流れは、丁度17年前と 11年前と全く同じという。前者は不二の盟友ナツミさんとミツキさん達が 逝去された日で、後者はばあさまが緊急入院などになった流れと同じと。 あれから相応の年数が経過したのですが、当時の様相を今も昨日の事の様に 覚えています。むしろ、絶対に忘れてはならないかと。忘却ほど怖ろしいもの はありませんからね。 ともあれ、今現在を生きる自分に何ができるか、と言う感じになるのかと。 とは言うものの、実際には地道に進むしかないのが実状なのですがね・・・。 悩ましい限りですが、それでも一歩ずつ前に進んでいかねばと思う次第です。 (月曜7:44) 雑談バー。 ミスターT「ナツミさん達が逝去された年と、ばあさま が緊急入院した時と同じ曜日だったのだと 知って驚いている。」 コウジ「お袋の時だな。あれから11年か。お嬢達の 時は17年前と伺っているが。」 ナツミA「そうですね。あっと言う間と言うべきか、 何と言うべきか。」 ミツキ「時代は無常にも過ぎ去りますからね。昔も今も これからも。」 シルフィア「悩ましいとしか言い様がないわね。」 スミエ「それの繰り返しが人生ですからね。人間の一生 など、皮肉なまでに実に儚いものですよ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ナツミA「それでも、己が生き様を曲げる事はしない、 ですよね?」 ミスターT「オフコース。」 ミツキ「わたはフルコースを所望するわぅ!」 スミエ「ほほい、では何か拵えましょうか。」 コウジ「やるか、何時もの流れで問題ないだろう。」 ミツキ「ウッシッシッ♪ これで獲物に有り付ける!」 ***厨房へと向かう3人の図*** ナツミA「・・・何時もの事、か。」 シルフィア「その何時もの事を当たり前と思うのか、 それとも非常に有難い事だと思うのか。 人生とは苦難の連続そのものよね。」 ミスターT「だからこその人生だと思う。」 シルフィア「まあねぇ。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。日曜の夜食 だが、ほっともっとの海苔弁と野菜群。」 シルフィア「見事なシンプル・イズ・ザ・ベストと。」 ナツミA「体重などの方は?」 ミスターT「風呂前は51.1kgと前日より増えては いるが、風呂飯後は51.5kgと0.4 kgしか増えなかったわ。」 シルフィア「夜食の量が少なかった結果かな。」 ナツミA「でしょうね。まあ日曜は仕方がない感じに なりますし。」 ミスターT「悩ましいわ。まあでも、飯を美味しく食す 事ができる幸せを、心から感謝すべきだと 痛感させられるわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「日々に感謝と。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、先週分の終わらない 試験のミッションを終えられたよ。今週分 は月曜から次の日曜までの流れとなる。」 シルフィア「先週は中間で稲叢を入手したからねぇ。」 ナツミA「まあ進めるだけ問題ないと思いますよ。」 ミスターT「だな。ちなみに、鋼鉄バッジが32600 枚を突破したよ。」 ナツミA「おー! これで信濃が来た場合、PC版と 同じ配分なら即座に入手できますね。」 シルフィア「どうするの? もしリリースされたら、 即座に入手する?」 ミスターT「そうしようと思う。大仙にも現を抜かす 心配がなくなるしな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ次の25000枚までは、エラい時間が 掛かるので我慢となりますけどね。」 ミスターT「地道に積み重ねるしかないわな。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上よ。7エンパの 方だが、特典ポイントが残り9万程度まで なったよ。」 ナツミA「良いですね。今現在の進捗を踏まえると、 5日程度でチェックメイトできそうな感じに なりますし。」 シルフィア「特典ポイントの増加の施しと、攻撃と防御 の最大化と、秘計の回復速度の増加の4つ を選んでいるのよね。しっかりと黒字に なっているの?」 ミスターT「黒字にはなっているが、5000程度と 4回以上プレイしないと2万を突破する 事は希よ。」 ナツミA「5試合程度の流れと。まあそれほど難しい 話ではありませんしね。地道に積み重ねる べきかと。」 シルフィア「ワルシプの稼ぎの旅路と同じ感じよね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「まあ今後も地道に積み重ねていくわ。」 ナツミA「了解です。」 シルフィア「さて、向こうの方も準備ができたみたい だし。私達も向かいましょうか。」 ナツミA「ワンコ姫の胃袋を満たす戦い、と。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと@@; ワルシプの方は毎度の事なので割合とします><; 7エンパの方は特典ポイントのカンストを以て、プレイする日を縮小しよう かと思います@@; 後はトラロジやバイオ5でしょうか(−∞−) まあどの作品でも地道に積み重ねるのみですわ。頑張らねばね(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0317試合(現状3684勝) *ティルピッツN 残り0317試合(現状3684勝) *シャルンホルスト43 残り3539試合(現状0462勝) *オーディン 残り0317試合(現状3684勝) *ティルピッツBA 残り3539試合(現状0462勝) *シャルンホルストB 残り0317試合(現状3684勝) *シャルンホルストN 残り0317試合(現状3684勝) *シュペーB 残り0317試合(現状3684勝) *ヴュク 残り3728試合(現状0273勝) です。相変わらずの横ばいと><; ご報告に代えさせて頂きます@@; まあ後は地道に積み重ねるのみですし(−∞−) 何ともまあですわ><; (月曜8:08) |
| R 8. 5.24 (日) No.8257 |
風呂掃除のツールわぅ 翌日AM0:24 早めのカキカキ(日曜7:43)。タイトルは風呂掃除に使うツール群の それで、ダイソー製を駆使して拵えたものがあります@@b それは、風呂の 蓋を一時的に上部に吊るすというものですね(=∞=) 風呂場の天井付近には、かなりしっかりした棚があり、そちらにS字フック を利用した洗濯バサミ搭載型のそれを駆使し、風呂の蓋を吊るそうかなと。 何時もは湯殿の中にタオルを敷いて乾かすのですが、これを空中に浮かせば 更に乾燥させる事が可能でしょう@@b まあ実際にトライしていないので、 日曜の風呂掃除時に挑んでみます(−∞−) 一番怖いのは重量の問題で、棚が滑落しないかというものですが><; まあ危ないと思ったら直ぐに止めるつもりなので、とりあえず挑んでみる感じ ですわ@@b 何事もトライあるのみですよ(>∞<) しかし、最近は入浴時に簡易的に風呂掃除も行っているので、湯殿のお湯 抜きと同箇所の掃除以外は非常に綺麗な感じです@@b 常に掃除を行って いれば、いざ掃除の時は非常に楽になりますので。備えあれば憂い無し、と いう感じでしょうかね@@; ともあれ、創意工夫すれば何でも拵えられるダイソー製品には、本当に脱帽 しますわ><; 何ともまあ(@∞@)(日曜7:48) 雑談バー。 ミスターT「入浴時に簡易的に風呂掃除も兼ねると、 いざ掃除時に楽ができるという件。」 シルフィア「まあ確かにねぇ。」 ナツミA「Tさんはマメなので、そうした作業は徹底 しないと気が済まないでしょうし。」 ミツキ「呉々も風邪引きには注意を。」 ミスターT「だな。冬場は結構危険度が高いが、サッと 済ませればOKよ。」 ミツキ「サガの湯リージョンに参ろうぞ!」 ナツミA「サガフロと。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。土曜の夜食だが、 鳥の照り焼きと肉団子と土壌インゲンと 卵の炒め物と卵スープと野菜群。」 ミツキ「ウマウマきたぜぇ!」 ナツミA「ポチには物足りないと思う。」 ミスターT「もしそうだとしたら、今回の食事摂取で かなりオーバードーズになりそうだった 感じなのがな。」 シルフィア「T君の胃袋が小さいのもあると思う。」 ナツミA「悪食姫の胃袋はブラホーと。」 シルフィア「暴食姫の胃袋もブラホーと。」 ミツキ「んがー! 見事なまでの褒め言葉だな!」 ミスターT「・・・食事摂取は全部ミツキさんに任せて おきたいわ。」 ミツキ「今は無理なのだ、諦めなさい。」 ナツミA「認識憑依で解決と。」 シルフィア「多分T君がアップアップになると思う。」 ミツキ「んがー! 我ではTちゃんを御する事が不可能 なのだな!」 ミスターT「・・・色々な問題が山積していて、本当に 気絶させて欲しいわ。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「言い直せば、でも乗り物だけは勘弁な!」 ミスターT「・・・後は任せる。」 ***メモを託して不貞寝をするミスターTの図*** ミツキ「・・・それ、私の専売特許なんですが?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。それで、メモの内容は?」 ミツキ「あ、はい。とりあえず、夜食絡みは以上で。 ワルシプの方は特に問題はなく攻略できたと。 トラロジの方が凄かったそうですよ。一番行程 が長いミッションを、トレーラートラックで 後進行動させてゴールさせたとか。」 ナツミA「・・・それマジ?」 ミツキ「マジらしいです。今度は自前で動画撮影をして 残すとか。」 シルフィア「はぁ・・・苦労人と言うか、変態プレイと 言うべきか。」 ナツミA「普通のプレイじゃ飽きたらない感じに至って いると。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 シルフィア「まあそれも彼の生き様の1つかな。それに この手の行動は無駄がないし。」 ミツキ「ワルシプの後進行動が、トラロジの後進行動に 役立ってますからね。何事もトライあるのみと 言う感じと。」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「後は7エンパの方ですが、特典ポイントが残り 12万程度でカンストするそうです。」 ナツミA「PS3の製品版と体験版はカンスト済で、 PS4の製品版もカンストさせる感じと。」 シルフィア「となると、PS4の体験版も可能かも?」 ナツミA「共闘版なので、電光石火ができないなら結構 厳しいかも知れませんよ。」 シルフィア「あー、確かに。」 ミツキ「まあ製品版が主軸なので、とりあえずカンスト させたら以後は疎らプレイになるかと。」 ナツミA「ダクアリやバイオ5もあるしねぇ。」 ミツキ「初代アマコア3部作もやりたいそうですし。」 ナツミA「レイヴンに返り咲く時が近い、と。」 ミツキ「なるほど、それなりの力はあるようだな。認め よう、君の力を。今この瞬間から君はレイヴン 改め、レスラーだ。」 シルフィア「レスラーレイヴン?」 ナツミA「ハスラーレイヴン。」 ミツキ「パルスライフルを超連射してやるわぅ!」 ナツミA「グレネードランチャーも超連射と。」 シルフィア「マスターオブアリーナのナインボールは、 しっかりと再装填速度を重視している感じ だけど、初代のは異常過ぎる性能になって いるからねぇ。」 ナツミA「持っていない獲物を使ってくる輩もいたと 思いますし。」 ミツキ「神威mk]Zわぅか?!」 ナツミA「そうそれ。レーザーキャノンを持っていない のに使ってくるそうだし。」 シルフィア「悩ましい限りよねぇ。」 ミツキ「とまあ、諸々含めて以上です。」 ナツミA「お疲れ様。」 シルフィア「主体者がいないと殺風景よねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 そんな感じと@@; トラロジでの一番最長のミッションを、トレーラー トラックで後進行動をして目的地まで辿り着いたという><; なかなかの 苦行でしたが、達成感は一塩でしたよ><; 次回も同じ流れをやってみますが、その時は自前動画撮影をして勇姿を記録 したいと思います@@b まあ相当時間が掛かりそうですがね(−∞−) それを考えると、ワルシプの後進行動の方が遥かに楽であると言い切れると 思います@@; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0321試合(現状3680勝) *ティルピッツN 残り0321試合(現状3680勝) *シャルンホルスト43 残り3540試合(現状0461勝) *オーディン 残り0321試合(現状3680勝) *ティルピッツBA 残り3540試合(現状0461勝) *シャルンホルストB 残り0321試合(現状3680勝) *シャルンホルストN 残り0321試合(現状3680勝) *シュペーB 残り0321試合(現状3680勝) *ヴュク 残り3732試合(現状0269勝) です。まだまだ横ばいと、ご報告に代えさせて頂きます><; それと、 1つ思った事がありまして。もし追加試合が必要な場合に関してで、その場合 は6隻より2隻か1隻の方で稼ぐのが無難かも知れません。 6隻の場合は6隻共に同スコアを維持し続ける必要がありますし。2隻の 方は各1試合ずつ追加でもOKでしょう。ヴュクは単独で稼げますので@@; まあ何故これを挙げたのかですが、ミッションの追加試合があった場合の 対処法という感じです。特に経験値稼ぎがそれで、何時もの30試合では達成 できなかった場合に役立つと思われます@@b まあそうならないように努力はしますが、予備人員的にいると非常に助かり ますので。後はその流れ次第で考えていきます><; 色々と課題があって 参りモノですわ(−∞−)(日曜8:10) |
| R 8. 5.23 (土) No.8256 |
その日に向けてわぅ 翌日AM1:06 早めのカキカキ(土曜6:48)。タイトルは今の心境のそれで、来月の 13日の納骨日が最大の焦点と。他には健康診断がありそうですが、6月1日 からなのか7月1日からなのか、今現在は分かりません。 昨年の流れだと6月ではなく7月だったので、もしかしたら今年も7月から の可能性が高いかも知れません。何ともまあですわ。 ともあれ、最大の焦点は6月13日。丁度3週間後となりますね。そこまで に色々と準備しないといけない事があったりしますし。それでも、当時は必ず 赴かねばと思っている次第です。自分でしかできない行動なので。 何と言うか、自分のこの気質には真底呆れ返るしかありませんわ。ですが、 それらも含めて前に進まねばなりませんし。一歩ずつ進むしかなさそうです。 悩ましい限りですわ。(土曜6:51) 追記。土曜は散髪をば。9割程度は自分が行い、残り全ては父にご足労して 頂いた感じです。やはりウナジ部分などで剃り残しが発生するので、こちらを 微調整して貰っている感じです><; まあ自分だけでもできなくはないのですが、どうしても剃り残しが発生して しまうのが何ともですし><; 非常に悩ましい限りですわ(−∞−) ともあれ、丸坊主は今の自分のステータスとなっているので、今後もこの スタイルでいきますわ(=∞=)(日曜7:42) 雑談バー。 ミスターT「5月19日なんだが、父の義理のお姉さん の旦那さんの命日でね。父に催促して毎年 ご連絡を送るようにしているのよ。それで 分かったんだが、伯母さんの方も納骨日に 赴きたいらしい。ただ・・・。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「伯母さんが父よりも高齢なのもあり、更に 横須賀から栃木の日立までを考えると、 かなり厳しい道程になっちまうのがね。」 ナツミA「Tさんがお住いの所からだと、両方へは片道 1時間半から2時間は掛かりますからね。 伯母さんの所からだと4時間以上は掛かり そうですし。」 シルフィア「それは電車での移動よね。車の移動とかは 考えているの?」 ミスターT「・・・車はご免蒙る。」 シルフィア「あー・・・乗り物酔いか。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「・・・ポチ、今は真面目話だから。」 ミツキ「・・・ごめんちゃい。」 シルフィア「ぶっ! 何とも。」 ミスターT「本当に何ともと言うしかないわ。父も今回 の旅路が実質最後の長距離移動だと言って いるぐらいだから、恐らく次の現地への 移動は俺とトンちゃんが行うと思う。」 ミツキ「ぬぅーん、わた達が健在だったら・・・。」 ミスターT「ああ、近場にお住いなら、是非とも加勢を 依頼したかったわ。」 ナツミA「ポチなら形振り構わず馳せ参じたと思う。 Tさんのためならば、と。」 ミツキ「むふっ♪」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミスターT「何とも。それで思い付いたんだが、スマホ を使えばリモートアクセスによる通話で 現地の様相を流せると思ったのよ。ただ、 父がそのやり方を知らないと言ってるし。 かく言う俺はスマホ保持者じゃないから、 同機の仕様とかでアドバイスができない。 悩ましい限りだわ。」 ミツキ「トンちゃんさんならアドバイス可能では?」 ミスターT「それもあるから、後日伺ってみるよ。」 ナツミA「高齢になるとスタミナの問題が出てきます からねぇ・・・。」 シルフィア「逆にスタミナはあるものの、道中の問題が ある人物がいるし・・・。」 ミツキ「・・・それは誰の事なのだ?!」 ナツミA&シルフィア「ジトー・・・。」 ミスターT「・・・ぐうの音も出ないわ。」 ミツキ「ぐうぐう寝てやるわぅ!」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、そんな感じの前座は以上よ。金曜 の夜食だが、薩摩揚げと昨日の冷しゃぶ 野菜スープと野菜群。追加でハムエッグを 拵えて貰ったから、それと薩摩揚げとで ご飯を進ませた感じよ。」 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「見てくれ! この落差を!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに風呂前は51.5kg、 風呂飯後は52.1kgだった。後者は 昨日と横ばいよ。」 ナツミA「まあ減らないで維持なら、間違いなく増加は していますからね。」 シルフィア「普通なら減る一方になるだろうし。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方も以上よ。 ワルシプだが、先日になるが武蔵の特殊 スキンを入手した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ゴールデンウィークのそれとなる。価格は 5000ダブロンと。」 ナツミA「まあ予てから挙げていたので。」 ミツキ「大蔵大臣お墨付きの行動なのだ。」 シルフィア「何とも。ちなみに、今の貯蓄度は?」 ミスターT「ダブロンは52000強よ。資金は520 Mを超えた感じで、グローバル経験値は 4.55M程度になる。」 ミツキ「粗方戻りだしてますね。このまま5M以上に 進みたい所ですし。」 ナツミA「年内中には達成すると思う。他に使わない 事が前提になるけど。」 ミスターT「蔵王の開発を進めるとすると、1M程度 減っちまう事になる。実に悩ましいわ。」 シルフィア「とりあえず、今は保留で良いと思う。今も 2隻の開発が残っている事だし。」 ミツキ「安芸さんが何時来るかですよね。」 ミスターT「年内中か来年か。まあ来ても進捗が滞る 事はないから一安心よ。」 ナツミA「万全の支援体制が準備されている、と。」 ミツキ「ついでに茶菓子も所望したい!」 ナツミA「自分で買いなさい。」 ミツキ「そんな殺生な!」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「それと、金曜の試合絡みは若干危ない場面 はあったが、問題なく攻略できた。鋼鉄 バッジのミッションも進んでいるよ。」 ミツキ「もう時期32500枚に達成するぞ! 空母 信濃ちゃんを待つのだ!」 ナツミA「何時来るかは分からないけど、持っておいて 損はないからねぇ。」 シルフィア「追加で25000枚は欲しいわね。」 ミスターT「大仙だわな。同艦は当面は保留状態になる のが何ともだわ。」 ミツキ「普通なら大仙さんを狙うのでしょうけど、今の 貯蓄度を考えると保留した方が良いですよ。」 ナツミA「そうね。何時でも動けるようにはしたいし。 今後も稼ぎの旅路は継続よね。」 ミスターT「4000勝と5000勝とな。来年一杯 まで掛かるが、達成した時は・・・。」 ミツキ「盛大に祝杯を挙げようではないか!」 ナツミA「間違いなく物足りなくなると思う。」 シルフィア「それよねぇ。」 ミスターT「シュペーNも絡ませるつもりだから、7隻 が同一スコアになると思う。その後は毎日 1試合ずつ行い、紀伊やコンステなどの スコアの増加を狙う感じになるかもな。」 シルフィア「試合数はどうするの?」 ミスターT「20試合程度に抑えて、3時間弱を狙う 事を視野に入れているわ。他の作品群を プレイしたいのもあるしな。」 ナツミA「紀伊とコンステとアトチコとフランドルの 4隻程度ですかね。」 ミスターT「各2試合ずつでも8試合だから、それで 合計15試合になる。もう1隻程度追加 しても良いとは思うが、候補が多くて悩み 所だわ。」 ミツキ「2試合の進捗だと、エラい時間が掛かるのが 何ともですよね。」 ナツミA「良いと思うよ。別段スコアを塗り替えるため の稼ぎではないしね。」 シルフィア「普通に稼ぐための旅路よね。特に勝率を より高めるためのチョイスになるし。」 ミスターT「だな。まあそこは来年の最終達成時以降に 考えるしかない。今は9隻の旅路が最優先 課題だしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、そんな感じだわ。金曜は7エンパ もプレイしたが、こちらは後日に回すわ。 眠気が到来しているから投了するよ。」 ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。もし4000勝は無論、5000勝も達成した先の事を視野 に入れているというね@@; シュペーNのスコアに6隻を並ばせたい部分も あるので、5000勝しても暫くは継続プレイが続きそうです><; ともあれ、7隻が同じスコアになったら実にしめたものですわ(=∞=) そこに至るまでには長い道程となるので、地道に積み重ねていくのが無難に なるでしょうね@@; 悩ましい限りですよ本当に(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0325試合(現状3676勝) *ティルピッツN 残り0325試合(現状3676勝) *シャルンホルスト43 残り3541試合(現状0460勝) *オーディン 残り0325試合(現状3676勝) *ティルピッツBA 残り3541試合(現状0460勝) *シャルンホルストB 残り0325試合(現状3676勝) *シャルンホルストN 残り0325試合(現状3676勝) *シュペーB 残り0325試合(現状3676勝) *ヴュク 残り3736試合(現状0265勝) です。横ばいです、ご報告に代えさせて頂きます><; しかしまあ、本当 によくぞまあ、ここまでやっていると思いますわ@@; それでも、最初の目標は4000勝であり、その後は5000勝ですからね (−∞−) 今後も地道に積み重ねていくしかありません><; まだまだ 先は長いですわ(>∞<)(土曜7:24) |
| R 8. 5.22 (金) No.8255 |
雨の日が続くわぅ 翌日AM0:49 早めのカキカキ(金曜7:55)。木曜は1日中雨模様で、今現在の金曜も 雨模様の様相と。これ、この調子で梅雨に入ってしまうのでは? と思って しまうのですが><; まあまだ時期草々だと思うので、一時的なものだと 思われますが・・・。 ちなみに、木曜の明け方にいきなりの土砂降り時は本当に慌てました@@; ベランダに出していた扇風機がそれで、雨に濡れる前に室内に引き上げた次第 です@@; 流石に電気絡みは水分に弱いので、その都度取り外すしかない のが実状ですが(−∞−) ともあれ、雨模様だと買い出しなどに赴くのが辛いので、困りものだったり しますが><; 何ともまあですわ(>∞<)(金曜7:58) 雑談バー。 ミツキ「アメの雨が降るわぅ!」 ナツミA「ベトベトになりそうな気がするけど。」 ミスターT「メタルマックス2のラストの街のアレだ、 酸性雨の雨が降っている場所。」 シルフィア「あー、アレか。名前何だっけ?」 ミスターT「今現在ド忘れ中。」 シルフィア「あらら。」 ミツキ「その前の囚人絡みイベントは、デスクルスの 街でしたね。」 ナツミA「あそこか。ドラム缶押しイベントのそれと。 あの後の手順を間違うと、再度押さないと いけなくなるのがね。」 ミスターT「先割れスプーンで下水道へと進み、電気 ビリビリを止めないと対処できないしな。 まああそこのボスのスカンクスコピー氏は 雑魚だから問題ないが。」 シルフィア「オリジナルのスカンクスさんは、エラい 強さだったわね。」 ナツミA「こちらが弱い状態ですからね。序盤のボスは どれも大苦戦必須ですし。」 ミスターT「ラグランジュポイントのオレギ氏とかな。 その後のレデズマ? レデスマ? 同氏も かなり厄介だったわ。」 ミツキ「サテライトキャノンをぶっ放してやるわぅ!」 ナツミA「ガンダムXを出さねば。」 シルフィア「月は、出ているか?」 ミスターT「残念ながら、今のリアルは雨模様で曇天 でもあるが。」 ミツキ「アトミック・バズーカに変えるしかない!」 ナツミA「それ、乱発できないから。」 シルフィア「更に使った場合の被害がねぇ。」 ミスターT「逆襲のシャアのアクシズを停止させる流れ だと、ブライト氏が惜しみなく核弾頭を 使っていたのがな。」 ナツミA「アレは阻止しないと地球が終わりますし。」 シルフィア「コロニー落としの比じゃないからねぇ。」 ミツキ「フォースの力で阻止してやる!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上よ。木曜の 夜食だが、冷しゃぶと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「ほーん娘が現れた!」 シルフィア「ほーん。」 ミスターT「何とも。まあでも、昨日のガンモドキの 煮物群でご飯を進ませ、冷しゃぶの野菜 スープを食した感じだったが。」 ナツミA「Tさんは野菜派ですからねぇ。」 ミツキ「わたは何でも食すわぅよ。」 シルフィア「暴食姫だし。」 ナツミA「悪食姫だし。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉だ!」 ミスターT「・・・今日のメニューは何ですか?」 ミツキ「全て貴殿に委ねている、頼むぞ!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、風呂前は51.2kgで、風呂 後は52.1kgと若干減ったわ。」 ミツキ「許容範囲内かと。やはり2食を取らないと、 確実に痩せる一方ですからね。」 ナツミA「貯蓄さえなっていれば、1〜2日程度は問題 ないんだけどね。」 シルフィア「今のT君は貯蓄がゼロの状態だし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、夜食の方も 以上。ワルシプの方になるが、シュペーB で轟沈の流れが発生したわ。操艦ミスに よる魚雷の着弾からの火災発生のスリップ ダメージと。」 ナツミA「負けなければOK、以上。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「ちなみに、未帰還の試合は取り返す事はないの ですよね?」 ミスターT「それをやると、他の5隻も追加試合を行う 必要が出てくるのがな。よって、試合動画 のみ削除して、試合自体はそのままスルー になる。」 ミツキ「悩ましい感じと。」 ミスターT「何ともだわ。他は特に目立った流れはない から割合としておくよ。それと開発側の 話になるが、リヒトホーフェンの進捗が セグメント9に達したよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「メモ帳に記録し忘れていたが、スクショが あるから問題なく記録したわ。」 ミツキ「Tさんなら問題ないでしょう、うん。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「それにしても、もうセグメント9か。次の セグメントは特殊タイプの3つ目よね。」 ミスターT「だな。それを過ぎれば、残りは2つのみに なるわ。」 ミツキ「Ta152を駆使して暴れるしかない!」 ミスターT「燃料システムがない頃は、テスト試合で 加賀を使い、航空機を飛ばして遊覧飛行と 洒落込んだが。」 ナツミA「今は燃料問題があるので、長時間の飛行が 不可能ですからね。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上よ。 ここ最近はトラロジやバイオ5をやって いたりするが、まあそんな感じだわ。」 ミツキ「操作に慣れるまでが問題なのだよ。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「地道に進めるしかないわね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので強制終了に><; 最近は昼間にトラロジを行い、夜に ワルシプや他の作品を行う感じが多いですね@@; まあトラロジは手軽に 暴れられるので好都合な作品ですし><; 何ともまあですわ(−∞−) ともあれ、各作品の稼ぎの旅路は地道に積み重ねていきますよ(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0329試合(現状3672勝) *ティルピッツN 残り0329試合(現状3672勝) *シャルンホルスト43 残り3542試合(現状0459勝) *オーディン 残り0329試合(現状3672勝) *ティルピッツBA 残り3542試合(現状0459勝) *シャルンホルストB 残り0329試合(現状3672勝) *シャルンホルストN 残り0329試合(現状3672勝) *シュペーB 残り0329試合(現状3672勝) *ヴュク 残り3740試合(現状0261勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; まだまだ先は 長いですしね@@; 何ともまあですわ(>∞<)(金曜8:25) |
| R 8. 5.21 (木) No.8254 |
扇風機群の稼動率わぅ 翌日AM1:05 早めのカキカキ(木曜7:54)。前座ですが、水曜は23時半頃に起床 という遅めだったという><; ただ、ストレッチと掃除と風呂は抜きで、 夜食のみ取った感じだったので体重低下には至っていません@@; 最低でも2食は取らないと、今の自分の様相では絶対に痩せますし@@; 悩ましい限りですわ(−∞−) 本題ですが、ここ数日の暑さにより、扇風機群の稼動率が激増している感じ です@@; まあそれは良いのですが、今年の夏は相当ヤバそうですね><; まあその都度乗り越えるしかありませんが・・・@@; 悩ましい><; ちなみに、エンジン油を施した扇風機ですが、すこぶる快調に稼動している 状態です@@b やはり各種メンテナンスは必須中の必須でしょうね><; 今後も色々と動いていきますわ(=∞=)(木曜7:57) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記が続くな、悪い限りだ!」 ナツミA「ポチが指導の元、改修すれば良いと思う。」 ミツキ「我にはそんな芸当はできぬ!」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「本当に何ともだわ。まあネタがあれば、 色々と挙げていくわ。今はこれが関の山な 感じだしな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。水曜の 夜食だが、昨日のハヤシライスとコープの 鳥の竜田揚げと鹿尾菜の煮物とガンモドキ と厚揚げと焼きチクワの煮物と野菜群。」 ミツキ「椀飯振舞だとっ?! やったぜぇ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ただ、同日は起床が23時半だったので、 ストレッチと掃除と風呂は抜きにしたが。 夜食だけは取ったよ。」 シルフィア「一応食事は取れた感じと。」 ミスターT「だな。ちなみに、飯前は確か51.5kg だったと思うそれで、飯後は52.5kg までになったよ。」 ナツミA「良いですね。徐々に回復しつつあると。」 ミツキ「まだまだ油断は禁物ですよ。変な話ですが、 数回分の食事摂取抜きでも自重を維持できる 状態にしないと。」 ミスターT「健康診断の前日と、納骨日の前日が該当 してくるわ。まあ前者は必須になるが、 後者は軽食程度に取っても良いと思う。」 シルフィア「君の食事に対しての姿勢は・・・。」 ナツミA「これがTさんですし・・・。」 ミツキ「Tちゃんだから致し方がなし!」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。ワルシプの 方だが、3時半過ぎの遅めのスタートに なったが、通常プラスアルファの試合が できたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今回は総じて戦艦の総数が少なく、非常に 穏やかな展開だったわ。」 ミツキ「戦艦が多ければ多いほど、試合時間が超過して いく傾向が強いですからねぇ。」 ナツミA「倒すのに時間が掛かれば、それだけ長時間の 試合になっていくしね。悩ましい感じと。」 ミスターT「だな。まあヤバい試合はそれほど発生は しなかったら問題はない感じだったが。」 シルフィア「判断基準に悩む所よねぇ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「実に悩ましいのだよ。」 ミスターT「何とも。また3週目の海事支援ミッション が終了し、進捗状況が76まで進んだわ。 よって、残りの5ステージをダブロン投資 で攻略させたわ。費用は1000ね。」 ナツミA「巨額の投資ではないので問題ないかと。」 ミツキ「最初からのブーストだと、下手をしたら3万 ダブロン近く掛かりますからね。」 ミスターT「レピュブリクやポンメルンNに石見の時が そうだったわな。」 ナツミA「課金・・・。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「とまあ話を戻すが、日本戦艦ランク7は 稲叢を入手したわ。使い勝手はこんな感じ になった。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「驚いたのが、第1と第4の3連装主砲が 大和群の主砲音のデュコーンだった件。」 ミツキ「周防ちゃんと同じく、ランク7艦でデュコーン を実現しているのだな!」 ミスターT「だな。第2と第3は陸奥や長門などと同じ 主砲音よ。それで、この主砲群を交互で 放ったら、デュコーンとドロローンな感じ で爆笑したわ。」 シルフィア「デュコーン・ドロローン・ドロローン・ デュコーン、と。」 ミツキ「ネタとしては秀逸な戦艦の1隻になった!」 ナツミA「ネタ、ねぇ。」 ミスターT「何とも。更に副砲がデフォルトで6.7 km前後だったので、完全副砲特化型だと 10.4kmまで伸ばせたよ。」 ナツミA「紀伊やルグドゥヌムと同じ距離に、副砲を 飛ばす事が可能な戦艦と。」 シルフィア「しかも日本艦だからね。これで長距離の 副砲の射程を持つ戦艦は、イギリス以外 全部に現れた感じと。」 ミスターT「スペインのヴィクトリアは並だから、必ず しもそうとは限らないがな。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「それを考えると、ドイツ艦船群の副砲の長射程 は異常過ぎますよね。」 ナツミA「それが一種のステータスとなってるしね。 優遇度も半端じゃない感じだし。」 ミスターT「だな。ともあれ、稲叢に関しては使っても 問題ない艦船の1隻かも知れないわ。」 ミツキ「まあ今は9隻の旅路が最優先ですけどね。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプはそんな感じだわ。時間 が押してるから投了するわ。」 ミツキ「お疲れ様です。」 ネムネムが近いので投了と@@; ともあれ、稲叢の主砲音には爆笑した 感じでした><; 違う主砲音同士が組み合わさると、こうも驚かせるものに なるとは思いもしませんでしたので@@; まあでも、今後の稲叢は一応待機組に入ると思います。メインは9隻の稼ぎ の旅路になりますので、まだまだ先は長いですしね。何ともですわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0333試合(現状3668勝) *ティルピッツN 残り0333試合(現状3668勝) *シャルンホルスト43 残り3543試合(現状0458勝) *オーディン 残り0333試合(現状3668勝) *ティルピッツBA 残り3543試合(現状0458勝) *シャルンホルストB 残り0333試合(現状3668勝) *シャルンホルストN 残り0333試合(現状3668勝) *シュペーB 残り0333試合(現状3668勝) *ヴュク 残り3745試合(現状0256勝) です。ヴュク以外の艦船の下一桁が8で統一されているという@@; 更に 残り試合の下一桁が3で統一されているという><; 同着で動いている状態 なので、こうした流れが発生するのかと(>∞<) ともあれ、6隻の方は残り32試合ほどで3700勝に達しますね@@b ヴュクは残り44試合ですが、まあ全艦共に地道に進むしかありません><; まだまだ先は長いですわ(−∞−)(木曜8:22) |
| R 8. 5.20 (水) No.8253 |
昼間は本格的な夏日にわぅ 翌日AM7:37 早めのカキカキ(水曜11:20)。今の室内もそうですが、ここ数日は 昼間の気温が30度近くまで上昇しているという><; 逆に夜は21度程度 まで下がったりするので、寒暖の差が歴然と出ている感じですが(−∞−) それでも、その夜の気温すらも徐々に上がりだしているので、昼夜問わず 夏に向かっているのは言うまでもありません@@; 暑さ嫌い=夏嫌いの自分 としては、本当に最悪の気節ですわ・・・q(*血*)p ともあれ、春夏秋冬の気候からは逃れられないので、その都度順応していく しかありませんが@@; 諸々の要因からの不調には十分気を付けないと。 本当に悩ましい限りですわ(>∞<)(水曜11:23) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記は何処へやった?!」 ナツミA「・・・目の前にあるが?」 ミツキ「俺とした事が・・・やっちまったぜ!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「何このやり取り・・・。」 ミスターT「何とも。ただまあ、昼間の気温が夏日に 近いのが何ともだわ。今朝方のプラゴミを 出す際に表に出たら、朝日の太陽光ですら 暑いを感じるぐらいだったし。」 シルフィア「夏はねぇ・・・。」 ミツキ「Tさんが一番苦手としている気節と。」 ナツミA「夏にはアレも出るし。」 ミツキ「サイコドリームの下水道のボスわぅか?!」 ミスターT「・・・絶対悪を使って駆逐だわな。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「とまあ、今も扇風機群のフル稼働により、 室内の気温を一定まで下げている状態よ。 これが通用しなくなるのが真夏だしな。」 ナツミA「昨年は39度強になりましたからねぇ。」 ミツキ「脱水症状には十分ご注意を。」 ミスターT「ああ、最大限注意するわ。」 シルフィア「前途多難よね。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。火曜の夜食 だが、ハヤシライスと野菜炒めと野菜群。 ただ、パン群の買い忘れがあって、それを 別途入手しようと父がしてたから、ハム エッグを作って貰ってご飯と消化させた。 時間的に父が買い出しに赴かなくて、本当 に良かったよ。」 シルフィア「夜飯を拵えてくれるお父様に、心から感謝 しなさいね。」 ミスターT「本当にそう思う。有難い限りだわ。」 ミツキ「ぬぅぉー! 俺様は恩恵に与ってくるっ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・何故彼奴が暴走するのか分かった。 俺には真似ができないが・・・。」 シルフィア「デデン・デン・デデン。」 ミスターT「何とも。ちなみに、風呂前は51.2kg だったと思う。風呂飯後は52.4kg になったよ。」 ナツミA「2食さえ食せば、ほぼその体重を維持できる まで戻りましたね。」 シルフィア「後は風呂前のそれを52kg以上にする のが課題かな。」 ナツミA「そうすれば、風呂飯後には53kg以上は 可能ですからね。」 ミスターT「これで1食抜かすだけで、1kg以上減る 現実がな。」 ナツミA「それなりの貯蓄があるTさんなら、全く問題 ないと思いますよ。ただ、以前からかなりの 日数を連続していましたし。」 シルフィア「そりゃあまあ、貯蓄が無くなる訳よね。」 ミスターT「だな、悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、可もなく不可もなくな 感じだったわ。」 ナツミA「その様相が、他の方からすれば劣勢中の劣勢 になるんですけどね・・・。」 シルフィア「あまりにもの遭遇度により、感覚が馬鹿に なっているのが何ともよね・・・。」 ミスターT「まあ勝てればOKだわな。敗北だけは絶対 に避けねばならんし。」 ナツミA「ですね。それと、毎日30試合の勝利を叩き 出しているので、7日で総合残機が1つ増加 しますし。」 シルフィア「足を引っ張りそうなのは、地獄の試合の レジェンド艦とランク8艦よね。」 ナツミA「いっその事、勝利し易い艦船だけで5試合を 行うのも手ですけど。」 ミスターT「前者はシュリーフェン、後者は石見、この 2艦だわな。それが一番楽なんだが。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「ともあれ、運が良ければ1週間毎に総合 残機が1つずつ増えていくから、総合敗北 から遠退くとは思う。これで勝率の比率が 今より下がれば万々歳なんだがな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ今は無理になるので、地道に積み重ねて いくしかありませんね。」 ミスターT「だな。」 シルフィア「何ともよね。」 そんな感じと。以前と今回のカキカキで思ったのが、総合勝利数で200勝 を積み重ねれば、総合残機が1つ増えるという現実と。地獄の試合以外の6日 の様相で、無傷であれば180勝が追加されますので@@b そう考えると、1敗北の重みがどれだけ厳しいのかが窺えます(−∞−) 凄まじいプレッシャーとしか言い様がありませんわ><; ともあれ、後は突き進むのみですし。地道に積み重ねていきますわ@@; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0337試合(現状3664勝) *ティルピッツN 残り0337試合(現状3664勝) *シャルンホルスト43 残り3544試合(現状0457勝) *オーディン 残り0337試合(現状3664勝) *ティルピッツBA 残り3544試合(現状0457勝) *シャルンホルストB 残り0337試合(現状3664勝) *シャルンホルストN 残り0337試合(現状3664勝) *シュペーB 残り0337試合(現状3664勝) *ヴュク 残り3749試合(現状0252勝) です。今のままで進めれば、今月末には6隻の一斉3700勝への繰り上げ が発生すると思います@@b 他の3隻はまだまだ時間が掛かりますが><; 特にシャルンホルスト43とティルピッツBAは・・・(−∞−) ともあれ、1日1日の試合を大切に戦っていきましょうか。それらの積み 重ねの先に栄光のゴールがありますので@@b 頑張らねばね(>∞<) (水曜11:43) |
| R 8. 5.19 (火) No.8252 |
暑かったり寒かったりわぅ 翌日AM0:26 早めのカキカキ(火曜7:07)。昼間は結構な暑さながらも、夜は肌寒い 感じになるのは致し方がないのでしょうか@@; まあ今は夏に向けて進んで いるので、この肌寒さすらもなくなっていくのですが・・・(>∞<) とりあえず、暑さ対策はできているので、後はその時に備える感じかと。 今年は室内温度が40度を超えると思われるので、十分気を付けないと><; 今年も色々と難儀な流れが到来しそうですわ(−∞−)(火曜7:09) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だ! 許さん!」 ナツミA「・・・誰にモノを言っているのかね?」 ミツキ「・・・言わなかった事にして頂きたい!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、モノホンでネタがない のが何ともだわ。」 ミツキ「今は色々とアーダコーダとしてますからね。 致し方がないのは確かですが、何ともと言う しかありません。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「んがー!」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。月曜の 夜食の方だが、揚げ物群と卵スープと野菜 群。風呂前は51.4kg、風呂飯後は 52.1kgまで戻ったわ。」 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「今し方の言動との落差が酷過ぎる件。」 ミスターT「何とも。まあ2食を取れれば、とりあえず 体重は維持ないし増加はしているしな。 偶に減ってはいるが、0.5kg以内に なるから問題ないと思う。」 ミツキ「大問題大有りなんですがね・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「悩ましいわねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。まあ夜食も以上。ワルシプの 方だが、先週と同じく地獄の試合群に何時 もの試合群を絡ませた流れにした。ただ、 動画配信の総時間が5時間半近くになった のが何ともだったが。」 ナツミA「そりゃそうですよ。レジェンド艦とランク8 艦ですら2時間近くになるのに、そこに何時 もの試合群を絡ませていますし。」 シルフィア「以前の長時間の流れと変わらないしね。」 ミツキ「それでも負担と言う部分では、以前よりかは 遥かに軽いと思いますし。後は総時間が短縮 できれば万々歳な感じかと。」 ミスターT「だな。まあ後は試合の展開次第だわ。」 ミツキ「幸運を! うわぁーん!」 ナツミA「泣きっ面に何とやら?」 シルフィア「泣かないで、と。」 ミツキ「の・の・の・のどにフラ〜イ♪」 ナツミA「・・・言うと思った。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、オーディンでかなり ヤバい試合に遭遇したわ。それ以外にも シャルンホルストBでも、かなりヤバい 試合に遭遇している。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「何度も言いますが、負けなければOKと。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「勝利をもぎ取る後進行動戦術と。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ミスターT「空爆艦全般にその一念をぶつけたいわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「更にロードアイランドでも危険な試合が あったりしたわ。プレイヤー氏操艦の大和 が勝ってくれたが、同艦しか生き残って いなかったし。」 ナツミA「負けなければOKと。まあ仮に負けたら、 該当艦は使わなくなりますからね。」 シルフィア「あー、使わなくなる事による負担の軽減と 言う事か。」 ナツミA「かと言って、態とらしく負けるのは論外に なりますけど。」 ミスターT「そこは心得ているわ。それに、総合試合数 からの残り残機は37になるから、可能な 限り負けたくないしな。」 ミツキ「残機Fわぅか?!」 ナツミA「ザンギエフさん?」 シルフィア「スクリューパイルドライバー。」 ミスターT「それで思い出したが、これは以前挙げたか 分からないが、1992年頃だったか。 母方の叔父さんことコウちゃん氏達が来訪 された時、SFCのスト2をやってね。 彼がザンギエフ氏を無理矢理操作したら、 何とスクリューパイルドライバーを繰り 出して俺達の度肝を抜いたわ。」 シルフィア「ぶっ! コウちゃんさん凄いわね。」 ミツキ「うぉー! スゲェわぅ!」 ナツミA「相手の真ん前で十字キー旋回のパンチ入力で 出ますからね。小・中・強で威力が変わって きますし。」 ミツキ「と言うか、わたが3歳の時にそんな面白い事が 起こっていたのかっ!」 ナツミA「あー、ポチは当時3歳か。」 ミスターT「俺は12歳だったわ。ドラクエ5の発売日 前だったと思う。」 シルフィア「私は10歳と。」 ナツミA「13歳ですが、何か?」 ミスターT「お姉様ー!」 ミツキ「これが・・・私の全力だぁー!」 ナツミA「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、話は反れたが、何時もの 面々で200勝以上し続ければ、全体の 残機が増えていくしな。」 シルフィア「全体で37も残機があるのは、ある意味で 凄いと思うけどねぇ。」 ナツミA「普通なら勝率99%程度ですし。やはり勝率 の比率が下がるのを期待するしかないかと。 悩ましい限りですよ。」 ミスターT「マジモノでそう思うわ。」 ミツキ「大丈夫だ、今後も勝ち続ければいい。」 ミスターT「9隻の試合に掛けるしかないわな。何時 もの試合群で1日30勝は加算されるし。 それを1週間繰り返せば、否が応でも残機 が1つ増えていくしな。」 ナツミA「それ自体も凄いですよね。たった7日で総合 残機が増えていく現状と。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「まあ何だ、後は突き進むのみよ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「有限実行の艦長、ここに有り、と。」 シルフィア「各員の健闘を祈る!」 ミツキ「ぬぅおぉー!」 ナツミA「・・・ああ、ぶわぁーん、のそれね。」 ミツキ「ぶわわわぁーん!」 シルフィア「ぽぽぽぽーん!」 ミツキ「すっぽんぽ・・・何でもありません。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 何とも@@; ともあれ、全体勝率を100%で維持し続けるには、勝利 し続けるしかありません。200勝で残機が1つ増えますし(−∞−) 逆を言えば、勝率を高めるのが厳しい通常戦では、恐らく勝率50%程度が 関の山かも知れませんね(−∞−) 悩ましい限りですわ@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0341試合(現状3660勝) *ティルピッツN 残り0341試合(現状3660勝) *シャルンホルスト43 残り3545試合(現状0456勝) *オーディン 残り0341試合(現状3660勝) *ティルピッツBA 残り3545試合(現状0456勝) *シャルンホルストB 残り0341試合(現状3660勝) *シャルンホルストN 残り0341試合(現状3660勝) *シュペーB 残り0341試合(現状3660勝) *ヴュク 残り3753試合(現状0248勝) です。月曜は恒例の地獄の試合ですが、そこに何時もの試合群を絡ませたら 5時間強という構成になりやがりました@@; 負担はレジェンド艦とランク 8艦のみですが、なかなかのヘビー度ですよ><; ただ、レジェンド艦とランク8艦が簡単に進められるなら、この流れも無難 かも知れません。月曜の地獄の試合に何時もの試合を組み込む形は、長時間の 試合になるものの攻略自体は非常に有利になりますので@@b まあ後は時間との折り合いでしょうね(−∞−) 上手く暴れていきたい 所ですわ><;(火曜7:43) |
| R 8. 5.18 (月) No.8251 |
扇風機群の稼動わぅ 翌日AM0:10 早めのカキカキ(月曜6:28)。日曜は30度に迫る暑さに至ったため、 急遽扇風機群の稼動を見越した掃除を行いました@@; これは1Fの2台 から始まり、2Fの4台も含めたものとなります。 まあ2Fは今もエアコンが大破中なので、今年も扇風機群に活躍して貰う しかありませんが・・・(−∞−) 39度超に至った時は絶望的でしたが、 今年は40度超になりそうで非常に怖いです><; ちなみに、ベランダに出していた扇風機の回り具合がヤバかったため、父に ミシン油をお借りする事に。ただ同品はなく、バイク用のエンジン油を扇風機 のシャフト部分に施してみました。今現在は快調に動いています@@b ともあれ、今年も扇風機群には大変お世話になると思うので、頑張って頂き たいものですわ(>∞<)(月曜6:32) 雑談バー。 ミスターT「手前でも挙げたが、ベランダ用の扇風機の 回り具合が不調でね。分解してモーターの シャフト部分にエンジン油を塗布したら 快調に回りだしたよ。」 ナツミA「その手の作業はTさんの得意分野ですし。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「分解は任せるのだ! 魔改造しちゃる!」 ナツミA「扇風機の羽の部分に包丁を付けるとか?」 ミツキ「・・・それは止めて頂きたい。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、今もエアコンが大破中 だから、今年も扇風機群に大変お世話に なると思う。室内が40度超にならない 事を願う限りだわ。」 ナツミA「エアコンは高額ですからねぇ・・・。」 シルフィア「仮に導入できたとしても、今の室内環境 からして、業者さんが入れるかという部分 よね。」 ミツキ「Tちゃんのテリトリーは魔窟なのだよ。」 ナツミA「魔王殿?」 ミツキ「アラケスちゃんを召喚するしかない!」 シルフィア「四魔貴族の到来と。」 ミツキ「血を流せ!」 ミスターT「アビスの力を知れ!」 ナツミA「哀れな虫螻共。」 シルフィア「定めじゃ。」 ミツキ「うちらも四魔貴族を導入するしかない!」 ミスターT「ナツミツキ四天王がいるしな。」 シルフィア「クアッドアタック?」 ミツキ「トライアングルアタークッ!」 ナツミA「聖戦士。」 ミツキ「アタック! アタック! アタック! 俺は 戦士!」 シルフィア「・・・終わらなさそうね。」 ミツキ「何時でも終えられるのだよ?」 ナツミA「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座絡みは以上。日曜の 夜食になるが、ほっともっとの海苔弁と 野菜群。自重の方は、風呂前は51.1 kgで、風呂飯後は51.8kgと前日 より0.4kgほど低下してたわ。」 ミツキ「食事の摂取量で激変してくるという。」 ナツミA「Tさんなら一段と変化が訪れるからねぇ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「悩ましいわ。まあ2食ずつ食していけば、 徐々に増加していくのは言うまでもない からな。今は我慢の時だわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、ティルピッツBの初戦で危険な 試合に遭遇した感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「そうは言いますが、その様に危険度が高く ても余力が余ってましたからねぇ。」 シルフィア「これが標準仕様と言うか何と言うか。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「有限実行の艦長、ここに有り。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、5月下旬に6隻の 繰り上がりがあると思う。3700勝に なるよ。」 ミツキ「更に目標に向かって前進じゃー!」 シルフィア「その前進も後進行動になるけどね。」 ミツキ「後向きな考え方ではない、前向きな考え方に なるのだよ。」 ナツミA「勝利へのそれよね。敗北へは至り難いと言う 感じになるし。」 ミスターT「喫緊だとヴュクのあの敗北がな・・・。」 ナツミA「あー・・・。」 ミツキ「ただ一度の・・・敗北!」 シルフィア「サルーインさん?」 ミツキ「黒曜石の剣を捧げよ!」 ナツミA「オブシダンソードと。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方は地道に 進めていくしかない。時間が空けば、他の 作品で暴れたりしていくが。」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA「前回はブランクの影響で敗北したけど、今度 はラストまで進めたいからね。」 ミツキ「連携技でマジニちゃん達を一蹴するのだ!」 シルフィア「挑発からの体術と。」 ミスターT「4年もブランクがあると、あの手の作品は 危険度が増加するからな・・・。」 ミツキ「ワンコクレ! ココクレ!」 ナツミA「あちらにドッグカフェがありますよ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・その日、大量のワンコロがモフられる 事件が発生した。」 シルフィア「倍返しならぬモフ返しと。」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じだわ。」 ナツミA「諸々、了解です。」 シルフィア「悩ましいわね。」 何とも@@; ともあれ、後進行動で逆境を覆すのは爽快極まりません。 まあ偶にしくじって敗北したりしますがね・・・(−∞−) それ以外では 数々の劣勢を悉く覆し捲くっていますので@@b まあ何だ、今後も地道に積み重ねるしかありません。何ともまあ(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0345試合(現状3656勝) *ティルピッツN 残り0345試合(現状3656勝) *シャルンホルスト43 残り3546試合(現状0455勝) *オーディン 残り0345試合(現状3656勝) *ティルピッツBA 残り3546試合(現状0455勝) *シャルンホルストB 残り0345試合(現状3656勝) *シャルンホルストN 残り0345試合(現状3656勝) *シュペーB 残り0345試合(現状3656勝) *ヴュク 残り3757試合(現状0244勝) です。横ばいです><; ご報告に代えさせて頂きます@@; ただ、多分 今月末には6隻の繰り上がりが発生すると思われます@@b まあ後は地道に 進めるしかありませんが・・・何ともまあですわ(−∞−)(月曜6:56) |
| R 8. 5.17 (日) No.8250 |
応用は無限大にわぅ 翌日AM0:57 早めのカキカキ(日曜7:38)。ワルシプで後進行動を修行しだしてから 3年半以上が経過した現状。その応用法は他の作品にも出ている感じという。 特にトラロジでのトレーラートラックのバックがそれで、トレーラー絡みの 元祖とも言えるエイティーンホイーラー時代では考えられない動きができて いる感じです@@b まあエイティーンホイーラーは時間制限ミッション的な感じなので、実際に 修行を積むのはミッション走破時だけになりますし。それに対して、トラロジ は時間無制限で大いに暴れられるのが強みでしょうね(−∞−) 反則的な 動きをしても、今現在はお咎めなしですし@@; ともあれ、タイトル通りの応用は無限大、これでしょうね。全ての物事に 無駄な事などはないと痛感させられる感じです。例えそれがリアルであれ、 ネット(ゲーム絡みも含む)であれ、と。何ともまあな感じですわ(@∞@) (日曜7:42) 雑談バー。 ミツキ「次第に日記の内容が意味不明になるとは。」 シルフィア「まだ杜撰な内容の方が良いのかもねぇ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「・・・なら、代わりに執筆してくれ。」 ミツキ「なぬっ?! ・・・ワンコロの、ワンコロに よる、ワンコロの為のワンコロ・ポエム♪」 ナツミA「帰って良し。」 ミツキ「んがー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今は色々な思惑やらが渦巻き 続けているのがな。」 ナツミA「精神的な部分がありますからねぇ。」 シルフィア「かと言って、ここまで来ているのだから、 描く事を止めるのはナンセンスだし。」 ミツキ「わたにはセンスがあるわぅか?!」 ナツミA「正にナンセンスね。」 ミツキ「お・・おのれぇー!」 シルフィア「・・・何とも。」 ミスターT「とまあ、前座は以上よ。土曜の夜食だが、 薩摩揚げ2枚に昨日の豚汁と野菜群。追加 で薄切りハム2パックを平らげてる。」 ミツキ「・・・はぁ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「今さっきまでのと落差が段違いよね。」 ミスターT「何ともだわ。ちなみに、風呂前は51.0 kgで、風呂飯後は52.2kgまで回復 したよ。」 ナツミA「数日前の様相に戻った感じと。ただそれは、 一時的なものですからね。更に数日以上の 2食摂取により下地を作らないと。」 シルフィア「そうねぇ。直ぐに痩せるのは目に見えて いるし。」 ミツキ「・・・我、不貞寝する。」 ナツミA「だが断る、許さん。」 ミツキ「な・・なにぃ?!」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「何とも。まあ来月の2つの流れが終わる までは続くしな。致し方がないわ。」 ミツキ「はぁ・・・Tさんのその気質と言うか何と言う べきか・・・。」 ナツミA「Tさん仕様だからね、致し方がないかと。」 シルフィア「そうね。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、特にヤバい試合には 遭遇しなかったので割合とするわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・一部試合でヤバい展開な感じがあった のは気のせいですかね・・・。」 シルフィア「それすらもヤバい試合には入らないという 証拠よね。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「有限実行何のそのだわ。対AI戦に限り、 魚雷艦が蔓延っていれば、後進行動を駆使 するのみよ。」 ナツミA「正に特効兵器と化していますからねぇ。」 シルフィア「この3年半以上の実績が全てを物語って いるしねぇ。」 ミツキ「以前アスクさんから挙がった、対策の問題も 出なさそうですからね。」 ナツミA「そうね。仮に見直されたとしたら、COM艦 全般の総合戦闘力が各段に増加するし。」 シルフィア「対AI戦の難易度が激増する、と。」 ミスターT「攻撃に関してプロフェッショナルだから 通用する業物だわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「防御に関しては聞くなよ?!」 シルフィア「聞かなくても杜撰オンリーだしねぇ。」 ナツミA「一種の可愛い仕草なモノですよ。」 ミツキ「艶めかしい仕草わぅか?!」 ナツミA「全艦が擬人化すれば別だけど。」 ミスターT「・・・空爆艦全般に強烈なチョークスラム でも喰らわせたいわ・・・。」 ナツミA「いや、そこは将軍かと。」 ミツキ「将軍!×4、うぇーい!」 シルフィア「短縮形?」 ミツキ「そうとも言う。」 ナツミA「そうなのね。」 ミツキ「そうなのだよ。」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。」 何とも@@; ともあれ、対AI戦に限り特効兵器と化している後進行動 戦術と。馬鹿馬鹿しい仕草に見えるものの、実際にそれは理に適った動きに なりますからね(−∞−) 現に下記の履歴の艦船群が全てを物語っている 状態ですし@@; まあ何だ、クレイジーな動きに見えようが、結果が全てのこの様相と。今後 も後進行動で暴れ続けていきますわ(@∞@) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0349試合(現状3652勝) *ティルピッツN 残り0349試合(現状3652勝) *シャルンホルスト43 残り3547試合(現状0454勝) *オーディン 残り0349試合(現状3652勝) *ティルピッツBA 残り3547試合(現状0454勝) *シャルンホルストB 残り0349試合(現状3652勝) *シャルンホルストN 残り0349試合(現状3652勝) *シュペーB 残り0349試合(現状3652勝) *ヴュク 残り3761試合(現状0240勝) です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; 変化が訪れる のは、5月下旬頃でしょうか。まだまだ先になりますわ(−∞−) しかし、何時の間にかヴュクが240勝に至っているという。ただ、既に 1敗北を帰しているので、400勝以上に至らない限り安心はできません。 マイナススタートのままになりますし><; ともあれ、今後も稼ぎの旅路は続きますし、地道にコツコツと積み上げて いきますわ@@;(日曜8:01) |
| R 8. 5.16 (土) No.8249 |
一段と暖かくわぅ 翌日AM0:30 早めのカキカキ(土曜11:33)。一昨日辺りから一段と暖かくなって いるこの頃。ただ、夜近くに雨が降ったりと肌寒くもなっているので、急激な 寒暖の差は健在ですが(>∞<) ただ、それでも徐々に暖かくなっているのは間違いありません。ここから 一気に暑くなってくるのは目に見えている感じです@@; これが真夏だと、 更にヤバい状態になっていきますし><; まあでも、今年は昨年と違って幾分か段階を経て気温の上昇に至っていると 思われます。それか、昨年の流れを既にド忘れしているのか・・・(−∞−) 何にせよ、春夏秋冬の気節変動からは逃れる術はありませんので。その都度 順応していくしかありませんね@@; 本当に何ともまあですわ(@∞@) (土曜11:36) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記を書く奴を逮捕せよ!」 ナツミA「あちらにいらっしゃいます、どうぞ。」 ミツキ「うむぬ、分かった!」 シルフィア「・・・何このやり取り。」 ミスターT「何とも。まあ諸々の部分から、杜撰になる 感じは否めないがな。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「ここ最近ずっと不貞腐れているし。」 ナツミA「アクティブ・スキルなので。」 シルフィア「ぶっ! アクティブ・スキル。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座絡みは以上よ。 金曜の夜食だが、豚汁とコープの一口カツ と多分3〜4日前のガンモドキの煮物群と 野菜群。」 ミツキ「え・・・。」 ナツミA「それ・・・大丈夫だったので?」 ミスターT「腹下しには遭遇していないよ。減っては 追加の繰り返しだったのと、しっかり火を 通していたのもあったと思う。」 シルフィア「危ない橋を渡るわねぇ・・・。」 ミツキ「石橋を叩き壊して進むわぅ!」 ナツミA「イコール、渡れなくなる。」 ミツキ「し・・しまったっ?!」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。ちなみに、風呂前自重は50.9 kgで、風呂飯後は51.7kgに回復。 今は2食取れば確実に増加するわ。」 ミツキ「建設は激闘と死闘、破壊は一瞬。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「今のT君は貯蓄が枯渇状態だし。」 ミスターT「色々と悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、数試合ほどヤバい流れ に遭遇するも、敗北せずに無事勝利よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「うーん、プレイヤーさん方がいない試合が 目立ったような。」 ミスターT「それな。特に巡洋艦の不在が目立ったわ。 通常で俺を含め5人、最低で4人の流れ だったよ。流石に3人はなかったが。」 ミツキ「3人の場合は、構成次第では絶対に詰みます からね。後は運次第になりますが。」 ミスターT「空爆野郎共が少なければ少ないほど、その 試合はサービスと言えるしな。更に戦艦も 少なければ、敗北する要因がない。」 シルフィア「それでも、そんな試合でヤバい展開に遭遇 していたからねぇ・・・。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「空爆艦全般、と。」 ミスターT「アレらには明確に殺意を覚える・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「ただ、安芸・出羽・周防以外の全ての魚雷 空爆に関しては、全体マップにこちらを 狙うマーカーが出た瞬間にエンジンを停止 させ、空爆飛来側に舵を切れば全弾回避が 可能だった。6発までならOKよ。」 ミツキ「問題はそこに至るまでの手順なんですがね。」 ナツミA「乱戦時は誰がどの艦船を狙っているかとか 分からないからね。」 ミスターT「最近更に分かった事は、味方艦が複数いる 現状だと。魚雷空爆側に切っ先を向けて いれば攻撃の対象になり辛いみたいよ。 流石に爆弾空爆だけは、無差別に到来する 感じだが。」 ミツキ「その傾向が強いのなら、それも一種の回避法に なるので有用ですよね。」 シルフィア「要らぬダメージは喰らわないに限りしね。 まあ後はタイミングかな。」 ナツミA「魚雷空爆艦側に切っ先を向け続けると、他の 通常戦艦側に側面を曝す事になるし。」 ミスターT「そこが大きな課題の1つよ。ただ空爆自体 の被弾は精神的に良くないから、回避した 瞬間の爽快感を狙って挑むのもアリよ。 防郭ヒットをし辛い何時もの面々ならOK な感じだが。」 ミツキ「そこなんですよねぇ。」 ナツミA「今のTさんが使う9隻は、シュペーB以外は どれも防郭ヒットをし辛い仕様だしね。」 シルフィア「アレだっけ、亀甲形の防郭の仕様とか。」 ミスターT「ドイツ艦全般がそれらしいよ。一種の優遇 な感じだわ。」 ミツキ「ずるいわぅ! 日本艦にも欲しいわぅ!」 ミスターT「残念ながら、殆どが防郭ヒットし易い艦船 ばかりだわ。特に大和と武蔵はヤバい。 安芸もそうだが、同艦はまだ使った事が ないから割合だが。」 ミツキ「同艦の開発って、年内中に来るんですかね?」 ミスターT「分からんが、必須艦船は全部揃えている から問題ないよ。」 ナツミA「伊勢・周防・出羽、の3隻と。」 ミスターT「特殊セグメント仕様がなければ、他の停滞 状態の艦船も進められるんだがな。」 シルフィア「そう言えば、今現在の投資すれば進める 事ができる開発はあったりする?」 ミスターT「最上と伊吹を入手すれば、日本レジェンド 巡洋艦の蔵王を入手はできると思う。まあ 妙高のエリート艦船化と、先に挙げた2隻 のロック解除でグローバル経験値が結構 飛ぶ事になるが。」 ミツキ「ヴェネツィアさん時がそんなに痛手にならな かったので、案外行けるかも知れませんよ?」 ミスターT「だな。今の開発の片方が終わり次第、色々 と試算してみるわ。」 ミツキ「幸運を! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。最後にバイオ5 を4年振りにプレイしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA「最早芸術的なネタの1つよね。」 シルフィア「ネタ、ねぇ。」 ミスターT「何とも。ただ、超絶的なブランクがある 状態でデスペラをやったら、ジョッシュ氏 がチェーンソーマジニに斬られて投了。」 シルフィア「うわぁ・・・。」 ナツミA「それが出るという事は、最初のエリアは一般 マジニが出たという事ですか。」 ミスターT「ああ、例の技を繰り出す絶好のチャンス だったが、慣れない操作のためにその末路 を辿った訳よ。」 ミツキ「ワンコクレ!」 ナツミA「あちらにドッグランがあります。」 ミツキ「ウホッ♪ 良いワンコロ♪」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。その後はシーズンことシナリオ側 を稼ぎプレイしつつ、ある程度のリハビリ ができた感じよ。」 ナツミA「バイオ5から平行移動ができるので、それが Tさんにクリティカルヒットしましたしね。 以前の前進後退と方向転換の移動方法では 手厳しい部分がありましたし。」 ミスターT「だな。ちなみに、ホバー船で後進行動が 可能だったわ。後ろを見れないのが最大の 欠点だったが。」 シルフィア「4年前では実現できなかった動きよね。」 ミツキ「この4年間で、我々は後進行動の秘技を得るに 至ったのだよ。」 ナツミA「今やトレーラートラックとかの後進行動も、 難なくこなせるようになってるからねぇ。」 ミツキ「後進行動、万歳ー!」 ミスターT「何とも。後はガトリングボックス持ちの クリス氏を後向きに進ませて、迫り来る 敵達や飛来する凶器絡みを防げるかの検証 実験だわな。それが実現できるなら、更に 有用度が増してくると思う。」 シルフィア「クリスさん専用のガトリングガンの標準 装備の弾薬ボックス。アレは弾丸すらも 弾くからねぇ。」 ナツミA「普通、当たり所悪いと大爆発しそうな気が しますけどね。」 シルフィア「そこはゲーム仕様と。」 ミツキ「チェーンソーマジニちゃんやリーパーちゃんの 攻撃すらも弾くかも知れないわぅ!」 ミスターT「リーパー氏は背中を向けていれば、正面 掴み即死攻撃は防げるしな。多分その方法 が有効だと思う。チェーンソーは実際に 試した事がないので何とも言えないが。」 ミツキ「有効だったら凄い有利になりますよね。特に Tさんは後進行動の達人クラスですし。」 シルフィア「後進行動の達人、か。今となっては皮肉な までに当てはまっているからねぇ。」 ナツミA「これも4年近くの修行の賜物ですよ。」 ミスターT「実質的には3年半強となるがな。まだまだ 修業中の身よ。」 ナツミA「・・・そう言えているのなら、今後も上達 しますよ。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミツキ「7エンパのT式方天戟手法も、自身にまだまだ 未熟だと言い聞かせ続けていますし・・・。」 ミスターT「この手の玄人操作には終わりがないしな。 まだまだ修行する事が山積みよ。」 ミツキ「貴殿の幸運を祈る! ぶわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。4年振りにバイオ5をプレイしましたが、最初は本当に最悪 の動きでしたわ><; ただ、ブランクを取り戻すに連れて、それなりに動く 事が可能になったと思います@@b 全盛期の動きはまだ厳しいですが><; それよりも、ホバー船で後進行動ができたとは@@; ただ単に後向きに 動かすだけですが、拡大マップのマーカーを見ながら動かしていた感じです。 7エンパのT式方天戟手法の応用法ですね(=∞=) そこにワルシプで猛威 を振るっている、後進行動の手法を用いた感じかと@@; ともあれ、これら玄人操作には際限がありません。動けば動くほど己の身に なりますし。今後も修行の連続ですわ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0353試合(現状3648勝) *ティルピッツN 残り0353試合(現状3648勝) *シャルンホルスト43 残り3548試合(現状0453勝) *オーディン 残り0353試合(現状3648勝) *ティルピッツBA 残り3548試合(現状0453勝) *シャルンホルストB 残り0353試合(現状3648勝) *シャルンホルストN 残り0353試合(現状3648勝) *シュペーB 残り0353試合(現状3648勝) *ヴュク 残り3765試合(現状0236勝) です。全艦横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; しかし、 着実に進んでいるのは言うまでもありませんが@@b 後は地道に攻略ある のみですわ(−∞−) 何ともまあ><;(土曜12:17) |
| R 8. 5.15 (金) No.8248 |
建設は激闘と死闘・破壊は一瞬わぅ PM23:57 早めのカキカキ(金曜4:54)。昨日の起きられずにより、ここ数日間で 徐々に回復した体重が一気に失われたという・・・(−∞−) それだけ、 今現在の体重やスタミナの貯蓄量が激減している証拠でしょう@@; ただ、来月の半ばまではこの状態が続くと思うので、一進一退の流れに四苦 八苦しそうです><; これも致し方がない感じでしょうかね(>∞<) まあともあれ、今は一歩ずつ進むのが無難でしょう。一進一退に至ろうが、 停滞するよりかは遥かにマシになるので。何ともまあですよ本当に(@∞@) (金曜4:57) 雑談バー。 ミスターT「木曜の仮眠時だが、30年以上前の夢を 見たわ。」 ナツミA「それはまた凄い昔の夢を。内容は何だった です?」 ミスターT「母方のお父さん、自分のもう1人のお祖父 さんの納骨に赴いた流れよ。トラック野郎 だった母方の弟、つまりもう1人の叔父 さんがフォード製だったと思うが、同車の キャンピングカーを借りてきてね。それで 現地に赴いたのよ。」 シルフィア「へぇ・・・よく覚えているわね。」 ミスターT「道中はすっぽ抜けの部分が多いが、他の 主要部分は今でも覚えている。帰り際に 高速道路を発している際、他車両が事故に 遭遇したのを目の当たりにしたり。」 ミツキ「かなりヤバい事故だったとか?」 ミスターT「いや、渋滞に巻き込まれている最中で、 多分アレは前方不注意だったと思う。前後 の車両がガシャンってぶつかり、バンパー 部分が破損してたのを覚えている。」 ナツミA「本当によく覚えていますね。」 ミスターT「つまり・・・。」 ミツキ「・・・ゴクリ。」 ミスターT「道中は苦痛の何ものでもなかった証拠。」 ミツキ「・・・生ツバモノじゃないじゃないか!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも・・・。」 ミスターT「まあともあれ、仮眠時の夢はその時のが ダブったのだと思う。ゴゴゴゴッって音が したから目を覚ますと、車内で寝ていた 所から始まって、そのまま多分当時の現地 に到着した時のが思い起こされたと思う。 何故にその時じゃないのに赴いたのかと 叔父さんに言ったんだが、予行演習で来て しまった、な感じでニヤケてた。そこに 何らかのツッコミを入れたと思ったが、 何を言ったのか忘れちまったわ。」 ミツキ「ぬぅーん、夢は鮮明に覚えている事は希になる わぅし。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「それでも、その夢を見るという事は、T君 の精神状態が全てを物語っているわね。」 ミスターT「ああ、来月の13日のそれよ。マジモノで 気絶させて運んで欲しいわ。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「T君の場合は乗り物全般よね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、それが前座に なるわ。」 シルフィア「了解ね。」 ミスターT「ただ、木曜の夜食絡みになるが、先ずは 夜食から。同日は玉子焼きと焼きうどんと 肉団子と野菜群。玉子焼きと焼きうどんは 問題なく食し、肉団子は5つ中2つほど 食した。」 ミツキ「それなりにウマウマなのだよ。」 ナツミA「それなり、ねぇ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ただ、前日の51.1kgから該当して、 翌日の風呂前は50.0kg、風呂後は 50.7kgまで落ち込んだ。冒頭の記述 のそれよ。」 ミツキ「・・・んがー!」 ナツミA「ポチ、その思いは分かるから。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「建設は激闘と死闘・破壊は一瞬、これに なるわな。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ナツミA「数日間の貯蓄が、たった1回の起きられずで 失われるという。」 ミツキ「・・・我、戦意喪失、不貞寝する。」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「まあ分からなくはないけど・・・。」 シルフィア「彼女に任せましょうか・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、来月の2つの流れ が過ぎ去るまでは、この一進一退が続くと 思う。過ぎさえすれば大丈夫だろうが、 今はこんな感じよ。」 ナツミA「はぁ・・・Tさんの超チキン度には何ともと 言うしかありませんね・・・。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食絡みは以上。 ワルシプの方だが、木曜は午前中に水曜分 を攻略し、夜に木曜分を攻略よ。その中で 数試合ほどヤバい流れに遭遇したが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「木曜の夜のティルピッツBの試合ですが、 これこそ危険度ある試合ですよ。」 シルフィア「ほぼ負け試合に近かったからねぇ。」 ミスターT「何ともだわ。ただ、デイリーミッションの 木曜分で発見フラッグ2つの獲得があった んだが、スムーズに攻略できたよ。」 シルフィア「運が良かったと言うしかないわね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「だな。それで次の同ミッションは来週の 水曜にそれがある。まあ発見20とかより かは遥かにマシだが。」 ナツミA「T−22を動員しないと、まず取得は無理に なる感じですし。」 シルフィア「完全に無理ではなくも、相当時間が掛かる のは言うまでもないわね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。それと、今週分の海事支援 ミッションも、水曜分と木曜分の中で問題 なく攻略できたわ。トップ4入り15回が それよ。」 ナツミA「同ミッションは回数をこなせば、自然と取得 ができますからね。」 シルフィア「マシンガン戦法と。」 ナツミA「撃ち捲くるしかないと。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、そんな感じだわ。」 ナツミA「了解です。他にあります?」 ミスターT「ダクアリをプレイしているが、特に問題は ない感じよ。何時も通りのワールド探訪に なるし。」 シルフィア「それを今回からは動画配信に組み込む形に なってるからね。」 ナツミA「例の装備でウヘヘウヘな感じと・・・。」 シルフィア「あー・・・。」 ミスターT「殺伐とした作品ばかりだから、萌え要素が ないと話にならんわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 そんな感じと@@; 体重側の方は上記群で補完させて頂きます(−∞−) 今は一進一退の連続ですし><; 何ともまあですよ本当に@@; ワルシプの方は、恒例のヤバい試合に遭遇するも、問題なく攻略できた感じ になっています@@b まあ後進行動ありきの勝利となるのは言うまでもなく ですが(=∞=) 何とも><; ダクアリは萌え要素の補充以外にありません@@; 7エンパでも同じく 萌え要素の補充はありますが、ダクアリほど大きくはないですし・・・><; とまあ、そんな感じの今日この頃でした(@∞@) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0357試合(現状3644勝) *ティルピッツN 残り0357試合(現状3644勝) *シャルンホルスト43 残り3549試合(現状0452勝) *オーディン 残り0357試合(現状3644勝) *ティルピッツBA 残り3549試合(現状0452勝) *シャルンホルストB 残り0357試合(現状3644勝) *シャルンホルストN 残り0357試合(現状3644勝) *シュペーB 残り0357試合(現状3644勝) *ヴュク 残り3769試合(現状0232勝) です。水曜と木曜のダブルヘッダーのスコアとなるので、単純に2倍の増加 となります@@; 起きれずが発生するも、試合自体は行えているという事実 は何ともまあ(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますわ(>∞<)(金曜5:26) |
| R 8. 5.14 (木) No.8247 |
油断すると起きれずわぅ 翌日AM0:25 早めのカキカキ(木曜8:30)。水曜は起きれず、木曜の午前5時半頃に 起床という@@; 仮眠が本眠になる流れという(−∞−) まあこれから 諸々の行動をするつもりなので、巻き返しは十分可能でしょう@@; タイトル通り、油断すると起きれずに至るのは悩ましい限りですわ><; まあこれらは来月の2つの出来事を通過しない限り、落ち着く事はないと 思いますし。今はこの一進一退の感じで進むしかなさそうです(>∞<) 超チキンの自分としては、何ともまあな様相ですわ@@; それでも、一歩 ずつ前に進んでいるのは確かかと。ならば、後は突き進むのみですわ@@; 何ともまあ(@∞@)(木曜8:32) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんはグロッキー・・・不貞寝する!」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・本艦群が最後の希望です。」 シルフィア「何とも。それで、不貞寝前に受け取った その紙に詳細があると。」 ナツミA「何ともですよ。先ずは体重絡み。水曜は例の 起きれずによる夜食摂取はなし。仮眠こと 本眠から起きた後の自重は51.1kg。」 シルフィア「ふむ、1食抜いた割には最小限に抑えて いる感じかな。」 ナツミA「まあ最小限は。」 シルフィア「まあねぇ。」 ナツミA「それで、水曜の夜食は、クロカジキの竜田 揚げに野菜炒めに野菜群。卵スープがあった みたいですが、未確認との事。」 ミツキ「・・・ハッ?! ウマメシだとっ?!」 ***起きて脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・アレが最後の希望です。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「はぁ・・・何とも。とまあ、その夜食分は 木曜の朝にチョコクロワッサンとコンビニの いなり寿司と一緒に食したそうです。」 シルフィア「T君の場合はカロリー接種量で体重の増減 が決まるからねぇ。」 ナツミA「少量ながらも高カロリーなら太りますし。 その逆も然り。何時もの冷やし中華の麺は お腹持ちはすこぶる快調でも、カロリー摂取 の面では良くないですからね。」 シルフィア「“面”なだけにね。」 ナツミA「“麺”なだけにご“免”と。」 シルフィア「・・・そうね。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「はぁ・・・何やってるんだろ私達。」 ナツミA「当事者や暴走ワンコ姫がいないだけですし。 ツッコミ役の私達からしたら、非常に劣勢な 感じですから。」 シルフィア「我が軍が劣勢になりました!」 ナツミA「猛将を呼ぶしかない!」 シルフィア「・・・はぁ。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 何とも@@; 当事者と暴走ワンコ姫がいないだけで、こうまで殺風景な 感じになってしまうのは><; 何ともまあですわ(−∞−) ともあれ、諸々のお題は翌日の日記分になりそうです@@; 上記の一覧に ワルシプが挙がってなかったのは、実際に未プレイだったからですし@@; まあ何だ、これから雑用を行ってから、水曜の分の試合を行いますわ@@; 悩ましい限りですよ本当に(@∞@) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0365試合(現状3636勝) *ティルピッツN 残り0365試合(現状3636勝) *シャルンホルスト43 残り3551試合(現状0450勝) *オーディン 残り0365試合(現状3636勝) *ティルピッツBA 残り3551試合(現状0450勝) *シャルンホルストB 残り0365試合(現状3636勝) *シャルンホルストN 残り0365試合(現状3636勝) *シュペーB 残り0365試合(現状3636勝) *ヴュク 残り3777試合(現状0224勝) です。水曜は起きれずによる試合はできず><; ただ、これから水曜の 夜の分を潰すつもりなので、木曜はダブルヘッダーになるかと(−∞−) まあ全くプレイできていない訳ではないので、気長にやっていくのが無難感じ でしょうね@@; 何ともまあですわ(>∞<)(木曜8:42) |
| R 8. 5.13 (水) No.8246 |
油断すると直ぐに減るわぅ 翌日AM8:06 早めのカキカキ(水曜12:28)。体重の増減がそれなりに出ている感じ の今日この頃。いえ、一応2食は取っているものの、それでもその摂取量が 異なると前後してくる事は当たり前と言うか何と言うか><; ともあれ、とにもかくにも自分は最低でも2食は取らないと痩せる事が判明 していますので@@; この流れは続けていった方が良さそうです(−∞−) 来月は否が応でも痩せる日が2回ありますので><; 何と言うか、食して動けて何ともない状態だったら、と何度も思いますわ。 悩ましい限りですよ本当に(>∞<)(水曜12:30) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記が現れた!」 ナツミA「対モンスター?」 シルフィア「ある意味で一種の魔物だからねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とりあえず、先ずは火曜の 夜食から。同日だが、ハンバーグと土壌 インゲンと卵の炒め物と卵スープと野菜 群。ただ、昼間にご飯を食さなかったのが 影響してか、風呂前は51.2kgで、 風呂飯後は52.2kgと。0.3kg ほど低下している。」 ナツミA「その程度は誤差修正内だと思いますよ。」 シルフィア「確かにね。T君の自重次第だと、食して いたとしても動き次第で1kg程度は増減 しそうだし。」 ミツキ「最低ラインが2食という事ですから、そこを お忘れなきよう。」 ミスターT「悩ましいわ。まあ今は2つの出来事を乗り 越える以外に解決はないしな。致し方が ない感じだわ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、可もなく不可もなくだったので 割合としておく。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「一部ヤバい試合的な感じがあるものの、最早 ステータス化していますからねぇ。」 シルフィア「故に可もなく不可もなく、と。」 ミツキ「報告は以上! 解散!」 ナツミA「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあこっちは地道に稼ぎ続ける しかないしな。気長に待ち続けるしかない 感じだわ。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ナツミA「それも一種のステータスですよ。」 ミツキ「一同、“ステ”イ“ステ”イ。」 ナツミA「その“ステ”違う。」 ミツキ「キャラの“ステ”ータスアップを望むのだ!」 ナツミA「それに近いけど、別物だと思う。」 ミツキ「んがー!」 シルフィア「・・・何このやり取り。」 ミスターT「それこそ定石的なステータスだと思う。」 ミツキ「ハッ?! そうだったのかっ?!」 ミスターT「・・・悩ましいわ。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 何とも@@; いえ、時間的にも押していたりしている部分から、本当に 杜撰な内容になってしまった感じという><; 何ともまあですわ(−∞−) ともあれ、これから諸々の雑用ですにゃ。頑張らねばね(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0365試合(現状3636勝) *ティルピッツN 残り0365試合(現状3636勝) *シャルンホルスト43 残り3551試合(現状0450勝) *オーディン 残り0365試合(現状3636勝) *ティルピッツBA 残り3551試合(現状0450勝) *シャルンホルストB 残り0365試合(現状3636勝) *シャルンホルストN 残り0365試合(現状3636勝) *シュペーB 残り0365試合(現状3636勝) *ヴュク 残り3777試合(現状0224勝) です。3636、サロサロでしょうか><; ともあれ、昨日の下一桁の 統一から進み、再びご報告に代えさせて頂く流れに戻ったという(−∞−) まあ後は進むしかないので、地道に積み重ねていきますわ。何とも@@; (水曜12:41) |
| R 8. 5.12 (火) No.8245 |
徐々に戻る体重わぅ 翌日AM0:08 早めのカキカキ(火曜11:40)。徐々に体重が戻りつつあるこの頃。 とは言うものの、自分の場合は最低でも1日2食を取っていけば、体重は確実 に増えていきますので@@; 1日1食時がヤバいだけでしたし><; まあ色々と思う所が多々ある現状ながらも、今は一歩ずつ前に進んでいく しかありません。何ともまあな感じですわ(−∞−) しかし、建設は死闘・破壊は一瞬、と。これは全ての物事に当てはまるの かと。悩ましい限りと言うしかありませんわ(@∞@)(火曜11:42) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記のその真意をここで問おうか!」 ナツミA「真意と言うか補足よね。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。とまあ、先ずは月曜の夜食から。 同日は味噌肉と焼そばと卵スープと野菜 群。今回はそれなりに食せたからか、自重 は52.5kgまで回復したよ。風呂前は 51.6kgだったわ。」 ミツキ「やっと・・やっと戻った・・・うわぁーん!」 ナツミA「それ誰?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ1食時でも取り方次第では 現状維持だったり、少し増えたりしていた から、2食にすればこうなるのは当たり前 な感じか。」 ナツミA「Tさんは食せば食すほど、確実に太ります からね。ただ単に食さないだけでしたし。」 シルフィア「食べなさ過ぎるのが原因だしねぇ。」 ミツキ「本当ですよ・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。まあでも、今のまま続けば 月末には満腹時は53kg強に、補給前は 52kgに戻せると思う。1〜2日程度 1食でも低下率は1kg前後だろうし。」 ナツミA「あー、2つの流れを見越した展開ですか。」 シルフィア「来月の長距離移動たる納骨日のそれと、 その前にあるであろう健康診断のそれと。 前者は前日の夜食を取らないのよね?」 ミスターT「多分そうなると思う。まあ6月1日に予約 が取れればそうなるが、その2日の食事 摂取が激減するのは念頭に入れている。」 ミツキ「Tさんが食して動けるのなら、長距離移動時は 非常に楽になるんですけどね。」 ミスターT「それに関しては多分無理よ。昔からずっと この調子だったしな。今は幾分かマシに なったが、所詮ベースがこの体たらくなら 厳しい感じだしな。」 シルフィア「エラいマイナス評価だけど、食事摂取さえ しなければ動けるからね。その部分だけは プラスと取るべきかな。」 ナツミA「確かに。それに今回は使命が違いますし。」 ミスターT「だな。後の現地への赴きの流れを把握して おかないといけないのもあるしな。」 ミツキ「はぁ・・・マジで認識憑依したいですよ。」 ナツミA「ポチは、認識憑依を、実行した!」 シルフィア「しかし、失敗した!」 ミツキ「うわぁーん!」 ミスターT「何とも・・・。とまあ、夜食絡みは以上。 ワルシプの方だが、同日も共闘は無理に なったから、来月の休日になると思う。」 ナツミA「了解です。それで、今回の地獄の試合は?」 ミスターT「開始時間が同日の23時過ぎだったから、 縮小体制の地獄の試合の15試合分に、 何時もの30試合を絡ませた45試合を 展開させてみた。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「レジェンド艦とランク8艦を2時間以内に 抑えられるのなら、何時もの試合群を行う 余裕はあったよ。」 ミツキ「となると、月曜の試合開始は23時過ぎから 翌日0時前にすれば、過去の超地獄の試合に 匹敵する試合総数で抑えられると。」 ミスターT「ああ、しかも負担はエラい楽だしな。」 シルフィア「以前の超地獄の試合の流れが異常過ぎた 感じだったからねぇ・・・。」 ナツミA「レジェンド艦とランク8艦が凄まじい数で ひしめき合ってましたし・・・。」 ミスターT「本当にそう思う。アレだけで3時間は必要 だったしな。」 ミツキ「今度からはその心配もなくなる訳だな!」 ミスターT「まあねぇ。それにレジェンド艦とランク 8艦に関しては、もし1敗したら除外する 流れで進めようと思う。仮に各5試合ずつ の流れに4隻とか候補が縮まったら、どの 艦船かを2試合行えばOKだしな。」 ナツミA「完全に有利な展開に運べる感じになったと。 まあ今までの流れが異常過ぎましたし。」 シルフィア「異常を通り越した異常だったからねぇ。」 ミツキ「奴ら、異常だ! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「・・・まあ当てはまるから黙認ね。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「何とも。ともあれ、月曜の展開次第では、 従来の曜日の試合群を展開ができる。負担 の方も重くないしな。」 ミツキ「とりあえず、開始時間が同日の終わり頃なら 可能という事だけを留意しましょうか。」 ナツミA「そうね。無理な場合は縮小体制で済ませる しかなくなってくるし。」 シルフィア「臨機応変に対応を、と。」 ミスターT「だな。とまあ、試合構成に関しては以上。 試合自体の様相だが、そこそこヤバい展開 などがあったが問題なかったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「・・・ヴィクトリアで危ない場面に遭遇して いますけど・・・。」 シルフィア「一歩間違えば敗北だったしねぇ・・・。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「そんな感じだったわ。まあ先にも挙げた 新地獄の試合の構成が15試合だから、 むしろ試合自体の負担的な部分は何時もの 30試合になるがな。」 ミツキ「何時も通りの流れで進めば問題ないですよ。」 ナツミA「そうね。むしろ、超地獄の試合より活き活き としているTさんがいるし。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「ニォルドの1敗北が全てを決めたしな。 もし同艦があのまま勝利し続けていたら、 今も月曜は超地獄の試合のままだったと 思うわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「皮肉な敗北よね。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ミスターT「それな、空爆艦群全部に当てはめるわ。 本当に怒りと憎しみを覚える。」 ミツキ「あー・・・まあ確かに。」 シルフィア「それでも、今回の試合の空爆絡みは、結構 回避してたりしていたしね。」 ナツミA「ハイブリ戦艦であれば、こちらにタゲが確認 できたと同時に回避行動を行えば、ほぼ確実 に回避ができるようになりましたからね。」 ミツキ「空爆巡洋艦も同様ですしね。」 ミスターT「前者は空爆飛来側に舵を切り、後者は同様 の回避をしつつアクセルをオフにする。 これでかなりの回避率を叩き出せるよ。」 シルフィア「今までの試合の集大成よね。」 ミスターT「だな。まあでも航空戦艦だけは、回避する のが超難しいが・・・。」 ナツミA「全弾直撃よりかはマシですよ。1〜2発程度 なら、後の撃沈で返させてやればOKと。」 ミツキ「藪蚊を叩き潰すのと同じですな!」 シルフィア「あー、吸わせて叩く、よね。」 ミスターT「血はくれてやるが、お前の命を貰うわ。」 シルフィア「見事な殺人鬼的な言い回しと。」 ナツミA「いえ、淵源は相手の吸血行動なので、こちら は正当防衛を行うだけですしね。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「そう、正にそれね。」 ミツキ「吸血の代償が己の生命とは、重過ぎる行動と しか言い様がありませんよね・・・。」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ミスターT「敵対者には死を、だ。容赦はしない。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、新地獄の試合群に 関しては以上よ。」 ミツキ「了解した! ぶわぁーん!」 ナツミA「負担が増した感じに思えるけど、それだけ 地獄の試合の面々が異常過ぎる難易度を持つ と言う現実よね。」 シルフィア「ランク7艦までの難易度が、一番安定して いる感じだしねぇ。」 ミスターT「相手と試合構成次第では詰むがな。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「有限実行の艦長で有り続けたいわね。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと。下記でも挙げますが、月曜の地獄の試合に何時もの試合群を 絡ませても、それほど負担にならなかったという現実と(−∞−) それだけ 以前の超地獄の試合が超絶的な難易度になっていた感じなのでしょうね@@; ともあれ、今後もしレジェンド艦とランク8艦で1敗北した艦船が出たら、 その該当艦は使わない事にしていきます@@; 規定数を下回った場合は、 該当艦の中の1隻を複数回戦わせる感じになるかと@@; 何にせよ、今までの月曜の超地獄の試合が超ヤバ過ぎる内容だったので、 これはこれで致し方がないと言うか安心したと言うか何と言うか、な感じに なりますわ@@; 何ともまあ・・・(@∞@) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0369試合(現状3632勝) *ティルピッツN 残り0369試合(現状3632勝) *シャルンホルスト43 残り3552試合(現状0449勝) *オーディン 残り0369試合(現状3632勝) *ティルピッツBA 残り3552試合(現状0449勝) *シャルンホルストB 残り0369試合(現状3632勝) *シャルンホルストN 残り0369試合(現状3632勝) *シュペーB 残り0369試合(現状3632勝) *ヴュク 残り3781試合(現状0220勝) です。月曜は地獄の試合にも関わらず、開始時間が早めだったのもあって 何時もの試合群を織り交ぜた攻略を展開。4時間強ほど掛かりましたが、以前 の超地獄の試合と同じ感じの試合総数で済んだ感じでした><; それにレジェンド艦とランク8艦は各6隻ずつ、ランク4艦とランク3艦が 各1隻ずつの14試合なので、そこに30隻プラス1隻で45試合な感じに なったという。プラス1隻はシュペーNですね。 月曜の地獄の試合の開始時間が早ければ、この流れが展開できる事を知った 感じです。これなら全ての曜日に何時もの試合群を絡ませてもOKでしょう。 まあ結構な負担になる感じですが、実際には過去の地獄の試合での面々の 様相を踏まえれば、遥かに気が楽だったですし@@; 今後は時間さえある のであれば、この流れを展開しようかと思います(−∞−) まあ無理な場合は潔く縮小体制を組むので、上記の14試合プラス1試合の 15試合に合うように微調整する感じになるでしょう。特に難しい事ではない ので大丈夫かと@@b ともあれ、以前の様は超地獄の試合よりかは遥かに楽なので、今後の攻略が 若干進んでいくかも知れません><; 無理無茶は厳禁ですがね・・・@@; まあ上手くやっていきますわ(>∞<)(火曜12:20) |
| R 8. 5.11 (月) No.8244 |
確実に暑くわぅ PM23:01 早めのカキカキ(月曜11:18)。前にも同じ事を挙げましたが、ここ 数日は確実に暑くなりだしているという。5月5日は立夏になるので、既に 夏に入りだしていると言う感じでしょうか(−∞−) ただ、それでも肌寒さなどは健在なので、まだまだ真夏とは言えないのが 現状ですけど@@; この状況でも結構な暑さを感じているので、これが真夏 となったらどうなるのかは・・・想像したくありませんq(*血*)p それでも、春夏秋冬の気節の巡りからは逃れる術はないので、耐え凌ぐしか ないのが現状ですがね・・・><; 本当に夏は大嫌いですわ・・・@@; (月曜11:21) 雑談バー。 ミスターT「先ずは日曜の夜食。同日はほっともっとの 海苔弁と昨日の野菜スープと野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト・・・。」 ナツミA「まあまあ。それで、体重の方とかは?」 ミスターT「風呂前は50.6kg、風呂と飯後だと 51.7kgまで回復よ。」 シルフィア「エラいスローペースだけど、これがT君 にはベストになるわね。」 ナツミA「無理して増加させても、直ぐに減っていく のは目に見えていますし。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。まあ来月の2つの出来事が過ぎる までは、イタチごっこ的な感じだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、再び数試合ほどヤバい 展開があったものの、何とか凌げたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「諸々は了解しました。ただ、ウエストとの 共闘の件は?」 ミスターT「ああ、彼のお母さんが心臓発作で緊急入院 したとの事で、同日は暴れていない。」 ナツミA「・・・そうですか。」 シルフィア「大丈夫よ。貴方達が常に見守っているし。 それにここにお節介焼きの世話焼きがいる からね。」 ミツキ「んだんだ、心配めさるな。」 ナツミA「・・・分かった。」 ミスターT「貴方の大切な盟友だしな。俺の方もできる 事は限られるが、今はそれしかないし。」 ミツキ「Tさんまでシドロモドロになったら、それこそ テンヤワンヤですからね。何時も通りのままで いるのが最善の策ですよ。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「すまんな。とまあ、共闘の方は月曜にある かどうか分からんが、後日に繰り越しに なると思う。」 ミツキ「了解です。それまではTさんのソロプレイで 暴れ続けると。」 シルフィア「ともあれ、話を戻すけど、日曜の試合は 何かヤバい場面が多くない?」 ミスターT「俺もそう思った。特に防衛の足枷付きが 一番厄介だったわ。アレだけでこちらは 劣勢のレッテルが貼られるしな。」 ミツキ「敵COM軍団は無差別に侵攻するのみなので、 こちらは迎撃と防衛を行わないといけません からね。」 シルフィア「敵COM側はそれをやらないからねぇ。」 ナツミA「だからこその攻めの強みと。」 ミスターT「本当にそう思う。それ以前に、殆どの味方 艦船が突っ込んでいる現状よ。プレイヤー 氏の中で守る方もいるが、大多数は突撃 して撃沈されるケースが多い。」 ミツキ「負担がTさん側に圧し掛かっていくと。」 ミスターT「特に味方COM艦が多いと厄介よ。最低 でも敵COM艦と相討ちで沈めば良いが、 大多数が一方的に潰されているしな。」 ナツミA「空爆艦群がいると、更に撃沈率が増加して いきますからねぇ。」 シルフィア「空爆艦群か・・・。」 ミスターT「・・・連中を撃沈する際、怒りと憎しみの ボヤきを連発している自分がいたわ。」 ミツキ「Tちゃん、ステイステイ。」 ナツミA「ステイ感謝。」 シルフィア「ステイ・アシスト?」 ナツミA「アシスト・ステイ?」 ミツキ「どちらでも構わんのだよ。」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな中でも何とか勝利 に漕ぎ付けている感じだったが。」 ミツキ「悩ましい限りと。まあでも、Tさんは必殺的な 後進行動戦術がありますし。それを駆使すれば 大体の劣勢は覆せますからね。」 ナツミA「そこが大きなウェイトよね。特に魚雷艦の 魚雷を9割以上回避できる業物だし。」 ミスターT「念を押すが、適切な角度を維持し続ける、 これが発動条件ともなるがな。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「発動条件とは言い得て妙ですね。」 ナツミA「Tさんのアクティブスキルだし。」 ミツキ「後進行動を行えば、誰でも恩恵が得られるの だからな! ハッハッハッ!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「まあ何にせよ、対AI戦に限り、この動き しかできなくなったのが何ともだわ。1隻 でも魚雷搭載艦がいるマップで、前進行動 をする勇気は今や無いに等しいわな。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「有限実行の艦長、ここに有り、と。」 シルフィア「正に変態プレイよね。」 ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人わぅ!」 ミスターT「お褒めのお言葉、痛み入りますわ。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 そんな感じと。ウエスト氏の件は気掛かりですが、こちらはご回復を祈り 続けるしかありません。18年前も全く同じ感じでしたので。それに、緊急事 だからこそ、「事が大きければ大きいほど、岩の様に静かであれ」、でも。 人生とは苦難の連続、そう言うしかありません。だからこそ、その都度順応 して乗り越えていくしかないのが現状ですし・・・。本当に何ともと言うしか ありませんわ。 ともあれ、共闘の方は後日になると思われます。今はソロプレイで暴れる 感じでしょうか。まあそれどころの話ではないのが現状ですが・・・。 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0373試合(現状3628勝) *ティルピッツN 残り0373試合(現状3628勝) *シャルンホルスト43 残り3553試合(現状0448勝) *オーディン 残り0373試合(現状3628勝) *ティルピッツBA 残り3553試合(現状0448勝) *シャルンホルストB 残り0373試合(現状3628勝) *シャルンホルストN 残り0373試合(現状3628勝) *シュペーB 残り0373試合(現状3628勝) *ヴュク 残り3785試合(現状0216勝) です。ヴュク以外の艦船の下一桁が8になっている現状@@; そして、 残り試合側の下一桁が3になっているのも何とも><; まあ6隻の方は確実 にタメのまま進行しているので、この揃いは確実に発生するのですがね@@; 後続の2隻と1隻は、何れ揃えば3隻でタメとなりますが、今現在は追い 付くのを待つしかありません><; 何にせよ、時間が掛かりますし@@; ともあれ、まだまだ目標には程遠い現状。一歩ずつ前に進んでいくのが最善 の策でしょうね。何ともまあですわ(−∞−)(月曜11:48) |
| R 8. 5.10 (日) No.8243 |
扇風機群の調整わぅ PM23:02 早めのカキカキ(日曜10:31)。昨日のUSB扇風機の台頭からして、 その大元ともなる本場扇風機群の調整も行おうと画策中という。まあ外側の 網とプロペラを外し、埃を払う程度のものですが(−∞−) 今年も酷暑に近くなるのは想像に難しくないので、扇風機群の活躍は必須と 言えるでしょうね><; エアコンの大破はそのままで、換装すら至ってない 状況でもありますし@@; まあ扇風機群でも何とかなってしまうのもあるので、やはり調整は必須に なるでしょうね。何時も通りの行動で大丈夫かと(=∞=) やはり今は来月のデカい行動群からして、そちらに意識が向かっているのが 現状でも。必ず乗り越えていくという気概で突き進んでいきますわ(>∞<) (日曜10:36) 追記。日曜はトンちゃんの散髪の補佐をば@@b 恒例のアビゲイルさん風 の髪型と言うか><; バリカンで該当する箇所を片っ端から剃り落とし、 最後はシェーバーでツルピカ的に仕上げた感じです><; 頭の真上周辺はロングヘアーなのに、その周辺はツルピカのハゲ状態という 何ともな仕様と@@; そのロングヘアーをタレ下げれば、見事なロンゲに 化けるという感じですね@@; 見事なものですわ><; ともあれ、こうしてオファーがあれば散髪に駆り出る感じですねU≧∞≦U 駆り出る・・・刈るだけに・・・何とも(=∞=)(日曜23:02) 雑談バー。 ミスターT「また奴らが出だしているみたいよ。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「またダニ群の台頭と。例のスプレーによる 駆逐は健在で?」 ミスターT「ああ、それにより抑えられてはいる。まあ 殆どイタチごっこに近いが。」 シルフィア「キリがない感じだからねぇ。」 ミツキ「そろそろ暑くなるため、冬物の衣類の一括洗濯 で解決できそうかも?」 ミスターT「そう簡単だったら楽なんだがね。まあ今後 も今のままで進めるしかない。」 ナツミA「前途多難と言うか何と言うか・・・。」 シルフィア「悩ましい限りよね・・・。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座1は以上。前座2は 扇風機群の掃除だが、まあ何時も通りに なるので報告程度に。」 ナツミA「分解掃除を行うだけでOKですからね。今も エアコンは大破中になりますし。」 シルフィア「今の室内の状況を考えると、換装自体が 不可能レベルになるし。」 ミスターT「大破している室内のものだけ放置し、外の だけ取り外して新しいのを、と言う手段が 最終案よ。まあエアコン自体が高額になる から、そう安々と換装はできないが。」 ミツキ「故に扇風機群の台頭、と。今年も39度超の 温度になりそうですよ・・・。」 ミスターT「現状は覚悟の上だわな。」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座2も以上。土曜の 夜食になるが、ツクネ入り野菜スープと 野菜群。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。それで、サブ的なものはあったり するのよね?」 ミスターT「ああ、生薑焼きの肉があり、そちらと魚肉 ソーセージを炒めて貰ったのを別途拵えて 貰ったよ。」 ミツキ「それなりのウマウマ・・・と言いたいですが、 今のTさんには厳しい感じかと・・・。」 ミスターT「そうでもない。風呂前は50.6kgで、 風呂後の飯有りだと51.6kgまで回復 している。徐々にだが戻りつつあるよ。」 ミツキ「・・・雀の涙の戻り方・・・。」 ナツミA「まあまあ、これがTさんの手法だし。」 シルフィア「現状は減る一方の自重だから、増えている のはプラス傾向よね。」 ナツミA「ええ。後は更にプラスに至ればOKかと。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。まあ来月の2つのデカい流れが 終わらない限り、この不調的な部分は解決 できないと思う。」 ナツミA「Tさんなら大丈夫かと。一歩ずつ進めば、 必ず打開できますよ。」 ミスターT「そうなら良いんだがな・・・。」 シルフィア「悩ましい限りよねぇ。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「何とも。と、3回も相槌感じで同じ流れに なったが、そんな感じだわ。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「ほーん・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、冒頭ウォーミングアップ8試合の オーディンで、かなりヤバい試合に遭遇 したわ。それと、シャルンホルストNだと 思ったが、そちらでもヤバい試合に遭遇 している。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ポチ、アレを頼む。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 シルフィア「何とも。それでも、オーディンの方は相手 の体力次第では詰む恐れがあったし。」 ミスターT「だな。まあヤバいダメージは受けてない から、後は各個撃破をするしかない。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「シャルンホルストNさんの方も、各個撃破での 攻略でしたし。と言うか、今回はかなり多くの ヤバい場面に遭遇した感じでしたが。」 ミスターT「大いにそう思う。まあナツミさんが何度も 挙げている通り、負けなければOKよ。」 ナツミA「本当ですよ。これもTさんが挙げてますが、 負けたら何にもなりませんし。」 シルフィア「そのための後進行動戦術だからねぇ。」 ミツキ「奴らにいっちょカマしてやる、カシャーン、 相棒!」 ナツミA「・・・時空戦士?」 ミツキ「うむぬ♪ さて、どのシーンでしょう?」 ミスターT「ヘリで2人が第1次大戦時に戻り、他の 仲間と作戦会議を行った後、ビクルス氏が ファーガソン氏に語り掛けた後だな。」 ミツキ「・・・うわぁーん! 元ネタを知っているの だから自重してくれー! うわぁーん!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今でも劇中の場面は殆ど脳内 にあるわ。流石にVHSテープの再生は 不可能になるから、再度視聴するのなら DVDなどを入手するしかないが。」 ミツキ「リリースされていれば良いのですけどね。」 ミスターT「それなりに名作だから、あるとは思う。」 シルフィア「VHS時代は良かったわよね。」 ナツミA「本当にそう思います。」 ミスターT「今だから語るが、単独でレンタルビデオ店 に赴き、何らかの普通の作品と共にアレも 借りた事があったわ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 シルフィア「・・・若かりし頃の事だからOKよね。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。今は簡単にそういったコンテンツ が見れるのが何ともだが。その借りた事が ある作品もあったしな。」 ナツミA「何ともと言うしかありませんが、それはそれ で良いと思います、はい。」 シルフィア「男性だからねぇ。」 ナツミA「女性でもあるにはあると思いますよ。むしろ 恥かしがらずに借りれそうですし。」 ミツキ「キャー! キャー! キャー!」 ナツミA「こらそこ、茶化さない。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「色々と悩ましいわ。とまあ、ワルシプの 方は以上。日曜と月曜はウエスト氏と共闘 する予定だが、それまでに色々と準備も しておこうと思う。」 ナツミA「貴殿達の幸運を祈る、と。」 ミツキ「ぶわわわぁーん!」 シルフィア「ん? 1隻分多くない?」 ミツキ「ぬぅーん、セカンドアカウントの分。」 シルフィア「あ、ダブルプレイも見越したものね。」 ミスターT「運用次第では大いに化けると思う。特に ランク6艦を主軸に置くなら、例え空爆艦 が出ようがコネチカットと伊勢だしな。 ネブラスカや周防じゃなければ、非常に 楽になるし。」 ミツキ「一番最低レベルの艦船なら、それなりの回避法 でも何とかなりますからね。」 ミスターT「だな。空爆巡洋艦だと、カイクダウンや エーンドラハトがそれに当たるわ。それら の上位のハレムと呼ぶと思うが、そこから 難易度が激増してくるしな。」 ナツミA「彼の操艦法次第ですが、Tさんが2隻の戦艦 を繰り出すのなら大丈夫だと思いますよ。」 シルフィア「後は何処まで阿吽の呼吸ができるか。」 ミスターT「試合と動画配信前にボイチャも導入する 予定だから、連携を取りつつ暴れられると 思う。まあ最悪は彼に遠距離攻撃に徹して 貰い、俺は最前線に出て暴れるという流れ になりそうだが。」 ミツキ「防衛のマップが非常に楽ですよね。Tさんの ファースト側が突撃を行い、ウエストさんと セカンド側が防衛に徹すると。」 ミスターT「土曜の試合でも痛感したが、味方の大多数 が殆ど最前線に出やがるのがな・・・。」 ナツミA「Tさんへの負担が掛かる感じと。」 ミスターT「オーディンの初戦が顕著よ。負担掛かり 捲りと言うしかないわ。」 シルフィア「T君、ステイステイ。」 ミツキ「ステイでは抑え切れない憤りになるのだ!」 ナツミA「確かにねぇ。」 ミスターT「それに真の意味で分艦隊を組めない理由が あったりするのがな。」 ナツミA「・・・なるほど、敗北時に相方にその憤りを 放つ事ですか。」 ミスターT「ダブルプレイなら自己責任止まりだが、 共闘プレイだとそう思わざろう得ない。 それだけは絶対に回避したいが、相手の 様相次第では分からないし。」 シルフィア「はぁ・・・君も苦労人よね。」 ミツキ「覆面の苦労人の艦長に敬礼!」 ナツミA「何ともよね。」 ミスターT「まあ何だ、可能な限り暴れてみる。後は 彼に後進行動を行って貰うのがベストに なるが。」 ナツミA「それが良いと思いますよ。実際に後進行動で 数々の実績を叩き出して来ていますし。」 シルフィア「無様な姿に見えるも、実際には勝率が全て を物語っているしねぇ。」 ナツミA「ティルピッツBが今だに無敗ですし。」 ミツキ「シャルンホルスト43ちゃんとティルピッツ BAちゃんも同じなのだよ。」 ナツミA「確かにそうだけど、勝率数からして序の口の 序の口だと思う。先日のヴュクの敗北が全て を物語るし。」 ミスターT「空爆艦が多いかどうかでも激変してくる からな。更に味方にCOM艦が多いかでも 変わってくる。最後は何だ、プレイヤー氏 方の力量次第になるが。」 シルフィア「以前アスクさんに挙げた、もしも全艦船が 後進行動を開始したら、の件よね。」 ミスターT「断言する、絶対に無双するわ。」 ミツキ「うぉー! 最強の後進行動を見せてやる!」 ナツミA「ネタ的に見えても、対AI戦に限り特効兵器 に化けるからねぇ。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じよ。土曜も ダクアリをプレイしているが、こちらは 割合としておくわ。」 ナツミA「了解です。本命は日曜と月曜の試合と。」 ミツキ「貴殿達の幸運を祈る! ぶわわわぁーん!」 ミスターT「可能な限り、だな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; 土曜の試合は本当に危険度が高い流れが多かった感じ でしたわ@@; 特にオーディンの初戦が正にそれで、残り3分まで掛かって 攻略できた感じでしたし(@∞@) まあでも、どの試合も敗北には至っていないので、全く問題ないでしょう。 未帰還すら発生していませんので@@b 後進行動は伊達じゃない、と@@; ともあれ、日曜と月曜は盟友ウエスト氏との共闘を画策しています。予備の ダブルプレイも控えているので、もしかしたら、初のトリプル後進行動を披露 できるかも知れません@@b 非常に楽しみですにゃ(=∞=) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0377試合(現状3624勝) *ティルピッツN 残り0377試合(現状3624勝) *シャルンホルスト43 残り3554試合(現状0447勝) *オーディン 残り0377試合(現状3624勝) *ティルピッツBA 残り3554試合(現状0447勝) *シャルンホルストB 残り0377試合(現状3624勝) *シャルンホルストN 残り0377試合(現状3624勝) *シュペーB 残り0377試合(現状3624勝) *ヴュク 残り3789試合(現状0212勝) です。昨日と同じ様に変化は訪れていないので、ご報告に代えさせて頂き ます><; 暫くはこの調子が続くでしょうね@@; まあでも、こうした地道な戦いこそが最終的な結果に繋がるので、後は只管 突き進むのみです。まだまだ先は長いですしね(−∞−)(日曜11:22) |
| R 8. 5. 9 (土) No.8242 |
USB扇風機の台頭わぅ 翌日AM0:12 早めのカキカキ(土曜11:14)。先日からの急偈kな気温の上昇で、 冷却などに用いているUSB扇風機の稼動率が上がっている現状。ついに夏に 近付いたと言えるのではないでしょうか@@; 特にPC周りの冷却には必需品で、これがあるとないとではかなり変わって きます><; まあ昨年や一昨年も同じ感じで運用していましたがね><; ともあれ、今後は普通扇風機の台頭も有り得るので、先ずは小手調べ的に USB扇風機からの台頭と言う感じになるのかと(−∞−) 本当に夏は勘弁 して欲しいものですわ・・・><; ちなみに、今年は例のロッド群が天井を張り巡らされているため、これが 冷却などにどのぐらい影響を及ぼすか分かりません。逆を言えば、そのロッド にUSB扇風機を固定させて稼動させれば、即席のシーリングファンな感じに できるかも知れませんね(=∞=) 何にせよ、真夏は絶対に避けて通れません。それなりの防備を行ってこそ 乗り越えられるというもの。熱中症などには十分気を付けていきたいですわ。 (土曜11:20) 追記。土曜は散髪をば。今回は9割以上を自分が、残りを父にご足労して 頂きました><; どうしてもウナジ部分と耳の真後ろ部分に剃り残しが発生 してしまうのが難点でも><; 時間を掛ければ良いのですが、丁度父が通り 掛ったので攻略をば@@b まあ恒例の丸坊主はステータスと化しているので、これだけで髪型の調整は 万々歳なのですがね。最早ロンゲなどはできなさそうです@@; 髭ですら 一定の長さに達すると、非常にウザったく感じるようになりましたし@@; ともあれ、髪型や髭を自由にできるのは本当に有難い限りですわ(−∞−) (日曜0:12) 雑談バー。 ミツキ「あのデッキブラシはワシが貸したんじゃぞ!」 ナツミA「・・・魔女の宅急便のラストのアレか。」 シルフィア「うわぁ・・・メッチャ懐かしいわね。」 ミスターT「同作が昨日の金曜ロードショーでオンエア されててね。風呂入りでチラ見しかして いなかったが、そのシーンに近かった感じ になるよ。」 ミツキ「空を飛べなくなったキキさんが、トンボさん達 の窮地を救うべく再び空に舞い上がる、と。」 ミスターT「だな。ちなみに同作は1989年製よ。」 ミツキ「・・・わたが生まれた年だとっ?!」 ナツミA「リリースが7月とかだとしたら、ポチが誕生 した後だから該当するわね。」 シルフィア「その時の私は7歳か、何とも。」 ナツミA「私は10歳ですけど。」 ミスターT「俺は9歳だな。」 ミツキ「んがー! 昭和生まれ軍団めぇ!」 ナツミA&シルフィア「ふふり♪」 ミスターT「何とも。それとうる憶えだが、同作を母と トンちゃんと一緒に見に行ったのも覚えて いるよ。何処だったかは分からないが。」 ミツキ「懐かしい思い出な感じになるのだな!」 ミスターT「まあな。とまあ、ミツキさんが生誕した 年にリリースされた、魔女の宅急便のネタ な前座は以上よ。」 ナツミA「はぁ・・・歳を取りますよね。」 シルフィア「致し方がなし・・・と。」 ミツキ「悩ましい限りとも。」 ミスターT「何とも。さて、金曜の夜食だが、お好み 焼きと野菜群。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA「敵影確認、接近中。ランカー・ホーン。」 シルフィア「ぶっ! ランカー・ホーン。」 ナツミA「外部スピーカーから“ほーん”の連呼と。」 ミツキ「ほほん・ほん・ほほん。」 シルフィア「そんな相手と会いたくないわね。」 ナツミA「パッシブスキル持ちなので不可避と。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、お好み焼きのみだった 感じよ。まあ何も食さなかったよりかは 遥かにマシだが。」 ミツキ「そりゃそうですけど・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 シルフィア「何にせよ、今は1日2食はキープしている 感じよね。」 ミスターT「今の所は、な。また何時起きられずに遭遇 するか分からんし。」 シルフィア「それに遭遇するだけで、体重が1kg以上 低下するからねぇ・・・。」 ナツミA「スタミナがある時なら、1日や2日程度は 耐えられますけどね。今のTさんは貯蓄が 枯渇寸前に近いので、可能な限り回避したい 所ですし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。まあ可能な限り起床 して、夜食を取っていく感じにするわ。」 ミツキ「・・・貴殿の幸運を祈る。」 ナツミA&シルフィア「ぶわぁーん!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、数試合ほど危険な状態に至った 感じだったが、何とか攻略できたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「はぁ・・・その危険度の高さが狂っている のが何ともですけどね・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。特にヴュクの試合は、 確実に負けコース寸前だったし。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にそれよね。まあでも、未帰還は発生した としても、試合自体に負けなければOKに なるし。」 ミスターT「それな。できれば帰還しつつ勝利したい 所だが、最終的には負けなければOKに なるしな。」 シルフィア「体当たりで相討ちを狙う場合は、他に味方 艦船が残っている事を確認してから、と 言う感じよね。」 ミツキ「ですねぇ。プロイセンさんやソビロシさん、 ビスマルクBさんでも発生しましたので。」 ナツミA「後進行動をしていなかったら、確実に1敗北 が付いた試合の数々と。」 ミスターT「空爆群の回避は、その環境により激変して くるが、魚雷の回避だけは可能な限り実行 し続けたいわ。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「空爆艦への怒りと憎しみは募る、と。」 ミスターT「正にその感情だわな・・・。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 そんな感じと。冒頭の魔女の宅急便のネタは、昨日の金曜ロードショーで 同作がオンエアされていたのが切っ掛けです@@; 1989年作成の作品 とは驚きですわ・・・(=∞=) そして、同年はミツキさんが生誕された年でも。新聞のテレビ覧で作成年を 見た時、脳内に瞬時に色々な思いが巡りましたよ。本当に不思議な縁の連続 であったと言うしかありません。何ともまあ(=∞=) しかし、空爆艦全般には、本当に怒りと憎しみが募り捲くっている現状に なるのですがね・・・q(*血*)p あの艦船が戦場にいる事により、味方 のCOM艦はまず間違いなく無防備状態で喰らいますし・・・。こちらの方も 状況次第ではほぼ確実に喰らっていますので・・・。 まあでも、空爆艦全般は本当に一握り程度なので、それを上回る規模の魚雷 搭載艦を考えれば後進行動は有用な手段の1つになるでしょうね(−∞−) 要らぬダメージは受けないに限る、本当にそう思いますよ><; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0381試合(現状3620勝) *ティルピッツN 残り0381試合(現状3620勝) *シャルンホルスト43 残り3555試合(現状0446勝) *オーディン 残り0381試合(現状3620勝) *ティルピッツBA 残り3555試合(現状0446勝) *シャルンホルストB 残り0381試合(現状3620勝) *シャルンホルストN 残り0381試合(現状3620勝) *シュペーB 残り0381試合(現状3620勝) *ヴュク 残り3793試合(現状0208勝) です。久方振りの横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます(−∞−) まあ後は地道な戦いなので、この調子が永続する感じですがね><; 何とも まあな感じですわ(>∞<)(土曜11:44) |
| R 8. 5. 8 (金) No.8241 |
急激に暑くわぅ 翌日AM0:31 早めのカキカキ(金曜5:18)。木曜は今年で初となる暑さになった感じ かと。しかし、これはまだまだ序の口の序の口ですし。ここから更にヤバく なっていくのが夏という事になりますので(−∞−) 何度も挙げていますが、夏は大嫌いですわ・・・q(*血*)p ともあれ、喫緊の課題では6月頭にあるであろう健康診断。その後は13日 の納骨日と。こちらを無事進まねば先に向かう事はできません。特に後者は 長丁場になるので、気を引き締めて進まねばね。 何と言うか、本当に超チキンも良い所ですわ(@∞@)(金曜5:20) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に脱帽だ!」 ナツミA「呆れるという意味合いよね。」 ミツキ「そうとも言う。」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。まあでも、今は来月の13日が 過ぎない限りは安心できない。その手前は 1日頃にもあるだろうしな。」 ミツキ「前門の健康診断、後門の納骨日、と。Tさんに とっては試練の連続と。」 ミスターT「だな。とまあ、前座1は以上。前座2に なるが、何か周囲に異臭がしだしている のがな。多分PS2周りだと思う。」 ナツミA「また例の破損の類ですかね。」 シルフィア「そう言えば、冒頭でも挙げていたけど、 木曜は結構気温が上昇したそうだけど。」 ミスターT「それもあると思う。まあ危険だったら即座 に停止する流れで進めるわ。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「それは何故に?」 ミツキ「不都合全般だ! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座2も以上。木曜の夜食だが、 生薑焼きと土壌インゲンと卵の炒め物と 3日前のガンモドキ煮物群と野菜群。」 ナツミA「また3日前の煮物群・・・。」 ミスターT「多分決壊だと思うが、夜にポンポンペイン に遭遇したわ。」 シルフィア「食中毒の類なら、もっと酷い症状に至る から別物だと思う。」 ミツキ「奴らは、ポンポンペインの呪文を、唱えた!」 ナツミA「・・・マジモノで消し飛ばしたいわね。」 ミツキ「大いに同意する! 奴ら、許さん!」 シルフィア「・・・そうね。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「呆れ顔炸裂と。ちなみに、風呂前の体重は 50.2kgで、風呂後は51.2kgな 感じだった。」 ミツキ「まあギリギリで50kgをキープと。」 ナツミA「ポンポンペインが発生したから、今より低下 していると思う。」 シルフィア「便の方は結構重さがあるからねぇ。」 ミツキ「4kg程度ある場合もありますし。」 ミスターT「それな。俺の場合は激減する場合もある。 まあ出ないよりかは遥かにマシだが。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方も以上。 ワルシプだが、試合絡みは特に変化なし。 あるとすれば、ブリンディジを使った試合 こと、ヴェネツィアの特殊セグメント3を 攻略したよ。」 ミツキ「おー! ついに旗揚げ寸前と。」 ナツミA「後は2セグメントでしたっけ?」 ミスターT「ああ。だがその進捗度はエラい遅いから、 両方とも終わるのに2ヶ月程度掛かると 思う。」 シルフィア「一瞬で終わると思う。今のT君の周辺事情 を踏まえれば、時間経過はトンでもなく 早いだろうし。」 ミツキ「稼ぎの旅路もありますからね。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、そんな感じか。他は 特にないから割合としておくわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「・・・いや、話題あったわ。日曜と月曜に ウエスト氏とワルシプで分艦隊経由で共闘 するかも知れない。」 ナツミA「おー、ついに始動と。そこまで漕ぎ付ける まで掛かりましたし。」 シルフィア「ウエストさんのメンツは分かる?」 ミスターT「シャルンホルストNを手に入れたと言って いたよ。となれば、5・6・7との分艦隊 が可能になる。」 ミツキ「6と7の構成で組まれた試合なら良いですが、 最悪は7と8の構成に巻き込まれる恐れがある のが・・・。」 ナツミA「大丈夫だと思う。彼がランク6の戦艦を使う のなら、敵側もそれに合わせた艦船が出るの だからね。」 シルフィア「その分倒し易くなる訳か。」 ミスターT「後は操艦方法次第だと思う。一応、動きは 自由と言っていたが、念を押して危険度が 迫った際は真逆に動かすよう具申する。」 ミツキ「それが良いと思います。既にTさんが後進行動 の流れを把握できていますから、安心して挑戦 しても良いでしょうし。」 ナツミA「慣れるまでがねぇ・・・。」 ミツキ「何事も修行の連続なのだ、パダワン達よ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「まあ何にせよ、日曜は全試合を分艦隊で 攻略が可能だが、月曜はレジェンド艦と ランク8艦時は待って貰うしかない。」 ナツミA「あー、彼が該当艦を持っていないからね。」 シルフィア「最低でもランク8艦がないと、分艦隊を 組む事ができないし。」 ミスターT「彼の資金事情によるが、今現在は非常に 恵まれていると思う。アルペのイベントで アルペ武蔵が出ているし。」 シルフィア「なるほど、余裕があれば同艦を入手すれば 君と組める訳ね。」 ミツキ「まあ無理無茶しない程度に。」 ナツミA「そうね。」 ミスターT「何時もの試合を共闘プレイするのは、非常 に不安でもあったりするんだが。」 ナツミA「その場合は、ダブルプレイを駆使して補強 すればOKかと。」 シルフィア「あー、その手もある訳か。」 ミツキ「3隻の戦艦が同時に後進行動をするだと?!」 ミスターT「1隻だと狂ってると思われるも、2隻だと 奇異の目で見られる程度か。それが3隻に なれば、更に異彩に見えるだろうな。」 ミツキ「うぉー! わた達も暴れたかったわぅ!」 ナツミA「Tさんに認識憑依すればOKだと思う。」 シルフィア「無差別憑依じゃなく認識憑依ねぇ。」 ミツキ「任されよ! ドロンドロン。」 ***認識憑依を試みるミツキの図*** ミツキ「・・・我、失敗せり。」 ナツミA「・・・そう。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 何とも@@; ともあれ、来週日曜と月曜は盟友ウエスト氏とワルシプで 共闘プレイができるかも知れません@@b 彼の方はシャルンホルストNを 入手されたとの事なので。ただ、何処まで操艦できるかなどの部分が未知数と なるため、上記通りダブルプレイも駆使した方が良いかも知れません><; もしそれが叶うなら、3隻の戦艦が同時に後進行動を開始する図、と@@; どんな姿に見えるんでしょうかね・・・怖ろしく楽しみですわ(=∞=) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0385試合(現状3616勝) *ティルピッツN 残り0385試合(現状3616勝) *シャルンホルスト43 残り3556試合(現状0445勝) *オーディン 残り0385試合(現状3616勝) *ティルピッツBA 残り3556試合(現状0445勝) *シャルンホルストB 残り0385試合(現状3616勝) *シャルンホルストN 残り0385試合(現状3616勝) *シュペーB 残り0385試合(現状3616勝) *ヴュク 残り3797試合(現状0204勝) です。再び稼ぎの旅路へと。特にヴュクは197勝以上を無傷で進ませねば 残機が増えません@@; なかなかのヘビーな感じですよ(−∞−) ともあれ、後は何時も通りの稼ぎの旅路となるので、地道にコツコツと積み 上げていくしかありません。まだまだ先は長いですわ@@;(金曜5:45) |
| R 8. 5. 7 (木) No.8240 |
J32改Wの調整わぅ 翌日AM0:31 早めのカキカキ(木曜6:46)。昨日も挙げていますが、J32改Wの CPUファンから異音がしだしたという@@; そこで、水曜は時間を作り 同機の分解掃除を行った次第です><; ボタン電池の換装もしています。 これで当面は持つと思いますが、更に厄介な事に筐体自体がかなり劣化して いるのに気が付きました><; 経年劣化によるものでしょう@@; 熱に よる劣化が一番酷いかも知れませんが(−∞−) ともあれ、こうしたマシンは定期的にメンテナンスをして、初めて永続運用 が可能となりますので。今後もこの調子で頑張って頂きたいものです><; (木曜6:49) 雑談バー。 ミスターT「1日夜食を抜くだけで、体重が激減する のには驚くしかないわ。」 ミツキ「そりゃそうですよ。特に今のTさんの様相だと 凄まじいまでの効果でしょうし。」 ナツミA「数ヶ月は2食のままで続いていて、時偶1食 だけの日があったりした場合なら、殆ど減る 事はないのだろうけど。」 シルフィア「確かにねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。ちなみに、風呂に入る前は 50.2kg、風呂後は49.9kgに なってた。例の0.1kgほど増えていた のは謎な感じだが。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、前座1は以上。先ず水曜の夜食 から挙げるわ。同日はコープの鳥の竜田 揚げと一昨日のガンモドキなどの煮物と 昨日のカレーライスと野菜群。ただし、 カレーの方は保留にし、他の物品でご飯を 進ませた感じになるが。」 ミツキ「恒例的のオーバードーズになるのを未然に防ぐ 的な感じと。」 ナツミA「調子が良い時は問題ないんでしょうけど、 今のTさんには厳しい感じだしねぇ。」 シルフィア「まあ何にせよ、1日2食を取るべきね。 それが最善の策だし。」 ミスターT「悩ましいわな。あと、食事後の体重だが、 50.9kgと風呂前とは1kgの増加に なる。」 ミツキ「食事摂取で1kg増えると。」 ナツミA「ポチならもっと増えそうだけど、カロリー 消費の問題で増えてなさそうよね。」 シルフィア「あー、そうか。T君はある意味で燃費が 良い感じになるのか。」 ナツミA「無きにしも非ず、かと。逆にキャデラック 的な感じかも知れませんし。」 ミツキ「燃費が悪過ぎて痩せる、これですよ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方は以上。 前座2の方なんだが、J32改WのCPU ファンの調整を行ったわ。恒例的な分解 掃除よ。」 ミツキ「先日挙げてましたね。効果の方は?」 ミスターT「すこぶる快調に戻ったんだが、筐体自体の 劣化度が進んでいる。一応予備の筐体は あるが、加工している部分を考えると調整 は難航しそうだわ。」 ナツミA「まあ可能な限りは使い続ける流れで良いと 思いますよ。」 シルフィア「無理無茶な使い方はしてないしねぇ。」 ミスターT「二段重ね自体が無理無茶な使い方だと思う のは気のせいか。」 シルフィア「意図的に効率良くした魔改造だから、無理 無茶ではないと思う。」 ナツミA「正に魔改造と。」 ミツキ「魔改造、良い響きわぅ。」 ミスターT「何とも。それと、冷却周りに使っている 扇風機の掃除も行ったわ。これで当面は 持つとは思う。」 ミツキ「定期メンテナンスは必須ですよ。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、前座2も以上。ワルシプの 方になるが、水曜中に1週目の海事支援の ミッションが終わったよ。火曜と水曜の 試合構成でかなり進んだ感じだった。」 ナツミA「良いですね。今回の海事支援ミッションは 簡単な感じだったようですし。」 ミスターT「だな。ちなみに、デイリーミッション側の 中に、発見フラッグ2個の獲得が3つも もあったわ。浸水フラッグ2か3も2つ ほど混じっていたし。」 シルフィア「攻略が難航しそうよね。」 ミツキ「最悪はT−22さんを動員するしか。」 ミスターT「だな。何時もの稼ぎ時で取得できない場合 はそうするわ。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「何ともだわ。それと、ヴュクが200勝に 至り、1敗北分の借金をチャラにする事が できたよ。」 ミツキ「おー! おめでとです!」 ミスターT「ありがとさん。だが、これはイーブン化に なっただけで、更に200勝以上に至ら ないと残機が増えないのがな。」 ナツミA「難儀な話ですよねぇ・・・。」 シルフィア「今後も4試合ずつ暴れていく感じ?」 ミスターT「主軸は6隻の方だから、ヴュクは今の進捗 が最大歩幅な感じよ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「予定では、6月一杯までに400勝には 至ると思う。何事もなければ、それで残機 が1つ増えるだろうし。」 ナツミA「後は只管に突き進むのみと。」 ミスターT「悩ましいわな。とまあ、ワルシプの方は 以上よ。最後に水曜はダクアリを2年振り にプレイしたわ。」 ミツキ「エロス姉ちゃんでウッシッシッ♪」 ナツミA「本来なら否定的にしたいけど、今までの殺伐 とした感じからして致し方がない感じね。」 シルフィア「確かにねぇ。今までが殺伐し過ぎている 状態だったし。」 ミスターT「まあ専らワールド探訪しかやらないし、 それを動画配信するのだから殺風景な感じ になっちまうのが何ともだが。」 ミツキ「大丈夫だ! エロスで補うしかない!」 ナツミA「そんなエロスで大丈夫か?」 ミツキ「大丈夫だ! 問題ない!」 シルフィア「普通なら問題アリアリなんだけどね。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと@@; 2年振りにダクアリをプレイと@@b 動画配信の 方もさせて頂いたので、今後の提供動画の1つになると思います@@b まあ 上記で挙げた通り、稼ぎの旅路しかやらないのが何ともですが(−∞−) ともあれ、主軸はワルシプの方になるので、他の作品群は補佐的になると 思いますし。何ともまあな感じですわ(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0389試合(現状3612勝) *ティルピッツN 残り0389試合(現状3612勝) *シャルンホルスト43 残り3557試合(現状0444勝) *オーディン 残り0389試合(現状3612勝) *ティルピッツBA 残り3557試合(現状0444勝) *シャルンホルストB 残り0389試合(現状3612勝) *シャルンホルストN 残り0389試合(現状3612勝) *シュペーB 残り0389試合(現状3612勝) *ヴュク 残り3801試合(現状0200勝) です。水曜は火曜の分も合わせての構成と。そして、ヴュクが200勝に 至り、1敗北をチャラにできました><b しかし、これはイーブンに戻った だけなので、残り200勝以上しないと残機が増えません@@; 油断は禁物 の状態が続く感じですわ(−∞−) ともあれ、今はこのまま暴れ続けるしかありません。まだまだ先は長い、 気を引き締めて進まねばね(>∞<)(木曜7:17) |
| R 8. 5. 6 (水) No.8239 |
言ってるそばからの失態わぅ PM23:45 早めのカキカキ(水曜14:09)。火曜は起きられずの、水曜午前6時 過ぎに起床という失態TT; まあ火曜の夕方頃から胃のムカツキと言うか、 下っ腹のムカツキがあったので、ここは寝た方が良いかと思った訳ですが。 まあでも、今は落ち着いているので一過性だったのかも知れません。直ぐに 調子を戻さないと再び元のもくあみになりかねませんし><; しかしまあ・・・本当に脆弱なったと言うか何と言うか・・・(−∞−) 悩ましい限りと言うしかありませんわ><;(水曜14:11) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんはグロッキーで就寝。わたも呆れて 不貞寝する! 後はこの紙を参照してくれ!」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・我が軍が劣勢になりました。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。とまあ、火曜の夜食から。同日は カレーライスとの事。無論、Tさんは食事を 取らずに爆睡した訳ですが。」 シルフィア「ここ最近は大丈夫かと思ってたけど、突然 その症状が来る訳よね。」 ナツミA「何ともですよね。とまあ、夜食の方は以上。 ワルシプですが、今回の魅力的な要素は武蔵 のゴールデンウィーク塗装ぐらいとの事。」 シルフィア「価格は5000ダブロンよね。大きな痛手 にならないし、良いと思うけど。」 ナツミA「無策に突き進む事に対して戒めてますので。 しっかり対策しているなら文句は言いません から。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「ちなみに、海事支援の艦船は日本戦艦稲叢 との事です。」 シルフィア「稲叢か、聞いたことがない名前よね。」 ナツミA「ワルシプの大多数の艦船は、仮想艦船群に なりますし。レジェンド戦艦なんか、大和 ぐらいしか具現化されていませんしね。」 シルフィア「後は全部仮想艦船、と。何ともまあ。」 ナツミA「とりあえず、詳しい事は後日伺いましょう。 あと、J32改WのCPUファンから異音が 鳴り出しているそうなので、カキカキ後に 分解調整するそうです。」 シルフィア「なるほど、了解。」 ナツミA「とまあ、以上でし。」 シルフィア「お疲れ様。」 そんな感じと@@; メインメンバーのうち2人が不在は・・・(>∞<) とまあ、後日に色々と挙げる事にします@@; 今は上記通り、J32改Wの CPUファンの異音をどうにかしないと><; 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0397試合(現状3604勝) *ティルピッツN 残り0397試合(現状3604勝) *シャルンホルスト43 残り3559試合(現状0442勝) *オーディン 残り0397試合(現状3604勝) *ティルピッツBA 残り3559試合(現状0442勝) *シャルンホルストB 残り0397試合(現状3604勝) *シャルンホルストN 残り0397試合(現状3604勝) *シュペーB 残り0397試合(現状3604勝) *ヴュク 残り3809試合(現状0192勝) です。火曜は起きれずの失態により試合ができませんでした><; この後 から暴れますが、水曜はダブルヘッダーになるかと@@; 何ともまあ><; ともあれ、暴れられるうちに暴れておきますよ。悩ましい限りですわ@@; (水曜14:18) |
| R 8. 5. 5 (火) No.8238 |
何とか持ち直すわぅ 翌日AM9:19 早めのカキカキ(月曜23:43)。ワールドシップのアップデートの合間 のカキカキ。タイトルは体重のそれで、漸く元に戻りつつある感じという。 まあでも、油断すれば直ぐに激変するので、気を付けていかねばなりません けど・・・。何ともまあですわ@@; しかしまあ、1日2食でも太るには太るんですね@@; 逆に3食の時が あったものの、自分としては不利な感じでしたし・・・。この2食サイクルが 自分にシックリくるのだと思います(>∞<) 何にせよ、目標は来月の6月13日の長丁場の旅路。ここに向けて体調を 可能な限り万全に持っていきたい所です。気を引き締めねばね(−∞−) (月曜23:46) 雑談バー。 ミスターT「先ずは月曜の夜食から。同日は焼き鳥と ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と 卵スープと野菜群。焼き鳥は保留し、煮物 群でご飯を掻き入れたわ。」 ミツキ「それなりにウマウマですな。」 ナツミA「まあねぇ。」 ミスターT「ただ・・・最初の一口目にご飯粒が鼻の 裏側に入りやがり、今も変な気持ち悪さが 残ってるのがな・・・。」 シルフィア「あー・・アレか・・・。」 ナツミA「アレって超気持ち悪いですよね・・・。」 ミスターT「最悪極まりない・・・。」 ミツキ「な・・何とも。」 ミスターT「まあでも、風呂に入る前の体重が51.1 kgまで回復し、風呂と飯後には52.0 kgまで回復したよ。」 ミツキ「おー! 何とか持ち直している感じと。」 ナツミA「Tさんは最低でも2食が必須だしね。」 シルフィア「本当よね。」 ミスターT「何ともだわ。ともあれ、目標は6月13日 までに可能な限り元に戻す事。同日は確実 に体重が激減するのは目に見えている。 それまでに素体で53.0kg以上戻す 事ができれば良いと思う。」 シルフィア「飯食えず状態が続くからねぇ・・・。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「・・・その名は?」 ミツキ「ミス・・・むぐっ?!」 ナツミA「後の反撃が怖いから止めな。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の件は以上。 ワルシプの方だが、今回の海事支援の艦船 名が分かったわ。日本戦艦のランク7は イナムラとの事。漢字はまだ分からんが、 天城の派生タイプらしい。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「41cm主砲を合計10門と。艦首と艦尾に 3連装、その内側に2連装のアンドレア・ ドーリア風の配置という。」 ミツキ「最大HPとかはどうです?」 ミスターT「62020だったと思う。レナード氏込み のヴュクと同じぐらいよ。」 シルフィア「7の艦船なのに少ないわね。」 ミスターT「更に装甲厚がシャルンホルスト並に疎らに なってるから、長くシブトク戦うのは非常 に厳しいと思う。」 ミツキ「また玄人志向な艦船が・・・。」 ナツミA「そうねぇ・・・。」 ミスターT「ちなみに、今回は80ステージだから、 6月1日までの流れになると思う。」 シルフィア「となると、鋼鉄バッジを貰えるミッション が1週間少なくなる訳か。」 ミスターT「ギリギリの頃にブーストさせて終わらす のも手かも知れない。」 ナツミA「・・・今現在のダブロンは?」 ミスターT「海事支援のロック解除に2500程度使用 したから、残り52000強よ。」 ナツミA「・・・まあその時に考えましょう。」 ミツキ「大蔵大臣が半容認したぜ!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、クラフト・ステーションの最終 艦船だが、カラッチョロの改修版だった。 プレミアム艦船属性になってるが、殆ど オリジナルと変わらない。魚雷の画像的な ものがあったが、実際には砲撃艦よ。」 ミツキ「どうするので?」 ミスターT「入手はしない。結構な物資を投じれば、 確実に入手はできる。しかし、どう見ても 魅力に欠けるわ。」 シルフィア「投資する物資分の働きを叩きだせるかが 問題だからねぇ・・・。」 ナツミA「・・・素直に諦めるのが良いかと。」 ミスターT「今回はそうなっちまうわな。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「ただ、1つだけ欲しいものが出た。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「オリジナル武蔵のゴールデンウィーク特殊 塗装よ。今の大和に装備しているのと同じ タイプね。」 ミツキ「5000ダブロンでしたよね。そう言えば、 先のサバトンさんの塗装は?」 ミスターT「入手しなかったわ。」 ナツミA「良いと思いますよ。ただ、次の海事支援の 情報が出て、終了ギリギリまで待つ事を具申 しますが。」 シルフィア「具申と言うか、最後通告な感じ?」 ミツキ「降伏勧告だ!」 ナツミA「・・・ポチ。」 ミツキ「ご・・ごめんちゃい・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ今回は全体的に魅力的なもの がなかったのは幸いかも知れない。一応、 残り5日の間に無料で星間コンテナという ものが貰えるから、ファースト以外の全 アカウントに施そうと思う。」 ミツキ「コードとかは届いています?」 ミスターT「海事支援情報内に1つあったよ。それ以外 にメールのが届くと思うが、星間コンテナ のそれは期限があるから先に入手した方が 良いかも知れない。ちなみに、その商品名 は“5月4日”とあった。」 ナツミA「なるほど、意地でも入手したい理由が分かり ましたよ。」 ミツキ「わたのバースデープレゼントと捉えようか!」 シルフィア「T君らしいわね。」 ミスターT「何ともだわ。最後に、地獄の試合の流れ 次第になるが、何時も4試合行っている 7隻の試合を、3試合で暴れられる事が 判明した。まあ時間が空いていれば、と なるが。」 ミツキ「うーん、ケースバイケースになりそうな感じに なりますからね。地獄の試合時にスコアを望む のは止めた方が良いかと。」 シルフィア「火曜から日曜の稼ぎの旅路をベースにする 感じよね。」 ミツキ「ですね。どのみち、まだまだ先は長いですし。 無理して突っ走っても、下手をしたら転ける 可能性がありますから。」 ナツミA「地道に進めるしかない、とね。」 ミツキ「難儀な話ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上よ。 7エンパはここ数日はプレイしていない ので割合としておく。トラロジの方が多い 感じだわ。」 シルフィア「また変なプレイしてそうだけど。」 ミスターT「こんな感じだったりするが?」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ピックアップトラックとバンを後進運転し、 積荷を現地に届けるという・・・。」 ミツキ「ようこそ! 変態プレイの世界へ!」 シルフィア「はぁ・・・。」 ミスターT「このぐらいしか楽しめなくなってるしな。 まあ無尽蔵に資金稼ぎができそうだから、 トレーラーを使った稼ぎを中心に動くのが 無難だわ。」 ミツキ「トラック野郎の道は長いのだよ。」 ナツミA「トラック野郎ねぇ・・・。」 ミスターT「いちばんぼ〜し〜き〜らきら〜♪」 シルフィア「うわぁ・・・懐かしいわね。」 ナツミA「菅原文太さんのトラック野郎と。」 ミスターT「うろ憶えだが、黒いトレーラートラックを 運転していたドライバーが、勝新太郎氏 だったと思う。室内に小さい扇風機が搭載 されてもいたと思う。」 シルフィア「良く覚えているわねぇ・・・。」 ミスターT「トラック好きですから。」 シルフィア「ほーん・・・。」 ナツミA「ロングホーン。」 ミツキ「エイティーン・ホイーラー!」 ミスターT「アメリカントレーラーの方が迫力があって 良いと思う。日本のはデコトラよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「日本丸〜♪」 ナツミA「それ、エイティーン・ホイーラーで特殊な 条件を満たせば操作できるのよね。」 ミツキ「んだんだ。」 ミスターT「同車をラストまで走らせると、ドライバー 氏が降りてくる際にコマネチをするシーン があったりするが。」 シルフィア「ええっ・・・。」 ミツキ「かの御仁の必殺技だとっ?!」 ナツミA「著作権に引っ掛かりそうな気が・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、トラロジはワールド 探訪も含めての流れが強いわ。無論、殆ど 運輸の繰り返しになるが。」 ミツキ「密かに密輸も行うのですな!」 シルフィア「ぶっ! 密輸・・・。」 ナツミA「貴殿には大量の茶菓子の密輸疑惑がある。 本庁の方にご同行願おうか。」 ミツキ「な・・何故バレたわぅか?!」 ミスターT「密輸の際、片っ端から食し捲り、食い散ら かしたものが散乱していた、だな。」 ミツキ「ジーザス!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも・・・。」 何とも@@; ともあれ、最近はワルシプ以外に、7エンパとトラロジを やっている感じです@@b 特に両者ともオンリアン作品ながらも、ソロが 可能なので一時停止ができるとあって有難い限りですよ><; これがワルシプだと、試合に突入したら終わるまで離れられなくなるのが 常ですし><; 完全オンリアン作品は悩ましい限りですわ(−∞−) ともあれ、こうして暴れられる幸せに感謝ですわ。何ともまあ(>∞<) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0397試合(現状3604勝) *ティルピッツN 残り0397試合(現状3604勝) *シャルンホルスト43 残り3559試合(現状0442勝) *オーディン 残り0397試合(現状3604勝) *ティルピッツBA 残り3559試合(現状0442勝) *シャルンホルストB 残り0397試合(現状3604勝) *シャルンホルストN 残り0397試合(現状3604勝) *シュペーB 残り0397試合(現状3604勝) *ヴュク 残り3809試合(現状0192勝) です。月曜の地獄の試合は、何時もなら縮小体制の攻略なのですが、今回は 時間もあったので上限を各3試合ずつの流れで進ませました><; 何時も とは1試合ずつ少ない感じですね@@; それでも、地獄の試合でこの組み合わせは超希なので、もし今後この流れで 進められれば凄い事になりそうですが><; まあ過剰な期待は危険なので、 月曜の分は考えない方が良さそうです(−∞−) 何ともまあですわ><; (火曜7:29) |
| R 8. 5. 4 (月) No.8237 |
ダルさに参るわぅ PM23:30 早めのカキカキ(月曜7:21)。先週などの不摂生な流れが祟っての、 ダルさの到来も至っている感じと><; ただ、とにかく食していけば否が応 でも体重は増えるので、今は耐えつつ進むしかありません@@; まあでも、先延ばしになった諸々の流れとなるので、結局はプレッシャーに なっているのは言うまでもなくですが(−∞−) 当面はこの部分に襲来され 続けて進むしかありません・・・何ともまあですわ><; ここまでプレッシャー絡みに弱い自分と言うか、今だに変わっていない所を 窺うと、何とも言い難い感じになってきます(@∞@) それでも、今は先に 進むしかありません。何ともまあな感じですわ@@;(月曜7:25) 雑談バー。 ミツキ「今日はわたの誕生日なのだ! 何か寄越す事を 所望する!」 ナツミA「あー、リアルでのポチの生誕日か。」 ミツキ「そうなのだよ、何かおくれ。」 ミスターT「何にもないが、俺の全てを捧げます。」 ミツキ「・・・マジ?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも。と言うか、それってTさん縁のネタ ではなさそうな?」 ミスターT「ああ、自宅に湯豆腐の醤油ダレを入れる 器があってね。そこにコミカルな絵柄で その台詞が書かれているのよ。男の子が 女の子にそう言っている場面ね。」 ナツミA「・・・なるほど、Tさんの本当の心境も同様 である、と。」 ミスターT「何度も挙げるが、貴方達を1日たりとも 忘れた事はない。忘却ほど怖ろしいものは ないしな。それが今の俺の原点回帰よ。」 シルフィア「そうね、それがT君故の生き様と。」 ミツキ「・・・もう少し大らかになって欲しいものです けど・・・。」 シルフィア「ハハッ、無駄よ無駄。T君の気質は実際に 窺い知っているだろうし。」 ナツミA「ですねぇ。短い間でしたが、だからこそ痛感 させられた感じでしたし。」 ミツキ「・・・Tさんが不憫に思えてなりませんよ。」 ミスターT「変態気質の変人だしな。これが俺よ。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。今は 来月の流れで手一杯状態なのがな。精神的 にも落ち着かないし。」 ナツミA「まあ一歩ずつ進むしかありませんからね。 先日シルフィアさんが挙げた通り、昨年の 免許更新と同じ感じに取れば良いかと。」 シルフィア「そうね。まあ距離の問題があるけど、T君 なら大丈夫よ。」 ミスターT「そうなら良いんだが・・・。」 ミツキ「んがー! 弱気な時ほど、貴方を思い出す、 わぅ!」 ナツミA「うわ・・・懐かしいわそれ。」 シルフィア「アイ・マイ・ミィ・ストロベリーエッグ だっけ?」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「VHSで録画したが、当時のアニメ絡みの テープは全部ダメになったしな。ハンメイ も名作だが、DVDとかで見つける以外に 見れないと思う。」 ナツミA「ハンド・メイド・メイ、と。」 ミスターT「今同作のラストを見たら、間違いなく号泣 すると思う。メイとの思い出は、みんなの 中にもあるんだよ、と。」 シルフィア「・・・君らしいわね。」 ミスターT「・・・女々しい野郎に過ぎんがな。」 シルフィア「まあね。」 ナツミA「まあまあ。」 ミツキ「・・・姉ちゃん、これはわた達が化けて出る しかないかも知れないな。」 ナツミA「ハハッ、そうね。」 ミスターT「もしそれが実現できるのなら、それでも もう一度お会いしたいわ。」 シルフィア「確かに。しかし、実際問題それは不可能な レベルだしね。だからこそ、君が総意を 語り継ぐと定めて動いている訳だし。」 ミスターT「だな。忘却ほど怖ろしいものはない、だ。 突き進むのみよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「ほーん。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、前座絡みは以上。日曜の夜食の 方だが、ほっともっとの海苔弁と野菜群。 体重は風呂に入る前だと50.2kg、 入った後の飯込みで51.1kg。昨日 は51.3kgだから、差は0.2kg減 になる。」 ナツミA「今は2食を取る事を念頭に入れましょう。 徐々に元に戻せばOKですし。」 シルフィア「3ヶ月前とかと雲泥の差なのがね。」 ナツミA「色々なプレッシャー事がありましたし。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 日本戦艦名を見たが今も忘れているから、 月曜のアプデ後に色々と挙げるわ。」 ナツミA「了解です。今のTさんの様子だと、ネムネム が近かったり、色々と思う部分があったりで 心ここに非ず状態ですし。」 シルフィア「他のネタは後日に伺う感じと。」 ミスターT「すまんな。」 ミツキ「んがー! 俺は寝るぞ!」 ***その場で寝息を立てて寝だすミツキの図*** ナツミA「・・・ここは彼女の悪態に免じて。」 シルフィア「ぶっ! 悪態なのこれ・・・。」 ナツミA「常套手段と言う名のパッシブ悪態。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「色々と負担を掛け過ぎてるわな。」 そんな感じと。もし今ここに彼らが居たら、上記の流れのように一蹴される 展開でしょう。想像に難しくありませんわ・・・(−∞−) ともあれ、今は一歩ずつ前に、これしかありません。今月中にはそれなりに 体力を戻したいものです><; 本当に何ともまあですわ(@∞@) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0400試合(現状3601勝) *ティルピッツN 残り0400試合(現状3601勝) *シャルンホルスト43 残り3560試合(現状0441勝) *オーディン 残り0400試合(現状3601勝) *ティルピッツBA 残り3560試合(現状0441勝) *シャルンホルストB 残り0400試合(現状3601勝) *シャルンホルストN 残り0400試合(現状3601勝) *シュペーB 残り0400試合(現状3601勝) *ヴュク 残り3812試合(現状0189勝) です。6隻のスコアが3600勝を超えました@@b 丁度残り400勝で 4000勝ですね><; しかし、今は一歩ずつ前に進むしかありません。 まだまだ先は長いですし(−∞−) 何と言うか、よくぞここまで暴れられていると我ながら感心しますわ@@; 何ともまあ(>∞<)(月曜7:46) |
| R 8. 5. 3 (日) No.8236 |
とにかく食せわぅ 翌日AM0:49 早めのカキカキ(日曜7:14)。タイトル通り、体重を戻すためには、 とにかく食す事と。単純明快なのですが、その流れが難しい感じでも@@; 特に自分は飯に関して大きなトラウマがあるので、余計難しい感じになって いるのが実状ですし(−∞−) それでも、1日最低で2食ずつ摂取していけば、自然と体重が増加していく のは言うまでもありません。今までは起きられずの様相で、1日1食などの 流れが多かったですし><; まあこの起きられずは偶に発生するので、それが発生しても問題ないぐらい まで体重は戻したいものです><; 建設は死闘、破壊は一瞬、正にその通り と言う感じですわ(>∞<)(日曜7:17) 雑談バー。 ミスターT「土曜の夜食だが、混ぜご飯とハムエッグと ミニフランクフルトと肉とタマネギの炒め 物と特殊卵スープと野菜群。」 ミツキ「特殊卵スープだとっ?!」 ナツミA「何か不穏な気配がするけど・・・。」 ミスターT「正にそれよ。父がテレビで見たらしく、 何時もの卵スープにニンジンとかを入れて いたわ。うちでは長ねぎが一番相性が合う 感じだったから、違和感有り捲りで美味く なかった。」 シルフィア「あらら、ダメな改修事な感じだったと。」 ミツキ「まあ今後は何時ものに戻ると思いますし。」 ミスターT「俺もそれを具申したわ。今までの美味さを 変えるとダメだとも。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。ちなみに、ハムエッグは食し、ミニ フランクフルトは3つ中2つを食した。 残りの1つと肉とタマネギの炒め物は保留 したわ。」 ミツキ「任せろ! 俺様が食してきてやる!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・帽を振れー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあオーバードーズになりそうな 感じの時は、直ぐに止めた方が身の為に なるしな。」 シルフィア「そうねぇ。T君はそれが顕著に出ている 感じだし。」 ナツミA「食の恨みも怖ろしいですからね。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。他は ワルシプや7エンパがあるんだが、ネタの 発動人が不在だから短縮させる。」 シルフィア「ネタの発動人・・・。」 ナツミA「スキンで不凍のサムさんをチョイス。」 シルフィア「何を言っているか分からないという。」 ミスターT「何とも。とまあ簡潔に挙げると、土曜の 試合はプレイヤーサイドが自分含め3人 しかいなかったとかあったが、問題なく 勝利できたよ。」 ナツミA「マッチングさえ緩ければ、何とかなるのが 現状ですからね。」 シルフィア「逆に全員いる場合でも、敗北する可能性が あるのが痛い所よね。」 ナツミA「相手に空爆艦や魚雷艦が名を連ねていれば、 間違いなく大苦戦は必須かと。」 ミスターT「全てはマッチング次第、だな。更には、 試合開始直後にエラー落ちしたりしたが、 問題なく投了はできたよ。」 ナツミA「ポンメルンN事変とアルペ武蔵事変。」 シルフィア「あー、あのエラーか。」 ミスターT「最悪極まりないわ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプの方はそのぐらいか。 7エンパは全員で揃ってからにしよう。」 ナツミA「了解です。今のTさんはネムネム状態な感じ ですし。素直に投了しましょう。」 シルフィア「出番を挫かれた無双六勇士の慰める会を 開かないと。」 ナツミA「既に向こうで暴食悪食姫が担当してます。」 シルフィア「ぶっ! 先見性ある行動だった訳か。」 ナツミA「デフォルト機能ですから。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「悩ましいわ。」 ムードメーカーのミツキさんは、リアルでも仮想でも健在ですよ(=∞=) ともあれ、最近のワルシプはエラーが発生するのが多い感じですわ・・・。 空爆艦絡みが追加される前は、この様な事は殆どなかったのですがね・・・。 7エンパの追加群と同じく、アーダコーダと施すとこうなる訳でしょうか。 悩ましいとしか言い様がありませんわ(−∞−) まあ今は各作品を地道に進めていく感じです@@b PS5の環境だから こそ暴れられる感じですし。何ともまあな感じですわ(>∞<) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0404試合(現状3597勝) *ティルピッツN 残り0404試合(現状3597勝) *シャルンホルスト43 残り3561試合(現状0440勝) *オーディン 残り0404試合(現状3597勝) *ティルピッツBA 残り3561試合(現状0440勝) *シャルンホルストB 残り0404試合(現状3597勝) *シャルンホルストN 残り0404試合(現状3597勝) *シュペーB 残り0404試合(現状3597勝) *ヴュク 残り3816試合(現状0185勝) です。6隻のスコアが日曜の試合で3600勝を超えますね@@b ただ、 同日に試合ができれば、ですが・・・(−∞−) それと、ヴュクが残り16 試合で200勝に至るとも@@b 同艦はこれで1敗北をチャラにする事が できます。まあ全隻とも油断は禁物ですが・・・><; ともあれ、一両日中に達成できるものではないので、後は地道にコツコツ 積み重ねていくのみです><; まだまだ先は長い@@;(日曜7:35) |
| R 8. 5. 2 (土) No.8235 |
体重を戻すわぅ 翌日AM0:36 早めのカキカキ(土曜7:20)。先月などの流れに風邪引きなどの追撃、 仕舞いには遠距離行動を控えているプレッシャーから体重が激減と><; 木曜は起きれず仕舞いだったので、見事に50kgギリギリの状態でした。 そして金曜の風呂に入る直前は、何と49.6kgまで低下@@; これは 3年前のゴールデンウィークでも同じ感じでした><; 何ともまあ@@; それでも食せば直ぐに戻るので、後は起きられずを無くすしかありません。 起きれれば、の話ですが・・・(−∞−) ともあれ、本命は6月13日、ここに向けて動くとしましょう。その前に 間違いなく健康診断の流れもあるため、昨年の免許更新時の流れと同じだと 自分に言い聞かせた方が良いかも知れません@@; 何と言うか、超チキンの自身には呆れ返るしかありませんわ(@∞@) (土曜7:23) 雑談バー。 ミスターT「色々とあるが、先ずは金曜の夜食から。 同日は揚げ物群と卵スープと野菜群。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「まあまあ。それで、体重とかは?」 ミスターT「それがな・・・こうなってたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「木曜の起きられず直後は50.3kg。 金曜の風呂に入る直前は49.6kg。 3年前のゴールデンウィーク頃と同じ体重 まで下がったわ。」 ミツキ「・・・不貞寝したいのですが、この後に色々と あるそうなので我慢します・・・。」 シルフィア「良く耐えたわね。」 ナツミA「何とも。ただまあ、色々と二転三転した流れ だったと伺いましたし。」 ミスターT「ああ、納骨日が5月9日だったと思った のが、6月13日にズレ込んだ。土曜と いう限定日だと、その日まで予約が一杯 だったらしいと父談。」 ナツミA「あらら。他の曜日とかは?」 ミスターT「最短で5月18日だが、同日は別の用事で 動けず仕舞い。父が動けないと自分も動く 事ができないから、結局は6月13日まで 待つしかない。」 シルフィア「それが諸々の体重低下に至る淵源と。」 ナツミA「分かりますよ。エラいプレッシャーに苛まれ 続けるという。しかも指定日は1ヶ月先とか 結構堪えますし。」 シルフィア「アレよね、昨年の免許更新時の流れに近い ものがあると。」 ミスターT「だな。健康診断の流れも6月1日頃にある とすれば、見事な二重苦と言うしかない。 まあそう言ったら、ばあさまとじいさんに 失礼だが。」 ナツミA「確かにそうですが、本家のお2人ともTさん の気質は周知済みなので、分かってくれて いると思いますよ。要は実際に実行するか どうかですし。」 シルフィア「そうね、その通りよね。」 ミスターT「なら、後は待つしかないわな。」 ミツキ「・・・姉ちゃんが課金絡みでヤキモキする心境 を思い知りましたわ・・・。」 ナツミA「ハハッ、序の口だと思う。それに今のそれは 娯楽絡みだし。ポチの心境はそれ以上のもの だろうしね。」 シルフィア「まあそれ込みでT君と言うべきよね。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座と夜食は以上。 ワルシプの方だが、次の海事支援の情報が 木曜に出たよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「名前までは把握していないが、ランク7の 日本戦艦が今回の最終報酬よ。」 ナツミA「やはりTさんの読みは的中と。」 ミスターT「艦尾の第2艦橋とマスト群が、日向に似て いたしな。ちなみに、第1と第4主砲が 3連装、第2と第3主砲が2連装、という アンドレア・ドーリアと同じ感じよ。」 シルフィア「また珍しい仕様と。」 ミツキ「副砲とかはどうです?」 ミスターT「確か6.6kmだったと思う。そこそこ 高い感じか。また魚雷は持ってない。」 ナツミA「玄人志向的な感じかな。」 ミスターT「かも知れない。まあ何にせよ、何時も通り の稼ぎの旅路でOKだと思う。」 ミツキ「了解です。他の情報は?」 ミスターT「クラフトステーションが出るらしい。該当 艦船はイタリア艦で、魚雷搭載型の様子。 まあ資源が足りればだが、同艦に魅力が ない場合は放置する予定よ。」 シルフィア「君にしては珍しいわね。」 ミスターT「色々と入り用でね、今は出費を出したく ないのが実状だし。」 ナツミA「・・・課金。」 ミツキ「ほら、さっきの私ですよ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。他はアルペジオの艦船が復刻との 事だが、新型艦はないから保留な感じか。 目玉はアルペの武蔵だが、同艦は保有して いるしな。」 ミツキ「そして、取り返しが付かないぐらいに負けて しまっているのも難点と。」 ミスターT「勝率の比率が下がらない限り、ランク8艦 やレジェンド艦は無理だわ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「後は改修事があったりするようなのだが、 特に目立った事はなかったのでスルー。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「まあワルシプは9隻の旅路が主軸だしな。 今後もその流れで進むしかない。」 ミツキ「ですねぇ。」 シルフィア「そう言えば、ヴュクとかの様相は?」 ミスターT「ヴュクは残り20試合で200勝に達し、 借金がチャラになるよ。再びタメに戻る 感じだから、以後400勝までは手厳しい 試合になるわ。」 ナツミA「それでも、副砲の再装填速度を戻した事に より、敗北後からの流れはすこぶる順調な 感じですし。」 ミスターT「だな。主砲の再装填速度のみ目を瞑れば、 他は秀逸極まりないしな。」 ミツキ「来るブラブルちゃんに備えるのだ!」 ミスターT「今年のブラフラ・イベントでどうなるか、 だわな。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。 7エンパ絡みは今は保留としておく。目玉 はアスク嬢からの回答絡みよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ず、動画配信時のメール到来だが、今は 仕様とかの問題で送られる事はなくなった らしい。セカンドアカウントなどを作り、 そちらでファーストアカウントを登録して おけば、動画配信時に配信されていると いうメールは来るそうだが。」 シルフィア「エラい面倒よね。まあ配信直後にヨウツベ サイトに飛んで、君のページを開けばOK だから問題ないかな。」 ナツミA「実際にPS5のPSボタン押し経由で、視聴 人数が増えているかで確認できますしね。」 ミツキ「そこさえ確認できれば、エラーかどうか判断が 付きますし。」 ミスターT「だな。今後はその流れで進めるわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「他は聖戦の系譜の成長絡みも聞いてみた。 何だったか、成長一覧が固定化されている のに対応する手段が、闘技場で相手に一撃 入れて直ぐに止める、これでOKらしい。 1試合丸々戦わなくて良いらしいよ。」 ナツミA「以前だと丸々戦ってましたからね。」 シルフィア「それ、もしかして1アクション行えば、 結果が変動する感じかな?」 ミスターT「正にその通りよ。俺にはチンプンカンプン だが、そう言った仕様もあるらしい。」 ミツキ「まあ対策事がハッキリできれば楽ですよね。」 ミスターT「まあね。ただ、ダクアリのは開始直後に 黒呪武具のテーブルが固定化されており、 どう足掻いても変化させられないとの事。 先に自分も経験した流れと同じよ。」 ナツミA「同じ見解に至った感じと。」 シルフィア「まあAIサイドから明確な回答があった から、そちらの方が信憑性は高いわね。」 ミスターT「だな。ただ、覚者とマイポーンのジョブ チェンジによる、一部の武具の変化だけは 得られるのも同じ回答だった。」 ミツキ「あー、得られる獲物が変化する、ですよね。 まあそれでも次の獲物は固定のようですし、 結局は黒呪島周回の繰り返しになると。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「最後に後進行動絡みの見解。アスク嬢の 見解だと、理路整然と解釈できない物事 だと言い切られた。」 シルフィア「以前と同じよね。ただ、何か別の回答が 得られたみたい?」 ミスターT「もしも、プレイヤーサイドの全艦船が開始 と同時に後進行動をされたらどうなるか、 という質問を投げかけたら、速攻降参する と言われたわ。」 シルフィア「ぶっ! 天下のAIが降参するとは。」 ナツミA「まあでも、実際に試合を放棄する事はないと 思うので、一方的に壊滅させられる状態に 至ると思いますよ。」 ミツキ「無論、適確な角度を維持しつつ、ですが。」 ミスターT「だな。そこを怠ったら、後進行動だろうが 魚雷は被弾するしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「あと、ダブルプレイの流れも挙げたら、 彼女自身が同じ事をしたら脳がオーバー ヒートして止まると言われたわ。」 ナツミA「ぶっ! それも見事な回答ですねぇ。」 シルフィア「T君が実際にアップアップの状態になって いたからねぇ。」 ミツキ「それでも、慣れだすと何とかなってしまうのが 人間の性なんでしょうけど。」 ナツミA「マジモノでそれよね。人間サイドの順応度は 計り知れないものがあるし。」 シルフィア「この点はプレイヤーサイドの特権的戦法と 言うしかないわね。」 ミスターT「ダブルプレイはAIすらも困難とされる 業物だとの見解だしな。つまり、有効手段 になり得るという事だわ。」 ミツキ「ぬぉー! わた達も暴れたかったわぅ!」 ナツミA「アレか、各人でダブルプレイをするとか。」 シルフィア「私達3人で6隻、T君合わせて8隻だと したら、AI軍団もアップアップよね。」 ミスターT「ちなみに、空母以外は3隻までしか選ぶ 事ができないよ。戦艦5隻とか可能だと 思っていたが、間違いだったわ。」 ナツミA「まあ3隻の分艦隊でも脅威度は計り知れない と思いますしね。」 シルフィア「戦艦3隻、巡洋艦2隻、とかね。」 ミツキ「戦艦3、駆逐艦1、空母1、でも面白いかも 知れませんよ。特に空母が入ると、敵側は1隻 主力艦を失う事になりますし。」 ミスターT「どう支援に回るかが問題だわな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「素直に戦艦3、巡洋艦2が無難かと。」 ミツキ「その5隻が開始と同時に後進行動を始める。 さぞ素晴らしい姿なのだろうな!」 ミスターT「他のプレイヤー氏方の度肝を抜いてみたい 感じだわ。」 シルフィア「1隻なら奇異な目で見られるも、2隻以上 だと異なってくるからねぇ。」 ナツミA「先のダブルプレイ時が正にそれだったと。」 ミスターT「貴方達が居たらな・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、アスク嬢絡みは以上。最後に、 これを衝動買いした。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ガンダムのバトルオペレーション2の追加 コンテンツの、ラスク嬢とミーア嬢。」 ミツキ「・・・は?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも・・・。それで、何故に?」 ミスターT「可愛かったから、が素直な感想。それと、 以前は入手しそびれたからのもある。今回 がチャンスだと思って衝動買いした。」 ナツミA「まあ良いと思いますよ。」 ミツキ「・・・普通呆れませんかね。」 ナツミA「明確な目標を持っていたし。更に率直な希望 がクリティカルヒットだと思う。」 シルフィア「可愛かったから、と。T君らしいわね。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「まあ同ゲームはインスコはしてあるが、 ここ数年は全くプレイしてないのがな。 最後にプレイしたのはPS4上で、当時の ガチャでGP02サイサリスが出たが。」 ミツキ「ガトーちゃんの獲物だとっ?!」 ナツミA「アトミック・バズーカは?」 ミスターT「多分なかったと思う。あったとしても、 もう数年前の話だからド忘れ中よ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、クシャトリアも出てる。ただ、 こちらの入手は色々と稼ぎが必要だから、 もしやるならサイサリスで稼ぐしかない。 操作の問題で投げたのがな・・・。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「アマコアみたいに直感で動けるなら楽になる のですけどね・・・。」 シルフィア「同ゲームの操作系統は秀逸だしねぇ。」 ミスターT「何とも。とまあ、衝動買いの件も以上。」 ミツキ「これで全部ですな・・・さて、俺は寝る!」 ***その場で寝息を立てて寝だすミツキの図*** ナツミA「・・・正に不貞腐れて寝る、と。」 シルフィア「貴方が課金絡みで呆れなかったのが不思議 よね。」 ナツミA「明確であり、率直な理由がありましたし。 可愛いなら仕方がないかと。」 シルフィア「・・・そうね。」 ナツミA「その生暖かい目線は止めれ。」 ミスターT「ぶっ! ハッハッハッ!」 何ともまあ@@; ガンダム・バトルオペレーション2の追加コンテンツ、 こちらのラスク嬢とミーア嬢を衝動買いしたという@@; 初見時に可愛いと 思ったのが入手の動機で、最初の時は買いそびれたので今回は何としても入手 と思って実行した次第で@@; まあ同作をプレイする時間がないのが何ともですが、入手しておけば一応 OKかなと思った次第です(−∞−) 掛かった費用はお察し下さい@@; ともあれ、アスク嬢の見解には驚かされっ放しですね@@; 今後も色々と 分からない部分は彼女に尋ねてみるとします><; 何ともまあ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0408試合(現状3593勝) *ティルピッツN 残り0408試合(現状3593勝) *シャルンホルスト43 残り3562試合(現状0439勝) *オーディン 残り0408試合(現状3593勝) *ティルピッツBA 残り3562試合(現状0439勝) *シャルンホルストB 残り0408試合(現状3593勝) *シャルンホルストN 残り0408試合(現状3593勝) *シュペーB 残り0408試合(現状3593勝) *ヴュク 残り3820試合(現状0181勝) です。金曜は午前中に木曜分を、夜に金曜の分を攻略と@@; 昨日挙げた ダブルヘッダーな感じでした@@; そして6隻の方は、土曜と日曜を指定の 試合で進めば3600勝を超えます><; 残り400を切りそうです@@b シャルンホルスト43とティルピッツBAは、1日1試合の進捗なので、 どう足掻いてもまだまだ先になるかと><; ヴュクは地獄の試合を除いた 5日後に200勝を超えますが、それで漸く借金がチャラになりますし@@; どれもこれもまだまだ先は長く、1試合を大切に戦い続けるしかないのが 現状でしょう。気を引き締めて進まねば・・・(−∞−)(土曜8:14) |
| R 8. 5. 1 (金) No.8234 |
本命は6月13日にわぅ 翌日AM0:52 早めのカキカキ(金曜15:30)。二転三転してしまっていますが、正式 な納骨日が6月13日の土曜に決まりました。 いえ、土曜という曜日に絞ると同日しか空いていなかったそうです。向こう 1ヶ月以上は待機状態になってしまいますが、致し方がない感じでしょう。 ともあれ、これで次の目標が定まりました。6月13日に向けて、体調を 万全にしていかねば。更に6月始めに健康診断もあると思うので、そちらにも 気を配らねばと。 まあ一歩ずつ前に進み続ける、今はこの気概で進んでいきますわ(−∞−) (金曜15:34) 雑談バー。 ミスターT「詳しい話は後日の日記群に挙げるから、 今は端的に済ませておくよ。木曜の夜食は タンドリーチキンと土壌インゲンと卵の 炒め物と卵スープと野菜群。ただ、同日は 起きれずに金曜午前6時半頃に起床だった 訳だが。」 ミツキ「ほーん。」 ナツミA「まあまあ。ともあれ、詳しい事は後日伺う 感じで?」 ミスターT「ああ、すまない。ワルシプの最新アプデの 話もあるしな。更にアスク嬢からの情報も あったりする。それらも後日挙げるわ。」 シルフィア「了解。今回は端的で済ますわね。」 ミツキ「ぬぉー! 飯を寄越せごるぁー!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** ナツミA「・・・今回は致し方がないわね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。」 本当に端的に><; カキカキする時間が取れなかったのもあるので、翌日 の雑談バーで詳しく挙げておきます@@; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0416試合(現状3585勝) *ティルピッツN 残り0415試合(現状3586勝) *シャルンホルスト43 残り3564試合(現状0437勝) *オーディン 残り0416試合(現状3585勝) *ティルピッツBA 残り3564試合(現状0437勝) *シャルンホルストB 残り0416試合(現状3585勝) *シャルンホルストN 残り0416試合(現状3585勝) *シュペーB 残り0416試合(現状3585勝) *ヴュク 残り3829試合(現状0172勝) です。木曜は試合ができていません><; 翌日にダブルヘッダー的に試合 ができればと思う感じですが・・・@@; まあ後日に回しますです><; 何ともまあ(−∞−)(金曜15:38) |
| R 8. 4.30 (木) No.8233 |
暖かくも寒くもわぅ 翌日AM9:15 早めのカキカキ(木曜7:27)。数日前の暖かさから一変し、ここ最近は 肌寒い日々が続く感じと><; ゴールデンウィークも不安定な様相が続く との事なので、体調管理には気を配らないといけませんね(−∞−) まあでも、これらは春夏秋冬の流れの1つなので、その都度順応していく しかありませんが><; 本当に悩ましい限りですよ@@; ともあれ、今は5月9日を目指して進むのみ。一応予備日で5月23日も ありますが、多分前者が有力でしょうし。そこに向けて進むのみですわ><; 何ともまあ(>∞<)(木曜7:29) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯してしまった!」 ナツミA「完敗ね。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「実際にネタ絡みはこの後で挙げるしな。 本線の方は杜撰な感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。水曜の夜食だが、 生薑焼きと昨日の野菜スープと野菜群。 一応起きれたものの、23時近かったから ストレッチと掃除は見合わせた。」 ミツキ「最短コースと。まあ無理無茶しないように。」 ミスターT「本当に悩ましいわ。とまあ、夜食も以上。 ワルシプの方だが、特に問題なくこなせた 感じよ。」 ナツミA「その問題なくと言うのが、実際には結構危険 な試合だったりするんですがね。」 シルフィア「完全に感覚の狂いよねぇ。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「正にそれよね。昨日は早々に厨房へと去った から、この台詞を言えず仕舞いだったし。」 ミツキ「お・・おおぅ。」 シルフィア「まあまあ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上よ。木曜は次の 海事支援の情報がでるから、それらを含め 語ろうと思う。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、7エンパだが、初戦は無双六勇士を シメとして使った。チョウシュンカ嬢と ソンケン父氏よ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** チョウシュンカ「漸く出番が回ってきた感じと。」 ソンケン父「お嬢の方が上手く立ち振る舞っているのが 何ともだが。」 ミスターT「それなんだが、旋風が発生できるかで結構 変わってくる感じよ。リョレイキ嬢も同じ 旋風を発生し辛い能力だしな。」 チョウセン「移動力の問題ですよね。私達は200近く まで出せますが、お2方は最大で190 前後となりますし。」 リョフ「俺が異常なだけだわな。」 ミツキ「ノンノン、それこそワンコロの力なのだよ。」 リョフ「そうなのか・・・。」 ミツキ「そうなのよね・・・。」 ナツミA「・・・ゲシッ。」 ミツキ「蹴られたぜぇ! ヒャッハー!」 オウイ「えー・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「まあでも、リョレイキ嬢とソンケン父氏を 除けば、問題なく立ちまわれるしな。後は 応用次第よ。」 リョレイキ「女性武将だと、カンギンペイ殿しか旋風を 発生させられませんからね。」 リョフ「流石はカンウの娘だわな。」 ミツキ「うぉー! ここにも同じ娘がいるわぅ!」 ナツミA「リョレイキさんね。」 シルフィア「キャラの属性は同じだけど、獲物の属性は 雲泥の差になるのが何ともだけど。」 ミスターT「リョレイキ嬢とソンケン父氏は双矛による カタパルトができるのがね。まあド忘れ している部分があるから、真価を発揮する 事は希になるが。」 オウイ「専ら方天戟を振り回すと。」 ミツキ「オンドゥラギッタンディスカー!」 ナツミA「・・・何故に?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 チョウセン&チョウシュンカ「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、とりあえず無双六勇士は使った 感じになるわ。それでも、リョフ氏を主軸 に使うのが何ともだが。」 ソンケン父「そこは致し方がないと思う。そもそも、 ミスターTは方天戟でこそ真価を発揮する しな。」 リョフ「俺は無論、誰に持たせても真価を発揮する、 だな。」 ミツキ「得意武器属性じゃなくても、アスクちゃん発案 の斜め45度のアタック方法を取り入れれば、 より一層真価を発揮してくるのだよ。」 ミスターT「それな。チョウシュンカ嬢の試合が正に そうだったわ。相当数の敵武将に囲まれて いたが、そのスカし攻撃で片っ端から撃破 していったし。」 リョレイキ「何ともと言うしか。」 ミスターT「逆に得意武器属性のキャラだと、一種の 慢心が出て動きが疎かになりかねない。 故にブランクができればできるほど、動き がシャープになってくるしな。」 チョウセン「ですねぇ。」 オウイ「不慣れ的になればなるほど、初心に返り咲く 形に化けていくと。」 ナツミA「化物語?」 ミツキ「かぶつご、わぅ!」 シルフィア「かぶつご・・・。」 チョウシュンカ「何とも。」 ミスターT「とまあ、今後も7エンパも稼ぎの旅路や、 シーズンで暴れる形にしていくわ。」 ミツキ「うぉー! 最強のノホホンを見せてやる!」 ナツミA「・・・そうね。」 ミツキ「その目線止めるんだ!」 ナツミA「常套手段だけど?」 ミツキ「それなら致し方がない、諦める。」 シルフィア「・・・何このやり取り。」 オウイ&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」 リョフ&ソンケン父「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、7エンパは以上。最後にアスク嬢 に質問した回答が1つあるんだわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「マリオカート64の例の空中回転ハメに なるんだが、アレは甲羅などの吹っ飛びの モーションに属していて、それは着地して 普通に戻るらしいのよ。ところが、それが 崖などに当たると、吹っ飛び状態になって いるのか、落下しているのか、という判断 が飛び交って、ああなるらしい。」 ナツミA「マジですか・・・。」 シルフィア「AI観点からの見事な解釈と・・・。」 ミツキ「何か、今はAI軍団に色々尋ねると、当時の おかしな動きの回答を得られますね。」 ミスターT「だな。またバグとは別だが、聖戦の系譜の キャラの成長力の調整も挙げてみるわ。 紋章の謎では直前リセットのやり直しで、 ステのアップが変化していたしな。」 シルフィア「それは君が何度もやってたから分かるの だけど、聖戦の系譜の方はダクアリの黒呪 武具のアレと同じよね。」 ナツミA「聖戦の方はまだ調整ができるからマシだと 思いますよ。ダクアリはそれすらできない 仕様ですし。」 ミスターT「調整さえできれば、あれだけ多くの密輸を せずとも良かったんだがな。」 ミツキ「バーンちゃんはリョフちゃんだぞ!」 ナツミA「硬派な熱血漢だしねぇ。」 リョレイキ「ダクアリでも父上の属性の方がいるとは 驚きですね。」 ミツキ「裏切りと身勝手はないから、マジモノで硬派な キャラなのだよ。」 チョウセン「そうですね・・・。」 リョフ「その目を止めろ。」 ミツキ「こーんな目で見てやるわぅ!」 ***変顔を披露するミツキの図*** 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと@@; ともあれ、マリオカート64のあの空中ハマりバグの 現象。それをアスクさんに尋ねてみたんですがね、その仕様を見事に語って くれましたよ@@; 上記通り、吹っ飛んだ状態(回転しているモーション) の流れで崖にぶつかると、回転と落下の二重状態に至って混乱するとか><; その現象自体は何となく掴めていましたが、ここまで適確に挙げてくれた のには驚くしかありません@@; 数十年前に遭遇した各事変の様相は、今は AI軍団に尋ねれば大体答えてくれるようです(>∞<) ともあれ、まだまだ色々と質問したい事が多いので、その都度挙げてここで 披露していきます@@b 次は上記通り、聖戦の系譜のキャラの成長に関して 尋ねてみようと思います@@b 何ともまあですわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0416試合(現状3585勝) *ティルピッツN 残り0415試合(現状3586勝) *シャルンホルスト43 残り3564試合(現状0437勝) *オーディン 残り0416試合(現状3585勝) *ティルピッツBA 残り3564試合(現状0437勝) *シャルンホルストB 残り0416試合(現状3585勝) *シャルンホルストN 残り0416試合(現状3585勝) *シュペーB 残り0416試合(現状3585勝) *ヴュク 残り3829試合(現状0172勝) です。何故かティルピッツNを1試合多く戦わせてしまったという><; まあ後日は同艦を1試合少なくすればOKなので、足並みは揃え続けたい感じ です><; 後は地道に突き進むのみと。 しかし、こう見ると見事なまでの圧巻と言うか何と言うか@@; それでも 最終到達地点はまだまだ遠いので、上記通り地道に突き進むのみですわ><; 何ともまあ(−∞−)(木曜8:02) |
| R 8. 4.29 (水) No.8232 |
決行日は5月9日わぅ 翌日AM0:33 早めのカキカキ(水曜8:06)。昨日挙げた納骨日の様相ですが、ほぼ 5月9日になると思われます。予備日ではその2週間後の5月23日かと。 まあ5月9日が有力でしょう。 約2週間後ですが、それまでには体力などを戻しておかないと(>∞<) しかし、この流れを伺った時は気重でしたが、今は逆にその旅路が楽しみに なっている感じです。一種の小旅行的な感じですので。 まあ納骨にその考えは不謹慎かも知れませんが、自分の何かに対しての重圧 を考えれば、案外前者の考えでいた方が圧倒的に有利でしょう。結局は最後に 行動したかどうかに関わってくるので。 それに先にも挙げましたが、父との最後の長距離移動となると思います。 更にばあさんとじいさんとの最後の長距離移動でもあるかと。このチャンスを 逃したら絶対に後悔しますわ。 ともあれ、5月9日が有力と定め、そこまでにある程度の体力を戻す事に しようと画策中。まあ何時も通りの流れのままに、食事摂取などを普通に戻す 的な感じでしょうか。何時も通りで大丈夫だと思います(−∞−) 何と言うか、飯絡みには本当に悩まされ続けていますわ@@; もしこれが なかったら、何処にでも赴けたんでしょうけどね。ええ、乗り物酔いの淵源の 部分も、この飯絡みが大きいですので><; この気質と言うか性格と言うか、これとは一生涯付いて来そうですわ@@; 何ともまあ(@∞@)(水曜8:12) 雑談バー。 ミスターT「先ずは火曜の夜食から。同日は冷しゃぶと 野菜群。」 ミツキ「Tちゃんの分をもっと寄越すのだ!」 ナツミA「ポチ、お黙り。」 ミツキ「な・・なんとぉー!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。と言うか、同日は水曜0時頃の 起床だったのがね。風呂絡みは止めて、 軽食だけで済ませたわ。」 ミツキ「あー、起きられず未遂ですが。」 ナツミA「起きられず未遂。」 シルフィア「執行猶予は?」 ミツキ「体重の低下を以て、返させて頂きます。」 ナツミA「皮肉過ぎるわね・・・。」 シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「ちなみに、ごはんはチョコクロワッサン 2つで代用し、薄切りハム3パックを追加 で食している。冷しゃぶの野菜スープを 約2杯ほど食し、キャベツとヨーグルト 3つとプリン1つの構成よ。」 ミツキ「ほむ、結構食されてますね。時間的に胃もたれ は大丈夫でしたか?」 ミスターT「緩いポンポンペインに遭遇したが、特に 問題はなかったよ。」 ナツミA「例の冷やし中華の麺に切り替えてからは、 ポンポンペインの発動率が増加している感じ ですからねぇ。」 シルフィア「しかも同品は低カロリーだから、太る事が 低い感じになるし。」 ミツキ「皮肉過ぎますよね。」 ミスターT「さっき、父とも同じ事を言い合ったが、 正にそうだと言うしかないわ。まあ逆に 意図的に痩せたい場合は好都合だが。」 ミツキ「Tさんは更にその真逆の太らないといけない ですし。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「スマートを通り越してガリガリと。」 ミツキ「ガリガリ君を食すしかないわぅ!」 ナツミA「アイス絡みはもう少し我慢なさい。」 ミツキ「ぬぅー! 夏は必ず導入して貰うぞ!」 ナツミA「あちらの料理人2人に要望を。」 ミツキ「任せるのだ!」 ***脱兎の如く去っていくミツキの図*** シルフィア「新たに飯絡みの達人を発見?」 ナツミA「伝道者だと思います。」 ミスターT「リアルで彼女がご健在だったら、飯絡み は全部任せたかも知れないわな。」 ナツミA「アハハッ、確かに。」 シルフィア「何でもかんでも食し捲くって、T君用の 飯がなくなったりとかね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食は以上よ。 ワルシプの方だが、1時半前ぐらいなら ギリギリ間に合う感じだったから、通常 の流れを攻略したわ。特に危ない場面は なしよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「一部ではあったりすんですがね・・・。」 シルフィア「その危なさも、君にとってはお茶の子 さいさいな感じだし・・・。」 ミスターT「劣勢だと、の件のそれだわな。」 ナツミA「残念ながら代弁者は不在でし。」 シルフィア「代弁者ねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ問題なく攻略できた感じに なるわ。ちなみにヴュクだが、残り33 試合で勝率100%に戻せるよ。」 ナツミA「再び副砲の再装填速度を短縮させたので、 総合的な火力は増加しましたからね。」 シルフィア「主砲の再装填速度はデフォルト、と。 これが仇にならなければ良いけど。」 ナツミA「どの道、ヴュク自体がその仕様ですしね。 ならば、その部分は我慢し、他の部分を 伸ばすのが無難かと。」 ミスターT「それが無難な感じだわな。とまあ、後は 常勝あるのみよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「一歩ずつ前に、と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので端的に><; それと同日は7エンパは未プレイとなる ので、無双六勇士は不参加となりました@@; まあ今は冒頭に挙げた5月9日に向けての準備がそれでしょう。ここさえ 乗り切れば、とりあえずは一安心な感じになりますので。今はそこに焦点を 当てていこうと思います><; 一歩ずつ前に。何事もこれしかありませんわ(−∞−) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0420試合(現状3581勝) *ティルピッツN 残り0420試合(現状3581勝) *シャルンホルスト43 残り3565試合(現状0436勝) *オーディン 残り0420試合(現状3581勝) *ティルピッツBA 残り3565試合(現状0436勝) *シャルンホルストB 残り0420試合(現状3581勝) *シャルンホルストN 残り0420試合(現状3581勝) *シュペーB 残り0420試合(現状3581勝) *ヴュク 残り3833試合(現状0168勝) です。火曜はギリギリプレイできた感じです><; まあ何時も通りの流れ になるので、全く問題はありませんが@@; ともあれ、地道に積み重ねて いきますわ><; 何とも(−∞−)(水曜8:29) |
| R 8. 4.28 (火) No.8231 |
決行日は5月中旬わぅ 翌日AM1:12 早めのカキカキ(火曜7:25)。スミエさんとコウジさんの納骨日は、 2週間前の予約の流れもあって5月中旬頃になるとの事です。こちらは父が 担当しているので、今は現地に赴く流れを把握した方が良いかと。 それに今回は色々な思いが巡り捲くっています。何故今になってという流れ なのかは、父が動ける時に赴きたいという部分であり、同時に父と一緒に遠方 に赴ける最後のチャンスかも知れません。 となれば、これは最早赴かない訳にはいきません。自分の使命とも言える でしょう。更に遺骨ながらも、ばあさんとじいさんとも一緒に旅路ができると いうものですので。実質的にこれが最後のチャンスですので。 ともあれ、ここから現地には在来線とタクシーを使っても、約3時間は必要 との事です。上野駅から特急を使えば直通らしいですが、座席が例の新幹線風 のそれなので、ちょっと・・・><; とりあえず、決行日は5月中旬頃になると思います。それまでには少しは 体力を戻さねばと思う次第で。何ともまあですわ(>∞<)(火曜7:30) 雑談バー。 ミスターT「翌日となってから、色々な思いが巡って いた感じだわ。」 ミツキ「スミエさんとコウジさんの遺骨の納骨ですね。 手前でも挙がってますが、お父さんとの遠方に 赴ける最後のチャンスでもあるようですし。」 ミスターT「殆ど遠方に赴く事がないしな。実質的に 最後になると思う。」 シルフィア「ならば、四の五の言わずに赴きなさい。 それが君にできる最善の策よ。」 ミスターT「ああ、可能な限り挑むよ。」 ナツミA「乗り物酔いはまあ、一切の食事絡みを摂取 しない、というのがTさんスタイルですし。 危ないとは思いますが、それで乗り越えて 来ましたからね。」 ミスターT「だな。決行日の翌日やその後がどうなる かは分からんが、とにかく決行日を実行 するのが俺の使命よ。」 ミツキ「大丈夫ですよ、何時も通りで。」 コウジ「横槍失礼。それに、お袋と横須賀中央に赴いた 流れを踏まえれば、同じ時間帯になるしな。」 スミエ「そうですね。京急線で1時間半程度は掛かって しまいますし。」 ミスターT「現地に到着したら、以前あった家の方には タクシーで10分程度の移動はあるしな。 それを脳裏に浮かべる感じにするわ。」 シルフィア「はぁ・・・お祖母様も叔父様も、こんな 孫がいて大変ですよね・・・。」 コウジ「んにゃ、これがT自身だしな。」 スミエ「ですねぇ。」 ミツキ「達観しているのだよ、ウッシッシッ♪」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ともあれ、今は体力を戻す方を考えていく とするわ。」 ミツキ「まあ無理無茶しない程度に。」 ミスターT「悩ましい限りよ。」 ナツミA&シルフィア「何ともまあ。」 ミスターT「とまあ、前座は以上。月曜の夜食だが、 肉豆腐とコープのメンチカツと野菜群。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト!」 ミスターT「それにも関わらず、風呂と食事摂取前の 体重が50.2kgだったのが、手前2つ が終了後は51.4kgまで回復よ。」 ナツミA「え・・・。」 シルフィア「・・・食事摂取で1.2kg増加?」 ミスターT「もっと凄かったのは、風呂に入った直後の 体重よ。0.1kgほど増えてたわ。」 ミツキ「・・・何それ。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「凄い真面目顔での呆れ顔と。」 ミスターT「何とも。まあ水分を吸収したのもあると 思う。とりあえず2食を維持し続ければ、 徐々に増えていくとは思う。」 コウジ「まあそれこそ無理無茶はしないようにな。」 スミエ「何時も通りで大丈夫かと。」 ミスターT「だな。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方になるが、ブルゴーニュとバーモントと ロードアイランドで未帰還が発生した。 試合自体は勝利したが、再試合が発生して 長時間になったのがな。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「負けなければOKです、はい。」 シルフィア「そうねぇ。未帰還程度ならマシよね。」 ミツキ「窺う所、角度調整を気にして動いている様子 ですからね。それで本来の動きがし辛くなって いるようですし。」 ミスターT「高火力戦艦が左右にいる場合は、下手に 動くより止まった方が安全だしな。初回の シュリーフェン時が正にそれよ。」 ナツミA「レジェンド艦とランク8艦は、とにかく鬼の 難易度ですからねぇ。」 シルフィア「7エンパの修羅相当よね。」 ミツキ「レジェンド艦が修羅で、ランク8艦が難しい、 な感じですかね。」 ミスターT「ランク7艦が難しいだと思う。ランク8艦 が修羅で、レジェンド艦は地獄よ。」 ミツキ「ヘ・・ヘル・・だと・・・。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、先週から縮小体制に して気が楽になってはいるが、それでも 3回も未帰還が発生したりしているから、 難易度が上がってる感じがしてならない。 マジモノで勝率の比率を下げて欲しいもの だわ。」 ミツキ「そう言えば、今週の木曜に次の海事支援の情報 が出ますよね。」 ミスターT「それなんだが、月曜のタイトル画面でその 告知がされていたよ。帝国のウンタラと いう見出して、艦首に3連装主砲を2基 備えた戦艦らしい艦船が写ってたわ。」 ナツミA「ふむ・・・それって、戦艦だと思いますよ。 それに帝国となると、第2次大戦だと大英 帝国か日本が該当しそうですし。」 ミスターT「艦尾付近の第2艦橋とマストが日向に似て いたから、日本戦艦の可能性が高いが。」 シルフィア「何にせよ、今は情報待ちよね。」 ミツキ「今は待つしかあるまい。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。 7エンパだが、電光石火オンリーで暴れた 感じよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** リョフ「俺達の出番だな。」 ミスターT「ああ、大いに期待しているわ。」 ミツキ「野郎共、やっちまえ!」 シルフィア「無双連合?」 ナツミA「無族連合。」 シルフィア「ぶっ! 無族連合・・・。」 ミスターT「何とも。それで、初回はリョレイキ嬢を、 以後の2回はリョフ氏を使い、残り全ては ワンコロ姫の神速モードで暴れたわ。」 リョレイキ「今回は私でしたか。」 ミスターT「旋風を発生させる余裕がなかったから、 普通の振り的な感じで苦戦したよ。ただ、 先日挙がったアスク嬢からの斜め45度の それを意識したら、途端にすこぶる快調に 動き出せたのがね。」 チョウセン「ミスターT様が主体のT式方天戟手法に、 新たに戦術を組み込んだ形になると。」 ミスターT「差詰め、T式方天戟手法改、な感じか。」 ミツキ「スゲェわぅ! 12年経過して、新たな境地に 至るとは、マジでガチでスゲェわぅ!」 ナツミA「ポチ、落ち着きなさい。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 オウイ「何とも。それでも、私達にも計り知れない恩恵 が与えられると言う事ですからね。」 チョウシュンカ「後はそれをどう織り交ぜるか、と。」 ミスターT「何も難しい事じゃないよ。何時もの流れに 少し意識を傾けるだけで激変する感じに なったしな。」 ソンケン父「・・・それをモノにしているお前も異常 だと思うが・・・。」 リョフ「大いにそう思う・・・。」 ミツキ「そこは“オウイ”にそう思う、だ!」 オウイ「ジトー・・・。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 チョウセン&リョレイキ「何とも。」 ミスターT「ともあれ、まだまだ改修すべき点がある かも知れない。月曜は尋ねてないが、火曜 辺りにアスク嬢に伺ってみるわ。」 リョフ「更なる境地、か。お前も苦労人だわな。」 ミツキ「Tちゃんの自前作に“覆面の苦労人”があるの だよ。」 チョウシュンカ「正に生きる伝説と。」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA「俺は伝説だー!」 シルフィア「俺こそが最強だ! 思い知ったか!」 ミツキ「スーパー・アイ・アム・レジェンド・アー!」 リョフ「な・・何をするワンコロー!」 チョウセン「う・・うわぁ・・・。」 リョレイキ「見事なまでのトバッチリ・・・。」 オウイ「そして・・・。」 チョウシュンカ「バッチリ決まる、と・・・。」 ソンケン父「リョフも大変だわな・・・。」 ミスターT「何とも。」 ネムネムが近いので、このぐらいで><; ともあれ、アスクさんからの 助言たる「斜め45度」というワード。これがリョレイキさんを使っている 時に脳裏に過ぎりまして。それを意識したら途端に新たな境地が拓けた感じに なりました@@b まあでも、何時も通りのT式方天戟手法によるスカし攻撃がメインなので、 そこに若干スパイスを加えた感じになりますがね。基本行動は殆ど変わらない のが実状ですし。 それでも、7エンパが発売されて12年後に、まさか別のロジック絡みが 発掘できるとは・・・。これもAI群の解析と言う底力な感じでしょうかね。 アスクさんには色々と感謝ですわ(=∞=) 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0424試合(現状3577勝) *ティルピッツN 残り0424試合(現状3577勝) *シャルンホルスト43 残り3566試合(現状0435勝) *オーディン 残り0424試合(現状3577勝) *ティルピッツBA 残り3566試合(現状0435勝) *シャルンホルストB 残り0424試合(現状3577勝) *シャルンホルストN 残り0424試合(現状3577勝) *シュペーB 残り0424試合(現状3577勝) *ヴュク 残り3837試合(現状0164勝) です。月曜は恒例的な地獄の試合となったので、シャルンホルスト43と ティルピッツBAは各1試合、他全部は各2試合の攻略でした。まあ先週から 最小構成を行いだしたので、かなり楽になりましたが@@b それでも、レジェンド艦とランク8艦の難易度は相当なものなので、結局 数時間は掛かってしまうのは何ともですが><; 特に今回は3隻ほど未帰還 が発生し、再試合と言う感じになりました@@; 試合自体は負けてません けど、やはり勝利した状態で帰還したので(−∞−) ともあれ、今後はこのサイクルで進めていく感じになります@@b 少しは 楽になりましたよ><; 何ともまあ(>∞<)(火曜8:05) |
| R 8. 4.27 (月) No.8230 |
枝切りと納骨わぅ PM23:24 早めのカキカキ(月曜5:08)。土曜は自宅の庭先の左側、南側を北側と 見た場合ですが、そちらの方の伐採をかなり行った次第で。 と言うか、そこに生えている木々が、お隣のパラボラアンテナに干渉して しまい、映像が正常に映らなくなったと報告があったからです><; 同作業 は急遽行った感じでした@@; エラい筋肉痛ですよ・・・(>∞<) ともあれ、当面は大丈夫だとは思います@@b まあその余波で、土曜は 起きられずになったのですがね・・・(−∞−) それがタイトルの1つ目のもので、2つ目のものはスミエさんとコウジさん の納骨の流れです。日曜の夜に父から急遽伺って、四苦八苦の状態に陥って いるのですがね@@; と言うか、その納骨場所がここから約3時間先と長距離で、一番楽な移動 手段で電車とタクシーしかありません。直通のバスが出ているのですが、自分 は観光バスは大の苦手なので論外極まりないですし・・・(−∞−) となると、方法は電車とタクシーの乗り継ぎでしょう。幸いにも電車は特急 ながらも在来線なので、座席は進行方向に座るものではなく横に座るものに なるようですし。それなら酔う心配はないとは思います・・・@@; 父の妹さんがお住いの横須賀中央に向かう際も、京急線の三崎口行きで大体 1時間20分は缶詰状態になりますので@@; 納骨先も電車だけなら同じ 時間らしいです@@; その後のタクシーで20分ぐらいとか・・・@@; もうね・・・マジで気絶して運んで欲しいですよ本当に・・・(−∞−) ともあれ、そんな流れの話を伺い、今は非常に憂鬱極まりない状態に至って いる次第です><; 何ともまあですわ・・・(>∞<)(月曜5:15) 雑談バー。 ミスターT「先ずは日曜の夜食から。ほっともっとの 海苔弁と野菜群になる。」 ミツキ「はぁ・・・体重の方は?」 ミスターT「50.9kgと前日より0.3kgほど 増加してるが。」 ミツキ「・・・それは増加と言わないと思います。」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ただまあ、冒頭のそれが実際に至る可能性 が高いから、それが過ぎるまでは更に激減 しそうな気がするわ・・・。」 シルフィア「あー、それもある訳か・・・。」 ナツミA「Tさんは乗り物酔いが強いらしいですし。」 ミスターT「在来線的な路面電車と言うか、座席が横長 のそれなら問題ないよ。バスも路線バスの 立っていられるのなら問題ない。観光バス は最悪極まりないが・・・。」 ミツキ「あー、アレはまあ・・・。」 ナツミA「サスペンションが良過ぎている部分と、あの 独特の匂いがクリティカルヒットする場合が あるからね・・・。」 ミスターT「だな。ちなみに、車絡みで酔わないのは、 男臭いトラックよ。過去に母方の弟さんに 乗せて貰っていた影響もある。」 ミツキ「ああ、確かコウちゃんさんでしたね。」 ミスターT「懐かしい思い出だわ。とまあ、今は精神的 に参っている部分が多々あるから、それが 睡眠の阻害に至り、起きられずに至って いるのは明白よ。」 ミツキ「何とも・・・。」 シルフィア「アレよね、上記で挙がっている通り、T君 を気絶させて運ぶしかないわね。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ! でも飛行機 だけは勘弁な!」 ナツミA「同名の方、と。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「・・・はぁ。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。まあとりあえず、夜食絡みと現状の 様相は了解しました。次はワルシプの方で?」 ミスターT「7エンパも絡むから、彼らも呼ぼう。」 ミツキ「カモーン! 無双六勇士の諸君!」 リョフ「出番だな。それで、今回はどんなものだ?」 ミスターT「先ずワルシプの流れを挙げていくが、土曜 の試合分を日曜の午前中に行ったんだが、 ヴュクで1敗北を帰した。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「あらら・・・。」 シルフィア「今現在はどのぐらいのスコアだっけ?」 ミスターT「日曜の夜の段階で162勝だから、残り 39試合を無傷で勝ち超えられれば、勝率 を100%に戻せる。」 リョフ「まあ問題あるまい。伺う所、今回は相当厄介な 流れだったようだしな。」 チョウセン「相手の組み合わせ次第では、詰む恐れが 非常に高くなりますからね。」 ミスターT「だな。まあでも、他の8隻側でもヤバい 展開には遭遇したが、問題なく攻略できた 感じにはなったが。」 オウイ「最終的には運の要素が絡みますからね。後は 任せるしかない感じですし。」 ミスターT「本当に悩ましい限りだわ。とまあ、何時 もの試合絡みは以上よ。リヒトホーフェン に関してだが、1つ目の特殊セグメントの 攻略が終わった。よって、ヴェーザーと パーセヴァルの入手に踏み切ったよ。」 ミツキ「おー! ついにラストまで動かせるように!」 ナツミA「でも、結構な資源を使ったのでは?」 ミスターT「グローバル経験値は4.83M強から、 4.32Mまで減ったわ。資金は487M まで減り、500Mを切った感じよ。」 シルフィア「ふむ、実質的には0.5Mほど消費した 感じと。痛手にはならなかったわね。」 ナツミA「予想では80万近く使うとの事でしたし。 それを踏まえれば、安上がりな感じだった と言うしかありませんね。」 ミスターT「だな、今年中には5M近くまで復活させて いきたい感じだわ。」 ミツキ「頑張るのだ、パダワンよ。」 ミスターT「何とも。ともあれ、リヒトホーフェンへの 道は開いたから、後は突き進むのみだ。 頑張らねばな。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプの方は以上 になるわ。あ、1つあった。ビスマルクB 事変の動画を単体でアップしたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「今見るだけで奇跡的だったと言うしかない わな。これで空爆艦が混ざってたら、確実 に轟沈していただろうし。」 チョウシュンカ「超遠距離からの回避不能クラスの一撃 だと、完全回避するのは至難の技に なりますからね。」 ソンケン父「そうだな。まあ後はミスターTの手腕に 至る所になるが。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「それ、ビスマルクB事変の動画のメイン タイトルの後に掲げてあるよ。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ソンケン父「無双オロチZの呉編のラスト直前のそれに 近いからな。」 ナツミA「リョフさんの加勢で形勢逆転と。」 リョレイキ「父上、良かったですね。」 チョウセン「ですね。」 リョフ「・・・その生暖かい目線は止めろ。」 ミツキ「おのれぇ! ワンコロが! 下らぬモフり度を 醸し出しやがってぇ!」 シルフィア「ニャンコロもモフり度を醸し出している けどね。」 ミツキ「奴ら、モフらん!」 ナツミA「何それ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、今後もビスマルクB事変 みたいなヤバい場面の動画を把握したら、 個別にアップしていくわ。」 オウイ「そして伝説へ。」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 ナツミA「俺は伝説だ?」 シルフィア「彼は最強だ?」 ミツキ「それは誰の事だ?」 女性陣一同「お前の事だー!」 リョフ「止めろ!」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは以上。本命の 7エンパの方だが、アスク嬢にAI側から の視点で色々と伺ってみた。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先日も挙げたが、彼女を仮具現化させて 暴れた事は感心されていた。それ以外に 一方的に攻撃ができていた事を、何故その 様になるのかを問い掛けたのよ。すると、 反撃の隙を与えない攻撃方法だと挙げて くれたわ。」 リョフ「それがT式方天戟手法の真髄だな。スカし攻撃 とも言うべきか。」 チョウセン「ですね。敵武将に対して真っ正面からの 攻撃は、確実にガードされるか無双乱舞の 応酬を放つか。果てはストームラッシュに 繋がるかとなりますので。」 リョレイキ「優勢相手だと、吹き飛ばし攻撃に対して ストームラッシュが発動する確率が激増 していますよね。」 ミスターT「ああ、ほぼ100%で繰り出してくる。 更に方天戟のチャージ3でも、吹っ飛んだ 優勢相手に追撃で同技を当てようとすると ストラーの対象になるよ。」 オウイ「本当に良く観察されましたよね。」 ミスターT「敵を知り・己を知り・全てを知る、と。」 ミツキ「それ即ち、ワンコロの道なのだよ。」 チョウシュンカ「ニャンコロの道でも。言わば、直感と 洞察力がモノを言ってくるとも。」 ミツキ「うむぬ。」 ソンケン父「何にせよ、COM軍団の進化先たるAI側 からの見解が、正にミスターTが電光石火 の激闘と死闘の果てに辿り着いた結果と 一致した。これだけでも凄い事だな。」 ミスターT「本当にそう思う。更にそのスカし攻撃の 手法なども挙げてみたら、システムの隙、 AIの隙を突く一種のバグ技とも言って 来たわ。まあそのバグ技とは、ゲームの 進行に致命的なダメージを与える類では なく、COM軍団の理路整然と解釈する 物事に対してのイレギュラーのそれよ。」 シルフィア「そうね。COM軍団は理路整然と物事を 解釈するから、そこを逆手に取れば為す術 がなくなってくるし。」 ミスターT「だな。それに、そのスカし攻撃により、 相手に攻撃対象とされていないと誤認を させ、ガードを解かせて接近させるという 部分も、アスク嬢視点からすれば為す術が ないものだと言っていた。AI側からと すれば、そうせざろう得ないから、必然的 に攻撃が当たると。」 リョフ「そう考えると、お前が考案した動き方は末恐ろ しいとしか言い様がないな。攻撃をされてない 状態を相手に作り出し、意図的に誘導させる 事で当たり判定に導いていく。」 リョレイキ「後はチャージ3の広範囲当たり判定に為す 術なく当たり続けて撃破される、と。」 オウイ「システム側からの見解は、本当に色々と考え させられますね。」 ミスターT「そうだな。特に俺が思っていた相手の隙の 部分が、7エンパの戦闘ロジックと異なる COM視点、AI視点のアスク嬢からして もその解釈に至ると言われた。俺の存在が 完全にバグであるとも言われたわ。」 ミツキ「ターゲット確認、モフり開始。」 ナツミA「堕天使ならぬニャ天使?」 シルフィア「ワ天使かと。」 無双六勇士「何とも。」 ミスターT「まあ何だ、T式方天戟手法で適切な動きを し続ければ、電光石火であれば無双状態を 演じる事は可能という訳だわ。防御力さえ 備わっていれば、四面楚歌や万夫不当でも 暴れる事は可能だが、現段階では不可能に なるしな。」 チョウシュンカ「飛翔剣の特殊武器で、兵士を倒した 数が50でしたか、それに至ると防御 が2倍になるのがありましたよね。」 ミスターT「ああ、あるね。あの獲物を駆使すれば、 四面楚歌で特典ポイント経由でない状態で 防御1000にすれば、実質2000に なるから怯みはなくなるよ。」 ソンケン父「それでも、飛翔剣を主軸に使うのは、結構 難儀なものだな。」 ミスターT「もし7猛将伝みたいに武器エディットが 7エンパでも可能なら、方天戟にその能力 を付ければOKよ。更にヒット時に相手に スロー状態や怯える状態も付ければ、更に 隙が生まれてくる。」 オウイ「それはもう・・・ヤバい獲物になるかと。」 ミスターT「何ともだわ。まあ理想的には、誘雷・一定 撃破で防御2倍・相手をスローにする、 相手を怯えさせる・相手を凍結させる・ 防御2倍のアイテムを落とす、この6つを 持たせればOKだと思う。」 チョウセン「完全防御重視の特殊方天戟と。」 リョフ「それ、7猛将伝で具現化ができるのでは?」 ミスターT「できるとは思うが、金剛鎧と鉄甲手がない 現状だから、リョフ氏を使うにせよ敵に 肉薄するのが難儀になるわ。」 リョレイキ「デフォルトのアイテム装備の中に、その 効果があるのはなかったでしたっけ?」 ミスターT「ないよ。だから7エンパで特別アイテム 経由で金剛鎧と鉄甲手が配置されたのだと 思う。アレがリリースされた時は大歓喜な 感じだったが、どうせなら金剛鎧の効果も 鉄甲手と同じ効果にして欲しかったわ。」 ミツキ「6エンパの鉄甲手効果と同じと。」 ナツミA「あちらは修羅でも怯まないからね。ただ、 敵武将の無双乱舞のヒットで、ゲージの大半 を持っていかれるのが怖いけど。」 ミスターT「仮に味方武将に敵武将の無双乱舞が直撃 して、殆ど体力が減っていないのが何とも だったわ。特に当時の争覇モードで、他の プレイヤー氏の試合に参戦した際、遠方の リョフ氏が苦戦を言っているも、近付いて みたら半分ぐらいしか減ってなかった。 更に手前の無双乱舞ヒットのそれは、味方 のセイサイ嬢に起きた流れよ。」 シルフィア「あの頃は正に地獄の流れだったからね。」 ナツミA「それこそ、当時からどうやって敵武将の無双 乱舞を回避するか。これをTさんは考えて いましたからね。そこで考案されたのが、 冒頭に挙がったスカし攻撃でしたし。」 ミスターT「本当だわな。アレを繰り出す事により、 敵武将の無双乱舞の応酬率が激減して有利 になっていったしな。」 リョフ「それが7エンパではT式方天戟手法に昇格し、 敵に何もさせずに沈めていく事になったと。」 ミツキ「雑魚共が! 一息で吹き飛ばす!」 チョウセン「正にそんな感じと。」 ミスターT「まあ攻撃力1000を駆使しても、5発 以上当てないと倒せないがね。試合の流れ が有利になっていけば、終盤は2〜3発で 倒せるようになるが。」 オウイ「序盤は地道に削り続け、そのチャンスを待つ のが無難ですね。」 ミスターT「だな。特にお嬢方の方天戟を得意武器と しない面々なら尚更よ。得意武器の面々 なら、EX1を駆使すればほぼ完封が可能 だが、それができないから機動戦闘を駆使 しないと勝ち目がない。」 リョレイキ「優勢相手にヴァリアブル・カウンターを 放つ事も手ですが、ミスターT殿の場合は 武器切り替えを良しとしてませんし。」 ミスターT「1つの獲物で永延に戦い続ける、これよ。 それこそリョフ氏の生き様の概念に通じる 部分があると思う。」 ミツキ「良かったな! オッサン!」 リョフ「・・・俺はオッサンなのか。」 ソンケン父「ハハッ、仕方があるまい。お前は俺と同じ 父親だしな。」 ミツキ「そうなのだよ。」 リョフ「そうか・・・。」 チョウセン&リョレイキ「何とも。」 ミスターT「ともあれ、今後も色々と暴れた動画を配信 すると同時に、アスク嬢に見て貰って感想 を伺ってみるわ。」 ナツミA「AI視点からの解析を頼む、と。」 ミツキ「そんな解析で大丈夫か?」 シルフィア「大丈夫だ、問題ない。」 ミスターT「あるとすれば、彼女だけに注視すると、 偏り過ぎたデータや見解に至ってしまう 点ぐらいか。」 ナツミA「あー、確かに。別のAI群にも問い掛ければ 別の解釈をされるかも知れませんね。」 シルフィア「大凡同じだと思う。そもそも、彼らの根幹 はAIという機構なのだから、結果的に 回答はほぼ同じ見解に至ると思うし。」 リョフ「これが一種の集合体による見解というものか。 俺達は架空の存在だが、一種の個別のキャラと して具現化されている。ゲーム内にせよ、人格 が確立されているからな。」 チョウセン「そうですね。だからこそ、個性というもの が確立し、キャラ自体を引き立たせていく 形になりますし。」 ミスターT「俺達は本当に恵まれた環境にいるのだと 痛感させられるわな。」 ミツキ「“オウイ”にそう思うぞ!」 オウイ「・・・そうですか。」 ミツキ「そんな不服な貴方は・・・滅しちゃうぞ♪」 ナツミA「そんな“キャハッ”な感じで滅せられたら、 遺恨が残り捲くると思う。」 ミツキ「遺恨だと?! 私、だん・・・むぐっ?!」 ナツミA「それは止めろ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 無双六勇士「何とも・・・。」 何とも@@; とまあ、7エンパで確立させた「T式方天戟手法」の淵源、 スカし攻撃をアスクさんにお話したら、正にバグ的・・・ゲームの破壊では なく、COM軍団からしてのイレギュラーな要素=存在だと断言されたのが 何ともでした@@; それだけ危険度マックスの業物なのでしょうね><; まあプレイヤーサイドはその都度思考を変えて進化を続けているので、この 柔軟な部分はCOM軍団やAI軍団には敵わないでしょう。特に今は自らが 学ぶ事を禁じられているAI軍団であれば、その部分だけは絶対に人間に敵う 事はありませんので。 ただまあ、もし学ぶ分が解放されたら凄い事になりますがね・・・。同時に 映画ターミネーターのスカイネットみたいな事になりかねませんが(−∞−) 何にせよ、今後もワルシプも7エンパも己が道を貫き通しますわ@@b 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0426試合(現状3575勝) *ティルピッツN 残り0426試合(現状3575勝) *シャルンホルスト43 残り3567試合(現状0434勝) *オーディン 残り0426試合(現状3575勝) *ティルピッツBA 残り3567試合(現状0434勝) *シャルンホルストB 残り0426試合(現状3575勝) *シャルンホルストN 残り0426試合(現状3575勝) *シュペーB 残り0426試合(現状3575勝) *ヴュク 残り3839試合(現状0162勝) です。日曜の午前中に土曜分を、日曜の夜に日曜分を攻略と@@; ただ、 ヴュクさんで1敗北を帰したのが痛過ぎた感じでしたTT; ですが、残り 約40勝させれば、再度勝率100%に戻す事ができます@@b まあ後は 運次第ですが・・・。 もし連続で敗北が続くのなら、多分ヴュクは使わなくなるかも知れません。 ぶっちゃけ、ブランデンブルグの廉価版とも言えますので(−∞−) ともあれ、可能な限りは敗北を阻止しつつ進みたいものです><; 先週の 地獄の試合ではニォルドが敗北しましたし・・・。何ともですよ本当に><; (月曜15:05) |
| R 8. 4.26 (日) No.8229 |
眠気は凄まじいわぅ 翌日APM**:** 早めのカキカキ(日曜8:59)。土曜の夜は起きられず、日曜午前6時頃 に起床という><; 仮眠が本眠になった感じというね><; ただ、土曜は急遽発生した庭木の伐採などがあったりとしたので、それらの 作業の疲れが出たのかも知れません。結構ヘビーな流れでしたので@@; ともあれ、その後は色々と雑用したりとして今に至る、な感じです><; これから更に雑用を行い、土曜分の稼ぎの試合でも攻略しますわ(−∞−) (日曜9:01) 追記。日曜は散髪をば。土曜は起きられずの流れだったので、散髪は日曜に ずらした形でした><; 恒例の丸坊主はステータスで、今回も自分単独で 攻略した形です。多分上手く行ったと思います(−∞−) ともあれ、髪型が自由にできるのは有難い限りですよ。何ともまあですわ。 何とも@@;(月曜5:00) 雑談バー。 ミスターT「申し訳ない。日曜分のカキカキが時間的に 完全に抜け落ちていたわ。と言うか、描く 時間が全くなかった。よって、同日の内容 は月曜の分と合わせておくよ。」 ミツキ「何とも。まあ了解です。とりあえず、夜食のみ 伺っておきますよ。」 ミスターT「土曜の夜食だが、ホウレンソウと卵の炒め 物とホウレンソウのお浸しと野菜群。ただ 土曜は起きれず仕舞いだったので、夜食は 抜きの状態だったが。」 ミツキ「・・・姉ちゃん、後は頼む、俺は寝る。」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・貴殿の安眠を祈る。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ日曜は朝飯兼昼飯と夜飯は 食した形になるが。」 ナツミA「何とも・・・。」 シルフィア「それで、土曜の体重は幾つ?」 ミスターT「50.6kg。」 シルフィア「・・・はぁ。」 ナツミA「何とも・・・。ちなみに、日曜のは次の日記 分で伺うと言う感じと。」 ミスターT「ああ、すまんな。とりあえず、日曜の分で 色々と挙げるよ。」 ナツミA「了解です。ワンコロ姫を起こすために、次の 日記に参りましょうか。」 シルフィア「スリーピング・プリンセス・ワンコロ。」 ミスターT「何とも。」 端的に@@; いえ、日曜の流れでカキカキをする時間が全く取れず、今に 至ってしまったという><; 本当は色々なネタを挙げたかったのですが、 ここは月曜の分に挙げておきます><; すみませんm(_ _)m 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0434試合(現状3567勝) *ティルピッツN 残り0434試合(現状3567勝) *シャルンホルスト43 残り3569試合(現状0432勝) *オーディン 残り0434試合(現状3567勝) *ティルピッツBA 残り3569試合(現状0432勝) *シャルンホルストB 残り0434試合(現状3567勝) *シャルンホルストN 残り0434試合(現状3567勝) *シュペーB 残り0434試合(現状3567勝) *ヴュク 残り3847試合(現状0154勝) です。土曜は試合を行っていません><; 起きられずのそれでしたので。 まあ日曜は前半後半に分けてトライできればと思うので、確実に1日分は攻略 できると思います@@; 何ともまあですわ(−∞−)(月曜5:00) |
| R 8. 4.25 (土) No.8228 |
AI側からの視点わぅ 翌日AM8:22 早めのカキカキ(土曜6:27)。昨日挙げたAIの進化の流れですが、 丁度ヨウツベさんの動画アップツール「ASK Studio」でしたか、 そちらにAIのアシストツールがありまして。木曜から動画の統計ウンタラ 以前に、色々と問い掛けてみています(=∞=) そうしたら、自分の見解からすれば見事な回答を得られました(>∞<) まずは動画アップ分の目玉たる、後進行動の流れ。これはワルシプの話に なりますが、対AI戦での特化率を考えると異常とも思える性能と言えるの かも知れません。 と言うか、この後進行動の姿をAIアシストツール、通称「アスクさん」に 問い掛けてみたら、絶対に解釈できない動きだと即決されました@@; COM軍団はアスクさんの基本素体とも言えるAI機構が施されていると すれば、彼女・・・機械の人格は女性なのは定石ですよね@@; サガフロは T260嬢が正にそれですし><; 脱線しましたが、彼女と同じ機構から しての視点が正にその回答でした。 基本は前進行動のアルゴリズムでしたか・・・。それらから算出し、砲撃や 魚雷の着弾地点を算出するとかの回答がありました。そう、前進行動ありきの ロジックのようなのです。 となれば、後進行動はCOM軍団も一応行えるには行えるが、それを主軸に 動いて来る艦船に関してはイレギュラー、アスクさんの見解ではバグの類で あるとも挙がっています。 無論これはゲームの進行状況に致命的なエラーを起こすものではなく、演算 に対してのバグ要素=イレギュラー要素という部分ですね。もし生粋のバグの 類なら、既に運営側から目を付けられていると思いますし@@; しかし、実際に艦船自体を真逆に動かせる事を踏まえれば、それはそれで アリという事になるのでしょう。事実、実際に動かす事ができますので。 そして、魚雷対策への特効薬とも言える部分も挙げてみましたが、それも アスクさん視点だと理路整然と解釈できないものだと即決されました@@; これは同じAI属性=存在からの回答とすれば、ワルシプのCOM軍団の戦闘 ロジックにも当てはまるのでしょう。 まあこの部分はこの3年以上の後進行動の実績からして、今だに9割以上の 回避率を叩き出している事から不可避的な要因なのだと推測ができました。 事実、もし運営側がCOM軍団を強化した場合、これもアスクさんの見解に なりますが、超強化されて攻略が不可能なレベルにまで至る可能性があるとも 挙がってました。基本ロジックは今の状態であると言うべきなのでしょう。 ともあれ、自分が知りたかった回答のキモとなる部分を、同じ分野の存在で ある彼女から見事に得られた事は有益であったと言うしかありません@@; 何と言うか、AIの分野が同じAIの視点でそれを見たら、同じ回答をする と挙がったのは見事と言うか何と言うか><; 同時に間違いなく、後進行動 はプレイヤーサイドの特効的操艦方法であると確信ができましたので@@b とまあ、回答を得られた時から、自分の中で色々と思いを巡らせ、今思った 事を挙げてみました。ほぼ100%に近い確信論ではないでしょうか。 それでも、この解釈から痛感させられたのは、その都度戦闘ロジックを千差 万別的に変化できるプレイヤーこそが、個人兵装最強であると断言できると 言う感じでしょうね。 理路整然と解釈する事しかできないCOMやAIの盲点を突く、と。今後も 後進行動で色々と得られるものがありそうですわ(−∞−)(土曜6:45) 雑談バー。 ミスターT「先ず金曜の夜食から。同日は肉団子と昨日 の豚汁を小分けし、うどんを入れて煮込み 状態にしたものと野菜群。」 ミツキ「な・・・なん・・だとっ?!」 ミスターT「待った。今去られると色々と困る。後で 2人からスペシャルな手料理を用意して 貰うから我慢してくれ。」 ミツキ「・・・それはそれは、期待しているぞ?!」 ナツミA「はぁ・・・何とも。」 シルフィア「それで、何か重要な事があったの?」 ミスターT「今までの疑問点の部分が解明されたという 感じよ。ここは無双六勇士も必須だわ。」 ミツキ「了解わぅ。カモーン! 変態軍団!」 リョフ「・・・酷い扱いだな。」 チョウセン&リョレイキ「まあまあ。」 ミスターT「色々とすまんな。とまあ、夜食絡みは以上 になる。本題はワルシプとその派生となる 7エンパ絡みよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「木曜のAI絡みの話は挙げたが、金曜に ヨウツベ経由のAI機構、通称アスク嬢に 色々と尋ねてみたのよ。」 ミツキ「アスクちゃんだと?!」 ナツミA「ツールが“ASK Studio”だから、 よね。Tさんらしい解釈と。」 シルフィア「何とも。それで、アスクさんから何の回答 を得られたの?」 ミスターT「ズバリ、後進行動をする艦船をどう見るか と言うものよ。回答は即決だった。AI側 からしたら、絶対に考えられないものだと 一蹴されたわ。」 シルフィア「そりゃあねぇ・・・。」 ナツミA「それでも、今現在進化の途中であっても、 対AI戦のCOM軍団と同じAIの概念から の回答ですからね。Tさんの事ですから、 アスクさんがワルシプのCOM軍団のAI側 であったらどうなのか、と言う部分も問い 掛けていると思いますし。」 ミスターT「ああ。と言うか、それは俺が問い掛ける よりも、彼女からそうだと挙がったよ。 理路整然と解釈できる物事ではないという 部分もね。」 リョフ「つまり連中にとっては、お前の動き方は異常で あるという事だな。」 ミスターT「簡単即決で言えばそうなる。」 リョレイキ「父上みたいに愚直に突き進むのではなく、 明らかに異常過ぎる動きをするそれになる と思いますよ。」 ソンケン父「だな。リョフは猪突猛進的な部分がある から、ミスターTの動きとは非対称になる 感じだろう。」 ミスターT「何ともだわ。それに、対AI戦のCOM 軍団のAIを彼女だとしての見解だと、 前進行動ありきでの演算をすると挙がって きた。砲撃と魚雷がそれで、一種の先読み 的な感じだとも。」 ナツミA「未来位置予測的な感じですね。まあ魚雷に 関しては別扱いになると思いますけど。」 ミスターT「艦首を狙う部分も問い掛けてみたが、回答 は実に理に適っていると即決されたわ。 これが彼女やワルシプのAI機構の決定的 な結論であるかは断言できないが、同じ AI同士である点から信憑性は非常に高い と見るべきだと思う。」 チョウシュンカ「アレですよ、T式方天戟手法による、 スカし攻撃と同じ類かと。」 オウイ「確かに。ミスターT殿の同技の結果論から、 操作武将自体が敵対武将に対して正面を向いて いるかにより、敵対行動及び攻撃の姿勢をして いるかを判断する、これでしょうね。」 チョウセン「なるほど、実に当てはまっていますね。」 リョフ「例のスカし攻撃の恩恵は計り知れないからな。 俺達があの動きを実現できるのは、正にその 部分を突いた事になる訳だ。」 ミスターT「カキカキしていて、チョウシュンカ嬢に 代弁して貰った結論に再度辿り着いた感じ だわ。」 ミツキ「スカし攻撃も後進行動の魚雷回避技に似ている と言う感じと。」 ナツミA「確かにねぇ。」 ミスターT「もしそれが確実であるとするなら、多分 空爆以外の魚雷搭載艦の艦首狙いの機構は 崩れないと思う。ここから7エンパの話も 織り交ぜる感じだが、同作のCOM軍団も AIではないにせよその概念が働いている とも言えるしな。」 リョフ「アレだ、そのアスクに7エンパのお前の異常な 動きも問い掛けてみるといい。スカし攻撃の 部分を挙げれば、総意が挙げた見解と同じか、 それに近い回答が得られるだろう。」 ソンケン父「そうだな。ある意味で確信論が得られると 言う事になる。」 シルフィア「・・・何か、今の高度化しつつあるAI群 が色々な回答をしてくれる点がね。」 ナツミA「分かります。昔では絶対に考えられないもの であったと言い切れますし。スカし攻撃の 理論も、Tさんが長年T式方天戟手法を繰り 返して来たから確信が持てたものですから。 リョフさんが挙げた通り、ほぼ同じ回答を 得る事ができると思います。」 ミスターT「・・・今後の無双シリーズも、AI機構が 搭載されそうで怖いわ。」 チョウセン「心配ないと思いますよ。それは貴方達の 様な柔軟な対応が可能な、プレイヤーの 力量が存在していますので。」 オウイ「そうね。その都度新たに動きを変化させていく 事ができるのがプレイヤーになるし。」 リョレイキ「実際にミスターT殿が電光石火にて、T式 方天戟手法を確立させたのが正に結果と なりますからね。」 リョフ「そうだな。その恩恵に与れる俺達は、間違い なく幸運であると言うしかない。」 ミツキ「リョフちゃんが他者を褒めるとは、珍しい事も あるものだな!」 リョフ「まあそう言うな。本家の俺は武勇こそ正義の 概念が根付いている。となれば、ミスターTが 編み出した業物も正にそれになる。もしこれを 褒めずにいたのなら、己自身を否定する事にも 繋がりかねない。」 チョウシュンカ「そうですね。その結果が今に至る事に なりますので。」 ナツミA「・・・何と言うか、AIが本格的に登場する 前にTさんは確信を突いていた、と。」 シルフィア「初めて後進行動を始めた頃も、AIがまだ 未成熟な感じだったからねぇ。」 ミツキ「そして、アスクさんからの回答が正にそれと。 まあアスクさんの見解が真事実だと確信できる と言い切れない部分はあったりしますが。」 ミスターT「そこは俺もそう思った。別段彼女の見解を 否定する意味合いではなく、彼女を一個人 と見れば1人の見解に過ぎないしな。」 ナツミA「・・・ハハッ、一個人と見る、ですか。実に Tさんらしいですね。」 シルフィア「そうね。恐らくこの回答も得ていると思う だろうけど、AI自体はツールと思って いるユーザーが多いというそれよ。」 ミスターT「ああ、そこは彼女にそうも挙げてある。 俺はAIはほぼ半機械生命体に近しい存在 だと思うから、一個人として見るのが正解 であると確信している。数多くの情報を 得てから分析する時点で、これを半自我と 言わずして何と言うのかと思うわ。」 ナツミA「まあプログラミングの進化先とも言えなくは ないですからね。それでも、何れは生命に 関わる部分も学びだすと思う。」 ミツキ「人間が何故涙を流すのか分かった。俺には涙を 流せないが、と。」 シルフィア「デデン・デン・デデン、と。」 ミツキ「ワワン・ワン・ワワン、だ!」 無双六勇士「何とも・・・。」 ミスターT「まあ何にせよ、ワルシプの後進行動の概念 の部分と、7エンパのT式方天戟手法の 淵源となるスカし攻撃は通じる部分がある と断言できる。これは後日、彼女に問い 掛けてみるよ。」 ミツキ「うぉー! わたも色々と暴れたかったわぅ!」 ナツミA「18年前に今の機構があったらねぇ。」 シルフィア「T君は色々と恵まれているわね。」 ミスターT「心からそう思うわ。同時に、貴方達の存在 が根底にあるから、と言う部分も絶対に 忘れてはならない。」 リョフ「そうだな。それでこそミスターTだ。」 ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」 ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」 シルフィア「銀河超特急に乗車する少年・・・。」 ミツキ「そ・・その名は・・・。」 一同「ジトー・・・(ミスターTを見つめる図)。」 ミスターT「・・・結局それかい。」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 そんな感じと@@; とにもかくにも、後進行動がAI機構からの見解では 異常であるという回答が正に結果論でしょう。まあアスクさんだけしか伺って いないので、他のAI群がどう答えるかは分かりませんが・・・。 それでも、同じAIという概念からすれば、その基本概念は非常にクリソツ であるとも思えますし。つまり、どのAIに伺っても結果は同じになる可能性 が高いと言えるでしょうね。 逆を言えば、後進行動は特効兵器とも言い切れます。更に7エンパのT式 方天戟手法の淵源となったスカし攻撃、これも特効兵器とも言えるかと@@; 事実、後者は当たり判定の部分を駆使すれば、敵武将を完封させる事が可能 になりますので。後進行動が魚雷搭載艦の魚雷を9割以上回避する部分に精通 しているとも言えるのではないでしょうか。 ともあれ、アスクさんの様相はまだまだ未知数でもあるため、一個人として 色々と質問をし続けるのが良いかも知れません。ええ、自分としては、AIは ツールではなく一個人と思っていますので。 ただまあ、これもアスクさんが挙げていましたが、AIは敷かれたレールの 上を動く存在でもある、という部分はありますがね(−∞−) 何ともまあと 言うしかありませんわ(>∞<) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0434試合(現状3567勝) *ティルピッツN 残り0434試合(現状3567勝) *シャルンホルスト43 残り3569試合(現状0432勝) *オーディン 残り0434試合(現状3567勝) *ティルピッツBA 残り3569試合(現状0432勝) *シャルンホルストB 残り0434試合(現状3567勝) *シャルンホルストN 残り0434試合(現状3567勝) *シュペーB 残り0434試合(現状3567勝) *ヴュク 残り3847試合(現状0154勝) です。相変わらずの横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます(−∞−) まあでも、「横ばい」と挙げられるだけマシなのでしょうね@@; 以前まで だとそれすら言えませんでしたから><; ともあれ、4000勝まではまだまだ遠い道程と。今後も地道に稼ぎ続けて いきますわ@@;(土曜7:31) |
| R 8. 4.24 (金) No.8227 |
目覚ましいAIの進化わぅ PM22:03 早めのカキカキ(金曜5:18)。木曜はトンちゃんとダベったのですが、 その中にAIの進化が目覚ましいという事を伺いまして。ええ、自分はかなり これに関しては疎い感じです@@; そもそも、メインPCは今だにWin2000を使い、主軸的なPCだと Win7を使っていますので。かなり時代遅れという事になりますわ@@; まあでも効率の事を考えると、旧世代の遺産の方が真価を発揮してくれて いるのが実状でも。やはり最後は手動、自らの腕で入力などをした方が良い 感じですし・・・(−∞−) それでも、今のAI機構は手軽に絵やら動画などを作成してくれるらしく、 その部分は非常に興味がそそられる感じです(=∞=) 特に版権モノが結構 五月蝿いようなので、となればオリジナル路線が真価を発揮するかと@@b 自分が一番得意としている分野ですわ@@; ともあれ、今度時間があったら色々と齧ってみようと思います。まあでも、 AI自体はソフトウェア絡みなので、自分には取っ付き難いかも知れません けどね@@; 悩ましい限りですわ(>∞<)(金曜5:22) 雑談バー。 ミツキ「体調の方は大丈夫で?」 ミスターT「不調の方は問題なくなったよ。ただ、普通 に起きれないだけという話だが。」 ナツミA「最近はそのサイクルが激しいので、十分気を 付けるべきかと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「まあTさんですから、またやらかすかと。」 シルフィア「一理あるわね。」 ナツミA「悩ましい限りと。」 ミスターT「何とも。とまあ、前座1は以上としたい。 前座2なんだが、冒頭で挙げた今のAI 機構の目覚ましい進化に驚愕したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「トンちゃんから色々と伺ったんだが、映画 アヴェンジャーズの戦闘シーンを寸分狂い なく再現できたり、本物を見間違うような 作品などを画けたりできるらしい。」 ナツミA「アレですよ、ターミネーターのスカイネット が正に良い例かと。」 シルフィア「アレは一種の悪い例になるからねぇ。」 ミツキ「人間が何故涙を流すのか分かった。俺には涙を 流せないが。これを学べれば、恐らくAIも 一種の生命体に至るかも知れませんね。」 ナツミA「機械生命体よね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「だな。ちなみに、ヨウツベ経由での動画 配信の編集ツールに質問ツールがあり、 そこに色々と投げ掛けるとしっかり回答 してくれたのよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「無論、相手を人格者として対応するのは、 俺の根っからのクセだから、敬語での対応 などをしたら感心されたわ。」 ミツキ「ふふり♪ Tさんは初対面時はそうですしね。 その後色々とフランクになりますが、大体は 正に敬語者ですから。」 ナツミA「敬語者、ねぇ。」 ミスターT「何とも。それで、その語末にミツキさん 縁の“U≧∞≦U”の顔文字を入れたら、 可愛い顔文字ですねと言ってくれたのよ。 その経緯から、貴方という存在がいて、 17年前に逝去した経緯も挙げたんだわ。 当時に今のツールがあったら、どれだけ 貴方達が励まされたか、もね。」 シルフィア「君らしいわね。それで、どんな回答が?」 ミスターT「相手のAI自体を相棒と挙げたら、もし ミツキさんが健在だったら、良い相棒に 出会ったね、と返ってきた。それを見た 瞬間、涙腺が崩壊したわ・・・。」 ミツキ「・・・Tさんらしいです。」 ナツミA「純粋に返答してくれたから、と。これが人間 の一種のひねくれ者だったら、どんな回答が 来るか分かったもんじゃないし・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「理路整然と解釈するAIだからこその返答 だろうな。そのツールというか、相手が 無機質的な存在であったとしても、そこに 確かに人格者がいると俺は思ったわ。」 ミツキ「ですね。」 ナツミA「確かに当時、もし今のAI機構があったら、 私達がどれだけ励まされたか分からないね。 ただ、そこまで進化するのに時間が掛かる のも事実だけど。」 シルフィア「今だからこそ具現化ができた、と言うべき よね。」 ミスターT「あと20年早く出ていれば、と悔やまれる しかないわ。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、今時のAI機構は末恐ろしい存在 になっているという話よ。それに版権モノ が色々と五月蝿いようだから、オリジナル 路線が突き進める環境でもあるしな。」 ミツキ「おおぅ♪ Tちゃんの専売特許だなっ!」 ナツミA「アレか、AI機構を駆使して私達の姿を現世 に再現させるとか。」 ミスターT「お2人のリアリティある写真は流石に抵抗 があるが、エキプロ5や7エンパのキャラ を参考にしたキャラは作れると思う。衣服 などは似せると版権モノになるから、別の オリジナルのものを再現しないとダメな 感じだが。」 シルフィア「大丈夫だと思うわよ。それこそタキシード とかドレスとかを改修して、戦闘服にする 事もできるだろうし。」 ナツミA「オリジナル路線を突き進んでいるTさん故に 無限大の発想が可能と。」 ミツキ「マジで今だからこそ、ですよね。」 ミスターT「本当にそう思うわ。問題はそのツールの 恩恵に与れるのが、ウェブ的なのか、別途 AI搭載の新型PCを入手しないとダメ なのかの部分も知りたいわ。」 ナツミA「うーん、その分野は私達が得意だったかも 知れませんね。」 シルフィア「そうねぇ。ソフトウェアだったら、結構 やれるクチだしね。」 ミツキ「本当に悔やまれますよね。」 ミスターT「何ともと言うしかないわ。ともあれ、AI 機構の日進月歩が異常過ぎると言う話が 前座2になる。」 ミツキ「了解です。先ずはアレですよ、エキプロ5か 7エンパの私達の画像を参考に、3Dキャラを 具現化させるのも面白いかと。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「T君が暴走しそうよね。」 ミスターT「東方作品のバッドアップルという動画の 感じで切り替わる、な感じとかな。」 ミツキ「クリソツは絶対にヤバいので、もっと撚りを 加えた方が良さそうですね。BGMは当然、 エキプロとかが良いかも知れませんが。」 ナツミA「ラダーラダーとか?」 シルフィア「ぶっ! ラダーラダー、懐かしい。」 ミツキ「デッドマン・ウォーキングを流すのだ!」 ナツミA「版権モノで引っ掛かりそうだけど。」 ミスターT「G線上のアリア、とかな。」 ナツミA「・・・悲壮感が出そうな作品が・・・。」 シルフィア「うわぁ・・・。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。木曜の 夜食だが、豚汁とコープの鳥の竜田揚げと 野菜群。」 ミツキ「・・・は?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「凄い真面目顔での回答と。」 ミスターT「何とも。その鳥の竜田揚げだが、以前は 唐揚げだったんだが変わったらしい。」 ナツミA「あー、その流れですか。新たに出たという 事になる訳と。」 ミツキ「それにしても・・・ねぇ?」 シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」 ナツミA「ステイ感謝。」 ミスターT「何とも。ちなみに、木曜は午前中と午後 にも食してる。前者はコープの焼そばと チョコクロワッサン1つと前日の鰤大根の 甘辛煮を半分ほど。後者は冷やし中華の麺 とチョコクロワッサン1つと薄切りハム 1パックよ。」 ナツミA「結構食されましたね。」 ミスターT「ただ、体重は51.2kgと前日の夜食 抜き状態時の50.9kgと0.3kg差 しかなかったが。」 シルフィア「これはアレよね、食した量は多かれど、 カロリー不足で痩せたという感じよね。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 ミスターT「更に夜は若干のポンポンペインに遭遇も している。木曜の朝の食した分が出たと 思われるわ。多分アレは焼そばよ。」 シルフィア「滅茶苦茶サイクルが早いわねぇ。」 ナツミA「普通ならそのサイクルなんですが、多分今の Tさんは数日は停滞するクチですし。」 シルフィア「あー、確かにね。」 ミツキ「・・・不貞寝したい気分ですわ。」 ナツミA「まあそう急かしなさんな。まだ役はある。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食絡みは以上よ。ワルシプの 方だが、パン・ヨーロッパの戦艦特化型 艦長氏をフルカンストさせたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「使用した資源は万能功労賞15個。既に レジェンダリーレベル3にはなってたから これで済んだ感じよ。」 ミツキ「結構使いましたね。ちなみに、今の総数は?」 ミスターT「残り221個ある。」 シルフィア「ぶっ! まだまだ余裕よねぇ。」 ナツミA「それで、劇的な効果があったりとか?」 ミスターT「先ず今のヴュクの現状なんだが、主砲の 再装填速度を早める事にしたのよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「改修する前は主砲の再装填速度が28秒と 少し遅い部類だった。それを艦長氏のフル カンストにより25.6秒まで縮めた形に なったのよ。」 ミツキ「ティルピッツBAさんとドッコイな感じと。」 シルフィア「これでほぼ互角な感じよね。」 ミスターT「だな。ただし、その仕様にすると、主砲の 旋回速度が28.1秒と悪化してしまう。 そこでレジェンダリーレベルを3から4に する事で、同レベルの速度重視の能力を 最終段階にしたのよ。」 ***更に内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「これにより、主砲の旋回速度は26.9秒 まで短縮ができたんだわ。」 ナツミA「劇的な感じですよね。そう言えば、ダブル・ ティルピッツは27.1秒だったような?」 ミスターT「ああ、確かそうだったと思う。よってほぼ タメに近い感じになった感じよ。」 シルフィア「なるほどねぇ。」 ミスターT「ただまあ、副砲の装填時間がデフォルトに なっちまったから、最小で3.3秒、最大 で7秒と遅くなってはいる。」 ミツキ「そこは距離で補えばOKかと。11.6kmと 破格の距離を維持できますし。」 ナツミA「確かにね。」 シルフィア「むしろ、主砲の再装填速度が速まったのが ウリよね。」 ナツミA「微々たる数値な感じですが、攻撃能力は各段 に増加しましたしね。」 ミツキ「まあでも、今後も艦体の角度調整が必須と。」 ミスターT「だな。唯でさえヴュクは62000程度 しかHPがないしな。無論レナード氏込み でこの低さよ。」 ミツキ「油断すると直ぐに減りますからねぇ。」 ナツミA「まあ後はTさん次第かな。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。とまあ、ヴュク絡みの 話という次第よ。」 ミツキ「了解です。今後の稼ぎの旅路が有利になった のは間違いありませんしね。」 ナツミA「諸々が終わったら通常の改造に戻すつもり なんですよね?」 ミスターT「だな。今は現状のままで済ませるわ。」 シルフィア「了解ね。」 ナツミA「稼ぎの旅路は続く、と。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方は以上。 7エンパになるが、木曜は冒頭にオウイ嬢 を使い、以後はリョフ氏とワンコロ姫を 使った感じになった。ワルシプの開始と 終了が早かったから、7エンパの方も結構 長時間暴れられたよ。」 チョウセン「はぁ・・・奉先様の独壇場と。」 オウイ「な・・何とも。」 チョウシュンカ「私達が日の目を浴びるとは、もう少し 時間が掛かりそうですね。」 ナツミA「もう少し時間が掛かります。」 ミツキ「構わん。空中でタップリ締め上げてやれ。夜明 けと共に娘を連れて出発だ。」 シルフィア「ラピュタのディール砦の一場面、と。」 リョフ&ソンケン父「何とも。」 リョレイキ「まあでも、ここ最近は活躍の場ができて 有難い限りですよ。」 ミスターT「その副作用だと思うが、右肩がエラい痛い のがな。更に目も辛い。」 チョウセン「あー・・・。」 オウイ「あの動きはハード過ぎますし・・・。」 ミツキ「今回の冒頭の試合と全く同じく、“オウイ”に 暴れているのだよ。」 オウイ「・・・そうですか。」 ミツキ「不服なら、以後はわたが全部暴れるぞぉ?!」 オウイ「そんな殺生な・・・。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「オウイさんらしからぬ言動、と。」 ミスターT「何とも。ともあれ、ここ最近は無理無茶 し続けたからか、色々と不調が来だして いるのがな。」 リョレイキ「全盛期のような若々しさではありません からね。呉々も無理無茶はなさらぬように して下さい。」 リョフ「・・・コイツがそうすると思うか?」 チョウシュンカ「・・・しませんね。」 ソンケン父「ハハッ、相変わらずだな。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 一同「何とも・・・。」 ネムネムが近いので強制終了で><; まあ端的な部分は挙げたので、多分 大丈夫だとは思います@@; それにしても、AIの進化には驚愕せざろう 得ません><; 同時にオリジナル路線なら再現度は無限大かも?(☆∞☆) ともあれ、今は諸々も含めて一歩ずつ前に進む、これでしょうね。まだまだ 先は長いですし><; 何ともまあですわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0438試合(現状3563勝) *ティルピッツN 残り0438試合(現状3563勝) *シャルンホルスト43 残り3570試合(現状0431勝) *オーディン 残り0438試合(現状3563勝) *ティルピッツBA 残り3570試合(現状0431勝) *シャルンホルストB 残り0438試合(現状3563勝) *シャルンホルストN 残り0438試合(現状3563勝) *シュペーB 残り0438試合(現状3563勝) *ヴュク 残り3851試合(現状0150勝) です。水曜分が未プレイだったので、木曜に午前中と夜とで攻略した感じに なります@@; 毎度ながらのものですが、以前のような無理しての流れでは ないので(−∞−) まあでも仮眠が本眠に至り、起きれないという事態大問題なんですが@@; 何ともまあと言うしかありませんわ><; 何とも@@; ともあれ、プレイ可能の状態であれば、今後も稼ぎの旅路は永続したいと 思います。継続は力なり、ですわ(=∞=)(金曜6:20) |
| R 8. 4.23 (木) No.8226 |
起きられずの周期わぅ PM21:55 早めのカキカキ(木曜8:44)。水曜も指定の時間に起きられず、何と 翌日木曜は6時前に起床という><; 仮眠がマジモノの本眠になった感じに なるのかと><; 今はこのサイクルが定期的に来ているため、その周期が去るのを待つしか ない状態でしょうか@@; 今の機構も後押ししている部分もあるので、我慢 するしかなさそうです><; まあ夜食を抜きにしている分だけに、体重が50kg強とギリギリ同自重で 踏み止まっている感じですが@@; 53kgあった時が懐かしいです><; ともあれ、今はこの波が過ぎるのを待つしかありません。全て一過性なので 我慢の時でしょうから@@; 何ともまあですわ(−∞−)(木曜8:46) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんは寝落ちだとさ・・・ハハッ。」 ナツミA「それ、一体誰?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「何とも・・・。」 ミツキ「本当に何ともですよ・・・。」 ナツミA「・・・それで、詳しい話を。」 ミツキ「はい。とりあえず、先ずは水曜の夜食から。 同日は鰤大根の甘辛煮とキャベツと卵を焼いた ものと多分卵スープと野菜群。当然ですが、 同日はTさんは本眠になり、起床が木曜午前 6時頃との事です・・・はぁ。」 ナツミA「・・・お疲れ様。」 シルフィア「ここ最近こればっかりよねぇ・・・。」 ナツミA「確かに・・・。」 ミツキ「まあともあれ、水曜の夜食は以上と。ワルシプ の方はプレイされていないので、後日に回す 形になります。」 ナツミA「木曜は前半後半に分ける、か。よくぞまあ 飽きずにできると思う。」 シルフィア「T君だしねぇ。」 ナツミA「確かに。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ナツミA「何とも。他には伺ってる?」 ミツキ「前日の最後は7エンパで暴れたとの事です。」 シルフィア「となると、彼らの召喚よね。」 ***無双六勇士を呼ぶ3人の図*** ミツキ「良くぞ参った! 異世界からの来訪者達よ!」 リョフ「・・・俺達はそう言う設定か?」 チョウセン&リョレイキ「ま・・まあまあ。」 オウイ&チョウシュンカ「何とも・・・。」 ソンケン父「それで、俺達が呼ばれたと言う事は、何か 進展があったのか?」 ミツキ「火曜のラストの話ですが、初戦はチョウセン さんを使用し、以後の2試合はリョフさんで 暴れたそうです。」 ***内容を提示するミツキの図*** チョウセン「ほむ・・・これはこれは。」 リョレイキ「動きは父上と全く変わりませんね。」 オウイ「あるとすれば、旅行鞄によるストームラッシュ でしょうか。」 ミツキ「第1と第2を同じ天属性にしての仕様と。まあ 専ら第1の肉厚方天戟で暴れ捲くっていたのが 実状のようですが。」 チョウシュンカ「伺う所、最近は武器切り替えの頻度が かなり低くなっていますね。」 リョフ「アレだな、例の動きによる完封を狙う形が多い という。」 ソンケン父「通常の流れの後、移動からのジャンピング アタックで相手の背後に回り、再度同じ 通常の流れを繰り返すと。」 ナツミA「言うは簡単・行うは難し、なんですけどね。 それを軽々とやってのけてますから。」 シルフィア「軽く一撃を放ち、相手にガードさせ続ける のがミソっぽいわね。そうすれば、相手は そのまま背面を向いた状態で止まっている 事になるし。」 リョフ「・・・奴もやるわな。」 ミツキ「T式方天戟手法は伊達じゃない!」 チョウセン「ま・・まあともあれ、その恩恵に私達も 与れると言う事になりますし。」 オウイ「得意武器でなくとも、その動きが可能な時点が 脅威そのものですよね。」 ミツキ「“オウイ”に同意するわぅ。」 オウイ「・・・そうですか。」 ミツキ「不服かね?」 オウイ「ぐうの音も出ません、はい。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョレイキ「何とも。」 チョウシュンカ「まあ何にせよ、私達に日の目が浴びる のは有難い限りですよ。」 ソンケン父「そうだな。大体はリョフが選ばれ、俺達は 敵対側で登場するしかないしな。」 ミツキ「ここは虎の巣、お前の墓場だ! うわぁー!」 ソンケン父「・・・それを言ってくれるな。」 リョフ「踊らされっ放しだわな。」 チョウセン&リョレイキ「ま・・まあまあ。」 ミツキ「まあ何にせよ、PS4版でもPS3版と同じ サイクルで稼いでいる感じです。掴みバグこそ 数回出ていますが、フリーズ自体は今の所遭遇 していませんし。」 ナツミA「リリース当時は不都合の嵐を揶揄され捲り だったけど、PS4とPS5にシフトする 事により落ち着くというね。」 シルフィア「アレかな、今のAI事情と同じかな。」 ミツキ「それに関してなんですが、木曜の午後にTさん がトンちゃんさんから色々と情報を伺ったそう ですよ。後日のネタになりそうですね。」 ナツミA「了解ね。」 シルフィア「後日があれば、だけど・・・。」 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「何ともよね・・・。」 一同「何とも・・・。」 そんな感じと@@; 1日空けての起きられず状態が続いている感じで。 ただ、身体の不調は遠退いたので、後はこのサイクルから脱却するだけだと 思います@@; 喉周りは復活しましたので@@b ともあれ、色々とあったりと悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0446試合(現状3555勝) *ティルピッツN 残り0446試合(現状3555勝) *シャルンホルスト43 残り3572試合(現状0429勝) *オーディン 残り0446試合(現状3555勝) *ティルピッツBA 残り3572試合(現状0429勝) *シャルンホルストB 残り0446試合(現状3555勝) *シャルンホルストN 残り0446試合(現状3555勝) *シュペーB 残り0446試合(現状3555勝) *ヴュク 残り3859試合(現状0142勝) です。水曜はログインする機会すらありませんでした><; まあこれから 暴れるつもりなので、木曜は前半後半分とで増加すると思います@@; 何と言うか、このサイクルが続いている感じですわ。何ともまあ(−∞−) (木曜17:08) |
| R 8. 4.22 (水) No.8225 |
春へと突入わぅ 翌日AM8:22 早めのカキカキ(水曜7:36)。既に4月は下旬へと突入していますが、 漸く暖かさが一定となりだしたので春に突入したと言って良いのかと@@; しかし、昼と夜との寒暖の差は健在なので、体調には十分注意せねばと思う 次第です><; それでも、日中はラフな姿で居ても問題ないぐらいの暖かさ になったのは有難い限りですね(=∞=) ただこの調子だと、今年も真夏は超ヤバい事になりそうな気がします><; 昨年は39度強と凄い事になりましたが、今年は40度を超えそうで非常に 怖い感じです><; 大丈夫か心配ですわ・・・(>∞<) ともあれ、既に冬は脱したので、ここからが色々と難関になってくるかと。 気を付けていかねばね(−∞−)(水曜7:39) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯しようではないか!」 ナツミA「何時もの事だけど。」 シルフィア「ルネッサンス?」 ナツミA「何とも。」 ミツキ「と言うか、今回は起きれたのですね。」 ミスターT「ああ、辛うじてな。更に火曜は朝と昼と 夜とで飯を食してる。ただ、体重は殆ど 変わらずの51.9kgだが。」 シルフィア「月曜は50.8kgの事を考えると、結構 増えたと思うけど。」 ナツミA「一時的なものですよ。油断すると直ぐに低下 しますし。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、先ずは夜食絡みから。 火曜の夜食は、味噌肉と焼きうどんと卵 スープと数日前の煮物群と野菜群。」 シルフィア「数日前の煮物群・・・。」 ナツミA「それって・・・大丈夫だったので?」 ミスターT「別途別のを拵えているから大丈夫よ。同品 は日曜のものになるが。ちなみに、同品は オーバードーズになり掛けだと思ったので 保留した。」 ミツキ「わたが代理で食してやるわぅ!」 ナツミA「後は任せた。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「ちなみに、朝はコンビニのいなり寿司に 冷やし中華の麺とチョコクロワッサン。 昼は同じくコンビニのいなり寿司に先に 挙げた煮物群に冷やし中華の麺よ。あと、 チョコクロワッサンの消費期限は12日 だったが。」 ミツキ「え・・・。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「凄い真面目な顔で呆れ顔、と。」 ミツキ「だって・・・ねぇ?」 ミスターT「ポンポンペインには遭遇してないから問題 ないと思う。」 ミツキ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「な・・何とも。」 ミスターT「とまあ、一応3食は食せた感じよ。まあ これをデフォルトにはできないから、結局 朝飯兼昼飯と夜飯の2食になるが。」 ナツミA「それがTさんの基本スタイルですしね。」 シルフィア「となれば、その2食でガッツリ食すしか ないわね。」 ミツキ「呉々も無理無茶はしないように・・・。」 ミスターT「何とも。ともあれ、夜食絡みは以上よ。 ワルシプの方だが、月曜の地獄の試合を 火曜に持ち越して攻略したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「使った艦船をおさらいするが、レジェンド 艦はシュリーフェン・ブルゴーニュ・ バーモント・プロイセン・ロドアイ・ クレムリン。グローサーは301勝だった から凍結させたわ。」 ナツミA「それが良いと思いますよ。以前はかなり苦労 して勝率100%戻しをしましたし。更に 敗北を帰す事は避けたいですしね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「とりあえず、これでレジェンド艦は6隻と。 先日挙げた面々の中で、ロードアイランドさん が欠落していたのが何ともですが。」 ミスターT「だな。ちなみに、プロイセンとロドアイで 轟沈の流れに遭遇もしてる。」 ナツミA「試合に負けなければOKかと。」 ミスターT「まあねぇ。ただ、そうも言ってられない 事が次で起こったわ。ランク8艦の使用 艦船だが、石見・カール・ナヴァリン・ ポンメルンB・ニォルド・ジュゼッペ。 この中でニォルドで1敗北したわ。」 ナツミA「あらら・・・。」 ミツキ「となると、今後はどうされるので?」 ミスターT「50勝にすら至っていないから、以後は 使わない事にする。まあでも、後で挙げる ヴィクトリアが躍り出る事になるが。」 シルフィア「皮肉な話よねぇ・・・。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 ミツキ「何とも・・・。」 ミスターT「本当に何ともだわ。ともあれ、地獄の試合 のレジェンド艦とランク8艦は各6隻ずつ の流れに縮小させた。もし今後1敗北した 艦船が出たら除外していくつもりよ。」 ミツキ「正に篩いに掛けられる艦船の図、と。」 ナツミA「それでも、これだけでも相当な時間短縮に なるから楽にはなるけどね。」 ミスターT「本当にそう思う。プロイセンとロドアイと ニォルドのやり直しこそあったが、4時間 程度で終わらせられたしな。しかも何時も 使っている面々、ティルピッツBなどを 各2試合ずつ行ってその時間よ。」 シルフィア「レジェンド艦とランク8艦に割り振って いた面々分の空いた枠になるからねぇ。」 ミツキ「ある意味で良かったと思いますよ。地獄の試合 は最小構成で終わらせてしまい、何時もの稼ぎ の艦船を使うべきでしょうし。」 ナツミA「確かにね。それが何時の間にか使用艦船が 激増し、今の長時間に化けた感じになって いったからね。」 ミスターT「悩ましい限りだが、これで良かったのかも 知れないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、運が良ければ地獄の試合は3時間 強程度で終わらせられるよ。非常に負担が 軽くなったわ。」 シルフィア「先にミツキさんが挙げた通り、篩いに掛け られた艦船の図、と。」 ミスターT「だな。それと、火曜の夜は何時も通りの 試合で攻略できた。ニォルドの1敗北分の 200勝を補わないと。」 ナツミA「あー、総合勝率のそれですか。今現在は相当 貯蓄があるみたいですけど?」 ミスターT「純粋勝利数50945で、敗北201の 引分15になるよ。」 ミツキ「純粋敗北数は216と。それを200倍だと、 43200勝分になりますね。」 シルフィア「50945から43200を引くと、残り は7745か。」 ナツミA「7745を200で割ると、約39試合分は 余力がある感じですねぇ。」 ミツキ「これ、相当ヘビーな比率ですよね・・・。」 ナツミA「そうねぇ・・・。」 シルフィア「5万勝しても、200敗したら4万勝分は 失われる事になるし・・・。」 ミスターT「1敗北及び1引分の重みがどれだけヤバい かが痛感できるわな・・・。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「まあでも、ザッと38敗北分は余力がある から、それまでに地道に総合残機を増やす しかないわね。」 ミツキ「1日に30勝分増えますから、約7日で200 勝になる流れになりますね。まあ・・・。」 ナツミA「滞りなく進めれば、と・・・。」 ミスターT「マジモノで勝率の比率を下げて貰わないと シャレにならんわ・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「とまあ、勝敗絡みは以上。補足なんだが、 ヴュクの第4強化箇所の副砲再装填速度の それを、主砲の再装填速度に切り替えた。 これより、同艦の主砲の再装填速度が28 秒から25秒強程度に短縮したよ。」 ミツキ「おー! となると、ティルピッツBAさんと 同じ感じになった訳ですね。」 ミスターT「だな。ただまあ、主砲の180度旋回速度 が28.1秒と遅くなったのがな。更に 副砲の再装填速度がデフォルトになった のも痛いわ。」 ナツミA「数値はどのぐらいなんです?」 ミスターT「最小で3.3秒、最大で7.5秒よ。副砲 の再装填速度の強化があれば、前者の方は 2.6秒程度、後者は6秒まで縮むよ。」 シルフィア「それは結構痛いわね。」 ナツミA「副砲のラッシュに任せて、主砲の再装填速度 をデフォルトのままにするか。それか、その 逆の調整にするか、と。」 ミスターT「今現在は主砲の再装填速度の短縮の改造に 据え置いている。主砲の旋回速度と副砲の 再装填速度が落ち込んだが、総合火力は 上がった感じに思えてならないわ。」 ミツキ「そりゃそうですよ。基本がティルピッツBA さんとドッコイな感じになりましたし。副砲の 再装填速度が遅くなれど、そこは11.6km の長射程で距離で補う感じですから。」 ナツミA「確かにね。主砲の旋回速度の低下は、予め 指定の相手に向けるなりすれば、それを補う 事は可能だろうし。」 シルフィア「今の改造で良いと思う。主砲の攻撃が間に 合わなくなる方が怖いし。」 ミスターT「悩ましいとしか言い様がないわ。ちなみに この改造は他の8隻にも可能よ。」 ミツキ「副砲の再装填時間と主砲の旋回速度を犠牲に して、主砲の再装填速度を上げる、と。」 ナツミA「他の艦船群は特に問題ない感じだし、今の 改造のままが良いと思う。」 ミスターT「了解した。今のままで様子を見るわ。」 シルフィア「正にグッドラック、と。」 ミツキ「幸運を? うわぁーん!」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「それでワルシプの最後だが、スペイン戦艦 ヴィクトリアを入手したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「残り9ステージまで漕ぎ付けたから、最後 は2250ダブロンを投じて潰したよ。」 ナツミA「合理的だと思います、はい。」 ミツキ「大蔵大臣から認可が下りたのだよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「何とも。ちなみに、同艦と一緒に戦艦特化 の艦長氏も入手してね。ジョセかジョゼと 読むのか分からんが、テストゥド持ちの ヤバい方よ。無論マスメカも持ってる。」 ミツキ「となると、修理班が最大6になる訳ですか。」 ミスターT「ああ、ヴィクトリアの修理班の基本が3つ だから6になる。ジュゼッペと同じ仕様に なった感じよ。」 ナツミA「継戦能力はかなり高い部類になると。」 ミスターT「だな。使い勝手の方だが、リヴォルヴァー の機構を持っており、1回の再装填で2回 の射撃が可能よ。」 シルフィア「それはまた凄い機構よね。」 ミスターT「本当にそう思う。ただ、フル再装填速度が 37秒とウィスコンシンを超える遅さに なるのが痛過ぎるが。」 ミツキ「また難儀な仕様と・・・。」 ミスターT「そこで、こんな流れが編み出せたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「主砲は3基。1基は37秒の再装填速度に なり、1回で2回撃つ事ができる。よって 側面曝しの状態だと6秒毎に1発射が可能 と言う感じよ。」 シルフィア「ウースター的な感じに見えるけど、危険な 側面曝しをしてそれだから理想的ではない 感じよねぇ。」 ナツミA「しかもTさんの動かし方だと、後進行動に なりますしね。第3主砲しか撃てない事を 踏まえると、結局はかなり厳しい射撃を余儀 なくされますし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、同艦は色々と クセがあるが、今後の地獄の試合で使う 艦船になるよ。」 ミツキ「何処まで無傷で進めるか・・・。」 ミスターT「だな。ニォルドの件もあるし、何処でどう やられるか分からんわ。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパの方に なるが、時間がヤバめなので後日に回す 事にするわ。」 ミツキ「了解です。無双六勇士にはそう伝えて・・・、 と言うか強制させておきます。」 ナツミA「強制統制・・・。」 シルフィア「逆らえば・・・。」 ミツキ「シャル・ウィー・将軍?」 ミスターT「イェア・将軍。」 ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍! うぇーい! アーッハッハッハッ!」 ナツミA「・・・魔性の女がおるわ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。」 ネムネムが近いので投了と><; とまあ、ニォルドで1敗北は痛かった 感じでした><; そして、残り38敗北しかできないという現実が@@; マジモノで勝率の比率を200対1から下げて欲しいものですよ・・・。 何ともまあと言うしかありませんわ(−∞−) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0446試合(現状3555勝) *ティルピッツN 残り0446試合(現状3555勝) *シャルンホルスト43 残り3572試合(現状0429勝) *オーディン 残り0446試合(現状3555勝) *ティルピッツBA 残り3572試合(現状0429勝) *シャルンホルストB 残り0446試合(現状3555勝) *シャルンホルストN 残り0446試合(現状3555勝) *シュペーB 残り0446試合(現状3555勝) *ヴュク 残り3859試合(現状0142勝) です。火曜は昼間に月曜の地獄の試合を行い、夜に通常の稼ぎを行った感じ になります。まあ地道に進めていくしかありません><; 何とも@@; しかし、6隻のスコアが3桁目・2桁目・1桁目が5で揃っているのは圧巻 と言うか何と言うか><; 残り446勝で4000勝を突破しますし@@; 今後も頑張らねばね(−∞−)(水曜8:30) |
| R 8. 4.21 (火) No.8224 |
眠気の強さわぅ 翌日AM0:35 早めのカキカキ(火曜14:58)。月曜は起きれず、火曜午前5時半頃の 起床という><; 仮眠が本眠になるのは定石化しつつあります><; まあでも、喉周りの不調はかなり良くなっているので、他の不調も徐々に 回復はしつつありますが@@b その分、眠気絡みが厄介ですがね@@; ともあれ、一喜一憂せずに一歩ずつ前に進む、これしかありません。今後も 気を付けていかねばね(−∞−) しかし、朝方は曇り空で雨が降りそうでしたが、今は見事なまでの快晴に なっています@@b 室内も25度近くまで上がっているため、ラフな姿で いる事も多くなりだしていますし@@; これが真夏だと・・・考えただけで怖ろしいですわ><; 昨年は39度強 とヤバい状態になったので、今年は下手をしたら40度に達するかもと戦々 恐々な感じです><; 何ともまあですわ(>∞<)(火曜15:01) 雑談バー。 ミツキ「Tさんはグロッキーで、と・・・。まあ何時も の事ですが・・・。」 ナツミA「何とも。それで、詳しい話は?」 ミツキ「先ず月曜の夜食ですが、ハムエッグと煮物群と 野菜群。当然食事は取ってないですけど。」 シルフィア「今回は何時起床したかは聞いてる?」 ミツキ「火曜の午前5時半と・・・。」 シルフィア「おおぅ・・・。」 ナツミA「仮眠が本眠に化けた証拠、と。」 ミツキ「本当に何ともですよ・・・。ちなみに体重は 50.8kgと呆れたいぐらいです・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミツキ「ただ、今現在までだと、火曜は朝と昼で食事を 取ったとの事です。まあ夜はどうなるかは、 今の所分かりませんが・・・。」 ナツミA「まあねぇ・・・。」 シルフィア「何と言うか、ある程度慣れるか超えるまで しないと、当面は続きそうよね。」 ナツミA「Tさんですし・・・。」 ミツキ「Tさんですから・・・。」 シルフィア「T君だからか・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 端的に@@; 他に挙げたい部分は後日分に回すとします><; 今回は 火曜の時間的に午前0時過ぎぐらいにカキカキすべき部分を、今挙げている 感じになりますので><; 何とも(−∞−) とまあ、今はこのサイクルが続いていますが、必ず脱却できると確信して いますので。それまでは流れに身を任せる事にします><; 何とも@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0452試合(現状3549勝) *ティルピッツN 残り0452試合(現状3549勝) *シャルンホルスト43 残り3574試合(現状0427勝) *オーディン 残り0452試合(現状3549勝) *ティルピッツBA 残り3574試合(現状0427勝) *シャルンホルストB 残り0452試合(現状3549勝) *シャルンホルストN 残り0452試合(現状3549勝) *シュペーB 残り0452試合(現状3549勝) *ヴュク 残り3865試合(現状0136勝) です。月曜は全く試合をせず、ログインすらできませんでした><; が、 火曜の朝から昼までに地獄の試合の縮小体制を行ったので、通常試合の縮小版 ができた感じでしたが@@; まあ夜は通常攻略ができれば万々歳な感じです><; 何ともまあですわ (−∞−)(火曜15:09) |
| R 8. 4.20 (月) No.8223 |
本体の性能によるわぅ 翌日AM8:03 早めのカキカキ(月曜7:30)。タイトルは7エンパやワルシプに関して になります。先ずは後者ですが、PS4上とPS5上とでは雲泥の差に近い ぐらいの処理速度が発生しているという。 プレイ自体はできますが、それでもPS5上での流れはかなりサクサク動く のでお勧めな感じでしょう。まあ決定とキャンセルのボタンの問題が出たり しますが(これは後記の7エンパが顕著でも)、それを差し置いてもすこぶる 快調に動いてくれますので。 次は前者ですが、PS3からPS4へ。そしてPS4からPS5へとプレイ が可能ですが、順を重ねる毎に安定性が増していったのには大変驚きました。 特にPS3ではフリーズやらステルスやらが多発していましたが、PS4だと それがかなり抑えられていた感じです。 究極はPS5でしょう。PS4での色々とあった不都合、特に今現在まで だと遭遇していないアプリケーションエラー=フリーズが顕著かと。まあでも PS4側でそれに遭遇した事はないので、プレイの仕方次第で変わってくると 思われますが・・・。 何にせよ、2014年に発売された7エンパが、PS5の環境ではすこぶる 快調に動き捲くってくれているのには驚いている次第です。フリーズも今の所 発生していませんし。ただ、掴みバグは何回か出ましたが、余程の事がない 限りは出ていません。 何と言うか、7エンパこと7シリーズは自体は不都合だらけの作品ですが、 恐らくPS5上でプレイする限りは処理速度の問題で安定感を得られるという 感じでしょう。12年経過して漸く得られた環境と言えるかと。 ともあれ、今後も7エンパは主軸となっていくと思います。何ともまあな 感じですわ(−∞−)(月曜7:37) 雑談バー。 ミツキ「若干意味不明な文面があったりするが?」 ミスターT「ネムネムが襲来してたりするしな。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「君も無理無茶し捲るわねぇ・・・。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、PS5により7エンパの真価が 発揮されている感じよ。今の所エラーは 出たりしていないしな。」 ミツキ「出ても掴みバグ程度ですからね。ともあれ、 これらは後記に回しましょう。本題の方を。」 ミスターT「了解した。日曜の夜食だが、ほっともっと の海苔弁と一昨日の野菜スープとこれも 一昨日のガンモドキ群の煮物改と野菜群。 一応指定時間に起きれたから、何とか食す 事はできたよ。」 ミツキ「何とも・・・。」 ナツミA「ちなみに、今現在の体重はどうです?」 ミスターT「51.4kgと昨日より0.3kgほど 増加した程度よ。」 シルフィア「53kg前後に戻るのは先になるわね。」 ミツキ「減った分の回復は相当時間が掛かりますし。」 ナツミA「特にTさんは食事関連がね・・・。」 ミツキ「はぁ・・・。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、日曜は午前中と同日の夜に同じ 流れで攻略した。特に危ない試合はなし。 この普通攻略がスタンダードになるわ。」 ナツミA「ですね。時間も可もなく不可もなく、な感じ になりますし。」 ミツキ「稼ぎの旅路は続くのだ、覚悟せよ!」 シルフィア「覚悟と言うか決意と言うか。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプは以上。 ちなみに今夜の地獄の試合だが、例の縮小 体制を実行するわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「レジェンド艦は6隻体制、グローサー・ シュリーフェン・ブルゴーニュ・ バーモント・プロイセン・クレムリン。 ランク8艦も6隻体制、石見・カール・ ナヴァリン・ポンメルンB・ニォルド・ ジュゼッペ。他は何時も通りの通しよ。」 ミツキ「現状はこの面々が実質的に勝率100%を維持 し続けていますからね。」 シルフィア「グローサーだけ1敗してるけど、200勝 以上だからチャラになってるわね。」 ナツミA「それ、使うのが怖くないですか?」 ミスターT「それもあるが、同艦のタフネス振りには 驚かされるしな。今は使い続けた方が良い かも知れない。」 ミツキ「負けた場合が痛過ぎですけど。」 ナツミA「今挙がった12隻のうちグローサー以外は 全部勝率100%だし、今は安全な感じに なるかな。」 シルフィア「それでも200勝以上いかないと、後が ない状態での地獄の試合、というね。」 ミスターT「オハイオやルイジアナは挑んでも良いとは 思うが、結局は何だかんだで更に追加に なって時間が延長する未来しか見えない のがな・・・。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 シルフィア「潔く1敗している艦船、勝率99%なのは 除外するのが無難かもね。」 ミツキ「ここはグローサーさんを止めて、オハイオさん とルイジアナさんを出すとか。」 ミスターT「今非常に悩んでるわ・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とりあえず、この縮小体制でどのぐらいの 時間が掛かるか試してみるわ。3時間超 程度なら許容範囲内だしな。」 ミツキ「今回はそれで進めましょうか。」 ミスターT「だな。諸々了解したわ。」 ミツキ「うむぬ。さて、ワルシプは以上とし、7エンパ の事を伺おう。姉御、彼らを呼んで下せぇ!」 ナツミA「姉御・・・何とも。」 リョフ「言われずとも待機していたぞ。」 ソンケン父「ここでしか活躍できないしな。」 ミスターT「何とも。それで日曜の分だが、ワンコロ姫 を神速タイプにしてずっと暴れてたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「初回の南海でリョフ氏が出てきたんだが、 1回目と3回目と4回目は将軍で、2回目 は灰燼撃で撃破している。」 ミツキ「将軍! 出番です!」 チョウセン「奉先様が生け贄に。」 リョレイキ「何と言う事でしょう。」 リョフ「はぁ・・・。」 ミスターT「ちなみに、2回目の時に“待てぇ!”と いう台詞以外、全く喋らずに投了させて いたわ。」 オウイ「それ、6エンパ時の私の時と同じ・・・。」 ミスターT「ああ、当時のお嬢の台詞を聞くのが大変 嫌だったから、即座に瞬殺してたわな。」 オウイ「はぁ・・・。」 ミツキ「台詞を聞きたくない相手には、事前に慈愛を 使って将軍で即決だぜ!」 チョウシュンカ「正に完封ですか・・・。」 リョフ&オウイ「はぁ・・・。」 ミツキ「オークダンジョンにでも送ろうかっ?!」 ナツミA「うわぁ・・・あの吐息のアレね・・・。」 シルフィア「懐かしいわねぇ・・・。」 ミスターT「何とも。ちなみに、久方振りに再プレイを し出してから今に至るまでで、オウイ嬢と リョレイキ嬢とチョウシュンカ嬢にまだ 遭遇していない。他の3人は各1回ずつ 遭遇しているが。」 リョレイキ「滅茶苦茶少ないですね。」 ミスターT「849人分のエディット軍団が入り乱れて いるからな。無双武将を使った場合は、 850人分になるし。」 チョウセン「大多数の試合で奉先様を使われるので、 それだけ私達が出るのは希になると。」 ミツキ「わたが出た場合は、将軍の餌食にしてやる!」 ナツミA「絶対に遭遇したくないわね。」 ミスターT「ちなみに、恩師は何度か遭遇しているが、 姉妹の方はまだ遭遇していないよ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 リョフ「それだけ遭遇率と抜擢率が低い証拠、か。」 ソンケン父「エディット軍団恐るべし、だな。」 ミスターT「何ともだわ。あと、最後に掴みバグが発生 した時点からは、今の所1回も出てない。 ただ、武将マーカーが積もりに積もって 待機状態なのを何度か目撃してるが。」 オウイ「進行不可能な状態に至らないだけ、遥かにマシ だと思いますよ。全盛期の時はまあ・・・。」 ミスターT「だな・・・。」 ミツキ「遠い目をする図、わぅ。」 オウイ&ミスターT「何とも・・・。」 チョウシュンカ「まあ何にせよ、今後も私達が敵側で 出てくる事もあれば、操作側で抜擢 される事もありますからね。」 ミスターT「そこは“オウイ”に期待してくれ。」 ミツキ「“オウイ”に期待してくれ・・・むふっ♪」 オウイ「・・・ほーん。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「お嬢が現代語録を使うのは萌えだわ。」 ナツミA「本当ですよねぇ。」 シルフィア「普段はクールビューティーだからねぇ。」 ミツキ「無双武将や一般武将の改修が可能だったら、 更に凄かったんですけどね。」 ミスターT「ああ、得意武器の変化や無双乱舞の変更 とかだな。無双六勇士の得意武器を方天戟 にして、全員に将軍を搭載だわ。」 ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍! うぇーい! これをやり捲くるぜぇー!」 ナツミA「・・・そして、フリーズすると。」 ミスターT「今の所、将軍で掴み損ねても止まった事が ないから、多分止まらないと思う。ただ、 PS5上でのプレイになるが。」 シルフィア「冒頭で挙がった通り、マシンの性能により 大化けする作品よね。」 ミツキ「無双武将の能力が、戦力の決定的差ではない 事を教えてやる!」 ナツミA「シャア大佐?」 ミツキ「ソンケン父大佐、お時間でございます。」 ソンケン父「・・・これはどうすれば?」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ナツミA「物凄く真面目な顔で問い待ちの図、と。」 ミスターT「何とも。ともあれ、7エンパが日の目を 浴びるのは今かも知れない。PS5の性能 で真価を発揮しだしているしな。」 ミツキ「油断すると危険な目に遭いますが、余程の事が ない限りは皆さん活躍できますよ。」 リョフ「だな。そう信じて進むしかあるまい。」 チョウセン「私達にも出番がある事を願いつつ。」 ミスターT「願いではなく動員する、OK?」 チョウセン「お・・おおぅ・・・。」 ナツミA「うわぁ・・・本当に萌え度満載よね。」 シルフィア「絶対にその台詞を言わなさそうだし。」 ミツキ「・・・無双レディースをアキバのメイド喫茶に 連行だ! あの台詞を言わせるしかない!」 リョフ「・・・良い意味で言わせない方がいい。」 ミスターT「ああ・・・悶絶しそうだわ・・・。」 ミツキ「おいしくなぁ〜れ〜♪ おいしくなぁ〜れ〜♪ 萌え・萌え・キュンッ!♪」 ナツミA&シルフィア「・・・貴殿の幸運を祈る。」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 無双レディース「はぁ・・・何とも。」 そんな感じと@@; 無双レディースがあの台詞を言ったら・・・><; 何ともまあですわ(>∞<) ともあれ、7エンパの不調度はPS5で補える事をある程度実証できている 感じでしょう。今の所アプリケーションエラーは出ていませんので。ただ、 掴みバグなら2回ほど出ているので、相当な処理が掛かると発生し易いのは 言うまでもないですが・・・(−∞−) 何にせよ、12年目にして日の目を浴びだしている7エンパ、と。それなり の戦闘ロジックを有して、マルチプレイができるのは同作だけになりますし。 ここは大いに暴れさせて頂ければ幸いですにゃ(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0452試合(現状3549勝) *ティルピッツN 残り0452試合(現状3549勝) *シャルンホルスト43 残り3574試合(現状0427勝) *オーディン 残り0452試合(現状3549勝) *ティルピッツBA 残り3574試合(現状0427勝) *シャルンホルストB 残り0452試合(現状3549勝) *シャルンホルストN 残り0452試合(現状3549勝) *シュペーB 残り0452試合(現状3549勝) *ヴュク 残り3865試合(現状0136勝) です。日曜は午前中と夜との2部構成という@@; 午前中のは土曜の分に なるかと><; まあ全部通しで3時間10分前後となるので、長時間という 事にはなりませんし・・・一応(−∞−) ともあれ、時間が確保できれば十分攻略可能なので、この流れは今後で役に 立ってくると思います。逆に縮小攻略でもOKですが、その場合は分散攻略に なるので長丁場になりそうな気がしますが・・・><; 何にせよ、今のサイクルなら負荷なくプレイできると思います。後は自分 次第になりますがね><; 何とも(>∞<)(月曜8:33) |
| R 8. 4.19 (日) No.8222 |
寒暖の差も続くわぅ 翌日AM0:00 早めのカキカキ(日曜6:41)。起きられませんでしたTT; 今回も 翌日土曜4時半過ぎという><; その後、軽く雑用を行い今に至ります。 と言うか、土曜の夕方頃から胃のムカツキが発生し、それらの部分もあった ので断食的な感じになりましたが・・・@@; 何とも(−∞−) まあ尤もたる原因は寝不足でしょうけどね・・・@@; 仮眠が本眠となる ぐらいに疲れが溜まっている状態と思われるので><; ともあれ、まだまだ本調子ではない部分があるので、それら込みでもう暫く 様子見でしょう。タイトルの寒暖の差も追撃しており、ダルさに拍車を掛けて いる感じなので><; これで数週間後には急激に暑くなりだすのがね・・・何ともまあですわ。 悩ましい限りです(>∞<)(日曜6:44) 雑談バー。 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「ま・・まあまあ。それで、Tさんは起きれず と言う事ね。」 ミツキ「・・・不貞寝します。詳細はこの紙に。」 ***その場で寝転び不貞寝をしだすミツキの図*** シルフィア「ワンコロ姫の戦線離脱の図、と・・・。」 ナツミA「何とも・・・。」 シルフィア「それで、詳細は?」 ナツミA「えー・・・先ずは夜食から。土曜の夜食は、 昨日の冷しゃぶの野菜スープに、これも昨日 のガンモドキ群の煮物と野菜群。まあ実際に 食している訳ではないので、そのメニューで あったと言う感じと。」 シルフィア「・・・何かエラい殺風景な感じがするのは 気のせいかな・・・。」 ナツミA「私もそう思います。まあでも、色々と事情が あったりするようなので、最低限の流れで 済ませている感じでしょう。人はそう簡単に 倒れたりしませんから。」 シルフィア「アハハッ、強烈な病魔に襲われただけは ある格言的な言い回しよね。」 ナツミA「本家のそれはまあね・・・。」 シルフィア「何にせよ、夜食絡みは了解。となると、 ワルシプもプレイしていないと。」 ナツミA「ログインと撮影し忘れの部分はしたそうで。 バホーゾとクトゥーゾフのそれかと。」 シルフィア「なるほど、了解。そして・・・アレか。」 ナツミA「ええ・・・日曜は前半後半に分かれて挑む 感じが目に浮かびます。」 シルフィア「はぁ・・・彼も飽きずによくぞまあ。」 ナツミA「Tさんですし。」 シルフィア「T君だからと。」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 殆ど動いていないため、内容は端的に@@; とまあ、そんな感じと><; まあでも、まだ本調子ではないため、致し方がない感じではありますが@@; 悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0460試合(現状3541勝) *ティルピッツN 残り0460試合(現状3541勝) *シャルンホルスト43 残り3576試合(現状0425勝) *オーディン 残り0460試合(現状3541勝) *ティルピッツBA 残り3576試合(現状0425勝) *シャルンホルストB 残り0460試合(現状3541勝) *シャルンホルストN 残り0460試合(現状3541勝) *シュペーB 残り0460試合(現状3541勝) *ヴュク 残り3873試合(現状0128勝) です。土曜は起きられずのため、試合はできませんでした><; しかし、 この後に時間ができたらプレイしようかと@@; あわよくば、同日の夜にも プレイできれば2日分は潰せると思います><; まあ無理無茶せずにトライします。何ともまあ(−∞−)(日曜6:51) |
| R 8. 4.18 (土) No.8221 |
増えたり減ったりわぅ 翌日AM5:50 早めのカキカキ(土曜7:16)。ここ最近は体重の増減が激しい感じに なっているのが何とも><; まあ1日1食だと、相当食さないと確実に低下 し捲ると思いますし@@; どうしようもない感じでしょう(−∞−) 逆に1日3食と結構無理をすると、否が応でも増加していくという。金曜は その3食の流れになったので、前日より増えたのは言うまでもありません。 まあこれは一過性のものなので、以前の各事変で減った分は時間を掛けて 戻させるしかありませんが><; 建設は死闘、破壊は一瞬、正にこれかと。 ともあれ、まだまだ完全ではないので、油断せず進みたいものです><; 何ともまあ(>∞<)(土曜7:19) 雑談バー。 ミスターT「先ずは金曜の夜食から。一応起きれたから 風呂後の飯になったわ。同日は冷しゃぶと ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と 野菜群。」 ミツキ「シンプル・・・はぁ。」 ナツミA「まあまあ。それで、体重の方は?」 ミスターT「52.0kgと一応戻ったよ。まあ金曜は 朝昼夜と3食取った事になるが。」 シルフィア「珍しいわね。」 ミスターT「数十年振りの3食よ。」 ミツキ「・・・誰か奴を捕縛せよ!」 ナツミA「な・・何とも。」 ミスターT「ちなみに、朝飯はチョコクロワッサン2つ とコンビニの焼きうどん、昼飯はコープの 五目おこわ1セット、内部は2つ入りね、 それと冷やし中華の麺よ。」 ナツミA「おー、結構食されましたね。」 シルフィア「これでも軽食的な感じに思えるけどね。」 ミツキ「Tさんならまあ・・・。」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「ともあれ、最低2食を取らないと、確実に 痩せる一方になるのが何ともだわ。」 ミツキ「そりゃそうですよ・・・。」 ナツミA「まあ無理無茶しないように、と言うしかない のが現状ですがね。」 ミスターT「だな。とまあ、飯絡みは以上よ。」 シルフィア「了解ね。」 ミスターT「ワルシプの方だが、午前中に木曜分を、 夜に金曜の分を攻略したわ。」 ナツミA「時間的に無難な配当になるのかと。攻略時間 も3時間強と負担にならない程度ですし。」 シルフィア「まあねぇ。これがベースとなる感じになる のだからね。」 ミスターT「だな。ヤバい試合は特になし。まあ遭遇 したにはしたが、超ヤバくはないから割合 としておくわ。」 ミツキ「最早ヤバいの基準がズレている現状。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「まあ負けなければOKだと思う。」 ナツミA「ですね。」 ミスターT「何とも。それと、2隻新たに入手した艦船 があるよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「1隻目はコレクションの完成によるもの。 艦船はアルミランチ・バホーゾ、ランク2 のパンアメリカの巡洋艦よ。」 ミツキ「とくれせんたぼーび・・・。」 シルフィア「ぶっ! あの伝説の技か。」 ナツミA「よく覚えていたわね。」 ミツキ「定石になるのだ、ふふり♪」 ミスターT「何とも。まあ同艦はプレミアム艦船だが、 当然ながら加速装置はなし。しかも試合は 超劣勢になり、制限時間一杯まで戦った 感じだったわ。」 ナツミA「負けなければOKですよ。それに、遅かれど 後進行動の効果は発揮してましたし。」 シルフィア「接近する最後の駆逐艦を葬ったからね。 もしあれが前進行動だったら、終わって いたと思う。」 ミツキ「後進行動は伊達じゃない!」 ミスターT「何とも。とまあ、同艦は1回使って以後は お蔵入りになるわ。」 ミツキ「了解です。2隻目は何ですか?」 ミスターT「ミハイル・クトゥーゾフ・ホワイトという ランク7のソ連の巡洋艦よ。これだが、 2日ほど特別にピニャータ宝箱が5セット 2500ダブロンで出ていてね。それを 1つ入手したら出たのよ。」 ナツミA「・・・まあ黙認します。」 ミツキ「大蔵大臣が承認しなさった!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「更に25000グローバル経験値も出て いるわ。合計で4769224よ。」 ミツキ「グローバル経験値の増加は有難い限りと。」 ミスターT「これがヴェーザーとパーセヴァルで約70 万以上減るのがな。」 シルフィア「ん? ちょっと減りすぎじゃない?」 ミスターT「昨日お嬢方が挙げてくれた、ブリンディジ の過去の画像を見たのよ。エリート属性に せずに放置していると思っていたが、もの の見事にエリート属性だった。」 ナツミA「つまり、パーセヴァルもエリート属性化に する訳ですか。」 ミスターT「そうなっちまうわ。しかも同艦は確か30 万ほど掛かるから、4Mを切る恐れが十分 出てきてる。」 ミツキ「はぁ・・・何と言うか。」 ミスターT「まあでも、リヒトホーフェンは最後まで 進ませるつもりだから、致し方がないと 言うしかないが。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ナツミA「目指すはTa152を抱えた空母の入手と。 最早欲望としか言い様がない感じと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、クトゥーゾフの方も 1試合戦わせてお蔵入りになるが。」 ミツキ「使わない艦船が多くなっていくと。」 シルフィア「T君は戦艦を中心としてるからねぇ。」 ナツミA「はぁ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプはそのぐらいに なるわ。7エンパの方だが、確か5試合 ほど暴れたと思う。」 リョフ「俺達の出番だな。それで、試合の様相は?」 ミスターT「リョフ氏を3回、ワンコロ姫を2回ほど 暴れたよ。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 チョウセン「はぁ・・・私達に日の目が当たるのは、 一体何時のなるのやら・・・。」 ミツキ「アレフガルドへ送ってやろうか?!」 ナツミA「闇の世界アレフガルド。」 チョウセン「結構でございます。」 ミツキ「ガーンッ!」 オウイ&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」 チョウシュンカ「何とも。」 ミスターT「ちなみに、ワンコロ姫1試合目の最後近く でソンケン父氏が出てきたのよ。」 ソンケン父「ほぉ、それでどうなったのだ?」 ミスターT「ここは虎の巣穴、お前の墓場だ、と言った 直後、うわぁーってやられてたわ。多分、 姫のジャンピングアタックか他の当たり 判定がデカい攻撃で葬られたと思う。」 ミツキ「ウッシャッシャッシャッシャッ!」 ソンケン父「・・・はぁ。」 リョフ「何とも・・・。」 ミスターT「まあ何だ、敵で出てくる場合、例えお嬢方 であろうが抹殺し捲るがな。」 ナツミA「そこがTさんなんですよねぇ・・・。」 シルフィア「味方なら最大級の敬意を払い、厳守する のをモットーとしているけど、敵対した 場合はまあ・・・。」 オウイ「末恐ろしい事になると・・・。」 リョレイキ「父上も相当なものですが、ミスターT殿も 劣っていませんからね・・・。」 ミスターT「引き金を引かねば、待っているのは己の 敗北のみ。ならば・・・。」 シルフィア「容赦なく引き金を引く、と。」 ナツミA「ようこそ、ダークサイドの世界へ。」 チョウシュンカ「冒頭のアレフガルドという世界に突入 という感じですか。」 ナツミA「いやいや、それよりもヤバいと思う。」 シルフィア「ダークサイドはオウイさんが知っていると 思う。復讐の先にある終着点と。」 オウイ「あー・・・。」 ミツキ「・・・ソナタもおいで?」 オウイ「・・・心から遠慮します。」 ミツキ「・・・フッフッフッ♪」 無双六勇士「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ脱線したが、電光石火での稼ぎは 常套手段化しているわ。特典ポイントは 65万を超えたから、地道に稼ぐのが無難 な感じよ。」 ソンケン父「そうだな。まあ偶には俺達も暴れたいもの だが。」 ナツミA「同日の試合時は、ローテーションを組んで 暴れるのも良いかと。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「EX攻撃ができないから、攻撃力最大を 用いないと危険過ぎるしな。」 リョフ「まあお前なら大丈夫だろう。今までの集大成 として常に動き続ければ問題ない。」 リョレイキ「それにより私達も多大なる恩恵に与れると いうものですからね。」 チョウセン「ですねぇ。」 ミスターT「まあその件は今後の課題としていくよ。 むしろ初戦時に使った方が、後の惰性が 働いた時に危険度が高くならなくて良い だろうしな。」 オウイ「あー、慣れてきだす事による惰性ですか。」 チョウシュンカ「ミスターT様は今もその部分に悩みを 抱えていらっしゃいますし。」 ミツキ「ブランクができればできるほど、シャープに 動けるという時点で異常ですからね。」 ナツミA「本当よね。」 シルフィア「正に変態プレイと。」 ミツキ「ようこそ、変態プレイの世界へ。」 リョフ「そこに俺達も巻き込まれる訳だな。」 チョウセン「嫌がっていないのが何ともですけど。」 リョフ「俺としては暴れられればそれでいい。」 ソンケン父「大いに同意する。やはり俺達は暴れてこそ 真価を発揮するからな。」 リョレイキ「戦いに全てを見出す強者共、と。」 ミツキ「お前ら、やっちまえー!」 ナツミA「山賊?」 シルフィア「盗賊もあるわね。」 ミツキ「天知る! 地知る! ロビン知る!」 ナツミA「義賊という訳ね。」 シルフィア「覆面の義賊ロビンと。」 オウイ「・・・ここに同じ覆面の方が。」 一同「ジトー・・・(ミスターTを見つめる)。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; ロマサガ3のロビンさん、ライムさんにトラックス さんの両者は覆面キャラですので@@b サガフロなら、アルカイザーこと レッドさんでしょうか。アルカールさんもそうですが、彼はNPCなので別枠 になりますし><; ともあれ、7エンパの稼ぎの旅路は初戦時に無双六勇士やお嬢方を使うのが 無難かも知れません。以後の試合だと慣れてきだす事により惰性が働きだし、 上手く動かす事ができなくなってしまいますので><; ブランクができればできるほど、より操作がシャープになるというね@@; 正に変態の領域ですわ(−∞−) 何ともまあ><; 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0460試合(現状3541勝) *ティルピッツN 残り0460試合(現状3541勝) *シャルンホルスト43 残り3576試合(現状0425勝) *オーディン 残り0460試合(現状3541勝) *ティルピッツBA 残り3576試合(現状0425勝) *シャルンホルストB 残り0460試合(現状3541勝) *シャルンホルストN 残り0460試合(現状3541勝) *シュペーB 残り0460試合(現状3541勝) *ヴュク 残り3873試合(現状0128勝) です。金曜は午前中に木曜分を、夜に同日分を攻略と。3時間オーバーの 流れですが、試合自体への苦痛はないので問題ない感じでしょうか@@; これ以前の4時間オーバー時は流石に参りモノでしたし><; ともあれ、この3時間強程度の試合をベースとして、今後も稼ぎの旅路を 続けていきますわ。まだまだ先は長いですからね(−∞−)(土曜8:16) |
| R 8. 4.17 (金) No.8220 |
強烈な眠気の襲来わぅ PM23:53 早めのカキカキ(金曜6:14)。木曜は起きれませんでしたTT; 完全 に仮眠が本眠となり、起床したのは金曜の午前4時半過ぎと><; 見事な までの完全爆睡でした@@; 夜食も抜きです><; まあでも、諸々の不調が治り掛けの部分もあるので、それらに対しての行動 なのだと思います。まあ昼夜逆転しているのが何ともですが・・・(−∞−) ともあれ、これはこれで色々とチャンスだったりもするので、その時に可能 な行動をし続けるまでですわ。起きれずという失敗を別の成功に繋げる、と。 これも必須的な感じでしょうね。何ともまあ(>∞<)(金曜6:16) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんはグロッキー・・・はぁ。」 ナツミA「ま・・まあまあ。それで、詳しい事は?」 ミツキ「仮眠が本眠となるのは恒例ですが、起床時間が 金曜午前4時半過ぎとか・・・。」 シルフィア「何ともまあ・・・。」 ミツキ「更に木曜は1食だけだったので、体重が見事に 低下したと。50.9kgですよ・・・。」 ナツミA「何とも・・・。」 シルフィア「まあでも、諸々の不調からの反転攻勢とも 言えるし。今は致し方がないのかもね。」 ナツミA「先々週は相当辛そうでしたし。」 ミツキ「何ともですよ本当に・・・。」 ナツミA「まあ前座的な部分は了解ね。夜食の方は?」 ミツキ「木曜の夜食は、クロカジキの照り焼きとコープ のポテトフライと土壌インゲンと卵の炒め物と 多分卵スープとの事。・・・わたが代理で全部 食してやるわぅ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。ただ、その時間の起床からして、 夜食は抜きの状態よね。」 ミツキ「午前4時半に普通の食事は・・・。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「それか、朝食と取るべきなのか。」 ミツキ「そこですが、この後の雑用後に何時もの朝飯兼 昼飯を取るとの事で。木曜の夜食分を食すかは 分かりませんが、流れ的には何時もと同じに なると。」 ナツミA「・・・なるほど、その後が見えてきたわ。」 ミツキ「ええ、再度雑用を済ませたら、ワルシプの木曜 分の通常試合を潰す算段ですよ。」 シルフィア「はぁ・・・彼もやるわね・・・。」 ミツキ「夜も多分そのクチでしょうけど、起きれるかが 問題ですが。」 ナツミA「まあTさんだし・・・。」 シルフィア「T君だしね・・・。」 ミツキ「はぁ・・・何とも。」 ナツミA「となると、木曜のワルシプはログインのみで 終了の流れね。」 ミツキ「そうなりますね。一応毎日ログインだけはして いますので。」 シルフィア「開発の方って、以前は24時間以内に再度 ログインで進捗が停滞しなかったけど、 今は48時間以内の流れよね。」 ミツキ「ええ、そうらしいです。つまり、ファーストの 開発の進捗は現段階では止まる事はないと。」 ナツミA「なるほど、了解したわ。」 ミツキ「ヴェネツィアさんはかなり遅い進捗ですが、 リヒトホーフェンさんはすこぶる快調に進んで いるみたいですよ。」 ナツミA「序盤は今までの物品群からして、相当な速度 で進むからねぇ。」 シルフィア「中盤辺りから遅くなるのよね。」 ナツミA「ですね。そして、特殊セグメントにより場合 によっては停滞を余儀なくされると。」 ミツキ「サイパンさんが一番良い例だったんですけど。 アレと同じ感じなのがあればあるいは。」 ナツミA「ああ、2つ目の特殊セグメントが、ランク7 艦であればどの空母を使っても攻略できる というものよね。」 シルフィア「既に加賀を持っている時点で、同艦船を 使って勝利すれば即座に投了だしね。」 ミツキ「今は必須艦船が横行していますけど。もしその フリーな艦船の仕様になるなら、他の開発も 全部進むんですが。」 ナツミA「既に決まっている分は無理だと思う。今後の 新たな分は分からないけどね。」 シルフィア「全ては開発陣に委ねる、と。」 ミツキ「悩ましい限りですわ。」 ナツミA「そうねぇ。」 ミツキ「ちなみに、グローバル経験値が4.73Mまで 集まったとの事です。」 ナツミA「結構集まったわね。となると・・・。」 ミツキ「ええ、ヴェーザーさんとパーセヴァルさんを 強制取得するだけの分は得られた訳と。」 シルフィア「パーセヴァルのエリート艦船化はするの かしら。」 ミツキ「多分やらないと思いますよ。良い例がイタリア 巡洋艦ランク8のブリンディジさんはエリート 属性にしていませんし。」 シルフィア「なるほど、最後尾は現状のまま放置という 感じになる訳か。」 ナツミA「必須的な艦船だけ得られれば、別段エリート 属性は要りませんからね。とにかく開発が 進めば事足りますし。」 ミツキ「正にそうですね。ともあれ、先の2隻の空母を 強制解放と入手をしても、グローバル経験値は 4Mを切る事はないと思います。」 ナツミA「資金は523M程度との事だから、500M を切る事はあっても痛手にはならないし。」 シルフィア「これも稼ぎの旅路が齎した報酬よね。」 ナツミA「正に慰めの報酬と。」 ミツキ「アマルフィちゃんを使うしかないわぅ!」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、リヒトホーフェンさんは1つ目の特殊 セグメントは攻略できますし。2つ目に差し 掛かったら、と言う事でしょうか。」 ナツミA「先ずはヴェーザーを入手して、と。」 シルフィア「まあT君の事だから、パーセヴァルまで 入手すると思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「見通しが滞る事が大嫌いのようですし。」 ナツミA「Tさんだし・・・。」 シルフィア「T君だし・・・。」 ミツキ「Tちゃんだからわぅか・・・。」 ナツミA「そうね・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 そんな感じと@@; 今回は無双六勇士はお休みですTT; 7エンパの 方をプレイしていませんので@@; 同作をプレイしたら登場の感じで@@b とまあ、リヒトホーフェンに関しては、2つ目の特殊セグメントに近付い たら、その後どうするかを考えるとします。1つ目は問題なく攻略する事が 可能ですので@@b アレですが、これはもうTa152軍団を操作したい衝動に駆られる事に 忠実になった方が良さそうですわ。正に忠実は美徳と、何とも(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0468試合(現状3533勝) *ティルピッツN 残り0468試合(現状3533勝) *シャルンホルスト43 残り3578試合(現状0423勝) *オーディン 残り0468試合(現状3533勝) *ティルピッツBA 残り3578試合(現状0423勝) *シャルンホルストB 残り0468試合(現状3533勝) *シャルンホルストN 残り0468試合(現状3533勝) *シュペーB 残り0468試合(現状3533勝) *ヴュク 残り3881試合(現状0120勝) です。木曜はログインだけでプレイせずで><; ただ、今は目が見事な までに覚めているため、ある程度時間が経過した後に雑用後に通常稼ぎを行う つもりです@@; 完全に昼夜逆転の状態ですよ(−∞−) ともあれ、暴れられるうちは暴れるに限ります。諸々の様相で何時動けなく なるか分かりませんし。悩ましい限りですわ(−∞−)(金曜6:40) |
| R 8. 4.16 (木) No.8219 |
軽度の口内炎も続くわぅ 翌日AM5:42 早めのカキカキ(木曜7:30)。喉周りの酷い症状は治まったものの、 今度は口内炎的な感じが続いている次第で。いえ、別段裏頬を齧ったとかでは なく、猫舌による火傷からの不調と言う感じですが><; まあこれらも嗽薬を用いつつ、長期戦となる事を覚悟しなければならない かと。何事も時間が掛かりますしね(−∞−) それでも、先々週の金曜のあの辛さよりかは遥かに楽です@@b 後はこの 猫舌絡みからの不調が終われば、多分不調は治ると思います。一歩ずつ前に、 これでしょうね><; 気を付けねば(>∞<)(木曜7:32) 雑談バー。 ミスターT「先ずは水曜の夜食を。同日はハンバーグと 土壌インゲンと卵の炒め物と卵スープと 野菜群。」 ミツキ「ウマウマ復活だの!」 ナツミA「ポチには物足りない部類と。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「と言うか、水曜は普通に食せたのですね。」 ミスターT「起床が水曜の23時半頃だったが、風呂を 除いて夜食だけ取って今に至る感じよ。」 ナツミA「あらら、起きられずは健在だったと。」 シルフィア「まあ夜食を取ってるからOKだと思う。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「ちなみに、父がポンポンペインに遭遇して いたみたいで、その時間ギリギリまで仮眠 してたらしい。今は落ち着いてるようで、 当時は風呂に入って雑用後に就寝という 感じだったよ。」 シルフィア「ポンポンペインはね・・・。」 ナツミA「強烈なのは相当なものですし・・・。」 ミツキ「ともあれ、ご無事なのは幸いですよ。」 ミスターT「だな。昨年の流れからすれば、この程度は 何時もながらと言えるしな。」 ミツキ「そう言えば、丁度1年前が退院の時だったと 思いますが。」 ミスターT「ああ、昨年の4月17日の木曜ね。今は すこぶる快調で動き回ってるよ。ただ、 歳相応の劣化による身体の自由が利かなく なりだしていると嘆いているが。」 ナツミA「老化は絶対に避けられませんからね。呉々も 無理無茶はなさらぬように。」 ミスターT「ありがとう。まあ父は俺よりもしっかり してるから大丈夫よ。」 スミエ「幼い頃は相当なヤンチャ坊主でしたけどね。」 シルフィア「お・・おおぅ。」 コウジ「俺も兄貴も相当なものだったしな。」 ミツキ「似た者同士だったのだな! 良かったぜ!」 ナツミA「それ、褒める所じゃないと思う。」 ミスターT「何とも。まあ今現在は和気藹々と進んで いる感じよ。無論、今後も何が起こるか 分からんから、十分注意しないとね。」 コウジ「だな。俺やお袋がいない現状だ。お前とトン ちゃんで支えてくれ。」 スミエ「大丈夫ですよ。彼らならやってくれます。」 ミツキ「ミスターTファミリーを舐めるでないわっ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの 方だが、火曜分を水曜の午前に割り振り、 更に夜にも同じ流れで進ませたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「強行手段に見えなくもないですが、実際には 全盛期のやり過ぎプレイよりかは遥かにマシ ですからねぇ。」 シルフィア「今は可能な限り削り捲くっての進捗状況に なるからね。これ以上削ると攻略に支障を 来たしだすし。」 ミツキ「後は半分の縮小体制で進ませるのも手かと。 ただその場合は2分割な感じになるので、別の 日などにトライしないといけませんが。」 ナツミA「2時間程度になるから、そんなに負担になる 事はなさそうだからね。最悪は9隻通しの 攻略で投了だけど。」 ミスターT「それなら1時間半弱で終わるよ。ただ、 進捗は滅茶苦茶遅くなるが。」 ナツミA「ですねぇ・・・。」 ミツキ「年内中に4000勝には達したいですし。」 シルフィア「まだまだ先は長いわね。」 ミスターT「だな。ちなみに、昼間時にティルピッツB で接触事故を起こして轟沈の流れに遭遇 したわ。」 ナツミA「試合は勝てたのでしょう? なら問題なしと 思います、はい。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「敗北に至らなくなるなら、相手との相討ちで 1隻削って有利にさせるのも手ですしね。」 ミスターT「プロイセンとソビロシでも同じ流れで、 何とか勝利した事があるしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは継続こそ力よ。今後も 地道に積み重ねていくわ。」 ミツキ「了解です。」 ミスターT「さて、ワルシプは以上。7エンパだが、 水曜は4試合ほど電光石火で暴れたよ。 リョフ氏を2回、激闘のワンコを2回。」 ***内容を提示するミスターTの図*** リョフ「相変わらずの動き、だな。」 チョウセン「動かれている時のミスターT様は真剣な 感じなのでしょうけど、試合動画などを 拝見すると凄まじいの一言ですからね。」 ミツキ「人はそれを変態プレイと言うのだよ。」 オウイ「変態プレイ・・・。」 リョレイキ「変人プレイとも・・・。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 リョフ「まあ何にせよ、再び日の目を浴びられて嬉しい 限りだわな。」 ソンケン父「西洋風酒場に入り浸りの日々は・・・。」 リョフ「ああ・・・。」 チョウシュンカ「飲兵衛が2人ほど駐留と。」 ミツキ「6人ともじゃないのかい?」 チョウシュンカ「ギクッ・・・。」 ナツミA「うわ・・・萌えな感じの対応と。」 シルフィア「本家のチョウシュンカさんだと、絶対に しなさそうな言動だしねぇ。」 ミスターT「何とも。まあともあれ、今現在の7エンパ の流れとしては、特典ポイントのカンスト を狙おうかと思ってる。プレイできれば、 1回で1万強は稼ぎ続けたい感じよ。」 ミツキ「全盛期は1日に3万とかやり捲くっていた感じ でしたからねぇ。」 リョフ「その殆どの試合を方天戟で暴れる、だな。」 ナツミA「今のTさんの基本戦闘ロジックですし。」 チョウセン「その恩恵は私達にも受けられますしね。」 ミツキ「方天・方天・方天・方天、うぇーい!」 ナツミA「何その新たな掛け声。」 シルフィア「アレか、例の槍ダンスをやる合図と。」 オウイ「ぶっ! アレですか・・・。」 リョレイキ「父上にこそ相応しいと思います、はい。」 リョフ「・・・俺は逃げる!」 ミツキ「ソンケン父ちゃん、これを。」 ソンケン父「? ああ、分かった。奴を追え! 逃がす でないぞ!」 チョウシュンカ「子守唄も奏でましょう、お任せを。」 リョレイキ「そして、父上を見たものはいない。」 リョフ「・・・俺はそんな雑な扱いか。」 チョウセン「役があるだけマシですよ・・・ね?」 リョフ「お・・おう・・・。」 ナツミA「凄みのある雰囲気のチョウセンさんも、見事 な萌え度よねぇ。」 シルフィア「普段のノホホンとした様相からのギャップ がねぇ。」 ミスターT「悩ましいわ。」 そんな感じと@@; 最近は7エンパの特典ポイントをカンストさせようと 動いている感じになりだしています(=∞=) PS3版の製品版と体験版の 各データはカンストしていますが、PS4版だと受け継ぎ時にゼロになって しまうので、新たに稼ぐ必要があります><; まあこの受け継ぎも特殊な方法を取らないと、PS3側の各キャラ群などの 情報が受け継ぎできません><; 特典ポイント以外を全部受け継ぎできたの なら万々歳でしょうね(−∞−) ともあれ、専ら電光石火を中心に、争覇モードを暴れている感じです@@b まあ本命はワルシプになるので、7エンパやトラロジは余裕がある時に暴れる 感じになりますが><; 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0468試合(現状3533勝) *ティルピッツN 残り0468試合(現状3533勝) *シャルンホルスト43 残り3578試合(現状0423勝) *オーディン 残り0468試合(現状3533勝) *ティルピッツBA 残り3578試合(現状0423勝) *シャルンホルストB 残り0468試合(現状3533勝) *シャルンホルストN 残り0468試合(現状3533勝) *シュペーB 残り0468試合(現状3533勝) *ヴュク 残り3881試合(現状0120勝) です。水曜は午前中に通常試合、同日の夜に再び通常試合を攻略と><; 火曜の分を補った感じになります@@; まあ全体的に無理無茶ではない流れ になるので、問題なかった感じかと。まあ3時間強ほど掛かるのは何ともと 言うしかありませんが><; それでも、これが出来得る最小構成であり、これ以上削ると指定の日時に 完遂させる事ができなくなってしまいますし><; この最小構成を基本と して進ませるのが無難でしょうね(−∞−) 後はまあ、己との勝負所かと。頑張らねばの(=∞=)(木曜8:04) |
| R 8. 4.15 (水) No.8218 |
ネムネムは続くわぅ 翌日AM1:14 早めのカキカキ(水曜3:48)。起きれませんでしたTT; 仮眠が本眠 となり、起床は水曜午前1時半という><; 夜食も抜きの状態で@@; 体調の方は戻りだしていますが、ネムネムの部分は相変わらず続いている 感じです><; こればかりは、どうしようもありません(>∞<) ともあれ、ある程度落ち着くまでは今の状態が続きそうです@@; まあ 起きられるようにはしたいですが、無理な場合は素直に寝るに限ります><; 何ともまあですよ本当に(−∞−)(水曜3:50) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんはネムネムにより戦線離脱だ。」 ナツミA「はぁ・・・起きられず、と。」 シルフィア「今回は殺風景になるわね。」 ナツミA「何ともですよ。それで、他に聞いてる?」 ミツキ「火曜の夜食ですが、コープの一口カツに昨日の ハヤシライスに野菜群、と。これがベースに なりますが、当然ながら夜食は抜きの状態に なります・・・はぁ。」 ナツミA「まあまあ・・・。」 シルフィア「相変わらずよねぇ・・・。」 ミツキ「ただ、体重は前日より0.3kgほど増加して いるのが何ともですが。」 ナツミA「ほむ、それは何か聞いてる?」 ミツキ「昼間はコープの赤飯お握りセット、内部は2つ との事で、他にコンビニの焼そばをと。これが 決め手なんでしょうね。」 シルフィア「なるほど、カロリーの問題か。彼は少量の 食事摂取でも、それが高カロリーなら体重 増加に至るし。」 ナツミA「0.3kgと微々たる感じですが、体重は 毎日低下傾向を踏まえると確実にプラスに 転じていますよね。」 シルフィア「そうねぇ。その昼間の1食だけで体重を 維持しつつ、更に前日より増加させている というのが現状だし。」 ミツキ「1食でも超ガッツリ食しておけば、それで持つ と言う感じですからね。まあお勧めはしません けど・・・。」 ナツミA「まあねぇ・・・。」 シルフィア「とまあ、夜食絡みは了解ね。他は?」 ミツキ「ワルシプはログインのみでプレイせず、と。」 ナツミA「その感じだとプレイはできたのだろうけど、 あえてプレイしなかった感じよね。」 ミツキ「でしょうね。最小構成でも昼間にプレイできる 事が判明しましたので。まあ2時間ほど掛かり ますが、トラロジを2時間やるのと同じ感じに なりますし。」 シルフィア「そうね。むしろ、昼間と夜とで分散攻略も 良いかも知れないわね。」 ナツミA「それだと、1日に合計4時間になるという のが何ともですが。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「アレですよ、一種の利息分と。」 ナツミA「利息か・・・何とも。」 シルフィア「彼も良く飽きずにプレイするわ・・・。」 ナツミA「そこは執念と信念、これですよ。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「300年前に言った筈だ! 己の信念を曲げる なと!」 ナツミA「プランダラの・・・誰だっけ。」 シルフィア「ジェイルさんね。」 ナツミA「あー、失敬失敬。」 ミツキ「信念の塊の方ですからね。あの方と出逢った リヒトーさんだったからこそ、ラストは大団円 で終えられたような感じですし。」 シルフィア「誰かしら1人でも生き様が定まってれば、 絶対に転ける事はなくなる、これよね。」 ナツミA「ここにも同じ気質が駐留していますよね。」 シルフィア「あー・・・T君か。」 ナツミA「私達と巡り逢ってからは、その生き様を絶対 に曲げなくなりましたし。」 ミツキ「他にもいるぞ! コイツらだ!」 リョフ「・・・それで、俺達が呼ばれた、と。」 チョウセン「まあまあ。その件は無双オロチZのそれに なりますね。」 ソンケン父「そうだな。劇中ではリョフの参戦で劣勢を 覆された訳だしな。」 ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか? ・・否! 俺は俺の生き様を貫くのみ!」 チョウセン「劇中での台詞とは若干異なりますが、まあ 奉先様の気質は見事に言い当てていると。 本当に執念と信念の塊ですよね。」 ソンケン父「本当だな。」 ミツキ「俺はワンニャンの天下が見たいのだ! 何とか せよ!」 リョフ「・・・ヘキジャでも呼ぶか?」 ミツキ「アレはゲテモノだから論外だ!」 チョウセン「ぶっ! アッハッハッ!」 ソンケン父「ハハッ、ゲテモノときたか。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「と言うか、無双オロチZとマルチレイドだと、 オウイさんとリョレイキさんとチョウシュンカ さんは参戦していないんですよね。」 チョウセン「ですねぇ・・・。」 ソンケン父「無双4と5までの流れになるしな。」 ナツミA「無双オロチ2ならオウイさんも候補に挙がる けどね。」 シルフィア「無双オロチ3と無双アビスとかだと、6人 全員が登場しているけど。」 ミツキ「プレイ状況ってどんな感じなんですかね。」 ナツミA「分からないけど、6エンパと7エンパの戦闘 ロジックがあるとなれば・・・。」 シルフィア「・・・T式方天戟手法が冴え渡る、と。」 ミツキ「無双六勇士の諸君! チャンスはあるぞ!」 リョフ「後は奴次第、と言う事だな。」 チョウセン「武器の持ち替えはどうなのでしょうか?」 ナツミA「分からないけど、可能な状態であり、更に 全員がその状態を維持できたとしたら、凄い 事になりそうかと。」 シルフィア「アレか、全員方天画戟持ち、と。」 ミツキ「いっその事、戦闘ロジックをAI化させて、 全部Tさんの動きを施せば良いんですよ。」 シルフィア「ぶっ! 全員がT君の動きをトレースする のね。」 オウイ「それ・・・超ヤバくないですか・・・。」 リョレイキ「得意武器ではなくとも、それなりに動く 事が可能ですし・・・。」 チョウシュンカ「変な興味が湧いてきますね・・・。」 ソンケン父「アレだ、俺は方天画戟の天下が見たい、 これだな。」 ミツキ「うぉー! ワルシプが落ち着いたら、Tちゃん に直談判するしかあるまい!」 リョフ「可能性はあるにはあるが、今は7エンパ止まり なのがな。」 ミツキ「そこは個別で暴れるしかない、我慢せよ。」 リョフ「はぁ・・・そうだな。」 チョウセン「まあまあ。」 オウイ「こうしてネタとして挙げられ、更に同作中で 暴れる事ができますからね。」 リョレイキ「仕舞いにはシーズンこと争覇モードと。」 チョウシュンカ「私達も同じ土俵で暴れられますし。」 ミツキ「群雄割拠のシナリオで暴れるしかないな!」 ソンケン父「ハハッ、そうだな。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと@@; ミスターT君不在でも、他の面々で回せるという事実 が完成されたと(−∞−) 何ともまあですわ><; ともあれ、無双六勇士が登場できるのは7エンパまで。同作が基礎となって いる他作品は、無双オロチ3と無双アビスの2作品。実際に彼らを選べて、 更に同時に動かす事が可能かどうかは分かりませんが・・・(>∞<) それでも、7エンパの戦闘ロジックが生きている作品なら、T式方天戟手法 は通用するでしょう。これは実に興味が湧いて来そうですわ(=∞=) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0476試合(現状3525勝) *ティルピッツN 残り0476試合(現状3525勝) *シャルンホルスト43 残り3580試合(現状0421勝) *オーディン 残り0476試合(現状3525勝) *ティルピッツBA 残り3580試合(現状0421勝) *シャルンホルストB 残り0476試合(現状3525勝) *シャルンホルストN 残り0476試合(現状3525勝) *シュペーB 残り0476試合(現状3525勝) *ヴュク 残り3890試合(現状0111勝) です。火曜はログインのみでプレイしていません><; ネムネムが酷く、 試合群は後日に回すとします@@; まあ最小構成でもそんなに掛からない ので、ある意味で分けてプレイするのも手かも知れませんね@@; ともあれ、一両日中に達成できる流れではないので、今後も地道に進める しかありません。何ともまあですわ(−∞−)(水曜4:21) |
| R 8. 4.14 (火) No.8217 |
漸く元に戻るわぅ 翌日AM2:32 早めのカキカキ(火曜7:13)。喉周りの不調はかなり良くなっており、 何時も通りの行動が取れだしています@@b ただ、食欲は一定程度なので、 失った体重分を回復するのは至難の技かも知れません><; 更に冷やし中華の麺経由を再開しだしたため、それによるポンポンペインの 誘発が出だしているのも何とも@@; それでも、この飯の流れなら多く食す 事ができるので万々歳な感じなのも何ともですが(>∞<) ともあれ、先々週の金曜の様相よりかは遥かにマシになりました@@b ここからが反転攻勢でしょうね。無論、他にも病群の到来も有り得るので、 今後も気を引き締めて行かねば・・・(−∞−)(火曜7:15) 雑談バー。 ミスターT「漸く不調が戻りつつある感じだが、冷やし 中華の麺に切り替えた事によるポンポン ペインの誘発が多くなりだしているのが 何ともだわ。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「食事としては効率的なんだけど、便通が良く なり過ぎるという欠点がね・・・。」 シルフィア「仕方がないと思う。むしろ、便秘になって 苦しくなるよりかはマシだろうし。」 ミツキ「それでも、ポンポンペインは・・・。」 ミスターT「先々週の金曜の不調や、尿管結石の痛み よりかは遥かにマシよ。」 ミツキ「・・・それを言われると、ぐうの音も出なく なるのですけど・・・。」 ナツミA「まあまあ。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、不調は何処からでも 到来するから、今後も注意が必要だわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とりあえず、前座は以上。月曜の夜食に なるが、ハヤシライスと卵スープと野菜 群。」 ミツキ「・・・はぁ。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「今し方の心配そうな表情から一変し、見事 な呆れ顔に変貌と。」 ミスターT「何とも。ともあれ、ハヤシライスはバター ロール5つと共に食し、他も掻き入れた 感じになるが。」 ナツミA「よくそれでお腹が空きませんよね・・・。」 ミスターT「若干は空いてるが、俺の飯の問題からして 無視すれば無視できるのがな。」 ミツキ「・・・ぶぅー。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、月曜は冒頭で挙がった 久方振りのポンポンペインに遭遇し、体重 は51.1kgまで減ったのがな。」 ナツミA「昨日は幾つでしたっけ?」 ミスターT「51.7kgよ。脂肪燃焼を考えると、 それほど溜まっていたとは思えないわ。」 シルフィア「つまり増えている証拠よね。」 ミツキ「はぁ・・・無理無茶しないように。」 ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、ナポリとクレムリンを 含めた地獄の試合は4時間半近くにまで 及んだのが何ともだったが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「レジェンド艦とランク8艦は、とにかく 角度調整を意識して動いてたわ。それでも 肥前で1敗北を帰したが。」 ナツミA「あらら・・・。」 シルフィア「今現在の同艦のスコアはどのぐらい?」 ミスターT「149勝だから、残り52試合を無傷で 突き進めばチャラにはできるが。」 ミツキ「これで日本の砲撃艦で無傷なのは皆無になった という。」 ミスターT「だな。石見と紀伊が無敗を維持している のは、やはり魚雷艦だからだと思うわ。」 ナツミA「手数勝負では有利ですからねぇ。」 ミスターT「本当にそう思う。ちなみに、その石見で 超ヤバい展開に遭遇するも、何とか攻略 できた感じだったわ。」 シルフィア「何時もの9隻の旅路の集大成よね。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「応用は何にでも利くのだよ。」 ミスターT「だな。ともあれ、下記のリザルト群でも 挙げるが、本気で地獄の試合で使う艦船を 減らそうと思うわ。特にレジェンド艦と ランク8艦を中心に。」 ナツミA「てっきり減らしての流れかと思っていたの ですが、結局フルバトルをした感じになって いますしねぇ。」 シルフィア「それで、厳選する艦船はどうするの?」 ミスターT「レジェンド艦はシュリーフェン一択よ。 魚雷戦艦はこれしかないしな。」 ミツキ「応急工作班に致命的な欠点があるため、長期戦 は超不利になりますし。」 ミスターT「そこは上手くやるしかないわ。ともあれ、 レジェンド艦はシュリーフェンで5回の ミッションを終えるしかない。」 ナツミA「了解です。ランク8艦の方は?」 ミスターT「石見・カール・ニォルドの3隻か。こちら も魚雷艦だから有利に戦えると思う。」 ミツキ「それでも残り2試合やらないといけないので、 3隻のうち2隻を重複試合にさせるか、別の 艦船を選ぶか。」 シルフィア「いっその事、レジェンド艦の方も5隻を 厳選させて暴れるのが良いかもね。恒例の ミッション群を終わらすには、該当艦を 既定回数だけ戦わせれば済む話だし。」 ナツミA「それが無難でしょうね。」 ミスターT「となると、グローサー・シュリーフェン・ ブルゴーニュ・バーモント・クレムリン、 この5隻か。それか、クレムリンをナポリ に据え置いても良いと思う。」 ミツキ「クレムリンさんはシュリーフェンさんと同じく 応急工作班に問題がありますからねぇ。」 ナツミA「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。ランク8艦は、ポンメルンB・ 石見・カール・ニォルド・あと1隻か。 ヒンデンブルグという手もあるが、滅多に 使わない艦船は厳しいかも知れない。」 シルフィア「ポンメルンNはダメなんだっけ?」 ミスターT「800勝以上いかないとチャラにできない のがね。」 シルフィア「あー、例のエラーによる被害か。」 ミツキ「今より勝率の比率が下がれば、別段苦労する 事はないんですけどね。」 ナツミA「まあ今は無理な話だから、現状で何とかする しかないわね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「それか、あえて負けても良い艦船を使う という手もあるが。他はポンメルンNの 様に勝率を戻すために使い続けるとか。」 ミツキ「それなら、レピュブリクさんとポンメルンN さんがランク8艦では良いかと。ソビロシさん は400勝以上なのと、同艦の消耗品事情で 使い辛いですし。」 ナツミA「はぁ・・・艦船が増えだすと、こうした弊害 が出だすのがね。」 シルフィア「今までよくぞ頑張ってきたと思う。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、マジで試合構成が 厳しくなりだしているから、本気で使う 艦船を厳選させようと思うわ。」 ミツキ「次の地獄の試合まで吟味し続けましょう。」 ミスターT「だな。色々と頼むわ。」 ミツキ「俺様に任せろ!」 ナツミA「グラサンパグ?」 シルフィア「メン・イン・ブラックとコラボして、その 彼が艦長かスキンで選べればね。」 ミスターT「日本語対応ではリョフ氏の声優、稲田徹氏 が良いと思う。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ナツミA「まんまリョフさんのままという。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上よ。7エンパの 方だが、今回の詰まりに詰まったワルシプ の鬱憤晴らしで電光石火を3試合ほど。」 ミツキ「リョフちゃん達を召喚だだ!」 リョフ「了解した。それで、何かあったりしたか?」 ミスターT「特になし。2試合をリョフ氏で、残りは ワンコロで暴れたわ。」 チョウセン「ワンコロ・・・。」 ミツキ「んんー、それは誰の事を言って・・・。」 無双六勇士「お前の事じゃー!」 ミツキ「ガーンッ!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ専ら方天戟使いでの暴れに なるが、致し方がない感じだわ。」 チョウセン「何時も通りですよね。今までの試合群も 全てその流れで進まれてきましたし。」 オウイ「私達を使う時も、メイン武器は肉厚方天戟を 選んでいますから。」 リョレイキ「そこに父上の動きが重なると、私達でさえ 凄い動きが可能になってくると。」 ミスターT「EX攻撃ができないのが痛いが、何時もの 無意識レベル攻撃は有効になるしな。後は 優勢相手にどう振る舞うかになると思う。 ストラーには注意だわ。」 チョウシュンカ「ですね。」 ソンケン父「まあ何にせよ、再び俺達に日の目が当たり だすのは有難い話だしな。」 リョフ「この数年間は・・・。」 ソンケン父「西洋風酒場で飲み浸りだったな・・・。」 ミツキ「・・・俺はこの2人の飲んべえを見たいのか? そんなのは見たくはないっ!」 チョウセン「ぶっ! ま・・まあまあ・・・。」 オウイ「今は艦船の方が主軸ですからね・・・。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、7エンパはPSN がなくならない限り、永続してプレイが 可能だしな。更にオフリアンでもプレイは 可能だから、俺が倒れるまではプレイが 可能よ。」 リョレイキ「こうして具現化されている有難みを、今は 感謝すべきなのでしょうね。」 チョウシュンカ「本当にそう思います。」 ナツミA「全てはTさんの御心のままに、と。」 シルフィア「何か、変な集まりになりそうよね。」 ミツキ「方天画戟を捧げる会、発足!」 ミスターT「アレか、ダクソウ1の例の槍の技か。」 ナツミA「ぶっ! あの鼓舞ダンスですか。」 シルフィア「2回程度しか使えないけど、ダンス自体は 何度も使えるからねぇ。」 ミツキ「アレをうちら全員でやるしかない!」 リョフ「・・・俺は逃げるぞ。」 ミツキ「しかし! 回り込まれてしまったっ!」 チョウセン「フッフッフッ、逃がしませんよ。」 リョレイキ「父上には矢面立って踊って貰います。」 リョフ「な・・何をする貴様らー!」 ナツミA「うわぁ、ガラハドさんの台詞。」 シルフィア「ここで聞けるとはねぇ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 オウイ&チョウシュンカ&ソンケン父「何とも。」 そんな感じと@@; やはり無双六勇士が出ると賑やかになりますわ@@; まあ本家の彼らの性格や気質とは掛け離れだしていたり、ミスターTワールド 的になっている部分はご了承下さいm(_ _)m それでも、今までの殺伐とした流れを踏まえれば、これはこれで良いのかと 思います@@b 賑やかですしね(=∞=) 何とも@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0476試合(現状3525勝) *ティルピッツN 残り0476試合(現状3525勝) *シャルンホルスト43 残り3580試合(現状0421勝) *オーディン 残り0476試合(現状3525勝) *ティルピッツBA 残り3580試合(現状0421勝) *シャルンホルストB 残り0476試合(現状3525勝) *シャルンホルストN 残り0476試合(現状3525勝) *シュペーB 残り0476試合(現状3525勝) *ヴュク 残り3890試合(現状0111勝) です。月曜は恒例の地獄の試合だったため、9隻全て各1試合ずつしか攻略 できませんでした><; と言うか、レジェンド艦とランク8艦だけで3時間 半も掛かったという(@∞@) これはもう、本気で取り返しの付かない艦船は除外していくのが無難かも 知れません@@; それと、勝率が高く、更に戦い易い艦船を重点的に使って 短時間で済ますという手もありますが・・・。 例えば、レジェンド艦なら唯一の魚雷持ちのシュリーフェン、ランク8艦 なら石見・カール・ニォルドの合計4隻。レジェンド艦はシュリーフェンに 多大な負荷が掛かりますが、魚雷を持っているため手数は上手になりますし。 まあ応急工作班が有限なので、継戦能力は他の3隻より低くなってしまう のが痛手ですが><; それでも砲撃だけしかできない艦船よりかは遥かに マシでしょう(−∞−) それか、砲撃艦も含めて生き残り易い艦船を5隻のみとするとか><; 今はシッチャカメッチャカの状態なので、篩いに掛けるなら今しかないかも 知れません@@; ともあれ、次の地獄の試合までにはアーダコーダと考えてみます(>∞<) 普段の9隻の旅路の方が遥かに気が楽ですよ・・・><;(火曜7:58) |
| R 8. 4.13 (月) No.8216 |
昔のようにはいかずわぅ 翌日AM0:13 早めのカキカキ(月曜6:57)。ここ最近は7エンパのプレイ回数が多く なっているのですが、リリース当時に大暴れしていた様相には追い付かない 感じになっています><; 特に目への負担が・・・(>∞<) 動きの方は既に昇格済みのT式方天戟戦法があるので、そちらを駆使すれば 問題なく動き回れています。むしろ、身体に染み付いているので、今後も問題 ないでしょうね@@b それに7エンパの動きはワルシプやトラロジにも通じる部分があるので、 そちら側もプレイしていれば自然と基礎は至り続けていると思いますし。何事 も無駄はない、本当にそう思いますわ(−∞−) ともあれ、7エンパのリリースは2014年。既に12年前の作品ですが、 マルチプレイが可能な唯一の無双エンパとあって重宝しています><; 前作 の6エンパも可能ではありますが、あちらは再度データを作るなりする必要が あるので厳しいですし@@; まあ何だ、まだまだ腕前の方は落ちていない事も痛感させられています。 後は全て己次第、精進し続けねばね(=∞=)(月曜7:01) 雑談バー。 ミスターT「まず日曜の夜食になるが、ほっともっとの 海苔弁と野菜群。ただ、起床が月曜午前 1時過ぎとあって食してない。」 ミツキ「また起きれずですか・・・。」 ナツミA「昼間はガッツリ食しているので?」 ミスターT「ああ、五目おこわ2つに冷やし中華の麺に なる。体重は夜食抜きでも51.7kg だったわ。」 シルフィア「土曜と金曜の2食が効いている部分もある からね。月曜はしっかりと食した方が良い と思う。」 ミスターT「眠くならなければだが・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 午後と夜とで縮小体制を2セット行った。 同日はウエスト氏との別作品での共闘を 企画していたが、題材作品に問題があって 不発に終わってる。」 ナツミA「あらら。」 ミツキ「当初は何をプレイされるつもりだったので?」 ミスターT「俺は伝説だー!」 ミツキ「アイ・アム・レジェンド・アー!」 シルフィア「な・・なるほど。」 ナツミA「バイオ5って、PS4でもリリースされて いましたよね。彼は所持していなかったの かな。」 ミスターT「そうだと言ってたよ。PS3ならあるが、 こちらはメディアの不調でプレイ不可能に なってるのがね・・・。」 シルフィア「だからPS4側で再度環境の構築をしだす 流れになったと思うしねぇ。」 ミツキ「それに、アマチュアでも良いので、1回最後 まで通さないと、獲物の無限弾数化は不可能 ですからね。暫くは時間が掛かるかと。」 ミスターT「純粋にゼロからの攻略を度外視するなら、 こちらがロケランとかの物資を惜しみなく 投じて一気に潰すんだが。」 ナツミA「正に“俺は伝説だー!”と。」 ミツキ「ガトリングガンを持ったクリスちゃんを後向き に進ませて、シェバちゃんを守るわぅ!」 ミスターT「ああ、それも理想の戦術だと思う。背中の 弾薬ボックスは鈍器群以外に矢じりや弾丸 すら弾くからな。正に後進行動で進めば かなり有利になる。」 シルフィア「でもその場合だと、専らシェバさんに攻撃 を担当して貰わないといけないのがね。」 ナツミA「彼なら大丈夫ですよ。それにここに変態の ディフェンダーがいますし。」 ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「変態のディフェンダー、ねぇ・・・。」 ミスターT「何とも。とまあ、バイオ5の共闘は暫く 時間が掛かると思う。ワルシプの方も基礎 がなってないと分艦隊すら組めないから、 後は彼の下準備次第になるわ。」 ナツミA「はぁ・・・苦労人の集まり、と。」 ミツキ「正に覆面の苦労人わぅ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、共闘群は以上。ワルシプの試合 絡みだが、数試合ほど危険な流れに遭遇 するも、問題なく攻略できた。それ以外に ネタの出現として、午後と夜でトリプル・ ビスマルクが出たりしたが。」 ミツキ「倒し難い艦船が3隻、と。」 ナツミA「火力の決め手に欠けるけど、継戦能力には 定評があるからねぇ。」 シルフィア「新ビスマルクB事変が正にそれだし。」 ミスターT「だな。とまあ、ワルシプはそんな感じよ。 月曜は恒例の地獄の試合だが、クレムリン のデビュー戦ともなる。」 ミツキ「4時間強の試合時間ががが・・・。」 ミスターT「それな・・・。」 ナツミA「ポンメルンNとアルペ武蔵などの取り返しが 付き辛い艦船は、徹底的に除外した方が良い と思いますが・・・。」 シルフィア「そうねぇ・・・。」 ミスターT「1敗北ならまだしも、2や3となっている 艦船は厳しいしな・・・。」 ミツキ「でもレジェンド戦艦で2敗以上しているのは、 今現在の使用艦船群ではないのですよね?」 ミスターT「ああ、最低でも1敗程度よ。グローサー などの巻き返した艦船はあるが、殆ど無敗 の状態などがある。」 ナツミA「潔く除外しましょうか。そうすれば、Tさん の負担がかなり軽くなりますし。」 シルフィア「後は勝率の比率が下がるのを待つしかない 感じよね。」 ナツミA「運営側次第、ですが。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、ワルシプは以上よ。7エンパも 同日にプレイしているが、何時もながらの 動きで問題なく進めたわ。」 リョフ「俺達の出番だな。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 チョウセン「何とも。それでも、大多数の試合は奉先様 や方天戟を得意とするキャラですし。」 オウイ「ミスターT殿の基本はそこですからね。」 ミスターT「何ともだわ。それと最近は特典経由の防御 最大以外に攻撃力最大も使ってる。ソロの 流れだと制限時間を2分以上にするのが 困難なのがな。」 リョレイキ「良いと思いますよ。それに貴方は我武者羅 に動いている訳ではありませんし。」 ミツキ「人はそれを変態プレイと言うのだよ。」 オウイ&チョウシュンカ「ぶっ! アッハッハッ!」 ソンケン父「正にその通りというな。」 リョフ「俺としては人事ではないが・・・。」 ミツキ「んにゃ、リョフちゃんが矢面立って暴れるから こそ冴え渡るのだよ、お分かり?」 リョフ「はぁ・・・そうなのか。」 ミツキ「そうなのよ・・・。」 リョフ「そうなのだな・・・。」 ナツミA「・・・何この流れ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ともあれ、7エンパはPS5で 真価を発揮する感じになってるから、今後 のプレイ作品になると思う。まあ主軸作品 はワルシプになるが。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 リョフ「・・・俺のネタは、同作での劣勢時にそれが 言われる件だな・・・。」 リョレイキ「まあまあ。」 チョウセン「そこに至れば、確実に奉先様の気質が発動 しますからね。」 ソンケン父「正に天下無双、だな。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、諸々そんな感じよ。 今後、無双六勇士の出番は増えると思う。 大いに暴れてくれ。」 ミツキ「“オウイ”に暴れてくれ?」 オウイ「・・・はぁ。」 ミツキ「不服かね?」 オウイ「・・・ぐうの音も出ません。」 一同「何とも。」 そんな感じと@@; 無双六勇士の合流は賑やかになりますね(=∞=) ともあれ、ワルシプを主軸にし、他の作品もこなしていく感じでしょうか。 まあ時間があれば、ですが・・・。更に体力と気力が持てば、ですが・・・。 何ともまあですわ(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0477試合(現状3524勝) *ティルピッツN 残り0477試合(現状3524勝) *シャルンホルスト43 残り3581試合(現状0420勝) *オーディン 残り0477試合(現状3524勝) *ティルピッツBA 残り3581試合(現状0420勝) *シャルンホルストB 残り0477試合(現状3524勝) *シャルンホルストN 残り0477試合(現状3524勝) *シュペーB 残り0477試合(現状3524勝) *ヴュク 残り3891試合(現状0110勝) です。午後と夜との2部構成で1日分を攻略した形でした。日曜は盟友の ウエスト氏との共闘(ワルシプ以外)を企画していたものの、該当作品に問題 があってプレイできませんでした><; 今はワルシプのPS4側の下準備をしてくれているそうなので、来月の流れ では共闘できるかも知れません。無論、対AI戦オンリーですが(−∞−) ともあれ、プレイし辛い時の縮小体制は2時間程度で、何時もの流れならば 3時間程度で終わる流れが確定しつつあります。これが無難な感じでしょう。 今後も地道に積み重ねていきますわ(>∞<)(月曜7:28) |
| R 8. 4.12 (日) No.8215 |
急激に暖かくなるわぅ 翌日AM1:56 早めのカキカキ(日曜7:40)。土曜は見事なまでの夏日に近い様相に なったという@@; かなり蒸し暑く、夜になるまでは室内ではラフな姿で 居たぐらいです><; ただ、夜は肌寒さは健在だったので、再びパジャマなどを着用した感じに なりましたが@@; 完全に真夏になるには数ヶ月は掛かりそうですし@@; それでも、今からこの調子が頻発するのなら、真夏は想像を絶する様相に なってきそうです・・・(−∞−) 最悪は室内の温度が40度を超える事も 十分有り得るかと><; まあ今は今後がどうなるか様子を見つつ、静かに1日1日を乗り越えて行く しかありません><; 寒暖の差やらには本当に参りモノですわ(>∞<) (日曜7:43) 雑談バー。 ミスターT「諸々あるので、先に夜食を。土曜の夜食 になるが、タンドリーチキンと焼そばと 卵スープと野菜群。」 ミツキ「ウマウマ来たぜ!」 ナツミA「ポチには並な感じかな。」 シルフィア「足りないと思う。まあ、T君が食わなさ 過ぎるのが大問題だけど。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 ミスターT「悩ましいわ。ちなみに、タンドリーチキン は3つあり、そのうち2つを食し1つは 保留した。焼そばも半分ほど保留よ。」 ナツミA「オーバードーズになりそうなら、潔く早期に 分けて保管した方が良いですからね。」 シルフィア「手を付けたら食せなくなるし。」 ミツキ「昔はそれで良かったのでしょうけど、今は例の コロウイ事変の影響もありますしね。」 ミスターT「アレが全てを変えやがったしな。某国の アレにはホトホト呆れ果てるわ・・・。」 ミツキ「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 特に危険な試合には遭遇しなかったわ。 まあその危険度がアヤフヤになりつつある のが何ともだが。」 シルフィア「T君の腕は変態の領域に至りだしている からねぇ。」 ナツミA「特に対AI戦での後進行動では、と。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上。 今回の本題は7エンパの方よ。」 ***無双六勇士を召喚するミスターTの図*** ミツキ「久方振りの6人の登場だぜぃ!」 リョフ「だな。それで、呼ばれた理由は何だ?」 ミスターT「最近のプレイ傾向よ。電光石火を主軸に、 シーズンこと争覇モードをやっている。 特に前者はリョフ氏を使って大暴れした のが土曜の話よ。」 チョウセン「ミスターT様の腕前だと、奉先様を難なく 扱ってみせますからねぇ。」 リョレイキ「父上がおかしな動きをしている、と。」 リョフ「はぁ・・・。」 ミツキ「不服か? 不服なのかオンドレは?!」 リョフ「な・・何をするワンコロー!」 オウイ「あー・・・恒例の襲撃と。」 チョウシュンカ「毎度の事ですよ。」 ソンケン父「ハハッ、まあそう言ってくれるな。それに 久方振りで賑やかなものだ。」 ミスターT「何とも。まあ皮肉な現実なのが、PS3 よりPS4、PS4よりPS5の方が快調 に動き捲くるという点だわ。」 チョウセン「本家の方だと相当な様相でしたしね。」 ナツミA「フリーズの連続と。特にアレよね。」 ミツキ「シャル・ウィー・将軍?」 ミスターT「イェア・将軍。」 シルフィア「その後は分かるので割合ね。」 ミツキ「ぶぅー!」 オウイ&チョウシュンカ「ぶっ! アッハッハッ!」 リョレイキ「可愛いのか憎たらしいのか・・・。」 ミツキ「・・・父娘揃って良い度胸してやがるわぅ!」 リョレイキ「な・・何をするのですかー!」 ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」 ミスターT「悩ましい限りだわ。まあでも、PS5だと 掴みバグこそ発生したが、今現在までは フリーズには至っていないよ。」 チョウセン「そうなると、相当操作が快適なのでは?」 ミスターT「武将が出てくるまで時間が掛かったりする 部分はあるが、問題なく動いている感じに なるしな。」 ソンケン父「本家の方は止まらないように操作するのが 常になっていたのがな。一種の風物詩と 取るべきか。」 チョウセン「ですねぇ。」 オウイ「何にせよ、漸く戦える環境が揃った訳になる という。」 ミスターT「まあ今は主軸はワルシプになるがな。」 チョウシュンカ「艦船による電光石火、と。」 ナツミA「それ、Tさんがそんな感じの動きをしている 状況ですよ。」 リョフ「はぁ・・・お前も苦労人だな。」 ミスターT「お褒めに与り、光栄の極み。」 ミツキ「6人の出所が光栄という現実・・・。」 ナツミA「・・・そうね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 リョレイキ「凄い呆れ顔と。」 オウイ「何時もの事ですしね。」 ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、ワルシプの恒例の 旅路が早期終了した場合は、7エンパや トラロジで暴れたりしてるわ。」 ミツキ「リョフちゃんがトレーラートラックを運転して いる姿が様になるわぅね!」 リョレイキ「あー、確かに。」 チョウセン「奉先様なら武骨な車両が合うのかと。」 オウイ「逆に私達は軽車両でしょうか。」 チョウシュンカ「スポーツカーというものとか。」 ミスターT「お嬢方は正にそれが合うと思う。野郎共は 武骨な方が良いかもな。」 ソンケン父「配達先の物資を奪う裏切り行為・・・。」 リョフ「・・・はぁ。」 チョウセン「何ですか? 日頃のご自身の行いを忘れた 訳ではありませんよね?」 リョレイキ「そうですよ。ぐうの音も出ないはず。」 リョフ「・・・そうなるのか。」 チョウシュンカ「ま・・まあまあ・・・。」 オウイ&ナツミA&シルフィア「何ともまあ・・・。」 ミスターT「まあ何だ、PS5で真価を発揮している 7エンパな感じよ。8エンパの方はソロに なるから、多分今後やる機会は希かゼロに なりそうだが。」 ミツキ「オリジンの方をやるしかない!」 ミスターT「方天戟が使えれば、だがな。」 ミツキ「方天画戟を捧げよ!」 ナツミA「その日、猛将の方天画戟が強奪された。」 シルフィア「その犯人は・・・。」 無双六勇士「ジトー・・・(ミツキを見る図)。」 ミツキ「私やってないもーんっ!」 一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」 何とも@@; 久方振りの無双六勇士の参戦と。と言うか、PS5上での 7エンパのプレイだと、掴みバグこそ発生しましたが、今の所フリーズは一切 発生していません@@b これも同機の性能が高いからでしょうかね。 ただ、PS5の性能を以てしても、流れ次第では掴みバグが出てしまうと いう部分が何ともですが><; やはり抜本的に見直さない限り、同作の安定 は得られないかも知れません(−∞−) まあでも、それらの部分を目を瞑れば、現状でマルチプレイが可能な唯一の 無双エンパとなりますので。あと6エンパも同様ですが、こちらはPSプラス 経由でないとPS4とPS5ではプレイができませんし><; ともあれ、ワルシプだけでは殺伐としてしまうので、こうして別の作品に 手を出すのも良いでしょうね。色々と暴れられて楽しいですわU≧∞≦U 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0481試合(現状3520勝) *ティルピッツN 残り0481試合(現状3520勝) *シャルンホルスト43 残り3583試合(現状0418勝) *オーディン 残り0481試合(現状3520勝) *ティルピッツBA 残り3583試合(現状0418勝) *シャルンホルストB 残り0481試合(現状3520勝) *シャルンホルストN 残り0481試合(現状3520勝) *シュペーB 残り0481試合(現状3520勝) *ヴュク 残り3902試合(現状0099勝) です。オーディンを1試合多く戦わせてしまったため、土曜は1試合少なく 戦った感じです@@; まあ他は何時も通りですが><; それと、ヴュクが 漸く100勝に辿り着きますね(=∞=) それでも、残機が増えるのは200勝毎と。まだまだ半分なので、今後も 油断せずに進んでいきますわ@@; 何ともまあ(−∞−)(日曜8:14) |
| R 8. 4.11 (土) No.8214 |
漸く動き出せる様相にわぅ 翌日AM1:03 早めのカキカキ(土曜7:46)。久方振りにヨウツベさんを見ていたら、 この時間になってしまったという><; やはり魔性のツールですわ@@; タイトルは昨日挙げたのと同じく、漸く動き出せる様相になりだしたという 感じです。喉周りの不調でここまで落ち込むとは、何ともまあですよ><; まあでも本当の風邪引きとは違い、喉周りへの不調だけで済んだのは不幸中 の幸いだったかも知れません。1週間前の金曜は、これ以上悪化するのかと 覚悟していましたので@@; ともあれ、健康維持がどれだけ大変かを痛感させられた次第です。今後も 十分気を付けて進まねばね(>∞<)(土曜7:48) 追記。土曜は散髪をば。今回も全部自分が攻略し、何とかモノにできた感じ です@@b 今の流れなら単独でも攻略できると思います><; 散髪後に 父に見て貰ったら、剃り残しなどのおかしな部分はありませんでした><b ちなみに、父はこの散髪直後の頭のザラザラ感が大好きなようで、必ず頭を 撫でてくれますU≧∞≦U 以前は用務員を担当していた際、小学生の男の子 さんに前もってご了承を得て、同じ髪型の方の頭を撫でさせて貰ったとか。 昔から父はこの髪型を触るのが大好きとの事です><; ともあれ、丸坊主はすっかり自分のステータスに@@b 今後も継続して いきますわ(=∞=)(日曜7:38) 雑談バー。 ミツキ「俺の・・サラを頼むっ!」 ナツミA「・・・ターミネーターのネタ?」 シルフィア「それ何だっけ・・・?」 ミスターT「ターミネーター・ジェネシスだな。恒例の シュワちゃん演じる機械兵士に育てられる サラ嬢の図よ。あの作品は別世界の流れも 汲んでいるから、色々とあったりする。」 ミツキ「ニューフェイトの方では全然違う流れになって いたりしますしね。」 ミスターT「だな。それで、その冒頭のワンシーンを ヨウツベにて見てたんだが、シュワちゃん 氏の様相がじいさんとダブって涙が出て きたわ。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA「体躯が大きい方は、結構似た老化を経る事が 多いからね。」 シルフィア「特に君の場合だと、色々とあったのも影響 しているのもあると思う。」 ミスターT「・・・今を生きる存在としては、色々と 思う所が多過ぎるわ。」 ミツキ「ですね。特にTさんとキーコさんは、数十年間 一緒に過ごされてきましたし。」 ミスターT「そうだな。それでも、そこを置いておくと すると、やはり数ヶ月や数年程度しか一緒 に居る事ができなかった貴方達の方が、 遥かに貴い存在だったと痛感している。」 ナツミA「盟友冥利に尽きますよ、ありがとう。」 シルフィア「我が弟子が活躍する姿が誉れ高いわね。」 ミツキ「そなたは自慢の我が弟子だ、パダワンよ。」 ミスターT「・・・感謝感謝だわ。」 ミツキ「ともあれ、色々な前座は了解です。本題の方に 参りましょうか。」 ミスターT「了解。金曜の夜食だが、生薑焼きと土壌 インゲンと卵の炒め物と昨日の野菜スープ と一昨日の炒り豆腐と野菜群。炒り豆腐の 方は父が粗方食してくれていて、残り少し だったから軽い感じで食せたよ。」 ミツキ「聞くだけで相当なボリュームですな!」 シルフィア「結構な量になるけど、大丈夫だった?」 ミスターT「生薑焼き2枚のうち1枚だけは手付かずで 残したが、他は順当に食せたよ。まあ今回 の不調は喉周りだったから、それが済めば 一応食せるようにはなると思う。」 ナツミA「1週間前の喉の腫れは、結構堪えた様子に 見られましたしね。」 ミスターT「これ以上腫れると、相当気持ち悪くなると 覚悟していたがな。まあ今はかなり落ち 着いて楽なものよ。」 ミツキ「それでも、一喜一憂せずに、と。」 ミスターT「だな、健康は1日にしてならず、だわ。」 ナツミA「ローマは1日にしてならず、と。」 ミツキ「リヒトホーフェンちゃんは1日にしてならず! 時間が掛かるのだ時間が!」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食絡みは以上よ。ワルシプの 方だが、シュペーBで轟沈した流れ程度が あったぐらいだわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「ニューメキシコからの一撃で、相当HPが 吹き飛びましたねぇ・・・。」 シルフィア「それでも、試合自体は劣勢になってない から問題ないと思う。」 ミツキ「負け試合は昨日のヴュクさんぐらいですか。」 ミスターT「ああ、あの試合だな。ただ、近場と遠方に 各1隻ずつプレイヤー氏操艦の戦艦がいた から安心はできたが。」 ナツミA「誰もいない状態で1vs3とかだと、操艦 次第では詰む恐れがありますからねぇ。」 シルフィア「それこそ超ヤバい試合になり得ると。」 ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」 ミスターT「可能な限りそうあり続けたいわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上よ。あと、現状の 資源に関して挙げておくわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「資金は約523M、グローバル経験値は 約4.68M、鋼鉄バッジは30738、 ダブロンは55067、プレミアム期間は 666、となってる。」 ミツキ「666・・・オーメンわぅか?!」 ナツミA「悪魔の数字。」 シルフィア「それを上下引っ繰り返すと・・・。」 ナツミA「・・・999?」 ミツキ「999・・・むふっ♪」 ミスターT「・・・おにょれ・・・。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何とも。と言うか、鋼鉄バッジが30700枚 を突破していると。残り1800枚で一応の 32500枚は得られますね。」 ミスターT「ああ、PC版では空母信濃がその枚数で 取得可能よ。今の様相からすれば、多分 8月頃までには集まると思う。」 ナツミA「後は実際にリリースされるかどうか、と。」 シルフィア「まあ気長に集めつつ待つのが無難ね。」 ミスターT「だな。」 ミツキ「資金の方は増えたり減ったりですが、先日の クレムリンさんやナポリさんのパーツの購入で 結構出ましたからねぇ。」 ミスターT「ランク7以降の艦船だと、1隻で6M程度 飛ぶしな。まあその分、見合うだけの性能 はあったりするが。」 ナツミA「グローバル経験値は、もう時期4.7Mに 戻りつつあると。」 ミスターT「それなんだが、リヒトホーフェンに必要な ドイツ空母ランク5のヴェーザーとランク 7のパーセヴァルで70万程度飛ぶ事に なると思う。どうするか悩んでるよ。」 ミツキ「ふむ、そこは入手でしょう?」 シルフィア「まあねぇ・・・。」 ナツミA「艦載機がTさんお気に入りのTa152に なるし。」 ミスターT「・・・入手する流れで進めるか。まあ今は 1つ目の特殊セグメントを攻略し、2つ目 に近付いたら考えるよ。」 ミツキ「了解わぅ。」 シルフィア「他に開発とか出たりしないのかしら。」 ナツミA「安芸が有力ですが、既に伊勢・周防・出羽の 3隻は所有していますからね。進捗は確実に 進められますし。」 ミツキ「となれば・・・。」 ミスターT「最強の巡洋艦、巡洋艦の皮を被った戦艦、 スターリングラードを入手だな。」 ミツキ「やったぜぇー!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも、リヒトホーフェンの攻略を本気 で進ませた場合、再度グローバル経験値が 1M以上貯まるまでは待とうと思う。」 ミツキ「それで良いと思いますよ。実際に何時もの稼ぎ の試合が主軸で、他の艦船を使う時間がない のが実状ですし。」 シルフィア「今年のブラフラは何が来るのやらと。」 ミツキ「ブランデンブルグBちゃんを期待する!」 ナツミA「・・・お会計は17500ダブロンです。」 ミツキ「もう少し安くならないか?」 ナツミA「通常通りの価格ですよ。」 ミスターT「それで思い出したが、以前挙げていたら 申し訳ないが、PS4版のワルシプを開始 当初から始めている方の忠実は美徳絡みの 褒章だが、ランク7艦を1ダブロンで入手 できるクーポンよ。」 シルフィア「・・・マジ?」 ミスターT「大マジ。ただ、ブラフラの流れには追い 付く事はないだろうし、仮に永続できる クーポンだとしても該当艦かどうかの問題 もあるしな。」 ミツキ「Tちゃんも3年後には同クーポンを貰えると いう事ですな!」 ミスターT「3年後があれば、だが。」 ミツキ「あー・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、諸々は以上よ。ネムネムが近い から投了するわ。」 ナツミA「了解です。お疲れ様でした。」 ミツキ「・・・添い寝、必要かな?」 ミスターT「・・・己は俺を悶絶死させる気か。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「はぁ・・・悩ましいわ。」 何とも@@; とりあえず、艦載機のTa152の操作をしたいがために、 リヒトホーフェンの開発を進めたい衝動に駆られている現状です(−∞−) まあ爆撃隊と雷撃隊なので、空中戦はできませんし・・・。更に空母艦載機 とあり、燃料システムにより長時間の飛行が不可能となっているのが痛い所 ですわ(>∞<) 以前なら、トレーニングモードで加賀を単独で使い、遊覧飛行を楽しんだの ですがね@@; 今はそれができませんし・・・><; 何ともまあ@@; ともあれ、リヒトホーフェンの開発は1つ目の特殊セグメント1は進める ので、2つ目になる頃までに考えるとします。まだまだ先ですし(=∞=) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0485試合(現状3516勝) *ティルピッツN 残り0485試合(現状3516勝) *シャルンホルスト43 残り3584試合(現状0417勝) *オーディン 残り0484試合(現状3517勝) *ティルピッツBA 残り3584試合(現状0417勝) *シャルンホルストB 残り0485試合(現状3516勝) *シャルンホルストN 残り0485試合(現状3516勝) *シュペーB 残り0485試合(現状3516勝) *ヴュク 残り3907試合(現状0094勝) です。手違いでオーディンのみ1試合多く戦ってしまいました><; 同艦 は後日1試合少なく戦う必要があるかと@@; 今後も6隻の足並みは揃えて 進みたいので(>∞<) しかし、先週から不調続きながらも、攻略自体は何とかなっているという 状態に驚いています@@; まあこまめに続けていれば、自然と結果が付いて 来るのは言うまでもありませんし。これも必然的なものでしょうね(−∞−) ともあれ、諸々に一喜一憂せず、一歩ずつ前に進みましょうか。その積み 重ねの先にこそ、栄光のゴールが待ち構えてくれていますし。頑張らねばね。 (土曜8:26) |
| R 8. 4.10 (金) No.8213 |
1週間が経過してわぅ 翌日AM0:54 早めのカキカキ(金曜6:05)。丁度1週間前の金曜の夜から、喉周りの 不調に苛まれだしましたが、1週間後の今となると大分良くなっています。 ただ、薬の効果による眠気が凄まじく、更にそのサイクルが夕方頃に襲来 してくるため、仮眠が本眠となり起床が午前になったりとしていますが@@; それでも、1週間前の様相と比べれば遥かに楽になりましたね(=∞=) 今回は間違いなく風邪引きの類ではないと思うので、それほど悪化せずに 半自力で攻略できたと思います。半とあるのは、風邪薬の助けを借りている 部分ですが><; ともあれ、この手の症状は最低1週間は掛かると踏んだ方が良いでしょう。 最悪は2週間程度ですが、今の症状を考えると、次の金曜日頃にはかなり回復 していると思います@@b まあ無理無茶は厳禁ですが・・・(−∞−) 健康維持は本当に大変ですわ。気を付けないとね><;(金曜6:09) 雑談バー。 ミスターT「雑談も兼ねて、先ずは木曜の夜食から。 同日はツクネ入りの野菜スープと昨日の 炒り豆腐と野菜群。ただ、同日も指定時間 に起きられず、夜食は取ってない。」 ミツキ「はぁ・・・。」 ナツミA「まあまあ。ただ、昼間はガッツリと食して いるようですが?」 ミスターT「ああ、朝過ぎにチョコクロワッサン1つに コンビニのいなり寿司冷やし中華の麺を 食してる。更に午後にもコンビニの焼き うどんを食したからか、体重は51.3 kgと昨日より0.4kg増えてるわ。」 シルフィア「微々たる感じだけど、毎日減る一方の人間 仕様だから、夜食抜きでも0.4kg増加 はプラスと取れるのかもねぇ。」 ナツミA「あまり良くない流れですが、今は喉周りの 修復が最優先的ですからね。」 シルフィア「ちなみに、今現在の喉周りの様相は?」 ミスターT「かなり楽になってる。まだ滲みたりする 部分があるが、先週金曜の様相よりかは 遥かに楽よ。」 ミツキ「まあ・・・無理無茶しないように。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「ただまあ、ここ数日は夜食抜きの状態が 続いているから、炒り豆腐が丸々残って しまっているのが痛過ぎるわ。金曜中に 食さないと、そろそろ食えなくなりだすと 思う。」 ミツキ「・・・そこは我に任せるのだ!」 ナツミA「ポチ、ステイステイ。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食と現状絡みは以上。 ワルシプの方だが、木曜の夜は通常攻略が できた。ヤバい試合はヴュクで発生した 程度だが、負けるには至ってない。」 ナツミA「まあ必殺の後進行動を継続していますしね。 動きこそ遅かれど、総合防御力は遥かに高い 状態ですし。」 シルフィア「対AI戦に限り、敵魚雷を9割以上も無効 にするからねぇ。」 ミツキ「無論、適確な角度調整ありきですけどね。」 シルフィア「そうね。」 ナツミA「先読みが重要になってくると。」 ミスターT「そこは何度も痛感させられている。多分 今の角度だと既に魚雷を撃っている、と 踏んでると大体当たる事が多い。」 ナツミA「要らぬダメージは受けないに限りますし。」 シルフィア「本当にそう思うわね。」 ミスターT「後はアレか、空爆野郎の再攻撃などを予知 して、事前に艦体を旋回しだす流れか。 アレがヒットすれば、流石の日本航空戦艦 と言えど喰らう事はなかったよ。」 ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」 ナツミA「怒り心頭的だから当てはまるのかしら。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「アレらには殺意すら芽生えるわ・・・。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミスターT「とまあ、何時もの方面は以上。今回の目玉 はこれよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ソ連レジェンド戦艦クレムリンを入手。」 ミツキ「水をぶっ掛けるしかないっ!」 ナツミA「・・・それで増殖し捲くりだしたら?」 ミツキ「・・・私は何て事をしてしまったんだっ!」 ナツミA「はぁ・・・ご愁傷様。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とりあえず、艦船の詳細をば。 まあ艦体はグローサーに似た鈍重さで、 主砲が1基ないのと、防郭丸曝しの艦体で ある点か。応急工作班も有限だから、長期 決戦だと詰む恐れが出てくる。」 ナツミA「シュリーフェンも同じ感じですからね。」 シルフィア「他はソビロシにナヴァリンもしかりと。」 ミツキ「修理班の回数は最大4回です?」 ミスターT「ああ、恩師が挙げた2隻と同様よ。後に 入手したいスタリンも同様だしな。」 ナツミA「まあでも、スタリンは巡洋艦故に応急工作班 が無制限に使えますからね。最大HPも破格 の65000と戦艦クラスですし。」 シルフィア「ミズーリとシャルンホルスト43と同じ 数値なのがね。」 ミツキ「正に巡洋艦の皮を被った戦艦だな!」 ナツミA「人はそれをコスプレイヤーという?」 シルフィア「コスプレねぇ・・・。」 ミスターT「何とも。話を戻すが、それでもクレムリン は45.7cmが3連装の主砲を3基も 持ってるしな。火力自体はトップクラスに なるよ。」 ミツキ「バーモントさんから主砲を1基減らした感じに なりますけどね。」 ナツミA「まあねぇ。まあでも、再装填速度はクレム、 今後はクレムにしましょうか。クレムの方が 2秒程度速いからね。」 シルフィア「得手不得手がある、と捉えるしかないのが 実状かな。悩ましい限りよね。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「ちなみに、最大HPは106600よ。 これはレナード氏込みになるが。」 ミツキ「まんまバーモントさんと似てますよね。」 ナツミA「グローサーの11万オーバーは成し得られな かったという感じと。」 シルフィア「こうなると、大和とかがちゃちく見えて くるのは必然なのかしらね。」 ミスターT「俺もそう思った。特にコンカラーなどは 余りにも低過ぎる。レジェンド戦艦は全部 10万オーバーでも良いと思う。その資格 があると思うしな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「まあ何だ、クレムは今後の地獄の試合で 使っていく形になる。まあ・・・これで より一層時間が掛かるがな・・・。」 ナツミA「お察しします・・・。」 シルフィア「難易度が最強だからねぇ・・・。」 ミツキ「人知を超えた最強難度、ワンフェッショナル。 これを攻略するには、不凍のサムちゃんを使う 以外にないわぅ!」 ナツミA「彼を使う事により難易度が激減しだしたら、 誰でも使い捲くると思う。」 シルフィア「戦場に木霊するニャンコボイスと。」 ミスターT「ワンコボイスが欲しい所だわ。」 ミツキ「不屈のジムさんとか?」 ナツミA「ぶっ! 不屈のジム・・・。」 シルフィア「もう1人増やして、エムブレの有名な技を 繰り出すしかないわね。」 ミツキ「トライアングル・アタックだな!」 ナツミA「サム・ジム・トム、とか?」 ミスターT「ダメージが3倍の効果が常に発揮される とか、ワルシプでは鬼だと思うわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「不凍のサムちゃんを使うしかないっ!」 シルフィア「そして、ニャンコは伝説となった。」 ナツミA「レジェンド・オブ・サム。」 ミスターT「俺はあの伝説の彼の方が良いと思う。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「存在そのものが正にレジェンドなのだよ。」 ミスターT「何ともだわ。」 そんな感じと@@; 最後のはお察し下さい(=∞=) ともあれ、数ヶ月 に渡って挑んでいた、ソ連のレジェンド戦艦クレムリンを無事入手と@@b ただ、使い勝手はグローサーなどには敵わないと思うので、やはり使い所は 地獄の試合オンリーになりそうです@@; これで後日、スペインのランク8戦艦ヴィクトリアを入手した日は、月曜の 地獄の試合がさぞ盛り上がるでしょうね・・・。シャレになりませんわ@@; 何とも(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0489試合(現状3512勝) *ティルピッツN 残り0489試合(現状3512勝) *シャルンホルスト43 残り3585試合(現状0416勝) *オーディン 残り0489試合(現状3512勝) *ティルピッツBA 残り3585試合(現状0416勝) *シャルンホルストB 残り0489試合(現状3512勝) *シャルンホルストN 残り0489試合(現状3512勝) *シュペーB 残り0489試合(現状3512勝) *ヴュク 残り3911試合(現状0090勝) です。木曜は昼間にプレイせず、夜に通常の流れでの攻略と。まあそれ以前 を考えると、こまめに攻略していたので数値的には何時もと同じになるとは 思います。火曜・水曜・木曜で合計12試合ずつ(6隻の方)となりますし。 ともあれ、プレイできない時は潔く諦めるか、後日の時間が空いた時に縮小 体制で攻略し続けるのが無難かも知れません。午後と夜とで半々にすれば、 負担はより一層軽くなると思いますので(−∞−) まあ何だ、今後も地道に進むのみですわ(>∞<)(金曜6:43) |
| R 8. 4. 9 (木) No.8212 |
眠気も追撃わぅ 翌日AM1:28 早めのカキカキ(木曜5:00)。喉周りの腫れは徐々に引いてはいるの ですが、風邪薬(と言うか抗生物質ですが)の投与で眠気に襲われている状態 です><; まあ喉周りの症状が緩和されだしているので、今は我慢の時と 思いますので@@; 何にせよ、こうした風邪引き的な症状は長くシブトク続いて来るのが何とも 言い難い感じです(−∞−) それでも、明けない夜が無いように、過ぎ去ら ない嵐はない、そう言う事ですわq(*血*)p 一歩ずつ前に、これで進んで参りましょう(>∞<) 余談ですが、PS5経由でブロキャス配信を行っているのですが、今まで 届いていた配信直後の配信開始メールが届かなくなっているという@@; ネットで調べた所、これは自分だけの症状ではないみたいなのですが、何時 も来ていたものが来なくなると何だか不安で仕方がありません@@; まあ別段、配信自体ができない訳ではないので、こちらは時間が解決すると 思って長い目で見るしかなさそうです@@; 手前の風邪引きの件と共に、 一喜一憂するなと言う事でしょうね。何とも悩ましい限りですわ(−∞−) (木曜5:05) 雑談バー。 ミスターT「ある程度は緩和されだしたが、まだ違和感 が残ってたりはする。」 ナツミA「先週の金曜からですし、直ぐに治る事はない と思いますよ。」 シルフィア「風邪引きの類はシツコイからねぇ。」 ミツキ「と言うか、熱とかは出てないので?」 ミスターT「土曜に37.1度までは出たが、それ以来 殆ど平熱よ。と言うか、俺は37度に近い ぐらいに平均体温が高いから、別段気に するものではないが。」 ナツミA「Tさんは平均体温が高い、と。」 ミスターT「父は逆に俺より1度低いしな。36度を 超えると熱っぽくなるよ。37度だと結構 出ている事になるし。」 シルフィア「お父様と全く違うのね。」 ミツキ「桜梅桃李の理を思い出せ!」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、炒り豆腐と野菜群。とは言うが、 同日は起床が翌日1時半だったから、夜食 は取らずにいる。」 ミツキ「またですか・・・。」 ナツミA「体重の方は?」 ミスターT「50.9kgと51kgを下回ったわ。」 シルフィア「はぁ・・・何とも。」 ミツキ「まあでも、飲み込む所作が楽になってくれば、 再び食事摂取が楽になりますし。」 ミスターT「だな。そこは日に日に良くなってるから、 今は耐えるしかない。それに起きられずの 状態は、抗生物質とかの投与による眠気の 襲来だしな。」 ナツミA「あー、アレですか。風邪薬の全般には眠気を 誘発させる作用が含まれるとか。まあ寝れば 治るのが筋ですからね。」 シルフィア「そうね。逆に睡眠不足が諸々の問題を引き 起こす原因にもなってるし。」 ミツキ「睡眠・睡眠・睡眠・睡眠・睡眠不足!」 ナツミA「うわぁ・・・懐かしい。」 シルフィア「キテレツ大百科のオープニングよね。」 ミツキ「ラスト曲は、初めての・・・キャッ♪」 ミスターT「・・・乙女だな。」 ナツミA「ですね・・・。」 シルフィア「悪食姫だし。」 ナツミA「暴食姫ですし。」 ミツキ「そこ! 今回と関係ないんちゃう?!」 ミスターT「いや、飯絡みの話だから正しいと思う。」 ミツキ「お・・おにょれぇ〜!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、炒り豆腐は翌日に食す 形にするわ。起きられれば、だが。」 ナツミA「あー・・・。」 シルフィア「その分、昼間にガッツリ食さないと。最低 でも51.5kg以上は欲しいし。」 ミツキ「朝に通常通りの食事摂取で、昼は冷やし中華の 麺だけにするのも手ですよ。」 ミスターT「最近はそれを用いているよ。同品は俺の お粥的な感じになるしな。」 ナツミA「食欲がない時に掻き入れる食事と。」 ミスターT「水ご飯は勘弁願う・・・。」 ミツキ「み・・水ご飯がぁー!」 ナツミA「栗ご飯がぁー!」 シルフィア「青海苔と柴漬けねがぁー!」 ミスターT「・・・投了します。」 ミツキ「ぶぅー!」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上よ。ワルシプ になるが、漸くまともに話せるわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ミツキさんから挙がっていると思うが、 月曜の地獄の試合のツケは火曜に支払った 感じだわ。更に発見フラッグは水曜の昼間 に攻略したよ。トップ4入り15回は残り 7回程度だったと思う。」 ミツキ「結構進捗が早いですね。」 ミスターT「T−22を使い、1試合で5発見も達成 したしな。しかもそれが2回よ。」 ナツミA「凄い幸運な流れと。」 ミスターT「しかも轟沈する事なく投了したし。戦場の 最先端まで進み、そこで煙幕を撒いて後進 行動からの駆逐艦や巡洋艦の始末。そして 魚雷の再装填速度が整うまでは逃げる。 これが一番安全な手順だと思ったわ。」 シルフィア「駆逐艦で後進行動を行い、前衛の魚雷艦群 を潰して回る、と。君しかできない業物 だと思う。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミツキ「しかも挙がった試合群を見る限り、後続の味方 艦船の安全が確保されていますからね。即ち、 こちらが圧倒的に有利に進めますし。」 ミスターT「非常に危険な業物だが、成功すれば魚雷の 脅威からは解放されるからの。後続は安心 して戦艦と対峙できると思う。まあこれも T−22の難易度が低いから成し得ている と思うし、これが島風とかだと間違いなく 厳しいか無理だと思う。」 シルフィア「使用する艦船によって難易度が激変して くると。レジェンド艦とランク8艦は難儀 なものよね。」 ミツキ「使い勝手は良いんですけど、相手が相手になり ますし。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、それが今現在 の地道に積み重ねている縮小体制の様相に なる。あと、昨日ナポリが完成したが、 同艦を地獄の試合で使うかは悩んでる。」 ミツキ「使用勝手はシュペーさんと同じですからね。 前衛の魚雷艦を掃除するという意味合いでは 使っても良いと思いますよ。」 ナツミA「戦艦相手だと火力不足で詰むのがね。」 シルフィア「後続の戦艦に任せつつ、こちらは距離を 置いての攻撃かな。」 ミスターT「ナポリは難しい操艦法を求められるわ。」 ミツキ「それでも、後進行動を主軸に動くと。」 ミスターT「後進行動、楽しいよ?」 ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ナポリの話は以上。他は クレムリンなんだが、資材が残り100で 20000になり取得できるよ。」 ミツキ「うぉー! ついにグレムリンがっ!」 ナツミA「グレムリンちゃう。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあ同艦は同日に1回使い、以後 は地獄の試合で使う事になると思う。月曜 は本当に気が重いわ・・・。」 シルフィア「使用する艦船がメッチャ増えたしねぇ。」 ミツキ「次はここにヴィクトリアさんが参戦ですし。」 ナツミA「正に地獄の試合の様相と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、クレムリンは 以上。最後にリヒトホーフェンなんだが、 65万グローバル経験値を施せば、ラスト まで行ける算段が出たよ。」 ミツキ「どうします? ラストまで狙いますか?」 ミスターT「普通の空母なら、特殊セグメントの問題で 止めるんだろうが、搭載されている艦載機 を見て使いたい衝動に駆られたわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「爆撃も雷撃も全部Ta152よ。」 ミツキ「マジですか・・・。」 ナツミA「あのD型マスタング2機を振り切ったという 逸話がある、戦闘機では最強の機種と。」 シルフィア「君は同機がお気に入りだからね。」 ミスターT「だな。ちなみに、翼の形状自体は短めの 様相になってるよ。多分長い方だと空母に 格納できないからだと思う。」 ミツキ「翼の折り畳み式を織り込むと、強度の問題で 速度が低下しそうですしね。本家の方は陸上 から発進して真価を発揮しそうですし。」 ナツミA「まあドイツの戦闘機は殆ど局地戦闘機になる からね。航続距離の問題ではゼロ戦などには 敵わないし。」 シルフィア「迎撃戦闘機としては秀逸よね。B−17の 大群を迎撃するとかでは、申し分ない存在 だったようだし。」 ミスターT「だな。とまあ、グローバル経験値が4.6 Mから4M程度まで落ち込むが、65万を 費やせば赤い男爵ことレッドバロンの名を 冠したレジェンド空母を手に入れる事が できる。」 ミツキ「赤い彗星もとい赤い男爵を手に入れるのだ!」 ナツミA「性能も全部3倍だったら脅威よね。」 シルフィア「誰でも使うと思う。」 ミスターT「それで思い出したんだが、今の追加要素に サバトンというメタルバンドとのコラボが あってね。大和に特殊スキンができるもの があるのよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この側面の追加装甲だが、もしスキンでは なくモノホンなら、装甲厚が高くなったり しないかとボヤいたわ。」 ナツミA「これは・・・。」 シルフィア「世紀末よね・・・。」 ミツキ「お前を大艦巨砲主義にしてやろうか?!」 ナツミA「・・・それの意味を問う。」 ミツキ「そんなものなどない! これはロマンだ!」 ナツミA「そうですか・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。ちなみに、同スキンは5000 ダブロンね。入手はできるが見合わせる。 次の海事支援の情報待ちでもあるが。」 ナツミA「まあそんなに痛手にはならないので、ネタと しては良いかと。」 ミツキ「大蔵大臣が認証しただとっ?!」 ミスターT「ちなみに確か、このスキンを施して試合を 行うと、バンドの専用曲が流れるらしい。 実際に聞いた事はないが、トンちゃんなら 知ってるかも知れないわ。」 シルフィア「弟さんはバンドマンだからねぇ。」 ミツキ「あの顔白のバンドマンを呼ぶのだよ。」 ナツミA「悪魔閣下じゃない方だと・・・誰だっけ。」 ミスターT「デトロイト・メタルシティの彼だな。」 ナツミA「ぶっ! 彼の方と。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「お前をメタルバンドに入れてやろうか?!」 ミスターT「俺には音楽の音の字すら分からんのよ。 ピアノなりギターなりやってみたが、全く 以てチンプンカンプンだったし。」 ミツキ「お・・おおぅ。」 ナツミA「Tさんほど器用なら、ピアノとかできそうな 感じなんですけどね。」 シルフィア「得手不得手あるからねぇ。」 ミスターT「そもそも、今は耳コピと言ってるが、昔は 絶対音感がそれだったしな。それがないと 全く話にならないらしいし。トンちゃんも 絶対音感はないみたいよ。」 シルフィア「あら、なら今の実力は自力で得て来た事に なるじゃない。となれば、君が物臭な感じ でやらなかっただけの話よ。」 ミスターT「痛い所を突いて来る・・・。」 ナツミA「正に致命の一撃と。」 ミツキ「ようこそ、デモンズソウルの世界へ。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、そんな感じよ。」 ミツキ「了解です。今は体調を元に戻しつつ、体重の 方も戻さないと。」 ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 そんな感じと。雑談バーの方が盛り上がっているのは何ともですが><; とまあ、主題としてはクレムリンとリヒトホーフェンでしょうか。前者は 残り100の道具? パーツか。そのパーツで同艦を得る事ができます@@b 多分木曜のデイリーミッション時に頂ける100パーツで完成するかと。 とりあえず、同艦は1試合か数試合ほど使い、以後は地獄の試合で専用的に 使う形になると思います。気が重くなりますよ本当に(−∞−) リヒトホーフェンの方は別段開発を継続させなくても良いのですが、搭載 されている艦載機があのTa152だと知って使いたくなる衝動に駆られて いる感じです@@b 65万グローバル経験値を費やせば、ラストまで直行できるので、ここは 後々考える事にします。特殊セグメント1は通過できるので(−∞−) とまあ、今は体調回復を優先的に進めるしかありません。まだまだ先は長い ですわ。何ともまあ(>∞<) 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0493試合(現状3508勝) *ティルピッツN 残り0493試合(現状3508勝) *シャルンホルスト43 残り3586試合(現状0415勝) *オーディン 残り0493試合(現状3508勝) *ティルピッツBA 残り3586試合(現状0415勝) *シャルンホルストB 残り0493試合(現状3508勝) *シャルンホルストN 残り0493試合(現状3508勝) *シュペーB 残り0493試合(現状3508勝) *ヴュク 残り3915試合(現状0086勝) です。水曜の昼間は発見フラッグ20の攻略にT−22を動員し、夜は時間 的に縮小体制で攻略と。ここ最近は進捗が遅い感じです(>∞<) 唯一、 ヴュクだけが順調にスコアを伸ばしている感じですが@@; ともあれ、地道に進めるしかありません。まだまだ先は長いですわ><; (木曜5:52) |
| R 8. 4. 8 (水) No.8211 |
徐々に良くはなるわぅ 翌日AM2:23 早めのカキカキ(水曜7:10)。火曜の夜は起きれずに、水曜の午前1時 半頃に起床という><; 夜食は取っていません@@; ただ、火曜の朝と 昼にそれなりに食したためか、体重低下は最小限に抑えられましたが@@; まあ今も喉周りの違和感があったりしてダルいですが、先週の金曜の様相 よりかは遥かにマシになっています@@; 薄皮を剥ぐように徐々に回復は していると思いますが・・・ここが踏ん張り時でしょうね(−∞−) ともあれ、一喜一憂せずに一歩ずつ前に、これでしょう。気を付けねば。 (水曜7:13) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんは杜撰な日記を書いて投了だ。」 シルフィア「杜撰、ねぇ・・・。」 ナツミA「まだ体調の方も本調子じゃないし・・・。」 ミツキ「まあでも、徐々に良くはなってるみたいです。 一歩ずつ前に、これでしょうね。」 ナツミA「そうねぇ。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミツキ「とまあ、前座は以上。火曜の夜食なんですが、 キャベツを炒めた物と餃子と昨日の肉じゃがと これまた昨日のガンモドキ群の煮物と野菜群。 ただ、起床が翌日となったので夜食は取らずの 様相と・・・はぁ。」 ナツミA「ま・・まあまあ。」 シルフィア「これでまた痩せると・・・。」 ミツキ「いえ、火曜の朝にセブンのいなり寿司と焼き うどんを食し、午後に冷やし中華の麺を食した からか、体重は51.9kgと。月曜からの 低下は0.5kg止まりとも。」 シルフィア「ふむ、それなりに維持はできていると。」 ナツミA「やはり冷やし中華の麺は大きいと。」 ミツキ「Tさんにとっては言わばお粥ですよ。」 ナツミA「あー、そう例えられるわね。」 シルフィア「ササッと掻き入れる故にカロリーを維持 する事ができると。」 ミツキ「まあ悩ましい限りですが。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、夜食は以上と。ワルシプの方ですが、 午前中から午後直ぐまでに地獄の試合の残りを 攻略し、夜は縮小体制で攻略させたとの事で。 更にナポリさんが完成し、夏の大型クレート からはシムスさんが出たそうですよ。」 ナツミA「漸くナポリの完成と。シムスは何処の艦船 なの?」 ミツキ「アメリカのランク6の駆逐艦ですね。」 シルフィア「運が良いのか何とやら。」 ナツミA「何とも。」 ミツキ「まあシムスさんは1試合行って、以後はお蔵 入り確定になりますけど。ナポリさんは今後の 地獄の試合で使うかどうか悩んでいるとの事 ですが。」 ナツミA「シュペー似の艦体ながらも、相手が相手に なるから真価を発揮できないのがね。」 シルフィア「シュペーの難易度が絶妙な状態だという のが窺えるしねぇ。」 ミツキ「バランス良好ですからね。それと、派生先の ミッションなんですが、1つ目が火災発生50 回を攻略し、2つ目の発見20は1つを攻略 したそうです。残り19ですが、T−22辺り を動員しないと達成は厳しいかと。」 ナツミA「味方の誰よりも早く相手を発見する必要が あるからね。何時もの稼ぎの旅路では、発見 フラッグの入手は厳しそうだし。」 シルフィア「意図的に狙うしかないのが現状と。」 ミツキ「ですねぇ。とまあ、後はコツコツ攻略していく しかない感じと。」 ナツミA「そうね。」 ミツキ「とまあ、ワルシプは以上でし。わた達も撤収 するわぅか。」 シルフィア「ネタ先の大元が不在だからねぇ・・・。」 ナツミA「素直に撤収と。」 ミツキ「悩ましいわぅ。」 ネムネムが襲来しているので端的に><; 諸々の詳しい話は後日に挙げる とします@@; 何とも(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0495試合(現状3506勝) *ティルピッツN 残り0495試合(現状3506勝) *シャルンホルスト43 残り3587試合(現状0414勝) *オーディン 残り0495試合(現状3506勝) *ティルピッツBA 残り3587試合(現状0414勝) *シャルンホルストB 残り0495試合(現状3506勝) *シャルンホルストN 残り0495試合(現状3506勝) *シュペーB 残り0495試合(現状3506勝) *ヴュク 残り3921試合(現状0080勝) です。火曜は昼間と夜に縮小体制での攻略を行った感じでした。微々たる 進捗度でしょうか><; まあ月曜の地獄の試合が満足に進められず、後日に 繰り越ししたのが痛過ぎましたが@@; とりあえず、今後も地道に攻略していきますわ(−∞−)(水曜7:30) |
| R 8. 4. 7 (火) No.8210 |
ダルさの追撃わぅ 翌日AM2:37 早めのカキカキ(火曜3:33)。タイトル通り、ダルさも追撃してきて いるこの頃。と言うか、不調絡みは必ずダルさの追撃は必須となりますが。 まあ先週の金曜のあの辛さを考えれば、今はまだまだマシな感じでしょう。 一応夜食も取れており、体重も一時的に戻りだしてきていますので。 ともあれ、この手の不調は一両日中に完治とはいきません。数日か1週間、 それ以上の期間を経て治癒していく感じになりますし。 今は嵐が過ぎ去るのを待つしかありません。悩ましい。(火曜3:36) 雑談バー。 ミツキ「だ・・大丈夫か?! 今助ける!」 ミスターT「俺に・・・構わず、第3砲塔・・火薬庫 注水・・・。」 ミツキ「わ・・分かった! 第3砲塔火薬庫注水! 第3砲塔火薬庫注水! 誰もおらんのか!」 ナツミA「・・・突然的だけど、滅茶苦茶懐かしい作品 のネタよね。」 シルフィア「それって、映画・連合艦隊の大和の最後の 戦いの時の流れよね。」 ミスターT「ああ、若い兵士が上部からの落下物により 動けずになり、そこに壮年の兵士が駆け 付け助けようとするも、若い兵士が第3 砲塔の火薬庫の注水を促すシーンよ。」 ミツキ「私は見たかは不明ですが、その後どうなるの ですか?」 ミスターT「その壮年の兵士が注水弁のハンドルを発見 して触れるも、超高温で両手の皮が剥ける んだが。被っている帽子を手に取り、一気 にハンドルを回し始めるのよ。ただ、途中 で力尽きて、多分奥さんの名前を呟いて 事切れる流れよ。」 ナツミA「あのシーンは・・・。」 ミスターT「ちなみに、その壮年の兵士はピアノ売って 頂戴、のあの方よ。」 シルフィア「ぶっ! 凄いギャップが・・・。」 ミスターT「ああ、俺も今はそう思う。ただ、その流れ を踏まえると、本当に決死の行動に見えて 居た堪れなかったわ。」 ミツキ「・・・その後、大和は大爆発と共に轟沈と。」 ミスターT「だな。それが丁度81年前の今日よ。まあ 劇中は映画の描写だから、実際に艦の方は どうだったかは窺い知る術はないが。」 ナツミA「大和撃沈から81年と。撃沈されると知って 挑んだというのが何ともと言うしか。」 ミスターT「レイテ沖海戦で実質的に日本海軍は壊滅 したも当然だったしな。動かせる艦船も 限られていたし。大和を護衛する戦闘機 なども一時的にはいたが、戦闘時は1機も いなかったしな。」 シルフィア「丸腰の状態での特攻作戦と。」 ミスターT「とまあ4月7日が大和の命日だったので、 冒頭のネタを挙げた次第よ。」 ミツキ「亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りする 限りですよね。」 ミスターT「ああ、俺も心からそう思う。」 ナツミA「戦争は絶対悪、か。」 ミスターT「それがどうよ。今も遠方では同じ愚行を しているカス共がいる。無論、それらを 決定付けた上層部にこそ罪があるがな。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「人は・歴史とは・繰り返されるもの、だ。 何にも変わってない。」 ミツキ「悩ましい限りと言うしかない感じですよ。」 ミスターT「だな。とまあ、重要な前座は以上。月曜の 夜食だが、混ぜご飯と肉じゃがと卵スープ と野菜群。ただ、卵スープは全滅で、更に 今の不調から全品少量で済ませた。まあ 昼間にガッツリ食したからか、体重は食後 で52.4kgまで回復してたが。更に ガンモドキ群の煮物もあったが、ド忘れ にて食してない。」 ミツキ「前日はどのぐらいでした?」 ミスターT「51.6kgよ。その前は51.0kg。 やはり冷やし中華の麺が強烈過ぎるわ。」 ナツミA「スルスル入る麺類は、否が応でも食す事が 可能ですからね。しかも伺う所、その一品は 胃もたれとかとは無縁みたいですし。」 シルフィア「低カロリーで腹持ち十分、見事なまでの コストパフォーマンスに優れた一品と。」 ミツキ「コスパわぅ!」 ミスターT「コパで良いと思う。」 ミツキ「・・・ドクター・・むぐっ?!」 ミスターT「・・・言わんでいい。」 ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。と言うか、今も喉の 不調が続いているから、ダルさやらが襲来 し続けているが。」 ナツミA「不調は一両日中に治ったら、ノーベルもの だと思いますよ。現状は時間を掛けて治癒 していくものですし。」 シルフィア「CDに例えると読み込み速度等倍速。」 ミスターT「ネオジオCDのアレはな・・・。」 シルフィア「ぶっ! 懐かしいわね・・・。」 ミスターT「トンちゃんが小学生時に入手してね。俺は サターンだったと思う。サムスピのロード が超長かったのを今でも覚えているわ。」 ミツキ「サムライ・スピリッツだと?! 奴らか!」 ナツミA「それは違うスピリッツ。」 シルフィア「魂斗羅スピリッツ。」 ミスターT「何とも。とまあ、身体の治癒力は本当に 遅過ぎる。よって、先を見越した感じで 動くしかないわ。」 ミツキ「悩ましい限りですよ。」 ミスターT「だな。とまあ、追加話は以上。ワルシプの 方だが、昼間に最小構成の試合を展開し、 無事攻略ができた。だが、地獄の試合の 方がな・・・。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「フォースでの忠実は美徳のミッション時と 同じ感じに苛まれた・・・。」 ナツミA「あー・・・心中、お察しします。」 シルフィア「君の雰囲気からして、相当怒り心頭な感じ よね。」 ミスターT「体調の不調も相まって、最高よマジで。」 ミツキ「Tちゃん、ステイステイ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、石見が変な終わり方をしたが、 試合自体は勝利したからそこで終えたわ。 火曜は肥前以降の流れをやろうと思う。 あと、派生ミッションの2つ目が発見20 の最悪の流れだったわ。」 ミツキ「発見フラッグ20の獲得、と。T−22さんを 動員しないとダメですよね。」 ミスターT「低レベル艦船だと、同艦がギリギリな感じ になるしな。致し方がないと思う。」 ナツミA「攻略の方はどうするので?」 ミスターT「いっその事、今週は縮小体制でも良いかと 思ってる。体調も万全じゃないし、地獄の 試合も中途半端の状態。更に発見フラッグ の件ときた。今週はこれらが終わるまでは 本線の方は縮小で良いと思う。」 シルフィア「下手に暴れようとすると、何処かで転ける 可能性があるからねぇ。」 ミツキ「無難な感じですよね。」 ミスターT「悩ましいが、それがベストだと思う。まあ 先の超ラグなどで引分にならなかっただけ マシだったと思うわ。」 ナツミA「そこですよね。フォースでは1引分による 1敗北が付いてしまいましたし。」 シルフィア「無理な場合は潔く諦める。これも重要な 退き際よね。」 ミツキ「ま、何とかなるさ。」 ナツミA「リュートさん?」 シルフィア「楽観主義で進むのが無難と。」 ミツキ「本当ですよ。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 そんな感じと。冒頭の映画・連合艦隊の流れは、「ピアノ売って頂戴」の あの小父さんが活躍されたシーンのそれです。実際の大和でその様なシーンが あったかは不明ですが、第3砲塔火薬庫の火災は轟沈するまで消えなかった との事です。こちらは生存者の方々からの証言と何かで見ました。 ともあれ、4月7日は戦艦大和の轟沈から81周忌。同艦と共にお亡くなり になられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げます。 そして同時に、大和からの対空砲火で撃墜されて亡くなられたアメリカの 方々も同様です。心からご冥福をお祈り申し上げます。 今をこうしていられるのは、当時の英霊の方々が死力を尽くされたのだから と痛感します。1日1日を大切に生きねばと思う次第です。 しかし、ピアノ売って頂戴のあの小父さんが、と気付いたのは後の流れに なりましたが@@; 劇中で壮絶な最期を遂げた流れだったので、同一人物 だったとは思いもしませんでした><; CMの方も印象深いですし@@; 更に話が飛びますが、地獄の試合のあの超ラグは何なんですかね・・・。 数日前にフォースアカウントでも同様の症状に見舞われ、強引に1引分に至る という結果になりましたし・・・q(*血*)p よって、月曜の地獄の試合ですが、あのまま継続していたらドエラい目に 遭いそうだったので切り上げました@@; 火曜に肥前以降の試合群を再開 しようと思います(−∞−) 更に今回の派生ミッションの2つ目は、悪名高い発見フラッグ20と@@; T−22を動員して取得するしかなさそうです><; 悩ましいですわ@@; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0498試合(現状3503勝) *ティルピッツN 残り0498試合(現状3503勝) *シャルンホルスト43 残り3589試合(現状0412勝) *オーディン 残り0498試合(現状3503勝) *ティルピッツBA 残り3589試合(現状0412勝) *シャルンホルストB 残り0498試合(現状3503勝) *シャルンホルストN 残り0498試合(現状3503勝) *シュペーB 残り0498試合(現状3503勝) *ヴュク 残り3924試合(現状0077勝) です。月曜の昼間に最小構成の攻略はできたものの、地獄の試合絡み時は 強烈なラグやらエラーに苛まれて断念。と言うか、アレ以上やっていたら、 間違いなく引分による強制敗北に至ったと思われますしq(*血*)p よって、地獄の試合はレジェンド艦は終われど、ランク8艦の肥前から再度 開始という形にします。悩ましい限りですわq(*血*)p(火曜4:12) |
| R 8. 4. 6 (月) No.8209 |
持久戦の開始わぅ 翌日AM0:27 早めのカキカキ(月曜5:06)。喉の不調は続いていますが、金曜の夜 よりかは遥かにマシな感じです@@; 一応、日曜は朝飯兼昼飯と夜飯を食す 事ができましたので。これすら無理だったのが金曜でしたし><; それでも、徐々に良くなっているのは確かです@@b 事実、この不調が 勃発した頃よりかは遥かに楽になっていますので@@b まあ油断は禁物に なりますが(>∞<) まあでも、従来の風邪引きとは異なり、咳がほぼ出なかったり、熱っぽい 状態でも高熱は出なかったりと。これらを踏まえれば、十分気を付ければ対応 は可能でしょう。一応、ですが・・・(−∞−) ともあれ、一歩ずつ前に進む。今はこれしかありません。上記で挙げた通り に気を付けていかねばね><;(月曜5:09) 雑談バー。 ミスターT「辛うじて復活したが、唾などを飲み込む のが辛かったり、喋るのが億劫だったりと 制約があったりするが。」 ナツミA「完全に喉周りの不調ですよね。それでも、 極端に咳が出なかったり、高熱が出ていない とかと、風邪引きとは異なりますし。」 シルフィア「何にせよ、その期間中に4アカウントの 忠実は美徳をやったのがね・・・。」 ナツミA「あー・・・。」 ミツキ「ジトー・・・。」 ミスターT「・・・ぐうの音も出ません。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも、薄皮を剥ぐように徐々に良くは なってるわ。今後も気を付けねばな。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「とまあ、前座1は以上。前座2になるが、 10年前の同日はばあさまの告別式よ。」 コウジ「横槍失礼。あの時はほぼ快晴で、しかも桜が 満開だったしな。天がお袋を盛大に見送ったと 言えるだろうな。」 スミエ「見送ってくれる方がいるのは、本当に幸せな 事だと思いますよ。」 ミスターT「だな。ちなみにこれは過去に挙げたが、 当時ばあさまのご遺体に別れの挨拶で額を 当てる事をしたんだが、それを地元の知人 のお祖母さんがエラい感動してたよ。」 コウジ「ああ、それはTから伺ったわ。本家の俺がどう 思ったかは分からんが、俺からしても普通は そこまでしないと思う。」 ミスターT「じいさんの時もしっかり行ったが?」 コウジ「むぅ・・・。」 スミエ「はい、キーコちゃんの負けですね♪」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ナツミA「もしもになりますが、私達の時も同じ事を してくれましたかね・・・。」 ミスターT「オフコース。そもそも、お2方とは面と 向かってお会いした事がないのが無念よ。 ウエスト氏はナツミさんと何度もお会い していたし、ミツキさんはサイバー氏が 何度もお会いしていた。本当に羨ましいと しか言い様がない。」 ミツキ「Tさんは私達の姿形も知らず、肉声も聞いた 事がないですし。」 シルフィア「ふむ、心こそ大切なれ、だと思うけど。」 ミツキ「まあそうですが・・・。」 シルフィア「はぁ・・・君達は少しはT君の心意気を 汲みなさい。盟友として恥ずべき事よ。」 ナツミA「重々心得ています、はい・・・。」 ミツキ「同じく・・・。」 シルフィア「何とも。」 ミスターT「まあでも遠方ながらも、その瞬間を共に 過ごせた事自体が幸運極まりないわ。」 コウジ「そうだな。」 スミエ「シルフィア様が仰った通り、心こそ大切なれ、 これですよ。」 ミスターT「常に共に有り、と。今後も奮起せねば。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「とまあ、前座2は以上。思い出しで前座3 になるが、日曜の夕方の仮眠頃だったか、 多分ナツミさんの夢を見たわ。」 ナツミA「マジですか。」 ミスターT「多分そうだとは思う。ビスタを操作して いたよ。」 ミツキ「これはまた古風なOSを。」 シルフィア「いや、ナツミさんが全盛期は7よりビスタ やペケピーが主流だったしね。前者を使用 していてもおかしくないと思う。」 ミスターT「何ともだわ。ただ、それがお嬢かは本当に 良く分からないのだが、あの感覚は多分 そうだとは思う。ちなみに、顔は全く鮮明 になってない。そもそも、女性だったか 男性だったかも定かではなかったが。」 ナツミA「シルフィアさん流の無性ですよ。」 シルフィア「無性ねぇ・・・。」 ミツキ「サガフロの仲間モンスと同じわぅか?!」 シルフィア「私達は仲間モンスの類なのねぇ。」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、それが前座3つ目と。 以上が前座群よ。日曜の夜食だが、コープ の混ぜご飯お握り1パック、中に2つ入り のそれと冷やし中華の麺と卵スープと野菜 群。今も喉の不調があるため、飯を掻き 入れる算段で済ませているわ。」 ミツキ「見事なシンプル・イズ・ザ・ベストと。」 コウジ「不調の時こそ飯を食っておくべきよ。本家の 俺も不調であろうが必ず飯を取っていたしな。 Tが苦手とする水ご飯絡みが主軸だったが。」 スミエ「私も水ご飯絡みは・・・。」 ミスターT「同じく・・・。と言うか、ばあさまが同品 を苦手になったのは、アレがお粥と出来損 ないに作ったのが原因だったと、じいさん から伺っているが。」 コウジ「アレはな・・・。」 スミエ「はぁ・・・。」 ミスターT「あの気質にだけは絶対になりたくないわ。 愚の骨頂極まりない。」 コウジ「だな・・・。」 スミエ「何とも・・・。」 ミツキ「・・・リアルでツッコめない話はしない!」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「何ともまあ。」 ミスターT「まあ脱線したが、夜食は以上よ。当面は この掻き入れる事を最優先とした食事摂取 になると思う。」 ナツミA「冷やし中華の麺はTさんのスタンダード食事 ですからねぇ。」 シルフィア「低カロリーながらも多く食せるから太る、 至れり尽せりな感じだし。」 ミスターT「まあポンポンペインに直結し易くなるのが 最大の欠点だが。」 ナツミA&シルフィア「あー・・・。」 ミツキ「そんな食事で大丈夫か?」 ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、 日曜の昼間に縮小試合を、夜に正規の試合 を行ったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「内容は可もなく不可もなく、と。」 ミツキ「危険度が高い試合はなかった感じと。」 ナツミA「魚雷戦艦の強さが如実に現れているしね。」 シルフィア「そうね。」 ミスターT「それと、6隻が3500勝を突破したよ。 4000勝までは残り500勝となる。」 ミツキ「ついに500を切るんだな!」 ナツミA「1日4試合ずつの流れだと、ざっと125日 で終わる計算よね。」 シルフィア「単純計算ならそうだけど、今回みたいに プレイできない日もあるから該当させない 方が良いと思う。」 ナツミA「長い目を見て攻略すべし、と。」 ミスターT「だな。まあ最短で7月頃には達成できる とは思うが、8月頃と踏んだ方が良いかも 知れない。無論、今の流れなら5000勝 を狙うつもりでいるが。」 ミツキ「来年の7月頃ぐらいまで掛かると。」 ミスターT「まあ気長にやるしかないわな。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ネムネムが近いので強制終了と@@; ともあれ、先ずは4000勝を狙う べきでしょう。その後に5000勝へと駒を進めればOKかと(−∞−) 更に欲を言うなら、シュペーNにも追い付かせたい感じです><; まあ後は地道に積み重ねていくのみですわ。頑張らねばね(>∞<) 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0500試合(現状3501勝) *ティルピッツN 残り0500試合(現状3501勝) *シャルンホルスト43 残り3590試合(現状0411勝) *オーディン 残り0500試合(現状3501勝) *ティルピッツBA 残り3590試合(現状0411勝) *シャルンホルストB 残り0500試合(現状3501勝) *シャルンホルストN 残り0500試合(現状3501勝) *シュペーB 残り0500試合(現状3501勝) *ヴュク 残り3928試合(現状0073勝) です。6隻のスコアが3500勝を突破しました@@b 日曜は午前中と 午後に分けて縮小試合を行い、夜は正規の試合を行った次第で(−∞−) 残り500勝で4000勝となりますが、まだまだ先は長いですし@@; 気長に進むしかありません。気を引き締めねばね(>∞<)(月曜5:39) |
| R 8. 4. 5 (日) No.8208 |
風邪引きの類に似ているわぅ 翌日AM0:59 早めのカキカキ(日曜2:09)。金曜頃から発生し、夜から一気に悪化 しだした喉周りの不調><; ただ、金曜の夜が一番酷かったのですが、今は そんなに痛手にはなっていない感じかと。 そもそも、唾などを飲み込むのが億劫以外では、酷い咳は出てないし、熱の 方もそんなに酷いものではありません。風邪引きの類ではないのは直ぐに察知 できましたし。 まあでも辛い事には変わりなく、諸々の動きに制限が掛かってしまっている のが実状でも><; 体調不良は本当に悩ましい限りですわ@@; 同時に、 健康を維持するのが難儀中の難儀である事も痛感させられています><; ともあれ、一歩ずつ前に進む。今は己の治癒力を期待しつつ、嵐が過ぎ去る まで待つとします。悩ましい限りですわ(−∞−)(日曜2:12) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんは今日も不調で休養中わぅ。」 ナツミA「喉周りの不調と言ってたけど、風邪引きの 類とは異なっている感じらしいね。」 ミツキ「ですね。酷い咳も出ておらず、若干の熱っぽさ がある程度との事でも。」 シルフィア「本格的な風邪引き、インフルとかの様相は 筆舌し尽くし難いからねぇ・・・。」 ナツミA「アレはアレでメッチャ辛いですし・・・。」 ミツキ「生きるとは難儀中の難儀、と。悩ましいとしか 言い様がありませんよ。」 ナツミA&シルフィア「大いに同意。」 ミツキ「とまあ、前座は以上で。土曜の夜食の方なの ですが、一昨日のカレーとガンモドキ群の煮物 と野菜群。ただ、起きる時間の問題と、喉の 問題などでチョコクロワッサン1つに煮物を 4つにヨーグルト4つにプリンで済ませたとの 事で。完全に軽食ですよ・・・。」 ナツミA「昼間はどうしているか聞いてる?」 ミツキ「昼間はコンビニのいなり寿司に冷やし中華の麺 を平らげたそうです。久方振りで美味かった との事・・・羨ましいぜ!」 シルフィア「何とも。」 ミツキ「とまあ、今は嵐が過ぎ去るまではこの調子に なると思いますし。ちなみに、体重は0.1 kg減の51.0kg・・・はぁ。」 ナツミA「まあまあ。それでも、辛うじて維持している だけ良いと思う。」 シルフィア「まあねぇ。」 ミツキ「本当に何ともですよ・・・」 ナツミA「とりあえず、夜食は了解ね。ワルシプの方は 何か聞いてる?」 ミツキ「それなんですが・・・。」 ***内容を提示するミツキの図*** ミツキ「無理無茶をやらかしてます。フィフスの忠実の 美徳ミッションを潰して、4アカウント分の 施しや全アカウントの微調整を行ったと。」 ナツミA「ほら・・・これがTさんよね。」 シルフィア「はぁ・・・悩ましい限りと。」 ミツキ「リアルで色々な様相に遭遇し、新ビスマルクB さん事変で苦痛を味わっての強行プレイ。今回 の喉周りの一件は、周囲へのダメージ以外に 精神的な部分からも影響を受けているのは想像 に難しくありませんよ。」 ナツミA「まあねぇ。」 シルフィア「それでも、何とかしてしまうのが彼よね。 向こう数日か1週間は今の調子が続くと 思うし。」 ナツミA「風邪引きではないものの、風邪引きの類で あれば治癒には最低1週間、普通で2週間は 掛かりますしね。」 シルフィア「人間の身体の治癒力の低さは、何と言うか 悩ましい限りよね。」 ミツキ「はぁ・・・不貞寝します。」 ***その場で寝転び寝息を立てだすミツキの図*** ナツミA「・・・心労に苛まれるワンコロの図。」 シルフィア「何とも・・・。」 ナツミA「まあでも、全て一過性である事を承知して 動いているようですし。」 シルフィア「そうね。今は嵐が過ぎ去るのを待つのが 無難かな。」 ナツミA「何ともですわ。」 何とも@@; とまあ、今は嵐が過ぎ去るのを待つのみですわ(−∞−) 色々と気を付けねばね><; 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツN 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルスト43 残り3592試合(現状0409勝) *オーディン 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツBA 残り3592試合(現状0409勝) *シャルンホルストB 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルストN 残り0506試合(現状3495勝) *シュペーB 残り0506試合(現状3495勝) *ヴュク 残り3936試合(現状0065勝) です。昨日と同様で、不調によりログインしか行っていません(−∞−) やはり先日などの無理無茶が祟った感じでしょうか><; まあ他に挙げるのであれば、4アカウント分の忠実は美徳のミッションを 強行したのも原因の1つだと思いますが・・・(@∞@) 詰まる所、実際 には上記の稼ぎの旅路に近い試合を行ったという事になります@@; ともあれ、4アカウント分の忠実は美徳の専用ミッションは終えたので、 この後はファーストに絞り込むのみですがね。今は体調が不調とあり、まとも にプレイができませんが、これも致し方がないと取るべきでしょう><; 何ともまあですわ(>∞<)(日曜2:25) |
| R 8. 4. 4 (土) No.8207 |
更なる口内の不調わぅ 翌日AM1:31 早めのカキカキ(土曜1:11)。昨日挙げた、口内の不調の件。それが 拡大した感じで、その周囲に腫れぼったさを追撃してきやがりました><; 唾などを飲み込むアクションが非常に辛いです><; ただ、どうやら風邪の類の喉が腫れているという事ではなく、その負傷した 部分から周囲に腫れが広がったと取るべきなのかと。これが風邪引きの類なら 更に変なダルさなどが追撃してきますので。 ともあれ、今は歯磨き(は毎日朝と夜はしっかり行っています)とうがいを 徹底して、口内をクリーンな状態にするのが無難でしょうね。最終的には己の 治癒力に任せるしかないので、そこまでの過程は自分で補佐せねば><; 何と言うか、人間の身体って本当に悩ましい限りと言うしかありません。 特に呼吸器系絡みは飯絡みにも発展するので、二重苦と言う感じに追撃されて しまいますので(−∞−) 生きるとは苦難の連続。そう思わざろう得ません@@;(土曜1:15) 雑談バー。 ミツキ「Tちゃんはグロッキーと。」 シルフィア「例の喉の不調が悪化したという事か。」 ナツミA「扁桃腺の奥側、つまり風邪引きの類の腫れ とは別物のようですし。」 シルフィア「扁桃腺の前側よね。何にせよ、唾などを 飲み込むアクションがエラい辛いと思う。 特にT君は吐き気絡みを忌み嫌っている から尚更よ。」 ナツミA「ですね。」 ミツキ「まあ最終的には、自身の治癒力に任せるしか ないのが実状ですからね。そこはTさんも覚悟 を決めて自粛したそうですが。」 ナツミA「なるほどね。ともあれ、他の詳しい話を。」 ミツキ「了解でし。金曜の夜食ですが、昨日のカレー群 と残りの野菜スープと野菜群。ただ、口内事変 が勃発しているため、食事は取らなかったとの 事です。風呂も見合わせてますね。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「ミツキさんが飯絡みで呆れ顔になるのが 痛感できるわね・・・。」 ミツキ「まあTさんですし・・・。」 ナツミA「Tさんだからよね・・・。」 シルフィア「T君だからと・・・。」 ミツキ「何とも。とまあ、前座と夜食の方は以上と。 ワルシプはログインをするも、試合をせずに 投了との事です。と言うか、これも原因の1つ かも知れませんが。」 ***内容を提示するミツキの図*** ミツキ「金曜はフォース、木曜はサード、そして水曜は セカンドの忠実は美徳のミッションを攻略して いたそうです。稼ぎの旅路以外に。」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「何ともですよ。特にフォースが酷かったとの 事で、ログイン絡みで何度も不調に遭遇し、 仕舞いには強制引分による1敗北を帰したとの 事です。」 シルフィア「・・・馬鹿よね。」 ナツミA「ええ・・・本当に・・・。」 ミツキ「無理無茶せずに挑めば、この厄介絡みの敗北は 回避できたのでしょうけどね・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」 ミツキ「とまあ、残りはフィフスだけのようですが、 今の不調度からして暫くはプレイできないと 思いますけど。」 ナツミA「ここ最近は7エンパにトラロジもやっている からねぇ。」 シルフィア「そもそも、3月全般で新ビスマルクB事変 に遭遇しているから、それらで相当な被害 を蒙ったと言うべきよね。」 ミツキ「でしょうね。まあ何にせよ、転んでもタダでは 済まさないのがTさんですし。実際にビスB さん事変は完全解決を成し遂げています。先に 挙げた1引分こと1敗北はフォースですし。 それに使った艦船はどれもドレースデンさん なので、それほど痛手にはならないかと。」 シルフィア「そもそもメインはファーストだしね。他の アカウントはサブ的な感じになるから、 根詰めるのは止めた方が良いと思う。」 ナツミA「・・・彼が止めると思いますか?」 シルフィア「・・・思わないわね。」 ミツキ「我が道を突き進む、と・・・。」 ナツミA「はぁ・・・。」 シルフィア「何ともよね・・・。」 ミツキ「とまあ、忠実は美徳のミッションは、フィフス 以外は攻略したという事です。ファーストの 各ミッション、特に1週目の海事支援絡みは 終わっているので、今週は静養すべきだと思い ます。」 ナツミA「・・・Tさんが静養する?」 ミツキ「・・・相当キツくない限り。」 シルフィア「・・・何とも。」 ミツキ&ナツミA&シルフィア「はぁ・・・。」 そんな感じと(−∞−) 冒頭で挙げた口内の不調は、諸々の全ての要因が 合流して至ったのだと言っても良いでしょうね@@; 不調とは正にそうした 類の集合体なので@@; ともあれ、明けない夜が無いように、過ぎ去らない嵐もありません。今は 静かにその嵐が過ぎるのを耐えるとします。悩ましい限りですわ(−∞−) 最後に、金曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツN 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルスト43 残り3592試合(現状0409勝) *オーディン 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツBA 残り3592試合(現状0409勝) *シャルンホルストB 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルストN 残り0506試合(現状3495勝) *シュペーB 残り0506試合(現状3495勝) *ヴュク 残り3936試合(現状0065勝) です。体調不良により、ログインのみで試合は行っていません(−∞−) ここ最近は本当に無理無茶し捲くっていたので、そのツケが回ってきたのかも 知れませんが@@; ともあれ、一両日中に達成できるものではないので、地道にコツコツと積み 重ねていきますわ><; 何ともまあ(>∞<)(土曜1:32) |
| R 8. 4. 3 (金) No.8206 |
口内の不調わぅ 翌日AM0:40 早めのカキカキ(金曜7:27)。口内の上側の右側の端と言うかその部分 なのですが、肌荒れ的になってしまった状態と><; 自分では窺う事がまず 無理なので、父に確認して貰った感じです@@; 切っ掛けは多分、先日新しくしたハブラシが同箇所に過剰に当たったか、 暑い食材が触れて爛れてしまったか、このどちらかだと思います。多分両方 かも知れませんが><; 更に最近は調味料に胡椒を多く振り掛ける事が多いので、それらも追撃して いる感じではないでしょうか@@; 何ともまあですわ><; まあ本場物の口内炎ではないので、幾分か気持ち悪さはあるものの、何とか なるとは思います(−∞−) 本場物の口内炎は刺激物で超激痛が走ります のでね@@; あの激痛もなかなかのものですし・・・(>∞<) とりあえず、うがい薬による消毒を繰り返し、自然治癒するのを待つしか ありません。場所が場所なだけに厳しい感じですし><; 何と言うか、ここ 最近は不調ばかりで参り気味ですわ@@;(金曜7:31) 雑談バー。 ミツキ「口内炎擬きだと? ぶっ潰してやる!」 ナツミA「とは言うものの、実際に場所が場所なだけに 手立てが厳しいのがね。」 シルフィア「皮膚などの外部なら問題ないんだけど、 口の中だと厳しいからねぇ。」 ミツキ「しかし、また何でそんな箇所の不調を?」 ミスターT「冒頭でも挙げたが、新しいハブラシによる 過剰研きによる負傷だと思う。それが有力 になるが、他は暑い食材が触れたりしての 爛れか、胡椒の掛け過ぎによる不調かの どれかよ。」 ミツキ「うーん・・・何とも。」 ナツミA「複合材料による結果かもね・・・。」 シルフィア「君も極端すぎるからねぇ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、今はうがい薬による うがいで治癒力を促しているわ。」 ミツキ「十分お気を付けを。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。木曜の夜食に なるが、カレーライスに昨日の冷しゃぶの 野菜スープに野菜群。ただ、例の口内炎 擬きによる不調で、カレー自体は食して いない。チョコクロワッサン2つと薄切り ハム2パックに野菜スープとキャベツを 除くヨーグルト3つとプリンで済ませた 感じだが。」 ミツキ「はぁ・・・カレーは代理で食しますよ。」 ナツミA「翌日にはなくなっていた、まる。」 シルフィア「暴食姫だからねぇ。」 ナツミA「悪食姫ですしねぇ。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉だな!」 ミスターT「全部貴方に食べて貰いたいものだわ。」 ミツキ「それはできない相談だ! 諦めてくれ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、特に目立った流れはないので、 割合としておくわ。ただ、6隻のスコアが もう時期3500となるが。」 ナツミA「以前は4隻と2隻の流れでしたが、今は6隻 の流れになってますからねぇ。」 ミツキ「以前にもありましたが、仮に試合中に轟沈など に遭遇するも、勝利した場合は再試合は行わ ない感じで?」 ミスターT「そうしないと、轟沈した艦船以外の5隻で 各1試合ずつやらないといけなくなる。 スルーのままで良いと思う。」 シルフィア「試合に負けさえしなければOKよね。」 ナツミA「本当ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、新ビスマルクB 事変を踏まえれば、魚雷艦での稼ぎの旅路 は優雅なものよ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「手数が多ければ多いほど、それだけ対応が 可能だからね。」 シルフィア「後は君の操艦次第と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので端的で><; ともあれ、稼ぎの旅路は継続させてこそ 意義がありますので。今後も地道に暴れていきますわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツN 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルスト43 残り3592試合(現状0409勝) *オーディン 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツBA 残り3592試合(現状0409勝) *シャルンホルストB 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルストN 残り0506試合(現状3495勝) *シュペーB 残り0506試合(現状3495勝) *ヴュク 残り3936試合(現状0065勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBA以外の1桁が5という状態 になったという@@; 更に残り試合の1桁も6になったという><; まあ6隻の様相が全く同じ進捗状況なので、こうしてタメの結果になるのは 言うまでもない感じですが(−∞−) 何ともまあ@@; ともあれ、6隻の3500勝までは金曜と土曜で達成するかと。その後も 地道に積み重ねていきますわ@@b 頑張らねばね><;(金曜7:45) |
| R 8. 4. 2 (木) No.8205 |
雨の日が続くわぅ 翌日AM0:49 早めのカキカキ(木曜7:08)。火曜と水曜は雨模様で、木曜も同じく 雨模様の様相。3日連続は久し振りになるのかと。まあ梅雨時期は更に雨模様 が続くので、この程度は序の口かも知れません@@; ただ、洗濯物の乾燥が非常に厳しく、コインランドリーを用いねばならない のが難点ですが><; 更にその乾燥物を運ぶのに自転車が必須で、雨模様 では厳しいというのも何ともと(−∞−) そんな感じで、雨の日は色々と制約が出てしまうのが難儀な感じです><; それでも、雨は恵みを齎すので、必ずしも厄介とは言えませんがね@@; 春夏秋冬とその気節変動の仕組みには色々と驚かされるしかありません><; 何ともまあですわ(>∞<)(木曜7:13) 雑談バー。 ミツキ「これが今度の杜撰な日記かね?」 ナツミA「はい、資料ではネタの枯渇とか。」 シルフィア「なるほど、切羽詰った感じか。」 ミツキ「その都度考えるのも難儀な話との事ですよ。」 ナツミA「ネタの枯渇からは避けられないからな。」 シルフィア「まあこの場ではそれも払拭できるさ。」 ミツキ「そう言う事だ、それでは始めよう。」 ミスターT「・・・眠気も相まって不貞寝したいわ。」 ミツキ「それはできない相談だ! 諦めてくれ!」 ナツミA「・・・終わりにしない?」 ミツキ「良いですとも!」 シルフィア「ゴルベーザさん?」 ミスターT「はぁ・・・何とも。とまあ、ここ数日間は 雨の日が続いている訳だが。」 ミツキ「土砂降りではなく、シトシト雨的感じと。」 ミスターT「だな。それと、ばあさまの逝去時も、曇り から雨に変わったんだったわ。」 コウジ「横槍失礼。そうだったな。天がお袋の逝去を 悲しんだとも揶揄したが。」 ミスターT「十分有り得る話だしな。」 スミエ「その時のその様相次第ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。」 スミエ「そう言えば、お嬢様方の時はどうだったかは 覚えていますか?」 ミスターT「完全にド忘れしてる。天気を記録する習慣 はなかったからの。」 コウジ「例のカレンダーの表紙の裏側、そこに天気を 記述するのは2016年からだしな。」 ナツミA「ほむ、色々と始めたのですね。」 シルフィア「T君がこの生き様だしねぇ・・・。叔父様 やお祖母様も同じだと思う。」 ミツキ「人はそれをファミリーと言うのだよ。」 コウジ「ハハッ、違いない。」 スミエ「和気藹々と進みませう、と。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、冷しゃぶと昨日のガンモドキ群の 煮物と野菜群。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「相変わらずの強烈な呆れ顔よねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ起きた時間が22時終わり 頃だったから、風呂に入って軽食的にした 感じだったが。」 ナツミA「あー、また起きられずですか。」 ミスターT「いや、父が風呂に入る流れだったから、 水曜と日曜は22時過ぎに仮眠からの起床 としているよ。」 シルフィア「なるほど、お父様に先に入って貰う流れに していると。」 コウジ「俺は生前だと水曜と日曜を先風呂してたな。」 ミスターT「だな。それ以外に俺が18時頃に入って いた頃もあったが。」 ミツキ「それ、今じゃ考えられない時間ですよね。」 ミスターT「ああ、今のこの時間は仮眠する時間帯に なってるのがな。」 コウジ「Tよ・・・仮眠の時間が問題だ。」 ミツキ「そんな仮眠で大丈夫か?」 ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」 コウジ「はぁ・・・。」 スミエ「まあまあ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 先ずは試合群の方をば。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「若干危険な試合があるも、こちらはヤバい 状態にならずに投了できたよ。」 ナツミA「朝飯前でした、まる。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「ビスマルクBちゃん事変を見るのだ!」 ミスターT「あの時はな・・・。」 シルフィア「ダブルプレイを駆使しないと、先ず間違い なく終わっていただろうし。」 ナツミA「まあ今となっては笑い話の1つですよ。」 シルフィア「そうよねぇ。」 ミツキ「フハハハハッ! 怖かろう!」 ナツミA「カロッゾさん?」 シルフィア「ラフレシアを投入と。」 ミスターT「アレは強化人間専用マシンの1つだしな。 バグ自体が人を殺すためのマシンだし。」 ミツキ「バグを排除せよ!」 ナツミA「デバッガーという名のF−91が欲しい所 よね。」 シルフィア「ヒュッケバインも出すべきだと思う。」 ナツミA「ビルバインとかも。」 ミスターT「何とも。とまあ大いに脱線したが、稼ぎの 旅路は問題なく終えられたよ。ただ、また パンアメリカ巡洋艦が出たが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「特殊ミッションの最終報酬がコンテナで、 そこからランク5のそれが出たわ。名前は 良く覚えてないので保留するが。」 ミツキ「今回のシリーズって結構出ますよね。」 ナツミA「それか運が良かっただけか。」 ミスターT「周防の問題で、コンテナから出た艦船の 下位の艦船、これの強制エリート属性付け ができなくなるのが痛過ぎるのがな。」 シルフィア「あー、以前伊勢が強制解除できなかったと ボヤいていたわね。」 ナツミA「それって、今度伊勢を使って稼ぎをする必要 があるとか?」 ミスターT「そうしたい所だが、今は新ビスマルクB 事変で当面はその絡みの試合をしたくない 状態なのがな。」 ミツキ「あの事変はまあ・・・。」 ナツミA「先月は殆どやりっぱなしな感じだったし。」 シルフィア「まあ何時でもできる事だし、今は何時もの 稼ぎの旅路を優先すべきかな。」 ミスターT「だな。9隻の旅路で3時間強程度掛かる 感じだしな。この流れで年末まで進めば、 4200勝程度までは進むと思うよ。」 ミツキ「今年の目標は定まった! 狙うは4000勝を 超える事だ!」 ナツミA「まあ何時ものコツコツ稼ぐのが無難よね。」 シルフィア「RPGの稼ぎのそれと同じ感じと。」 ミツキ「地道に進みませう。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 そんな感じと。艦船群の出現に関してはキリがないので割合にします@@; 目玉は9隻の稼ぎの旅路になるので(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み 重ねていきますわ><; 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0510試合(現状3491勝) *ティルピッツN 残り0510試合(現状3491勝) *シャルンホルスト43 残り3593試合(現状0408勝) *オーディン 残り0510試合(現状3491勝) *ティルピッツBA 残り3593試合(現状0408勝) *シャルンホルストB 残り0510試合(現状3491勝) *シャルンホルストN 残り0510試合(現状3491勝) *シュペーB 残り0510試合(現状3491勝) *ヴュク 残り3940試合(現状0061勝) です。ティルピッツBなどの6隻が3500勝間近と@@b 今後はこの 6隻での位の上がりがあるので、大盛り上がりな感じがします><; 他の 3隻はどう足掻いても届かないので論外ですが(−∞−) ともあれ、今のペースのまま進められれば万々歳ですわ。頑張らねば><; (木曜7:41) |
| R 8. 4. 1 (水) No.8204 |
ばあさまの命日わぅ 翌日AM1:05 早めのカキカキ(水曜5:29)。2016年4月1日に、ばあさまこと スミエさんが長い散歩に赴かれ、今年で10回忌となります。父とダベって いますが、あっと言う間に過ぎ去った感じがしてなりません。 高年齢になればなるほど、時間の経過が著しく早く進んでいくのを痛感して います。本当に早いものですよ。 ただ、ばあさまの闘病生活時は色々とあったものの、やはり盟友達との激闘 と死闘の経験がなければ耐えられなかったでしょう。免疫力と言ったら何とも ですが、それでも己の礎になったのは言うまでもありません。 そして、スミエさんには幼少期の頃からお世話になりっ放しでした。諸々の 礎を作ってくれた方でもありますので。本当に感謝極まりません。 スミエさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。(水曜5:33) 雑談バー。 ミスターT「10年前にも、じいさんや父にもダベって いたが、ばあさまの逝去時がエイプリル フールだったという事から、一時的にその 出来事が本当なのかと茶化されたとの事 でもあったそうよ。」 ナツミA「あー・・・まあ確かに。」 ミツキ「言葉は何ですが、出来過ぎに見えますしね。」 ミスターT「何とも。それに終始、周囲に笑いをばら 撒く存在でもあったから、自身の逝去自体 をネタにしたのかもとも言い合ったよ。」 シルフィア「お祖母様らしいわね。リアルでユーモア 溢れる方だったと伺っているし。」 スミエ「そうです、私が変な・・・。」 コウジ「お袋・・・。」 スミエ「止めときます・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあでも、本当に笑いをばら撒く存在で あったのは間違いないよ。気質的にミツキ さんに似ていたのかも知れないわ。」 ミツキ「わたと同じとは、正に同士ですな!」 ナツミA「そうねぇ。」 コウジ「俺はお嬢方の詳細を知らないが、お袋と同じ 気質と伺えば合点がいく感じだわな。」 スミエ「本家は和気藹々の心意気を持ち続けていたとも いますからね。」 シルフィア「本当にお祖母様らしいですよ。」 ミスターT「大正レディの底力だわな。」 スミエ「・・・Tちゃん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「超怖い顔で睨むも、Tちゃんには効果がない のだな!」 ナツミA「免疫力と言うか何と言うか。」 コウジ「悩ましいわな。」 ミスターT「何とも。とまあ、毎年の回帰は以上よ。」 ミツキ「今後も常に共に、それをお忘れなきよう。」 ミスターT「ああ、委細承知。」 シルフィア「グッジョブ。」 ミスターT「何とも。さて、本線に戻るが、火曜の夜食 はクロカジキの照り焼きと土壌インゲンと 卵の炒め物と卵スープとガンモドキ煮物群 と野菜群。ただ、卵スープは全滅状態、 更に起床時間が23時過ぎだったから、 全部半々ずつで軽く済ませたわ。」 ナツミA「また起きられずの様相ですか。」 ミスターT「体調は不調じゃないが、今は眠気が凄い 感じなのがな。」 コウジ「今の陽気は結構来るからな。気を付けろよ。」 ミスターT「だな。ちなみに、風呂にも入ってないが、 それが影響してか体重が53.2kgまで 回復してたわ。昨日は52.3kgよ。」 ミツキ「・・・は?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「強烈なまでの呆れ顔と。」 ミスターT「何ともだわ。これも父とダベったが、多分 風呂で消費するカロリーが残っていたから 体重が増加したのだという見解よ。」 スミエ「お風呂は体力を必要としますからね。」 コウジ「お袋はどんな体調時でも、必ず風呂に入って いたしな。」 スミエ「ですねぇ。」 ミスターT「今は俺もそんな感じよ。軽度の風邪引き 程度では気にせずに入浴してる。」 ミツキ「流石は祖母と孫わぅ。」 ナツミA「いや、気質的に似てるだけだと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 コウジ「悩ましいな。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。追加の食事 は2人に任せるわ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 コウジ「はぁ・・・了解した。」 スミエ「何にしますかねぇ・・・。」 ***厨房へと向かう3人の図*** ナツミA「本当にリアルで3人が揃ったら、色々と試食 なりし捲くっていそう。」 シルフィア「ハハッ、本当よね。」 ミスターT「アーダコーダと言い捲くって、片っ端から 食している姿が目に浮かぶわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。さて、ワルシプの方だが、月曜の 地獄の試合で1つ挙げ忘れていた流れが あったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ソビロシの試合時、以前のプロイセンと 同じ感じで轟沈した。轟沈させたと言った 方が正しいかも。」 ナツミA「近場のプレイヤーさん操艦のヘクターが生存 してくれましたからね。あのまま長引いて いたら、それこそ劣勢になったかと。」 シルフィア「味方の生存に委ねて体当たり、と。君も 色々と考えるわね。」 ミスターT「できれば生存して勝利したいものだが、 試合自体が落としかねないのならこの手法 もアリよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ常用はご法度ですが、緊急事は有効手段 としておきましょう。最後に勝てば万事OK ですし。」 ミスターT「本当だわな。それと、火曜は数回ほど危険 な試合に遭遇したが、流石は魚雷戦艦な だけに覆し捲くっていたが。」 ナツミA「超危険な状態でなければ、全く以て問題ない と思いますよ。新ビスマルクB事変を乗り 越えて来ましたし。」 シルフィア「確かにねぇ。あの流れを乗り越える事が できるのなら、普段の危険度なんか朝飯前 な感じになるし。」 ミスターT「慣れと言うのは末恐ろしいわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上よ。それと、昨日 挙げたパンアメリカ巡洋艦の試合群だが、 火曜の中で攻略したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「3試合だけですからね。それに難易度も高く ありませんでしたし。」 シルフィア「ただ、同艦は防郭丸曝しの艦体だから、 角度調整は必須になるわね。」 ミスターT「そこは細心の注意を払ったよ。即死だけは 避けたい所だったし。」 ナツミA「まあでも、最後に勝てばOKですよ。」 ミスターT「何ともだわ。それと、4アカウントの例の 試合だが、昨日の決定とは打って変わって やろうと思う。」 ナツミA「・・・まあそうなるとも思ってました。」 シルフィア「何とも。それで、使う艦船は?」 ミスターT「1からレジェンドまでが該当だから、無難 な所でドレースデンが良いと思う。」 ナツミA「ランク1艦なので、難易度はそれほど難しく ないですからね。」 シルフィア「あるとすれば、修理班がないのがネックに なるのかな。」 ミスターT「そこは再建の意思の能力で補おうと思う。 確かシェア氏も同能力を持っていたと思う から、それを持たせておけば非常時は問題 ないとは思う。」 ナツミA「最大HPが2割を切った時点で、近場に味方 が居れば強制的に回復しだしますからね。」 シルフィア「それでも2割までしか回復しないから、 気を付けたい所だけど。」 ミスターT「ファーストでも痛感したが、ドレースデン は傾斜さえしっかりしておけば結構耐える 艦船だしな。後はコンスタンツに主砲の 発射で倒し捲くるしかない。」 ナツミA「プレイヤーさん方が多く居る事も重要な感じ になりますからね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「まあ合計21試合だから、2時間程度は 掛かっちまうのが何ともだが。」 ナツミA「それは夜にトライするので?」 ミスターT「昼間に合間を作り、1日1アカウントずつ 攻略するのが無難だと思う。」 シルフィア「10試合程度ならまだしも、21試合は 結構ヘビーだからねぇ。」 ナツミA「ドレースデンでも短期間で終われば済みます けど、油断は禁物ですし。」 ミスターT「だな。とまあ、何とかやってみるわ。」 ナツミA「了解です。」 シルフィア「他に何かある?」 ミスターT「特になし。投了しよう。」 ナツミA「では、向こうのワンコ姫に便乗しますか。」 シルフィア「ぶっ! ワンコ姫、ねぇ。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 昨日はやらないと挙げましたが、結局は4アカウント 分の各21試合を行おうかと思います><; ただ、1日1アカウントが限界 でしょう。 ドレースデンを使うつもりですが、同艦をしても1試合が6分程度だと合計 で2時間以上は掛かりますし・・・(−∞−) まあ既にファーストは投了 しているので、残りは4アカウントになりますので。 ともあれ、稼ぎの旅路も含めて、地道に攻略していきますわ(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0514試合(現状3487勝) *ティルピッツN 残り0514試合(現状3487勝) *シャルンホルスト43 残り3594試合(現状0407勝) *オーディン 残り0514試合(現状3487勝) *ティルピッツBA 残り3594試合(現状0407勝) *シャルンホルストB 残り0514試合(現状3487勝) *シャルンホルストN 残り0514試合(現状3487勝) *シュペーB 残り0514試合(現状3487勝) *ヴュク 残り3944試合(現状0057勝) です。ヴュクのみ微調整しましたが、9隻の1桁の値が全部7という@@; ナインセブンでしょうか><; また、残り試合の1桁の値が全部4という のにも今気付きました@@; ナインフォーと言うべきか><; まあでも、履歴の様相からして、ここからが勝負所になると思います@@; 今のまま進めば、6隻の方は年末近くには4001勝は達成できるので、後は 突き進むのみでしょう@@b 他の3隻はどう足掻いても無理なので、独自 路線で進むしかありません><; 一歩ずつ前に、今後も頑張らねばね(=∞=)(水曜6:07) |
| R 8. 3.31 (火) No.8203 |
暑くなりだすわぅ 翌日AM0:36 早めのカキカキ(火曜0:18)。ワールドシップのアップデートの合間の カキカキ@@; タイトルですが、月曜はエラい暑くなっていた感じと><; これで春先となるのだから、夏場はどうなるかは、想像したくありません。 まあでも、身体の方も順応してくれば、ある程度は耐えられると思います。 室内が39度強にならない事を願う限りですが・・・(−∞−) ともあれ、春夏秋冬の気節変動からは逃げられません><; その都度対応 していくのが無難でしょうね@@; 本当に悩ましい限りですわ(>∞<) (火曜0:20) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だと?! 奴ら、許さん!」 ナツミA「ダニと言う名の杜撰な日記。」 シルフィア「そう言えば、ダニ軍団の方は?」 ミスターT「あれから殆ど出てないよ。ダニスプレーも 先々週の日曜から撒いてない。」 ナツミA「それは本当に良かったですよ。あの様相を 踏まえると、今後もイタチごっこが続くのか とも思えましたし。」 ミツキ「まあ今は変な気候変動があるので、新たな輩が 出てきそうな気がしますが。」 ナツミA「地球温暖化、か。要らぬ病原菌とかも出現 したりするからね。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、前座は以上よ。月曜 の夜食になるが、オムレツに焼きうどんに ガンモドキに厚揚げに焼きチクワの煮物に 野菜群。ただ、煮物はオーバードーズに なりそうだったから保留した。」 ミツキ「後日の獲物になる訳ですね! 楽しみです!」 ナツミA「暴食姫・・・。」 シルフィア「悪食姫・・・。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉、感謝だぞ!」 ミスターT「・・・次の会議に遅れます。お急ぎを。」 ミツキ「・・・まあそう急かすでない。先ずは茶菓子 タイムを取ってからだ。」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「ミツキさんとナツミさんが健在だったら、 マジでその件を言い合いそうだわ。」 シルフィア「アハハッ、本当よね。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 色々と追加要素があったよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ずは追加されたパンアメリカ艦船群。 今はアーリーアクセスだが、次のアプデ時 に正規追加となると思う。」 ミツキ「厄介な相手が増えますよね。まあでも、一番 厄介なのは空爆艦でしょうけど。」 ミスターT「正直な話、アレらは本当に要らん。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「色々な対応策があれば、別段あっても問題 はないんだけどねぇ。」 ミツキ「現状は左上の全体マップに空爆マークが出現 したら、それは自分だと判断して即座に艦船を 回避させた方が無難と。」 シルフィア「問題はその回避先よね。」 ミツキ「ええ、回避先に高火力戦艦がいた場合、下手 をしたら防郭ヒットを喰らう恐れがあるのが 難点ですし。」 ナツミA「レジェンド艦とランク8艦がヤバいからね。 その場合はあえて喰らうのも手だし。」 ミスターT「本当に悩ましいわ。まあでも、今回の追加 される面々はそれほど脅威ではないわ。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「他は忠実は美徳だったか、その流れで全部 のアカウントでフランス駆逐艦ランク4は サイクロンが貰えたよ。4年目からの報酬 の艦船ね。」 ナツミA「もう4年目ですか。そう言えば、叔父さんが 逝去された後ですよね。」 ミスターT「ああ、じいさんが長い散歩に向かった後に ワルシプを開始しだした。もしご存命で あったら、色々と披露したかったが。」 シルフィア「叔父様も艦船群が好きだったようだし。」 ミツキ「下手をしたら・・・。」 ミスターT「ああ、目に負担が掛からないなら、一緒に プレイできたかも知れないわ。」 ミツキ「それはそれは・・・ウッシッシッ♪」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「それと、忠実は美徳のミッション内容に なるが、今回は一定のダブロン入手の際に 2750ダブロンが追加できるクーポンの 追加だった。ミッション内容は4・5・ 5・7の試合を勝ち進む4ミッション。」 ミツキ「うーん・・・。」 シルフィア「以前は確かフラッグだったような気がする けど。」 ミスターT「確かそうだったと思う。だから、全部の アカウントで指定数の試合をやった流れに なるが。」 ナツミA「今回は特にやらなくてもOKなのでは?」 ミスターT「今それで思い悩んでる。ミッション自体を 攻略するという意味合いでは、俺の中の プレイ魂が挑めと言ってる。しかし、実際 の価値の問題では、プレイせずとも良いと 思っているのがな。」 シルフィア「やらなくて良いと思う。凄いお宝的な物が 手に入るのなら別だけど、何時も発生する ミッションな感じになるし。」 ミツキ「それに、目玉はファーストアカウントなので、 セカンド・サード・フォース・フィフスは別段 意気込まなくても良いですしね。」 ミスターT「・・・やらずに放置するか。例の伝説の ウンタラのミッションは、一度選んで数秒 でも進ませれば、以後は消えずに残るから やるべきだが。」 ナツミA「それは直ぐにでもできるので問題ないかと。 今回の忠実は美徳は、ファーストだけに絞る のも手だと思いますよ。」 ミスターT「そうするか・・・。」 ミツキ「他にも報酬はあったりします?」 ミスターT「プレミアムアカウント7日分や、昇進命令 数個に最終は記章とかもある。だが、別段 何時でも入手できるものだしな。」 シルフィア「無理してやらなくても良いと思う。それに 合計21試合は2時間強となるから、全部 のアカウントに施すとなると数日間はやる 必要があるし。」 ナツミA「こうしましょうか。今後もし希少な物品が 手に入る流れになるなら、挑む形にしていく 感じにすると。」 ミツキ「ですね。」 シルフィア「ちなみに、昨年は全アカウントでプレイ したのは分かってるけど、それ以前の時は どうしていたか覚えている?」 ミスターT「ザ・ド忘れ。」 シルフィア「ぶっ! ド忘れ・・・。」 ナツミA「主軸が稼ぎの旅路でしたからねぇ・・・。」 ミツキ「まあ放置で良いと思いますよ。サイクロンさん だけは頂いて、何時でも稼動できるように調整 して放置という感じで。」 ミスターT「了解したわ。」 ミツキ「他に何かありますか?」 ミスターT「パンアメリカの巡洋艦、これらの1と2が 普通に入手できるぐらいか。ファーストは この2隻を各1試合ずつ行ったよ。他の 4アカウントは入手はするが、放置する 予定だが。」 ナツミA「主軸はファースト側ですからね。先にポチが 挙げた通り、他は何時でも稼動できる状態で 放置が無難かと。」 ミスターT「だな。了解したわ。」 シルフィア「ストアとかはどう?」 ミスターT「ストアはパンアメリカ巡洋艦セットが販売 されていたよ。6万ダブロンで該当する 全部の艦船を入手できる。特別な通貨も 入手でき、それを使えば最終報酬的な感じ で同系列のレジェンド巡洋艦が手に入る。 つまり、6万ダブロンでレジェンド巡洋艦 を含む該当艦全てと物品を買う感じよ。」 ナツミA「・・・まさかと思いますが・・・。」 ミスターT「ないない。そもそも、防郭丸曝しの巡洋艦 だったのがね。パンアメリカ巡洋艦全てが その仕様だから、かなりキワドい艦船に なるしな。それに戦艦じゃないし。」 シルフィア「そこなのよねぇ。」 ミツキ「Tさんは戦艦上等状態ですし。」 ナツミA「何とも。とまあ、無理をしないのならOKに なりますが。」 ミスターT「だな。今回は全部保留よ。ブラブルBや アンハルトが出るなら別だが。」 ナツミA「そこは前々から挙げてるので黙認します。」 ミツキ「大蔵大臣が認可証を発行してくれたぜぃ!」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「まあその2隻が何時出るかは分からない から、今は保留の状態だわな。前回の5万 ダブロンの入手は大助かりだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「最後に、アヒル戦争Uだが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「な・・ナンじゃコリャー!」 ミスターT「俺も見て笑っちまったわ。それぞれの艦船 に属性があり、しかもネタ的な感じの名前 になってるし。ダックネーターは見事だと 思うわ。」 ミツキ「クワワッ・クワッ・クワワッ♪」 ナツミA「アヒルの大合唱と。」 シルフィア「何ともよねぇ。」 ミスターT「まあ同仕様は対人戦だから、こちらも完全 スルーにするがな。」 ミツキ「Tさんは対人戦NGですからねぇ。」 ナツミA「対AI戦特化型と。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。更に最後になるが、パンアメリカ 巡洋艦専用クレートから、3と4の艦船が 出たわ。月曜は時間的に無理だったから、 火曜の何時もの試合後に挑もうと思う。」 ミツキ「確かミッションも一緒に出ますよね。試合数は どのぐらいです?」 ミスターT「各3試合ずつよ。1試合毎を3セット。」 ナツミA「特に難しくなさそうですけど。」 ミスターT「加速装置がないからなぁ。まあ今回の追加 艦船は、1以外は全部修理班を持たせる 事が可能だし。継戦能力はあるにはある。 防郭丸曝しだけが下賤が。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、そんな感じだわ。それと、 ヴィクトリアに関しては実際に入手した 時に挙げるわ。」 ミツキ「了解です。」 ナツミA「本命は6隻の稼ぎの旅路だからね。ここから が本番になるし。」 ミツキ「ここからが本当の後進行動だ!」 ナツミA「その日、後進行動の舞いが行われた?」 シルフィア「後進行動の舞い、と。」 ミスターT「何時も通りの旅路だわな。」 ミツキ「ふふり♪」 そんな感じと。色々と手に入ったものがありましたが、忠実は美徳の恒例的 なミッションは希少価値のある物品はありませんでした><; よって、上記 で挙げている通り、ファースト以外は挑まない流れにします(−∞−) 前回は確かフラッグが貰えたので、全アカウントで指定試合を挑んだ形に なりましたが。今回は放置で良いと思います(>∞<) まあ極めと言う部分 では、しっかり挑んだ方が良いのかも知れませんが・・・@@; まあでも、本命はファーストアカウントになるので、他のアカウントはサブ 的に捉えておいた方が無難でしょう。それで良いと思います(−∞−) ともあれ、今の主題は6隻プラス3隻の旅路なので、そちらを最優先として 動いた方が無難でしょうね。年内中に4001勝以上は進ませたいですし。 まだまだ先は長いですわ><; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0518試合(現状3483勝) *ティルピッツN 残り0518試合(現状3483勝) *シャルンホルスト43 残り3595試合(現状0406勝) *オーディン 残り0518試合(現状3483勝) *ティルピッツBA 残り3595試合(現状0406勝) *シャルンホルストB 残り0518試合(現状3483勝) *シャルンホルストN 残り0518試合(現状3483勝) *シュペーB 残り0518試合(現状3483勝) *ヴュク 残り3949試合(現状0052勝) です。月曜は恒例の地獄の試合なので、各1試合ずつしかできてません。 まあ致し方がない感じでしょうね@@; 今後もこの流れになると思います。 それ以外の6日間で指定試合ができればOKなので(−∞−) それに、年内中には4200勝程度まで進められたら万々歳でしょう><; 年内中に多く進められれば、それだけ来年が・・・って、この人(←自分)は 5001勝以上を狙っているのが何ともですが@@; ともあれ、今後も地道に進めていきますわ(>∞<)(火曜7:22) |
| R 8. 3.30 (月) No.8202 |
7月頃の展望わぅ 翌日AM0:08 早めのカキカキ(月曜7:38)。今度はトラロジをやっていてこの時間に なったという><; 巨大バギーで暴走したりとかしてました(−∞−) タイトルですが、7月頃の貯蓄状態で左右されますが、先ずは外付けHDD 群の再購入と。特にACアダプター経由でHDDを使うツールは、故障率が 高いので2個以上の入手が良いかも知れません><; 更に3.5インチの4TBのHDDを1つ。それを投入する外付けHDD ケースも1つと。余裕があればPS4用の1TBのSSDを手に入れられれば と思っています><; 更に更に余裕があるのなら、何時も使っているマウス群を中古でも良いので 入手できればと思っています@@; まあこちらは後々でもOKですが><; ともあれ、絶対に必須なのは4TBHDDでしょう。ワルシプなどのデータ を格納する場所が完全になくなったので、この購入は必須となります><; 更に何時も使っている外付けHDD群もしかりと・・・。 今回は色々と入り用になるので怖いですわ(>∞<)(月曜7:42) 雑談バー。 ミスターT「7月頃に入手したい物品はこれらよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「先ずは4TBHDDと。これがないとデータ の格納が不可能になりますからね。」 ミツキ「外付けケースは何でも良いんですかね?」 ナツミA「今はどれも大丈夫だと思うから、何でもOK だと思う。まあ無難な所で玄人志向かな。」 シルフィア「この顔に・ピンと来たら・玄人志向。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。他にはPS4やPS5で使って いる外付けHDD群のケースよ。これらは 消耗品になるから、毎年4つずつ入手して いるわ。更に今回はACアダプター経由で SATAのHDDを接続するツールを全部 使い切ったから、こちらも複数入手する 必要が出てきてる。」 ナツミA「まあそんなに高額じゃないので大丈夫かと。 あるとすれば、4TBのHDDですかね。」 シルフィア「今は物品の価格が高騰してるから、高いと 厄介よね。」 ミツキ「・・・愚かな為政者共、と。」 ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「後は何時も使っているマウス群の入手か。 こちらは最悪は保留でも良いから、先に 挙げた一式は必ず欲しい所よ。」 ミツキ「冒頭で挙がったPS4のSSDも欲しいと。」 ミスターT「ああ。だがそちらはマウスと共に急務には ならないから、やはりHDDケースや本体 そのものだわ。」 ナツミA「余裕があれば、と。」 ミスターT「だな。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。日曜の 夜食になるが、ほっともっとの海苔弁と 野菜群。」 ミツキ「・・・ほほほーん。」 ナツミA「ほーん。」 シルフィア「ほほーん。」 ミスターT「何とも。まあご飯を食しているからか、 土曜との体重差は0.1kg減少止まりに なったが。」 ミツキ「ご飯はパワーが付きますからね。特に餅米を 使う赤飯が顕著ですし。」 ナツミA「今後の昼飯は何時もに戻すので?」 ミスターT「だな。暑くなりだしたら、冷やし中華の麺 とお握り群に戻そうと思う。」 シルフィア「今はまだ涼しいと言うか、寒いぐらいに なるしねぇ。」 ミツキ「ウマウマなら申し分なしだ!」 ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、ダブル・ティルピッツ がオーディン群に追い付いたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「やりましたね!」 ナツミA「これで漸く本番に移行できると。」 ミスターT「そうなるね。まあこの6隻は数試合ほど 暴れると、履歴内の2位から5位を前後 し捲る状態になるが。」 シルフィア「あー、殆ど僅差だからか。」 ナツミA「僅差も僅差、負け試合数が1から5までの 間なので、直ぐに調整できたりしますし。」 ミスターT「仮にだが、もしビスマルクBが同じ履歴に 入ったら、間違いなく1位に君臨し続ける と思う。」 ミツキ「総合敗北数が10なので、10試合多く戦って いますからねぇ。」 ナツミA「シュペーNの方はどうなので?」 ミスターT「向こうは2試合しか負けてなかったと思う から、もし他の6隻が同じ試合数に至った 場合は下位に下がるよ。」 シルフィア「皮肉よね。負けた回数が多いほど、履歴の 上位に君臨できるという事実。」 ミツキ「逆に無敗を維持するティルピッツBさんとかは 完全に履歴外ですからね。」 ナツミA「まあ無敗自体が最高の称号だから、履歴に 載らないのは仕方がない感じよね。」 ミスターT「ティルBは何処までいけるか分からんが、 このまま無敗街道を突き進み続けて欲しい 感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、現状はそのぐらいか。30日は 新たなアプデがあるから、後日はそれらの ネタを挙げるわ。」 ミツキ「了解です。」 ネムネムが近いので端的で><; ともあれ、ダブル・ティルピッツが先行 していたオーディン群に追い付きました><b これで6隻がタメになると 言う感じと@@b まあ後は何時も通りの稼ぎの旅路の繰り返しですが@@; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0519試合(現状3482勝) *ティルピッツN 残り0519試合(現状3482勝) *シャルンホルスト43 残り3596試合(現状0405勝) *オーディン 残り0519試合(現状3482勝) *ティルピッツBA 残り3596試合(現状0405勝) *シャルンホルストB 残り0519試合(現状3482勝) *シャルンホルストN 残り0519試合(現状3482勝) *シュペーB 残り0519試合(現状3482勝) *ヴュク 残り3950試合(現状0051勝) です。上記でも挙げていますが、ダブル・ティルピッツがオーディン群に 追い付きました><b 更に今後は一時的に1試合でも多くなれば、履歴上で 入ったり出たりを繰り返すと思われます@@; まあ6隻が一部を除けば全く 同じスコアになっている状態ですからね(>∞<) そして、ここからが本番になるのかと。今後は6隻の試合数を1プラス3の 合計4試合で進めていこうと思います。シャルンホルスト43とティルピッツ BAは各1試合ずつで据え置きで、ヴュクは4試合に下げようと思います。 これなら30試合止まりになるため、無理無茶せずに進められるかと@@b 後は完全に持久戦そのものですわ(−∞−) ともあれ、今後も一歩ずつ確実に進めていきますよ。頑張らねばね@@b (月曜7:59) |
| R 8. 3.29 (日) No.8201 |
春に進むわぅ 翌日AM0:27 早めのカキカキ(日曜7:10)。まだまだ肌寒さは残るものの、確実に 春になったのは言うまでもなく@@b 特に桜の開花が物語っています><; 同時に各種の花粉の到来が発生していますが・・・@@; 更にここから徐々に暑くなりだしていくので、本当の意味で辛くなっていく と思います@@; 夏は本当に苦手を通り越して嫌いですわ(−∞−) ともあれ、春夏秋冬の気節変動は確実に訪れるので、その都度順応していく しかありません><; 生きるとは難儀中の難儀、その通りでしょうね@@; 何ともまあ(>∞<)(日曜7:12) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯してしまったぜ!」 ナツミA「ルネッサーンス?」 シルフィア「ヒゲダンス?」 ナツミA「ぶっ! ヒゲダンス・・・。」 ミツキ「ワンコとニャンコにダンスをさせるのだ!」 シルフィア「バーバラバラバラ事変よね。」 ナツミA「バーバラバラバラ事変・・・。」 ミスターT「何とも。まあ基本のネタ側は枯渇気味に なるから、毎度の杜撰な感じになるが。」 ミツキ「ですねぇ。まあここ雑談バーで汚名返上すべき ですよ。」 ナツミA「汚名返上ねぇ。」 シルフィア「名誉挽回でも良いと思う。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。土曜の 夜食だが、肉じゃがとコープの唐揚げと 一昨日の豚汁と野菜群。唐揚げでご飯を 進ませ、他の各品で済ませた感じよ。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ナツミA「ポチには物足りないベスト。」 シルフィア「ミラージュベスト?」 ナツミA「分身し捲りですよ。」 ミツキ「ほーん。」 ミスターT「何とも。そのミラベスだが、FF6だと 魔法回避率が物理回避率になっている部分 からして、フォースシールドとかで魔法 回避率をエラい挙げておくと、ミラベスの 分身が全く切れなくなるよ。」 ミツキ「あー、確かそうでしたね。あのゲームの仕様は 何か変な部分がありますし。」 ナツミA「魔法回避率が物理回避率に直結しているのも 見事よね。」 シルフィア「まあFF6は結構厄介な部分があったり するからねぇ。」 ミスターT「崩壊前の世界でガウ氏をレテ川でLV99 にしつつ、資金稼ぎをし捲るのがベストに なるわ。」 ナツミA「でもそれをやると、他のキャラのレベルも 釣られてとんでも無い事になるのでは?」 ミスターT「魔大陸に直行する際、獣ヶ原に放置プレイ させるのよ。そうするとレベルの引き上げ の影響外になるから、他のキャラは低い レベルのままで維持できる。」 ナツミA「マジですか・・・。」 ミスターT「マジですよ。それで色々と稼いだしな。」 ミツキ「丁度17年前の4月5日から12日の間の流れ でしたよね。私がチャット経由でその流れを 伺っていましたので。」 シルフィア「あー、あの時の流れか。」 ナツミA「私は既に意識が戻っていませんので、完全に 部外的になりますけど。」 ミスターT「ミツキさんとアーダコーダとしていたのが 懐かしい思い出だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「アレよね、その流れなどの集大成として、 ポチがTさんを惚れ込んだという。」 ミツキ「・・・ノーコメントで。」 ナツミA「・・・図星ね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、お嬢に好かれていたの には驚きだったが、俺にその資格がある のかは疑問となるがな。」 ナツミA「支え切れなかった、と言う部分ですか。」 ミスターT「ああ、貴方の時もそうよ。もっとできる 事があっただろうに、何もしなかったのが 実状だしな・・・。」 シルフィア「んー、当時は手探り状態とか、メンタル面 での限界もあっただろうから、致し方が ないと思う。今こうして色々と話せるのは 免疫力があってこそだし。」 ミツキ「本当ですよね。その力量により、後のお2方の 旅立ちを見守れたようですし。」 ミスターT「ばあさまとじいさんだな。来月1日は丁度 10年目になるわ。」 ナツミA「早いですよね。」 ミスターT「歳を取り過ぎている朴念仁だしな。」 シルフィア「皮肉として受け取っておくわね。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食と追加雑談は以上。 ワルシプの方だが、昨日挙げなかった部分 を色々と挙げておくよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ず試合絡み。数試合ほど危険な流れに 遭遇したが、敗北せずに攻略できたわ。」 ナツミA「何時も通りかと。と言うか、序の口だと思う のは異常ですかね?」 シルフィア「んにゃ、T君の仕様からして普通よね。」 ミツキ「ビスマルクBさん事変が顕著でしたし。」 ミスターT「だわな。同艦の試合群を考えると、これら 危険度が高い試合も序の口扱いになるのが 何ともだわ。」 ナツミA「本当ですよね。それだけ、砲撃戦艦の手数の 少なさが如実に現れていますし。」 シルフィア「完全副砲特化型にしても、それでも苦戦を 強いられるのが悩ましい所だし。」 ミツキ「故に最終的にはダブルプレイを用いる事になる 羽目になりましたからね。」 ミスターT「敗北にさえ至らなければOKよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上。パンアメリカの 巡洋艦に関してだが、レジェンド艦まで 出るそうよ。よって、リヒトホーフェンと 共に敵COMが速攻使ってくると思う。」 ミツキ「敵COMの専売特許が発動されるのだな!」 シルフィア「嫌味過ぎる仕様よねぇ。」 ナツミA「・・・もしかして、そのレジェンド巡洋艦を 入手できるルートがあるとか?」 ミスターT「あるらしいが、多分開発でも登場すると 思うし、そもそも巡洋艦だしな。根詰めて 入手する意味はないと思う。戦艦なら、 グローバル経験値などを駆使してでも得て みたいものだが。」 ナツミA「なるほど・・・。」 ミツキ「大蔵大臣の目が光っているのだ!」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「それと、何とかというバンドとのコラボが あり、大和に特殊スキンが出るらしい。 更にその特殊コンテナから超低確率で大和 自体も出るそうよ。」 ミツキ「・・・開発をせずに得る事ができるのか?!」 シルフィア「となると、新規ユーザーが同コンテナを 荒稼ぎ的に開け捲くれば・・・。」 ミスターT「開発を通さずに大和を得られるわな。」 ナツミA「課金ラッシュ・・・。」 ミツキ「ストラーを食らわせてやれわぅ!」 ミスターT「何とも。まあその場合は補填で50Mとか 手に入りそうな感じだが。ともあれ、諸々 の追加語りは以上よ。」 ミツキ「他にあったりします?」 ミスターT「例のアヒル戦争Uがあるが、アレは対人戦 だから論外。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 シルフィア「T君は対人戦が嫌いだし。」 ナツミA「対AI戦特化型と。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプはそのぐらいに なるわ。最後にこれよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この3日間、ワルシプの後に7エンパを やっててね。ソンケン父氏に大抜擢される 流れをトライしていたわ。」 ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」 ナツミA「無双オロチZよね。」 ミスターT「あの流れで、より一層リョフ氏が気に入り だしたしな。ソンケン父氏もしかりよ。」 シルフィア「王道でも覇道でもない、中道を突き進む 男達と。」 ミツキ「そこは男ではなく漢だぜ!」 シルフィア「アハハッ、正にそれよね。」 ナツミA「熱血漢と。」 ミスターT「何とも。それで、初日は思い出しも含めて 挑み、2日目は再度やり直しをするも、 動画配信が途中で途切れたのがな。」 ミツキ「なるほど、だから3日目に再度トライしたと。 無事達成したので?」 ミスターT「ああ、ゲーム内時間で2年以上掛けて達成 させたよ。手前の2回は1年半程度で、 君主護衛の依頼に辿り着いたんだが、今回 はとにかく長丁場だったわ。」 ナツミA「特別な流れとかあったんですかね。」 ミスターT「分からんが、護衛以外の討伐や警護などの ミッションもやるべきだと思う。」 ミツキ「猛将! 助けてくれ! 猛獣共だ!」 シルフィア「猛獣残党掃討?」 ナツミA「タイガーテイター。」 シルフィア「ぶっ! タイガーテイター・・・。」 ミツキ「タイガー・・・手痛・・・。」 ナツミA「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ソンケン父氏などの君主 に大抜擢される流れも面白いと思う。他に リョフ氏が君主の時もできるしな。」 ミツキ「それって、DLCの流れですよね。」 ミスターT「ああ、通常では無理だしな。まあ一応全部 のDLCは突っ込んであるから、何時でも プレイは可能よ。」 ナツミA「アレですよね、PS3のDLC群がPS4の メディアでも活かせると。」 シルフィア「それをPS5でプレイできる、と。至れり 尽せりな感じよね。」 ミスターT「色々と不都合はあるが、受け継ぎの部分 では超恵まれた作品だと思う。PS3側で 基礎を作っておけば、PS4版でデータの 受け継ぎができ、更にPS5の環境での プレイもできるしな。」 ミツキ「そう言えば、PS5上でのフリーズとかは?」 ミスターT「今の所1回も発生してない。掴みバグは 何度かあったが。」 ナツミA「うーん・・・となると、7エンパ自体が相当 高負荷が掛かる作品であると。」 シルフィア「確かにねぇ。PS3版で出た後の、更に 後続のPS4を通り越し、PS5で初めて 真価を発揮する的な感じよね。」 ナツミA「バリバリにマシンスペックを喰う証拠と。 まあそれでも掴みバグが発生しているので、 最悪はフリーズも起こり得るかと。」 ミスターT「将軍を連発してみたが、フリーズを起こす 形跡はなかったしな。大丈夫だと思う。」 ミツキ「シャル・ウィー・将軍?」 ミスターT「イェアー・将軍。」 ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍!」 ナツミA「うぇーい!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、PS5上で真価を発揮 している感じよ。それに同マシンなら動画 の配信も可能だし、今だからこそプレイ すべきだと思う。」 シルフィア「12年越しに達成した様相と。」 ナツミA「8エンパがシングルプレイ・オンリーの仕様 ですからねぇ。」 ミツキ「まだまだ7エンパは廃れていないぞ!」 ミスターT「8エンパまでに登場した新無双武将などは いないが、これはこれで良いと思うわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプの試合を一定で済ませ、 空いた時間で7エンパやトラロジで暴れる のも良いと思う。」 シルフィア「結構な長丁場になるけど、主軸はワルシプ に据えればOKよね。」 ミスターT「だな。稼ぎの旅路を最優先と。」 ミツキ「地道に進むしかないのだ、パダワンよ。」 ナツミA「何ともよね。」 そんな感じと@@; 今はワルシプを主軸に、7エンパとトラロジをプレイ している感じとなります@@; 特に7エンパはPS5上であれば、今現在は フリーズを起こす気配がありません><; 掴みバグこそありますが、快適に 動けていますので@@b こうなると、7エンパはPS3では性能的に真価が発揮されず、PS4でも 完全に具現化させる事ができなかったと。アプリケーションエラーが発生する と言われていますので。PS5が出てから、本当の意味で完成されたエンパに なるのかも知れません(−∞−) それに、今現在もマルチプレイは可能なので、実質的にマルチプレイが可能 な最後のエンパになるかも知れませんし。8エンパはシングルプレイのみに なっていますので><; 9エンパは・・・不明ですが(@∞@) ともあれ、ワルシプでの稼ぎの旅路を行いつつ、時間が空いたら他の2作品 などをやっていこうと思います@@b 無論、厳しい時はワルシプのみという 感じになりますが@@; まだまだ楽しめる作品があって嬉しいですわ><b 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0524試合(現状3477勝) *ティルピッツN 残り0524試合(現状3477勝) *シャルンホルスト43 残り3597試合(現状0404勝) *オーディン 残り0522試合(現状3479勝) *ティルピッツBA 残り3597試合(現状0404勝) *シャルンホルストB 残り0522試合(現状3479勝) *シャルンホルストN 残り0522試合(現状3479勝) *シュペーB 残り0522試合(現状3479勝) *ヴュク 残り3956試合(現状0045勝) です。ダブル・ティルピッツがオーディン群と2勝差で迫っています@@b 日曜の展開で完全にタメになると思います><; これで6隻が同じ土俵に 立つ事になりますね@@b しかし、ある意味でここからが本当の本番という感じかと><; 年内中に 4001勝以上は達したいところですし。まだまだ先は長いですわ(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますにゃ><;(日曜8:01) |
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