過去のNo.8301からNo.8400までの日記帳を掲載。

〜日記帳集〜
長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U
また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<)
R 8. 9. 4 (金)

No.8360
計画の前倒しわぅ 翌日AM0:30 G275

 早めのカキカキ(金曜0:54)。PC側で動画配信をする計画ですが、
これを前倒ししようかと画策中(−∞−) 今のB551Cでも問題なく動く
ようなので、後は運用するのみかと。

 まあ実際に物品群を入手しないと話にならないので、アキバのヨドバシか、
地元のコジマにでも赴いて、指定の物品群を入手できればと思っている次第
です@@;

 ただ、合計金額がザッと1万を超えるので、今はちょっと厳しい感じになる
のですがね><; それでも、前倒しする意味はあるとは思います(>∞<)

 ともあれ、先ずは物品群の入手からでしょう。そこから各種設定などを行う
必要が出てきますので。今はまだ机上の空論的な感じでしょうね(−∞−)
(金曜1:01)



 雑談バー。

ミツキ「・・・さて、伺おうか。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、前座の方は後で纏めて挙げるよ。
      先ずは木曜の夜食から。同日だが、前日の
      カレーライスとガンモドキと厚揚げと焼き
      チクワの煮物と卵スープと野菜群。久方
      振りにカレーでご飯を掻き入れて、他の
      一品を掻き入れた感じになる。」
ミツキ「うぉー! ウマウマがそこに!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・先生、捕まえられませんでした。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。前後だが、51.0の51.6に
      なる。ギリギリの範囲で踏み留まった感じ
      だわ。」
ナツミA「まあ結構食さない日がありましたから。」
シルフィア「その時は良いとしても、後々に響いてくる
      のが食事事情だからねぇ。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、次の海事支援は前日挙げた
      フランス戦艦ランク8のリュッシリオン
      だと思われるそれよ。詳細は登場してから
      挙げるわ。」
ナツミA「了解です。他には?」
ミスターT「何かよく分からないのが複数と。まあ自分
      好みじゃないから、今回も保留だと思う。
      来月か再来月のイベントに期待だわ。」
シルフィア「ブラフラのイベントよね。何が来るかで
      変わってくるし。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア&ミスターT「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。最後の7エンパ
      になるが、午後と夜の2回暴れたよ。今回
      はワルシプを木曜22時頃から開始し、
      翌日金曜0時半過ぎには終わったから、
      以後は4時頃まで7エンパに没頭してた。
      午後は電光石火オンリー、夜は電光石火と
      シーズンの流れよ。」
リョフ「既に呼ばれていたのだが、またワンコロが不在
    とな。」
ナツミA「何時もの事です、はい。」
チョウセン&リョレイキ「何とも・・・。」
シルフィア「ちなみに、何かあったりした?」
ミスターT「チョウシュンカ嬢とリョフ氏が出てきた。
      前者は午後時、後者は夜時よ。暴走モード
      のワンコロ姫に切り替えた途端、リョフ氏
      の登場には驚いたが。」
チョウセン「奉先様はガメツいですからねぇ。」
リョレイキ「義父上らしいと言うか何と言うか。」
リョフ「・・・はぁ。」
オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも。」
ソンケン父「ともあれ、何時も通りの展開だったと。」
ミスターT「だの。シーズンの方は娘以外の全員を得る
      事ができたから、彼女の合流と共に旗揚げ
      の流れになる。何かエンショウ無双氏が
      ソウソウ氏に滅ぼされたりしてたが。」
ナツミA「所詮はランダム要素での攻略ですからねぇ。
     致し方がない感じかと。」
シルフィア「弱い勢力が強い勢力に勝つ場合もあるし。
      その逆は良く見掛けるけどね。」
ミスターT「何ともだわ。まあ今回もホクヘイでの流れ
      になるだろうから、先にソウソウ氏の勢力
      を叩き潰してやるわ。」
ソンケン父「彼も敵を作り易くて悩ましいわな。」
リョフ「覇道自体がマイナス傾向になるしな。その逆の
    王道はプラス傾向になるが、あの一件があって
    マイナスとなったしな。」
ミスターT「ああ、カンウ氏を倒されて、リュウビ氏が
      逆上したアレだわな。アレで彼らの勢力が
      気に食わなくなった訳だが。」
チョウセン「そして、ソンケン父様の勢力に鞍替えと。
      まあ発端は無双オロチZでしょうけど。」
リョレイキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」
ナツミA「とんでもねぇ、それは裏切りのフラグだ。」
シルフィア「何が始まるんです?」
ナツミA「恒例の寝返りこと裏切りだ。」
ミスターT「定石だよ。」
無双レディース「ジトー・・・。」
リョフ「・・・何とかしてくれ。」
ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、先にも挙げた通り、残り
      は娘の登場で旗揚げの流れになる。その後
      は侵攻戦の連続だわ。」
ナツミA「全員の疲労度が蓄積し捲るも、友好度は常に
     最高のSを叩き出し続けると。」
シルフィア「仲が良ければ全て良し。」
ミスターT「6エンパなら、一度Sになった友好度は
      絶対に下がらなかったんだがな。」
ナツミA「同じ仕様が良かったですよね。」
シルフィア「片っ端から友好度Sを構築すると。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」
無双六勇士「何とも。」


 ネムネムが近いので端的で><; 7エンパを思い切り暴れるのであれば、
やはりPC経由で動画配信を行い、そこにPS5などの映像を投射するのが
無難でしょうね@@;

 仮にフリーズを起こして停止したとしても、それはPS5だけの話になる
ので、PC側は継続して動画配信ができますので@@b まあ後は各種物品の
入手が急務ですが、色々と悩ましい感じですわ><;

 ともあれ、PC側で動画配信をできるようにしたい感じです(>∞<)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1007試合(現状3994勝)
*ティルピッツN    残り1007試合(現状3994勝)
*シャルンホルスト43 残り3403試合(現状0598勝)
*オーディン      残り1007試合(現状3994勝)
*ティルピッツBA   残り3403試合(現状0598勝)
*シャルンホルストB  残り1007試合(現状3994勝)
*シャルンホルストN  残り1007試合(現状3994勝)
*シュペーB      残り1007試合(現状3994勝)


 です。2隻は金曜に、他の6隻は土曜に繰り上がりの確定と@@b まあ
これらも通過点に過ぎないので、今後も地道に積み重ねていくのみです@@;

 しかし、ここまで履歴を積み重ねられたのは、何ともまあと言うしかない
感じですわ@@; 今後も精進せねばね(=∞=)(金曜5:30)
R 8. 9. 3 (木)

No.8359
起きれずが続くこの頃わぅ PM21:51

 早めのカキカキ(木曜12:14)。起きれずが1日毎に続いているという
感じと@@; 水曜は翌日の木曜午前6時起きでした><; 完全に仮眠が
本眠に至った感じという@@;

 まあ今は涼しさなどの問題もあるので、暫くは続きそうな感じですが><;
己を律しないととは思うものの、惰性の力の方が強いという。まあ単純に自分
が弱いという事になりやがりますがね(−∞−)

 ともあれ、今は落ち着くまで待つしかありません。悩ましい限りですわ。
何とも(>∞<)(木曜12:16)



 雑談バー。

シルフィア「・・・またミツキさんはボイコットと。」
ナツミA「あー、まあねぇ・・・。」
ミスターT「当事者故に何とも言えんわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とりあえず、水曜の夜食から。同日だが、
      カレーライスと多分ココスの唐揚げと多分
      ココスかコープの肉団子と卵スープと野菜
      群。無論、同日は翌日木曜午前6時過ぎの
      起床だったから全く以て食してないが。」
ミツキ(・・・その飯は私が頂いた!)
***念話の先で暴れるミツキの図***
ナツミA「・・・グッドラック。」
シルフィア「何とも。前後の方は?」
ミスターT「51.1の51.0。」
シルフィア「・・・減ってない?」
ミスターT「多分前者の後にトイレに入ったからだと
      思う。小と大があったから。」
ナツミA「それなりの重量が減ったと、何とも。」
ミスターT「何ともだわ。まあ何だ、夜食は以上よ。
      ワルシプだが、木曜の午前中に各4試合の
      流れをやってみた。冒頭にヤバい試合が
      あったが、負ける事なく投了よ。」
ナツミA「まあそれが当たり前になりつつあると。」
シルフィア「ヤバい展開ほど、T君の後進行動戦術が
      開花するからねぇ。」
ナツミA「劣勢だと? のアレですよ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何とも。それと、今週中と来週日曜の4日
      分で8隻の繰り上がりが発生するわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「6隻は4000勝、2隻は600勝よ。」
ナツミA「来ましたね、1つ目の目標が。」
シルフィア「本来なら、もう少し早めに到着している
      感じだったけどね。」
ナツミA「まあそれは各4試合ずつ行っていた事による
     見解ですからね。今はそれよりも各1試合
     ずつ減っていますし。」
シルフィア「長丁場になった分、他の作品に現を抜かす
      事が可能になったという皮肉さと。」
ナツミA「唐揚げが食べたい感じと。」
シルフィア「ぶっ! 唐揚げ・・・。」
ミスターT「何とも。できれば年内中に4200勝以上
      は進みたいわ。そうすれば、来年の11月
      頃には5000勝になると思う。」
ナツミA「地獄の試合時は?」
ミスターT「4時間オーバーになるが、各3試合ずつを
      組み込もうと思う。そうすれば、否が応
      でも5000勝に近付くしな。」
シルフィア「今までは同日を計算に入れてなかったし。
      これだけでも結構な増加幅よね。」
ナツミA「1〜2ヶ月程度なら分かりませんが、半年
     以上になると確実に結果が出ますし。」
シルフィア「長い目で見よ、と。まあ後は地道に積み
      重ねるしかないわね。」
ミスターT「だな。まだまだ先は長いしな。」
ナツミA「一歩ずつ前に、と。」


 そんな感じと。今週中と来週日曜の合計4日で、1つ目の目標に到達すると
思います@@b こちらは下記の履歴側を参照に><;

 まあでも、それらの流れすらも最終的な布石の1つにしか過ぎませんし。
まだまだ先は長いと言うしかありません@@; 何ともまあですわ(−∞−)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1010試合(現状3991勝)
*ティルピッツN    残り1010試合(現状3991勝)
*シャルンホルスト43 残り3406試合(現状0595勝)
*オーディン      残り1010試合(現状3991勝)
*ティルピッツBA   残り3406試合(現状0595勝)
*シャルンホルストB  残り1010試合(現状3991勝)
*シャルンホルストN  残り1010試合(現状3991勝)
*シュペーB      残り1010試合(現状3991勝)


 です。木曜の午前中に水曜の夜の流れを攻略と@@; 今回は各4試合ずつ
の流れで行ってみましたが、大凡3時間50分掛かりました@@; これが
各5試合ずつだと4時間半以上掛かりますし@@;

 となると、やはり各3試合ずつの2時間半程度が一番無難かも知れません。
前者の2種類の流れを踏まれると、後者の試合は何か物足りない感じですが、
これが無難な感じなのでしょうね@@; 他にもプレイできる作品ができたり
としますし><;

 ともあれ、各3試合ずつの流れにすると、来年一杯は掛かる事になります。
地道に積み重ねていくしかありませんわ(−∞−)(木曜12:30)
R 8. 9. 2 (水)

No.8358
PCでの動画配信計画わぅ 翌日AM6:05

 早めのカキカキ(水曜3:53)。PCでの動画配信を画策中。色々と物品
を揃える必要がありますが、ゲーム機がフリーズしても動画配信は止まらない
利点が生まれるので圧倒的に有利かと@@b

 まあ物品を揃えるのに最低で1万程度掛かるので、今はまだ入手できない
感じですがね><; それでも、この環境を整えておけば、後々有利になる
のは間違いありません(=∞=)

 特に7エンパやワルシプはフリーズの経験があるので、それらへの対策は
必須でしょう。特に前者は何時止まるか分かりませんし@@; 何とも><;

 ともあれ、こちらは早い段階で実行したい所です><; できるかな><;
(水曜3:55)



 雑談バー。

ミスターT「火曜の夜食だが、鳥のササミの照り焼きと
      土壌インゲンと卵の炒め物と昨日の野菜
      スープと野菜群。火曜は22時過ぎに起床
      できたから、各作業を問題なく行えた感じ
      だわ。」
ミツキ「・・・前後の方は?」
ミスターT「50.7の51.8よ。食事摂取だけで
      1.1ほど増加したわ。」
ナツミA「結構増えましたね。ただこれは一時的なもの
     なので、今後も継続した方が良いかと。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、アメリカ駆逐艦とスペイン巡洋艦
      を入手したわ。どちらもコンテナからで、
      市販艦船のそれらよ。前者はケーン、後者
      はバレアレスね。」
ナツミA「また結構な入手率と。」
シルフィア「でも市販艦船のそれらだと、伊勢みたいに
      強制ロック解除ができないような?」
ミスターT「正にそれよ。これが解決できれば、伊勢を
      エリート艦船属性にできるんだが。」
ナツミA「それ、運営に報告してみては? バグの類の
     場合もありますし。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「そうしてみるか。勝率の比率の緩和も追加
      してみるわ。」
ミツキ「目指すは100対1及び50対1だ!」
ナツミA「最低でも前者かな。」
シルフィア「理想は後者だけどね。」
ミスターT「更に欲望を言えば20対1よ。」
ミツキ「湖に運営を投げるしかないわぅ!」
ナツミA「貴方が投げいれたのは・・・。」
シルフィア「故意の行為なため受け入れられません。」
ミツキ「正に故意路・・・。」
ミスターT「・・・君と握手しよう。」
ミツキ「やったぁー!」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは以上。最後に
      今回は7エンパをば。昼間と夜とで暴れて
      みたわ。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
リョフ「久し振りの登場だな。どんな感じだ?」
ミスターT「どちらも電光石火での暴れよ。殆どリョフ
      氏を使い、激闘と戦烈のワンコ嬢達を追加
      した感じになる。」
ミツキ「わたの分身なのだよ。」
ナツミA「中身はそのままで、外見と各種設定だけ変化
     させただけだけどねぇ。」
シルフィア「一部は本家よりパワーアップしてるし。」
ミスターT「ヴュクな・・・。」
ミツキ「ジーザス!」
一同「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、電光石火での暴れを主軸として
      いる感じよ。まあそれが補佐の内容で、
      本命は冒頭に挙げたものになるわ。」
***再度内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「PCでの動画配信の気候を確立する、と。
      これを目指してみたいわ。」
チョウセン「アレですか、フリーズ対策と。」
ミスターT「正にそれだわ。PS5側だと、フリーズを
      起こすと配信が途切れちまうしな。それが
      PCなら本体側だけが止まるも、配信は
      止まらずに進められるし。」
オウイ「なるほど、確かに導入した方が良いですね。」
リョレイキ「特に7エンパは・・・。」
チョウシュンカ「止まり捲りの不都合だらけ・・・。」
ミツキ「とんでもねぇ、それがお決まりだ。」
ソンケン父「あまりそうも言ってられんがな。本体の
      寿命ウンタラが怖い感じだ。」
ミツキ「過去にPS3で故障したケースもあったとの
    事ですからね。できれば回避したいものです
    けど。」
ナツミA「まあ現状は不可能な事だから、後は環境を
     どうするかによるわね。」
シルフィア「PC側で配信をするとなると、HDMIの
      映像をPCに出力する感じ?」
ミスターT「だな。セレクターから液晶に出ているのを
      分配し、PC側に入力して表示させる。
      動かすのは液晶側だから、PC側は遅延が
      発生しても問題ないしの。」
リョフ「なるほどな。それなら何とかなる感じか。」
ミツキ「アレですよ、WEBカメラを使っても良いかも
    知れませんね。」
ミスターT「キャラ配信か・・・。フワモコ嬢達みたい
      にキャラ的なのを代理でおけば、自身を
      曝け出す事はないだろうしな。」
ナツミA「またトンでもない事を企画していると。」
ミツキ「とんでもねぇ、それが冒険心だ。」
シルフィア「何が始まるんです?」
ミツキ「今より一歩先に進んだ旅路だ。」
ミスターT「何とも。まあPC側で配信ができれば、
      ゲーム機側は何でも良いしな。更には、
      PS2なども出力できれば、エキプロ5の
      映像を映す事も可能よ。」
ミツキ「んがー! ロイヤルランブル中継だ!」
リョフ「・・・流石にエキプロはな・・・。」
チョウセン「ですね・・・。」
ミスターT「無双六勇士を何らかの形で具現化すれば、
      暴れられるとは思うよ。エキプロ5全盛期
      はエンパ絡みに没頭してなかったしな。
      今はそれなりに可能だと思う。」
ナツミA「ガチムチの無双レディース・・・。」
シルフィア「必殺技はスティンクフェイス?」
ナツミA「いえ、マティマティカで。」
ミツキ「将軍だと?! ふん! 相手を震え上がらせて
    やる!」
無双レディース「ほーん・・・。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
リョフ&ソンケン父「何とも。」
ミスターT「とまあ、そんな感じだわ。」


 そんな感じと@@; 今使っているB551C側で動画配信ができれば、
PS5自体がフリーズしても配信自体は停止しないので万々歳になりますね。

 ただ、色々な物品の入手に1万以上掛かるので(冒頭で挙げた通り)、今は
入手が厳しいですが><; まあ今はPS5側で我慢するしかありません。

 それでも、PC側でできるようになれば、PS5やPS4以外も可能になり
ますからね@@b プレイできる作品と放映できる作品が広がって、手持ちの
カードが増えますし><;

 ともあれ、これが今後の課題でしょう。何とかモノにしたいですわ@@b

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1014試合(現状3987勝)
*ティルピッツN    残り1014試合(現状3987勝)
*シャルンホルスト43 残り3410試合(現状0591勝)
*オーディン      残り1014試合(現状3987勝)
*ティルピッツBA   残り3410試合(現状0591勝)
*シャルンホルストB  残り1014試合(現状3987勝)
*シャルンホルストN  残り1014試合(現状3987勝)
*シュペーB      残り1014試合(現状3987勝)


 です。今週中に8隻の繰り上がりが発生するかと><; まあそれまでは
地道に進めていきますわ@@; まだまだ先は長いですからね(>∞<)
何ともまあ@@;(水曜6:42)
R 8. 9. 1 (火)

No.8357
今年も残り4ヶ月わぅ PM23:52

 早めのカキカキ(火曜11:11)。月曜は起きられず、火曜午前4時半
頃に起きたという@@; 最近はずっとこの調子ですわ><; ただ、幾分か
胃腸の調子が悪かったのもあるので、断食的な感じで抑えた次第ですが@@;
何ともまあ><;

 本題ですが、火曜から9月に突入した様相と。2026年も残り4ヶ月と
なった感じですか。本当に早いものですわ@@; この調子だと、来年も一気
に過ぎ去ってしまう感じがしてなりません><;

 まあでも、一歩ずつ前に進む、これが無難でしょうね。その積み重ねが今後
の人生の布石となっていきますし@@; 何ともまあな感じですわ(−∞−)
(火曜11:14)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食だが、ツクネ入り野菜スープと
      多分コープの一口カツと野菜群。ただ、
      同日は翌日午前4時半起きだったから、
      何も食さずにいる状態だが。」
ナツミA「なるほど、だからポチは不在と。」
シルフィア「不在と言う名の暴食中よね。」
ナツミA「厨房側でエラい暴れてますし。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。前後の方になるが、51.3の
      51.5よ。」
ナツミA「あー、その0.2分は麦茶と。」
シルフィア「3口ぐらい飲むだけで、0.2ほど増加と
      なるのが何ともよね。」
ナツミA「水分の重量は普通の重量と同じですし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食絡みは以上。ワルシプだが、
      次の艦船の情報が出てたわ。フランスは
      ランク8の何とかという戦艦よ。」
ナツミA「まあ詳細は木曜にでも。」
シルフィア「何とも。それにしても、ここ最近は戦艦が
      出捲ってるわね。」
ナツミA「稲叢・インディアナ・フランス戦艦、と。」
ミスターT「インディアナに加速装置がないのがな。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「致命的な部分よねぇ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。それと、何とかポイントが
      13300ほど稼げていたから、色々と
      得られたものがあるよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「冒険家みたいな姉ちゃんと、イタリア戦艦
      ランク4はチェザーレがソ連艦に属した
      何とかという戦艦。ランクは4から5に
      格上げされ、加速装置が持てたわ。応急
      工作班の有限化が弱体化部分だが、加速
      装置を持てるのは強化部分だと思う。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ナツミA「・・・その獲得にはダブロンは?」
ミスターT「一切使ってない。今回の海事支援絡みでの
      関連性のものよ。」
ナツミA「なるほど、了解です。」
シルフィア「課金が出るのはブラフラ・イベントになる
      可能性が高いしねぇ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。あと、アズレン特集で複数の魅力
      な艦船があるが、そちらは保留しようと
      思う。今は貯蓄に走りたいし。」
シルフィア「次回があるかも知れないし、大丈夫だと
      思うわよ。運営側も儲けのためなら、色々
      と画策するだろうし。」
ナツミA「課金・・・。」
ミツキ(姉ちゃん! ステイステイだ!)
ナツミA「・・・念話を飛ばして来よったよ。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。あと、コレクションでトレイシー
      という駆逐艦を得られたよ。アメリカ所属
      のランク3で、艦尾寄りに魚雷艦がある
      変わった型状だった。」
シルフィア「後進行動で真価が発揮されそうだけど、
      駆逐艦だからねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみにだが、カードを開けるために、
      約2000ダブロンほど投資した。」
ナツミA「そのぐらいならOKかと。どの道、投資を
     しないと進めませんし。そのための貯蓄だと
     思いますので、はい。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。とまあ、同艦は確か昨日の昼間
      辺りに1試合だけ使って待機にしたわ。
      あとソ連版チェザーレも同様よ。」
ナツミA「まあ後者は何時でも使えますしね。属性国が
     変わった事で化けた艦船ですし。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上よ。
      トラロジは何か大きな変化があり次第、
      報告していく感じにするよ。」
ナツミA「了解です。」


 そんな感じと。ワルシプで2隻ほど入手した艦船がありましたが、どちらも
1試合だけ使って待機となりました@@; どちらもそれなりに使えるので、
機会があれば使う事にします><; 何とも(−∞−)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1017試合(現状3984勝)
*ティルピッツN    残り1017試合(現状3984勝)
*シャルンホルスト43 残り3413試合(現状0588勝)
*オーディン      残り1017試合(現状3984勝)
*ティルピッツBA   残り3413試合(現状0588勝)
*シャルンホルストB  残り1017試合(現状3984勝)
*シャルンホルストN  残り1017試合(現状3984勝)
*シュペーB      残り1017試合(現状3984勝)


 です。火曜の午前中に月曜の地獄の試合の攻略を@@; 何とも(−∞−)
ただ、地獄の試合に何時もの各3試合ずつの流れを組み込んでみたら、ザッと
4時間強程度で終わりました。これなら月曜だけのスペシャルメニュー的に
進められそうですね><;

 今までのスコアのカウントだと、月曜の地獄の試合は含められていなかった
ので、もしこれを常用化にできるならかなり有利になると思います@@b
その分だけの進捗が増えていきますからね><;

 1〜2週間程度だと僅かな上昇率ですが、10週間となると30試合分の
差が出てくるので馬鹿にできませんし@@; 長い目を見れば、この追加分が
かなり効果覿面となると思います><;

 今後も地道に積み重ねていくのみですわ@@;(火曜11:32)
R 8. 8.31 (月)

No.8356
トラロジのマルチプレイわぅ 翌日AM4:38

 早めのカキカキ(月曜6:15)。数日前から、トラロジのマルチプレイを
開始しているこの頃。同作を導入したのは1年以上前ですが、マルチプレイ
だけは放置状態でした@@;

 と言うのもの、同作の衝突システムを考えると、PK絡みの追突を意図的に
行う輩がいるのではと警戒したのがそれで@@; 実際には杞憂でしたが、
それでも導入時は結構重苦しかったでしたね><;

 本題ですが、実際にマルチプレイを行ってみると、数人のプレイヤーさんと
遭遇するも、特に何も起きずに終わってしまう感じでした@@; 共闘プレイ
的なミッションも発生せずと><;

 それと、多分ストーリー性がない作品でもあるため、やり込み要素が少ない
のが原因かと。各々方が動かされていた車両も、その系列の初期的なものが
多かったでしたので。

 自分が大和と命名している大型トレーラーヘッドを持っている方は、今の所
誰もいませんでした><; 同車とカマロ風スーパーカーと巨大バギーは、
同作の中で一番高額の車両になるため、ゲーム開始時に購入するのは難儀な
感じになりますから@@; 自分もそのクチでしたわ><;

 ともあれ、トラロジをプレイされている方はいらっしゃるので、後は何時
何処でマッチングするかな感じでしょうか@@; どうなる事やら(−∞−)
(月曜6:20)



 雑談バー。

シルフィア「・・・ミツキさんはボイコット?」
ナツミA「いえ・・・腹が減ったから食堂へ。」
シルフィア「流石は悪食姫。」
ナツミA「暴食姫でも。」
ミスターT「何とも。とりあえず、日曜の夜食から。
      同日はほっともっとの海苔弁と野菜群。
      23時過ぎの起床だったが、風呂と飯は
      行えたよ。」
ナツミA「まあそれが普通ですからねぇ・・・。」
シルフィア「今までが異常だった訳だし・・・。」
ミスターT「ぐうの音も出ないわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「前後だが、51.0の51.6。」
ナツミA「やはり・・・。」
シルフィア「昨日の体重は、次の日にはスタミナ消費に
      使うからねぇ・・・。」
ナツミA「人間と言うか、生命体は常に自身の生命力を
     消費し続けますし。」
シルフィア「生きる故の流れ、と。何ともよね。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方は以上よ。
      ワルシプだが、午前中と夜の2回の流れで
      攻略した。一時的な危険度はあったが、
      轟沈もせずに敗北もしてない。」
ナツミA「今ではそれが常套手段ですからねぇ。」
シルフィア「とんでもねぇ、待ってるんだ。」
ナツミA「何が始まるんです?」
シルフィア「後進行動パーティーだ。」
ミスターT「何とも。それと、コレクションの方で入手
      した艦船がある。各種の準備をド忘れ状態
      だから、後日挙げるわ。」
ナツミA「了解です。今回も7エンパは未プレイと思う
     ので、最後はトラロジですか。」
ミスターT「ああ、午後と夜に数時間ほどプレイした。
      ランダムアクセスをしたら、既にプレイ
      されていた方に合流できたよ。」
シルフィア「一応プレイされている方はいると。」
ナツミA「後はマッチングでしょうね。そこまで発展
     するかが問題ですが。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。あと、どの方もその系列の
      車両の初期車両を使っている方が多いわ。
      最高峰の車両を動かしているのは、今の所
      俺だけだったよ。」
ナツミA「まあ価格がベラボウですからね。初期車両で
     かなり暴れないと入手できませんし。」
シルフィア「トレーラーヘッド・カマロ風の高級車・
      巨大バギーの3種よね。」
ナツミA「どれも最高峰に位置していますしね。」
ミスターT「だな。まあ同作はストーリー性が皆無に
      なるから、自分で目的を持たないと絶対に
      頓挫しちまうのがな。」
ナツミA「何ですか、Tさんが一番得意としている分野
     じゃないですか。」
シルフィア「そうねぇ。T君は自分で目標を立てると、
      それに向かって我武者羅に突き進むし。
      トラロジもワルシプもしかり、サガフロR
      もダクアリも同じだし。」
ナツミA「継続は力なり、と。正にこれですよね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、トラロジのプレイ度
      が高まっているが、これはこれで良いとは
      思う。今後も継続していくわ。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「稼ぎの旅路を続く、と。」
ナツミA「とんでもねぇ、それがTさんスタイルだ。」
シルフィア「生き様だよ。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; 内容はほぼ冒頭と同じなので割合とします(>∞<)

 しかし、最近はこうしたマルチプレイ作品に飢えている感じですわ@@;
特に支援職ができる作品に飢えている感じでも><; ファイファンのMMO
が近しい作品らしいですが、実際にプレイした事がないので何ともと><;

 まあ今はワルシプを主軸として暴れているので、こちらが片付くまでは本腰
入れて動く事はできなさそうですね@@; 7エンパやトラロジなどで繋ぐ
のが無難かも知れません><; 悩ましい限りですわ(−∞−)

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1020試合(現状3981勝)
*ティルピッツN    残り1020試合(現状3981勝)
*シャルンホルスト43 残り3416試合(現状0585勝)
*オーディン      残り1020試合(現状3981勝)
*ティルピッツBA   残り3416試合(現状0585勝)
*シャルンホルストB  残り1020試合(現状3981勝)
*シャルンホルストN  残り1020試合(現状3981勝)
*シュペーB      残り1020試合(現状3981勝)


 です。ここ最近は試合数が多かったりしていたためか、急激にスコアが伸び
だしているという@@; 今週中には8隻とも繰り上がりが発生しますね。

 特に先行する6隻は、節目となる4000勝に至るという@@b 昨年や
一昨年の自分には考えられない結果でしょう><; 何ともまあ(>∞<)

 まあでも、これで終わりではないので、次の5000勝を目指して突き進む
べきかと@@; まだまだ先は長いですわ(−∞−)(月曜6:34)
R 8. 8.30 (日)

No.8355
峠を越える?わぅ 翌日AM1:06

 早めのカキカキ(日曜11:56)。暑さのピークが越えた感じに思える
今日この頃。とは言うものの、多分この涼しさは一時的なものでしょうね。
この手の気候には大体裏切られますので(−∞−)

 それでも、8月も終わりに近付いているので、秋口に突入したのは間違い
ないでしょう。漸く暑さのピークからは脱した感じですわ(>∞<)

 ともあれ、今の気候変動は読み難いので、今後も注意しませんと。何ともと
言うしかありませんわ@@;(日曜11:58)


 追記。日曜は散髪をば。本来なら昨日土曜でしたが、土曜は起きれずの流れ
だったので翌日に実行した次第で@@; 8割程度は自分が行い、残りは父に
ご足労して頂いた感じです><; 恒例の丸坊主はステータスですね@@b
(月曜17:43)



 雑談バー。

シルフィア「・・・ミツキさんはボイコットか。」
ナツミA「まあ・・・。」
ミスターT「何とも。ともあれ、話を進める。土曜の
      夜食になるが、肉とタマネギの炒め物と
      肉じゃがと卵スープ。ただ、起床が翌日
      午前5時過ぎだったから、完全に食さずの
      状態だったが。」
ナツミA「・・・ポチも呆れますよね。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。前後の方だが、51.2の
      51.2と変動なし。」
シルフィア「今はその貯蓄だけど、次はないと思った
      方が良いわね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、日曜の午前中に各5試合、
      シャルンBだけ前日1試合多く戦ったので
      1試合少ないが、その流れで進めたわ。
      試合自体は無傷よ。」
ナツミA「前回のヴュクの敗北って何時でしたっけ?」
シルフィア「15日だったような気がするけど。」
ミスターT「多分チャラにはなったとは思うが、まあ
      何時もの流れだから突き進むのみよ。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「ちなみに、今回は39試合だったけど、
      トータルでどのぐらい掛かったの?」
ミスターT「4時間半弱よ。40試合でそれだから、
      10試合で1時間強程度だと思う。」
ナツミA「24試合で2時間半程度で済みますしね。」
シルフィア「やはり各3試合ずつの攻略が無難か。」
ナツミA「各4試合が理想ですが、確実に3時間は突破
     するので負担が掛かりますし。」
ミスターT「だな。各3試合ずつを永続させるのが無難
      だと思う。あと、次の月曜からは各3試合
      ずつの流れも組み込もうと思う。同日は
      他の作品がプレイできないが、この流れを
      行えば進捗は早まるしな。」
ナツミA「以前の計算だと、月曜分は除外してました
     からね。それが加算されるとなると、今年分
     だけで結構な数値になりますし。」
シルフィア「1試合でも多く戦う、と。時間との掛け
      合いになってくるのがねぇ。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプはそんな感じに
      なるわ。」
ナツミA「了解です。7エンパはプレイしてなさそう
     なので、後はトラロジですか。」
ミスターT「ああ。トラロジだが、マルチ側にインを
      したら、何と既にプレイヤー氏が暴れて
      いたわ。その後に2人ほど来られたが、
      途中で離脱してしまったが。」
シルフィア「最高4人、か。これが限界の24人までに
      なると、ドエラい事になりそうよね。」
ナツミA「トラロジはオープンワールド的な中に最大
     24人が入れますからね。これって、一種の
     サーバーなんですかね?」
ミスターT「PINGの文字があったから、ダクソウ1
      みたいな流れかも知れない。座標バグは
      見られなかったから、多分精度は上がって
      いると思う。」
シルフィア「壁の中を走ってる車両とか。」
ナツミA「ぶっ! それは脅威そのものかと。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、トラロジはマルチ側
      で暴れるのが良いかも知れないわな。」
ナツミA「変なのに当らない事を願いつつ。」
シルフィア「悩ましい限りよね。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと。トラロジで自分を含め、初の4人のプレイヤーが出揃った
のにはビックリしました><; ただ、その数分後には2人ほど離脱されて
しまいましたが@@;

 ホストとなっていた方だけ最後までいましたが、結局は自分だけが最後まで
残る事になってましたけど@@; 何ともまあですわ(−∞−)

 ともあれ、トラロジを持つプレイヤーさんはいるので、今後もマルチ側での
稼ぎの旅路を行った方が良さそうですね><; 何とも(>∞<)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1023試合(現状3978勝)
*ティルピッツN    残り1023試合(現状3978勝)
*シャルンホルスト43 残り3419試合(現状0582勝)
*オーディン      残り1023試合(現状3978勝)
*ティルピッツBA   残り3419試合(現状0582勝)
*シャルンホルストB  残り1023試合(現状3978勝)
*シャルンホルストN  残り1023試合(現状3978勝)
*シュペーB      残り1023試合(現状3978勝)


 です。スコアが元に戻りました@@; それと、金曜の夜はプレイできず、
土曜の午前中に各5試合(シャルンBのみ4試合)の流れを行った感じと。

 4時間半ほど掛かりましたが、真直の方は非常に早く動いているという。
悩ましい限りですわ(−∞−)

 ともあれ、今後も地道に積み重ねていかねば(>∞<)(日曜12:14)
R 8. 8.29 (土)

No.8354
急に涼しくわぅ 翌日AM5:33

 早めのカキカキ(土曜7:53)。今現在はかなり涼しく、過ごし易い気候
になっている感じと。ただまだ夏は健在なので、これは一時的なものであると
思います@@; そう直ぐに秋に至ったら脅威ですよ(−∞−)

 それと、多分キンモクセイ的な匂いもしだしているので、やはり徐々に秋に
近付いているのは間違いありません。あの匂いは好きなのですが、鼻に見事に
クリティカルヒットしやがりますし・・・><;

 まあともあれ、夏さえ過ぎれば徐々に寒くなっていくかと。各物品の破損度
も下がるので、色々な意味で効率が良い気節になりますし@@b 食べ物が
一番顕著でしょうね@@; ここ最近は1〜2日程度しか持ちませんし><;

 まあ何だ、一歩ずつ前に進む。何事もこれでしょうね。(土曜7:56)



 雑談バー。

ミツキ「んがー!」
ナツミA「・・・何事?」
ミツキ「気分的にモワモワが存在しているわぅ!」
シルフィア「あー、T君が淵源か。」
ミツキ「・・・まあ実際には嘘なんですがね。」
ナツミA「嘘だよ。」
シルフィア「とんでもねぇ、嘘だ。」
ナツミA「お前をモフるのは最後にすると約束したな。
     アレは嘘だ。」
ミツキ「ギャー!」
ミスターT「何とも。とまあ、実際に気候変動による
      ダルさなどもあったりするしな。お嬢が
      挙げた変なモワモワは健在よ。」
ミツキ「ですねぇ。」
シルフィア「T君は今を生きる存在だからね。今後も
      十分注意しなさいな。」
ミスターT「大いにそう思うわ。」
ナツミA「何ともと。」
ミスターT「とまあ、前座は以上よ。金曜の夜食だが、
      鳥の照り焼きと肉団子と卵スープと野菜
      群。起床は23時過ぎだったが、普通に
      風呂に入って食事も取った。前後の方は
      51.5の52.3よ。」
ミツキ「・・・まあギリギリな感じと。」
シルフィア「何ともよね。」
ナツミA「まあでも、徐々に涼しくなれば、寝入りの
     流れが変わると思うし。そこからが勝負所に
     なるかもね。」
ミスターT「夏は総じて大嫌いだわ・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特に問題はなかったので割合としておく。
      トラロジはマルチ側でインするも、誰も
      現れず投了の流れと。」
ナツミA「一筋縄ではいきませんからねぇ。」
シルフィア「7エンパのマルチプレイと同じよね。」
ミツキ「ぬぅーん、わた達がいれば・・・。」
ナツミA「良い意味でウハウハだったと思う。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「タラレバ、か。本当に悩ましいわ。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、ワルシプとトラロジは以上よ。
      ラストは7エンパだが、電光石火を2試合
      ほど行い、以後はシーズンで仲間の加入と
      秘計の調整を行ったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「無双六勇士の諸君、久し振りだな。」
ナツミA「リョフ総統?」
リョフ「そ・・そうか。」
ミツキ「んがー! 少しは乗れよぉー!」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「何とも。」
ソンケン父「ともあれ、どんな様相だったのだ?」
ミスターT「特に可もなく不可もなく。ただ、前回の
      赤壁の戦いで悪態を付いてきた阿呆勢力、
      ここに連続襲撃を仕掛け捲くったがな。」
オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「あー・・・。」
ナツミA「Tさんはこの手の愚物には容赦しませんし。
     しかも性質が悪いのは、それが永続していく
     という。」
シルフィア「まあT君らしいけど。」
ミツキ「とんでもねぇ、これがミスターTスタイルだ。
    OK! ズドン!」
リョフ「・・・襲撃が来ると思ったが。」
ミツキ「ウッシッシッ♪ それこそが襲撃なのだ!」
チョウセン「ああ、襲うと思って襲わない事こそが、
      正に襲撃という。」
リョレイキ「な・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、電光石火の方では冷静さを失い
      大暴れの感じだったが。」
オウイ「何時もの事ですよね・・・。」
チョウシュンカ「ですね・・・。」
ミツキ「見ろ! 人がワンコのようだ!」
ナツミA「・・・ほーん。」
ミツキ「・・・私は悲しい!」
シルフィア「・・・何このやり取り。」
無双レディース「ぶっ! アッハッハッ!」
リョフ「何と言うか。」
ソンケン父「何時にも増して、冴えておりますな。」
ミスターT「何とも。シーズンの方だが、婚姻と義兄弟
      を済ませて、娘の命名にも至ったよ。あと
      冒頭で挙げた通り、要らない秘計の除外を
      行っている。」
オウイ「まあ何時もの流れな感じと。」
チョウシュンカ「ただ、ここ最近はフリーズが多発して
        いるので、獲物を選ぶ際に悩む事が
        多そうですが。」
ミスターT「それな。弓でも弧刀でも飛翔剣でも、烈火
      属性があると止まる要因となるしな。」
リョレイキ「かと言って、同属性がないのは何か迫力に
      欠けると言えますしね。」
チョウセン「何とか良い解決法があれば、と。」
ミスターT「それなんだが、PC上でPS5側の映像を
      出力できれば、PC側でのヨウツベ動画
      配信とすれば問題解決にできると思う。」
ナツミA「あー、確かに。PS5が止まると動画配信も
     止まるのは、PS5上での動画配信を主体と
     していますからね。それをPCに移せば、
     PS5が止まろうが映像が止まるだけの様相
     となりますし。」
シルフィア「なるほどね。更にその映像はタイムラグが
      発生しても問題ないし。」
ミスターT「どういった手法でやるのか不明だが、多分
      USBツール経由のキャプチャーでも可能
      だと思う。後は映像の分配だが、モニター
      に出力しているHDMIケーブルを二股に
      すれば解決できると思うわ。」
ミツキ「気になるのは・・・値段だ。」
ミスターT「それな。まあ2万程度確保できれば、今の
      ノートでも映像出力は可能だと思う。動画
      配信さえ止まらなければ、フリーズする
      獲物を使っても問題ないしな。」
リョフ「・・・フリーズする事を前提に動くと言うのが
    悩ましい感じだがな・・・。」
ソンケン父「だな・・・。」
ミツキ「ジェントルマン方、これは致し方がないのだ、
    諦めよ。」
リョフ&ソンケン父「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今はそれらツールを入手する
      資金はないが、何れトライしたい感じよ。
      上手くすれば、今より効率が上がると思う
      しな。」
ナツミA「まあ今は貯蓄の道を進み続けると。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「悩ましい限りだわな。」
一同「何とも。」


 そんな感じと><; PS5のフリーズによる動画配信の停止を防止する
手段は、最早PC側で動画配信を行い、そこに映像を入力させるしかない感じ
になりますね><;

 ですが、別段同機でゲームをプレイする訳ではないので、USBツール群の
キャプチャーユニットでも問題ないでしょう。それなりの画質と音声を送る
事ができれば万々歳ですし。最低でもS端子は欲しいですが、HDMIを出力
できるなら万々歳でしょうね(>∞<)

 ともあれ、今は貯蓄に走っているため、諸々の物品を入手する余裕がない
のが実状でも@@; 当面は我慢ですわ(−∞−)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1028試合(現状3973勝)
*ティルピッツN    残り1028試合(現状3973勝)
*シャルンホルスト43 残り3424試合(現状0577勝)
*オーディン      残り1028試合(現状3973勝)
*ティルピッツBA   残り3424試合(現状0577勝)
*シャルンホルストB  残り1027試合(現状3974勝)
*シャルンホルストN  残り1028試合(現状3973勝)
*シュペーB      残り1028試合(現状3973勝)


 です。シャルンホルストBでやらかしまして@@; いえ、負けたという
事ではなく、1試合多く戦ってしまった感じと@@; まあ後日の試合を1つ
減らせばOKなので大丈夫ですがね(−∞−)

 よって、土曜の試合はシャルンホルスト43とティルピッツBAを各1試合
ずつ多く戦わせようかと思います><; それか、減らした状態のままで進む
感じですが。まあその時に考えるとします(@∞@)

 ともあれ、今後も地道に進みのみですわ(>∞<)(土曜8:31)
R 8. 8.28 (金)

No.8353
起きられずは続くわぅ 翌日AM0:48

 早めのカキカキ(金曜11:04)。タイトル通り、木曜は起きれずの様相
だったという@@; 起床は金曜午前4時半頃><; 当然夜食を取る時間
には程遠いので、今は胃袋はスッカラカンの状態です@@;

 まあ木曜は夜に近くなった時に雨が降ったので、それで涼しくなって寝入り
に入ったと言うべきでしょうか。本当に夏は大嫌いですわq(*血*)p

 ともあれ、何とか元のサイクルに戻したい感じです><; 悩ましい限り
ですわ(−∞−)(金曜11:06)



 雑談バー。

ミツキ「・・・我、離脱する。」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・幸運を。」
シルフィア「何とも・・・。それで、詳細プリーズ。」
ミスターT「何とも。木曜の夜食だが、クロカジキの
      竜田揚げと土壌インゲンと卵の炒め物と
      昨日の野菜スープと野菜群。ただ、起床が
      金曜午前4時半頃だったから、麦茶飲みで
      今に至ると。」
ナツミA「前後の方は?」
ミスターT「51.6の51.9。」
ナツミA「麦茶飲みで0.3増加・・・。」
シルフィア「300mlの飲料な感じかな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、このカキカキと今回
      分の小説の掲載を終えたら、風呂掃除に
      朝飯兼昼飯を取ってくるわ。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「まあ夜食は以上。ワルシプだが、金曜の
      午前中に各5試合ずつ、合計40試合の
      攻略を行ったわ。」
シルフィア「4時間半程度掛かるのがねぇ。」
ミスターT「何とも。そこでだ、月曜の地獄の試合に
      各3試合ずつの構成を組み込もうと思う。
      大体何時もは後続に7エンパとかの時間を
      確保しているが、その時間に何時もの試合
      構成を割り振ろうと思う。」
ナツミA「まあ3時間も掛からないと思いますしね。
     それで大丈夫かと。」
シルフィア「レジェンド艦5試合、ランク8艦5試合、
      ランク5艦追加1試合、ランク4と3を
      各1試合、合計で13試合と。」
ナツミA「そこに何時もの24試合を加算すると、合計
     37試合になりますね。」
シルフィア「試合総数は今回の40試合と同じだけど、
      同じ艦船を3試合程度しか使わないから、
      それほど負担は掛からないのかな。」
ナツミA「シュリーフェンとポンメルンBで各5試合
     ほど掛かりますが、まあそれだけですし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ月曜の後続の他作品のプレイを控え、
      ワルシプに集約させる感じになるわ。」
ナツミA「了解です。次の地獄の試合はそれでトライ
     してみましょう。」
シルフィア「もし遅く起きた場合はどうするの?」
ミスターT「月曜の流れでヤバい場合は、各2試合ずつ
      などの工夫で良いと思う。16試合になる
      から、29試合で済むしな。」
シルフィア「なるほどね、了解したわ。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは以上。最後に
      トラロジなんだが、マルチプレイ側をして
      暴れていたら、誰か1人ほど入ってきた。
      接近しようとしたら離脱されたが。」
ナツミA「あらら。それでも、同作を持っている方が
     いる事が分かりましたからね。今後もソロ
     ではなくマルチの方でプレイした方が良いと
     思いますよ。」
シルフィア「衝突防止などの設定はあるみたいだから、
      それほど気にする必要はないかな。」
ナツミA「運営側は怖ろしいですよ、色々と・・・。」
シルフィア「そ・・そうねぇ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、諸々全て以上よ。」
ナツミA「お疲れ様でした。」


 そんな感じと@@; トラロジで初のプレイヤーさんとの遭遇をするも、
途中で離脱されてしまったという><; 是非ともお会いしたい所です@@;

 ともあれ、今後は同作の仕様をシングルよりマルチにしておき、それで稼ぎ
の旅路を行うのが無難でしょうね@@; はたして、他の方と遭遇する事が
できるかどうか・・・><; 何とも(−∞−)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1031試合(現状3970勝)
*ティルピッツN    残り1031試合(現状3970勝)
*シャルンホルスト43 残り3427試合(現状0574勝)
*オーディン      残り1031試合(現状3970勝)
*ティルピッツBA   残り3427試合(現状0574勝)
*シャルンホルストB  残り1031試合(現状3970勝)
*シャルンホルストN  残り1031試合(現状3970勝)
*シュペーB      残り1031試合(現状3970勝)


 です。木曜分を金曜の午前中に済ませたという流れと@@; 各5試合ずつ
の構成で、4時間半近い様相は何ともまあ><; これを踏まえると、月曜の
地獄の試合に各3試合ずつを行っても良いかも知れません。

 その理由ですが、大体同作の後の空いた時間に7エンパなどを行っている
ため、そちらに割る時間をワルシプに回せば済む感じになりますので@@;
今までの長時間地獄の試合の派生的な感じでしょうか。

 まあそれでも、40試合以内には抑えられるので、大丈夫だとは思います。
むしろ、月曜のカウントを度外視している攻略法になっているため、そこに
同日のカウントも含めるとかなりの早さになると思います@@b 年間52週
ほど月曜がある事になりますし><;

 ともあれ、今度の月曜からはレジェンド艦5試合、ランク8艦5試合、他の
8隻の面々を各3試合ずつ行ってみます。それで様子を見ましょう(−∞−)
何ともまあな感じですわ(>∞<)(金曜11:19)
R 8. 8.27 (木)

No.8352
2食を維持するわぅ 翌日AM4:28

 早めのカキカキ(木曜7:49)。水曜は起きれず、午前1時半前の起床
という@@; ただ、シャワーを浴びるついでに簡単に風呂に入り、その後は
軽食程度の夜食を取った次第で@@;

 現状は2食を取り続ければ、一応痩せる事はないのは分かっています><;
となれば、多少遅くても夜食を取るべきかも知れません。

 まあでも、最低でも23時半までには取りたい感じなので、後は起きれる
かに掛かってくるのかと@@; 眠気はなぁ・・・(−∞−)

 ともあれ、今後も可能な限りの2食取りができれば幸いですわ(>∞<)
(木曜7:51)



 雑談バー。

ミツキ「・・・一応食事摂取はできているようで。」
ナツミA「まあまあ。」
シルフィア「悩ましいわね。とまあ、詳細をお願い。」
ミスターT「了解した。水曜は冷しゃぶと野菜スープと
      ガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物と
      野菜群。ただ、時間が木曜午前2時頃に
      なってたから、軽食程度に抑えたが。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「まあでも、食事摂取ができていればOKな
     感じかな。前後の方は?」
ミスターT「51.1の51.8と昨日より減った。」
シルフィア「あらら。まあでも、仮に水曜を何も取らず
      状態だったら、51を下回っていたのは
      間違いないわね。」
ナツミA「摂取する時間も問題ですけどね。」
ミツキ「・・・我、不貞寝する。」
***その場で寝息を立てだすミツキの図***
ナツミA「・・・我が軍が劣勢になりました。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上よ。ワルシプだが、
      特になかったので割合と。ただ、トラロジ
      に関してがあったりする。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「同作のマルチプレイヤー側をやってみた。
      直ぐに他のプレイヤー氏と遭遇するのかと
      思ったが、モンハンみたいにルームを確立
      してから開始する手法だった。」
ナツミA「なるほど、鯖的な環境に放り込まれるタイプ
     ではなかったと。」
シルフィア「誰かと共闘したりできた?」
ミスターT「誰も来なかったわ。と言うか、同作を所有
      している方っているのかね・・・。」
ナツミA「それが大問題な部分と。」
シルフィア「7エンパのマルチプレイと同じ感じかな。
      まあでも、7エンパは無料の共闘版がある
      だけマシだけど、トラロジは無印側が有料
      だから厳しいわね。」
ナツミA「ですねぇ。同作を入手しないと、共闘プレイ
     をする事ができませんし。」
ミスターT「続編が発売されない訳だと思ったわ。同作
      の売り上げが伸び悩めば、当然続編が出る
      事はないしな。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ナツミA「悩ましい限りと・・・。」
ミスターT「とまあ、トラロジは常にマルチプレイヤー
      側で暴れても良いと思う。誰か来るかも
      知れないしな。」
ナツミA「接触とかの問題は?」
ミスターT「接触判定ウンタラの設定があるから、多分
      大丈夫だとは思う。そもそも、同作を所有
      しているプレイヤー氏がいるのかとな。」
シルフィア「確かにねぇ。」
ナツミA「何ともと。」
ミスターT「本当だわな。とまあ、トラロジは以上よ。
      最後に7エンパだが、終始電光石火で投了
      の感じだったわ。ただ、新たに技を編み
      出した感じよ。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
リョフ「・・・ワンコロは不貞寝か。」
チョウセン&リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「何ともだわ。それで、発見した技だが、
      優勢でも劣勢でも防御姿勢の状態に対し、
      チャージ3の相手を右側に据え置きつつの
      背面に入る技があるんだが。」
オウイ「ああ、何度か行っているアレですね。」
ミスターT「そう。その流れで相手の背面に入ったら、
      リョフ氏の第1乱舞ビームで吹っ飛ばせる
      というね。」
リョフ「・・・確かに盲点だったな。俺の第1は相手が
    ガードしていると飛ばせないが、チャージ3で
    相手の背面に入ってから放てば、ほぼ確実に
    多段ヒットを狙える訳か。」
チョウシュンカ「今になって技を閃くのは、何ともまあ
        と言うしか。」
ミスターT「だな。まあでも、ガード無視効果が出た
      時か、相手が浮いている時でしかリョフ氏
      ビームを放つのが難しいが、意図的にその
      環境に持ち込めれば当たるというのがな。
      本当に盲点だったわ。」
ソンケン父「まあともあれ、それは誰に対しても効果が
      あるという感じだな。ガードされれば効果
      が出ない乱舞ほど有用になると。」
ミスターT「チョウセン嬢の乱舞2の回転踊りも顕著に
      なるわ。面と向かってだと偶にスカされる
      場合があるが、背面に入りさえすれば優勢
      だろうが巻き込むだろうしな。」
リョフ「ミソはチャージ3の駆使だな。」
リョレイキ「私達の誰もが恩恵に与れますしね。」
チョウセン「いえ、特に私達こそが恩恵に与れると思い
      ますよ。奉先様やミスターT様方の様に
      EX技が出せませんし。」
ミスターT「だな。とまあ、それが今回の収穫よ。」
ナツミA「まだまだ修行の意味はあると。」
シルフィア「とんでもねぇ、それが当たり前だ。」
ナツミA「何が始まるんです?」
シルフィア「修行の連続だ。」
ミスターT「今後も精進あるのみだわ。」
無双六勇士「何とも。」


 そんな感じと。方天戟のチャージ3は、右側にデットスポットが発生して
しまうのが欠点という。ただし、その当たり判定がないのを利用すれば、右側
にガードをしている武将を据え置き、チャージ3で相手の背面に入る事は可能
です@@b スカし攻撃を転じさせて、一気に優勢に持ち込むと(=∞=)

 まあこれは数年前から駆使しているものでしたが、そこでリョフさんビーム
が有効であると初めて気づいたというね@@; チャージ3の動きは進む具合
が小規模であるものの、左右への移動調整が楽なのでエイミングはOKかと。

 今後の流れ次第ですが、多分使い辛いリョフさんビームを有効にできるかも
知れません@@b 同技は多段ヒットになりますしね(@∞@)

 ともあれ、まだまだ修行要素が多々ある7エンパと。今後も精進あるのみと
思った次第ですわ(−∞−)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1036試合(現状3965勝)
*ティルピッツN    残り1036試合(現状3965勝)
*シャルンホルスト43 残り3432試合(現状0569勝)
*オーディン      残り1036試合(現状3965勝)
*ティルピッツBA   残り3432試合(現状0569勝)
*シャルンホルストB  残り1036試合(現状3965勝)
*シャルンホルストN  残り1036試合(現状3965勝)
*シュペーB      残り1036試合(現状3965勝)


 です。横ばいです、ご報告までに><; しかしまあ、このスコアの様相は
見事としか言い様がありません@@; それでも、最終的には5000勝を
狙いたいので、今後も地道に積み重ねいていくしかありませんね(−∞−)
(木曜8:13)
R 8. 8.26 (水)

No.8351
シャワーで済ますわぅ 翌日AM2:29

 早めのカキカキ(水曜7:03)。土曜から夜の起きられない状態に対して
の対応策として、風呂ではなくシャワーを浴びる事にしている感じと@@;

 これは真夏だから通用するものですが、真冬は間違いなく風邪引きコースに
なるのでできません><; 夏限定の感じですね@@;

 まあ理想は風呂に入っての流れとなりますが、風呂に入れない場合はこれが
無難かも知れません。まあまだ慣れていないので、気を付けないといけない
感じですがね(−∞−)

 ともあれ、昨年から一時的にシャワーを浴びたりしだしている感じと。今後
の夏は更に暑くなると思うので、これらの手法を取り入れたいですね><;
(水曜7:06)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんのシャワー・・・だとっ?!」
ナツミA「・・・変なの想像してないでしょうね?」
ミツキ「ギクッ?!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。まあ土曜からこのサイクルでいる
      感じよ。風呂に入れない時間帯だから、
      シャワーで汗を拭う感じとな。」
シルフィア「トンちゃんさんは常用しているけどね。」
ミスターT「彼の場合は特殊なケースを踏んでるしな。
      致し方がなかった感じだし。」
ナツミA「まあ何にせよ、真冬は危険度マックスの行為
     なのでご注意を。」
ミスターT「潔く風呂に入らない方がいい。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。火曜の
      夜食だが、味噌肉と焼きうどんと卵スープ
      と野菜群。ただ、起床が23時半以降に
      なったから、軽食程度に抑えたが。」
ナツミA「だからシャワーの件が出たと。」
ミスターT「だな。前後の方だが、51.5の52.2
      になる。昨日より0.2ほど減ったわ。」
ミツキ「まあ食さないよりかは・・・。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ナツミA「悩ましい限りと・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、派生ミッション1つ目に至った
      から、ダブロン・ブーストで攻略した。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「9ステージだから2250ダブロンね。」
ナツミA「まあ良いかと。」
ミツキ「ミッションが厄介ですからねぇ。」
シルフィア「問題ない場合はどうするの?」
ミスターT「仮に1と2が楽な場合は、ブーストをせず
      に終わらせるよ。今回みたいに時間が必要
      な場合は特例になるが。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「ちなみに頂けた艦船だが、イタリア巡洋艦
      ランク8は・・・通称ゴル。」
シルフィア「ぶっ! 正式名称じゃないし。」
ミスターT「よく読めんのよね・・・。副砲がない艦船
      だが、主砲の再装填速度が7.5秒と結構
      早めな感じよ。」
ナツミA「仕様的にはSAP弾と榴弾の2種類と。魚雷
     はあるようですが、艦体の脆弱さを考えると
     使うのは厳しい感じでしょうかね。」
ミスターT「シュペーを超える脆弱さだから、相手に
      接近するのが厳しいわ。ここは駆逐艦や
      巡洋艦相手に動いた方が良いと思う。」
ミツキ「戦艦は他の味方さんに任せる感じと。」
ミスターT「だな。何時もの稼ぎの方は、確かティルN
      で危険な試合に遭遇したが、問題なく攻略
      できたよ。」
ミツキ「後進行動万歳ー!」
ナツミA「正にそれよね。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。昼間はトラロジ
      だったが、同作は特になければ割合として
      おくわ。」
ミツキ「了解です。最後は7エンパと。」
***無双六勇士を召喚するミツキの図***
ミツキ「出番だぜ!」
リョフ「何とも。それで、今回の様相は?」
ミスターT「カンスイ・ケンカク・ホクヘイ・ギョウの
      4種類の電光石火のみよ。使用キャラは
      リョフ氏一辺倒。」
ミツキ「うぉー! 最強の漢を見せてやるわぅ!」
チョウセン&リョレイキ「はぁ・・・。」
ミツキ「・・・不服なら、これを喰らいやがれぇ!」
リョフ「なっ! 止めろワンコロー!」
オウイ「また見事なトバッチリ、と。」
チョウシュンカ「そしてバッチリ決まるという。」
ソンケン父「悩ましいな。ただ、今回も相手に釣られた
      感じに見受けられるが。」
ミスターT「口だけ達者なトーシロばかり、よく集めた
      ものですな。とんだ笑いぐさだ。」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
ミツキ「とんでもねぇ、敵には怒りと憎しみだ。」
ナツミA「何が始まるんです?」
シルフィア「ダークサイドの理だよ。」
ミツキ「ウッシャッシャッシャッシャ!」
リョフ「・・・何とも。」
ミスターT「まあ何だ、そんな感じだったわ。」
リョフ「・・・了解した。」
ミスターT「ちなみに、最後のギョウではチョウセン嬢
      が出てきたわ。」
チョウセン「あらまぁ。」
ミスターT「瞬殺し捲くったがな。」
チョウセン「お・・おおぅ。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「萌えだ萌えだ! ハッハッハッ!」
リョレイキ&オウイ&チョウシュンカ「何とも。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、そろそろシーズンを
      再開しても良いと思う。」
オウイ「了解です。」
リョレイキ「残りは数名の加入と、各秘計の除外襲撃
      試合と。」
チョウシュンカ「何時もの流れですよね。」
ミスターT「だな。これをやらないと、以後の試合で
      かなり不利になるしな。」
リョフ「大規模秘計は悩ましいしな。」
ミスターT「櫓以外の個人秘計持ちの方が、電光石火
      では猛威を振るうよ。特にエディット全員
      が団結持ちだから、周囲の武将を纏めて
      回復し捲くるし。」
ソンケン父「あと少しで倒しそうだった相手が、団結で
      回復される事もザラだからな。」
ミスターT「だな。まあスカし攻撃などを駆使して、
      攻撃と乱舞だけは防いで暴れるわ。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段だ。」
ナツミA「ただの何時も通りですな。」
シルフィア「無意識レベルだよ。」
ミスターT「仰る通りだわ。」
無双六勇士「何とも。」


 そんな感じと@@; 7エンパでのT式方天戟手法は、何時も通りの暴れに
なる感じという><; まあ何万回・何十万回・・・それ以上を繰り返して
至った道なので、まだまだ修行が足らないと思うべきでしょうね(−∞−)

 ワルシプの後進行動と共に、7エンパなどでも暴れていきますわ@@b

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1039試合(現状3962勝)
*ティルピッツN    残り1039試合(現状3962勝)
*シャルンホルスト43 残り3435試合(現状0566勝)
*オーディン      残り1039試合(現状3962勝)
*ティルピッツBA   残り3435試合(現状0566勝)
*シャルンホルストB  残り1039試合(現状3962勝)
*シャルンホルストN  残り1039試合(現状3962勝)
*シュペーB      残り1039試合(現状3962勝)


 です。横ばいです、ご報告までに@@; まあこんな感じが続きますし。
今後も1試合ずつ大切に戦わねばね(−∞−)(水曜7:29)
R 8. 8.25 (火)

No.8350
徐々に暑さが和らぐわぅ 翌日AM1:29

 早めのカキカキ(火曜6:32)。昨日は室内が34度強まで至るも、先月
のヤバい温度よりかは程遠いのかも知れない感じと。まあまだ夏の気候になる
ので油断は禁物ですが><;

 それでも、既に立秋を過ぎているので、徐々に涼しくなっていくのは間違い
ないでしょう。そして冬に向かっていくと(−∞−) 自分は寒い方が得意な
感じですからね@@;

 まあでも、冬は冬で防寒対策と風邪引き対策をしっかり行い、イーブン化
させて初めて冬の恩恵を得られますので。それらが欠落した状態だとマイナス
スタート的になるので危険過ぎますからね><;

 何事も準備を経て動く、これでしょうか。特に生活面では正にこれが如実に
現れていますし。何ともまあと言うしかありませんわ@@;(火曜6:35)



 雑談バー。

ミスターT「月曜の夜食の方だが、ハンバーグと土壌
      インゲンと卵の炒め物と卵スープと野菜
      群。一応全部食せたよ。」
ミツキ「わたの分がなくなるのを考えよ!」
ナツミA「ゲシッ。」
ミツキ「ヒャッハー!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。ちなみに起床時間は23時過ぎに
      なるが、ストレッチと掃除は抜きで、風呂
      は入らずシャワーで済ませた。土曜から
      3日間この様相よ。」
シルフィア「あれ? 君ってお風呂派よね?」
ミスターT「時間がない場合は、な。それと今は夏に
      なるから、このぐらいのシャワーなら問題
      なくやり過ごせている。これが真冬だと
      KOになるが。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA「まあねぇ。」
ミツキ「アレですよ、Tさんもシャワーに慣れると良い
    かも知れませんね。」
ミスターT「風邪引きが怖いんだわ。2日目のシャワー
      時は寒かったのもあり、背中がヤバい感じ
      になってたし。」
シルフィア「うーん、トンちゃんさんの凄さが分かる
      感じかな。」
ナツミA「伺う所、中学生からシャワーを慣れだして
     いたそうですし。」
ミツキ「全ての物事には修行が必要不可欠なのだよ。」
ミスターT「何ともだわ。まあ今は暑いのもあるから、
      シャワーに慣れるのも手かも知れない。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「追加だが、51.5の52.4よ。やはり
      2食だと増えていくわ。」
ミツキ「そりゃそうですよ・・・。」
ナツミA「まあまあ。」
シルフィア「T君も色々とあるからねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食絡みは以上よ。
      ワルシプの方だが、今週中に現在の海事
      支援報酬を得る事ができそうだわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ただ、派生ミッションの1つ目が浸水発生
      20回、2つ目が火災発生60回、3つ目
      が恒例のトップ4入り15回。」
ミツキ「アレですか、1つ目の前でブーストすると。」
ナツミA「これは致し方がないかもね。1つ目が簡単な
     ものだったら、それを潰して次でブーストの
     流れも良かったのだろうけど。」
シルフィア「発見が航空機込みになったから、非常に
      取得し易くなったからねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。まあギリギリまで待ってから
      考えるよ。」
ミツキ「了解です。他には?」
ミスターT「特になし。ワルシプは以上とするわ。」
ミツキ「OK! ぶわぁーん!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「サガフロRはお休みで、トラロジをプレイ
      したぐらいだったが、こちらも割合として
      おくわ。ラストは7エンパよ。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
リョフ「出番だな。今回はどんな感じだったのだ?」
ミスターT「終始電光石火よ。最初はリョフ氏、以後は
      ワンコロ姫を使い、ラストに再度リョフ氏
      で投了の流れとなった。ただね・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「・・・ワンコロ姫の終盤に、右足側に何か
      サササッて動くのがいて、見たら3cm
      程度の巨大な黒いアレがいた・・・。」
ミツキ「ぎゃー! ぎゃー! ぎゃー! 灰燼撃!」
リョフ「なっ! や・・止めろワンコロー!」
チョウセン「これは致し方がないかと・・・。」
リョレイキ「似てますし・・・。」
オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも・・・。」
ソンケン父「と・・ともあれ、試合は問題なかったの
      だな?」
ミスターT「そこは一時停止ができる7エンパの強みに
      なるわ。スプレーはなかったから、1F
      から捕獲ホイホイを持ってきて設置した。
      引っ掛かるかは分からないが。」
ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」
リョフ「だから・・・止めろワンコロー!」
チョウセン「・・・今日は何時になく暴れてます。」
リョレイキ「ですね・・・。」
ナツミA「役得ですよ、役得。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。ちなみに、前後の試合は若干
      暴走気味になってたりしたが。」
オウイ「ああ、台詞事変ですか。」
チョウシュンカ「なるほど、それは確かに。」
ソンケン父「それよりも、先の襲撃の方が衝撃があった
      と思う。」
ミスターT「大いにそう思うわ。俺も超ビックリして
      動画配信中なのに絶叫したし。」
ミツキ「そりゃあ・・・絶対そうなりますよ。」
リョフ「まあな・・・。」
ミスターT「そう言えば、PS3時代にガンダム無双2
      をやっていた際、同じ種類のそれが出現
      して驚愕したのを覚えている。」
ミツキ「・・・反撃してよろし?」
リョフ「勘弁願う・・・。」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも。」
ミスターT「その時だったか忘れたが、確か同室に父が
      いてね。ソイツの捕獲を任せたんだが、
      その時の父の台詞が見事だったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「全く臆する事なく、俺から逃げられると
      思うなよ、と一蹴してたわ。」
ミツキ「・・・リョフだ、リョフがいる・・・。」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
リョフ&ソンケン父「何とも・・・。」
オウイ「ま・・まあ何にせよ、突発的な事変が発生した
    ものの、何事もなくて良かったですよ。」
チョウシュンカ「ですね。」
ミスターT「よくよく考えると、確かに連中の襲撃と
      存在には驚くが、夏の風物詩のあの面々
      よりかはマシかも知れない・・・。」
ミツキ「サ・・サイコドリームの下水道のアレか?!」
ナツミA「ここに同じ名前を関した美女がいる件。」
シルフィア「確かにいる件について。」
***一同してチョウセンを睨む図***
一同「ジトー・・・。」
チョウセン「・・・奉先様、からかってすみません。」
リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、そんな珍事変が発生
      した感じだったわ。」
ナツミA「まあでも、この手の特に被害がデカいもの
     だけだったらマシですけどね。」
ミツキ「先日の大きな地震も油断なりませんし。」
シルフィア「アレはねぇ・・・。」
ミスターT「今は何時何処で何が起こるか分からない
      しな。十分気を付けねばな。」
ミツキ「ですね。」


 そんな感じと。名前こそ挙げてませんが、結構巨大なゴキーラの襲来には
驚愕した次第で><; 捕獲はできていないので、専用ホイホイを仕掛けて
放置してあります@@; 捕まればよいのですがね・・・(>∞<)

 ともあれ、こうして突発的に何かが起きても、スタンドアローン作品だと
中断ができるのが幸いですわ@@; これがワルシプ中の地震の流れだと、
どうしようもない感じになりますし・・・。

 まあ今は1日1日の各作品をプレイできる環境、これに心から感謝して動く
べきでしょうね。何ともまあですわ(=∞=)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1042試合(現状3959勝)
*ティルピッツN    残り1042試合(現状3959勝)
*シャルンホルスト43 残り3438試合(現状0563勝)
*オーディン      残り1042試合(現状3959勝)
*ティルピッツBA   残り3438試合(現状0563勝)
*シャルンホルストB  残り1042試合(現状3959勝)
*シャルンホルストN  残り1042試合(現状3959勝)
*シュペーB      残り1042試合(現状3959勝)


 です。横ばいです、ご報告までに><; まあ月曜だけは各1試合ずつしか
できないので、同日の記録は度外視して計算した方が良いかも知れません。
それ以外の6日間での加算、こちらをベースとして計算した方が良いかと。

 ともあれ、来年丸々必要とする最終目標なので、地道に積み重ねていくしか
ありません><; まだまだ先は長いですわ(−∞−)(火曜7:05)
R 8. 8.24 (月)

No.8349
まだまだ修行あるのみわぅ 翌日AM0:25

 早めのカキカキ(月曜7:17)。タイトルは7エンパに関してですが、
ここ最近の動きを鑑みると、まだまだ修行が必要であると思ったりと@@;
発売から12年が経過しますが、まだまだやれる事はありますからね><;

 更に同作の動きは他の作品にも応用が可能ですし。消して無駄ではない感じ
になります@@b 特にワルシプの後進行動がそれでしょう。T式方天戟手法
との接点がなさそうですが、拘り抜くという部分は全く同じなので@@;

 後は簡単かと。可能な限りの無意識レベル化への進化ですわ(=∞=)

 日曜の電光石火の試合でも、色々と学んだ部分があったので、まだまだ成長
が見込めると思った次第です><; まあそこで諦めたら成長は止まるので、
とにもかくにも動き続けるのが無難でしょうね(−∞−)

 今後も各作品で色々とアーダコーダと悩みながらも突き進んでいきますわ。
(月曜7:21)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは日曜の夜食から。同日はコープの
      濃い旨ソース焼きそばと卵スープと野菜
      群。確か焼きそばはその名前だと思う。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・隊長、捕まえられませんでした。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何ともだわ。前後の方だが、51.3の
      52.2よ。昼間もその焼きそばの小さい
      バージョンを2つ食したわ。」
シルフィア「ん? となると、夜食のはデカいもの?」
ミスターT「そう。大凡3倍ぐらいだったと思う。」
ナツミA「赤い彗星さんもビックリなボリューム。」
シルフィア「ぶっ! 正にそれねぇ。」
ミスターT「まあ夜食の方は3分の2ほど食して、残り
      は保留にしたが。温める際にデカい皿に
      移して、そこから綺麗な箸で小分けして
      食したよ。」
ナツミA「後の方が食し易い工夫と。」
シルフィア「確かにね。」
ミスターT「ともあれ、夜食は以上。ワルシプだが、
      シュペーBで無双的な動きができたぐらい
      な感じだった。」
ナツミA「まあそれが常套手段でも。同艦は後進行動で
     真価を発揮しだしますからね。」
シルフィア「オーディンやコンステもそうだけど、相手
      の難易度を考えるとシュペーが無難な感じ
      かな。」
ミスターT「まあポケット戦艦と言うが、実際には軽装
      巡洋艦だから油断は禁物だわ。」
ナツミA「長門やコロラド相手だと、その一撃で防郭
     ヒットを喰らう可能性がありますしね。」
シルフィア「相手を選んで戦う必要があると。」
ミスターT「だな。タラレバになるが、お嬢方と一緒に
      暴れられれば、俺がシュペーを使い、お嬢
      方に戦艦を使って支援をして貰うのも良い
      と思う。」
シルフィア「勿論後進行動?」
ミスターT「オフコース。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「魚雷対策をしないと、直ぐに沈む可能性が
      あるからねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上。
      サガフロRの方はトロフィーを2つ入手
      したよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「朱雀氏に4つの凝視を吸収させ、マリーチ
      氏にしてのトロフィー。他は歩兵版の特殊
      変身デュラハン氏よ。後者は騎乗版では
      なくてもトロフィーが取れたわ。」
ナツミA「デュラハンには変わりませんからねぇ。」
シルフィア「何ともよね。」
ミスターT「ちなみに変身関連のトロフィーは3つある
      んだが、最後の1つは黒竜よ。」
ナツミA「黒竜さんですか・・・。」
シルフィア「変身条件が厳しいのよねぇ・・・。」
ミスターT「一番難しいのはグリフィススクラッチよ。
      同技は黒竜氏からしか得られないしな。」
シルフィア「・・・待った、もしかして・・・。」
ミスターT「ああ、朱雀の山で得れば良かったと後悔
      してる。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「あそこだと、ボス化している黒竜さんが
      出現するからねぇ・・・。」
ミスターT「まあ黒竜の変身に関しては、別のシナリオ
      でも行えるしな。それか後続のアセルス編
      でも良いと思う。」
ナツミA「あー、赤カブさんとかの能力吸収の確認を
     するための流れと。」
ミスターT「後は時の君氏と麒麟氏の加入だわ。同編を
      完全に極めるまでにやれば、以後は2人を
      加入しても問題ないし。」
シルフィア「今の周回で可能な限りの強化を行うと。
      最終的に加入するアニーさんとフェイオン
      さんがカギよね。」
ミスターT「だな。彼らもフルカンストはさせた方が
      良いと思う。」
ナツミA「沼地ハメ、クラーケン大量虐殺案件、と。」
シルフィア「PS5だと危険だから、PS4での放置に
      なるのかな。」
ナツミA「それが無難でしょうね。まあプレイ時間が
     経過しないのが痛いですが。」
ミスターT「それな。まあキャラの育成なら致し方が
      ないし。それか、後続のPS5を待つか。
      これになるわ。」
ナツミA「資金源・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、サガフロRも以上よ。
      ラストは7エンパだが、何時もの面々での
      討論だわ。」
***無双六勇士を呼ぶミスターTの図***
リョフ「・・・ワンコロ姫は不在か。」
チョウセン「火が消えたような静けさと・・・。」
ミスターT「何とも。今回のお題だが、日曜はシーズン
      をやらずに終始電光石火だったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
チョウシュンカ「また何か、冷静さを欠いている動きが
        見られますが・・・。」
ミスターT「まだまだ未熟な証拠だわな。」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「まあでも、最後のリョフ氏を使った試合
      だと、武器切り替えを2回ほど行ったが、
      それ以外では乱舞も切り替えを行わずに
      投了できたよ。」
オウイ「この動きは最早芸術のような感じと。」
ソンケン父「それを無意識化させているしな。」
チョウシュンカ「気に掛けている事があったような?」
ミスターT「ああ。背面に入ったら、相手に一撃入れて
      怯ませたら、以後はチャージ3とEX1の
      連発よ。無論、相手を画面下側に据え置く
      事も意識したわ。」
チョウセン「EX1の掴み技のヒット率が高くなって
      いますからね。」
リョフ「本当に良くやるわな。」
リョレイキ「父上の動きが異常に見える件について。」
ナツミA「とんでもねぇ、それが常套手段だ。」
シルフィア「ただの無意識化ですな。」
ミスターT「只管修行あるのみだよ。」
リョフ「・・・感嘆とするしかない。」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「何とも。」
ソンケン父「まあ何にせよ、まだまだ動きが甘いと思う
      部分が成長幅な感じだしな。今後も精進
      あるのみだと思うぞ。」
ミスターT「大いにそう思うわ。今年で発売から12年
      になる今でも、発見がありまくるしな。」
ナツミA「今後も方天戟を持って荒ぶり続けると。」
シルフィア「常套手段だからねぇ。」
ミスターT「何が始まるんです?」
ナツミA&シルフィア「T式方天戟手法の成長だよ。」
無双六勇士「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; まあ冒頭でも挙げた通り、今年で7エンパが発売して
12年になりますが、まだまだ修行あるのみだと思う次第ですわ(−∞−)
フリーズやら不都合やらに目を瞑れば、マルチプレイが可能なエンパの1つに
なりますし><;

 ともあれ、今後も各作品での修行は継続でしょう。成長の先にあるのは、
一歩先に進んだ自分自身ですからね。頑張らねば(=∞=)

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1043試合(現状3958勝)
*ティルピッツN    残り1043試合(現状3958勝)
*シャルンホルスト43 残り3439試合(現状0562勝)
*オーディン      残り1043試合(現状3958勝)
*ティルピッツBA   残り3439試合(現状0562勝)
*シャルンホルストB  残り1043試合(現状3958勝)
*シャルンホルストN  残り1043試合(現状3958勝)
*シュペーB      残り1043試合(現状3958勝)


 です。今の様相からしての推測ですが、9月初旬か中旬ぐらいに繰り上がり
が発生するかと。6隻は4000勝へ、2隻は600勝へと。ただ、進捗が
遅くなっているのも確かなので、後は地道に積み重ねていくしかないのが実状
でしょう><; 今後も精進あるのみですわ(−∞−)

 年内中に6隻を4200勝まで持ち込めれば万々歳ですが、多分できたと
しても4100勝強程度でしょうかね。34日で100勝となりますし@@;
つまり、1000勝には340日掛かる事になりますし@@;

 地獄の試合は各1試合ずつなので、こちらは考えない方が良いでしょう。
となると、年間52週の月曜があるので、52試合分だけ欠落する事になって
しまいますし><; 3倍だと156試合でしょうか@@;

 まあ何にせよ、年内に4200勝に近付けられるだけ近付ければ、来年の
攻略はかなり楽になると思います@@b 後は自分次第でしょうね(−∞−)
(月曜7:49)
R 8. 8.23 (日)

No.8348
久方の大きな地震わぅ 翌日AM1:11

 早めのカキカキ(日曜7:34)。午前2時頃に茨城県南部でM5.9の
地震が発生という。こちらは震度4程度でしたが、多分自宅の様相からして
5弱的な揺れをしたんじゃないでしょうか。

 物品などの破損はなかったですが、アレ以上の規模となると間違いなく破損
しそうです。一安心と言いたい所ですわ・・・。

 ただし、遠方はウエスト氏がお住いの熊本では、震度7と想像を絶する巨大
地震が発生したばかりでしたし。更に遡れば、2011年の東日本大震災の
揺れを経験している手前、今回の地震はまだ序の口かも知れません。

 何れアレ以上のヤバい地震が起きるかも知れませんが、今は最小限で済む
ように祈り願うばかりです。(日曜7:38)



 雑談バー。

ミスターT「シャルンホルストBでの試合中に、冒頭の
      大きな地震が発生してね。ゲームプレイを
      どうするかと思ったが、揺れの規模から
      して継続して暴れていた。」
ミツキ「うーん・・・。」
ナツミA「オンリアン作品は中断がね・・・。」
シルフィア「スタンドアローン作品なら、即座にセーブ
      をして終了ができるけどね。今後の作品群
      を踏まえると、この課題は非常に悩ましい
      としか言い様がないわね。」
ミスターT「本当だわな。ともあれ、今後も大きな地震
      が起きる可能性は高いから、十分警戒して
      いないとマズいわ。」
ミツキ「Tさんは今を生きる存在なので、呉々もご注意
    下さいね。」
ミスターT「健康面なども踏まえて、ツクヅクそう思う
      しかないわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。土曜の夜食だが、
      混ぜご飯と焼き鳥と野菜群。焼き鳥は自分
      は食さなかったから、混ぜご飯と薄切り
      ハム1パックで済ませた感じになる。」
ミツキ「・・・シンプル。」
ナツミA「まあまあ。それで、前後の方は?」
ミスターT「51.3の52.0よ。ギリギリ2食を
      食したから、許容範囲内な感じだわ。」
ミツキ「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。ともあれ、今後も気を付けなさい
      よね。冒頭のミツキさんが挙げた通り、
      君は今を生きる存在なんだし。」
ミスターT「耳が痛い感じだわ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、
      特に目立った事はなし。冒頭の地震発生時
      のプレイぐらいか。」
ナツミA「これも先に挙げましたが、中断ができない
     のが痛いですよね。」
シルフィア「逆に中断機構があったとしたら、それを
      悪用する人物が現れるだろうし。」
ナツミA「ええ、正にそれかと。よって、現状はリアル
     で何が起きても、どうしようもないのが実状
     な感じと。」
ミツキ「3DOリアルわぅ!」
ナツミA「・・・What?」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「同機だが、初期型と量産型を持ってるが、
      あれから20年以上経過しているから、
      動くかどうか分からないわ。」
シルフィア「へぇ、その2台を持ってるのね。」
ミスターT「ソフトは1〜2本だけだが。Dの食卓も
      あったと思う。」
ミツキ「・・・夜飯の話題はTの食卓。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上。
      サガフロRだが、空術イベント経由で麒麟
      氏と謁見した。彼から空術を購入できる
      ようにしたよ。」
ナツミA「なるほど。となると、購入者は白薔薇姫さん
     とサイレンスさんですか?」
ミスターT「ああ、そうなる。後はイルドゥン氏だが、
      彼の加入後に直ぐに得ないと得られなく
      なる恐れがあるしな。」
シルフィア「零姫さんが仲間になったら、麒麟さんの
      空間には絶対に赴けなくなるしねぇ。」
ミツキ「メサルティムさんとゾズマさんとアニーさんと
    フェイオンさんは時術で?」
ミスターT「だの。ゾズマ氏は別として、他の3人は
      該当する限り加入できるシナリオが多い
      から、時術を持たせておいて良いと思う。
      T260G編で最初に仲間になるゲン氏も
      しかりよ。」
ナツミA「時術の有用性は鬼仕様ですからねぇ。」
シルフィア「時間触で超高確率の石化を発生させる事が
      可能だし。」
ミスターT「それな。デュラハン氏狩りが超楽になった
      感じよ。」
ミツキ「一撃必殺・時間触わぅ!」
ナツミA「本来は羅刹掌だけど、時間触自体の即死率は
     激強だからねぇ。」
シルフィア「何ともまあよね。」
ミスターT「何とも。とまあ、サガフロRは以上よ。
      最後に7エンパだが、彼らも呼ぼう。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
リョフ「呼ばれたが、冒頭の地震は大丈夫か?」
ミスターT「ああ、大丈夫よ。ありがとな。」
チョウセン「奉先様が他者を気に掛けるとは・・・。」
リョレイキ「方天戟の雨が降りそうですよね・・・。」
ミツキ「この獲物で雨乞いを踊ってやるわぅ!」
***方天戟ダンスを行うミツキの図***
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ&ソンケン父「何とも。」
ミスターT「ともあれ本題に移るが、官渡の戦いを開始
      しだしたよ。流れは前回と前々回と同じ
      感じになるが。」
オウイ「今回も私達が参戦できますからね。」
リョレイキ「ですね。」
チョウシュンカ「大いに頑張らせて頂きますよ。」
リョフ&チョウセン「はぁ・・・。」
ソンケン父「何とも・・・。」
ミスターT「何ともだわ。ちなみに、オウイ嬢で秘計
      調整の試合を行ったら、人工衛星の飛翔剣
      で暴れたらフリーズしたわ。」
ナツミA「あらら。飛翔剣ですら止まりましたか。」
シルフィア「となると、烈火属性が原因かもね。」
リョフ「今現在だと、将軍などの技で止まる事はない
    からな。烈火属性が最有力になるか。」
チョウセン「何にせよ、使い易い獲物ほど同属性が追加
      されていますし、気を付けませんと。」
ミスターT「だな。方天戟自体は問題ないが、多分その
      烈火属性が乗ったものだとフリーズする
      恐れがあるかもな。」
オウイ「悩ましい限りと。」
ミスターT「本当だわ。ともあれ、官渡の戦いを開始
      した事を挙げておくわ。」
チョウシュンカ「了解です。」
リョレイキ「まあシナリオがどうであれ、流れ的は何時
      もと変わりませんからね。」
ミツキ「それが常套手段なのだよ、お分かり?」
ナツミA「カクさんでも呼ぶしかないわね。」
シルフィア「無双のジャック=スパロウさん?」
ミスターT「何ともだわ。」


 何とも@@; 7エンパでのフリーズは、今の所烈火属性で止まる確率が
非常に高い感じです><; 将軍などでは止まってないので、烈火が最有力と
捉えるべきでしょうね(−∞−)

 PS5の性能を以てしてもこれなので、やはり基礎が脆弱な作品である事は
否が応でも認めねばならない感じでしょうか@@; 悩ましいですわ><;

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1046試合(現状3955勝)
*ティルピッツN    残り1046試合(現状3955勝)
*シャルンホルスト43 残り3442試合(現状0559勝)
*オーディン      残り1046試合(現状3955勝)
*ティルピッツBA   残り3442試合(現状0559勝)
*シャルンホルストB  残り1046試合(現状3955勝)
*シャルンホルストN  残り1046試合(現状3955勝)
*シュペーB      残り1046試合(現状3955勝)


 です。横ばいです、ご報告までに><; あと、シャルンホルストBでの
試合中に、冒頭で挙げた大きな地震が発生したという><; オンリアン作品
だと中断ができないため、揺れに警戒しながらの試合でしたが・・・@@;

 まあ仮に緊急停止的な仕様があったとしたら、それはそれで悪用する人物が
でそうな感じですし。オンリアン作品での非常時の対応は、中身が離脱すると
するしかないのが実状かね・・・(−∞−)

 何にせよ、こうしてプレイできる事に感謝すべきですわ。ツクヅクそう思う
次第です(>∞<)(日曜8:02)
R 8. 8.22 (土)

No.8347
ギリギリ起きれるわぅ 翌日AM0:20

 早めのカキカキ(土曜8:01)。タイトルに尽きます><; 金曜は父の
お陰でギリギリ23時半頃に起きれたという@@; あのままだったら、確実
に午前様に至っていたと思います><;

 ともあれ、1日2食は食さないと痩せていくので、今後も気を付けないと
いけませんがね。何ともまあ(−∞−)

 まあでも、徐々に涼しくなっているので、眠気の部分も薄らいでいくとは
思います。その後は夏バテ絡みが到来するんですが・・・@@; 本当に夏は
大嫌いですわq(*血*)p(土曜8:04)



 雑談バー。

ミツキ「私、杜撰な日記に呆れています!」
ナツミA「ダダン・ダン・ダダン?」
シルフィア「ぶっ! アレか・・・。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「悩ましいわ。ともあれ、金曜はギリギリ
      起きる事ができたから、夜食を食せたわ。
      金曜の夜食だが、昨日の豚汁にウドンを
      浸して食した。漬け麺な感じか。」
ミツキ「な・・何だとっ?!」
ナツミA「はぁ・・・他は何か?」
ミスターT「野菜群と実にシンプルよ。ただ、前後の
      方は51.5の52.4になる。」
シルフィア「へぇ、ウドンでそこそこ増えた訳ね。」
ナツミA「水分もあると思いますよ。昨日の麦茶だけで
     0.2ほど増えましたし。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。まあ夜にポンポンペインに
      遭遇もしてるから、減ったとは思う。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      ヴュクを除いた8隻を各3試合ずつ、合計
      24試合で進ませた。時間的には何時もと
      変わらない感じだが。」
ナツミA「それでも、不慣れな艦船の事を考えると、
     まだマシかも知れませんね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「ヴュクさんはブラブルさんの弱体化版ですし。
    致し方がないのかも。」
ミスターT「最大HPが7万近かったら、それなりに
      耐えたんだろうがな。」
シルフィア「それねぇ。」
ナツミA「悩ましい部分と。」
ミツキ「本当ですよね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。
      サガフロRだが、剣のカードと杯のカード
      と金のカードだったか、それを入手して
      秘術の資質を得たわ。」
ミツキ「おー! これで上級術たる時術と空術に着手
    できると。」
ミスターT「ああ、先に時の君氏と謁見したわ。無論、
      今回は術ショップと化しているが。」
ナツミA「一度選択肢を選ぶと、以後はそのままの状態
     になりますからねぇ。」
シルフィア「ロマサガ3のノーラさんみたいに、途中で
      開発に回せたりできたらね。」
ナツミA「一定時間仲間に加えつつ、術ショップ化に
     すると。」
ミツキ「話し掛ければ、移動販売店になるのがグッドな
    感じですが。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、これでデュラハン
      などの稼ぎが非常に楽になったわ。時間触
      で即死を狙えるしな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「ともあれ、サガフロRはそんな感じよ。
      ラストは7エンパだが、彼らも呼ぼう。」
***無双六勇士を召喚するミスターTの図***
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
リョフ「そ・・そうか。」
チョウセン「何とも・・・。」
オウイ「それで、今回はどんな流れで?」
ミスターT「時間的にやり込みが厳しかったから、金曜
      は電光石火に入り浸りな感じだったわ。
      終始リョフ氏を使っての攻略よ。」
リョレイキ「また父上ばかり・・・。」
チョウセン「ですね・・・。」
リョフ「そんな目で見るな・・・。」
ミツキ「おい、そんな目で見るな。まだ死ぬ気はない。
    レバーは3段だぞ。」
ナツミA「・・・あー、アンストッパブルか。」
ミツキ「ウィル! コイツを止めろー!」
シルフィア「僅か数時間内の戦いだからねぇ。」
ミスターT「ブロークンアローも夜間に核弾頭事変が
      発生し、夜が明けて夕方頃には決着になる
      しな。ああいった短期間の作品は、結構
      スリリングがあるよ。」
ナツミA「後は史実を元にした作品も。ハドソン川の
     奇跡もそれでしたしね。」
ミスターT「だな。とまあ、大いに脱線したが、金曜の
      内容はそんな感じだわ。」
ソンケン父「了解した。まあ偶には俺達も暴れたい所
      ではあるが。」
チョウシュンカ「ですねぇ。」
ミツキ「大丈夫だ、チャンスはある。」
リョフ「ただ、今回も色々と荒れていたそうだが?」
ミスターT「口だけ達者なトーシロばかり、よく集めた
      ものですな。とんだ笑いぐさだ。以上。」
チョウセン「あー・・・。」
リョレイキ「台詞の問題、と。」
オウイ「6エンパの私が発端でしたからね。」
ミスターT「お嬢の台詞はカチン極まりなかったしな。
      ただ、境遇を知ったら180度考えが変化
      したが。」
チョウシュンカ「私の場合も同じ感じだったような?」
ミスターT「お嬢も正規シナリオの正史の変の流れで
      考えが変わった感じだわな。」
ナツミA「Tさんは敵対者には容赦しませんしねぇ。」
シルフィア「味方には最大限の慈愛と慈しみを。敵には
      冷徹無慈悲なまでの怒りと憎しみを。」
ミスターT「とんでもねぇ、全く以ての常套手段だ。」
ミツキ「ただのTちゃんスタイルですな。」
ナツミA「定石そのものだよ。」
リョフ「・・・何とも。」
ミスターT「とまあ、電光石火ではリョフ氏を使う事が
      多いが、新たに動かし方を学んだ感じでも
      あるが。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「以前も挙げたが、兵士を巻き込み撃破と
      しつつ、武将を中央画面真下に据え置く
      事で進路が開け、EX1の掴みに入れる
      感じになってるわ。」
ミツキ「これが12年経過しても成長する姿だよ。」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「ただ、最近は追撃ダッシュアタックを行う
      事が少なくなっている感じかな。」
ミスターT「それを行うと、空中乱舞の応酬が発生して
      いるのも確認できたからね。となれば、
      間合いを開いてチャージ3からのEX1を
      続けるしかない。」
リョフ「・・・お前のその探究心には感服するわ。」
リョレイキ「父上を以てしても唸らせる業物と。」
ソンケン父「俺は方天戟の世界が見たいのだ、だな。」
ミツキ「とんでもねぇ、それがうちらの生き様だ。」
オウイ「フフッ、本当にそう思います。私達の誰もが
    方天戟を持てば、EX技以外で同じ動きが可能
    となりますし。」
リョレイキ「父上を基点として、新たに技を発掘と。」
チョウシュンカ「シーズンは難易度・天国ながらも、
        動き自体は全く変わりませんからね。
        常に修行の連続という。」
チョウセン「そして、今後もその姿勢が続いていくと。
      お見事と言うしかないかと。」
ミスターT「烏滸がましい限りだが、方天戟を持つ限り
      は無様な姿は可能な限り曝したくないのが
      実状よ。まあ相手次第では変わるが。」
ミツキ「大丈夫だ、その姿勢で進むのが無難よ。」
リョフ「そうだな。」
ミスターT「今後の俺次第だわな。」


 ネムネムが近いので強制終了と@@; 新たに技が1〜2つほど増えた感じ
の7エンパと@@; 発売から12年が経過しても、今だに修行の連続である
と痛感させられています><; まだまだ未熟ですわ(−∞−)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1049試合(現状3952勝)
*ティルピッツN    残り1049試合(現状3952勝)
*シャルンホルスト43 残り3445試合(現状0556勝)
*オーディン      残り1049試合(現状3952勝)
*ティルピッツBA   残り3445試合(現状0556勝)
*シャルンホルストB  残り1049試合(現状3952勝)
*シャルンホルストN  残り1049試合(現状3952勝)
*シュペーB      残り1049試合(現状3952勝)


 です。ダブルヘッダー的に金曜はオール2構成の試合を><; ただ、上記
リストからも分かる通り、ヴュクを除外しました@@; 以後使う事はないと
思います@@; 今後は8隻体制での進軍でしょう(−∞−)

 ともあれ、今後も横ばいが続くので、ご報告に代えさせて頂きますね><;
何ともまあ(>∞<)(土曜8:39)
R 8. 8.21 (金)

No.8346
破損箇所の特定わぅ 翌日AM2:58

 早めのカキカキ(金曜16:28)。前にも挙げたかも知れませんが、大破
したPS5の破損箇所の特定を考察してみようかと。同機の破損は、いきなり
電源が落ちて、以後は全く「ウンともスンとも」言わなくなった感じと。

 これがPS3に例えるなら、仮にイエロー・ランブ・オブ・デスであれば、
電源は入るものの「ピピピ現象」により電源が止まるはずです。つまりは、
PS5の場合はもしそれに当てはまるのなら、メイン基盤ではないのかもと
思ったりしています。はたしてどうなのか・・・。

 これの検証としては、ドライブの認識ができずも起動は可能な同型の本体を
入手し、電源を拝借して動かしてみるのが手っ取り早いかと。それでも動か
ないのなら、メイン基盤が破損している事になります。もし動く場合は、
電源ユニットとなりますので。

 仮にメイン基盤が破損していて完全に動かない場合は、大破した本体から
ピックアップレンズだけ拝借して、ジャンク品のものと交換して対応してみる
価値もあるかと。ドライブ基盤がメイン基盤と対となっていると、PS3の
様に認識が不可能な場合もありますし。ピックアップレンズだけなら問題ない
と思います。一応ですが・・・。

 ともあれ、これらは推測の域でしかなく、実際に同型本体のジャンク品を
入手しないと始まりません><; それだけでも結構な高額になるので、今は
改修作業はできないのが現状ですがね(−∞−)

 まあでも、挑んでみる価値は大いにあると思います。上手くすれば、片方が
直るかも知れませんので。何ともまあな感じですわ@@;(金曜16:34)



 雑談バー。

ミツキ「・・・詳細を。」
ナツミA「まあまあ。」
ミスターT「何とも。木曜も夜に起きれず、金曜午前
      4時半頃の起床よ。それから今に至る。」
シルフィア「はぁ・・・何ともよね。」
ナツミA「ともあれ、その続きを伺いましょうか。」
ミスターT「ああ。木曜の夜食は、豚汁と多分コープの
      肉団子と野菜群。ただ、同日は食してない
      から何とも。昼間だが、もっちパン2つに
      薄切りハム2パックに鹿尾菜に赤飯パック
      内部2個に冷やし中華の麺と。」
ミツキ「・・・椀飯振舞じゃないか!」
シルフィア「何とも。」
ナツミA「前後の方は?」
ミスターT「51.2の51.4よ。0.2分は麦茶を
      飲んだからだと思う。」
シルフィア「麦茶で0.2増加。」
ナツミA「200mlという事かな。」
ミツキ「水はダイレクトに重さが響きますし。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食絡みは以上よ。
      ワルシプだが、木曜の夜分を金曜の昼間に
      行った。9隻を各5試合ずつと。ただ、
      最後がな・・・。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ヴュクで敗北した。これで800勝以上に
      ならないとチャラにならない。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「となると・・・。」
ミスターT「ああ、ヴュクは除外する。前回挙げた通り
      の処置よ。完全に呪われているわ。」
ミツキ「何ともまあ・・・。」
ミスターT「今後だが、8隻を各3試合ずつでも合計
      24試合になるが、どうするか思い悩んで
      いる。2隻の方を各2試合で合計22試合
      止まりにするかどうかと。」
ミツキ「うーん、2試合程度は問題ないかと。各艦合計
    3試合ずつですし。」
ナツミA「そうねぇ。各4試合ずつじゃないからね。」
シルフィア「もしもだけど、今後ブラブルBとかが登場
      した場合はどうするの?」
ミスターT「2隻の試合を各1にして、残りの試合数を
      全部その艦に割り振りたい。」
シルフィア「まあそれが無難か感じかなぁ。」
ナツミA「課金・・・。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
ミスターT「何とも。まあ今はこの状態での稼ぎの旅路
      になると思う。ヴュクだけはどうしても
      弱体化している部分もあったから、不利な
      場合が多かったしな。」
ミツキ「ですねぇ。」
シルフィア「主砲の再装填速度が悪化しているのが最大
      の難点よね。本家の方は26秒程度との
      事だし。」
ミツキ「最大HPもシャルンホルスト43さんより低い
    ですからね。割り振れる部分がないのが難点
    だと思いますし。」
ミスターT「本当だわな。とまあ、以後はドイツ艦に
      絞っての稼ぎとなるわ。お嬢が挙げた同艦
      とティルピッツBAがギリギリ追随して
      いる感じだしな。」
ミツキ「大いにそう思います。」
シルフィア「ドイツ艦の面目躍如かしらね。」
ミツキ「ヴュクさんは弱体化したから悪化したと。」
ミスターT「後は俺の操艦ミスだわな。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。ヴュクの敗北は何ともまあと言うしかありません(−∞−)
以前挙げた通り、以後は同艦を使う事はしないようにします@@; 本当に
呪われているんじゃないですかね(@∞@)

 ともあれ、同艦の1敗北分、200勝は他の8隻で帳消しにしますよ@@p
後進行動を舐めて貰っては困りますわq(*血*)p

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1052試合(現状3949勝)
*ティルピッツN    残り1052試合(現状3949勝)
*シャルンホルスト43 残り3448試合(現状0553勝)
*オーディン      残り1052試合(現状3949勝)
*ティルピッツBA   残り3448試合(現状0553勝)
*シャルンホルストB  残り1052試合(現状3949勝)
*シャルンホルストN  残り1052試合(現状3949勝)
*シュペーB      残り1057試合(現状3949勝)
*ヴュク        残り3453試合(現状0553勝)


 です。木曜のスコアは同日にできず、金曜の午前中に攻略した流れと><;
あと、ヴュクで1敗を帰したため、上記の履歴以降同艦は使いません@@p
完全に呪われているのではと思うぐらいの様相ですわq(*血*)p

 ともあれ、今後は8隻体制で進ませる感じになります。ヴュクの2試合分を
差し引いた、合計22試合の流れとなるかと。それか、2隻の方を先発6隻と
同じ3試合にして、合計24試合で固めるか。

 この2隻は正規のドイツ艦になるため、ヴュクと違い変なデハブを喰らって
はいません。よって、それなりにスコアの増加が望めるかと@@; まあ今は
無敗の状態なので、これで何処まで進められるかですがね(−∞−)

 まあ何だ、ヴュクだけは使う事を除外します@@; 何ともまあ(@∞@)
(金曜16:52)
R 8. 8.20 (木)

No.8345
フリーズへの考察わぅ 翌日AM4:40

 早めのカキカキ(木曜7:39)。昨日などに発生した、中古PS5での
フリーズと。7エンパはゲーム自体の問題なので論外ですが、ワルシプ中に
それが発生したのが何とも言い難い感じと(>∞<)

 ともあれ、それで同本体で初ワルシプのプレイ時と、昨日のフリーズで色々
と嘆いたのですが、そこに閃き的に出たのが淵源は何なのか? と。

 普通に考えれば、本当に不運が重なって至ったと言えますが、それ以外での
決定的と言うか確定な感じでの要因も考えられます。7エンパなら、ソフト
自体に問題があってのフリーズ、と言う感じで。

 となると、例の2回のフリーズは今の所、ワルシプのプレイ中にしか遭遇
していません。更にそれは、室内が暑かろうが涼しかろうが発生しました。

 最初は本体自体を疑いましたが、もしサガフロRやトラロジやダクアリを
プレイしている最中に、昨日のフリーズ群が出れば本体問題でしょう。が、
もしワルシプだけの問題であれば、同ソフトが原因となる訳で。

 こうなると変な解釈ですが、他の作品をプレイしている最中にそのフリーズ
を待つと言う感じになるのかも@@; まあそれで発生した場合は、完全に
本体の問題ですが、全く発生しない場合はワルシプのソフトでしょうね@@;

 これ、以前の大破本体では発生しなかったので、現段階では本体かソフト
かのどちらかになりますし。う〜む、悩ましいとしか言い様がありません。

 ともあれ、向こう1年は問題なく使えて欲しいものです><; 今は買い
換えの資金すらないので><; 何ともまあですわ@@;(木曜7:45)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは水曜の夜食から。同日はピーマンの
      肉詰め焼きと土壌インゲンと卵の炒め物と
      昨日の野菜スープと野菜群。同日は22時
      過ぎに起きれたから、何時も通りの流れで
      済ませたわ。」
ミツキ「・・・前後の方は?」
ミスターT「51.0の51.9よ。」
ミツキ「・・・黙認します。」
ナツミA「まあまあ。それでも、起きられただけ良いと
     思うし。」
シルフィア「まあねぇ。一番悩んでいるのはT君自身に
      なるしね。」
ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、派生ミッションの1つ目と
      2つ目を終えて3つ目に突入したよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「1つ目は50万ダメージ、2つ目は主砲
      着弾650、3つ目はトップ4入り15。
      2つ目はウースターで決着だわ。」
ナツミA「ウースターの主砲は異常ですからねぇ。」
シルフィア「まあ相手を選ぶから、味方の支援が必須に
      なるけどね。」
ミツキ「ブチカマしてやるぜぇ!」
ミスターT「何とも。まあ今はワルシプでのフリーズの
      問題の方が気掛かりだが。とりあえず、
      それは7エンパ絡みでも挙げてみるわ。」
ナツミA「了解です。お次は?」
ミスターT「次はサガフロRよ。秘術の資質のイベント
      を開始したよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先にヒューズ氏を加入すれば、彼も秘術の
      資質を得られるしな。」
シルフィア「そうねぇ。タイミングが重要だし。」
ミツキ「リュートさん編などでルーファスさんを先に
    加入させると、何時もは最終的に加入となる
    アニーさんを先に加入できますよね。」
ミスターT「だな。レッド編はブラクロイベントで、
      エミリア編はメインイベントで加入する
      から問題ないしな。リュート編とブルー編
      だけはそれを行えば直ぐに加入可能よ。」
ナツミA「それにより、アニーさんにも印術の資質を
     得る事が可能になると。」
ミスターT「まあ彼女はエミリア編が主軸だから、同編
      で資質を得るのもアリよ。」
シルフィア「タイミングが難しいキャラも多いしね。」
ミスターT「本当にそう思うわ。ともあれ、サガフロR
      は必殺の強ニューがあるから、何時でも
      調整は可能だし問題はないわ。」
ミツキ「ただの強ニューですな。」
シルフィア「強くてニューゲームだよ。」
ナツミA「とんでもねぇ、最強の追加モードだ。」
ミスターT「何とも。それと今回は朱雀氏を加入して
      いるよ。アザーパーティーがあるから、
      いくら加入しても問題ないしな。」
ナツミA「それ、オリジナルでも欲しかったですよ。」
シルフィア「そうねぇ。そうすれば限界まで仲間を加入
      できたし。」
ミツキ「スライムちゃんも加入できるぜぃ!」
ミスターT「前までは忌み嫌われていた彼も、今回から
      はスタメンになるしな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とりあえず、盾のカードのイベントだが、
      霜の巨人を4回出す事ができて、そのうち
      の初回で朱雀氏を加入できた。」
ナツミA「あー、もしかしてハズレの雪の精さん3人を
     狙っているとか?」
ミスターT「それな。それを引かずにアタリを引いて
      いる現状だわ。しかも4回よ。」
ミツキ「その強運を分けて欲しいわぅ。」
シルフィア「強運、ねぇ。」
ナツミA「何とも、と。」
ミスターT「とまあ、水曜の2時間程度では終わらす
      事ができなかったから、後日に繰り越す
      事にしたわ。」
ナツミA「了解です。まあ焦らず進みませう。」
ミスターT「だな。まあサガフロRは以上よ。最後に
      7エンパだが、彼らの方も召喚しよう。」
***無双六勇士を呼ぶミスターTの図***
ミツキ「もう来る頃だと思っていたよ、ファーガソン
    君。時間通りだ。」
リョフ「何とも。それで、今回は何だ?」
ミスターT「フリーズ絡みは最後に回すとして、先に
      赤壁の戦いのシーズンを終わらせた事の
      報告よ。」
チョウシュンカ「おー、終わりましたか。前回の正史の
        変では、色々と悪戦苦闘に見舞われた
        感じでしたし。」
ミスターT「秘計の調整な。アレは・・・。」
オウイ「ま・・まあまあ。」
リョレイキ「何とも・・・。」
ミスターT「攻略の流れの方だが、エイアン・セイト、
      ラストはカンチュウよ。攻略内容は割合と
      しておくわ。」
ソンケン父「了解した。次は官渡の戦いだな。」
チョウセン「依然として私達はいませんけど・・・。」
リョフ「俺もソンケン父もしかりだな・・・。」
ソンケン父「はぁ・・・。」
ミツキ「次のシーズンの予約が入っているの!」
ナツミA「その次まで休め!」
ミツキ「そ・・そんなぁ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とりあえず、シナリオ絡みは以上
      になるわ。本題のフリーズなんだが、恒例
      の7エンパのフリーズは、ソフトが問題
      なのは百も承知だよな?」
リョフ「愚問だろうに。将軍や烈火属性の獲物を使用
    すると、高確率でフリーズを起こす。PS3側
    が凄まじかったしな・・・。」
チョウセン「アレはまあ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、7エンパのように
      ソフトの問題でフリーズする事があるのも
      ある。今回のフリーズはワルシプでのもの
      だが、それを俺は本体側だと決め付けて
      いたんだわ。」
ナツミA「・・・なるほど、だからソフトですか。」
ミスターT「そう、ワルシプのソフト自体に問題がある
      可能性も捨て切れない。大破した本体では
      一度もフリーズを起こしていないしな。」
シルフィア「でもそうすると、本体自体の問題でもある
      と捉えられるけど。」
ミスターT「それもあるから、サガフロRなどでの症状
      を期待してもいる。変な解釈だが、それで
      原因特定に至れると確信しているわ。」
ミツキ「7エンパは別として、ワルシプ以外での作品で
    フリーズを起こすなら、中古本体が黒と。」
リョフ「なるほどな。他の作品で起こさない場合は、
    ワルシプが原因な訳か。」
ミスターT「ああ、そう推測している。ただ、大破本体
      では遭遇していないから、純粋にインスコ
      したソフト自体に不都合が発生している
      とも取れるが。」
チョウセン「ケースバイケースでしょうか。」
オウイ「ただ、それを期待して待つのは・・・。」
ミスターT「俺もヤバいとは思う。ただ、この手の症状
      を把握するには、消去法が一番手っ取り
      早いしな。」
ミツキ「直談判にするかい?」
チョウシュンカ「格闘外交かと。」
ナツミA「ぶっ! 格闘外交・・・。」
シルフィア「会場はリングよね。」
リョレイキ「リングと言う名の会場と。」
ソンケン父「何とも。」
ミスターT「とまあ、そんな事を思った次第よ。まあ
      他のソフトでも不都合を起こすなら、多分
      ヨウツベの視聴中でも発生すると思う。
      悩ましい感じだわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
リョフ「まあ何にせよ、俺達は暴れられれば文句は全く
    ない。後はミスターTの手腕次第だな。」
ミツキ「こちらを頼ってくれても良いのだよ。小生と
    しては、戦えれば文句はない。」
シルフィア「ギム=ギンガナムさん。」
ミツキ「武将の性能が、戦力の決定的差である事を、
    教えてやる!」
ナツミA「それ違うと思う。」
ミツキ「とんでもねぇ、ネタだ。」
ミスターT「色々と悩ましい限りわ。」
一同「何とも。」


 ネムネムが近いので強制終了と><; とまあ、ワルシプでのフリーズが
本体のものなのか、同作の不都合によるものなのか、と。大破本体では一度も
発生していないので、考えられるのはその2つになる訳ですがね(>∞<)

 ともあれ、ワルシプ以外のプレイ中にケタタマシイ音からのフリーズが発生
したら、完全に本体だと思うべきでしょう@@; もし他では全く発生しない
のであれば、今現在インスコ中のワルシプのゲームデータに問題があると言う
しかありません@@;

 暫くは様子見でしょうね@@; 本当に悩ましい限りですわ(−∞−)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1057試合(現状3944勝)
*ティルピッツN    残り1057試合(現状3944勝)
*シャルンホルスト43 残り3453試合(現状0548勝)
*オーディン      残り1057試合(現状3944勝)
*ティルピッツBA   残り3453試合(現状0548勝)
*シャルンホルストB  残り1057試合(現状3944勝)
*シャルンホルストN  残り1057試合(現状3944勝)
*シュペーB      残り1057試合(現状3944勝)
*ヴュク        残り3453試合(現状0548勝)


 です。横ばいです><; ご報告までに(−∞−) まあでも、今の合計
24試合が一番シックリきている感じですがね@@b

 それでもこの流れで進むとなると、来年一杯を使わないと5000勝プラス
アルファに到達する事は不可能ですが・・・><; 悩ましい感じですが、
1日の負担を軽くすれば長期戦に持ち込めますし@@;

 ともあれ、今後も地道に積み重ねていくのみですわ><;(木曜8:20)
R 8. 8.19 (水)

No.8344
連続の起きられずわぅ 翌日AM0:32

 早めのカキカキ(水曜8:15)。火曜も起きられず、翌日水曜午前3時半
頃の起床という@@; ただ、就寝時間自体は夜寝て明け方に起きるという
感じなので、半ば正しいサイクルといえるのかも知れませんが・・・@@;

 それでも夜食を抜いている分だけ、体重が激減しているのが何とも><;
先々月の様相に再度戻りだしている感じです(>∞<)

 まあこれらのサイクルも永続する事はないので、嵐が過ぎ去るのを待つ感じ
で耐えるしかなさそうですが@@; 本当に悩ましい限りですわ(−∞−)
(水曜8:17)


 追記。水曜は散髪をば。本来なら先週の土曜に行うつもりが、起きられず
事変の連続でこの醜態とTT; 今回は全て自分が行った感じです@@;
まあ大丈夫かと(>∞<) 恒例の丸坊主はステータスでしょう@@b

 ともあれ、こうして自由に髪型を調整できるのは有難い限りですわ@@;
何ともまあ(=∞=)(木曜0:32)



 雑談バー。

シルフィア「・・・ミツキさんはボイコット?」
ナツミA「今の様相を見ればまあ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「何ともだわ。一応火曜の夜食だが、多分
      冷しゃぶのそれと野菜群。当然ながら、
      同日も夜食は取ってないが。」
ナツミA「はぁ・・・前後の方は?」
ミスターT「50.9の50.9。」
ナツミA「・・・私もボイコットしそうですわ。」
シルフィア「な・・何とも。」
ミスターT「まあでも、このサイクルが永続する事は
      ないと確信してるから、今は嵐が過ぎ去る
      のを待つしかない。」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「あまりこのサイクルを出さない方が良いと
     思いますけどね。」
ミスターT「だな。そんな感じの前座と夜食絡みよ。」
ナツミA「了解です。ワルシプの方は?」
ミスターT「遅いながらも、何時もの試合ができた。
      ただ、ラストのコンテナ開封時にあの異音
      と共にフリーズを起こしたのがな。」
ナツミA「え・・・。」
シルフィア「本体の方は高熱を帯びているという事では
      ないとすると・・・。」
ミスターT「ああ、本体自体の問題だと思う。推測の
      域になるが、多分同本体を売却した理由が
      これかも知れないと思うわ。」
ナツミA「エラーが出たから売却したと。」
シルフィア「となると、何時また破損するか分からない
      感じか・・・。」
ナツミA「これはまた・・・。」
ミスターT「向こう1年は持って欲しい所だが、今は
      本当に為す術がない。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「前途多難の右往左往のシドロモドロと。」
ミスターT「まあ試合中のフリーズじゃなかっただけ
      マシだったかもな。」
ナツミA「ですねぇ。試合中、特にヤバい展開時に遭遇
     したら、間違いなく敗北してたでしょうし。
     不幸中の幸いと言うか何と言うか。」
シルフィア「向こう1年は耐えるかしらね・・・。」
ナツミA「前回は同本体の初試合時の7月19日だった
     ので、1ヶ月に1回な感じですかね。」
ミスターT「今日自体が19日扱いだがな。」
ナツミA「・・・19日に1回発動するエラー。」
シルフィア「最悪よねそれ・・・。」
ナツミA「全く以て・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプは以上よ。
      7エンパは未プレイで、サガフロRを昼間
      にやったわ。冥帝の鎧とデュラハンの盾を
      各2つずつ入手できた。」
ナツミA「良いですね。まあ後は運次第なので、何度も
     トライするしかないですしね。」
ミスターT「だな。とまあ、諸々は以上よ。」
シルフィア「了解ね。」
ナツミA「呉々もポチを困惑させないように。」
ミスターT「可能な限りそうしたいわ。」
シルフィア「悩ましい限りよねぇ。」
ナツミA「何とも。」


 そんな感じと@@; 何か上記のミツキ嬢の言動が、自分自身を第3者視点
から見て呆れていると言うべきかと(−∞−) 何ともまあですわ><;

 ともあれ、今は耐えるしかないかと。この手の苦痛は時間経過で解決して
いきますし。本当に何ともまあですわ(@∞@)

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1060試合(現状3941勝)
*ティルピッツN    残り1060試合(現状3941勝)
*シャルンホルスト43 残り3455試合(現状0546勝)
*オーディン      残り1060試合(現状3941勝)
*ティルピッツBA   残り3455試合(現状0546勝)
*シャルンホルストB  残り1060試合(現状3941勝)
*シャルンホルストN  残り1060試合(現状3941勝)
*シュペーB      残り1060試合(現状3941勝)
*ヴュク        残り3455試合(現状0546勝)


 です。横ばいですが、火曜はギリギリの起床ながらも、一応問題なく暴れる
事ができたのは幸いだったのかと@@; 各3試合と各2試合の縮小体制に
したのは幸いでしたね><;

 まあでも今は色々と問題が山積しているので、それらを解決しないとヤバい
感じですが・・・。悩ましい限りですわ(−∞−)(水曜8:36)
R 8. 8.18 (火)

No.8343
可能な限りの建て直しわぅ 翌日AM3:45

 早めのカキカキ(火曜1:18)。ワールドシップのアップデートの合間の
カキカキ。何のアップデートなのやら@@;

 本題ですが、ここ最近の不摂生な流れの改善として、今週中に何時もの流れ
に少しでも戻せればと思い立った感じで。ただ、今でも凄まじい眠気が襲来
しているので、「可能な限り」と挙げた次第ですが(−∞−)

 ただ、月曜は翌日火曜0時過ぎながらも起きれ、簡単な軽食は取れたので
一応一歩前進な感じでしょうか。それでも、何時もの流れには程遠いのです
けどね(@∞@)

 ともあれ、一気に戻そうとすると転けるので、ここは徐々に戻していくのが
無難でしょう。最近はその長期修正的な流れの方がシックリくるので><;

 まあ一歩ずつ前に、今はこれしかありません。先は長いですわ(>∞<)
(火曜1:21)



 雑談バー。

ミツキ「・・・一応伺おうか。」
ナツミA「メッチャ生真面目な顔と。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何とも。月曜の夜食からだが、生薑焼きと
      土壌インゲンと卵の炒め物と卵スープと
      野菜群。ただ、起床が火曜午前0時過ぎと
      あるのと、幾分か下っ腹のモワモワが存在
      したから、軽食程度に留めた。」
ナツミA「それで良いと思いますよ。上記で挙げている
     通り、いきなり何時もの流れに戻すのは実質
     不可能ですし。」
シルフィア「そうね。それに君の気質からして、その
      徐々に戻す方が性分に合うだろうし。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「ゲシッ。」
ミツキ「ギャー!」
シルフィア「な・・何とも。」
ミスターT「何とも。前後だが、51.0の51.4と
      軽食分で昨日の何も食してない状態とタメ
      に近い感じを維持している。」
ナツミA「昼間は何を食されたので?」
ミスターT「日曜の夜の海苔弁よ。ただ、腹持ちの事を
      考えると、何時もの冷やし中華の麺セット
      の方が太ると思う。」
シルフィア「質量的にはねぇ。」
ナツミA「前者はカロリーでは多いながらも、食す量は
     後者に負けてますし。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、少量ながらも1日
      2食にできるよう維持し続ける。あと、
      月曜は生まれて初めてシャワーで済ませた
      感じだわ。頭も洗えて爽快な感じよ。」
ナツミA「まさかの初シャワー。」
シルフィア「あー、そうか。君はお風呂がメインになる
      からか。」
ミスターT「まあこれは夏限定になるが。冬は絶対に
      風邪引きコースまっしぐらだし。」
ナツミA「・・・トンちゃんさんは、これを冬でも普通
     に行っていると。」
ミスターT「ああ、彼のタフネスさは凄まじいわ。」
ミツキ「・・・Tさんも似て欲しいものです。」
シルフィア「まあまあ。」
ミスターT「とまあ、夜食絡みは以上よ。ワルシプの
      方だが、今もアプデがあるから小休止を
      挟んで挙げるわ。」
ナツミA「了解です。」
***小休止を取る一同の図***
ミスターT「さて、アプデ後のワルシプだが、特に変化
      はなかったわ。」
ナツミA「あらら。」
シルフィア「こういった分からないアプデは、裏側での
      イザコザな感じになるからねぇ。」
ナツミA「ゲームマスターのアレですよね。」
シルフィア「あー、某鯖のアレね。」
ミツキ「悩ましい限りと。」
ミスターT「だな。とまあ、ワルシプは割合とするわ。
      サガフロRだが、冥帝の鎧が2着ほど入手
      できたよ。デュラハンの盾も1つと。」
ナツミA「またなかなかのドロップ率と。」
シルフィア「昨日がヤバかったと思う。」
ナツミA「冥帝の鎧が3着、デュラハンの盾が4つに
     なりますからねぇ。」
ミツキ「・・・わたが知らない情報っ!」
ナツミA「・・・途中で離脱したのは、何処の誰?」
ミツキ「ぬ・・ぬぅーん・・・。」
シルフィア「何とも。まあでも、サガフロRも稼ぎの
      旅路が中心となるしねぇ。」
ミスターT「だな。シナリオ絡みだと、次は盾のカード
      のイベントよ。ヒューズ氏を最初に加入
      させないと、彼込みで秘術の資質を得る
      事ができないしな。」
ミツキ「最難関は杯のカードと。」
ナツミA「沼地の混乱エリア、と。」
シルフィア「アレはメカがいると楽なんだけどねぇ。」
ミスターT「アセルス編とエミリア編は、絶対にメカが
      仲間にならないしな。となれば、事前に
      セーブをしてやり直すしかない。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、サガフロRの方は以上。最後に
      7エンパだが、コウリョウ防衛・ブリョウ
      ・コウシ・ナンチュウの流れで攻略。」
ミツキ「奴らも呼ぶのだ!」
ナツミA「無双六勇士と。」
無双六勇士「・・・何とも。」
ミスターT「まあ終盤に近付いているからか、非常に
      ストラーを稼ぎ易いのが何ともだわ。」
シルフィア「ナンチュウの試合なんか、一発叩いただけ
      で発動していたからねぇ。」
リョフ「電光石火では出し難いしな。」
ミスターT「それはまあ、シュクユウ嬢の飛刀は旅行鞄
      でやるしかない。」
チョウセン「以前の奉先様のアレですよね。」
ミスターT「ああ、何度か乱舞を喰らったアレよ。」
リョレイキ「一時的に優勢になるも、その後の応酬を
      考えると使わない方が良いですよ。」
ミスターT「俺もそう思う。やはり方天戟一筋で進む
      のが無難だわ。」
ソンケン父「リョフの生き様を体現とした獲物と。」
チョウシュンカ「我武者羅に振り回す事もできれば、
        ミスターT殿の様に玄人志向の動きで
        相手を翻弄し続ける事も可能と。」
オウイ「手腕次第でどうにでも化けるという。」
ミツキ「とんでもねぇ、それがT式方天戟手法だ。」
ナツミA「ただの常套手段ですな。」
シルフィア「当たり前の動きだよ。」
ミスターT「当たり前、か。まあここに至るには、相当
      な苦労の道程があったしな。」
チョウセン「ですねぇ。草創期だと、私を使った際は
      武器切り替えのラッシュで対応されていた
      のが現状でしたし。」
リョレイキ「それが何時の間にか、今の相手の背面に
      入りつつ、スカし攻撃による何もさせずの
      様相で沈めていくと。」
オウイ「端から見れば、異常としか思えない感じになり
    ますがね。」
ミスターT「動画を見直したりした際、明らかに異常な
      動きを繰り返しているしな。」
ソンケン父「だがプレイ中の本人の方は、それどころの
      話ではないのが実状でもあるが。」
ミスターT「正にそれよ。無意識レベル化と言うべき
      部分だわ。」
リョフ「そこまで昇格させ続けた、お前も異常だわ。」
ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人わぅ!」
ミスターT「お褒めに与り、光栄な限り。」
チョウセン「何とも。ちなみに、シーズン以外は何か
      されたので?」
ミスターT「電光石火を2試合ほど。ホクヘイとギョウ
      で暴れたよ。操作キャラはリョフ氏ね。」
リョレイキ「父上を使う回数が多い件。」
ミツキ「とんでもねぇ、それが当たり前だ。」
オウイ「何ともと言うしか。」
ミツキ「ハッハッハッ!」
リョフ&ソンケン父「何とも。」
ミスターT「とまあ、そんな感じの様相だったわ。何時
      もの感じと言うべきだが。」
ミツキ「何時もと変わらない、それが変人プレイだ。」
ナツミA「変人だよ。」
シルフィア「もちろんです、変人ですから。」
ミツキ「今後も暴れろ。」
ミスターT「悩ましい感じだわ。」
無双六勇士「何とも。」


 そんな感じと@@; 電光石火での暴れは、最早修行の一環と言うしかない
感じかと><; まあそれらの応用が他の作品にも活かされるので、決して
無駄ではないのですがね@@b お互いに補い合っている感じですし><;

 ともあれ、今後も暴れていきますわ。頑張らねばね(=∞=)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1063試合(現状3938勝)
*ティルピッツN    残り1063試合(現状3938勝)
*シャルンホルスト43 残り3457試合(現状0544勝)
*オーディン      残り1063試合(現状3938勝)
*ティルピッツBA   残り3457試合(現状0544勝)
*シャルンホルストB  残り1063試合(現状3938勝)
*シャルンホルストN  残り1063試合(現状3938勝)
*シュペーB      残り1063試合(現状3938勝)
*ヴュク        残り3457試合(現状0544勝)


 です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; まあ今の進捗
状況だと、やはり来年一杯を使う事になりますがね><; それでも、他の
作品をプレイできるようになるので、これはこれで良いのかと(−∞−)
何にせよ、今後も暴れていきますわ@@;(火曜7:54)
R 8. 8.17 (月)

No.8342
貯蓄が削られてわぅ 翌日AM1:14

 早めのカキカキ(月曜5:25)。日曜も起きられず、月曜午前1時半頃の
起床という@@; 夜食は結構油っこいものなので、今回も取らずに今に至る
という感じと(−∞−)

 何と言うか、ここ最近の涼しさにより、寝に入る深さがかなり強い感じに
思えます><; 何時もなら軽く仮眠を取れば起きれるのですがね@@;

 そして、先月などで貯蓄に至った体重群も、この数日の杜撰な様相で再び
枯渇しだしている現状と(>∞<) 幾ら昼間にガッツリ食したとしても、
1日1食は自分には完全に少ないと言うしかありません@@; 最低でも1日
2食を取らないと、痩せる一方ですし・・・。

 ともあれ、今はこんな感じのグダグダな様相ですわ><;(月曜5:28)



 雑談バー。

ナツミA「あー、ポチは開幕前から不貞寝で離脱と。」
シルフィア「そりゃあねぇ。」
ミスターT「何ともと言うしかないわ。とりあえず、
      日曜の夜食はほっともっとの海苔弁だが、
      月曜午前1時半頃の起床だったから食して
      ない。」
ナツミA「痩せる点は問題ですが、食す時間は正しいと
     思いますよ。過去に1時過ぎに同品を食した
     末路をお忘れで?」
ミスターT「胃腸のムカツキに苛まれたしな。」
シルフィア「何ともまあ・・・。それと、ここ最近は
      お風呂にも入ってないんじゃない?」
ミスターT「先週は1回だけだったと思う。毎日入る
      事を日課としている人がな。」
ナツミA「はぁ・・・ポチが離脱する訳と。」
シルフィア「そうねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみに前後は、51.2の51.5。」
シルフィア「・・・増えてない?」
ミスターT「麦茶を大口で3回ほど飲んだらそうなった
      感じよ。」
ナツミA「0.3kgが麦茶分の重量・・・。」
シルフィア「意外と大きいのねぇ・・・。」
ミスターT「俺も驚いたわ。とまあ、軌道調整をする
      必要があるが。」
ナツミA「大有りですよ。最低でも1日2食なら、一応
     体重増加と貯蓄の加算にも至りますし。」
シルフィア「まあ眠気はね・・・。」
ナツミA「そこは分かりますがね・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食などは以上。
      ワルシプなんだが、シャルンホルストN
      だと思ったが、ヤバい展開に遭遇した。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「土曜の午前中より楽でした、以上。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「まあその瞬間は冷や汗ものだったが、お嬢
      が言う土曜の午前中のそれの方が遥かに
      ヤバかったしな。」
シルフィア「負け試合を覆すと。後進行動様々よね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「それと、6隻と3隻の新体制も何とか進行
      している感じだわ。」
ナツミA「慣れちゃえさえすれば問題ないですよ。」
シルフィア「そうね。慣れこそが一種の強みだし。」
ナツミA「まあ慣れからの惰性も怖いですが・・・。」
シルフィア「それねぇ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上よ。
      最後に昼間にサガフロRの稼ぎの旅路を
      行ったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「なるほど、放置ハメから解放して、普通の
     旅路にしたと。それと、動画配信もされて
     いたようですが?」
ミスターT「ああ、サガフロRの動画配信は初よ。」
シルフィア「新たに追加されるコンテンツと。」
ミスターT「何とも。ちなみに、デュラハンから複数の
      ドロップがあった。デュラハンの盾を4つ
      だったと思う。冥帝の鎧も5つよ。」
ナツミA「それはまた凄いドロップ率と。」
シルフィア「サガフロRは強ニューがあるから、今後の
      シナリオで大いに大活躍するからねぇ。」
ナツミA「貴重品は受け継ぎが可能ですからね。更に
     キャラの各能力もしかりと。」
ミスターT「撮影の仕損ないがあるが、次の周回で補う
      事ができるしな。サイレンス氏の陽術仕様
      だが、それを行うと彼を以後ヒューズ編
      以外では使う事ができなくなるから除外
      するわ。」
ナツミA「それが良いと思います。彼は一応仲間にする
     事を可能としておかないと。」
シルフィア「唯一の問題は、今現在の初回プレイ時の
      アセルス編は赤カブさんよね。」
ナツミA「ですねぇ。フルドさんからイルストームを
     吸収しないと。」
ミスターT「以後の追加バージョン仕様だと、フルド氏
      との対決がアセルス嬢との一騎打ちになる
      しな。今のデータは赤カブ氏の強化が重要
      となるわ。」
ナツミA「後は消してはならない能力群と。」
シルフィア「サンダーさんのフェイントに、済王さんの
      草薙の剣よね。麒麟さんの各種空術も同様
      となるし。」
ミスターT「それにより、麒麟氏は実質的に他の能力を
      持つ事が不可能になるのがな。空術6種と
      麒麟の歌でアップアップ状態だし。」
ナツミA「ですねぇ。成長させるのは最大HPだけで、
     他の能力を吸収しても常に上書きの繰り返し
     になりますし。」
シルフィア「強ニューの弊害がこれだからねぇ。」
ナツミA「いえ、赤カブさんの問題がないのなら、別段
     仲間モンスの能力のオールリセットを実行
     しても問題ないんですがね。」
シルフィア「あー、そうか。折角入手したイルストーム
      がリセットされると、次周からは得る事が
      できなくなるそれか。」
ナツミA「ええ、正にそれと。それさえなければ、気に
     する必要はないんですがね。」
ミスターT「悩ましい仕様だわな。ともあれ、赤カブ氏
      の育成が最大の課題だが、今はまだメイン
      シナリオを進めてないから、サブシナリオ
      を潰す事を優先しないとな。」
シルフィア「資質イベントなどなどと。」
ナツミA「今回はアザーパーティーがあるので、仲間を
     15人以上にしても問題ないですからね。」
シルフィア「済王さんや朱雀さんを加入できると。」
ミスターT「忌み嫌われるスライム氏もしかりだわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、サガフロRの動画配信は、稼ぎを
      中心とする感じだわ。シナリオの方は追加
      と言う感じになると思う。」
ナツミA「了解です。」
シルフィア「唯一シナリオ攻略ができるのがサガフロR
      という現状。」
ミスターT「何ともまあだわ。」


 そんな感じと。サガフロRの動画配信を開始した感じで@@b 専ら稼ぎの
旅路になりますが、余力があればシナリオの方も進められたらと(>∞<)

 まあ同作はオリジナルと違い、最強たる強ニューこと強くてニューゲームが
ありますので@@b まあそれに伴う各種弊害があるものの、上手く調整を
すれば何とかなりますので><;

 とまあ、今後も各種作品で暴れていきますわ@@b 何とも(−∞−)

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1064試合(現状3937勝)
*ティルピッツN    残り1064試合(現状3937勝)
*シャルンホルスト43 残り3458試合(現状0543勝)
*オーディン      残り1064試合(現状3937勝)
*ティルピッツBA   残り3458試合(現状0543勝)
*シャルンホルストB  残り1064試合(現状3937勝)
*シャルンホルストN  残り1064試合(現状3937勝)
*シュペーB      残り1064試合(現状3937勝)
*ヴュク        残り3458試合(現状0543勝)


 です。横ばいです、ご報告までに><; まあ来年一杯を使わないと、最終
目標プラスアルファには到底至りませんし@@; 今後も地道に続けていく
のが無難でしょうね(−∞−) 悩ましいですわ><;(月曜5:51)
R 8. 8.16 (日)

No.8341
ダルさも追撃わぅ 翌日AM2:22

 早めのカキカキ(日曜7:59)。土曜も夜に起きれず、日曜の午前0時
過ぎに起きたという@@; 仮眠が本眠に至った例という感じかと><;

 ただ、次週からは再び暑くなるようなので、こうした寝入りの深さは失せる
と思います。同時にまた夏バテ的な感じになるのが何ともですが(−∞−)

 ここ最近の気候変動は酷いぐらいなので、こうした流れが突発的に発生して
いくのかと。何ともまあと言うしかありませんわ@@;

 ともあれ、今後も一歩ずつ進むのは変わりなくと。気を付けねばね><;
(日曜8:01)



 雑談バー。

ミツキ「・・・7時から不貞寝したいのです!」
ナツミA「今日も我慢しろ。」
ミツキ「そ・・そんなぁ・・・。」
ミスターT「・・・今は時刻は8時4分だがな。」
ミツキ「・・・ぶぅー!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。と言うか、土曜も起きられずで?」
ミスターT「ああ、日曜0時半前の起床よ。ただ今回は
      変な胃のムカツキがあり、メシ自体を食い
      たくなかったのが本音だが。」
ナツミA「あー、別の流れと。」
ミツキ「・・・認めよう、君の言い分を。今この瞬間
    から君は不貞寝者だ。」
シルフィア「不貞寝者・・・。」
ナツミA「不審者だと思う。」
シルフィア「不貞寝だよ。」
ミツキ「それは嘘だ。」
ミスターT「何とも。ちなみに、土曜の夜食だが、確か
      昨日のカレーライスと卵スープと他と。
      俺は食してないから良く分からんが。」
ミツキ「代理で食すしかない!」
ナツミA「とんでもねぇ、ただの暴食だ。」
シルフィア「ただの食い無さ過ぎですな。」
ミツキ「それは本当だ。」
ミスターT「はぁ・・・。あと前後だが、51.9の
      51.9よ。昼間にガッツリ食している
      のが押し留めている感じか。」
ナツミA「それ、また何時ぞやと同じく貯蓄が尽きると
     痩せだしますよ。」
ミツキ「・・・不貞寝したい理由が分かったか?!」
ナツミA「分からん。」
ミツキ「ガーンッ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特に問題なく進めた感じだった。昼間の
      危険度の方が遥かに高かったしな。」
ナツミA「アレは負け試合だったと思いますけどね。」
シルフィア「それを実力で覆したと。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「何ともだわ。あと、サンダラーで1試合
      暴れたわ。同試合も若干の危険度が孕んで
      いたが、何とか勝利できたわ。」
ナツミA「サンダラーも大和と同じく、艦体真横に防郭
     丸曝しの箇所がありますからねぇ。」
シルフィア「気を付けないと一瞬で蒸発するし。」
ミツキ「コンカラーさんと姉妹艦らしいですが、仕様は
    全く別物になっているとか?」
ミスターT「だな。特に修理班が1回多いのが幸いよ。
      これだけで全然違ってくるしな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「それと、サンダラー期間中に見えていた
      同艦の主砲音がデュコーンだったが、実際
      には長門や天城と同じものだった・・・。
      アレは詐欺だと思う・・・。」
ミツキ「面白い奴だ、気に入った。使うのは最後にして
    やる。」
ナツミA「それは嘘だ。」
ミスターT「実際にはラストに使ったんだがな。」
シルフィア「まあ言葉のアヤな感じと。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。
      7エンパだが、ナンカイ・コウリョウ・
      ケンギョウ防衛・チョウサ、の4箇所の
      流れになった。」
ミツキ「無双六勇士を召喚せよ!」
ナツミA「デデン・デン・デデン。」
シルフィア「アイル・ビー・バック。」
リョフ「・・・何とも。」
チョウシュンカ「何か防衛が1回発生していますね。」
ミスターT「ああ、チョウサの連中が仕掛けてきたわ。
      当然ボコボコにしてやったがな。」
オウイ「侵攻を仕掛ければ仕掛けるほど、それで兵力が
    減って不利になりますからね。」
リョレイキ「敵は大損を蒙ると。」
ミスターT「本当だわな。その後はセイリョウの連中が
      物資提供をしてきたから断ったが、その
      流れで敵対が確定した感じよ。」
ミツキ「・・・あー、そこでシュワちゃんの台詞と。」
ミスターT「ああ。面白い連中だ、気に入った。潰す
      のは最後にしてやる、とな。」
ソンケン父「それはまた何とも・・・。」
ミスターT「無論、アレは嘘だ、と言ってやるがな。」
リョフ「・・・お前の敵対者に対してのそれは、本当に
    容赦がないな。」
ミスターT「情けは無用。冷酷無慈悲なほどの一撃を
      放つのみ。」
チョウセン「何ともまあ・・・。」
ミスターT「そんな感じで、セイリョウを最後にしよう
      と思ったが、先に潰す事にした。ラストは
      カンチュウにしようと思う。」
ミツキ「とんでもねぇ、Tちゃんを怒らせた結果だ。」
ナツミA「ただの愚物ですな。」
シルフィア「馬鹿丸出しだよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
無双六勇士「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; その資源提供を断った後の流れで、コマンドーでの
シュワちゃんの台詞が直ぐに脳裏に浮かんだのですがね@@; アレは嘘だ、
という流れと(−∞−)

 ともあれ、7エンパの国取りは、どの道ラストは全部潰すつもりなので、
どの様な流れでも容赦はしませんがねq(*血*)p 何ともまあ@@;

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1067試合(現状3934勝)
*ティルピッツN    残り1067試合(現状3934勝)
*シャルンホルスト43 残り3460試合(現状0541勝)
*オーディン      残り1067試合(現状3934勝)
*ティルピッツBA   残り3460試合(現状0541勝)
*シャルンホルストB  残り1067試合(現状3934勝)
*シャルンホルストN  残り1067試合(現状3934勝)
*シュペーB      残り1067試合(現状3934勝)
*ヴュク        残り3460試合(現状0541勝)


 です。土曜は午前中に金曜の分を、同日の夜に土曜の分を攻略と(−∞−)
まあ何時も通りの感じなので、ご報告に代えさせて頂きます@@; まだまだ
先は長いですからね。気を付けて進まねば><;(日曜8:23)
R 8. 8.15 (土)

No.8340
涼しさが追い打ちとわぅ 翌日AM1:06

 早めのカキカキ(土曜12:47)。金曜は18時頃から仮眠をするも、
本眠に至ってしまい翌日の午前4時半頃に起床という流れに@@;

 まあここ最近は涼しい気候なので、それが眠気を誘発させている感じになる
と思います@@; 致し方がない感じですし><;

 まあでも、眠れる時は寝た方が良いかも知れません。今後は再度暑くなると
言われているので、再び不眠的になりそうな感じですし・・・(−∞−)

 何度も挙げていますが、本当に夏は大嫌いですわ・・・q(*血*)p
(土曜12:49)



 雑談バー。

ミツキ「・・・杜撰な日記。」
ナツミA「何そのか細い声。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。まあ金曜は18時頃に仮眠をし、
      翌日土曜の4時半頃に起きたという。」
ナツミA「あー、仮眠が本眠になった感じと。」
シルフィア「となると、夜食は抜き?」
ミスターT「ギリギリとして午前1時頃ならまだしも、
      明け方の4時半はヤバ過ぎる。その後の
      結果は目に見えているから控えたわ。」
シルフィア「はぁ・・・ミツキさんが呆れる訳よね。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA「何とも。ちなみに前後の方は?」
ミスターT「52.0の52.0だった。最近は昼間に
      ガッツリ食してるから、それで一応延長
      できていると思う。」
ナツミA「一応の下地は維持できている感じと。」
ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」
ミツキ「・・・金曜は7エンパは?」
ミスターT「時間的に未プレイよ。」
ミツキ「・・・ドロンします。」
***その場で寝息を立てだすミツキの図***
ナツミA「・・・我が軍が劣勢に立たされました。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。金曜の夜食
      だが、カレーライスと多分ココスの一口
      カツと野菜群。卵スープもあったと思うが
      詳細は不明。」
ミツキ「・・・なぬっ?! こうしてはおれんっ!」
***脱兎の如く去って行くミツキの図***
ナツミA「・・・見ろ! ワンコロが飢えている!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。まあ夜食は以上よ。ワルシプの
      方だが、土曜の午前中に金曜分として試合
      を行った。9隻の試合群に各1試合ずつ
      追加の合計33試合よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ティルBやティルN、あと1隻でかなり
      ヤバい試合に遭遇し続けていたわ。今回は
      全体的に難易度が高かった。」
ナツミA「時間が時間と言えるのかと。まあでも、試合
     自体に負けなければOKですよ。」
シルフィア「まあねぇ。これも後進行動が成せる業物と
      言うべきかな。」
ミスターT「だな。前進行動だったら、間違いなく早期
      轟沈しているだろうし。」
ナツミA「しかし、各1試合追加で4時間近くも掛かる
     のは何ともと。」
ミスターT「ああ、俺もそう痛感したわ。何時もの流れ
      にドハマりしているからか、それに追加の
      試合は結構堪えるわ。」
シルフィア「該当艦以外で試合を行うだけなら、特に
      苦行ではないのだけどね。」
ナツミA「該当艦だと途端に苦行に至ってしまうと。」
ミスターT「負けられない感じだしな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「それと、多分ヴュクの1敗北分はチャラに
      できたと思う。今週勝ち超えれば、2敗北
      分もチャラにできると思うよ。」
シルフィア「1日23試合として、それを20日行えば
      460勝になるからねぇ。」
ナツミA「1ヶ月で2敗北分はチャラにできると。まあ
     その道中で1回も負けてはならないという
     条件付きですけどね。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何処まで負けずに進めるか、それが重要な
      課題だわな。」
ナツミA「ですね。」
ミスターT「そうだ、最後に1つ。サンダラーの部品が
      揃っていたみたいで、同艦を入手したわ。
      使用するのは夜の会で行うと思う。」
ナツミA「了解です。詳細はそちらの方で。」
シルフィア「ワンコロ姫もいるだろうし。」
ナツミA「不貞寝しそうになったら、蹴りますよ。」
シルフィア「予約カウンター待ち。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと><; 下記の履歴でも挙げていますが、ワルシプの金曜分は
土曜の午前中に攻略した感じです@@; しかも各1試合ずつ追加の長丁場
バージョンと。その中で数試合ほど超ヤバい試合に遭遇しましたし><;

 ともあれ、最終的に負けなければOKなので、後は突き進むのみですわ。
何ともまあ(−∞−)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1070試合(現状3931勝)
*ティルピッツN    残り1070試合(現状3931勝)
*シャルンホルスト43 残り3462試合(現状0539勝)
*オーディン      残り1070試合(現状3931勝)
*ティルピッツBA   残り3462試合(現状0539勝)
*シャルンホルストB  残り1070試合(現状3931勝)
*シャルンホルストN  残り1070試合(現状3931勝)
*シュペーB      残り1070試合(現状3931勝)
*ヴュク        残り3462試合(現状0539勝)


 です。金曜の夜自体は試合ができず(午前4時半頃起床のため@@;)、
土曜の昼間に各1試合ずつ追加しての前半的な流れを展開しました@@;

 しかし、これを毎日やっていたと考えると、改めてスゲーと思うしかない
感じです@@; 今では各3試合(各2試合)の流れで落ち着いてますし。

 ともあれ、この結果は金曜的でも土曜の午前中のものとなります(>∞<)
何とも@@;(土曜13:04)
R 8. 8.14 (金)

No.8339
物凄い豪雨わぅ 翌日AM4:54

 早めのカキカキ(金曜7:36)。木曜は午後から凄まじい豪雨があり、
その後も雨が降り続いていた感じと。お陰でかなり涼しくなったので、今は
快適な感じです@@b

 が・・・表は晴れ模様になりだしている事から、金曜も暑くなりそうな感じ
がしてなりません><; まあ今は真夏なので致し方がないですがね@@;

 ともあれ、ここ最近は変な気候からの襲来があるので、十分気を付けねばと
思う次第です。何ともまあ(−∞−)(金曜7:38)



 雑談バー。

ミツキ「とんでもねぇ、杜撰な日記に乾杯だ。」
ナツミA「まあ何時もの事だけど。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何とも。本題だが、木曜の夜食は、煮物群
      と多分コープの鳥の竜田揚げと昨日の野菜
      スープと野菜群。ただ、起床が0時過ぎに
      なったため、かなり少なめに抑えた。」
ミツキ「またですか・・・。」
ナツミA「起きられない事変がね。」
シルフィア「何とも。それで、他には?」
ミスターT「木曜は半ポンポンペインに遭遇したから、
      ヨーグルトとプリンなどの冷たい物は保留
      したわ。キャベツも然り。」
ナツミA「まあでも、野菜スープを温めて食された感じ
     ですし。大丈夫だったのかと。」
ミスターT「ああ、その通りよ。あと、ご飯がお釜の
      中で保温状態のままだったから、かなり
      暖かい状態で食せたのもある。」
シルフィア「・・・起きれずの時は冷たいご飯。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。前後だが、51.7の52.3に
      なる。まあ回復に数日は掛かると思うが、
      問題はない。」
ナツミA「ポチが呆れる訳ですよねぇ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「何ともと言うしか・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、トップ4入り15回を残り2回
      まで詰められたよ。ただ、シャルンBで
      轟沈の流れになったが。」
ナツミA「試合に負けなければ問題なし。」
シルフィア「まあねぇ。ここ最近のスコアも落ち着いて
      いる感じだし。」
ミツキ「そう言えば、今回から6隻と3隻の流れで進む
    感じとか?」
ミスターT「ああ、前者は各3試合、後者は各2試合の
      流れね。合計24試合と1試合ほど増加
      したが、許容範囲内だと思う。」
シルフィア「致し方がない感じと。」
ナツミA「まあ後は地道に進むしかないのが現状とも。
     今後も精進あるのみでしょうね。」
ミスターT「だな。気を付けて進まねばな。」
ミツキ「とんでもねぇ、何時も通りの攻略だ。」
ナツミA「ただの普段通りですな。」
シルフィア「常套手段だよ。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方も以上。
      7エンパだが、カヒ・キョショウ・ガッピ
      ・ケンギョウと攻略したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
オウイ「赤壁の戦いの目玉たる、呉の勢力を攻略と。」
ミスターT「ああ、本国とあって合計18人もの武将が
      出現したが。」
チョウシュンカ「問題ないでしょう。瞬殺ですよ。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「ただのカカシですな。」
シルフィア「トリックだよ。」
リョフ「何とも。まあでも、時間が経過すればするほど
    資源などが増えていくしな。今後は更に楽に
    なるだろう。」
ミスターT「その逆よ。増えるからこそ質素倹約と。」
ソンケン父「COMの君主は最大兵力での侵攻や防衛に
      なるが、プレイヤーサイドだと指定の兵力
      に留められるしな。」
チョウセン「ですね。上手く調整すれば、楽な展開に
      持ち込めますし。」
ミスターT「態と劣勢に追い込めば、持ち手の拠点を
      減らして守り易くできるのがな。」
リョレイキ「多ければ多いほど、守るのが厳しくなると
      言うのも何とも。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
リョフ「・・・正にそれだな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。ともあれ、次は中央周辺を攻略
      しつつ、迂回してラストはセイトで決着と
      言う感じにしていくわ。」
チョウシュンカ「前回もセイトがラストでしたし。」
リョレイキ「まあ私達なら問題ないでしょう。」
ミツキ「ただの雑魚軍団ですな。」
ナツミA「ラストはストラーとか狙えるしねぇ。」
ミスターT「それだが、ソンケン弟氏に侵攻を仕掛けた
      時に、相手にカンネイ氏がいたんだが、
      彼が劣勢属性で絶対防御を使ったから、
      タコ殴りにしてストラーを発生させたわ。
      ただ、難易度天国なのに、乱舞を使って
      きたのが下賤が。」
シルフィア「真っ正面から打ちのめそうとすると、そう
      なるのかも知れないわね。」
リョフ「スカし攻撃の有用性が実証された感じと。」
ソンケン父「そうだな。特に高難易度になればなるほど
      危険度は増加していく。気を付けるべき
      概念だな。」
ミスターT「本当にそう思う。ともあれ、後は地道に
      攻略あるのみだわ。」
オウイ「暴れられるだけ幸せな感じですよね。」
チョウシュンカ「本当にそう思います。」
リョレイキ「激しく同意と。」
ミツキ「仕様によって暴れられない3人がいるぞ!」
ナツミA「とんでもねぇ、それがシーズンの仕様だ。」
シルフィア「ただの設定群ですな。」
リョフ&チョウセン&ソンケン父「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 英雄集結を除けば、上記の最後で挙げた3人、特に
リョフさんとソンケン父さんは何らかの役職に就いているため、加入するには
色々と根回しをしないといけませんし><; チョウセンさんなら黄巾の乱
のみなら、在野属性なので問題ないですがね@@;

 やはり最初から在野にいる状態であるか、正史の変の様に途中離脱をする
チョウシュンカさんみたいじゃないと加入は厳しい感じですわ(−∞−)

 それを考えると、オウイさんとリョレイキさんは常に在野なので、加入は
楽な感じになりますね@@b 正史の変を除けば、チョウシュンカさんも在野
なので楽ですし><; 何ともまあですわ(>∞<)

 ともあれ、7エンパは色々と不都合があるものの、それらを留意すれば問題
なくプレイはできますので。今後も和気藹々と暴れていきますわ@@b

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1074試合(現状3927勝)
*ティルピッツN    残り1074試合(現状3927勝)
*シャルンホルスト43 残り3465試合(現状0536勝)
*オーディン      残り1074試合(現状3927勝)
*ティルピッツBA   残り3465試合(現状0536勝)
*シャルンホルストB  残り1074試合(現状3927勝)
*シャルンホルストN  残り1074試合(現状3927勝)
*シュペーB      残り1074試合(現状3927勝)
*ヴュク        残り3465試合(現状0536勝)


 です。新体制での攻略となった現状。6隻と3隻に分かれての流れで、今後
はこの状態で進むと思います。まあ後は地道に積み重ねていくしかないのが
実状ですがね(−∞−)

 ともあれ、今後も1試合ずつ大切に気を付けて暴れていきますわ(−∞−)
(金曜8:04)
R 8. 8.13 (木)

No.8338
起きれずが続くわぅ 翌日AM1:11

 早めのカキカキ(木曜7:59)。7エンパの動画配信のラストの流れは、
フリーズを起こすという@@; よって、やり直しによりこの時間まで延びて
しまいました><; PS5の能力を以てしても、7エンパには敵わない感じ
なのでしょうかね@@; 何ともまあ(>∞<)

 本題ですが、ここ最近は起きれず仕舞いが続いているという@@; 水曜も
午前1時過ぎに起床した感じで、軽食を取ってその後に至っています><;

 まあここまで涼しくなると、寝入りが強くなってしまうのは致し方がない
感じなのですがね@@; 逆に真冬だとそれなりに寝入りがあるため、特に
問題はないのですが・・・。

 とにかく、真夏はこうした弊害が出没し捲くるため、悩ましいと言うしか
ありません@@; 今年は昨年よりも猛暑になり辛い気候かもしれませんね。
何ともまあですわ(−∞−)(水曜8:02)



 雑談バー。

ミツキ「・・・詳しい話を聞こうか。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「本当に何ともだわ。先ずは夜食になるが、
      ツクネ入り野菜スープと野菜群。」
ミツキ「・・・我は離脱する。」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「こればかりはねぇ・・・。」
シルフィア「後の7エンパ絡みが厄介よね。」
ミスターT「何ともだわ。ただ、今回はもっちパンと
      薄切りハム1パックを主食とし、手前で
      挙げた野菜スープとヨーグルトとプリンを
      食した感じよ。」
ナツミA「前後の方は?」
ミスターT「51.5の52.3よ。簡単な軽食なのに
      0.8も増加してるのには驚いたわ。」
シルフィア「それだけT君の燃費度が良いと言うか悪い
      と言うか。」
ナツミA「両者共にあり、と。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ここ最近は起きれず
      の流れと言うのが前座でもあったと。」
ナツミA「了解です。夜食と前座は以上と。」
ミスターT「ああ。ワルシプの方だが、派生ミッション
      を2つ終わらせた。1つ目は副砲着弾の
      フラッグを550。2つ目は機能停止など
      の複合フラッグを95。それなりに時間が
      掛かったが、問題ない感じだったわ。」
シルフィア「まあこの手のフラッグは、とにかく試合を
      重ねればOKだしねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「まあ何にせよ、残りはトップ4入り15回
      のそれよ。木曜と金曜辺りで攻略できれば
      万々歳だわ。」
シルフィア「了解ね。他は?」
ミスターT「特になしな感じだわ。」
ナツミA「了解です。ではラストの7エンパをば。」
ミスターT「彼らも呼ぼうか。」
***無双六勇士を呼ぶミスターTの図***
リョフ「・・・またワンコロは不在か。」
ナツミA「不貞寝と言う名の暴飲暴食と。」
チョウセン「ぶっ! 暴飲暴食・・・。」
オウイ「脅威と言うしか・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ7エンパの方になるが、
      チョウアン・セイリョウ・ジョウヨウ・
      テンスイの流れで攻略したよ。ラストの
      テンスイだが、敵武将を纏めて弓矢で狙撃
      しようとしたら、見事にフリーズしたわ。
      配信停止のやり直しよ。」
シルフィア「またか・・・。」
ナツミA「他の方の動画配信って、PCにゲーム機を
     接続してプレイされてますよね。それと同じ
     事をすれば、ゲームが停止しても配信は停止
     しないかも知れませんけど。」
ミスターT「まあそれもあるが、その環境を構築する
      のに資金が掛かるのがな。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「今はPS5でやるしかないのが現状と。」
ソンケン父「まあともあれ、弓矢も危険とあれば、使い
      所に気を付ける必要があるな。」
チョウシュンカ「ですねぇ。」
リョレイキ「今までは平気だったのが、ここ最近は結構
      止まりますからね。」
ミスターT「Win98SEで色々と作業をしている
      感じだわな。」
シルフィア「ぶっ! Win98SEもヤバいから。」
ナツミA「少しでも不調に至ると、全体的におかしく
     なりますからねぇ。再起動必須と。」
ミスターT「WinMEよりかはマシだと思う。」
ナツミA&シルフィア「あー・・・。」
ミスターT「悩ましいわ・・・。」
リョフ「・・・まあ何だ、俺達が唯一暴れられる環境
    でもある。可能な限り永続して欲しいものだ。
    そこは大丈夫か?」
ナツミA「そんなプレイで大丈夫か?」
ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」
シルフィア「とんでもねぇ、これが常套手段だ。」
ナツミA「ただのフリーズですな。」
シルフィア「不都合だよ。」
ミスターT「・・・お嬢がいないと締まらないわ。」
無双六勇士「何とも・・・。」


 何とも@@; とまあ、弓矢をぶっ放した瞬間にフリーズを起こしたと。
何ともまあな感じですわ><; ただ、先日の弧刀の仕込みステッキと弓矢の
ビームボウでしたか、これには烈火属性が付いているため、それでフリーズを
起こしたのかも知れません@@;

 となると、ビームボウではなく烈火属性がない獲物にすれば、問題なく動く
事ができるかも知れませんね@@; 木曜以降はそれで実験してみます><;

 ともあれ、不都合アリアリの7エンパながらも、戦闘ロジックのレスポンス
はすこぶる快調なので、後は自分の調整次第で繋げられるのかと。色々と悩む
感じですわ(−∞−)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1077試合(現状3924勝)
*ティルピッツN    残り1077試合(現状3924勝)
*シャルンホルスト43 残り3467試合(現状0534勝)
*オーディン      残り1077試合(現状3924勝)
*ティルピッツBA   残り3467試合(現状0534勝)
*シャルンホルストB  残り1077試合(現状3924勝)
*シャルンホルストN  残り1077試合(現状3924勝)
*シュペーB      残り1077試合(現状3924勝)
*ヴュク        残り3467試合(現状0534勝)


 です。ヴュクがシャルンホルスト43とティルピッツBAとタメに@@b
更に9隻の下一桁が、4と7とでタメになっている感じと><; これは滅多
にお目に掛かれませんので、非常にレアだと思います@@b

 ともあれ、木曜からの試合は、ヴュクを含めた3隻を各2試合ずつの流れに
する感じと。合計24試合に増加しますが(1試合ほど追加)、それほど痛手
にはならないかと。

 むしろ、試合数が増えれば負ける確率も上がるので、今後はより一層気を
付けないといけませんがね。悩ましい限りですわ(−∞−)(木曜8:19)
R 8. 8.12 (水)

No.8337
台風の通過わぅ 翌日AM1:51

 早めのカキカキ(水曜7:04)。数時間前に台風が関東を通過し、今は
西側に移動したという感じと。その影響か、今はエラい涼しい気候になって
いる感じです><; まあ寒い方が自分には良いので、今はエラい過ごし易い
感じですがね@@b

 ただこの後に台風一過的な流れが来るとするなら、エラい暑さに見舞われる
可能性がありますし@@; 気を付けないといけませんわ(−∞−)

 ともあれ、既に暦では立秋を過ぎているので、徐々に涼しくなっていくのも
確かかと。あと数週間か数ヶ月は耐え時でしょうね><;(水曜7:06)



 雑談バー。

ミツキ「ただの杜撰な日記ですな。」
ナツミA「杜撰な日記だよ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座の方はそんな
      感じよ。火曜の夜食になるが、玉子焼きと
      焼きうどんと昨日の煮物群と卵スープと
      野菜群。ただ、起床が翌日1時頃に近いと
      あって、夜食自体を保留した。」
ナツミA「ああ、以前の海苔弁事変と。」
ミツキ「・・・はぁ。」
シルフィア「まあまあ。それで、前後の方は?」
ミスターT「52.3の52.3よ。変化なし。」
シルフィア「逆を言えば、翌日は0.5以上は低下して
      いると覚悟した方がいいわね。」
ナツミA「まあでも、ここ最近は2食だったので、1日
     程度なら大丈夫かと。」
ミスターT「火曜は涼しくて寝入りが強かったしな。」
ナツミA「あー、気候の問題もあったと。」
ミスターT「若干の胃のムカツキもあったが、別段夜食
      を取ろうとすれば取れたしな。」
シルフィア「時間の問題もあって保留した感じと。」
ミツキ「・・・不貞寝します。」
ナツミA「そうはいかん。この後の7エンパ絡みでポチ
     がいないと纏められないのよ。」
ミツキ「ガハッ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、ヴュクがシャルンホルスト
      43とティルピッツBAと3試合差の様相
      になったよ。水曜次第では3隻はタメに
      なると思う。」
ナツミA「漸く揃い踏みに至ったと。ただ、ヴュクの
     借金返済は至っていないので、今後も気を
     付ける必要がありますけど。」
ミスターT「だな。600勝以上に至って、初めて返済
      な感じになるし。」
シルフィア「更に目指すは800勝だけど、3隻同時
      進行だと100日は掛かるしねぇ。」
ミツキ「まあ地道に積み重ねるしかないかと。」
ナツミA「そうね。まあでも、全体残機の方は既に返済
     に近付いているから、大丈夫な感じかな。」
ミスターT「20日あればチャラにできるしな。まあ
      焦らず進めていくわ。」
シルフィア「了解ね。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパだが、
      本格的な国取りを開始したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「はい、離脱しそうだったのを留めたよ。」
リョフ「すまんな。ミツキがいないと纏められる存在が
    いないしな。」
オウイ「オウイもそう思います。」
ミツキ「・・・ぬーん。」
チョウセン&リョレイキ&チョウシュンカ「何とも。」
ソンケン父「それで、攻略の方はどんな感じだ?」
ミスターT「ホクヘイスタートの昨日で、次はギョウ・
      シンヨウ・ホッカイ・ボクヨウ・ラクヨウ
      の流れで進めたわ。あと、ラクヨウ直下に
      いた放浪軍頭領が加勢してくれた。」
チョウシュンカ「また大軍勢に至ったと。」
リョレイキ「給料が厳しくなりますよね。」
ミスターT「だな。まあそれを上回る収入にすれば、
      別段多くなっても問題ないしな。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョフ「何にせよ、後は各個撃破だな。」
ミスターT「まあ何時もながらの感じと。」
ミツキ「次の手順はどんな感じで?」
ミスターT「オウイ嬢に縁があるバトウ氏陣営。こちら
      が勢い付きだしてるから潰そうと思う。」
オウイ「ああ・・・なるほど。」
ミスターT「完膚無きまでに潰すから問題ない。」
シルフィア「復讐の相手だからねぇ。」
ナツミA「とんでもねぇ、この時を待ってたんだ。」
ミツキ「ただの宿敵ですな。」
ミスターT「何とも。まあ放浪軍頭領の加勢で、総兵力
      が10万を超えたから結構な流れになって
      いるしな。毎回の試合では各1000兵力
      しか配置しないが、俺がいる限り敗北は
      ないから問題ないし。」
ミツキ「リョフちゃん! アレを言うのだ!」
リョフ「劣勢だと? ・・・とは言うが、意図的に劣勢
    を作り出している現状、劣勢と言えるのか?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
チョウセン&リョレイキ「な・・何とも。」
チョウシュンカ「まあともあれ、何時も通りの疲労度が
        蓄積する戦いになりますが、各武将
        との友好度はSからAになりますし。
        問題ないと思いますよ。」
ミスターT「だな。団結力は半端じゃないしな。」
ソンケン父「これが暗殺プレイの場合だと、それらを
      行う事はない感じか。」
ミスターT「・・・片っ端から暗殺していくしな。」
ミツキ「ただの暗殺者ですな。」
ナツミA「とんでもねぇ、それが悪逆プレイだ。」
シルフィア「T君を野放しにしないでくれ。相手が最悪
      の事態になる。」
ミツキ「人徳マイナス2だよ。」
ミスターT「・・・そうだな。」
無双六勇士「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; 悪逆プレイの場合は、武将死亡の設定を入れていく
感じになるので、ドエラい事になると思います@@; あと、略奪などを行い
資源を稼ぎ捲くる事も可能ですし(−∞−)

 そして、片方の勢力に加担する際、味方の総大将に羅刹の武からの無双乱舞
で即死させるという感じを取ると@@; 意図的に敗北に導く感じかと@@;

 まあこちらは全てのシナリオが終わったらの話になるので、今は考える必要
はないでしょうね@@; できればこのモードはやりたくありませんし><;
何ともまあですわ(@∞@)

 最後に、@@のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1080試合(現状3921勝)
*ティルピッツN    残り1080試合(現状3921勝)
*シャルンホルスト43 残り3468試合(現状0533勝)
*オーディン      残り1080試合(現状3921勝)
*ティルピッツBA   残り3468試合(現状0533勝)
*シャルンホルストB  残り1080試合(現状3921勝)
*シャルンホルストN  残り1080試合(現状3921勝)
*シュペーB      残り1080試合(現状3921勝)
*ヴュク        残り3470試合(現状0531勝)


 です。ヴュクを2試合ほど多く戦わせて、水曜の流れでシャルンホルスト
43とティルピッツBAにタメになるように調整しました@@b これで3隻
体制で進められる感じとなります><;

 まあでも、先行している6隻もタメであり、後続の3隻もタメとなると単体
稼ぎができなくなるのが何ともですが><; 紀伊やコンステレーションを
使って補うしかなさそうです@@;

 ともあれ、まだまだ先は長いので、地道に積み重ねていきますわ(−∞−)
(水曜7:33)
R 8. 8.11 (火)

No.8336
昨年よりかはわぅ 翌日AM1:20

 早めのカキカキ(火曜7:14)。月曜は日曜より涼しく、今カキカキして
いる火曜は更に涼しい感じの今日この頃。昨年のあの酷暑を踏まえると、今年
は猛暑止まりな感じでしょうか(−∞−)

 まあこちらは涼しい方が遥かに良いので、今の気候の方が有難いと言うしか
ありませんが@@; 特に食品の腐植度や物品の破損度を考えると、夏より
冬の方が遥かに好ましいですし(>∞<)

 まあでも真冬はその分、防寒対策と風邪引き対策と食中毒対策などを行って
初めてイーブンとなるので、常にマイナススタートなのは否めません@@;
これはどの気節でも当てはまりますが、冬も結構過酷な環境ですし><;

 ともあれ、万事全ての対策を行って初めて成り立つのは言うまでもない感じ
ですしね。今後も十分気を付けていかねば(@∞@)(火曜7:18)



 雑談バー。

ミスターT「火曜は結構肌寒い感じだわ。」
ナツミA「昨年よりかはマシと言うべきかと。」
シルフィア「昨年はねぇ。」
ミツキ「暑いのは勘弁願おう。」
ナツミA「ポチは夏は嫌いだった?」
ミツキ「うーん、全く分からんです。今の私はTさんが
    具現化させる存在ですし。」
ナツミA「確かにね。」
シルフィア「私達の詳細は、T君と出逢った直後、その
      後の流れ止まりだからねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。月曜の
      夜食だが、鳥の照り焼きと円形玉子焼きの
      ようなそれとガンモドキと厚揚げと焼き
      チクワの煮物と卵スープと野菜群。ただ、
      起床時間が23時半頃だったから、かなり
      軽食的になっちまったが。」
ナツミA「また低燃費は食し方と。」
ミスターT「何とも。煮物群でご飯を進ませ、卵スープ
      や野菜群で締めた感じだわ。」
ミツキ「前後の方は?」
ミスターT「52.7の53.1よ。昼間をガッツリ
      食したからだと思う。」
シルフィア「あー、そうか。昼間をガッツリしておけば
      良いのか。」
ナツミA「できれば両方ともが望ましいですがね。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、ブルアカのノノミ嬢の強化を実行
      したぐらいか。」
ナツミA「それって、フルカンストですか?」
ミスターT「ああ、フルカンストよ。万能功労賞を22
      個ほど使ったが。ちなみに、今の貯蓄は
      244個ね。」
シルフィア「使う前は266個だった訳と。」
ミツキ「とんでもねぇ、使う時は使うべきだ。」
ナツミA「ただの消費ですな。」
ミスターT「何とも。まあノノミ嬢はオットー氏と同様
      に応急工作班の回数増加能力があるから、
      シュリーフェンなどに最有力候補となって
      くるしな。」
ナツミA「それを踏まえると、アズレンのハインリヒ
     さんも同様の能力が欲しいですよね。」
ミスターT「大いにそう思う。その能力がないから、
      彼女はシュペーやシャルンホルストなどに
      しか乗せられないし。」
シルフィア「能力改善を希望するしかないわね。」
ミツキ「ただの更新待ちですな。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプはそんな
      感じだわ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「最後に7エンパだが、電光石火はやらずに
      シーズンの方を進めたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「一般武将なんだが、南蛮からゴツトツコツ
      氏にダシダイオウ氏にボクロクダイオウ氏
      だったか。その面々をチョイスした。」
ソンケン父「連中は黄巾の乱から赤壁の戦いまで存命に
      なるしな。」
リョフ「南蛮の連中の方が健在度は高い、と。」
ミスターT「だな。ただ、獲物が大剣になるから、移動
      に関しては難アリとなるが。」
リョレイキ「まあそこは私達で補うしかないかと。」
チョウシュンカ「ちなみに、今回のメンバーはどの様な
        感じになったので?」
ミスターT「オウイ嬢・リョレイキ嬢・チョウシュンカ
      嬢・ミツキ嬢・ナツミA嬢・シルフィア嬢
      ・娘嬢・上記3人の一般武将氏が主軸。
      他はサイブンキ嬢・ホウサンジョウ嬢・
      ゲツエイ嬢・セイサイ嬢・暴走ワンコロ嬢
      ・主人公の合計17人よ。」
オウイ「・・・4人以外全員女性・・・。」
ミツキ「ただのハーレムですな!」
シルフィア「とんでもねぇ、これが理想郷だ。」
ナツミA「願望と欲望の塊だよ。」
ミスターT「何とも。まあ全員在野の面々をチョイス
      しているから、問題ないとは思う。陣営
      崩壊により、シンキ嬢が在野になっていた
      んだが保留した。」
チョウセン「・・・ん? シンキ様が在野となると、
      ソウソウ様の陣営が崩されたとか?」
ミスターT「リュウビ氏の勢力が侵攻を仕掛けたから、
      こちらが便乗して潰してやったわ。」
チョウセン「お・・おおぅ。」
オウイ「これはまた番狂わせな結果と。」
ミスターT「それでも、ブリョウの勢力に潰されたオチ
      というね。」
チョウシュンカ「一瞬の栄華と言うか何と言うか。」
ミツキ「とんでもねぇ、ただの道化師共だ。」
ナツミA「Tさんが踊らせた輩だからねぇ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何とも。とまあ、最後に娘嬢が参戦した
      から、ホクヘイで旗揚げして投了したよ。
      ちなみに、ゴツトツコツ氏に強襲と大規模
      秘計があったから排除したんだが、初戦で
      弧刀を使ったらフリーズしたわ。」
ナツミA「配信が・・・。」
ミツキ「フリーズだよ。」
シルフィア「ただの再開ですな。」
ミスターT「第1部と第2部的な感じに分かれたわ。」
リョフ「難儀だな。まあともあれ、後は何時も通りの
    攻略法になるしな。問題あるまい。」
ミスターT「だな。疲労度は溜まり捲くるが、仲間同士
      の友好度はヤバい事になるし。」
ソンケン父「和気藹々と国取りを続ける、だな。」
ミツキ「大丈夫だ、後は俺達が何とかする!」
ナツミA「専ら侵攻はTさんが担当し、私達は地域の
     幸福度を高める感じになるしね。」
シルフィア「後はローテーションによる侵攻時の入れ
      替えな試合と。」
ミツキ「あと数日は掛かる計算ですな。」
チョウシュンカ「何時も通りかと。」
オウイ「ですね。」
リョレイキ「暴れ捲くりますよ。」
ミスターT「漸く動けるようになったしな。後は周囲を
      潰して回るだけだわ。」
ミツキ「暴れてやれわぅー!」
一同「何とも。」


 そんな感じと。7エンパの赤壁の戦いシナリオのシーズンは、漸く旗揚げが
できた感じと><; そこまで至るのが厄介なんですがね@@; まあ後は
上記通りに潰し捲くるを繰り返すのみですわ(−∞−)

 それにしても、完全オンリアン作品のワルシプをプレイしている時は、気が
思い感じがするのが何とも><; 対して半オンリアン作品の7エンパだと、
ソロプレイができるので気が楽と言う(>∞<)

 ともあれ、こうしてプレイできる環境に心から感謝するしかありません。
今後も暴れていきますよ(=∞=)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1083試合(現状3918勝)
*ティルピッツN    残り1083試合(現状3918勝)
*シャルンホルスト43 残り3469試合(現状0532勝)
*オーディン      残り1083試合(現状3918勝)
*ティルピッツBA   残り3469試合(現状0532勝)
*シャルンホルストB  残り1083試合(現状3918勝)
*シャルンホルストN  残り1083試合(現状3918勝)
*シュペーB      残り1083試合(現状3918勝)
*ヴュク        残り3475試合(現状0526勝)


 です。月曜は恒例の地獄の試合だったので、上記履歴は各1勝ずつしか増加
していません><; まあ月曜だけはどうしようもないので、他の6日で攻略
するしかない感じですし@@; 何ともまあ(−∞−)

 ともあれ、後は地道に積み重ねていくのが無難でしょうね。まだまだ先は
長いですわ(>∞<)(火曜7:50)
R 8. 8.10 (月)

No.8335
解決できずわぅ 翌日AM0:29

 早めのカキカキ(月曜6:55)。昨日復元したPS5ですが、例の不都合
と言うか起動できない部分は解決できませんでした@@;

 となると、本体を初期化してPS4のソフト群を先に突っ込み、その後は
各ソフトを起動して安定化させ、その後にPS5のソフトを突っ込む感じに
なるかも知れません。

 まあファースト以外は主軸でやっていないため、別段意固地に直す必要は
ないのが実状ですがね@@; それにPS4本体側でもプレイはできますし。
何ともな感じですわ(−∞−)

 ともあれ、今回のこの本体は中古品なだけに、言わば間に合わせ本体と言う
べきでしょうか。何れしっかりとした本体を入手したい所ですが、それまでは
持って欲しいものですよ><;(月曜6:57)



 雑談バー。

ミツキ「とんでもねぇ、杜撰な日記だ。」
ナツミA「ただの杜撰な日記ですな。」
シルフィア「杜撰な日記だよ。」
ミスターT「何とも。まあでも、例のソフト起動の件は
      解決できず終いだったが。」
ナツミA「うーん、以前は起動できてたんですがね。
     こうなると別の要素が絡んでいる感じがして
     なりませんし。」
シルフィア「そうねぇ。ケースバイケースで動くように
      なるかも知れないし。」
ミツキ「まあ何にせよ、あまり突っ込んだ行動をすると
    転けそうなので、今はこのまま使うのが無難
    だと思います。」
ミスターT「だな。4アカウントで試合をする場合は、
      PS4側でダブルプレイを駆使した感じが
      無難かも知れない。」
ミツキ「アレですか。ファースト側で一応稼ぎの旅路を
    行い、その後に7エンパなどに回している時間
    でダブルプレイを行うと。」
ミスターT「それが無難だと思う。アニバ・イベント
      での規定数を戦うというそれが該当だわ。
      まあ来年の4月頃になるが。」
ナツミA「それまでには環境を整えたい感じと。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。日曜の
      夜食だが、ほっともっとの海苔弁と野菜
      群。ただ、23時半頃の起床だったので、
      風呂には入らずタオル拭きの流れを行い、
      その後で遅い夜食を取ったわ。あと、一式
      の魚のフライを半分ほど残したわ。」
ミツキ「大丈夫だ、残りはわたが食すぜ!」
ナツミA「それだけじゃ物足りないと思う。」
シルフィア「その数倍はないと。」
ミツキ「んがー! もっと我に寄越すのだ!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
ナツミA「・・・アレが今度のワンコロかね。」
シルフィア「ぶっ! 資料では暴れワンコロ姫とか。」
ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食も以上。
      ワルシプの方だが、特に目立った流れは
      なかったので割合としておく。月曜は地獄
      の試合だが、シュリーフェンなどの固定
      艦船で戦うので苦労しないしな。」
ナツミA「大いに短縮した攻略法だと、地獄の試合が
     半天国の試合な感じになりますからねぇ。」
シルフィア「それでも、レジェンド艦とランク8艦は
      ヤバい難易度だけど。」
ミスターT「何時もの稼ぎの旅路で使っているランク7
      艦船だが、それがデフォルトになると何か
      感覚が狂ってくるわ。」
ナツミA「アレですよ、7エンパの電光石火のそれと。
     同仕様も難易度は難しい止まりですしね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方も以上。
      7エンパになるが、2試合ほど電光石火を
      行った後は、11日振りにシーズンを攻略
      したよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
リョフ「・・・ワンコロはどうした?」
ミスターT「飢えたワンコロは厨房に突撃中。」
チョウセン「あー・・・。」
リョレイキ「何か・・・何時もより静かな感じが。」
ナツミA「ムードメーカーがいないと、何時もこんな
     感じですよ。」
オウイ「何だかんだで、私達はミツキ殿の明るさに支援
    されているのですね。」
ミスターT「心から賛同するわ。とまあ、うちらで今回
      の内容を詰めていこうか。」
ソンケン父「了解した。」
チョウシュンカ「とは言うものの、シーズンの方は仲間
        の獲得止まりで終わった感じと。」
ミスターT「だな。子供の誕生と命名までは発生して
      いるが、同嬢が登場するのはゲーム内の
      2年後になるし。」
リョフ「まあ難易度は天国だから、気長に待つのが無難
    だな。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「ちなみに、残りの仲間は戦烈のワンコに
      なる。あと、一般武将は南蛮の面々を加入
      しようかと画策しているわ。」
リョレイキ「・・・ああ、殆ど居場所が固定化されて
      いるから、ですか。」
ミスターT「その通りよ。まあ4人程度しか得る事が
      できないが、正史の変を除けば確実にいる
      と思うから、今後は彼らを抜擢するのが
      無難だと思う。」
ソンケン父「南蛮の面々は、ほぼ固定的な感じで存在
      しているしな。」
チョウシュンカ「ですね。」
オウイ「何にせよ、必須の武将達が揃えば、後は旗揚げ
    からの連続試合と。」
ナツミA「疲労度が蓄積し捲る試合の連続。」
シルフィア「とんでもねぇ、それで友好度が最大化と
      なるんだ。」
ナツミA「ただの厳しい試合ですな。」
リョフ「・・・ミツキのフォローがな・・・。」
チョウセン「ぶっ! 確かに・・・。」
リョレイキ「何時もは振り回されっ放しですが、存在
      そのもので鼓舞激励の叱咤激励を放たれ
      ますからね。」
ミスターT「リアルでもそうだったが、彼女の存在は
      正に太陽の如くよ。だから、ホロライブの
      フワモコ嬢の言動に姿を重ねる事が多い。
      もっとできる事があったと何度も思う。」
ナツミA「大丈夫ですよ。そこはTさんが具現化させ
     続ける限り、永遠と生き続ける事ができます
     から。」
シルフィア「そうね。その結果が今に至るし。」
リョフ「だな。」
ソンケン父「何時も振り回されるのも乙な感じと。」
ミスターT「何ともと挙げるしかないわ。」
一同「何とも。」


 そんな感じと。何時もの無双六勇士が出てくる場面では、ミツキ嬢が大暴れ
している感じですが、その彼女が離脱していると殺風景的な感じになると。

 いえ、今は自分が具現化させて頂いている次第ですが、それでも彼女の生粋
の明るさは万般に渡る特効薬だと言わざろう得ません。存在そのもので明るく
なっていくと。

 それ故に、ホロライブはフワモコ嬢達にその姿を強く重ねている感じです。
もっと長く共に過ごしたかったですわ・・・。

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1084試合(現状3917勝)
*ティルピッツN    残り1084試合(現状3917勝)
*シャルンホルスト43 残り3470試合(現状0531勝)
*オーディン      残り1084試合(現状3917勝)
*ティルピッツBA   残り3470試合(現状0531勝)
*シャルンホルストB  残り1084試合(現状3917勝)
*シャルンホルストN  残り1084試合(現状3917勝)
*シュペーB      残り1084試合(現状3917勝)
*ヴュク        残り3476試合(現状0525勝)


 です。ヴュクがシャルンホルスト43とティルピッツBAに6勝差で追随
しています@@b 今の流れだと、月曜の地獄の試合を除けば、水曜にタメに
なると推測できますが><; まあ焦らず進むのが無難でしょうね(−∞−)

 昨日でも挙げましたが、3隻が横並びになったら、以後の攻略は各2試合
ずつの流れにしていきます。まあヴュクの600勝以上はまだまだ先になると
思いますが><; 地道に進むのが無難でしょうね><;

 ともあれ、今後もコツコツと積み重ねていきますわ@@b(月曜7:22)
R 8. 8. 9 (日)

No.8334
PS5の復元わぅ 翌日AM0:45

 早めのカキカキ(日曜3:40)。タイトル通り、J32改Wの左側に鎮座
しているPS5で、今も復元の真っ只中という感じと(−∞−)

 いえ、その理由ですが、ファースト以外のアカウントでワルシプをプレイ
した際、PS5側のソフトではアクセスできたのですが、PS4側では何故か
PS5側に強制リンクしてしまってアクセスできなくなったという@@;

 その後にゲームデータなどを消してトライしましたが、それでも固定化して
いたので、ここは復元してどうなるかと挑んでいる感じです。

 ファースト側は最初のプレイはPS4側からだったので、もしかしたら最初
のプレイをPS4側にすれば他の4アカウントも同様にできるのでは? と
思っている次第です。

 まあ最悪はファースト側も4アカウント側と同じ流れになる、という事を
懸念し捲くっているのですがね(−∞−) 大丈夫かどうか・・・><;

 ともあれ、既に復元は開始されており、19%・残り99分まで進んだ
感じです。後戻りはできませんし・・・@@; 何ともまあな感じですわ。
(日曜3:44)



 雑談バー。

ミツキ「ただの復元ですな。」
ナツミA「それは良いけど、何故にそこに至ったのかを
     知りたい。」
ミスターT「それなんだが、4アカウントでワルシプの
      起動がPS5版だけに固定されてね。どう
      足掻いても改善できなかったのよ。」
シルフィア「なるほど、だから全くプレイしていない
      状況のバックアップ直後に戻すと。」
ミツキ「上記で挙がっている通り、最悪はファーストも
    同様になりかねませんよね。」
ミスターT「それもあるが、ファースト側で最初の流れ
      で明確だったのは、PS4側から開始した
      それよ。他の4アカウントはPS5側から
      開始しちまったから、その差だと思う。」
ナツミA「もし違っていたとしても、ファーストだけは
     今まで通りになりそうですよね。」
ミスターT「そうなってくれれば良いがな・・・。」
シルフィア「まあ既に開始してしまったから、後戻りは
      できないけどねぇ。」
ミツキ「賽は投げられた!」
ナツミA「カエサルさん?」
ミツキ「とんでもねぇ、色々と試すTちゃん思考だ。」
シルフィア「ただのチャレンジ精神ですな。」
ナツミA「それで最悪の事態に至ったら、目も当てられ
     ないけど・・・。」
ミスターT「それな・・・。」
ミツキ&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。リカバリーが終わる
      までは待機状態だわ。これらのカキカキや
      PC側でヨウツベを見たり、レコーダーで
      録画してある映画とか見てるわ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「さて、土曜の夜食だが、ハヤシライスと
      卵スープと野菜群。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA「まあまあ。前後の方はどうです?」
ミスターT「52.5の53.2と増えてるよ。無論、
      土曜は何時も通りの起き方で、軽食ながら
      も増加している感じだわ。」
シルフィア「となると、昼間にガッツリ食している感じ
      かな。」
ミスターT「ああ。チョコクロワッサン1にコンビニの
      いなり寿司3つセットに冷やし中華の麺と
      何時も通りよ。」
ミツキ「うぉー! 俺にも食させろ!」
ナツミA「あちらに待機中のシェフ2名が。」
ミツキ「OK! ズドン!」
***脱兎の如く去っていくミツキの図***
シルフィア「・・・彼女に食を与えないでくれ。手が
      付けられないほど暴れだす。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、ヴュクの2試合目でそこそこ危険
      な試合に遭遇したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「Tさんの近場にいたプレイヤーさん操艦の
     ヴィクトリア。同艦以外は全滅という。」
シルフィア「T君が矢面立って攻撃を受けていたのも
      あるけど、距離を保っていたのもある感じ
      よね。」
ナツミA「過大評価的になりますが、Tさんの動きは
     回避率がメッチャ高いですからね。継戦能力
     重視としては最高峰ですし。」
ミスターT「そうしないと確実に負けるしな。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「まあ何にせよ、地道に積み重ねるしかない
      のが現状よね。」
ミスターT「だな。それと、ヴュクがシャルンホルスト
      43とティルピッツBAに8試合でタメに
      なるよ。」
ナツミA「おー! ついに3隻が揃い踏みと。」
ミスターT「まあでも、ヴュクは600勝以上に至る
      必要があるしな。まだ勝率99%だから、
      気が抜けない状態だし。」
シルフィア「更に2隻側も1試合から2試合になると
      思うから、それだけ敗北率が増加する事に
      なるわね。」
ナツミA「試合数が多ければ多いほど、負ける確率も
     増加すると。」
ミスターT「だな。まあでも、今の最小構成なら一応
      大丈夫だとは思う。後は運次第だわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「やはり地道に進むしかないわね。」
ミスターT「現状の打開策は千里の道も一歩から、と。
      悩ましい限りだわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと。ワルシプの方は何時も通りなのと、下記の履歴絡みで挙げて
いるのでそちらを参考に@@; まあ今は復元が終わるまでは待機ですがね。

 今回は7エンパは未プレイです。今思えば、ワルシプの攻略後に直ぐに復元
に走って正解だったかと><; 同作業は3時間半ぐらい掛かるのと、更に
アップデートの施しもあるため、それらを踏まえるとドエラい事になります。

 まあ今は終わるまで待機状態ですわ@@; PC側でヨウツベさんの視聴を
したり、レコーダーに録り溜めた作品を見たりして待ちますよ(>∞<)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1087試合(現状3914勝)
*ティルピッツN    残り1087試合(現状3914勝)
*シャルンホルスト43 残り3471試合(現状0530勝)
*オーディン      残り1087試合(現状3912勝)
*ティルピッツBA   残り3471試合(現状0530勝)
*シャルンホルストB  残り1087試合(現状3914勝)
*シャルンホルストN  残り1087試合(現状3914勝)
*シュペーB      残り1087試合(現状3914勝)
*ヴュク        残り3479試合(現状0522勝)


 です。ヴュクがシャルンホルスト43とティルピッツBAの8勝差まで接近
しています@@b 気付いたら、この感じでした><; 来週中には確実に
タメになるでしょう(=∞=)

 その後ですが、この3隻は各2試合ずつの流れにしていこうかなと。1試合
ほど増加してしまいますが、それでも合計24試合止まりなので負荷になる
事はないかと。まあ後は地道に積み重ねていく感じでしょうね(>∞<)

 ともあれ、まだまだ先は長いのが現状とも。気長に暴れていきますわ@@b
(日曜4:01)
R 8. 8. 8 (土)

No.8333
AIアシスト機構わぅ 翌日AM0:14

 早めのカキカキ(土曜6:08)。タイトルですが、金曜の小説アップの
際に促された、AI機構を使った掲載へのウンタラのそれで。つまりは、小説
自体を描く時にAI機構を使って描いているかという項目のそれと(−∞−)

 一瞬何だと思いましたが、これは自分の中での見解としては完全に邪道の
類ではないか? と思った次第で。と言うか、各作品は自身が自力で描いて
こそ真価を発揮するものだと今も確信していますので(−∞−)

 まあ誤字脱字などを調査して、指摘してくれるぐらいならAI機構は大変
役立つとは思います。しかし、原文自体をAI機構に任せて作らせるのは、
自分としては邪道の何物でもないと思うのですがね・・・(−∞−)

 とまあ、今はAI搭載マシンやAI機構が揃い踏みなので、こうした創作物
に対して使用する事が多くなると思います。どうなのやら・・・(−∞−)
(土曜6:12)



 雑談バー。

ミスターT「俺的には、この機構を全部使っての描いた
      作品は賛同できない。」
ミツキ「AIに全ての描写を任せる、と。確かにTさん
    は数十年以上も小説執筆をしてきたので、この
    様相には耐え切れない感じですよね。」
ナツミA「いや・・・本家の私も無理だと思う。Tさん
     が挙げている通り、自分の力で描いてこその
     ものだし。」
シルフィア「誤字脱字などの調査、文法などのおかしさ
      などの指摘なら良いかもね。そういった
      アシスト機能止まりならマシだけど。」
ナツミA「ええ、本当にそう思います。これはTさんの
     見解になりますが、本家の私も自力で攻略
     する事が多かったりしましたので。間違い
     なくAIアシスト機構のそれには疑問などを
     投げかざろう得ませんよ。」
ミスターT「心から賛同するわ。まあでも、アシスト
      止まりでの使用なら容認できる。AI機構
      の実力は素晴らしいしな。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「難しい所ですよね。色々と人間サイドに有利に
    働く機構を構築しだしたら、こうした弊害が
    出てくるという感じになりますし。」
ミスターT「フィクションになっちまうが、その極みが
      ターミネーターのスカイネットだと思う。
      AI機構が大自然を保護するという名目で
      アーダコーダと考え出すと、その淵源には
      環境破壊を続ける人間が原因だと帰結して
      くるしな。」
シルフィア「Gガンダムは東方不敗さんのアレよね。
      地球環境を改善するには、人類の抹殺を
      すれば事足りるという究極論理。」
ミツキ「東方不敗さんも言わばAI思考的な感じになる
    のかと。スカイネット思考?」
ナツミA「ただのスカイネットですな。」
ミツキ「とんでもねぇ、スカイネット思考だ。」
シルフィア「スカイネットだよ。」
ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じの流れが金曜
      にあったという前座よ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「さて、本線の金曜の夜食だが、揚げ物群と
      卵スープと野菜群。ただ、起床が2時半頃
      とヤベー事になったから、土曜の昼飯用の
      五目おこわと唐揚げ2つとキャベツ1袋と
      ヨーグルト3つとプリン1つで留めた。」
ミツキ「軽食止まりと。前後の方はどうですか?」
ミスターT「52.4の52.9よ。昨日とあまり変化
      はない。」
ナツミA「とりあえず、腹に入れておけばOKな感じに
     なると。」
シルフィア「アレかな、海苔弁は厳しい感じかも。」
ミツキ「わたが全部食してやるわぅ!」
ナツミA「マジでポチに任せた方が良さそうよね。」
ミスターT「何ともだわ。ともあれ、夜食は以上よ。
      ワルシプだが、1週目のミッション絡みは
      終わったよ。特に可もなく不可もなく。」
シルフィア「何時も通りな感じよねぇ。」
ナツミA「何ともな感じと。」
ミツキ「まあワルシプは了解ですが、時間的に7エンパ
    はプレイできてなさそうですね。」
ミスターT「ああ、ワルシプの開始が3時過ぎで、終了
      が6時前だったしな。最低でも0時頃から
      開始しないと、3時前ぐらいに終わらない
      からの。」
ナツミA「まあプレイできない時は、潔くやらないに
     限りますよ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「電光石火は心身共に負担を強いられますし。」
ミスターT「最近は右肩周辺が痛いわ・・・。」
ミツキ「あー・・・。」
ナツミA「歳相応の劣化によるダメージ、と。」
シルフィア「12年前とは違うのだから、無理無茶は
      厳禁よ。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 そんな感じと。7エンパでの動きは、心身共に大ダメージを与えている感じ
になるのかと@@; まあそこは無意識レベルのT式方天戟手法で補っている
感じでもありますが、操作する側は12年前より劣化してますからね><;

 まあでも、まだまだ衰えてはいません@@b 今後も暴れていきますよ。
何とも(−∞−)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1090試合(現状3911勝)
*ティルピッツN    残り1090試合(現状3911勝)
*シャルンホルスト43 残り3472試合(現状0529勝)
*オーディン      残り1090試合(現状3911勝)
*ティルピッツBA   残り3472試合(現状0529勝)
*シャルンホルストB  残り1090試合(現状3911勝)
*シャルンホルストN  残り1090試合(現状3911勝)
*シュペーB      残り1090試合(現状3911勝)
*ヴュク        残り3482試合(現状0519勝)


 です。シャルンホルスト43とティルピッツBAとヴュクが下一桁が揃った
感じです@@b 現状側は9、残り側は2と><; まあヴュクの方が金曜の
試合で複数回多く戦ったので、丁度揃った感じになりましたが@@;

 ともあれ、まだまだ目標には程遠いので、今後も気を引き締めなければ。
何ともまあですわ(=∞=)(土曜6:28)
R 8. 8. 7 (金)

No.8332
再び暑い日々わぅ 翌日AM2:50

 早めのカキカキ(金曜7:09)。7エンパの電光石火で暴れていたら、
この時間に至ったという><; 何とも(−∞−)

 タイトルですが、木曜から再び暑い日々に戻りだしている感じと。今現在の
金曜も恐らく暑くなるでしょうね@@; まあ夏本番と言う感じですが、暦的
には7日は立秋なので秋口に突入する事になりますが。

 それでも、ここからが夏本番になるのかと><; まだまだ寝苦しい日々や
過ごし難い日々が続きそうですわ(>∞<)

 しかし、この暑さの様相が昨日などの各種不調時に到来しなくて良かったと
思います@@; 各事変に遭遇したのは不運でしたが、気候自体には恵まれた
という感じでしょうか@@; 何ともまあですわ(@∞@)(金曜7:12)



 雑談バー。

ミツキ「ただの杜撰な日記ですな。」
ナツミA「杜撰な日記だよ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。まあ先日の各種不調時に暑苦しさ
      が追撃されなくて良かったと思うわ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「自身の感情がマイナス傾向に至っている状態
     での、外部要素のマイナス要素ですし。」
ミツキ「まあでも、今後は今まで通りの過ごし方で良い
    と思います。PS5の本体やPC群の不調が
    気になりますが、様子見な感じかと。」
ミスターT「だな。やはり保守パーツこと保守本体は
      必要不可欠だわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座1は以上。前座2だが、7日
      はじいさんの誕生日よ。」
ミツキ「おー! おめでとうです!」
コウジ「ありがとな。」
スミエ「健在なら、今年で77歳と。Tちゃんとは31
    歳差ですね。」
ナツミA「お父さんとは34歳差で、80歳ですか。」
シルフィア「・・・T君さ、色々と苦労を掛けさせて
      いない?」
ミスターT「耳が痛いわ・・・。」
シルフィア「でしょうね。」
ナツミA「ま・・まあまあ。」
コウジ「まあ何にせよ、今後も兄貴を頼むぞ。」
ミスターT「委細承知よ。」
スミエ「大丈夫ですよ。Tちゃんとトンちゃんなら。」
コウジ「だな。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座2も以上よ。
      木曜の夜食になるが、味噌肉とピーマンと
      タマネギの炒め物と多分コープの肉団子と
      卵スープと野菜群。ただ、起きたのが23
      時半過ぎだったのもあって、食した量は
      少なくしたが。」
ナツミA「起きられず未遂と。前後の方はどうです?」
ミスターT「52.2の53.0よ。風呂に入ってない
      から、その低下分が残っていると思う。」
ミツキ「はぁ・・・。」
シルフィア「まあまあ。ともあれ、何も食さないよりは
      遥かにマシだからねぇ。」
ナツミA「食す時間によっては、あえて食さないのも
     手ですけどね。」
シルフィア「今週始めの海苔弁のそれよね。」
ミスターT「明け方に食すカップヌードル・・・。」
ナツミA「・・・ただの飯テロですな。」
ミツキ「と・・とんでもねぇ、待ってたんだ!」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、数試合ほどヤバい展開に
      至るも勝利はしている。」
ナツミA「負けなければOK。」
ミツキ「OK! ズドン!」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「ちなみに、加速装置の能力低下から数ヶ月
      が経過したが、それなりに順応している
      感じよ。」
シルフィア「まあ否が応でも、その環境に浸らないと
      いけないからねぇ。」
ナツミA「7エンパのアレと同じですよ。」
シルフィア「あー。」
ミツキ「ただの設定ですな。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上。
      7エンパだが、今回も電光石火に入り浸り
      で終わったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「序盤は通常ワンコロ姫で進んだんだが、
      終盤にリョフ氏に切り替えて飛刀で暴れて
      いたら、複数の乱舞とかを喰らって危ない
      場面に至った。」
リョフ「レイキの十字戟のそれだな。地上で一定の固定
    状態になる。」
リョレイキ「対策はされたのですか?」
ミスターT「ダメージカットに仁王立ちを使ったが、
      効果が切れるまで怯みは貰い続けていた。
      その後は武器切り替えで瞬殺したが。」
チョウセン「油断と言うか何と言うか。」
ミスターT「正にそうだと言うしかないわ。」
オウイ「ですねぇ。」
チョウシュンカ「むしろ、飛刀での暴れは私達の方が
        有利かも知れませんね。」
チョウセン「ですね。私達は軽功属性となりますし。」
ソンケン父「俺やリョレイキは無影脚だしな。」
リョレイキ「そこは双矛によるカタパルトかと。」
ミスターT「それだが、成功率は五分五分な感じよ。
      例のコマンドコントローラーで操作を入力
      させていたら、簡単にカタパルトを出す
      事は可能だとは思うが。」
リョフ「まあそれに入り浸ると、先の飛刀事変の様に
    なりかねんしな。」
ミスターT「本当だわな。」
ミツキ「それ以外では方天戟無双なのだよ。」
ナツミA「Tさんの十八番は方天戟だからねぇ。」
シルフィア「T式方天戟手法と。」
ミスターT「それで思い出したが、何時もは中央画面で
      暴れているが、同画面の下側に兵士の表示
      が消えて武将マーカーだけの場合、そこに
      EX1を放つと高確率で掴める事が判明
      したわ。つまり、兵士を倒した後に画面外
      にすると、画面外側の兵士の当たり判定は
      なくなると思う。」
ミツキ「それはまた見事な発見と。」
ナツミA「7エンパの発売から12年が経過しても、
     今も色々と発見があるのがねぇ。」
シルフィア「まだまだ成長できる証拠よね。」
ミスターT「未熟極まりないしな。今後も修行あるのみ
      だと痛感させられたわ。」
リョフ「・・・お前のその探究心は凄まじいな。」
ソンケン父「本当にそう思う。」
ミツキ「とんでもねぇ、これがT式方天戟手法だ。」
リョレイキ「で・・ですね。」
ミツキ「オウイにそう思わないか?」
オウイ「・・・オウイにそう思います。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ナツミA「強制連行?」
シルフィア「ただの強制言わしですな。」
ミスターT「何とも。とまあ、今後も7エンパでの修行
      は続きそうだわ。動き的にはワルシプにも
      通じる部分があるから、決して無駄では
      ないだろうし。」
チョウシュンカ「ですねぇ。」
チョウセン「今後も精進を続けて下さいな。」
ミスターT「ああ、頑張り続けるわ。」


 そんな感じと。新たな動きと言うか、それを見つけたと言う事に驚いている
次第です@@; 前回は斜め45度の攻撃を、ヨウツベ専用AIのアスクさん
から教えて頂きましたし><;

 発売から12年が経過した7エンパですが、まだまだ修行不足だと痛感した
次第です(>∞<) 色々と頑張らねばね@@;

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1093試合(現状3908勝)
*ティルピッツN    残り1093試合(現状3908勝)
*シャルンホルスト43 残り3473試合(現状0528勝)
*オーディン      残り1093試合(現状3908勝)
*ティルピッツBA   残り3473試合(現状0528勝)
*シャルンホルストB  残り1093試合(現状3908勝)
*シャルンホルストN  残り1093試合(現状3908勝)
*シュペーB      残り1093試合(現状3908勝)
*ヴュク        残り3487試合(現状0514勝)


 です。ヴュク以外の8隻の下一桁が揃い踏みという><; 現状側は8勝、
残り側は3試合と@@; これでヴュクも揃うと凄いんですが、多分非常に
希なので何時になるのやら><;

 ともあれ、後は稼ぎの旅路と。頑張らねばね(−∞−)(金曜7:35)
R 8. 8. 6 (木)

No.8331
Win10が解決わぅ 翌日AM1:00

 早めのカキカキ(木曜6:21)。昨日のパスワードの変更のため、PSN
へのアクセスの問題ですが、何ともまあ拍子抜けするぐらいのアッサリ解決
した感じという(@∞@)

 日記をカキカキした後、不貞腐れ気味にヨウツベさんを視聴しながら思った
のが、OSがそれなりに最新ならOKなのでは? と言う見解に至り、手持ち
のWin10を余っているB551Cに突っ込んでみました。

 プロダクトキーは1つしかないため、後続のB451Eの方も併せて未入力
でのインスコでしたが。それでも肝心なのは、PSNへのアクセスと、主題の
パスワードの変更というそれかと。

 結果ですが、例の「サーバーとのタイム何とか」と言うエラーは出ず、実に
スムーズに進められた次第でした(−∞−) ええ、本当に拍子抜けする感じ
でしたよ(>∞<)

 ともあれ、これで5アカウントのパスワードの変更を行い、今し方ワルシプ
と7エンパの動画配信まで終えた感じです@@b PS5の本体も調子は良い
感じですね><;

 まあ後はこの暑さが色々と問題を起こすので、それらが過ぎ去るまでは待つ
しかありません。夏は本当に大嫌いですわq(*血*)p(木曜6:25)



 雑談バー。

ミスターT「とまあ、冒頭の通りのそんな感じだった。
      本当に拍子抜けするぐらいの解決よ。」
ナツミA「うーん、そうすると最新のOSなどがあれば
     プロモコードはPCでも施せますね。PS4
     があの様相なら、Win10側で行うのが
     無難でしょうし。」
シルフィア「そうね。まあ次のプロモコード時はPC側
      でトライしてみましょうか。それで結果が
      出ると思うし。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってるんだ。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。水曜の
      夜食だが、焼売とガンモドキと厚揚げと
      焼きチクワの煮物と卵スープと野菜群。
      今回はキャベツは有りだから、フルコース
      な感じになった。」
ミツキ「ただのフルコースですな。」
ナツミA「ワンコロに教えないでくれ。暴れる程飢えて
     いる。」
シルフィア「ぶっ! 暴れる程飢えている・・・。」
ミツキ「わぅわ〜ぅ!」
ミスターT「何とも。それと前後の方だが、52.0の
      52.6よ。若干減りだしてるが、一応
      2食取っていれば問題ないと思う。」
ナツミA「後はその量ですよね。」
シルフィア「唯でさえT君は小食派だし。」
ミツキ「見てこいワンコロ。」
ナツミA「ワンコロー!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、特に問題なく進めた感じよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「一部危うい感じの試合があるものの、恒例の
     後進行動で攻略可能と。」
シルフィア「特にオーディンかな。やはり魚雷を真ん前
      にぶっ放せるのが利点よね。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段そのものだ。」
ナツミA「ただの常套手段ですな。」
シルフィア「今日も続けろ!」
ミスターT「何とも。まあそんな感じだわ。ワルシプは
      以上。7エンパだが、ここ最近は電光石火
      に入り浸っているわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「数試合ほどリョフ氏で暴れ、最後は暴走
      ワンコロ姫で締めた感じよ。」
ミツキ「締めてやるよ!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
チョウセン「あー・・・。」
リョレイキ「恒例のトバッチリと。」
オウイ「何時もの事ですよ。」
ミスターT「悩ましいわ。それと、今回は同時試聴者数
      が過去最高の2桁に登ったわ。そのうち
      2人は俺だが、9人の方々が見てくれて
      いた感じになる。」
ナツミA「おー! ついに2桁ですか。今まではほぼ
     1桁の四捨五入ゼロに近い数値でしたし。」
シルフィア「時間的なものかな。それか、今が夏休み
      だからなのかも知れない。」
ナツミA「あー、それもありますね。」
チョウシュンカ「何にせよ、私達は只管に暴れるのみに
        なると。」
ミツキ「指定の時間から7エンパの修行があるの!」
ナツミA「今日も続けろ!」
ミツキ「ヒャッハー!」
ソンケン父「・・・どう返したら良いのやら。」
ミツキ「その時は覚醒乱舞のシメみたいに、黙って腕を
    組んで見守るのさ。」
ソンケン父「そ・・そうか。」
ミスターT「電光石火のソロプレイだと、締めにその
      覚醒乱舞を繰り出して終えているが、大体
      はオウイ嬢の技が高効率よ。」
ナツミA「アレは異常過ぎますからねぇ。」
シルフィア「敵COMが使って来ないだけマシかも。」
ミツキ「んー、これに関してオウイ君、何かあるか?」
オウイ「・・・(腕組みで黙す図)。」
ミツキ「そう、それが正解だ。」
ミスターT「何とも。まあ仮に無双武将エディットなど
      があったら、色々と弄れたんだがな。」
チョウセン「私達に方天戟属性を施し、片っ端から暴走
      し捲る感じと。」
チョウシュンカ「でもそれも乙な感じですよね。」
リョレイキ「父上の出番がなくなる恐れが。」
ミスターT「いや、氏は氏で味があるから問題ない。
      むしろ、他の5人が同様に暴れられるので
      あれば、相当盛り上がると思うわ。」
オウイ「ですねぇ。」
ソンケン父「乱舞自体は各々の固定技だが、得意武器
      のみ方天戟という仕様だな。」
ミツキ「とんでもねぇ、それを待ち望んでいるんだ。」
ナツミA「ただの願望ですな。」
シルフィア「欲望だよ。」
ミスターT「何とも。まあシーズンの方はコツコツ攻略
      していく感じとして、修行の一環として
      電光石火を続けるのは良いと思う。」
リョフ「相手に何もさせずに沈めるのが常套手段となる
    からな。」
ミツキ「とんでもねぇ、それがプロの技なのだ。」
ミスターT「偶に変な動きになるから、まだまだ未熟
      だと思わざろう得ないがな。」
ソンケン父「・・・以前にも挙がったが、その姿勢が
      続く限り、お前の方天戟の動きは絶対に
      衰える事はないな。」
チョウシュンカ「ですね。そして、それが私達へと反映
        されるのも事実ですし。」
ミツキ「事実無根? 私、ダンカンを知っております。
    ダダン・ダン・ダ・ダンカン!」
ミスターT「ワルシプのイギリス魚雷戦艦ランク8の
      アレだな。獲物は強いんだが、防御が本当
      に脆弱過ぎて話にならない。」
ミツキ「簡単に防郭ヒットを量産できますからねぇ。」
ナツミA「イギリスの魚雷の戦艦は全てそのクチよね。
     ドイツ艦の堅固さが浮き出てるし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「まあ何だ、ワルシプも7エンパも、他にも
      色々と暴れていくわ。」
ミツキ「Tを休ませないでくれ。暴れるほど飢え続けて
    いるんだ。」
ナツミA「うぇーい。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
無双六勇士&ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; 7エンパのプレイ動画を見てくれていた方々が、今回
2桁に及んだという><; まあそのうちの2人は自分なので、実質的には
9人の方々となりますが、それでも11人は過去最多人数でしたよ(>∞<)
本当に有難い限りですわm(_ _)m

 ともあれ、ワルシプも7エンパも、己が生き様を貫いてナンボなので@@;
今後も自己流を貫き続けていきますわ。頑張らねばね(=∞=)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1096試合(現状3905勝)
*ティルピッツN    残り1096試合(現状3905勝)
*シャルンホルスト43 残り3474試合(現状0527勝)
*オーディン      残り1096試合(現状3905勝)
*ティルピッツBA   残り3474試合(現状0527勝)
*シャルンホルストB  残り1096試合(現状3905勝)
*シャルンホルストN  残り1096試合(現状3905勝)
*シュペーB      残り1096試合(現状3905勝)
*ヴュク        残り3490試合(現状0511勝)


 です。何とか試合に漕ぎ付けられての様相かと><; ただ、履歴の方は
横ばいとなるので、ご報告に代えさせて頂きます(−∞−) まだまだ先は
長いですからね@@; 何ともまあですわ(>∞<)(木曜6:52)
R 8. 8. 5 (水)

No.8330
PSNへのサインインわぅ 翌日AM0:22

 早めのカキカキ(水曜2:53)。タイトルに尽きます・・・。PSNへの
アクセスができなくなっている現状。いえ、その原因は昼間のワルシプの恒例
的なプロモコードの反映が原因だったと思われますq(*血*)p

 夜頃にPSN側からメールが到来し、昼間頃に不適切?なアクティビティの
アクセスがあり、つまり連続でアクセスしたとかのそれでしょうね。それらに
対しての回避策としてのパスワードのリセットをされまして・・・。

 まあそれは再設定すれば良いのですが、その再設定へのアクセスがPC側
でなければならないようで、PS4側ではエラーにより赴けず。PC側では
過去のプロモコードのアクセスによる、サーバーとの接続がウンタラのそれで
アクセスができない事が多発していたという・・・。

 つまり、その打開策としてPS4側を用いてのプロモコードの入力が、不正
アクセスとみなされてパスワードのリセットと・・・q(*血*)p 左の
顔文字が全てを物語りますよマジで・・・。

 ともあれ、PC側ではアカウントの回復はほぼ不可能なので、後日昼間に
PSNカスタマーセンターに電話をして直談判をしてきます。こちらではほぼ
改修は不可能なので、あちらの方に5アカウント分の回復をご依頼する事に
なりそうですが・・・。そうしないと現状八方塞がりですし・・・。

 と言うかね、過度の監視群はこうした弊害を生むと考えないのですかね。
そもそも、PC側で正常にアクセスができないから、同じソニー製品のPS4
経由で各作業を行っているというのに、それを不正アクセス云々で弾かれる
のは何ともまあと言うしかありませんq(*血*)p

 とまあ、とにかく明日PSNカスタマーセンターに連絡をし、この部分の
解決をしないと先に進めませんので。今日はこんな調子で何もできずに終わる
感じですわ・・・q(*血*)p(水曜3:00)



 雑談バー。

ミツキ「Tちゃんは完全不貞寝状態わぅ。」
ナツミA「・・・その理由は何?」
ミツキ「PSN絡みで怒り慎重の不貞寝との事。詳細は
    このメモに書かれているぜぃ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「先ずは火曜の夜食から。同日は玉子焼きと焼き
    そばとワンタンと野菜群。ただ、キャベツは
    買い忘れで食しておらず、ご飯も何時もよりは
    少なめとの事です。前後は52.3の52.6
    との事。まあ許容範囲内かと。」
シルフィア「今の気候が涼しいのもあり、疲れが出て
      いるのもあったりするからね。」
ナツミA「Tさんが夏が嫌いな理由の1つがこれと。」
ミツキ「何とも。とまあ、夜食は以上と。ゲーム関連は
    プレイできていないので除外します。本題の
    PSN絡みですが、火曜の昼間にワルシプの
    プロモコードを全アカウントに反映したそう
    なのですが、それがPSN側に不正アクセス
    絡みと扱われたらしく、全アカウントのパスが
    リセットされたそうです。」
ナツミA「リセットだけなら問題ないけど・・・。」
シルフィア「・・・ああ、PC側からPSNのログイン
      ができないそれか。」
ミツキ「ええ、正にそれと。例のエラーが多発するのが
    原因で、アカウントの回復すらできないという
    のが実状と。それらがあるから、PS4側で
    プロモコードの反映をしているのに、それを
    不正アクセス絡みと見なされるのは・・・。」
ナツミA「確かに怒り心頭になるわね。」
シルフィア「現状の対策はないの?」
ミツキ「PC側からアクセスできれば万々歳ですが、
    それができないので八方塞がりと。となれば、
    直接PSNカスタマーセンターに連絡をし、
    オペレーターさんに解決して貰うしかないのが
    最短打開策かと。」
ナツミA「はぁ・・・不都合、か・・・。」
シルフィア「昔から続く不都合よね・・・。」
ミツキ「Tさんが調べた限りだと、例のアクセス不調は
    Win11とかでも発生しているそうなので、
    仮にWin11のPCを構築したとしても、
    改善できるかは怪しい所ですが。」
シルフィア「今のシステム機構は、ネットにアクセスが
      できないと使えないからねぇ。」
ナツミA「オンリアン作品群が正にそれと。」
ミツキ「7エンパはオフリアンでも可能みたいですが、
    そもそも動画配信絡みはPSNサインインが
    できて初めて成り立ちますし。」
ナツミA「はぁ・・・怒り心頭の思いが分かるわね。」
ミツキ「ええ、本当に。」
シルフィア「そんな訳で不貞寝という感じよね。」
ミツキ「ただの不都合だらけの現状ですな、と。これ、
    “とんだ”ではなく“ただの”だったようで、
    Tさんが間違えて解釈していたみたいです。」
ナツミA「まあ改善できるから問題ないと。そこが一種
     のアナログ的改善策よね。」
シルフィア「デジタル的改善策は厳しいし。」
ミツキ「はぁ・・・今日は素直に上がりましょう。」
ナツミA「そうね。」
シルフィア「悩ましい限りと。」


 そんな感じと。アカウントの回復さえできれば解決できるのですが、それが
PC側ではできないため完全な詰み状態に陥っているのが現状q(*血*)p

 ただ、Win11のPCなら解決できそうですが、手持ちのPCはWin7
が限界なので不可能となりますしq(*血*)p それか、ありとあらゆる
ブラウザを試し、ファーストアカウントだけでも回復させられれば・・・。

 まあ多分無理なので、この場合は翌日に繰り越した方が良さそうですわ。
本当に7月に入ってからは不都合だらけの様相ですわq(*血*)p

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1099試合(現状3902勝)
*ティルピッツN    残り1099試合(現状3902勝)
*シャルンホルスト43 残り3475試合(現状0526勝)
*オーディン      残り1099試合(現状3902勝)
*ティルピッツBA   残り3475試合(現状0526勝)
*シャルンホルストB  残り1099試合(現状3902勝)
*シャルンホルストN  残り1099試合(現状3902勝)
*シュペーB      残り1099試合(現状3902勝)
*ヴュク        残り3493試合(現状0508勝)


 です。同日は全く試合ができていません。そもそも、PSNにサインイン
しないとゲームができないため、完全に行き詰まり状態とq(*血*)p

 これもPC側でワルシプのプロモコードが反映できず、PS4側で5つの
アカウントを実行したら、不適切?なアクティビティの影響でパスワードを
リセットするとの連絡がきたそれなんですがね・・・q(*血*)p

 PC側ですんなりプロモコードを反映できるなら、別段PS4側を使う必要
はないのに、それができないからPS4側でアクセスしたら不正アクセス的な
扱いでパスワードリセット・・・ふざけんなよと思いますわq(*血*)p

 ともあれ、今は八方塞がり状態なので、後日PSNカスタマーセンターに
連絡をして、多分こちらでリセットは不可能なので、向こう側に5アカウント
の再設定を依頼したいと思います(−∞−)

 今はサインインをしないと何もできないのがね・・・。ネットの不通でも
同様に何もできない状態に至りますし・・・。これが今のご時世の究極的な
不都合のそれそのものですわ・・・q(*血*)p(水曜3:24)
R 8. 8. 4 (火)

No.8329
涼しさによるバテわぅ 翌日AM1:20

 早めのカキカキ(月曜23:51)。ワールドシップのアップデートの合間
のカキカキと。タイトルは昨日から続く涼しさで、まるでエアコンが効いた
部屋にいるような感じです@@;

 まあ自分は寒い方が良いのですが、急激な温度変化は流石に参り気味になる
のは言うまでもありません><; その温度差は10度前後ですし(>∞<)

 それでも、これが一時的なものは言うまでもなく、再び猛暑日が到来する
のも言うまでもないかと@@; 辛いんですよね、メドローア現象は><;

 ともあれ、一歩ずつ前に進む、今はこれが無難でしょう。悩ましい限りと
言うしかありませんわ(−∞−)(月曜23:53)



 雑談バー。

ミツキ「とんでもねぇ、杜撰な日記だ。」
ナツミA「とんでもない杜撰な日記、に聞こえる。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「やはり昨日の1時過ぎの海苔弁が、翌日に
      影響を与えるのを痛感したわ・・・。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA「ポチ、ステイステイ。」
シルフィア「悩ましいわね。」
ミスターT「まあ日曜から10度も気温が下がっている
      のもあるから、それによる体調の不調も
      あると思う。特に水分摂取による、下っ腹
      の疲れのそれよ。」
ナツミA「あー、夏バテの尤もたるものですよね。特に
     秋口が相当来ますし・・・。」
シルフィア「夏バテはねぇ・・・。」
ミツキ「何にせよ、無理無茶はされないように。」
ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。月曜の夜食
      だが、ハンバーグと土壌インゲンと卵の
      炒め物と卵スープと野菜群。キャベツの
      買い忘れにより、同物を食してない。更に
      腹のモワモワもあり、ハンバーグは1個半
      あったんだが、半分ほど手付かず状態で
      残した。ご飯も何時もより3分の2程度に
      抑えたよ。」
ミツキ「心配めさるな! わたが全部食してやる!」
ナツミA「マジでポチがTさんと一緒だったら、残り物
     を片っ端から食い漁りそうよね。」
シルフィア「素晴らしいパートナーだと思う、うん。」
ミツキ「まあでも、Tさんも多く食して貰いたいのが
    本音ですがね・・・。」
ナツミA「まあねぇ・・・。」
シルフィア「妻を悩ませる夫の図、と。」
ミスターT「・・・悩ましいわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特に目立った変化はなかったわ。先日に
      挙げたシュリーフェンの副砲の再装填速度
      の元へと戻るだが、それほど変化は感じる
      事はなかったしな。」
ミツキ「まあ相手との戦闘時間に掛かってくるので、
    実際にどうかは判断が厳しいですけどね。」
ナツミA「トレーニングモードで試すしかないと。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段だ。」
シルフィア「ただのトレーニングですな。」
ナツミA「テストだよ。」
ミスターT「何とも。後は蔵王を一時的に休止し、先に
      安芸と伝説の誕生2026を攻略する事に
      したわ。」
ミツキ「安芸さんはそこそこ時間が掛かるので、先に
    伝説の誕生2026が終わりそうですね。」
ミスターT「ああ、フル支援で7時間半で1ステージが
      終わっちまうしな。」
ナツミA「約8時間で1ステージ・・・。」
シルフィア「攻略して下さい、と言っているようなもの
      よね・・・。」
ミツキ「ただの攻略速度ですな。」
ミスターT「何ともだわ。後はその施しを4アカウント
      にも施さないと。」
ミツキ「その前にプロモコードがありますからね。」
ナツミA「と言うか、PS4側のワルシプのアプデが
     あるような。」
ミスターT「今カキカキしていて思い出したそれよ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパだが、
      電光石火に入り浸りな感じだったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「初戦はリョフ氏、以後の数試合は恒例の
      暴走ワンコロ姫で暴れた感じよ。」
リョフ「ハハッ、相変わらずだな。」
チョウセン「相手の背面に入り、そこからスカし攻撃に
      よる何もさせずに沈めるという手法と。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段MK2だ。」
ナツミA「無意識レベルも、ここまでくると異常の領域
     だからねぇ。」
シルフィア「それが常套手段と化しているし。」
リョレイキ「父上もビックリな様相と。」
オウイ「偶には私達も暴れたいものですよ。」
ミスターT「それな。偶に考えるんだが、やはり得意
      属性武器じゃないと厳しい場面が多い。」
チョウシュンカ「EX1とEX2が出るかどうかで、
        戦局の流れが変わりますからね。」
ソンケン父「そうだな。」
ミスターT「まあ何時もの動きで大丈夫だと思う。」
ミツキ「T式方天戟手法は伊達じゃない!」
ナツミA「敵武将と言う巨大な隕石の塊を、接近して
     来る相手から蹴散らして行く様と。」
シルフィア「無双フレームかしら。」
ナツミA「ぶっ! 無双フレーム・・・。」
ミスターT「フレーム無双。」
ミツキ「混沌の・・・何でしたっけ?」
ミスターT「ああ、あのヘビみたいなボスだわな。名前
      はド忘れだが、超ヤバい相手なのは間違い
      ないわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「こんな奴だったと思う。」
チョウセン「・・・プレイヤー様との対比が・・・。」
ミスターT「アマコア系列の作品はこんなもんよ。」
リョフ「凄まじいな・・・。」
ミツキ「セラフちゃんと対決してみるがいい!」
ナツミA「リョフさんを具現化させるとしたら、どんな
     機体構成かしら。」
ミスターT「基準違反機体になっちまうが、強化人間の
      月光・カラサワ・ダブルグレネードが無難
      な感じだわ。」
シルフィア「ネクサスのジノーヴィーみたいね。」
ミツキ「良いだろう、私が相手になる。」
ナツミA「後は頼んだぞ、レイヴン!」
ミスターT「ラスレヴはストーリーは良いが、肝心の
      難易度が鬼仕様だしな・・・。」
オウイ「そんなにヤバいのですか・・・。」
ミスターT「当時の俺の腕では対応し切れず、結局は
      改造を使って終わらせたし。」
リョレイキ「相当な難しさだと思えますね・・・。」
ミスターT「一種の鬼畜だと思う。」
チョウシュンカ&ソンケン父「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ話が脱線したが、フレームグライド
      もラストレイヴンも、しっかり対策をせず
      に進むと詰むという感じだわ。」
ミツキ「とんでもねぇ、それが昔の作品だ。」
ナツミA「スペランカーだよ。」
ミツキ「ただの段差で躓き即死ですな。」
シルフィア「鬼畜難易度だよ。」
ミスターT「6人の今の環境は、それなりに恵まれて
      いると思う。」
無双六勇士「・・・何とも。」


 そんな感じと@@; 昔の作品の難易度は・・・お察し下さい(>∞<)
ともあれ、7エンパでの電光石火での修行は、色々な作品へ派生が利くので、
今後も暴れ続けると思います@@b 動画の配信も可能ですからね><;

 他にもプレイしたい作品が多々あるので、機会があれば齧ってみますわ。
何とも(=∞=)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1099試合(現状3902勝)
*ティルピッツN    残り1099試合(現状3902勝)
*シャルンホルスト43 残り3475試合(現状0526勝)
*オーディン      残り1099試合(現状3902勝)
*ティルピッツBA   残り3475試合(現状0526勝)
*シャルンホルストB  残り1099試合(現状3902勝)
*シャルンホルストN  残り1099試合(現状3902勝)
*シュペーB      残り1099試合(現状3902勝)
*ヴュク        残り3493試合(現状0508勝)


 です。月曜恒例の地獄の試合につき、各1試合ずつしかしていません><;
今後の月曜はこの流れが無難でしょうね@@; 何ともまあですわ(−∞−)
まあ後は地道に積み重ねていきますよ(>∞<)(火曜6:46)
R 8. 8. 3 (月)

No.8328
マンガ絡みからの離れわぅ PM23:45

 早めのカキカキ(月曜5:15)。EX34JKS改Vの破損に伴い、同機
で閲覧させて頂いていたマンガ絡みから離れだしているという。いえ、閲覧
する時間が惜しいと言うか何と言うか(−∞−) マンガ本もそれで、買い
溜めはしているものの、読む事が希になりだしているのが現状でも><;

 2020年頭から急速にマンガやアニメに没頭しだしたのですが、どうやら
その熱も冷めだしている感じです@@; いえ、絶対に読まないというもの
ではなく、当時のその熱量は冷えてしまったという感じで(>∞<)

 まあこれも致し方がない感じでしょう。浮き沈みは発生するので、何れまた
再熱するかも知れませんし。今はこの沈んだ状態のまま進むのが無難かと。

 そんなこんなで、今年は1つずつ趣味と言うかルーティンとしているものが
止まっていく感じが否めません。何ともまあ(@∞@)(月曜5:19)


 追記。月曜は散髪をば。本来なら先週の土曜に行うはずが、起きれず事変に
より断念><; 翌日の日曜を代替えとしてましたが、同日も起きれず事変に
より断念と@@; まあ月曜に無事散髪できた次第です(−∞−)

 今回は9割以上を自分が行い、残りを父にご足労して頂きました。やはり
ウナジ周辺や耳許周辺に剃り残しが発生してしまい、そこを攻略して貰った
感じです><; どう気を付けても剃り残しが発生しますし・・・@@;

 ともあれ、丸坊主はステータス化しているので、今後もこのスタイルを維持
し続けますわ(=∞=)(月曜23:45)



 雑談バー。

ミツキ「浮き沈みは誰にもで発生するのだよ。」
ナツミA「まあ確かにね。」
シルフィア「若い頃だけよね。1つの物事に対して、
      怖ろしいまでに没頭できていたのは。」
ナツミA「若さ故の、と言うか何と言うか。」
ミスターT「俺も歳を取ったと言うしかないわな。」
ミツキ「Tちゃんは生身の身体なのだ。もっと自愛する
    必要があるのだぞ。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「私達は具現化された存在だけど、T君は
      今を生きる存在だからね。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座絡みは以上。
      日曜の夜食だが、ほっともっとの海苔弁と
      野菜群。ただ、起床が翌日午前1時過ぎに
      なったが、何とか同品群を平らげた。」
ミツキ「・・・前後の方は?」
ミスターT「52.3の53.1よ。風呂抜きだから、
      増えたのだと思う。」
ナツミA「海苔弁群で0.8増加というのはまぁ。」
シルフィア「T君の低燃費度には驚かされるわねぇ。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、一部の試合でヤバい展開があった
      ものの、無事全試合を勝ち超えたわ。」
ナツミA「最早それが当たり前のレベルですからねぇ。
     異常と言うか何と言うか。」
ミツキ「Tちゃんは変態気質の変人わぅ!」
ミスターT「お褒めに与り、光栄な限り。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプも以上か。7エンパは
      プレイしていないから割合よ。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「まあ日曜は午後から急激に涼しくなって、
      それで寝入りが強くなったのもあるが。」
ミツキ「あー、今まで寝難かったのが、涼しさの後押し
    で寝易くなったと。」
ミスターT「だな。今の室内は26.5度とエアコンが
      効いている感じの様相よ。」
ナツミA「それはまた涼しい感じと。」
シルフィア「何時もはそれプラス10度だからねぇ。」
ナツミA「ここまで差が出るのは見事なものかと。」
ミツキ「お身体には十分気を付けて下さいね。」
ミスターT「ありっとな。十分気を付けるわ。」


 そんな感じと。今現在の室内は26.5度とマジモノでエアコンが効いた
室内にいるような感じです><; すこぶる快調ですよ@@b 多分本来の
温度はこれより寒い感じでしょうけど、同室は周辺機器群の余熱により数度は
上がっていますので(−∞−)

 ともあれ、夏はまだまだ続くので、油断せずに進みたいものですわ><;

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1100試合(現状3901勝)
*ティルピッツN    残り1100試合(現状3901勝)
*シャルンホルスト43 残り3476試合(現状0525勝)
*オーディン      残り1100試合(現状3901勝)
*ティルピッツBA   残り3476試合(現状0525勝)
*シャルンホルストB  残り1100試合(現状3901勝)
*シャルンホルストN  残り1100試合(現状3901勝)
*シュペーB      残り1100試合(現状3901勝)
*ヴュク        残り3494試合(現状0507勝)


 です。6隻が3900勝になりました@@b 残り99試合で4000勝に
なると@@b まあでも、これらは布石でしかなく、最終目標の5000勝
には程遠い感じですからね@@; 来年一杯使って達成させますよ(−∞−)
(月曜5:29)
R 8. 8. 2 (日)

No.8327
EX34JKS改Vの破損わぅ 翌日AM2:09

 早めのカキカキ(日曜6:27)。とにかくタイトルに尽きます(>∞<)
EX34JKS改Vが破損しまして@@; いえ、起動自体はするのですが、
液晶が完全にブラックアウトしてしまいました><; バックライトの破損と
取るのが無難かと@@;

 そこで、急遽の代役はB551C改Vになりました(−∞−) こちらは
まだまだ頑張れるマシンなので、今後の主軸になると思います。破棄されて
いたのを改修したものですが@@;

 あと、EX34JKS改Vは保管してありますが、液晶さえ直れば再度復活
させる事は可能です。J80改Vのを使えれば良いのですが、コネクタよりも
インバーターの接続が異なっているため使えませんでした><;

 J80改VのケーブルをEX34JKS改Vに移植すれば、多分付くとは
思いますが・・・。まあ一両日中に終わるものではなかったので、代役として
B551C改Vにした次第です(>∞<)

 何と言うか、先月はPS5が大破し、今度はノートPCが破損と(@∞@)
難儀と言うしかありませんわ><;(日曜6:31)



 雑談バー。

ミスターT「EX34JKS改Vが破損したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「本体自体は起動している事から、液晶の
      バックライト切れだと思う。」
ナツミA「はぁ・・・故障が多過ぎますね。」
ミツキ「いや、何れ来る事を考えると、予め予備部品を
    用意しておけば良かっただけですし。」
シルフィア「PS5だけは意表の大破だったけどね。」
ミツキ「アレは完全に奇襲ですよ。」
ナツミA「トラ・トラ・トラ、かな。」
ミツキ「タイガー・タイガー・タイガー!」
ミスターT「何とも。とまあ、今はB551C改Vが
      代役となってるが、環境自体はこれから
      再構築していくから、同機が主軸になると
      思う。」
ミツキ「予備パーツとかはあるんですか?」
ミスターT「じいさんのB452H改Vがあるし、更に
      別のB551CやB451Eがあるよ。
      それらのパーツを使えば延命は可能だと
      思う。」
ミツキ「今度のBシリーズは磐石の態勢と。」
シルフィア「叔父様の遺品もあるからね。」
ナツミA「となると、喫緊の問題はPS5かな。」
ミスターT「中古でも良いから、あと2台は欲しい感じ
      だわ。環境を整えるのに時間が掛かるが、
      あるとないとでは雲泥の差だしな。」
ナツミA「まあ資金は掛かりますが、持っておいて損は
     ありませんしね。」
ミツキ「ただの破損率ですな。」
ナツミA「大破だよ。」
シルフィア「とんでもねぇ、要らん出費だ。」
ミスターT「はぁ・・・。とまあ、前座は以上。土曜の
      夜食だが、肉豆腐と野菜群。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「ポチ、ステイステイ。」
シルフィア「何とも。と言うか、何か起きれなかったと
      思うけど?」
ミスターT「ああ、翌日0時過ぎぐらいの起床よ。風呂
      は入らず、先に軽食的に飯を食し、濡れ
      タオルで身体を拭き、今に至ると。」
ミツキ「・・・前後の方は?」
ミスターT「51.7の52.6よ。昨日と大差ない
      感じだわ。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「まあでも、確実に食しているから、一応の
      自重は維持している感じよね。」
ミスターT「だな。これが1食の場合は確実に痩せて
      いるしな。」
ナツミA「まあ何にせよ、無理無茶はしないように。」
ミスターT「大いに心懸けるわ。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプの方だが、
      ティルピッツNでヤバい試合に遭遇したと
      思う。流し流しで暴れていたから、良く
      覚えていないわ。」
ナツミA「まあ負けなければOKかと。負けこそ最大の
     汚点ですから。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「とんでもねぇ、これが後進行動の実力だ。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは以上よ。」
ミツキ「奮起せよ! OK! ズドン!」
ナツミA「自分で言ってりゃ世話ないと思う。」
ミツキ「ハッハッハッ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「最後に7エンパだが、エディット軍団で
      電光石火を暴れての投了よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今回はリョフ氏はお休みな感じだわ。」
リョフ「まあ俺は良しとしても、暴れている獲物は同じ
    なのがな。」
チョウセン「方天戟オンリーと。しかも今回もなかなか
      の暴れっ振りでしたし。」
オウイ「相手の背面に入り、そこからスカし攻撃による
    ガード解きからの一方的なラッシュと。」
ミツキ「通はそれをT式方天戟手法と言うのだよ。」
リョレイキ「怖ろしいまでの高効率と。」
チョウシュンカ「ただ、武将を倒すまでの時間は、乱舞
        を使うよりかは遅い感じですけど。」
ミスターT「乱舞は緊急回避技に据え置くか、ベンチ
      などのヤバい相手を瞬殺するのに使うのが
      無難よ。」
ソンケン父「厄介な獲物は、ベンチ以外に何がある?」
ミスターT「武器切り替えが早く、それで飛ばされる
      牙壁や、掴み技が多い獲物群とかよ。」
ナツミA「ベンチは最優先撃破対象ですからねぇ。」
シルフィア「残しておくと、カウンターからの怯みを
      貰うし。」
リョフ「そうだな。」
チョウセン「それにしても、殆ど相手に何もさせずに
      沈めているのが見事ですよね。」
ミツキ「とんでもねぇ、それが常套手段だ。」
オウイ「電光石火が追加されてから、今に至るまでの
    布石な感じと。」
リョレイキ「私達も恩恵に与れますからね。」
チョウシュンカ「ですね。」
ミスターT「まあ何にせよ、電光石火での修行は今後も
      続く感じだわ。」
ソンケン父「偶には俺達も暴れさせて欲しいものだ。」
リョフ「だな。」
ミツキ「大丈夫だ、その機会はオウイにある!」
オウイ「・・・はぁ。」
ミツキ「わぅわ〜ぅ!」
リョフ「なっ・・止めろワンコロー!」
ナツミA「あー・・・バウバウの派生技と。」
シルフィア「あの双子さんは驚異的だからねぇ。」
ミスターT「こちらは単独のワンコロだしな。」
一同「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; ホロライブのフワモコさんの必殺技、バウバウを何度
も呟いている感じです(@∞@) 特にティルピッツの主砲音が似ている感じ
なので、発射と同時に“バウバウ”と><; 何ともまあ(=∞=)

 ともあれ、稼ぎの旅路はまだまだ続きますからね。色々と自分でネタを発掘
しながら楽しむしかありません><; 何ともまあ(−∞−)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1103試合(現状3898勝)
*ティルピッツN    残り1103試合(現状3898勝)
*シャルンホルスト43 残り3477試合(現状0524勝)
*オーディン      残り1103試合(現状3898勝)
*ティルピッツBA   残り3477試合(現状0524勝)
*シャルンホルストB  残り1103試合(現状3898勝)
*シャルンホルストN  残り1103試合(現状3898勝)
*シュペーB      残り1103試合(現状3898勝)
*ヴュク        残り3500試合(現状0504勝)


 です。6隻が繰り上がり寸前と@@b 3900勝に至っただけでも凄いの
ですが、これでも4000勝の前の前哨戦であり、更に5000勝までの布石
の1つでしか過ぎません@@; まだまだ先が長いのが窺えます(>∞<)

 それでも、こうして地道に一歩ずつ進めていくしかないのが実状でも@@;
今後もコツコツと積み重ねていきますわ(=∞=)(日曜6:53)
R 8. 8. 1 (土)

No.8326
暑い日々わぅ 翌日AM1:06

 早めのカキカキ(土曜6:43)。タイトル通り、夏本番の今日この頃。
まあでも、扇風機を2台増加させた事により、室内の空調機構を調整できる
ようになったのが唯一の救いかなと><;

 昨年はその2台がない状態での流れだったので、室内温度が39度強に至る
事になりましたし><; 今年はそうならない事を願う限りですわ@@;

 それに、消費電力の問題では、エアコン1台に充たないものなので、一応
省エネになるのかと@@; まあエアコンの方が遥かに冷却効率は高いのです
けどね><; 何とも(−∞−)

 ともあれ、今はこれで凌ぐしかありません。今後も気を付けなければ><;
(土曜6:46)



 雑談バー。

ミツキ「ただの杜撰な日記ですな。」
ナツミA「内容がねぇ。」
シルフィア「まあでも、今年は扇風機が追加された分、
      一応何とかなっている感じかな。」
ミスターT「とんでもねぇ、暑過ぎて参るわ。」
ミツキ「ほーん。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。金曜の夜食だが、
      多分ココスの一口カツとコープの鳥の竜田
      揚げとガンモドキと厚揚げとチクワの煮物
      と昨日の野菜スープに白菜を投入したもの
      と野菜群。」
ミツキ「野菜が主軸なのだな!」
ナツミA「Tさんは野菜が主軸だからねぇ。」
シルフィア「肉よりかは野菜と。」
ミツキ「肉はわたが食してやるぜぃ!」
ミスターT「マジで片っ端から食して欲しいわ。」
ミツキ「・・・しっかり食べて下さいね。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「飯絡みだと真面目顔だからねぇ。」
ミスターT「何とも。ちなみに前後の方は、52.2の
      52.7。前者は増えたが後者は減った。
      まあ誤差修正内な感じだわ。」
ナツミA「ベースは52kgを維持したいですしね。
     そこにプラス1kgの53kgを目指す形に
     したい感じと。」
ミスターT「だな。」
シルフィア「油断すると直ぐに痩せるからねぇ。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、ティルピッツBで無双的な
      動きをするも、ヴュクでヤバい試合に遭遇
      したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ティルBの方は正に無双的な感じですが、
     ヴュクの方は落ち着いて動いているので問題
     ない感じかと。」
シルフィア「負けなければOKだしねぇ。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
シルフィア「正にそれよね。」
ミスターT「何とも。それと、ティルピッツ群の主砲音
      がバウバウに聞こえてしまうのはな。」
ミツキ「バウバウ〜♪」
ナツミA「貴方はわぅでしょうに。」
ミツキ「わぅわぅ〜♪」
ミスターT「・・・リアルで貴方のその声色を聞きた
      かったわ。俺が知るのは、姉妹の写真しか
      ないし。」
シルフィア「そうね。まあでも、君が彼女達を忘れな
      ければOKよ。」
ミスターT「だな。今後の俺次第という事だわ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパだが、
      金曜も電光石火に入り浸りだったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「使用武将は、戦烈の風来坊・コウジ氏・
      スミエ嬢・ナツミA嬢、以後はリョフ氏に
      な感じよ。」
ミツキ「無双六勇士諸君、感想を伺おうか!」
リョフ「感想と言うも、今回は落ち着いた動きだったと
    言う事ぐらいだな。」
チョウセン「ですねぇ。昨日は相手の挑発に乗ったと
      いう感じでしたし。」
ミスターT「だわな。ちなみに、コウジ氏を使っていた
      時に、チョウシュンカ嬢が出てきたわ。」
チョウシュンカ「・・・その後の末路が怖いんですが、
        伺っておきます。」
ミスターT「何時もの攻撃で倒しつつ、2回ほど将軍を
      当てている。」
ミツキ「将軍!×4、うぇーい!」
ナツミA「短縮形。」
シルフィア「前にシャル・ウィを付けないと。」
ミツキ「ただの将軍ですな。」
チョウシュンカ「はぁ・・・。」
オウイ「参加できただけマシかと・・・。」
リョレイキ「先日は私も生け贄でしたし・・・。」
ミツキ「何が始まるんです?」
ソンケン父「コウガイのコウガイによるコウガイの為の
      将軍祭り。」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
リョフ「ハハッ、ソンケン父には似合わない台詞な感じ
    だな。」
ミスターT「何とも。それと、先日セレクト式の赤壁の
      戦いの呉側をやったんだが、コウガイ氏が
      出た時、“やらいでか”が出たと呟いた
      自分がいたわ。」
ミツキ「ここに同じ声色の武将がいるぞ!」
チョウセン「ですねぇ。」
リョレイキ「良かったですねぇ。」
リョフ「・・・はぁ。」
シルフィア「色々と悩ましいわね。」
ナツミA「まあ何時もの事ですし。」
ミスターT「何とも。まあ何だ、そんな感じの電光石火
      だった。ちなみに、今回はチャージ3を
      中心に暴れていたから、1割未満ぐらい
      しか乱舞の応酬はなかったよ。ストラーは
      1回も出ていない。仮に繰り出していたと
      しても、直ぐに乱舞で潰していた感じに
      なったと思う。」
オウイ「相手に何もさせないのが、貴方の方天戟手法に
    なりますからね。」
リョレイキ「父上すら唸らせる業物と。」
ミツキ「俺は方天戟の動きが見たいのだよ。」
ソンケン父「ミスターT次第だな。」
リョフ「・・・はぁ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「なっ・・止めろワンコロー!」
チョウシュンカ「恒例の応酬、と。」
チョウセン「常套手段ですよ。」
リョレイキ「ですねぇ。」
オウイ「何とも。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 ネムネムが近いので端的に@@; 今回は一応、無様な動きはしなかったと
思います@@; 敵武将の台詞が一種の挑発な感じになっているので、それに
引っ掛かったのが昨日でしたし(−∞−)

 まあ冷静に動けば何ら問題ないのが現状ですからね@@; 今後も修行と
共に同作での精神修行もしないといけないのかも知れません。何とも><;

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1106試合(現状3895勝)
*ティルピッツN    残り1106試合(現状3895勝)
*シャルンホルスト43 残り3478試合(現状0523勝)
*オーディン      残り1106試合(現状3895勝)
*ティルピッツBA   残り3478試合(現状0523勝)
*シャルンホルストB  残り1106試合(現状3895勝)
*シャルンホルストN  残り1106試合(現状3895勝)
*シュペーB      残り1106試合(現状3895勝)
*ヴュク        残り3500試合(現状0501勝)


 です。ヴュクが500勝になりました@@b 後は2日後に6隻が3900
勝になるかと><; まあこちらも地道に進めるしかありません(>∞<)
何ともまあですわ(−∞−)(土曜7:11)
R 8. 7.31 (金)

No.8325
毒される様相わぅ 翌日AM0:25

 早めのカキカキ(金曜6:14)。タイトルは悪い意味ではなく、多大な
影響を受けている感じと言うべきか@@; その内容ですが、ワルシプでの
ティルピッツなどの主砲音が、ホロライブはフワモコさんの十八番ボイスたる
“バウバウ”に聞こえてしまったという><;

 流石に大和とかの主砲音は異なりますが、連装砲の主砲音はそれに近しい
感じに聞こえてなりません><; 何と言うか、毒されている感じです@@;
まあお嬢方はエラい可愛いので、これはこれで良いかも知れませんが><;

 前にも挙げましたが、自分はアイドル群は非常に疎かったのですが、ここに
来てこう言った形で影響を受けるとは思いもしませんでした><; 何とも
まあなかんじですよ本当に(=∞=)(金曜6:17)



 雑談バー。

ミツキ「わぅわ〜ぅ!」
ナツミA「・・・グハッ!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「それな、フワモコ嬢達の十八番ボイスの
      バウバウに非常に似ているのがな。」
ナツミA「あの双子もワンコに近い感じなので、ポチの
     十八番だった語末わぅと通ずる部分があると
     思います、はい。」
シルフィア「ミツキさんって、リアルでも語末わぅを
      使っていたのねぇ。」
ミスターT「リアルで会話はしなかったが、チャットの
      文面では真面目会話以外では“わぅ”を
      使い捲くっていたよ。」
ナツミA「ですねぇ。もし私達が今も存命なら、それに
     近い感じでいたかも知れませんし。」
ミツキ「わたのボイスは魔性なのだよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「あと、ワルシプのティルピッツなどの主砲
      の音がバウバウに聞こえてくるのがな。」
シルフィア「ぶっ! そこまで毒されてるのね。」
ミツキ「デュコーンも混ぜるのだ!」
ナツミA「ブッポーンもあるけど。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。木曜の
      夜食だが、冷しゃぶと野菜群。」
ミツキ「・・・は?」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「この真面目顔での呆れはねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。まあ薄切りハムが1パックしか
      なかったから、翌日の昼に食そうと購入
      したコンビニのナポリタンを食したが。」
ナツミA「もしかして、トンちゃんさんが食された?」
ミスターT「ああ、かなりあったのが消えていたわ。」
ミツキ「お・・おのれぇー!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「前後の方だが、52.0の52.9ね。」
ナツミA「昨日より増えているのが何とも。」
シルフィア「軽食的な感じだったしねぇ。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの
      方だが、次の海事支援絡みの情報が出て
      いたよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「例の現代戦は省くとして、今度の艦船は
      ランク8の巡洋艦だった。何処の国かは
      忘れたから、後で挙げるわ。」
ナツミA「前回と前々回は戦艦でしたからねぇ。」
シルフィア「他は何かある?」
ミスターT「アズレンの復刻版が出る。新しいのでは
      なく、今までのが全てという感じよ。」
ミツキ「艦長さんは既に全員得ていますしね。」
ナツミA「・・・はぁ。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「他はワルシプの7周年アニバーサリーで、
      特殊ミッションが出る事になってる。」
ミツキ「あー、色々なコンテナとかを得られるアレと。
    一度選べば消える事はないんですよね?」
ミスターT「ああ、選んで数分だけ進ませれば、以後は
      永続して残す事ができる。まあファースト
      以外はそれを行い、以後は放置状態になる
      感じだが。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「他は鋼鉄バッジ経由でレジェンド空母が
      出る。アメリカのそれで、ルーズベルト
      との事。」
ミツキ「大統領!」
ナツミA「それは入手するので?」
ミスターT「信濃一択。」
ナツミA「・・・ですよねぇ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。あと、開発で安芸ができるように
      なるよ。」
ミツキ「既に伊勢さんに周防さんに出羽さんを得ている
    ので、滞りなく進められると。」
シルフィア「同艦は1回程度使って、以後はお蔵入りに
      なる感じ?」
ミスターT「そうなるわ。まあ第3主砲がない大和な
      感じだから、俺の動かし方では不利一辺倒
      になるしな。」
ナツミA「常に後進行動と。」
ミスターT「何とも。他にヴァンガードなどの強化や、
      一部艦船の強化や弱体化があるが、それら
      は後日挙げるわ。」
ナツミA「了解です。ラストは7エンパと。」
ミスターT「それだが、今回も電光石火の入り浸りで
      終わった感じよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「終始リョフ氏を使っての攻略と。」
ミツキ「これについての感想を求む。」
リョフ「・・・最後の1つ前のそれだが、キレ掛かって
    いるような気がするが?」
ミスターT「・・・アレな。エディット武将の行動や
      言動にブチギレて、エディット枠から削除
      してやろうかと暴言を吐いたわ。」
ナツミA「配信中で、ですか・・・。」
シルフィア「まあ一部の配信でもあったりするから、
      別段珍しい事ではないけどねぇ。」
ソンケン父「ミスターTの敵対者への一念は、常識を
      逸している感じだな・・・。」
ミツキ「とんでもねぇ、それが常套手段なのだよ。」
チョウセン「私達と対峙した際も、並々ならぬ一念が
      燻っている感じがしますね・・・。」
ミツキ「ただの一念ですな。」
オウイ「そうですか・・・」
リョレイキ&チョウシュンカ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何だ、今日も昨日も完全に電光石火に
      入り浸りだったわ。」
リョフ「俺達としては暴れられれば文句はないしな。」
ソンケン父「だな。」
ミツキ「何が始まるんです?」
ナツミA「何時ものシーズンよね。」
シルフィア「ただのシーズンですな。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」
一同「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; ええ、7エンパの電光石火バトルの動画配信中に、
敵のエディット武将の行動にブチギレていた自分がいまして@@; 何ともな
感じですわ(−∞−)

 ともあれ、今度からはそうならないように十分注意しないと@@; 色々な
案件になりそうな感じですし><; 悩ましいですわ本当に(>∞<)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1109試合(現状3892勝)
*ティルピッツN    残り1109試合(現状3892勝)
*シャルンホルスト43 残り3479試合(現状0522勝)
*オーディン      残り1109試合(現状3892勝)
*ティルピッツBA   残り3479試合(現状0522勝)
*シャルンホルストB  残り1109試合(現状3892勝)
*シャルンホルストN  残り1109試合(現状3892勝)
*シュペーB      残り1109試合(現状3892勝)
*ヴュク        残り3503試合(現状0498勝)


 です。ヴュクが残り2試合で500勝に><; 他は6隻が残り8試合で
繰り上がりになります@@b 日曜に変化が訪れるかと(=∞=)

 後はヴュク以外の下一桁が同じ数値になっているという><; 現状は2に
なり、残りの方は9という感じで@@; まあこちらは偶に訪れますし><;

 ともあれ、今後も地道に稼ぎ続けていきますわ(>∞<)(金曜6:41)
R 8. 7.30 (木)

No.8324
室内の温度わぅ 翌日AM0:26

 早めのカキカキ(木曜15:36)。今現在の室温は37.1度と@@;
数時間前は37.6度まで上がっていたので、いよいよヤバくなってきた感じ
です><; まあ湿度がない分だけ楽ですがね(@∞@)

 昨年はこの流れで39度強まで至ったので、今年もその様相になるか、それ
以上の40度に達するかも知れません><; 難儀な話ですわ(−∞−)

 ともあれ、今は耐え凌ぐしかないのが原状かと。数週間後には徐々に下火に
なりだすと思うので、それまでは我慢でしょうね><;(木曜15:38)



 雑談バー。

ミスターT「室内が暑過ぎる・・・。」
***現状を提示するミスターTの図***
ミツキ「キャー! Tちゃんがトップレスだわっ!」
ナツミA「いや・・・大いに分かるから・・・。」
シルフィア「エアコンがない現状、可能な限りの防備を
      脱ぎ捨てるしかないからねぇ・・・。」
ミスターT「濡れタオルを頭に乗せているが、なかなか
      清涼を得られてグッドな感じよ。」
ミツキ「まあ何にせよ、熱中症には十分ご注意を。」
ナツミA「寝ている時が一番危険なのよね。」
シルフィア「そうね。」
ミスターT「本当に夏は大嫌いだわ・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、前座1は以上。前座2だが、この
      萌え様相を見てどう思う?」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「・・・グハァ!」
ナツミA「これは・・・マズいわね・・・。」
シルフィア「以前挙げていたフワモコさんよね。英語が
      堪能で、日本語もこなせるという。」
ミスターT「海外の方だと思うが、そのヲタク度は見事
      に度肝を抜いてくる感じだった。」
ナツミA「今は下手な日本人より、海外の方がより一層
     日本人化していますからねぇ。」
シルフィア「日本人以上に日本を知る、と。」
ミツキ「私、生まれも育ちも地球は日本!」
ミスターT「本当だわな。とまあ、アイドル絡みには
      疎い俺だが、フワモコ嬢達は例外だわ。
      更にホロライブ嬢達も例外だと思う。」
シルフィア「君がそこまで言うのだから、それだけ良い
      意味で逸脱した存在な感じよね。」
ミツキ「とんでもねぇ、これがヲタクなのだ。」
ナツミA「ただのヲタク気質ですな。」
ミスターT「何とも。とまあ、前座2も以上。水曜の
      夜食だが、クロカジキの照り焼きと土壌
      インゲンと卵の炒め物と昨日の豚汁と野菜
      群。ただ、起床時間が23時過ぎだった
      から、風呂抜きでの夜食のみよ。まあ身体
      を濡れタオルで拭いた流れがあったが。」
ナツミA「起きられず未遂と。前後の方は?」
ミスターT「51.7の52.8よ。前者は昨日と同じ
      だが、後者は0.6ほど増えている。」
ミツキ「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。まあでも、一応52kgを前後
      しているけど、それを維持できているのは
      グッドな感じよね。」
ナツミA「先日も挙げましたが、先月や先々月は目も
     当てられない状態でしたし。」
ミスターT「本当に何ともだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプの方だが、特になかったので割合
      としておくわ。例の現代戦の方もあるが、
      俺には眼中に無しの状態だしな。」
ミツキ「今のベースとなるワルシプの仕様には、完全に
    邪道そのものですから・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプも以上。
      最後に7エンパだが、水曜は終始電光石火
      に入り浸りだったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「リョフちゃんを中心に、激闘のワンコが大暴れ
    なのだよ。」
リョフ「中身はお前の化身だろうに。」
ミツキ「バ・・バレたわぅか?!」
チョウセン「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。ちなみに、最終のナンチュウ戦で
      リョレイキ嬢が出てきたわ。」
リョレイキ「ほほ、それはそれは。」
ミスターT「灰燼撃と将軍で始末したがな。」
リョレイキ「ほ・・・ほーん。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「何とも。」
ソンケン父「敵で出た場合は容赦しないからな。」
リョフ「本当だな。」
ミツキ「敵には容赦するな!」
ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じの様相よ。」
ミツキ「了解です。」


 端的に@@; まあワルシプを縮小体制にしたのが、本当に効果覿面な感じ
に思えます@@; 他の作品に現を抜かす事ができだしたので(−∞−)
まあ今後も色々な作品で暴れていきますわ><;

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1112試合(現状3889勝)
*ティルピッツN    残り1112試合(現状3889勝)
*シャルンホルスト43 残り3480試合(現状0521勝)
*オーディン      残り1112試合(現状3889勝)
*ティルピッツBA   残り3480試合(現状0521勝)
*シャルンホルストB  残り1112試合(現状3889勝)
*シャルンホルストN  残り1112試合(現状3889勝)
*シュペーB      残り1112試合(現状3889勝)
*ヴュク        残り3506試合(現状0495勝)


 です。金曜にヴュクが500勝になりそうですが、油断はできない感じに
なるかと。先日の2敗北が大き過ぎましたし><; まあ一歩ずつ確実に進む
のが無難でしょうね(−∞−) 何とも><;(木曜15:57)
R 8. 7.29 (水)

No.8323
ソウルリンクわぅ 翌日AM0:03

 早めのカキカキ(水曜15:33)。先日の胃のムカツキは形を潜めつつ
ありますが、それがソウルリンクであったと痛感したのは昨日の16時過ぎに
分かりました。

 同日の16時過ぎに熊本で最大震度7の地震があり、それが盟友ウエスト氏
が住む場所(県)でもあった訳で。ただ、体調不良による不調からのもので
あるのは確かなので、それがソウルリンクであるかは不明ですが。

 それでも、18年前から痛感していますが、一番親しい方の身に災難が降り
掛かると、それが自分にも同じ感じで苦痛として舞い降りる事があったりして
いました。当時彼とはそれをソウルリンク、魂の繋がりであると揶揄っていた
のですが、決して的外れではなかったのかと。

 ともあれ、熊本地震で被害に遭われた方々へ、心からのお見舞いを申し上げ
ます。無論、盟友ウエスト氏もしかりです。

 何時何処で何が起きてもおかしくないのが実状ですし。今後も気を付けて
いかねばと痛感させられる今日この頃です。(水曜15:38)



 雑談バー。

ナツミA「そうでしたか・・・。」
ミツキ「喫緊では石川でも地震がありましたからね。
    今は何処で起きてもおかしくない感じと。」
シルフィア「今の所、T君の周辺では起きていない感じ
      だけど。」
ミスターT「巨大なのは起きてないが、それなりのは
      結構起きているよ。特に東京は東海地震と
      首都直下型地震の懸念があるから、今後も
      十分注意しないとな。」
ミツキ「本当にそう思います。」
ナツミA「・・・Tさんが良く思っている、私達が健在
     であったらという一念が痛感できるわね。」
ミツキ「心こそ大切に、ですよ。私達はTさん達の胸中
    に根付いていますので。」
シルフィア「正にソウルリンクよね。」
ミツキ「んだんだ、決して離れる事はないのだよ。」
ミスターT「だな。」
ナツミA「・・・了解しました。」
ミスターT「さて、火曜の夜食だが、豚汁と野菜群。」
ミツキ「・・・は?」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「凄い真顔なのはまぁ・・・。」
ミスターT「何とも。ご飯の方は薄切りハム2パックで
      攻略し、豚汁と野菜群で済ませた感じよ。
      前後の方は、51.7の52.2よ。」
ナツミA「うーん、減りましたねぇ。」
ミスターT「それが冒頭のソウルリンクのそれよ。まあ
      冷たい物の過剰摂取による胃腸の不調が
      原因でもあるが。」
シルフィア「色々な複合材料が原因となり、今に至るの
      だから気を付けなさいな。」
ミスターT「だな。とまあ夜食も以上。ワルシプの方に
      なるが、特に問題はなかったので割合に
      するわ。」
ミツキ「低評価でも良いので、勝ち続ける事が重要に
    なりますからね。」
シルフィア「今の状況だと、地獄の試合を除けば1日に
      23試合イコール23勝利。それが6日で
      138勝よね。」
ミツキ「約2週間で1敗北分がチャラになりますね。」
ミスターT「2ヶ月あれば、先日のヴュクの2連敗を
      帳消しにできるわな。」
ナツミA「以前の1日4試合ずつの流れなら、もっと
     早く進んでいるんですけどね。」
シルフィア「まあ今は1日の負担を軽くする流れを重視
      しているからねぇ。」
ミツキ「ただの攻略内容ですな。」
シルフィア「息抜きだよ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは地道に積み
      重ねていくしかない。その繰り返しにより
      最終目標に辿り着くしな。」
ナツミA「来年一杯使う算段ですよね。」
ミスターT「ああ、そうじゃないとシュペーNに追い
      着く事ができない。」
シルフィア「はぁ・・・7隻の同一履歴と。」
ミツキ「しかも負け数はシャルンホルストBさんが一番
    多いので、同じスコアになったらトップになる
    のは間違いないかと。」
ミスターT「シュペーNは未帰還こそ多かれど、負け数
      はそんなに多くないしな。」
ナツミA「負け数が少ない艦船ほど、履歴に残らない
     という件。」
シルフィア「ただの履歴内容ですな。」
ミツキ「とんでもねぇ、これが現実だ。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方は以上。
      最後に7エンパだが、まだ主要メンバーを
      集める事ができていない。婚姻と義兄弟は
      済ませたが、まだまだ在野は続くわ。」
ミツキ「今回のパートナーはオウイちゃんわぅ!」
ナツミA「前回はチョウシュンカさんだったしね。」
ミツキ「さて・・・感想を言って貰おうか。」
オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「はぁ・・・。」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「なっ・・やめろワンコロー!」
チョウセン「はぁ・・・。」
ソンケン父「毎度の流れだわな。」
ミスターT「何とも。とまあ、正史の変のパートナーは
      チョウシュンカ嬢になるが、赤壁の戦い
      以前のシナリオは全部オウイ嬢になる。」
ナツミA「Tさんもウハウハですよねぇ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何ともだわ。まあ支えられるのであれば、
      徹底的に支え抜くのが己の生き様よ。」
リョフ「そうだな。」
ソンケン父「その点は今後も問題ないと思う。」
ミツキ「何が始まるんです?」
ナツミA「各種シナリオの攻略だ。」
シルフィア「ただのシーズンですな。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ち望んでいたんだ。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 正史の変は武将数が圧倒的に少なく、赤壁の戦い以前
に戻りだすと多くなりだしてくると。一番多いのは黄巾の乱でしょうか@@;

 まあ何にせよ、毎回の攻略は決まっているので、後は道筋に沿って動くだけ
でしょう。難しい事ではありませんので(−∞−)

 ともあれ、ワルシプの攻略時間を短縮した事により、こうして別の作品に
現を抜かす事ができるようになったのが皮肉な話ですわ(@∞@)

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1115試合(現状3886勝)
*ティルピッツN    残り1115試合(現状3886勝)
*シャルンホルスト43 残り3481試合(現状0520勝)
*オーディン      残り1115試合(現状3886勝)
*ティルピッツBA   残り3481試合(現状0520勝)
*シャルンホルストB  残り1115試合(現状3886勝)
*シャルンホルストN  残り1115試合(現状3886勝)
*シュペーB      残り1115試合(現状3886勝)
*ヴュク        残り3509試合(現状0492勝)


 です。数日後に繰り上がりがありますが、今現在は横ばいなのでご報告に
代えさせて頂きます(−∞−) まあ後は何時も通りなので。何とも@@;
(水曜15:59)
R 8. 7.28 (火)

No.8322
胃のムカツキの襲来わぅ 翌日AM0:13

 早めのカキカキ(火曜4:04)。月曜は朝から胃のムカツキに襲来され、
夜食は軽食程度に抑えて断食的な感じで様子を見ています><; まあ胃袋に
物を入れているので、断食とは言えないのですがね(−∞−)

 まあここ最近は冷たい物の過剰摂取が原因で、この様に胃のムカツキに遭遇
している感じですが@@; 淵源を辿れば、このクソ暑い真夏が原因なんです
よ本当にq(*血*)p

 ともあれ、今は夏が過ぎ去るまで待つしかないので、このまま耐え凌ぐしか
ありません><; 何ともまあですわ(>∞<)(火曜4:07)



 雑談バー。

ミツキ「胃のムカツキが襲来だとっ?!」
ナツミA「いや、当事者からすれば大問題だから。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「冷たい物の飲み過ぎもあるわな。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ本題に戻すが、月曜の夜食だが、
      鮭の塩焼きと玉子焼きと卵スープと野菜
      群。ただ、玉子焼きとヨーグルト群は保留
      した。ご飯もかなり減らしてる。」
ナツミA「前後の方はどうですか?」
ミスターT「52.0の52.5と何も食さないよりは
      遥かにマシな感じだわ。」
ミツキ「それはまあ・・・。」
シルフィア「ミツキさん、ステイステイ。」
ナツミA「ステイ感謝。」
ミスターT「何とも。とまあ、最低限の食事摂取はして
      いる感じよ。」
ナツミA「了解です。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特にヤバい試合はなし。地獄の試合を最小
      構成にしてからは、レジェンド艦とランク
      8艦が一番難儀な感じだが。」
シルフィア「難易度が大問題だからねぇ。」
ミツキ「まあこちらが使う艦船は魚雷戦艦ですし。有利
    に立ち回れるのは言うまでもないかと。」
ナツミA「そうね。」
ミスターT「何ともだわ。あと、確か何かのイベントの
      コンテナから、クララ嬢という艦長が出た
      事があってね。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「マスターメカニック持ちの特殊艦長よ。」
ミツキ「これはその専用コンテナからの出現で?」
ミスターT「ああ、購入した覚えはないしな。」
ナツミA「・・・まあ良いでしょう。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「何とも。それで、どんな事をしたの?」
ミスターT「ドイツ勢の艦長嬢だから、ノーマルレベル
      を16に、レジェンダリーレベルを2に
      してスキンを施した。該当者は不沈のサム
      氏よ。」
ミツキ「ニャンコの登場だぁー! やったぁー!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「このサムさんことクララさんは使うの?」
ミスターT「いや、何時でも使えるような感じにはして
      みたつもりよ。シャルン嬢やビス嬢みたい
      にフルカンストじゃないから、主力で使う
      のは希になるし。」
ミツキ「シャルンホルストさん一辺倒ですからねぇ。」
ナツミA「マスターメカニック持ち艦長が優遇される
     のは定石な感じと。」
ミツキ「試合に負けないように配慮するのだよ。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「最終的には敗北に繋がらなければOKと。
      これが目的でもあるし。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、クララ嬢の強化を
      した感じだわ。」
ミツキ「了解です。他には?」
ミスターT「何かチラ見で見たが、次のアプデでは近代
      兵装ウンタラとあった。ミサイルとか。」
ミツキ「・・・邪道だろそれ。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「真顔で反論するミツキさんが乙な件。」
ミスターT「俺も激しく同意するわ。誘導兵器は戦局を
      一変させるしな。ワルシプは無誘導兵器で
      暴れるから、ミサイル群は邪道の極みだと
      言うしかない。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「とまあ、それがチラ見で見た内容よ。」
ミツキ「・・・今後の流れが怖い件について。」
ナツミA「確かにね。」
ミスターT「まあ何だ、ワルシプは以上よ。7エンパの
      方は負担が掛かりそうだったから保留に
      した。まあ何時でもプレイできるから、
      こんな感じで良いと思う。」
ナツミA「それが無難かと。7エンパはPSNが不調の
     時のピンチヒッターですから。」
ミツキ「トラロジとダクアリも忘れてはならんぞ!」
シルフィア「今はオンリアン作品が主軸だしねぇ。」
ミスターT「最大の敵はサ終だわな。」
ナツミA「・・・RO本鯖。」
シルフィア「・・・RO本鯖。」
ミツキ「ラグナロクー!」
ミスターT「何ともだわ。」


 そんな感じと@@; ワルシプもサ終作品なので、サービスが終われば全て
が水泡と帰すのが何ともですよ(−∞−) それなのに、ここまで入れ込んで
いるのも何ともと(@∞@)

 ともあれ、ここまで色々と費やしたのですから、今後も暴れさせて貰う感じ
です@@; 何ともまあですわ(>∞<)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1118試合(現状3883勝)
*ティルピッツN    残り1118試合(現状3883勝)
*シャルンホルスト43 残り3482試合(現状0519勝)
*オーディン      残り1118試合(現状3883勝)
*ティルピッツBA   残り3482試合(現状0519勝)
*シャルンホルストB  残り1118試合(現状3883勝)
*シャルンホルストN  残り1118試合(現状3883勝)
*シュペーB      残り1118試合(現状3883勝)
*ヴュク        残り3512試合(現状0489勝)


 です。月曜は恒例の地獄の試合だったので、各1試合ずつしか行ってない
感じです@@; まあ今の現状だと2時間半程度で抑えられるので、本当に
万々歳な感じですがね(−∞−)

 数ヶ月前は4時間強とエラい構成でしたが、今の構成の方が精神的に負担が
軽くなって楽なので><; 正にウェルカム・トゥ・ザ・バトル・オブ・ヘル
ですわ@@;

 ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますよ(=∞=)(火曜4:28)
R 8. 7.27 (月)

No.8321
既に梅雨晴れしていたわぅ 翌日AM0:43

 早めのカキカキ(月曜17:20)。ここ最近の大気の不安定で気付いて
いなかったのですが、既に梅雨晴れに至っていたそうです@@; ただ、今の
様相だと完全な真夏のカラッカラの快晴は程遠いのかも><;

 まあでも、月曜は非常に涼しい気候なので過ごし易い感じですがね@@b
夏は本当に大嫌いですわq(*血*)p

 ただ、この不安定な気候で一定の雨が降るのであれば、昨年のような酷暑
には至らないかもと思っていますが、はたしてどうやる事やら・・・。

 ともあれ、これからが夏本番となるので、十分気を付けねばと思う次第で。
何ともまあですわ(−∞−)(月曜17:23)



 雑談バー。

ミスターT「日曜の夜食だが、ほっともっとの海苔弁と
      野菜群。煮物群もあったんだが、オーバー
      ドーズになりそうだったから保留した。」
ナツミA「と言うか、腐りは大丈夫ですかね?」
シルフィア「真冬なら数日間は持つけど、真夏は持って
      2日程度が限界だしね。」
ミツキ「腐ってやがる・・・早過ぎたんだ。」
ナツミA「プロトンビームと言う名の腐敗の光線。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「前後の方だが、52.1の52.9と昨日
      より低下している。」
ミツキ「まあ日曜は少なめになるので、致し方がない
    感じですけどね。」
ナツミA「それでも、夜食前の自重が52kgを超えて
     いるのは良い事よね。」
シルフィア「先月や先々月は目も当てられなかった状態
      だったし。」
ミスターT「・・・現地には気絶させて運んでくれ。」
ミツキ「大統領でもぶん殴ってやるわ!」
ナツミA「でも飛行機だけは勘弁な!」
シルフィア「ついでに乗り物全般も勘弁な!」
ミスターT「・・・ただの茶番ですな。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、特に問題なかったので割合と。
      今週の木曜に次の海事支援の情報が出ると
      思うが、まあ目玉は稼ぎの旅路になるから
      気張る必要はないわな。」
ミツキ「数ヵ月後にブラフラのイベントが来ると思い
    ますが、アレが来ますかね?」
ミスターT「ブラブルBか。性能は本家と同じだが、
      ヴュクの惨状を見ると希望が薄らいでいる
      のがな。」
シルフィア「既にヴュクは3敗しているからねぇ。」
ナツミA「ティルピッツ群がどれだけ優遇されている
     のかを痛感しますよ。」
ミツキ「それなりの堅固さと耐久力、そして魚雷を含む
    火力の保持と。万能戦艦ですよね。」
ミスターT「発掘戦艦でも呼ばないとな。」
ミツキ「神聖大要塞も呼び出すしかない!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。最後に7エンパ
      だが、彼らの方も呼ぼう。」
***無双六勇士を呼ぶミスターTの図***
ミツキ「わたは、無双召喚魔法を、唱えた!」
ナツミA「キュピーン。」
シルフィア「演出・・・。」
リョフ「何とも・・・。それで、今回は何だ?」
ミスターT「正史の変が終わったから、次は赤壁の戦い
      を開始したよ。スタート場所はナンチュウ
      だったわ。」
ソンケン父「モウカクの本拠地だな。彼は黄巾の乱から
      赤壁の戦いに至るまで、一貫して同じ領地
      を維持している。」
ミスターT「ソンケン父氏がいなかったら、彼の場所に
      仕官するのも良いと思う。例の君主護衛で
      大将軍に抜擢されればOKよ。」
ソンケン父「ハハッ、そうだな。」
ミスターT「それで、今回からオウイ嬢などが参戦する
      形になるが、最初に放浪軍頭領を組む流れ
      に至ったのはチョウシュンカ嬢だった。」
チョウシュンカ「あらまぁ。」
ミツキ「まさかの逆加入だったのだな!」
ナツミA「アレだけ正史の変をやり続ければ、自然と
     そこに至る可能性は高いわね。」
オウイ「・・・ほーん。」
リョレイキ「ま・・まあまあ。」
ミスターT「その後はオウイ嬢にリョレイキ嬢、そして
      サイブンキ嬢にホウサンジョウ嬢という
      流れだったよ。」
チョウセン「これはまた・・・。」
チョウシュンカ「周囲に華の状態と・・・。」
ミスターT「何ともな感じだが、残念だったのが一般
      武将の彼らが誰もいなかった点よ。」
リョフ「赤壁の戦いは208年開始だしな。正史の変の
    開始は249年となれば、その間に生まれても
    おかしくはない。」
ソンケン父「そうだな。当時は戦乱の世となれば、戦死
      もかなり多かったしな。」
ミツキ「戦士が・・・。」
ナツミA「・・・戦死した?」
ミツキ「にゃっはー♪」
シルフィア「はぁ・・・。」
リョフ&ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」
チョウセン&リョレイキ「何とも。」
ミスターT「とまあ、今回は無双レディースをかなり
      投入する流れになるから、ローテーション
      を組んで攻略する感じになると思う。」
チョウシュンカ「一般武将の方も最大で6人は欲しい
        所ですよね。」
ミスターT「だな。交互に入れ替えをしていけば、疲労
      の蓄積度は抑えられると思うし。」
ミツキ「疲労しながら披露する、これだな。」
ナツミA「まともな結果が得られないと思う。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段だ。」
シルフィア「前回の正史の変は、とにかくブラックな
      感じの侵攻の連続だったからねぇ。」
チョウシュンカ「それでも、団結度は尋常ではない様相
        でしたけど。」
ミツキ「んだ! 仲が良ければ問題ないのだよ。」
ミスターT「少数精鋭で国を回してたから、終盤の資源
      は他国の数倍以上になってたしな。」
ナツミA「ウハウハ状態まっしぐらと。」
ミスターT「ちなみに、赤壁の戦いのシナリオでミソと
      なるリュウビ氏の勢力だが、既に4回も
      ソウソウ氏の勢力から降伏勧告を喰らって
      いるのがな。」
シルフィア「マジか。」
リョフ「奴ならやりかねんな。」
ソンケン父「覇道を地で行くしな。」
ミスターT「何ともな感じだわ。まあでも、逐一セーブ
      しながら進んでるから、仮に降伏しても
      直ぐにロードしてチャラにしてるが。」
チョウセン「向こうにとっては、1つの厄介な相手を
      潰したと思ったら、ミスターT様の一撃で
      元に戻されたという。」
ミツキ「正に灰燼撃なのだよ。」
リョレイキ「巻き戻り撃とも。」
ミツキ「それを喰らったら過去に行けるのだな!」
オウイ「何とも・・・。」
ミスターT「まあ何にせよ、とりあえず必須武将群を
      全員加入させるまでは待機状態よ。更に
      今回は無双武将群が多いから、襲撃で秘計
      の調整もしないといけないし。」
チョウシュンカ「大規模秘計や不利になる秘計を外し、
        有利に動けるように調整すると。」
ミスターT「だな。それで思い出したんだが、前回の
      正史の変のラストバトルだが、相手側が
      大規模秘計を使ってきて、敵側の全拠点の
      耐久度を数倍にまで跳ね上がらせてきた。
      アレは今まで7エンパをプレイしてきた
      中で初めて見たわ。」
ナツミA「Tさんの攻略法は、相手に何もさせずに潰す
     手法を繰り返していますからねぇ。」
シルフィア「戦術でも戦略でも同様よね。」
ミツキ「挑発の秘計も、護衛をしている相手には一切
    無効ですからね。」
チョウシュンカ「確かにそうでしたね。護衛の指令を
        継続していれば、挑発を受ける事は
        希でしたし。」
ミスターT「後は敵武将を瞬殺し続ける、だな。何も
      させずに潰せばOKよ。」
リョフ「・・・俺達も参戦したいわな・・・。」
チョウセン「大いにそう思います・・・。」
ソンケン父「同じく・・・。」
ミツキ「残念ながら、お主達の活躍の場は指定シナリオ
    以外では有り得ない。諦めるのだな。」
リョフ&チョウセン&ソンケン父「ほーん・・・。」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「絶対にその言葉を発しなさそうなキャラ、
      その面々がそれを発すると萌えだわな。」
ミツキ「萌える! 萌えてしまう!」
オウイ&リョレイキ&チョウシュンカ「何とも。」
ミスターT「まあ何にせよ、正史の変も難しい部類には
      なるが、赤壁の戦いも相当な難易度を誇る
      感じだしな。気を付けねば。」
ナツミA「ソウソウさんの勢力と。既に4回も降伏勧告
     をブチカマして来てますし。」
シルフィア「その都度ロードの繰り返しでチャラと。」
ミツキ「チャラチャラにしてやんよ!」
ナツミA「チャラい連中の集まり、と。」
ミスターT「ぶっちゃけ、あの連中は絶対的に好かん。
      旗揚げ場所はホクヘイに定め、一気に同氏
      の勢力を叩き潰してやるわ。」
リョフ「そうだな。史実の俺も奴らに処断されている。
    まあその末路は馬鹿げたものだったが。」
ソンケン父「相手を罵りながらの処断だったと伺って
      いるが。」
ミスターT「7猛将伝ではリョレイキ嬢を助けて戦死
      しているが、それを伺った時は介入したい
      と心底思ったわ。」
リョレイキ「父上と私を助ける流れと。」
ミスターT「エディット軍団850人総出で、な。」
リョレイキ「う・・うわ・・・。」
オウイ「それだけでソウソウ殿の勢力を超越していると
    言うしか・・・。」
ミスターT「ん? 冷酷無慈悲に完全駆逐をするには、
      この手でも足りないと思うが?」
ミツキ「覆面シリーズの設定も繰り出すしかない!」
ミスターT「だな。特に6大宇宙種族の力量を出せば、
      末恐ろしい事ができるしな。」
チョウセン「それ・・・。」
チョウシュンカ「最早世紀末な感じが・・・。」
ミツキ「汚物は消毒だー! ヒャッハー!」
ナツミA「汚物と言うか、愚物と言うか。」
ミツキ「どちらとも言う。」
ナツミA「そうね。」
シルフィア「・・・はぁ。」
無双六勇士「何とも・・・。」
ミスターT「色々と悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 最後のは7猛将伝のリョフさんシナリオのそれで、
リョレイキさんを助けて戦死するという流れは伺っていましたが、そこに介入
したいと思ったのは言うまでもありませんq(*血*)p 無論、持ち得る
最大戦闘力で完全駆逐ですよ(−∞−)

 とまあ脱線しましたが、赤壁の戦いのシーズンを開始したこの頃と。4回も
降伏勧告を放ったソウソウさん勢力にはカチンと来ましたがq(*血*)p
まあ事前にセーブをしていたので、ロードしなおしてチャラにしてますけど。
連中の思い通りにはさせませんよ@@p

 ともあれ、今回も長丁場になりそうですが、地道に進めていきますわ@@;

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1119試合(現状3882勝)
*ティルピッツN    残り1119試合(現状3882勝)
*シャルンホルスト43 残り3483試合(現状0518勝)
*オーディン      残り1119試合(現状3882勝)
*ティルピッツBA   残り3483試合(現状0518勝)
*シャルンホルストB  残り1119試合(現状3882勝)
*シャルンホルストN  残り1119試合(現状3882勝)
*シュペーB      残り1119試合(現状3882勝)
*ヴュク        残り3513試合(現状0488勝)


 です。もう時期繰り上がりが多い面々がいるものの、地獄の試合を除いて
1日3試合ずつの進捗では時間が掛かっている感じという(−∞−) まあ
その分だけ稼ぎの試合が早く終わるため、別の作品に現を抜かせますが@@b

 ともあれ、後は継続して暴れていくしかありません><; どう足掻いても
来年一杯は掛かると試算がでているので。まだまだ先は長いですわ(>∞<)
(月曜18:07)
R 8. 7.26 (日)

No.8320
今の所は快調わぅ 翌日AM0:28

 早めのカキカキ(日曜15:36)。先週届いたPS5の様相ですが、一応
問題ない感じになっています。まあワルシプをプレイ中、見事にフリーズを
起こしたのが気掛かりですがね@@;

 逆に7エンパの方では今の所は不都合は起きていません。再出撃などで出現
した武将群が出てくるまでに時間が掛かるのは、待機待ちな感じになるのかと
思いますが@@; これがPS3だと間違いなくテキストバグに発生すると
思いますし><;

 ともあれ、同本体には向こう1年は持って貰いたい所です。他にも複数の
本体の入手も視野に入れているので、それまでは頑張って貰わねば(−∞−)

 何と言うか、高級ゲーム機すらも消耗品な感じになるのでしょうね@@;
悩ましい限りですよ本当に(@∞@)(日曜15:39)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは土曜の夜食。同日は鳥の照り焼きと
      土壌インゲンと卵の炒め物の卵スープと
      野菜群。ただ、23時半過ぎの起床だった
      のもあり、ある程度控え目な摂取になった
      感じだが。あと風呂は見合わせてる。」
ミツキ「しっかり食していれば問題ないかと。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「前後の方はどう?」
ミスターT「52.8の53.5よ。今現在に限りだと
      思うが、漸く今年の初めぐらいの自重に
      戻った感じだわ。」
ミツキ「今年は念頭から色々とありましたからねぇ。」
ナツミA「特に精神的な部分が多かったと。」
ミスターT「今後も起こり続けるしな。悩ましいわ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特に目立った事もヤバい展開もなかった。
      プレイヤー氏が操艦するコロラドと自分
      だけしか残らなかった流れはあったが、
      空爆艦はコネチカットのみで戦艦数は2。
      半ボーナス的な感じで楽勝だったわ。」
ナツミA「いや、展開次第では詰んでいた可能性が高い
     のですがね・・・。」
ミツキ「とんでもねぇ、これがTちゃんスタイルだ。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミスターT「何とも。まあ最終的には負けなければ問題
      ないしな。」
ミツキ「ただの勝利モノですな。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。
      最後に7エンパだが、やっと正史の変を
      クリアしたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「感想を求む、無双六勇士殿よ。」
チョウシュンカ「休む暇も無くの流れでしたが、味方側
        の友好度と団結度は尋常じゃない高さ
        でしたからね。」
ナツミA「ブラック的な国家な感じだけど、武将同士の
     中の良さはピカイチだったし。」
シルフィア「まあ11人で国を回してたからねぇ。」
ミスターT「逆にリュウゼン氏の方はカンストの60人
      状態に至り、毎月赤字出資だったしな。
      氏の勢力を最後に回して正解だったわ。」
リョフ「なるほど、奴の勢力を最後に回した訳か。」
チョウセン「国家的に成り立たない所を残すのは、一種
      の常套手段的な感じですよ。」
ソンケン父「そうだな。まあCOM君主は片っ端から
      武将を登用し捲くるから、必然的に資金難
      に陥るのがな。」
ミツキ「今回のTちゃんの采配を見たまえ、素晴らしい
    結果であろう?」
オウイ「見返りが疲労度の蓄積ですけどね。」
ミツキ「ぶっちゃけ、1ヶ月の猶予があるなら、疲労度
    は完全回復すると思うんですけどね。」
リョレイキ「そこはまあゲーム仕様と言う感じで。」
ミスターT「だわな。まあ何にせよ、最初は辛い出だし
      であれど、中盤や終盤には潤沢過ぎる資源
      や資金、総兵力を得る事ができる。この
      流れが無難な感じだわ。」
チョウシュンカ「唯でさえ、正史の変のシナリオは武将
        の数が一番少ないですからね。より
        苦戦を強いられるのは言うまでもない
        感じかと。」
ミツキ「わた達エディット武将群に感謝したまえ。何時
    の年代であっても、全盛期の力量を維持して
    参戦できるのだよ。」
ナツミA「人はそれを不老と言う、と。」
シルフィア「不死ではないからねぇ。」
ミツキ「早く不老不死になりたーい!」
ミスターT「・・・大切な存在達が先に亡くなる様を
      見続ける苦痛、それに耐えられればな。」
ミツキ「・・・失言でした。」
リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」
チョウセン「何とも。まあでも、7エンパの世界なら、
      大いに暴れる事ができますから。」
オウイ「オウイもそう思います。」
ミツキ「・・・貴様ぁー!」
リョフ「なっ! 止めろワンコロー!」
リョレイキ「完全に仁王立ちと。」
ソンケン父「リョフにしかできない業物だわな。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、土曜は正史の変の
      クリアを行い、ラストに電光石火を1試合
      ほど暴れて投了した。ちなみに使用武将は
      リョフ氏よ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「序盤と中盤で2回ほど乱舞相殺を失敗し、
      吹っ飛ばされる事態に遭遇したが。」
チョウシュンカ「ダメージは軽微だったので問題ないと
        思いますよ。」
ミスターT「だな。これが特典経由の強化を除いた状態
      だと、ドエラいダメージを受けていたと
      思うし。」
チョウセン「と言うか、より一層奉先様の動きが異常な
      感じに見えますけど。」
ミスターT「俺が言うのも何だが、異常ではなく異常
      過ぎると思う。まあ操作するのは俺自身に
      なるから、結局の所は方天戟所持者は全員
      この動きにならざろう得ないが。」
リョレイキ「誰であってもこの動きですからねぇ。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ナツミA「チャージ3とEX1を多用し、相手に反撃を
     させずに沈める流れと。」
ミツキ「人はそれをT式方天戟手法と言うのだよ。」
シルフィア「一見すると誰にでもできそうだけど、その
      動きを無意識レベル化にするには数年の
      修行が必要だしねぇ。」
ミスターT「7エンパもワルシプも思ったが、それなり
      の年数を荒業で暴れているが、まだまだ
      修行不足だと痛感しているわ。」
ソンケン父「・・・その姿勢が今後のミスターTの力量
      の礎になる、だな。」
オウイ「本当にそう思います。どの武将に方天戟を装備
    させても、殆ど同じ動きをしますし。」
チョウセン「まあ後は移動速度の問題でしょうか。」
リョレイキ「義姉上方はまだまだ良い方ですよ。私と
      ソンケン父殿は、旋風まで出そうとすると
      かなりの移動力低下を招きますし。」
ミスターT「旋風紐を装備する余裕がないしな。必然的
      にノーマルの状態で暴れるしかなくなって
      くるのが悩ましいわ。」
チョウセン「大丈夫です。私も速度重視の場合は同じ
      事になりますので。」
チョウシュンカ「ですね。」
オウイ「オウイもそう思います。」
ミツキ「・・・何が始まるんです?」
ナツミA「ん? ネタへの応酬?」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
シルフィア「はぁ・・・何時もの事よね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあこれが土曜の流れよ。
      今後の流れは赤壁の戦いへと移行するが、
      正史の変より楽だとは思う。」
ナツミA「チョウシュンカさんは据え置きで、オウイ
     さんやリョレイキさんが参戦しますしね。」
ミツキ「わた達もセコンドで待機しているぜ!」
シルフィア「一般武将の方はどうするの?」
ミスターT「ギヘイ氏・キュウケン氏・多分コウサク氏
      と呼ぶと思うが、彼らがいるのなら再雇用
      したい所だわ。流石に正史の変で連続雇用
      をしていると愛着が湧いてくる。」
リョフ「お前らしいな。まあその布陣であれば問題は
    あるまい。」
チョウセン「ですね。」
シルフィア「6エンパ時のチョウメイさんと同じ感じ
      よね。」
ナツミA「ことTさんは受けた恩を報恩で返し捲くる
     クチですしね。」
ミツキ「忘恩の輩はどうなるのだ?」
ミスターT「・・・知りたいのか? その行く末を?」
ミツキ「・・・聞かなかった事にしておこうか!」
一同「な・・何とも・・・。」


 そんな感じと。最後のはお察し下さい(−∞−) 今ではリアルでもその
気質に至っているので、本当にお察し下さいと言うしかないかと(−∞−)

 ともあれ、やっと正史の変をクリアした7エンパと。今後は赤壁の戦いなど
の年代が若くなっていく感じになりますが、その分だけ登場する武将数が多く
なるので有利になるかと@@b

 まあやる事は全く同じなので、後はコツコツと積み上げていく感じかと。
何ともまあな感じですわ(>∞<)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1122試合(現状3879勝)
*ティルピッツN    残り1122試合(現状3879勝)
*シャルンホルスト43 残り3484試合(現状0517勝)
*オーディン      残り1122試合(現状3879勝)
*ティルピッツBA   残り3484試合(現状0517勝)
*シャルンホルストB  残り1122試合(現状3879勝)
*シャルンホルストN  残り1122試合(現状3879勝)
*シュペーB      残り1122試合(現状3879勝)
*ヴュク        残り3516試合(現状0485勝)


 です。1〜2日程度の1試合低下はそれほど影響はなかったものの、それが
1週間近くになってくると途端に出てくるのが現状でした@@; この調子
だと来年一杯を使わないと5000勝プラスアルファは無理でしょうね><;

 まあでも、今の半縮小体制の方が非常に気が楽なので、この状態で長丁場の
流れを視野に入れた形で進むのが無難でしょう。一両日中に達成できるもの
ではありませんので(−∞−)

 まあ後は地道に積み重ねていくのみですわ(>∞<)(日曜16:17)
R 8. 7.25 (土)

No.8319
暑さは参るわぅ 翌日AM0:34

 早めのカキカキ(土曜15:41)。タイトルは言うまでもなく、今の様相
をそのまま挙げている感じと@@; とにかく暑いに限りますq(*血*)p

 まあまだ梅雨明けに至っていないので、これからが夏本番なんですがね。
何と言うか、本当に夏は大嫌いですわq(*血*)p

 ともあれ、向こう数ヶ月はこの調子が続くので、今暫くは耐え凌ぐしかない
感じですが@@; 悩ましい限りですわ(>∞<)(土曜15:43)



 雑談バー。

ミツキ「ただの杜撰な日記ですな。」
ナツミA「まあねぇ。」
ミスターT「本題は別にあるから、とりあえず投了に
      しておく。金曜の夜食だが、ハヤシライス
      とガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物
      群と野菜群。ハヤシライスはバターロール
      で食し、煮物群はガンモドキを数個ほど
      食して投了した。食欲が低下しているのが
      何ともだわ。」
シルフィア「まあ夏だからねぇ。」
ナツミA「前後の方はどうです?」
ミスターT「52.5の52.8で、前者は結構増えた
      感じだが、後者は前日より差は0.1ほど
      な感じよ。」
ミツキ「昼間の方が増えているという。」
ミスターT「夜は食し難いしな。夏は大嫌いだわ。」
ミツキ「何とも。」
ミスターT「とまあ、先ずは夜食が以上。前座が1つ
      あるわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「最近ヨウツベ経由でホロライブのお嬢方の
      動画を見させて貰っているんだが、その中
      でフワモコ嬢達が可愛過ぎる。」
ミツキ「・・・グハッ!」
ナツミA「これは・・・ヤバいわね・・・。」
シルフィア「双子のアイドルかぁ・・・斬新よね。」
ミスターT「俺はアイドルにはトコトン疎いクチだが、
      ホロライブのお嬢方は何か共感を得られる
      部分が多々ある。コマンドー同時視聴の
      それとかな。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「まあねぇ。」
ミスターT「そこで追撃のフワモコ嬢達よ。彼女達の
      口癖を聞いていると、どうしてもリアルの
      ミツキさんを思い出してしまい、目頭が
      熱くなる事が多い。」
ミツキ「あー、その流れからですか。」
ナツミA「ポチは生前も“語末わぅ”が常套手段化して
     いたからねぇ。」
シルフィア「もしもだけど、それでヨウツベとかで動画
      配信していたら凄かったかもね。」
ミスターT「大いにそう思う。ただ、恐らく双子のお嬢
      より遥かに年上のミツキさんを考えると、
      歳相応での語末わぅは強烈かもな。」
ミツキ「んんー・・・それはどう言う意味かな?」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「それだけ年代物と言う事よ、諦めなさい。」
ミツキ「わ・・わたは骨董品化しやがったのかっ?!」
ミスターT「何とも。まあでも、多分ミツキさんの気質
      を知らなかったら、フワモコ嬢達へ意識が
      向かなかったと思う。双子の存在は、俺の
      中でミツキさんそのものよ。」
ミツキ「・・・ハハッ、そこまで褒めて頂いて有難い
    限りですよ。」
ナツミA「もし私達が健在だったら、それなりに行動は
     していただろうしねぇ。」
シルフィア「歳が離れているけど、姉妹ユニットによる
      動画配信とかね。」
ミスターT「恩師も絡むと良いと思う。」
ミツキ「三女神の腕輪を作るしかない!」
ミスターT「だな。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、そんな前座絡みよ。今後も双子嬢
      の動画絡みは拝見させて頂くと思う。」
ミツキ「そこにわたの理、和気藹々があるのだ。心して
    拝聴せよ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。とまあ、前座は以上。
      ワルシプなんだが、PSNの不都合により
      ゲームは起動できるも、港にアクセスが
      できなかったからプレイしなかった。」
シルフィア「あらら。」
ナツミA「まあそれがサ終作品ですからねぇ。」
ミツキ「始まりがあるものには終わりがあるのだネオ。
    ただの名ゼリフですな。」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプは以上になる。
      対して金曜は終始7エンパに明け暮れて
      いたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「無双六勇士も呼ぶのだよ。」
リョフ「了解した。それで、その内容は何だ?」
ミスターT「冒頭は数試合ほど電光石火で暴れてたわ。
      初戦はリョフ氏、2戦目はチョウセン嬢、
      3戦目はミツキ嬢、4戦目はミスT嬢よ。
      確か4回だったと思う。」
チョウセン「ほぉほぉ・・・。」
リョレイキ「と言うか、武器切り替えを数回行うも、
      それ以外では機動力で攻略しているのが
      何ともと。」
ミスターT「お嬢みたいな不得意属性武器だと、この
      動きしかできないしな。他の3人は方天戟
      が得意だから問題なかったが。」
オウイ「暴れるだけ良いと思いますが・・・。」
チョウシュンカ「ま・・まあまあ。」
ソンケン父「何とも。」
ミスターT「電光石火の後は恒例のシーズンの攻略よ。
      コウリョウ・チョウサ・ナンカイ・ガッピ
      ・ケンギョウと潰し、ソンケン弟氏の勢力
      を壊滅させた。」
ソンケン父「権がな・・・。」
ミツキ「敵であれば潰すのみ、OK?」
ナツミA「OK! ズドン!」
ミツキ「ニャッハッハッ!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「その後はエイアンを潰し、リュウゼン氏の
      勢力に一歩肉薄した。そこで投了よ。」
リョフ「今後はリュウゼンを潰すのか?」
ミスターT「同勢力の資金が0の状態でね。維持する
      地域に対して、武将数が60人と過多状態
      になってるから、ここを最後にした方が
      良いかも知れない。」
チョウシュンカ「君主時だと1人50金の給料、それが
        60人となると3000金ですか。」
ミスターT「そう。向こうの収入は1500以内だから
      完全に赤字状態よ。兵力も15000程度
      しかないし、資源も3000程度だったと
      思う。よって、リュウゼン氏を最後にした
      方が断然有利だと思うわ。」
リョレイキ「何と言うか、国が回っていない感じと。」
オウイ「マスター方の勢力の現状の資金群は?」
ミスターT「資源が13万近く、資金と兵力は20万
      近くまで膨れ上がってる。出費は放浪軍
      頭領が加勢してきてくれても950止まり
      だったしな。」
チョウセン「毎月ベラボウな収入が見込めると。」
リョフ「はぁ・・・後先考えずに雇うからだな。」
ソンケン父「これはCOMの君主が必ず行う流れになる
      からな。俺達とて例外ではないぞ。」
リョフ「だな。」
チョウセン「ソンケン父様と奉先様は、シナリオ次第
      では君主になっていますからね。」
オウイ「プレイヤーサイドでお2人方を操作武将として
    使えば、今し方のマスターの流れに近い事が
    可能ですけど。」
リョレイキ「それ以外では・・・。」
オウイ「ええ、リュウゼン殿の様な結果に・・・。」
チョウシュンカ「・・・私の旦那も同じ末路に至って
        いますからね・・・。」
ミツキ「だから在野に降りるのだな!」
チョウシュンカ「でしょうね・・・。」
ナツミA「ただ、シバイさんと属性が離れていないので
     あれば問題なかったけど、お2人は完全に
     真逆の属性なのがねぇ。」
シルフィア「水と油の如く、と。」
ミツキ「そしてTちゃんに拾われるのだよ。」
ミスターT「烏滸がましい限りだがな。まあでも、支え
      られるのであれば、トコトン支え切りたい
      ものだわ。」
チョウシュンカ「・・・はぁ。」
リョフ「ぶっ! ハッハッハッ!」
ソンケン父「ミスターTよ、お前も難儀だな。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何ともだわ。とりあえず、展開次第では
      残り2日で正史の変は終わると思う。」
オウイ「次からは私達の出番ですよ。」
リョレイキ「ですな!」
ミツキ「わた達も参戦してやるぜぃ!」
ナツミA「何時もの面々だからねぇ。」
ミスターT「それと、正史の変で使っている一般武将の
      3人が滅茶苦茶活躍してくれててね。この
      3人が赤壁の戦い以外にもいるのなら、
      スタメンで起用したいと思う。」
ソンケン父「正史の変で登場しているとなると、その前
      のシナリオでは登場しない場合があるな。
      代役とかはいるのか?」
ミスターT「今の所考えていない。この3人は正史の変
      を何度もやり直している際に、必ず加入
      していたからな。愛着が湧くのは言うまで
      もない感じだわ。」
リョフ「6エンパのチョウメイやコウジュンが該当者に
    なっていたしな。特にチョウメイは仁愛属性
    だから、支援キャラとしては打って付けだった
    のが懐かしいわ。」
ミスターT「ああ、大いにそう思うわ。」
ミツキ「オウイもそう思うと言うべきだ!」
ナツミA「オウイさんの遠縁の方だからねぇ。」
オウイ「・・・はぁ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「なっ・・止めろワンコロー!」
チョウセン「恒例のトバッチリと。」
リョレイキ「そしてバッチリ決まるという。」
チョウシュンカ「毎度ながらですよ。」
ミスターT「色々と悩ましい限りだわ。」


 何とも@@; ここ最近は7エンパの正史の変をやりまくっていたため、
今チョイスしている一般武将の3人にエラい愛着が湧いている感じと><;
正史の変以前の赤壁の戦いなどでも登場するのなら、今後もスタメン抜粋に
したいところですわ@@b

 ともあれ、ワルシプがプレイできない状況なら、スタンドアローン的な起動
が可能な7エンパやダクアリをプレイするしかありません@@; ヨウツベ
経由で動画配信さえできれば万々歳ですし(−∞−)

 何と言うか、ワルシプへの意欲が若干薄らいでいる感じが否めませんわ。
何ともまあ(>∞<)

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1125試合(現状3876勝)
*ティルピッツN    残り1125試合(現状3876勝)
*シャルンホルスト43 残り3485試合(現状0516勝)
*オーディン      残り1125試合(現状3876勝)
*ティルピッツBA   残り3485試合(現状0516勝)
*シャルンホルストB  残り1125試合(現状3876勝)
*シャルンホルストN  残り1125試合(現状3876勝)
*シュペーB      残り1125試合(現状3876勝)
*ヴュク        残り3522試合(現状0482勝)


 です。金曜はPSNの不都合により、ワルシプのゲームは起動できるも、
港などにアクセスできない状況に至っていたという@@; かなりの長時間に
渡って続いていたので、同日は7エンパをずっとプレイしていました><;
よって、ワルシプは全くプレイしておらず、履歴も変動ありません@@;

 まあワルシプはオンリアン作品の極みなので、通信手段側が不通になれば
絶対にプレイできませんし。逆に7エンパはソロとマルチと切り換えが可能な
作品なので、PSNへのアクセスができれば問題ないと思われます(−∞−)
現にヨウツベへのアクセスは可能で、7エンパの動画配信は可能でしたし。

 ともあれ、こうしてプレイできない時は潔く諦め、他の作品で補う感じが
無難でしょうね@@; 何ともまあですわ(>∞<)(土曜16:21)
R 8. 7.24 (金)

No.8318
冷却は過度なまでにわぅ 翌日AM0:22

 早めのカキカキ(金曜6:54)。昨日挙げた扇風機の追加による、過度の
冷却の現状という。しかし、物品が大破する事を考えると、冷却機構は万全に
した方が良さそうです@@; 最悪の事態が先日のPS5の大破ですし><;

 まあこの夏を乗り切れば、再び冬が到来して過ごし易くなりますしね@@;
本当に夏は大嫌いですわq(*血*)p

 それに以前も挙げましたが、これだけの扇風機稼動をさせても、電気消費量
はエアコン1台未満なのが何ともですし@@; 流石にエアコンには敵わない
ですが、それでも今はこれで耐え凌ぐしかありません><;

 うーむ、何ともまあと言うしかありませんわ(−∞−)(金曜6:56)



 雑談バー。

ミスターT「木曜の夜食だが、鳥の照り焼きみたいな
      それと土壌インゲンと卵の炒め物と豆腐の
      味噌汁と野菜群。ただ、豆腐の味噌汁は
      保留した。更に起床時間が翌日1時半前に
      なったので、本当に軽食程度の摂取よ。」
ミツキ「・・・前後の方は?」
ミスターT「52.0の52.7と前者は増加も後者は
      低下した。」
ミツキ「・・・まあ良いでしょう。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「風呂の方も止めた感じよね?」
ミスターT「ああ。ただ昨日と今日は濡れタオルで身体
      を拭いたり、下着の交換はしたが。」
シルフィア「まあ真夏はそれが通用するしねぇ。」
ナツミA「冬場は最悪ですから。」
ミツキ「ただの春夏秋冬の苦悩ですな。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、派生先ミッションまで辿り着いた
      から、2250ほどダブロン・ブーストを
      してインディアナを入手したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「・・・まあ許容範囲内でしょう。」
ミツキ「先週の本体破損が痛過ぎましたからねぇ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何ともだわ。ちなみに、このインディアナ
      だが、加速装置がない艦船だったわ。」
ミツキ「・・・マジですか。」
ミスターT「大マジよ。11.8ノットが限界で、強制
      旋回だと11.4までしかでない。」
シルフィア「アメリカ戦艦では初の加速装置未搭載型な
      艦船よね。」
ナツミA「他は空母と一部の艦船ぐらいですし。」
ミスターT「何ともだわ。よって、同艦は1試合だけ
      戦わせてお蔵入りよ。」
ミツキ「まあ今週からは、地獄の試合の攻略法が変化
    していますからね。仮に加速装置があったと
    しても、使う事はないでしょうし。」
ナツミA「そうね。シュリーフェンとポンメルンBが
     担当艦になるし。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプはそんな感じか。何か
      意図的に加速装置を省かれている艦船が
      多くなっている気がするわ・・・。」
ナツミA「サ終作品である事をお忘れなく。何れ全てが
     水泡に帰しますので。」
シルフィア「RO本鯖と同じよねぇ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプの方は以上。
      最後に7エンパだが、時間の関係からして
      電光石火3試合のみにしたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今回は暴走ワンコロ姫での攻略よ。」
リョフ「俺は待機だな。」
ミスターT「いや、ラスト試合は氏を使っているよ。」
リョレイキ「良かったですね・・・。」
チョウセン「ですね・・・。」
リョフ「その目で見るのを止めろ。」
ミツキ「ガッハッハッハッハッ!」
ナツミA「それは誰?」
ミツキ「・・・こんなキャラがファイファン7にいたと
    思うわぅ。」
ミスターT「ああ、ハイデッカー氏か。」
シルフィア「懐かしいわねぇ。」
ミスターT「何とも。ちなみに、ラクヨウでの試合中に
      オウイ嬢が出てきたわ。」
オウイ「・・・結果が怖いですが、一応伺います。」
ミスターT「灰燼撃と将軍のヒットでOKのズドン。」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「なっ?! 止めろワンコロー!」
チョウシュンカ「完全に仁王立ちかと・・・。」
ソンケン父「役所があるだけマシだと思う・・・。」
ミスターT「何とも。まあ敵で出る場合は、誰であろう
      が瞬殺させるがな。」
リョフ「お前のその敵への姿勢は、末恐ろしいとしか
    言い様がないわな。」
ナツミA「常套手段ですよ。」
シルフィア「常套手段、ねぇ。」
ミツキ「とんでもねぇ、通常運行そのものだ。」
ミスターT「何とも。とまあ、時間があれば通常の流れ
      で暴れるとするよ。」
ミツキ「正史の変が終われば、次は赤壁の戦いだ!」
オウイ「私達が台頭できるというものですし。」
リョレイキ「ですね。」
リョフ「・・・俺達にその機会はない、だな。」
チョウセン「はぁ・・・。」
ソンケン父「何ともだわ・・・。」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと@@; 一応冷却周りを強くさせているからか、木曜のプレイ
分には不都合は起きていません@@; ただ、既に昨日のケタタマシイ程の
ビープ音は鳴っているので、油断しないようにしないといけませんが><;

 何と言うかまあ・・・本当に夏は総じて大嫌いですわq(*血*)p

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1125試合(現状3876勝)
*ティルピッツN    残り1125試合(現状3876勝)
*シャルンホルスト43 残り3485試合(現状0516勝)
*オーディン      残り1125試合(現状3876勝)
*ティルピッツBA   残り3485試合(現状0516勝)
*シャルンホルストB  残り1125試合(現状3876勝)
*シャルンホルストN  残り1125試合(現状3876勝)
*シュペーB      残り1125試合(現状3876勝)
*ヴュク        残り3522試合(現状0482勝)


 です。ヴュク以外が現状勝利と残り試合の下一桁が揃い踏みと(>∞<)
まあこのタイミングは希にしか巡ってこないので@@; 何とも><;

 しかし、各3試合ずつに縮小したら、何時もの攻略が2時間程度で済んで
いるのは何とも言い難い感じです><; 他の作品に現を抜かしたり、プレイ
自体が厳しい時間帯に暴れる事が可能となりましたので@@b

 ただし、この攻略進捗だと、来年一杯を使わないと達成は無理になるのも
何ともですが@@; まあそれでも、時間的に余裕ができたのであれば、後は
稼ぎ続けるのみですので。何ともまあですわ(−∞−)(金曜7:14)
R 8. 7.23 (木)

No.8317
扇風機の追加わぅ 翌日AM2:10

 早めのカキカキ(木曜17:22)。扇風機を追加しました@@; 起床後
の買い出し前に地元のコジマ電気へと足を運び、扇風機を物色という。ただ、
一番安い機種が在庫切れで入荷も未定だったので、店頭展示されているものを
入手させて頂きました@@; 価格は従来より2割以上安かったかと><;

 まあ元からリテール品ですが、化粧箱はなく、エアーキャップでグルグル
巻きにして貰って持ち帰った次第です。同品は2Fのファックス電話機の真上
に置けるスペースがあるので、そちらに置いて稼動させています@@b

 と言うかね、何故それを実行したかは後で述べますが、PS5側の冷却にも
使おうかと画策しての入手でした@@; まあ4400だったので、そんなに
痛手にはなりませんでしたし(−∞−)

 それで、今現在の扇風機の稼働台数は、踊り場を含めると6台体制になって
います@@; これでもエアコン1台には及ばない消費電力ですしね@@;
空調の極みたる扇風機群で、この夏を凌げれば万々歳な感じですわ(>∞<)
(木曜17:27)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは水曜の夜食。同日は玉子焼きと焼き
      そばと野菜群。鳥の手羽先があったが、
      そちらは保留した。あと起床が23時半
      頃だったから、風呂には入らずと。」
ナツミA「起きられず未遂と。」
ミツキ「ただの起きられず未遂ですな。」
シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」
ミスターT「51.7の52.9よ。前者は昨日より
      低下したが、後者は増加している。」
ミツキ「Tさんの低燃費度の高さはまぁ・・・。」
シルフィア「まあねぇ。」
ナツミA「それがTさんだし。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、少々問題が出た。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「ティルピッツBの2試合目、ケタタマシイ
      ビープ音と共にフリーズが発生したわ。
      幸いにも試合は負けなかったが、同艦は
      轟沈の未帰還扱い。」
ナツミA「その症状は気になりますが、負けなければ
     問題ないかと・・・。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミツキ「・・・だからですか、冒頭の扇風機は。」
ミスターT「ああ、強制冷却もかねての入手よ。一応
      昨日の時点では、そのフリーズ以外では
      発生していないから、偶然的なものである
      と断定できる。ワルシプよりも止まり易い
      7エンパでも止まらなかったしな。」
ミツキ「何とも・・・。」
ナツミA「となると、やはり複数台は欲しいわね。」
ミスターT「俺もそう思った。とりあえず、向こう1年
      は持って貰わないと参るが。」
シルフィア「悩ましい限りよね。」
ミスターT「何ともだわ。他は特にヤバい試合に遭遇
      せずと。あとヴュクの改修を行ったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「以前にも行ったが、主砲の再装填速度の
      短縮に切り替えた。副砲の再装填速度と
      主砲の旋回速度は落ちたが、主砲の再装填
      速度はティルBAとドッコイ的な感じに
      なったから、手数は増えたとは思う。」
ナツミA「それで1回負けてるんですよねぇ。」
シルフィア「相手の問題とマップの問題もあったとは
      思うけど。」
ミツキ「まあ後はTさんの手腕次第と。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、ワルシプは以上。
      7エンパだが、テンスイ・カンチュウ・
      ジョウヨウと攻略した。ジョウヨウ攻略の
      リザルト時に画面表示を連打してしまい、
      再度やり直す事になったが。本来ならば
      コウリョウまで進めて終わらせたかったの
      だがな。」
チョウシュンカ「まあセーブデータは磐石なので、問題
        ないと思います。」
ミツキ「んだんだ。ワルシプみたいにオートセーブの
    完全オンリアン作品じゃないのだからのぉ。」
ナツミA「中断する事ができないからねぇ。」
シルフィア「電光石火の試合中ですら、一時中断する
      事ができるからね。」
ミスターT「リョフ氏などを使った時、ジャンプからの
      灰燼撃で一時停止でも良いと思う。直ぐに
      再開しても直後は乱舞ヒットで相手を確殺
      か瀕死に追い込んでいるしな。」
チョウセン「奉先様の一撃は怖いですからねぇ。」
ミスターT「いや、もっと怖いのがある。」
リョフ「ソンケン父の空中乱舞だな。」
ソンケン父「ああ、俺のか。」
ミスターT「氏の乱舞は多段ヒットの長時間乱舞になる
      から、相殺させるのがかなり難しい。武器
      切り換えではテンイ氏の斧切り換えしか
      間に合わないしな。」
オウイ「チョウヒ殿などの乱舞が適任ですよね。」
ミスターT「広範囲の巻き込み判定もあるしな。実に
      頼もしい技の1つよ。」
ミツキ「将軍で相殺するしかない!」
リョレイキ「相手にヒットさせないと、掴み損ねた瞬間
      に相殺できずに喰らう可能性も。」
ミツキ「更にはフリーズの可能性もあるのだよ。」
ミスターT「前に話した事があると思うが、7エンパ
      草創期に確かウエスト氏を引き連れて試合
      を行っていて、将軍のボイスが出たから
      振り向いたらフリーズしたというね。」
ナツミA「・・・はぁ。」
シルフィア「ま・・まあまあ。今は余程の事がない限り
      は問題ないし。」
ミツキ「とんでもねぇ、将軍を待ってたんだ。」
ミスターT「何とも。とまあ、今は色々とあったりする
      感じだが、何とかなっているわ。」
ミツキ「年々気温の増加が挙げられますからね。」
リョフ「今を生きるお前には厳しい話だな。」
ミスターT「まあゆっくりと続けるしかないわ。」
一同「何とも。」


 そんな感じと。ワルシプのフリーズには驚きましたがね@@p また本体の
破損かと驚愕しましたが、強制再起動で何とかなりましたので><;

 まあとりあえず、冒頭の扇風機の件もここに帰結する訳で、強制冷却に一役
買って貰う感じです@@; 向こう1年は持って欲しいものですし(>∞<)
悩ましい限りですわ><;

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1128試合(現状3873勝)
*ティルピッツN    残り1128試合(現状3873勝)
*シャルンホルスト43 残り3486試合(現状0515勝)
*オーディン      残り1128試合(現状3873勝)
*ティルピッツBA   残り3486試合(現状0515勝)
*シャルンホルストB  残り1128試合(現状3873勝)
*シャルンホルストN  残り1128試合(現状3873勝)
*シュペーB      残り1128試合(現状3873勝)
*ヴュク        残り3522試合(現状0479勝)


 です。各3試合ずつに減らしたからか、進捗が若干遅くなりだしている感じ
でしょうか@@; それよりも、ティルピッツBの2試合目にケタタマシイ
ビープ音と共にフリーズを起こしたのは何なんですかねq(*血*)p

 試合自体は負けませんでしたが、再接続後に確認したら同艦は轟沈されて
いました@@; まあ負けなければ問題ないのですが、オンリアン作品で途中
でフリーズは本当に最悪極まりませんわq(*血*)p

 その後の試合は不都合は発生する事はなく、更に後続の7エンパでも発生
していません。何なんだか・・・@@;

 ともあれ、向こう1年ぐらいは今の本体で持って欲しいものです(>∞<)
何れ資金が貯まったら、2〜3台ほど増加させますよ。マジで大破とかシャレ
になりませんしq(*血*)p 何ともまあですわ@@;(木曜17:48)
R 8. 7.22 (水)

No.8316
猛暑日が続くわぅ 翌日AM0:52

 早めのカキカキ(水曜14:59)。数日前からの猛暑日に参り気味のこの
頃という><; 室内は軒並み36度を超えており、何れ40度近くにまで
上昇するのは目に見えています@@; 昨年がそうでしたので><;

 ただまあ、今はエアコンが大破しているのを完全換装する資金はないので、
扇風機群で何とか凌ぐしかありません><;

 まあ夏場の様相であれば、自分的観点視野ですが野郎の方が過ごし易いの
かも知れませんが@@; ええ、極限に近いぐらいまでのラフな格好で過ごす
事ができますので(=∞=)

 まあ自分が今の気質で女性だったら、凄い格好で過ごしていたかもと思って
いますが><; 真女性には敵いませんよ本当に(>∞<)

 ともあれ、真夏はこれからが本番と。今後も気を付けて過ごさねばね><;
(水曜15:02)



 雑談バー。

ミスターT「真夏のラフな姿は野郎の特権だわ。」
ナツミA「あー、パンツ・ステテコ・ランニングか、
     トップレスの状態ですか。」
ミツキ「Tちゃんのトップレス・・・キャー!」
シルフィア「常套手段でしょうに。」
ミツキ「ただの出で立ちですな。」
ミスターT「何とも。まあ最近は短時間であれば、上衣
      のランニングを水で濡らして着用するのが
      無難な感じよ。それなりの清涼感を得る
      事ができるわ。昨年では考えられなかった
      行動ではあるが。」
ミツキ「短時間なら問題ないですが、長時間だと風邪
    引きを誘発しかねないのでご注意を。」
ミスターT「だな。そこは大いに気を付けているわ。」
ナツミA「何にせよ、私達は具現化された存在ですが、
     Tさんは今後も生身の肉体のままで過ごして
     いきますからね。十分気を付けて下さい。」
ミスターT「だわな。」
ミツキ「人間性を捧げよ!」
シルフィア「エロスを捧げよ?」
ミツキ「ダクアリをやるしかないわぅ!」
ミスターT「それなんだが、色々と話す部分があるわ。
      とりあえず、前座は以上。火曜の夜食に
      なるが、生薑焼きと土壌インゲンと卵の
      炒め物と昨日の炒り豆腐と卵スープと野菜
      群。前後の方は、52.0の52.7。」
ミツキ「まあ可もなく不可もなく・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「それでも、最低でも52kgまで回復した
      のがせめてもの救いよね。」
ナツミA「ですねぇ。先月などは散々でしたし。」
ミスターT「まああの長距離移動を踏まえれば、食事
      摂取はご法度だしな。」
ミツキ「とんでもねぇ、何時も通りだ。」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「T君と言うべきか何と言うべきか。」
ミツキ「ただの風来坊ですな。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食絡みは以上。
      ワルシプの方だが、先週分の海事支援の
      ミッションを終わらせられた。今は今週分
      のを潰している。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「派生ミッションが複数あるが、それらに
      到達する前にダブロン・ブーストを行うか
      で悩んでる。」
ミツキ「鋼鉄バッジの入手に執着しないのなら、今の
    ままでも良いかも知れませんけど。」
ミスターT「今週分を全部潰せば、ブーストせずに最後
      まで進ませられるしな。来週は次の海事
      支援の情報が出るから、鋼鉄バッジ獲得は
      来週しかできない感じになるし。」
シルフィア「既に32500枚以上は得ているから、
      無理して得ようとしなくても良いかもね。
      まあ大仙分は得たい感じだけど。」
ミツキ「大仙さんって、ランク8艦が出るコンテナから
    出ないんでしたっけ?」
ミスターT「今の所は候補に挙がってない。スタリンが
      あるのに何ともな感じだわ。」
ミツキ「確かに。」
ナツミA「・・・課金。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「それと、蔵王の3つ目の特殊セグメントを
      攻略したわ。残りのセグメントは2よ。」
ミツキ「ついにこちらも射程圏内だな!」
シルフィア「9月頃まで掛かりそうよね。」
ミスターT「最終になるにつれて、支援者がなくなって
      いくしな。最低でも1つあれば、2日に
      1ステージが進む感じにはできるが。」
ミツキ「まあ焦らず進みませう。」
ミスターT「だな。最後に何時もの試合構成になるが、
      2隻以外の7隻を各3試合ずつにしたら、
      すこぶる快調に進めたよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「伊吹と三笠を使っても、2時間50分以内
      に終わったしな。」
ミツキ「・・・伊吹さんは分かりますが、三笠さん?」
ミスターT「それなんだが、何か手に入れてたのよ。
      確かPS5側のソフトで何かのコラボが
      あって、それで三笠が無料で手に入る流れ
      だったんだが、PS5側は未起動だから
      得られないと思っていたんだがな。」
シルフィア「それって全アカウントも?」
ミスターT「ああ、以前の本体が破損する前に実行して
      放置状態だったわ。」
ナツミA「次の海事支援前までに確認しないと。」
ミスターT「だな。とまあ、2時間半以内で攻略が進む
      感じになったから、エラい楽になったわ。
      まあその分、後々に長引くのも何ともな
      感じになるが。」
ミツキ「致し方がなしかと。来年一杯掛かりそうです
    からね。」
シルフィア「長い目を見ての攻略、か。何ともよね。」
ミスターT「まあどのみち、縮小させる流れだったから
      致し方がない感じではあるが。」
ナツミA「その分だけ他の作品に現を抜かせますし。」
ミツキ「とんでもねぇ、これを待ってたんだ。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプは以上。
      最後に7エンパだが、最初にシーズンを
      行い、最後に電光石火を1試合ほど。前者
      の方はガッピ・キョショウ・ラクヨウ・
      チョウアン・セイリョウまで。後者の方は
      リョフ氏を使った一暴れな感じよ。」
リョレイキ「父上ばかりズルいです!」
チョウセン「そうですよ。」
リョフ「俺に言うな俺に・・・。」
ミスターT「右に同じく。無双武将だとリョフ氏しか
      方天戟の得意キャラはいないしな。」
ミツキ「大丈夫だ。わた達が代理で暴れてやろう!」
オウイ「無双武将エディットがあれば・・・。」
ソンケン父「俺達に方天戟の得意属性の追加、だな。」
チョウシュンカ「後は獲物のエディットもあったら。」
ミスターT「それな。お嬢が挙げた仕様があれば、凄い
      獲物が作れたんだが。」
リョフ「アレか、以前挙げていた対多段戦闘用特化型の
    仕様だな。」
ミスターT「ああ。50撃破毎に防御アップアイテムを
      落とす、一定確率で相手をスローにする、
      一定確率で相手を恐慌状態にする、確か
      同じく50撃破毎に防御2倍の効果だった
      それと、誘雷とあと1つ。」
ソンケン父「・・・怖ろしい仕様だな。」
ミスターT「まあそれもあるが、常にデフォルトで防御
      1000を維持しないといけないのと、
      一般兵士がいなくなると不利になるのが
      何ともな感じだが。」
チョウシュンカ「敵兵士を倒し続けての状態維持になり
        ますからね。後は撃破総数9999に
        至る前に終わらせる必要があると。」
オウイ「電光石火以上の難易度だと、防御1000でも
    敵兵士から怯みを貰いますからね。いかに早く
    チャージ3に移行できるかが勝負所と。」
ミスターT「アレが完壁だったら、この獲物エディット
      がなくても問題なかったんだがな。」
チョウセン「悩ましい限りと。」
ミスターT「何とも。8エンパの方だと、動いている
      限りは怯みをカットするアイテムがある
      との事だが、詳しい話は分からず仕舞いに
      なるわ。」
リョレイキ「無双オロチ3の方は?」
ミスターT「あちらはリョフ氏一辺倒でしょうに。」
ミツキ「俺はワンコロの天下が見たいのだ!」
リョフ「ヘキジャでも呼ぶしかない。」
ミツキ「アレはゲテモノだ、勘弁願おう。」
チョウセン「ぶっ! ゲテモノ・・・。」
ナツミA「無双オロチの設定だと、リョフさんとかは
     パワーファイターだから怯みを貰わない設定
     らしいけどね。」
ミスターT「無双オロチ1の方では気に掛けてなかった
      のだが、多分効果はあるとは思う。まあ
      T式方天戟手法を行っている際に、横槍で
      止まらなければOKな感じだが。」
オウイ「まあでも、それはリョフ殿しか恩恵を得る事が
    できませんからね。」
ソンケン父「だな。俺達はテクニックかスピードの属性
      になるしな。」
ミツキ「アイテム効果がどう出るかも悩み所と。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「何にせよ、今は7エンパの環境で暴れる
      しかないからね。エディット軍団も参戦が
      できるし。」
ミスターT「俺達サイドは、どんな年代でも850人
      全員が参戦できるしな。不老不死だわ。」
ミツキ「とんでもねぇ、常套手段だ。」
ナツミA「そうねぇ。」
リョフ「羨ましい限りだわな・・・。」
チョウセン&リョレイキ「ですね・・・。」
オウイ「オウイも同意します・・・。」
ミツキ「・・・君、そのネタは我々が使ってこそ真価を
    発揮する事を忘れてはいまいな?!」
チョウシュンカ「悩ましいと言うしかないかと。」
ソンケン父「何ともだわ。」
シルフィア「激しく同意。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと@@; 7エンパに無双武将エディットがあれば、凄い事が
できたりしたんですがね@@; リョフさん以外に方天戟属性を施し、大いに
暴れる事が可能になりますし><;

 後は武器エディットでしょうかね。対多段戦闘用特化型の獲物を作れば、
高難易度でも対応が可能だとは思います。まあタラレバですが(−∞−)

 ともあれ、ワルシプのプレイ時間の短縮により、他の作品に手を出し易く
なったのは何ともな感じです@@b 同時にそれは、ワルシプの最終目標が
長引く事になりますがね><; 実に悩ましい限りですわ(>∞<)

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1131試合(現状3870勝)
*ティルピッツN    残り1131試合(現状3870勝)
*シャルンホルスト43 残り3487試合(現状0514勝)
*オーディン      残り1131試合(現状3870勝)
*ティルピッツBA   残り3487試合(現状0514勝)
*シャルンホルストB  残り1131試合(現状3870勝)
*シャルンホルストN  残り1131試合(現状3870勝)
*シュペーB      残り1131試合(現状3870勝)
*ヴュク        残り3525試合(現状0476勝)


 です。ヴュクを含む7隻を各3試合ずつの構成で攻略開始と。3試合ずつ
だったので、エラい楽に感じました@@b が・・・この楽さは後々の長丁場
攻略に発展していくので、今は楽でも後々苦しくなるのは言うまでもない感じ
でしょうか@@;

 まあそれらを覚悟の上で、長丁場攻略へと移行したのですがね(−∞−)
これならワルシプを2時間強程度で終わらせて、他の作品にシフトする事が
可能になりますので@@b 実に悩ましい限りと言うしかありません><;

 ともあれ、最終目標は一両日中に完成するものではないので、今後も地道に
進めるしかないでしょうね@@; 何ともまあ(>∞<)(水曜15:38)
R 8. 7.21 (火)

No.8315
安定した環境わぅ PM23:52

 早めのカキカキ(火曜15:14)。PS5のその後ですが、一応問題なく
稼動している感じです。2日間ほどワルシプや7エンパを行うも、ヤバい場面
には陥りませんでしたので@@b

 ただまあ、ワルシプはヴュクが2連敗したのが何ともですがね(−∞−)

 とりあえず、今は室内が36.6度(15:15現在)なので、これ以上の
室温になる事を踏まえると無理無茶は厳禁でしょう><; ほぼ全ての資金が
出切ってしまったので、当面は何もできない状態になりますし><;

 今回入手したPS5には、向こう1年ぐらいは持って欲しいものです@@;
何ともまあですわ(>∞<)(火曜15:16)



 雑談バー。

ミツキ「ただの杜撰な日記ですな。」
ナツミA「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「OK! ズドン!」
ミスターT「・・・まあ前座は上記通り。特に問題は
      ない感じだわ。」
ミツキ「了解した! ズドン!」
ナツミA「何が始まるんです?」
シルフィア「月曜の夜食の話だ。」
ミスターT「・・・はぁ。」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「何とも。とまあ、月曜の夜食だが、炒り
      豆腐に卵スープに鹿尾菜の煮物に野菜群。
      ただ、23時半ぐらいの起床だったから、
      風呂は入らずに夜食のみ食して終了と。
      鹿尾菜の煮物もオーバードーズになりそう
      だったから保留した。」
ミツキ「前後の方は?」
ミスターT「食した量が少なかったのに、52.0の
      53.2と増えたのがな。」
ミツキ「マジですか・・・。」
ミスターT「ただ、ワルシプの試合中に2回もポンポン
      ペインの防郭ヒットを喰らったが。」
ミツキ「ただのポンポンペインですな。」
ナツミA「ポンポンペインはシャレにならんし。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食も以上。ワルシプだが、敗者
      復活的にヴュクを戻したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「見ろ! 奴が帰ってきた!」
ミスターT「何とも。まあ一応制約としては、もし次の
      1敗北か2敗北を帰したら、もう使う事は
      ないと思う。一応130試合程度でチャラ
      にはなるから、何とかなるにはなるが。」
ナツミA「ビスマルクBみたいにイタチごっこな感じに
     なりそうですよね。」
シルフィア「まあ向こうよりは変わるけどねぇ。魚雷が
      あったり、副砲の射程が鬼だったりと。」
ミスターT「それで思い出したが、シュリーフェンと
      ポンメルンBを半副砲特化型の仕様に改修
      した。前者は12.5km、後者は確か
      10.6kmの射程になってる。」
ミツキ「今回の地獄の試合からは、その2隻が主軸と
    なって稼ぎ続けますからね。」
ミスターT「だな。インディアナは以前挙げた通り、
      1試合程度使ってお蔵入りにするわ。」
ナツミA「要らぬ敗北を付けないようにするには、必要
     以上に戦わない、これに限りますからね。」
シルフィア「そう言えば、試合回数も減らすとか?」
ミスターT「ああ、主軸の面々の1プラス3の合計4
      試合を3試合に縮める。これで総プレイ
      時間が2時間強程度に短縮されるよ。」
ミツキ「空いた時間は7エンパなどで暴れるですな!」
ナツミA「その分、来年一杯使わないと、最終目標に
     到達できなくなったけどねぇ。」
ミツキ「とんでもねぇ、これを待ってたんだ。」
シルフィア「進捗は遅くなったけど、他の作品に時間を
      割く事ができるようになるのがね。」
ミツキ「ただの皮肉な話ですな。」
ナツミA「何ともよね。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上か。7エンパの
      方だが、何時もの攻略な感じをしたわ。」
ミツキ「奴らを呼ぶんだ!」
***無双六勇士を呼ぶミツキの図***
リョフ「相変わらずだな。それで、どんな感じだ?」
ミスターT「最初は電光石火を4試合ほど。初戦は氏を
      使い、残りは暴走ワンコで暴れたよ。」
チョウセン「確かに相変わらずの感じと。」
リョレイキ「暴れられるだけ良いと思いますけど。」
オウイ&ミツキ「オウイに同意する。」
ナツミA「ダブったし。」
シルフィア「最早一種のステータスよね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
オウイ「何とも・・・。」
チョウシュンカ「その後は恒例のシーズンと。」
ミスターT「だな。ボクヨウとホクヘイとカヒを潰して
      投了した。ちなみにだが、シバイ氏勢力が
      リュウゼン氏勢力に滅ぼされた。」
ミツキ「ただの元旦那の勢力ですな。」
チョウシュンカ「はぁ・・・。」
ソンケン父「何とも。まあでも、ミスターTの勢力が
      相手の兵力を削りに削り捲くってたしな。
      それで国力が低下したのもあるだろう。」
リョフ「そうだな。兵力がないと地域の壊滅度が進み、
    崩壊3後はほぼ確実に奪われるしな。」
チョウセン「それ故にミスターT様方が一定期間、該当
      地域に陣取って崩壊を防ぐ事をし続けて
      いましたからね。」
オウイ「以前にも挙がっていましたが、最強の個人兵装
    というものと。」
ミツキ「ワンコロの目は一度受けたものを忘れない。」
ナツミA「ミカエルの目と。」
シルフィア「これが今度のワンコロかね?」
ナツミA「あ、はい。資料では元暴走ワンコロとか。」
シルフィア「ああ、例の輩か。」
ナツミA「暴走度は相当なものだったようですよ。」
シルフィア「夢破れたり、か。ま、この実験で生まれ
      変わるさ。」
ナツミA「耐えられれば、ですが。」
シルフィア「ま、そう言う事だ。それでは始めよう。」
ミツキ「デデン・デン・デデン。」
リョフ「・・・どう返せば良いのやら。」
ミスターT「この場合は黙って見守る、だな。」
ソンケン父「そ・・そうか・・・。」
無双レディース「何とも・・・。」


 端的に@@; とまあ、一応滞りなくプレイできている感じですわ><;
何ともまあ(−∞−)

 しかし、当たり前の環境が崩壊して、改めてその当たり前に感謝するという
のは、風邪引き群や病魔群に苛まれた時と同じですね@@; 本当に何とも
まあと言うしかありませんわ(>∞<)

 まあだからこそ、その瞬間を大切に生きねばならない、と言う事に帰結して
いくのですがね。本当に悩ましい限りですわ><;

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1134試合(現状3867勝)
*ティルピッツN    残り1134試合(現状3867勝)
*シャルンホルスト43 残り3488試合(現状0513勝)
*オーディン      残り1134試合(現状3867勝)
*ティルピッツBA   残り3488試合(現状0513勝)
*シャルンホルストB  残り1134試合(現状3867勝)
*シャルンホルストN  残り1134試合(現状3867勝)
*シュペーB      残り1134試合(現状3867勝)
*ヴュク        残り3528試合(現状0473勝)


 です。何故かヴュクの項目が復活していますが、ミスではありません@@;
敗者復活的な感じで、今後も使おうかなと。ただし、もし次1敗北及び2敗北
するような事態に陥ったら、完全に使うのを止めますがね(−∞−)

 同艦は先行しているティルピッツ群より、何故か不利になる部分があったり
するので、恐らく長く続かないかも知れません@@; まあ何時も通りという
感じで@@;

 それと、主力艦船の試合が1プラス3の合計4試合だったのが、今後は合計
3試合に短縮しようかなと。これだと1日に2時間強程度で終わるため、非常
に楽になってきます@@b ただまあ、来年一杯を使わないと5000勝強
には届きませんがね(−∞−)

 ともあれ、今後は1日に掛かる負担を軽くするも、長く戦い続ける流れに
していきます><; どうなる事やら・・・(>∞<)(火曜15:49)
R 8. 7.20 (月)

No.8314
PS5とPS4の完成わぅ PM23:32

 早めのカキカキ(日曜21:40)。昨日のカキカキの途中は、PS5の
バックアップを行っていましたが、その後直ぐにPS4のバックアップも開始
しだして終了させました@@b ザッと7時間ぐらい掛かったのかと><;

 まあでも、これでシステム面は磐石なった感じです@@b 後は細かい調整
が必要ですが、既にマスターデータは完成したので問題ないでしょう><;

 一応日曜の昼間にトラロジをプレイし、更に動画配信も行ってテストも実行
しましたが、問題なく動いていました。本番たるワルシプの流れは大丈夫だと
思います@@b

 まあ後はこの中古本体が何処まで持つかですが、自分の運用次第という事に
なるかも知れません@@; 向こう1年以上は持って欲しいものです><;

 それと、PS2群側のサガフロ放置は休止しました。その最大の理由は熱の
放出が尋常じゃないのと、サガフロRの台頭によりプレイしても意味がない
と言う事になった訳で@@; これならまだサガフロRで放置ハメをした方が
有意義ですし(−∞−)

 そう言う訳で、今まで静止画撮影を行ってからホムペの更新を行っていた
感じでしたが、その前座がなくなった事で直ぐにホムペの更新に移行できる
ので、こうして滞りなく進められる感じになった次第です@@;

 まあオリジナルのサガフロ群の放置ハメは、何時止めるかを窺っていたのも
あり、今回の初代PS5の大破が良い切っ掛けだったのかも知れません><;
実に皮肉な結果ですよ本当に(−∞−)

 ともあれ、今後どうなるかは分かりませんが、先ずは喫緊の攻略群の再開と
資金群の再貯蓄でしょう。課題が山積みで実に四苦八苦状態ですわ(>∞<)
(日曜21:46)



 雑談バー。

ミツキ「見ろ! 群れがワンコロのようだ!」
ナツミA「ニャンコロもいそうだけど。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何とも。とりあえず、昨日のカキカキ後に
      PS5の作業が終わり、直ぐにPS4の
      作業も終えて今に至っているわ。右隣の
      EX34JKS改Vでバックアップデータ
      のコピーを行い、もう少しで終わるよ。」
ナツミA「漸く終わりが近付いたと。」
ミツキ「長かったぜ。」
シルフィア「ん? 麻酔銃で撃たれるシュワちゃん?」
ミツキ「ビールでも飲んでリラックスしな。」
ナツミA「面白い男だ、気に入った。殺すのは最後に
     してやる。」
ミスターT「はぁ・・・まあともあれ、日曜の昼間に
      トラロジをプレイし、更に動画配信の流れ
      も行ってみた。テストは上場だったわ。」
シルフィア「何が始まるんです?」
ナツミA「テストプレイだ。」
ミツキ「ただのテストですな。」
ナツミA「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「今日は休め。」
ミスターT「・・・炸裂し捲くってるな。」
ミツキ「野郎・オブ・クラッシャー!」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、数日振りにワルシプの
      試合の流れになるわ。とりあえず、今の
      カキカキは風呂群前になるから、後で諸々
      のカキカキを施して行くわ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「・・・ペシッ(デコピンを放つ音)。」
ミツキ「カルロー!」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、小休止と。」
***小休止を挟む一同***
ミスターT「さて、諸々が終わっての今となるが、先ず
      は日曜の夜食から。同日はほっともっとの
      唐揚げ弁当と野菜群。ただ、4つの唐揚げ
      のうち1つは保留した。またキャベツは
      何時もは1袋の半分を食すんだが、今回は
      1袋丸々食したよ。」
ミツキ「日曜のお弁当が違う件について。」
ミスターT「偶には良いかなと思ったが、やはり海苔弁
      には敵わないわ。」
ナツミA「効率が最強ですからねぇ。」
ミツキ「コスパだよ。」
シルフィア「コスチュームパーティー。」
ミツキ「コ・・コスパだとっ?!」
ミスターT「・・・それで、前後の方だが、51.7の
      52.2と昨日より0.1ほど減った。」
ミツキ「ただの体重低下ですな。」
ミスターT「OK! ズドン!(デコピンヒット)」
ミツキ「カ・・カルロー!」
ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、目前に眩んで何時もの
      行動を崩すとこうなるわ。これはワルシプ
      にも当てはまるので、後で挙げるよ。」
ミツキ「了解した! ズドン!」
ナツミA「ぶわぁーん、ね。」
ミツキ「うわぁーん!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプなんだが、
      こんな様相になったわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「最後の最後で大転けよ。ヴュクで2連敗
      とか、やる気を失せさせる結果だわ。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「これはまた・・・。」
ミツキ「やっとリヒトホーフェンさんの2敗北をチャラ
    にできたかと思った矢先という。」
ミスターT「だな。まあこれが良い切っ掛けだと思い、
      ヴュクを何時も使う艦船から除外する。
      更に地獄の試合も一点集中攻略型に改修
      するわ。」
***更に内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「レジェンド艦はシュリーフェン一択で、
      ランク8艦はポンメルンBか石見を5試合
      ほど。石見はまだ無傷だから、ポンBを
      ずっと使うのが良いかも知れない。」
シルフィア「カールとかはどうするの?」
ミスターT「ニォルドの流れがあるから、ここは使う
      のを止めようと思う。それに該当する艦船
      までカーソルを動かすのが億劫過ぎる。」
ミツキ「あー、確かに。ドイツ艦船群を主軸とすると、
    ヴュクさんの場所までエラい離れてますしね。
    アメリカ艦も結構離れてますし。」
ミスターT「まあそれらもあるが、まだ無敗な艦船に
      敗北を付けないようにする処置でもな。
      ブルゴーニュ・バーモント・ロドアイ・
      クレムリン・ジュゼッペ・ヴィクトリア
      などがそれよ。」
ナツミA「まあここ最近は、立て続けにヤバい展開に
     至っていますからね。これがティルピッツ群
     なら問題ないですが、ノーマル戦艦だと不利
     になりますし。」
ミスターT「だな。とまあ、そんな感じで地獄の試合の
      流れを一気に変えようと思う。勝利し易い
      艦船を徹底的に使い続ける。」
シルフィア「今回の最終報酬のインディアナは?」
ミスターT「1試合程度使って放置するわ。」
シルフィア「まあそうなるわね。」
ミツキ「ヴュクさんの2連敗が痛過ぎた感じと。」
ミスターT「あの艦船はブラブルの弱体化版だしな。
      本家の方がどれだけ暴れられるか未知数
      ではあるが、本家で問題ないならヴュクは
      話にならないと言う事になるわ。」
ナツミA「はぁ・・・手当たり次第に手を付けるから、
     この様な未来に至るんですよ・・・。」
ミスターT「本当に仰る通りだわ。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「地獄の試合を超最小構成化させる切っ掛け
      をね。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「何とも。それとまだ悩んでるんだが、何時
      もの艦船の試合数を各1試合ずつ減らそう
      かなと。」
ミツキ「あー、1日に掛かる時間を減らす算段と。」
シルフィア「ただそうすると、来年一杯使う事になる
      のが痛いわね。」
ミツキ「長い目で見るなら、1日のプレイ時間を低下
    させて、モチベーションのアップと継続を維持
    させた方が得策ですよ。Tさんは唯でさえ、
    飽きっぽい性格ですし。」
ナツミA「燃え上がっていた意欲が、意図しない拍子で
     脆く崩れ去るからね。」
ミツキ「ええ、今回のヴュクさんが正にそれと。」
ミスターT「まあ地獄の試合に関しては、何れ縮小化を
      しようと思っていたした。今回のこの流れ
      が良い切っ掛けだと思うわ。」
ナツミA「皮肉な話ですが、主軸は何時もの稼ぎの艦船
     ですからね。同艦群を5000勝以上狙う
     のであれば、そちらにシフトした方が良いと
     思いますし。」
シルフィア「来年一杯使う攻略と。」
ミツキ「ただの攻略ですな。」
ナツミA「とんでもねぇ、この時を待ってたんだ。」
シルフィア「今後は縮小しろ!」
ミスターT「はぁ・・・悩ましいわ。とまあ、ワルシプ
      は以上。7エンパの方も動画配信を行って
      みたが、問題なくプレイできたよ。」
***無双六勇士を呼ぶミスターTの図***
ミスターT「電光石火はホクヘイから。リョフ氏を使い
      暴れてみたわ。」
リョフ「相変わらずの動きだわな。」
オウイ「幾分か怒りが混ざっているような・・・。」
ミスターT「・・・数分前のヴュクの敗北がな。」
チョウセン「あー・・・。」
チョウシュンカ「心中、お察しします・・・。」
リョレイキ「大丈夫っすよ。父上達がいれば。」
ミツキ「そうっすね!」
ナツミA「そうっすな!」
シルフィア「そうっすか?」
ソンケン父「・・・俺にどうしろと?」
ミツキ「OK! ズドン!」
リョフ「や・・止めろワンコロー!」
チョウセン「ええ・・・。」
リョレイキ「何時もの流れですよ。」
オウイ「はぁ・・・。」
ミスターT「何とも。まあ前回の7エンパの攻略後に、
      見事に本体が大破したしな。ここは慎重
      ならざろう得ない。」
ソンケン父「そうだな。唯でさえ同作は止まり易い事で
      有名だしな。」
ミツキ「俺はフリーズの世界を見たいのか?」
ナツミA「とんでもねぇ、別のが見たいのさ。」
シルフィア「ただのフリーズですな。」
チョウシュンカ「・・・新たなネタが披露と。」
ミスターT「お嬢方には合わないとは思う。世界観が
      全く違うしな。」
チョウセン「何ともと。」
ミスターT「とまあ、ワルシプの方のプレイ時間を短縮
      させられるなら、今後は7エンパや他の
      作品を導入しても良いと思う。アレだ、
      8エンパをやっても良いかもな。」
リョレイキ「マジですか?!」
ミツキ「大マジなのだよ・・・てマジ?」
ミスターT「予定は未定であって決定ではない。」
ナツミA「うわぁ・・・懐かしいですねぇ。」
シルフィア「何かの謳い文句だったわね。」
ミツキ「ただの名言ですな。」
ミスターT「何とも。ちなみに7エンパの攻略だが、
      前回はホクヘイで旗揚げ後に中断と大破が
      あったが、今回はギョウとシンヨウを攻略
      して投了した。次はホッカイとボクヨウと
      ラクヨウを潰して、更に盤石にできれば
      万々歳な感じか。」
チョウシュンカ「了解です。まあ私達はマスターの手駒
        となって動くのみですけど。」
ミスターT「まあな。それでも、絶対に敗北させずに
      突き進む事だけは約束する。敗北は全てを
      無に帰すしな。」
ミツキ「ちょっと見てこいヴュク。」
ナツミA「ヴュクー!」
シルフィア「はぁ・・・2敗北が相当効いてるわね。」
リョフ「その試合を窺う限り、味方側の・・・何だ。」
ミスターT「氏に言わせるのは偲びないから俺が言う。
      一部の味方の不甲斐なさには憤慨するわ。
      特に2試合目の最初のアレは何だ? 完全
      に横槍じゃないか。それでいて、簡単に
      撃沈されたわ。間抜けも良い所だわな。」
ミツキ「Tちゃん、ステイステイ・・・。」
オウイ「これは相当頭に来てますね・・・。」
ナツミA「1敗北なら珍しくないんですけどね。それが
     2敗北連続となると、流石に私でもキレると
     思います、はい。」
ミツキ「大丈夫だ姉ちゃん、俺もブチギレる。」
シルフィア「まあねぇ。」
ソンケン父「ハハッ、だから復帰後の7エンパのリョフ
      の試合のアレか。」
ミツキ「ダークサイドの触りなのだよ。」
リョレイキ「端から見たら、父上がダークサイドに支配
      されてそうな気がしますけど。」
ミスターT「それはない。氏は自身の力こそが絶対的
      だと位置付けているしな。対してスタウォ
      のシスのダークサイドは、言わば外部的な
      部分の力量から自身を変化させている。
      一種の支配的な力量よ。つまり、自身の
      一念次第ではどうにでもなる。」
ソンケン父「だそうだ。リョフよ、良かったな。お前を
      理解してくれる存在がいて。」
リョフ「・・・そうだな。」
ミツキ「このツンデレさんめ!」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「何とも。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 そんな感じと。総じての総括で挙げますが、ヴュクの2敗北はまあ・・・。
しかも2試合とも防衛タイプだったため、最初から超劣勢の状態で進まないと
いけなかったのも敗因の1つですがね・・・。そこに諸々の要因が絡んで、
ああなったという・・・。

 一部の味方の不甲斐なさには、本当に憤慨しますよ・・・q(*血*)p

 とまあ、それが切っ掛けで地獄の試合などの縮小体制を考えるようになった
のですがね@@; 実に皮肉な話ですわ(−∞−)

 ともあれ、この後の地獄の試合は新たな様相となるので、色々とテストも
兼ねて暴れてみますわ@@;

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1135試合(現状3866勝)
*ティルピッツN    残り1135試合(現状3866勝)
*シャルンホルスト43 残り3489試合(現状0512勝)
*オーディン      残り1135試合(現状3866勝)
*ティルピッツBA   残り3489試合(現状0512勝)
*シャルンホルストB  残り1135試合(現状3866勝)
*シャルンホルストN  残り1135試合(現状3866勝)
*シュペーB      残り1135試合(現状3866勝)


 です。えー、ヴュクを除外しました@@; それと、まだ完全にトライして
いませんが、2隻以外の6隻を各3試合ずつに短縮しようかと><;

 この様相だと来年一杯を使わないと目的の達成とはいきませんが、1日に
掛かるプレイ時間は1時間程度短縮されるのが有難いかも知れません@@;
長い目を見ての攻略であれば、これが無難かも知れませんね。

 それか、以前の試合数からヴュクを除いた、合計26試合で投了とか。2隻
側はどう足掻いても届かないので、1日1試合ずつが無難でしょうか。それか
2隻側も休止するか・・・(−∞−)

 目玉は6隻の履歴を5000勝プラスアルファにする旅路なので、他の艦船
はオマケな感じですしね。うーむ・・・実に悩ましい限りですわ(>∞<)
ともあれ、今後も可能な限り暴れていきますわ@@;(月曜17:11)
R 8. 7.19 (日)

No.8313
PS5の各作業の最終工程わぅ PM21:35

 早めのカキカキ(日曜1:30)。左隣ではPS5のバックアップ中で、
漸く全ての行程を終えてバックアップを行えている感じになります@@b

 まあバックアップのサイズが前回を遥かに上回り、548GBとトンでも
ないサイズになってしまいましたが><; また本体の残り容量も19GBと
カスカスな状態ですし@@;

 とりあえず、現段階の各インスコを終えた状態での送り出しとなり、全てが
終わった後にゲームデータを外部に出したりすればOKでしょう。昨日それに
合う専用の外付けHDDを構築しましたので@@b

 とまあ・・・残り3時間、548GB中76GB(日曜1:34現在)が
終了しましたが、まだまだ先は長そうです><; カキカキが終わったら、
PC側でヨウツベさんを見ながら待つとしますわ(=∞=)(日曜1:35)



 雑談バー。

ミスターT「とりあえず、PS5側のシステム構築は
      終わったと思う。ブロキャスの方は、まだ
      各種設定は行っていないが、とりあえず
      各種インスコを終えて送り出した方が良い
      だろうしな。」
ナツミA「それが賢明ですよ。下手にアーダコーダと
     手を入れると、絶対に転けますからね。」
ミツキ「一歩ずつ確実に、だな!」
シルフィア「その手の作業はT君の専売特許だと思う。
      何事もにも手を抜かないクチだし。」
ミスターT「その手を抜かないクチにより、色々と苦戦
      したりしているんだがな・・・。」
シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「何が始まるんです?」
ナツミA「恒例の右往左往だ。」
ミツキ「野郎・オブ・クラッシャー!」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、後は待つしかない。
      カキカキが終わったら、PCでヨウツベを
      見て待ってるわ。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「トリックだ。」
ミツキ「7時に空手の稽古があるの!」
シルフィア「今日は休め!」
ミツキ「そんなぁ・・・。」
ミスターT「・・・ほーん。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、もしPS5のバックアップが直ぐ
      に終わったのなら、このままPS4の方も
      潰そうと思う。向こうは500GBを切る
      感じだから問題ないだろうし。」
シルフィア「・・・待った、PS4で500GB以内と
      言う事は・・・。」
ミスターT「ああ、PS5は548GBよ。」
ナツミA「ぶっ! マジですか。」
ミツキ「外付けHDDの容量は足りますかね?」
ミスターT「バックアップは容量に余裕があるセカンド
      アカウント専用の外付けHDDを使って
      いるよ。無論、セカンドのセーブデータ
      などは別のフォルダに退避させてある。」
ミツキ「重複すると大変ですからね。」
ミスターT「だな。それで、バックアップ前の外付け
      HDDのサイズは1.06TB程度だった
      から、残り500GBはあるとは思う。」
ナツミA「なるほど。PS4は元の総合データサイズが
     500GBを切っているので、それが多少
     なりとも圧縮される事を踏まえると十分な
     感じになると。」
ミスターT「だな。ただ、このバックアップを複数格納
      する事を考えると、FAT32の環境で
      仕立てた2TBが必要になるわ。」
シルフィア「あー、今回入手した4TBとかはNTFS
      だから認識できないしねぇ。」
ナツミA「更に500GBオーバーのデータを、その
     都度外部に出したりするのに数時間は必要
     となりますしね。」
ミツキ「PS4とPS5の専用バックアップHDDが
    必要になると。」
ミスターT「まあこれは焦る必要はない。とりあえず、
      完成したバックアップ群は2台の4TBに
      ぶち込んでおくわ。」
シルフィア「それだけで1TB程度は減ると。確かに
      外付けHDD群を導入したのは正解だった
      わね。」
ナツミA「その後にPS5の大破が痛かったですが。」
ミツキ「何れPS4の環境を再構築する事を踏まえる
    となると、致し方がなかったと思いますよ。」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「4TBのHDD群の最初の役目が、動画や
      静止画の格納という主軸行動ではなく、
      本体のバックアップデータの格納と。」
ミスターT「まあそれでも、まだまだ容量はあるから
      問題ないと思う。ただ、来年も2台ほど
      導入しないとヤバいかも知れないが。」
ナツミA「課金・・・。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
シルフィア「何とも。まあでも、着実に力を着ければ
      問題ないだろうし、焦らず進みなさい。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、前座は以上。
      土曜の夜食だが、薄い焼きハンペンみたい
      なもの2枚と肉団子複数と一昨日の野菜
      スープと野菜群。そのハンペンみたいな
      のは丸々保留で、肉団子でご飯を進ませた
      感じになる。まあ同日はバテもあって、
      食欲がなかったから少量で済ませたが。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「ポチ、ステイステイ。」
シルフィア「姉妹でステイステイ。」
ミスターT「何とも。前後の方になるが、51.7と
      52.3と昨日より下がった。昼間の食事
      もチョコクロワッサン抜きだったし。」
ナツミA「まあ何も食さないよりかはマシですし。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「悩ましいわ。まあでも、この各作業が終了
      すれば落ち着くと思う。」
ナツミA「変な所でプレッシャーが発生してますし。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「野郎・オブ・クラッシャー!」
ナツミA「・・・そうですね。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ゲーム絡み
      はプレイできる状況じゃないから、明日
      までは停滞な感じだわ。」
ミツキ「手痛い状態ですからね。」
ナツミA「・・・上手いわね。」
ミツキ「ヘヘッ、恐れ入りやす。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「カキカキが終わったら、時間次第でPS4
      のバックアップも開始するわ。その合間に
      ヨウツベで各種動画を見させて貰う感じに
      なるが。」
ミツキ「何が始まるんです?」
ナツミA「待機時間によるヨウツベの同時視聴だ。」
シルフィア「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「何とも。」


 そんな感じと><; とりあえず、548GB中166GBは終わった感じ
になります@@;(日曜1:58現在) 3分の1程度は終わったのかと。
まあこれが早く終われば、PS4の方も攻略したい所ですがね><;

 ともあれ、下準備は念入りに行っておきたい所です。気を引き締めねば。
本当に色々と何ともまあですよ(−∞−)

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3531試合(現状0470勝)


 です。全く変化なし@@; まあプレイしていないので、致し方がない事に
なりますが@@; ただし、今のカキカキ中も左隣ではPS5のバックアップ
を行っているので、終了すれば直ぐにでもプレイは可能です@@b

 ただ、土曜は一切プレイをせず、日曜に再始動という形で動こうかなと。
ここまで来たら、逆に焦りは禁物でしょう。気を付けねばね(−∞−)

 ともあれ、日曜から再始動ができると思います><; 今は待つしかない
感じですわ(>∞<)(日曜2:00)
R 8. 7.18 (土)

No.8312
環境を整えるわぅ PM23:18

 早めのカキカキ(土曜6:30)。壮絶な環境の整え作業と言うべきなの
でしょうか><; PS5の方は一応基礎的な状態には至りましたが、後は
7エンパのDLC絡みの全施しとなります@@;

 その前の各ゲームデータの突っ込みだけで、既に容量がアップアップの状態
に陥っているのが何とも@@; そこで、500GBの外付けHDDをPS5
やPS4で専用とする外付けドライブとして認識させ、そこにゲームデータを
入れようかと画策しています。

 該当は今直ぐにプレイしない作品群などですが、どうしようか悩んでいる
次第です><; かと言って、今までインスコした手順が狂うのは><;

 ともあれ、PS4側は一応完成したので、残りはPS5の7エンパ絡みに
なるかと。数時間は掛かると思いますが、これを終えないと先に進めないのも
事実なので@@; 何ともまあと言うしかありませんわ(>∞<)

 しかしまあ、今となってはPS5が主軸になっているのには驚きです@@;
動画配信も楽にできるのと、各種の作業がサクサク動ける状態。これらの恩恵
が計り知れないぐらいデカい事に、前機の破損を以て痛烈なまでに思い知ら
された感じです><;

 今度の本体は最低でも1年程度は持って欲しいものですが、後は自分次第に
なりそうです@@; 悩ましい限りですわ(−∞−)(土曜6:35)


 追記。土曜は散髪をば。今回は全部自分が行っています><; そして、
左右の耳の後側に剃り残しがあると父から指摘が><; 後で見て貰った形に
なりましたが、やはりまだまだ未熟ですわ(>∞<)

 ともあれ、丸坊主はステータスであり、真夏の暑さを乗り越えるには必須の
髪型でしょうね@@b 何ともまあ(−∞−)(日曜1:30)



 雑談バー。

ミスターT「PS5への施しで四苦八苦状態だわ。」
シルフィア「見てこいカルロ。」
ナツミA「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ミツキ「野郎・オブ・クラッシャー!」
ミスターT「・・・はい。」
ナツミ&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「何とも。とまあ脱線しましたが、かなりの苦戦
    を強いられているようで?」
ミスターT「一応の施しは終わったが、残りはPS5側
      の7エンパDLC群よ。」
ミツキ「あー、かなりありますからねぇ。」
ナツミA「防具や居城、BGMやシナリオなど、と。」
シルフィア「一括して落とせれば良いのにねぇ。」
ミスターT「そこは俺も何度も思った。ただこの手の
      作業は手動に限るから、どうしても1つ
      ずつやるしかない。」
ミツキ「しっかりスクショや静止画撮影をしているの
    ですよね?」
ミスターT「ああ、ここ最近ので数千枚はやっていると
      思う。」
ナツミA「うわ・・・。」
シルフィア「普通なら撮影しないんだけどねぇ。」
ミツキ「Tさんですし。」
ナツミA「まあねぇ。」
ミスターT「ともあれ、残りは7エンパ絡みのそれよ。
      あとPS5側の空き容量がヤバいから、
      専用の外付けHDDを作った。500GB
      と微々たるものだが、ゲームデータを外部
      に出せるだけマシかも知れないわ。」
ナツミA「そんな機能があるんですか。」
ミスターT「ええ、あるんですよ。PS4もあるとの
      事で、PS4で保存したゲームデータを
      PS5側で読ませたりもできるみたいよ。
      まあそれらを実験する時間が惜しいが。」
シルフィア「とりあえず、バックアップをする際に少し
      でも容量を削減させたいわね。」
ミツキ「その外部にデータを出すそれですが、インスコ
    順の並びは変わってしまうんですかね?」
ミスターT「そうそれよ。それが怖くて外部に出す事が
      できずにいるのよ。」
ミツキ「あー・・・。」
ナツミA「Tさんはそういった部分にエラい拘りを持つ
     クセがあるからねぇ・・・。」
シルフィア「T君だしねぇ・・・。」
ミツキ「トリックだよ。」
ナツミA「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「ビールでも飲んでリラックスしな。」
ミスターT「・・・俺は下戸だ。」
シルフィア「ただのカカシですな。」
ミスターT「・・・ベシッ(デコピンを放つ図)。」
シルフィア「野郎・オブ・クラッシャー!」
ミツキ&ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「はぁ・・・全部終わらせて、そういった
      ネタを放っても応じられるようになりたい
      わな。」
ミツキ「早く人間になりたーい!」
ナツミA「早く強化人間になりたーい!」
シルフィア「これが今度の実験体かね?」
ミツキ「あ、はい。資料では元レイヴンだとか。」
ナツミA「なるほど、例のルートからか。」
シルフィア「負債は相当な額だったそうですよ。」
ミツキ「夢破れたり、か。フッ、だがこの実験で生まれ
    変わるさ。」
ナツミA「生きていれば、ですが。」
シルフィア「そう言う事だな。それでは始めよう。」
ミスターT「・・・何が始まるんです?」
ミツキ「金曜の分の夜食の話だぁ〜!」
ミスターT「・・・金曜の夜食だが。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「いきなり振り出すのは何とも。」
ミスターT「何とも。とまあ、前座は以上。金曜の夜食
      だが、冷しゃぶと野菜スープと昨日の煮物
      群と野菜群。ただ、煮物群をご飯で進ませ
      ていたら、途中で気持ち悪くなってね。
      野菜スープは10分の1程度残し、野菜群
      のキャベツやヨーグルトやプリンは保留
      した。」
ミツキ「あらら、大丈夫ですか?」
ミスターT「同日も暑かったのがな。」
ミツキ「あー・・・。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「ちなみに起床が23時半過ぎだったので、
      風呂は入らず夜食のみよ。前後の方だが、
      52.1の52.5よ。若干減ったが、
      基礎自体は52kgを維持してる。」
ミツキ「後はどれだけ持たせられるか、と。」
ナツミA「そうねぇ。」
シルフィア「まあ今は色々と立て込んでいるからね。
      それらが終われば大丈夫だと思う。」
ミスターT「はぁ・・・先週はアキバに突撃し、色々と
      入手した先の今回の事変だしな・・・。」
ミツキ「それでも、最終的に代理本体を入手できただけ
    良かったと思いますよ。それすらできなかった
    場合は、正に詰んだ状態ですし。」
ナツミA「確かにね。特に動画配信はPS5あっての
     ものになるし。」
シルフィア「今やPS5に依存し捲りよね。」
ミスターT「本当にそう思う。PS4もそれなりに活躍
      はできるが、PS5の恩恵を前にすると
      どうしても見劣りしちまうのがな。」
ミツキ「大丈夫だ、プロモコードで真価を発揮する!」
シルフィア「そう言えば、ここ数日はワルシプの試合も
      行ってないみたいだけど?」
ミスターT「数日前はヴュクを使って暴れてたが、今は
      それすらできてないしな。まあ最終目標が
      一両日中に達成できるものじゃないし、
      今はこの流れで良いと思う。」
ナツミA「昔のTさんなら、形振り構わずやっていたと
     思いますしねぇ。」
シルフィア「無理無茶が代名詞だった感じだし。」
ミツキ「そんなプレイで大丈夫か?」
ミスターT「大丈ばない、大問題大有りだわ。」
ミツキ「野郎・オブ・クラッシャー!」
ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 そんな感じと@@; 冒頭で挙げた通り、今は環境構築に四苦八苦状態な
感じですし><; まああと少し頑張れは、直ぐに通常運行に戻れるかと。

 逆を言えば、ここでしっかり足元を固めないと、後々絶対転けるようになる
と思いますので@@; それを踏まえれば、今のプレイできない状況は致し方
がないと割り振るしかありません(>∞<) 悩ましい限りですわ@@;

 とまあ、一歩ずつ前に、と。これは全てに通じますからね。今後も地道に
進んでいきますわ@@;

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3531試合(現状0470勝)


 です。全くプレイできていません@@; それどころか、PS4とPS5の
環境を整えるので四苦八苦状態です><; まあこれらが終われば、問題なく
暴れられるとは思いますが(−∞−)

 ともあれ、一応履歴の記載はしておきますが、内容が変化するのはもう暫く
掛かりそうです><; 悩ましい限りですわ(>∞<)(土曜7:06)
R 8. 7.17 (金)

No.8311
代理の本体わぅ 翌日AM0:37

 早めのカキカキ(金曜0:37)。PS4のワールドシップのゲーム側の
アップデートの合間のカキカキ。同本体は昨日2022年頃のバックアップ
データに復元したので、それに伴う大規模な施しと言う感じです@@;

 まあ当時は落ち着いた環境を維持できていたので、それを元に戻したので
あれば安定感は一塩でしょう・・・一応@@; とりあえず、各種アプデや
他のソフト群をぶち込んだら、再度バックアップを行おうかなと思います。

 それで、タイトルは前記絡みのもので、金曜の午前中に代理のPS5本体が
届く感じと@@b 中古品なので、何処まで持つかは分かりませんが、せめて
来年の今時分ぐらいまでは持って欲しいものです><;

 その間に色々と貯蓄をし、更に別途複数のPS5を入手しようかなと@@;
ええ、今度は油断せずに予備機を複数持ちたい感じですわ(−∞−)

 まあ結構な高額となるので、そうポンポン購入できる訳ではないのですが。
それでも、今回の様な事は必ず起きるので、そうなった時に直ぐに代理本体を
稼動できるようにはしたいものです(>∞<)

 もうね、半ばヤケクソ的な感じになってますよマジでq(*血*)p

 ともあれ、明日までにPS4側のシステムを可能な限り元に戻し、同日に
備えたい所です><;(金曜0:41)



 雑談バー。

ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「何が始まるんです?」
シルフィア「トリックだよ。」
ミスターT「ネタは大いに良いが、始めるわ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ミスターT「・・・ベシッ(デコピンを放つ音)。」
ミツキ「キャー!」
ナツミA「ええ・・・。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「何ともだわ。先ずは木曜の夜食から。同日
      はハンバーグと土壌インゲンと卵の炒め物
      とガンモドキと厚揚げと焼きチクワの煮物
      とワンタンと野菜群。」
ミツキ「うぉー! 椀飯振舞キター!」
ナツミA「結構な量よね。」
ミスターT「ただ、ガンモドキ煮物群はオーバードーズ
      になりそうだったから保留した。他ので
      済ませたと。」
シルフィア「まあ何時もの事だけど、今は真夏に近い
      から腐り易いし、十分気を付けてね。」
ミスターT「だな。前後の方だが、52.5の53.0
      になる。後者は昨日と変わらずだが、前者
      は0.4ほど増加した。」
ミツキ「確実に増えておるな! 良い事だ!」
ナツミA「アレかな、水分補給による自重の増加と。」
ミスターT「それもあると思う。まあ粗方のデカい流れ
      は終わったから、後はダラダラと過ごす
      感じになるが。まあ言葉は何だがな。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「ただのカカシですな。」
シルフィア「OK! ズドン!」
ミスターT「・・・ほーん。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプはPS4側
      の調整によりプレイできず。他も然り。
      まあ今これらを行ってバックアップをして
      おけば、後々楽になるしな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ナツミA「PS5が到着後の話は、第2部側で挙げたり
     します?」
ミスターT「いや、後日の日記で挙げようと思う。他に
      リソースを割くのは手厳しいわ。」
シルフィア「了解ね。」
ミツキ「OK! ズドン!」
ナツミA「ただのカカシですな。」
シルフィア「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ミツキ「ちょっと見てこいカルロ。」
ミスターT「・・・悩ましいわ。」


 何とも@@; まだアプデ絡みは終わっていません><; 特にワルシプの
それがデカく、残り16分とか出てますが実際にそうなのか疑問ですし@@;

 とりあえず、PS4側のシステムも盤石にして、後はバックアップを取って
おけばOKでしょう。明日のPS5の到着後も、テストも兼ねたワルシプの
プレイと動画配信を行いつつ、その後は他のアプデやらの施しを行う感じに
なるかと。

 それか、金曜は丸々プレイはせず、システム絡みの完成を最優先としていく
のが無難かも知れません。どの道、先延ばしにすると厄介になりますし@@;
本当に何ともまあな感じですわ(−∞−)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3531試合(現状0470勝)


 です。現状の主力本体となるPS4の各種施しを最優先としているため、
ワルシプは未プレイな感じです><; 履歴も変化はありませんが、一応記録
として挙げておきます@@; 何ともまあ><;(金曜0:57)
R 8. 7.16 (木)

No.8310
更に更に今年も苦痛の誕生日わぅ 翌日AM0:15

 早めのカキカキ(木曜3:09)。本来なら昨日記述する内容が、翌日に
なってしまったという@@; ええ、昨日は自身の46回目の誕生日と><;
完全にアラフィフに半身を突っ込んでいる感じがしてなりません@@;

 まあでも、この流れは今後も続いていくので、その都度嘆き悲しむしかない
感じでしょうけど@@; 何ともまあですわ(−∞−)

 ただ、今年の苦痛のそれは、物品の破損度の方になっていますがね@@;
先日はPS5が大破し、半大損害を蒙った状態になりましたし(>∞<)

 まあ個人データ群は逐一外部に出しているため、完全損害には至っていない
のですがね@@; あるとすれば、DLC関連の再度ぶち込みでしょう><;
特に7エンパ絡みがベラボウに多く、数時間は掛かりそうな気がしますし。

 ともあれ、PS3のイエロー・ランブ・オブ・デス時の様な最悪の事態には
至っていないので、そこだけは唯一の救いでしょうか。最終プランたる資金群
を叩いて、代理のPS5を入手したのが苦痛になりますがね(−∞−)

 まあ何だ、金曜に同品が到着するので、それまでには色々と環境周りの構築
を行っておきますわ。更にPS4側を4年前にバックアップを取ったデータで
再構築も行っておきます。差分は7エンパのDLC絡みだと思いますし。

 何と言うか、本当にこの数年の誕生日は苦痛の連続を経ているとしか言い様
がありません><; 何ともまあですわ(>∞<)(木曜3:14)



 雑談バー。

ミスターT「何が始まるんです?」
ナツミA「・・・は?」
ミツキ「杜撰な日記だ。」
シルフィア「・・・あー、コマンドーか。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「それで笑うと言う事は、そのネタを知って
      いる訳ね。」
ナツミA「本家の方はどうかは知りませんが、最近の
     Tさんからのツテでそうなってます。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ミスターT「OK! ズドン!」
ミツキ「ギャー!」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「まあ最近はヨウツベを見る機会が多くて、
      丁度ホロライブのお嬢方の各動画を見て
      いたら、コマンドー同時視聴をしている
      のを見て一気に魅入られた。俺はアイドル
      群は本当に疎いんだが、ホロライブのお嬢
      方はマジで硬派過ぎる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミツキ「うわぁ・・・これはTさんも気に入りそう。」
シルフィア「アイドルが硬派作品を見る、か。確かに
      そう思うわ。」
ミスターT「本当にそう思うわ。特にコマンドーは名言
      が飛び交い捲くるから、それだけでも十分
      ネタになったりするし。」
ミツキ「ちょっと見てこいカルロ。」
ミスターT「それな。そのネタがコマンドーだったとは
      今回初めて知ったよ。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「それで、何が始まるんです?」
ミスターT「誕生日の報告だ。」
ミツキ「OK! ズドン!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、コマンドーの流れは今後
      も使っていくと思う。それだけホロライブ
      のお嬢方に魅入られた感じだわ。」
ナツミA「何ともですよね。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座1は以上よ。
      前座2だが、昨日挙げ忘れていたそれで、
      46になったというそれね。」
ミツキ「誕生日おめでとです!」
ミスターT「ありっと。ただまあ、数日前にPS5の
      大破からして、身体ではなく心に苦痛を
      経ている感じだが。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
シルフィア「それで、何が始まるんです?」
ミスターT「とりあえず、金曜の午前中にブツが届くと
      思う。それに向けて色々と調整中よ。」
ナツミA「配置の問題はどんな感じですかね?」
ミスターT「PS4を縦置きじゃなく横置きにして、
      その真下にスノコを置いて空気の流れを
      滞らせないようにしている。真上にも同様
      の施しを行い、その上にPS5を置こうと
      思う。長さ的に横置きは無理だろうから、
      縦置きになるとは思うが。」
ミツキ「それでもPS4が真横にない分、冷却効率は
    上がるとは思いますよ。」
シルフィア「後はUSB扇風機を配置する、と。」
ミスターT「だな。あと、水曜にPS5を再度分解し、
      電源周りを見てたんだが、何処を触れたか
      分からないが、ビリって来て焦った。左手
      人差し指の第2関節少し下側に軽度の火傷
      を負ったし。」
ナツミA「マジですか・・・。」
シルフィア「危ないわねぇ・・・。」
ミツキ「と言うか、それで原因は分かったので?」
ミスターT「ヒューズが飛んだのかと思ったが、別段
      おかしい場所はなかった。となると、本体
      基盤の各所にある温度ヒューズが飛んだか
      になる。ニコイチ戦法を使えば解決すると
      思うが、今は到底無理な話だわ。」
ミツキ「ま・・まあ確かに。」
ミスターT「動く本体から電源だけを拝借し、大破した
      本体に組み込む。これだけで何処が大破
      したか特定できると思う。それで動くなら
      電源が破損しており、それでも動かない
      場合はメイン基盤が死亡したと捉える事が
      できる。」
ナツミA「流石に到着した本体でそれをするのは。」
ミスターT「無論しないよ。やるとするなら、ジャンク
      品を使うしかない。特に同型のドライブ
      認識不可能も、本体は起動するというもの
      を選べばOKだと思う。」
ミツキ「OK! ズドン!」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ナツミA「そこで振ってくるかぁ。」
ミスターT「何とも。ともあれ、メイン基盤が破損して
      いないなら、復旧は可能だと思う。その逆
      の場合は最早死亡と取るしかないが。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、誕生日の前座2とその後の前座3
      を一気に挙げてしまったが、以上よ。」
ミツキ「とんでもねぇ、待ってたんだ。」
ナツミA「何が始まるんです?」
ミツキ「茶菓子タイムだ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座2と3は以上。前座4がある
      んだが、その前に水曜の夜食を。同日は
      揚げ物群と鹿尾菜の煮物と卵スープと野菜
      群。ただ、卵スープは全滅していて、他の
      一品群でご飯を進ませたが。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA「何とも。それで、前後の方は?」
ミスターT「52.1の53.0よ。」
ミツキ「おー! それなりに回復しだしましたね!」
ミスターT「やっとこさな感じだわ。まあ便秘気味も
      あるから、これはフェイク的な感じになる
      かも知れないが。」
シルフィア「何にせよ、着実に増えているのはグッドな
      感じよね。」
ミスターT「だな。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、ヴュクだけで11試合ほど暴れて
      投了した。この後の前座4でその理由を
      挙げるわ。多分だが、今回の本体不調の
      流れからして、海事支援ミッションの攻略
      が間に合わない場合は、ダブロン投資の
      ブーストをするかも知れない。」
ナツミA「それで良いと思いますよ。今回は完全に非常
     事態なので、それに見合う行動をすべきと
     思いますし。」
ミツキ「試算で必要な費用はどのぐらいでした?」
ミスターT「大凡1万ダブロン。よって、可能な限り
      詰めておきたい。来週分のミッションは
      今週分が終わらない限り、先に進ませる
      事ができないしな。」
シルフィア「んー・・となると、今週分を来週に繰り
      越しをしても良いから終わらせて、来週分
      のトップ4入り前辺りでブーストな感じが
      良いかも知れないわね。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミツキ「とにもかくにも、PS5の環境を戻す事を先決
    としないと。」
ミスターT「だな、今週はほぼ復元群に掛かると思う。
      無理せず来週に向けて準備をするのが無難
      だわ。」
ミツキ「OK! ドォーン!」
ナツミA「喪黒福造さん。」
シルフィア「トリックだよ。」
ミツキ「連れを起こさないでくれ。死ぬほど疲れている
    んだ。」
ナツミA「ドォン! ゴキィ!」
ミツキ「デデン・デン・デデン。」
シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプ絡みは以上。
      最後に前座4だが、PS4のシステムを
      復元している。元データは2022年時に
      バックアップをしたそれよ。」
ナツミA「それはまた古いデータを。」
シルフィア「差分ってどのぐらいか分かる?」
ミスターT「細かいゲームソフトやサガフロR、他は
      ロマサガ2に3だと思う。トラロジもある
      だろうし。」
ミツキ「目玉は冒頭で挙がっている、7エンパ絡みの
    DLCですよね。」
ミスターT「アレが一番時間が掛かると思うわ。まあ
      既に下地はできているから、後は細かい
      調整だけでOKだと思う。」
ミツキ「その完成した状態を再度バックアップとか?」
ミスターT「そうしたいわ。木曜中にそれが可能なら、
      金曜は全て到着分のPS5に注ぎ込める。
      まあ後はなるようになれだわ。」
ミツキ「何とかなるさ。」
ナツミA「そんな手順で大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
シルフィア「先は長そうよね。」
ミスターT「10月中旬まで、何も入手できない状況も
      痛過ぎるのがな。」
シルフィア「あー・・・。」
ミツキ「一番気に入っているのは・・・。」
シルフィア「・・・何です?」
ミツキ「・・・値段だ。」
ナツミA「ワンコロによる車両の窃盗事件が発生。」
ミスターT「それも全てトリックさ。」
ミツキ「うぉー! 最強のワンコを見せてやる!」
ミスターT「・・・俺としては、慣れてないコマンドー
      ネタより、何時もの7エンパ絡みの方が
      気が合うわ。」
ミツキ「ふん、弱気か。精々頑張るんだな。」
シルフィア「賄賂のアレね。」
ナツミA「ポチの茶菓子の淵源は賄賂だと思う。」
ミツキ「とんでもねぇ、それはデタラメだ。」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわ。」


 そんな感じと(−∞−) 最近ヨウツベ経由でホロライブのお嬢方の動画を
見ていまして@@; その中でコマンドー同時視聴という硬派な事があり、
一気にお嬢方に魅入られた感じですU≧∞≦U

 自分的考えですが、アイドルとは考えられない発想ですし><; 特にその
ネタがコマンドーですし><; お見事としか言い様がありません(>∞<)

 ともあれ、今は左隣でPS4の復元中の流れと。一応完成をしたら、再度
バックアップを取っておこうかなと思います。まあ400GBとかになりそう
な感じですがね@@;

 今後もPS4はサブ機として活躍していきそうです><; 何とも@@;

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3531試合(現状0470勝)


 です。ヴュクのみ暴れている感じです。他の8隻はお休みですね><;
まあPS4側は重さの問題で厄介なので、1隻に絞った方が良さそうですし。

 更にヴュクが先発のシャルンホルスト43やティルピッツBAと並べば、
以後は3隻体制で進ませる事ができますので@@b 各2試合ずつの流れに
なると思います@@b

 まあ今はPS5の環境が整うまでは、こうして個別攻略をするしかないと
思いますし。致し方がないとの覚悟で動きますわ(−∞−)(木曜4:03)
R 8. 7.15 (水)

No.8309
配置換えを画策わぅ PM22:49

 早めのカキカキ(水曜1:07)。下記でも挙げていますが、PS4側での
ワルシプのアプデの合間のカキカキと@@; 同機はサガフロRを放置プレイ
しなくなってから、プロモコード専用機的な感じになっていましたので><;

 タイトルは、PS4とPS5の配置換えと。結構堅固なPS4を縦置きでは
なく横置きにして、その真上と真下にスノコを配置して冷却を促し、更に同機
の真上にPS5を配置しようかなと。

 更にはUSB扇風機群を複数投入し、冷却を促そうかなと画策しています。
まあ実際に金曜になってからでないと分からないので、今はあくまで予測を
立てるに過ぎませんが@@;

 ちなみにネット検索で見る限り、PS4も故障するとの事ですが、自身が
保有するPS4はかなり堅固で、今もバリバリ活躍してくれています@@b
まあ同機が最後の砦的な感じになるのですがね><;

 と言うか、PS4より後に入手したPS5が先に死亡してしまうのは@@;
もう少し周辺の空調を何とかしたい所ですわ><; 次の機体には長く持って
貰わないと困りますし@@;

 何と言うか、悩ましい限りですわ(>∞<)(水曜1:12)



 雑談バー。

ミスターT「先ずは火曜の夜食から。同日はオムレツと
      焼きそばと昨日の野菜スープと野菜群。
      ただ、起床が23時終わり頃だったから、
      ご飯は少なめにして、キャベツも保留、
      ヨーグルトは3つ中1つのみにした。」
ミツキ「オーバードーズに近いので、それで問題ないと
    思います。それで、前後の方は?」
ミスターT「51.7の52.7よ。あと時間的に風呂
      には入ってない。濡れタオルで身体を拭く
      ぐらいだったか。無論下着は交換と。」
ナツミA「まあ夏場はそれでも良いかと。冬は流石に
     寒いので、汗かきは希になると思いますし。
     身体拭きはヤバいですしね。」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。他に関して
      だが、これからPS4側にてワルシプの
      アクセスをしてみようと思う。ただ同機は
      港の処理が重たいのか、内部ファンが爆速
      になるのがな・・・。」
ミツキ「PS5側ではその傾向はありませんしね。更に
    PS4側だと重たさも健在ですし。」
ナツミA「4年前はその環境下でプレイしていたのが
     懐かしいわね。」
シルフィア「僅か短期間ながらも、それなりに動けて
      いたし。と言うか、それ以降はPS5に
      全て任せていた訳よね。」
ミスターT「だな。ほぼ毎日暴れていたから、それなり
      に寿命は縮まったのだと思う。これらを
      踏まえると、PS5は複数台持っていた
      方が良いかもな。」
ミツキ「まあ後は予算との相談かと。」
ナツミA「ポチの茶菓子の予算で賄えると思う。」
シルフィア「ぶっ! PS5を買えるぐらいの資金を
      茶菓子に投入・・・。」
ミツキ「常套手段なのだよ。」
シルフィア「いや・・・ねぇ?」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、今ではPS5ありき
      の環境になってるから、追加の機体で最低
      でも来年一杯は持たせたい感じだわ。」
ミツキ「・・・複数導入するつもりなのだな?!」
ミスターT「現状を鑑みればな・・・。」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。と言うか、サガフロRの放置ハメ
      が大問題なんだけどねぇ。」
ミツキ「アレは暫く止めた方が良いかと。PS2ほど
    堅固さはないですから。」
ナツミA「PS4側での時間経過が、PS5でも反映
     されるなら問題ないんだけどね。」
ミツキ「PS4側で放置プレイを行い続けると。」
ナツミA「そう。ただ、現状を考えると危険度マックス
     だから、止めた方が良いと思う。」
ミツキ「アンガーマックスを放ってやるわぅ!」
シルフィア「ミッシングスコアが欲しいわね。」
ナツミA「ナイツ・オブ・ラウンドなどの高経験値が
     蓄積したマテリアも必須と。」
ミスターT「それだか、マスター化したマテリアでは
      経験値はチャラになっているみたいで、
      火力の増加は見込めなかったよ。」
ナツミA「あー、確かに。成長過程のマテリアで火力を
     発揮させる感じという。」
ミツキ「高威力や希少度の高いマテリアは、1つしか
    得られませんからね。それらを使うとなると、
    結構調整が必要になるのかと。」
シルフィア「市販品のカンスト間近のマテリアを使う
      のが無難かな。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「インナショだと無理だが、ノーマルなら
      アルテマウェポンで暴れれば問題ない感じ
      だしな。」
ナツミA「ユフィさんやヴィンセントさんの獲物でも
     十分火力を発揮しますからね。特に後者は
     確か敵の倒した数で火力が増加しますし。」
ミスターT「だな。まあ今となってはプレイできない
      環境だから、あくまで予測に過ぎないが。
      何ともまあな感じだわ。」
シルフィア「昔の作品は単独でプレイできても、それは
      一種の脳内補完的に過ぎないからねぇ。」
ミツキ「今のトレンドは動画配信なのだよ。」
ミスターT「最低でも2台の予備のPS5が欲しいわ。
      つまり3台体制よ。」
ナツミA「先日の外付けHDD群の出費が痛過ぎた感じ
     という。」
シルフィア「アレはアレでデータ格納と言う意味合い
      では必須パーツだったしね。致し方がない
      とは思う。」
ミスターT「10月初めまでは、今回の臨時で出費した
      分の再貯蓄が必要不可欠になるわ。今は
      完全にマイナス状態だしな。」
ミツキ「悩ましい限りですよ本当に。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと@@; 上記通り、こうなるとPS5の本体を複数所持して
おかないと、こちらが望む行動ができない感じになってしまうという><;
まあそこは時間を掛ければ達成できるので、後々考えるとします@@;

 今は10月初めまでは一切の出費を抑える必要がありますし・・・@@;
当面は節制生活が続きそうですわ(>∞<)

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3544試合(現状0459勝)


 です。PS4側でも試合ができるのですが、動画配信ができないのと、休息
も必要かなと思って思い留まりました><; 進捗が遅くなりますが、まあ
こういった一時も必要なのでしょうね(−∞−)

 今はPS4側のワルシプのアプデの施しを行っており(以前行わず)、その
合間のカキカキです@@; 何ともまあですわ(>∞<)(水曜1:31)


 追記。上記の記述後にヴュクを2試合ほど暴れさせました@@; PS4側
での試合は久方振りでしたよ@@; ただ、若干ラグが発生しているのは、
多分これは鯖側の問題かも知れませんね@@; 何とも><;

 ともあれ、本格的に暴れるのは追機の本体が届いてからになりそうです。
悩ましい限りですわ(−∞−)(水曜5:05)
R 8. 7.14 (火)

No.8308
PS5の大破わぅ 翌日AM0:47

 早めのカキカキ(火曜18:39)。タイトルに尽きます・・・(@∞@)
PS5が大破しましたTT; 今朝方まで7エンパをプレイしていて、その後
にヨウツベさんを視聴中、突然電源が落ちやがりましたTT;

 その後は全く以てのウンともスンともしない状態に><; 完全にYLOD
的な感じですが、PS3のあの悪名高い症状すら出ませんでしたし・・・。

 ともあれ、超死活問題に至ってしまったので、究極の選択を実行しました。
最終ラインとして維持していた資金を全て投じて、中古の同型本体の入手に
踏み切ったという・・・。価格は全て込みで54000と。

 まあこれは2ヶ月強ほど我慢すれば、取り返しが付くものになるので、今は
形振り構わず実行した方が良いのでしょうね。と言うか、既に注文済みで、
到着は今週金曜となります(−∞−)

 何と言うか、PS3以上に呆気ない最後だったと言うか何と言うか><;
逆にPS4はピンピンしているのが何とも言い難いですが、暫くはこちらで
環境維持をするしかなさそうです・・・。

 はぁ・・・誕生日前の超手痛い出費ですか・・・悩ましい限りですわ><;
(火曜18:44)



 雑談バー。

ミスターT「生命には関わらないが、重大な話がある
      から先に月曜の夜食から。同日はツクネ
      入り野菜スープとコープの鳥の竜田揚げと
      野菜群。前後は51.9の52.9よ。」
ミツキ「シンプルですが、とりあえず了解です。他に
    先に挙げる事は?」
ミスターT「ワルシプで危険な試合に遭遇したりして
      いるが、敗北はなかったので割合として
      おく。7エンパは子供の参戦と旗揚げまで
      は行って、そこで投了している。詳細は
      後日挙げるわ。無双六勇士も含めて討論
      しよう。」
ミツキ「了解です。それで、主題の重大な問題とは?」
ミスターT「ああ、PS5が大破した。」
ミツキ「え・・・。」
ナツミA「うわ・・・。」
シルフィア「マジか・・・。」
ミツキ「アレですか、イエロー・ランブ・オブ・デス
    みたいな感じで?」
ミスターT「いや、ヨウツベを視聴している際、突然
      電源が落ちて、それ以降ウンともスンとも
      言わない。」
ミツキ「・・・ネタを繰り出したいですが、今は我慢
    しておきます。」
ナツミA「便乗したかったけど、事が事なだけに流石に
     休止よね・・・。」
シルフィア「はぁ・・・それで、打開策はしたの?」
ミスターT「最終ライン的な資金群を使い、中古の同型
      本体を入手した。価格は54000で、
      到着は金曜よ。」
シルフィア「中古か、大丈夫かな。」
ミツキ「Tさんの環境次第かと。室内の高温により、
    それだけで寿命が各段に縮みますし。」
ナツミA「それねぇ・・・。」
ミスターT「個人データ群やセーブデータ群は外部に
      出したりしてるから問題ないが、システム
      を再構築するのが一苦労なのがな。」
ナツミA「いや、個人データ群が消滅しない限りは、
     絶対に問題ないかと。それができなかった
     のがPS3のオンスト事変ですし。」
シルフィア「あー、アレかぁ。」
ミツキ「デモソウとかのデータが一括して消滅と。」
ミスターT「アレはな・・・。」
ナツミA「とりあえず、今後をどうするかですよね。」
ミスターT「資金群の取り返しは、2ヶ月強我慢すれば
      問題なく至れる。そこは我慢次第だが、
      到着後のシステム完成までの各プレイを
      どうするかで悩んでるわ。」
シルフィア「素直に休んだら? ここ最近は連続で行動
      し続けていたし。」
ミツキ「サガフロRの放置プレイも利いたのかと。」
ナツミA「アレねぇ・・・。」
ミスターT「ちなみに、火曜は室内が35度強までに
      至っていたわ。」
ミツキ「それも大問題かと・・・。」
シルフィア「部屋が涼しかったら、本体の故障も発生
      しなかったかも知れないわね。」
ミスターT「だな。所作の問題は俺にあるが、それ以外
      では夏は大嫌いだと改めて痛感したわ。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」


 端的に@@; 冒頭で挙げた通り、PS5の大破が痛過ぎました(>∞<)
一応代替え機は頼みましたが、それが届くのは金曜になるという。更に環境の
構築に数時間は掛かると思うので、動画配信はできないでしょう><; 更に
各作品のプレイすらできないかと><;

 ともあれ、今を嘆くより、今後をどうするかを考えるべきでしょうね。特に
最終ライン的な資金の投入で。今現在の資産はスッカラカンになってしまった
ので><; 取り返すには2ヶ月強の節制を余儀なくされますが、取り返せ
ない訳ではないので、後は自分次第でしょうね(−∞−)

 何と言うか、本当に何ともまあと言うしかありませんわ(>∞<)

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツN    残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルスト43 残り3491試合(現状0510勝)
*オーディン      残り1139試合(現状3862勝)
*ティルピッツBA   残り3491試合(現状0510勝)
*シャルンホルストB  残り1139試合(現状3862勝)
*シャルンホルストN  残り1139試合(現状3862勝)
*シュペーB      残り1139試合(現状3862勝)
*ヴュク        残り3544試合(現状0457勝)


 です。月曜は地獄の試合だったので、各1試合ずつしか行っていません。
まあ致し方がない感じですが@@; それよりも、冒頭で挙げた通り、主力の
PS5が大破したので、PS4でプレイするか代替え機が到着するまでは休む
のも手かも知れません@@;

 そもそも、PS4で動画配信ってできるんでしたっけ?(−∞−) 主軸で
使わなくなってしまったのが痛いのですが、それでもプレイできない環境では
ないので何とかなりますが・・・何とも><;

 ともあれ、暫くは様子見になりそうです><; 悩ましい限りですわ@@;
(火曜19:00)
R 8. 7.13 (月)

No.8307
再び梅雨日にわぅ 翌日AM0:42

 早めのカキカキ(月曜13:04)。土曜はギリギリ晴れ模様が出ていたの
ですが、日曜から再度梅雨日に逆戻りのこの頃@@; 先週の晴れ模様は一種
の梅雨休み的な感じだったのでしょうね><;

 まあでも、7月下旬には確実に梅雨晴れになると思うので、ここからが夏
本番な感じになるでしょう@@; 最悪の気節の始まりですわq(*血*)p

 ともあれ、新たに投入した新型扇風機の効果も出ているので、何とか乗り
切りたいものです><; 夏は本当に大嫌いですわ・・・q(*血*)p
(月曜13:06)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記を発見、排除する。」
ナツミA「編集者が言いそうよね。」
シルフィア「そんな編集者嫌過ぎるけど。」
ミツキ「ぶっ! アッハッハッ!」
ミスターT「何とも。まあ梅雨日に逆戻りは事実なのが
      何ともではあるが。」
ミツキ「完全に梅雨晴れではなかった感じですしね。」
ナツミA「これからが夏本番よね。」
ミスターT「・・・夏は大嫌いだわ・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「な・・何とも。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。日曜の夜食だが、
      ほっともっとの海苔弁と昨日のガンモドキ
      煮物群と野菜群。ただ、オーバードーズに
      なりそうだったから、煮物群は少量にして
      様子を見たが。」
ミツキ「残り物には福があるかも知れないぜ?」
ナツミA「それは良いけど、真冬と違って真夏は腐り
     易いから注意が必要よね。」
ミツキ「腐ってやがる・・・早過ぎたんだ!」
シルフィア「プロトンビームと言う名の腐食の症状。」
ナツミA「ぶっ! 腐食の症状がアレですか。」
ミツキ「薙ぎ払え!」
ミスターT「何とも。それと前後の方だが、51.8の
      52.3と昨日と全く同じだったわ。」
ナツミA「それ即ち、太っている証拠ですからね。毎日
     減少傾向なのが自重ですし。」
ミツキ「はぁ・・・。」
シルフィア「まあまあ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、夜食の方は以上よ。
      ワルシプだが、ティルBAとシャルンBで
      ヤバい展開に遭遇したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「ほら、これがヤバい展開ですよ。」
シルフィア「それでも、超ヤバいには至っていないのが
      何ともよね。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
ミスターT「そんな感じだわ。最早定石かしつつある
      今の動きだが、俺としては当たり前な感じ
      だわ。」
ナツミA「はぁ・・・艦船を真逆に動かして、劣勢や
     超劣勢を悉く覆していく変態プレイと。」
ミツキ「大丈夫だ、Tちゃんは元から変人だ。」
シルフィア「変人、ねぇ。」
ミスターT「お褒めの言葉、光栄な限りだわ。」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプはそのぐらいか。補足と
      してだが、大凡25日で100勝の流れを
      辿っているから、来年7月か8月一杯で
      5000勝に辿り着くと思う。」
ナツミA「今の試合構成を継続すれば、ですけどね。」
ミスターT「だな。1日4試合を継続すれば、今の算段
      になるとは思う。3試合に短縮すれば、
      確実に来年一杯は掛かるしな。」
シルフィア「そこはどうするつもりなの?」
ミスターT「早く終わらせたい所だから、今のままで
      継続が無難かも知れない。合間に他の作品
      をプレイする感じになるわ。」
ミツキ「長時間のプレイは厳禁ですよ。呉々も体調の
    方もご自愛を。」
ミスターT「そうしたいんだが、色々とな・・・。」
ミツキ&ナツミA&シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、ワルシプは以上。7エンパの方に
      なるが、ソウソウ一般氏の勢力がシバイ氏
      に滅ぼされたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「無双六勇士、召喚を許可する。」
リョフ「何とも。しかし、それなりの規模を維持して
    いたが、結局は片方が潰される感じだな。」
チョウセン「お互いに攻め合っていれば、一定の侵攻
      防衛で維持できていたのですけどね。」
ミスターT「COM軍団が特異的な行動をしだしたら、
      天変地異でも起きるわな。」
ミツキ「チョウカクちゃんを呼ぶしかないな!」
オウイ「正に黄巾の乱の再発と。」
リョレイキ「何にせよ、今後も待機になるので?」
ミスターT「だな。子供の命名と主要メンバーの獲得は
      至ったから、後は子供の参戦で旗揚げの
      流れになる。ソウソウ一般氏の勢力が消滅
      したから、ホクヘイが旗揚げ候補地よ。」
ソンケン父「放浪軍頭領の出現数はどうなった?」
ミスターT「残念ながら1部隊のみ。しかもソンケン弟
      氏の本国の真下に現れてる。アレでは出現
      は無理だわ。」
チョウシュンカ「また難儀な展開と。」
ミスターT「ただ、ソンシュン氏だったか、彼が呉軍団
      から独立したから、今はその勢力に加勢
      して維持させている。ある程度勢力を保つ
      事ができれば、4勢力を維持できるとは
      思う。」
ミツキ「放浪軍頭領の出現は、なかなかにヤヤコシイ
    感じですよね。」
ミスターT「出る時は出捲るのだがね。」
ナツミA「悩ましい限りと。」
ミスターT「とまあ、後はゲーム内で約2年後に子供の
      参戦がなされると思う。それまでは先に
      挙げたソンシュン氏の勢力を維持しつつ、
      可能な限り放浪軍頭領の出現を待つ感じに
      なるわ。」
リョフ「ランダム要素に期待だな。」
ミツキ「貴君らの働きに期待している!」
チョウセン「何とも。」
ミスターT「まあ何だ、そんな感じだわ。」
リョレイキ「了解です。」
ミスターT「最後に1つ。襲撃などでガビシを使って
      暗殺的な行動をしているわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「今はまだ相手が弱いから一撃必殺だが、
      何れ一発では倒せなくなると思う。」
ミツキ「オウイちゃんの必殺技が炸裂だな!」
オウイ「私が言うのも何ですが、ガビシはかなり難しい
    獲物ですからね。まだ筆架叉の方が使い易い
    かも知れませんし。」
ミスターT「だな。ただ、ガビシの掴み攻撃がヒット
      した際、掴み乱舞に繋げると格好良いと
      思う。まあ当てるのは相当至難の技だが。
      特に空中からの強襲で掴むそれよ。」
オウイ「チャージ5の縦横無尽に動き回る流れも、相当
    難しい部類に入りますからね。」
ミスターT「本当だわな。まあ旗揚げ後は弓に戻すと
      思うから、今はテスト運用的に使っている
      感じよ。」
チョウシュンカ「蟷螂鉄糸も楽しいですよ。」
ミスターT「確かにそうだが、金剛鎧や鉄甲手があった
      としても、怯みが入るバグがあるのがな。
      アレでかなり動き難い感じよ。」
チョウシュンカ「あー、アレですか・・・。」
ソンケン父「全ての不確定要素を排除されていれば、
      本当に歴代最高峰の作品になったのだが、
      悩ましい限りだな。」
ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」
ナツミA「ガビシ・スピリッツ?」
シルフィア「ぶっ! ガビシ・スピリッツ。」
ミツキ「ガビーン!」
オウイ「・・・はぁ。」
ミツキ「不服か? 不服がええのんかぁ?!」
リョフ「なっ! 止めろワンコロー!」
チョウセン「出ましたよ、トバッチリ・アタック。」
リョレイキ「トバッチリ・アタック・・・。」
ソンケン父「そしてバッチリ決まるのがな。」
チョウシュンカ「何時もの事ですからね。」
ミスターT「何ともだわ。」


 そんな感じと。ガビシの操作が相当難しい感じですが、拡大画面を見ながら
動かすのはなかなか楽しいですね@@; あの掴み攻撃から掴み乱舞への連携
ができれば、相当冴え渡ると思いますし(−∞−)

 ともあれ、旗揚げまではもう少し掛かるので、ソンシュンさん勢力を守護
しつつ、他の放浪軍頭領の出現を待つしかありません。最悪は今のままで進む
しかありませんが@@; 何ともまあ(>∞<)

 最後に、日曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1140試合(現状3861勝)
*ティルピッツN    残り1140試合(現状3861勝)
*シャルンホルスト43 残り3492試合(現状0509勝)
*オーディン      残り1140試合(現状3861勝)
*ティルピッツBA   残り3492試合(現状0509勝)
*シャルンホルストB  残り1140試合(現状3861勝)
*シャルンホルストN  残り1140試合(現状3861勝)
*シュペーB      残り1140試合(現状3861勝)
*ヴュク        残り3545試合(現状0456勝)


 です。推測するに、今月中にはシャルンホルスト43とティルピッツBA
以外の繰り上がりが発生するかと。まあ地獄の試合を除けば、毎日4勝ずつ
増加しているので、10日で40勝、25日で100勝となる訳ですが><;
大凡1ヶ月に3桁の繰り上がりが発生している訳ですね@@b

 となれば、来月中か9月始めには4000勝に至る計算になるかと@@b
つまりは、残り12ヶ月=1年強で5000勝は確実に至るでしょう><;

 まあこれは1日4試合ずつ進めての計算になるので、仮に3試合に縮めた
場合は更に日数が増加してしまいますがね@@; ある程度無理をするも、
今のまま突き進むか、1試合ずつ減らすも楽な流れを取るか。非常に悩む所
ですわ><;

 ともあれ、目玉は5000勝プラスアルファの狙いなので、このまま1年先
を見越した方が良いかも知れませんね。早く終わるなら万々歳ですし@@;
まあまだまだ先は長いので、今後も地道に積み重ねていきますわ(−∞−)
(月曜13:39)
R 8. 7.12 (日)

No.8306
後は運用次第わぅ 翌日AM0:50

 早めのカキカキ(日曜13:28)。昨日の各物品の入手後は、すこぶる
快調的な感じで動けています@@b 特にデータの配置に4TBが2台も参戦
してくれたので、当面はアップアップに困らなくて済みますので><;

 まあそれでも、ワルシプの動画データや、同作や7エンパ群の静止画データ
はかさばっていくので、何れヤバい状態になるのは言うまでもありません。
今は考えなくても良いですが、再び増設しないと厳しいかと(>∞<)

 ともあれ、後は自分の運用次第でしょうね@@; 何ともまあですわ><;

 しかし、各物品の価格の増加には参りモノですわ@@; これも為政者共が
バカげた事を繰り返している証拠なのでしょうがね・・・q(*血*)p
それらに振り回されるこちらは、何ともと言うしかありませんわ@@p

 まあ何だ、それでも一歩ずつ進むしかありません。気を付けねばね><;
(日曜13:32)



 雑談バー。

ミツキ「杜撰な日記が現れた!」
ナツミA「まあねぇ。」
シルフィア「それでも、要点は捉えている感じだし。」
ミツキ「それなんですがね・・・。」
ミスターT「はぁ・・・為政者共が・・・。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「まあでも、後はこちら側でやっていくしか
      ないのが実状だしねぇ。」
ナツミA「それが現実問題とも。」
ミスターT「だな。荒波の中を突き進むしかないわ。」
ミツキ「悩ましい限りですよ。」
ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。土曜の
      夜食だが、味噌肉と土壌インゲンと卵の
      炒め物とガンモドキと厚揚げと焼きチクワ
      の煮物群と卵スープと野菜群。」
ミツキ「椀飯振舞じゃないか! 良きかな!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあでも、煮物群はオーバードーズになり
      掛けるかも知れなかったので、少量にして
      調整したが。」
ミツキ「まあ味噌肉でご飯が進みますし。」
ナツミA「Tさんはそれで十分だからね。」
シルフィア「はぁ・・・ミツキさんの気持ちが分かる
      感じだわ。」
ミツキ「んだんだ。」
ミスターT「何とも悩ましいわ。ちなみに、前後の方は
      51.8の52.3よ。若干回復した感じ
      になるわ。」
ミツキ「まだまだ先は長い、心せよ!」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
ミスターT「何ともな感じだわ。とまあ、夜食も以上。
      ワルシプだが、ティルピッツNでヤバい
      展開に遭遇したぐらいか。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「まあ確かにヤバい感じですが、それほど追い
     込まれてないのが何ともと。」
シルフィア「そうねぇ。危険度の部分では、カンザスが
      2隻固まっていたあの瞬間かな。」
ミツキ「最大HPと移動速度は遅いも、持っている獲物
    がヤバいですからね。四方八方から撃たれると
    流石にヤバくなりますし。」
ミスターT「だな。今回の敵の敗因は、主力を1つに
      纏めてしまっていた点だわ。」
ナツミA「しかも空爆艦がいないので、それだけでも
     優位性は高いですからね。」
ミスターT「アレは精神衛生上良くない・・・。」
シルフィア「まあねぇ・・・。」
ミツキ「奴ら、許さん! ぶっ潰してやる!」
ナツミA「そんな感じよね。」
ミスターT「何ともだわ。あと、以前挙げて忘れていた
      妙高の1試合分をこなしたよ。」
ミツキ「あー、エリート艦船属性になったので、経験値
    を貯めるという意味合いでの試合ですか。」
ミスターT「それね。0のままだったから、1試合だけ
      戦わせて放置状態にしたわ。」
ナツミA「まあ回復がない艦船は、継戦能力が皆無に
     等しいですしねぇ。」
シルフィア「それら艦船で勝つのって、相当難しい感じ
      よね。再建の意志の能力で回復させる事は
      可能でも、近くに味方艦がいないと話に
      ならないし。」
ミスターT「一応同能力は持たせていたが、その効果が
      発揮される前に投了できたわ。」
ミツキ「それが安心で安全ですよ。」
ミスターT「だな。何ともだわ。」
ナツミA「他にはありますか?」
ミスターT「ワルシプに関してはそんな感じよ。同作は
      以上よ。最後に7エンパに関してだが、
      漸くシーズンの方を再開できたわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「無双六勇士、起動せよ!」
リョフ「何とも。まあでも、俺達は参加できないのが
    何ともだが。」
ミスターT「だな。展開的には何時もの面々を獲得し、
      チョウシュンカ嬢の離脱を待ってからの
      本腰入れての下地作成になってる。」
チョウシュンカ「相変わらずの離脱率と。相性の問題で
        ほぼ必ずこうなりますからね。」
チョウセン「幸運と言うべきか何と言うか。」
オウイ「まあチョウセン殿は反董卓連合以外では在野に
    になるので、特に気になる事ではないかと。」
チョウセン「ですねぇ。」
リョレイキ「常に在野状態です、はい。」
ソンケン父「常に君主状態だ・・・。」
リョフ「常に配下か君主状態だな・・・。」
ミツキ「見ろ! 強者が怖気付いているではないか!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「何ともだわ。ともあれ、正史の変は毎回
      こんな感じの出だしだしな。後は放浪軍が
      どれだけ結成され、更に旗揚げを行うかで
      変わってくる。」
ナツミA「既に1チームは出てますが、ソンケン弟さん
     の真下ですからねぇ。」
シルフィア「そこで旗揚げをしたらどうなるやら。」
ミスターT「そんな無謀な事をしてくれるなら、速攻
      支援に回るわ。」
ミツキ「見ろ! 無謀な連中がいるではないか!」
ナツミA「・・・そろそろ茶菓子の没収タイム?」
ミツキ「・・・ごめんちゃい。」
一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」
ミスターT「何とも。まあともあれ、正史の変は登場
      武将数が既存シナリオ中最低だから、後は
      うちらエディット軍団で補うしかない。」
ミツキ「放浪軍を結成するキャラが決まっている感じに
    なるんですけどね。」
ミスターT「それな。確か設定で人徳度が2のキャラ
      ほど立ち上げ率が高い感じよ。お嬢方も
      人徳度2ではあるが、その傾向は殆ど見た
      事はないしな。」
ミツキ「アレだ、Tちゃんに参戦するために我慢して
    いるのだよ。」
ナツミA「それは一理あるわね。」
シルフィア「正史の変はキャラが少ないしねぇ。」
チョウシュンカ「本当にそう思います。」
ミスターT「早く同編を終わらせて、赤壁の戦いに移行
      したいわ。オウイ嬢とリョレイキ嬢が参戦
      できるようになるしな。」
ミツキ「うちらは継続で参戦わぅ?」
ミスターT「オフコース。まあ正史の変だけメンツが
      足りないから、お嬢方に義兄弟を任せては
      いるが。」
ナツミA「赤壁の戦い以降は、オウイさん達が候補者に
     なりますからね。」
リョレイキ「後は任せて下さいな。」
オウイ「漸く暴れる機会ができると。」
チョウシュンカ「私も継続で参加できますので。」
リョフ「・・・はぁ。」
ソンケン父「完全に蚊帳の外だわな・・・。」
ミツキ「仕方があるまい、自身の境遇を見るのだな。」
ナツミA「配下状態と君主状態と。」
シルフィア「役職的には贅沢な感じだからねぇ。」
無双レディース「ジトー・・・。」
リョフ「その目で見つめるのは止めろ・・・。」
ソンケン父「だな・・・。」
ミスターT「そんな目線で大丈夫か?」
ミツキ「大丈夫だ、問題ない。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」


 そんな感じと@@; 漸く正史の変のシーズンを再開できた感じです><;
まあ再開と言うも、最初からのプレイですがね@@; 後は何時も通りの展開
で進むしかありません><;

 最後に、土曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1144試合(現状3857勝)
*ティルピッツN    残り1144試合(現状3857勝)
*シャルンホルスト43 残り3493試合(現状0508勝)
*オーディン      残り1144試合(現状3857勝)
*ティルピッツBA   残り3493試合(現状0508勝)
*シャルンホルストB  残り1144試合(現状3857勝)
*シャルンホルストN  残り1144試合(現状3857勝)
*シュペーB      残り1144試合(現状3857勝)
*ヴュク        残り3549試合(現状0452勝)


 です。土曜は通常運行を@@; まあ横ばいなので、ご報告に代えさせて
頂きますが><; 何とも(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み重ねて
いくしかありません。まだまだ先は長いですわ@@;(日曜14:01)
R 8. 7.11 (土)

No.8305
各種物品の購入わぅ 翌日AM0:24

 早めのカキカキ(土曜1:50)。数時間後に起床し、各種雑用を行った
後にアキバに突撃しようかと@@; 今回は色々と消耗品群の購入や、予て
から予定していた外付けHDDの必須購入がそれに当たります。

 特に後者は確実に入手しないと、今後の動画データ群などの配置に支障を
来たしますし><; 最低でも4TBを1台、理想は2台程度ですが、価格と
相談して考える事にします@@;

 他にもACアダプターセットにイヤホンや延長ケーブル、更に色々と物色
したいものがあるので、なかなかの長丁場になりそうです(−∞−)

 ともあれ、この日のために資金を貯蓄してきたので、今回はしっかりと物品
を揃えてしまいたい感じですわ(>∞<)(土曜1:54)


 戻ってきました@@b 幸運な事に目玉たる外付けHDDの一番安いタイプ
を入手できました@@b 近くの店員さんに同品(4TBの品)を聞いた所、
丁度今日(昨日かも?)入荷されたようで、それを2つ入手しました><;

 価格は16800とそれなりにしますが、バルク品の4TBが2万オーバー
な事を考えると格安じゃないでしょうかね。しかもケースも付嘱されていて、
更に帰宅後に認識させたらフォーマットせずに使えています><; 予め設定
されて出荷されたようです@@b

 他にはACアダプター群と外付けケース、8ポートのUSBハブ、イヤホン
にその延長コード、動画配信に使っている片耳ヘッドセット。そして扇風機
(−∞−)

 他には行きの際にとある品も入手しており、更に後々の埋め合わせ的に入手
した物品も含めて、トータルで10万は突破した感じです@@; まあでも、
予てから入手すると覚悟を決めていたので、後悔はしていません。改めて貯蓄
を開始すれば済む事なので@@b

 ともあれ、4TBのHDDを2台入手できたので、当面は容量に困る事は
なくなると思います><; 更に価格面でもリテール品の方が安いので、今後
も追加ができますし。USBポートの空きも2つあるので、最大2台は追加
可能かと。

 まあ今は諸々の物品で、当面はやりくりをしていく形になるかと。消耗品群
の購入は色々と大変ですわ(@∞@)(土曜14:51)



 雑談バー・第1部。

ミスターT「先ずは金曜の夜食。同日は紅鮭のカレー味
      焼きな感じと土壌インゲンと卵の炒め物と
      卵スープと野菜群。トンちゃんの髪切りを
      行ったのもあり、食した場所は風呂場では
      なく台所ね。」
ミツキ「台所で飯だとっ?!」
ナツミA「何とも。その流れだと、トンちゃんさんは
     髪切り後に風呂に入った感じと。」
ミスターT「彼は最近風呂に浸かってない。シャワーで
      済ませているそうよ。」
シルフィア「マジで?」
ミスターT「俺も最初はそう思った。ただ、彼が中学時
      に全身に出来物が出来ていた時があって、
      その時毎日シャワーを浴びていたら慣れて
      いったとボヤいていたわ。」
ナツミA「慣れとは怖ろしいですからねぇ。」
ミツキ「Tさんも風呂入りに慣れたとの事ですし。」
ミスターT「ああ、当初は3日連続で風邪引きに至る
      ほどだったしな。今じゃ多少の熱があった
      としても入浴しないと気が済まないし。」
ナツミA「正に慣れは怖ろしいと。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「ちなみに、51.4の52.0ね。」
ミツキ「たった1日の夜食抜きで、凄まじいまでの低下
    を招くという・・・。」
ナツミA「先月や先々月の流れが尾を引いているしね。
     致し方がないのかも。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、夜食の方は以上。
      ワルシプの方は翌日の流れにより、試合は
      見合わせてログインのみよ。」
シルフィア「アキバへの突撃のそれね。了解したわ。」
ミツキ「ミソは外付けHDDを安く入手できるかになる
    かも知れませんね。」
ミスターT「それだが、ヨドバシのネット通販経由で
      なら、4TBの外付けHDDが16000
      で入手できる。ただそれ、お取り寄せの
      流れになるから、直ぐに入手できないのが
      痛い。」
ナツミA「他の物品群では?」
ミスターT「18000のがあると思うが、2つで倍の
      36000強になると思う。まあ実際に
      現地に赴いて見てみるしかない。」
ミツキ「直談判してみるかい?」
ナツミA「・・・時空戦士?」
シルフィア「懐かしいわねぇ・・・。」
ミスターT「終盤のビグルス氏の仲間の台詞だったな。
      ともあれ、実際に足を運んだ方が直ぐに
      入手できるしな。偶に運良く安いのが入手
      できたりするが、ケースバイケースだと
      割り振るしかない。」
ナツミA「とにかく現地入りをするしかないと。」
ミスターT「だな。そんな感じよ。とりあえず、帰宅後
      に第2部側で挙げるとするわ。」
ミツキ「了解です。」
シルフィア「アキバへは電車での移動?」
ミスターT「ああ、バイクだと物品の多さから移動が
      厄介になりそうなのがな。」
ナツミA「先月の中ほども、遠方は日立墓園への移動が
     ありましたね。」
ミスターT「俺の気質の問題だが、どちらも行きは気重
      になるのがな。まあ距離の問題なら今回の
      方が遥かに短いが。」
ミツキ「そりゃそうですよ。先月は片道3時間以上の
    行程が、今回は大凡30分強程度ですし。」
ミスターT「都心の交通網の利便性に、心から恵まれて
      いると頭を下げるしかないわ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ナツミA「まあ前回は特殊なケースでしたからね。今回
     は言わば普通になるのかと。」
ミツキ「何かお土産を所望するぞ!」
ミスターT「じいさんの形見の品に近い腕時計で良いの
      なら入手してくる。」
ミツキ「な・・なんだとっ?!」
ナツミA「ポチが男物の腕時計、か・・・良いわね。」
シルフィア「ぶっ! 共感する所なのね。」
ナツミA「ポチはボーイッシュですし。」
ミツキ「俺様に任せろ!」
ミスターT「何ともな感じだわ。」


 そんな感じと。ともあれ、詳しい事は帰宅後にカキカキする事にします。
第1部はこんな感じで(>∞<) 何とも@@;

 最後に、金曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1148試合(現状3853勝)
*ティルピッツN    残り1148試合(現状3853勝)
*シャルンホルスト43 残り3494試合(現状0507勝)
*オーディン      残り1148試合(現状3853勝)
*ティルピッツBA   残り3494試合(現状0507勝)
*シャルンホルストB  残り1148試合(現状3853勝)
*シャルンホルストN  残り1148試合(現状3853勝)
*シュペーB      残り1148試合(現状3853勝)
*ヴュク        残り3553試合(現状0448勝)


 です。金曜は翌日の流れを踏まえて、ログインのみしてノー試合と@@;
まあ着実にゴールに進んでいるので、数日程度のノー試合は問題ないかと。
とまあ、ご報告でした><;(土曜2:22)



 雑談バー・第2部。

ミスターT「早朝から起きて雑用を行い、9時過ぎに
      アキバに突撃してきたよ。入手した物品群
      はこんな感じだわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「先ずは外付けHDD。嬉しい誤算だった
      のが、ネット通販で出ていた一番安い品が
      丁度入荷されていてね。容量は4TBで
      価格は16800。それを2つ入手した。
      18000以上を覚悟していたから、非常
      に大助かりよ。」
ナツミA「また結構な買い物を。」
ミツキ「大蔵大臣の目が光ってるぜ!」
ナツミA「んにゃ、しっかりと目的を持ったものだから
     文句はないわよ。それに、今の外付けHDD
     群の容量を踏まえると、マジでヤバい状態に
     陥っているし。」
ミスターT「だな。今はJ32改W側に接続している
      2TB側に辛うじて保管してある状態に
      なるしな。そこが埋まったらマジで詰む。
      危ない感じだったわ。」
シルフィア「何ともよねぇ。」
ミツキ「まあでも、これで当面は問題なく運用が可能に
    なると。」
ミスターT「だの。外付けHDD絡みにUSBハブも
      新調してね。4ポートから8ポートに倍化
      させたよ。今は6ポート使ってるから、
      残り2台追加させる事が可能よ。」
ナツミA「まあ何時でも入手が可能な感じになると。」
ミスターT「だな。更に10ポートのUSBハブも発見
      したから、そちらに変えても良いと思う。
      まあ価格が6000と結構するが、更に
      接続台数が増えるのは有難いしな。」
シルフィア「まあ行く行くは、な感じよね。」
ミツキ「仮に入手できたとしても、何処に配置するかが
    問題なんですけどね。」
ミスターT「それはな・・・。」
ミツキ&ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも・・・。」
ミスターT「他にはACアダプター群を5つ。最初は
      4つだったが、ラスト直前に資金が余って
      いたから、2.5インチの外付けケースと
      共に1つずつ入手した。5つあれば問題
      ないと思う。」
シルフィア「過去に結構消耗したからね。持っておいて
      損はないし。」
ナツミA「まあ確かに。」
ミツキ「酷使無双をし捲りなのだ!」
ナツミA「・・・上手いわね。」
ミツキ「おおぅ♪」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「他は片耳ヘッドセットにイヤホン2つ、
      その延長コードも1つ入手した。大まかな
      入手はそのぐらいで、別途扇風機も入手
      してある。踊り場に配置するそれよ。」
ミツキ「あれ? 今使っているのは?」
ミスターT「ベランダに出しているのと同型だから、
      保守パーツとして保存しておく。踊り場の
      新型はトンちゃん部屋にあるのと同型に
      なるから、何かあったら代替えが可能よ。
      先を見越して入手してある。」
ナツミA「先見性があると言うか何と言うか。」
シルフィア「それがT君スタイルだからねぇ。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
ミスターT「何とも。最後にヨドアキに赴く前にこれを
      入手した。16000ほど掛かってる。」
***内容を提示するミスターTの図***
ナツミA「今年もですか・・・。」
ミツキ「一攫千金を狙うのだ!」
シルフィア「超レアな確率だけどねぇ・・・。」
ミスターT「お嬢方にお会いした確率の方が、遥かに
      天文学的な低確率だわな。」
ナツミA「ぶっ! それはまあ確かに。」
シルフィア「それを言われるとぐうの音も出ないわ。」
ミツキ「ウッシャッシャッシャッシャッ♪」
ナツミA「何とも。」
ミスターT「最後にコントローラー群の代金入金と、
      とある物品で2万ほど出てる。今回は合計
      で10万ほど出た感じよ。」
ナツミA「うわぁ・・・。」
シルフィア「結構したわねぇ・・・。」
ミツキ「まあでも、これは予てから狙っていたものにも
    なるので、致し方がない感じかと。」
ミスターT「だな。まあ何れ再度貯蓄し直すわ。特に
      最後の2万分は自前の借金的なものになる
      から、今月分の貯蓄はゼロよ。」
ミツキ「これで、来年度の予算はゼロだな。来年度が
    あれば、だが。」
ナツミA「・・・あー、ゴジラvsデストロイアの確か
     スーパーX3のシーンかな。」
ミツキ「うむぬ。平成ゴジラシリーズで、唯一最後まで
    生き抜いたメカわぅ。」
シルフィア「兵器の全てが冷凍だからねぇ。」
ミツキ「艦長は不凍のサムちゃんにするわぅ!」
ナツミA「冷え捲りよね。」
ミスターT「何とも。とまあ、そんな感じの道中よ。」
ナツミA「お疲れ様でした。」
ミスターT「ありがとな。ただまあ、先月13日の道中
      を考えると、もうアキバに着いたのか?
      と思ったぐらいだったが。」
ナツミA「あー・・・。」
シルフィア「友部とその先の日立墓園まで、片道3時間
      強だったからねぇ・・・。」
ミツキ「Tさんの自宅からヨドアキまでは何時間で?」
ミスターT「徒歩も含めて40分程度よ。」
ミツキ「近っ・・・。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「まあねぇ。」
ミスターT「それと、昨年父が入院していた病院前を
      往復共に必ず通過するんだが、その度に
      胸中でお世話になりましたと思ったよ。」
ミツキ「ですね。あの時は一瞬でも絶望的な様相に支配
    されていましたし。」
ナツミA「病魔はね・・・。」
ミツキ「そうですね・・・。」
シルフィア「私はT君が知っている間に大病をしてない
      から、何とも言えない感じだけど。」
ミツキ「いえ、言えなくて良いと思います。健康こそが
    最大の武器ですし。」
ナツミA「そうねぇ。私達は病魔にやられたしね。」
ミスターT「その淵源は、理不尽・不条理の概念よ。
      本当に怒りと憎しみが募るわ・・・。」
ミツキ「Tちゃん、ステイステイだ。」
ナツミA「何とも。」
シルフィア「悩ましい限りよね。」


 そんな感じと。最後のは昨年父が入院していた病院前を、往復時に通過した
際に感謝の一念を思ったそれです。昨年も免許更新時やヨドアキの突撃の際
にも同様の一念を抱きましたので。今後も通過する度に思うのでしょうね。

 と言うかね、これも上記で挙げましたが、病魔や不幸の淵源には理不尽・
不条理の概念が根付いていますからね。それらが諸悪の根源ですから@@p
本当に怒りと憎しみが募り捲くりますわq(*血*)p

 ともあれ、各種物品群の入手は完了と@@b また来年も同様の流れで入手
しそうですが、保守パーツは大いに越した事はありませんからね。今後も貯蓄
しながら暴れていきますわ(=∞=)(土曜15:32)
R 8. 7.10 (金)

No.8304
コントローラーの予備群わぅ 翌日AM1:05

 早めのカキカキ(金曜1:11)。ワールドシップのアップデートの合間の
カキカキ。何のアプデなんですかね@@; ともあれ、待っている間にこちら
のカキカキをば@@b

 タイトルですが、先日と今日と同じコントローラーを入手。同品共にPS3
用のもので、アダプターを介せばPS4とPS5でも使う事ができます@@b
PS4やPS5の中央のパッドの効果は、スタートとセレクトを同時に押せば
同等の効果が得られますね@@b

 まあPS4とPS5の公式コントローラーは重いのと、連射がないため使い
勝手が悪い感じという@@; よって、PS3のコントローラーをアダプター
を介して使っている訳です@@;

 今回到着したコントローラー2つは、自分が所持している新品群と全く同じ
機種ですが、中古と言う事でこちらを酷使しようかと。ええ、7エンパなどの
激しい操作を行う場合は、新品側では偲びない感じですし@@;

 まあある程度馴染むまでは、結構雑に扱わないとダメなのが何ともですが。
その行動に打って付けなのが、7エンパのT式方天戟手法でしょうか@@;
あの動きはコントローラーに多大な負荷を掛けますし(>∞<)

 ともあれ、コントローラーは消耗品となるので、何個所持していても全く
足りない感じです@@; 今回の2つの追加は良い備蓄品になりますわ@@b
(金曜1:16)



 雑談バー。

ミスターT「何のアプデが知らんが、ワルシプのそれを
      やっている間のカキカキよ。」
ナツミA「内容が分からないままに、アプデが施される
     事はザラですからねぇ。」
シルフィア「知らない所で暗躍する運営陣、とか。」
ミツキ「奴ら、許さん!」
ナツミA「ワルシプ・スピリッツ。」
シルフィア「ぶっ! ワルシプ・スピリッツ。」
ミスターT「何とも。とまあ、コントローラーを更に
      1つ追加して、合計2つの加勢となった
      感じよ。」
ミツキ「それなりに良品のようなので、今後も活躍して
    くれそうですね。」
ミスターT「7エンパのT式方天戟手法をやり捲くらな
      ければな。」
ミツキ「あー・・・。」
ナツミA「以前のコントローラー群の消耗度って、ほぼ
     7エンパのあの動きが原因だからねぇ。」
シルフィア「そうねぇ。それでも、それがあったから
      こそ、今の無意識レベルの動きに発展して
      いったのがね。」
ナツミA「実に皮肉な話と。」
ミツキ「悩ましい限りですよ。」
ミスターT「だな。ともあれ、以前出した新品は再度
      リテール箱に格納して保管してある。追加
      入手した2つを主軸に使う感じにするわ。
      まあ大丈夫だとは思うが。」
ミツキ「何とかなるさ。」
ナツミA「リュートさん?」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、前座は以上。木曜の夜食だが、
      玉子焼きと焼きうどんと卵スープと野菜
      群。焼きうどんがオーバードーズ気味に
      なりそうだったから、ご飯を態と減らして
      調整したよ。」
ミツキ「となると・・・残った物はないと?」
ミスターT「一応全部平らげた。」
ミツキ「うわぁーん! わたの分がぁー!」
ナツミA「ポチ、ステイステイ。」
シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」
ミスターT「51.5の51.9よ。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「今し方のボケから、超真顔での呆れ顔と。
      何ともまあよね。」
ミスターT「何とも。まあ今は徐々に増やしていくしか
      ないわ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特に問題なかったので割合としておく。
      トップ4入りは残り2まで縮めたよ。」
シルフィア「0から残り2までだと、13も進んだのは
      見事よね。」
ナツミA「あと少しで完遂な感じでしたが。」
ミスターT「まあ最大の課題は負けずに突き進む、よ。
      その過程でトップ4入りが付いてくる感じ
      になるしな。」
ミツキ「とにもかくにも、負けずに突き進むと。」
ミスターT「だな。とまあ、ワルシプはそんな感じに
      なる。」
ミツキ「了解です。」
ミスターT「ラストに7エンパだが、木曜は電光石火で
      動作確認的に見た感じだった。拠点罠や
      伏兵を使ってくるのが多かったわ。」
ナツミA「そりゃあ、大多数の秘計の重複を厄介なもの
     に置き換えたりしていますし。敵側で出れば
     相当ヤバいですしね。」
シルフィア「何か目立ったりした事はなかった?」
ミスターT「リョフ氏とミツキ嬢が出たぐらいか。前者
      は終盤で、後者は比較的最初から出てた。
      末路は聞かない方がいい。」
ミツキ「・・・リョフちゃん達、カモーン!」
リョフ「はぁ・・・まあ一応聞きたい所だが。」
ミスターT「何とも。リョフ氏は灰燼撃で一撃必殺、
      ミツキ嬢は同じく灰燼撃や将軍を当てて
      瞬殺したりした。」
ミツキ「うわぁ・・・。」
リョフ「容赦がないな・・・。」
ミスターT「味方であれば最大限尽くし抜くが、敵対
      してきた場合は・・・お察し下さい。」
チョウセン「はぁ・・・確かに聞かなかった方が良いと
      なりますね・・・。」
リョレイキ「オウイ殿の復讐心よりもヤバいかと。」
ミツキ「オウイとそう思うわぅ。」
オウイ「・・・はい。」
チョウシュンカ「ぶっ! アッハッハッ!」
ソンケン父「何とも。」
ミスターT「まあともあれ、一応設定は大丈夫だとは
      思う。後は後日シーズンを再開する感じに
      なるわ。」
ナツミA「了解です。ちなみに、金曜から再開で?」
ミスターT「いや、同日はワルシプも含めて確認だけで
      投了する。土曜は早朝からアキバに突撃
      しようと思う。外付けHDD群などの入手
      のそれよ。」
シルフィア「あー、ついに実行するのね。物品のメドは
      たったりしてる?」
ミスターT「可能であれば、4TBを2台、接続ツール
      群を4つ、他は各種を物色な感じよ。一応
      軍資金は8万プラスアルファとしてるが、
      可能な限り詰められたらと思う。」
ミツキ「まあ最低でも外付けHDDは必須ですしね。」
ミスターT「だな。総意の試合動画や静止画画像を配置
      する場所がヤバいしな。」
リョフ「間接的には俺達にも影響が出るとな。」
チョウセン「ですね。」
ミスターT「まあ総意に影響がないように振る舞うよ。
      ここからは俺自身の戦いだしな。」
ミツキ「後は頼んだぞ、レイヴン!」
ナツミA「ラストレイヴンのエヴァンジェさん?」
ミツキ「良いだろう、私が相手になる。」
シルフィア「ジャック・Oさん。」
ミスターT「ラスレヴはとにかく難易度がヤバいしな。
      更にランク制度もあるから、普通に遊ぶ
      事ができない。アナエイが一番楽よ。」
ミツキ「ターゲット確認、モフり開始。」
リョフ「なっ・・止めろワンコロー!」
リョレイキ「あー・・・。」
チョウセン「恒例のトバッチリと・・・。」
オウイ「ネタにされるだけマシだと思います、はい。」
チョウシュンカ「私達への対応は、非常にデリケートな
        感じですし。」
ソンケン父「暴れているワンコロに賄賂を送れば、確実
      に遂行してくれると思う。」
ミツキ「なぬっ?! 多額の茶菓子の購入資金を得る
    事ができるだとっ?!」
ナツミA「不正を働いたので、全部没収します。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」
シルフィア「はぁ・・・。」
ミスターT「悩ましいわな。」


 何とも@@; ともあれ、4試合ほど電光石火で暴れてみましたが、拠点罠
や伏兵を放ってくるのが多くなった感じですね@@; まあこれが実際に発揮
されるのは希なので、後は実戦=シーズン開始となるのかと(−∞−)

 今度こそ、やり直しが発生しないように進みたいものですわ(>∞<)

 最後に、木曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1148試合(現状3853勝)
*ティルピッツN    残り1148試合(現状3853勝)
*シャルンホルスト43 残り3494試合(現状0507勝)
*オーディン      残り1148試合(現状3853勝)
*ティルピッツBA   残り3494試合(現状0507勝)
*シャルンホルストB  残り1148試合(現状3853勝)
*シャルンホルストN  残り1148試合(現状3853勝)
*シュペーB      残り1148試合(現状3853勝)
*ヴュク        残り3553試合(現状0448勝)


 です。横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; しかし、よくぞ
ここまでやったと思いますわ@@; それでも、最終目標には程遠いので、
まだまだ気は抜けませんがね(−∞−) 何ともまあ><;(金曜7:35)
R 8. 7. 9 (木)

No.8303
再度のシーズン攻略わぅ 翌日AM0:57

 早めのカキカキ(木曜7:26)。昨日の7エンパの秘計の大規模調整に
なりますが、一応問題なく済んだ感じになるのかと。となれば、後は再度の
シーズン攻略となりますか(−∞−)

 とりあえず、水曜は再度やったのですが、途中でフリーズを起こして終了と
いう事態に遭遇@@; 更に今回の展開は何か納得できなかったので、翌日
再度やり直す事にしました@@;

 ここ最近はこうした不都合に遭遇している感じが否めません@@; 以前は
全く問題なかったのですがね・・・。PS5を以てしても、7エンパの仕様は
扱い難いと言う事でしょうかね(>∞<)

 ともあれ、基礎はできているので、後は進むのみですわ。何ともまあ@@;
(木曜7:29)



 雑談バー。

ミスターT「複数の雑談と7エンパ絡み話があるから、
      先ずは水曜の夜食から。同日は湯豆腐と
      コープの鳥の竜田揚げとホウレンソウの
      味噌汁と鹿尾菜の煮物とグレープフルーツ
      と野菜群。」
ミツキ「お・・椀飯振舞じゃないかっ!」
ナツミA「グレープフルーツは珍しいですねぇ。」
ミスターT「じいさんが健在の時は、良く食していたの
      だがね。じいさんが逝去してからは、今回
      が数年振りの食しよ。」
シルフィア「何ともな感じよね。」
ミスターT「何ともだわ。ただ、オーバードーズ気味に
      なりそうだったから、キャベツは保留に
      したわ。」
ミツキ「と言うか、前後の方はどうでしたか?」
ミスターT「51.2の51.9よ。前日より若干増加
      している。」
ミツキ「はぁ・・・。」
ナツミA「ポチ、ステイステイ。」
シルフィア「何とも。まあでも、後は地道に増やすしか
      ないからねぇ。」
ナツミA「ですねぇ。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。とまあ、夜食は以上。
      ワルシプだが、派生ミッション2の発見
      フラッグだが、何時もの稼ぎでは3つしか
      得られず、残り27は空母を使って攻略
      したわ。」
ナツミA「それでも、T−22を使った獲得よりかは
     遥かに楽だったと思いますよ。」
ミスターT「だな。この要望を出したプレイヤー氏方は
      最強だわ。」
ミツキ「うぉー! 最強の艦長を見せてやる!」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「まあ後はトップ4入り15回だから、地道
      に稼ぐしかないしな。流れに委ねるのみ
      だわ。」
ミツキ「ですねぇ。」
ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。それで、本命の
      7エンパの前に前座が2つある。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「1つ目だが、クソカスメールは俺が意図
      した切っ掛けで愚物に知れたという事では
      なく、運営側の情報流出がそれだったとの
      メールが来たよ。」
ナツミA「あらら、そのクチでしたか。」
シルフィア「まあでも、しっかりと報告してくれたのは
      良い感じかな。」
ミスターT「そう思う。一応対策を取ってくれたとの
      事で、アレ以来到来はないしな。」
ミツキ「油断はできませんよ。既に流出しているという
    事は、そこからネズミ算式に知れ渡る恐れが
    ありますし。」
ナツミA「それを行うのが愚物だからねぇ。」
ミツキ「ええ、世も末も愚の骨頂ですよ。」
シルフィア「何ともな感じと。」
ミスターT「はぁ・・・。ともあれ、それが前座1ね。
      前座2だが、追加でコントローラーを入手
      したわ。先日入手したのと同じ物よ。」
ナツミA「それ、良く見つかりましたね。」
ミスターT「再度南米大森林で検索してみたら、見事
      ヒットしてね。価格も高額じゃなかった
      から衝動買いしたわ。」
ミツキ「コントローラーはプレイヤーと本体を結ぶ大切
    な橋渡しですし、良い買い物だと思います。
    まあ資金の方が怖いですが。」
ミスターT「ちなみに、今週金曜でこのぐらい貯まる
      感じになる。」
***内容を提示するミスターTの図***
シルフィア「これはまた貯蓄したわねぇ。」
ナツミA「課金・・・。」
ミツキ「姉ちゃん、今はナンセンスだ。」
シルフィア「何とも。それで、今後どうするの?」
ミスターT「必須は外付けHDDの入手。それとAC
      アダプターセットを最低4つ入手だわ。
      他はイヤホンとその増設ケーブルに、予備
      の片耳ヘッドセットぐらいか。踊り場に
      新しい扇風機も配置したいわ。」
ミツキ「結構入手しそうですねぇ。」
ミスターT「だな。まあ最低でも外付けHDDだけは
      入手しないと。ACアダプターセットも
      しかりよ。」
シルフィア「まあ無理しない程度に。」
ミスターT「色々と欲しいものがあって参るわ。」
ナツミA「はぁ・・・。」
ミツキ「姉ちゃん、ステイステイだ。」
シルフィア「何とも。ともあれ、それで前座2になる
      訳ね。」
ミスターT「ああ、前座群は以上だわ。7エンパの方に
      なるが、弓装備の馬上攻撃でフリーズに
      遭遇したわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミツキ「配信中のフリーズは・・・。」
ミスターT「即座に停止するのがな・・・。」
シルフィア「悩ましいわねぇ・・・。」
ミスターT「まあでも、その前から今回の勢力図に納得
      できなかったから、再度やり直すわ。僅か
      2時間半程度の旅路だったが。」
ナツミA「Tさんは拘り抜きますからねぇ・・・。」
ミツキ「悩ましい限りと。とまあ、今回は言わば未遂な
    感じになるので、無双六勇士の登場は無しな
    感じですか。」
ミスターT「言葉はアレだが、こんな不備極まりない
      流れに付き合って貰うのは偲びないわ。」
ナツミA&シルフィア「何とも。」
リョフ「横槍になるが、俺はそうは思わんがな。」
チョウセン「参加できる事にこそ意義がある、とも。」
ミスターT「悩ましいわ。ちなみに、チョウシュンカ嬢
      の今回の流れは、途中でシバイ氏を見切り
      離脱していたわ。」
ミツキ「通常運転なのだよ。」
ナツミA「両者とも人徳が真逆だから、夫婦ながらも
     絶対にくっ付かないからねぇ。」
シルフィア「あるとすれば、直ぐに婚姻か義兄弟にする
      しかないわね。」
ミスターT「リョフ氏が正にそれだわな。人徳マイナス
      2だから、放置したら直ぐに離脱か反逆
      する可能性が高いし。」
チョウセン&リョレイキ「ジトー・・・。」
オウイ&チョウシュンカ「ジトー・・・。」
リョフ「その目線は止めろ・・・。」
ソンケン父「ぶっ! ハッハッハッ!」
ミスターT「何ともだわ。ともあれ、今回はシバイ氏の
      勢力が弱かったから、4勢力の拮抗が崩れ
      そうで参った。更に放浪軍が1部隊しか
      出なかったのも問題よ。」
チョウシュンカ「秘計の重複が発覚する前の展開が、
        非常に優れていた事が窺えますね。」
ミスターT「本当にそう思う。まあ同じにならなくても
      近しい流れになるなら万々歳よ。」
オウイ「基礎をしっかりと定めつつ、他方面の勢力にも
    頑張って貰わないといけない現状と。」
チョウセン「ランダム要素が絡みますが、なかなかに
      厄介な感じかと。」
ミスターT「だな。まあ後は繰り返し続けるしかない。
      感じだわ。ちなみに、システムデータは
      シーズンが始まって、初日の終了時に元に
      戻す流れにするよ。」
リョレイキ「特典ポイントが16000以上消費される
      事になりますからね。」
ソンケン父「その分、電光石火で暴れれば良いのでは
      ないか?」
ミツキ「父ちゃんさ・・・Tちゃんが面倒を嫌うのを
    知っているだろうに。」
ソンケン父「そ・・そうか。」
ミツキ「ナゲット割って父ちゃん!」
ナツミA「デデン・デン?」
ミツキ「ナゲット割って父ちゃん!」
シルフィア「デデン・デン。」
ミツキ「前者を数回ループ後・・・どうすんだーい!」
リョフ「なっ・・止めろワンコロー!」
チョウセン「うわぁ・・・。」
リョレイキ「見事なまでのトバッチリ・・・。」
オウイ「何時もの事ですよ。」
チョウシュンカ「何とも。」
ミスターT「悩ましい限りだわ。」


 最後のは、過去にタモリ倶楽部のそら耳アワーでやっていた、ジャケット
作品のそら耳ですね@@; 以前大破したレグザでは録画しましたが、既に
失われているので何ともですが><;

 ともあれ、今回始めたのシーズンの流れは、何か調子が狂うものになった
ので、潔くやり直した方が良さそうですわ(−∞−) そもそも、フリーズを
発生させた時点で論外ですし@@;

 PS5の動画配信は、ゲーム自体が終了すると停止してしまうので、非常に
気を使いながら暴れるしかありません@@; 特に7エンパは止まり易いので
注意が必要ですし><;

 それでも、その部分さえ気を付ければグッドな作品ですからね@@b 今後
の主軸の1つになりますわ(=∞=)

 最後に、水曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1152試合(現状3849勝)
*ティルピッツN    残り1152試合(現状3849勝)
*シャルンホルスト43 残り3495試合(現状0506勝)
*オーディン      残り1152試合(現状3849勝)
*ティルピッツBA   残り3495試合(現状0506勝)
*シャルンホルストB  残り1152試合(現状3849勝)
*シャルンホルストN  残り1152試合(現状3849勝)
*シュペーB      残り1152試合(現状3849勝)
*ヴュク        残り3557試合(現状0444勝)


 です。ヴュクが444勝と不吉な感じで?@@; とまあ、同艦を含めて
横ばいなので、ご報告に代えさせて頂きます><; まだまだ先は長いと。
気を引き締めていかねばね(−∞−)(木曜8:05)
R 8. 7. 8 (水)

No.8302
再び秘計の調整わぅ 翌日AM0:41

 早めのカキカキ(水曜12:37)。再び7エンパでの秘計の調整を余儀
なくされたという@@; 今現在の正史の変のシーズンで、放浪軍頭領が参戦
したのですが、そのうちの1武将(エディット武将)に火計の重複があり、
調べたら基礎秘計と見事にぶつかっていました@@;

 これは他もあるのでは? と思い、急遽850人を調査したら、見事に重複
設定が大多数いたという@@; ええ、数人ではなく、数十人規模の誤爆設定
でした><;

 自分はエディット武将の基礎設定、これをほぼ標準・防御・攻撃の3つしか
選んでいません。先日はそのうちの防御のデフォルト秘計にある回復、これが
団結の設定箇所に回復を誤爆配置していたために重複していました><;

 今回は標準の氷撃と火計、攻撃の挑発、この2つ(後々気付いたら3つ)が
重複している武将が大多数いたと言う感じです@@; 何故に12年前の自分
はこれを確認しなかったのかと、今になって痛烈に疑問に思っている訳なの
ですがね・・・(−∞−)

 ちなみに、このシステムデータはPS3のものをPS4に移植した形です。
つまり、PS3側のセーブも同様になっているという感じかと@@; まあ
この2機種はお互いにクロスセーブが可能なので、特典ポイントこそ消失する
事になりますが、その内容を反映させる事は可能だと思います@@;

 まあ流石にPS3側を再度プレイする事はないとは思うので、今後はPS4
側のセーブをPS5やPS4でプレイすると言う感じになるのでしょうね。

 ともあれ、一応急遽発生の大改修は終わりましたが、ここ数日間プレイして
した正史の変のシーズンを再度やり直す事になったというね@@; まあでも
後々気付いて、超大改修的にならなかっただけマシなのかも知れません><;

 不幸中の幸いか、実に悩ましい限りですわ(@∞@)(水曜12:44)



 雑談バー。

ミスターT「前座も絡めた7エンパ話があるから、先に
      夜食とワルシプを挙げる。火曜の夜食は、
      ホウレンソウと卵の炒め物とホウレンソウ
      のお浸しと昨日の肉じゃがと野菜群。若干
      のオーバードーズ気味になり掛けたので、
      ホウレンソウのお浸しは保留した。」
ミツキ「そこそこのウマウマだったという。」
ナツミA「ポチ以前に物足りないと思うかも。」
シルフィア「まあねぇ。それで、前後の方はどう?」
ミスターT「51.0の51.4よ。昨日より減って
      いるのが何とも。」
ミツキ「・・・はぁ。」
ナツミA「まあまあ。ともあれ、再び回復するまでには
     時間が掛かると。」
ミスターT「だな。悩ましい限りだわ。」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、
      特にヤバい試合には遭遇せず。ちなみに、
      今回の海事支援ミッションの派生だが、
      1つ目が火災発生50、2つ目が発見と
      航空機による発見30、3つ目がトップ4
      入り15回よ。」
ミツキ「おー! 発見フラッグだけの入手が、航空機に
    よる発見も合わさったのですか。」
ミスターT「ああ、今回のアプデからそうなった感じに
      なるよ。多分要望があったんだと思う。」
ナツミA「航空機による発見が完全にデッドスポット
     的な感じでしたからねぇ。」
シルフィア「となれば、この項目は空母を使えば確実に
      攻略できる訳ね。」
ミスターT「ああ、大いにそう思う。使い易い加賀を
      使用して、5〜6回出撃すれば確実に投了
      できると思う。まあ空母は負け易いから、
      低レベルの空母で挑むのもアリだわ。」
ミツキ「まあそこは追い追い考えるとして、先ずは火災
    発生50と。こちらは終了したので?」
ミスターT「ああ、火曜中に潰したよ。次は発見群に
      なるが、とりあえず何時もの30試合で
      何処まで詰められるかを行おうと思う。
      その後に空母を使った攻略になるわ。」
シルフィア「まあ空母に依存する事になるとは思う。」
ナツミA「ですねぇ。発見フラッグはかなり取得が難航
     しますし。」
ミツキ「“航”空機を使えば難“航”はしないのだ。」
ナツミA「・・・上手いわね。」
ミツキ「ウッシッシッ♪」
シルフィア「何とも。」
ミスターT「とまあ、ワルシプはそんな感じか。今後の
      発見フラッグに関しては、間違いなく難航
      しなくなりそうだわ。」
ミツキ「まあその分、浸水フラッグが最大の難関になる
    訳ですがね。」
ナツミA「浸水は魚雷を当てて一定確率で得るか、艦船
     自体を敵艦に当てる体当たりで確実に得るか
     になるけど。」
ミスターT「だな、悩ましい限りだわ。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「とまあ、ワルシプも以上。本題の7エンパ
      とその前座だが、中古コントローラーが
      到着したよ。こちらは後日挙げる感じに
      なる。」
ミツキ「了解です。一応届いたと言う事を確認で。」
ミスターT「だな。さて、ここからは無双六勇士も含む
      流れでいくわ。」
リョフ「ああ、了解した。それで、何だか大変な事に
    なったようだが?」
ミスターT「大問題が発生したのよ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「冒頭でも挙げたが、エディット武将の基本
      能力に依存するデフォルト秘計、これで
      悩まされたのが以前の防御タイプの回復
      になる。今回は標準の氷撃と攻撃の挑発が
      該当したのよね。」
***更に内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「この通り、数人ではなく数十人規模の秘計
      の重複が発生していた。何故に12年前の
      俺は気付かなかったのかと絶望したわ。」
リョフ「これはまた・・・。」
チョウセン「胸中、お察しします・・・。」
ミスターT「何ともだわ。とりあえず、今回は氷撃と
      挑発の2つの重複があったから、秘計の
      2文字の項目を中心に調べ上げた。一応
      全員改修し終わったとは思う・・・。」
オウイ「うーん、大丈夫だとは思いますが・・・。」
リョレイキ「それにしても、本当に見事な重複と。」
ソンケン父「これを12年前のお前は気付かなかったと
      言うのが居た堪れないわな。」
ミスターT「大いにそう思う。いや、痛烈にそう思う。
      事の発端は、正史の変のシーズンで、漸く
      ソンケン弟氏の勢力を潰した後、その前に
      放浪軍頭領が加入してね。その中の悪役
      陣営所属のキャラを選んだ際、何故か秘計
      の項目が1つ空欄だったのよ。」
チョウシュンカ「あー・・・例の回復の二の舞的な感じ
        ですか。」
ミスターT「正にそれよ。一瞬何だと思ったが、それが
      秘計の重複だと直ぐに判明したわ。同時に
      またやり直すのかと思いつつ、該当キャラ
      を調査したら、冒頭にそれになったわ。」
ミツキ「チョウサで調査対象だとっ?!」
ナツミA「・・・10点。」
ミツキ「ガーンッ!」
一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」
ミスターT「何とも。それと今思い出したが、氷撃と
      挑発、更に追加の火計も合わせた3つの
      重複になる。一応大改修は終わったとは
      思うが、何か不安で仕方がないわ。」
シルフィア「それだけど、今度は大丈夫だと思うわよ。
      その理由だけど、T君は他の長い名前の
      秘計は実際に選んで設定しているし、その
      場合で重複させているとは思えない。12
      年前の君なら間違いなくそうしてると思う
      からね。」
ミスターT「まあなぁ・・・。」
シルフィア「今回は能力によるデフォルト秘計の重複が
      該当するから、回復・火計・氷撃・挑発の
      4つが重なっていたと言う事だし。つまり
      他は考えられないと思う。」
リョフ「そうだな。ミスターTの気質と過去のやり込み
    度を踏まえれば、お嬢が挙げた能力による重複
    以外は考え難い。」
チョウセン「ですね。そこは大丈夫かと。」
オウイ「まあ後は再度やり直す流れになりますけど。」
ミスターT「それな・・・。」
チョウシュンカ「だ・・大丈夫でしょう、一応・・・。
        それに私達もいますので。」
ミツキ「んだんだ! 再び探索から加入の流れと、他の
    調整を行えば済むのだよ。」
ナツミA「正史の変は既存勢力が4つのスタートなのが
     痛い感じよね。放浪軍を立ち上げて、旗揚げ
     に至ってくれれば有難い限りだけど。」
シルフィア「後はその場所よね。セイリョウとホクヘイ
      はフリーであって欲しいし。」
リョレイキ「まあ後は挑むのみですよ。」
ソンケン父「そうだな、それしか方法はない。」
ミスターT「はぁ・・・悩ましいとしか言い様がない。
      まあやり直しは別として、愕然としたのは
      12年前にそれに気付かなかった方がな。
      本当に悩ましい限りだわ・・・。」
リョフ「ハハッ、アレだな、当時のお前は絶対的な自信
    があった訳だ。」
チョウセン「ですね。それが今回の一件で油断が生じて
      いた訳と。」
オウイ「これも冒頭で挙がっていますが、まだ軽度の
    被害で済んだと思いますよ。これが各シナリオ
    をやり込んだ後に発覚したら・・・。」
ミスターT「・・・不貞寝するわ。」
***その場で寝息を立てだすミスターTの図***
ミツキ「リリリーン! リリリーン!」
ナツミA「・・・何事?」
ミツキ「私はワンコロ大佐だ。誤爆設定により風来坊が
    不貞寝をしてしまった。今は私が臨時で指揮を
    取る。攻略は再度行わなければならないが、
    我々であれば難なく挑めるはずだ。油断を排し
    進むしかない。往くぞ!」
ナツミA「・・・99点。」
ミツキ「えぇ〜・・・1点オマケしてよぉ・・・。」
一同「ぶっ! アッハッハッ!(ハッハッハッ!)」
ミスターT「・・・(何ともだわ)。」


 そんな感じと@@; マジで不貞寝したい感じです><; ともあれ、上記
で挙げている通り、これがかなり進んだ後に発覚しなかっただけマシなのかも
知れませんね(>∞<)

 まあ後は再度やり直すのみなので、地道に進めるしかありませんわ@@;
本当に7エンパは色々と依存度が高い作品ですわ・・・(−∞−)

 最後に、火曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1156試合(現状3845勝)
*ティルピッツN    残り1156試合(現状3845勝)
*シャルンホルスト43 残り3496試合(現状0505勝)
*オーディン      残り1156試合(現状3845勝)
*ティルピッツBA   残り3496試合(現状0505勝)
*シャルンホルストB  残り1156試合(現状3845勝)
*シャルンホルストN  残り1156試合(現状3845勝)
*シュペーB      残り1156試合(現状3845勝)
*ヴュク        残り3561試合(現状0440勝)


 です。横ばいですが、ヴュク以外の現状と残りの下一桁が5と6になった
という@@; これでヴュクも揃えば完全揃い踏みでしたが(>∞<)

 ともあれ、横ばいなのは事実なので、ご報告に代えさせて頂きます@@;
まだまだ先は長いですし、何ともまあですわ(−∞−)(水曜13:21)
R 8. 7. 7 (火)

No.8301
PS3側のコントローラーわぅ PM23:58

 早めのカキカキ(火曜7:44)。PS3側のコントローラーをPS5で
使おうかと思い、同品と今回改修に失敗したコントローラーとでニコイチ戦法
を行いました@@;

 まあ内部の基盤を拝借し、外部のケース的な部分は流用すると言う感じに
なりますが@@; 基盤さえしっかりしていれば、以後の延命は可能になって
きますので。

 それと、若干古めのPS3用コントローラーを以前南米大森林で入手したの
ですが、そちらがPS4で使えるのならPS4に使っているコントローラーを
PS5に移行させても良いかも知れません。後で試してみますわ(−∞−)

 ともあれ、昨日も挙げた通り、コントローラーは消耗品となりますからね。
何処まで延命させられるかが勝負所じゃないでしょうか。特にその品が絶版品
なら尚更かと。悩ましいとしか言い様がありませんわ><;(火曜7:47)



 雑談バー。

ミスターT「前座が7エンパ絡みになるから、先に月曜
      の夜食を挙げておくわ。同日は生薑焼きと
      土壌インゲンと卵の炒め物と卵スープと
      野菜群。ただ、昨日の胃のムカツキを懸念
      して、ご飯は少量にしたが。」
ミツキ「後は私に任せて下さい!」
ナツミA「はぁ・・・。」
シルフィア「何とも。それで、前後の方は?」
ミスターT「51.0の51.6よ。」
ミツキ「・・・ほーん。」
ナツミA「そうなるわよね。」
シルフィア「たった1日夜食を抜いただけでこれと。」
ナツミA「まだまだ完全とは言い切れませんね。」
ミスターT「何ともだわ。まあでも、今のカキカキ中の
      体調はすこぶる良いから、明日どうなるか
      で変わってくると思う。」
ミツキ「ウマウマの復帰を望みます、はい。」
ナツミA「ウマウマに食せる事よね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。ワルシプの
      方だが、月曜は地獄の試合だったので、
      各1試合ずつで投了させたわ。プロイセン
      で遠方の安芸に連続大ダメージを放ったり
      したが、そのぐらいな感じだわ。」
ナツミA「可もなく不可もなく、な感じと。」
シルフィア「何時もの稼ぎの旅路が、ほぼランク7艦を
      主軸にしているのがねぇ。」
ミツキ「言わば電光石火に入り浸りな感じと。」
ナツミA「正にそれよね。それ以降の四面楚歌などは
     かなり厳しい感じになるし。」
ミスターT「アレさえ磐石だったのなら、四面楚歌や
      万夫不当でも問題なかったんだがな。」
シルフィア「何ともよね。」
ミスターT「悩ましいわ。とまあ、ワルシプも以上。
      7エンパ絡みの前の前座になるが、思い
      出しが1つあったわ。6日はトンちゃんの
      誕生日で、お祝いの品にコーヒーケーキと
      ショコラトルテケーキをプレゼントと。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」
ナツミA「その2つ、ポチのじゃないからね。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミツキ「んがー!」
ナツミA「そう言えば、トンちゃんさんは今年お幾つに
     なられたので?」
ミスターT「43よ。俺は今年46になる。」
ナツミA「・・・見事なまでの中年と。」
シルフィア「トンちゃんさんは私とは1歳差なのね。」
ミツキ「わたとは6歳差なのだよ。」
ナツミA「私の場合は4歳差と。」
ミスターT「幼少期は結構な差に感じられたが、高齢に
      なると差は感じられないわな。」
シルフィア「ファンタジーのエルフなどの高年齢の差と
      同じよね。10年とか20年が僅差という
      事になるし。」
ミツキ「竜族は100年や1000年すら僅差だ!」
ナツミA「確かにそうだけど、実際には存在しないから
     論外な感じよね。」
ミツキ「それだぁー! ロン!」
ナツミA「ツモ、国士無双。」
ミツキ「な・・なん・・だとっ・・・。」
シルフィア「はぁ・・・何とも。」
ミスターT「とまあ、本命の前の前座1よ。前座2に
      なるが、PS3側のコントローラーを拝借
      して改修してみたよ。7エンパも絡めて
      挙げるわ。」
***内容を提示するミスターTの図***
ミスターT「モノは問題なかったから、中破していた
      奴の外ケースなどを拝借して微調整した。
      実際に電光石火で暴れてみたが、問題なく
      動けたよ。ちなみに、ミスターAK氏との
      久し振りの共闘で、最初は向こう側に、
      次はこちら側で暴れたわ。」
ミツキ「グッジョブですな!」
ミスターT「更にこちら側の場合は、共闘とソロ時は
      共にリョフ氏を使用している。」
ミツキ「おのれぇ! 今度も出番を奪いやがってぇ!」
リョフ「・・・そうか。」
チョウセン&リョレイキ「ぶっ! アッハッハッ!」
オウイ&チョウシュンカ「な・・何とも。」
ソンケン父「まあともあれ、操作の方は問題なさそうな
      感じだな。」
ミスターT「ああ、問題なかったよ。中破の方はやはり
      左スティックの真上側がおかしい感じで、
      ワルシプやサガフロRだけなら問題ないと
      思う。7エンパは無理だわ。」
ナツミA「操作の問題で大ダメージを受ける可能性が
     ありますからね。気を付けないと。」
シルフィア「そうねぇ。」
ミスターT「だな。それと、コントローラーで若干型番
      が古いのがあってね。それはPS5では
      全く認識しないんだが、PS4で読むなら
      同機で使っている奴をPS5に回そうかと
      思ってる。スティックのラバーが若干経年
      劣化気味だから、改修しないといけない
      感じだが。」
ミツキ「上手くいけば良いですが。」
リョフ「まあ後は挑むしかあるまい。」
チョウセン「トライ・アンド・エラー。」
ミツキ「ワンコ・アンド・ニャンコ。」
オウイ「それは一体何ですかね・・・。」
ミツキ「考えたら眠れなくなる、考えるな!」
リョレイキ「な・・何とも。」
ミスターT「とまあ、前座2側の話は以上よ。本題の
      7エンパ側だが、確かガッピ・コウリョウ
      ・チョウサの順で攻略したと思う。」
***内容を提示するミスターTの図***
チョウシュンカ「全武将の疲労度が・・・。」
シルフィア「完全なブラック企業な感じがする。」
ナツミA「私達もいるんですけどね。」
ミツキ「大丈夫だ! 友好度は常にSだぜ!」
チョウシュンカ「苛酷な環境ながらも、集い合った面々
        の団結力は確固たるものと。」
ミスターT「端から見れば確かにそんな感じだが、同作
      の攻略は攻め手を緩めずに突き進んだ方が
      遥かに有利だしな。もし緩めると相手側に
      有利になっちまうのが難点だし。」
ソンケン父「そうだな。絶え間なく侵攻を続けていく。
      危険な感じではあるが、それが特効となる
      感じだな。」
ミツキ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
リョフ「・・・ワルシプならまだしも、7エンパでは
    俺に言わせて欲しいものだが・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! ではどうぞっ!」
リョフ「劣勢だと? ふん! 俺がいる限り負けん!」
チョウセン&リョレイキ「ほーん。」
リョフ「・・・はぁ。」
オウイ&チョウシュンカ「ぶっ! アッハッハッ!」
ソンケン父「何とも。」
ミスターT「とまあ、ジンワリと侵攻を続けてるから、
      相手側の戦力が整わない間に潰せるのが
      ウリよ。」
ナツミA「ですねぇ。」
シルフィア「それに、こちら側は最強の個人兵装たる
      プレイヤーが鎮座しているからねぇ。」
ミツキ「一度見たものは完全に覚える、それがミカエル
    の目だ。」
ナツミA「リヴィオさん。」
シルフィア「ラズロさんでも。」
ミツキ「あれだけ翻弄されていたアンタを、こうして
    掴んだんだぜ。後は潰すだけだ。」
ミスターT「リヴィオ氏&ラズロ氏とエレンディラ氏の
      対決は、トライガン・マキシマムの中で
      トップクラスに燃え上がるわな。」
ミツキ「一番はニコラスちゃんが命懸けで戦ったあの
    流れわぅ!」
ナツミA「トライパニッシャー・オブ・デスと。」
シルフィア「それに近い風貌を、覆面シリーズで繰り
      出しているからねぇ。」
ミスターT「十字架風火器兵器はヤバいから、大盾風
      火器兵器や、マデュースシールドにして
      差異を出しているがな。」
ミツキ「リョフちゃんにダブルパニッシャーを持たせる
    しかない!」
ミスターT「それもあるが、華奢な無双レディースが
      パニッシャーを操るのも萌えだと思う。」
ミツキ「お嬢方、これを装備するのだ!」
***物品を無双レディースに手渡すミツキの図***
リョレイキ「これは・・・。」
オウイ「と言うか・・・設定無視でなければ、絶対に
    持てませんよ・・・。」
リョフ「俺ですら1挺が限界だな・・・。」
ミツキ「カコウハちゃんの獲物に近いわぅ。」
ソンケン父「だな。まあでも、俺達には厳しいか。」
ミツキ「そんな6人にこのペンダントを託すぜぃ。」
***各ペンダントを6人に手渡すミツキの図***
チョウシュンカ「・・・こんなに軽々と持てるとは。」
チョウセン「と言うか、このペンダントの設定って、
      確か善心がなければ効果を発揮しなかった
      と思いますが・・・。」
リョレイキ「・・・父上が持てている件について。」
リョフ「俺に聞くな俺に・・・。」
ミツキ「大丈夫だ、今回は特別に善悪判断センサーが
    ない代物を調達した。出所は聞くなよ?!」
ナツミA「これが今度のペンダントですか。」
シルフィア「あ、はい。改修品のようです。」
ミツキ「なるほど、例のルートからか。」
ナツミA「特別的に作成したため、相当な金額になった
     そうですよ。」
シルフィア「それは難儀な話だな。まあでも、これで
      十分ネタになるさ。」
ミツキ「上手く扱えれば、ですが。」
ナツミA「まあそう言う事だ、それでは始めよう。」
ミスターT「デデン・デン・デデン。」
ミツキ「アイル・ビー・バック!」
リョフ「・・・どう突っ込んでよいのやら・・・。」
ソンケン父「何とも・・・。」
ミスターT「とまあ、大いにぶっ飛んだが、ここでは
      その様に振り回せる感じよ。」
チョウセン「とても常人では持てない規模ですよね。」
オウイ「まあでも、確かにこれは萌えですね。」
ミツキ「楽しくな〜れぇ♪ 楽しくな〜れぇ♪ 萌え・
    萌え・キュン♪」
ミスターT「・・・リアルでお嬢がそれを言ったら、
      間違いなく悶絶しそうだわ。」
ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」
シルフィア「何ともまあ。」
チョウシュンカ「と・・ともあれ、物凄く脱線したの
        ですが、今後のシーズンの流れは?」
ミスターT「色々とすまんな。今後だが、ケンギョウの
      真下とジョウヨウを潰し、ケンギョウの
      ソンケン弟氏を叩く。これで呉が潰れる
      から、後はジンワリ攻めて行くのみよ。」
ソンケン父「祖国が潰れるのは何ともだが、この場は
      致し方がないな。」
ミツキ「大丈夫だ、そなたの分まで俺が暴れる。」
リョレイキ「正史の変だと、チョウシュンカ殿以外は
      全員いませんからね・・・。」
オウイ「次の赤壁の戦いに期待、と。」
チョウセン「そこにも私はいませんけど・・・。」
リョフ「俺も然り・・・。」
ソンケン父「俺もだな・・・。」
ミツキ「ぬぅーん! いたとしても、在野じゃないから
    雇い難いのだ、我慢せよ!」
ミスターT「大いにそう思う。義兄弟にして離脱すれば
      可能だが、手持ちの資源が加勢した勢力に
      ゴッソリ持ってかれるのがな。」
チョウシュンカ「なるほど、それがあるから指定勢力に
        加勢する事がし辛い訳ですか。」
ミスターT「完全ソロプレイや、悪逆プレイ的な感じで
      進めるなら、大略奪とか行って稼ぐ事は
      可能だけどな。まあそれは既存シナリオや
      DLCシナリオを粗方潰してから考えると
      したい。」
ミツキ「ミソは羅刹の武だぜ!」
ナツミA「指定勢力に加勢して、総大将に羅刹の武と
     無双乱舞を繰り出して倒す、と。」
シルフィア「見事なまでの悪逆プレイよねぇ。」
ミスターT「その時の頭装備は、エヴァのサキエル氏
      みたいなヘッドに変えるわ。」
ナツミA「ああ、暗殺者的な感じですか。」
ミスターT「素顔を見せる事などできないしな。」
リョフ「お前のその拘り様には感心するわ。」
チョウセン「ですねぇ。」
ミスターT「まあでも、その悪逆プレイ時は武将死亡の
      設定が反映されているから、どうするか
      悩み所ではあるんだが。」
ミツキ「Tさんは和気藹々を望みますからね。それが
    悪逆プレイ時は、完全に暗殺スタイルですし。
    7エンパ全盛期の称号や生き様を得る時の、
    悪逆プレイは相当堪えたと言ってましたし。」
ミスターT「アレはな・・・。」
リョレイキ「何ともと言うしか・・・。」
オウイ「敵対したくないですね・・・。」
ミスターT「まあ敵対した場合は・・・フフリ♪」
チョウセン「う・・うわぁ・・・。」
リョフ「間違いなく潰されそうだな・・・。」
ミスターT「とまあ、大いに脱線したが、とりあえず
      そのヤバいプレイは当面はないから。今は
      まだ安心してくれ。」
ミツキ「今はまだ、だぞ?」
ナツミA「何れ訪れる、と。」
シルフィア「私達は在野のままが良いわね。」
ミスターT「主軸メンバーは放置するが、それ以外は
      多分・・・。」
ミツキ「お前を抹殺する! デデン・デン・デデン。」
一同「何とも・・・。」


 ネムネムが近いので投了と><; とまあ、悪逆プレイは考えてはいるの
ですが、どうしても乗り気になれないのが何とも(−∞−) まあもしやる
のであれば、既存シナリオとDLCシナリオを粗方潰してからの流れになると
思います@@; まだまだ先な感じですわ(@∞@)

 それでも、今になって7エンパが再熱するとは。まあPS5の性能により、
同作の真価が発揮されていると言うべきでしょうね。偶に掴みバグや消失バグ
が発生したり、更にはアプリケーションエラーが発生したりしますが@@;

 それらの対策をしっかりしていれば、同作はすこぶる快調な作品になると
思います@@b アレですよ、Win98SEやMEと考えれば(−∞−)
何ともまあな感じですわ><;

 最後に、月曜のスコアは以下の通り。

*ティルピッツB    残り1160試合(現状3841勝)
*ティルピッツN    残り1160試合(現状3841勝)
*シャルンホルスト43 残り3497試合(現状0504勝)
*オーディン      残り1160試合(現状3841勝)
*ティルピッツBA   残り3497試合(現状0504勝)
*シャルンホルストB  残り1160試合(現状3841勝)
*シャルンホルストN  残り1160試合(現状3841勝)
*シュペーB      残り1160試合(現状3841勝)
*ヴュク        残り3565試合(現状0436勝)


 です。月曜は地獄の試合だったので、各1試合ずつしか行ってません><;
まあその分、3時間程度で終わらせる事ができたので、7エンパの方にシフト
した訳ですが@@;

 これ、長丁場を覚悟に各3試合ずつの各1試合除外の流れにすれば、1日の
稼ぎの旅路を2時間半以内に抑えられるかも知れません。負担も軽くなると
思いますが、その分来年の年末まで掛かってしまうのが何とも(−∞−)

 まあでも、長い目を見るのであれば、それが無難かも知れませんね@@;
4000勝に達したら、各3試合ずつの330日程度を狙うのも良いかも。
後はケースバイケースでしょうかね><; 悩ましい限りですわ(>∞<)

 ともあれ、後は地道に突き進むしかありません。まだまだ先は長いですし。
気を引き締めて進まねばね(@∞@)(火曜8:49)

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